calm_CC:  
calm_CC: ■放課後討魔伝 裏切りのイシュタルCC■
calm_CC: ■死神の根源【前奏曲】 START■
calm_CC:  
calm_CC:
calm_CC: 『イシュタル機関第10区公安部フォールンエクス対策課第24特務退魔班X?1』
calm_CC: 通称ナイトストーカーズ。常に黒い噂の絶えない…というよりも、公然の秘密で他部隊に為せない闇を背負う部隊。
calm_CC: 十年前、ミューリエルが所属していた部隊に、大いに慕う相手がいた。
calm_CC: 名前はNo05『マエストロ』。一見何の変哲もない、大人の男性といったていだが、その『芸術家』の称する意図は、世間一般の芸術と一線を画す。
calm_CC: その『芸術』を為すべく、ミューはマエストロの部屋に呼び出される…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「……あ、あの……『マエストロ』……こんな時間に、何の用でしょうか……?」
CC_meu: コンコン、とドアをノックする音。ドアを打つ力も弱く、その間隔も心もしか長くて……鋭敏な者ならノックの主はかなり緊張していると判るかも知れません。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「ああ、開いてるよ。ミューリエル。…そんな緊張しなくてもいいよ。リラックスして。」扉の向こうからは、理知的な声色。…他の部隊員からは常日頃から玩具にされたり、輪姦(まわ)されたりされ続けるミューに、唯一無二といっていいほどに優しくしてくれた  そう、してくれてるはずだ。そんな、優しい、ヤサシイ、アイテ。
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「は、はい……失礼、します…」ドアがそっと開けられる。控えめに開かれたドアから入ってくるのは、淡い虹彩を放つ銀髪ロングヘアの少女。歳の頃はまだ十代の半ば程だろうか……少し長めで睫毛に掛かる前髪、大きな眼鏡の下から『マエストロ』を上目遣いで恐る恐る見る瞳、表情……仕草、どれをとっても内気そうな少女に見える。が、不安そうに胸の前で合わされた両手に押し潰された乳肉は凄まじいボリューム。十代半ばとはとも思えない程の量感をこれでもかと主張して、恐らくその密度、触感も超極上だと誰の目にも確信させる程。
CC_meu: 【ミューリエル】「……そ、その……きょ、今日はもう、あの……エッチな、事…っていうか、もう、セックス……するのは……———」伏し目がちな瞳でマエストロに哀願するミューリエルと呼ばれた少女……ナイトストーカーズの隊員であり、『ゴースト』と呼ばれ恐れられ、忌み嫌われる死神部隊の02番の本当の素顔が、この気弱で儚げな少女だった……。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「困ったなぁ…任務の前にお願いしたけど、それでもダメかい?ミューリエル。どうしても、可愛い姿を見たいんだけどな」椅子から立ち上がり…ミューのか細く、けどむっちりとした媚体を抱きしめると同時に、耳元に指を寄せ「———【ミューリエル】」とても、とても優しい囁きとともに、指をぱちんっ、と。名前を呼ぶと同時に耳元で鳴らす…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「……そ、その……———あの、その……っ!」きゅ…と優しく抱きしめられると、それだけでミューリエルの開発され尽くした躯は切なく牡の匂いを受け入れてしまいます。プルプルと弱々しくマエストロの腕の中で震える彼女の耳元で甘く囁かれれば、もはや断る事など出来なくて。……それは、幼少の頃より「退魔士を支配しコンロロールするのは男の珍棒」と言う周防博士の教育方針。優しく「本当の名前」を呼ばれながら、指を軽やかに鳴らされると、甘く温かな多幸感に支配された脳幹から大量の脳内物質が溢れて……無慈悲に彼女の依存本能を刺激してしまうのです……!
CC_meu: 【ミューリエル】「……———は、い……」コク…と、小さく頷いて。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「今日も私の『芸術』に付き合ってもらうよ、ミューリエル。…さ、こっちだ。」まるで姫君をエスコートするかのように、魔乳の死神の小さな手を引いて。奥の部屋へ……
calm_CC: …そしてたどり着くのは、さほど広さもない、窓も無い密室。ただただ白い壁面が広がるのみで、中央に椅子と、ミューのために誂えたと思われる衣装があるのみ。
calm_CC: その衣装を見てみれば…まるで恥知らずの痴女が纏うような、三角状に紐と布地を設えられた、白のマイクロビキニ。隣に一緒に置いてある麦わら帽子と、トロピカルフラワーの髪飾りの可愛らしさが、よりアンバランスを引き立てている。
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「………———(とくん、とくんっ!)」そっと握られた手はすっかり熱くなって、動悸が激しくなっているのが丸わかりだろう……恥ずかしさと緊張で言葉を発する事も出来ずに、奥の部屋へとされるがままに連れ込まれてしまう。
CC_meu: 【ミューリエル】「……あ、あの……っ、これを……着るんです、か…?」椅子の上に陳列されているそれは、一見すれば今は遥か遠いビーチで海水浴を愉しむ為のファンシーなセット。…しかし、椅子に掛かっていた水着を両手で取り上げて、左右に広げてみる。……厳密には紐と紐と紐、極薄極小の布地を繋ぎ止めた「物体」を。
CC_meu: 【ミューリエル】「こ、これ……だって、水着じゃなくて……殆ど、ヒモ、だけで…っ……———!」水着を手に躊躇し混乱している自分を見つめてくる『マエストロ』の視線に気付いて、慌てて抗議……の形になっているかどうかも怪しい声を発して。視線で許しを請います。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「ああ、たしかに水着というには少々過激なデザインかもしれないね。…でも、君はそれを着ることを、心の奥底では望んでる。そうだろう?【ミューリエル】」一層イントネーションの強い、ミューの本名を呼びかけ、同時に二度目の指鳴り。狭い、真っ白な部屋に澄み渡る… その言葉は、ミューの心にじんわりと染み付いて……自身が、この水着とも呼べない痴女装束を纏いたい。そんな考えまで浮かんできてしまう…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「でも……で、でも…………———!? ……———は、い……わたしに、『ミューリエル』……に、水着用意してくれて、ありがとう……ございます……♪」泣き出したくなるのを必死に堪えて、マエストロに抗議しようとするミューリエル。……しかし、二人しか居ない居室に二度響く指鳴りの音と、ミューリエル。日頃ゴーストとしか呼ばれない彼女の本名……別段秘している訳ではないが、不思議とこの名で自分を呼ぶ者は片手で数える程しかいない。自分の名前を呼ばれる度に胸の奥の空虚な穴が、暖かい何かで満たされて行くような『気』がしてしまって。
CC_meu: 【ミューリエル】「……あ、あの…っ、マエストロ……そ、その、私が、『ミューリエル』が……この、水着に着替える所…見ていて、下さい……———」顔を上げると、まるで熱病に浮かされてしまったような表情をマエストロに向けるミューリエル。眼鏡の下の瞳はじんわりと涙で蕩け、柔らかな唇は艶かしく半開きになって、本人の知らぬうちに湿った吐息を溢れさせる。
CC_meu: 【ミューリエル】「………———(恥ずかしい、恥ずかしいのに……こんな、イヤらしい水着……見てる前で、着替える……なんて…)」部屋着のリブニットのワンピースの裾を掴むと、まるで見せ付けるかの様にたくし上げて行きます。 日頃から着用する事を強いられている黒レースの卑猥過ぎる下着。超ハイレグ総レースのGストリングバタフライショーツを、そして、いつでもその感触を楽しめる様にとノーブラを強要されているたわわ極まる、四重肉障に晒されているKカップ102センチの魔乳が勢い良くまろび出ます。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「よしよし。いつもどおりいやらしい肢体だね、ミューリエル。言う事を聞けるいい子だ…そのスケベなオッパイに似合うように設えた水着だからね。たっぷり食い込ませて、着るんだよ?」とろぉんと目元を蕩けさせて、ロリ魔乳を曝け出すミューにニッコリ微笑みかける、理知の皮を被った、狂気の笑顔。その着替えシーンが始まると……部屋の四方八方から、パシャッパシャッとシャッターを切る音……小さく、リズム良くマエストロが指を鳴らしていくと、ミューの心には、マエストロを悦ばせ続けたいという想いが芽生え…それが、段々褒められたいという気持ちにも、混じってくる
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「イ、イやらしい…なんて、言わないで下さい……スケベなオッパイじゃ…無い…です」口では抗議するも、その声音に刺はまるで無くむしろ蕩けるような、睦事のピロートークのような甘えた口調。依存と言う甘美な毒に犯された彼女の理性にはマエストロの笑みの底の狂気などまるで感じ取る事が出来ず、ただ微笑みを受けていると言うだけで『優しくされている』と言う多幸感に突き動かされる様に生着替えを続けてしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「ぁ、ぁ…っ、そんな……写真…なんて……恥ずかしくて、恥ずかしい、です……(でも、でも……着替えたら、喜んでくれる…褒めて……もらえる…)」シャッターの音、そしてマエストロが文字通り『マエストロ』を思わせる美しい音色の指鳴りを響かせる度にミューリエルの様子が変異して行って。すでに白皙の容貌をすっかり紅潮させて、耳朶に至るまで真っ赤に染めてしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「……んっ、ぁ……———食い込んで……これ、小っちゃすぎ、て……っ!」全裸になったミューリエル。16歳の少女にしては長身気味ですが、それでもどう見ても大人の女性と言うよりは乙女……まだ十二分にあどけなさを残す無表情リータフェイスを羞恥と期待で蕩けさせて、用意された破廉恥過ぎる紐水着を着用します。ボトムは僅かに恥丘の半分を覆う程度の布地しか無く、クロッチはクリトリスの辺りから既に紐と言う有様。しかも紐自体が伸縮性こそあれミューリエルの凶器とも言える凶悪ボディに対して短すぎて、結果的に至る所にきゅんきゅんとストリングが食い込んでしまう始末です。ぷっくりと盛り上がった大きめの乳輪は完全に布地から食み出して、マエストロに見せ付けるような有様です。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「いいや、ドスケベなオッパイだ。綺麗で可愛いスケベ肉だよ…ミューリエル。」その言葉と一緒に、パシャ…パシャッ…「この写真は他の部隊員には公開しないから大丈夫だよ。何度も、何度も見返すのは、私だけさ。」ぱしゃり…ぱしゃり……凶悪な喰い込みスケベ乳を、ロリータフェイスを羞恥に赤く染める度に、シャッター音が彩って…
calm_CC: 【マエストロ】「うん、少し小さい。ミューリエルにとても似合うように用意したからね…ほら、見てご覧。ミューリエル。君のスケベな身体に釣られて、チンポおったてた一般市民の皆が視姦しに来てくれたよ?」パチンッっ。…その指鳴りが響けば、周り一帯は白い部屋から、どこの街にでもあるような市民プール……そして、痴女水着を着込んだミューリエルを囲む、肉棒をバキバキに屹立させて、ザー臭突きつけてカウパーを垂らす男共…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「は、恥ずかしい…です……スケベ、スケベって連呼されると……なんだか、凄い、変な気分に……なっちゃって…」何度も、何度も何度も何度も『スケベ肉』『ドスケベなオッパイ』と繰り返される内に、羞恥のあまり両手で押さえつけて隠していた……とは言え、ミドルティーン少女の小さな掌で隠せるような体積ではなく、結果的にギュムと押し潰して卑猥に変形させているだけだった……乳房を、いつの間にか下から持ち上げる様にしてカメラに、マエストロに見せ付けるようなポーズを取ってしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「似合う…って、気を使ってもらえるのは……嬉しいです、けど……———っ!(凄い、見られてる……こんな大勢の、前で…私、こんなイヤらしい……格好、してる…!)」こんな正気を疑うような、ドスケベ変態露出水着だろうがなんだろうが、ミューリエルには『似合う様に用意してくれる』と言う事実だけで顔がほころんでしまう程。しかし、そんな甘美な時間も次の指鳴りで一変してしまって。
CC_meu: 【ミューリエル】「……ぁ、……ぁ、あぁ……はぁ、はぁ…———っ……♪」壁を背にして立っているミューリエル。あまりに破廉恥過ぎるエロ水着をその柔らかで男好きのする爆乳に、尻肉に食い込ませて『マエストロ』と会話しているだけ。深夜の小部屋での会話の筈なのに、当のミューリエルはと言うと全身から汗を噴き出して、白く艶かしい腰も、すらりと長い日本人離れした素足もガクガクと切なげに戦慄いて。 余人には全く判らない事なのだが、マエストロの手によって重度の催眠トランス調教を繰り返されたミューリエルは、いとも容易く暗示に掛かってしまう。今の彼女には、『マエストロ』の言葉が全て。彼の言う通り、彼女にはこの狭い白い壁の部屋が人でごった返す市民プールに見えている……そして、無数の視姦に晒されている自分の姿を体感しているのです…!
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「素敵だね、ミューリエル。ほら…あのおじさんはどこかの会社の重役かな?立派なチンポをしてるね。汗くさそうな逞しい青年も、あんなに勃起させてるよ。ふふ、あの少年は小学生かな?皮被りチンポが可愛らしいね。全員、ミューリエルの可愛らしい破廉恥姿を見て、ああなっているんだよ?」
calm_CC: にこにこと。パイプ椅子に腰掛けて、にこやかに言葉をかけ続けるマエストロ。指鳴りは小さくリズミカルに、まるでミューを指揮・調律するように奏でられ……「ほら、みんなチンポ押し付けてきた。全然洗ってないチンポで良くこんなプールに来れたね。チンカスまみれのスゴイ臭いだ…」
calm_CC: ありえない臭い。ありえない存在。そのすべてがマエストロの言葉でミューには五感全てに感じられ……ミューの規格外Kカップにみちみちと押し付けられ、眼鏡にも発情臭を擦り付けられる…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「そんな……素敵だって言われても…困っちゃいます……みんな、に、視られてる… わたし、観られて…———……ます…」本来存在しない筈の視線。カルキの匂い。そして張り詰めた勃起チンポから漂ってくる強烈な牡臭と汗の入り混じった匂い。ありえないそれらを過敏に感じてブルブルと身悶えしてしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「ふ、ぁ……ぁ、はひ…っ、や、ぁ…ッ!押し付けちゃ……ぁ……!」マエストロの『押し付けてきた』と言うその一言で、ガクンっ!と腰が堕ちてしまいます。極細紐水着が容赦なくミューリエルの肉厚肉アケビをむちぃぃ!と食い込み割り込んで、既に堅くなり始めていたクリトリスを、じっとりと湿ってきた姫割を、徹底的なアナルファックと肛門開発で常時締まり切らない小山の様にぷっくり腫れたアヌスをストリングがビッ!と擦り上げて、切なげな喘ぎ声を上げてしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「……はぁ、ぁ……っ、はぁ……———っ、はぁ……っ!や、ぁ……も、ぉ……ゃ…んッ♪」堕ちたままの腰を切なげに震わせるミューリエル。内股になって中腰の姿勢のままドンドン息が荒くなって行ってしまう彼女の姿。その先端を僅かに隠すだけのたわわ極まる規格外Kカップバストを重たげにフルフルと揺らし、後ろに突き出したヒップは切なげに戦慄き、まるで男を誘うような淫猥なダンスを踊って。……———しかし、現実にはプールの男達はおろか、『マエストロ』も指一本触れておらず、ただ言葉と指鳴り…そして『ミューリエル』と言う彼女の本名しか操っていないのです…!
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「困っていても…その可愛らしい割れ目を今でもヒクヒクさせているんだろう?ぷにっと膨らんだアナルから腸液垂らしてオネダリしてるのが丸見えだよ?あーあ。腰を落としこむから、下品なおじさんの汚らしいチンカスがぬらぬらアナルにくっついちゃったじゃないか。ほら、精通を終えたばかりだろう少年チンポが、クリトリスをビンビン弾いてるよ。ミューリエルのぷるぷるした桜色の乳首も抓られて…ああ、全部撮影しているから、ああ、全部撮影しているから、あとで見せてあげるよ」
calm_CC: もちろん、真っ赤な嘘。その写真にも、映像にも、ミューが淫らな顔つきでいやらしく身体をくねらせ、見えないポールダンスを踊っているようで…「オナニーして男達を誘ってごらん。ミューリエル。きっとチンポシゴいて、君の真っ白な肌を更に美しく彩ってくれるはずだよ?」ぢゅっごっ♪ぢゅっごっ♪ぐちゅっぐちゅっっ♪カウパー液と肉棒のすれ合う音が、発情の死神にはたしかに聞こえて…様々な男性のチン汁臭も、ぷぅんっと香り立ち、ミューの発情の死神にはたしかに聞こえて…様々な男性のチン汁臭も、ぷぅんっと香り立ち、ミューの理性を削りとっていく…マエストロの、指鳴りと共に。
CC_meu: 【ミューリエル】「それは……そんな事、無い、無いです……———私、そんな視られた、だけで……だけ、でっ……だけ、で……なんて、なん…って……———ッ♪♪」言葉で否定しても、マエストロに甘く囁かれてしまうと『躯』の方が早々に全面降伏を決め込んでしまいます。僅かに湿っていただけの陰裂は淫らに花開き、花弁からトローっと粘り気のある愛蜜を溢れさせて。クリトリスは極薄の生地越しにもハッキリ判る程大きく堅く尖って、汗をたっぷり吸い込んで張り付いた極薄の生地はミューリエルのデカ乳輪はおろかその中心で息衝く陥没乳首の恥溝まで丸見えにしてしまっています。
CC_meu: 【ミューリエル】「ん、ぉ…ほぉ…ッ!♪ は、っ、んぅぅッ!お、しり…ッ!ぃぃぃいいぃッ♪♪ おし、りに……———ッッ♪ あた、って……ぇ、擦り付けられたら、ぁ…ッ!ぁひ、ぃッ♪♪ひ、ぃ……———ぃぃぃぃイィィいいぃっッッ♪♪♪」パキィッ…ッッ! 再びマエストロの指から子気味いい指鳴りの響きが鳴って。マエストロの言葉を現実も同然…あるいはそれ以上の拡張現実として受け入れてしまっているミューリエルの肛門がヒクッ!と大きく戦慄いて、触れられてもいないのにムリムリ…とアヌスが開いて行って白皙の死神……ナイトストーカーズ02番ゴーストの秘められたサーモンピンクの直腸と、そしてそこから溢れてくる腸液の滴りは恐ろしい淫らさで、その全てを余す所なくレンズに晒してしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「……ぇ、そんな…っ、ぁ……オナニー……なんて、ぇ……(パキィッ♪)……———は、はい……します…オナ、ニー……します…ぅ、こんな、イヤらしい水着姿で……大勢に視られながら、視姦されながらオナ……マンズリ、します…っ、男の人に……いっぱい、使ってもらえる様に、エッチで、下品に……マンズリぶっこく所、観て……ください……———ッッ!♪♪」
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「生地を白にして正解だったね。ミューリエルの本音が丸見えだよ?今すぐにでもこの皆の前で、ミューリエルを犯したいくらい魅惑的だ」その言葉通り…マエストロのズボンの前は、ミッチリと凶悪なテントを張っていて…
calm_CC: 【マエストロ】「だらしなくガニ股になってマンズリ扱いてるミューリエルの姿、とても素敵だね。ああ、またAV出演しようか。前に出演したAVも大絶賛で、大量に機器を揃えられたよ。ミューリエルには感謝しても足りないね」パキィッッ♪♪紐水着をマンコにぶっちゅり食い込ませ、アナルを催眠オープンさせながらトロトロ腸液垂れ流す死神の舞台は、相も変わらず真っ白な部屋で
calm_CC: 【マエストロ】「ほぉら、ミューリエルのマンズリに皆ご満悦でとても気持良さそうにチンズリぶっこいてるよ。ほら、ザーメン出る  出る   ほぉら、真っ白なネバネバシャワーがびちゃびちゃびちゃってミューリエルの綺麗な髪に絡みついた。何度シャンプーしても三日三晩チン臭とれない、チンカスまみれのザー汁だよ?嬉しいかい?嬉しいよね、ミューリエル」
calm_CC: ミューの視界には、真っ白に染まるほどのネバネバドロドロスペルマレイン。マンズリアナル開帳という最大限の恥辱を表現するミューに興奮し、陥没乳首に少年乳首がニプルファックし、汚ッサンチンポは美しい白髪に、チンカス竿を擦りつけ
CC_meu: 【ミューリエル】「は、ぁ……ッ、んふ……っ、んぅむ…ぢゅ、ぢゅるる…ッ♪ ん゛……———ッッ、んぢゅ…るッ♪♪ は、ぁ……っ、はひ……———っ、は、ひ———……っ♪ 見えますか、私の……乳首、陥没してて…こうやって舌で無理矢理吸い出さないと、出て来ないんです……ぅ……♪」言われるまがままに、大胆なガニ股で腰を前後にヘコヘコと突き出しながら、見えざる観衆に向けてオナニーを開始するミューリエル。到底彼女の手に納まるようなサイズではない、まるでスイカかバスケットボールかと言うような凄まじいサイズの肉果を底から重たそうに持ち上げると、極薄レーヨン生地の上から舌で汚らしい水音を上げながら陥没乳首を穿り、吸い出して。同様の行為を反対側の乳首に行うと、まるで彼女の親指の先程もある大きなピンク色の宝珠が水着越しにその存在を主張する。
CC_meu: 【ミューリエル】「は、はい…っ、ハイ…っ♪ わ、私の……『ミューリエル』のイヤらしい動画で、この……この辛い時代をみんなが生きる元気に、なるんだったら……もっと、もっと撮って下さい……———『顔出しAV』撮って……ください……———ィィィィッッッ♪♪」今の彼女は、あれほど過酷で無惨な陵辱シーンのビデオであっても褒められればつい心に弛みを産み出してしまう。溢れる多幸感に包まれながら、随喜の涙を浮かべながら両手を前後から股間に回して、右手でその破廉恥な肛門を。左手でひっきりなしにボッタボタと淫蜜を飛沫く花弁を漁ましく抉り貪ぼりながら、あられもなく下品な事この上ない淫語を連呼してオナニーに耽溺します。
CC_meu: 【ミューリエル】「ん、んひっ、は、ぁあンッ♪ん、ぉ…ッ!♪ ん゛ん゛ん゛ぉぉおおおお゛お゛ぉぉ———ッッ!♪♪ お尻、あぬす……ぅっ♪ アナル、ッ、ケツ穴…あッ!けつまんこ…ッ!ケツマンコ…ぉッ♪ おマンコ、もぉ、ッ♪マンコもイイ……———のほォォオォッッ♪!!♪♪♪」ガニ股になったまま、腰を前面に突き出し妄想と架空の中のプールの客に陰核〜尿道口〜秘溝〜会陰〜そして肛門まで一望出来る姿勢で、すさまじい水音を立ててオナり狂うミューリエル。腰を激しくバンプさせて悶え狂うその様は、その名も忌まわしきナイトストーカーズに於けるナンバー2……銀髪の死神と畏れられる退魔士『ゴースト』の者だと誰が信じられるでしょうか。
CC_meu: 【ミューリエル】「ふぁ……ぁああぁぁンッッ♪ひ、ぃ、ッ、あひ…ィッ♪ ひぃぁああぁぁぁああぁ……———ッッ!…けて…っ、掛けて…ぇッ! 掛けて下さい……っ、みなさまの、ドロドロの濃厚…ザーメン…っ!スペルマ……ぁっ!♪ せーしっ!せーぇきっ!子種汁いっぱい掛けて、オナペットにして……くださ、ぁぁぁぁああぁぁぁあああぁぁぁぁああぁぁぁあぁぁ———ィィィィィイッッッッ!♪♪♪」凄まじいイキ声。日頃彼女と接している者でも極一部と、後はナイトストーカーズ隊員しか知らないミューリエルの素顔。 恐ろしく冷静で、人形じみた無表情と必要以外の事を口にしない機械じみた無表情娘と思われている彼女の、これが本当の姿。無人の室内で淫語を絶叫連呼し、凄まじい快楽に蕩けたままオナイキする彼女の姿は、あまりにも淫猥で……かつ美しいものでした……!!
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「ユッサユッサ大玉スイカのような乳を揺らしてオナニーするなんて、ミューリエルは本当にド淫乱のアヘ肉だね。陥没乳首も顔を出して、弄って欲しそうにしているよ」淫惨極まりないオナニー退魔士のぶっかけAVシーンを演出し、ご満悦の『芸術家』。
calm_CC: 【マエストロ】「———ザーメンまみれの神様も居たものだね。ミューリエル。子種をぶっかけて欲しそうに前後でオナ狂いして淫語垂れ流すその姿、普段接してる皆にも見てもらえば、きっと皆友達になってくれるよ?…オナペットとして…ね?」パンッ…拍手を打ち、ミューの催眠深度を少々低下…だが、ミューの隷属までは切ったわけではなく。
calm_CC: 【マエストロ】「良い『芸術』が撮れた……さ、ミューリエル。まだ始まったばかりだよ。起きなさい。」思い切り仰け反り、プールサイドからぶっかけ姿のままで戻ってきたミューの手を引き…
CC_meu: 【ミューリエル】「……ふぁ、ぁ……———? は、ぁ、っ、はっ、私……わたし……———」あまりにもはしたなく淫らな自慰絶頂。床にはとびちったミューリエルの体液で小さな水溜りが出来てしまう程。たっぷりと絡み付くザーメンの匂い、感触に酩酊したような表情で『マエストロ』の淫らな繰言に晒されるままに、コク、コクとカメラに向けて首肯してみせます。……———そして、小さく掌を打ち合わされるとようやく重度の催眠状態から多少は解放されたのか、トランス状態の瞳に光が若干戻ってくるのでした……。
calm_CC: 【マエストロ】「さ、ミューリエル。ついたよ?」寒空の下、変態痴女水着姿の発情ミューにコート一枚を着せてラブホテルに連れ込み。その実態とは裏腹に、まるで姫君を連れてくるように優しく手を引いてきた。麗しの、痴女姫を。
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「……は、ぁ……ぁ、はぁ……ぁ……———……っ」あのおぞましいまでに破廉恥で扇情的な、男を煽り立て誘う為だけにデザインされたような超弩級露出水着の上にコートを羽織っただけの姿でラブホテルの大きなベッドに頼りなく腰掛けて、いまだ疼きっぱなしの子宮と股間を押さえ込む様に両手を太股の間に突っ込んだままのミューリエルが、『マエストロ』の言葉に弱々しく顔を上げて、彼の方を見て。
CC_meu: 【ミューリエル】「……ここ、は……?」つい先程までの強制暗示ハードオナニーの余韻でボーッとしているミューリエル。……———しかし、彼女の視ていると「錯覚」しているラブホテルは全てまやかし。今着ている超破廉恥水着だけが現実で、羽織っていると思っているコートも、座っているベッドも現実には存在しないもの。現実には依然紐水着姿のまま、マエストロの私室に無造作に置いてあるパイプ椅子の上に崩れ落ちる様にして座っているのでした……。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「君を可愛がるためにホテルを取っておいたんだよ、ゴースト。疼きっぱなしは辛いだろう?」にこやかに、ミューがホテルに向かうまで、着ていたと錯覚させていたコートを、指を鳴らして脱がせ……
calm_CC: 【マエストロ】「本当は、奥の奥までチンポをくわえ込みたかったんだろう?その望みを叶えてあげるから、言うことを聞くんだよ?ミューリエル…」そのまま、102の魔乳Kカップと、ぷにりとした可愛らしいお腹、そして紐水着が思い切り食い込む発情臭マンコを晒すミューに歩み寄り、膝を立てて座り
calm_CC: 【マエストロ】「———ほぉら。すこぉしずつ…ミューリエルのちいさなピンクマンコに、ずぷずぷって、私のチンポが入っていくよ…?腕みたいなチンポ、美味しそうにくわえ込むなんて、ミューはいけないこだ…」ぷにゅりと可愛らしいおなかに、指先をあてがい…つぷ。つぷ。大人の指先を、食い込ませる…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「ぁ……その、私なんかの為に……嬉しい、です……———はい、コート脱いじゃいます…ね…♪」指が鳴る音がパキンッ♪と密室に響きます。それだけの事で、眼鏡の下のピンクガーネットの瞳はトロンと愉悦に濁ってしまい、彼に命ぜられるままにコートを……本来何も存在していないコートの襟元を開いてその下で熱く息衝くミューリエルの肢体、メートルオーバーのたぷたぷオッパイと、90センチを超えるムッチリとして掴み心地抜群のプリップリ桃尻を見せ付ける様なポーズを椅子の上で取ってしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「は……い… そう、です……ココ、で…私の……『ミューリエル』のオマンコで、ちんぽ…っ!おチンポ……ずぶ、ずぶ〜〜っ♪、って、ぇッ♪」あまりにも破廉恥過ぎるデザインで、殆ど隠している所のない水着から大胆に……と言うか完全に露出してしまっている白いお腹に、マエストロの指が触れるだけではしたない独白を中断してしまう程の嬌声を上げてしまうミューリエル。耳元で彼に囁かれ、ねっとりと湿った吐息と共に爛れ淫らなイメージを耳朶に吹き込まれると、トランス状態のミューリエルの躯はそれを現実の事として受け止めてしまいます。指が彼女の贅肉一つ付いていないスリムなおヘソの下……子宮の真上に押し当てられてグッ、ググ…と少しずつ食い込まされる度に、椅子の上で閉じられていた筈のミューリエルの太股がじわじわと開いて行き、背筋を仰け反らせて自らマエストロの指を求める様に浅ましく下腹を突き出してしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「は、ぁぁぁあぁッ♪這入って…っ、きてます…っ!『マエストロ』の、お…ぉお゛ッ♪オチンポ……ぉ、腕みたいに太くて、おっきな…おチンチン、おチンポ……ッ♪ わたしの、中に…ずぶ、ずぶ……って、ぇぇぇぇえぇぇッッッ!♪♪♪」カメラレンズに向けて開かれた彼女の股間が、驚くべき変化を見せる。だらしなく開かれた両腿の付け根が触れられてもいないのに左右にくぱぁ…と開いて行き、とろっとろになった完全準備OKの花弁が、肉洞が……そして、その奥でヒクヒクと戦慄き受精準備をすっかり整えた子宮口までが一目瞭然になってしまうのです……!
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「そんなに卑下することはないよ、ミュー。君はとても魅力的な玩具(おんなのこ)だからね。」一般の定義する言葉とは著しく概念を踏み外した言葉でミューを褒めながら、へそのすぐ下に、円を描くような指先の動き…軽い動きだけで、子宮がぐりっっvぐちゅっっvvごりっっっぶぽゅっっっvvとミキサーチンポキメられる衝撃が、死神子宮に直撃して…
calm_CC: 【マエストロ】「そんなに大股開きして…そんなにチンポ欲しかったのかい?ずぶずぶゴチュゴチュキメられて、グリグリいじめて欲しかったのかい?ほら、言ってごらん?君のオマンコの悦びっぷり、全部言葉にして、聞かせてごらん?」おなかをトン・トンと二度指で叩いて…今度はミューの手を取って。
calm_CC: 【マエストロ】「オマンコの中もこんなにトロトロになって…部隊員たちが肉便器にしたがるのも頷けるね。子宮までヒクつかせてる、淫乱死神さんだ…」——汗ばんだ、小さなてのひらをくにゅぅ…くにゅぅうっっ……まるで攪拌するように、ねっちり、みっちり……てのひらをオマンコ感覚にさせて、『指先チンポ』がこってり嬲りシゴく…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「だ、ぁ…だって、オチンチン、おちんぽっ…挿入れてもらっただけで私こんな、こんなに……感じちゃって…感じ、ちゃって……———ッッッ!♪♪♪」マエストロのフォローは、より強烈な言葉の劇薬。そう言われる事で自分の淫らさと堕ち切ってしまっている肉体の事を揶揄されている様に思えてしまい、結果ミューリエルの中の歪んだマゾヒズムが最高潮に達してしまう。それすらも彼の予定通り、楽譜の内だろうか。……———ミューリエルが多幸間と被虐心の狭間で身悶えしている隙に、下腹に指先で軽く円を描かれる。日常であれば少々くすぐったいだけの戯れも、今の彼女には直接子宮口を揺さぶられ膣奥をハードシェイクされるも同然の行為。白い喉を限界まで逸らして声にならない絶叫とともに『仮想』ポルチオアクメを極めてしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「ハ、ッ、ハッ……ま、って…待って下さい、今イッたばかりで…そんな、に…ッ♪これいじょぉずぶずぶ…———って、ゴチュゴチュ、されたら…ぁ、ま……た…ッ!またイクっ!イクイクイクイクイキます……ぅぅううぅぅっ!♪♪」お腹をトントンと軽く叩かれる……強制絶頂の合図。電源を強制的に落とされたPCの様に、コンセントを引き抜かれた家電のような有無を言わさぬ強制的な肉体反射のスイッチを入れられて、何十回と無く教え込まれ繰り返されてきた淫ら極まる告白を連呼させられながら、連続アクメ……イッた直後の敏感極まりない子宮を即次の『暗示』が襲い、ミューリエルの汗ばんだ掌を肉壷に、肉襞へと見立てて指を突き立てられるとまるで肉マンコが二つに増えてしまったような凶悪な刺激が彼女を襲って、ヒクヒクと漁ましく痙攣する充血ヴァギナから勢い良く本気汁が飛沫いて、濁った淫蜜の弧を抽に描きます。「……そ、ぉ…ですぅぅッ♪子宮ヒク付かせて、オマンコの中…トロトロにしてオチンポで…っ、おちんぽ様でグリグリっていじめて欲しかったん、です……ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ——————ッッッッ!!!♪♪♪♪」
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「子宮コッチュンコッチュンされてアクメるのも、大好きだろう?ミューのもっと大好きなこと、続けてあげような?」パチッ♪パチッ♪  腰を押し出したスケベアクメ連発の痴女少女の耳元で、二度の指鳴り。……更に深く、より従属を深める合図…
calm_CC: 【マエストロ】「さ、子宮とオマンコと、それにもうひとつミューの大好きなものはなんだったかな?…そうだ、クリトリスだ。今日もたっぷり弄ってやるから、白目剥いて元気いっぱいアヘるんだぞ?」てのひらマンコをくにくにしながら、その先端にある『五つのクリトリス』に指先を絡め………ぎゅぅうううううううvvvv
calm_CC: 暗示で、掌をオマンコ、下腹部を子宮、指先をクリトリスに感覚変異させられた紐水着の銀髪少女に、五本クリをめいっぱい摘まれるという凶悪極まりない変態快楽を脳髄直輸送で叩きつけ……一歩間違えれば廃人確定の一撃を送り込む『芸術家』
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「は、ぃッ♪はぃ…ッ♪ は…ぁ、ィィィィィィ———ッッ♪ し…きゅーっ、しきゅぅ…ッ♪子宮ごっちゅんこされるの…だい、しゅき……なんですぅ……ッ♪ (パチンッ♪)……———ッ!?(パキィッ♪)……——————ッッッッッ!!?♪♪♪」耳朶を撃つ二度の指鳴り。発狂しかねない程に性感を暗示によって高められて、隷属願望が際限なく膨れ上がって行く。 ただ密室に二人、椅子に座って耳元で言葉を囁かれて下腹と手を軽く触れられているだけなのに、ミューリエルの姿は強力な媚薬でもオーバードーズされた上に熟練のサオ師達に輪姦されているかのような善がり顔、アヘ顔、アクメ顔。
CC_meu: 【ミューリエル】「ぁ、はひっ!はきゅぅ…ッ!んぅ、ぅ…———ッ♪♪はふ、はふ…ッ!♪ お願い、しますぅ…———ッ!♪クリ、ッ!お豆…っ♪♪ 好きなの…好きなんです……クリ、ッ!?トリ……ス、ぅッ!♪♪ぅ、ぅううぅぅぅぅぅううぅ———ッ!それ、へ、ぇ…ッ!らめ、らめぇ、や、ぁ……ッ!やぁらめらろぉぉぉぉぉぉぉぉ———ッ!それ、ひちゃ、ひッ!?クッ!…くぅぅッッ♪♪イク…ゥゥウゥゥウッゥ———ッッッ!!くりおかひく、なっひぇ、こわれ…ッ、壊れちゃい、ま……ぁ、すぅぅぅぅううぅぅぅぅ———ッッ♪♪♪」さっきからひっきりなしにイキ続けている銀髪魔乳の死神……ミューリエル。タクトを操る様に手慣れた練達の動きを持って、指先だけで彼女を完全に翻弄します。指先全てを敏感極まりないデカクリへと変貌させられてしまって、待ち受けるのは容赦のない五連クリ扱き。舌を目一杯突き出して、日頃の無口な彼女からは想像出来ない程大きく、淫らで知性を感じさせないイキ声を張り上げながら右手を突き出し、もっと、もっとと更なる責めを無意識に懇願してしまうのです……!
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「ははは、このままじゃイキ狂っちゃうね。じゃあ、少しだけ普通にしてあげるよ…」無論、定義でない『普通』……パン。パン。まるで参拝するかのようなリズムの二拍手。一度通常の異常発情状態に、ミューを置いてから……パシッ…パシッ…パシッッ♪軽い音色の指鳴りを三回。
calm_CC: 【マエストロ】「じゃあ、もう一回…ミューのオマンコ、たっぷり堪能しようか。おいで、ミューリエル?」その間も、掠れるような音色の指鳴りを続ける、マエストロ。舌をクリトリス、口内をマンコ、喉奥を子宮に感覚変換して……ベッドにゆったりと座って、まるでカエルの解剖時のだらしない姿のようにぐったりした、レイプ目の魔乳死神に微笑みかける。
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「ぃ……きゅ…ぅッ!イクぅぅ〜〜ッ♪ は、ぁ…ッ!あひぃぃいいぃいぃッッ!♪♪ま、た…ッ!イグ…ッ!ぅぅ〜〜〜ッ!♪♪♪」彼が揶揄する通りの凄まじいイキ地獄を見せるミューリエル。一体どれほどの肉体、精神開発調教を繰り返されるとココまで壮絶なイキっぷりを晒せるのか。安物のパイプ椅子の上でだらしなく両脚をだらーんと投げ出して、破廉恥水着が食い込むだけで殆ど隠れる所のない股間からは白く濁った本気汁と小水がちょろちょろドロドロと溢れて、リノリウムの床を汚して行きます。 極薄の水着の下、今にも薄生地を突き破らんばかりにせり出し尖った勃起陥没乳首はまるで尖塔のよう。彼女が大きく息をする度に、上を向いて重力に従う様に柔らかく変形したッカップ102cm魔乳が上下します。
CC_meu: 【ミューリエル】「ぁ……ぁ、ぇ…ッ? わ、た……し……——————(パキィ!パキンッ!パキィンッ!♪)——————……は、ぃ……ハイ、お願いします……私の、みゅーりえる、の…オマンコ……口マンコ使って下さい……♪」何度も鼓膜を撃つ指鳴りの調べ。マエストロの手によるその戦慄は、ミューリエル……死神と恐れられた16歳の少女の口腔を、舌を、喉奥を今の彼女の、疼きに疼き淫らに爛れたヴァギナへと置き換えてしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「……———ハァ、ハ…ァ……———ッ、はぁ、(ごく…り…ッ)んっ……ッ!♪♪」椅子からずり落ちる様に床に膝をつくと、淫蜜をドップドップと垂れ流したままマエストロの元に膝立ちで近づいて行きます。期待と緊張で乾いた喉を潤そうと、生唾一つの見込むだけで甘く痺れるようなピンクの性感電流が脊髄を貫いて思わず大きな悲鳴を上げてしまいます。 その反応は、マエストロを十分満足させるに足るモノでしょうか…!
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「ああ。とても美味しそうなミューのオマンコだ…堪能して、いいんだね?」本気汁おもらしを香ばしく香らせながら、まるで家畜のようなぐちゅっvぐちゅっと膝立ち音を立てて近づくミューをとても喜ばしそうに見つめ……
calm_CC: 【マエストロ】「———じゃあ、いただこうか。ミューリエル、君は、私のモノだ……」さすがに大きさはそれよりは小さいが、ミューが催眠の中で貫かれたモノに形が酷似した爆根をミギキっっっと張り詰めさせ……まるで歯医者が、患者の口を拡げるように、くぱぁっと開帳して——————ズンッッッッvvvv    容赦なく、美貌の死神の口マンコを占拠するピストンチンポ。舌をぬぢぬぢぃっとくしけずり、口内をぶっとい亀頭でゴリゴリひっかいて……ズドンッっと喉奥に到達し、グリグリと抉り叩く…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「ハイ……っ♪ ゴーストの…っ、みゅー…りえるの……イヤらしくって、いつも、いつもオチンポ咥え込む事しか考えてないドスケベマンコ……で、目一杯気持ち良く、なって下さい、ねっ♪」マエストロによく見える様に、膝立ちになって顎を上に向けて口を開いてみせる。より潤滑を増そうと時折口をパクパクと開きながら、溢れてきた唾液を舌で口腔に、歯茎の裏に、唇粘膜へと塗り広げます。それだけでもトランス催眠状態のミューリエルには失神してしまいそうな程凶悪な快感。……———しかし、見下ろしてくる『マエストロ』の視線と時折甘い言葉に隷属願望を刺激されてしまって、発狂しかねない程に感度を高められた口マンコの刺激を必死に堪えて口腔奉仕の準備を整えてしまうのです……!
CC_meu: 【ミューリエル】「ん……っ、お願い、します……私の、(口)マンコを……アナタの…モノに、して下さい……———ん゛、ん゛ん゛…ッ!ぢゅる、ぢゅるる…ッ!ぇむ、れるるっ、ぢゅぼ……ッ!んちゅ……ッ!♪」顎が外れるのではないかと思う程に口を開いて、喉奥まで一気にマエストロの魔根を受け入れる。凄まじい牡臭気が彼女の口腔を一瞬で満たし、鼻腔を占拠する。一瞬で吐き出してしまいそうになる青臭い牡のアロマは、今のミューリエルにとっては極上のパフューム。おずおずとクリトリスも同然の舌を脈打つ男の竿に絡み付けると、それだけでブシュッ!と納まっていた筈のラブジュースが勢い良く溢れて、再び床を汚してしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「ん゛っ!ぢゅぼッ!ヂュボボボッ♪ん、んぐぅ、ん゛ん゛ん゛ぅッ!♪…ぶぢゅっ!ヂュッボヂュッボヂュボッ!!ぶぢゅ〜〜〜〜っっ!!!ぢゅぢゅぢゅッっ!♪」百合を模したフェミニンなデザインのコサージュに彩られた彼女の頭を鷲掴みにされると、文字通り口オナホとばかりのイラマチオを繰り出されて。竿にビキビキと浮いた静脈が敏感な舌腹を擦り上げ、まるでGスポットも同然な上あごの裏側をカリ首がヤスリ掛けする。溢れるカウパーを塗り伸ばすとばかりにドスン!ドスンッ!と喉奥を乱打されれば、普段なら嘔吐いてしまいそうになる所だが、今のミューリエルには子宮口に容赦のないアッパーカットの連打を食らっている様にしか感じられません。……———何時しか、ただハードイラマチオだったはずが彼女の腰はまるで男の上に跨がっている時の様に激しくバンプして、今日一度も触れられていない筈のオマンコは見るも無惨なドロドロの完全発情受精OK状態へと屈服してしまっているのです……!
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「ああ、いいよ、ミュー……最高のオナホ穴だ。他の部隊員の前でも、君のマンコを占有する宣言を成したいくらいの、いやらしい変態オナホだ……!!」歪んだ芸術家にとっては最高の賛辞をミューに注いで、完全透過状態に陥った紐水着マンコの食い込んだ巨尻を、ぶんぶんと振り立てる腹上死をもたらす死神の口オナホを先端から根本までハードピストンで窒息ディープキメて…
calm_CC: 【マエストロ】「だらしなくチンポをしゃぶりあげて、自分から種付けOKのサインを出してるんだな。ミューリエルは……誰にも彼にも種付けお願いするような売女マンコなのかな?それはそれでとても魅力的だね…売女らしい笑顔で、そうやって情けなく腰をヘコヘコ振る姿は、とってもお似合いだ。」
calm_CC: 苛烈な言葉だが、その笑顔はこの上なく満足そうで……ミューの売女口マンコをズッゴズッゴ嬲りつきながら、贅肉はついてなくても柔らかい腹部をつま先で、軽く足蹴に    ———前の催眠が残ってる状態での、足チンポとの子宮共同ファック。
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「んぢゅ、ぢゅぶっ!ぶぢゅ…ッ!ぶびゅッ!!ん゛、ん゛ん゛……ッ!ん゛ぐ…ッ!ん゛ぉお゛お゛お゛ッッ!♪♪」あまりに激しいイラマチオと、常人の射精を遥かに上回る量のカウパーで溺れてしまいそうになるミューリエル。口腔を満たす先走りと唾液の混合液で呼吸も困難になってしまい、遂には鼻孔からも生臭いカウパーが勢い良く吹き出してくる。ひっきりなしに苦悶の声を上げ続け表情を歪めるミューリエルだが、躯の方はと言うと表情とは裏腹に凄まじい勢いで花開いて行く。 激しい口腔陵辱にしなやかな銀髪が乱れて、見下ろしているマエストロにも激しくバンプする彼女のヒップが丸見えになってしまいます。極細のストリングだけが尻肉に食い込むだけの尻肉を上から鑑賞するだけで、腸液と本気汁が勢い良く吹き出している様が丸見えになってしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「んぐゥ!んぐッ!ん…ッン!♪……んぉ、お゛ッ!んぉおぉおぉ…ん゛ッ!♪ぢゅぶ……ッ!ふ、んッ!ふぅぅンっっ♪♪」女性としてのミューリエルの尊厳を容赦なく踏みにじる嘲弄。しかし、そんな状態ですら軽く爪先で下腹を突かれてしまえば今日何十回目か判らないポルチオアクメを極めてしまって、極太チンポを咥えお口レイプを繰り返されながら首をブンブンと縦に振って『マエストロ』の『言葉』を首肯してしまいます。……見ればいつの間にかミューリエルの表情はすっかり蕩けて、目尻もトロンと垂れ下がって。もし今彼女の犬の尻尾が生えていたら千切れんばかりに振って喜悦を表現していたでしょう。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「———決まりだ。ミューリエル。君はいつでもどこでもザー汁を受け入れて、メス犬として生きていく芸術品………その精を受ける度に、幾歳になっても若々しく、まるでエネミー達のように魔性を貪る………素晴らしいマゾ便器だよ。」戦慄すら覚えたかのように、背筋を震わせ口の端に凶悪な笑みを張り付かせるマエストロ。少女の小さな口に、隷属を強いる肉契約の汁をとぷとぷと注ぎ続け…
calm_CC: 【マエストロ】「さぁ、ミュー。おねだりしてごらん…今の君が望むもの、全て与えてあげよう…ッッ!!」マン汁と腸液をぷしゃぷしゃvっと溢れ垂れ流す銀髪の死神に囁きながら、舌クリを抉り突いて、喉奥の窒息ピストンを続ける狂気の奏者。媚びへつらい、メス犬チックに『何か』を渇望する催淫少女へ、しっかりおねだりするように指示して…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「ん゛……ぐぅ…ッ!ん゛ぉ…ッ!…ぉ、ぉおおぉおぉお゛お゛お゛—————————ッッッッ!!!♪!♪♪♪」人の手によって作り出され、現代に蘇った死神少女ではなく、淫魔サキュバス……そう『マエストロ』に思わせてしまう程に淫らに花開く眼下の少女。勢い良く解き放たれた大量の精液。ザーメン。スペルマ。受精の為ではなく、淫らに完成した雌犬芸術品へ最後の署名を施す様に、たっぷりと流し込まれる精液。子宮口に見立てた喉奥を勢い良く通り過ぎて、堕ち行く先は当然食道……そして、今の彼女には『子宮』。熱く粘り着く粘液が滴り落ちる度に、その熱さに全身を震わせてイキ狂うミューリエル。ブシュッ!ブシュゥゥーッ!ブビュルッッ!♪と大量に溢れ出る本気汁の勢いはマエストロの射精にすら見劣りしない程……一切、毛先一つその淫ら肉に触れる者は無いのに、です……!
CC_meu: 【ミューリエル】「んぢゅ、ぢゅる…ッ!ん゛ぢゅる……ぅ、ん゛ぉほぉぉぉおおぉおぉお゛お゛……———ッ、ふぅ、ぐ……っ、んきゅぅ…んぢゅむ、ん゛ぇむ……ッ!♪(ください…っ!下さい、イヤらしい雌犬肉便器のみゅー…りえるの、っ!穴って言う、穴で……っ!気持ち良くなって下さい…ッ!ごほーし…っ!させて下さい……ィィ———ッ♪♪)」口腔を犯されたまま、モガモガと懇願の言葉を繰り返します。その度に敏感過ぎる咥内が未だ堅さを失わない極太チンポに触れて、失神してしまいそうな程凶悪な快楽に全身を震わせて。限界まで広げられた口角は大量射精されたザーメンを零す事を防いで、更に溢れてくるザーメンによってミューリエルの咥内はパンパンに膨張してまるで餌をくわえたリスの様。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「くく……ッ…素晴らしい、ね。ゴースト。こんなにいやらしい変態隊員は、今までの中でも群を抜いているよ……ッッ…」最高の芸術品に出逢えた悦びに射精する腰をわななかせ……瞳の虹彩をハート型にでもしてしまいそうなほど堕落した死神の喉マンコ子宮に、びぢびぢッッっとイガイガとネバつき引っかかる特濃オス汁を追加搬入し……
calm_CC: 【マエストロ】「よし、ミュー…君は私が特別に指導しよう…とても楽しい指導を、ね…っ…!」今まで通りの優しい大人の笑顔、のはずなのに、狂気を隠そうともしなくなり……犬死神の喉奥をゴヂュゴヂュしながら、デカ尻をへこへこ振り乱す淫乱犬の銀髪を、ぐしゃぐしゃとなでつける…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「ふ、ぉ……ぉおぉお゛お゛お゛お゛ん゛ッ!♪♪ん、ぐッ、んぐぅ、んぶぢゅ…ッ!ぶぢゅ———ッ!ぶぢゅるるッ!♪♪(もっと、もっと……ザーメン注いで、呑ませて……くださ、ぁ、いぃぃぃっっ♪♪vv)」いつの間にか、両腕はマエストロの腰に回されて、自分の方から縋り付いてしまいます。右手を彼の臀部に宛てがって、白くしなやかな指先を無意識の内にマエストロの蟻の戸渡りに、肛門に押し当ててさらなる射精をせがんでしまいます。
CC_meu: 【ミューリエル】「ん゛っ!んぅ…———っ♪んぅぅ…んッvv んっ、ぁ…♪ ふぁぁ…っvvv」凄まじく粘り着くザーメン。喉を必死に鳴らしても嚥下するのは一苦労で、そんな特濃スペルマを引っ切りなしに注ぎ込まれて悶絶するミューリエル。鼻の穴からも大量に逆流して、理知的で恐ろしく整った、冷たい印象すら与える彼女の美貌は涙と脂汗と唾液と鼻水、そして溢れかえる大量のザーメンでドロドロの惨状です……———しかし、そんな状態ですらやさしく頭を撫でられると、クネクネとむっちりヒップを振って多幸感に包まれ蕩けたような隷属の笑みを浮かべてしまうのです……!
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「さて、仕上げだよ…私の可愛いメス姫様。」未だに隷属口マンコでぢゅうぢゅうチンポを吸いついて離さないミューの口から、ぢゅぼんっっっvvとスペルマまみれの肉茎を引きぬいて……
calm_CC: 【マエストロ】「先刻から、ミューのはしたないアクメ顔や潮吹きマンコを余す所無く撮影してくれたカメラに向けて、魅力的なポーズを決めてくれるかい?」メス犬の形の良い頭を、ぽふ・ぽふ…撫でつけて。指さした先のレンズに、ミューの視線を向けさせる。
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「……———ん゛…ぷぁ……ッ! は、ふ……———っ、はひ……———ッ♪ ん、んぐ…っ、ごく……っ、こく、コク……ごく…ッ♪♪ ぷ…はぁ、ぷぁ…ン…っv ハッ、ハ……———ッ…vv」ようやく解放されて、必死に口の中に溢れるザーメンを嚥下する様を見せ付ける様に、口を開いたままゴクゴクと子種汁を飲み干す。男の腰に回されていた腕が、離れて行く彼を名残惜しそうに解かれて。しがみ付く物の無くなった両腕は寂しそうに胸の前で、まるでチンチンする犬の様に胸の脇に添えられて。極細水着に彩られたKカップ魔乳が左右から圧迫され変形して、凄まじくイヤらしい光景。
CC_meu: 【ミューリエル】「あの……これで、イイですか……?可愛いとか、私……良く分からないですけど、可愛く見えてれば、嬉しい……です……っv」心底恥ずかしそうにモジモジしながら、レンズとマエストロの方に向き直るミューリエル。両胸を押し潰した両手は顔の横に添えられて、小さく可愛らしいピースサインを作り出して。
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「違うだろう?ミューリエル———」変わらぬ笑顔、変わらぬ相好。そのままに………高らかに、パチンッっっ♪っと凶悪な指鳴り。そしてリズミカルに刻む、催眠リズム
calm_CC: 【マエストロ】「もっとメス穴らしく…飼い犬に相応しい、羞恥心などかなぐり捨てたポーズが、あるだろう?」ぱちん、ぴち、ぱち、ぴちんっっ…♪♪
calm_CC: 【マエストロ】「腰を押し出して……そう。そうだ。いい子だぞ…くく・・・・・・」催眠音波を司る指鳴りで、ミューのマゾ心は、自分が一番相応しいポーズを型作り…
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「……ぇ、え…っ!?違う、って……その、これじゃ……ダメ、です……——————(パチィンッ!!)——————……ぁは、あ、ひっ!はひ……ぃッ!♪ や、ぁ……ッ、ダメ、ポーズ、取れなく、なっちゃいま……す、ふぅ……ッ!ひッ♪ ぁひぃぃぃいいぃぃッッ♪vv」いきなりダメを出されて、やはり自分に可愛く魅力的なポーズなど無理なのか……と、落胆するも次の瞬間密室に響く、あの忌まわしい指鳴りの音。ビクンっ!と激しく腰が震え膝は生まれたての子鹿の様にガク付き出して。それでも必死にポーズを取ろうと頑張るミューリエルですが、二度、三度と指を鳴らされるだけでガクン、ガクンッ!と腰が落ちて行ってしまって……
CC_meu: 【ミューリエル】「は、ひ……ぃ、ッ!はひぃ…ンッ♪♪ ふぁ、ぁひっあひぃぃいいぃぃぃいぃッッッ♪♪v こんな、ポーズ……っ!わたし(パキッ!)、わたし…っ(パキッ!)……わ、ぁ……たぁ、しぃぃぃ……ッ(パキンッ!!)……———ィィィィぃっ、わ、わぁ…たあああし、ぃの…ッ!♪ みゅー、みゅっ、ミュー…リエルの……『普段、死神なんて言われてるけど本当はドMの牝マゾ奴隷の肉便器退魔士のミューリエル』の…ぉおおおおおおッ!♪一番、いちばんっ、一番エッチなエロポーズ極めてアヘる所見て……いっぱい、い…っぱぁい、ザーメンっ、せーし抜き抜きして……くださぁああああああああああいいいっッッっ♪♪♪♪vvvvvvv」
CC_meu: 【ミューリエル】「……——————ッッ!!♪!vv」何時しか彼女が取っていたのは、今日最初に極めたポーズと同じガニ股腰突き出しの姿勢。極薄水着は汗をたっぷり吸い込んでまるで透明ラップを貼付けたかの様に敏感な粘膜を丸見えにして。……しかも、だらしなく蕩けた表情を彩る様な無様な事この上ない左右のピースサインがこれでもない堕落感を演出して。絶叫と共に最後の催眠アクメを極めてしまって、爆乳ドM眼鏡退魔士の淫裂から、ケツ穴から勢い良く吹き出した本気汁と腸液が彼女を捉えたレンズに勢い良く撒き散らされて、彼女の姿を歪めて行きます……!
CC_meu: ▽
calm_CC: 【マエストロ】「たしかに可愛らしいが、気品の欠片も無い駄目退魔師の一枚になってしまったね。これは問題だ……」ぱしゃっぱしゃっっと、眼鏡を半分ズリ落としながらアヘ顔ダブルピースをキメるメス姫に、苦情を届け
calm_CC: 【マエストロ】「———これから先の日々、しっかり飼育しなければならないね。これから、毎日、だ。…わかったね?ミューリエル…」お手本通りというべきアヘ顔Wピースの写真を、満面の笑みで見つめながら……その写真を、ミューの足元に…しっかり見える位置に、投げかける。
calm_CC: ▽
CC_meu: 【ミューリエル】「ひ、ィッ♪は、ぁんッ…v ごめん…なさい…っ!ごめんなさい……っ、ごめん、な……ぁさひッ♪ ごめんなさい……っ、明日から、頑張り、ます…っ、から…っ♪♪vvv 見捨てないで……下さい、ひ、っ!あひ…ッ♪ ぃッ!ひぃぃッ!ぁ……———ひぃいいぃいぃぃぃッッッ!!♪!vvイク、イクイクイクぅぅぅぅぅ———ッ!♪イグぅッ!♪♪」極限までの刷り込みトランス状態でダメ出しをされてしまって、完全にパニックになってしまうミューリエル。ごめんなさいを連呼しながら、ガニ股ダブルピースでイキ狂う彼女の姿は恐ろしく淫らなモノ……そして、彼女に向けられたレンズは、そんな彼女の痴態を余す事無く納めて行って、激し過ぎるKカップドM退魔士の狂態が、一体何本目になるのか判らない顔出し地下AVとしてネットの海に拡散して行くのでした……!
calm_CC: 【マエストロ】「見捨てなどしないさ、ミューリエル。これから毎日一緒だ。…そう、毎日、ね……」溢れ出る狂気を優しい笑みと共に。アヘピースのAV女優をだきよせ……魅惑的なKカップを直接みぢぃっっっと搾り潰しながら、隷属契約を結ばせるくちづけを以て……ミューの奥底に、二度と消えぬ刻印を刻む—————
calm_CC:
calm_CC:
calm_CC: ■劇終■
calm_CC: おつかれさまでしたー!
CC_meu: おつかれさまでしたー!
CC_meu: 素晴らしいね!最後カットしちゃったけどむしろ一回も股間弄りしなかったのは大正解だったかもしれん!