(rius_GM) 戦闘参加者はシギ、ファレの二名でよろしいでしょうか?
(rius_GM) 参加者点呼
(rius_GM) 【シギ】ノ
(R04_far) はぃ。
(rius_GM) 【シギ】「では構えよ!」 そういうと手足の先が毛皮に包まれます。スカートを揺らして長い尻尾が現れます。頭にはぴょこりとネコ科の獣の耳が出てきます
(R04_far) 【ファレ】「判っておる!」変身をすると、白を主とした和服で、気がつけば、前と違うのは、狐の耳が生えていることです。
(rius_GM) 【シギ】「大分、本性が現れたな、面白い!ではいくぞ!」早い踏み込みで間合いを詰めると、手のひらで衝撃を注ぐように 浸透+怪力
(rius_GM) 2d+25
(kuda-dice) rius_GM -> 2D+25 = [3,3]+25 = 31
(R04_far) それは他が飛びます
(rius_GM) 浸透攻撃なので、ダメージ半分防具無効です
(R04_far) 【ファレ】「く、妾は力が本気で出せぬだけじゃ!!今震える力を本気でいくぞ!」
(R04_far) か、かなりきついです、それはシールドです。
(R04_far) 24点で、他が飛んで、12点抜けてきました。
(rius_GM) 杖があるからシールドは9点あるよね?
(R04_far) あ、杖をよく忘れます・・・。
(R04_far) 22点で、HPへ11点です。
(rius_GM) はい了解。アクトはどうします?
(R04_far) 貼りつく異物、期待してしまう心、疼く体です
(rius_GM) 【シギ】「動きが悪いな。」服の上からおなかのあたりをなでられる。子宮の位置を確認するような動きに
(R04_far) 【ファレ】「くぅ・・・、や、やめるがよいわ!!」触れた手の感触だけで、この前にされていた分、その分を思い出して、体は火がついたように、意識の中だけで熱くなってしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「顔が赤くなっているぞ。意地を張るのはやめて、我に降れ」 真剣な表情で
(R04_far) 【ファレ】「いやじゃ!!妾は、簡単には屈しぬ・・・。」その表情を見上げて、にらみつける瞳を向けています。
(rius_GM) 【シギ】「まあいい、今はそれで。」 
(R04_far) 【ファレ】「お主の色になぞ、妾は染まらぬ!」強い決意の言葉、それとは裏腹にも、快楽を望む心は無理やり押さえつけているようです。
(rius_GM) 【シギ】「相変わらず意地を張る。」腿の間に指を這わせると軽く刺激
(R04_far) 【ファレ】「くぅ・・・、あ・・・当たり前・・・じゃぁあ!!」小さな刺激も、敏感になっているように声が小さく聞こえて、ショーツはもう愛液で濡れて、白かったはずのショーツは透明になりながら、股間に張り付いてしまい、そこを見れば普通にみるよりもエッチに見えてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「そういえば、この間もそうだったな。」 笑いながら一歩離れて。 貼りつく異物、期待してしまう心、疼く体OK,行動どうぞ!
(R04_far) 【ファレ】「どうであろうか・・・、兎に角、妾はいくのみじゃ!」
(R04_far) ライトニング、マジックルーン、ガッツ、オーバーロードでいきなり、いきます。
(R04_far) 9D6+7
(kuda-dice) R04_far -> 9D6+7 = [1,5,1,6,1,2,5,5,6]+7 = 39
(rius_GM) 【シギ】「いい気概だ!来いっ!」 ガーディング。受けて残62点です
(R04_far) 【ファレ】「何度でもやってやる、ぞぉ!!」
(rius_GM) ラウンドまたぎます
(rius_GM) 【シギ】「そう何度はさせない。」浸透+怪力
(rius_GM) 2d6+25
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+25 = [1,1]+25 = 27
(R04_far) バリアを使いまして、18点で、腰が残り1で、HPに9点で、残り12点です。
(rius_GM) 了解です。アクトをどうぞ
(R04_far) 熱い蜜壺、菊辱、です。
(rius_GM) 了解です!どっち先がいいですか?
(R04_far) えっと、後ろ、でしょうか。
(rius_GM) 【シギ】「そんな動きではほらまた。」背後をとって入口に添える
(R04_far) 【ファレ】「く・・・、また・・・かぁ!」今度は捕まる前にも振りほどこうと暴れます。
(rius_GM) 【シギ】「そんな力では無理だと、前回教えたはずだ。」余裕の表情で尻尾を回し、下から股間をなでまわす。
(R04_far) 【ファレ】「く・・・ぅ・・・、そんな事、やってみる前から・・・わかるか!」もがくも、全く振りほどける気配もなく、尻尾が股間に触れて、もう濡れてしまっているショーツを上から触れてしまい、もがけばより強くおしつけてしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「そんなに押しつけるなんて。」当てがった肉棒を下におろし、ショーツとの隙間に差し込むと肉棒で割れ目をしごく。愛液をまとわせるための行為だが、その刺激は
(R04_far) 【ファレ】「くぅぅ!!そんな・・・事やめろぉ・・・。」少しずつ弱り始める言葉、ちょっとした刺激も熱を灯してしまっている体へは快楽を送られて、それを望む心は抑えられることもなく、覚えこまされた快楽を思い出さされてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「この形がわかるか?お前のはじめてを奪って、快楽を注いだものの形が」 すっかり濡れそぼった肉棒をお尻にあてがうと、前回の再現をするようにゆっくると押し込む。前回と違うのは、ファレの体が快楽を覚え込まされていることだけ。
(R04_far) 【ファレ】「は・・・あ・ああ・・・、そ・・・そんなのは・・・判らぬ・・、覚えて・・・なぞ・・・。」中に入ってくる肉棒の快楽は、教え込まれた体に、教え込まれた心に衝撃を与えて、強い快楽を誘い、精神から冒され始めてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「泣きながらおねだりしたこの形を憶えていないのか?」 いじわるするようにわずかに引き抜く。幹に生えた肉の返しが激しい刺激を与え
(R04_far) 【ファレ】「は・・・ああ!!そ・・そんな・・・事言うでないわ・・・。」流石に前回の乱れ方を、意識は少しは覚えているために、そこを言われればおとなしくなり、お尻の抜けるときの刺激が強く大きく快楽にあえぐ声が漏れてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「ふふっ」抵抗が弱まってきたことに気をよくし、ついには最奥まで埋め込み揺する。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁあああ!!」体が奥に刺さる瞬間にも大きく揺れてしまい、その強い衝撃を受けてしまい、一瞬軽く絶頂してしまいそうになるほどまで押し上げられてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「気持いいならそういえばいい。」今度はゴリゴリと抜き出して、さらにはもう一度突き込む。何度も何度もその動きを繰り返し
(R04_far) 【ファレ】「ふぁあああ!!こ・・・こんら・・・だ・・だめ・・・だ・・か・・りゃぁあ!」何度も突き上げられて、抵抗できるわけもなく、強すぎる快楽を激しく感じさせられて、表情が緩み、緩んだ口の端から涎が一筋流れて、言葉だけでの抵抗以外では、従順になってしまっていっています。
(rius_GM) 【シギ】「~~!」シギのほうが締め付けに耐えられなくなり、いちばん奥で激しく射精を行う。しかしさらなく快楽を求めるようにゴリゴリと抜き差しを繰り返し
(R04_far) 【ファレ】「ひゃあああ!!」一瞬叫びに聞こえる声は、快楽に溶かされて行くような甘い声にも聞こえて、中に出され、絶頂してしまい、その余韻に浸ることなく次の刺激が始まり、少しの間声が出ず、感じさせられてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「ふぅ、ふぁ、ふぅぁ」さんざんに吐き出した後、荒い息をつきながらペタリと座る。力の抜けたファレをひょいと自分に乗せると対面座位のまま
(R04_far) 【ファレ】「は・・・あ・・・・。」見れば妬けてしまっているかのような表情、快楽でぐちゃぐちゃにされ始めている脳は、理性を一瞬見失って、抵抗する言葉も出ていません。
(rius_GM) ズクリ、すでに潤みきったそこに躊躇なく突きたてる。肉の返しがぶつぶつと中を刺激し、えぐる。最奥につくと激しい刺激がファレを貫く
(R04_far) 【ファレ】「ひゃ・・・あ・・・・、す・・・すご・・・ぃ・・ぁ・・あ・あ・・・・。」貫かれ、一瞬声が出てきて、快楽で夢心地になり始めてしまっていて、心はもうだいぶ溶かされてきてしまっている。
(rius_GM) 【シギ】「そのまま、キスをしてくれ」柔らかく揺すりながらねだる
(R04_far) 【ファレ】「ひゃ・・あ・・。」先ほどまでの激しい快楽で理性は今は出ておらず、命じられれば唇を重ねていきます。
(rius_GM) 【シギ】「はむ。」満足げにキスをくれるファレの髪をなでながら、優しく刺激を送り続ける
(R04_far) 【ファレ】「は・・あ・・あ・ああ!」刺激が大きくなれば体が大きく揺れて、揺れるたびに大きく震えてしまい、甘い声がもれてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「むちゅっ、ちゅる、れろっ。」ファレの頭を抱えるようして、二人の唾液で濡れた舌で、ファレの可愛い狐耳を舐める。唇ではみ、軽く歯も立てる。
(R04_far) 【ファレ】「ひゃ・・・ぁああ・あ・・・耳・・・だ・・・ダメ・・・じゃ・・・ぁああ・・・。」甘い声は止まらず、解かされるように覚えこまされた快楽は、身震いを起こしてしまいながら、その快楽に意識をおぼれさせられてしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「なぜ?こんなに感じてるのに」 こり、ちゅぴ、ちゅる。何度も何度も刺激を加えます。いつの間にか腰の動きは止め、ただ耳からの刺激のみ
(R04_far) 【ファレ】「ふぁああ・・・。」震えた声、そのこえは、確実に快楽を強く感じさせられ、最初の抵抗も今では全く見せていません。
(rius_GM) 【シギ】「ファレ、かわいいな」コロンと仰向けに転がります。動きを促すように、騎乗位でつながるファレの腰を揺すると、両手でファレの胸をくすぐります。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁ・・あ・あ・あ・・・。」小さな胸はまだ服で隠れていて、体は上下へとゆれてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「もっと、ここに手をついて、腰も回すように動かすといい」ファレの両手を自分の胸に置かせると、もっと動きやすいように誘導する。
(R04_far) 【ファレ】「は・・・ひゃ・・・はああ!!」いわれたように腰が動けば、大きく甘い声が上がってしまい、涎がたれて、表情はもうゆるくなってしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「素直なファレは可愛い」 タイミングを合わせて下から突き上げ始め、さらなる快楽でファレを追い詰める
(R04_far) 【ファレ】「ひゃぁああ!!」一回だけでも、さらなる強い快楽を覚えこまされ、甘い感覚を脳の中ではじけさせ、絶頂して、涎をたらしてしまいます。
(R04_far) つけられた種、剃毛を追加はいいでしょうか・・・。
(rius_GM) つけられた種OK。剃毛は難しそうじゃない?あとにまわさない?
(R04_far) は、はぃ、視姦の檻も、後、ですね。
(rius_GM) 了解
(rius_GM) 【シギ】「ファレ、もうすぐでるよ。出してほしいときはどうするか、前に教えたよね。」激しい動きにシギも高まる。言葉使いが子供らしく戻り、それでも言ってる内容は魔族らしく
(R04_far) 【ファレ】「ひゃぁああ!!ら・・・らひ・・・て・・・な・・・なか・・・ひ・・ら・・らひてぇえ!!」叫びのような声で、解かされた理性で、その快楽に感じさせられて、中に出されることを望んでしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「も、もっとはっきり。」ぎりぎりで射精をこらえながら更に突き込む。ファレがなんと返事しようとも、絶頂はそこまで来ており、ただ僅かにこらえているにすぎない
(rius) (R04_far) 【ファレ】「わ・・・わりゃわのぉぉ!!なか・・、中に・・・いっぱいら・・・らひて・・・くりゃ・・・な・・・の・・・りゃ・・・ぁああ!」必死の声、欲しがる声は甘い声で、涎は止まらず、瞳には光がほぼ移されてはいません。
(rius) 【シギ】「うんファレ、わかった、よ―――にゅぁ……ふゅあぁぁぁ~~~!!」 ファレの言葉をきき、とても満足そうに抱きしめると、前回と同様に肉棒の先端の棘で子宮口を貫き固定する。それでも腰の動きは止まらず、子宮を揺さぶりながら激しく射精する。
(R04_far) 【ファレ】「は・・あ・あああああ!!」奥の奥まで揺さぶられて、大きく体は震えて、意識が切れてしまって、うれしそうな表情のまま、失神してしまいます。
(rius) 失神したファレの中で激しく噴き出し続け、抱きしめたまま、つながり続ける。
(rius_GM)
(rius_GM)
(rius_GM) 気絶したファレは、暖かい刺激で目を覚まします。
(rius_GM) 優しくお湯がかけられ、体を洗われています。
(R04_far) 【ファレ】「は・・・、ここ・・・は・・・どこじゃ・・・。」目を覚ますと、理性は少しは取り戻していて、暖かく感じる辺りの感覚と、体にかけられるお湯に、何事かと思いあたりを見渡します。
(rius_GM) 大きな露天風呂。そこでは桃色の髪のメイド服を着た魔族が、優しくファレの体を洗っています。すぐそばの湯のなかにはシギが気持ち良さそうに体を伸ばして、洗われるファレを眺めています
(R04_far) 【ファレ】「風呂・・・?メイド・・・、シギ・・・、って・・・、な、なぜこういう事に・・・なっておるのじゃ!?」まだ整理もつかない状況にびっくりして、声を上げます。
(rius_GM) 【シギ】「ん? 我が物をきれいにするのは当然のことだろう?」ニコニコとご機嫌です。先の様子を見て自分のものになっていると勘違いしています
(R04_far) 【ファレ】「も・・・ものじゃと!?ふ・・・ふざけるでないわ!!」理性があるので、今はまだ、抵抗が強いです。
(rius_GM) 【シギ】「なに!?さっきはあれほど求めてくれたのに……」少し、ガッカリとした顔で
(rius_GM) 【メイド桃】「お嬢様はお優しいですね。その優しさは一都六県に轟いてますよ。」桃色のメイドが投げやりに慰めます。
(rius_GM) 【メイド桃】「は~い、少し足を開いてくださいね。お嬢様の精液を流しますから♪」にこにこと心より嬉しそうに、快楽を与える指の動かし方でファレのなかから精液を掻き出していきます
(R04_far) 【ファレ】「ひゃぁ!?ち・・・っちょっと・・・待て・・・今・・・そのような・・・刺激は・・・ふぁ・・・ぁ・・・。」精液をかきだされるためだけの指の動きも、先ほどまで、気絶し、それでも中に出されて擦られていた場所は、すごく敏感に、その刺激を感じ、震えてしまいながら、身震いをしています。
(rius_GM) 【メイド桃】「洗ってるだけですから、そんなに動かないでくださいね。」掻き出すという作業のはずなのにクリトリスをたっぷりマッサージすると適当なところで指を抜きます。
(R04_far) 【ファレ】「は・・あああ・・・、む・・・無理・・・じゃ・・・ぁああ・・・。」震えてしまう体は必死におさえつけようとしてもなかなかとめられず、クリトリスは勃起させられ、マッサージされるとさらに強く体を震わされてしまいます。
(rius_GM) 【メイド桃】「お嬢様。こちらの者はお嬢様の優しさも判らず、いつまでも無駄な抵抗を続けております。体はすっかり雌豚のように開いておりますのに。このような者に罰を与えるのも王たる者の勤めと存じます。」笑みを浮かべてシギに進言する。指先ではこれ見よがしにファレの下の毛をすいて引っ張るしぐさ。
(R04_far) 【ファレ】「な・・・何をするつもりじゃ・・・。」震えた声、体は抵抗する力も残っていないために、されるがままになっているため、次されることへは期待してしまう心と、恐怖する心が入り混じってしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「なるほどな。そういう考え方もあるのか。」進言されながらもピンと閃いた様子で、ざばりと湯から上がります。手には石鹸を持ち右手の指から鋭い爪がのぞきます。
(R04_far) 【ファレ】「き・・傷をつけるのは嫌じゃぞ・・・。」明らかに弱弱しい声で、どこか怖がっているようにも見えてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「消えない刻印を刻んでやる。」メイドに釣られて悪そうな笑みを浮かべつつ。ファレの脚の間に体を割り込ませ、まじまじと眺めます。
(R04_far) 【ファレ】「や・・・やめるが・・・よい・・・。」あまり強くも言えず、されるかもしれない行為へはどこか期待の心も強くしてしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「ふ~ん、意外と多いものなんだな。」ものめずらしげに下の毛を眺めると、石鹸を泡立てて塗りこみ始めます
(R04_far) 【ファレ】「く・・・ぅ・・・、い・・・いうでないわ・・・」言われる恥ずかしさに、顔を紅く染めて、そっぽ向いて、何をされようとしているのかもそちらへ目を向けられずにいます。
(rius_GM) チリッという小さな音。今までに味わったことのない不思議な感触。チリッ、ジリッ、チリッ。ゆっくりと何度も股間で繰り返される音。
(R04_far) 【ファレ】「な・・・何をして・・・おるのじゃ・・・。」何をしているのかは気になって、股間へと目を向けて、何をしているのかを確認しようとしています。
(rius_GM) 目に入るのは黙々と爪を閃かせるシギの姿。毛をつまんでは根元からそぐように爪で切り、また新しい毛をつまむ。見る見るうちに毛が剃られていきます。
(R04_far) 【ファレ】「そ・・・そんなことはやめよ・・・。」毛を剃られているところが見えて、シギへと強くも言えるわけもなく、ある程度進んでいるために、とめることもできません。
(rius_GM) 【シギ】「その割にはすっかり濡れてるじゃないか。」剃るついでに陰唇を遊ぶ。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁ・・・、や・・・・やめよ・・・。」震えた声が上がり、いきなりの快楽の痺れを感じて、体が震えてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「動くと危ないぞ。」爪の先でクリトリスをちょこんとつつきからかいます。
(rius_GM) そんなことをしているうちにすっかりとファレの下は剃り落とされ、生まれたままの姿を晒している。しかし快楽で濡れたそこはすっかり女の匂いを漂わせ、シギの興奮を誘う。
(R04_far) 【ファレ】「は・・・あ・・・。」クリトリスは自然と皮から顔を見せてしまっていて、綺麗になった秘所からは、愛液が垂れてしまっていて、何かを誘うようになってしまっています。
(rius_GM) 【メイド桃】「さあ、お嬢様。きれいになったファレ様のそこを、博倉市中に見せてあげたらいかがでしょうか?」沈黙していたメイドが発言。
(rius_GM) 【シギ】「そうか。それは良いな。」力の抜けたファレの体を後ろから抱き起こします。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁ・・、や・・・やめよ・・・。」力強い声もでず、もうされるがままにしかできない自分の体、その体からは雌のにおいを出してしまっています。
(rius_GM) 軽々とファレを抱えたまま、露天風呂の縁まで。外から見えにくいようにするための岩を越えると、赤ん坊に放尿させる姿勢で立つ。目前に一望できる博倉市の光景。お尻に当たる硬くなったシギのペニス。
(R04_far) 【ファレ】「う・・・ぅ・・・、見られたら・・・どう・・するのじゃ・・・ぁ・・・。」見られてしまうかもしれないという不安と、どこからか感じるそれとは違う心、恥ずかしがる声とは別で、体は快楽を求めてしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「見せておるのだ。世界中に、ファレが誰のものなのかをな」ペニスがまた肛門にあてがわれます。先端の肉棘を軽く中まで差し込むと、クリクリと刺激します
(R04_far) 【ファレ】「な・・・なんじゃと・・・、ふぁああ!!」お尻の中に広がる甘い強い刺激を受けて、甘い声が上がってしまい、秘所からは卑猥なにおいとともに、愛液がたれでてしまい、下へとおちてしまいます。
(rius_GM) ペタリ、尻尾がぞわっとファレの秘裂をなぞると刺激します。
(rius_GM) 【シギ】「こちらに欲しいのか?欲張りだな」耳元で囁くようにといます。
(R04_far) 【ファレ】「は・・あ・・・、は・・・ずかしい・・・のじゃ・・・。」顔を真っ赤にしてしまい、秘所に起こる快楽で体は震えて、理性も甘い刺激に溶かされ始めてしまいます・
(rius_GM) 【シギ】「ふ~ん。恥ずかしいなら……こっちにする。」ズブリ、体重で挿入するように、深く、深くシギのペニスが肛門に刺さる。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁああああ!!」お尻へと大きく差し込まれただけで甘い声が大きく上がり、その大きな声は響き、町へと聞こえてしまいそうなほどで、エッチな雌のにおいも、風にのって町へと飛んでしまっているかもしれません。
(rius_GM) 【シギ】「それほど大きな声を出したら、町中の人間に聞こえてしまうぞ。」まるで理性を戻させる為のように、最奥をついたまま動きを止めます。しかしそれは逆にファレの快楽を焦らして
(R04_far) 【ファレ】「ふぁ・・・、そ・・・そんな・・・事・・・うぅ・・・。」恥ずかしさのあまりに、溶かされつつもまだ残っている理性は抵抗をしようとしても快楽へは逆らえず、お尻は埋まったままで、刺激も少ない所で、疼く体は刺激を求めてしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「言いたいことがあるなら、言ってもいいぞ。」尻尾でしょりしょりと無毛になった下腹部をなでじれったい刺激を送り込みます
(R04_far) 【ファレ】「は・・あ・・・・そ・・・んな・・・妾・・・まだ・・・堕ちて・・・なんて・・・。」そうは強がりではいえるが、快楽を焦らされ、心の中では快楽を求める声が出てしまいそうになっています。
(rius_GM) 【シギ】「まだそんなことを言っているのか……」軽く腰を引き、最初の逆棘が出るあたりまで持ち上げると、落す。
(rius_GM) 気持ちはいいが心が味わう前に、手からすり抜けるような快楽。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁ・・・あぁあ!」もう何度も教え込まれた快楽は、心の中まで侵食して、理性を溶かしていき、その快楽を望むようになってしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「いいよ、ねだっても。今だけの話にするよ。」耳をはみながら囁く言葉。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁ・・、アソコも・・・お尻も切ないの・・・じゃぁあ・・・、き・・・気持ちよく・・してほしいのじゃ・・・。」震える声、もう理性の声ではなく、求めてしまう心が強くなってしまった証拠の声が出てしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「わかった。気持ちよくするぞ。」ファレの体を持ち上げていく。その度に抜けていく肉棒の返しがこりこリと肛門を刺激し……力を緩め一気に引き落とし、根元まで突き込む。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁああああ!!こ・・・これ・・・ひゃ・・・ぁあ・・・、すごぃ・・のじゃ・・・ぁ・・・。」理性は表に出てくることもなく、快楽に震える心は理性を溶かして、涎をたらしてしまいながら、強い快楽に引き込まれてしまいます。
(rius_GM) 【メイド桃】「ファレ様、こういう時はお礼を言ってはいかがでしょうか?」ファレと同様に快楽に震えるシギの代わりに、メイドが口を挟む。
(R04_far) 【ファレ】「は・・・あ・・・・、あ・・ありがとう・・・なのじゃ・・ぁ・・・。」いわれたように、お礼の声も躊躇いなくでてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「~~っ!」 予想していなかった会話に嬉しくなります。もっと気持ちよくしようと、腰を突き上げ奥でまわす。その度にファレの隠すもののない割れ目が、物欲しげにパクリパクリと開き、白くにごった愛液をこぼしていく。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁああ・あ!!」快楽を感じさせられて、快楽を望んでしまおうという心は、秘所への快楽も欲してしまい、ぱくぱく開いてしまう秘所からは愛液と雌の匂いをたたせてしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「んっ、にゅぁっ!」 快楽に膝の力が抜けそうになりながらも、ファレの願いをかなえようと、膣内に自分の敏感な尻尾を差し込む。内部をヤスリがけするよう擦り、一番奥をくるくるとなぞる。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁ・・あ・あ・あ・あ!!」どっちの穴にも埋まり、両方の穴からの快楽に理性が焼かれて、愛液は既に下の岩をぬらしてしまっていて、強すぎる快楽に絶頂して、潮を吹いてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「まだ――もっと!」潮吹きするさまを市内中に見せ付けつけるかのように更につきこむ。絶頂に震える腸内の締め付けを、無理やり刺激しながら抉りぬくと、壊れたように射精する。
(R04_far) 【ファレ】「ふぁあああ!!」見られているのかもしれない、という考えもできなくなるほどの快楽を覚えこまされ、その快楽を求めてしまって、もうこういう快楽を感じずにはいられないほどまでに作り変えられていき、潮吹きは中をつきこまれるたび出てしまい、そのたび絶頂してしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「~~っ!」搾り出される感触にいつまでも姿勢を保てなくなる。前にファレを降ろすと、ずるりと抜けたペニスからいまだ噴出する精液をファレに浴びせながら、荒い息をつく。
(R04_far) 【ファレ】「あ・・・あ・あ・・・・。」体まで白く染められて、その場に倒れこみながら、快楽を教え込まれた体は今は、自分では動かせなくなってしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「ふぅっ、ふぁ、ふう」荒い息をつきながらファレに覆いかぶさると、体を擦り唇を求める。
(R04_far) 【ファレ】「は・・・。」唇を求められて、唇を重ねてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「ファレ、ファレ。」再び硬くなったペニスをファレの桃に擦りつけ
(R04_far) 【ファレ】「ふぁ・・・?」シギの声に気がつき、光が消えた瞳で見ます。
(rius_GM) 【シギ】「……」ふと光の消えてしまったファレの瞳に気がつく。すうっと体温が下がるような感覚。ファレから身を離すと
(rius_GM) 【シギ】「きれいにして、寝かしてやってくれ。遊ぶのは無しだ。」きつい表情でメイドに釘を刺し、トボトボと一人で立ち去ります。
(rius_GM)
(rius_GM)
(rius_GM) ○ エンディング ファレ・ルーシーの場合
(rius_GM) 目を覚ましたあなたは、柔らかいベッドに寝かされています。パリッとノリの効いたシーツ。心地が良いです部屋です
(R04_far) 【ファレ】「ふあ・・・、今度は何じゃ・・・。」自分の今の家では考えられないベッドに寝かされていて、ぼうっと周りを見渡します。
(rius_GM) 【シギ】「目を覚ましたか。先ほどはやりすぎてしまったようだ。」
(R04_far) 【ファレ】「っ・・・、ふぅ・・・、お主は・・・、犯して得るものはああいうものじゃ・・・。」
(rius_GM) 【シギ】「だから、もっとゆっくり慣らす事にした。ファレもあの行為を望んでいる以上、応えないわけには行かないしな。」
(R04_far) 【ファレ】「なな・・・、い・・・今は望んではおらぬ!!」顔を真っ赤にしてしまいながら、否定します。
(rius_GM) 【シギ】「そうなのか?」純粋に疑問の表情。
(rius_GM) 【メイド桃】「口でそう言うことで、更なる刺激を求める方もいらっしゃるのです。今日も家に帰ったら、思い出しながら自分を慰めますよ、ファレ様は。」
(R04_far) 【ファレ】「こ・・・これ!!か・・・勝手なこと言うでないわ!?」顔は真っ赤なままで否定の声を出します。
(rius_GM) 【メイド桃】「あれ?本当にしないのですか♪」嬉しそうに念を押す。
(R04_far) 【ファレ】「くぅ・・・。」何も言葉もでず、真っ赤な顔のままです。
(rius_GM) 【シギ】「好きなだけ休んでいって構わない。また明日学校でな」ファレの様子を見届けると部屋から出て行きます。
(rius_GM) 【メイド桃】「御用でしたらいつでもおよび下さい。」サイドテーブルのベルを示してメイドも部屋を出ます
(R04_far) 【ファレ】「・・・くぅ・・・。」もう逆らえないのか、攻撃をしかけようという雰囲気もありません。
(R04_far) 【ファレ】「・・・今日は・・仕方もなかろう・・・、帰るとするかの・・・。」ため息をついて、服を調えてから、立ち上がって去っていこうとします。
(rius_GM) 出ようとするとメイドが見送ってくれます。意識が緩んでいたのか、後ろから首の周りに何かを巻かれます
(rius_GM) 黒い皮のチョーカー。魔力は感じられません。しかし何かに所有されるような不思議な感覚。
(R04_far) 【ファレ】「な・・・何をするのじゃ!?」完全に意識が緩んでいて、首には、何かを巻かれてしまいます。
(rius_GM) 【メイド桃】「今日の記念にと、お嬢様からです。」 ちぎって投げ捨てることは可能ですが
(R04_far) 【ファレ】「く・・・、ま・・まぁ・・・、判ったわ・・・。」破りは捨てません。
(R04_far) 【ファレ】「と、兎に角じゃ、今度戦ったときは負けぬ!と伝えておいてくれなのじゃ。」
(rius_GM) 【メイド桃】「ではこちらに。」メイドが先導して坂をくだって行きます。背後から感じた視線。それと共にあなたの内から激しい熱が沸き起こります。
(R04_far) 【ファレ】「っ・・・。」熱くなる体を感じて、我慢しながら、メイドについていきます。
(rius_GM) 【メイド桃】「かしこまりました。必ずお伝えします。」
(R04_far) 【ファレ】「・・・。」どこか熱っぽい吐息をしてしまっています。
(rius_GM) このまま家に帰って、先ほど言ったように自分の欲望を堪えきれるのかは判りません。また学校であった時彼女が何を望むのか。期待と不安がない交ぜになりゆっくりと坂を下っていきます
(rius_GM)
(rius_GM)
(rius_GM)  温泉屋敷と黄昏の星~ファレ・ルーシー編~ エンド?
(rius_GM)
おまけ ファレの帰り道
Heroine Crisis TRPG/温泉屋敷と黄昏の星(ファレの帰り道)