(CC_Ismail) ■三恵市市民ホール・控え室■
(CC_Ismail) その日舞は始まったばかりの芸能活動の一つとしてライブステージの準備をしていた。普通科のそれとは違う”営業”と削られていくプライベートはいつしか学園生活から少女を遠ざけていき。
(CC_Ismail) 当然ながら学友でありそれ以上・・の少年と会うこともないまま日々を重ね、代わりに見知らぬ男たちにその身体を好きにされる日々が続いている。
(CC_Ismail) それが芸能科への転向のためか退魔士となったためかといえば両方だが・・いつしか舞は憧れの人・・とも正義の味方、とも何か違うものになっている自分に気付かざるをえなかった。
(CC_Ismail) そんなことを思い止む間もなく”仕事”としてのステージは近づき開場まであと一時間もない。そう広くない控え室はマネージャーも席を外しておりひどく広く寂しく感じる・・。華やかなステージの裏などこんなものなのかとも。▽
(CC_Mai) 【舞】「はぁ……」念願の芸能科に転科、アイドル生活の始まり……でもそれはひどく苦しい生活の始まりでもあり……普通科の時には無かった肉体的、精神的苦痛が自分を襲うのが分かる……もし、もし芸能科に転科していなければ、アイドルになっていなければ……彼の隣に要れたかもしれないのに…
(CC_Mai) 【舞】「うぅ……」特に何をしなければならないわけでもなく、メイクも終わり、衣装……大きく胸元の開いたミニスカートワンピースを着て部屋をあっちにウロウロ、こっちにウロウロして……無駄に携帯を見てみたりと落ち着かない様子で……▽
(CC_Ismail) そんな舞の耳にノックの音は届かず。しばしして、足音がして・・つめたく息苦しいような部屋の空気が芳醇なものにさえ感じられ、異変に気付いた君が振り向いた時――。
(CC_Ismail) 「浮かない顔だ。余の前でもそんな顔をしているとはよほどだね」ふだんよりも大人びた様子の少年・・イスマイルが既に君を抱き寄せるように手を伸ばして薄く笑う・・ただそれだけのことが硬く閉じた蕾のような少女の胸を暖かく花開かせていくような――
(CC_Mai) 【舞】「え……い、イスマイル……くん?どうして……ここに……?」先ほどまで誰も居なかったのに、今最も会いたいと思っていた人、退魔士で要られる理由の人、そして……自分勝手に離れてしまい会いにくい人物の登場に混乱してされるがままになる、ただ……抱き寄せられただけで早くも身体が熱くなるのは今までの戦いのせいなのだろうか?
(CC_Ismail) 「余には友人が多いからね。この街に来たのもその友人の頼みで――ああ、それはいい。けれど舞、大事なことはそんなことではない」さらりと肌に触れるだけで流れる髪・・女性から見ても羨むような長い髪を震わせ、艶かしささえ覚える唇を寄せて目を細める
(CC_Mai) 【舞】「え……だ、大事な事……」もしかして……と自分にとって嬉しい事なのかな?それとも……あまり相談も出来ずに勝手に芸能科に行ってしまった事なのか……とイスマイルの顔、特にその唇を見つめながら思い悩む、懐かしさと愛おしさを感じながら
(CC_Ismail) 「余は舞に会いたい時はいつでも好きなように会いにいく。たとえば―――舞がどれだけ拒んでみせても、ね」そう言うとこれまでとは違う・・しかし舞を欲した男たちとも異なるなにかを感じさせるおもざしのまま君のくちびるに触れて
(CC_Ismail) 「なにしろ舞は余のものだが――余もまた舞という宝を護らねばならない」王とはあらゆるものを領有するが同時にそれらを護るものなのだ・・
(CC_Mai) 【舞】「っ!……ん、ふぁ……」突然のキスに身体が跳ねた、だがそれもすぐに落ち着いてイスマイルとのキスを堪能する、それだけで思考には霧がかかったようで……「わたしがイスマイルくんのもので……わたしを……護る……」キスが終わりイスマイルからかけられた言葉を心で反芻する「う、嬉しい……そんな事……言われたの、はじめてだよ……」知らず知らず涙がポロポロとこぼれた。
(CC_Ismail) 「ふむ・・困ったな。先ほど浮かない顔と評したが・・」美しい少年だ。造作だけで言えばどんな美女も及ばないだろう、そんな彼が・・君を見ている。君だけを。
(CC_Mai) 【舞】「うぅ……」イスマイルと一緒にいるだけで身体中が火照ってくるのが分かる……見つめられたりしたら……じゅん……とショーツが濡れるのを感じた。
(CC_Ismail) 「――余も愛らしさには自信があるが、舞の泣き顔や憂い顔には違う趣があるな」そなたは変わらずかわいらしい、とあどけないとさえ思える笑みを浮かべて。
(CC_Ismail) 「では舞―――舞台に上がる前に褒美をあげよう。…余に好きなだけ奉仕するといい」言葉の上では矛盾を感じるが、彼に尽くす・・それが彼に所有されるものの喜びだということはいまの舞には誰よりも理解できるだろう。
(CC_Ismail) そう言うと彼は舞に奉仕を促すようにソファに掛ける
(CC_Mai) 【舞】「はい……」そういってソファに座ったイスマイルの足の間に跪く、「では……失礼します……ん」そして芸能科で教えられた通りゆっくりと口でチャックを下げていく
(CC_Mai) 【舞】「ふぁっ!」やがてチャックを下ろしきりズボンに隙間が出来る、そこから現れた彼の美しい顔に似合わないペニスに舞の秘所の潤みは加速していき……「で、では……失礼します……」そう言って舌を突き出し根元からゆっくりと亀頭まで舐め上げていく。
(CC_Ismail) 「うん。諸人に歌を謡うその唇で余につくしてくれるのだね。どんな味わいか聞きたいものだ」鷹揚に構える彼の様子とは裏腹にその股間のものはグロテスク・・と言うには程遠く、これがどのような男性のものよりも奥まで舞の子宮を征服してくれることを君は知っている・・その感覚だけで胎内が疼くほどに。
(CC_Ismail) 同時に・・舞が何人もの男に同じようにその身を開き陵辱を受けていることも彼は知っているだろうが・・
(CC_Mai) 【舞】「ん……ふっ、ぁ……れぅ……んん……ぷぁ……」ゆっくり、ゆっくり舐め上げていき……やがて小さな口で亀頭を咥え込む「んん♪れる、ん、んぁ、ぷぁ♪」教え込まれたのだろう、必死にカリ裏や鈴口に舌を這わせ快楽を与えていく、ただ今までの枕営業とは違う、なぜなら今奉仕する相手は自分が愛する人物なのだから……それだけで触れてもいない秘所はぐちょぐちょに濡れきり、ショーツは役に立たなくなっていた。
(CC_Ismail) 「ありのままの舞を余に晒すといいよ。思うがままに乱れ――欲するままに求めればいい」どれだけその原石がかたちを変えようと、舞と言う宝石が己のものだということを疑わないその言葉は、少女の胸の奥の澱をたやすく消し去るようで・・愛情、という媚薬は瞬く間に少女を女から雌へと変えいまだ手も触れない彼の前で果てしなく昂ぶらせていく・・
(CC_Mai) 【舞】「ろうれふか、ひもひひれふか?」これも教え込まれたうちのひとつ、奉仕しながら上目遣いで相手の嗜虐心を煽る。必死に舐めあげる様はイスマイルにはどう映ったのか…
(CC_Ismail) 「ああ、とてもよい。――ほら、証拠を見せよう」そう言うと彼は舞の髪を撫でながら・・
(CC_Ismail) その喉奥まで長い竿を挿入し少女の咽頭までもあっけなく性器のように 犯した。
(CC_Ismail) 「これでは可愛い声が聞こえないが・・それ。まだ大丈夫かな」そう言いながら舞の頭を掴み撫でながらゆっくりとピストンを送り・・それだけで舞の口腔から咽頭の奥までが犯され性器として占有されていく・・ファンの前で歌う前に彼女のくちびるも喉もすべて、主人のモノとして奉仕に使用されている事実は君を・・。
(CC_Mai) 【舞】「んっぐっ!んっ、んんんっ!んぐっ!」突然の激しいストロークにえづいてしまう、しかし吐き出せるわけも無く薄くリップを塗った小さな唇に舌、咽の奥と全てを使ってイスマイルのペニスを刺激する。その瞳には涙が溜まるも、やがてはその異物感でさえ感じなくなっていき…これから歌を楽しみにしてくれているファンが居ると言うのに口での奉仕に幸福感を得てしまって……
(CC_Ismail) 「では舞――最初の褒美だ」そう言うと激しさを増した抽挿についに口腔性器に・・主人の精液が爆ぜる。
(CC_Mai) 【舞】「んんっ♪ん、んんん♪……んぐっ!!」くぐもる声も喘いでいるように聞こえてしまい……咽喉の奥深くで主人、イスマイルの精を受け取った。その瞬間軽く痙攣しプシッ秘所より蜜を飛ばす。そしてありえないほどの精液の量で逆流し吐き出しそうになるも……
(CC_Ismail) びゅ・・びゅ、びゅるるっ・・!!熱く濃厚なそれは男性の精液ではあるが・・甘く痺れるような彼の体臭とあいまっていっそ芳しいほどで。やがてのどではじけ溢れておなかに・・鼻腔にもそのにおいが満ちていく・・そうして上の口も彼の味とかたちを覚えこまされたころ彼は腰を止めてそんな舞の顔を見下ろし。
(CC_Ismail) 「ふふ、みだらで浅ましいというべきだろうが・・うん、しかしとても佳い顔だ。舞は、雌奴隷であろうと娼婦であろうと男をとりこにできる才能がある――余の目にくるいはなかった」普通であれば抵抗や戸惑いさえ覚える評価だが・・いまは、彼が快楽を覚え、舞がアイドルである前に彼の女・・モノだと言うことの証がそのくちびるに、身体のうちに刻まれた事実が愛奴隷たる少女を支配していく・・
(CC_Mai) 【舞】「ん、ん……んくっ、っん、んふぅ♪」甘くとろけた顔で口の中いっぱいに感じる彼をずっと舌の上で味わう、やがてゆっくりと口を開け舌を突き出す…たった今吐き出された精を舌の上にのせ見せ付けるように……「れぁ……いららいまふ……♪」今までは嫌々飲み込んでいた精も彼のものならば喜んで嚥下できる、こくりこくりと静かな部屋に少女の嚥下音を響かせながら舞の口の中の精は身体の中に消えていった。これで彼に身体全てに刻印をもら
(CC_Mai) ったような幸福感が身を包んだ。
(CC_Ismail) やがて彼はそんな舞を見て頷くと「では舞・・今日は自分でしながら入れてみてくれ」するりと舞のスカートをめくり・・その恥丘と、アナルを指で弄りながら・・「慣れてきたようだ・・こちらを使ってみよう」と―ー鏡、大きな姿見に押し付けるようにした舞の足を抱えながら、そのお尻にペニスを添えると、君の動きを待つ・・。
(CC_Ismail) さんざんに期待を煽られた子宮も膣も既に疼きつつあるだろう少女に、みずから性器を慰め尻を差し出せ、と顔にあわぬ嗜虐的な要求ではあったが・・。
(CC_Mai) 【舞】「ふぁ♪あ、あぁぁ……」指で弄られただけで蜜が溢れ出るのが分かる、いつの間にこんな淫らな身体になってしまったのか……しかしこれから彼を迎え入れる喜びには勝てず、直ぐにでも受け入れるつもりだった……だが、今目の前にあるのは彼の姿ではない、彼にまたがりひくひくと物欲しそうにしているアナルとヴァギナを持つ自分を写す大きな鏡、流石に恥ずかしいのか動きはピタリと止まってしまった、身体も疼ききり受け入れたいと叫んでい
(CC_Mai) るのに……
(CC_Mai) 【舞】「じ、自分で……だよね……」ひくつくアナルに添えられたペニス、触れるだけで中には入ってこないそれを今にもくわえ込みたい、受け入れたいのにわずかに残った羞恥心が邪魔をしてしまう、ただ腰がこすりつけるように動くのみだったが……「い、いくよ……わ、わたしの恥ずかしいおしりの穴…あ、あなるで……イスマイルくんの、お、おちんぽを…頂きます……」真っ赤になり淫語で宣言する、ゆっくりと腰を落としていった。
(CC_Mai) 【舞】「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」ゆっくりと長大なペニスを飲み込んでいく、そのもどかしさと恥ずかしさで気を失いそうになりながらも、快楽を受け取っていく、その括約筋はキュウキュウとペニスを締め付けた。
(CC_Ismail) 「ああ、舞がそのような顔で余のために耐えてくれる姿が見たかったからね――はは、しかしアナルだとかおちんぽとまで言うとは」極東の女性は積極的だな、と彼の唇から己の吐いた淫語が木霊するように浴びせられるとその羞恥心は倍増さえするように思えて・・目の前に鏡があるとなおさら――そう。これからステージに立ちスポットライトの下で歌う衣装で・・抱かれている、犯されて――いや。
(CC_Ismail) 彼の命じるままにみずからしりあなを差し出して、チンポに奉仕する・・それ自体は他の男にもされたことなのに・・愛するもの、自分を欲する彼の前でそんなコトをしているだけで舞の身体も心も押し上げられ高められていく・・。
(CC_Ismail) 「では舞、おしえてくれ・・余のものをしめつけて飲み込んでいくここを見られるのは・・恥ずかしいかな」きゅうきゅうと締め付ける薄い色の蕾をなぞりながら彼はお尻を掴み強く揉み解し・・鏡にたっぷりとした舞の乳房を押し付けるようにしながら身を寄せてくる。それだけで・・ぞぶ、ぞぶりと肉槍で舞のアナルがこそぎ、抉られ制圧されていく・・穴をただ使って汚い液を吐き出しただけのような男など問題ではない。本当の主人に・・全てを捧げる悦び
(CC_Mai) 【舞】「あ♪ぁ、あぁ……い、いわないでぇ……」一番知られたくない人に知られてしまった躾の結果、身体に染み込まされたそれはイスマイルの前でも発揮してしまい、真っ赤になった顔でふるふるとかぶりを振る、ふと目の前にある鏡をみるとアイドルの衣装を着た少女が、娼婦じみた動きでペニスを、尻穴で、咥えこんでいるではないか。夢にまで見たアイドルの格好で淫らに踊り狂う自分の姿は、今の自分を再認識させるのにはちょうど良く…「ぁは♪
(CC_Mai) は、はずかしぃ……はずかしい、のにぃ♪き、きもちいぃのぉ♪いすまいるくんの♪おちんぽぉ♪」ファンには聞かせる事が出来ない甘くトロけた声で告げる、一突きごとに襲い掛かる快楽に身も心も解き放ちながら。
(CC_Mai) 【舞】気づけば触れても居ないヴァギナが開ききり、アナルを穿つごとに大きく潮を吹き鏡を汚していく。鏡に押し付けられた胸も乳首をこすりつけるように動き、冷たさと固さを味わっていた。
(CC_Ismail) 「それでよいよ、舞。だって舞は――余を悦ばせる為にいままで練習してきたのだろう?」そう言うと乱れる少女の髪をひとすくい手に取りにおいを嗅ぎながら、舞が自ら腰をふるわせるにまかせてゆっくりした動きでタイミングを合わせて最奥までペニスをねじりこみ・・。
(CC_Ismail) こりゅこりゅと腸奥を抉りながら舞の乳房を掴んで支え、脈打つかれのものがしっかりと肛門から直腸まで貫きだらしなく弛緩していく舞の身体は彼のチンポで芯を入れられその動きと脈動だけに支配されていくようで・・。
(CC_Ismail) 「この髪からつま先まで、くちびるも、胸も、お尻の奥の、舞の身体はすべて・・余のためにある」媚態を晒し嬌声を上げるごとにより磨かれ、輝きを増していくような少女の姿を愛でながら彼は・・ステージに立つであろうアイドルのアナル・・第二の雌穴に、先ほどと動揺に鮮烈なほどにたっぷりと精液を放った・・
(CC_Ismail) 喉を犯されたとき同様に尻で脈打つペニスから腸の奥で溢れていく彼のものは舞のおなかを熱く充たしていく・・▽
(CC_Mai) 【舞】「あ、んひぃ♪あ、あぁぁぁぁ~~~~~♪」深く鈍い腸奥への一撃、抉られるごとにビクビクと身体が跳ねる、まるで彼のペニスのにで自分が立っているような錯覚を覚える、その一撃一撃で簡単にアクメを迎える胸を弄られながらのアナルセックスは強烈でまるで漏らしたかと思わんばかりに潮を吹き出しており頭からつま先まで快楽が支配した。「そ、そうれふぅ!わたひは、いすまいるくぅんのぉ♪いすまいる、くんの、ものでふ♪っ―――――
(CC_Mai) ――ぁ、ぁあああぁあああぁああっ♪」自分が誰のものか告げていたときに流し込まれたイスマイルの精、灼熱のそれはみるみる舞の腸内を埋めて行き、舞のおなかの中全てを彼色に染め上げてしまったのだった。鏡にうつる自分のすがたは力をなくしたようにぐったりとしており、その顔は舌を突き出し惚けた情けないものだった……
(CC_Ismail) 舞のなかで二度果てても彼のものは萎えないままで尻を差し出して鏡の前で虚脱する舞に彼は背後からその背中に顔にキスを与えて・・いつしか開園の時間が迫っているはずだが誰も呼びにこない。今の舞にはそのことを怪訝に思うこともないだろうが・・。
(CC_Mai) 【舞】「あ、ぁぁぁぁぁ……い、いっひゃった……らいぶ……あるのにぃ……おひりれぇ……」ヒクヒクと痙攣する舞、やがて尿道にも限界が着たのかちょろ……と言う音と共に小水が流れ始めた、それは舞の足元に潮と愛液、そして小水の水溜りを作った。そんな彼女を支えているのはアナルに埋まったイスマイルのペニスであり、柔らかな後戯でもって更にアクメを受ける、時間の概念さえ失った舞はただ快楽の、絶頂の余韻に浸っていたくて……
(CC_Ismail) お尻でだらしなくアクメしながらおもらしするアイドル・・である前にひとりの男のモノである少女に彼は・・。
(CC_Ismail) その身体を抱き上げるとペニスを腸内に埋めたまま再びストロークを始め精液でどろどろの肛門から腸奥を激しくピストンして虚脱する舞を覚醒させた。ばかりか・・
(CC_Ismail) 「これはまだ勉強していないかな――いやらしい、はずかしがりやの舞に次のごほうびだよ」ぐぽ・・ぐっぷおお・・っ!!と下品に音を立てる舞のアヌスをぐちゃぐちゃにかき混ぜながら、舞のどろどろのヴァギナに指を添えて入り口をかき混ぜながら・・ゆっくりとそこを拡張し鏡の前で性器を広げさせて・・。
(CC_Ismail) そのまま、細身の・・とは言ってもたいていの男性のものより大きな拳を、手首を舞の性器に挿入して拡張していく・・未知の行為に抵抗を覚えるはずの身体も・・既に子宮と膣内を開発されきった少女にとっては・・。
(CC_Ismail) 達したばかりの舞のお尻を精液を潤滑油にピストンする彼のものが責めたてながら、膣には彼の手指が忍び入りその壁を指でかき混ぜていく・・同時に行なわれるその刺激は舞をゆるやかにより激しくくるわせていく・・▽
(CC_Mai) 【舞】「ぃ!ふぁぁ♪っんぁ♪ぁぁぁぁっ♪」快楽により覚醒した舞を待っていたのは激しすぎる愛撫、いや愛撫とは呼べないそれは普通なら痛みしか感じないだろう……だが舞の身体は受け止めて、激しい快楽を全身に流す「ぃ、ぃん♪ひょ、ひょんなぁ♪は、はじめへらよ♪ひょんなのぉ、ほぉ♪」指よりもはるかに大きい感覚に膣壁が広がる、だが潜りこんできた手の形を覚えるようにギュゥゥゥと激しく締め付けた、それが引き金となり跳ね上がるよう
(CC_Mai) に舞の身体は痙攣しはじめたのだった「い、いくぅ♪いくぅぅぅ♪いくのぉ♪とまらなひのぉぉぉ♪あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」降りてくる事のでき無い絶頂に呂律が回らぬ口で必死に喘ぐ、いつもの甘く柔らかな声は淫猥な響きで歪み、肺の中の空気全てを出してしまわんとしていた。
(CC_Mai) ▽
(CC_Ismail) 「ああ、舞のアナルも子宮も同時に可愛がるにはこうでもしないとね――」フィストファックと呼ばれるそれとアナルを激しく犯す・・しりあなが歪みそうなほどの荒々しい行為にも昂ぶりよがり狂う少女に満足そうに笑いかけるとその胎を抱きしめ、膣内を腕で、指で性器の限界まで責め続けるうちに彼は再び・・。
(CC_Ismail) びゅる・・びゅ、ぶ、ぶびゅううううっ・・!!
(CC_Ismail) 削岩機で雌穴二つを抉られるような激しく蕩けるような交合ののちに熱い精液を腸内に浴びせ・・お腹いっぱいに精液を吐き出された舞をゆっくりと抱きしめると・・チンポでアヌスに栓をしたまま少女に笑いかけ囁く。
(CC_Ismail) 「そしてこれが・・褒美、ではなく。今日の贈り物だよ。舞」柔和に愛らしく微笑む彼のキスとともに鏡の前で・・舞の首にそれがあてがわれて。
(CC_Ismail) かちゃり、と軽やかな音を立てて・・装飾品のような美しいとさえ言える造作の・・しかし紛れもない。
(CC_Ismail) 首輪・・が銀の鎖の音を鳴らしながら少女・・愛奴隷として彼のモノとなった舞に与えられた・・。
(CC_Ismail) 「デビューおめでとう、というには遅いが・・気に入ってもらえたかな」そう告げる彼の声は教室・・普通科にいた頃と何も変わらない。舞がどれだけ変わり行くとしてもきっと彼は――▽
(CC_Mai) 【舞】「ぁぁ♪はぁぁぁぁぁ♪ひぃぃぃぃ♪んぉぉぉぉぁあああぁぁぁぁぁ♪」嵐のような快楽に白目を剥き舌を突き出した顔で喘ぎ続ける、二度目の射精、そして指と腕でのポルチオ刺激に今日最大のアクメを迎える「んほぉぉぉぉぉぉ♪ひ、ひってゆぅぅぅぅ♪ひっぃぃぃぃぃんぁぁぁぁあああああぁぁぁ♪」下品極まるアクメを迎えた舞は涙と涎、鼻水で汚れた顔を鏡に擦り付けるようにして意識を失いかけた。
(CC_Mai) 【舞】「あぁぁぁ……♪」絶頂が過ぎ去り、落ち着いた時にカチャリとした音を聞く、首に感じた違和感を確認するために舞の体液で汚れきった鏡をみると……そこには銀の美しい首輪があった、普通ならば首輪など嬉しくもないのだが……今の舞の心をうめるのは充足感、いっぱいいっぱいの幸福感だった、あぁ……これはわたしが彼のものである証なんだ……そう思えるとフィストファックによって拡がった膣がしまり始める、それだけでアクメを得ながら
(CC_Mai) ……
(CC_Mai) 【舞】「うれひぃ……わたひ……かんへんにいふまいるくんのものになったんらね……」甘く蕩ける幸せそうな声で聞き返した。
(CC_Ismail) 「そうとも。舞がこれからどのようにしてもどこにいても――」舞は余のものなのだからね、とゆっくりと舞を抱き起こして。やがて開場のベルが鳴る頃にそっと少女の身を繕うと魔法のように衣装は乱れもなく、ただ彼の種を受けた証だけが身体の内側で点る。
(CC_Ismail) 「だから行っておいで、余のために――より美しくあれ」そして輝きを増すために君はもうひとつのステージへと向う。
(CC_Mai) 【舞】「うん……いっへきまふ♪」いまだ呂律の回らない舞だが、舞台に立つころには口調も元に戻るだろう。綺麗になった衣装……だがショーツの内側は淫臭で満ちており、キュッっとしまったアナルの奥では未だに熱い精液が舞の腸内を愛撫する、フィストファックを受けたヴァギナも少しずつ締まり始め中から蜜をこぼれさせていく……
(CC_Mai) 【舞】イスマイルを楽屋に置いて歓声の待つ舞台へ……「みんな!来てくれてありがとっ!!」元気に、精一杯声を出す舞、動くたびにプチュリと精液が溢れるが気にならない、だって自分のご主人様のものだから……舞台でライトを浴びて元気に歌う舞の首元には、最初は無かった銀の首輪が嵌まっていた……
(CC_Mai) ▽
(CC_Ismail)  
(CC_Ismail)  
(CC_Ismail) というわけで文字通り首輪がつきました。おつかれさまー
(CC_Mai) お疲れ様でした~♪首輪ありがとうございます~
(CC_Ismail) 首輪に関してはお好きなようにデザインされるといいかとおもいます
(CC_Mai) は~い!
(CC_Ismail) 気品が0になったらお散歩に使うのもいいですね!
(CC_Mai) やだ…楽しみになってきた…