CC_Yuki:  
CC_Yuki:  
CC_Yuki:         裏切りのイシュタルCC
CC_Yuki:  
CC_Yuki: 初めての枕営業・もしくはやったねゆっきー!契約取り放題だね
CC_Yuki:  
CC_Yuki: 【少女】「ん……っ!んぷぅ、んえ…んぉ……っ! んぐ、ぅ……———ッ!ん、ぐ、ッ……! もぉ、ッ!ゃ…ぁ……———ッ!」
CC_Yuki: 超巨大な……まるで六畳間程もある巨大なエクストリームキングサイズベッドの上で、一人の少女が大勢の男たちに囲まれている。
CC_Yuki: 黒髪ツインテールの少女は躯の後ろで両手を手錠で拘束され、顔にはレザーのゴツい目隠しを付けられているためその容貌は一見して分からない。
CC_Yuki: ……が、時折苦悶の色まじりで上がる悲鳴の声音は極甘で甘媚な事極まりないスィーツボイス。例えこの場の映像が一切無い音声のみであったとしても、その声だけで達せる男性は多いだろう。
CC_Yuki: そんな媚少女がその身に着けているのは幼い肢体に不似合いな事この上ない、或いは倒錯的な程良く似合っているとも言える青白ボーダーの横縞マイクロビキニ。
CC_Yuki: その面積は彼女自身の小さな掌程度しか無く、細身で小振りな彼女のCカップバストですらその頂点しか隠す事が出来ず、恐ろしくローライズなボトム……前屈するだけで少女の桃尻の奥、
CC_Yuki: 秘められるべきセピア色の陰苑を覗かせてしまうのではないかと不安になる程な浅穿きローライズビキニボトムも同様の小面積で、剥き立てのゆで卵のように染み一つない
CC_Yuki: ツルツルのヒップを満足に隠す事も出来ずに、その場の野獣達の目を愉しませる。
CC_Yuki: ……———彼女の名は、唯々月 有希。イシュタル機関に所属する若き退魔士にして、歌に踊りにグラビアにと大活躍中の今人気急上昇中のロリータアイドル……だった。
CC_Yuki: ここは春日グランドホテル、『本物の』最上階。一部の超VIPにしかその存在を知らされていない、利用するには更に極一部の選ばれた者にしか許されない超ロイヤルスイート。
CC_Yuki: 当然この場にいるのは有希以外が全て、現在の日本のみならず世界規模のVIP……それも、イシュタル機関に関連する者ばかり。
CC_Yuki: 【有希】「も、ぉ…っ!もぉ…っ! やめろ、ぉ…ッ! んぐ、ぅ……うげ、っ、げぷ……っ! も、ぉ…飲め……ね…———ッ…って、んぐ、ん゛む…———ッ!!」
CC_Yuki: そんなVIP達は外聞も無く醜く肥え太った躯をベッド狭しと有希に殺到する。一様に勃起したペニスをヘソまで張り上げて、後ろ手で拘束されたままの有希の瑞々しい肢体の至る所に
CC_Yuki: 前から横から下から上から、白い素肌に、首筋に、乙女の無駄毛処理すらいらぬ腋に、太腿に、尻ぺたに、ヘソに、下腹に、柔らかな乳房に、拘束された小さな掌に、指に、そして
CC_Yuki: 黒く艶やかな鴉羽色のツインテールに己のいきり立った剛直を擦り付け激しく扱き立てては、瞬く間に限界に達してアイマスク越しの有希の顔に容赦なくぶっかけ続ける。
nineYAMA: 「おぉぉ……ぷにぷにすべすべと……若い娘の肌ってのは触れるだけでもたまりませんな……♪」「いやまったく……よく手入れもされているようで……まったく何処からこのような素材を拾ってくるのか興味深いですなぁ広山さん」
nineYAMA: 健康的なぷに肌と幼いながらも牝の香りを感じさせずにはいられない四肢を覆うのは生地の少なく、薄い卑猥なマイクロビキニ魔鎧。その姿と耳障りの良い有希さんの苦悶気味の喘ぎを肴に彼らは愉しげに談笑している様子で……。
nineYAMA: 【広山】「むははっ、いやいや皆さんにお伝えできるほど特別な事など何も……ささ。有希ちゃんもそういわんと。のぉ……皆さんがこうやって交流を深める機会を与えてくださったんや。もっと素直に楽しむんがよろしいでぇ……♪」
nineYAMA: 全身を撫で擦り、揉み……鼻腔を強く突く牡のチンポ臭も既に四方八方から漂い、目の見えぬ有希さんには既に何処にナニが当てられているかもわからぬほどで……。
nineYAMA: 「お、お゛ぉぉ……♪ 出るぞ、またぁ……っ♪」どびゅる、ぼびゅんっ 今度は頭の上からぶちまけられる。恐らくは……そのトレードマークのツインテールのひと房でコキ射精されたものなのでしょうね。鼻にねっとりと絡み息をすると鼻チョウチンができそうな程の粘度。彼らは全てエネミー由来の強精剤でその肥大した性欲をいくらでも吐き出すことができる様子ですね。
CC_Yuki: 【有希】「ん゛……———っ、ん゛く、ぐぅ…っ!ぷ、ぁ……ぁ…———っ!んぷふ…ぅ…———っ!」本来なら鬱陶しい程に快活な少女の筈の有希。しかし両手を拘束され、目隠しをされてしまっているからか何時もの調子が出ずに、超VIP……政財界の著名人である筈の彼らの汚れ切った獣欲に晒されて、なすがままにされている。……既に一体どれほどの時間この獣じみた行為を繰り返されているのか、有希のアイマスクとそこから露出した彼女の顔下半分はこれでもかと黄ばみザーメンが何層にも、何十層にも渡ってこってりと塗り付けられて、まだ生の所、生乾きの所、パリパリに張り付いてしまった所とまるで年輪か地層のような有様になっている。 そんな彼女の顔にも再び勢い良く何十回目かのブッカケが行われる。 広山に促されるように、何事か言おうとするも凄まじい量と粘りのザーメン濁流に阻まれて、呼気が有希の恐ろしく整った鼻孔と口角にザーメンちょうちんを作ってしまう。 その恐ろしく淫らな光景は参加者の皆さんには、凄絶に淫らなモノに見えるでしょう……!
nineYAMA: 【広山】「んおお? これこれ、やめろやのうて、ありがとうございます……やろぉ? まぁその小生意気なトコも皆さん気に入ってくれ取るようやしまぁ……」耳にそっとささやくように脂ぎった、不本意ながらでしょうが聞きなれた声が鼓膜を擽るのでした。
nineYAMA: 「ふひ、ひひひ……っ♪」「んんん゛……何発射精しても……いや、使っても飽きがきませんな……。退魔士も何人も使わせていただきましたがフェアリークンは有望だ……これからも、市民の皆様の為によくよく働いてくれたまえよ?」
nineYAMA: ずりずり……ずちゅっ! 顔の目鼻スジのラインにそりたった肉棒が這わされズリズリと擦り付けられる。なんどぬぐっても取れぬような濃いチンカス臭が直に当てられ眩暈すら起こしそうです。
nineYAMA: 【広山】「わはは! いや、皆さん実にお強い! こりゃあオナペットに使うぐらいじゃあ収まりが付きませんな……ま、そういうことや……有希チャン。オクチアーン……やで」
CC_Yuki: 【有希】「ん゛……———っ!んぇ…っ!んぉ…ぉッ!!(ふ、ぁざけんな———……もう飲めないって、いい加減にしやがれ……!)」耳元でネットリと、まるで物理的に耳朶を舐め上げられているような錯覚を覚える程艶かしく、おぞましい囁き声。 私立フランソワ学園の芸能科副主任(今度主任に昇格すると言う噂もある)にして、『ソノ筋』では超有名な敏腕プロデューサー……そして、イシュタル機関のエージェントでもある広山に苦情を言い立てようとするのですが、抗議のために開けた口に、頬に一度に何本ものボッキチンポを擦り付けられて、先走りとザーメンのぬめりにモノを言わせてぬっぢゅぬぢっ!と顔ズリされてしまって果たせずに、むしろ膝立ちの有希を十重二十重に取り囲む男達に可愛らしい高校と舌を晒すような形になってしまいます。
nineYAMA: 【広山】「せやから飲めるのめんやのぉて飲むんやって……」きゅっとそのかわいいお鼻を摘み。口で息をするしかなくさせますね……ねっとりと赤い舌、口内に真っ白な歯と……その健康的な色合いは雄達の穢れた欲望を掻き立てるには十分に過ぎました。
CC_Yuki: 【有希】「だ、誰がやるか……バ、バァ———……か、ァッ!? ん゛……———っ、ん゛…………ぷ、ぁ…———っ!?」広山の命令をあざ笑うように拒否しますが、その矢先に小鼻を摘まれてしまう有希。タダでさえ恐ろしく敏感で全身が女性器だと言っても過言でない超敏感体質の有希、そんな躯を熟練の中年親父テクで愛撫されまくられて躯はすっかりメロメロ状態で呼吸もおぼつかない所に鼻を塞がれて。溢れ垂れ落ちて来るザーメンに呼吸困難状態だった有希の肺腑は、彼女の意思などあざ笑うかのように、結果的に広山の思い通りに目一杯開かれて、新鮮な空気を求めようとしてしまいます。
nineYAMA: 「そう、ですなぁ……っ ではこれでぇ……ひとつっ♪」「ひひひ♪ 生意気をいうお口をザーメンカップに仕立て上げるのも一興ですなぁ♪ んんん゛———ッッ♪」 ぼびゅぼびゅ、ドビュルビュルルルルルッ!! 野太い射精音が幾重にも重なり、まるでえさを待つ犬のようなお顔の有希さんのお口へと一斉発射されます!
nineYAMA: 目が見えぬゆえ、備えるいと間も無く。むしろ息を吸おうとした最悪のタイミングで吐き掛けられるザーメンの弾幕はまるで蜘蛛の糸のように顔中にぶちまけられタルタルソースのようにねっとりと重いそれがアゴへと滴り落ちるのです…。
nineYAMA: 「ほぉ、お、おぉ————……♪」「ふ、ふぅぅぅ……整った容姿のせいか、なんともブッカケフィギュアのような趣があって……たまりませんなこりゃあ……♪」
nineYAMA: 敏感ボディを震わせ、ほのかに赤く肌を染める有希さんに誰もが満足げな笑みを零します。もっとも、彼らの性欲が満足するなどという都合の良い話はないのですが……。
CC_Yuki: 【有希】「ん゛……———ッ!ん゛、んんんんぅぅぅ ゥゥ——————…………ッッッッ!!(や、ぁ、めろぉ、何やってんだ、こいつら、何始める気なんだよ…———ッ!?)」広山に鼻を摘まみ上げられ、そのまま鼻を引き上げられると自然とそのアイドルフェイスを天井に向ける格好にされてしまいます。依然として鼻を塞がれていれば息継ぎの為に口を大きく開いた状態のまま……せめて視界が奪われていなかったら抵抗する体制を作れたかも知れませんが、それすら叶わぬ状態で口腔を文字通りのザーメンカップへと貶められてしまいます。 散々エサをお預けされた見せ物の珍獣のように大きく開かれた口の中に勢い良く、何条もの迸りが注ぎ込まれます。
nineYAMA: 【広山】「ほっほっほ♪ ……ほぉれ、ちゃんと頂いた分は全部飲まないとのぉ?」上を向かせ零すこともできなくさせて。鼻をつままれては口内に溜まるザーメンを飲み干さなければ呼吸すらままならない…!
CC_Yuki: 【有希】「んっ、ほぉ …っ!ん、ぷぅ、んぇ……ぇ……———っ!」有希の小さな口は瞬く間に男達の大量のザーメン……資産価値で言えば小国の国家予算を凌駕する程の超VIP達の子種で満たされてしまいます。必死に窒息しないように舌を動かして気道を確保しようとする有希の舌が、濁ったクリーム色に澱んだザーメンプールの中で苦しそうにもがく様は、彼らの歪んだサディズムを容赦なく刺激します。
nineYAMA: 座り、ザーメンを溜め上を向く有希さんを周りの男達は誰もが見下し、ザーメンの水位が減るのを……自らの歪んだ欲望の結晶が麗しい美少女に取り込まれ彼女の血肉へと変換される様子を見守り、また肥大した性欲を具現化させたような自らの肉棒をヘソまで仰け反らせ勃起させるのです。
CC_Yuki: 【有希】「ん゛……———っ!ん゛…っ!ん゛ん゛ッ!!ン゛……——————ッッ!!(だ、誰がこんな、の……飲むか、飲めるかよ…ォッ!)」広山の台詞に戦慄する有希。口腔一杯に満たされたザーメンを飲み込めと言われ必死に拒絶し吐き出そうとするのですが、鼻孔を満たすザーメンの牡臭…臭気、スメル…アロマによって正常な判断能力を奪われてしまってベッドにベタ座りの有希。出来る事と言えば精々がその頭を振る事くらい。……しかし、鼻を押さえられてしまっていればそれも満足に出来ずに、このままでは飲み込まなければ窒息してしまうのは時間の問題で……!
nineYAMA: 【広山】「皆さんも固唾を呑んで見守ってくださっとるでぇ? ほれほれぇ……たぁっぷりやぁらしぃっく呑んで、媚びて愉しんでもらうんやぁ……♪」鼻をつまみあげながら。ぷにりと盛り上がり既に汗や精液以外に濡れるビキニのローライズボトムを上から太い指を這わせ、弱点ギリギリを外す焦らすような手マン行為を繰り返していて。
CC_Yuki: 【有希】「だ、ぁ…っ!れ…っ……が、ぁ…———っ!ん、ぉ、ぉ…っ! さぁ、るな、ぁ……っ! ん……———ッ!(くそ…っ、も…もぉ、ぉ…!ダメ……だ、飲まねーと…死ぬ……っ!)」広山の太く長い……それこそ肉洞愛撫に特化したような指が、有希の魔鎧……今は機能を凍結されて外見通りの極薄極小の横縞マイクロビキニのボトム、股間に食い込むクロッチの外縁部をなぞるように焦れったい愛撫を繰り返す。しかし、一時間以上に渡るコテコテザーメンパックによって芽吹いた有希の敏感過ぎるロリプニまんこには十分すぎる刺激。見る見る内に淫蜜が溢れ出して、クロッチに大きな染みが広がりシーツにまで溢れてしまう始末。
CC_Yuki: 【有希】「ん……———っ、ぐ……っ、んく、んく…っ こく、こく……っ こくん……っ! ゴク、ゴク…んッ!」限界を超えてしまった有希。舌を艶かしく蠢かせ、頬の裏に、歯茎に粘り着くザーメンをピンクの舌でこそぎ落として嚥下する。 顎を跳ね上げ晒された白い喉を鳴らし、汚らしくおぞましい欲望の象徴を飲み込む度に喉が大きく脈打つ様はとてもイヤらしいものです!
nineYAMA: 「ほぉっ、おぉぉ……っ♪ 良い飲みっぷりですなぁ……」「まったく美味そうに……我々もたっぷり注いだかいがあったというもので、ええ……♪」嚥下するたびに波をうつほっそりとした喉。ピンクの小さな舌が黄濁したザーメンプールから持ち上がり蠢く度に彼らのボルテージは下がるどころか昇り続けて……。
nineYAMA: 【広山】「ふひ、ひひひ……っ♪ さっすが有希チャン、ええ具合に皆さん喜んでくれとるわあ……♪ そや、御褒美にひとつ……身を清めさせたるわ」このオトコから予想もしなかった提案が飛び出て……。【広山】「皆さん、ちょいとシツレイを……♪」
CC_Yuki: 【有希】「んぐ……ぁ、ぷふ…ぅ んく…っ!こくっ、こく……ッ!ごく……———ッ!」鼻腔をツン裂く凶悪な臭い。男の、牡の臭い。臭くて臭くてたまらない数十人の青臭い牡樹液の入り交じった臭い。嫌で嫌でたまらない筈なのに、媚少女アイドルとして急速に開花させられている有希の躯はその匂いで、そのフレグランスで淫らに蕩けて行ってしまう。意図せずに行われる無自覚な行為、ぱぁく、ぱぁくと酸欠の金魚のように喘ぎながら口を開閉させると、その度に大きな精子ちょうちんが出来上がって。 口角から溢れ、鼻梁を伝い落ちて来る牡汁の濁流を物憂げな舌の動きで舐め取って、自らの口腔に落とし込んではクチャクチャと粘ついた水音を立てては嚥下する。その様はまだ14になりたての美少女アイドルのモノとは思えない程淫らで、艶然としていて。取り囲む男達は誰となく大きく喉を鳴らして生唾を飲み込むのでした。 「…………—————————ごく……———んッ♪」
nineYAMA: びちゃあ!! ……シャワーでも浴びさせてくれるのか……と思ったか、思わなかったかはわかりませんが当然の如くそんな気が無かった様子。首から何か、水よりは粘度があるように感じる液体をぶちまけられ肌を伝い、覆うように流れ堕ちる。
nineYAMA: 「ほぉ……っ♪ ほほほ、存分に喉を潤していただけているかな? 芸能面でも大事な喉ですからねぇ……」「おや、広山さんその香油は……ほほほ、今宵はまた豪勢ですなぁ……」イシュタル機関の直接の関係者以外もいらっしゃるのでしょう。甘い美少女の歌声に自らのザー臭が乗るかと思えばそれはまたたまらない……。また、なにやら有希さんにぶちまけられたモノの正体を知る方もいらっしゃるようで。
nineYAMA: 【広山】「よく飲めたのぉ♪」すっと、鼻を離す。されとてすると口内の臭いも廻り鼻腔には多量のミックスザーメン臭が襲いかかることになるのですが……。
nineYAMA: と、同時にぱつり……。と、後頭部に回された目隠しのホックが緩み、ザーメンが染み込み重くなった皮の目隠しがズレ落ちてきて……。
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ……ぷぁ、ぷふ…ふぅ……ぷぁ…ぁぅ……———っ!」やっとの思いでザーメンを全て飲み切る有希。彼らの平均年齢を考慮すると到底信じられない濃さ、粘りの特濃精液を嚥下し切って、大きく肩で息をしています。時折えづきそうになってゲプッ…と小さなげっぷを漏らせば、少女のフローラルな匂いと胃から逆流する強烈なザーメンスメルが入り混じった匂いが立ち篭めます。 大きく息をする事で、今はマイクロビキニの肩ひもだけが掛かる白く細い肩と上腕は、歳不相応の艶かしいラインと、ローティーン特有の瑞々しいラインの同居する奇跡の造形。ハッハッと必死に呼吸を整えようとする有希の視界が突如回復されて、高い天井に備えられた豪奢なシャンデリアの照明が彼女の網膜を灼きます。
nineYAMA: そんな彼女を囲むように黒い影が……言うまでも無くたっぷりとご馳走してくれたVIPさん方なのですが。少し目が慣れれば彼らの欲望に塗れ、年齢を感じさせない発情興奮した雄猿のような表情が見て取れます。それらは全て有希さんを一点に見下ろしているのですね。
nineYAMA: 【広山】「おほほ♪ ご存知で……流石は機関の……おっと、あまりこういう場では立場を口にすべきではありませんなぁ……」どぷんどぷんと吐き掛けられる香油。有希さんの重みで軽く沈んだビニールのベッドを受け皿にまるで水溜りのように溜まっていって……。ふわりと鼻に甘い甘い香りが届きますね。一応は肌からザーメンを溶かし落としているようですが……。
CC_Yuki: 【有希】「きゃ……———っ!? な、んだよ、これ……———っ!これ、っ!」視界が回復した———と思った次の瞬間には頭の上から何か正体不明の液体をたっぷりと浴びせかけられて、未だ明るさに慣れないおっきなアーモンド型の瞳を白黒させる有希。妙にヌル付くその液体まみれの二の腕でゴシゴシと目を擦って視界を回復させると、シャンデリアの照明から逆光になった大勢の男達……歳の頃も体格も、人種すらまちまちですがみな一様に獣欲に滾り切った濁った瞳を有希の、極上ロリドルボディーに向けて来ていて、そして限界ビキビキに勃起した逸物をヘソまで反り返らせていて、今にも襲いかかってそうな風情。 思わず後ずさりしようとしますが、背後には広山が控えていて完全に包囲されている事に気付きます。
nineYAMA: しかし徐々に、その香りが甘さを保ちながらも……溶かしこんだザーメンの臭いも発散させはじめて。鼻腔を槍でつつくような強烈な悪臭とは違う。まるで生クリームのような……それでいてザーメンの青臭さ、生くささも内封しているようであるのですね。ずっとずっといままでより受け入れやすい形にザーメンを落とし込むようなのです。
nineYAMA: 【広山】「さてと、宜しければ皆さんで塗りこんでさし上げてくださいなぁ……♪」がしりと下がった有希さんの肩を掴み、そのまま仰向けに倒してしまいます。広山のキンタマにたるんだケツまでが見えてしまう…!
CC_Yuki: 【有希】「な、なんだよお前ら……———っ! それに、広山ァ!ななに、ナニぶっかけやがった……———なんだよこれ、ヌルヌルして……すげ、っ、気持ちわりーぞ…ッ!?」とりあえずで反射的に悪態と罵声が可愛い口から飛び出します。次の瞬間にはコイツラがさっきまで何十回と自分を肉オナペットにしてくれていたクソ野郎共だと気付いて、食って掛かろうとするのですが…鼻先に突き付けられた勃起珍棒……そのどれもが広山並の巨根であり、思わず気圧されてしまって。 慌てて背後の広山を身代わりとばかりに罵声の対象にします……が、そんな彼女の苦情などどこ吹く風とばかりに、細い肩をわし掴まれてひっくり返されてしまいます。
nineYAMA: 「エネミーの体液から作ったという媚香油の一種ですなぁ……含んだザーメン量で媚薬としての効果も上がっていくとかなんとかで……♪」「ほぉ、あれだけ感度がよさそうだったのに……これまた酷な事を為さりますねぇ」瞬く間に手足を男達に押さえられて。M字でマングリ返しさせられるとその柔らかにすぎる14歳の身体に野太い男達の指が這わされ、頭から爪の先。尻穴の皺にいたるまで媚香油を揉み込み。全身が甘い香りとテカテカとした光沢に包まれていきます。
nineYAMA: 「ポルノ女優のような下品なテカりですが、有希ちゃんですとこれもまた……♪」「綺麗な肌がさらに映えますなこりゃあ!♪ ひひひ……こちらはどうかなぁ……?」ぐにぃ!! ビキニのローライズを掴むとクロッチに押し付けるように。ワレメからその上のポッチまでボーダーの生地に浮き出て蠢きすら見て取れ……ビィン!! オトコの跳ねる肉棒が有希さんの小さなお尻を叩くようにぶつかりますね。
nineYAMA: 「ワシらばかりが気持ちよくなっているというのも、年長者としては悪い気がしておりましたしな……」「ええ、ええ。ここは有希さんにもたっぷりとねぇ……」ぢゅるり! 舌を舐めずると……ゆっくりとその中年共の脂ぎった顔が有希さんの身体に堕ちてきて。ぶちゅるっ!! いっせいに今度は生臭い唇が柔らかなJCアイドルの肌へとしゃぶりつくのです。
CC_Yuki: 【有希】「きゃ…っ!な、何すんだよっ(……ごくっ!)き、きたねーケツこっち向けてんじゃねーぞキモデブっ!……———ッ!? お、お前ら……な、何始める気だよ…!よせっ!よせよせよせやめろ———ッッ!」コロンと可愛らしくローションまみれのベッドに転がされてしまう有希。不意をつかれた事と予想以上に生暖かくヌメ付く油まみれのシーツの感触に思わず悲鳴を上げてしまいます。……それも、とても可愛らしく女の子らしい悲鳴。日頃の口調とのギャップはとても強烈で、その悲鳴を聞いただけで中年VIP達のペニスがビクンッ!と震える程。 目前で汚らしくも凄まじいザーメン容量を誇る広山の睾丸袋を見せつけられて、思わず生唾を飲み込んでしまいます。 慌ててそれを否定しようと大声を張り上げますが、彼らの会話が耳に飛び込んで来て顔面蒼白になってしまいます。 広山に両肩を押さえられた状態のまま、数十本の指が有希のぷりぷりロリドルボディーに伸ばされて行って。両足で蹴っ飛ばしてやろうと思った時には既にヌチュヌチュ!ヌルヌリュッ!と粘液ローション愛撫の魔の手に捉えられてしまって。……刹那、凄まじい快楽が全身の素肌を襲って、抗議の言葉どころですらなくなってしまいます。
nineYAMA: ビキニの上から勃起した乳首にしゃぶりつくもの、鼻を使いビキニを持上げチロチロと舌先で先端を穿るもの……。ローライズのビキニを若干下ろし、穿きながら丸見えになったアヌスにも舌先は潜り込み舐めしゃぶって。その前ではビキニの上から…というよりもビキニごと舌を秘裂へと潜り込ませねっとりとした年季のはいったクンニ責め。その他にも腋、ヘソ……ユッキーの垢の名残であろうと舐め取る勢いのオトコ達ですね。弾く性質なのかいくら舐められても香油は落ちず。むしろより刷り込まれるようでさえあります。
nineYAMA: 【広山】「うひ、うひひひひ♪ よかったのぉ有希チャン♪ こんだけ皆さんから味わってもらえるなんざ牝冥利に尽きるってとこやろぉってぇ♪ さて、ワシもひとつ……♪」
nineYAMA: 頬を両手で押さえ、鼻がつくほどの間近に有希さんを見下ろします。非常に勝手なモノの言いもいつもと代わらず……憎々しげに思っていれば、その顔、唇が降りてきて……ぶちゅるっ!! リップ無しに桃色のぷにぷにの唇へとその生臭く分厚い中年の唇を合わせられ強引に舌を差し入れられるのです……。
CC_Yuki: 【有希】「さ、わってんじゃ…ね、ね———っ!ぶ、ぶっ飛ばすぞお前ら、け、蹴っ飛ばすぞオイ…———ッ! ぃッ!? ひ、ぁ…っ!あ…———ッ!♪ なんだ、よっ! コレっ♪ へ…っ♪?」容赦なく香油……エネミー由来の媚薬ローションを塗りたくって来る男達に、罵声と共に蹴りの一つもお見舞いしてやろうとします。勿論相手は政財界の超大物なのですが、そんな事ゆっきーには微塵も斟酌の対象になどなりません。
CC_Yuki:  とりあえず目前で鼻息荒く迫って来る樽のような白人の股間を激しく蹴り上げようとしたその瞬間、両の乳首に吸い付かれてしまってガクンッ!と腰を抜かしたように四肢を弛緩させてしまいます。大量にザーメンと化合した香油のもたらす、常人なら即廃人になりかねない程のおぞましく凶悪な媚薬効果は、有希の超敏感ボディには覿面な効果を発揮します。 ビキニの上から内側から、ピンク色の肉突起を舐めしゃぶられれば面白いように男達の舌の上で勃起して行くアイドルニプル。日々の陵辱と開発、自らの指によって第二の女陰としての機能を急速に覚醒させつつあるセピアの窄まりを、既に香油ローションと自らの淫蜜でべったりと恥溝に食い込み張り付き、肉ビラの形も堅く尖った秘芽の形まで丸見えになったクロッチも、スリムなおなかに浮かぶヘソ穴も、白く艶かしい芳香を放つゆっきーの両腋も、そのどれもが舐めしゃぶられ年季の入った中年エロテクを駆使されてしまえば、超敏感体質の有希は瞬く間に嬌声を上げさせられて望まぬ快楽に翻弄されてしまいます。
nineYAMA: 「蹴るねぇ……♪ そうそう、こちらもちゃあんと塗りこんでおいてねぇ……」「ホホホ♪ それじゃあワシも……お゛おぉぉぉ〜〜〜〜♪」股座にしゃぶりつきながら蹴るといっていた有希さんの足を手に取ると……あろうことか、その足の指の間に肉棒を付きいれズチュズチュと扱かせ始めるのですね!
CC_Yuki: 【有希】「ぁ、…きゃ…んっ♪は、はひ…っ! や、ぁッ!ゃ…———め、ろ……んっ♪あひ…ッ! ひ、ひ———っ、ろ、やま……ぁ!おま…ぇ!!後で…ェ———ッッ!! んっ!ん゛……———ッ!ん゛ぢゅ、んぶぢゅ…っ!ぢゅぶッ!んれ、るろぉ……ッ!」あっという間に拒絶と否定のへらず口も甘々のトロットロにされてしまって。男達の分厚い舌が、香油ローションを舌で塗り伸ばすように有希の白い肌の上を、敏感な窪みを、刺激に対して自己主張するように硬く大き尖って行く三カ所の肉突起を嬲り弄り舐る度に、甘い悲鳴を上げてその細くしなやかな肢体を大きく跳ねくねらせて身悶えします。 その肉の反応は彼女の甘い悲鳴以上に彼女の状態を雄弁に証明する物で。眼前から自分を見下ろすように迫って来る広山に、何時ものように唾の一つも吐いてやるかと思うもその前に唇を奪われて、舌で唇を、前歯をこじ開けられると吐いてやろうと溜めていた有希の唾液の中に舌を突き込まれて、ぐっちゅぐっちゅと掻き混ぜられてしまいます!
nineYAMA: 【広山】「ぢゅぶっ、れちゅ、ぶぢゅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッ♪♪♪」媚毒の効果で上手く回らぬ舌を絡め飲み込み、ゾブゾブとバキュームするように唾液を吸い込むとこんどは逆に自らの生臭い涎を舌伝いにねとねとと飲み込ませていって……」
nineYAMA: 【広山】「んぶちゅ、ちゅ、ンれろぉぉ—————……♪ ひひひ、いつも穿きかけられるばかりじゃ能がないわなのぉ♪」引き抜かれた舌と舌の間にねっとり涎の橋が架かり。いつものお返しとばかりに今回はいやというほど中年の唾を飲ませ、くちのまわりとべっちょりと汚してしまう。
CC_Yuki: 【有希】「ん゛……ん゛っ!ん゛ッん゛〜〜〜〜〜〜〜ッッ! ぶぢゅっ!ぶぢゅッ! れぢゅっ!るれヂュルっ!ぶぢゅるる……———ッ!!!♪」既に立派な性感帯と化して久しい有希の舌を絡めとられ、舌と舌とがまるで魚の交尾のように激しく絡み合って。 すっかり叩き込まれた奉仕接吻の作法……有希の意思などお構いなしで勝手に作用する行為は、おぞましくうねりのたくる広山の舌を受け入れてしまい、思う様臭く汚らしい中年教師の唾液を流し込まれてしまう。 
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ……ぷぁ……っ!こ、の……———ッ!!」目前でドヤ顔をしてみせる広山……自分のマネージャーのみならず、今では彼の担当する新体操部の部員にされてしまっている……に向かって、唾を吐きかける。 有希の甘酸っぱい薫りと、広山の生臭い唾液の入り混じった唾が彼の頬を汚すも、その匂いはつい先程まで行っていた二人のディープキスの証明になっている事に有希は気付いていたでしょうか……。
nineYAMA: 「な、なぁ広山さん。そろそろ……そろそろ良い頃合じゃあないかね……?」「うむ……フェアリークンも……おおおおぉ……ッ♪ 蒸れた牝の香りがこれほどまで……」そのディープキスの様子に全身リップをしていた男達も辛抱溜まらぬといった風で。ビキニをずらし体毛のないオマンコ……大陰唇をかきわり媚肉を覗けば、どろりと溢れる牝汁が部屋に舞い上がり肉棒を跳ねあがらせて。
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ…っ!はっ、はぁ……っ!な、なに祖チン挟んでんだよ……クソ…っ!ひねり千切ってやろうかあ!?」足の指の間で足指コキを始めた変態中年二人を罵倒しながら、指の谷間に感じる熱く脈打つ海綿質の感触。屈辱と恥辱に頭が沸騰して、思わず凄い下卑た言葉が飛び出します。両足の親指と人差し指に力を込めて思いっきり締め上げるのですが、それは果たして抵抗の役目を果たすでしょうか……!
nineYAMA: 【広山】「おおっとぉっ♪ ん゛んん————……ワシと有希ちゃんの味がするのぉ……♪ さてと、そろそろ皆さんのリクエストもあることやしぃ……」穿きかけられた唾を舐め取ると、気分を害するどころか笑みを強くして。その涎を逆に有希さんの鼻の舌になすりつけるのでしたね。
nineYAMA: 「お゛っ、おほおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っっ♪」「わしらのを祖チンとは……普段どんなモノをしゃぶらされておるのかのぉ……♪」締め付けられても余裕の様子。強精剤で強く膨れる肉棒はその程度ではつぶれることもなくむしろそのキツさに快楽すら得ている様子で……。
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ……———っ、はぁ……っ! ッ!?な、なに拡げて見てんだよ……!こ、このヘンタイジジィ共……!た、タダ見してんじゃねーぞ…ぉ、こ、転がされたいのかよ…ぉッ!!」仰向けのまま、両脚をまるでO字を描くような格好で拡げられ、マイクロビキニのボトムをずらされて。 むわわァ……っ♪!と凄まじく甘酸っぱい湯気が上がるほどにトロトロに爛れ熟れた有希の極上マンコが男達の眼前に晒されます。
CC_Yuki: 無駄毛一つないツルツルぷりっぷりの肉アケビの深奥、シェルピンクの肉割は罵声を繰り返す有希の言葉を嘲笑うように艶かしく息衝き、開かれ潤った肉洞の奥では降りて来た子宮口が切なげに呻き、受精を請願んでいる有様な所まで丸見えになっているのです
nineYAMA: 【広山】「わははははっ! おもろいこというなぁ有希ちゃんはぁ……もちろん無料の訳あらへんやろ……?」げひげひげひひと、面白いように笑うオッサン達なのでしたね。突けば蠢き汁を垂らす様はジューシーで肉厚なアワビそのモノといったところで……。
nineYAMA: 【広山】「それじゃあ、事前の抽選順でひとつ皆さん……」 「ヒヒヒッ♪ ようやくですなぁ……やあ、待たされましたが……」広山の言葉に一同頷き、O字で足を開かせて。有希さんへ覆い被さるように一人のオッサンが贅肉を揺らして、視界の下から現れますね。
nineYAMA: 「祖チンで申し訳ないが、有希チャンのビッチアイドルマンコならきっと満足してもらえるとおもうからのぉ……♪ そりゃ、いくぞいくぞくぞぉ……っ♪」ぷるぷるの媚肉にエゲツない亀頭が添えられ、ゆっくりと埋まっていって……。
CC_Yuki: 【有希】「だ、ぁ———か、ら……ぁッ!お、おれ…っ!には、一円もはひ…っ!って、ねーって …ゅっ、ゅってん、だぁ……———ろぉッ!!」十数対の視線が、子宮口まで拡げられた純ピンクの淫洞に吸い込まれる。言葉も無く有希の極上アイドルまんこ……上面をびっしりと埋める数の子天井も、入れただけで凄まじい快楽を約束してくれそうな締まりの良さそうなプリップリの肉襞も、その奥でザーメンを強請って来る可愛らしくも淫らしい子宮口に見入ってきて、有希の言葉の勢いも奪われて行ってしまいます。
CC_Yuki: 【有希】「だ、ぁ……れ……っ、があ!誰が っ、ビッチだよ糞が……っ、そんな、きたねーマッチ棒で……満足なんて、で、出来るかょ、ば……ぁ———カっ!」自嘲するように祖チンと自らの逸物を卑下するが、その剛直はとても祖末などと言える物ではなく。パンパンに腫れ上がった亀頭は赤黒く淫水焼けし、幹もまるで子供の二の腕程もある。竿にビキビキと浮き上がった血管はその勃起チンポが凄まじい硬さを誇っているであろう事を声高に証明しています。 僅かに怯えた表情を浮かべながらも、必死に悪態を続ける有希。しかし、彼女の言葉とは裏腹に左右にクパァさせられた陰唇は悩ましくヒク付き、まるで早く、早くとお強請りするかのように新たな淫蜜の雫をベッドに垂らして行って。そんな剛直の先端が有希のロリまんを押し割って行けば、罵声がピタリと止まって……置き換わるのは甘く蕩けるような悶え啼き。「……ぅぅ……〜〜〜〜っ!ん゛っ!? ぁ………—————————ッッッッvvv♪♪♪」
nineYAMA: 【広山】「有希ちゃんにも一応は入っとるでぇ? ……その他にも一応、のぉ……♪」
nineYAMA: 「おっ、お゛おぉおぉぉ————〜〜〜……っ♪」ゾクゾクゾクっとオッサンのケツが震え上がる。シリコンの穴っぽこなでは到底たどり着けないスケベさのピンクの淫肉洞窟……。卑猥にひくつき、甘えるように絡む肉ヒダ……初々しさを感じさせながらも吸い付くオマンコに溜まらず……ずぷずぷずぅ———……ごつんっ!!♪ 一気に腰を突き出し子宮口を小突きます。
nineYAMA: 「っっ〜〜〜♪ 焦らすつもりがぁ……ほっ、おぉ……♪ こいつは溜まらんわ、払った分は余裕で元がくるのぉ…・・・!!」小さく、快楽を得るというよりも落ち着かせる為にジャブのようなショートストロークの突き上げで子宮を揺らしながら。
nineYAMA: 「っ、ひひひ……かわいい声も出してしまってのぉ……今度声優の仕事でも回してみますかのぉ?」腰を引き上げ、余りの良さに不覚にも逃げてしまったカズノコ天井……Gスポットへ。小刻みにソコを集中攻撃するように擦り上げますね。しかしオッサンも余裕をふかしながらケツ穴がきゅうきゅうに絞まるほどに快楽を受け取っていて今にも射精しそうに金玉を揺らして。
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ……ぁ———ッ!あッvあっ!v ぁ……かは、ぁ…ッ!ん…っ!んきゅ……ぅぅぅぅぅぅぅ———…ッッvv!♪」僅かに亀頭の先を差し込んだだけで、まるで螺旋を描き搾り取るように絡み付いて来るゆっきーの肉襞。どれほどの娼婦を買って来たのか、哀れな少女を抱いて来たのか。百戦錬磨の女啼かせの凶器が一転、まだ14歳のアイドルビッチマンコに哭かされてしまいます。尻の穴から前立腺から何もかもを奪い去られ吸い尽くされるような凶悪極まりない刺激に、中年親父が溜まらず一気に子宮口までその剛直を捩り込む。 子宮を激しく揺すり上げられ、内蔵を激しく上下に圧迫されると呼吸困難に陥ってパク、パクと口を開閉させ肺腑の空気を絞り出してしまう。
nineYAMA: 「マッチ棒に随分と甘えこんでくれる……っ、のぉ♪ ……どうじゃな? よかったらワシのトコにこんかのぉ?」覆い被さり、耳元でそっと囁きますね。その間にも腰のみのストロークで……外面的にオッサンの贅肉で覆われ包まれ潰されて。手足がなんとか出ているような状態なのです。
CC_Yuki: 【有希】「ふっ、ふひ…っ!は、ひ……っ!揺すんな、ぁッ!おな、か…っ!揺すんな、ゆす……ン…なぁッ!♪ は、ぁッ!ぁひっ!! ソ、コ…っ!そこ擦ってんな、ァ———っっっ!!♪♪」細い腰を両手でしっかりホールドされると、小刻みに動かれては腹膜をさざめかされて。軽いポルチオアクメが有希の脊髄を快楽電流で満たして行って、瞼の裏で何度も何度もピンクのスパークが炸裂します。 青白のしましまマイクロビキニが先端を覆う小振りなCカップバストがぽよんっぽよんっ♪と可愛らしく弾んで、順番待ちの男達を、背後から肩を掴んでその場を仕切る広山の目を愉しませる。恐ろしく広い有希の敏感Gスポット帯を浅く長いストロークでやすり掛けされると、短く甲高い嬌声を上げて凄まじい勢いで昇り詰めているのが分かるでしょう。なぜならその都度有希のピンク牝襞がきゅんきゅんしてしまっているのですから……!
CC_Yuki: 【有希】「だ、ぁ…れっvが、ぁッv ぃ、くか……———っ!ィく、もんかよ…ォっ!♪ は、早くおわっちま、ぇ ょ…ぉっ!この、ちゅー…ねんっ まっち、ぼぉッ!!」でっぷりと肥えた中年VIP……実は世界的に有名な畜産メジャーの会長なのですが、有希は知りません……がその巨躯で有希を覆い被さるように激しく腰を振り立てて。その様は彼自身が彼のコングロマリットによって日々大量に屠殺されている食用家畜の種付けのよう。 そんなおぞましい中年大金持ちにアヘらされながらも、減らず口だけは文字通り減らない有希ですが、その幼くも敏感過ぎる、淫らに蕩けた躯は刺激に正直すぎて。一突き毎に溢れ白く泡立った本気汁がベッドのシーツに飛び散り、男の両脇腹から伸びた長くスリムなゆっきーの両足は知らず知らずのうちに男の腰に巻き付いて、射精を……種付けを強請るように上下に揺すられてしまうのです!
nineYAMA: 「一突き毎にエロイ反応返してくるスケベマンコでのぉ……ワシもこりゃ、たまらんわ……おっ、お゛っ、お゛おぉぉぉ〜〜〜〜〜っっ!!!♪」ぽよぽよと踊る乳房を押し潰すように犯してくるオッサンがその身を倒しおしつぶして……。再度ゴチンッ!! ポルチオ快楽に戦慄く粘膜を押し返し押し潰し、キツぅく子宮へと一撃を叩き込んで……!
nineYAMA: 「残念、じゃのぉ、おほっ、お゛おおおおおぉぉ———〜〜ッ♪♪」ドグドグドグドグッ!! ビュル、ビュグビュグビュグゥゥ!!! しかし無理強いはしないがここのルール……知らず回された足に気分を良くし、肉棒をさらに深く……子宮へ完全にハメる程に押し付けながらの種付け射精を敢行するのでした……。
nineYAMA: 「ほ、ほぉ……ほほほっ♪ ……まぁ、いいわい。愛妾になりたかったらいつでも連絡するといいわい……」その唇を我が物顔で奪い、ドウブツのような長い射精をしつつねっとりと恋人のようなくちづけを強要していって。
nineYAMA: その様をただ見守る男たちはと言うと、辛抱溜まらぬ様子で既に我慢できずオナニーで射精すらしてしまうようなモノもいるほど。垂れるザーメンが香油の水溜りに流れさらに甘い香りを強く噴出するのでした。
CC_Yuki: 【有希】「う、うっせ……———っ!うるせぇ…っ!うるさ…ぁい ッ!うるさ……———ぁ、ッ …ッ!? ほ、ぉ、お゛……——————ッッッッvvvv!!♪」鼻息が届きそうな近距離から下卑た感想を聞かされ続けて、耳を塞ぐ事も出来ずに頭を左右にブンブン振るくらいしか出来ない有希。 すっかり下って来て受精体制の整ったアイドル子宮にトドメの一撃とばかりに強烈なアッパーカットを食らわされて、子宮も内蔵も腹膜もまとめて上下に激しく揺すられる。リバーブロウを受けたのと同様の反応が有希の躯を支配する……が、ボクサーのそれと異なるのは条件反射的にそうされる事で絶頂を、それも飛び切りのポルチオアクメを迎えてしまうように仕付けられたあまりに淫らな有希の躯。 背後の広山にヘッドバットをかましたのではと思う程に激しく仰け反り、覆い被さって来る巨体にブリッジ姿勢で極上ロリボディーを擦り付けるような姿勢になって今日一回目のポルチオイキを迎えてしまいます。
nineYAMA: 【広山】「ひひひ♪ たっぷり種付けしてもろぉて、良かったのぉ有希チャン♪ 子宮が蕩けるようやろ? 強制排卵作用もあるクスリやし……こりゃあめでたく種付け成功となっとるやろなぁ♪  ……ほれ、いつまでも抱きついて困らせるんやないで」
nineYAMA: 「そういうわけじゃな……なに、一周したらまた味あわせてやるからの♪」ずりずりと自らの汗まみれの身体を擦り付けてやって。中年の加齢臭が美少女のロリプニボディーの甘い香りと混ぜ合わされますね。
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ……———ッ!ん゛ぉ、ぉお゛ッ♪ ぉお゛ッ♪ ぉ、ん゛…あ゛ あ゛ッ!あ゛…ッ♪(うぁ、ぁ……す、げえ…射精てる……っ!キモ中年の精液……膣内射精されて、る……!孕んじまう…よぉ……———!)」堰を切ったダムのような勢いで有希の子宮に直出しされる中年VIPの特濃ザーメン。 ポルチオ性感に狂う屈服済みの子宮絶頂と、粘り着くような濃さと勢い、熱さにイキ声すら満足に上げられずに舌を突き出して悶絶する有希。かろうじて男の言葉を弱々しく頭を左右に振り拒絶するも、突き出したままの舌を奪われ吸い立てられてしまってはどうする事も出来ずに、ただ欲望のままにぷにぷにの舌を貪ぼられてしまいます。
CC_Yuki: 【有希】「ぷはぁ…ッ!! は、ぁ……———ッ!は、ぁ……———っ! な、ん …だ、と……!?お、おいッ! 聞いてねーぞ……ッ!は、らむ…なんて……じょ、冗談だろ……な、ぁ……ッ!?」30秒近いディープキスから解放されると、散々腹膜を打たれていた事もあって激しく咳き込んで。そうしている間に囁かれた広山の言葉……その内容に絶句する有希。
nineYAMA: 【広山】「そりゃいっとらんもの」何言ってるのこの子?って顔して。次の番のオトコが若干焦り気味に足を解かせると今のオッサンが残念そうに離れていって……。
nineYAMA: 【広山】「下手すりゃケモノ腹同然に多重妊娠もありえるやろうがまぁ安心してええで。ここにゃあ機関の医療部とふかぁく繋がってる方もいらっしゃるでのぉ♪」げひひひひ! ……ぬぶっ、ずぶずぼぉぅっっ!! すぐさま次の男が是非も言わず開いてザーメンを垂らす牝穴へとカチ込んで。少しは緩んでいるかと思えば犯されればすぐにでも締め付ける素直な牝粘膜に、子宮口に密着したままに肉棒を跳ねさせて……。
nineYAMA: 「おおおぉ……!! ……口悪いくせに、随分と素直だよなぁ……このロリマンはよ……♪」今度は贅肉はついているもののそこそこ筋肉質なオッサンで。よりハードで力強いピストンをかまして必死に広山に何かを訴える有希さんを堕としにかかるようなのでした……。
CC_Yuki: 【有希】「……———ッ!ふ、ふざけんなよ…ぉっっ!? ぉッ!!うぁ、ぁッ!ま、ぁだ…ッ!まだっ、はなぁ、しッッ♪話おわ、って……ね———の、に、ひぃッ♪ィッ! あっ!ひっ!あひぃぃぃぃッvv♪」まだ中学生のロリータアイドルに対してこれほどの無法を働いているにも拘らず、全く悪びれない広山に憤怒する有希だが、そんな事などお構いなしに二番目の筋骨隆々とした……国際的シェアを持つ軍需産業のCEOなのだが……が愛液と精液のカクテルを勢い良くびゅーびゅー逆流させる有希のロリヴァギナに己の勃起ペニスを捩じ込まれると、詰問も他所に望まぬ嬌声を上げさせられてしまいます。 あれほどの巨根で貫かれた筈なのに筋切れはおろかその締め付けの度合いを全く損なわない極上ジューシィ桃マンコの与えて来る、蠱惑的で暴力的ですらある凶悪極まりない肉襞快楽は、どれほど鍛えていようがお構いなしでザーメンを搾り取るまさに肉のブラックホール。15にも満たない美少女の持ち物とは思えぬ凄まじい具合で、ハードピストンなどしよう物なら容赦なく射精欲を煽り立ててしまって……!
nineYAMA: 「ほっお゛ッ!! こりゃスゲ……でもまだまだ……味わいつくしてやるからなぁ!!♪」そんな言葉とは裏腹に剥きになった削岩機のようなピストンは逆に牝肉のエロ粘膜層へと飲み込まれ、締め付けられ……激しい射精で有希さんの中出しポルチオアクメを奪うことには成功しましたが、味わいつくすとは程遠い結果になってしまったといいます……。
nineYAMA: とはいえ、一人毎、一撃毎に理性を薄く削ぎ取られ。射精での……妊娠の恐怖に強気なロリドルが涙さえ浮かべそうなトロ顔を浮かべるのに嗜虐心を煽られぬものはおりません。結局は一周を過ぎてザーメンのお漏らしをしているような様になっても抜けるものはおりはせず……。そんな時、広山がゆっくりとある提案を有希さんに提示するのでした。
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: 【広山】「こりゃあ何発命中しましたかいのぉ……ホヒヒッ♪」ごぼっ、ごぼぼぉ……。弛緩した四肢を投げ出し潰れたカエルのような様になっている美少女ロリドルに対してそのような言い草ですね。実際排卵剤などなくても妊娠しかねないほどの濃厚な中出しセックスを繰り返されてしまいました。
nineYAMA: 【広山】「……しかしまぁ……ワシかて鬼畜やないわ。ほい、避妊薬……まぁアフターピルみたいなもんやな。皆様まだまだヤりたりんようやし、有希チャンの態度如何でこいつをやってもええで〜♪」掌でカプセルを転がしながら、どの口がいうのかって感じではありますが、要するにそういうことらしいです…。
nineYAMA: 【広山】「ちゅーわけでぇ……」と、広山の手が肩から離れ正面に回る。男たちも……聳え立つ肉棒を、たっぷりと今だ重く揺れる睾丸を有希さんの周りに並べますが触れはしませんね。
nineYAMA: 【広山】「チャンスは一回にしとこか。せーいっぱい媚びて、皆さんにかわええユッキーのお願いなら聞いてもいいっちゅー気持ちにさせるんやでー♪」と、オチンポに囲まれた有希さんへカメラを向けるのでした……。
CC_Yuki: 【有希】「ハ、ッ、ハァ、ッ ハッ、ハァッ!ハッ……ッ! ひ…ーろっ、や、まぁ…ッ!てめぇ……ぇ…っ!」一体どれほど犯され輪姦され絶頂を繰り返すと、あの快活な美少女がこんな表情になるのだろうか……誰の目にもそう思えてしまう程憔悴し、くりくりして可愛らしかった大きな瞳もすっかり肉欲に澱んで……それでも、立場を利用した広山の卑劣な交渉に対して彼を睨みつけるのは忘れずに。 しかし、すっかり弛緩した彼女の身体はそれも満足にこなせず、そうこうしている間に何本もの巨根……デカチンポを顔に乗せるようにされてしまいます。
CC_Yuki: 【有希】「……———ぁ、なんだ、と……?て、てめ……ぇ…っ そんな、恥ずかしいコト……言えるか……———っ!」広山の手の中にあるカプセル……あれさえ飲めば少なくとも望まれぬ、こんな醜悪な中年親父達の誰とも分からぬ子を孕む恐怖から解放される……表面上は強がっていてもやはり14歳の女の子、一回射精される毎に受精受胎への恐怖で精神はすっかり擦り減ってしまっていて、出来る事なら、許される事なら今すぐにも広山の掌のソレを奪い取って使いたい欲求が抑えきれなくなっています。……———そう、広山の提示したあまりにも破廉恥で、屈辱的な条件すら呑んでしまいそうな程に。
nineYAMA: 【広山】「おうおう、随分弱気やのぉ……そないことできませんときたかいな♪ ……まぁちょびっとだけお手伝いしたるかな……」カメラをテーブルの上に。しっかり有希さんが納まるようにして奥と歩み寄ってきて……。
nineYAMA: 【広山】「ひひひっ♪ ぜんぜんチカラはいらんようやのぉ……ほうれぇ♪」ぐるんと身体を抱えると、そのまま足を広げて転がし……カメラに向けてマングリ返しのポーズを作らせますね。手も握るとピースの形にさせ顔の横で構えさせて……。ごくりと、まわりから生唾を呑む音が。
nineYAMA: 【広山】「……カメラよぅ見てのぉ……ほれ、いつものユッキーの溢れる笑顔がたりとらんでぇ♪ 何時もの調子でいきゃええねん、ロリビッチオナドルのユッキー様を使っていただきありがとうございましたってにっこりスマイルでぇ———……得意やろ、そういうの」ぐいっと頬を指で上げいびつな笑顔を作らせアピールすると、自身も輪の中に入っていって。手には遠隔でシャッターが押せるスイッチを握っていますね。
CC_Yuki: 【有希】「な、なに……すんだよ……ぉ……———!?」まるで飾られている仏蘭西人形のようにぐったりとベッドにへたり込んでいる有希。あれほど犯され穢され抉り回された姫割はぴったりと閉じ切らずに、僅かに半開きになったまま大量の精液を垂れ流している。 そんな彼女を文字通り人形のようにポーズを、とんでもなく破廉恥なポーズを取らせて行く広山。……———いつしか、ローションと汗でヌルヌルテカテカのマイクロビキニボディのまま、マングリ返しダブルピースをさせられてしまって。ツルツルで陰毛一本無い恥丘がクパァと開いて、カメラに向かって赤く腫れ上がった媚肉がむわっと湯気を立てている所まで丸見えになってしまっています
CC_Yuki: 【有希】「だ、誰がロリビッチ……お、な……ドル……だよ!(ごくっ)……つ、かって…頂きましたとか、なに、様だよ……っ!誰がそんな、は、はず…っ、恥ずかしい…コト……———できる、か…ぁ……っv」耳元で囁かれた言葉、ロリビッチ、オナドル。あまりに屈辱的なその呼ばれ方を自ら反芻するだけで心臓が裏返りそうな程ドキリとしてしまいます。必死に自分がそんな事が出来ないと拒絶を繰り返すのですが、自分の中の倒錯したマゾヒズムが避妊を免罪符に無自覚に受け入れて行ってしまいます。 本人は気付いていませんが、周りには有希の口元がどんどん緩んで行ってしまっているのが見え見えで……!
CC_Yuki: 【有希】「い、ぃぃか……?お前らが、行って欲しいから、言うんだぞ……好きで、こんな事言うんじゃねーからな、勘違いしてんじゃねぇ、ぞ……———ぉ」ゴクリッ!と大きく喉が鳴ったのは、有希か周りの男か広山か。
nineYAMA: オイルローションでヌメテカる肌が緊張か羞恥か……はたまた興奮なのか。汗でしっとり濡れるさまは酷く扇情的な男たちの肉棒の先端にはカウパーの珠さえでき初めていますね……。
CC_Yuki: 【有希】「ロリ、ビッチ……の、ゆ、ゆ…ゆっきー様、を使ってくれて、あ、アリガト……な———っ!♪」一言、一言言葉を紡ぐ度に背徳的な正体不明の快感が沸き上がって来て、自分でも頬が緩んで来てしまっているのが自覚出来始めてしまって。しかし、一度始まってしまった恥ずかしい、破廉恥過ぎる肉奴隷の口上は止まる気配を見せず。 レンズに映った有希の陰裂から、トロ…と一筋の新たな淫蜜が流れ出し……口上を言い終える頃には、まさに今人気絶頂のロリータアイドルの満開の笑顔を浮かべていたのです…!
nineYAMA: カシャ!! 臭い立ち湯気さえ出そうなほどに滾る肉棒に囲まれて……媚びた笑顔と淫猥なポーズのユッキーの身にカメラのフラッシュが焚かれるのでした。
nineYAMA: 【広山】「……ひひ、ははははッ♪ ええやないのええやないのぉ……♪ よっしゃほなこいつをやね……よいしょおっとぉ……」笑顔を浮かべ退廃的な快楽を享受してしまっている有希さんの舌を引き出すと、ぽいっと手の中のカプセルを乗せてあげるのですね。
nineYAMA: 「……少し残念ですがまぁ、それ以上に良いモノが見れましたからなぁ……♪」「さぁって……では二週目開始……ですな。ワシからでぇ————」
nineYAMA: 【広山】「あ、すいません……暫く、少しだけお待ちになっていただけませんかのぉ……?」そっと、必死にカプセルを嚥下する有希さんから目を離さずに手で制するのは広山で……その瞳はニィっと三日月のように不気味な笑みを浮かべていて……。
nineYAMA: 【広山】「ん、んん————……? ああ! こりゃあ大変や……ワシとした事がのぉ!」と、頃合をみてそのようなわざとらしい……演劇科の先生に聞かせれば蹴りだされる勢いの芝居がかった様子でそのようなことを叫び、ずいっと有希さんに顔を寄せて。
CC_Yuki: 【有希】「ど、どぉだ…っ!や、やったぞ……———は、早くそれ寄越せ…ッ!んっ、んぐ…———ッ! んっ、んんん……は、ぁ、はぁ……!」舌の上のカプセルを貪ぼるように飲み込むと、喉を鳴らしてゴクンと飲み込みます。その様は先程たっぷりとザーメンを飲まされたシーンを思い出させるかも知れません。 やっとの思いで得た安心。完全に油断し切っていた有希の目前に、いきなり広山が迫って来て……
nineYAMA: 【広山】「すまんすまん有希チャン。今飲ませのはワシら用の強精剤やったわぁ……カプセル一緒で見分けがつかのぉての。申し訳ないわぁ……」
nineYAMA: 「おいおい広山さん……そいつはヤバいんじゃないのかい?」「注意書きにもありましたな。女性への使用時は性感の倍増効果の強すぎるからまぁ……厳禁や、とか?」流石に少し心配する風ではありますね。
nineYAMA: 【広山】「いやっ、申し訳ない……ヒヒヒヒッ なぁに、退魔士やとある程度は抵抗あるらしいですしの。まぁエネミー由来のせいか多少中毒性はあるらしいですがぁ……まぁ、牡のザーメンの摂取で多少効果を薄められるらしいですわ。そんな訳で……避妊薬探す間、皆さんよろしくお願い致しますわ……♪」
nineYAMA: 悪びれのかけらもない謝罪と共に、ゆっくりと…牛歩戦術かってレベルのスローリィで探しに向かう広山ですね。一方でまわりのオッサンたちは……。
CC_Yuki: 【有希】「……———な、ぁ……———ッ!?お、ま…ッ!広山ァ……ッ!!てめぇナニ考えてんだよぶっ殺すぞマジ……———で、ぇ、ッ!? ……ぁ、あ゛ッ!? ぁ、ああああああああああ———ッッ!vvvv」あっけらかんとした顔でとんでもない事を口にする広山。衝撃の事実に激昂して、マイクロビキニ姿のままシーツに仁王立ちして広山に食って掛かり、その太い首に手を掛けてギリギリギリと締め上げようとします……が、その強壮剤……女性にとっては殺人的なまでの破壊力を誇る超強力媚薬の効果が有希を襲って。ガクンッ!と糸が切れたようにその場に崩れ落ちると、触れられてもいない媚溝から白く濁った、粘つく本気汁を勢い良く撒き散らして。 うつ伏せになって図らずも尻を突き出すような姿勢で悶絶してしまう有希でした。
nineYAMA: 「それじゃあ仕方ないのぉ、二週目は少しお休みっちゅうことで……」「ええ、ええ♪ それじゃあ有希チャン。すきなのから搾ってくれてええからの♪」倒れ伏す有希さんの身を引き起こす。今や全身が性感帯どころかアクメスイッチでそれすらかなりの快楽を伴うのですが……ともあれ、しっかりとガニ股中腰の体勢まで引き上げてくれたのですね。
nineYAMA: その唇の周りにずらりと並べられる肉棒の束。形は意外と違いがありますが、どれも先端の尿道口がくぱくぱを蠢き奥底からキンタマの中身のくさぁいザーメン臭が漂ってくるようで。唇を肉棒につけるだけでも酷い快楽が襲うでしょうが、言う事を信じるにはこれを抑えるにはザーメンの摂取が不可欠らしく……。
CC_Yuki: 【有希】「や、ぁあ゛あ゛…ッ!? クソ、クソ…———っ!♪アソコが、ぁ、お股痒くって……奥…ぅ、疼いて…ぇッ!!♪」うつ伏せになったまま、ピュッピュと本気汁が繁吹くとろとろマンコに自ら指を突き立てて、グチュゥグッチュっと激しく粘つく陰裂を掻き回します。「ひぃぃ…ろぉ、や…ぁ、まぁ…ッ!ぁッ!あひっ!…ぁ、あとッ、で…必ず殺す…ッ!ぶっころ———ぉ、ん゛ぉぉンひぃぃぃぃッvv!♪」広山にガニ股中腰……エロ蹲踞のような姿勢を取らされるだけで軽く絶頂してしまう程に敏感になっている有希。ブラブラと目前を蠢く勃起チンポ……臭くて臭くて溜まらないのですが、媚薬の凶悪な効果と言う荒波に翻弄される彼女にとって「牡のザーメンの摂取で多少効果を薄められるらしい」と聞いた以上縋り付ける最後の木板。 彼女自身が何をしているのか気付く前に口は浅ましく開かれて、おずおずと舌が目前の亀頭へと伸びて行きます。
nineYAMA: 「おほッ♪ ……させるのには慣れてますが……今まで反抗的だった娘にされるというのはまた……〜〜〜〜ッッ♪」ビグッ、ビグンッ♪ 腰がヒクつき舌の上を何度か擦り上げますね。舌がビィンと伸び上がるような快感が走ってしまうようです。
nineYAMA: じわぁ……カウパーが流れて舌の上に広がり……尿道に残ったわずかなザーメンの味も敏感に感じ取れてしまいます。その瞬間、僅か。本当に僅かな時間ですが快楽の波が引いた気がして……広山の言葉も決して嘘ではないと理解させられます。
CC_Yuki: 【有希】「ん……———はぁ、ぁ……!ちゅっ、れろ……く、せぇな……っ、んちゅ、ちゅむ……れろ、れる…っ!」判断力を失ったまま、とりあえず一番目の前にある勃起チンポにしゃぶり付きます。ペロ…と一舐めするだけで先走りが滲んで来て、強烈な牡臭と僅かに感じる精液の味……明らかな抑制効果を確認すると、蕩けて機能を放棄した理性を尻目に、ちゅ、ちゅっと可愛らしい水音を立てながらしゃぶり付きます。その様はまるで子猫がミルクを舐めているかのような愛らしさ。自分の目前にマイクロビキニ姿の超美少女が四つん這いで自分の股間にしゃぶり付いている様は、彼らの歪んだ支配欲をどれほど充足させるでしょうか…!
CC_Yuki: 【有希】「んっ!んちゅ……れろ……っ!お前、チンコくせーな……ほ、ほら…っ、早く出せよ……んっ!れろ……っ!早く……しゃせーしろって、い、言ってんだよっv」ハッハッとまるで甘えるような吐息を溢れさせながら、言葉と舌で射精を促します。正直言って稚拙もいい所なフェラチオ…とすら言えないレベルの口腔奉仕なのですが、百戦錬磨の彼らにしてみれば逆に新鮮かも知れません。 ……しかし、有希の溢れる性奉仕の才能は『どこをどう責めると』『カウパーが効率よく滲んで来るか』をトライアンドエラーで覚えてしまって、舌は男の肉棒の敏感な所をめざとく見つけては穿り返し擽り回すようにチュパッチュパッ♪と蠢動するのです。
nineYAMA: 「ふう、ふうぅぅぅ————……ッ!! あの、あの小生意気なユッキーが、こんな……ッ♪  ふう、ン゛ンンンンッッ!!!♪」拙い奉仕はそれ故に抱き飽きる程に女を買いあさりもする彼らを満足させるに足るものとなります。また天性のものなのか、時折クリティカルを出したように弱い所を責め、急速に雄について学んでいく様子で……。ちらりと上目遣いの蕩けながらも勝気な視線が交わった瞬間……ボビュルビュルビュルビュグゥゥゥゥ!!!!♪ 男はキンタマを揺らし肉棒からザーメンを迸らせて。びちゃびちゃと口に添えられていたオチンポは射精の衝撃で上下に揺れべったりと美少女JCの顔に白化粧を施すのでした。
nineYAMA: 「ふ、ふぅ、ふぅ————……ッ♪」ゾク、ゾクゥ……激しい射精に一時的に勃起の勢いが弱まり、その輪から締め出されてしまいます。しかし他にも選ばなければいけない程、多くの肉棒がまるでステージに立つファンがユッキーにエールを送るよう。濃厚なザーメンを予感させるオチンポ臭を鼻先に漂わせていて。
nineYAMA: 【広山】「(くひっひひ……♪ やはり習うより慣れろってこっちゃなぁ……♪)」肩越しにちらりと様子を伺いつつ、お薬を探すふりをしているのですね。
CC_Yuki: 【有希】「ん……きゃッ!!んぷ、ぷふ……っ!んぁ……ぁ、ぁ……もったいね…っv ずず…ぢゅる……っ!ぞるる…———ッ♪」不意に勢い良く顔面にたっぷりと掛け回されるドロリとした特濃ザーメン。先程あれ程ぶちまけたにも拘らず、素顔に直接ブッカケるのはそれを遥かに上回る媚景で。 激しく上下に跳ねるペニスの根元をシッカと……まるでライブのマイクを掴むかのようにシッカと掴んで、自分の口に近づけて。ボビュッ!ドプッ!と勢い良く射精される精液を可愛らしい唇に流し込んで、躊躇無く嚥下して行く。顔にたっぷり掛かった精液も両手で拭って、指先にたっぷり絡み付いた精液をチュパチュパと舐めとって行く光景は凶悪な淫猥さです……。
nineYAMA: 「こ、これがあの有希ちゃんとは……ぁ♪」「ロリビッチもいいところですな……し、しかし……辛抱溜まりませんぞ。こんなモノをみせつけられてはぁ……!」自ら肉棒を握りザーメンを舐め取る姿は最初のされるがままの有希さんとは別で、淫魔とさえ思えてしまいますね。
CC_Yuki: 【有希】「さ、さぁ……———っ、さぁ次はどいつだァ…ッ! こんなガキ相手にチンコびんびんにして変態ロリコンやろーは、ゆっきーさまがしぼってやんねーと…なっv」精液と化合した媚薬は、確かにその効果を減じはしたようですが、煮蕩かせた理性までは回復させないようで……。自分に向けて突き付けられた十本以上もの勃起ペニス……よりどりみどりのソレらを選びきれないとばかりにロンググローブに包まれた可愛らしい指の間に挟み込んで、ちゅぱ…っ!れろ…っ!と一度に何本ものチンポへと射精を促すべく舌で刺激し、指先でくすぐるようにしてしまいます。
nineYAMA: 魔性を秘めた姿に我先にと腰を突き出し搾られることを望む彼ら。果たして今食べられている側はどちらであろうか……?
nineYAMA: ハモニカを吹く様に束ねた肉棒をしゃぶり、ドビュドビュザーメンを浴び、嚥下する……。彼らがすっかり弱点を有希さんに握られた頃に、ようやく広山が輪に帰ってくるのでした。
nineYAMA:  
nineYAMA: 【広山】「おお、御待たせしたわいの。……随分と様になったようやないの有希ちゃん……♪ 少しは牡に奉仕する心得も身についたかいな?」にこにこと帰ってきて……ことりとテーブルに置くはワイングラスで。
nineYAMA: しかしその中で揺れるのは薫り高いぶどう酒ではなく……もはや飲みなれた黄濁のジュース。しかし、今まで飲んだどれよりも濃厚な用で。ぷるんとジュレのような質感なのですね。
CC_Yuki: 【有希】「う、うるせぇよバカ…っ! いい加減出て来たんだろ!? 早くソレよこせよ……な———……!?」全員分の精液を搾り取り飲み込んで、ようやく媚薬の効果を落ち着けた有希。ヘラヘラと無責任に笑って戻って来る広山にアフターピルを要求するが、何故か広山が持っているのは白濁……もはや見慣れた黄ばみ特濃ザーメンを湛えたワイングラス。怪訝な表情を彼に向けます。
nineYAMA: 【広山】「いやぁ、ワシも有希チャンには悪い事をしたと思ってるんよぉ……せやからちょっこり。提供したらんとなぁとな……♪」目の前に並ぶ肉棒があるというのに、それを押しのけ鼻腔を強く突くグラスザーメン。さらに広山は握った手をグラスの上に掲げ……ジャララララッ! 無数のカプセルをその中へと投下したのでした。
nineYAMA: 【広山】「んで、避妊薬の話な。強性剤のカプセルと混ざってもうてもうどれがどれかわからんのやぁ……♪ せやから、こうやって全部飲みやすいように……」ガチャガチャガチャ!! 汚い音を立てマドラーを回しザーメンとお薬のカクテルを作り上げてしまい。【広山】「ささ、どうぞやで有希チャン♪」ささっと差し出すのですね。
CC_Yuki: 【有希】「な、なんだよ…広山のクセに随分と物わかりいいじゃ……———? な、何やってんだ…お前……?」珍しく広山が殊勝なことを言っているな、関心関心と思った矢先の奇行。正直意味が分からない有希は、ただただ呆然とその行為を見守る事しか出来ませんでした。そして……———
nineYAMA: 「いやいや広山さん……確か避妊薬の方は……」「ザーメンに解けてしまうと効果が無くなるのでは?」
nineYAMA: 【広山】「ん? ……ああ、そういえば!」パン!とわざとらしく手を打って。……その間にもカプセルは目の前でゆっくりとふやけていくのが目に入ってしまいます。
CC_Yuki: 【有希】「……———な、な……ぁ……なに、なにやってんだお前———ッッッッ!!! お、おまえなにかんがえてんのしぬの!?だ、出せよ本物のヤツっ! ま、まだあるんだろ……っ!どうせこのグラスの中身が全部さっきの媚薬とかなんだろ、な!?なぁっ!?」真っ青になって広山に食って掛かる有希。こんなもん飲めるかとばかりに跳ね退けるんですが、グラスから強烈に立ち篭めるザー臭にヘソ下がきゅんvと大きく疼いてしまいます。 その疼きが、いっそう孕んでしまう事への恐怖を煽って、大勢の男達の見ている前で強気美少女ロリドルが恐慌状態を晒してしまいます。
nineYAMA: 【広山】「わははッ! いやぁ、ワシとしたころがウッカリ……ちなみにもちろんその一錠がここにある全てやで。何を当たり前のことゆうてるん?」頭の上にクエスチョンマーク浮かべるような広山のおっさんです。そのグラスから漂う香りに一瞬お腹を跳ねさせたのを見逃しもせず、にんまりと笑みを強くしていますね。
CC_Yuki: 【有希】「マ、マジかよ……———って、なんでソレを先に言わねーんだこのバカッ!!」彼らの立場相応に鷹揚としたやり取りを始める彼らの言葉……手遅れになると本気で逃げ場が無くなってしまいかねない事態に陥っている事に気付くと、むしり取るように広山の手からワイングラスを奪い取ります。
CC_Yuki: 【有希】「……———ぅ、うぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!」改めて目前でマジマジとワイングラスを見つめます。まるでテイスティングするように照明に透かしてみると、凄まじい量の錠剤……一つを除いて全てが、先程有希を狂わせたあの媚薬。勿論、広山の事だからウソで全て媚薬と言う可能性もあるのだが、精液で溶解してしまえば効果が無くなってしまう、しかもソレが最後の一つだと言われれば事の真贋を論じている場合ではないのは有希の幼い頭でも十分理解出来て。 凄まじい、あまりにも凶悪な匂いに躊躇してしまいそうになるが、意を決して大きく口を開いて一気にグラスの中身を流し込みます!
nineYAMA: 「おおおぉ〜〜〜〜!」「さすがユッキー、勇ましい限りですなぁ……♪」周囲からは野次めいた歓声があがりますね。
CC_Yuki: 【有希】「んぐ……ッ!ん、んぅ……———ッ!ン、ん゛っ!んぐ……———ッ!!」極上スタイルのロリボディにマイクロビキニと言う破廉恥着エロスタイルのまま、大勢が見守る中で腰に手を当て……まるで風呂上がりのフルーツ牛乳(ゆっきーはイチゴ牛乳派である)を飲み干すかのように勢い良く飲み込む。 可愛らしい頬をリスのように膨らませると、大胆に、豪放にヴォリ、ボリッ!とタブレットを噛み砕きながら黄ばみザーメン……今日何十回目か分からない精液嚥下を行う媚態のロリータアイドルゆっきーです。
nineYAMA: 【広山】「おほぉぉぉ……っ♪ 蛮勇ちゅうか無謀っちゅうか……まぁワシも嘘はついとらんわ。全部のみゃあイッコは正解や……やあ、これで今までどおり仕事も続けてもらえるし、ワシも胸を撫で下ろせるっちゅーもんやで♪」
nineYAMA: 【広山】「……しかしこれだけのみゃあ……暫くはザーメン漬けの食いモン飲みモンやないとなぁ……クヒ、ヒヒヒっ♪」つまり、強性剤の件も勿論嘘ではないと言う事で……。時間差で全身から脂汗が噴き出てくるほどの性感が湧き上がってくる……!
CC_Yuki: 【有希】「んぐ……ッ!んく……ッ!ごく、ごく……ん゛ッ!!……っぷ、はぁ…———ッッ! ど、どぉよ……飲んで、やったぜ?ホントに、ホントに一個あたりだったんだろうな?またウソでしたとか間違ってましただったら、おめーら全員マジ殺しだからな!?」周囲から自分の行為を讃える……例え本心はどうであれ、自分を賞賛する歓声が上がると得意気になってしまうのは良くない癖だ……と後日思う事はあるのですが、ともあれ悪い気はしません。広山とVIPの中年共相手に細い腕でガッツポーズ♪ どうよ!と得意気なドヤ顔を浮かべて応える……のですが……!
nineYAMA: 今までの口奉仕ができるようなレベルではなく、身体を起こすことも困難なレベルだ。……しってか知らずかニヤニヤと男たちはその成り行きを見守って……。
CC_Yuki: 【有希】「まぁだそんなコト言ってんのかよ……も、もぉ今日は、終わりにさせて……も、ら…ぅ、ぜ……———ッ!? へ、ぁ……ぁ、あ゛ッ!ぁ、あ゛ッ♪ ふ、ぁああ゛あ゛……———ッッvvv!ひっ! あ゛!あ…———ッッ!あっひぃぃぃぃぃぃぃぃィィィィィィィィィィィ——————ッッッッッvvvvv!!♪!!♪♪!♪」初めの一撃はやはりヘソの下……散々開発された子宮。ドクンと強烈な疼きを自覚した次の瞬間、全身の神経が爆発したかのような強烈極まりない快感。全身の随意筋が有希の意思を離れてコントロール出来なくなり、ワイングラスと共にベッドの上に崩れ落ちます。マイクロビキニの下はもはや見てられないような惨状で、薄手のレーヨン生地を突き破らん程に三カ所の肉突起は腫れ上がり、本気汁と小水をだらしなく撒き散らし、シーツの布ずれ、空調の柔らかな送風ですら絶頂してしまう有様です。
nineYAMA: 【広山】「おお、おおぉぉ……いわんこっちゃあないのぉ♪ どらどらぁ……」目を白黒させか細い喉から甘い嬌声を迸らせるロリドル。小ぶりな乳首もクリトリスも賢明に生地を押し上げ自己主張して……広山はそこへ。背中から抱きとめるように太い指をふにふにとた乳房へ埋め込んで。
nineYAMA: 【広山】「こうなったんわワシの責任でもあるしのぉ……♪ Pとしちゃあ……フヒ、ヒヒヒ……ッ♪」ゴリィッ!! ビキニの下へと潜り込ませた指の腹で充血してパンパンに張った乳首を押し潰しますね。
nineYAMA: 【広山】「……ちゃあんと、大事なユッキーのサポートも済ませないかんわいのぉ……♪」完全に弱点を知り尽くした動きで。クロッチとフトモモの三角地帯へずりっっと肉棒を差し入れ古木の幹のようなチンポで淫裂を押し上げていって。
CC_Yuki: 【有希】「や、ば…ッ!やべ…って、なんだ……———ッ!あ゛っ!? はひ……ッ! はひぃぃィィンッ!!♪vv さ、わンな、ぁ…———ッ!今触ったら、さわ、られるだけ……———で、へぇッ!? ゃ、ぁ……ッ!ひ、くッ!イッて、な、いの……に、ひぃぃぃぃぃッ!!♪vv」ぶしゅっ!ぶっしゅーっ!!と勢い良く撒き散らされる淫蜜でベットリと張り付き食い込んだビキニの細クロッチ……その上部のクリトリスはビンッビンに勃起して、今にも布地を突き破らん程に自己主張して。背後から抱きとめられて、脂っぽい汗まみれのメタボ腹が背中……マイクロビキニブラのストリングしか掛かっていない素肌の背中に触れると、それだけで絶叫にも似た嬌声を上げてイッてしまう。そんな状態の有希の乳房をぷにぷにと愛撫されれば、可愛がるような甘い愛撫ですら強烈過ぎる肉の愉悦となって即座に連続乳アクメへと追い込まれてしまいます。
nineYAMA: 【広山】「さわらなんだら収まるとおもっとるかいな?w まぁ、ただ愛撫してイカせても収まるモンでもないがのぉ……♪」腕の中で有希さんをくるりと回転させて。正面から。その贅肉の揺れる腹と胸に押し困るように抱き締めるとそのまま仰向けに。自分の身体の上にのせて……。
CC_Yuki: 【有希】「ん…———ッっ!♪ひッ…はふ、はきゅぅぅ———ッッ! ちく…っび、触んな、ぁ、あ゛ッ♪ ん…も…!うぅだ…ぁ、ッ!めぇぇぇッ! ぁ、あ゛———っっっっっ!!!vvv」有希の小さな掌より、更に小さな面積のビキニブラの中に直接手を差し込まれ、ぐりゅんっ!と乳首を押しつぶすように刺激されると、きゅぅぅぅぅ…ッ!と限界いっぱいまで仰け反ってニプルアクメ。 股間にゴツゴツとした業物極太ペニスを捩じ込まれると、反射的に両脚で挟み込み締め付けるようにしてしまいます。僅かな厚さの布切れ一枚越しに有希の肉溝と、広山のチンポが密着して、僅かに腰をモゾ付かせるだけで凶悪極まりない性感が有希の躯を、理性を狂わせてブシュッ!ブシュッ♪と淫蜜の滑りがビキニのクロッチ越しに広山にもはっきりと伝わるでしょう。
nineYAMA: 【広山】「おうおうっ♪ 有希チャンのマンコ汁でワシのチンポべったべたやでぇ? くひひ♪ 発情した牝ん臭いがキツぅて……たまらんわいのぉ……♪」そういいながらもほかの男たちと比べれば余裕はある様子です。気まぐれに牝芽を弄りイカせて。ふとももの間から反りたった肉棒はお尻の谷間にすら埋まり、セピアの窄みを擽るほどなのですね。
nineYAMA: 【広山】「……せやけど、こっち……子宮に直接どぶどぶザーメンぶっかけてやりゃあ、口で飲むよりは効き目がはやいて話やでなあ……」ぐい、ぐちぐち……床オナでもするように腰を躍らせ、オマンコへと擦り付けるのですね。
nineYAMA: 【広山】「そぉらっ♪」ずいっ!腰を掴むと軽々と身体を浮かせ……ベッドの上でカエルのように足を折りたたみ屈みこんで。……がに股のポーズでクロッチで肉棒を踏んでしまうようなポーズへと変えられます。
nineYAMA: 【広山】「……言うても、有希チャンの嫌がる事するわけにもイカンわなぁ……♪」後は任せるといった視線を送る。ほかの男たちであれば無理矢理に犯しただろうに…・・・これも広山が有希さんを理解しているが故に。
CC_Yuki: 【有希】「うる…さぁいッ!うっせ…ぇッ! してね、ぇ…ッ!してね———…ッ!そんな、変な匂いしてねえ、して……ねーのに……———ッッ!ん、きゅぅ…ッ!はひ…ンっ!♪ ぐ、り…ぐりぐり、すんな…ぁ、ッ!vv」仰向けになった状態で素股される。それだけでギッチギチに勃起して肉莢から顔を覗かせたビキニショーツの中の姫芽が容赦なく擦り立てられ弾きまくられて、ワンストローク毎に往路で、復路でと2回クリイキさせられてしまいます。既にこれでもかと姫蜜を吸い込んだローレグマイクロビキニショーツは濡れ雑巾のような有様で、さらに溢れた牝汁は広山の勃起チンポをテラテラと輝くまで濡らして行ってしまって。 ……———と、いきなり躯を浮かされて、まるで串刑に処される罪人のような状態にされてしまいます。あまりにもはしたなく下品なガニ股ポーズ……マイクロビキニのクロッチのみが有希と広山を隔てるジェリコの壁。グリグリするなと広山に不平を漏らしますが、広山は微動だにしていないのは有希以外の誰の目にも明白です。
nineYAMA: 「さすが、広山さんはよくご存知でねぇ……」「なかなか面白い趣向だ。どうですみなさん、有希チャンがどうするか賭けてみませんか?」「わはは! しかしあの様じゃあ賭けにもなりますまいよ」「いやいや、あの勝気な有希チャンの事ですし————」グラスに今となっては貴重な壁など必要なかった時代に精製されたワインを注ぎ、各々勝手な想像を働かせて……。
nineYAMA: 【広山】「揺らすなぁ……ねぇ? ひひひ♪」ギュム! 乳首に指をかけひっぱってしまいますね。可愛らしい乳房の形が変えられ普段ならば痛い程かもしれませんが……。
CC_Yuki: 【有希】「…ぅ……るさいっ!どぉ、も…っ!(ぐりっ!)こぉ…もっ!(ぐりゅっ!)…ぁ、あるか…ぁッ!♪(ぞぢゅっ!!)」口々に適当な事を行って来る周囲のVIP達の言葉を否定しながらも、腰は無意識のうちにより浅ましく快楽を求めてヘコ付いて。口では幾ら威勢のいい事を言っても、有希の完璧なラインを描くヒップは淫猥に蠢いて。まるで字を描くかのようにくねり、悩ましくバンプします。
nineYAMA: 【広山】「ワシはほれ、貧弱やからの。有希に乗られて動けるはずもないやろぉて♪ ……どこぞのエロガキが必死に腰振って交尾をねだっとるだけや。やろ?」ギラリと眼を輝かせて、それを自覚させようと……。
CC_Yuki: 【有希】「ぁ、あ……———ッ!さ、わ…る、なぁ…ッ!♪ ちがう、ち…っがぁ、うッ! だ、だっ…れが、エロガキだ…よッ! それに 腰なんて、振って……ね、ぇ———ッ!!」乳首を摘まれるだけで、薬を一気飲みしてから何十回目かわからない強制……嬌声絶頂。膝は完全にイッてしまっておりハンガーノックダウンも同然な状態で、絶妙のバランスで広山の勃起チンポ一本によって支えられている状態。僅かでも気を抜けば一気に『この』剛直が有希の媚肉を割り割いてトロットロの膣奥まで充填するのは間違いないだろう……。言葉では幾ら否定しても、現象はロリドルビッチゆっきーではなく、広山の方が正しい事を証明していて。 いつのまにか下腹部を眼下の広山に見せつけるかのような仰け反り気味の姿勢をとって、極小ビキニボトムが食い込む股間を積極的ににっちゅぬっちゅ!と亀頭に擦り付けてしまいます。
nineYAMA: 【広山】「————やぁ、何もユッキーの事やなんてひところもいうてへんでワシー。……せやけど、実際もうギリギリなんやないのぉ? クヒヒヒ……」愛想良い笑みを浮かべながらも獣臭は隠そうともせずに。クロッチに自ら亀頭を埋め擦り付け始めた有希さんの姿に笑みを深くなるばかりです。
nineYAMA: 【広山】「例えば……ほれ、今腰堕ちたらどうなってまうと思う……?」そういい、ずむりっ!亀頭の半分程が飲み込まれんとしている今の状況を自覚させた後に……。ぎゅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅっっ!!!♪
CC_Yuki: 【有希】「ちが…う……ぅッ!して、な…い……ッ!…し、ねっ!死んじゃえ……ッ! バカ…ッ、阿呆っ! して、なんて……———ッ!♪」口では未だに否定と拒絶を続けても、もう有希の下半身は広山のチンポの前に全面降伏を決め込んでしまっているのは誰の目にも明らかで。 実際ギリギリの発情ぷにぷにマンコはじゅくじゅくと淫蜜を溢れさせ、腰をくねらせてしまう度に広山の亀頭がぶちゅっ!ぶぢゅっ!と肉アケビにめり込んで行く深さは増す一方になっています!
nineYAMA: 全身の感度が上がっているというのに容赦のカケラも感じられない。包茎から赤く膨らむ牝淫芽をその指で潰してしまい。
nineYAMA: 【広山】「まあ、まさかユッキーが自分から腰落として、オメコにオチンポハメ込んでまうなんてこたあないと思うけどなぁ————……ッ♪」牝肉汁に爛れテラテラと輝く淫水焼けの亀頭が、その瞬間を予感。もしくは確信してぐぐぐ……っ 膨張して……!
CC_Yuki: 【有希】「……ぃひ……—————————ッッッッ!? ぃ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ——————ッッ!!♪vvvv」幾度にも渡るクロッチ擦り付けでビキニはすっかりずれてしまって、プリプリの花弁も秘芽もアナルも丸見えになってしまっている有希の肉唇は亀頭にキュンキュンと吸い付いてしまいます。 ちょうど限界までパンパンに腫れ上がった勃起クリをひねり上げられると、脳天を貫く甘い衝撃に遂に屈服して、一気にづぼ…ん!と亀頭をまるまる飲み込んでしまいます。 その刹那広山のペニスが膨張して、まるで犬のペニスが交尾の時に腫れ上がるかのように抜けなくなってしまいます。……そうなってしまえば、もはや抜く事も出来なくなって…!
nineYAMA: 【広山】「おぉおぉ……ッ♪ ガッチリハマりこんでもぉたでぇ……? ひひひ、ああなっちまうと挿入んのも大変なんやけどぉ……♪」ギュムムムム!! お尻に手を回し、手の後が赤く残るほど握りこんで揉み込んで。押されて媚肉がごりごりと肉棒へ擦り付けられますね。
nineYAMA: 【広山】「実際はそないな程にワシの魔羅ほしがっとったっちゅーこっちゃな!♪ おほっ、子宮がキュンキュンしとるのが伝わってきてぇ……ッ♪」腰こそ動かしませんが、先端の膨れたモーニングスターのような肉棒は軽いびくつきだけでごりゅごりゅと子宮口を抉り揺り動かします。
nineYAMA: 「おほっ、おぉぉぉ————♪」「おやおや、ベッドの前に終わってしまいましたなぁ♪」「しかしこの声……本日一番ですなぁ……すっかり疲れ果てたと思いきや……」
CC_Yuki: 【有希】「ん、ぉ……ッ!は、ぁッ!はひっ、あ、ひッ!ひ……———っ、はひ……———っ! だぁ、から…ッ!(ずる…っ!)触んじゃ…ぁッ!(ずる…んっ!)ね、ぇ———ッ!って……ぇ!(ずるる…ッ!) って、い、って……ぇ、る、だろ……ォッッッッ!!♪vvvv(どぢゅ…ンッッッ!!!!!)」自分の躯の反応が信じられない、と言う表情を浮かべる有希。広山の言葉を必死に否定しようと歯を食いしばって耐えようとするのですが、食い込むマイクロビキニから食み出した尻肉を揉み込まれるとそれだけでずる…んっ!と腰が下ってしまいます。 広山の肉棒が陰裂を開拓する度に軽いアクメを極めさせられてしまって、威勢のいい台詞はガチガチガチと恐怖に怯え、無様に歯を打ち鳴らす音によって迫力も糞もへったくれも無くなってしまって……———遂に、完全な串刺し、広山の醜い下腹部と、極上アイドルヒップとが会合を果たしてしまいます。
nineYAMA: 【広山】「奥までオチンポガッチリハメこんで、媚びるのを忘れんええ屈服マンコやぁ……♪ しかもええ声でのぉ……録画したんも、ええプロモーションになるはこりゃあ♪」
nineYAMA: 【広山】「なぁにを……いっとるやッ!♪」ゴヂュ!! 嗜虐心を煽る歯の根の合わぬ、震えた声。子宮口を打ったのみでは落下は止まらず、子宮を持上げ……ついにはぐっぽりとフック状の亀頭がガッチリと子宮にハマり込み完全ロックを果たしてしまう!
CC_Yuki: 【有希】「ハ、ッ、ハッ、ハァ、ッ、ハッ、ハ…ッ!」膣奥まで広山の剛直を咥え込んでしまって、本当に串刺しになったのではないかと錯覚してしまう程の衝撃にだらしなく白目を剥いて、両手を広山の広い胸郭に宛てがい突っ張るようにして凶悪極まりないポルチオアクメの衝撃に震える。限界を超えた挿入と、処方を遥かに超えた媚薬のオーバードーズで開いてしまった子宮口は広山の規格外の亀頭をすら飲み込んでしまい、神業の木工師の手によるダボのようにぴったりと噛み合う二人の性器。 ゴチュンッ!と脊髄か骨盤が砕けたのではないかと思う程の衝撃……子宮にづぼん!と広山のペニスがめり込んだと理解出来たのは未知の子宮性感連続超絶頂の嵐が去った後、実に3分程の間濃密な連続子宮イキを極めてしまって…!
nineYAMA: 【広山】「あーあぁ……っ♪ こりゃあ本格的に抜けんようなってまうでぇ……まぁ、ワシが萎えるか媚薬の効果が消えるか……どっちが先かっちゅうことになるなぁ……ッ!!!」パァン!! 気付けさせるように平手で白い桃尻をスパンキングして。小生意気でくるくると可愛らしく表情を変えて周りを魅了するロリータアイドルも、今や連続子宮アクメにガチイキアヘトロ顔を晒すオナホールで……そのギャップがさらに男たちとなにより広山を熱く滾らせる。
nineYAMA: 【広山】「そろそろ戻ってきたかいの……ほな、一発目いくでぇぇぇぇぇ————ッ!!!!!♪」ぶるぅぅぅ!! お尻の下で広山のズッシリとした睾丸が震え上がり……おくから尿道をゆっくりとせりあがる塊が。膣壁さえも押しのけその存在を示して……ッッッドビュルビュルッッ! ドビュドビュドブブ、ドビュゥ——————!!!!♪♪ グッポリハマりきり、腰も堕ち切った有希さんの身体を浮かせる勢いの噴水のような射精。その衝撃はそれこそ脳天を内から打ち抜くようなもので……!
CC_Yuki: 【有希】「ひゃ、んひ…ンっvv!♪ ば、ぁ…かッ!抜くっ、今すぐ……———ぅ、ッ!(ぐぐぐ…っ!)こんな、マッチ棒……ぉ、引っこ抜いて……———ぇ、ぇひィィィィンっ!♪vvv」広山に嘲笑われて、VIP達にニヤニヤと鑑賞されながら、なけなしのプライドで必死に子宮までめりこんだ広山の極太チンポを引き抜こうと腰を浮かしますが、スパンキング一発で再屈服して……二回目の限界結合。子宮の天井まで再びチンポが貫いて、意識が一瞬吹っ飛びそうになります。 しかし、そこに襲いかかるのは広山の極悪射精。凄まじい熱さと濃さの特濃ザーメンが噴火のように子宮の中に吹き上がり、一発でザーメンボテ腹を極めてしまう程の量を一気に射精され本日一番の絶叫アクメを極めてしまいます。 大勢の見守る中、数万人を魅了する超人気ロリータアイドルが子宮内直接射精の衝撃にイキッぱなしにされてしまって……しかし、それでも必死に引き抜こうとしては、果たせず腰がガクンっ!と落ちる。堕ちる。一回のその行為で5〜6回は軽く絶頂してしまう有希。 ……———いつしかその行いは自ら望んで繰り返すような行為へと変化して行って、マイクロビキニ姿のロリドルが激しく腰をバンプするだけになってしまう。
nineYAMA: 【広山】「イキ顔晒して雌豚よろしく腰振ってそれかいっ!w ニヒヒヒヒ……今度保険の授業でもコイツのビデオ使わせてみるかの……のぉッ!♪」パァン!! 軽く白いお尻が腫れあがるほどにスパンキングを繰り返し、されながらも貪欲にガニ股で腰を振りたくり……。
nineYAMA: この晩。下手をすれば国が動きかねない程の金が動き、無数の契約が為され。とある孤児院ではご馳走が振舞われたといいます。
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA:  初めての枕営業・もしくはやったねゆっきー!契約取り放題だね
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: これにて閉幕…となるか…!?
nineYAMA: おつかれさまでした…!
CC_Yuki: おつかれさまでしたー!