(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa) ○合同特別活動CC
(CC_Nagisa) ・戦闘任務(敗北)
(CC_Nagisa) ・女生徒を誘惑
(CC_Nagisa) ・校内で露出
(CC_Nagisa) ・オプション(合同)
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa) シード:+6 気品:-1 性感:+3 誘惑+1
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa) と言う訳で、宜しくお願いしますね。
(CC_Serica) よろしくおねがいしますっ!
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa) 学園内での待機中に、突然の出撃コールが鳴り響く…携帯電話よりメールでエネミーの出現が通達されて、現場に最も近かった渚とセリカが出撃する事になった。
(CC_Nagisa) 報告によると相手は脅威度〓「メモリイーター」、ただし資料データと比較してその亜種的なものであると言う情報がすぐさま伝わった。
(CC_Nagisa) その見た目は浮遊するタッチ式の携帯電話、現在では旧式であるアイフォンにも似た形をしており、記憶媒体を利用した性霊であろうと対峙した二人にも分かった。
(CC_Nagisa)   
(CC_Nagisa) 所詮はただの脅威度〓のエネミー、実戦経験が少ないとは言え、彼女達二人で相手をすれば負ける筈のない相手である。
(CC_Nagisa) どちらかの攻撃ともなく、あっさりと破壊されて…討伐終了と言う結果、当たり前の結果が残った。
(CC_Nagisa)   
(CC_Nagisa) だがその次の瞬間、油断していた彼女達の通信用の携帯が乗っ取られる。危機に瀕すると近くの電子機器に乗り移ると言う特性があったのだった。
(CC_Nagisa) 二人の携帯電話はそのまま彼女達の首元に張りつくようにすれば、変形して首輪状になり、同時にカラダの自由を奪ってしまう。
(CC_Nagisa) 勝利報告からの異変に気付いた退魔士の本部が応援を連れてくるまでの間、二人はそのエネミーの意志のままに淫らな行為を強制されてしまうのだ――
(CC_Nagisa)   
(CC_Nagisa) 【渚】「なに、これはどう言う事ですの、わたくしの携帯電話に…エネミーが、え…っ」巻き付いた首輪、普段撒いているスカーフの代わりに黒革の首輪が、かちりと音を立てて嵌ってしまって。
(CC_Nagisa) 【渚】「あっ、あああ――これ、あ……っ」セリカの目の前で、渚が地面に膝を付いてふるふると震える、何が起きたのかは同時に、セリカも知る事だろう。
(CC_Nagisa) 【渚】「どう言う事、ですの…っ、ひんっ、ふあ、ああ…~~っ、あひ、は、ああ…っ、ふあああ……っ!?」携帯電話から発する命令、「イケ」とただひと言、それだけであっさりと達してしまって。
(CC_Nagisa) かくんとカラダが落ちきってしまって、両手を地面について辛うじてカラダを起こしたまま…理解できない絶頂にただ震える、上島渚の姿が其処にはあった。
(CC_Nagisa) ▽
(CC_Serica) 【セリカ】「あっ、あれ、あれ――――!?」ちょっとエロい目に合いそうになりつつもコンビネーションでもってメモリイーターを撃破。なぜスマフォの形であったのかなど深くも考えず自分の携帯で報告をした瞬間……粘液を分泌しウナギの如く手から抜け出た携帯はその事実を把握するよりも先にマフラーの下の首元へと潜り込んで……困惑の声を上げますね。
(CC_Serica) 【セリカ】「なぎ……じゃなくてシャノワールこれ……っ!? そっちの携帯もなの!? んっ、ハマりこんでとれな―――」マフラーを指でどかし、首輪=携帯エネミーに両手の指をかけますが……するりとその隙を縫って耳にはイヤホンが取り付けられて。
(CC_Serica) 【セリカ】「……っ! PW感知……やっぱりエネミー! さっきの姿も乗り移ってたからだったんだ……で、でもこんなの直に―――」『思い出せ』「―――ッ!?!?」そんな声が耳元で囁かれ……シャノワールの首輪に伸ばした手が停止ボタンを押したように止まります。その脳裏には……。
(CC_Serica) 【セリカ】「え、嘘……わ、私そんなのしらなぁ―――あ゛うンッ!?♪ あ゛あぁぁぁぁ――――……!?」身に覚えのない陵辱の、あるいは調教の記憶。それはエネミーが収集してきたモノで……鼓膜を震わし脳に染み行くようにPWの催眠波で強制的に絶頂感を引き出されていく。
(CC_Serica) 【セリカ】「(な、渚ぁ―――……っ!? やぁ、だ……あっちも、こんな……あ、はっ、あ゛っ♪)」膝を付き、身体を震わせて……マイクロビキニからは勃起した乳房が浮き出し、溢れた淫汁でホットパンツの中はグチョヌレ。クロッチには染みまでも広がって……同じように絶頂感に喘ぐ少女に何の為かは自覚できませんが、必死に手を伸ばし痙攣しているのですね。
(CC_Serica) ▽
(CC_Nagisa) 【渚】「――あ、こんな事される…わたくし、あ、ああ―……ダメですわ、アストレア…~~っ、あ、ああ、はぁ……っ」戯れるように、メモリイーターは彼女にも同じように、その快楽の記憶を浴びせてきて……それを受けるたびに、びくん、びくんっと彼女のカラダは甘く震えて、戸惑いながらもセリカを見つめ。
(CC_Nagisa) 【渚】「んく…っ、そんな――(ダメですのに、セリカが見てる前で……そんな、はしたない格好に、なんて――)」まるでセリカに媚び笑いを浮かべるように、逆らえない、ベルトの金具を外してしまえば…黒のショーツとガーターニーだけになる下半身、そして背中のコルセットの紐をするりと引き抜けば…柔らかそうな、ふるんと上を向いた胸元が露わになる――まるでセリカの格好に合わせるように。
(CC_Nagisa) 【渚】「アストレア……っ、ダメ、ですの――カラダの自由が、奪われてしまって――わたくし、の意志では……っ」こんな事を望んでいない、そう言葉では弁解しながらも、伸ばしたそのセリカの指先をそのまま自分の指先に絡めて、抱きついて「ん…っ、あう――んうっ、ん~…っ」エネミーの作用か、感度の上がった胸元をセリカの胸元と擦り合わせながら抱きしめる。
(CC_Nagisa) 【渚】「何で、わたくし……こんなに、気持ちいい、ですの……っ、あ、ああ~~…っ」ぞくぞくぞく、と上がってくる快楽――身を捩れば、汗ばんだ乳房はくにゅくにゅとセリカの胸元と擦れて、彼女の視線の先に無防備に蕩け始めた唇を見せつける。「――あ……っ」聞こえてくるのは下校のチャイムの音、廊下でこんな真似をしているなんて、と心の葛藤。
(CC_Nagisa) ▽
(CC_Serica) 【セリカ】「はっ、はっ、はぁ……っ♪」続く催眠波に目を白黒させながら。とにかく全身が暑く疼いて……それなのに酷く人肌恋しい……。全身汗がしっとり降りて発情した牝の香りを立ち上らせてしまいますね。
(CC_Serica) 【セリカ】「シャノ……ワーるぅ……っ♪ わ、わかんないよ……頭の中ぐちゃぐちゃにされてるみたい、で……あっ、あっ♪」ぷにり♪ どちらとも無く腕を引き抱き合う二人。お互いの匂いが酷くソソリ脳裏にぞわぞわとした快楽が昇り込む。乳房は張り痛い程勃起したニップル同士を兜あわせするように擦り付けあい、ふとももを跨ぐとはしたなく腰を揺り動かして……。
(CC_Serica) 【セリカ】「(なんで、だろ……っ♪ これ、渚の唇すっごい……美味しそう―――)……んぁ、むぅ―――♪」お互いを保つ為に見詰めあっていたはずが、何時しか目にハートマークが浮き上がりそうな程に……同姓の先輩の唇を食べるように、交差した顔が重なり経験の圧倒的に足りていない、乱雑な動きで貪りに……。マフラーは後ろでぶんぶんと犬が尻尾を振るように大きく振れて、チャイムの音など耳には入っていないようで……。
(CC_Serica) ▽
(CC_Nagisa) 【渚】「んふあ――アストレア、ふあ……~~っ、んっ、ちゅぱ、んう――…♪」抵抗もなく、それどころか愛おしそうな、表情を浮かべれば――セリカに唇を奪われて、此方も経験がない故にセリカの舌の動きにただ必死についていくような、貪るキスの仕方、嬉しそうに猫耳は震えて、尻尾が立ってしまう。
(CC_Nagisa) 女性同士での淫らなキスの交錯、どちらも変身する前からの容姿の良さから…誰かが見れば、見惚れるほどであろうか、何時までもそうしていたいと思うほどの、その蕩けるような遣り取り、だが時間は刻一刻と過ぎていき…学校の廊下である事には代わりがない、此処が校舎の離れであっても――足音が響いて。
(CC_Nagisa) 【生徒】「――なあ、おい……あれ見ろよ、あれ退魔士だろ?――あんな格好で廊下でキスしあって、何してるんだ?」と発見されてしまう、数人の男子生徒に見つめられる視線――
(CC_Nagisa) 【渚】「んあ――」唇を放した、ぴぴぴ、と言う音がその首輪から響けば…視線が無理矢理にその生徒の方に向けられて、気付かされる――羞恥で真っ赤になる頬を、セリカに見せて「――あ、ああ……わたくしは、こんな――はしたない真似を、見られて……」膝を付いたまま、がくがくと震える――そのままカラダは男子生徒の方に向けられて、魔鎧が変化する、紐下着になった彼女のそれは指で少し探るだけではらりと落ちて。
(CC_Nagisa) 膝と付いたまま両脚を拡げて、胸元も隠せない格好での公開を強いられる――セリカもまた、生徒にまるでそのカラダを見せつけるような行為を強いるのだろう。
(CC_Nagisa) ▽
(CC_Serica) 【セリカ】「んちゅ、ちゅぷっ、ちゅ、ンっ♪ んれるぅぅ――――~~~ッ♪ はっ、はっ、は―――……っ!?」酷く甘露に感じる唇と唾液に軽い絶頂感を覚え、その場でふるふると身を震わせる……。しかし、不意に耳に届いたのは男子生徒の声で。
(CC_Serica) 【セリカ】「あっ、あぁぁ――――……っ(や、やぁ……こんな姿みられて!? に、逃げなきゃ、渚ちゃ――――ッ!?)」『バチッ、ビチンッ!!』「わ、わふっ、はひぃ………っ♪」身体を強張らせ一瞬冷えた頭で渚さんを伴って逃げようと。しかしそれを阻むかのように強力な催眠波に思考を桃色のPWに染め上げられてしまい……。首輪の命じるまま、渚さんと同じく身体を彼らへと向け犬がチンチンをするようにエロ蹲踞で。ホットパンツのチャックは
(CC_Serica) 下がりきり、丸見えの白いマイクロビキニは濡れ透けピンクの卑劣が覗いてポッチの形まではっきり……ほかほかと湯気さえ上がっていそうな発情具合ですね。
(CC_Serica) 【セリカ】「み―――(見ないでぇ……)見て、ください……っ♪ は、発情したスケベな、わ、私達をぉ……♪(ち、ちがうのにぃ……っ)」メモリイーターの記録から切り抜かれた発情狂のセリフを無理矢理に話され、隣のシャノワールへの罪悪感が……しかしそれすらも快楽へと変換されゾクゾクとしたモノが。いつのまにか首輪同士にリードのようなものが結ばされ、二人は離れようにも離れられなくなりましたね。どちらかが抗い逃げようとしても、片方
(CC_Serica) が操られたままではそれも適わないのです。
(CC_Serica) 【生徒】「……―――う、うわ……なんだ痴女じゃんこれ……か、顔わかんねーけどなんか……」「お、おう。えらい美人ってのはわかるよな。雑誌のまんまじゃん。こんなトコで出くわすなんてな……あ、」
(CC_Serica) 【生徒】「お、俺写真とっとこ! な、なぁいいよな退魔士さんこれ雑誌に投稿してもさ……っ♪」沸き立ち浮き足立つ生徒達。エロコスプレの露出痴女もいいところの二人へそんな許可まで聞いてしまうのですね
(CC_Serica) ▽
(CC_Nagisa) 【渚】「あは……(違うますの、こんな――)わたくし達のカラダ、もっと良く見てほしい…です、わ……っ」どう頑張っても逆らえない、蕩けたその表情のままに…指先で誰かに見せるように、サーモンピンクの未だに初々しい粘膜を見せつけて、しゅるりと太股に猫の尻尾が巻き付いて誘うようにして。
(CC_Nagisa) 【渚】「ふあ、は――あは、んっ、ああ…――(見られて、こんなセリカにも恥ずかしい真似を……させて、一緒に、見られて……)」逃がす事も出来ない、淫らなその格好を一緒に見せつけ、カメラがその傍までやってくる…腰を前に付きだした二人の太股、その付け根に携帯のカメラが近づき、ぱしゃりと其処を撮影する。
(CC_Nagisa) 【渚】「あ、あは……ひっ、んあああ…~~っ、…っ」その瞬間、ぞくぞくと溢れるシャッター音の快楽、まるでシャッター中毒のように全身に駆けめぐった快楽がぷしゃ、と潮吹きをするように溢れてしまって、リード紐を通してその彼女の興奮をセリカに伝えてしまうのでした、その後も響く、シャッター音が二人に浴びせられて。
(CC_Nagisa) 【渚】「―――投稿して、くださいませ。」と媚びたその表情、嬉しそうに愛液を地面にこぽぽ、と溢れさせて喜んでしまうのです。
(CC_Nagisa) 【生徒】「何と言うかさ、これってチャンスじゃね?――生で触れるとか、普通ねーじゃん?……な、触っていいよな? ちょっとだけ、さ?」唾を飲み込んだ音、二人のマシュマロのような柔らかな肌にわきわきと指先が迫る。掌を押し付けて二人の片手では持ちきれない膨らみをむにむにと揉み上げてしまって――
(CC_Nagisa) ▽
(CC_Serica) 【セリカ】「はぁっ、あ゛っ♪ は、はいっ、いぃ……っ♪」カシャ! 二人の言葉が終わらぬほどのタイミングで待ちきれず携帯のフラッシュが二人の肌を照らす。瞬間……脳裏が激しく明滅し絶頂。同じく潮を吹いて……ぶるぶると肩をあわせた二人の震えが共鳴してジンジンと下腹部の奥を揺らして焼く様で……。
(CC_Serica) 【セリカ】「しゃ、しゃのわぁ、あっ、あぁ――――ッ♪(なん、れぇ……っ こんなの、おかし、変態みたいな……で、でもぉ……♪)」羞恥と露出の快楽に狂わされ徐々に自意識まで染み込んで行きそうで…。渚さんの投降の許可の言葉に、慣れたかの様に腕が動き……渚さんの秘裂を指で広げてしまって。自らのそこも渚さんにビキニをズラサレ広げ。曝け出されてしまうのでしたね。
(CC_Serica) 【生徒】「だ、だよなだよな……さ、触るぐらいはぁバチあたんないってな……!」「ん、んじゃあ俺が先に―――ちょ、おい押すなって!」それを契機になだれ込むように男子生徒が二人を取り囲み。乳房を比べるように片手ずつで揉みしだき腋やうなじ、秘裂にも鼻を寄せ嗅ぎ。あるいはフトモモに頬を擦り付けて……思い思いに二人の身体を貪り始めるのでしたね。
(CC_Serica) 【セリカ】「ひっ、ひぅぅ……っ♪ あっ、あっ、あ゛っ♪(男子にこんなのぉ……あっ、嫌なはずだよ、こんなのが……いいなんてそんなハズないよぉ……っ ♪)」思いと裏腹に吐息は湿りきり甘いモノに。縋るようになぎささんに頬を寄席チラチラと視線を送りますが……お互いの痴態を再認識してより深く快楽にのめり込む結果にしかないらないのです……。
(CC_Serica) ▽
(CC_Nagisa) 【渚】「ひゃううっ、ふあ、ああ…~~っ、あ、アスト…れ、ぁ、ああ……っ、へひ、ふ、あああ…――っ♪」セリカと腰が擦れ合う距離、そのお尻から指先を伸ばして――割れ目をくぱあ、と拡げたまま……男子生徒にその舌先でクリを舐め上げられ、噛み上げられれば連続で絶頂をする、セリカもその指先でくぽくぽと中指で穿られ互いのとろとろの割れ目が責め上げられるのを首元のリードが伝えて。
(CC_Nagisa) 【渚】「(そう、ですわ……こんな風にされて、気持ちよくなるなん――て、ダメです、わ……)…んっ、あ、そこ穿られるの、弱い、ですの…っ、あ、ああっ、ひ…――っ、あああ…っ♪」セリカの感情が伝わり、渚の感情もまたセリカに繋がっているのが感じる――命令されるまま、気持ちいい場所を告白してしまう姿、痴態を晒しながら流されているのに…抵抗している彼女の心を感じては、何処か安堵して。
(CC_Nagisa) 【渚】「んむ――アスト、レア……ちゅる、ちゅぱ、ぁ……んっ、は、~~っ、ん、ちゅる…――♪」お互いのその視線が合えば、顔が近づいて再び舌先同志を絡め合う痴態を、男子生徒に見せつけてしまうのです…腰を淫らに揺らす誘うような腰使いをみせながら。
(CC_Nagisa) 【生徒】「つうかさ、これエロ過ぎだろ……美少女二人が、求め合うみてーなキスしてさ……」写真を撮っていた彼が気付き、その濃密なキスシーンも撮られてしまう――絡み合う舌先同志、ちゅぱちゅぱと鳴る音に……ごくりと唾を飲み干せば、動画モードにしてそれを撮影。そんな時に、カラン、と落ちる何か。
(CC_Nagisa) それは前回の任務で、渚とセリカを苦しめたプール内の触手から制作された、試作品のPWローターだった。 非常に相性のいいPW波を受ける事で、PW派の向上が得られるかと言う実験用のもので――当然、そのPW波はあのプールで味わった、二人には致命的なまでの相性を誇る波長を持ち。
(CC_Nagisa) 【生徒】「何だこれ――」それに気づいた男子生徒がひとり、シャノワールの魔鎧に付属していたポシェットから落ちたものだった。「退魔士ってこう言うものを使ってるんだ――よし、じゃあ折角だから俺達が使ってやるよ。」そう言って彼はそのローターを渚の胸元に押し付けて――もう片方を、セリカの下腹、臍の辺りに押し付ける――ヴン、と子宮を震わせる振動。
(CC_Nagisa) 【渚】「それは――ひきゅ、ふあっ、~~っ♪……ああっ、はひぃ…いいい~~…っ♪…あ、それ――ダメ、ダメですの……あああ……っ!?」押し付けられた瞬間、凄まじいPW力が魔鎧を活性化させる――まるで魔鎧隷属の効果を受けたように、腰をガク付かせながら屈服絶頂を繰り返した、何度も何度も押し付けるだけで「――あ、ああ…っ、凄すぎますの、あっ――気持ち良すぎて、あ…っ、あああ…――っ」その心まで屈服させられるように、
(CC_Nagisa) 媚びた声で甘えてしまって。
(CC_Nagisa) ▽
(CC_Serica) 【セリカ】「ひゅっ、うぅぅッ!?♪」リードを伝っての振動はやがて……快楽や感覚までも同期を始めてしまって……「(い、いっぱいぃ……渚のもすっごく、き、キてるぅぅ……っ!?♪ き、きもちいっ、気持ちいいぃぃ……蕩けちゃうっ、よぉ……っ♪♪)」どちらからか。貪るような貪欲な口付けはまるで見せ付けるように。腰も緩やかに振られて発情期のドウブツそのもののように見えてしまいますね。
(CC_Serica) 【生徒】「……アストレア……って、ああそういやぁ……最近出たばっかりのヒロインでほら……あったあった!」そんな二人の会話?に男子生徒がアングラな雑誌を広げて……。
(CC_Serica) 【生徒】「シャノなんとかって呼んでなかったか? あぁ、たしか……ほらこっちも! なんか妙に露出度は上がってるけどさ―――間違いないって♪」どこで撮られたのか、明らかなローアングル。盗撮であるのは明らかで……。卑猥な煽り文句が並んでいる紙面に、性の対象として見られている事の自覚を植えつけられて……白く濁った本気汁を秘裂の奥から溢れさせてしまって。
(CC_Serica) 【セリカ】「ちゅぱっ、ちゅぶ、ちゅぅぅぅ――――~~~っ♪ っ、はぁ……そんっ、なぁ……っ♪ あぁぁぁ―――……っ♪ ン゛ン゛ン゛――――っっ ♪♪」改めてみれば……彼らの誰しもがズボンの股間を大きく盛り上らせている様子で……。ゾクゾクと疼く子宮の感覚から逃れるように腰をうねらせます、が……。ソコへトドメを刺すようにPWローターが……。近づくだけでわかるその波に目を大きく見開かせて。
(CC_Serica) 【セリカ】「(……なっ、なに、コレ―――……まって、まってまってまぁ……ッ)―――――~~~~~ッッッッッ!??!?!♪♪♪」声にならない悲鳴か嬌声かを喉から迸らせ。ブシュ、ビチュゥゥッ!!♪ 大きく、それこそ射精のように潮を吹きガクビクと痙攣させ、何度目かの絶頂を極め……今までで一番大きなソレに思考もホワイトアウトして……。
(CC_Serica) ▽
(CC_Nagisa) 【生徒】「―――すっかりと、どっちもイキまくりで準備万端って言う感じじゃないかな、これ?」と下碑た声を上げて、彼等はその光景を見つめる――彼等の欲望が止まる訳もなく、かちゃかちゃとズボンの音が響いた……下半身が丸出しになる、渚も、セリカも蕩けた視線の先にその反り返った彼等のイチモツを見せつけられて。
(CC_Nagisa) 【渚】「あんな、わたくし――此処に居るみなの性処理の……対象に、思われて――」羞恥で、もうその表情は真っ赤で思考はぐるぐると駆けめぐる、視線の先で――彼等のそれを見て、びくりと震えて「(あんなもの、で……貫かれて、しまいますの――わたくしの…っ)」視線が離せない、命令か…本人の意志か、分からずとも何処か心の奥で期待してしまって。
(CC_Nagisa) 【渚】「(セリカ――…っ)」先程まで、キスを交わし合っていた相手の顔を見つめる――お互いに、このまま欲望のままに奪われてしまうのだと、潤んだ視線で……恐怖と期待を伝えて。
(CC_Nagisa) 【生徒】「此処まで来たら、もう止まれないよな?――それじゃ、二人とも欲しいんだろ?……動物みたいに、ケツ上げてまんこの穴を拡げて、おねだりしてみろよ……なあ?」と完全にもう目線がイキそうな生徒、怒鳴るように命令をすれば我慢できないのか両手でそれを擦り始めて――他の生徒も、彼と同じように挿入する気満々で、固く反らせたものを主張する。
(CC_Nagisa) 【渚】「んあ――はい、わたくしの……淫乱な、退魔士の……シャノワールの、おまんこに――皆様のおちんぽ、を……ふあ、あ……っ」ぞくん、と背徳の感覚が彼女を襲う…言われるまま、セリカと並ぶようにして彼等にお尻を突き出して、蜜壺をくぱあ、と見せつけて――指先はセリカの割れ目を開く、尻尾をセリカの腕に絡めるようにして「おちんぽを――挿れて、たっぷりと精液をください――ませ……っ♪」屈服のお強請りをしてしまう。
(CC_Nagisa) ▽
(CC_Serica) 【セリカ】「ぁ、ぁ、ぁあぁぁぁ―――――……♪」蕩けきった瞳でお尻を持ち上げ……鼻につくのは曝け出された肉棒からの獣臭。完全に発情しきった脳みそがそれに揺り動かされ、焦点の合わぬ瞳をそれに注いでしまって……。ぎゅっ。掌を握り合い、見詰めあって……しかし、お互いに浮かぶのは既に諦めと期待の色で。
(CC_Serica) 【セリカ】「な――――……」一瞬そちらで呼びかけくちをぱくつかせましたが……男達に向き直って。「お、お願いします……私の……退魔士アストライアの処女お、オマンコぉ……お、おかし、犯してくださいぃぃ……っ♪」ゾクゾクッ!! そんなおねだり行為だけでまた絶頂してしまいそうな程。自ら並び、高くお尻を掲げピンクの秘裂をかきわって。そんな二人に笑みを強くした生徒達は我先にと……。
(CC_Serica) 【生徒】「ま、まじかよたまんね……ッ!! そんなにほしけりゃあなぁ……!」過敏な反応を示していたローターでしたが今の彼らにそれを使う余裕もなく……徐に持て余したそれを……ズブヌッ!! 二人の尻肉の間のセピアの窄みへと強引に押し入って。
(CC_Serica) 【セリカ】「ひゃひぃぃっ!? お、おひっ、りぃぃぃ――――ッッ!?!?♪」まったくの未開発でしたが完全に同調したPWローターの振動は容易く解し、快楽を穿り起こして……。「(あ゛っ、あ゛っあ゛っ♪ おかし……もういっこおまんこ、で、できちゃっ、らぁ――――♪♪)」ぎゅうっとより強く。渚さんの手を握り……お尻に、男達の脂ぎった手が載せられるのを感じるのでしたね。
(CC_Serica) ▽
(CC_Nagisa) 【渚】「ん……んひゅ、はひ、いい……~~っ、あ、ああ――…っ♪」此方もお尻に突っ込まれて、PWローターが震える……凄まじい振動は、初めてである筈のお尻でさえ、あっさり蕩かせて…快楽に穿り返されて、指先でかき割られたままの蜜壺から、じゅぽ、じゅぽと溢れる愛蜜、お尻を開発されながら絶頂して。
(CC_Nagisa) 【渚】「(こんな状態、で――おまんこ、来ちゃ、います…っ、の――あ、すとれ…ぁ――っ♪…っ、わたくし……堕ちちゃ、いま……す、の――…っ)」心の奥での叫び、おそらくは伝わっているのだろう…柔らかそうな桃尻を震わせて、彼等の手に掴まれ、先端をくぷんと押し込まれて「(あっ、ああっ、あ~~…っ)」先端が入り口を擦るだけで蕩けてしまい。
(CC_Nagisa) 【生徒】「な――」そんな直後にだった――警報が鳴り響き、足音が大きく雪崩のように響く、おそらくは最初に気付いた軍属の部隊が到着したのだろう「ひっ ――」その音に困惑したのか、興奮も一気に冷めて…恐慌状態に陥る、数名の男子が逃げ始めて――
(CC_Nagisa) ▽
(CC_Serica) 【セリカ】「ぇ、あ、ぁ――――……」ふいに。お尻から……そして辺りの熱気が冷め。慌しく去っていきます。しかしそれでも身体の芯を焼く淫熱が冷める訳もなく……。並びお尻を掲げる渚さんに。拠り所を求めるように抱きついて。
(CC_Serica) 【セリカ】「(たす……かったのか、な……? ぁ、で、でもだめ、全然、まだ足りな――――♪)」何度目かわからない口付けに。抱きつき乳房を潰し、擦り付けあい貝あわせ。アナルからの振動が通じ合って……。「シャノ、ワールぅ……はっはっはっ、あ……っ♪」柔らかな感触と体温に、何か安心したように絶頂を迎えるのでした。
(CC_Serica) ▽
(CC_Nagisa) 【渚】「……んっ、あ――」周囲から人の気配が消えて、それでも尚残るのはカラダを火照らせる淫らな熱――求め合うように、セリカに此方も身を寄せて―― 「ちゅ、は……んっ、ちゅる…――♪」たっぷりと舌を重ね合うようなキスをする、胸元がくにゅんと潰れて……甘え合う、彼女の太股に尻尾を巻き付けて、自分のものだと言うかのように――「アストレア……っ、ちゅ、ん、ふあ――」
(CC_Nagisa) まるで融け合うかのように、お互いのカラダをお互いで慰め合って――部隊の包囲が完了して、討伐用の退魔士が出撃するまでの間、たっぷりと睦み合うのでした――
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa) 【戦闘任務(ラヴァーズチョーカー)】終了
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa)  
(CC_Nagisa) お疲れ様でしたー!
(CC_Serica) おつかれさま! かっこええタイトルまで…!
(CC_Serica) 濃厚に愉しませていただきましたウフフ……っ!
(CC_Nagisa) その名の通り、首輪になって相手を操作するメモリーイーターの亜種なのです(
(CC_Nagisa) こっちも楽しませて貰いましたー!
(CC_Serica) なんというやからか…知らぬ間に犠牲になった対魔士もおおいのでしょうねー(フラグたて