【三兄弟】 よっしいきまぁ!
【三兄弟】  
【三兄弟】  
【三兄弟】  
【三兄弟】 夜。春日市内駅前。週末と言う事もありそこそこに人が集まっております。会社帰りのスーツの背中に素行が悪そうな若者、あるいはまともな職についていなさそうないい年齢の男達など……飲み屋やクラブ、遊びどころなどそろってはいますが、さらにソコから少し路地に逸れれば……ピンクの看板が立ち並ぶ道。風俗店からラブホテルまで点在していて、要するにそういうトコロです。
【三兄弟】 道中まで入ってしまえば呼び込みも引く手数多といった所ですが、その道の近くには値定めするような視線のリーマン。そして制服姿の少女達の姿も少なからず……。サラリマン風の男がなにやら少女達と話し、その通りへ寄り添い入って行くのが見えますね。
【三兄弟】 ……そんな少女達の輪から少し離れた所に一際小さな姿。春日一中の制服を身にまとう柳瀬芙美さんの姿があるのでした……。
【三兄弟】  
【三兄弟】 『ほいほい。今日もおっさんら多いねぇ~~。さすが芙美ちゃん、なんだか視線独り占めじゃね? でぇも流石にJCに声かけに行く勇気のあるのは少ないのかねーw』
【三兄弟】 眼がねに仕掛けられた盗聴盗撮用のインカムからそのような若い声が聞こえてきます。何故こんなところにいるのか……実際運が悪かったとしか良いようもなく。
【三兄弟】  
【三兄弟】  
【三兄弟】  
【三兄弟】 ……実際運が悪かったとしか良いようもなく。
【三兄弟】 退魔士仕事の後、生徒手帳を落としてしまったことに気づいたのはどれ程後の事だったのか。少なくとも、その男が声をかけてきたときには気づいてはいたでしょう。
【三兄弟】 「柳瀬……芙美ちゃんだよね? 春日一中のっさ」非常に軽いノリで……崩した制服ですが恐らく春日九高だと思われます。指に生徒手帳を摘みみせびらかすように……。
【三兄弟】 ▽
【芙美】 「そうですけど・・それをどこで?まさか・・」盗んだの、と言い掛けるが正直に言うと覚えがない。とある事件のあとでしぶとく生きていたエネミーに襲われて・・どうにか切り抜けたもののその騒ぎで落としたのかも・・どちらにしろ誤魔化したところで無駄だろう。そう腹を決めると「で、何の用ですか」すげなく応じる姿は退魔士稼業の彼女とはまるで違う雰囲気で。
【芙美】 「お金なら・・持ってませんよ」実際報酬は現金ではないし払ったら払ったできりがないのは明白だ・・それ以前に暴力に訴えられたらそれまでで。そこまで考えながら怯えたように振舞うのは相手が要求をつきつけやすいように、ではあるのだが・・そのちいさな肩が震えているのはまるきり演技と言うわけでもない
【三兄弟】 「いや返しにきたんジャン? 無碍に扱うなって一応先輩じゃん? 人生の」ゲヒゲヒと下品に笑いますねね。しかし決して悪い気分でも無さそうで……。
【三兄弟】 「つっか、アレだよね。売春の配信なんかしちゃってるワリに落ち着いてるっつーか、優等生系? まぁそのギャップもいいんだけどよ―――」特に何かを求めるでもなく、自分がお前の秘密をしってるんだぞー系でそれとなく話しを進めて……。
【三兄弟】 「……ほら、俺ってば後輩にも優しいって有名ジャン? 芙美ちゃんがどんなヤツかなーって気になって調べてもらったんだわ。後輩に……したら、面白い話聞いちゃってさあ……探してみたらけっこー転がっててさ。配信の動画……もーきにいっちゃったんだわ俺」
【三兄弟】 どのような風に調べさせたのかはわかりませんが、ろくな手段ではなさそうですね! なれなれしうざい感じでテンション高い系です。
【芙美】 「何のお話ですか――返してくれるならありがたく受け取りますけど」そんなことまで・・と思いながら考えないようにしていた災難に対処など出来るはずもなく肯定だけは避けてうつむきながら考える
【芙美】 「(あのかえるのせいでなんてことに――じゃないわ。この際・・記憶を失ってもらうかそれ以外のものも・・)」と俯いた視線の先に女の力でも持てそうなほどよいバールのようなもの的ななにかを捜し求める自分に気付いて。(それはだめ・・無敵の未青年度ではあいてが上だわ・・!)
【芙美】 そんなコトを考えながら小さな手を握り締めて震えている可憐な少女(まるっ)
【三兄弟】 「あ、お金つったけどいらねーから。そういうんじゃねーから。……でもちょっと俺も配信っつーか、番組みてーのやっててさ……芙美ちゃんに協力してほしいっつーの? ……生徒手帳拾ったお礼じゃん。いいよね?」俺たちゃ無敵の未成年様だぜー!ってかいてたら先んじて…それはともかく、脳内での強攻策を理解できるはずもなく、見た目には従順かつ可憐な少女であってこれもらったわってノリ!
【芙美】 「そ、そうですか・・いいですよ。お礼・・ということなら。」売春ってなんのことだかわかりませんけど、と純情無垢な女子中学生らしく上目遣いで震えながら手帳に手を伸ばすのですが・・
【三兄弟】 「お、まっじでー? サンキュー芙美ちゃん! そんじゃさっそく打ち合わせっつーことで……」ひょいっと生徒手帳を自分の胸ポッケにしまいこんで……伸ばした手を強引に掴むと引き、無抵抗の芙美さんを自分勝手に連れ去っていくのでした……。
【芙美】「え・・やだ・・ちょっと――」思わぬ強引さに人目もあるのに制服のままで手を引かれていってしまうのです・・
【三兄弟】  
【三兄弟】  
【三兄弟】  
【三兄弟】 その様な流れで連れ去られた先には同じような若者が数人。みな値踏みするような視線を送りましたが、説明に終始して手は出さぬ様子で……。
【三兄弟】 彼らはエンコー撲滅委員会なるなんとも低俗な配信をしているらしく……要するにピンク街に消える寸前のオッサンボコってJK奪って更生させるような感じの話し聞いてるだけでもうわぁ…って感じの内容です。
【三兄弟】 「つってもオンナノコは大抵こっちで用意してんだけどね? そんで今回は芙美ちゃんにおねがいしちゃおっかなーって訳よ」
【芙美】 「(こんな時間に制服のままで繁華街を歩いてるだなんて・・)」
【芙美】 まるで・・夢でも見ているようだ・・とどうやら自分はこの周囲の店には場違いな存在らしい、と孤独・・ではあるがインカムから響く声に我に返り。
【三兄弟】 『もーしもーし。こっちもー準備オッケーな訳だけどさあ、こんな状況ジャン? 今更ロリコンの何が恐いのか若者の俺らにゃわかんねーケド』
【三兄弟】 『でも番組すすまんねーとこまるからさ。てきとーなオッサンにアプローチかけてくんねー芙美ちゃんw』
【芙美】 「お願い・・って一体なにを」説明は聞いたものの自分がどうするのかなど、想像はついても口には出来ない。相手が期待しているのは優等生の少女が怯えていいなりになるさま・・なのはともかく抗う選択肢などただの女子中学生にはないのだ
【三兄弟】 ちなみに制服も少し弄られてスカート丈が短くなってたりしますなノリです。すーすーするの。
【芙美】 「え・・ああ、ちょっと遊んでとかそういう」周囲の少女たちを見ながらも怖じけた様子で竦んでいるのは演技ではなくて、父親のような・・といっても芙美が幼い頃に出て行ってそれきりだが・・年齢の男性に自分から制服のまま声をかけるなど――まるで
【芙美】 そこまで考えてふっと肩から力が抜けて(なんだ・・もう会うことのない相手にちょっと声をかけるだけじゃない)と自分に言い聞かせながらゆっくりと歩き出し
【芙美】 身なりのいい、なるべくこわもてでないイケニエ・・もとい壮年の男性のそばに近づいて。「あの・・すいません。」どこから見られているかわからないけれどいつのまにか眼鏡を外して。短い髪の瞳の大きめな素顔の芙美・・は平素よりも気弱そうというか儚げに見えなくもない。
【芙美】 「お財布のはいった鞄落としてしまって・・一緒に探してもらえませんか・・?」そんな明らかに繁華街で行きずりの男性に対しては場違いな言葉をかけながら身を寄せると、男性からは襟元からブラのストラップが伺えて・・その奥の胸元と衣服の隙間は未発達な少女ならではの鎖骨から薄い乳房を覗けるほどぶかぶかだ。
【三兄弟】 【オッサン】「な、なんだいお嬢ちゃん……。わ、私に何かようかな……?」といいつつも近づいてきた時点で横目でガン見。完璧に意識してかドモる言葉尻にねっとりとした肉欲がにじみ出ていますね……。
【芙美】 その視線にぎゅ、っと眼をつぶり怯えた様子で、しかし震える手で男性の腕に腕を絡めて「お、お願いします。あれがないとわたし・・」男性に身を預けるようにほっそりした幼い肌を寄せて。周囲からは既に交渉が成立したかのようなありさまにしか見えないのです・・。
【三兄弟】 【オッサン】「あ、ああ、ああいいとも! な、なんなら私のサイフから少し援助してあげることも考えんでもなくってだね……」身を寄せられれば哀れな程に興奮して声を上ずらせて。若い、幼いといってもいい少女の乳房がチラ見えしたのを穴が空くほどに見詰めてしまう有様で。
【三兄弟】 『あっれ、けっこーやるじゃん芙美ちゃん~~。でも眼鏡かけといてよお話できないっしょ?』と、小さく聞こえましたね。オッサンには聞こえてはいないでしょうがが…。
【芙美】 「もし鞄が見つからなかったらわたし・・」ほしいのは手帳・・という事実を置き換えるように潤んだ眼を向けておじさんを見上げて「有難うございます・・いえ、本当に一緒に探してくれるだけで・・」と演技ではなく、色香に釣られたとはいえその気になっている人のいいおじさんに涙目で笑いかけて。
【三兄弟】 【オッサン】「い、いやいや! それで……ほ、本当にこっちの方で落しちゃったのかなぁ……?」股間を窮屈そうにしながら寄り添い歩いて……路地に入れば煌びやかな看板に、否応とも視線はラブホテルへと向いてしまいますね。
【芙美】「(殺すぞ偏差値カス学のゾンビが――!)」と一瞬内心でカッとなりつつそっと眼鏡をかけて「は、はい・・どこでもかまいません。落ち着けるところなら・・」とそのホテルを目にしながらややひきつった笑顔で。
【芙美】「(やだ―――どう見ても清掃が半端で前の人の・・とかが残ってそうなアレ――これなら一組の彼の家のほうがまだ立派って言うか――)」目の前の少女が限定的とはいえ売春行為を繰り返しているとは知らないおじさんに腕を絡ませながらネオンだけはきらびやかなそのホテルの門を潜りかけて(気のせいか自分がすごく安っぽくなった気分・・やっぱり相手を選ぶって大事よね・・)もしお隣のアレながおじさんが知ったらEDになりそうなことを考えつつしずしずと手を引かれていきますね
【三兄弟】 【オッサン】「そ、そうかい!? それじゃあええっと……こっちに多分落ちてる気がするなぁ……っ!」と、ロビーを通らず部屋へ入れるホテルを選び入ろうとしますね。もうヤル気なのか芙美さんのお尻にそれとなく掌を置いてしまっていて……!”
【芙美】「ひゃ――!ど、どこですか・・?」さっそくのお触りに制服越しにタッチされるとびくんと弾力のある小さなお尻を震わせるも抵抗はせずに・・そっとされるがままの状態で、お尻を突き出すようにかがんでみると・・。おじさんの指にかかったスカートがまくれていくのです。
【三兄弟】 「あい、すいませーんちょっといいですかー」あ、ごめんなさいそれまだなんですよ。ってノリで現れたのは馬とキリンのマスクの男二人で……手早く二人を引き剥がすと片方はオッサンの肩に腕を回し、片方は芙美さんの後ろに素早く回って……。
【三兄弟】 「ん、おっさんその子なーんかわかくね? っていうかJCっしょ、いいのこんなとこでさー」わざとらしい文句と共に顔を寄せて哀れオッサンは氷ついていますね。
【芙美】「(もうやだ・・なにこの茶番っていうか素人ビデオ・・そりゃあたしも素人だけど・・こんなのってないよ。それにこの人このままだと・・)んっ・・!?」下着の中に伸び始めた手にびくんと背を逸らして目を見開いて振り向くと・・「え。なに・・これ・・」あまりにあまりないでたちの二人組に呆然と。
【芙美】「あ・・ち、ちがいます。ちょっと探し物をしていただけで――この人は別に」とかわいそうなおじさんに内心で謝りつつ保身完成。
切断されました.
チャンネルに入りました.
【三兄弟】 「おじょうちゃんもついてっちゃだめだぁってー。よっと!」ふぁさぁっとスカートを捲り上げればその下のパンティが明らかになるのは必然……ふとみれば目の前の馬がカメラを片手で構えてしっかりと捕らえていて。オッサンも当然のようにガン見…ですがそれだけに終わらず。
【三兄弟】 「さらにぃ……よぉっと! ……お、良い形ジャン」そのままそのパンティにも手をかけて。手早く脱がし足から抜いて両手でカメラに向けて構えてしまう始末。
【芙美】「ちょ、ちょっと・・やめてください。どういうつもり・・あなたたち、どこの――」と露にされた下着は薄紫のショーツで・・スカートをまくられたまま足を抱えられお尻を・・股間を曝け出されたままカメラの前に晒されると、そのレンズから伝わる何かに支配されたように身が凍り。
【芙美】「(あ――と、撮られてる・・わたしの、あそこ・・知らない人たちに・・)」ずくん、と見えない視線で射抜かれたかのようにモニター越しの幾人もの視線を感じながら、お客、と絡み合いながら交わり達している時のような高ぶりがお腹の奥から湧き上がり。
【三兄弟】 それも一瞬。ふさりとスカートの捲くれが重力で落ち再度隠してしまいますね。とはいってもかなり短くされていますので激しく動けば瞬く間に…!
【芙美】 かくかくと震えていた膝がゆっくりと観念したように脱力して・・しかしスカートは逆に下がり、レンズからは彼女の性器も陰部も見えないだろう。それは計算と言うよりもずっとカメラを意識して撮影・・行為を続けてきた少女ならではの本能で。カメラに支配・・というよりもそれを中心に世界が回っているような錯覚さえ覚えながら。
【芙美】「や――やめて、ください・・おねがい、します・・」震える声でそう言いながら自由な手で顔を、目元を隠し怯えた様に哀願する彼女の姿はその行動とは裏腹に、これからされるだろう行為を想像し自分を守ろうとしているような・・ひどく嗜虐を煽るような所作だった。
【三兄弟】 「はい、オッサンいいもの見れちゃったね。はいそっちもプレゼントってして―――」ぽいって脱がしたショーツを馬に投げるキリンさん。そのままキリンさんは芙美ちゃんの肩を抱いてさっていって馬さんは……。「んで、こっからはオトナのお話合いだよね。まずはこのパンティーを被って落ち着いて話し合おうかぁ」
【三兄弟】 「いやぁ口ではみんなそういうからっさ……大丈夫だって俺達キミにいい事とか悪い事とかみんなわかってもらっちゃいたいだけナンダカラサ!」震える芙美さんをそのままピンク街へと連れ出して……。目を引く美少女が羞恥に震えるような様はいやがおうにも周囲の眼を退いて……やがて遅れてきた馬さんにローアングルで見えるか見えないか……そんな風な映像を配信されながら。
【三兄弟】 「いやぁ、わかるよー一時の気の迷いとか、キミみたいな年頃の子は間違いを犯しやすいしサ! まずは少し夜風を浴びて落ち着こうか……」キレちまったよ…ってわけでもなく。そっとそういうと我が物顔でお尻に手を伸ばし、くいっと軽くスカートを持上げれば……お尻とフトモモのデルタの奥に恥丘を望む事ができたでしょう…カメラは手馴れたものでバッチリとレンズにそれを移し配信先を沸かせていることと思われます!
【芙美】「あ、あの・・本当になにもしてないですよ、だから・・」スカートを抑えながらへたりこみそうなありさまで男たちの前で演技・・というには迫真の戸惑いと不安をないまぜにした顔で後ずさりして。話の通じそうにない男たちに向けられたレンズに再び身体が震え・・まるで水になったように脱力して再びレンズを中心に世界が回り始める・・
【三兄弟】 「お、そんな事いっちゃうって割りと反省してない系? いやーんじゃあ本格的に色々と必要かなー教育とかそういう?」カメラレンズのみならず、周りからの視線もきつく強く……。馬さんが徐々に距離を詰めてきて、カメラのレンズがぴたりと。不意にフトモモに冷たい感触を伝えます。
【芙美】「ぃ・・いや・・やめてくだ―― そういいかけたわたしの声はどこかに消えて。配信、なのか録画なのかわからないけれど・・その冷たいレンズがわたしの性器と太もも・・まだ冷えるけど薄めのサイハイニー・・と白い太ももの間からみえるそこはきっと、赤くなって潤んでいたかもしれない
【三兄弟】 そしてそのまま……ズズ、ズズズズ……柔らかなフトモモのお肉をなぞるように。背中越しにカメラのレンズが上を向いていくのがわかってしまいますね……。
【三兄弟】 「おお……? でもちょっと効いてるカモしれませんよキリンさん……やっぱり彼女も言えばわかってくれるコじゃないですか」って馬さんがヒヒンと鳴きながら。そういうキャラらしいよ。
【三兄弟】 犬が鼻を突っ込むように、尻タブにも近づけカメラで何度もスカートを軽くだけ捲くり上げて……。視聴者を焦らすように、ちらりちらりとしか見えませんが明らかに潤みを帯びてきているであろうことは流石に明白とも…!
【芙美】「――ッ、や・・っ」じかに触れたレンズの感触にお尻が跳ねて、隠しようもない場所を撮影されて・・映し出されるごとにそのレンズの中にいるのはわたしではない誰かのような錯覚を覚えて・・。もしそうなら――「あ・・っ」白い吐息を吐きながら尻たぶをなぞる視線、ならぬレンズに震え膝を崩れさせながら男にしがみ付いて荒い息をつく。
【芙美】 しかしながらそのおもざしはすでに場もわきまえずに・・といってもホテルの外で歓楽街だが、路上で男に対して行為を期待するような恥知らずな女――のようにも伺えるほど朦朧としたような陶然とした、ともとれる表情で・・撮影、などでは収まらないような媚態を幼い顔と肢体から滲ませている
【三兄弟】 「おおっと……どうしたのぉーキミ。そんな震えて……寒いのかな。じゃーそろそろついちゃうから。中でゆっくりお話しよっか~~」芙美さんの様にニヤつきを抑えられない口調のキリンさんです。今や周りからは発情し交尾を強請っているようなJCの姿にしか映らないでしょう…ドウブツマスク二人が囲んでますが。
【三兄弟】 階段を上り、最初に案内された部屋へと向かっていますね。もっともカメラは既に常時芙美さんのスカートの中。湿気が強く、やんわりレンズも曇ってしまっていて……建屋内に入ってしまえば馬さんも大胆に。マスクごとスカートに入れるとお尻をかきわりアヌスまで撮影し始めて……もちろんその間も歩くことは止めさせられず!
【芙美】「な・・なんですかここ、どうしてこんなところに・・やめてください、そんなところ撮らないで・・ん、っく・・っ」普段の自分とはまるで違う・・ような言葉が口をついて、仮面のはずの優等生としての顔・・そう。自分はそれを守るために・・彼らの言いなりになるしかないんだ・・そんな思い込みは徐々に芙美のしぐさを、羞恥に染まり、歩きながらお尻を晒されていることだけで漏らしそうなほどにその肌を、体幹を緊張させてぎこちなく促されるままに歩く名門校の女生徒・・という画を彼女を中
【芙美】 心につくりだしていく
【芙美】 よた、よたとお尻を圧されるたびによろめきながらうつむき時折は、はっと息をつきながら涙ぐんでいる少女の姿は平素の芙美を知るものがいれば眼を剥きそうな・・どうにでも好きなように、いいなりにしていたぶれそうな弱弱しい哀れな少女にしか見えず。
【芙美】 芙美自身も求められているだろうその反応を反射のように・・おそらくは自分が思い描く仕打ちに即した人格をイメージしてそれに没入しながら・・その時を待つように時折よろめき、へたり込んで男たちの苛立ちをかってしまうのです
【三兄弟】 配信上では最近もう大興奮の流れでしょう……こんなおとなしそうなコが何故こんなことを! 更生させてあげてくれ、アニマル三兄弟…!そんな流れです
【芙美】 三兄弟なのかよ。おバカさん度が加速しそうだ
【三兄弟】 「おおっと、子供じゃあないんだからイヤイヤしちゃだめだよぉー? ほらほら、あんよが上手、あんよが上手っとぉ」カメラを跨がせて無理矢理持上げさせます。角ばったカメラのフレームがみちみちぃ…と幼い秘裂へと埋まりこんで淫音を間近できかせますね。ヘッドフォン組は大喜びでしょう…。
【三兄弟】 さて、そんなこんなで無理矢理につれてこられた扉の前で。「はい、到着したよー。つっても皆は見れないだろうけど。いつものボクラの秘密基地だよ! ゆっくりしていってねー!」がちゃり。とあけて……中へと連れ込まれてしまうのでしたね。
【芙美】「あ・・っ」どうにか扉の中に倒れこむように入ると下着を着けていないままで冷え切ったお尻に冷たい床の感触が伝わり・・堪えていた尿意がいまさら意識されるが・・
【芙美】 霞がかかったような・・というべきか熱に浮かされたような、さながら向けられるレンズに酔った様ないまの彼女にはどうすることもできず普段のような思考も働かない。
【三兄弟】 「オッスオッス。そのコが今日の迷える羊だなー。よぉし、今日もいたいけな少女を更生させちゃおーじゃないかー!」長男ゴリラマスクさん。リアルちょっとこわいね。
【三兄弟】 ともあれ四人そろって隣の部屋へ……AVかっつー大きなベッドと撮影準備されているセットがありますね。ベッド上に座るであろう被写体を今か今かと三つのカメラが待ちわびている様子で……。
【三兄弟】 「よーしじゃあ、まず自己紹介からいいかな!」ベッドに赤い顔の幼いながらに色っぽい芙美さんを座らせるといそいそとマスクを脱ぎ始めて……ゴリラさん即退場。流石に暑苦しかったらしい。
【三兄弟】 「という訳でぇ、駅前でロリコンオッサンにお持ち帰りされかかったJCチャンだよ! 制服からなんかわかっちゃうかなーでもいうなよぜったいにいうなよー? はい! お名前なんてーの?」ってバイブをマイク代わりに…頭悪いことこの上ないな!
【芙美】「なんだか、暑い・・」紹介・・?とうろんな目で男たちを見上げながらスカーフをほどくように抜いておのずから制服をはだけるようにして。時折膝を閉じてお尻を浮かせながら・・
【三兄弟】 ヒューッ!! 淫婦さながらの仕草にモニターの前のお友達の興奮はヤバイことになっていることでしょう……! 微妙な角度で見えぬスカートの中を必死に下から覗きこむが如しだ!
【芙美】「――しょうかい、ああ・・なまえ・・かぁ」ずり落ちかけた眼鏡のままシャフト角度でカメラを見据えて――
「ら――んです。蘭・・」花を思わせる巫女のような退魔士装束を思い返しながらレンズの前でお漏らしを堪えながらわなないている自分のようで自分ではない少女に名前をつけて。そっとその手はスカートではなく自分の顔をいまさらにかくしながら・・「が、学生なんかじゃないよ・・」と媚びたような、しかし怯えもまじったような笑顔を向けて男たちの期待にあえて背き。
「ロリコン・・なんかじゃないよあのおじさん・・だって、あたし――」もう女だもの・・というようにそっとずり落ちていくスカートの下の・・ニーソックスになかばまで包まれている太ももとへその下に生まれる三角地帯とうっすらとしか毛もない性器の、淫裂を晒して・・。顔を隠したまま膝を震わせてカメラのレンズに生まれたままのそこを晒すように・・
そんな変態のような行為・・編集も出来ない”撮影”をされながらこれまで感じたことのないお腹の奥からの疼きに従いゆっくりとその太ももの肉で隠されていたお尻も晒すように股を・・いや膝を立ててその秘所だけをかくしてみせる、彼らの向ける視線と期待に抗うように・・
「それより・・撮影・・するんでしょう、それ・・いいの。”カメラなんか握ってて”・・」とほとんどずり落ちて裸眼と変わらないありさまの眼鏡ごしに男たちを見上げて心が熔けたように笑う姿は幼くとも女をむき出しにしたようで・・既に彼らのオスも痛いほど反応しているだろう
【三兄弟】 「蘭チャンか~~綺麗な名前で……こう花粉むんむんな感じだとピッタリだねェ。おおぉ、とぉ……♪」流れるような艶かしい仕草で自ら陰部を晒す少女。
【三兄弟】 「なるほどロリビッチじゃねーか。あーじゃあ男が欲しくってオッサン誘っちゃったのかぁ……まぁパンツ代だと思えばちょいど良かったと思うよオッサンも。ていうかカメラ映えするじゃん……慣れてたりする?」余裕を見せつつも内心がバキバキに獣欲が膨張している有様……幼い身体のくせ雄の誘い方を心得た立派な雌であることは誰の目にも明らかですね……。
【三兄弟】 「するするしちゃうってぇ……♪ そんじゃま、もうかわいそうなオッサン出さないためにも今回は蘭ちゃんを満足させちゃおーみてぇな? みんなも応援してねーw」ずるぅん! 三人とも自らのイチモツを取り出し……先ほどの姿と香るような淫香にすでにはちきれんばかり。先端にはカウパーが溜まり珠になってしまっています。
【三兄弟】 「へへへ……こうチラチラさせんのもいいけど、もうリスナーも我慢の限界じゃねーかな……一つ蘭ちゃんのお宅拝見っていこーかっ♪」一人が膝たちのまま足を開かせて……そのままカメラを潤んだ秘裂へと近づけて。くぱりと指で大陰唇をひらいてやると……その奥までバッチリ撮影されてしまいますね…!
【三兄弟】 「おぉ――…やっぱ膜は無さそうかなぁ? 実際こんだけエロい臭いさせててそれもねーだろって思ってたけどw ……蘭ちゃん経験どんくらいなワケ?」ずずいっとカメラの映像をモニターで見物しつつ。反った肉棒をマイクの様につきつけるのですね。ビキビキと血管が浮き出る程に勃起して雄臭いがキツク鼻をついてきて…。
「どうするの・・?」じか撮りのレンズの感触と花弁に直接触れられた指の感覚に腰をうごめかせて、太ももでカメラを挟んで意地悪をしながら。そっと左右に立つ彼らのものを握ってぎこちなくたどたどしく彼らが期待しているように・・やわらかい手で今にも放ちそうなものを扱きたてて、しかしほっそりした指は丁寧に汚いはずのモノの皮を剥いて敏感な部位をごしゅ、ごしゅっと痛いほどに刺激しながら。
「しらな――い。たしかめてみたら・・?」蕩けたような口調とは裏腹にいまだ幼い顔立ち・・ずり落ちそうな眼鏡から妖しく濡れ光る眼を向けてその牡の精臭を嗅ぐとぴちゅ・・っと花弁が潤み、そこからわずかに尿が飛沫きカメラを汚す
【三兄弟】 「んおっ、おぉ――――……ケッコー慣れてる臭いですよみなさん―――♪」ずいっと扱かれた肉棒をそのまま前に押し出し、べちゃりと眼鏡ごと顔ズリへと移行させて……。
「それで撮れるの・・あたしのそこ。もう・・」漏らしちゃいそう、と背筋を震わせながら薄い胸を反らすと左右の男たちからも手のひらに収まりそうな乳房が覗けて・・手に余るようなおっぱい、とは違う未成熟な性への欲求を促す
「ん・・くさ・・っ」普段なら血相を変えそうな行為も今は相応しいものに思えて、ぷにりとした頬や小さな鼻にあたるそれに顔をしかめるが・・やがてつい・・っと、まだお客様、にもしたことのないような舌での戯れを、その裏筋に・・何度もそういう画像で勉強した行為を繰り返しながら顔と手指で今にも腰を振りそうな彼のものにもどかしいような責めをあたえる
【三兄弟】 「ヒュー! けっこーオッパイもあるみてーな? 歳に比べたら…だけどさ♪ 将来有望だねぇ……」サワってくれといわんばかりのそれを掌に収めると、指の根本で乳首を挟みくにくにと刺激して……徐々に硬く尖る弾力を愉しみながらも、背中からお尻のラインにかけてにチンポを滑らせてカウパーで滑らせていきます。
【芙美】 閉じた太ももにはカメラが挟まれているが、そのぴっちりした白い肌と小ぶりな恥丘はむしろカメラよりも男なら自分のものを捻じ込みたくなるような狭隘さで。
【三兄弟】 「おおぉっと、結構意地悪だよねぇ蘭ちゃんさ~もっとみんな近くでみたいっつってるよぉ?」挟まれたまま、ぐにぐにとカメラを揺らし少しずつ近づけて…・・しかしそうしているのにも飽きたのか、あるいは我慢が出来なくなったのか……つぷんと間からカメラをぬくと、脇にひとまず置いて…・・・。
「ひゃ・・背中とか・・へんた・・っい・・っ」思わず素に戻りそうになりながら未知の行為・・セックスよりもその前の戯れのような・・肌を犯され汚されることに不思議な昂ぶりを覚えて。時折尻たぶにめりこむペニスが震えるたびにお尻を震わせてきゅ、っと太ももを閉じる
【芙美】 ゆっくりと掴まれて二プルが指にしこりを伝えるほどに尖り始めると薄い乳房にも弾力があり張り詰めていることが男にもわかり・・揉み搾るほどにその弾力は増していく
「っぁあ・・?」こちらを向いたままではあるけれど遠ざかったカメラに虚脱したように、しかし男たちの求めてくる行為を反射的に反復しながら、頬にあたるペニスに舌を絡めるように顔ごと頬ずりして声を漏らす
【三兄弟】 「さーってと。確かめて見ろって話だもんねぇ……そんじゃあ一番、確かめてみますよぉ―――っ♪」一瞬身体を浮かせると、開いた膝立ちの足の間に自分の腰を差し入れて……ビィンと天井を付くチンポを淫裂の真下にセット。そのまま腰を落とさせるように手マンでクリと肉壁の感触を確かめ始めて……脇に転がるカメラは画面を横にしながらも客観的に今の状況を芙美さんへ教えるようにモニターに画像を送り続けていて。
【三兄弟】 「うひっ♪ 閉じられちゃうとケツに挟まったトコがぎゅっとされてさあ……♪ たっまんねーよなぁコレ……♪」変態と呼ばれてむしろ嬉しそうに。腰をつかって爛れる先走りにお尻と背中がテカテカにされはじめていって。
「ぁ・・っ、」見せ付けられた自分の花弁が震えながらピンク色の肉の芽やひくつく尿道まで映されていることに再び不思議な感覚に支配されて・・背中を汚らしいモノで尻ズリというにも奇妙な行為で汚されながら半目でどこか忘我のような表情を浮かべながら・・「入るの・・そんな――」
小さいもの、いれてもわからないよ・・とこれみよがしに挑戦的とも取れる言葉を紡ぎながら、手でかき混ぜられる・・既に男を知り子宮を突かれる味まで覚えていながら初々しい性器は言葉と裏腹にぎちぎちに男の手を締め付ける。
【三兄弟】 「あぁン? こんなに牝汁垂らせといて挑発的なんだァ……きらいじゃないけど、やっぱ更生してやんねーとさあコレ……んじゃあおさきっ!♪」ねっとりと淫汁爛れる指先を見せ付けるようにしてから。腰を掴むと一気におろさせて……小さな肉穴を押しのけ広げるように淫水焼けの黒チンポがめり込んで、一気に奥までギチギチに埋めてしまうのですね。
【三兄弟】 「ふぅンンンンぅぅ~~~~ッ♪ 指でさえきゅっきゅーだったからわかってたけどォ……こいつはキツくっていい具合だぜぇ……♪ ほっ、よ、よぉっ♪」ぶるぅっと腰を振るわせる男。でしたがその生意気なお口のJCに負けてはいられぬとキュっとケツ穴〆て下から突き上げを開始しますね。あたかもロデオのように……。
【三兄弟】 「あっ、ズリぃーんだぁ……んで俺はっと……実は階段ときンから気づいてたんだけど、蘭ちゃんコッチの穴も初体験じゃないっしょコレ―――……♪ ケッコー好きだからわかんだよ俺さw」指で打ち上げに揺れる小ぶりな桃尻をかきわり、アヌスに指をねじ込み軽く前後に揺らして……吸い付き引き抜くときに肛門が盛り上る様にビュッ!と先走りを飛ばして興奮して……。
【芙美】「(あれ・・あたしなに言ってるの・・あ、でもこれってなんだかビデオで見たみたいな――)」おぼろげな意識のままめくれていき内側にめりこむように抉られていく性器の感触に腰からお腹の奥まで痙攣するようにひくつかせてきつきつの媚肉でいっぱいに頬張るように下の口で噛み付いて・・ふっと脳天まで軽くなるような浮いていく感覚とともに頭から弾ける信号のままにアクメを覚え・・弛緩した膣口とそこに連なる尿道が膨らみ
「ん――はっ、あつ・・いっ!」お尻の入り口に浴びせられ射精されただけでそこを汚されたように涙を滲ませながら自ら尻を浮かせ腰をひねりより深くかみついて・・そのペニスがひしゃげるほど搾り扱きたてる。
【三兄弟】 「おぉぉ――――……っ♪ すっげぇ痙攣してんのわかんだけどォ――――っ♪ こりゃマジ好きモンだわ……っ♪」狭い膣内に剛直なはずの幹さえ軽く撓むほどに締め付けられ、負けじと削岩機のようなピストンを繰り返しますね。一方で……。
【芙美】 「は――はっ・・なに、早漏・・?じゃああたしも・・漏らしちゃうか・・なっ」片手に男のモノを握り騎乗したままちいさな性器に男子高校生の、ペニスを埋められ突き上げられながらしぴ・・ぴっと堪えていた尿を男の上でしぶかせながらお漏らしして・・それがモニターにあまさず映されているだろうことを考えるだけで二プルがぷっくりと尖り子宮がひくつきはじめる
「し・・知らないよ、こんなの無理やりさせられてるだけ・・お、犯してるのは・・あなたたちでしょ――」その言葉も顔面に擦り付けられる先走りや恥垢に塗れていてはまるで否定の色など見えず
【三兄弟】 「……返事がねーけど、コレ多分確定っしょ。まぁ俺が入れたいだけだけどぉ……ほんじゃ、シツレイしますよぉッ!!♪」追撃をかける様に。ねっとりと肛門を汚し、それを絡めてぬめりを多少はよくした肉棒をケツ穴へと突き立てて! しかし一気に行くような事はせず、じっくりゆっくりと。感触を楽しむような挿入で……。
【芙美】 (やだ・・おしっこ漏らして男の上でなにやってる・・「ん・・ぐぅ…!」経験があるとはいえほぐされたアナルへのゆるやかな挿入に息を押し出されるように舌を出して・・「ひ・・ひぅ・・!変態・・ばっかり。おしりでないと立たないのか、なっ・・」優等生・・というには似つかわしくない強がりを言いながらもその仮面は徐々に剥がされていく
【三兄弟】 「そーろーってひでぇなw まぁ俺たちゃ装弾数で勝負なトコもあるしィ――――♪」「そうそうw つーか漏らしちゃうって……ははっw おぉおぉ……こーやって出るんだってよ、皆もベンキョーになるよなぁこれ……尿道盛り上ってフジツボみてーによぉ……♪」脇にあったカメラを拾い、すかさずそのお漏らし姿を尿道の口までしっかりと配信して……。
「中学生のおしりも膣も犯して・・嬉しそうに腰振って・・変態、どころか犯罪者でしょ・・この強姦魔・・」肩越しにアナルを犯す男に吐き捨てるその顔は熱に浮かされたように蕩れて・・その実況に小さな淫核をぱんぱんにしながらぷしゅ・・っとおしっこを男に浴びせながら何度目かのアクメを教え込まれて。
【三兄弟】 「おらおらぁッ♪」と、指でお漏らし中の尿道を刺激したりなど……しているのは顔ズリしている男です。十分に顔を汚したと判断したのか一度離し、唇へともっていって無理矢理押し付けて。
「へ、偏差値低そうな顔していやらしい勉強だけはダイスキ・・なわけ・・んぅっ・・!」ついに耐え切れなくなった早漏三兄弟の一人が吐き出した精液を顔面に浴びせられ眼鏡もその顔や髪まで汚されながら、達し続ける自分の身体にわななくようにその顔をゆがめて・・見ているだけで射精するような男もいるかもしれない媚態を晒す
「あ、んぷ――、ちゅ」早漏チンポへのキスを強いられながらその唇は柔らかく先端を包みしたこともないフェラチオにもにたリップサービスで年上の男のものを刺激して唾液でぬめらせて・・汚濁に塗れた顔をさらに汚したくなるような淫靡な口戯をはじめながら男のツボを学び始めていく
【三兄弟】 「え? これ強姦だったの?」「んなワケないっしょ。教育だしどっちかっていうと和姦じゃない?」「あ、俺も思ってた。心が大事なんだよなぁやっぱ……そういう訳で……」ゴリリッ!! 一気に唇を割り、頬に形が盛り上る勢いで付き立て。二輪差しする二人もゴリゴリィ!と奥まで突き入れれば……ブビュル、ボビュボビュボビュボビュルッッ!!!
【三兄弟】 「うひいぃぃぃ~~~~~っっ♪♪ これたまんねぇなぁ……♪ 蘭ちゃんキスも上手だしっ、ほぉらリップですよぉ」一度腰を引き、汚濁塗れな唇にさらにザーメンを塗りたくるように亀頭を滑らせ塗りたくって。
「ん、ぶ・・んぐ―――ッ!!?」喉までねじ込むような挿入と子宮を抉るような突き上げ、腸内を拉ぐような三本の肉槍の責めはまだ未熟な体には激痛さえ覚えるようなものだったが、立て続けの射精にびくびくと膣内・・そして子宮そのものが痙攣するように蠕動し男のモノをこちらも身勝手に圧し包みぎちぎちに扱き続ける・・意のままにならないからだと強引なオスそのものの責めにレイプ、されているような実感を胎内から沸きあがらせて
「ん・・ふぁ、けふ・・っ」精液にむせるはじめての感覚に、舌に乗るぷりぷりしたザーメンの感触と子宮の奥をノックしながらひたすら射精する男に胎内と直腸、穴を制圧される感覚は同級生との行為にはなかったもので・・けれど。
「ま――まあまあ、なんじゃないの…、そんなので更正する娘って・・どんな淫売だか知らないけど・・んぁ♪」最後には上ずった声を上げながら肛門を広げめくりながら射精し脈打つものに尻を上げてリズムを合わせ始めて・・。
【三兄弟】 「ふぅっ、うぅ――――~~~ッ♪ いいねいいねぇ……コレマジ萎えるきしねーわぁ……っ♪」「新記録いきそーだよなぁ……リスナーの数もだけどよ……♪」暫くは最奥でビクビクと射精の余韻に震えてるようでしたが、また暫くしてから緩やかに動き始めて……。
自分の双穴を犯す、男二人のものをぎゅむ、ときつく噛み千切るように締め付けながら手を伸ばして・・その袋を握りつぶさんばかりにこりゅ、こりゅっと知るはずもない睾丸への責めを好奇心のままに試し始める
【三兄弟】 「おいおい言われちゃってるよ~w んじゃー参ったしたら蘭ちゃんも淫売確定っつーことでよぉ……♪ ふぅンッ!!♪」唇を犯しながら即二射目。顔を汚し、どろりと垂れるザーメンはふっくらした乳房へも……白濁の化粧を施していって。
「さ・・撮影なんでしょ・・編集もしないで無駄口を叩かないでよ――ね」果てたばかりの口を犯した男のものを噛み付くように皮を剥きながら乱暴に清めるように吸い付いてねぶり。
【芙美】 「ん、ぷ・・くさ・・っ、なにたべたらこんなになるの。腐ってるのは頭だけじゃないのね・・」薄笑いと蕩けた表情を同居させながら何度目かの射精を始める彼らに尻をことさらに振りたくる様に応じながらその射精を受け止め、制服のままで汚されていく自分をモニターの向こうに見つけて――
【三兄弟】 「いうじゃねーかッ! んじゃ……っておい」「ちょw 蘭ちゃんソッチヤバめだっ、んお゛おッ♪!?」ギュ……初めての体験ではあるでしょうが天性のものか、的確に弱点を突いた睾丸責め……ぶくりと自分の意志の外で膨らむ肉棒に流石に焦りは隠せずギュムゥゥッ!!! 大きく腰を蠢かせ……ボビュルッ!! 再度、押し出されるように射精をしてしまう……!
【芙美】 自分を抱いている、犯していると思っている男たちをよそに・・その自分の姿を見ただけでお腹の奥を疼かせながら潮を噴出しながら折れそうなほど背を逸らし、浮き上がるほどのペニスを埋められたほっそりしたお腹を見せ付けるようにして・・カメラの、レンズに映し出される自分に支配されていくように淫靡なはずの行為に進んで従い・・彼らの求めるものをその身で学んでいく。
「あ・・は…っ、ほんとに早漏・・ただの精液タンクみたい・・」いいように反応し面白いほど簡単に果てていく彼らに曖昧な意識のままさまざまに手腕を変えてペニスから精液を蛇口を捻るように搾り続ける・・それはお金を貰って相手を喜ばせるいつもの行為とは違う開放感で少女の身体を充たしていき――
【三兄弟】 「ふつーのもんだってw あー……でも最近ジャンクなもんしか食ってねーかもォンンン゛ッ♪」既にカメラそっちのけで幼い少女へと白濁化粧する事にやっきになる男……腰を中腰に落し、ぬるぬると粘つく汚濁で滑る乳房へと亀頭を埋め滑らせたり……余念がなさそうです。
「きったない・・女の子に精液かけてなかに出してなにが更正よ・・その汚い汁全部あたしにぶちまけるつも・・ん、ひ、、ひゃぁ――ッ♪」憎まれ口を叩きながら壊れていく仮面・・吐き出されブラごと乳房にまでこすり付けられるペニスにすら性感を刺激され全身を性器のように扱われながら・・その身につけた制服もからだの内側もどろどろに穢されていく・・
【三兄弟】 「ッッ~~~♪ んのつもりに決まってんじゃねーかよッ♪」「中途半端なのはリスナーもよころばねーし……つーか俺らが面白くないしなぁっ♪」「いつまでその減らず口が持つかためしてやっから……覚悟しろよぉ……ッ♪」
【三兄弟】 そのまま配信が終わったことにもきづかず、制服が下着も含めガビガビになるほど。退魔士でなければ一晩でビラビラの使い込みマンコに成る程に射精とピストンを貪欲に繰り返して……。
【三兄弟】  
【三兄弟】  
【三兄弟】  
【三兄弟】 ……やがてベットにはもはや役に立たぬ。勃起の影もうかがう事の適わぬ男根が三本べちゃりと転がっていて……その中心では……。
【芙美】「あぅ・・けふ・・っ」女子中学生の身体に夢中になっていた彼らは少女が携帯ジャマーだけを起動させていたことに気付かなかったろう・・汁まみれになった制服と己の身体と身体の芯に点る熱にうなされながら立ち上がり・・「うわ・・わたしの閲覧数多すぎ・・?」
【芙美】 モニターに映し出されるコメントや自分の痴態に暫しの間――「なんか・・すっごく」
【芙美】 いやらしいな・・と自分でない自分を見るように見惚れたように陶然としていたがやがて。
【芙美】「あ――そうだ、生徒手帳・・ね」ふぁさ、っと使い物にならない有様の制服も下着も脱ぎ捨てて、眼鏡を畳むと、魔鎧を起動して、白い和装のような装束を纏い
【芙美】 別人のような姿で彼らの荷物を漁りついでに――「いままでのライブラリに、あ、やだー、被害者のお嬢さんたちの名前とかアドレスも載ってる・・」
【芙美】 眠りこける男たちの身包みや財布を軒並み鞄に詰め込むと、携帯端末から彼らの配信用のサーバに特製のアプリケーションを送信して。
【芙美】「約束どおり、返してもらったからね――」とんでもないものを奪われていった彼らがその後どうなったかは・・芙美の知るところではなかった
【芙美】  
【芙美】  
【三兄弟】      ~裏切りのイシュタルCC~
【三兄弟】 【エンコー狩り狩り ~さらばアニマル三兄弟~】
【三兄弟】  
【三兄弟】  
【三兄弟】 閉幕になります! おつかれさまでしたげへへー!
【芙美】 おつさまでしたー
【芙美】 またの機会があれば逆レしようクマー
【三兄弟】 もちろんさウヒヒウヒヒ
【芙美】 GMもポイントをどなたかに振るといいですよ
【三兄弟】 (顔面騎乗の構え
【三兄弟】 うむす。CCPつかわなきゃもったいないすすからね!<ありがたく頂戴
【芙美】 (おぱーいでお顔をサンドイッチだ
【三兄弟】 (どっちがいいのって誘惑してあそぶ
【芙美】 特別活動したことにすっか・・セックス実践研究とかそれっぽいし
【三兄弟】 ともあれ時間もいいかんじに収まった! えろいし余はまんぞくでした!
【芙美】 (男子高校生とのファックでスキルを上げた
【三兄弟】 おういえすですね!
【芙美】 それをクラスメイトにためしたけっか頻繁に3Pを求められるようになって商売繁盛(えー