20:26 (CC_Mizuha) ――先日の、春日区の遊園地奪還作戦。
20:26 (CC_Mizuha) 退魔士として現場に立つのは何年ぶりだっただろうか。
20:26 (CC_Mizuha) 人も物資も、エネミーに対する知識も何もかもが不足し、とにかく『生きて帰って情報を持ち帰る』事が優先された、ほぼ全てが手探りで命懸けだった日々。
20:26 (CC_Mizuha) それに比べれば、今はエネミーに対する知識も、その対抗策も、あらゆるものが構築され、蓄積されて洗練の様相を呈している。
20:26 (CC_Mizuha) さらに、大規模な組織としてのバックアップさえ期待できるのだ、過去を知る自分としては至れり尽くせりと言っていい。
20:26 (CC_Mizuha) だが、自分のブランクに対する不安と、思春期の少女達を淫獄へ追いやらねばならない大人としての不甲斐なさ。
20:26 (CC_Mizuha) 不安要素は様々に絡み合って鎌首を擡げていたが。
20:26 (CC_Mizuha)  
20:26 (CC_Mizuha) 遊園地に囚われている子供たちの中に、娘がいると知ったとき。
20:26 (CC_Mizuha) 戸惑いも不安も、全てが吹き飛んでいた。
20:26 (CC_Mizuha)  
20:26 (CC_Mizuha) それから先は、自分でも驚くほどブランクを感じさせない動きで、生徒であり仲間である2人と園内を駆け抜け、別働隊と共に目的を恙無く達成できた。
20:26 (CC_Mizuha) 無論、全くの無傷ではない。魔鎧の暴走――はじめて経験するソレに翻弄され、恥ずかしながらも被虐的な悦びに目覚めてしまったりもした。
20:26 (CC_Mizuha) それでも、腕の中に娘を抱きしめた瞬間、そんな恥辱も疲れも、全て消し飛んでいた。
20:26 (CC_Mizuha)  
20:26 (CC_Mizuha) 囚われていた人々を救出し、後は園内に散らばっている性霊化した一般人を助けよう、という話になり、教師として、大人として後始末に参加した。
20:27 (CC_Mizuha) そして、まるで人目を避けるかのような建物の奥の袋小路で見つけた、一人の若者。
20:27 (CC_Mizuha) 性霊化しているその彼を助けようと、手を伸ばして――
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) そこから先は、正直あやふやでよく覚えていない。
20:27 (CC_Mizuha) ……いや、思い出したくないだけで、覚えている。
20:27 (CC_Mizuha) 魔鎧の暴走を意志力だけで捩じ伏せ続けるなど、無理な話だった。
20:27 (CC_Mizuha) 周囲に誰もいない、そして性霊化していて、もとに戻れば何も覚えていない男が、目の前に一人。
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) 後は、伸ばされる手に身をゆだね、昂り限界だった身体を散々に『貪ってもらった』。
20:27 (CC_Mizuha) 幾度も幾度も。何度も絶頂に達し、はしたない言葉を連呼し、媚びた声でおねだりしていた、そんな記憶がうっすらと残る。
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) ……次に記憶がはっきりしているのは、どこかのホテルの一室。
20:27 (CC_Mizuha) 気の狂うような性感の昂りから開放されたのを自覚すると、男が起きないうちにその場から立ち去った。
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) 夫を裏切ってしまった負い目はあるものの、あの状況では仕方がなかった。
20:27 (CC_Mizuha) それに、たかが行きずりの相手に、あの若者もそうこだわらないだろう。
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) 今にして思えば、どうしてそんな安易に結論づけてしまったのだろう――後悔とは後に悔やむから後悔、とは、よくも言ったものだ――
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha)  
20:33 (bee_CC) 【恭二】「お、ヒジリカワさん……でいいんですっけ」その男が声を掛けて来たのは、夕暮れの商店街だった。瑞葉は娘と一緒に買い物をしているところで、手には熱々のコロッケを抱えている。「コンチワ♪」にぱっと破顔するのは耳とアゴにピアスをじゃらじゃらと付けた軽薄そうな男だ。その風体は平和な郊外の商店街には似つかわしくない。だが、瑞葉はその顔に見覚えがあった。
20:33 (bee_CC) ▽
20:37 (CC_Mizuha) 【瑞葉』「……? ええ、今日は。 失礼ですが、何処かで―――ッ!!」 娘との買い物の最中に、突然かけられた声。訝しげな表情で振り向いた先にいたのは、真面目で優しい夫とは対局の位置にいるだろう、軽薄さと粗暴さが同居するような若者。娘を背中に隠しつつ、反射的に問いかけて―――気付いた。目の前の男が誰なのか。「貴方は……その節はどうも。それで、今日は何かご用でしょうか?」緊張に強ばりそうになる顔を取り繕いつつ、『偶
20:37 (CC_Mizuha) 然知人に出くわした』という状況を作ろうとするように、なんでもない風を装い話を振る。
20:37 (CC_Mizuha) ▽
20:40 (bee_CC) 【恭二】「可愛い娘さんッスね♪」瑞葉の反応にニヤニヤして、「こりゃ将来美人になりますヨ♪ お嬢ちゃん何歳ッスか?」視線を霧葉に向けてニカッと笑う。何気なく動かした手には、重そうな指輪がいくつも填まっている。
20:40 (bee_CC) ▽
20:47 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ええ、自慢の娘ですから……」【霧葉】「えっとねー、きりは、6歳になったんだよー」 警戒する自分をよそに、無邪気に手を挙げて答える愛娘。 周囲の視線は今のところ特に変化はないが、目の前の男が何の用で来たのかがわからない。突然妙なことを口走られても困る。
20:49 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「あの、すみませんが買い物を済ませたばかりですから……これから食事の用意もしなくてはいけませんし。御用件でしたら、また日を改めてでもよろしいですか?」
20:49 (CC_Mizuha) ▽
20:52 (bee_CC) 【恭二】「お、エライッスねぇ。俺、子供好きなんすよ」霧葉の頭を指輪の付いた手で無遠慮に撫でながら、瑞葉に携帯を開いて見せた。「イヤイヤ♪ 俺と聖川さんの仲でしょう?」携帯の画面には、昨日の……瑞葉がこの男に犯され、だらしのないアクメ顔がしっかりと写っている。
20:52 (bee_CC) 【恭二】「夕飯食ってからでいいッスよ。お嬢ちゃんごめんな、今日、お母さん借りるわ。もう6歳だから一人で寝れるよな?」ニヤついたまま少女の頭をなで続ける。
20:52 (bee_CC) ▽
20:56 (CC_Mizuha) 【霧葉】「えへへー。 あれー、おじさん、お顔に何かいっぱい付いてるよ? いたくないの?」頭を撫でられ、はにかみつつもどうやらピアスが付いているのを心配しているらしい。よくも悪くも純真で人見知りというものをしないらしい。
20:58 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「霧葉、そういう事は聞いちゃダメ、ね?」さり気無く男の手を払いながら、愛娘の頭を撫でて。「~~~ッ……ええ、分かりました。 夫は今不在ですので……」【霧葉】「もうっ、きりははちゃんと一人で寝れるのよ! れでぃーなんだからねっ!」庇われる母親の後ろからひょっこり顔を出し、「わたしすねてます」と言わんばかりのあっかんべー。 対局の空気を醸す母と娘だった。
20:58 (CC_Mizuha) ▽
21:00 (bee_CC) 【恭二】「そんじゃ、八時に駅前にいますんで。俺のテル番渡しときますね♪」あっさりと携帯を閉じて、霧葉にニコリと微笑んでから去って行く。その視線の意味は、呆れるほど明白だった。
21:00 (bee_CC) ▽
21:03 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「……ふぅ。 さ、霧葉、帰りましょう。 今日は大好きなハンバーグだから、手伝って頂戴ね?」【霧葉】「わあああぁ、はんばーぐっ、はーんばーぐ、はんばーぐっ♪」大好物が今から楽しみなのか、足取りも軽くスキップして手を引っ張る愛娘に苦笑しつつ。その表情は暗い。
21:07 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「(迂闊だった……まさか意識が戻っていたなんて……)」胸中に渦巻くのは、自分の甘さが招いた事態への後悔。
21:08 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「(それに……あんな写メを撮られていたことさえ、覚えていないなんて……どれだけ、激しかったの…?)」 そして、記憶すら飛んでしまうほどの、激しい淫獄への、興味。 ずくん、と、下腹部が疼いた。
21:08 (CC_Mizuha) ▽
21:08 (bee_CC)  
21:08 (bee_CC)  
21:10 (bee_CC) 【恭二】「いやぁ、聖川さん住所教えてくんなかったっしょ? 探しちゃいましたよ」駅前にやってきた瑞葉をジロジロと嘗め回すように見て、男は笑う。「そんじゃ、行きますか」そう言うと返事も待たずに歩き出す。
21:10 (bee_CC) ▽
21:18 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「たった一度…それも、あんな状況下で会っただけの相手に教える訳がありません。常識的に考えてください」娘を寝かしつけ…ようとおもったら、何やらドラマに夢中になっていたので一言告げて出かけ。待ち合わせ場所へ来るなり、厳しい言葉を吐く。「第一、そんなに見ても面白みはないと思いますけど?」格好は、さっきと同じ、ノースリーブのタートルネックセーターに、丈の長いスカート。そう面白みもないやや地味な装いだが。本人が
21:18 (CC_Mizuha) 全く意識していないだけで、セーターを今にも突き破りそうな乳房は、圧倒的な迫力と性的魅力を感じさせる。男の先導に黙って従い、後に続いて。
21:18 (CC_Mizuha) ▽
21:22 (bee_CC) 【恭二】男が瑞葉を連れて入ったのは駅裏の奥まった所にあるラブホテル。慣れた様子で瑞葉を連れて部屋に入る。ラブホテルというイメージにそぐわない、大きなツインベッドがある広い部屋だった。そこにはすでに、三脚とビデオカメラが何台も設置されている。男は瑞葉にベッドに座るよう促したあと、「あ、忘れてた。携帯持ってますよね。出してくれます?」あっけらかんと言って、カメラの確認を始めた。
21:22 (bee_CC) ▽
21:26 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「……その前に、これは一体どういうつもりか、教えてもらえますか?」ラブホテルに連れ込まれたのは予想の範囲内だったが、ベッドを取り囲むようにして配置されている多くのカメラは予想外だった。コトン、とテーブルの上に携帯を置く。最新式のスマートフォン、待受に写っているのは、家族三人揃って写っている写メ。
21:26 (CC_Mizuha) ▽
21:30 (bee_CC) 【恭二】あっさりと瑞穂の携帯を取り上げ、着メとアドレス帳を眺める。「お、娘さん携帯持ってるんスね」瑞葉の言葉に応えようとせず、赤外線通信で娘と夫の携帯番号を自分の携帯に入れた。「決まってるじゃないスか。聖川さん探すのに、興信所に十万払ったんスよ。その分稼がせてもらわないといけないじゃないスか。ネ?」そう言ってカメラの電源を入れて、瑞葉の姿がきちんと映っていることを確認した。「そんじゃ聖川さん。こっちのカメラに自己紹
21:30 (bee_CC) 介お願いしますヨ。あ、嫌々言わされてる感じでヨロシクゥ♪」
21:30 (bee_CC) ▽
21:34 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「……私のような年増女ひとり探すのに、興信所まで使っていたことに驚きですが。 断っておきますが、娘に手を出す気なら――容赦はしませんよ」すぅ、と瞳が細められる。数多のエネミーと相対し、生き延びてきた戦士としての気迫は、たかがチンピラごとき物の数ではない。…が、すぐに威圧を止め、周囲のカメラへと目線を巡らせる。男というのは、どうにもこういったものがお好きらしい…そう思うと、溜息すら漏れそうになる。
21:36 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「…聖川 瑞葉。 年齢は26歳、主婦をしています……このくらいで十分でしょう?」 言葉は淡々と、その落ち着いた美貌は全くの無表情。 素っ気無い、どころかまるで機械のような自己紹介。
21:36 (CC_Mizuha) ▽
21:40 (bee_CC) 【恭二】娘のことについては答えず、ニヤニヤ笑うだけ。瑞葉の携帯はまだ男の手の中にある。「それだけじゃ駄目ッスよ。娘さんの名前と、旦那の名前、それから性感帯と感じる体位、週にするセックスの回数ぐらい言ってください。瑞葉サンは旦那に隠れてオナニーとかするんスか? 最近、セックスレスな夫婦って多いみたいじゃないッスか」男はまだカメラに入ってこない。その場で服を脱ぎ、黒いラバーのパンツ一枚の姿になった。「そんじゃ、リテーク
21:40 (bee_CC) お願いしまッス♪」
21:40 (bee_CC) ▽
21:49 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「……ッ!! 夫は、聖川 司。 娘は、聖川 霧葉といいます。 性感帯は……乳首、それと、膣内、です……感じる体位は、自分ではよくわかりません。夫とは正常位しか、しませんから。……セックスは、週に2回、もしくは3回ほどです」 反応しない男に、苛立ちを感じる。しかし、ここで憤りをぶつけたり、拒絶するような真似をすれば…あの時見せた、はしたないアクメ顔を晒す写メを、自分の知り合い全てに送り付けるつもり
21:49 (CC_Mizuha) だろう。 ぎり、と奥歯を噛み締め――淡々と続け、ようと。
21:50 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「…夫に隠れてのオナニーは…たまに、なら」 しかし、あのアクメ顔を思い出すと、あまりの己の媚態に、頬が赤らんでくるのを感じてしまう。まるで、質問に答えるのを恥じらっているかのようにも見えて。
21:50 (CC_Mizuha) ▽
21:53 (bee_CC) 【恭二】「へぇ、旦那さんの名前、俺の弟と同じなんスね。弟の嫁寝取ってるみたいで興奮するナァ♪」ニヤつきながら続ける。「オナニーは器具使うんスか? 電マとか? セックス2回は少ないッスよねえ。聖川さん満足してないんじゃないッスか。だからこんな所に来ちゃうんだ。これ和姦ッスよね? ほら、熟れた身体を持てあます人妻が、若い男を誘惑して……ってヤツ♪ なんだ、俺被害者ッスね♪」
21:53 (bee_CC) ▽
21:58 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「それはそれは、嫌な偶然もあったものですね。 …器具は一切使いません。そういう類のものを使ったことはないので。 満足してない筈が」してない筈がない。そう言い切ろうとして、何故だか言い淀む。 夫とのセックスは確かに心が暖かく満たされるモノを感じられる、幸せな時間。 だが……本当に満足していたのだろうか? 少なくとも夫とのセックスで、あんなはしたなく、男に媚びきったアクメ顔なんて晒した覚えはない。 満足し
21:58 (CC_Mizuha) ていると思い込んでいるだけで、本当は――。「……馬鹿なことを言わないでください。質問はこれで終わりですか?」 結局、最後まで断言せずお茶を濁すように先を促し。
21:58 (CC_Mizuha) ▽
22:07 (bee_CC) 【恭二】「いいッスね。ほんじゃスカート脱ぎながら、瑞葉さんこれから不倫セックスします、旦那に満足できないから見知らぬ男のチンポ咥えますって、カメラに向かって言ってください♪ とびっきりエロくお願いしますネ」そう言うと瑞葉の携帯を弄り始める。何をしているのか知らないが、男の携帯捌きは瑞葉のものより数段上だ。
22:07 (bee_CC) 【恭二】(『あなたがいない夜は、やっぱり少し寂しいわ……。あと30分で家事も終わるから、少しあなたの声を聞かせてくれない?』というメールを旦那に送信している)
22:07 (bee_CC) ▽
22:11 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っ……!!」来るだろうとはおもっていたが、いよいよ来た要求に、キッ、と鋭い眼差しを向ける。 が、相手が携帯を持っている以上、下手な事をすれば目も当てられない事態になるのは明白で。怒りと羞恥を無理矢理に押さえ込み、手をスカートのホックにかけつつ、笑みを――にこやかとは程遠い、まるで睨むようなものだが――浮かべつつ。「…これから、不倫セックスを、します。夫では、とても満足できないので、私を満たしてくれる
22:11 (CC_Mizuha) 、見知らぬ相手の、逞しい、本当のおチンポを…咥えます♪」
22:12 (CC_Mizuha) 嫌々に、しょうがなくといった風で始めたはずの言葉。なのに言い終わる頃には、まるで恭二に媚びるような、艶を帯びた声音になっていた。
22:12 (CC_Mizuha) ▽
22:14 (bee_CC) 【恭二】「そんじゃ、早速始めましょうか♪」ニヤついた男がベッドに上がってくる。瑞葉の後ろに回ると、セーターの上から瑞葉の胸をわしづかんで絞り上げる。「瑞葉さん、ミルクとか出ないッスか? こうやって、ほら」乳首の根元から絞り上げる。男の手は夫よりも大きく、ゴツく、力強く、容赦が無かった。
22:14 (bee_CC) ▽
22:19 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「…好きにすればいいでしょう? っく、んっ……ぁ、ふ、ぁ、あんっ…(ど、どうしてこんな……そう、か。一度私を、抱いているから……っ、だめ、弱いところ、的確に、ぃ…♪)」なるべく声も挙げずに無表情で通してやろうか、とも思ったが。一晩だけとはいえ、相手は散々自分の身体を貪ったことのある男。厚手のセーター越し、ブラジャー越しですら、夫のやや細い指とは違う、節くれだった太い指にたっぷりと撓わな爆乳をコネ回され
22:19 (CC_Mizuha) 、たまらず甘い声を零してしまう。「っふ、んぅうぅ…っく、ぁ、はぁ、ン♪ そ、そんなの…っでる訳、ないでしょう…妊娠、でもしない、と、ぁ、ふぁ…♪」こちらを労わるような気遣いもなく、ただ牝を貪ろうとする貪欲なまでの愛撫。 その荒々しさに、何故か惹かれてしまう自分を感じ、スカートを脱ぎ、露になった太股をそっと擦り合わせてしまう。
22:19 (CC_Mizuha) ▽
22:22 (bee_CC) 【恭二】「けど、娘さんにはあげたんでしょう? オッパイ♪」餅でもこねるような丹念で執拗な揉み込みをしながら、耳元で囁く。「そんじゃ瑞葉サン♪ 上はいいから、下、そのエロいタイツとパンティ♪ 脱いでみよっか♪」
22:22 (bee_CC) ▽
22:28 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「む、娘に授乳していたのは、もう何年も前の話で、っふぁ、あ、ぁふぁ…ン、くぅ…♪(こんな、ねちっこい手付き…夫にだって、されたことない…ッ)」夫の優しい――撫でるような胸への愛撫と比べて、蹂躙するような荒々しい揉み捏ね方、それが堪らなく身体の芯を疼かせる。 どうしても夫の行為と比較してしまうのは仕方がないにしても――どうして、この嫌悪する男の方が、キモチイイと思ってしまうのだろう。「っく、ふぁあぁ……
22:28 (CC_Mizuha) っし、下…ですか? ん、くぅ…ン」ぐるぐると頭の中を渦巻く疑念に囚われるあまり、耳元で囁かれる言葉に反射的に頷き、するり、とタイツを脱ぎ捨て――淡い水色をした、ともすればやや野暮ったい印象のショーツもまた、しゅるり、と脱ぎ捨て。 淡い陰毛を茂らせた股間が露になるが。「ぁ……ッ、そ、そんな…」そこは既に、うっすらと湿り気を帯び、ショーツとの間に、ツウゥ――…と、一本の透明な、淫猥な糸を引いていた。
22:28 (CC_Mizuha) ▽
22:32 (bee_CC) 【恭二】「よし、自分でパンツ脱いだから和姦ね。決定♪」そう言うと瑞葉をベッドに寝かせて、さんざ揉みしだいた乳房の上に太ももを乗せる。軽く体重を掛けて押しつぶしつつ。「そんじゃ瑞葉さん、この体勢でチンコ舐めてヨ。タマとか、尻の穴も綺麗にしてね? こっちはお礼に」両手が瑞葉の太ももに食い込み、足を押し広げる。「この可愛いクリちゃん♪ 思いっきりナブってあげるからサ♪」▽
22:39 (bee_CC) ▽
22:42 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「勝手な、物言いですね……一々怒る気力も沸きません」和姦も何も、言うことを聞かざるを得ない状況なのだから、そんなのは言葉遊びでしかない。そうは思っていても。「っは、んっ……わ、わかり…ました…」 仰向けになり、未だ張りを失わない爆乳は型崩れもせずツンと上向く。が、それを圧潰しながら伸し掛ってこられると、軽い圧迫感と共に、ゾクッ、と背筋が震えてしまう。そう、この虐げられているような状況に、自分は興奮して
22:42 (CC_Mizuha) いる――そう認識してしまうと、何故か男の言葉に逆らおうという気が起きなかった。まるで、あのメリーゴーラウンドで催眠にかかってしまったかのような、しかし、従っているのは間違いなく、自分の意思で。「……ちゅ、れるぅ……んく、ちゅぽちゅぽ…にゅぐ、ぢゅぱちゅっ……すご、ぃ……こんなに、ゴツゴツ、して…ん、ちゅ…♪」顔の前にある玉袋にまずはゆっくり舌を這わせ、そのままお尻の穴の窄まりに舌先にたっぷりのせた唾液を塗しな
22:42 (CC_Mizuha) がら丹念に舐めて。舌先に走る痺れるような苦味にかすかに眉を顰めるが、それからペニスの裏筋をなぞるように舐め始めると、夫のものとは比べ物にならない、歪でたくましいそれに、思わず甘い吐息と共に声が漏れた。
22:42 (CC_Mizuha) ▽
19:43 (bee_CC) 【恭二】瑞葉の唇が触れる睾丸は、だんだんと唾液で重く垂れ下がり、陰茎の根元には血管が浮いている。すべすべした大振りの真珠を唇に含むと、そこだけ冷たい味がした。「うはぁ、瑞葉さん必死ッスね♪ 持てあました人妻の欲情ってスゲェなぁ♪ オレ、実は人妻って初めてなんスよ。普段若いコばっかり相手してるもんで。ホストやってるツレが、人妻はねちっこくて体力が要るって言ってたけどホントだナァ♪」そう言って瑞葉の太ももに食い込む男の
19:43 (bee_CC) 手。押し広げられた感覚に、秘所が泣き始めるのが分かってしまう。「そんじゃ、サービスしますヨ♪」ゴツい指が、瑞葉のクリトリスに触れた。いつの間にか唾液を付けたのだろう。粘っこく濡れた男の指が、意外なほど繊細に淫核を嬲り始める。くりゅ、くりゅ、くりゅりゅっ♪ リズミカルに、しかし決して刺激が単調にならないように。まるで舐められているように指が瑞葉の淫核を責め立てる。
19:43 (bee_CC) ▽
19:52 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「んむ、ちゅっ、ちゅぷ……れる、ちゅぽちゅっ……んぅ、ぴちゃ、ちゅ……一々、人の神経を逆撫でしないと、っ、ふぁ、ん、んっ…っ気が済まないのですか、ぁン、ッく、んんっ、く、ふゥ――ンぅ…♪」自分に睾丸を、反り返る真珠入りのペニスを丹念に口淫奉仕させる男に、噛み付くようにきつい言葉を放つ。だがその怒気も、女慣れした指先の動きで生み出される、小波のように寄せては返す快感の連続に漏れ出す甘い声と混ざり合い、薄
19:52 (CC_Mizuha) れてしまう。心中に滾る屈辱と怒りすら、じわじわと溢れ出す快感と、この軽薄な男に組み敷かれ支配されようとしている被虐感の前に霞みつつある。このまま行為が激しくなれば、きっとあの写メのようなはしたないアヘ顔アクメを晒すのは、避けて通れない――そう判断できてしまうほど。「っく、っふぁ、ん、ぁ♪ぁ、ゃ、ぁ、あっ、ン、ぁは…ッ♪」 指で軽くクリトリスを撫でられたくらいで、甘くとろけるような牝の声を、抑えられなくなってい
19:52 (CC_Mizuha) るのだから。
19:52 (CC_Mizuha) ▽
19:55 (bee_CC) 【恭二】「アレっすよね。旦那さんがノーマルだと、クリちゃんってあんま開発しないらしいじゃないッスか。瑞葉さんもココ弱いんスかね?」親指と中指で淫核を挟み、人差し指を浅く差し入れて裏側のGスポを擦る。垂れてきた愛液を左手ですくって、掌で瑞葉の太ももに塗り広げていく。「肌、ツヤツヤっすね♪ そろそろチンポ舐めます?」
19:55 (bee_CC) ▽
20:00 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っあぁッ、ひぅ、んぁ、ぁ、ぁんっ、っそ、そんな事、ぉ、知らな、っひ、ぃ、ぁは、ン、ぁは…ッ♪」下らない戯言を…そう思っているのに、身体はクリトリスへの責めに悦んでいる事を示すように、指の腹がコスりあげるだけで腰がビクン、と跳ね。太腿は閉じるどころか自然と大開に開いていってしまう。太股に塗り広げられる淫蜜が、火照った肌にひんやりとした感触を与え、それが余計に全身の性感をより敏感にしていくようで。「っか
20:00 (CC_Mizuha) 、勝手に……すればいいでしょう…ん、な、舐めて、欲しいのならぁ…んっ、ちゅぽ、れるれるぅ…ほぉ、言えばぁ……っふぁ、ふ、太…カタくて、れる、んぢゅ、ぢゅぽちゅぱ…あふぅ…♪」
20:02 (CC_Mizuha) 男の『提案』に突慳貪な返事を返し、少しでも異種返しをしてやろうと思っていたのに。唇は自然とペニスに吸い付き、埋め込まれた真珠1つ1つにキスしながら、うっとりした表情を見せてしまっている。
20:02 (CC_Mizuha) ▽
20:04 (bee_CC) 【恭二】「いやぁ、まるでレイプしてるみたいッスね♪ 瑞葉さん、オレのちんぽ欲しいッスか? カメラ見てんデスから、自分で言ってくださいよ♪」そうして男は楽しみながら、残酷に瑞葉に反抗の余地はないことを告げた。「クリちゃんビンビンにさせちゃって♪ カメラにしっかり移ってますよ。ほら、もう小指のさきっちょくらい勃起してるじゃないッスか」瑞葉の言葉をねだるように、男の責めは激しくなる。愛液を泡立てるほど淫核は男の指に潰され
20:04 (bee_CC) 、引っ張られ、くちゅくちゅと音まで立ちそうなほど嬲られる。
20:04 (bee_CC) ▽
20:10 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ふァん、っちゅ……っく、ふ、ぅうぅ……あ…貴方の、ビンビンのおちんぽ…私に、なめ、させてぇ……っきひいいぃッ♪ んぁ、っひ、引っ張らな、ンひいいぃいィィッッ♪♪(っひぅ、ぁ…ぺ、ペニスの…チンポの臭いとぉ…クリトリスの刺激ッ…強すぎて……ぁ、ふあぁぁ…頭、ヘンにぃ…♪)」男のせせら笑うようなセリフが一々屈辱を沸き立たせる。が、そんな言葉に激発する暇すら、今の自分には与えられない。男の巧みな指使いによ
20:10 (CC_Mizuha) って甘い声で鳴かされ、良いように操られる。それに逆らう事すらできないばかりか、従うことに快感すら感じてしまっている…情けない自分の有様から目をそらすように、カメラ目線で、トロけかけた美貌で男の逞しいペニスに頬擦りしながら、媚びたおねだりまで披露して。
20:10 (CC_Mizuha) ▽
20:16 (bee_CC) 【恭二】「そんなエロ声で頼まれちゃあしょうがないッスね♪ 瑞葉さんのクチマンコ、どうせ未開発なんでしょ? オレがデリヘルでも自信持ってイケルように開発したげますヨ♪」腰を使って角度を変えたかと思うと、瑞葉が大きく開いた口に陰茎を突っ込んだ。そしてそのまま、まるで性器を犯すように腰を振り始める。噛まれることなど考えてもいない、自身たっぷりの動きだ。喉を突き、えずきすら楽しみながら、時折瑞葉の顎を手で押さえて角度を調整
20:16 (bee_CC) し、喉を性器に仕立て上げていく。どろどろ零れる唾液が泡立ち、鼻水が逆流するのも気にしない。「そんで、こっちはプレゼントッス♪ これ高いんスよ。まあビデオの売り上げから出しますけどネ」震える瑞葉の腰を押さえつけ、指先ほどまで膨れあがった淫核の皮を≠「た。そして、そこにクリサックを取り付ける。「内側に細かい針がビッチリついて、一度付けたら自然には絶対取れないんッスよコレ♪ これ填められると女ァ、狂ったみたいに腰振
20:16 (bee_CC) るんで面白いんスよ♪」
20:16 (bee_CC) ▽
20:25 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ッ、言わせているのはあな――っォぐむうううぅ、ッんぐ、ぉぶ、ぇぐっ、ごっちゅ、ちゅぽ、んぐ、っぢゅぐ、んふ、ん、んぐ、ンぶ、ぇぐ、ぉぶうぅ…♪(っく、苦し、喉まで…ペニスが、きて、ぇぐ…っいき、くるしく、て…ふわふわ、して…きも、ちぃ…♪)」容赦なく喉の奥まで抉るペニスの動きに目を白黒させ、息苦しさをなんとかしようと自然と舌が蠢き、口内深くねじ込まれるペニスにトロトロの熱い唾液と共に絡みつく。呼吸を
20:25 (CC_Mizuha) 確保しようと鼻で息をしつつも、さらに酸素を求めるように喘ぐ喉肉の蠢動が、逆にペニスに奉仕するように絡みついて。そしてその息苦しさに慣れてくると、今度は舌で、喉肉で濃密なオスの味と臭いをたっぷりと味わってしまい、それが頭と身体の芯を甘く、強烈に揺さぶり……
20:31 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「――ン、っぐ、んぐううぅ、んぶ、ぇぶ、っ――ちゅぽっ♪ んひいいいいいぃいぃッ♪ ひぎゅ、っく、ぁ、かはぁ…っく、食い込ッ、ぁひゅ、ぁ、は、っこ、これ、これぇぇ…♪ るぢゅ、んっ、ぢゅぐうぅ…んぢゅ、ぢゅぷ、んぶぅ…♪」クリトリスを包み込む感触と同時に、無数の針の先で浅く突っつかれているような痛痒と快楽電流の入り交じった強烈な刺激に、ペニスを口からはなし、腰をガクガクと振りながら蕩けきった牝絶叫を室
20:31 (CC_Mizuha) 内中に響かせ、正面のカメラにトロトロに蕩けたメス顔を晒し。さらに、自ら再びべっとりと唾液と先走りに濡れた歪なペニスを頬張り、トロンとした顔で、さっきよりも濃密なおしゃぶり奉仕を行なっていく。
20:31 (CC_Mizuha) ▽
20:34 (bee_CC) 【恭二】「うっは♪ 瑞葉さんのエロ腰、反り返ってカワイ♪ やっぱ鍛えてると肉感が違いますネ。オレ、人妻プレイハマりそ♪」クリへの責めはサックに任せ、男は身体を起こす。瑞葉が腰をがくがくと震わすとその度に針が敏感な淫核に突き刺さり、さらに勃起してさらに快楽信号を叩き込んでくる負の連鎖。「旦那さんはイマラとかしてくれなかったんスか? 瑞葉さんこんなマゾなのに、旦那さん気づいてないんだ♪ そりゃアレっすね、性生活の不一致
20:34 (bee_CC) ってやつ?」ニヤつきながら瑞葉の顎を掴み、更に大きなストロークで喉奉仕を強要する。顎を持ち上げられると口から喉が一直線になり、まるで男のオナホ-ルに成り果ててしまったよう。
20:34 (bee_CC) ▽
20:42 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っぉぐ、んぶ…っぢゅ、ぢゅむうぅぅ……っぢゅぐ、ぢゅぼ、っちゅぐ、ぶちゅっ、んぅ、っおぐ、ン、ぐむぅ、っぢゅううぅッ♪」腰を止めたくとも、敏感な肉芽を延々と苛み続けるトゲ付きクリサックが齎す快楽連鎖に、腰は否が応にでも淫らなダンスを踊らされてしまう。さらに、顎を掴まれ固定されてより喉奥まで犯され始めると、正常な思考すら困難になってしまう。只管に息苦しさと快楽とが混ざり合う中、身体を動かすのはある意味
20:42 (CC_Mizuha) 本能であり。真正面で無防備にイマラチオを行う男を突き飛ばすこともできたのに。「ンっ、んぐぅ…・ぢゅむ、ぇぶ、ん、ぢゅううぅゥゥゥ…♪」男の腰にぎゅ、っと腕を回し、顎を掴まれながら上目遣いで己の喉を犯す軽薄そうな男の顔を見上げ――ゾクン、と身体が震え。マゾの本能が、男に従おうとしていて。
20:43 (CC_Mizuha) ▽
20:47 (bee_CC) 【恭二】「苦しいのが気持ちいいんだ♪ うっは、マジでマゾっすね瑞葉さん♪ こんなエグいイマラ、SM専門店でもなかなか出来ないッスよ♪ すっげぇイイわ♪」瑞葉の無様に跳ね回る腰を愉快そうに眺めながら、男は五分以上も瑞葉の喉マンコを犯し続けた。だんだんと酸素が足りなくなり、頭がぼんやりして……「んじゃ、胃に直接出しますんで、オレのザーメン食ってください♪」食道まで突き込まれた肉棒が、震えた。あまりにキツく、先端のパール
20:47 (bee_CC) の突起の形まで分かってしまう。そして……ドグッ。吹き出すような濃厚ザーメンが瑞葉の食道を埋め尽くした。嚥下する、などと考える暇も無く、開いた食道が勝手にそれを飲み下していく。
20:47 (bee_CC) ▽
20:57 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ぉぐ、んぶ…っぢゅむ、っちゅぐ、ごりゅ、ぢゅぼっ、っぢゅむ、ぷちゅ…っぢゅううぅぅ…っか、ぉ、ぐむ…ンふ、んふぅ…ッ♪」暴虐なまでのイマラチオに、酸欠から思考が霞みかける。それでも尚、腰に腕を回したまま離れないのは、己のマゾ性がかなり強くなってきた証拠なのだろうと思う。何故なら、冷静な筈の思考ですら、この強引に喉を犯される行為をキモチイイと受け止めてしまっているから。「~~~~ッ、んぎゅ、ごきゅっ…
20:57 (CC_Mizuha) ・…んっぐ、んぐぅ……っぢゅうううぅううぅッ♪」ペニスが一際奥深くまでねじ込まれた瞬間、ぎゅ、っと強く男の腰にしがみつく。胃の中へと直に注ぎ込まれていくザーメンの感触に、瞳を細めながらぶるり、と震えつつ。激しく揺さぶられていた爆乳の先端は、固く尖りきって、マゾ快楽に興奮していた事を証明している。「んっぎゅ、ごくっ……ん、ぢゅむ、っぢゅううぅぅ…――っちゅぽっ♪ っふ、ぁ……ひゅ、ごぉ…♪」最後の一滴まで丁寧に
20:58 (CC_Mizuha) 啜り飲むと、完全に蕩けたメス顔のまま、ちゅぱちゅぱとお掃除フェラをはじめてしまう。
20:58 (CC_Mizuha) ▽
21:01 (bee_CC) 【恭二】男の陰茎は、出した後でもまだ硬い。引き抜き、舌の上でしゃぶるに任せる。「いやァ、こんなに本気になったの久しぶりッスよ。瑞葉さん、やっぱ極上のメスだなァ♪ このイマラなら今すぐでも客とれます、保証しますヨ♪」先端からじくじくとしみ出す残滓をすべてしゃぶらせると、最後に唇でキスさせてからようやく肉棒が瑞葉の口粘膜から離れた。長い、長いイマラチオ。しかしそれはまだ前戯に過ぎなかった。「そんじゃ、ガチハメしましょう
21:01 (bee_CC) か。もちろん、コンドームなんていらねッスよね♪」分かっているだろうに、あえて聞くのがこの男のいやらしさ。サックで今も軽く痙攣している腰を押し開く。
21:01 (bee_CC) ▽
21:07 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「んぅ、るぢゅ…ちゅぱ、れるぅ……んぅ、んふ、ちゅむ、っちゅうぅぅ……ン、あんなに出したのに、まだこんな、硬い…ん、逞しい…っちゅぅ…♪」口に、舌に、喉に、そして身体の中まで男のペニスと精液の味を刷り込まれ、もはや嫌悪感もなく男の下半身にむにゅん、と爆乳をひしゃげさせるように押し付けながら、夫にもしたことがないような濃厚で丁寧なフェラチオを続け、未だ硬さを失わないペニスに、うっとりした眼差しを向けなが
21:07 (CC_Mizuha) ら先端に熱いキスを塗し。
21:11 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ンッ……どうせ、嫌だと言ってもナマでするのでしょう? なら……もう、いいです……」そう、今の自分は相手の言うことを聞かざるを得ないのだから、これは仕方がない事――都合良く自分に言い聞かせると、押し広げられていた肉付きの良い、それでいて引き締まった太腿を、自らM字に広げて見せて。「生で、いいですから……っは、早く…その、太くて、逞しく反り返ってるおチンポを…つ、使い古しの、人妻オマンコに…ッふぁ
21:11 (CC_Mizuha) 、ぁん…ください…♪」 にちゅ、くぱぁ…♪と、淫蜜を垂れ流し、細かい糸を引きながら秘裂を指で押し広げ――目の前のオスに、メスとして屈服したことをカラダで、態度で、媚びた目で示して。
21:11 (CC_Mizuha) ▽
21:14 (bee_CC) 【恭二】「良く出来ました、奥サン♪」ハメた。太ももに男の腕が食い込み、サックの付いたままの淫核の下に男の陰茎が沈んでいく。ごりゅっ、と膣壁を抉るのは真珠だろう。夫よりも太いだけでなく、長く、固いそれは、しかし、なかなか奥の方まで入ってこずに、先ほど刺激されたGスポの裏を亀頭で擦る。「うっわ♪ 瑞葉さんのマンコ、ねっとりしてヒダヒダが発情してるッスよ♪ サックのせいッスかね? 白い本気汁垂れ流してマジエロい♪」黒いサ
21:14 (bee_CC) ックに包まれてなお肥大化している淫核を、指で弾いた。
21:14 (bee_CC) ▽
21:23 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「――っか、は…ぁ、ひ、ぃいいいぃ…ンッ♪ っひぅ、ふ、太ぉ…こ、んなぁ、っふぁ、ぁふぁ――っひぅ、ぁひィィッ♪ っや、ぁ…そんな、浅い、ところばっかり、ぃ……ん、ぁンっ♪」 十分に濡れていたというのに、真珠入りのペニスが膣穴を抉りながら入ってくると、ミチミチと音を立ててこじ開けられているような錯覚を覚えて。瞼の裏がチカチカと明滅するが――突如として、身体が歓喜に震える。記憶にはなくとも、身体は覚えて
21:23 (CC_Mizuha) いたのだろう。自分を滅茶苦茶に犯し、マゾ快楽を満たしてくれた逞しいオスのペニスを。嫌がるのも抵抗するのも完全に忘却の彼方に押しやり、ただただ膣肉を抉り、Gスポットを浅く擦り抉るペニスを奥へ導こうと、クリを弾かれて腰を跳ねさせ、甘い嬌声を甲高く響かせながらも膣肉を「きゅううぅぅっ♪」と締めてペニスを締め付けて。
21:24 (CC_Mizuha) ▽
21:27 (bee_CC) 【恭二】少しでも陰茎を奥に導こうと腰を振る瑞葉の耳に、不意に、聞き慣れた音が飛び込んでくる。「お、良いタイミングッスね♪」それは、瑞葉の携帯の着メロだった。その音は、単身赴任中の……旦那だ。恭二は瑞葉の腰を掴んで、相変わらず入り口を浅く、しかし乱暴に突き上げて熟れた人妻を責め立てる。「瑞葉さん、旦那さんッスよ♪ オレがいいって言うまで、電話、切らないでくださいネ♪」携帯を開き、受話器ボタンを押して、ニヤついた顔でそ
21:27 (bee_CC) れを瑞葉に渡した。その間も、腰は動き続けている。
21:27 (bee_CC) ▽
21:34 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ふぁ、んッ、っは、ぁあぁ…じ、焦らさないで、もっと奥―――ッ!?」執拗に浅い箇所をコスるばかりで奥まで来ようとしない恭二に、クリサックとペニスの齎す快感で蕩けそうになりながらも甘えた声でおねだりしようとして――その着信音に、蕩けていた意識が一瞬で引き戻された。「ンっく、っはふ、ぁ……な、なら…動きを止め、っあはァンッ♪」(浅く、しかしGスポットを的確に抉ってくる腰使いに、携帯をもったまま、発情
21:34 (CC_Mizuha) したメスの鳴き声を響かせてしまう。「っ、ご、ごめんなさい…ちょっと、足の小指、ベッドにぶつけ、っ、んく…ちゃって、ぇ…ん、ぁ♪」 必死に喘ぎ声を噛み殺しながら、他の男に股を開いたまま、愛する夫と会話をし始める。
21:34 (CC_Mizuha) ▽
21:39 (bee_CC) 【旦那】「大丈夫? 声が裏返ってるよ、瑞葉」優しい旦那の声は、特に不審がった様子はない。「それで、さっきのメールだけど……何かあったの? もしかして、霧葉が?」心配そうな声。その言葉で、恭二が何かメールを送ったことを悟った。
21:39 (bee_CC) 【恭二】「旦那の声聞きながらマンコくねらせる瑞葉さん、すっげぇエロカワイイ♪ あ、大声で『あなたのチンポで子宮突いて欲しいの』って言えば、今すぐでも思いっきりヤッちゃいますヨ♪」小声で囁いて、瑞葉の入り口の肉を削ぎ取るように腰を動かす。
21:39 (bee_CC) ▽
21:46 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っく、んぅ……え、ええ……足の小指、って、ほんと地味に…っ、キく、のね…アタシとした事が、っア、あまりの痛さに、まだ、びっくりしてる、わ…」こんな行為をしていることを夫に悟られてはいけない。だから必死に、痛みを我慢しているように装い、なんとか会話を続ける。「ん…ううん。ただ…っ、ちょっと、寂しくて、あの子も、パパはいつ帰ってくるの、って、それ、ばっかり、ぁひ、ンンぅ♪」目線でやめてくれ、と訴えても全
21:46 (CC_Mizuha) く動きは止まらない。それどころか、この状況下で自分の腰さえ淫らに、恭二の太く逞しいペニスを誘うように蠢いている。夫にバレたらどうなるか…破滅的な思考が脳裏を埋め尽くし、恭二の囁きに、マゾとしての自分が疼いてしまう。大声で叫びそうになるのを、必死で堪えて。
21:46 (CC_Mizuha) ▽
21:51 (bee_CC) 【旦那】「ごめんな……」瑞葉の踊っている声を、泣いているのかと勘違いしたらしい。「君にばっかり迷惑を掛けて。退魔士の仕事もあるだろうにな。けど、今の仕事はもう少しでケリが付きそうなんだ。赴任はまだ続くけど、近いうちにまとまった休みが取れそうだよ。そうしたら、霧葉を連れて遊園地に行こう。スプリングワールド、霧葉も好きだったよな」その名前は、エネミーに襲われ、そして恭二と知り合ってしまった場所だ。
21:51 (bee_CC) 【恭二】恭二は瑞葉のねだるような動きは分かっているだろうに、腰を突き込んでは来ない。両手をセーターに包まれた乳房に埋めて、体重を掛けてこね始めた。「瑞葉さん、マン肉も乳肉も痙攣してる♪ もう旦那に、寝取られたって言っちゃったらどうッスか? きっと受け入れてくれますヨ♪」乳首が服越しに男の指に挟まれ、コリコリと転がされる。そしてついにセーターもめくられ、淫らに火照る淫肉がまろび出る。
21:51 (bee_CC) ▽
21:57 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ううん…いいの。だって、それがアタシの仕事、っ、なんだから…ッあ、んんっ……ぁ、そ、そこは一寸…多分、霧葉も暫く、行きたがらないと、おも、ぉおんッ♪」娘が閉じ込められた場所、そして、目の前のこの軽薄な男と知り合ってしまった場所。夫の口から聞かされながら、ゴツゴツとした逞しい手に、張りを失わないたぷんたぷんの爆乳を捏ねられ、隠しようもない喘ぎを、噛み殺そうとした唇の隙間から溢れさせてしまい。「っば、バ
21:57 (CC_Mizuha) カぁ…そんなの、言えるわけなぃ…ンっ、ぁ…♪」セーターをめくられ、淡いブルーのブラに包まれた爆乳が露になると。自ら上半身を軽く浮かせ、後ろ手でブラのホックをぷちん、と外してみせて。
21:57 (CC_Mizuha) ▽
22:03 (bee_CC) 【旦那】「体調……悪いのか? 霧葉に何かあったのか?」瑞葉のただならぬ様子にさすがに異常を感じて、声が固くなる。「瑞葉、そんな声出して……無理してるんじゃないのか」もしかしたら、電話の向こうの旦那にも……発情の声だと、分かってしまったのかもしれない。そんなことを思うような、不安げな声だ。
22:03 (bee_CC) 【恭二】男の両手が瑞葉の乳肉に食い込んだ。乳首を指の間に挟んで、めずらしく口を閉じて茶々を入れずに瑞葉と旦那の会話を聞いている。しかしその手は思い切り乳肉をこね回し、まるで搾り取るかのように食い込む。間違いなく、後でアザになるほど強い力だ。手の大きさも、瑞葉の女体への遠慮のなさも、電話の向こうの相手には無いものだった。そして、瑞葉が旦那に返答しようとした瞬間。
22:03 (bee_CC) 【恭二】「おっと、腰がスベッちまったッス♪」ごぶぐじゅっ!? 愛液が噴き出す。男のペニスが、瑞葉の最奥を叩き上げた。完全な不意打ちで、先端は子宮口を完全にロックしている。そのまま、男は腰をのの字に回して、霧葉を産んだその穴を乱暴に嬲る。
22:03 (bee_CC) ▽
22:12 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っふ、ん、っくううぅぅ……ン、だい、じょうぶ……ちょっと、この間…エネミーに、人質に取られていた子供の中に、っぐ、っんきゅぅうぅンッ♪ っ偶然、入ってた、から…暫く、遊園地は、いいって、ぇ…♪」何気ない風を装うにも、限界というものがある。声には隠しきれない艶に彩られ、揉み込まれる乳房は熱い淫熱を帯びてじくじくと心と身体を蝕んでいく。そこへいきなり、不意打ちで子宮の入口まで真珠入りの極太ペニスで一気に
22:12 (CC_Mizuha) 抉り貫かれ、息が詰まるような強烈な快楽衝撃で軽くイってしまい……ぎゅ、と片腕を恭二の首に回し。「っだ、大丈夫、じゃないのは…っご、ごめんね、アナタぁ…前の、戦闘、っで…魔鎧の侵食ッ、受けちゃって…った、耐え切れずに……大人のオモチャ…っば、バイブ、買っちゃった、のぉ…っそ、それ、使ってる、っから……っこ、声ぇ、抑えきれ、ぁひ、ん、んぁ、あン…♪」
22:12 (CC_Mizuha) ▽
22:16 (bee_CC) 【旦那】「あ……」頬を染めているのが電話越しでも分かる。「……それって、僕の声を聞きながらオナニーしたいってことか? ……ごめんな、そっちの方もしばらくご無沙汰で」瑞葉の声を真摯に受け止めてくれた旦那は、その後で続ける。「瑞葉、愛してるよ」
22:16 (bee_CC) 【恭二】「いやぁ、いい旦那さんッスね♪ そんじゃ瑞葉さん、しっかり「オナニー」しましょうか♪」男の腰は止まらない。旦那のペニスではまともに愛撫されたことのない子宮口を、突き上げ、嬲り、ぐちゅぐちゅにされてしまう。「そんじゃ、瑞葉さん♪ 旦那さんの声聞きながら、中だしアクメ、キメちゃいましょーか♪」恭二の動きの質が変わった。ペニスは膨らみ、瑞葉の奥にゴンゴンと何度も先端を叩きつける。喉の奥で感じた、あの動きが、男の射
22:16 (bee_CC) 精が近いことを感じさせてしまう。
22:16 (bee_CC) ▽
22:25 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ン、くっふうぅぅ……っひぅ、ぁ、は、ァ……いい、の…気にしない、で…お互い、無理はしない、って…約束、でしょ?」上手く誤魔化せたおかげで、少なくとも喘ぎだけは我慢する必要はなくなった。恭二のねちっこい膣内ピストンに翻弄され、甘い声をさらに高く響かせながらも、愛する夫と携帯越しの会話を続ける。「ンっ、っひ、ぁぐ、あ、あらひ、も…あっ、愛して、愛してる、わ…『貴方』ぁ…♪」一際激しく腰を振り、いよいよ膣
22:25 (CC_Mizuha) 内へとザーメンを、あの喉と身体の裡を淫熱で灼き焦がした濃厚なザーメンを、子宮へ注ぎ込もうとスパートをかける動きに合わせるように、自ら開いた足を、恭二の腰にきゅっ、と絡みつかせ。貴方、という言葉を恭二へ向けながら「…ぁ、あ、アタシぃ…もう、イきそう……ッ、子宮…溺れ、させ、てぇ…♪」
22:25 (CC_Mizuha) ▽
22:29 (bee_CC) 【旦那】唾を飲み込む音が、電話越しにいても聞こえてしまう。「いいよ、瑞葉。好きにして。大丈夫、このぐらいのことで、僕は君を嫌いになったりしないから」その言葉がどんな意味になってしまうのか。電話の向こうの愛する人は、もちろん知るよしも無かった。
22:29 (bee_CC) 【恭二】「んじゃ、たっぷり不倫ザーメンご馳走しますヨ♪ 霧葉ちゃんの妹さん、キッチリ孕んでくださいネ♪」子宮が、押しつぶされた。そう錯覚するほどに、瑞葉の性器は恭二の性器に媚びてしまっていた。震える。先ほど、喉の奥に受けた本流が、とたんに子宮に押し寄せた。霧葉を産んだメスの機関が、会ったばかりの、唾棄すべき男に、屈服する。
22:29 (bee_CC) ▽
22:35 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っご、ごめんな、ひゃ……アナタぁ…も、も、我慢ッ、でき、な……んひ、ぃいいぃ……ッ♪」自分を心配し、そして信じてくれる愛する人の声。それに対する罪悪感は、深く、鋭く心を抉り――それが深いからこそ、マゾの悦びに浸ってしまう。恭二の言葉に、喘ぎながら何度も頷くと、どぢゅんっ!と子宮を押しつぶすようにペニスが奥までねじ込まれるのに合せ、「きゅうううぅぅッ♪」とトロトロに熱く熟れた膣襞を絡ませ、締め付けなが
22:35 (CC_Mizuha) ら――
22:37 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っひぎゅ、ぁ、アナひゃ、あらひぃ、イぐぅ、イクイクイク、っあ、ぁひぁ、あああァァァァ―――~~~~ッッッ♪ っきゅ、か、ぁ、ん、っひううううぅゥゥゥゥッッ♪」 遠く離れた夫に、不倫受精アクメの声をたっぷりと聞かせながら。両足を絡ませたまま、最後の一滴まで搾り取るように、膣肉を蠢かせて。
22:37 (CC_Mizuha) ▽
22:41 (bee_CC) 【恭二】痙攣する瑞葉の手からこぼれ落ちたスマートフォンを拾って、通話をオフにする。「良かったッスね、最高のイキ声、旦那さんに聞いてもらえて♪」射精しながら突き上げた肉棒はまだ固い。精を膣ヒダにすり込むように、最後の一滴まで射精した。そして、足を離そうとしない瑞葉に呆れた声を上げる。「瑞葉さん、そんなに不倫アクメに夢中になって……どんだけ欲求不満だったんスか。旦那さん、コリャ寝取られても自業自得ッスよね♪」アクメの余
22:41 (bee_CC) 韻に痙攣する瑞葉の白いお腹を撫でて、自分の精が確実にこのマゾ人妻の子宮に収まったことを確認する。
22:41 (bee_CC) ▽
22:47 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っは…ぁは、っふぁ……ん、ひ、ぅあ……ぁあ…お腹、子宮ぅ…熱ぅ……んひ、ぁふぁ、あン…♪ ん、もぅ…こんなに出して、まだ硬い、なんて……♪」最後の一滴まで子宮に注がれたのを感じて、うっとりと蕩けきったメス顔のまま、ぎゅうっ、と恭二に甘えるように、すがりつくように抱きついて。「夫とのセックスには、満足していたのよ…本当に。 でも、それ以上に…アナタのおチンポが逞しすぎて、可笑しくなってしまったのよ…馬
22:47 (CC_Mizuha) 鹿」自分が、すっかりこの夫とは正反対の、軽薄で粗野な男に屈服してしまったのを、身体で、心で理解してしまう。
22:47 (CC_Mizuha) ▽
22:55 (bee_CC) 【恭二】「オトコ冥利に尽きるってヤツですかネ♪」ニヤニヤといやらしい笑みは変わらない。瑞葉の絡みついている足も、歪んだ自尊心を満足させたようでまんざらでもないらしい。「そんじゃ、本番ファックいきましょうか♪」瑞葉の太ももを掴み、力を入れて、また腰を振り始める。今夜はきっと、眠らせてくれないのだろう。そんな予感が瑞葉の頭をかすめて、そして、全身が被虐の快感でぞくりと震えた。
22:55 (bee_CC)  
22:55 (bee_CC)  
22:55 (bee_CC) そして、6時間後。恭二は予告通りに、瑞葉を犯し続けていた。さすがに時折玩具に任せて休んでいるが、その間も言葉責めだけは欠かさない。サックを付けたままのクリはとうに親指大まで肥大化し、乳首にも同じサックが被せられて充血している。その責めも、ようやく終わろうとしていた。
22:55 (bee_CC) 【恭二】もう何度目だろう。喉奥に三回、膣にそれ以上出されたことは確かだ。薬でも使っているのか、恭二の射精量は異常だった。今も子宮に、最初の頃とまったく変わらない濃厚な精を放ち終え、ゆっくりと余韻を楽しむように引き抜いた所だ。瑞葉の膣はもう完全に彼のペニスの形を覚え、抜かれてもすぐには閉じなくなってしまった。「瑞葉さん♪ カワイイッスよ♪ マジ惚れそ♪」唇はとうに拒めない。シーツの上は二人の体液でどろどろだった。
22:55 (bee_CC) ▽
23:03 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ンっ、くふぁ、あはぁぁ……♪ あれだけ、出してるのに……んぅ、どうして、こんな濃いのが出せるの、もぅ……御陰で、アタシの身体も子宮も、すっかり躾けられちゃったわ……んぅ、るぢゅ、ぷちゅ、ぴちゃちゅぱ…♪」徹底的に犯され続けた結果、身体はすっかり恭二のペニス専用にも等しい状態にまで慣らされ、限界まで肥大化したマゾ性によって、下衆な男に屈服してしまって今も、恭二の反り返ったままのペニスを、自ら進んで、蕩
23:03 (CC_Mizuha) けた瞳を向けてお掃除フェラをしている。
23:03 (CC_Mizuha) ▽
23:10 (bee_CC) 【恭二】瑞葉にさすがに萎えかけたペニスをしゃぶらせながら、あのニヤニヤ笑いは崩さない。「口ではそう言ってるけど、こっから出たらまた済ました顔で、旦那の所に電話するんじゃないッスか? 躾けられたとか言って、女ってのはしたたかッスからね♪」何が言いたいのか、瑞葉の髪に零れたザーメンを塗り込みながら。「だ・か・ら♪ 瑞葉さん。消えない刻印、刻みましょうか♪ 瑞葉さんの身体もココロも、オレの肉便器だっていうショーコ♪」鞄か
23:10 (bee_CC) ら取り出したのは、銀のピアス。素っ気ないリングだが、かすかなPW力を感じる。「コレ、弟から貰ったんスけどね。何でも、スイッチ一つでエネミーの組織が活性化して、媚薬流し込むっていう優れモンだそうで♪」
23:10 (bee_CC) ▽
23:17 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「るぢゅ、ちゅぱ…んぅ、ちゅむ、れるぅ……あら、電話をするのは当たり前でしょう? あんな声を聞かせちゃったんだから、あの人の方から電話してくるでしょうからね」カリ首や裏筋、陰嚢までも丁寧に舌で舐め、時折頬擦りしながら、揶揄するような言葉にすました声で答える。大分持ち直した精神は、こうなった以上は割り切るしかない、と結論づけたのか。罪悪感こそ消えていないものの、恭二に対する嫌悪感は既に消えていて。
23:20 (CC_Mizuha) 「んぅ、るぢゅ……っぷぁ、ぇ、それって……」取り出されたピアスから感じられる力に、目の前の男は、実はこちら側に近い位置にいるのでは…という予想が脳裏を掠める。が、それ以上に。「それ、ピアス…耳に付ける、っていうのじゃ、ないんでしょう?」
23:20 (CC_Mizuha) ▽
23:23 (bee_CC) 【恭二】「3個ありますヨ♪ 瑞葉さんはどこに付けたいッスか?」小さいながらも鍵付きで、付けたら自分では外せない作りになっているのが分かってしまう。そして、恭二の望む答えも。肉棒をしゃぶらせながら、男は手で銀のピアスをもてあそんでいる。「けどエネミーの技術っての? どんどん便利になりますネェ♪ 瑞葉さんもアレでしょ、エロ鎧着て、エネミーと戦ってるんでスよね? 退魔士ってアレ、露出狂のエロメスブタの集まりッスよね♪」
23:23 (bee_CC) ▽
23:29 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ちゅづぅぅ、んむ、ちゅぽちゅぱ、っちゅううぅぅ……ん、…アタシの乳首と、クリトリスに…付けて、欲しいわ…♪」ブラなしでも垂れることのない、張り詰めた爆乳を両腕で掬うようにして揺らして見せながら。「そういう事は言わないほうがいいわ……仮にそうだとしたら、貴方たちはそんな集団に頼らないと己の美も守れない、っていうことなんだから、ね?」ちゅむ、とペニスの先端にキスして。
23:29 (CC_Mizuha) ▽
23:32 (bee_CC) 【恭二】「……瑞葉さん、本当に堕とせたのか自信なくしそうッスよ♪ やり甲斐あるナァ♪ そんじゃ、付けますねっと」用具を取り出し、消毒してから……まずは瑞葉の右乳首をつまみ、ゆっくりと針を突き出す。服従の証。そして、旦那にまったく言い訳の効かない、肉の刻印を、両の乳首に取り付けてしまった。
23:32 (bee_CC) ▽
23:38 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「――ッ、ん、ぃぎ……ッ、ふ、ぁ……♪」ぷ、ツンっ! 敏感な桜色の突起を貫き、取り付けられる銀色のピアス。目の前の男に屈服した牝の証を見つめると、乳首を貫かれた痛みさえ、甘美な快楽へとすり替わって。「く、か、ふぁ……っ、次は…クリトリス、ね……痛いのと、気持ちいいのと…ッ、あ、貴方に…屈服しちゃうので…ドキドキ、しすぎて…おかしくなり、そう…♪」
23:38 (CC_Mizuha) ▽
23:43 (bee_CC) 【恭二】「ゾクゾクしますネ♪ 人妻で、あんなカワイイ娘さんいるのに、エロピアス付けちゃって♪ コレ、もう外れないんスよ? 本当に分かってます?」笑いながら、クリからサックを外す。そして……消毒した針を、指先でつまんだ肥大化した淫核に突き立てた。「クリちゃんもう終わっるッスねこれ♪ ピアスしたら戻らなくなっちゃうんじゃないッスか?」そして、乳首と同じピアスを差し込み、固定する。3つのリングピアスが、瑞葉の熟れた身体を
23:43 (bee_CC) 彩った。
23:43 (bee_CC) 【恭二】「んじゃ、ピアス記念の写真撮りましょっか♪ せっかくですから、瑞葉さんの携帯の待ち受けにしときましょうヨ♪」足をM字に開かせ、瑞葉の携帯で、三つのピアスが写るように、そして瑞葉のだらしない顔がはっきり写るように写真を撮った。「オッ、すげえ良く撮れた。オレって天才♪ どうッスかこれ?」待ち受けにははっきりと瑞葉のマンコが、先端に銀のピアスのついた堕ち乳が写っている。その画面の隅には、旦那からのメール受信を告げ
23:43 (bee_CC) るアイコンが点滅していた。
23:43 (bee_CC) ▽
23:50 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「だから……だから、屈服した牝の証になる、でしょ? 外れなくても、いい、わ…・…もうアタシは…貴方の、恭二さんの牝、だから――っひ、ぎひぃいぃんんんっッッッ♪ っか、はひゅ、ぁひィ…♪」ブツンッ!! と。肥大化しただらしない肉芽を、銀のピアスが貫く。3つのピアスに込められたPW波がリンクし、堕ちた牝の、自分の身体を昂らせていくのを感じる。これで牝になった、と思うと、夫への罪悪感と、マゾ牝として屈服
23:50 (CC_Mizuha) した悦びが綯交ぜになり、胸中で渦を巻いて。
23:53 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ん…こ、こう、でいいかしら…?」蟹股で脚を開き、クリピアスと両乳首のピアスが見えるように、蕩けたメスの顔でダブルピースしながらの、屈服しきった人妻の姿を、写メに収めてもらい。「ぅわぁ……こ、これ、すっごくイヤらしい…これが、アタシだなんて……ん、ふぁ…♪」見せられた痴態を晒す待受画面に、かぁ、と頬を赤く染めて。 視界の橋にちらり、と写った、夫からの着信メール――そこから、すぐに視線を外し。
23:53 (CC_Mizuha) ▽
23:57 (bee_CC) 【恭二】「んじゃ、ピアス記念に一発ヤッて終わりにしまスか♪ あ、ケータイにオレのアドレス入れときますネ♪」勝手に瑞葉のスマホを弄って登録すると、堅さを取り戻した陰茎を見せつける。「最後にちょっとカメラ回しましょーか♪」三脚の上のカメラを手に持つと、自分で構えた。「そんじゃ瑞穂さん♪ チンポにエローいキスしながら、自己紹介と、旦那と娘の名前、それから、オレにさせられたこと……堕ちたってこと、カメラに言ってくださいネ♪
23:57 (bee_CC) 」
23:57 (bee_CC) ▽
20:26 (CC_Mizuha) ――先日の、春日区の遊園地奪還作戦。
20:26 (CC_Mizuha) 退魔士として現場に立つのは何年ぶりだっただろうか。
20:26 (CC_Mizuha) 人も物資も、エネミーに対する知識も何もかもが不足し、とにかく『生きて帰って情報を持ち帰る』事が優先された、ほぼ全てが手探りで命懸けだった日々。
20:26 (CC_Mizuha) それに比べれば、今はエネミーに対する知識も、その対抗策も、あらゆるものが構築され、蓄積されて洗練の様相を呈している。
20:26 (CC_Mizuha) さらに、大規模な組織としてのバックアップさえ期待できるのだ、過去を知る自分としては至れり尽くせりと言っていい。
20:26 (CC_Mizuha) だが、自分のブランクに対する不安と、思春期の少女達を淫獄へ追いやらねばならない大人としての不甲斐なさ。
20:26 (CC_Mizuha) 不安要素は様々に絡み合って鎌首を擡げていたが。
20:26 (CC_Mizuha)  
20:26 (CC_Mizuha) 遊園地に囚われている子供たちの中に、娘がいると知ったとき。
20:26 (CC_Mizuha) 戸惑いも不安も、全てが吹き飛んでいた。
20:26 (CC_Mizuha)  
20:26 (CC_Mizuha) それから先は、自分でも驚くほどブランクを感じさせない動きで、生徒であり仲間である2人と園内を駆け抜け、別働隊と共に目的を恙無く達成できた。
20:26 (CC_Mizuha) 無論、全くの無傷ではない。魔鎧の暴走――はじめて経験するソレに翻弄され、恥ずかしながらも被虐的な悦びに目覚めてしまったりもした。
20:26 (CC_Mizuha) それでも、腕の中に娘を抱きしめた瞬間、そんな恥辱も疲れも、全て消し飛んでいた。
20:26 (CC_Mizuha)  
20:26 (CC_Mizuha) 囚われていた人々を救出し、後は園内に散らばっている性霊化した一般人を助けよう、という話になり、教師として、大人として後始末に参加した。
20:27 (CC_Mizuha) そして、まるで人目を避けるかのような建物の奥の袋小路で見つけた、一人の若者。
20:27 (CC_Mizuha) 性霊化しているその彼を助けようと、手を伸ばして――
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) そこから先は、正直あやふやでよく覚えていない。
20:27 (CC_Mizuha) ……いや、思い出したくないだけで、覚えている。
20:27 (CC_Mizuha) 魔鎧の暴走を意志力だけで捩じ伏せ続けるなど、無理な話だった。
20:27 (CC_Mizuha) 周囲に誰もいない、そして性霊化していて、もとに戻れば何も覚えていない男が、目の前に一人。
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) 後は、伸ばされる手に身をゆだね、昂り限界だった身体を散々に『貪ってもらった』。
20:27 (CC_Mizuha) 幾度も幾度も。何度も絶頂に達し、はしたない言葉を連呼し、媚びた声でおねだりしていた、そんな記憶がうっすらと残る。
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) ……次に記憶がはっきりしているのは、どこかのホテルの一室。
20:27 (CC_Mizuha) 気の狂うような性感の昂りから開放されたのを自覚すると、男が起きないうちにその場から立ち去った。
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) 夫を裏切ってしまった負い目はあるものの、あの状況では仕方がなかった。
20:27 (CC_Mizuha) それに、たかが行きずりの相手に、あの若者もそうこだわらないだろう。
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha) 今にして思えば、どうしてそんな安易に結論づけてしまったのだろう――後悔とは後に悔やむから後悔、とは、よくも言ったものだ――
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha)  
20:27 (CC_Mizuha)  
20:33 (bee_CC) 【恭二】「お、ヒジリカワさん……でいいんですっけ」その男が声を掛けて来たのは、夕暮れの商店街だった。瑞葉は娘と一緒に買い物をしているところで、手には熱々のコロッケを抱えている。「コンチワ♪」にぱっと破顔するのは耳とアゴにピアスをじゃらじゃらと付けた軽薄そうな男だ。その風体は平和な郊外の商店街には似つかわしくない。だが、瑞葉はその顔に見覚えがあった。
20:33 (bee_CC) ▽
20:37 (CC_Mizuha) 【瑞葉』「……? ええ、今日は。 失礼ですが、何処かで―――ッ!!」 娘との買い物の最中に、突然かけられた声。訝しげな表情で振り向いた先にいたのは、真面目で優しい夫とは対局の位置にいるだろう、軽薄さと粗暴さが同居するような若者。娘を背中に隠しつつ、反射的に問いかけて―――気付いた。目の前の男が誰なのか。「貴方は……その節はどうも。それで、今日は何かご用でしょうか?」緊張に強ばりそうになる顔を取り繕いつつ、『偶
20:37 (CC_Mizuha) 然知人に出くわした』という状況を作ろうとするように、なんでもない風を装い話を振る。
20:37 (CC_Mizuha) ▽
20:40 (bee_CC) 【恭二】「可愛い娘さんッスね♪」瑞葉の反応にニヤニヤして、「こりゃ将来美人になりますヨ♪ お嬢ちゃん何歳ッスか?」視線を霧葉に向けてニカッと笑う。何気なく動かした手には、重そうな指輪がいくつも填まっている。
20:40 (bee_CC) ▽
20:47 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ええ、自慢の娘ですから……」【霧葉】「えっとねー、きりは、6歳になったんだよー」 警戒する自分をよそに、無邪気に手を挙げて答える愛娘。 周囲の視線は今のところ特に変化はないが、目の前の男が何の用で来たのかがわからない。突然妙なことを口走られても困る。
20:49 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「あの、すみませんが買い物を済ませたばかりですから……これから食事の用意もしなくてはいけませんし。御用件でしたら、また日を改めてでもよろしいですか?」
20:49 (CC_Mizuha) ▽
20:52 (bee_CC) 【恭二】「お、エライッスねぇ。俺、子供好きなんすよ」霧葉の頭を指輪の付いた手で無遠慮に撫でながら、瑞葉に携帯を開いて見せた。「イヤイヤ♪ 俺と聖川さんの仲でしょう?」携帯の画面には、昨日の……瑞葉がこの男に犯され、だらしのないアクメ顔がしっかりと写っている。
20:52 (bee_CC) 【恭二】「夕飯食ってからでいいッスよ。お嬢ちゃんごめんな、今日、お母さん借りるわ。もう6歳だから一人で寝れるよな?」ニヤついたまま少女の頭をなで続ける。
20:52 (bee_CC) ▽
20:56 (CC_Mizuha) 【霧葉】「えへへー。 あれー、おじさん、お顔に何かいっぱい付いてるよ? いたくないの?」頭を撫でられ、はにかみつつもどうやらピアスが付いているのを心配しているらしい。よくも悪くも純真で人見知りというものをしないらしい。
20:58 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「霧葉、そういう事は聞いちゃダメ、ね?」さり気無く男の手を払いながら、愛娘の頭を撫でて。「~~~ッ……ええ、分かりました。 夫は今不在ですので……」【霧葉】「もうっ、きりははちゃんと一人で寝れるのよ! れでぃーなんだからねっ!」庇われる母親の後ろからひょっこり顔を出し、「わたしすねてます」と言わんばかりのあっかんべー。 対局の空気を醸す母と娘だった。
20:58 (CC_Mizuha) ▽
21:00 (bee_CC) 【恭二】「そんじゃ、八時に駅前にいますんで。俺のテル番渡しときますね♪」あっさりと携帯を閉じて、霧葉にニコリと微笑んでから去って行く。その視線の意味は、呆れるほど明白だった。
21:00 (bee_CC) ▽
21:03 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「……ふぅ。 さ、霧葉、帰りましょう。 今日は大好きなハンバーグだから、手伝って頂戴ね?」【霧葉】「わあああぁ、はんばーぐっ、はーんばーぐ、はんばーぐっ♪」大好物が今から楽しみなのか、足取りも軽くスキップして手を引っ張る愛娘に苦笑しつつ。その表情は暗い。
21:07 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「(迂闊だった……まさか意識が戻っていたなんて……)」胸中に渦巻くのは、自分の甘さが招いた事態への後悔。
21:08 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「(それに……あんな写メを撮られていたことさえ、覚えていないなんて……どれだけ、激しかったの…?)」 そして、記憶すら飛んでしまうほどの、激しい淫獄への、興味。 ずくん、と、下腹部が疼いた。
21:08 (CC_Mizuha) ▽
21:08 (bee_CC)  
21:08 (bee_CC)  
21:10 (bee_CC) 【恭二】「いやぁ、聖川さん住所教えてくんなかったっしょ? 探しちゃいましたよ」駅前にやってきた瑞葉をジロジロと嘗め回すように見て、男は笑う。「そんじゃ、行きますか」そう言うと返事も待たずに歩き出す。
21:10 (bee_CC) ▽
21:18 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「たった一度…それも、あんな状況下で会っただけの相手に教える訳がありません。常識的に考えてください」娘を寝かしつけ…ようとおもったら、何やらドラマに夢中になっていたので一言告げて出かけ。待ち合わせ場所へ来るなり、厳しい言葉を吐く。「第一、そんなに見ても面白みはないと思いますけど?」格好は、さっきと同じ、ノースリーブのタートルネックセーターに、丈の長いスカート。そう面白みもないやや地味な装いだが。本人が
21:18 (CC_Mizuha) 全く意識していないだけで、セーターを今にも突き破りそうな乳房は、圧倒的な迫力と性的魅力を感じさせる。男の先導に黙って従い、後に続いて。
21:18 (CC_Mizuha) ▽
21:22 (bee_CC) 【恭二】男が瑞葉を連れて入ったのは駅裏の奥まった所にあるラブホテル。慣れた様子で瑞葉を連れて部屋に入る。ラブホテルというイメージにそぐわない、大きなツインベッドがある広い部屋だった。そこにはすでに、三脚とビデオカメラが何台も設置されている。男は瑞葉にベッドに座るよう促したあと、「あ、忘れてた。携帯持ってますよね。出してくれます?」あっけらかんと言って、カメラの確認を始めた。
21:22 (bee_CC) ▽
21:26 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「……その前に、これは一体どういうつもりか、教えてもらえますか?」ラブホテルに連れ込まれたのは予想の範囲内だったが、ベッドを取り囲むようにして配置されている多くのカメラは予想外だった。コトン、とテーブルの上に携帯を置く。最新式のスマートフォン、待受に写っているのは、家族三人揃って写っている写メ。
21:26 (CC_Mizuha) ▽
21:30 (bee_CC) 【恭二】あっさりと瑞穂の携帯を取り上げ、着メとアドレス帳を眺める。「お、娘さん携帯持ってるんスね」瑞葉の言葉に応えようとせず、赤外線通信で娘と夫の携帯番号を自分の携帯に入れた。「決まってるじゃないスか。聖川さん探すのに、興信所に十万払ったんスよ。その分稼がせてもらわないといけないじゃないスか。ネ?」そう言ってカメラの電源を入れて、瑞葉の姿がきちんと映っていることを確認した。「そんじゃ聖川さん。こっちのカメラに自己紹
21:30 (bee_CC) 介お願いしますヨ。あ、嫌々言わされてる感じでヨロシクゥ♪」
21:30 (bee_CC) ▽
21:34 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「……私のような年増女ひとり探すのに、興信所まで使っていたことに驚きですが。 断っておきますが、娘に手を出す気なら――容赦はしませんよ」すぅ、と瞳が細められる。数多のエネミーと相対し、生き延びてきた戦士としての気迫は、たかがチンピラごとき物の数ではない。…が、すぐに威圧を止め、周囲のカメラへと目線を巡らせる。男というのは、どうにもこういったものがお好きらしい…そう思うと、溜息すら漏れそうになる。
21:36 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「…聖川 瑞葉。 年齢は26歳、主婦をしています……このくらいで十分でしょう?」 言葉は淡々と、その落ち着いた美貌は全くの無表情。 素っ気無い、どころかまるで機械のような自己紹介。
21:36 (CC_Mizuha) ▽
21:40 (bee_CC) 【恭二】娘のことについては答えず、ニヤニヤ笑うだけ。瑞葉の携帯はまだ男の手の中にある。「それだけじゃ駄目ッスよ。娘さんの名前と、旦那の名前、それから性感帯と感じる体位、週にするセックスの回数ぐらい言ってください。瑞葉サンは旦那に隠れてオナニーとかするんスか? 最近、セックスレスな夫婦って多いみたいじゃないッスか」男はまだカメラに入ってこない。その場で服を脱ぎ、黒いラバーのパンツ一枚の姿になった。「そんじゃ、リテーク
21:40 (bee_CC) お願いしまッス♪」
21:40 (bee_CC) ▽
21:49 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「……ッ!! 夫は、聖川 司。 娘は、聖川 霧葉といいます。 性感帯は……乳首、それと、膣内、です……感じる体位は、自分ではよくわかりません。夫とは正常位しか、しませんから。……セックスは、週に2回、もしくは3回ほどです」 反応しない男に、苛立ちを感じる。しかし、ここで憤りをぶつけたり、拒絶するような真似をすれば…あの時見せた、はしたないアクメ顔を晒す写メを、自分の知り合い全てに送り付けるつもり
21:49 (CC_Mizuha) だろう。 ぎり、と奥歯を噛み締め――淡々と続け、ようと。
21:50 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「…夫に隠れてのオナニーは…たまに、なら」 しかし、あのアクメ顔を思い出すと、あまりの己の媚態に、頬が赤らんでくるのを感じてしまう。まるで、質問に答えるのを恥じらっているかのようにも見えて。
21:50 (CC_Mizuha) ▽
21:53 (bee_CC) 【恭二】「へぇ、旦那さんの名前、俺の弟と同じなんスね。弟の嫁寝取ってるみたいで興奮するナァ♪」ニヤつきながら続ける。「オナニーは器具使うんスか? 電マとか? セックス2回は少ないッスよねえ。聖川さん満足してないんじゃないッスか。だからこんな所に来ちゃうんだ。これ和姦ッスよね? ほら、熟れた身体を持てあます人妻が、若い男を誘惑して……ってヤツ♪ なんだ、俺被害者ッスね♪」
21:53 (bee_CC) ▽
21:58 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「それはそれは、嫌な偶然もあったものですね。 …器具は一切使いません。そういう類のものを使ったことはないので。 満足してない筈が」してない筈がない。そう言い切ろうとして、何故だか言い淀む。 夫とのセックスは確かに心が暖かく満たされるモノを感じられる、幸せな時間。 だが……本当に満足していたのだろうか? 少なくとも夫とのセックスで、あんなはしたなく、男に媚びきったアクメ顔なんて晒した覚えはない。 満足し
21:58 (CC_Mizuha) ていると思い込んでいるだけで、本当は――。「……馬鹿なことを言わないでください。質問はこれで終わりですか?」 結局、最後まで断言せずお茶を濁すように先を促し。
21:58 (CC_Mizuha) ▽
22:07 (bee_CC) 【恭二】「いいッスね。ほんじゃスカート脱ぎながら、瑞葉さんこれから不倫セックスします、旦那に満足できないから見知らぬ男のチンポ咥えますって、カメラに向かって言ってください♪ とびっきりエロくお願いしますネ」そう言うと瑞葉の携帯を弄り始める。何をしているのか知らないが、男の携帯捌きは瑞葉のものより数段上だ。
22:07 (bee_CC) 【恭二】(『あなたがいない夜は、やっぱり少し寂しいわ……。あと30分で家事も終わるから、少しあなたの声を聞かせてくれない?』というメールを旦那に送信している)
22:07 (bee_CC) ▽
22:11 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っ……!!」来るだろうとはおもっていたが、いよいよ来た要求に、キッ、と鋭い眼差しを向ける。 が、相手が携帯を持っている以上、下手な事をすれば目も当てられない事態になるのは明白で。怒りと羞恥を無理矢理に押さえ込み、手をスカートのホックにかけつつ、笑みを――にこやかとは程遠い、まるで睨むようなものだが――浮かべつつ。「…これから、不倫セックスを、します。夫では、とても満足できないので、私を満たしてくれる
22:11 (CC_Mizuha) 、見知らぬ相手の、逞しい、本当のおチンポを…咥えます♪」
22:12 (CC_Mizuha) 嫌々に、しょうがなくといった風で始めたはずの言葉。なのに言い終わる頃には、まるで恭二に媚びるような、艶を帯びた声音になっていた。
22:12 (CC_Mizuha) ▽
22:14 (bee_CC) 【恭二】「そんじゃ、早速始めましょうか♪」ニヤついた男がベッドに上がってくる。瑞葉の後ろに回ると、セーターの上から瑞葉の胸をわしづかんで絞り上げる。「瑞葉さん、ミルクとか出ないッスか? こうやって、ほら」乳首の根元から絞り上げる。男の手は夫よりも大きく、ゴツく、力強く、容赦が無かった。
22:14 (bee_CC) ▽
22:19 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「…好きにすればいいでしょう? っく、んっ……ぁ、ふ、ぁ、あんっ…(ど、どうしてこんな……そう、か。一度私を、抱いているから……っ、だめ、弱いところ、的確に、ぃ…♪)」なるべく声も挙げずに無表情で通してやろうか、とも思ったが。一晩だけとはいえ、相手は散々自分の身体を貪ったことのある男。厚手のセーター越し、ブラジャー越しですら、夫のやや細い指とは違う、節くれだった太い指にたっぷりと撓わな爆乳をコネ回され
22:19 (CC_Mizuha) 、たまらず甘い声を零してしまう。「っふ、んぅうぅ…っく、ぁ、はぁ、ン♪ そ、そんなの…っでる訳、ないでしょう…妊娠、でもしない、と、ぁ、ふぁ…♪」こちらを労わるような気遣いもなく、ただ牝を貪ろうとする貪欲なまでの愛撫。 その荒々しさに、何故か惹かれてしまう自分を感じ、スカートを脱ぎ、露になった太股をそっと擦り合わせてしまう。
22:19 (CC_Mizuha) ▽
22:22 (bee_CC) 【恭二】「けど、娘さんにはあげたんでしょう? オッパイ♪」餅でもこねるような丹念で執拗な揉み込みをしながら、耳元で囁く。「そんじゃ瑞葉サン♪ 上はいいから、下、そのエロいタイツとパンティ♪ 脱いでみよっか♪」
22:22 (bee_CC) ▽
22:28 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「む、娘に授乳していたのは、もう何年も前の話で、っふぁ、あ、ぁふぁ…ン、くぅ…♪(こんな、ねちっこい手付き…夫にだって、されたことない…ッ)」夫の優しい――撫でるような胸への愛撫と比べて、蹂躙するような荒々しい揉み捏ね方、それが堪らなく身体の芯を疼かせる。 どうしても夫の行為と比較してしまうのは仕方がないにしても――どうして、この嫌悪する男の方が、キモチイイと思ってしまうのだろう。「っく、ふぁあぁ……
22:28 (CC_Mizuha) っし、下…ですか? ん、くぅ…ン」ぐるぐると頭の中を渦巻く疑念に囚われるあまり、耳元で囁かれる言葉に反射的に頷き、するり、とタイツを脱ぎ捨て――淡い水色をした、ともすればやや野暮ったい印象のショーツもまた、しゅるり、と脱ぎ捨て。 淡い陰毛を茂らせた股間が露になるが。「ぁ……ッ、そ、そんな…」そこは既に、うっすらと湿り気を帯び、ショーツとの間に、ツウゥ――…と、一本の透明な、淫猥な糸を引いていた。
22:28 (CC_Mizuha) ▽
22:32 (bee_CC) 【恭二】「よし、自分でパンツ脱いだから和姦ね。決定♪」そう言うと瑞葉をベッドに寝かせて、さんざ揉みしだいた乳房の上に太ももを乗せる。軽く体重を掛けて押しつぶしつつ。「そんじゃ瑞葉さん、この体勢でチンコ舐めてヨ。タマとか、尻の穴も綺麗にしてね? こっちはお礼に」両手が瑞葉の太ももに食い込み、足を押し広げる。「この可愛いクリちゃん♪ 思いっきりナブってあげるからサ♪」▽
22:39 (bee_CC) ▽
22:42 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「勝手な、物言いですね……一々怒る気力も沸きません」和姦も何も、言うことを聞かざるを得ない状況なのだから、そんなのは言葉遊びでしかない。そうは思っていても。「っは、んっ……わ、わかり…ました…」 仰向けになり、未だ張りを失わない爆乳は型崩れもせずツンと上向く。が、それを圧潰しながら伸し掛ってこられると、軽い圧迫感と共に、ゾクッ、と背筋が震えてしまう。そう、この虐げられているような状況に、自分は興奮して
22:42 (CC_Mizuha) いる――そう認識してしまうと、何故か男の言葉に逆らおうという気が起きなかった。まるで、あのメリーゴーラウンドで催眠にかかってしまったかのような、しかし、従っているのは間違いなく、自分の意思で。「……ちゅ、れるぅ……んく、ちゅぽちゅぽ…にゅぐ、ぢゅぱちゅっ……すご、ぃ……こんなに、ゴツゴツ、して…ん、ちゅ…♪」顔の前にある玉袋にまずはゆっくり舌を這わせ、そのままお尻の穴の窄まりに舌先にたっぷりのせた唾液を塗しな
22:42 (CC_Mizuha) がら丹念に舐めて。舌先に走る痺れるような苦味にかすかに眉を顰めるが、それからペニスの裏筋をなぞるように舐め始めると、夫のものとは比べ物にならない、歪でたくましいそれに、思わず甘い吐息と共に声が漏れた。
22:42 (CC_Mizuha) ▽
19:43 (bee_CC) 【恭二】瑞葉の唇が触れる睾丸は、だんだんと唾液で重く垂れ下がり、陰茎の根元には血管が浮いている。すべすべした大振りの真珠を唇に含むと、そこだけ冷たい味がした。「うはぁ、瑞葉さん必死ッスね♪ 持てあました人妻の欲情ってスゲェなぁ♪ オレ、実は人妻って初めてなんスよ。普段若いコばっかり相手してるもんで。ホストやってるツレが、人妻はねちっこくて体力が要るって言ってたけどホントだナァ♪」そう言って瑞葉の太ももに食い込む男の
19:43 (bee_CC) 手。押し広げられた感覚に、秘所が泣き始めるのが分かってしまう。「そんじゃ、サービスしますヨ♪」ゴツい指が、瑞葉のクリトリスに触れた。いつの間にか唾液を付けたのだろう。粘っこく濡れた男の指が、意外なほど繊細に淫核を嬲り始める。くりゅ、くりゅ、くりゅりゅっ♪ リズミカルに、しかし決して刺激が単調にならないように。まるで舐められているように指が瑞葉の淫核を責め立てる。
19:43 (bee_CC) ▽
19:52 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「んむ、ちゅっ、ちゅぷ……れる、ちゅぽちゅっ……んぅ、ぴちゃ、ちゅ……一々、人の神経を逆撫でしないと、っ、ふぁ、ん、んっ…っ気が済まないのですか、ぁン、ッく、んんっ、く、ふゥ――ンぅ…♪」自分に睾丸を、反り返る真珠入りのペニスを丹念に口淫奉仕させる男に、噛み付くようにきつい言葉を放つ。だがその怒気も、女慣れした指先の動きで生み出される、小波のように寄せては返す快感の連続に漏れ出す甘い声と混ざり合い、薄
19:52 (CC_Mizuha) れてしまう。心中に滾る屈辱と怒りすら、じわじわと溢れ出す快感と、この軽薄な男に組み敷かれ支配されようとしている被虐感の前に霞みつつある。このまま行為が激しくなれば、きっとあの写メのようなはしたないアヘ顔アクメを晒すのは、避けて通れない――そう判断できてしまうほど。「っく、っふぁ、ん、ぁ♪ぁ、ゃ、ぁ、あっ、ン、ぁは…ッ♪」 指で軽くクリトリスを撫でられたくらいで、甘くとろけるような牝の声を、抑えられなくなってい
19:52 (CC_Mizuha) るのだから。
19:52 (CC_Mizuha) ▽
19:55 (bee_CC) 【恭二】「アレっすよね。旦那さんがノーマルだと、クリちゃんってあんま開発しないらしいじゃないッスか。瑞葉さんもココ弱いんスかね?」親指と中指で淫核を挟み、人差し指を浅く差し入れて裏側のGスポを擦る。垂れてきた愛液を左手ですくって、掌で瑞葉の太ももに塗り広げていく。「肌、ツヤツヤっすね♪ そろそろチンポ舐めます?」
19:55 (bee_CC) ▽
20:00 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っあぁッ、ひぅ、んぁ、ぁ、ぁんっ、っそ、そんな事、ぉ、知らな、っひ、ぃ、ぁは、ン、ぁは…ッ♪」下らない戯言を…そう思っているのに、身体はクリトリスへの責めに悦んでいる事を示すように、指の腹がコスりあげるだけで腰がビクン、と跳ね。太腿は閉じるどころか自然と大開に開いていってしまう。太股に塗り広げられる淫蜜が、火照った肌にひんやりとした感触を与え、それが余計に全身の性感をより敏感にしていくようで。「っか
20:00 (CC_Mizuha) 、勝手に……すればいいでしょう…ん、な、舐めて、欲しいのならぁ…んっ、ちゅぽ、れるれるぅ…ほぉ、言えばぁ……っふぁ、ふ、太…カタくて、れる、んぢゅ、ぢゅぽちゅぱ…あふぅ…♪」
20:02 (CC_Mizuha) 男の『提案』に突慳貪な返事を返し、少しでも異種返しをしてやろうと思っていたのに。唇は自然とペニスに吸い付き、埋め込まれた真珠1つ1つにキスしながら、うっとりした表情を見せてしまっている。
20:02 (CC_Mizuha) ▽
20:04 (bee_CC) 【恭二】「いやぁ、まるでレイプしてるみたいッスね♪ 瑞葉さん、オレのちんぽ欲しいッスか? カメラ見てんデスから、自分で言ってくださいよ♪」そうして男は楽しみながら、残酷に瑞葉に反抗の余地はないことを告げた。「クリちゃんビンビンにさせちゃって♪ カメラにしっかり移ってますよ。ほら、もう小指のさきっちょくらい勃起してるじゃないッスか」瑞葉の言葉をねだるように、男の責めは激しくなる。愛液を泡立てるほど淫核は男の指に潰され
20:04 (bee_CC) 、引っ張られ、くちゅくちゅと音まで立ちそうなほど嬲られる。
20:04 (bee_CC) ▽
20:10 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ふァん、っちゅ……っく、ふ、ぅうぅ……あ…貴方の、ビンビンのおちんぽ…私に、なめ、させてぇ……っきひいいぃッ♪ んぁ、っひ、引っ張らな、ンひいいぃいィィッッ♪♪(っひぅ、ぁ…ぺ、ペニスの…チンポの臭いとぉ…クリトリスの刺激ッ…強すぎて……ぁ、ふあぁぁ…頭、ヘンにぃ…♪)」男のせせら笑うようなセリフが一々屈辱を沸き立たせる。が、そんな言葉に激発する暇すら、今の自分には与えられない。男の巧みな指使いによ
20:10 (CC_Mizuha) って甘い声で鳴かされ、良いように操られる。それに逆らう事すらできないばかりか、従うことに快感すら感じてしまっている…情けない自分の有様から目をそらすように、カメラ目線で、トロけかけた美貌で男の逞しいペニスに頬擦りしながら、媚びたおねだりまで披露して。
20:10 (CC_Mizuha) ▽
20:16 (bee_CC) 【恭二】「そんなエロ声で頼まれちゃあしょうがないッスね♪ 瑞葉さんのクチマンコ、どうせ未開発なんでしょ? オレがデリヘルでも自信持ってイケルように開発したげますヨ♪」腰を使って角度を変えたかと思うと、瑞葉が大きく開いた口に陰茎を突っ込んだ。そしてそのまま、まるで性器を犯すように腰を振り始める。噛まれることなど考えてもいない、自身たっぷりの動きだ。喉を突き、えずきすら楽しみながら、時折瑞葉の顎を手で押さえて角度を調整
20:16 (bee_CC) し、喉を性器に仕立て上げていく。どろどろ零れる唾液が泡立ち、鼻水が逆流するのも気にしない。「そんで、こっちはプレゼントッス♪ これ高いんスよ。まあビデオの売り上げから出しますけどネ」震える瑞葉の腰を押さえつけ、指先ほどまで膨れあがった淫核の皮を≠「た。そして、そこにクリサックを取り付ける。「内側に細かい針がビッチリついて、一度付けたら自然には絶対取れないんッスよコレ♪ これ填められると女ァ、狂ったみたいに腰振
20:16 (bee_CC) るんで面白いんスよ♪」
20:16 (bee_CC) ▽
20:25 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ッ、言わせているのはあな――っォぐむうううぅ、ッんぐ、ぉぶ、ぇぐっ、ごっちゅ、ちゅぽ、んぐ、っぢゅぐ、んふ、ん、んぐ、ンぶ、ぇぐ、ぉぶうぅ…♪(っく、苦し、喉まで…ペニスが、きて、ぇぐ…っいき、くるしく、て…ふわふわ、して…きも、ちぃ…♪)」容赦なく喉の奥まで抉るペニスの動きに目を白黒させ、息苦しさをなんとかしようと自然と舌が蠢き、口内深くねじ込まれるペニスにトロトロの熱い唾液と共に絡みつく。呼吸を
20:25 (CC_Mizuha) 確保しようと鼻で息をしつつも、さらに酸素を求めるように喘ぐ喉肉の蠢動が、逆にペニスに奉仕するように絡みついて。そしてその息苦しさに慣れてくると、今度は舌で、喉肉で濃密なオスの味と臭いをたっぷりと味わってしまい、それが頭と身体の芯を甘く、強烈に揺さぶり……
20:31 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「――ン、っぐ、んぐううぅ、んぶ、ぇぶ、っ――ちゅぽっ♪ んひいいいいいぃいぃッ♪ ひぎゅ、っく、ぁ、かはぁ…っく、食い込ッ、ぁひゅ、ぁ、は、っこ、これ、これぇぇ…♪ るぢゅ、んっ、ぢゅぐうぅ…んぢゅ、ぢゅぷ、んぶぅ…♪」クリトリスを包み込む感触と同時に、無数の針の先で浅く突っつかれているような痛痒と快楽電流の入り交じった強烈な刺激に、ペニスを口からはなし、腰をガクガクと振りながら蕩けきった牝絶叫を室
20:31 (CC_Mizuha) 内中に響かせ、正面のカメラにトロトロに蕩けたメス顔を晒し。さらに、自ら再びべっとりと唾液と先走りに濡れた歪なペニスを頬張り、トロンとした顔で、さっきよりも濃密なおしゃぶり奉仕を行なっていく。
20:31 (CC_Mizuha) ▽
20:34 (bee_CC) 【恭二】「うっは♪ 瑞葉さんのエロ腰、反り返ってカワイ♪ やっぱ鍛えてると肉感が違いますネ。オレ、人妻プレイハマりそ♪」クリへの責めはサックに任せ、男は身体を起こす。瑞葉が腰をがくがくと震わすとその度に針が敏感な淫核に突き刺さり、さらに勃起してさらに快楽信号を叩き込んでくる負の連鎖。「旦那さんはイマラとかしてくれなかったんスか? 瑞葉さんこんなマゾなのに、旦那さん気づいてないんだ♪ そりゃアレっすね、性生活の不一致
20:34 (bee_CC) ってやつ?」ニヤつきながら瑞葉の顎を掴み、更に大きなストロークで喉奉仕を強要する。顎を持ち上げられると口から喉が一直線になり、まるで男のオナホ-ルに成り果ててしまったよう。
20:34 (bee_CC) ▽
20:42 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っぉぐ、んぶ…っぢゅ、ぢゅむうぅぅ……っぢゅぐ、ぢゅぼ、っちゅぐ、ぶちゅっ、んぅ、っおぐ、ン、ぐむぅ、っぢゅううぅッ♪」腰を止めたくとも、敏感な肉芽を延々と苛み続けるトゲ付きクリサックが齎す快楽連鎖に、腰は否が応にでも淫らなダンスを踊らされてしまう。さらに、顎を掴まれ固定されてより喉奥まで犯され始めると、正常な思考すら困難になってしまう。只管に息苦しさと快楽とが混ざり合う中、身体を動かすのはある意味
20:42 (CC_Mizuha) 本能であり。真正面で無防備にイマラチオを行う男を突き飛ばすこともできたのに。「ンっ、んぐぅ…・ぢゅむ、ぇぶ、ん、ぢゅううぅゥゥゥ…♪」男の腰にぎゅ、っと腕を回し、顎を掴まれながら上目遣いで己の喉を犯す軽薄そうな男の顔を見上げ――ゾクン、と身体が震え。マゾの本能が、男に従おうとしていて。
20:43 (CC_Mizuha) ▽
20:47 (bee_CC) 【恭二】「苦しいのが気持ちいいんだ♪ うっは、マジでマゾっすね瑞葉さん♪ こんなエグいイマラ、SM専門店でもなかなか出来ないッスよ♪ すっげぇイイわ♪」瑞葉の無様に跳ね回る腰を愉快そうに眺めながら、男は五分以上も瑞葉の喉マンコを犯し続けた。だんだんと酸素が足りなくなり、頭がぼんやりして……「んじゃ、胃に直接出しますんで、オレのザーメン食ってください♪」食道まで突き込まれた肉棒が、震えた。あまりにキツく、先端のパール
20:47 (bee_CC) の突起の形まで分かってしまう。そして……ドグッ。吹き出すような濃厚ザーメンが瑞葉の食道を埋め尽くした。嚥下する、などと考える暇も無く、開いた食道が勝手にそれを飲み下していく。
20:47 (bee_CC) ▽
20:57 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ぉぐ、んぶ…っぢゅむ、っちゅぐ、ごりゅ、ぢゅぼっ、っぢゅむ、ぷちゅ…っぢゅううぅぅ…っか、ぉ、ぐむ…ンふ、んふぅ…ッ♪」暴虐なまでのイマラチオに、酸欠から思考が霞みかける。それでも尚、腰に腕を回したまま離れないのは、己のマゾ性がかなり強くなってきた証拠なのだろうと思う。何故なら、冷静な筈の思考ですら、この強引に喉を犯される行為をキモチイイと受け止めてしまっているから。「~~~~ッ、んぎゅ、ごきゅっ…
20:57 (CC_Mizuha) ・…んっぐ、んぐぅ……っぢゅうううぅううぅッ♪」ペニスが一際奥深くまでねじ込まれた瞬間、ぎゅ、っと強く男の腰にしがみつく。胃の中へと直に注ぎ込まれていくザーメンの感触に、瞳を細めながらぶるり、と震えつつ。激しく揺さぶられていた爆乳の先端は、固く尖りきって、マゾ快楽に興奮していた事を証明している。「んっぎゅ、ごくっ……ん、ぢゅむ、っぢゅううぅぅ…――っちゅぽっ♪ っふ、ぁ……ひゅ、ごぉ…♪」最後の一滴まで丁寧に
20:58 (CC_Mizuha) 啜り飲むと、完全に蕩けたメス顔のまま、ちゅぱちゅぱとお掃除フェラをはじめてしまう。
20:58 (CC_Mizuha) ▽
21:01 (bee_CC) 【恭二】男の陰茎は、出した後でもまだ硬い。引き抜き、舌の上でしゃぶるに任せる。「いやァ、こんなに本気になったの久しぶりッスよ。瑞葉さん、やっぱ極上のメスだなァ♪ このイマラなら今すぐでも客とれます、保証しますヨ♪」先端からじくじくとしみ出す残滓をすべてしゃぶらせると、最後に唇でキスさせてからようやく肉棒が瑞葉の口粘膜から離れた。長い、長いイマラチオ。しかしそれはまだ前戯に過ぎなかった。「そんじゃ、ガチハメしましょう
21:01 (bee_CC) か。もちろん、コンドームなんていらねッスよね♪」分かっているだろうに、あえて聞くのがこの男のいやらしさ。サックで今も軽く痙攣している腰を押し開く。
21:01 (bee_CC) ▽
21:07 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「んぅ、るぢゅ…ちゅぱ、れるぅ……んぅ、んふ、ちゅむ、っちゅうぅぅ……ン、あんなに出したのに、まだこんな、硬い…ん、逞しい…っちゅぅ…♪」口に、舌に、喉に、そして身体の中まで男のペニスと精液の味を刷り込まれ、もはや嫌悪感もなく男の下半身にむにゅん、と爆乳をひしゃげさせるように押し付けながら、夫にもしたことがないような濃厚で丁寧なフェラチオを続け、未だ硬さを失わないペニスに、うっとりした眼差しを向けなが
21:07 (CC_Mizuha) ら先端に熱いキスを塗し。
21:11 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ンッ……どうせ、嫌だと言ってもナマでするのでしょう? なら……もう、いいです……」そう、今の自分は相手の言うことを聞かざるを得ないのだから、これは仕方がない事――都合良く自分に言い聞かせると、押し広げられていた肉付きの良い、それでいて引き締まった太腿を、自らM字に広げて見せて。「生で、いいですから……っは、早く…その、太くて、逞しく反り返ってるおチンポを…つ、使い古しの、人妻オマンコに…ッふぁ
21:11 (CC_Mizuha) 、ぁん…ください…♪」 にちゅ、くぱぁ…♪と、淫蜜を垂れ流し、細かい糸を引きながら秘裂を指で押し広げ――目の前のオスに、メスとして屈服したことをカラダで、態度で、媚びた目で示して。
21:11 (CC_Mizuha) ▽
21:14 (bee_CC) 【恭二】「良く出来ました、奥サン♪」ハメた。太ももに男の腕が食い込み、サックの付いたままの淫核の下に男の陰茎が沈んでいく。ごりゅっ、と膣壁を抉るのは真珠だろう。夫よりも太いだけでなく、長く、固いそれは、しかし、なかなか奥の方まで入ってこずに、先ほど刺激されたGスポの裏を亀頭で擦る。「うっわ♪ 瑞葉さんのマンコ、ねっとりしてヒダヒダが発情してるッスよ♪ サックのせいッスかね? 白い本気汁垂れ流してマジエロい♪」黒いサ
21:14 (bee_CC) ックに包まれてなお肥大化している淫核を、指で弾いた。
21:14 (bee_CC) ▽
21:23 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「――っか、は…ぁ、ひ、ぃいいいぃ…ンッ♪ っひぅ、ふ、太ぉ…こ、んなぁ、っふぁ、ぁふぁ――っひぅ、ぁひィィッ♪ っや、ぁ…そんな、浅い、ところばっかり、ぃ……ん、ぁンっ♪」 十分に濡れていたというのに、真珠入りのペニスが膣穴を抉りながら入ってくると、ミチミチと音を立ててこじ開けられているような錯覚を覚えて。瞼の裏がチカチカと明滅するが――突如として、身体が歓喜に震える。記憶にはなくとも、身体は覚えて
21:23 (CC_Mizuha) いたのだろう。自分を滅茶苦茶に犯し、マゾ快楽を満たしてくれた逞しいオスのペニスを。嫌がるのも抵抗するのも完全に忘却の彼方に押しやり、ただただ膣肉を抉り、Gスポットを浅く擦り抉るペニスを奥へ導こうと、クリを弾かれて腰を跳ねさせ、甘い嬌声を甲高く響かせながらも膣肉を「きゅううぅぅっ♪」と締めてペニスを締め付けて。
21:24 (CC_Mizuha) ▽
21:27 (bee_CC) 【恭二】少しでも陰茎を奥に導こうと腰を振る瑞葉の耳に、不意に、聞き慣れた音が飛び込んでくる。「お、良いタイミングッスね♪」それは、瑞葉の携帯の着メロだった。その音は、単身赴任中の……旦那だ。恭二は瑞葉の腰を掴んで、相変わらず入り口を浅く、しかし乱暴に突き上げて熟れた人妻を責め立てる。「瑞葉さん、旦那さんッスよ♪ オレがいいって言うまで、電話、切らないでくださいネ♪」携帯を開き、受話器ボタンを押して、ニヤついた顔でそ
21:27 (bee_CC) れを瑞葉に渡した。その間も、腰は動き続けている。
21:27 (bee_CC) ▽
21:34 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ふぁ、んッ、っは、ぁあぁ…じ、焦らさないで、もっと奥―――ッ!?」執拗に浅い箇所をコスるばかりで奥まで来ようとしない恭二に、クリサックとペニスの齎す快感で蕩けそうになりながらも甘えた声でおねだりしようとして――その着信音に、蕩けていた意識が一瞬で引き戻された。「ンっく、っはふ、ぁ……な、なら…動きを止め、っあはァンッ♪」(浅く、しかしGスポットを的確に抉ってくる腰使いに、携帯をもったまま、発情
21:34 (CC_Mizuha) したメスの鳴き声を響かせてしまう。「っ、ご、ごめんなさい…ちょっと、足の小指、ベッドにぶつけ、っ、んく…ちゃって、ぇ…ん、ぁ♪」 必死に喘ぎ声を噛み殺しながら、他の男に股を開いたまま、愛する夫と会話をし始める。
21:34 (CC_Mizuha) ▽
21:39 (bee_CC) 【旦那】「大丈夫? 声が裏返ってるよ、瑞葉」優しい旦那の声は、特に不審がった様子はない。「それで、さっきのメールだけど……何かあったの? もしかして、霧葉が?」心配そうな声。その言葉で、恭二が何かメールを送ったことを悟った。
21:39 (bee_CC) 【恭二】「旦那の声聞きながらマンコくねらせる瑞葉さん、すっげぇエロカワイイ♪ あ、大声で『あなたのチンポで子宮突いて欲しいの』って言えば、今すぐでも思いっきりヤッちゃいますヨ♪」小声で囁いて、瑞葉の入り口の肉を削ぎ取るように腰を動かす。
21:39 (bee_CC) ▽
21:46 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っく、んぅ……え、ええ……足の小指、って、ほんと地味に…っ、キく、のね…アタシとした事が、っア、あまりの痛さに、まだ、びっくりしてる、わ…」こんな行為をしていることを夫に悟られてはいけない。だから必死に、痛みを我慢しているように装い、なんとか会話を続ける。「ん…ううん。ただ…っ、ちょっと、寂しくて、あの子も、パパはいつ帰ってくるの、って、それ、ばっかり、ぁひ、ンンぅ♪」目線でやめてくれ、と訴えても全
21:46 (CC_Mizuha) く動きは止まらない。それどころか、この状況下で自分の腰さえ淫らに、恭二の太く逞しいペニスを誘うように蠢いている。夫にバレたらどうなるか…破滅的な思考が脳裏を埋め尽くし、恭二の囁きに、マゾとしての自分が疼いてしまう。大声で叫びそうになるのを、必死で堪えて。
21:46 (CC_Mizuha) ▽
21:51 (bee_CC) 【旦那】「ごめんな……」瑞葉の踊っている声を、泣いているのかと勘違いしたらしい。「君にばっかり迷惑を掛けて。退魔士の仕事もあるだろうにな。けど、今の仕事はもう少しでケリが付きそうなんだ。赴任はまだ続くけど、近いうちにまとまった休みが取れそうだよ。そうしたら、霧葉を連れて遊園地に行こう。スプリングワールド、霧葉も好きだったよな」その名前は、エネミーに襲われ、そして恭二と知り合ってしまった場所だ。
21:51 (bee_CC) 【恭二】恭二は瑞葉のねだるような動きは分かっているだろうに、腰を突き込んでは来ない。両手をセーターに包まれた乳房に埋めて、体重を掛けてこね始めた。「瑞葉さん、マン肉も乳肉も痙攣してる♪ もう旦那に、寝取られたって言っちゃったらどうッスか? きっと受け入れてくれますヨ♪」乳首が服越しに男の指に挟まれ、コリコリと転がされる。そしてついにセーターもめくられ、淫らに火照る淫肉がまろび出る。
21:51 (bee_CC) ▽
21:57 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ううん…いいの。だって、それがアタシの仕事、っ、なんだから…ッあ、んんっ……ぁ、そ、そこは一寸…多分、霧葉も暫く、行きたがらないと、おも、ぉおんッ♪」娘が閉じ込められた場所、そして、目の前のこの軽薄な男と知り合ってしまった場所。夫の口から聞かされながら、ゴツゴツとした逞しい手に、張りを失わないたぷんたぷんの爆乳を捏ねられ、隠しようもない喘ぎを、噛み殺そうとした唇の隙間から溢れさせてしまい。「っば、バ
21:57 (CC_Mizuha) カぁ…そんなの、言えるわけなぃ…ンっ、ぁ…♪」セーターをめくられ、淡いブルーのブラに包まれた爆乳が露になると。自ら上半身を軽く浮かせ、後ろ手でブラのホックをぷちん、と外してみせて。
21:57 (CC_Mizuha) ▽
22:03 (bee_CC) 【旦那】「体調……悪いのか? 霧葉に何かあったのか?」瑞葉のただならぬ様子にさすがに異常を感じて、声が固くなる。「瑞葉、そんな声出して……無理してるんじゃないのか」もしかしたら、電話の向こうの旦那にも……発情の声だと、分かってしまったのかもしれない。そんなことを思うような、不安げな声だ。
22:03 (bee_CC) 【恭二】男の両手が瑞葉の乳肉に食い込んだ。乳首を指の間に挟んで、めずらしく口を閉じて茶々を入れずに瑞葉と旦那の会話を聞いている。しかしその手は思い切り乳肉をこね回し、まるで搾り取るかのように食い込む。間違いなく、後でアザになるほど強い力だ。手の大きさも、瑞葉の女体への遠慮のなさも、電話の向こうの相手には無いものだった。そして、瑞葉が旦那に返答しようとした瞬間。
22:03 (bee_CC) 【恭二】「おっと、腰がスベッちまったッス♪」ごぶぐじゅっ!? 愛液が噴き出す。男のペニスが、瑞葉の最奥を叩き上げた。完全な不意打ちで、先端は子宮口を完全にロックしている。そのまま、男は腰をのの字に回して、霧葉を産んだその穴を乱暴に嬲る。
22:03 (bee_CC) ▽
22:12 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っふ、ん、っくううぅぅ……ン、だい、じょうぶ……ちょっと、この間…エネミーに、人質に取られていた子供の中に、っぐ、っんきゅぅうぅンッ♪ っ偶然、入ってた、から…暫く、遊園地は、いいって、ぇ…♪」何気ない風を装うにも、限界というものがある。声には隠しきれない艶に彩られ、揉み込まれる乳房は熱い淫熱を帯びてじくじくと心と身体を蝕んでいく。そこへいきなり、不意打ちで子宮の入口まで真珠入りの極太ペニスで一気に
22:12 (CC_Mizuha) 抉り貫かれ、息が詰まるような強烈な快楽衝撃で軽くイってしまい……ぎゅ、と片腕を恭二の首に回し。「っだ、大丈夫、じゃないのは…っご、ごめんね、アナタぁ…前の、戦闘、っで…魔鎧の侵食ッ、受けちゃって…った、耐え切れずに……大人のオモチャ…っば、バイブ、買っちゃった、のぉ…っそ、それ、使ってる、っから……っこ、声ぇ、抑えきれ、ぁひ、ん、んぁ、あン…♪」
22:12 (CC_Mizuha) ▽
22:16 (bee_CC) 【旦那】「あ……」頬を染めているのが電話越しでも分かる。「……それって、僕の声を聞きながらオナニーしたいってことか? ……ごめんな、そっちの方もしばらくご無沙汰で」瑞葉の声を真摯に受け止めてくれた旦那は、その後で続ける。「瑞葉、愛してるよ」
22:16 (bee_CC) 【恭二】「いやぁ、いい旦那さんッスね♪ そんじゃ瑞葉さん、しっかり「オナニー」しましょうか♪」男の腰は止まらない。旦那のペニスではまともに愛撫されたことのない子宮口を、突き上げ、嬲り、ぐちゅぐちゅにされてしまう。「そんじゃ、瑞葉さん♪ 旦那さんの声聞きながら、中だしアクメ、キメちゃいましょーか♪」恭二の動きの質が変わった。ペニスは膨らみ、瑞葉の奥にゴンゴンと何度も先端を叩きつける。喉の奥で感じた、あの動きが、男の射
22:16 (bee_CC) 精が近いことを感じさせてしまう。
22:16 (bee_CC) ▽
22:25 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ン、くっふうぅぅ……っひぅ、ぁ、は、ァ……いい、の…気にしない、で…お互い、無理はしない、って…約束、でしょ?」上手く誤魔化せたおかげで、少なくとも喘ぎだけは我慢する必要はなくなった。恭二のねちっこい膣内ピストンに翻弄され、甘い声をさらに高く響かせながらも、愛する夫と携帯越しの会話を続ける。「ンっ、っひ、ぁぐ、あ、あらひ、も…あっ、愛して、愛してる、わ…『貴方』ぁ…♪」一際激しく腰を振り、いよいよ膣
22:25 (CC_Mizuha) 内へとザーメンを、あの喉と身体の裡を淫熱で灼き焦がした濃厚なザーメンを、子宮へ注ぎ込もうとスパートをかける動きに合わせるように、自ら開いた足を、恭二の腰にきゅっ、と絡みつかせ。貴方、という言葉を恭二へ向けながら「…ぁ、あ、アタシぃ…もう、イきそう……ッ、子宮…溺れ、させ、てぇ…♪」
22:25 (CC_Mizuha) ▽
22:29 (bee_CC) 【旦那】唾を飲み込む音が、電話越しにいても聞こえてしまう。「いいよ、瑞葉。好きにして。大丈夫、このぐらいのことで、僕は君を嫌いになったりしないから」その言葉がどんな意味になってしまうのか。電話の向こうの愛する人は、もちろん知るよしも無かった。
22:29 (bee_CC) 【恭二】「んじゃ、たっぷり不倫ザーメンご馳走しますヨ♪ 霧葉ちゃんの妹さん、キッチリ孕んでくださいネ♪」子宮が、押しつぶされた。そう錯覚するほどに、瑞葉の性器は恭二の性器に媚びてしまっていた。震える。先ほど、喉の奥に受けた本流が、とたんに子宮に押し寄せた。霧葉を産んだメスの機関が、会ったばかりの、唾棄すべき男に、屈服する。
22:29 (bee_CC) ▽
22:35 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っご、ごめんな、ひゃ……アナタぁ…も、も、我慢ッ、でき、な……んひ、ぃいいぃ……ッ♪」自分を心配し、そして信じてくれる愛する人の声。それに対する罪悪感は、深く、鋭く心を抉り――それが深いからこそ、マゾの悦びに浸ってしまう。恭二の言葉に、喘ぎながら何度も頷くと、どぢゅんっ!と子宮を押しつぶすようにペニスが奥までねじ込まれるのに合せ、「きゅうううぅぅッ♪」とトロトロに熱く熟れた膣襞を絡ませ、締め付けなが
22:35 (CC_Mizuha) ら――
22:37 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っひぎゅ、ぁ、アナひゃ、あらひぃ、イぐぅ、イクイクイク、っあ、ぁひぁ、あああァァァァ―――~~~~ッッッ♪ っきゅ、か、ぁ、ん、っひううううぅゥゥゥゥッッ♪」 遠く離れた夫に、不倫受精アクメの声をたっぷりと聞かせながら。両足を絡ませたまま、最後の一滴まで搾り取るように、膣肉を蠢かせて。
22:37 (CC_Mizuha) ▽
22:41 (bee_CC) 【恭二】痙攣する瑞葉の手からこぼれ落ちたスマートフォンを拾って、通話をオフにする。「良かったッスね、最高のイキ声、旦那さんに聞いてもらえて♪」射精しながら突き上げた肉棒はまだ固い。精を膣ヒダにすり込むように、最後の一滴まで射精した。そして、足を離そうとしない瑞葉に呆れた声を上げる。「瑞葉さん、そんなに不倫アクメに夢中になって……どんだけ欲求不満だったんスか。旦那さん、コリャ寝取られても自業自得ッスよね♪」アクメの余
22:41 (bee_CC) 韻に痙攣する瑞葉の白いお腹を撫でて、自分の精が確実にこのマゾ人妻の子宮に収まったことを確認する。
22:41 (bee_CC) ▽
22:47 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「っは…ぁは、っふぁ……ん、ひ、ぅあ……ぁあ…お腹、子宮ぅ…熱ぅ……んひ、ぁふぁ、あン…♪ ん、もぅ…こんなに出して、まだ硬い、なんて……♪」最後の一滴まで子宮に注がれたのを感じて、うっとりと蕩けきったメス顔のまま、ぎゅうっ、と恭二に甘えるように、すがりつくように抱きついて。「夫とのセックスには、満足していたのよ…本当に。 でも、それ以上に…アナタのおチンポが逞しすぎて、可笑しくなってしまったのよ…馬
22:47 (CC_Mizuha) 鹿」自分が、すっかりこの夫とは正反対の、軽薄で粗野な男に屈服してしまったのを、身体で、心で理解してしまう。
22:47 (CC_Mizuha) ▽
22:55 (bee_CC) 【恭二】「オトコ冥利に尽きるってヤツですかネ♪」ニヤニヤといやらしい笑みは変わらない。瑞葉の絡みついている足も、歪んだ自尊心を満足させたようでまんざらでもないらしい。「そんじゃ、本番ファックいきましょうか♪」瑞葉の太ももを掴み、力を入れて、また腰を振り始める。今夜はきっと、眠らせてくれないのだろう。そんな予感が瑞葉の頭をかすめて、そして、全身が被虐の快感でぞくりと震えた。
22:55 (bee_CC)  
22:55 (bee_CC)  
22:55 (bee_CC) そして、6時間後。恭二は予告通りに、瑞葉を犯し続けていた。さすがに時折玩具に任せて休んでいるが、その間も言葉責めだけは欠かさない。サックを付けたままのクリはとうに親指大まで肥大化し、乳首にも同じサックが被せられて充血している。その責めも、ようやく終わろうとしていた。
22:55 (bee_CC) 【恭二】もう何度目だろう。喉奥に三回、膣にそれ以上出されたことは確かだ。薬でも使っているのか、恭二の射精量は異常だった。今も子宮に、最初の頃とまったく変わらない濃厚な精を放ち終え、ゆっくりと余韻を楽しむように引き抜いた所だ。瑞葉の膣はもう完全に彼のペニスの形を覚え、抜かれてもすぐには閉じなくなってしまった。「瑞葉さん♪ カワイイッスよ♪ マジ惚れそ♪」唇はとうに拒めない。シーツの上は二人の体液でどろどろだった。
22:55 (bee_CC) ▽
23:03 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ンっ、くふぁ、あはぁぁ……♪ あれだけ、出してるのに……んぅ、どうして、こんな濃いのが出せるの、もぅ……御陰で、アタシの身体も子宮も、すっかり躾けられちゃったわ……んぅ、るぢゅ、ぷちゅ、ぴちゃちゅぱ…♪」徹底的に犯され続けた結果、身体はすっかり恭二のペニス専用にも等しい状態にまで慣らされ、限界まで肥大化したマゾ性によって、下衆な男に屈服してしまって今も、恭二の反り返ったままのペニスを、自ら進んで、蕩
23:03 (CC_Mizuha) けた瞳を向けてお掃除フェラをしている。
23:03 (CC_Mizuha) ▽
23:10 (bee_CC) 【恭二】瑞葉にさすがに萎えかけたペニスをしゃぶらせながら、あのニヤニヤ笑いは崩さない。「口ではそう言ってるけど、こっから出たらまた済ました顔で、旦那の所に電話するんじゃないッスか? 躾けられたとか言って、女ってのはしたたかッスからね♪」何が言いたいのか、瑞葉の髪に零れたザーメンを塗り込みながら。「だ・か・ら♪ 瑞葉さん。消えない刻印、刻みましょうか♪ 瑞葉さんの身体もココロも、オレの肉便器だっていうショーコ♪」鞄か
23:10 (bee_CC) ら取り出したのは、銀のピアス。素っ気ないリングだが、かすかなPW力を感じる。「コレ、弟から貰ったんスけどね。何でも、スイッチ一つでエネミーの組織が活性化して、媚薬流し込むっていう優れモンだそうで♪」
23:10 (bee_CC) ▽
23:17 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「るぢゅ、ちゅぱ…んぅ、ちゅむ、れるぅ……あら、電話をするのは当たり前でしょう? あんな声を聞かせちゃったんだから、あの人の方から電話してくるでしょうからね」カリ首や裏筋、陰嚢までも丁寧に舌で舐め、時折頬擦りしながら、揶揄するような言葉にすました声で答える。大分持ち直した精神は、こうなった以上は割り切るしかない、と結論づけたのか。罪悪感こそ消えていないものの、恭二に対する嫌悪感は既に消えていて。
23:20 (CC_Mizuha) 「んぅ、るぢゅ……っぷぁ、ぇ、それって……」取り出されたピアスから感じられる力に、目の前の男は、実はこちら側に近い位置にいるのでは…という予想が脳裏を掠める。が、それ以上に。「それ、ピアス…耳に付ける、っていうのじゃ、ないんでしょう?」
23:20 (CC_Mizuha) ▽
23:23 (bee_CC) 【恭二】「3個ありますヨ♪ 瑞葉さんはどこに付けたいッスか?」小さいながらも鍵付きで、付けたら自分では外せない作りになっているのが分かってしまう。そして、恭二の望む答えも。肉棒をしゃぶらせながら、男は手で銀のピアスをもてあそんでいる。「けどエネミーの技術っての? どんどん便利になりますネェ♪ 瑞葉さんもアレでしょ、エロ鎧着て、エネミーと戦ってるんでスよね? 退魔士ってアレ、露出狂のエロメスブタの集まりッスよね♪」
23:23 (bee_CC) ▽
23:29 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ちゅづぅぅ、んむ、ちゅぽちゅぱ、っちゅううぅぅ……ん、…アタシの乳首と、クリトリスに…付けて、欲しいわ…♪」ブラなしでも垂れることのない、張り詰めた爆乳を両腕で掬うようにして揺らして見せながら。「そういう事は言わないほうがいいわ……仮にそうだとしたら、貴方たちはそんな集団に頼らないと己の美も守れない、っていうことなんだから、ね?」ちゅむ、とペニスの先端にキスして。
23:29 (CC_Mizuha) ▽
23:32 (bee_CC) 【恭二】「……瑞葉さん、本当に堕とせたのか自信なくしそうッスよ♪ やり甲斐あるナァ♪ そんじゃ、付けますねっと」用具を取り出し、消毒してから……まずは瑞葉の右乳首をつまみ、ゆっくりと針を突き出す。服従の証。そして、旦那にまったく言い訳の効かない、肉の刻印を、両の乳首に取り付けてしまった。
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23:38 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「――ッ、ん、ぃぎ……ッ、ふ、ぁ……♪」ぷ、ツンっ! 敏感な桜色の突起を貫き、取り付けられる銀色のピアス。目の前の男に屈服した牝の証を見つめると、乳首を貫かれた痛みさえ、甘美な快楽へとすり替わって。「く、か、ふぁ……っ、次は…クリトリス、ね……痛いのと、気持ちいいのと…ッ、あ、貴方に…屈服しちゃうので…ドキドキ、しすぎて…おかしくなり、そう…♪」
23:38 (CC_Mizuha) ▽
23:43 (bee_CC) 【恭二】「ゾクゾクしますネ♪ 人妻で、あんなカワイイ娘さんいるのに、エロピアス付けちゃって♪ コレ、もう外れないんスよ? 本当に分かってます?」笑いながら、クリからサックを外す。そして……消毒した針を、指先でつまんだ肥大化した淫核に突き立てた。「クリちゃんもう終わっるッスねこれ♪ ピアスしたら戻らなくなっちゃうんじゃないッスか?」そして、乳首と同じピアスを差し込み、固定する。3つのリングピアスが、瑞葉の熟れた身体を
23:43 (bee_CC) 彩った。
23:43 (bee_CC) 【恭二】「んじゃ、ピアス記念の写真撮りましょっか♪ せっかくですから、瑞葉さんの携帯の待ち受けにしときましょうヨ♪」足をM字に開かせ、瑞葉の携帯で、三つのピアスが写るように、そして瑞葉のだらしない顔がはっきり写るように写真を撮った。「オッ、すげえ良く撮れた。オレって天才♪ どうッスかこれ?」待ち受けにははっきりと瑞葉のマンコが、先端に銀のピアスのついた堕ち乳が写っている。その画面の隅には、旦那からのメール受信を告げ
23:43 (bee_CC) るアイコンが点滅していた。
23:43 (bee_CC) ▽
23:50 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「だから……だから、屈服した牝の証になる、でしょ? 外れなくても、いい、わ…・…もうアタシは…貴方の、恭二さんの牝、だから――っひ、ぎひぃいぃんんんっッッッ♪ っか、はひゅ、ぁひィ…♪」ブツンッ!! と。肥大化しただらしない肉芽を、銀のピアスが貫く。3つのピアスに込められたPW波がリンクし、堕ちた牝の、自分の身体を昂らせていくのを感じる。これで牝になった、と思うと、夫への罪悪感と、マゾ牝として屈服
23:50 (CC_Mizuha) した悦びが綯交ぜになり、胸中で渦を巻いて。
23:53 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「ん…こ、こう、でいいかしら…?」蟹股で脚を開き、クリピアスと両乳首のピアスが見えるように、蕩けたメスの顔でダブルピースしながらの、屈服しきった人妻の姿を、写メに収めてもらい。「ぅわぁ……こ、これ、すっごくイヤらしい…これが、アタシだなんて……ん、ふぁ…♪」見せられた痴態を晒す待受画面に、かぁ、と頬を赤く染めて。 視界の橋にちらり、と写った、夫からの着信メール――そこから、すぐに視線を外し。
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23:57 (bee_CC) 【恭二】「んじゃ、ピアス記念に一発ヤッて終わりにしまスか♪ あ、ケータイにオレのアドレス入れときますネ♪」勝手に瑞葉のスマホを弄って登録すると、堅さを取り戻した陰茎を見せつける。「最後にちょっとカメラ回しましょーか♪」三脚の上のカメラを手に持つと、自分で構えた。「そんじゃ瑞穂さん♪ チンポにエローいキスしながら、自己紹介と、旦那と娘の名前、それから、オレにさせられたこと……堕ちたってこと、カメラに言ってくださいネ♪
23:57 (bee_CC) 」
23:57 (bee_CC) ▽
00:06 (CC_Mizuha) 【瑞葉】「…そう言えばあったわね、カメラ」途中からカメラの存在など、完全に忘れ去っていた。それ程までに、恭二との行為に熱中していたということだろう。 この行為も含め、きっと家に帰り、娘の顔を見れば、死にたくなるほどの自己嫌悪と後悔に苛まれるだろう事は、自分でも分かっている。だがそれでも、もうどうどうにも歯止めのきかないところまで、自分の身体は堕ちきってしまった。だから、命令されたことに逆らう事もなく、再び反り
00:06 (CC_Mizuha) 返りつつあるペニスの先端にキスをまぶしながら、上目遣いに自己紹介をする。「んぢゅ、ちゅぱ、れろおぉぉ……アタシの名前は、聖川 瑞葉。 夫は、聖川――」 無機質なレンズ越しに、自らの卑猥な告白が記録されていく。それを認識するだけで、ゾクリと甘い震えに襲われてしまう。
00:06 (CC_Mizuha) ▽
00:08 (bee_CC) 【恭二】「よくできました♪ そんじゃ……最後に一発♪」カメラを三脚に戻して、撮影を続けたまま、瑞葉に覆い被さった。
00:08 (bee_CC) ▽
00:09 (bee_CC)  
00:09 (bee_CC)  
00:09 (bee_CC) おしまいっ!
00:10 (bee_CC) ・・)ノ おつかれさまっ!
00:10 (CC_Mizuha) ・・)ノ おちゅかれさま!