--------2012/02/29 01:53:51 ログを開始
13:46 (nemutaiyatu) どんなシチュがいいとか希望はありますかっ
13:47 (HM3691__) どんなシチュかぁ
13:48 (HM3691__) 部員に正体ばれ とか あとは……何が良いかな?
13:50 (nemutaiyatu) ふむ。
13:50 (HM3691__) 喧嘩に負けて?
13:51 (nemutaiyatu) こー応援部の一年同士で喧嘩して勝って。放課後に呼び出されて複数人で。とか
13:51 (HM3691__) それも良いですね
13:53 (HM3691__) それでやりますか?
13:54 (nemutaiyatu) ですねー。最初から複数人れいぷっ
13:55 (HM3691__) 了解です
13:57 (nemutaiyatu) じゃー、果し状。みたいに、応援部の同期三人位が呼び出しましょうか
13:58 (HM3691__) 緊縛チア が最初から使えるからレイプの時に縛ってもらおうかな
13:58 (HM3691__) 果たし状了解です
14:00 (nemutaiyatu) はーい
14:00 (nemutaiyatu) では
14:00 (nemutaiyatu)  
14:02 (nemutaiyatu) A「やっときやがったな…」 放課後…。穂村まことは古めかしい果し状を受け、体育館に呼び出されていた。
14:03 (nemutaiyatu) そこにいたのは、応援部の同期三人。今朝方一悶着あり、喧嘩をして……その結果彼らの顔が腫れるはめになったのだ。
14:03 (nemutaiyatu) ここに呼び出されたのは、そのお礼参り……。ということらしい。
14:03 (nemutaiyatu)  
14:05 (HM3691__) 【まこと】「オレに触れることも出来なかったくせに、何のようだ? コラ」肩で風を切るようにして、男子制服のズボンのポケットに手を入れたまま、斜に構えて睨み付けます
14:06 (HM3691__) 【まこと】「またボコられたいっうのかぁ?」内心やりすぎたと思いつつ、その感情を見せないように精一杯男らしい口調で虚勢を張ります
14:06 (HM3691__)  
14:09 (nemutaiyatu) A「うるせぇ!だからどうしたっ!こっちはなっ、こんな顔にされてマジで切れてんだっ!」B「意地でもてめぇをぶん殴らねぇと気がすまねぇっ」C「倒すのは無理でもせめて一発位入れさせてもらうぞっ!」強気なのか弱気なのか、そんな微妙な態度の三人組。
14:09 (nemutaiyatu) しかし、彼らはまことを囲むように広がって
14:10 (nemutaiyatu) A「三人一緒なら、お前だって勝てねぇだろ?」 ゆっくりと、囲みを縮めていく
14:10 (nemutaiyatu)  
14:12 (HM3691__) 【まこと】「ふんっ」と3人の態度を鼻で笑ってみせると、「それで負けたら二度とオレにちょっかい出すなよ。良いぜ、かかってきな!」と構えを取ります
14:14 (HM3691__) 【まこと】「男のくせに3対1とは……まっ良いか、どうせボコんだし」そう呟きながら、3人の動きを警戒します
14:14 (HM3691__)  
14:17 (nemutaiyatu) A「いっくぜおらぁっ!」かなり喧嘩馴れしているようで、素人にしては動きは鋭い。…があくまで素人のものでしかなく。しかも、チームワークなどなく、ただたんに三人できただけでしか無い。
14:17 (nemutaiyatu) 早い話が、まことにとってはただの雑魚でしか無く…
14:17 (nemutaiyatu)  
14:20 (HM3691__) 【まこと】「そんなんで! オレに! 勝てるとでも思ってんのか!」次々と拳や蹴りで打ち据えます。
14:22 (HM3691__) 【まこと】「テメェら、いい加減にしろよな。マゾじゃねぇなら、これくらいにしとけよ」地面に倒れた3人に、息も乱さず呆れたような口調で呼びかけます
14:22 (HM3691__)  
14:25 (nemutaiyatu) 「んぎ……。くっそ、がぁぁぁあっ!」一人がふらふらと立ち上がりせめて一太刀。と拳をつき出してくるが、まことに届く前に大勢が崩れ、彼女の学ランに手がかかり
14:25 (nemutaiyatu) バリリリィっ
14:25 (nemutaiyatu) そんな音を立てて、学ランの前と、その下のシャツが破れてしまう
14:25 (nemutaiyatu)  
14:27 (HM3691__) 【まこと】「!」突然のことに一瞬、さらしに圧迫されたやや大きめの乳房を空気にさらしたまま動きが止まります
14:29 (HM3691__) 【まこと】「きゃぁぁぁっ!」その一瞬の後、大きな悲鳴を上げつ腕で胸前を隠ししゃがんで、「みっ見るなー!」と顔を真っ赤にして叫びます
14:29 (HM3691__)  
14:30 (nemutaiyatu) A「っ……。お、おさえろっ!」C「お、おうっ!」三人とも一瞬ぽかんとするが…まことの、少女の悲鳴と態度が三人に状況を理解させ
14:31 (nemutaiyatu) それこそ、殴り合っている時より素早く、連携のとれた動きでまことの体を、口を抑えつける
14:31 (nemutaiyatu)  
14:33 (HM3691__) 【まこと】「うぐっうぐぅぅぅぅ」(離せ、バカヤロー)口を押さえられて声を出せませんが呻くように叫んで、手足を動かそうとします
14:35 (HM3691__) しかし3人の力で押さえつけられて動くことが出来ず、地面に大の字に寝かされた状態です
14:35 (HM3691__)  
14:37 (nemutaiyatu) A「へへ…なんだかしらねぇが、お前が女だったなんてなぁ」B「こんなでっかいおっぱい。よく隠してたなぁ」C「うわ、たまんねぇ」口々にそんなことを言いながら、携帯を取り出し
14:37 (nemutaiyatu) パシャリ と、彼女の姿を写していく
14:37 (nemutaiyatu)  
14:41 (HM3691__) 【まこと】「うーうぐぅぅ」(イヤーいっやぁぁ)撮られまいと顔を背けます。「うぐんっおぅぬぅぅ」(イヤぁ撮るなぁぁ)抵抗しようとしますが、全体重で手足を押さえられたままでは身動きが取れず、卑猥な写真を撮られてしまいます
14:41 (HM3691__)  
14:43 (nemutaiyatu) B「くそ、あばれんなよっ」C「なぁ…このままじゃ誰かに見つかるぜ」A「だな。あそこに連れ込もうぜ」何枚も、彼女の顔と乳房の写真を撮り終え。暴れられないようにベルトで彼女の手足を縛ると、近くの体育倉庫に連れ込む。
14:44 (nemutaiyatu) 彼らが隠れ家としてサボりに使っているのか、埃の匂いに煙草の匂いが混じっている。
14:44 (nemutaiyatu) そこの広げられたマットの上に彼女の体を放り投げて
14:44 (nemutaiyatu)  
14:46 (HM3691__) 【まこと】「テメェら、ふざけんな、コラ! とっとと解きやがれ」気丈にもマットの上から上目遣いに睨み付けて怒鳴ります。
14:48 (HM3691__) 【まこと】「オレに何する気だっこのヘンタイども!」男達の下卑た視線に負けまいというのか、不安を隠す為なのか、強い口調で叫びます
14:48 (HM3691__)  
14:50 (nemutaiyatu) A「へへ…。誰からいく?」C「あ、オレオレ、破ったの俺だし」B「ばっか、こういう時は公平にじゃんけんだろっ」にやにやと少女を見下ろしながら男たちが話す。
14:50 (nemutaiyatu) その会話から、これから何をされるか容易に想像できてしまって
14:50 (nemutaiyatu)  
14:52 (HM3691__) 【まこと】「やめっ……やめろ……そんな……」男達のしようとしていることを悟ると、さすがに顔を青ざめさせてそう呟きます。
14:54 (HM3691__) 【まこと】「オレに触ったヤツは、ぜってー殺すかんな! 今解けばそいつはゆ……許してやんぞ」すぐに頭を左右に振ると、虚勢を張るように睨みながら吠えます
14:54 (HM3691__) 頭を振ると同時に、E割賦の乳房が震えて、男達を誘っているようです
14:54 (HM3691__)  
14:59 (nemutaiyatu) A「へへ。何かいってるぜ?」B「おまえこそよく考えろよ。写真ばら撒かれて困るのは、お前だろ?」C「俺達はやさしーからさ、俺達の相手だけで許してやるぜ?」
15:00 (nemutaiyatu) 順番が決まったのか、男たちが手を伸ばしはじめ大きな乳房を鷲掴みにして
15:00 (nemutaiyatu)  
15:01 (HM3691__) M字開脚で、腕と脚のそれぞれがベルトで縛られてるって形で良いかな? これならひっくり返せばバックでも犯せるし
15:01 (HM3691__)  
15:03 (HM3691__) 【まこと】「やめっひんっオレの身体に汚ぇ手で触んなぁぁ」乳房を揉まれれば、初めての感覚を恐れるかのように身を捩って逃れようとします
15:03 (HM3691__)  
15:08 (nemutaiyatu) B「うわ、すっげぇやわらけー」C「へへ。おとなしくしてりゃすぐ終わってやるよ」そんなことを言いながら、男たちの手が少女の体を這いまわり
15:09 (nemutaiyatu) A「さってと、下も見せてもらおうかね」そう言ってズボンからナイフを取り出し、ズボンの股間部分を大きく切り開いていく
15:09 (nemutaiyatu)  
15:10 (HM3691__) パンツは……水色のストライプのパンティということで
15:11 (HM3691__) 【まこと】「あっ……触ん……なっ……ひゃうっ……」なで回されると気持ちいいのか、嫌がる声に艶やかな吐息が混ざります
15:13 (HM3691__) 【まこと】「ヤメ……イヤぁダメぇぇぇ」ナイフを見せられると、閉じられない形で固定された脚を閉じ逃れようと身体を動かします。
15:14 (HM3691__) しかし興奮した男達の力は強く、縛られていることもあって逃れられず、ズボンの下の縞パンを見せる形になります
15:14 (HM3691__)  
15:17 (nemutaiyatu) A「おお。結構可愛いのはいてるじゃん」B「へへ、中身は女なんだな」 その姿を更に携帯で撮り、体をまさぐり続けて。
15:18 (nemutaiyatu) 男たちの無遠慮で無骨な指が少女の乳房や股間を乱暴に愛撫していく。
15:18 (nemutaiyatu)  
15:22 (HM3691__) 【まこと】「オレこんなの……あぁぁヤメろぉ触んなぁヘンタイぃがぁ」撮影されまさぐられる度に、言葉では怒る物の、その吐息には艶やかな喘ぎが交じり、明らかにまこと自身も興奮し感じているのが解ります
15:23 (HM3691__) 特に股間を指がなでれば、くちゅりと滑る感触とかすかな水音がします
15:23 (HM3691__)  
15:27 (nemutaiyatu) A「…おいおい。穂村、お前何濡らしてんだよ。お前今からレイプされるんだぜ?」B「うわ、マジで穂村って以外とヤリマンか?」C「ほら、顔上げろよ。まんこと一緒に撮ってやるよ」
15:28 (nemutaiyatu) 蜜の染みた下着を破り取り、隠すもののなくなった秘所を露にすると顔を上げさせ写真に収めて
15:28 (nemutaiyatu)  
15:30 (HM3691__) 【まこと】「オレ、ヤリまんなんかじゃ……あっくぅ」男ども下卑た言葉に反論しようとするが、顔を上げられたので横を向いて抵抗します
15:31 (HM3691__) 秘所は確かに濡れては居ますが、まだ膣に挿入されたことはないようです
15:33 (HM3691__) 【まこと】「もう良いだろ、なぁ今回はオレの負けと認めるから、これ解いて……解けっていってんだよ、このヘンタイ共!」一瞬、下手に出ようとしたのか、しかし逆ギレ気味に吠えて力一杯逃れようと身体を動かして暴れます
15:33 (HM3691__)  
15:35 (nemutaiyatu) A「へ、こんなところでやめるわけ無いだろ。」B「なぁ、もうやっちまおうぜ。俺我慢できねぇよ」どんなに暴れようとベルトの拘束は解けず
15:36 (nemutaiyatu) A「おう。そんじゃ、いくぜぇ」にちゃ…。と濡れた秘所に熱い生の肉棒が押し付けられ C「ほらレイプの瞬間だぞ。ちゃーんとみろよ」 顔を抑え視線を反らせないようにして
15:37 (nemutaiyatu) ゆっくりと、肉棒が少女の体の中に押し込まれていく
15:37 (nemutaiyatu)  
15:38 (HM3691__) 【まこと】「いぎぃぃ!」初めての肉棒に処女膣を貫かれて悲鳴を上げます
15:41 (HM3691__) 【まこと】「いだっ痛いぃぃ……ざけんなぁぁぁ……オレん中に入れんなぁぁイヤぁぁぁ!」醜い肉棒の挿入から目を離せず、悲鳴を上げながら挿入を拒むように、濡れ始めている膣が肉棒を締め付けます
15:41 (HM3691__)  
15:44 (nemutaiyatu) A「うわ、きっつ…!きれーなマンコだったけど、マジで初モンかよっ」B「うわ、くっそー。俺がヤリたかったぜ」C「ちぇ、じゃあ、口は最初に俺がやるからなー?」
15:47 (nemutaiyatu) 少女の悲鳴をBGMに熱く硬い男の肉が、が容赦なく少女の中に押し入り、処女膜を引きちぎり唯自分の快楽のために腰を振り始めて
15:47 (nemutaiyatu) ズッ…ズチュ…と動きに合わせて処女血と蜜が音を立てる
15:47 (nemutaiyatu)  
15:48 (HM3691__) 【まこと】「キッ」口と聞いて、強く口を閉じて拒もうとしますが、太い肉棒に処女膣を掻き回されると思わず、「ひぎぃっあっぁぁぁ」と悲鳴交じりに喘いでしまい、大きく口を開けてしまいます
15:49 (HM3691__)  
15:51 (nemutaiyatu) C「へへ、口いただきっ」開いた口を閉じられないように抑えつけ、そこに肉棒が押し込まれる。
15:52 (nemutaiyatu) 熱く生臭いモノが舌や頬に擦り付けられていき、喉まで押し込まれてしまって。
15:53 (nemutaiyatu) 2つのものが少女を串刺しにし、まるでオナホのように少女の穴を蹂躙していく
15:53 (nemutaiyatu)  
15:56 (HM3691__) 【まこと】「うげっあっぁぁうぶっんん……」2つの雄臭い肉棒で、馴染んでいない膣奥の子宮と喉奥を小突きまわされて、嘔吐くように悲鳴交じりの喘ぎを漏らします
15:57 (HM3691__) そして二本の肉棒の責めに応えるように、唾液が分泌され、膣奥から処女血が混じった愛液が溢れてきて、肉棒に絡みつき粘膜が締め付けてます
15:57 (HM3691__)  
16:01 (nemutaiyatu) A「あー…やべ、そろそろいく。な、ちょっと退いてくれよ。こいつに、中出しの瞬間見せてやる」B「おいおい、一発目から勘弁しろよ」C「ったく、あとでおごりだからな」 少女の口から肉棒が引きぬかれ、また自分の股間に顔を向けられて
16:02 (nemutaiyatu) A「たっぷり、中出ししてやるからなっ!しっかり目に焼き付けとけよっ!」そう言って激しく腰を振り、ぱんぱんと音を立てて打ち付ける
16:02 (nemutaiyatu)  
16:04 (HM3691__) 【まこと】「ダメっダメぇぇぇ、抜いて、抜けッてぇイヤぁぁぁ」今までとは打って変わり、やけに女の子らしい悲鳴を上げて、身体を捩って嫌がります。そのせいか更に膣が締まり、子宮へと肉棒を引っ張り上げるようにして扱いてしまいます
16:05 (HM3691__)  
16:08 (nemutaiyatu) A「いくぞっ、いくぞっ!おっ、おおおおおおおっ!」 どくんっ! 膣内で大きく肉棒が跳ね、爆発したように熱さが広がって。
16:09 (nemutaiyatu) どくどくと、体の再奥に何かが流し込まれる感覚…。女の本能が、今種付けされていると、少女に教える
16:09 (nemutaiyatu)  
16:12 (HM3691__) 【まこと】「イヤぁぁぁ出すなぁぁ……あぁぁぁぁぁ……オレの中ぁドクドクってぇぇ灼かれるぅぅぅ」熱い子種を注ぎ込まれて絶頂し、反射的に膣をきつく締め付けて搾り取ります。
16:13 (HM3691__) 【まこと】「オレの腹の中に、ヘンタイ共のきたねぇのがぁぁぁ……」官能に全身を震わせながらも、蕩けた口調で憎まれ口を叩きます
16:13 (HM3691__)  
16:16 (nemutaiyatu) A「へ、へへ…。中出しされていってやがる」B「終わったならどけよ。次は俺だ」少女の子宮に精液の味と快楽を教え込んだ肉棒が抜けると
16:17 (nemutaiyatu) 次の肉棒が一気に最奥までねじ込まれて C「んじゃ、こっちも再開だ」口にも再び肉棒が押し込まれる
16:17 (nemutaiyatu)  
16:18 (HM3691__) 【まこと】「あっがっうぐぐぅぅ……」絶頂の余韻に浸る間もなく膣と口を貫かれて、くもぐった喘ぎを漏らします
16:20 (HM3691__) 1度目の中出しでほどよく絶頂した膣肉は官能を求めるように肉棒を抱きしめて、喉奥を小突き回された口も、舌で肉棒を扱くように舐めてしまいます
16:20 (HM3691__)  
16:24 (nemutaiyatu) B「うお、なんだこれ…。もう、マンコからみついてるじゃねぇかっ」C「お…口も、舐めて来やがった。いいぞっ」好き放題に二本の肉棒が少女の穴を犯す。
16:25 (nemutaiyatu) 抑えこまれ、犯され、射精されて、いかされて。女である自分は、男の肉棒には勝てないのだ。と早くも屈服し始めた体が少女の心にささやきかける
16:25 (nemutaiyatu)  
16:29 (HM3691__) 【まこと】「うぐぅっあぁぁぁ……あふっんんっちゅぷっじゅるる……」官能に蕩けた瞳で、抵抗ではなく射精をねだるようになめ回し吸い上げて、また締め付けます
16:30 (HM3691__) 男の望むようにして雄の征服欲を満たすかのように奉仕します
16:30 (HM3691__)  
16:32 (nemutaiyatu) B「おおおっ、急に絡み付いてっ…」C「口も、いいぞっ。もう舐めて来やがるっ」奉仕し始める少女を更に強く男たちが犯す。
16:34 (nemutaiyatu) 快楽と酸欠で蕩けた脳がまた種付けされて、更に精液を飲まされるんだ。とこれから起こることを想像させる。しかし、それはつい先程までのように忌避するモノではなくなってしまっていて
16:34 (nemutaiyatu)  
16:36 (HM3691__) 【まこと】「あんっあっぁぁぁぁイクぅぅ!」ついに官能に抗えなくなり、男達の責めに一気に絶頂へと駆け上がります
16:36 (HM3691__) 男勝りの少女が牝になったの姿が男達の前に晒されます
16:36 (HM3691__)  
16:41 (HM3691__) そろそろ終わりにしないと
16:42 (nemutaiyatu) 了解ですー
16:44 (nemutaiyatu) B「っ、出すぞっ…!」C「こっちもだっ、しっかり飲めよっ」 達した少女に止めを刺すように
16:45 (nemutaiyatu) 大量の精液が体内に吐き出されていく
16:47 (nemutaiyatu) A「へへ…。いいざまだな」B「ああ、これから毎日が楽しみだぜ」 男たちが離れるとまた写真を撮られ、精液を零す膣、紅潮した胸元、だらし無く蕩けた顔。少女の全てが撮られ…これからの脅迫の材料とされるだろう
16:47 (nemutaiyatu)  
16:49 (HM3691__) 【まこと】「オレ……何でこんな目に……」膣口からピンク色の粘液を溢れさせつつ、かすかに涙を流しながら呟きます
16:50 (HM3691__) こんな物で良いかな?
16:51 (HM3691__)  
16:51 (nemutaiyatu) はーい
16:51 (nemutaiyatu) お疲れ様でしたっ
16:51 (HM3691__) あとでログ上げておくね
16:51 (HM3691__) お疲れ様でした