Wadir_GM: それでは、そろそろ本日のセッションを開催したいと思います。
Wadir_GM: 性感の高い参加者からレポート+キャラシートアドレスを貼って行って下さいませー
W41_Sazanami: はい!一番かな。いきます!
W41_Sazanami:  
W41_Sazanami: 「よぉく働いてくれとるようだな、評判は聞いておる……それでこそ神流寺に引き入れてやったかいがあったというものよ」
W41_Sazanami: 神流寺本家の屋敷の一室。座敷に持たれかかる老人がそう労うのは座敷の下で平伏する少女……漣だ。
W41_Sazanami: 【漣】「も、勿体無いお言葉です。御当主様……」それは血筋でいえば漣の祖父にあたる人物ではありますが、一度としてそのような感覚を覚えたことのない……ある意味で憎々しくさえ思える人物です。しかし、声はどこか震えて湿っているようでもあり。
W41_Sazanami: 部屋中に漂う香り、媚香炉からのそれに入ってすぐに男であれば誰であろうと求めてしまう程にカラダを発情させられてしまうその部屋の中にあって、必死に腰のもぞつきを押さえ狂う事無く体裁を整えるその様に当主たる老人は満足げに頷く。
W41_Sazanami: 「“あやつ”の手筈通り……調整は進んでおるようだな……さて、愉しませてもらうかのォ……」
W41_Sazanami: 座敷を降り、漣の前に立つ。着物の裾を肌蹴ると歳を思わせぬイチモツが飛び出し、むわりっ 強烈に過ぎる牡の匂いが漣の脳を揺り動かし…。
W41_Sazanami: 【漣】「ぁ、は、いぃ……御当主、様……っ ひっ、あっ、あっ、あ゛ひぃぃいぃぃ———〜〜〜っ♪」
W41_Sazanami: 顔を上げ、そのまま引き上げられるとなれた調子でスカートの中へと指を滑らせ。ぐちぃぃっ♪ 淫汁の滴る音、媚肉が踊る音が響いて……。
W41_Sazanami: 「よう出来上がっておるわ……クヒヒッ! なぁに犯しなどせんわ、儂からはのぉ……」
W41_Sazanami: 引き寄せられたわわに実った乳房を老人へと押し付け、たわみ弾力を伝えて……。いつしか自分からもその身へ抱き付いてしまっていて。
W41_Sazanami: 【漣】「(触られてる、だけで……あ、あっ♪ お腹の奥、キュンってしてぇ……溜まりません、の……っ♪)」
W41_Sazanami: その夜、己の、神流寺の牝の性をたっぷりと刻みつけられてしまう事になったのでした。
W41_Sazanami:  
W41_Sazanami: 主人の前でオナニー シード1 性感+1 誘惑+1
W41_Sazanami: 性感マッサージ   シード4 性感+3
W41_Sazanami: 強制排卵      シード2 性感+1
W41_Sazanami: 報告        シード1
W41_Sazanami: 合計現在地     シード8 気品7 性感41 人脈6 誘惑7
W41_Sazanami: http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/PW?page=%BF%C0%CE%AE%BB%FB%A1%A1%CE%FA
W41_Sazanami: 以上になります!
Wadir_GM: ありがとうございましたー!エロい!
W37_Hina: では次いきまーす!
Wadir_GM: 次の方どうぞ〜
W37_Hina: 水瀬 陽菜  レポート【彼氏とのデート……?】
W37_Hina: 【陽菜】「今日は彼とのデートの日の事です。久々にデートできることもあって、彼もとても喜んでいました」
W37_Hina: 【陽菜】「街中で手をつないで歩いて、ウィンドウショッピングなどをしながら………膣内で静かに暴れるバイブレーターに、体を震わせてしまいました」
W37_Hina: 【陽菜】「もちろん、こんなことは彼には言えません。甘い声を漏らさないように我慢していました。デートの間中、膣内を余す所なくこすりあげられ、子宮口をこねまわされ、子宮内に薬液を注がれながら………」
W37_Hina: 【陽菜】「……彼は全然気付いていませんでした………下着は愛液でぐっしょり、何度も何度もイってるのに…はぅぅ……」
W37_Hina: 【陽菜】「…その後は夕方のことです。結局その日はそれだけで終わり………ホテルに連れていってもらうことも考えたのですが、バイブなんて入れてることを彼には知られたくありませんから…」
W37_Hina: 【陽菜】「帰り道。学校の友達に会いました。その友達なのですが……話しているうちに気付いてしまったんです。精液の…いえ、男の匂い、なんでしょうか」
W37_Hina: 【陽菜】「そう考えてしまうと。自然と手がその友達の股間に伸びてしまいました。感触は、やっぱりふたなりのアレで………」
W37_Hina: 【陽菜】「その瞬間、衝動に一気に押し流されてしまいました。…何をしていたかはうろ覚え、なんですが」
W37_Hina: 【陽菜】「……………」
W37_Hina: 【陽菜】「我に帰ったのは翌朝です。」
W37_Hina: 【陽菜】「場所は自分の部屋でした。ベッドの横には、女友達がぐったりと寝ていました…」
W37_Hina: 【陽菜】「私は、体中、あそこもお尻も、胸も口も、精液に塗れていないところはありませんでした…………」
W37_Hina: 【陽菜】「後で知ったのですが、その友達は私が始めて、だったみたいで…その、今朝も……………」
W37_Hina: 【陽菜】「い、以上。報告を終了しま、す、ぇ、あ、そのスイッチ、ん、っ、ふぁぁぁっ……!」
W37_Hina: バイブの動きが急に激しくなり、甘い声を上げて体を跳ねさせる陽菜。以後、レコーダーには甘い声のみが録音されている………
W37_Hina:  
W37_Hina:  
W37_Hina: 活動内容
W37_Hina: 童貞キラー        シード+1 気品−0 性感+1    人脈+0 誘惑+1
W37_Hina: 女友達を誘惑        シード+1 気品+1 性感+1    人脈+0 誘惑+0
W37_Hina: バイブを入れて生活    シード+2 気品−1 性感+1    人脈+0 誘惑+1
W37_Hina: ---------------------------------------------------------------------------------
W37_Hina: 合計           シード+4 気品+0 性感+3    人脈+0 誘惑+2
W37_Hina: 現状           シード 5 気品11 性感32   人脈10 誘惑 2
W37_Hina: http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/PW?page=%BF%E5%C0%A5%A1%A1%CD%DB%BA%DA
W37_Hina: 以上で!
Wadir_GM: ありがとうございましたー!こっちもエロい…!
Wadir_GM: 次の方お願いします〜
W34_yohane: 鳳城 夜羽 キャラシートhttp://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/PW?page=%CB%B1%BE%EB+%CC%EB%B1%A9
W34_yohane: 大事な人ができた——担当している退魔士からそんな報告を受けた時、運命は何て理不尽なんだと僕は思った。だって、そうじゃないか?特活の必要に迫られたからって、人の童貞を同意もなしにいきなり奪っておきながら(そう、これでも大切にしていたんだ。これでも)他の相手と恋人同士になったことを平然と報告に来るなんて。
W34_yohane: でも、障りのことを打ち明けて、過ちを犯しそうになっても——それでも受け入れてもらったという退魔士の報告は、僕に少しだけ勇気をくれた。誰もが死と隣り合わせで生きているこの街にも、小さな幸せがあったっていい——そんな当たり前のことを、僕は久しぶりに思い出したんだ。だからこれを書き終えたら、僕も僕の想いを打ち明けに行こうと思う。昔の僕が必死に守ろうとして、だけど守れなかった彼女に。あの退魔士と同じように、今も癒えない
W34_yohane: 傷に苦しんでいるはずの、彼女に。
W34_yohane: 〜退魔士協会・ある研究者の手記より〜
W34_yohane: http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1083.html
W34_yohane:  ・セックス実践研究    4/-2/-2/--/+1 (条件:誘惑4・人脈4)
W34_yohane:  ・恋人とセックス     2/--/+1/--/-- (条件:誘惑4)
W34_yohane:  ・恋人とバカンス     0/+2/+1/--/-- (条件:勝利数4)
W34_yohane:  ・レポート公開          1
W34_yohane: 合計 シード7 気品0 性感0 人脈0 誘惑1
Wadir_GM: おにゃのこに寝取られるとか研究員の仕事マジハード…!ありがとうございましたー!
Wadir_GM: では最後しのみんお願いしますー
W26_Shinomi: あ、はーい
W26_Shinomi:  
W26_Shinomi: 【特別活動報告】
W26_Shinomi: 【報告者/功刀・詞埜美】
W26_Shinomi: http://grifis.aslia.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/PW?page=%B8%F9%C5%E1%A1%A6%BB%EC%C7%B8%C8%FE
W26_Shinomi: ごきげんよう、キャラクターシートはこちらでしてよ。
W26_Shinomi: ・特別活動:戦闘任務(勝利)/性戯教官(公然)/二プルファック
W26_Shinomi: <シード>8+レポート1 〈気品〉+2〈性感〉+6〈人脈〉+0〈誘惑〉+1
W26_Shinomi: http://grifis.aslia.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/PW?page=%B8%F9%C5%E1%A1%A6%BB%EC%C7%B8%C8%FE%2F%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8
W26_Shinomi: 整形してないながいのが本日のレポートです。
W26_Shinomi: (一番下ね
W26_Shinomi: はたして教えたのか教えられたのか・・と考えつつ以上です。
W26_Shinomi:  
Wadir_GM: これもエロい…!あと先頭に半角はさむの結構めんどうなんですよね…ありがとうございました!
Wadir_GM: それでは、本日のGMは色々不慣れなワ印でお送り致します。何か至らない所がありましたらズバズバ裏で指摘して下さいませー!
Wadir_GM: では……
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: 放課後討魔伝 裏切りのイシュタル
Wadir_GM:  
Wadir_GM:     『頭上の悪魔』
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: ……———それは、突如発生した緊急事態。
Wadir_GM: どれほど緊急であったのかと言えば、この場にいる四人が集められた経緯に顕われていた。
Wadir_GM: 君たちは半ば拉致同然に自宅から、学校から、本部に招集され……今は有無を言わさず魔鎧を装着させられ、豪雨に紛れて低空を飛翔するヘリの中だ。
Wadir_GM: 何者かに発見されるのを恐れて低空飛行を続けるヘリコプター。既に山間部に差し掛かり、時折山風に煽られて大きく機体が煽られる。
Wadir_GM: そんな劣悪な環境かにも拘らず、淡々と機内ではブリーフィングが続けられていた。 
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 【ゴースト】「……そんな訳で、今回のオペレーションを任されました『ゴースト』です……その、急なミッションで恐縮ですが、宜しくお願いします…」
Wadir_GM: ヘリのキャビンには君達4人の他に一人、際どい食い込みレオタード型の魔鎧を着用した銀髪眼鏡の美少女が一人同乗しています。
Wadir_GM: ゴーストと名乗った彼女は、右に左にとまるで絶叫マシンのごとき挙動を見せる機内を尻目に、今回のミッションについての説明と指示の伝達を始めます。
Wadir_GM: ▽
W37_Hina: 【陽菜】「んっ、あ、んっ、え、ええと、いったい何事、なんですか?」時折舌をかみそうになって。…いや、それはマダ言い、問題はそれで貞操帯の中で蠢いている膣内のバイブが、Gがかかるたびに強く胎内をえぐっていることで。そんな状況で声を震わせながら尋ねます。
W41_Sazanami: 【漣】「出動に文句などありませんけれど、もう少し説明などは頂きたかった所ですの…」初めてヘリにのったけどこりゃ音も酷いって少し不快気な感じで。でも任務には前向きだよ!
W34_yohane: 【夜羽】「……」旅行にでも出ていたのか、足元には小ぶりのセカンドバッグ。自分がしたかった質問は既に仲間がしてくれているが、傍らの陽菜が何となく心配。体調でも悪いのか?と思いつつ、いつでも身体を支えられるように構えながら、ゴーストの説明を待っている
Wadir_GM: 【ゴースト】「……本日急遽集まって頂いたのは、旧相模湖付近の破棄PW炉が何らかの理由で再起動している事が確認された件に関連しています…」
Wadir_GM: 【ゴースト】「資料によると、10年前の旧談合坂絶対防衛戦…『ヤマタノオロチ作戦』の際に使用された8つの旧PW炉の一つが、一週間前から不定期に稼働しているのが確認されました」
Wadir_GM: 【ゴースト】「…本部は、時を同じくして発生している三恵市内で頻発している女生徒の行方不明、拉致誘拐事件との関連性を疑っています」
Wadir_GM: 【ゴースト】「そして、これはまだ機密事項なのですが、数日前に先発したチームアルファが消息を絶ってから既に丸一日が経過しています……」
W41_Sazanami: 【漣】「キナ臭いってレベルじゃありませんのね……。過去の遺物に振り回されるのも人間らしくはあるとは思いますけれど……。先発隊は勿論退魔士……?」揺れる機体に若干びびって取っ手に捕まりながらもキリっとした感じを保とうとだけしているよ!
W37_Hina: 【陽菜】「え、ええと………消息不明…って、αチーム、全滅…?」
W34_yohane: 【夜羽】「……」黙ったまま、はいと言わんばかりに挙手。チームアルファの構成と人数が気になる
Wadir_GM: 【ゴースト】「先発したアルファチームは、あなた方と同様に龍気使い、巫術使い、魔術使い、精術使いの4人で構成された平均レベル9の潜入工作担当の退魔士部隊でした…」
W31_Shinomi: 【詞埜美】「PW炉・・ああ、廃炉に数十年掛かると騒ぎになって放棄された——ぇ、それが動いているんですの?」一般人が知るのはそのていどだろう。ちなみに魔鎧などはまだ身につけず揺れるヘリのなかでどっしりしたバストとヒップでド安定はしたなくお茶を頂いていたりする・・いかなる時も優雅・・というよりここまで来ると図太いさんの領域だ
Wadir_GM: 【ゴースト】「今回の7号炉は旧上野原に存在していますが、三恵市のPW壁の外側に存在する当該ポイントが人類の生存権でなくなってからかなり経過しています。……当然自然に再起動する、と言う事は考えられません」
Wadir_GM: 【ゴースト】「この再起動について、本部はほぼ間違いなく『ユグドラシル』の関与を想定しています。……私個人もその可能性が非常に高いと思います」
W37_Hina: 【陽菜】「え”………(思わず他の皆さんの顔を見ます)」
W41_Sazanami: 【漣】「……データを見る限りではこのレベルの退魔士たちが連絡を絶った。最悪全滅したとなると……たしかに、組織の関与が濃厚と思えますの」不安が募るね!表には出さないけど!
W34_yohane: 【夜羽】「……」皆の顔をぐるりと見ると、不安に共感するように小さく頷いた。実際、ユグドラシルの関与=エネミーの強さ+人間の頭脳、なわけで。だが、やるしかない。修道衣の肩掛けに挿したナイフを、きゅっと握り締め
Wadir_GM: 【ゴースト】「『ユグドラシル』に三恵市近傍のPW炉を占拠されると、市の存亡だけでなくイシュタル機関の運営にも致命的な影響を及ぼしかねないので、早急に旧7号PW炉を奪還。……不可能な場合は炉をオーバーロードさせて自壊させる事」
Wadir_GM: 【ゴースト】「……なお、先行して連絡の取れないアルファチームに関しては既にMIA判定が降りている為に無視して構わない……———との事です」と、顔を僅かに伏せ、表情を曇らせて。
Wadir_GM: 【ゴースト】「……———本部からの伝達事項は以上となります。何かご質問とか…ありますか? 一応、私の権限の範囲ででしたらお答え、します…」
W41_Sazanami: 【漣】「最後に連絡を絶った時、というのはどの時点ですの? ……あとは、炉内部の見取り図が残っていれば助けになりそうですけれど……」何処まで元気だったのかな…!
W37_Hina: 【陽菜】「あ、あはは………ええと、オーバーロードさせる方法は、どうなります?」
W34_yohane: 【夜羽】「……」ホワイトボード?の一角、ヤマタノオロチ作戦という名称を指さした。どんな作戦で、どんなスペックの炉が使用されたか。これは機関の人間でないとわからないだろう……と思って挙手してみたものの、もしかして皆と疑問のツボがずれてる?と首を傾げ
Wadir_GM: 【ゴースト】「旧7号炉サイロに侵入してすぐ連絡を絶ちました。何らかの通信妨害が行われている可能性が高いです……その為に、PW波通信可能な私がバックアップ要員として招聘されました。電子的なジャミングであれば対応可能です」と、漣の質問に回答します。
Wadir_GM: 【ゴースト】「こちらに、旧7号炉の見取り図とPW炉のマニュアルが用意されていますので、これを各員の端末に転送します。 オーバーロードさせる際はこちらの解説に従って下さい」と、ピピッと電子音とともに君たちの端末にデータを転送します。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「オーバーロード?ああ、臨界とかそういう・・そんなことをして海が汚染されたりしませんの」自分たちが無事か、についてはきっとたぶん平気だろうと考えながらカップを置いて。
W41_Sazanami: 【漣】「確認しました。……今回はよろしくお願い致します、ゴースト」軽く会釈して。バックアップでも大事な任務だよね!
W37_Hina: 【陽菜】「わかりました〜。えーと・・・うわぁ…」と端末を確認して小さく声を上げたりします
Wadir_GM: 【ゴースト】「私の権限では作戦詳細までは開示出来ないのですが、旧山梨県境を8つのPW炉による広範な電磁壁によってエネミー侵入を阻止する作戦だったようです……」どこまで本当か、真実を話しているかは分かりませんが、機関の端末でヤマタノオロチ作戦について検索しても大体同じ事が出てくると思います。
W34_yohane: 【夜羽】「……」端末に転送されたデータと口頭での回答を確認すると、ゴーストに向けて了解の敬礼。バックアップのありがたさよ……あと、女生徒誘拐事件についても気にはなりますが、これって機関どうこうというより一般常識とかニュースの範囲でしょうか
Wadir_GM: 【ゴースト】「幸い旧上野原は盆地……と言うか山間で、旧中央道は事実上の禁則エリアになっていますので問題ない、との事です……」海、と言う単語に何かを感じたのか、僅かに表情を動かして。
W37_Hina: 【陽菜】「?」その様子にあれ?と思ったので小首を傾げます
Wadir_GM: 【ゴースト】「今の所、報道管制が敷かれているようなのでニュースにはなっておりません……と言うか、これは私見ですがこの任務次第……なのだろうと予想しています…」誘拐事件に付いては、救助出来ない、もしくは『最悪の事態』に陥った場合は本作戦後に適当な理由をつけて報道される事になるだろう……と解説。
W34_yohane: Σこわっ!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「了解しましたわ、事件の関連や疑惑を聞かされてもなんのことやらですが行って見なければ何も出来ませんものね——」と立ち上がるとふさりと揺れる金色の巻き毛に、ゆさっと持ち上げられ天を突くようなバストは上向きで・・こころなしか彼女のふいんきもやや妖しさを増している・・のは気のせいだろうか。
W37_Hina: 【陽菜】「あ、あはは………じゅ、重要ミッションなんですね…了解しました。全力をつくします、んぅっ!?」と、頷いた所で再び急上昇したために、甘い声が小さくあがってしまいます
Wadir_GM: 【ゴースト】「……———質問事項は大体以上、でしょうか……そろそろ降下ポイントですので、皆様出撃準備をお願いします。……それと、どうか無事に帰って来て下さい…」任務と、行方不明の人をよろしくおねがいします、と頭を下げるゴーストさん。やけくそ気味にでかいおっぱいがタポンッと揺れたりします!
W41_Sazanami: 【漣】「……結局は打つかってみないとわからないものですものね……」やるしかない…! やられなければどうということだってないんだ…!
W34_yohane: 【夜羽】「……」黙ったまま、陽菜に手を差し伸べた。必要なら肩だって貸す気満々のお節介ぶりだが、まさか暴走でもないのにバイブ入れてるとか夢にも思っていないのである
W37_Hina: 【陽菜】「はぅ……あ、ありがとうございます、ええと、夜羽さん…」と、差し出された手を取って立ち上がります。………上気した赤い顔の上目で、夜羽をみながら。
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: そうこうしている内に、ヘリコプターは急速に高度を下げて。
Wadir_GM: 放棄されて一対何年が経過しているのだろうか、文字通りの廃屋と化した中学校か小学校か……教育機関の校庭に滑り降りるように着陸して、キャビンハッチが開きます。
Wadir_GM: 鋼鉄とチタンのハイブリッドドアが開かれると、突風と雨がキャビンに飛び込んできます。お世辞にもいい環境とは言えませんが、潜入するには理想的かも知れません。
Wadir_GM: ▽
W37_Hina: 【陽菜】「わぷっ!?」ハッチの前で待機してたためか、いきなりの突風と雨に思わず声をだしてしまいます
W34_yohane: 【夜羽】「……」油断なく周囲を警戒しつつ、するっと外に。続いて傘のように黒翼を広げ、後に続く皆を風雨から庇い
W41_Sazanami: 【漣】「……本当最悪の天気ですのね……。でも潜入という話であれば、寧ろ天はこちらを向いているかもしれませんの」突風に靡く風を抑えつつ、後ろを伺って転んだりしないかってみたりもするねね!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「あら、傘を忘れてしまいましたわ——」と髪を留めるバレッタに手をやって。そういえば彼女はいまだ令嬢のステイタスそのものである蓼科宮の制服のままだ———?
W41_Sazanami: ふくかいちょうェ…
W34_yohane: そういえば、副会長と風紀委員さん?
W31_Shinomi: 【詞埜美】「それでは参りましょう——あっという間にショウダウンまで持ち込みましてよ——!」
W31_Shinomi: 明るい金色の髪を飾る蒼いバレッタに触れると既に衣装の下に着込んでいた魔鎧用のナノミリ厚のスーツ———。
W31_Shinomi: 素肌を保護するそれをなぞるように輝点が走り、やがてフレームがドレスのようにその身を飾り、バインダー状のスカートが装甲として展着する。
W31_Shinomi: 最後にその手に握られるのは・・長銃、魔銃ブロッケンロッド。それが魔術士としての彼女の箒なのだ・・。
Wadir_GM: 【ゴースト】「私と本機はここで回収時間まで待機します。もし緊急回収が必要になったりしたら連絡をお願いします……では、お気をつけて……!」激しい風に煽られる超ロングヘアを押さえつけて、嵐の中に消えて行く君たちを見送ります。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「これで雨でも大丈夫ですわ」水を弾くシールドビット的なそれをくるくる回す姿はなにかまぬけだがこれはこれでよろしかろう
W37_Hina: 【陽菜】「うう、分かりました。ではゴーストさん、後はお願いします!」と、レインコートをかぶったまま、ハッチから外に飛び降ります。…レインコートの目的は、人前に晒すのがアレすぎる魔鎧のためですが…
W41_Sazanami: 【漣】「了解———。……功刀、オブシディアンの準備も整ったようですので参りましょうか」コチラはといえば既に魔鎧準備完了でしたね。キツキツピチパツのハイレグレオタードに装甲を各所に備えて、あるいみでエージェントめいてるかもしれません。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「ところでどちらを目指しているのでしたかしら——?」と言いながらも既に歩き出してきょろきょろ先を覗いたりしているのです
W34_yohane: 【夜羽】「……」シスター服とストラをなびかせながら、振り返ってゴーストに頷き。端末を起動させてマップを確認
Wadir_GM: 【ゴースト】「……手元の端末にGPSコンパスとオーバーレイした地図が表示されていると思います。目標の第7炉はこのまま旧中央道を東に向かった先、旧相模湖の手前にある擂り鉢状に整地された地点です」
W41_Sazanami: 【漣】「了解ですゴースト、警戒はして参りましょう……。サイレンス、道筋は確認できますか?」丁度弄ってたよはねさんにきいてみるかまえだよ!
W34_yohane: 【夜羽】「……」ぴっぴっぴ、と画面をタッチすると、地図上に光の線でルートを表示させ。目的地と思しき広い場所にくるっと円を描くと、皆にその画面を示し
W37_Hina: 【陽菜】「んーと、あっちのほう、ですよね」と雨の中くらい場所を指で刺し…
W31_Shinomi: 【詞埜美】「あら、ありがとうございます・・わたくし小さいころ以来市街を出たことがなくて」親切な案内に御礼を言いながら。傘のように使われているシールドを掲げたままブーツを濡らして雨の中をお散歩です。手元の端末を見ているので前方不注意はなはだしいね!
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: ……昼だと言うにも拘らず、山肌にのしかかるような雨雲でどんよりと薄暗い豪雨の中、強行軍を2時間程続けてようやく目的地に到達しました。
Wadir_GM: 途中、無惨に引き裂かれた旧中央高速道の残骸が10年前ここまで進撃して来たサタン級エネミーの恐ろしさを雄弁に物語っていて。
Wadir_GM: 目的地は旧相模湖近傍の平地で、螺旋を描くような擂り鉢状に整地されていて、擂り鉢の中央にはコンクリ建てのPW炉建家が存在しています。
Wadir_GM: 本来なら奇麗に刈られた芝生が擂り鉢を奇麗に彩っていたのでしょうが、10年の歳月は擂り鉢を原野も同然の荒れ放題にしてしまっているようです……。
Wadir_GM: ▽
W41_Sazanami: 【漣】「……ようやく到着ですのね……」雨の中ここまでの移動はさぞ大変だったと思われますね! しかし本番はここから…!
W37_Hina: 【陽菜】「………い、一体ナニがあったんですか、これ………」(レインコートに包まって体を小さくしながら。周囲の惨状や荒れ具合を見て体を震わせてます
W34_yohane: 【夜羽】「……」口元を引き締めて、建屋の外観を注意深く観察。炉のマップとも照らし合わせながら、突入ルートを考えている
W31_Shinomi: 【詞埜美】「ビチョ濡れですわ・・あら、あれがおめあてのハウスですのね」なんだか寂しいところ、と宇宙人が出てこい全壊パワーで決戦したような光景を眺めながらコンパクト状の端末を閉じて。
Wadir_GM: 【ゴースト】「……———お疲れさまです、無事到着されたようですね……こちらからもPW炉の活性を確認しています……」
Wadir_GM: 【ゴースト】「侵入ルートに関しては、本部戦術課から提案のあったルートを幾つか端末に転送してありますので検討の参考にして下さい……どちらにせよ、炉心への入り口は一つしかないようですが……」
W37_Hina: 【陽菜】「あ、はい。あの建物ですね、視認しました。……一つ、ですか?」
Wadir_GM: 【ゴースト】「……———それと、一つ悪い知らせです。イシュタル機関は本件を第一級非常事態と認定、PW炉が破壊出来なかった場合は空爆を決定しました…」
W41_Sazanami: 【漣】「こちらであれこれ悩むよりも指定ルートを使った方が良いかもしれませんね。活性ということは、間違いでも無さそうですし…」なんだか寂しい廃墟ではありますが今はあくのすくつ…かもしれない!
W34_yohane: 【夜羽】「……」空爆という言葉に、ぴく、と口元が動いた。すなわちそれは、失敗=このチームの……
W37_Hina: 【陽菜】「……うわぁ……」
Wadir_GM: 【ゴースト】「はい、本来は幾つか進入路があったようなのですが、アルファチーム突入前の空中からの事前調査でそこ以外が崩落しているのが確認されています…」
W37_Hina: 【陽菜】「崩落、ですか………うう、最悪でもオーバーロードさせないと命が危ないんですね」
Wadir_GM: そんな訳でそろそろ潜入開始かな?
W34_yohane: 【夜羽】「……」進入路の破壊……何となく、罠の気配を感じた。さらに、命の危険を伴うという意味では初めての任務。だが、やるしかない。薬指に指輪を嵌めた左手を、ぐっと握り締め
W31_Shinomi: 【詞埜美】「それは・・破壊しても非常事態と言う気も致しますが致し方ありませんわね——」ふむむ、と悩みつつも悲嘆の色がないのは別段鈍感なだけでも根拠のない楽天でもない。ひとえに、退魔士として貢献し己を育預した義父のために働かなければ・・役に立たねば己などどのみち必要ないもの・・心の底に刻まれたそれはもはや強迫観念と言うより彼女自身の人格と溶け合い切り離すことなど出来そうもない——
W41_Sazanami: 【漣】「臭いものには蓋ですのね。……まぁ、救助が期待できない以上失敗すれば同じ結果……そんな所でしょう」しかし、こんな所を墓にするつもりはないさ…!
Wadir_GM:  
W37_Hina: 【陽菜】「(最悪でも空爆さえなければ………って、そんなこと考えちゃだめーっ!?)」
W31_Shinomi: 【詞埜美】「ええ、参りましょう——!」
Wadir_GM: それでは、お手数ですが各自国社か保健で2判定だ・・!
W37_Hina: では保険で〜
W34_yohane: Σそんな謙虚な判定の要求初めてだ <お手数ですが〜
W34_yohane: 1d6+2d10 【国社】5 文学少女
kuda-dice: W34_yohane -> 1D6+2D10 = [1]+[9,9] = 19
W37_Hina: 3d10
kuda-dice: W37_Hina -> 3D10 = [8,4,7] = 19
W31_Shinomi: 【文武両道】【才能:人付き合い】で【保険】一般判定ですわ。
W37_Hina: 見事に全部失敗
W31_Shinomi: 2d6+1d10 【保険】3
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D6+1D10 = [3,1]+[5] = 9
W34_yohane: 神だ!神がいらっしゃる!
W31_Shinomi: 無難にうんよく2成功ですわ
Wadir_GM: 流石にフラットは一般判定無双だな…
W31_Shinomi: でも判定値が3だからね・・(ライトニング型ならなー
Wadir_GM: 漣さん・・はいいか
W41_Sazanami: よしでは…
Wadir_GM: さあどうぞ!
W41_Sazanami: 2d6+1d10 保健4 ここはふつうに!
kuda-dice: W41_Sazanami -> 2D6+1D10 = [4,5]+[4] = 13
W41_Sazanami: 2成功でしたけど3成功いたからなー!
W34_yohane: お嬢様コンビぱねぇ
W37_Hina: なんというw
Wadir_GM: それでは、漣さんと詞埜美さんは、この敷地内に入ってから自分たちに向けられている殺気に気付きます。
Wadir_GM: 慎重に侵入する自分達を有機的に取り囲み、まるで捕食するアメーバのようにフォーメーションを変えてこちらを狙っている殺気の数は3から5つ。
W41_Sazanami: 【漣】「気づいていますか、オブシディアン……」絡みつく気配と殺気に不快気に顔をしかめて。「(気づかれた? いや、まだわかりませんの。警戒の為に放ったエネミーという可能性も……)」それとなく戦いの構えを!
Wadir_GM: ゴーストの遠隔走査にも探知されない『それら』の包囲の輪がジワジワと縮まって行って、まるで貴女達を目的の入り口に誘導しているような圧迫感すら感じるかも知れません。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「あら、お出迎えみたいですけれどどうしましょう——?」くるくると回していた傘は魔鎧の一部でもあり当然ながら生体電磁波なども感知するセンサーも兼ねている。激しい雨中でも魔鎧は同族やPW波をピンポイントに感じ取るのだ・・。
Wadir_GM:  
Wadir_GM: そんな中、既に茂みと化した敷地の奥、コンクリート製の地下への入り口が姿を現します。
Wadir_GM:  
W41_Sazanami: 襲ってこなかったΣ
W34_yohane: 襲うためじゃなく、誘導するための包囲?
W31_Shinomi: ただの監視かもしれませんね、まあ進むしかないし炉心へ進むことを強いられているからな・・!
W41_Sazanami: 【漣】「ヘルカイト、サイレンス……こちらを伺う気配があります。何故か襲ってはきませんが警戒を……」ぼそりとつぶやいて、入り口へと向かいますね。
W37_Hina: 【陽菜】「え?…分かりました」ぎゅっ、と腕に力を入れて、改めて迎撃体制をとれるように準備します
Wadir_GM: ……———と、その時辺りの茂みから赤外線レーザーが君たちに向けられて。詞埜美と漣が気付いていなかったらそのまま射殺されていたかも知れません。
W34_yohane: 【夜羽】「……!」全く気づいていなかった。漣にそれとなく頷きを返すと、油断なくナイフを構えて入り口へ
Wadir_GM: ブシュッ!ブシュシュッ!シュボン!と減音され隠蔽された発砲音が貴女達を狙って来て。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「え?何かありましたの?」気付いていたはずのお嬢様は合図を交わす夜羽たちを見送って・・バインダー状のスカートはそれでも主人を守るように展開されるのです。
Wadir_GM: 巧みに君達を走らせる銃撃は、時折投げ込まれる手榴弾と相まって君達をPW炉への入り口に追い込んで行きます…!
W37_Hina: 【陽菜】「って、ちょっ、あっちもガチで殺る気だよー!?」と、ダッシュして前方へ…つまりPW炉の入り口のほうに駆け込みます
W31_Shinomi: 【詞埜美】「もともと外せますけれどこうしてみると下着だけで歩いてるような気分になりますわね・・!」そう言いながらタイツ状のスーツの裾をからげて仲間たちに追従するのです「あの、お待ちになって・・どうしてみんな無口に——?」ちょっとさみしいね!
Wadir_GM: 退魔士のように超常の力、異能の力の使い手ではないようだが、非常に良く訓練された『それら』の有機的な連携は、不意打ちの効果を十全に発揮して少女達の反撃を許しません。
W34_yohane: 【夜羽】「……!」慌てる陽菜を先に走らせ、自らも後を追いながら、殺害や撃退するための攻撃ではないことに首をかしげ。もしかして自分たちは……PW炉か、他の何かのための生贄なのか?と、嫌な予感が頭をよぎり
W41_Sazanami: 【漣】「っ、やはり誘導を————……っ!」雨に紛れたつもりでしたが向こうが上手だった様子…! 歯噛みしつつ中へと走りますね!
Wadir_GM: 高性能なサプレッサーによって十分に減音され、マズルフラッシュを殺された自動小銃による迫撃は、天候と周囲の環境も相まって退魔士の感覚によってもその位置を悟らせる事なく、攻撃を継続して来て。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「なんだか攻撃している割にはわたくしたちになにかさせたいみたいですわね——言っては何ですけれど消耗こそすれこれでは倒れませんし」時折ヒットしそうになる弾を拾ったたらいのような物とバインダーで弾く
Wadir_GM: 【ゴースト】「……———ど、う……しま、した……———ッ ……気を、付けて……———一旦、たい、ひ……———し、て……———!」如何なるテクノロジーか、PW波通信すら十全に行えない状況です
W41_Sazanami: 【漣】「(それにこの装備……ユグドラシルといいましたか……関与は間違いないとみていい————…っ!)」悔しいけどこっちはにげるorとつにゅうの二択を……強いられているんだ!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「(それにあちらはわたくしたちが失敗した場合のことなど知らないようですし・・知られても困りますけれど、あれ?でもこの場合退散してもらったほうが・・?)」さすがのお嬢様もその辺を口にしない程度の分別はあった
Wadir_GM: ……と、茂みの中からいきなり『ソレ』が上半身を現します。深紅のラインで彩られた漆黒のボディーアーマーに身を包んだ巨躯が、肩に大きなランチャー…正面から見ると『田』の形に見えるような携行多連装ロケットランチャーをそちらに向けて、ボボボボシュウ!と一斉に発射しましたよ。
W37_Hina: 【陽菜】「うう、通信妨害まで……銃火器による物理攻撃をうけてます。現在、炉心のほうに追い込まれてます!」と、ある程度奥までひっこみながら、通信に報告を入れます
W31_Shinomi: 【詞埜美】「ああ——もう、いいですわ、進みましょう。ここで逃げ帰っても何も判らないままですし、判断も仰げません」ミッションが成功したところで報告しようにもジャミングをどうにかしなければならない・・そういうことだ。
W37_Hina: 【陽菜】「って、ロケットランチャーまで!?」
W34_yohane: 【夜羽】「……!」頼みの綱のPW波通信が!なるほど、先発隊の消息が絶たれた最初のフラグはこれだったかと思いつつ、新手の砲撃に備えてナイフを構え
Wadir_GM: 如何に魔鎧が強力な結界を有しているとは言え、現代のMBTの正面装甲すら破砕するアレが直撃したらただ事ではすまないと分かります…!
W41_Sazanami: 【漣】「歓迎の花火には過激すぎますのねっ! ……通信不調に、不安要素だけには事をかきませんが……仕方ありません!」中へとはいるよー!
W37_Hina: 【陽菜】「私達、怪獣か何かと勘違いされてませんか!?と、とにかく、よ…『サイレンス』さん、一回奥に退避しましょうー!?」
W31_Shinomi: 【詞埜美】「エネミーを倒すにはこのぐらいあっても足りませんから妥当な——問題はあれはPW兵器・・?」と猛攻のなかたったっと射線を外れた進路へおとなしく誘導されるのです
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: 三連射されたロケット弾が君達を急き立てるように打ち込まれ、入り口のコンクリ壁に一度、二度反射した後に、凄まじい爆発が巻き起こって。
Wadir_GM: 耳をつんざく轟音と網膜を灼く閃光。ようやく回復した君達の視界に広がる光景は、無惨に粉砕された入り口。
Wadir_GM: ……こうなってしまっては、もう前に進む以外の選択肢が君達にないのは誰の目にも明らかだろう。
Wadir_GM: ▽
W34_yohane: 【夜羽】「……」容赦ない破壊の爪痕に息を呑みつつ、陽菜、もといヘルカイトに黙礼。通常兵器の相手に慣れていないのに、魔鎧の戦闘能力を過大評価してはいけなかった、あぶないあぶない
W37_Hina: 【陽菜】「……………完全に閉じ込められましたね、これ……」砲撃は止んだものの、入り口が物理的に崩れ落ちて帰る道がないのに、思わず呆然とつぶやきます
W41_Sazanami: 【漣】「……無事ですか、三人とも……いるようですのね。もしかしたらアルファチームの件で警戒を強めていたのかも……少し不用意でしたの。通信は……ゴースト、応答願います」だめもとできいてみる!
Wadir_GM: 依然としてゴーストとの通信はジャミングによる物か、あるいはPW炉が近すぎて干渉が起きているのかノイズまみれでとても満足な通話が出来る状態ではありません。
W37_Hina: 【陽菜】「こっちは無事です。通信は………殆ど死んでますね、これ…」
Wadir_GM: 手元の端末に事前転送されていた旧7号炉の見取り図によると、この通路は螺旋を描くように一本道で擂り鉢を下って行き、目的の炉心はすぐそこだと分かります。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「あら・・でもまだ中のほうには人がいるはずですよね——?」偶然か故意かはつかめないがこうなれば・・「まあよろしいですわ、いけるところまで行って見ましょう——!」
W34_yohane: 【夜羽】「……」先ほども話にあったとおり、こうなれば通信するにもミッション完遂は不可欠。先が一本道というのも罠の匂いがするが、もはや進むしかないと頷き
W31_Shinomi: こんな手の込んだ真似をするからにはなにもなしということはないでしょう、とプラスどころかWIN思考でがんがん進む構えさ
Wadir_GM: では、進むなら誰か宣言しちゃって下さいな
W37_Hina: 【陽菜】「どう、なんでしょう?…とにもかくにも、行くしかないですし…外から余計な『邪魔』が入らなくなったとおもって、前向きにいきましょう♪」
Wadir_GM: では、通路を進む君達。螺旋状の通路を何周か下ると、非常灯に照らされる幾つかの人影を目にします。
Wadir_GM: と、数理で2判定をお願いします。
W41_Sazanami: 【漣】「貴女は前向きで……いえ、もう見習うぐらいの気持ちの方が良いですのね。ここまで来てしまったら……」ヘルカイトさんに少し微笑み。おおっと!
W41_Sazanami: 1d6+2d10 数理3
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+2D10 = [1]+[5,7] = 13
W34_yohane: 1d6+2d10 【数理】5 数字管理
kuda-dice: W34_yohane -> 1D6+2D10 = [6]+[9,10] = 25
W41_Sazanami: しっぱいだ…!
W31_Shinomi: 【文武両道】【才能:数字管理】で【数理】一般判定・・
W37_Hina: 3d10 数理1 数学は苦手なのー!
kuda-dice: W37_Hina -> 3D10 = [6,3,8] = 17
W34_yohane: Σ失敗した失敗した(ry
W31_Shinomi: 2d6+1d10 【数理】4
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D6+1D10 = [3,2]+[5] = 10
W31_Shinomi: 2成功ならよしよしだ
Wadir_GM: しのみんマジ優秀やな…
W41_Sazanami: 安心のしのみさんでしたね(ちょろいのに…
W34_yohane: 流石でございますお嬢様
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 非常灯に照らし出された人影……壁にもたれ掛かるようにして床に座り込んでいる『彼ら』……いや『彼女達』。
Wadir_GM: 最初はここが放棄された際に落命したここの所員かと思われたそれは、ミイラ状に乾涸びてはいても……つい先日このような生ミイラ状態になった『少女』だと分かります。
Wadir_GM: 詞埜美には、無惨な遺骸を晒す彼女達が、先日から行方不明になっている少女達だと気付いてしまうのです。
Wadir_GM: ▽
W41_Sazanami: 【漣】「……————ミイラ、稼働中の職員達にしては何か違和感が……」そっと口元に手をあて眉をひそめて…。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「・・?あの、この方たちつい最近お亡くなりになられたような・・?」この施設が放棄された際の犠牲者かと思われた少女たちの服装や・・そう、戦闘員とはいえ着衣や年齢に不審な点が多い。
W31_Shinomi: その結果身分証的なものなどから身元は判明したが・・だとしても先日までは生きていたとしたらこのような有様になる理由は・・
Wadir_GM: 誰かが端末の情報にアクセスすれば、乾涸びた皮膚に張り付いている埃まみれの着衣が、捜索依頼の写真で着ていた物と同様だと分かります。
W37_Hina: 【陽菜】「へ?う、うっわぁ………こ、これはさすがに………」生々しい死者を見たのは初めてなのか。思わず口元を押さえます
W34_yohane: 【夜羽】「……」跪いて十字を切る、指先が震えている。退魔士としてそれなりの経験は積んだつもりだったが、一般人の死を任務で目にするのはこれが初めてのこと
Wadir_GM: 見れば、通路の至る所に同様の遺骸が打ち捨てられていて、その数は9.10.11.12……ちょうど現在極秘捜索依頼の出ている人数と勘合します。
W41_Sazanami: 【漣】「……間違いはない、ようですのね……」こうなってはどうにもならない、余力があれば遺体だけでもと思いますが、遺族にショックを与えるだけのきもしますね…。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「おかしいですわ——拉致されて直ぐここに連れて来られて何らかの原因で亡くなってもこんな状態に成るには時間が———」それに、そんな手間をかけた相手をこんな風に遺棄して置くなんて、と違和感を覚えながらもそっと犠牲者の顔にハンカチをかけて立ち上がり。
Wadir_GM: 吸精タイプの性霊に襲われ補食された犠牲者の状態に近い……と詞埜美さんは気付くかも知れません。
W37_Hina: 【陽菜】「………そのまま亡くなった事を報告するほうがいいですよね………え?すぐ、ですか?」
W31_Shinomi: 見た感じ外傷はないとかですよねよね
W41_Sazanami: 【漣】「しかしこんな打ち捨てるような……」内心、怒りにふるふると震えているのでしたね。「……たしかに、自然にこうなるには早すぎますし……」そもそもミイラのできるような環境とは思い難い…。
Wadir_GM: ですねーただ乾涸びているだけのように見えます。見ようによってはここで餓死してミイラ化したようにも見えるかも知れませんが、死体のどれもが恍惚の表情のまま死んでいるのには違和感を覚えるかも知れません。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「ええ。それに・・どうせ牙にかけるなら市街で処理してもいい話ですもの——なにか、彼女たちにはここに連れてこられなければならない理由があった・・?」とそこまで考えて。
W37_Hina: 【陽菜】「……………(汗)」<レポートの内容から、どこかでみたよーなみてないような気がして顔がすこしひきつってます
Wadir_GM: この惨劇……その理由は、原因は恐らくこの奥にあるであろう事はこの場の全員が理解出来ているかも知れません……!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「あ、ああ———ありましたわね。正解かはともかく——」唐突に腑に落ちた。既に未帰還となったアルファチーム、そしていまここに追い込まれた自分たち・・少なくとも相手の目的が退魔士そのものでもあることは確かだろう。
W34_yohane: 【夜羽】「……」きっとユグドラシルが実験台とかにしたに違いない、というアバウトな憶測。しかし、最後まで全てを確かめなければ始まらないのである。進もう、と皆に視線で合図を
W37_Hina: 【陽菜】「ん」その視線にこくり、と頷きます
W31_Shinomi: まあ一応死因については簡単に伝えておきますね。ドレインっぽい。
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: ……———そして、遂にこの事象の根源に到達した皆さん。
Wadir_GM: さらに奥に進むとPW炉がある中央メインシャフトにやってきます。位置的にはちょうどすり鉢の真下です。
Wadir_GM: その中心部にそびえ立つのは、メインシャフトと融合した、と言うよりはメインシャフトそのもの、おぞましくも美しいPW光を放つPW炉。 機械工学の粋を集めた建造物でありながら、どこか有機的な、臓物を思わせる炉のシートに拘束されてあられもない嬌声を張り上げているのは先日連絡不能になったアルファチームの退魔士達。
Wadir_GM: 衝撃的な光景を前に立ち尽くす貴女達の前に、炉心の影から巨躯の人影が一人、二人、三人と現れます。
Wadir_GM: ▽
W31_Shinomi: 【詞埜美】「ようやくやってきましたわよ・・今援けますわ!でないとわたくしたちも生き埋めですものね——あら?」そしてはじめて目にする炉心はなぜか人間が据えつけられて見知らぬ少女たちが嬌声を上げている・・「なんですのこれ・・どうしてこんなありさまで炉が動いて——?」と奇怪な演出に困惑を隠せないのですます
W37_Hina: 【陽菜】「うわぁ………(ごくり)」中心部にたどり着き。PW炉もさることながら、シートに拘束されて甘い淫らな声を上げているαチームの面々に、思わず喉を鳴らしてぼーと魅入っています
Wadir_GM: 【巨躯の男】「……よぉ、随分遅い到着だったじゃねえか。イシュタルの狗共よォ 表の奴らの歓迎はどうだった?」一番手前の男が粘ついた口調で貴女達を出迎えます。皆一様に漆黒のフルフェイスマスク。顔には血のような赤ペンキで01、04、06とナンバーが振ってあります。識別用でしょうか……?
W41_Sazanami: 【漣】……なんとか息はあるようですのね。安心は出来ませんけれど……」淫らの嬌声を聞き、一先ずはそう思います。しかし問題は……。
W34_yohane: 【夜羽】「……」アルファチームは生きていた。だが、何故炉のシート上に?というか、何故炉の上に『人が設置されるための』シートが存在するのか?機関では教えられることのない真実をまだ理解できず、内心で困惑し
W41_Sazanami: 【漣】「埃っぽくて溜まりませんでしたの……。それで、貴方達が犯人———で、間違いはなさそうですのね」しかし最優先事項は炉心の奪還か廃棄なので…そうしなければ空爆でなにもかも!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「このままだとみんなまとめて瓦礫の下・・と思いましたがこの様子だとどうでしょうね」男たちは退路を確保しているのだろうか、と思いつつ頭は垂れず胸を逸らす。
W37_Hina: 【陽菜】「え?……あなた達は…あなた達が主犯ですか?」と、おかしな人たちだなー、と思いつつ。首をかしげて、あんまり場の空気に合わないようなことをいいます
W41_Sazanami: 【漣】「(……嫌な声の男……っ、嫌なことばかり思い出しますの)」何か自分を陵辱、調教していた教師を思い出し不快感に眉をひそめて。思う存分殴れそうだ……。!
Wadir_GM: 【巨躯の男】「ハッハ……!今時の退魔士ちゃんはPW炉の『炉心』のお勉強もしてないのか……これが21世紀のゆとり世代って奴かァ?」詞埜美の言葉を嘲弄しながら、炉心にされているアルファチームの退魔士……機械に繋がれて、穴と言う穴に合成樹脂の触手を捩じ込まれて蕩けた嬌声を張り上げて善がり狂う彼女の乳房を、千切れんばかりに掴み上げる。引き裂くような乳アクメ声を上げて小水と本気汁を撒き散らしてイキ狂
Wadir_GM: う退魔士……「……———それとも、『教えなく』なったのかねェ」
W34_yohane: 【夜羽】「……!?」巨躯の男の言うことを信じてしまうのは、本当に『何も聞かされていない』から。まさか、ここではないどこかにある炉心も、PW炉と呼ばれるものは全て……!? いやそんなまさか、と端末を開き、オーバーロードの説明を確認しはじめ
W37_Hina: 【陽菜】「(なんかヤな感じ……)こいつら、嫌い。なんでかわからないけど…」
Wadir_GM: 【巨躯の男】「主犯……ああ、そうだな。お前らイシュタルからするとそうなるのかねェ、俺たちとしては『ホスト』のつもりだったんだがね」顎髭をなぞるようなおどけた仕草で、陽菜の詰問をあしらって。
W41_Sazanami: 【漣】「世迷言を……貴方方とお喋りをしに来たのではありません!」降伏の要請も無意味でしょうしね…!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「昔話なんて存じませんわ——それより、口が聞けるなら途中にあった亡骸についても謳ってかまいませんことよ」と平素と変わらずバイザーにかかる金髪を掻き分けて。
W37_Hina: 【陽菜】「?風俗の男の人のつもりなら、顔から整えることお勧めするよ?」(首かしげてはてなマークを浮かべて、挑発するような内容を口にします
Wadir_GM: 【巨躯の男】「……くっく、くははは!ちげぇねえ、オレ達もお喋りしたくてお前達を呼んだ訳じゃあねえしな。そんなさびしん坊はリカちゃん電話にでもモシモシしてればいいって訳だ!」
W31_Shinomi: 【詞埜美】「(そう・・軍人だったお父様が退魔士になると言った私にあれほど反対したのはそういうことですのね・・)」と戦前を知る義父の温情を今更に思い知り羞恥と・・同時に己が 道具としてでも その身が損なわれないよう労わられていたと言う事実に胸の奥が疼き暖まる・・。
Wadir_GM: 【巨躯の男】「いいだろう、説明してやるよ……かまわねェよなオービット……」と、隣の01ナンバーの大男に許可を求めるジェスチャー。オービットと呼ばれた男が僅かに首を縦に振ると、04ナンバーの饒舌な男が話を続ける。
W41_Sazanami: 【漣】「笑い声まで下品なモノですのね……」しかし戦闘のタイミングがつかめず微妙な間合いをとったままで…。
Wadir_GM: 【巨躯の男】「この『実験』はスリーステージでな、ステージ1は三恵市から適当な少女を拉致ってこの『7号炉』を再点火……おっと、やり方なんて野暮な事は聞くなよw?」哄笑混じりに君達に説明を開始する04番。
Wadir_GM: 【巨躯の男】「ステージ2は調査に来た退魔士を『炉心』にして本格稼働、『コイツ』の育成を開始……」中指を立てて、挑発するとともに何かを手招き。
Wadir_GM: ゴゴゴゴ……!と凄まじい轟音と共に天井から何か巨大な影が舞い降りて来て。メインシャフトと融合しているPW炉を破砕しながら君達の頭上に出現する!
W37_Hina: 【陽菜】「育成…?…え”!?」と、思わず上を見ます
Wadir_GM: でかい。あまりにも巨大な蛸の頭頂部に異形のドラゴンが融合したおぞましい魔物。全長全幅はゆうに100mを越えるだろう。メインシャフトフロアの天井を埋め尽くすそれが、04ナンバーの上空に滞空する。
W41_Sazanami: 【漣】「な……っ!?」大きすぎるそれに完全に意識をそちらへ向けて固まってしまいますね。このサイズのエネミーは市内や周辺では流石にみたことがない…!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「さ、参りましょう——お話がどう転んでも、盛大にお弔いを上げませんと。時間もありませんからね——いきますわよ皆さん」勇気凛々と言うか溌剌とした面構えで長銃・・魔杖を掲げると天井を穿つようなレーザーを試射して。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「わたくしたち泣いたり喚いたりするためにきたわけではないでしょう——それとも、あんな方たちの前でみっともなく泣きべそをかいてみます?」と鼓舞するような挑発するような言葉を仲間にあたえる
W34_yohane: 【夜羽】「……」炉心の真実に気を取られて、頭上の脅威に集中できない。PW炉は、この『何か』を育成するためのもので、同時に退魔士からPW力を搾りとって稼働するもの。つまり 私たちは エネミーの孵卵器に支えられて生きているの……?
Wadir_GM: その圧倒的な巨躯を君達に誇示するように、耳をつんざく大咆哮。頭頂部のヤツメウナギを思わせる頸部を伸ばして、PW路に繋がれて随喜の涙を流して善がり狂う退魔士を飲み込んで行く。彼女達に繋がっているチューブが耳障りな音を立てて引きちぎられて、一人、また一人と頭上の悪魔の餌食になって行きます。……当然、そのおぞましく無惨な光景は君達の目の当たりとする所で…!
W37_Hina: 【陽菜】「そ、それはそうだけど………いくらなんでも大きすぎない?殴り倒すのも手間だよぉ……って、ちょっ……」
Wadir_GM: 【巨躯の男】「ンで……ステージ3はコイツの退魔士相手の実践テストってワケだ。本当にお前達退魔士は仲間で釣ると面白いように釣れるなァ、折角だからどっちも応援してやるぜw」
Wadir_GM: 【01ナンバー】「……無駄口は其れ位にしろ、サウンドウェーブ。任務完了だ…撤収する」
Wadir_GM: 【04ナンバー】「チッ…分かったぜオービット、まぁお前ら精々頑張ってくれよ『人造サタン級』の試作品だ、精々商品リサーチに協力してくれや!HAHAHA♪」
W37_Hina: 【陽菜】「………ところでホストのおにーさんたち。入り口なら壊れたよ?」
W41_Sazanami: 【漣】「……くっ、止めますよ!」放っておいたら退魔士さんたちが…! 彼らを捕まえたいのは山々ですが余裕まではない……!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「ほら!聞きましたわよね、やっぱり通用口もあるみたいですし——」と敏感に反応すると手をたたいて笑顔を浮かべる。「まあ仕方ありませんわ、それに———仇はこちらからとることにしましょう」と銃を構えて。
Wadir_GM: 【04ナンバー】「出口ならあるじゃねえか、今できたてホヤホヤの奴がなァ♪」と、崩れて半ば崩壊した天井を指差して。マスクの下はきっとド偉いドヤ顔に違いありません。
W34_yohane: 【夜羽】「……」指輪の嵌った左手を、ぎゅっと握りしめた。私たちはとても危険なものの上で生きていて、いつかはその炉心になるのかもしれない。でも、それは今ではない。今はまだ、大切な誰かを守る剣でいたい——その一途な思いを祈りに込めて
W31_Shinomi: 【詞埜美】「なんだ、場当たりでしたのね」行っていいよって顔で手を振りながら見送ろう。だが顔は覚えた・・
W37_Hina: 【陽菜】「あ、なるほど。…ん?(そういえばこのホストさんたち、制御できてるんだろうか、アレを?)」最後は口には出さず、はてなマークを浮かべてこめかみに指を当てます
Wadir_GM: 【01ナンバー】「そんな訳で失礼する………そうそう、『ゴースト』に一言言っといてくれ、『その内快気祝いに行くから期待して待っていろ』……ってな」と、伝言を残して背中のロケットパックに点火して飛んで逃げ去る男達。
W41_Sazanami: 【漣】「最後まで忌々しい……ゴースト、そうだ炉が壊れたということは———……」ためしに通信を繋げてみて。
Wadir_GM: ……———と、PW炉が破砕されたお陰でPW干渉が解消されたのか、激しいコール音が全員の端末から響き渡ります!
W37_Hina: 【陽菜】「あ。はい、こちらヘルカイト」とその言葉とコール音で思い出したのか、回線を開きます
Wadir_GM: 【ゴースト】「ごっ、ご無事でしたか……———っ!さっきからずっと通信繋がらなくって、凄い心配してて…っ、PW炉の方どうなりましたかっ?すでに諏訪の飛行場から爆撃隊が発進してるんですっ!」画面の向こうのゴーストさん眼鏡の下は真っ赤に泣きはらしていますよ
W37_Hina: 【陽菜】「えーっと、PW炉は壊れました。壊れた、んですけれどー」
W34_yohane: 【夜羽】「……」敵の名指しラブコールは華麗にスルーして、破壊された炉心と、滞空する人造エネミーの画像のみを素早く転送。この状況で、威圧感を最大限に醸しだすアングルで撮るのはパソ研の性か
W41_Sazanami: 【漣】「ゴーストですか? PW炉の破壊されましたが————……エネミーの発生、いえ、存在を確認しました!」細かい事は後でにしよう…このサイズは下手したらそちらからもみえるかも…。
W37_Hina: 【陽菜】「なんかすごく大きなドラゴンの餌になってたみたいで。それが暴れようとしてます」
W31_Shinomi: 【詞埜美】「まあどちらにしろ炉は壊れましたのでよろしく頼みますわ」とガンカメラからの画像も添えておこう
Wadir_GM: 【ゴースト】「えっ、ドラゴン……? と、とにかくPW炉は破壊されたんですね、わかりましたっ、今すぐ爆撃中止の手続きを行いますっ!申し訳ありませんがそちらのバックアップはその後になってしまいますので……くれぐれも無理しないで下さいねっ!!」と言って、通信が一方的に切断されます。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「逃げてもよろしいのですけれど——あの中にアルファの皆さんがいるかもしれませんものね」と通信を打ち切って。
Wadir_GM: そんな訳で君達が爆撃される心配は無くなったぞ!お待たせしましたが戦闘開始であります!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「不思議ですわ——おぞましいことや悲しい話のはずなのにわたくしいま、何も怖くありませんの。おわかり——?」だってわたくし、いまならもう何も怖くありませんから———と身体が軽い、と幸福を感じながらステップを踏んで。巨大な敵に向っていくね!
W37_Hina: 【陽菜】「(通信切れた後)…無理しないのは無理だと思うよ、アレ」上であんぎゃーと叫んでるドラゴンを見て、通信が切れた端末につぶやきます
Wadir_GM has set topic: [スラッジドラゴン頭部][右脚・左脚][][]
Wadir_GM: さて、クライムルールを使用させて頂きますので、2・2・2・3で9点頂きます(平伏
W34_yohane: 【夜羽】「……」わかる、わかるよーとばかりに詞埜美の隣に並び。私、もう一人ぼっちじゃないもの!
Wadir_GM: それでは前衛後衛を決めて下さい。
Wadir_GM: ちなみにこの戦闘、スラッジドラゴン頭部エリアは空中になりますので「侵入不能」です。
W31_Shinomi: 歩いていくのは無理なのね
W37_Hina: 【陽菜】「…いずれにしても、いい加減邪魔だよね、これ」と、ボロボロになったレインコートをばさり、と投げ捨てて。…卑猥な拘束具じみたサキュバスメイルの裸身をさらけ出します。秘所のあたりから尻肉に花のような淫紋が描かれていて、よーくみれば秘所にバイブが埋まっているのが分かる…のですが、状況的にそこまで注意を払えないでしょう
Wadir_GM: ですねーそして、頭部にはあからさまにバリア反応があります。多分2枚は確実に。
W41_Sazanami: 【漣】「……どうにも踊らされていますが、仕方ありませんのね」腹を叩けば吐き出してもらえるってモノならいいけど違うのかなー…!
W41_Sazanami: 前衛です!
Wadir_GM: ではそちらでトピック埋めちゃって下さいな
W31_Shinomi has set topic: [スラッジドラゴン頭部][右脚・左脚][陽菜・漣][詞埜美・夜羽]
Wadir_GM: 配置宜しいかなー?(BGMはゼノギアスのボス辺りで一つ
W34_yohane: いいですとも!
W37_Hina: おけですー
W31_Shinomi: デウスたん・・おっけーです
W41_Sazanami: はいー!
Wadir_GM: では失敬して
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 戦闘開始です!
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 開幕フェイズ。
W37_Hina: 身体操舵!
Wadir_GM: 開幕行動ありますか?
W34_yohane: ないですー
Wadir_GM: 操舵了解
W41_Sazanami: ないです!
W31_Shinomi: まだなしで。
Wadir_GM: では頭部が
Wadir_GM: [開幕]《超巨体》:指定したエリアへのPCの侵入を戦闘終了まで禁止する。(これは[進軍妨害]ではない)
Wadir_GM: 右手と左手が
Wadir_GM: [開幕]《ミートパイル》:範囲/2/3d10+20 判定値6 指定したエリアに「ヒドラ」を発生させる。
W41_Sazanami: いっぱいきた!
Wadir_GM: これを前後にそれぞれ発射します
Wadir_GM: 3d10+20 6 前グループ
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+20 = [1,6,7]+20 = 34
Wadir_GM: 2命中
Wadir_GM: 3d10+20 6 後ろグループ
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+20 = [10,6,8]+20 = 44
Wadir_GM: 1命中
Wadir_GM has set topic: [スラッジドラゴン頭部][右脚・左脚][ヒドラ・陽菜・漣][ヒドラ・詞埜美・夜羽]
Wadir_GM: それぞれ受動お願いします。
W34_yohane: 3d10 飛翔 【数理】5 PP2
kuda-dice: W34_yohane -> 3D10 = [6,10,2] = 18
W37_Hina: 爆氣+亀甲
W34_yohane: 1成功で回避!
W31_Shinomi: あ、これ攻撃なのね。
W37_Hina: 23点止めて、11点もらいます
W41_Sazanami: では焦らしでいきます!
Wadir_GM: なんかこう種的なもんが降って来た感じです
W41_Sazanami: 1d6+1d10 保健4だけどね!
Wadir_GM has set topic: [頭部][右脚・左脚][ヒドラ・陽菜・漣][ヒドラ・詞埜美・夜羽]
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+1D10 = [2]+[10] = 12
W41_Sazanami: だ、だめか…! だめもとでいしのちから!
W41_Sazanami: 1d6+1d10 保健4
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+1D10 = [6]+[5] = 11
W31_Shinomi: まだ序盤だし支援もらえるならガードかなー。
W41_Sazanami: だめだった!くらいます…!
W34_yohane: 尖GO!14点軽減!
Wadir_GM: これダメージ貰うのはパイルした脚だよね?
W41_Sazanami: そうなるはず?
W34_yohane: 攻撃してきた敵に対して、なので多分そう
W41_Sazanami: (ひどらさんは飛び出て飛び出たかんじなそんな?
Wadir_GM: そうしよう
W31_Shinomi: ん、いやいいか。《空中舞踏》しても支援はもらえる・・
W31_Shinomi: 3d4 【数理】4
kuda-dice: W31_Shinomi -> 3D4 = [3,4,3] = 10
W31_Shinomi: 勝利!
W34_yohane: 華麗だ!
W41_Sazanami: 支援の対象はだれかな?>よはねさん
W31_Shinomi: 身体が軽い!もうなにも(ry
W34_yohane: さざなみさんのつもりでしたー
W41_Sazanami: あ、この場合は自分か…しっけい!
W41_Sazanami: あ、わたしかΣ
W41_Sazanami: ありがとー!
W34_yohane: (次から確認して撃とう……すみませんっ <対象
Wadir_GM: 全員受動終わったかしら?
W34_yohane: こちら終わってますー
W41_Sazanami: おっけーです!
Wadir_GM: では
Wadir_GM: 1EP
Wadir_GM has set topic: [頭部][右脚・左脚][ヒドラ1・陽菜・漣][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
Wadir_GM: ヒドラ1、2は
Wadir_GM: [特殊]《発芽》:自身/0/配置されたフェイズに能動行動を行う事が出来ない。配置されたフェイズの間装甲を+20する。次のEPまで[進軍妨害]を持てない。
Wadir_GM: で、
W41_Sazanami: なるほど…
Wadir_GM: 右脚、左脚は行動開始
W34_yohane: 今なら卵状態、ガードは固いけど逃げ放題と <ヒドラ
Wadir_GM: ですねー
Wadir_GM: 2d2 対象決定
kuda-dice: Wadir_GM -> 2D2 = [1,1] = 2
W37_Hina: ふむり
Wadir_GM: ひなちゃんに二発!
Wadir_GM: [能動]《スラッシュクロー》:単体/1/3d10+30 判定値6
W41_Sazanami: にげてーΣ
W37_Hina: にゃー!?
Wadir_GM: 3d10+30 6
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+30 = [4,3,1]+30 = 38
Wadir_GM: 3d10+30 6
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+30 = [4,1,10]+30 = 45
W37_Hina: 回避なんてないのー!最初のは爆氣+亀甲!
Wadir_GM: 庇ったげて!
W34_yohane: そして尖が1発ずつ!
Wadir_GM: 尖りさんりょうかい
W41_Sazanami: む、ここはよはねさんにまかせつつ…!
W34_yohane: 14点減らしてくださいね >陽菜さん
W37_Hina: 22点とめて16点・・・さらに14を尖で軽減して、2点もらいます。
W41_Sazanami: 実際でかいΣ
W37_Hina: もいっこも亀甲のみ!・・・12+14点とめて、26点軽減の19点もらいます。合計21点入りました。
Wadir_GM: かてえ・・・!
Wadir_GM: では本体
W34_yohane: 巨大エネミーの爪を、小さなナイフの投擲が巧みに逸らすのです
Wadir_GM: 1d4 対象指定
kuda-dice: Wadir_GM -> 1D4 = [2] = 2
Wadir_GM: 漣さんだ!
W41_Sazanami: ふふふ…きなさい…!
Wadir_GM: [能動]《触手捕獲》:単体/3/3d10+20 判定値8 命中時【任意/難度3】の一般判定に失敗すると「[頭部]のあるエリアへ強制移動、PP+6し行動不能となる」
Wadir_GM: 3d10+20 8
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+20 = [7,9,5]+20 = 41
W41_Sazanami: なんだとうΣ
Wadir_GM: 2命中
W34_yohane: うーん、尖しても命中してる限り行動不能になるのか
W41_Sazanami: 一般判定次第なかんじですねこれ
W37_Hina: 【陽菜】「っっ…ありがと、ございます、サイレンス・っ!」後ろから支援がきたこともあって、なんとか踏みとどまり。けれどPW波の余波で、魔鎧が卑猥な色で光り始め…
Wadir_GM: 受動宜しくお願いしますー
W41_Sazanami: 我慢で10点へらしてうけます!
W34_yohane: 続いて尖!
W41_Sazanami: 24点へらして17点だめーじ…!
W41_Sazanami: そして一般判定だな! フェロモンをつかうよ!
Wadir_GM: 尖がバリアに突き刺さります!
W41_Sazanami: 2d6+1d10 保健4+2
kuda-dice: W41_Sazanami -> 2D6+1D10 = [4,5]+[1] = 10
W41_Sazanami: 成功!ふみとどまった!
W34_yohane: (はいたっち!
W41_Sazanami: (ぱちり!
W31_Shinomi: やりおる・・やはり一般判定もお大事
Wadir_GM: ・3・)もにゅ〜……と不満そうに鎌首を再びもたげて……!
Wadir_GM: EP終了です。PPチェックお願いします。
W37_Hina: まだ大丈夫!
W31_Shinomi: 暴走はしてませんね。
W34_yohane: 暴走してます☆
W41_Sazanami: 【漣】「っ、私も取り込むつもりですか……でも、まだ……っ!」ナイフの迎撃もあって踏みとどまる!
W41_Sazanami: してません!ごめんねごめんね!
W34_yohane: #イシュ暴走3
kuda-dice: W34_yohane:【3】『喘ぎ声』〈気品〉2点減少/【36】『透ける鎧』/【21】『悲鳴』
W34_yohane: なあに、かえって狂神の威力が増す
W41_Sazanami: 気品さんがΣ
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 1PP
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: さあこい!
W37_Hina: ではいきまーす。ヒドラは無視っていいですね
Wadir_GM: ですです
W37_Hina: ではまず、補助で移動します
Wadir_GM: はーい
W37_Hina has set topic: [頭部][右脚・左脚・陽菜][ヒドラ1・漣][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
W37_Hina: でー…能動で龍撃!クリムゾンオーラも2個のっけます
Wadir_GM: 御祭とかまたなくっていいですか?
W37_Hina: っとー?
Wadir_GM: 支援的な
W37_Hina: あ、それくるならまったほうがいいですね
W37_Hina has set topic: [頭部][右脚・左脚][ヒドラ1・漣・陽菜][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
W37_Hina: すいません、支援ある人先にお願いします〜
W34_yohane: えーと、まず能動で右足に魂読み
W34_yohane: 1d6+2d10 魂読み【国社】5 文学少女 PP2 敵単体の種別&装甲公開 装甲-10
kuda-dice: W34_yohane -> 1D6+2D10 = [5]+[6,4] = 15
W34_yohane: 2成功
Wadir_GM: 範囲じゃなかったっけ魂読み
W34_yohane: あれ単体だと思ってた
W41_Sazanami: 単体ですね
W41_Sazanami: では一般判定のほうを…!
Wadir_GM: 前脚:性霊 装甲20
W41_Sazanami: あ、してたΣ
Wadir_GM: あやべ前脚って言っちゃった
W34_yohane: Σまさかの性霊
W41_Sazanami: せいれいかー!
W31_Shinomi: 前しっぽ!
W37_Hina: 装甲20・・・
W34_yohane: つまり前足は右も左も性霊?
W41_Sazanami: しかしこれで10になった…!
W31_Shinomi: まあどっちにしろ右足狙いだな
W41_Sazanami: せいれいとみるのがいいでしょうね!
Wadir_GM: 違うって言ったら、もう一回マブイさんしてくれる…?
W34_yohane: いや変な読みはやめておこう、とりあえず陽菜さんに退魔符改め葬送の笛!
W34_yohane: ダイス一個1d4に変更、ダメージ+10!
W31_Shinomi: d10をd4ならまあはずれまい
W37_Hina: わーい、ありがとー!
Wadir_GM: くそうさあこい!
W37_Hina: では改めて、移動して龍撃、クリムゾンオーラ*2!
Wadir_GM: どうぞー!
W37_Hina: 1d6+1d4+1d10+30+10+10 体育5
kuda-dice: W37_Hina -> 1D6+1D4+1D10+30+10+10 = [2]+[1]+[7]+30+10+10 = 60
Wadir_GM: 2命中は前脚さん回避出来んのだ…
W31_Shinomi: 完璧や・・
W37_Hina: っと、さらにオーラで+12はいるので72点ほど進呈
W34_yohane: Σ本気や
Wadir_GM: 貰いました!ぐおう!!と頭上で凄いうなり声!!
W41_Sazanami: ズドンといった! べんけいのなきどころに!
W41_Sazanami: 歩行で前にでます!補助消費!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「いいこと?いきますわよ漣さ・・いえスティールローゼ。」レンジャーアタックみたいな掛け声をしつつエレガントにそれを見送りライフルを構えるよ
Wadir_GM: 移動承知ー
W31_Shinomi has set topic: [頭部][右脚・左脚・漣・陽菜][ヒドラ1][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
W41_Sazanami: 【漣】「はい! 後方はお任せします、オブシディアン!」しゃっと格闘かちっくにかまえて!
W41_Sazanami: 1d6+2d10+10+28 【吸精】保健4+1
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+2D10+10+28 = [5]+[10,9]+10+28 = 62
Wadir_GM: 振り直す?
W41_Sazanami: ぎゃー1成功か…不安はのこるけれどこれを負傷した足さんに!
Wadir_GM: では
W41_Sazanami: (どう動くかもみておきたい…!
Wadir_GM: 右脚:[受動]《回避》:1d10(5)の回避判定を行う。
Wadir_GM: 1d10 5
kuda-dice: Wadir_GM -> 1D10 = [1] = 1
W41_Sazanami: 5か…!
W31_Shinomi: まあ当たればPPは上がらぬ・・(ウオォン
Wadir_GM: よーけたー!(ひょい
W41_Sazanami: あたらなかった…!
W31_Shinomi: ならば方針は決まった・・つづくぜ
W41_Sazanami: しかし回避はみきったぞ…!(きらりとする
W31_Shinomi: 見事なかませぶりでしたわ・・!(ほめる
W31_Shinomi: 漣さとかが色々あぶいんでもうマッハで前倒しだ
Wadir_GM: しのみんとよはねさんはどうするかなー?
W41_Sazanami: こ、攻撃して回避させることで動きを誘導してだな…
W31_Shinomi: 特殊で《魔力暴走》![詠唱]入りつつ補助で《重散弾》能動で《極太極彩色砲》でPP+7のシード都合6点消費ですわ。大盤振る舞い!
W31_Shinomi: 対象は右足と左足のビッグフットコンビにだ!(ティロッ
Wadir_GM: Σ
W31_Shinomi: 3d10+82+5 【数理】4+1
kuda-dice: W31_Shinomi -> 3D10+82+5 = [1,6,6]+82+5 = 100
W31_Shinomi: 1命中だがむしろベスト・・!
W41_Sazanami: 大判ぶるまいきた…!
Wadir_GM: くそいてえ
W41_Sazanami: ズドドンッ!
W31_Shinomi: まあこれでは倒れまい・・と思いつつ早めにあててかんと前衛がしぬ
Wadir_GM: ぐら……と巨体がかしいで……頭頂部がダラ…と垂れ下がります!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「前回は一発で使い物にならなくなってしまいましたが——この際調整の成果をあてにさせてもらいますわ」
W31_Shinomi: 背丈ほどもあるロングライフルに巨大なマガジンを取り付けるとそのエネルギーが充填され銃身が虹色に発光するほど激しいPW波が発振され、銃口のまわりの大気が歪む。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「今回はエネルギーもコンディションも充分・・!フルベットでぶち抜かせてもらいますわ——!」その瞬間追加されたバインダースカートが銃口を取り巻き敵と砲撃自体からのガードを兼ねる砲身という役割を果たし、暴走する魔力を敵へと誘導する———。
Wadir_GM has set topic: [[右脚・左脚・頭部・漣・陽菜][ヒドラ1][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
W34_yohane: あ、これって陽菜さんのエリアに進入不可能になったんでしょうか <頭部きたから
Wadir_GM: 今なら直接叩けます
W37_Hina: おを
Wadir_GM: あいえ、一番後ろのエリアだけですね進入禁止。頭が出て来てると言うか下がってると言うか
W41_Sazanami: (怯みきたね…!
Wadir_GM: (しかしバリアがあるぜ…!
W34_yohane: えと、これで全員行動したんでしたっけ
W34_yohane: (夜羽はまぶいよんだし
Wadir_GM: かな?
W31_Shinomi: あ、ですね。PPチェックはー。まだ暴走しない。
W37_Hina: 全員ですね
W37_Hina: 暴走しました〜
Wadir_GM: PPチェックー
W34_yohane: PPでは暴走してないですが、EPの暴走ロールができてます
W41_Sazanami: まだだいじょうぶです!
Wadir_GM: 投下しちゃってー
W37_Hina: #イシュ暴走3
kuda-dice: W37_Hina:【26】『局部露出』なし/【21】『悲鳴』/【44】『スライム(全身覆い)』
W34_yohane: 【夜羽】「……っ」空中を黒翼で舞いながら、味方に振りかかる攻撃をナイフで次々と撃ち落とし、さらには支援まで——。一連の動きの間、攻撃そのものは巧みに避けてきたものの、上方から滴る生臭い唾液は、夜羽自身も気づかぬ間に修道衣を濡らし、形の良い乳房やしなやかな脚、そして他人には隠しているふたなりペニスの輪郭を淫らに浮き上がらせてゆく。PW力を搾り取るために生まれてきた巨大エネミーと、孵化を待つヒドラにとって、その
W34_yohane: 姿が絶好の獲物であることに、夜羽はまだ気づいていない……
W34_yohane: 『透ける鎧』にて(なんでそこ狙う
Wadir_GM: 2点持ってけー!
Wadir_GM: じゃあ暴走した子は暴走表振ってデータ先処理してロールをバックグラウンドで…!
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: 2T目開幕フェイズ
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 開幕行動ありますかー?
W41_Sazanami: ないです!
Wadir_GM: みんな無い?
W34_yohane: ないですー
W31_Shinomi: まだなしで。
Wadir_GM: ひなちゃんはそもそも無いっけ
Wadir_GM: んでは
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: 2EP
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: ヒドラ1、2が活性化します。
Wadir_GM: [能動]《絡みつき》:単体/1/3d10+5 判定値5 命中した場合【任意/難度2】の一般判定に失敗するとBS[拘束]を1段階得る。
Wadir_GM: 2d4 対象指定
kuda-dice: Wadir_GM -> 2D4 = [3,4] = 7
Wadir_GM: しのみんとよはねっちに攻撃だ!
Wadir_GM: 3d10+5 5
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+5 = [6,9,7]+5 = 27
Wadir_GM: >
W34_yohane: 孔明の、もとい後衛の罠だー!
Wadir_GM: >しのみさん行きってか不発
Wadir_GM: 3d10+5 5
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+5 = [7,10,6]+5 = 28
W34_yohane: なん…だと…
Wadir_GM: >よはねさんいき・・・でした・・・!
W31_Shinomi: あ、いやあるか・・。《影縫いの楔》を頭さんに飛ばしておくよ。
W31_Shinomi: (おくれた
W41_Sazanami: なん…だと…
Wadir_GM: あ、了解です
W41_Sazanami: (うまれたてであらぶりすぎたのか…
Wadir_GM: 数理ゴー
W31_Shinomi: 【文武両道】【才能:数字管理】で【数理】一般判定で・・
W31_Shinomi: 2d6+1d10 【数理】4
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D6+1D10 = [1,1]+[1] = 3
Wadir_GM: あっはっは
W34_yohane: Σこんなの絶対おかしいよ!(敵味方のダイス目が
W31_Shinomi: 素敵!でもシードがないけどオニキスオーラだ・・。
W31_Shinomi: (0になる
W31_Shinomi: 2d6+1d10 【数理】4
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D6+1D10 = [5,2]+[7] = 14
W31_Shinomi: 普通のしっぱいか・・まあしかたないね
Wadir_GM: 無念!
Wadir_GM: んで、軽傷に脚突っ込んだ右脚さんだ
Wadir_GM: [能動/軽傷]《トレモロスタンプ》:戦場/∞/2d10+30 判定値5
Wadir_GM: 2d10+30 5
kuda-dice: Wadir_GM -> 2D10+30 = [5,8]+30 = 43
Wadir_GM: 1命中を全員に♪
W31_Shinomi: 受動で《空中舞踏》というしかないな・・
Wadir_GM: ずずーん!と激しい振動が部屋を揺るがします
W34_yohane: すみません、飛翔に走りますので尖飛ばせない
W37_Hina: きゃー!生憎と回避はない!
W31_Shinomi: 3d4 【数理】4
kuda-dice: W31_Shinomi -> 3D4 = [1,3,2] = 6
W31_Shinomi: 2d10
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D10 = [3,1] = 4
W41_Sazanami: おっと、焦らしで回避をする…!
W37_Hina: 亀甲でガード!
W31_Shinomi: 4 魔鎧が不意に蠢き、勢い余ってエネミーに体当たりしてしまう。
W31_Shinomi: 判定は成功するが、BS[拘束]を1段階得て、PPを+4する。
W31_Shinomi: まあ喰らうよりはましだ・・
W34_yohane: 3d10 飛翔 【数理】5 PP2
kuda-dice: W34_yohane -> 3D10 = [7,1,5] = 13
Wadir_GM: 相変わらずお嬢ファンブルにつええ・・・
W41_Sazanami: 1d6+2d10 保健4+1
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+2D10 = [1]+[9,10] = 20
W41_Sazanami: あ、まちがったΣ
W34_yohane: ふー回避 陽菜さんはごめんなさい!
W41_Sazanami: 1d6+1d10 保健4+1
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+1D10 = [6]+[2] = 8
W41_Sazanami: 回避!
W37_Hina: 12点止めて、31点ごっつりもらいます。
W31_Shinomi: まあどうせ暴走は確定であった。
W37_Hina: まだ余裕あるから大丈夫!
Wadir_GM: では引き続き左脚が
Wadir_GM: [能動]《スラッシュクロー》:単体/1/3d10+30 判定値6 GM特権で漣さんにだ
Wadir_GM: 3d10+30 6
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+30 = [5,8,3]+30 = 46
W41_Sazanami: とっけんだわっΣ
Wadir_GM: 2meityuu!
W41_Sazanami: しかしもうバリアがひとけたでしたのだ…そのまま頂こう!
Wadir_GM: 了解ですー
W41_Sazanami: ばりーんって割れてむちりとお肉が…
Wadir_GM: で、頭は引き続きマミりに行こう
Wadir_GM: 1d4 対象指定
kuda-dice: Wadir_GM -> 1D4 = [2] = 2
Wadir_GM: 陽菜ちゃんだ!
W37_Hina: きゃー!
W31_Shinomi: 回避のないこに・・
Wadir_GM: [能動]《触手捕獲》:単体/3/3d10+20 判定値8 命中時【任意/難度3】の一般判定に失敗すると「[頭部]のあるエリアへ強制移動、PP+6し行動不能となる」
Wadir_GM: 3d10+20 8
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+20 = [1,6,7]+20 = 34
Wadir_GM: 3命中・・・!
W31_Shinomi: あー、でもどうせバリア飛ぶところだしな
W41_Sazanami: 問題は命中後だ…
W34_yohane: この場合、BSはBSでまた判定いるんですよね(あたりまえ
W37_Hina: ダメージはそのままもらって、バリア壊しましょう
Wadir_GM: ですね
Wadir_GM: では一般判定を・・・!
W37_Hina: 1d6+2d10 体育5
kuda-dice: W37_Hina -> 1D6+2D10 = [4]+[10,2] = 16
W37_Hina: く、2成功…
Wadir_GM: 惜しい…!
W31_Shinomi: やっぱり三はつらいねー
Wadir_GM has set topic: [陽菜][右脚・左脚・頭部・漣・][ヒドラ1][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
W31_Shinomi: あれ、でもこれはこれで。(ヒドラからはなぐられない
W41_Sazanami: ほかくされた…!
W34_yohane: 連れ去られた……あっ 陽菜さんに尖届かない!
Wadir_GM: PPチェックをお願いします
W41_Sazanami: だ、だいじょうぶです…!
W34_yohane: 暴走はしない
W31_Shinomi: そろそろこっちも移動しないとってことね。次はこちらからだ・・と暴走一回目
W31_Shinomi: #イシュ暴走3
kuda-dice: W31_Shinomi:【11】『必死の抵抗』なし/【31】『露出度アップ』/【42】『スライム(液状)』
W31_Shinomi: おやw
W34_yohane: おお当たりだ
W41_Sazanami: なしったΣ
W31_Shinomi: じゃあ適当にさらっとしておこう
W37_Hina: 暴走ロールまだでしたので、ロールいれますー。二回目はまだ。
W37_Hina: 【陽菜】「よし、後は……っぁ!?」タレ堕ちた頭を狙って拳を握、ったところで魔鎧が活性化し、陽菜の制御を振り切って暴れようとし
W37_Hina: 【陽菜】「ぁっ、いまはだ、ぁっ、ひぁっ、あぉぉっ……♪」もう一撃、そう思ったところに魔鎧が活性化、暴走を初め。その標的となったのは、膣内にぬっちりと食い込んでいるバイブ。それが肉質のものへと変化し、膣肉をこね回しながら、細かい触手で子宮口をこじ開けていき。
W37_Hina: 【陽菜】「え、や、ちょ、やめっ…!?」膣内のバイブの動きはそれほどでもないけれど。問題は、サキュバスメイルの股間部が左右に音を立ててくぱぁ、と開き………開発された秘所とアナル、くっきりと刻まれた淫紋、そして食い込んでいるバイブをはっきりと周囲に分かるように晒させられてしまいます…
W37_Hina: 【陽菜】「ぅ、ぅぁ、こ、このくらい、ならぁ……っ」手を握る力は強く。けれど腰に力を入れると、バイブがどちゅん!屈服しろとでもいうかのように、蠢いて。その刺激に内股になり、体を震わせてなんとか耐えています・・・
W37_Hina: けれど、その直後。気を取られたためか、ドラゴンの頭部が近づいているのに気付けず…
Wadir_GM: よし!シード2点ご進呈!(してあるけど
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: 2PP
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: さあこい!
W31_Shinomi: あ、お先にどうぞですな
W41_Sazanami: 【漣】「ヘルカイト……っ! くっ、少しマズイ、ですのね……」ぎゅっと拳を握りこんで焦りの表情を浮かべ…。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「あうっ・・まだまだでしてよ——!」迫るヒドラも巨大な龍も今は抗い倒すべき相手でしかない。
W31_Shinomi: 黒と蒼のスーツはところどころが避けているものの致命傷はない。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「こんなところで手間取っていられませんわ——ミッションはともあれ
W31_Shinomi: 暴走する魔鎧も気力漲る彼女の動きを妨げることなどなく——しかしうっすらと透明度を増すスーツは見るものこそいないものの詞埜美の肌をより卑猥に彩っていくのだ・・。
W31_Shinomi: (と言う演出でロールはしておく
Wadir_GM: 飲み込まれた陽菜。一瞬で視界を奪われ、おぞましい頸部を通過しスラッジドラゴンの臓腑へと投げ込まれる。
Wadir_GM: おぞましい肉疣と柔突起、並々と満たされた生臭い体液……それは、誰の目にも精液を想起させるでしょう。その白濁の泥濘の中を自在にくねりたくり、哀れな犠牲者に絡み付く何本もの肉紐。
Wadir_GM: 見れば、周囲でも同様の肉色の触手に絡めとられたアルファチームの退魔士達。すでに媚毒が全身に回ってしまっているのか、4人が4人とも多幸感に包まれた蕩けた表情でアヘ顔を晒し、
Wadir_GM: 自ら触手に吸い付き、新鮮な肉ザーメンを啜っています。その、人間の尊厳を投げ打ったかのような卑猥で下品な艶姿は、陽菜の心にも影響を及ぼし始めているかも知れません……!
W41_Sazanami: 1d6+2d10+10+28 【吸精】保健4+1
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+2D10+10+28 = [6]+[8,8]+10+28 = 60
W34_yohane: ではでは蓼科宮コンビに笛2つ
W41_Sazanami: あぎゃー!
W34_yohane: ……って間に合ってないΣ
W31_Shinomi: でも笛は貰ったほうがって振ったし
W34_yohane: ごめんなさい……!orz
W41_Sazanami: 意志のちからとしましょう
W41_Sazanami: 1d6+2d10+10+28 【吸精】保健4+1
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+2D10+10+28 = [6]+[6,7]+10+28 = 57
W41_Sazanami: ダメダコレΣ
W41_Sazanami: しっぱい!
W31_Shinomi: いや笛は貰ったはずよ・・
W41_Sazanami: あ、もらったのでいいの?
Wadir_GM: まあ振り直していいっす
W34_yohane: あれ、じゃあダイスが一個1d4になってないと <笛
W41_Sazanami: うむーすいません
W31_Shinomi: どうだろう、まあ相手が避けるかもだし甘えよう
W41_Sazanami: 振ったあとだったからな〜
W34_yohane: こちらこそです……ガクブル
W37_Hina: 【陽菜】「っ、ここ、は………っ、ぁ、α、んっ、や、んぅぅっ…!?」視界が戻って目に入った淫辱の光景。その光景に目を奪われている間に、触手は陽菜の体を藻から娶り…バイブの埋まっている無いアナルへと触手がもぐりこみ。そして体中に媚毒精液をふきかけられていきます・・・
W41_Sazanami: 1d6+1d4+1d10+10+28 【吸精】保健4+1
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+1D4+1D10+10+28 = [6]+[1]+[3]+10+28 = 48
W41_Sazanami: 一応は2成功に…。
Wadir_GM: ちなみに誰に攻撃してる?
W41_Sazanami: あ、頭に攻撃しますね
W41_Sazanami: (しつれい!
W41_Sazanami: もし性霊なら+10!
Wadir_GM: ではバリアが一枚吹っ飛びます!でもまだオレンジ色のPW光が残っていますね・・!
W31_Shinomi: 続いていくよ・・!
W31_Shinomi: ・補助で《重散弾》能動《マジックミサイル》でPP+4
W31_Shinomi: 3d4【数理】+5の射程2ダイスを−1して敵前衛エリアを対象に範囲攻撃、ブロッケンロッドで命中+1。
Wadir_GM: さあこい!
W31_Shinomi: 性霊さんにはダメージ+10です
W31_Shinomi: 2d4+41+5 【数理】4+1
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D4+41+5 = [1,3]+41+5 = 50
W31_Shinomi: 2命中50点で。
Wadir_GM: だから2命中は避けられんのだ…!
W41_Sazanami: 【漣】「————よしっ! なんとか……ですけど、硬い……!」いっぱつ破りましたが効果は薄そうだ…!
Wadir_GM: 食らいましたー
Wadir_GM: 終わりかな?
W34_yohane: 3人行動済み?
W41_Sazanami: こっちはOKです!
Wadir_GM: PPチェックをお願いしますー
W37_Hina: 行動不能です〜
W34_yohane: 暴走なしです
W31_Shinomi: 暴走はまだですね
Wadir_GM: では
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: 3T開幕
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: 何かありますかー?
W37_Hina: なしですー
W34_yohane: ないです
Wadir_GM: と言うかもうないのかな?影縫いしたから
W31_Shinomi: ですね。アンブロシアは使いにくいw
W41_Sazanami: ないですー!
Wadir_GM: では
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 3EP
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 引き続きヒドラさんが攻撃だ
Wadir_GM: 2d4 対象指定
kuda-dice: Wadir_GM -> 2D4 = [1,4] = 5
Wadir_GM: とと
Wadir_GM: 2d3 対象指定
kuda-dice: Wadir_GM -> 2D3 = [2,1] = 3
Wadir_GM: 漣さんとしのみさんに
W41_Sazanami: よしきたっ
Wadir_GM: [能動]《絡みつき》:単体/1/3d10+5 判定値5 命中した場合【任意/難度2】の一般判定に失敗するとBS[拘束]を1段階得る。
Wadir_GM: 3d10+5 5
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+5 = [4,9,8]+5 = 26
Wadir_GM: 漣さんに1命中
Wadir_GM: 3d10+5 5
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+5 = [4,8,4]+5 = 21
Wadir_GM: しのみさんに2命中
W34_yohane: (尖スタンバイ
Wadir_GM: 受動お願いしますー
W41_Sazanami: では焦らしといきます!
W41_Sazanami: 1d6+1d10 保健4
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+1D10 = [5]+[7] = 12
W41_Sazanami: いしのちから…!
W41_Sazanami: 1d6+1d10 保健4
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+1D10 = [5]+[6] = 11
W41_Sazanami: どうなってるんだΣ
W31_Shinomi: うむ・・自力で何とかしよう
W41_Sazanami: 今日の1d6さんはいけずだね…そのままくらいます!
W31_Shinomi: 受動で《空中舞踏》にて。
W31_Shinomi: 3d4 【数理】4
kuda-dice: W31_Shinomi -> 3D4 = [4,4,2] = 10
Wadir_GM: では一般判定をー
W31_Shinomi: イエス!
Wadir_GM: しのみさんは余裕の回避
W41_Sazanami: と、同時に宣言し忘れていた対衝撃ゼリーを…!
W34_yohane: そしてさざなみさんに尖!
W41_Sazanami: アーマー20増えてはつじょうします!
W41_Sazanami: ありがとうありがとう!
Wadir_GM: 了解!
W41_Sazanami: 14へらし12点もらい!
Wadir_GM: ヒドラ1は重症だ!
W31_Shinomi: あ、これ判定でどうにかなるのか。まあ4だとちょいつらいしな
Wadir_GM: じゃあ漣さんは【任意/難度2】の一般判定に失敗するとBS[拘束]チェックを
W41_Sazanami: おっと、すいませんわすれてた…!
W41_Sazanami: 2d6+1d10 保健4
kuda-dice: W41_Sazanami -> 2D6+1D10 = [3,3]+[5] = 11
W41_Sazanami: ここは成功となります!
Wadir_GM: 了解です!
Wadir_GM: 右脚は先程と同様の[能動/軽傷]《トレモロスタンプ》:戦場/∞/2d10+30 判定値5 を
Wadir_GM: 2d10+30 5
kuda-dice: Wadir_GM -> 2D10+30 = [1,2]+30 = 33
Wadir_GM: 2命中!陽菜さんはあたりません
W41_Sazanami: ここは我慢で!15点へらし18点ダメージ
W34_yohane: そこに尖1
W37_Hina: はいなー
W34_yohane: 自分の防御は捨てる!
Wadir_GM: そして左脚は「頭が下がっている間に蓄積達成したので【大ダウン】でなにも出来ません。
W31_Shinomi: おっとダメージは低め・・尖もらえますかな?
W34_yohane: ちょ、ちょっとお待ちを
W31_Shinomi: (あぶいならいいよ
W34_yohane: さざなみさんが危ないなと思って
Wadir_GM: と言うか戦場攻撃だから尖り一回じゃね?
W41_Sazanami: おっと、そうだね…。
W34_yohane: そう、だから自分の防御は捨ててさざなみさんにと(ごめんなさい!
W31_Shinomi: あ、もう飛ばしてたか
W31_Shinomi: 了解だ・・
W41_Sazanami: あ、そういうことかΣ すいません…!
Wadir_GM: いいかなー?
Wadir_GM: では陽菜ちゃんに
W37_Hina: はいな〜
Wadir_GM: [能動]《退魔士触手蹂躙》:単体/0/対象は【任意/難度2】の一般判定を行う。成功した場合は即座に《吐き出し》を使用する事。失敗した場合は20点の軽減不可ダメージとPP+6と発情Lv1を得る。この達成値はフェイズを跨いで累積する。
Wadir_GM: ロールもおまけしとこう
Wadir_GM: 白濁の泥濘の中で、無数の触手に舐り物にされ続ける陽菜。全身に絡み付いた少女の腕程もある太さの肉紐は、不規則に肉瘤が生えていてしかもそのどれもが自由に蠢いて。
Wadir_GM: 脇腹に、首筋に、胸元に、そして股間に這い込み巻き付いた触手は、彼女の破廉恥な鎧姿から露出した敏感な窪みを執拗に擦り立て……泡立ち粘り着く媚毒粘液を刷り込んでくる。
W41_Sazanami: いひぃえろいこれ…!
W34_yohane: 素晴らしいエロス
W31_Shinomi: 受動で《我慢》【保険】+5で8軽減だがシールド分+5で通産13点軽減って言うね——バリアに20点だ。
W37_Hina: なるほど…では体育で判定!
W37_Hina: 1d6+2d10 体育5
kuda-dice: W37_Hina -> 1D6+2D10 = [4]+[7,10] = 21
Wadir_GM: 1成功!振り直しますか?
W37_Hina: 意思の力、振りなおす!
W37_Hina: 1d6+2d10
kuda-dice: W37_Hina -> 1D6+2D10 = [1]+[7,9] = 17
Wadir_GM: Oh・・・
W31_Shinomi: がんばるんだ・・だが非常だ
Wadir_GM: (次は1成功で脱出です
W37_Hina: げふっ
W31_Shinomi: あ、でも1成功ストックだしね
W34_yohane: あ、累積ってそういうことか
W41_Sazanami: なんというおそろしいわざだ…!
W37_Hina: 20点とPP+6・・・あ、暴走w
Wadir_GM: で、軽減不可の20点ダメージとPP+6と発情Lv1もぷれぜんと♪
W34_yohane: 実質暴走までの距離が8も縮まる
Wadir_GM: 暴走表どうぞー!
W31_Shinomi: (ぐちゅぐちゅして歯茎や舌や歯でこりこりする
W37_Hina: #イシュ暴走3
kuda-dice: W37_Hina:【8】『プライドの崩壊』〈気品〉3点減少/【42】『スライム(液状)』/【13】『見られる快感』
W41_Sazanami: #イシュ暴走3
kuda-dice: W41_Sazanami:【48】『白濁粘液』〈気品〉3点減少/【35】『強制フェラ』/【19】『膣内ブラシ』
W37_Hina: きゃー!?
W41_Sazanami: セーフ…!
Wadir_GM: おおう・・・!
Wadir_GM: あ、ちなみに魔鎧暴走のロールですが敵に触手で犯される描写にして下さるとGMが小躍りします♪
Wadir_GM: では暴走してる子いないよね、次ぎ行きますー
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
W34_yohane: ああっちょっと暴走してますー
Wadir_GM: 了解ですーではどうぞ
W34_yohane: #イシュ暴走3
kuda-dice: W34_yohane:【7】『涎(よだれ)』〈気品〉2点減少/【30】『乳肉責め(乱暴)』/【45】『電気責め』
Wadir_GM: みんなハードだな…
W34_yohane: ロールはあとで!
Wadir_GM: はーい
W37_Hina: 【陽菜】「こ、この、やめっ、んむうっ!?んぐっ、んっ、んぅっm、んむっ、んぅっ………!」体をよじって逃げようにも、逃げるにはあたり一面性液で、触手で。そんな中、口内に触手を突き入れられ、精液を喉へと注ぎ込まれ……その顔がとろん、と蕩けていき
W37_Hina: 【陽菜】「んむっ、んぅ、ちゅば、んぅぅっ、ちゅる、んむっ(うぁ、これ、精液の味、こい、おいしい、んむ、ちゅる……♪)」注ぎ込まれる精液の味に、自らも進んで飲み始め、拘束された手で触手をすごき、腸壁を擦りあげられては甘いくぐもった声を上げてしまい…
W37_Hina: 【陽菜】「(こ、こんなこと、してる場合じゃない、のに、んぅつ、け、けど、動きがとれな、ああっ、んっ……あ、ぁ…で、でも、もしかした、んぁっ……♪)」上半身はきっちり拘束され、犯され。口内とアナルに触手を着きこまれ、精液を注ぎ込まれ。このまま長くいたら、そこにいるαチームと同じようになってしまう。外ではまだ戦闘中だというのに。
W37_Hina: ……唯一自由になるのは、足周りだけ。上半身が拘束され、穴で連結されている為に動くことはできないが。そんな状況で、やれることを一つ思い出し。
W37_Hina: 触手から精氣を吸い、溜め。かくつく腰になんとか力を入れ………た所に魔鎧が再び暴走。バイブも膣内で解け、子宮の壁という壁を擦り上げ、触手と一緒に陽菜の体を蹂躙し始め
W37_Hina: 【陽菜】「あふ、ふぁ、あぉぉっ!?♪んほぉ、これ、らめぇ、らめ、ひぁっ、あぉぉぉぉっ!♪♪♪♪♪」あまりに激しすぎる陵辱に、壊れたような声を上げて……見る分には、αチームと同じような、淫らに壊れた、プライドもないような有様で……口内に注ぎこまれる精液にすいついてしまいます…」
W37_Hina: それと共に…陽菜の体に刻まれた淫紋が大きく脈動し、その範囲を秘所から下腹部までと大きく伸ばしていることに、気付けるものは誰もいなく・・・
Wadir_GM: ごっつぁんです!
Wadir_GM:   
Wadir_GM:   
Wadir_GM: 3PP!
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: ちょーごめん!(土下座しつつ仕置きを待つ
W34_yohane: とりあえず支援から入っていいですか?
W34_yohane: (さわやかなえがおで
W31_Shinomi: あ、おねがいします
W34_yohane: 葬送の笛+狂神 ダメージ1d10+50 ダイス一個1d4に変更 性霊が対象ならダメージさらに+10
Wadir_GM has set topic: [陽菜][右脚・左脚・漣・頭部][ヒドラ1][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
W31_Shinomi: あ、これ判定ないのね。ありがたくもらいます
W31_Shinomi: 【詞埜美】「すごい・・これなら・・なんとしても当てて見せますわ・・!」とフラグを立てつつ運命の一撃をいこうか
W41_Sazanami: では先に行きますね!
W41_Sazanami: その前に・・・
W41_Sazanami: 【漣】「なっ! さ、さっきのエネミーの攻撃の……っ!?」肉の投擲攻撃と思いきやそれでは終わらず……孵化したエネミーに後ろからの触手攻撃を見舞われてしまいますね!
W41_Sazanami: 【漣】「この、形……————っ! な、何を考えているの、私……は、離しなさいぃ……っ!!」しかし乳房の境目に潜りこまれ、まるでパイズリするかのようにずちゅずちゅと……まさに男性器のソレの形をした疣塗れの突起に粘液を擦り付けられると……ゾクゾクッ! きゅぅん……下腹部の奥が酷く疼き……。
W41_Sazanami: 【漣】「っ、あぁぁ———……っ ビクビクっ、痙攣してぇ……こんなの、やめ、やめ、て……っ! そんな……っ」先端がクパつき、震え……その予感には覚えがある。思わず身を捩って逃げかけますが、その顔目掛け…・・・ドビュルドブドブドブゥ!! ブビャブチャ!! 白濁とした粘液が頭から被せられ、その感触、匂いに脳裏で激しくフラッシュが飛びます。
W41_Sazanami: 【漣】「んくひあ゛っ、あ゛っ、んひいぃぃぃぃぃ————〜〜〜っっ!?!?♪」ガクガクと身を震わせ、汚辱に身を振るわせ絶頂を向かえ……股座は淫汁に爛れ、発情した牝の匂いをエネミーにさえ伝えて誘っているようでありました。
W41_Sazanami: このような感じでひとつ…!
Wadir_GM: 了解です!うへへ
W41_Sazanami: そして攻撃です!
Wadir_GM: さあこい!
W41_Sazanami: 1d6+2d10+10+28 【吸精】保健4+1
kuda-dice: W41_Sazanami -> 1D6+2D10+10+28 = [5]+[5,8]+10+28 = 56
W41_Sazanami: 2成功で頭にドーン!
W41_Sazanami: 理想的な出目だ!ドヤ!
Wadir_GM: バリアが消えた!
W34_yohane: もう何も恐くない!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「ええ、いきましょう皆さん・・!」みんなの勇気が世界を救うと信じて——!
W41_Sazanami: 【漣】「……どうっ、です! 今ですオブシディアン!」
W31_Shinomi: 散々フラグを立てて前言い訳してからいきますね。
W31_Shinomi: ・補助で《重散弾》能動《マジックミサイル》でPP+4
W31_Shinomi: 3d4【数理】+5の射程2ダイスを−1して敵前衛エリアを対象に範囲攻撃、ブロッケンロッドで命中+1。狂神とかもいただいたが1d10のままにしてー。
W31_Shinomi: 2d4+1d10+41+5+10+50 【数理】4+1
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D4+1D10+41+5+10+50 = [3,1]+[9]+41+5+10+50 = 119
W31_Shinomi: イエス!2命中で119点ダメージだよ・・ありがとうみんな!
Wadir_GM: ちょーいてえ!
W41_Sazanami: バースト!
W31_Shinomi: (ムーンクリスタルブロッケンロッドを輝かせる
W31_Shinomi: あ、-4で115でした(サーセン
W41_Sazanami: 銀水晶や!
Wadir_GM: でもまだ機能はしてる…まぁ誰の目にも重傷に見えますが
Wadir_GM: 陽菜ちゃん以外終わりかな?
W41_Sazanami: 【漣】「いくら巨大だからって、顔があるんならそこが指示系統のはず……あそこを潰せば……!」
W34_yohane: あとは暴走ロールができてるくらいかな
Wadir_GM: じゃあそれ頂きます
W34_yohane: 【夜羽】「……っ!」支援の合間に横から纏わり付くヒドラの触手を忌々しげに振り払うも、巨大な敵に向かう仲間への支援を主眼に据えれば、己の身に対する防御が疎かになるのは致し方ないこと。ごぷりと生臭い媚薬唾液を頭からかけられ、じゃれつくような動きと人外の力で荒々しく乳房を揉みしだかれ、あまつさえ音を立てるほどの強さで乳首を吸い立てられながらも、仲間の力がドラゴンを倒すと信じて懸命に祈りを捧げ
W41_Sazanami: ひなさんもエロスの井戸からひきあげてさしあげねば…!
W34_yohane: 【7】『涎(よだれ)』〈気品〉2点減少/【30】『乳肉責め(乱暴)』のつもりでお送りしました
Wadir_GM: いただきましたー!
Wadir_GM: そしてひなさんだ
Wadir_GM: ぢゅぐ!ぢゅぐっ!ヂュグッヂュグぢゅぐぢゅぐッッッ!♪♪ 陽菜の前後の肉孔に潜り込んだ肉杭が、勢い良く抽送されます。
Wadir_GM: 大量に注ぎ込まれた白濁が泡立てられて、まるでメレンゲのように堅く練り上げられて。
Wadir_GM: ぶぢゅっ!ぼぢゅっ!とセピア色の窄まりに我先にと殺到する触手。まるで亀頭を思わせる先端をぐりぐりと旋回させて陽菜のケツ穴を穿孔します。
Wadir_GM: 彼女の淫紋の輝きに誘われるように、まるで誘蛾灯に群がる蟲のように陽菜の肉孔に潜り込む為に彼女の下半身をぐるりと取り巻いて……その数実に40本以上…!
Wadir_GM: ロールをお送りした所で脱出判定お願いします!
Wadir_GM: 【任意/難度1】の一般判定を行う。
W37_Hina: はいなー!
Wadir_GM: (そろそろ脱出しないと偉い事に…!
W37_Hina: 1d6+2d10 体育5!
kuda-dice: W37_Hina -> 1D6+2D10 = [2]+[4,4] = 10
W37_Hina: 成功ー!というかさっき出ていれば…
W37_Hina: 【陽菜】「んむ、んぅ、んく、んむ、んぅ、んく、んぅ………」体中精液まみれにになり。口内も、アナルにも精液を大量に注がれ。肌は快感と発情で赤く染まり、鼻から吸った精臭は脳まで侵し。
W37_Hina: 【陽菜】「(こんなこと、してる場合じゃ、あっ、ふぁ、あっ、そこ、あっ…!)」それでも意識を、理性を保てているのは。ほぼ常時注がれている、膣内のバイブから注ぎ込まれている抑制剤のためか。
W37_Hina: 【陽菜】「あっっ、ふぁ、ああぁぁっ…♪」その直後、口から触手を引き抜かれ、顔に精液を大量にかけられ、白くどろりとしたもので顔が染まり……
W37_Hina: 【陽菜】「あぁ…こ、このままじゃ、また、また、ぁ…………っ…」魔鎧さえ暴走していなければ、まだ意識は保てる。けれど、そんな思いを砕くかのように、次の触手が陽菜の顔に近づけられ…
W37_Hina: 【陽菜】「(また、あんなふうに……また……?前にも、こんな………?)」そんな風に疑問を思った直後。
W37_Hina: 半ば無意識に、けれど意識的に。溜まった氣を足にため、唯一自由になる足で、足元の床…ドラゴンの内臓を——全力で踏み抜いた
Wadir_GM: 脱出おめでとう&ロールありがとうございます!
Wadir_GM: [特殊]《吐き出し》:単体/0/頭部エリア内のPCを2エリア先に強制的に配置し行動不能を解除する。
W41_Sazanami: うひーひなさんえろいなこれ…!
Wadir_GM has set topic: [][右脚・左脚・漣・頭部・陽菜][ヒドラ1][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
W34_yohane: おかえり、そしておかえりなさい
Wadir_GM: 2ブロック先の予定だったんですがこっちのが面白そうなので
Wadir_GM: ではPPチェックお願いしますー
W37_Hina: 【陽菜】「けほっ、けほっ、けほっ………」と、皆さんの前に、精液まみれの陽菜が吐き出されて転がります
W31_Shinomi: まだ暴走していないます
W37_Hina: 大丈夫ですー
W34_yohane: 大丈夫ですー
Wadir_GM: 漣さんは?
W41_Sazanami: だいじょうぶだよ!
Wadir_GM: では改めて! 
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 4T目開幕
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  [開幕]《頭部復帰》:ダウンした次の次のフェイズに使用する。強制的に規定エリアに移動する
Wadir_GM:  [開幕]《咆哮》:戦場/∞/クライムハザード「虹色の霧(4点使用)」全エリアのPCに「屈服Lv1」を付与する。
Wadir_GM has set topic: [頭部][右脚・左脚・漣・陽菜][ヒドラ1][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
Wadir_GM: 開幕ないとの事なので
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 4EP 
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: ヒドラの攻撃です!
Wadir_GM: 2d4 対象指定 
kuda-dice: Wadir_GM -> 2D4 = [4,3] = 7
Wadir_GM: よはねさんとしのみさんに
W31_Shinomi: あ、あるある
W31_Shinomi: 開幕に《秘薬アンブロシア》ファイトーイッパーツ、ですわ![発情][興奮]2になるね!
W31_Shinomi: 【文武両道】【才能:数字管理】で【数理】一般判定ですわ。
W31_Shinomi: 2d6+1d10 【数理】4
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D6+1D10 = [5,2]+[2] = 9
Wadir_GM: o,
Wadir_GM: お了解です
W31_Shinomi: こんなときばかり・・でもコレで暴走確定ね!
W31_Shinomi: さておき攻撃どうぞ
Wadir_GM: [能動/重傷]《淫猥な這い手》:単体/1/3d10+5 判定値6 命中した場合PP+4を得る。
Wadir_GM: 3d10+5 6 >よはねちゃん
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+5 = [3,4,2]+5 = 14
W41_Sazanami: なんかきた…!
Wadir_GM: [能動]《絡みつき》:単体/1/3d10+5 判定値5 命中した場合【任意/難度2】の一般判定に失敗するとBS[拘束]を1段階得る。
Wadir_GM: 3d10+5 5 >しのみさんに
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+5 = [10,9,1]+5 = 25
Wadir_GM: 3命中と1命中です
W34_yohane: しのみさん、回避しますか?
W31_Shinomi: や、拘束貰ってるし回避かな・・《空中舞踏》で。いずれにせよ飛ばせるなら尖はいただきたいかな
W31_Shinomi: 3d4 【数理】4
kuda-dice: W31_Shinomi -> 3D4 = [1,2,3] = 6
W31_Shinomi: 2d10
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D10 = [7,2] = 9
W34_yohane: ではしのみさんに尖、自分は一応飛翔で
W31_Shinomi: 拘束2だが誰かに解除してもらえばよしだ・・
W34_yohane: 3d10 飛翔 ライトニングオーラ2 【数理】5+2 PP2
kuda-dice: W34_yohane -> 3D10 = [3,3,3] = 9
W31_Shinomi: ヒューッ
W34_yohane: OH...
W41_Sazanami: ヒューッ
W37_Hina: なんとw
Wadir_GM: マジか
W34_yohane: 身体が軽い……!
Wadir_GM: ヒドラは両方重症だ
Wadir_GM: 左右の脚の攻撃
Wadir_GM: 2d2 対象指定
kuda-dice: Wadir_GM -> 2D2 = [2,2] = 4
Wadir_GM: 陽菜ちゃんに2発
W41_Sazanami: なんだと…
W37_Hina: きゃー!?
W34_yohane: (尖スタンバイ
Wadir_GM: [能動]《スラッシュクロー》:単体/1/3d10+30 判定値6
W37_Hina: ちょ、だ、ダメージをとりあえずくださいw
Wadir_GM: 3d10+30 6 R
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+30 = [1,8,5]+30 = 44
Wadir_GM: 3d10+30 6 L
kuda-dice: Wadir_GM -> 3D10+30 = [3,10,3]+30 = 46
W37_Hina: げふぅ
W41_Sazanami: レフトさんの46ダメを誘い受け!
W41_Sazanami: 我慢で15点へらし31ダメもらいますね!
Wadir_GM: レフト了解!
W34_yohane: あれ、この場合尖って使えるんでしたっけ(同じ支援
W41_Sazanami: だめですね〜
Wadir_GM: 使えない筈
W37_Hina: えーと、44点は亀甲で12点にして、32点もらいます。
W34_yohane: では一発のみ
W41_Sazanami: 右さんのにとがってください…!
Wadir_GM: じゃあこっちに尖りかな?
W31_Shinomi: 誘ったほうには乗らんな・・
W34_yohane: いきます!
Wadir_GM: で、本体の攻撃
W37_Hina: では更に12点軽減で・・・20点もらいますー、ありがと!
Wadir_GM: [能動/必殺]《インパクトウェイブ》:戦場/∞/5d10+50 判定値8 行動を宣言後、発動は次のターンの開幕フェイズ。
Wadir_GM: さらに殺意の波動もしとこうか
Wadir_GM: 7d10+50 8
kuda-dice: Wadir_GM -> 7D10+50 = [1,10,5,1,10,10,9]+50 = 96
W31_Shinomi: つまり・・?ああ、その頃には死んでるってことだなってあれれ?
W34_yohane: ……
Wadir_GM: クリティカルで…!(どげざ
W41_Sazanami: すごいなこれは…すまない、みんな
W41_Sazanami: (あとはまかせた!
W31_Shinomi: いや、全滅はしないんだ・・(実はバリアがある後衛組
W34_yohane: 同じくです
Wadir_GM: 3命中! ただし発動するのは6T開幕
W41_Sazanami: まだこないってことか…!
W37_Hina: 前衛はこれ発動したら倒れますね…ふむり
W41_Sazanami: 受動タイミングもそこですね
Wadir_GM: EP終了です。PPチェックお願いします
W31_Shinomi: まあそれまでに倒れるかもだし・・と暴走振っておこう
W31_Shinomi: #イシュ暴走3
kuda-dice: W31_Shinomi:【14】『被虐の快感』〈肉障〉1つ獲得/【39】『触手(イボ)』/【14】『被虐の快感』
W31_Shinomi: ひぎいってなっておこう
W34_yohane: まだ大丈夫 <暴走
W37_Hina: 大丈夫ですー
W41_Sazanami: にくしょうおめでとう…(チリンってグラスならして
Wadir_GM: 漣さんは平気ですよね?
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 4PP
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
W41_Sazanami: あ、すいませんだいじょうぶでした!
Wadir_GM: さあ来い!
W41_Sazanami: 静謐のアロマをつかいます!
Wadir_GM: どうぞー!
W41_Sazanami: 2d6+1d10 保健4+2 フェロモンもだ!
kuda-dice: W41_Sazanami -> 2D6+1D10 = [2,4]+[6] = 12
W41_Sazanami: 3成功!
W41_Sazanami: BS1ッ種類をみなさん3段階まで減らしてよいかんじです!
W31_Shinomi: じゃあまず拘束消しておきますね
W31_Shinomi: 接吻ももらえるかな・・
W37_Hina: 全部消えた!
W34_yohane: 拘束がきえたよ!やったねよはねちゃん!
W41_Sazanami: さらに補助でしのみーさんに親愛の接吻だ
W37_Hina: もとい、屈服が消えた!
W41_Sazanami: 2d6+1d10 保健4
kuda-dice: W41_Sazanami -> 2D6+1D10 = [2,2]+[3] = 7
W41_Sazanami: 成功だ…屈服か発情をけしておくれ…
W31_Shinomi: あ、両方消えるのね(いただく
Wadir_GM: さあ、さあさあさあ
W37_Hina: ではいきまーす
Wadir_GM: かもーん!(エスコンゼロ的な
W37_Hina: まず肛虐具Lv1の効果つかって、発情消します
Wadir_GM: OK!
W37_Hina: しかる後……補助で練氣!
Wadir_GM: 練気OK!
W37_Hina: 通常で龍撃いきます、対象は右足!
Wadir_GM: こいやー!
W37_Hina: ついでにクリムゾンオーラ*3!
W37_Hina: 1d6+2d10+30+15+18
kuda-dice: W37_Hina -> 1D6+2D10+30+15+18 = [6]+[1,5]+30+15+18 = 75
W37_Hina: 2成功の75点進呈です
Wadir_GM: おおう・・・
Wadir_GM has set topic: [][右脚・左脚・漣・陽菜・頭部][ヒドラ1][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
Wadir_GM: ダウン・・・!
W41_Sazanami: すばらしい…おお!
W34_yohane: やった!
W34_yohane: では、夜羽はしのみさんに葬送の笛+狂神 ダメージ1d10+50 ダイス一個1d4に変更 性霊が対象ならダメージさらに+10
W31_Shinomi: やりおったー(ばんじゃーい
W34_yohane: (はいたっち!
W31_Shinomi: じゃあロールは後にして攻撃しておきますね
Wadir_GM: んでだ
W37_Hina: 【陽菜】「はぁ、あふ、ふぁ、まっ、たく、もう、ひどい、めに、ふぁ…っ」精液まみれでズドン!と重い崩拳を叩き込む様は中々にシュールかもしれません…
Wadir_GM: [能動/必殺]《インパクトウェイブ》:戦場/∞/5d10+50 判定値8 行動を宣言後、発動は2フェイズ後の開幕フェイズ。頭はゴゴゴゴ…と唸ってる事。頭が下がると中断される。
W31_Shinomi: (腹パンのこうかだ・・
W41_Sazanami: あぶねー!Σ
Wadir_GM: (猪木のごとくマットに寝転んでこいやー!の構え
W31_Shinomi: ・補助で《重散弾》能動《マジックミサイル》でPP+4
W31_Shinomi: 3d4【数理】+5の射程2ダイスを−1して敵前衛エリアを対象に範囲攻撃、ブロッケンロッドで命中+1。
W31_Shinomi: 狂神とかもいただいたが1d10のままにしてー。アンブロシアは持続中。
Wadir_GM: よ、よしこい・・・!
W31_Shinomi: 【詞埜美】「それでは参りましょう——これがわたくしのショウダウン——!ファイナルベット!」再び展開するスカートを支持架にブーストされたそれは極彩色ではなく通常のレーザーだが威力はまるで遜色なく・・どころか拡散する!
W31_Shinomi: 2d4+1d10+41+5+10+50+30 【数理】4+1
kuda-dice: W31_Shinomi -> 2D4+1D10+41+5+10+50+30 = [2,3]+[4]+41+5+10+50+30 = 145
W31_Shinomi: 3成功で145点・・(みんなありがとー
W34_yohane: (グッ
Wadir_GM: まあ
Wadir_GM: 余裕
Wadir_GM: で。
W41_Sazanami: 貫け…!
Wadir_GM has set topic: [][漣・陽菜][ヒドラ1][ヒドラ2・詞埜美・夜羽]
Wadir_GM: 詞埜美さんとみんなの力を束ねた閃光が、スラッジドラゴンの頭部を粉砕します。一際大きな咆哮とともに飛行能力を失った肉塊がPW炉の残骸を粉砕しながら墜落し、遂に行動を停止します!
Wadir_GM: 生体組織を維持出来なくなったスラッジドラゴンの体躯が崩壊し、体内にとらわれていたアルファチームの退魔士達が解放されて。
Wadir_GM: ▽
W31_Shinomi: 【詞埜美】「これがファイナルショウダウン——!ありがとうございますスティール、みんな——!」
W31_Shinomi: 砲撃を終え、頬をついばむようなキスとアロマの癒しを受けて立ち上がろうとした矢先——。
W31_Shinomi: 見守る仲間たちをよそに詞埜美の身体を包む魔鎧は形状を保つも暴れだし乳房をこね回すようにうねり・・その勢いでついに乳房が乳輪だけを残して露になり。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「い、いやぁ——…!で・・っですわ」
W31_Shinomi: 腕で胸を隠し遂に銃を取り落としそうになりながら汗に濡れ光る果実はとうてい彼女の細腕でかくしきれるものではなく・・発情した肌は薄桃色に染まり、いつの間にか下着めいたサイズに伸縮した魔鎧では少女の豊満すぎる肢体を隠しきれず———戦闘中でありながら仲間の前で痴態を晒し続けることに、仲間たちの淫らな姿に詞埜美は奇妙な興奮を覚えながら苛まれるおのが身体に生まれる疼きに抗っていく・・。
Wadir_GM: と言う訳で戦闘終了です!お疲れさまでした! ヒドラはまあ放っといても枯れるので問題ないでしょう……
W31_Shinomi: 【詞埜美】「あぅう・・あ、あの救助のほうはお任せしてよろしいでしょうか・・?」胸元が零れ尻があらわになっているぐらいでへたり込むお嬢様の姿はとうてい退魔士としては初心すぎるもので・・ちょっと虐めたくなるかもわからんね
W41_Sazanami: 【漣】「やり————ましたのね」最後はみんなのコンビネーションだよ!「ゴースト、エネミーを撃破……回収をよろしくお願い致します」もしかしたらまだドラゴンさんの中の人たちは助けられるかもしれないしね!ちょっかいかけてくるヒドラさんをぺしぺしして要請だ!
Wadir_GM: このターンで暴走される方いらっしゃったら時間も押してますのでロール無しで2点+暴走表どうぞ。
W34_yohane: 【夜羽】「……!」詞埜美のもとに駆け寄り、広げた黒翼でその身体を労るように包み込みながら。口元にははっきりと歓喜の笑顔を浮かべ
W34_yohane: (あ、暴走は大丈夫です
W37_Hina: 【陽菜】「あふ……あ。う、うん、分かった、よぉ」そんな詞埜美の言葉に、顔を赤くして、どこかうっとりとしたような笑みを浮かべて頷きます
Wadir_GM: 【ゴースト】「お、おつかれさまですっ! 今ヘリがそちらに向かっています……サイロ上部の破孔から回収用のロープを降ろしますので、それまで待機して下さい……本当に、ほんとうに、お疲れさまでしたっ」変化に乏しいゴーストの声も心無しか明るいようだ。
W31_Shinomi: 【詞埜美】「はう・・あ、ありがとうですわ」駆け寄って、あるいは一時でも傍にいてくれる仲間たちに喜びの笑みを浮かべて笑い返すのでした・・
W41_Sazanami: 【漣】「功刀副会長……その、見事でしたがはしゃぐのも程ほどに……」ミッションも終わったのでそんな感じで!
Wadir_GM: 陽菜ちゃん暴走平気?
W37_Hina: 実は平気です
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 破壊されたサイロの天井から、雨上がりの夕日が差し込んで……今回のミッションは無事成功を納めたのでした。
Wadir_GM: しかし、失われた少女達の命は帰る事が無く……三日後、エネミーによる連続殺害事件と公表され、本部で飼育されていたエネミーを3体処分する事で隠蔽する事になったといいます。
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: 放課後討魔伝 裏切りのイシュタル
Wadir_GM:  
Wadir_GM:     『頭上の悪魔』
Wadir_GM:  
Wadir_GM: おしまいです!
Wadir_GM:  
Wadir_GM:  
Wadir_GM: おつかれさまでしたー!長々と本当にありがとう!