(calm_CC) 放課後討魔伝 裏切りのイシュタルCC
(calm_CC) 疼く心のご相談
(calm_CC)
(calm_CC) 【マエストロ】「お尻をそんな風にされたんだね、かわいそうに。……私が本当のアナルセックスを教えてあげるとしよう」と、大人の笑顔を浮かべて、もう一度キスしてしまいますね
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん……」(キスってこんなに気持ちイイものなの!?)とあたふたして受け入れ
(calm_CC) 【マエストロ】「ちゅぷ、れちゅ、くちゅ……ああ、嫌なら遠慮無く言ってほしい。こんなおじさんに抱かれたくない、と言ってくれればいいのだからね。」とあえて逃げ道を提示しておいて、カウンセリング後に安産型の尻たぶを撫で付けて、更にぎゅっと抱きしめてあげます!
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん……ちゅ、ん、ふぁ……い、嫌じゃ……無いけど……」と真っ赤になって俯きながら全てを受け入れる、その時に目をつむってギュッと力をいれてキスをせがむ様に……「ふっ……っ、ん……ぁ……ひぁ♪」必死にお尻の快感に耐えて恥ずかしい姿を見せないようにするね。
(calm_CC) 【マエストロ】「受け入れて、見せて。大丈夫、恥ずかしくなんかないよ?」と、夢見る乙女のように瞳を閉じるルカの唇を優しく奪い、ちゅぷちゅぷ舌チンポでほじくりながら、尻穴をストッキング&パンティの上から撫で付けて。
(CC_Ruka) 【ルカ】「で、でも……ん、ふぁ……は、恥ずかしいよ……ん、んちゅ、ぷぁ、ん、ぁぁっ♪」フルフル震えながらマエストロの芸術的な舌術に翻弄される……胸に広がるのは甘い甘い気持ち、目をとろんとさせてのキスに快楽への我慢等吹き飛んでしまって……1撫でする毎に激しく体を震わせ、軽い絶頂を繰り返す。その快楽にショーツは湿り気をおびるばかりか、クロッチ部に染みを広げ始めたのだった……
(calm_CC) 【マエストロ】「可愛い子に受け入れてもらえて、嬉しいよ。」くしゅくしゅ、と。ブラウンのツインテールを撫で付けながら、まるで恋人と睦むように唇を交わし……腸液を垂れ流してぶるぶる震える肉菊へ、ちゅぽぉっvと指を滑り込ませる……
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん……ふぁ♪」頭をなでられた事で一気に幸福感が胸を一杯にする、そしてまるで恋人との甘いキス……無理矢理奪われた事しかない唇を、初めて自分から捧げる幸福感に満ちたキスだった。「ん、んん~~~っ♪ んぷぁ、お、おしりはぁ♪ ん……ふぁ♪」そんなキスを交わしている最中に行われる尻穴への愛撫、ルカのアナルはすんなりとマエストロの指をショーツごとくわえ込み、マエストロの指をきつく締め、布越しでも分かる腸壁のうねりが指を舐め上げていくのだった
(CC_Ruka) 。
(calm_CC) 【マエストロ】「おしりも、優しく可愛がられると心地良いだろう?ほら…自分から、キスしてごらん?」くしくしと、頭を撫で続け……ぷちゅに…くちゅに…ねちゅりゅ……v練達の指の動きが、ルカの性感を直撃して蕩けさせ、細身なのに逞しい大人の体つきが、更に少女の心を開放していく…
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ふぁ……き、気持ち良いです……」顔を赤くし、身体を小さく震わせながら今の気持ちを素直に言うルカ、マエストロの前ではツンケンしない素直な自分で居られるので……「っ、ふぁ……は、はい……キス……ん……ちゅ、ん、れちゅ♪」先ほどから続けられる尻穴愛撫、すでに溢れ出た愛蜜と腸液でショーツは役に立たないレベルになっている。そんな快楽に翻弄されるルカはマエストロに触れるだけでいつもよりも、ずっと、ずっと気持ちよく、素直になって……少し足を
(CC_Ruka) 伸ばし、本でしか知らない大人のキスの作法でマエストロの唇に、舌に自らの気持ちを込めてキスを行うのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ちゅむ…ちゅぷ…ぷちゅ、くちゃ……よし、いいこだ。どこが気持ち良いのか、言ってごらん。『ルカ』―――」……名前を呼ばれれば、ズグンッッッvと疼く子宮とアナル奥。まるでマホウにかけられたように心溶かす呼び捨てが囁かれ、着衣の上から、ちゃっぷっvちゃっぽっっvぷちゅっっvvちゅぽぷっっvvアナル指マンコ…
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ひぁぁぁぁぁぁっ♪」名前を呼ばれただけで燃え上がる身体、舌を突き出し必死にマエストロにしがみ付く。マエストロの指技とショーツの感触で完全にアナルは陥落し淫靡な水音を響かせるのだった。「ぁぁ……は、はい……お、お尻のあな……あ……アナルがぁ、き、気持ちイイですっ♪ んぁ、ひぃん、っ、ぉふぅ、んぁ♪」トロンとした瞳でマエストロを上目遣いで見ながら、自分が尻穴アクメを迎えていることを宣言する、宣言と同時に一際激しくきつく、マエストロ
(CC_Ruka) の指をくわえ込んでいくのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「じゃあ、どうされたいのかな?とても素直に…可愛らしくアナルアクメした『ルカ』なら言えるはずだね?」あくまで優しく囁き、抱きしめながら……指先を拡げ、ぴりぴりと黒ストッキングを引き破りながら、更にパンティのアナル部分を切り裂き………最小限の穴だけを空けて、再びアナルをぷちゅぷちゅピストン。
(CC_Ruka) 【ルカ】「あんっ、ふぁ、んひぃ♪」直接行われる尻穴ピストンに更に激しく身体を跳ねさせる、あまりに激しい尻穴快楽に悶えるルカにマエストロの言葉が深く、深く染み込んできて……(い、言うの……私言っちゃうの? 恥ずかしいのに……でも……この人なら……)ビクビクと震える身体で先ほどのようにまっすぐにマエストロの目を見つめる、その瞳は潤み、蕩けきっており、マエストロの芸術品となる土台は完全にしかれている瞳であった。「も、もっと……もっとアナルで、き、
(CC_Ruka) 気持ちよくなりたいの、っぁん♪ マ、マエストロさんの……お、おちんちんで、っふ、ぁぁぁ♪ わ、私の、お、おしりぃ、犯して欲しいのっ!!」囁くような声だが、確実にマエストロに届いた淫語での宣言、今まで嫌っていた尻穴絶頂をもっと、もっと大きく激しいものでと懇願するものだ。
(calm_CC) 【マエストロ】「そうか。『ルカ』は、ケツ穴をほじくられて、めいっぱいパンパンケツ穴セックスキメたいんだね?」にっこり。不気味なまでに平穏な笑顔で、ルカの弾力あふれる健康尻を鷲掴み………「でも、怖くないのかい?あんな経験をしたばかりなのだろう?」その上で焦らすように、ぷっちゅり濡れ透けマンコに大人のガチガチ凶悪チンポを擦り付け…
(calm_CC) 【マエストロ】「私のチンポはそんじょそこらにあるモノじゃないから…壊れてしまうかもしれないよ?」上目遣いに甘える娘の唇を、舌肉でとろぉりしゃぶり突いて……ぱちゅっ…ぴちんっっ……まるで土台を更に固めるように、ソフトスパンキング。
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ふぁぁっ♪ だ、だってぇ、ん、ちゅぶ、ぷぁ……あ、貴方は違うからぁ、『特別』なのぉ♪ んほぉ♪」必死にマエストロの舌をついばみ、舐め上げていくルカ、二人の交じり合った唾液を水あめのようにゆっくり、味わいながら嚥下していく。その間も行われる尻調教に嫌悪感など一切感じず、むしろ捧げることが出きる、奉仕することができる喜びに笑顔まで見せて、マエストロの極悪ペニスを浅ましくねだるのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「じゃあ、自分からケツ穴を捧げられるかい?…そうか、特別か。じゃあ、ルカは私の『アナル恋人』になってくれるのかな?」抱きしめたまま、クラス一の美脚を片足上げさせて………れぷれぷとこってりキスを交わしながら、ズボンを下げ、ぶるんっっっと飛び出した腕ほどの長さと太さを持つ悪魔のようなチンポを、ぷにぷにした太ももに擦り付け嬲る……
(calm_CC) 【マエストロ】「こんな大きさを、受け入れて、毎日捧げる覚悟はできているかな?『ルカ』」黒ストを、ぴちんっぴちんっとチンポで打ち据えて……だっこしたまま、おねだりアナルに接着亀頭…
(CC_Ruka) 【ルカ】「ひぃ、ん、ふぁ♪ な、なりますっ……あなたの『アナル恋人』になりますっ、ふぁぁぁぁぁぁっ♪ だ、だからぁっ、そ、その立派なおちんぽをっ、わ、私のアナルにぃ、入れてくださいぃぃぃぃ♪」『アナル恋人』ふと飛び込んできた言葉にルカの心が跳ね上がる、触れているだけでも発情しきるこの身体に、彼はその肉棒をもって貫いてくれるというのだ。鍛え上げた美脚をマエストロの肩に乗せるように大きく開脚する……フトモモを撫でられては絶頂で身体を震わせ、キス
(CC_Ruka) をすれば惚けきった表情でマエストロを迎え入れる……そして腸液によって濡れ、指ピストンでほぐされた極上アナルはマエストロの極悪なペニスが触れただけで、期待と快楽に震えヒクヒクと早く入れてと蠢きアナル奴隷宣言にも似た言葉を告げるのであった。
(calm_CC) 【マエストロ】「そうか。なら、何も言うまい………ルカ、君は私のモノだ。これからは、従順に仕えるんだよ?」自分から、しなやかで柔らかで鍛えあげられた美脚を肩に載せて、おねだりセルフまんぐり返しをするルカを、横に備え付けてあったベッドに寝かせ……
(calm_CC) 【マエストロ】「私のモノの、刻印を刻んであげよう………」頬に、軽くキスを交わしてから………
(calm_CC) ――――――ズドブヂッッッッッっっっっっvvvvv   ミヂッ………ッッギュブブブブッッ、プヂッッッギュブァッッッ………    ゴヅンッッッvvvvvv
(calm_CC) ルカの体内で初めて弾ける、凄まじいまでの異音、征服音。………風紀委員のしなやかアナルが、完全に躾けられた音色………
(CC_Ruka) 【ルカ】「ふぁっ! は、はいっ! 私、『蒼井 ルカ』はぁ、マエストロさんのアナル恋人ですぅぅぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああっ♪」体重をベッドに任せ、マエストロを蕩けきったアナルで受け入れる事だけを考えるルカ、そんなルカのアナルに待ち望んだ一突が訪れる、それは盛り上がったアナルを腸内に押し戻す一撃、普通なら括約筋が切れるようなものだが、エネミーによって改造された括約筋はマエストロの肉槍の大きさを覚えるように拡張、そしてぴっち
(CC_Ruka) りと締め付ける。蕩けきった腸壁も極太の肉棒を亀頭、カリ、竿と舐め上げるように蠢きマエストロのペニスに快楽を送ると同時に、大きすぎる腸内快感をルカ自身も享受していく。「あ……ぐっ、はっ……ん、ふぁ……ほぉぉ♪」きっちりと腸内に収まった極悪肉棒……ただ一突きされただけでルカのアナルはマエストロのものになってしまったのだ。ピクピクとケツ穴アクメに痙攣しているルカの顔は舌を突き出し、惚けきったアクメ面……今ここにマエストロの作り出したケツ穴
(CC_Ruka) アクメ人形があったのだ。
(calm_CC) 【マエストロ】「いい顔だ、『ルカ』。ケツ穴飼育されるのに相応しい素質を持ちあわせている…ほら、アナルに私のチンポを受け入れたら、お礼を言わなきゃダメだろう?ほら、ほら。」極太チンポを受け入れたアナル風紀委員に、ニッコリ微笑みかけながら……ぎゅっぼっっっvvvぎゅぼっっっっvvv女子の握り拳のようにゴツい亀頭ががりっっごりっっっとアナル壁に引っかかり…
(calm_CC) 【マエストロ】「可愛い笑顔だね。毎日、そんなスケベ笑顔を見られる私は幸せだ」飴と、鞭。絶妙なバランスで褒め言葉と躾を交え、そして理性をくしけずるように、アナルに緩急をつけた飼育ピストンをキメ続ける
(CC_Ruka) 【ルカ】「んほぉ♪ は、はひぃぃ♪ ありがとうございますぅ♪ おちんぽありがとうございますぅぅぅぅぅぅぅううぁぁぁぁぁあああああああっ♪」ブチュル、ギュッボッと激しすぎるアナルファックと、ヌチュリ、グチュリと優しいアナルファック、二つの緩急をつけたマエストロのアナル調教の効果は抜群で、快感でピンと伸ばしきった美脚が一突きごとに痙攣していく、アナルも腸壁も蕩け抉られ耕されていく、それはマエストロの肉棒の、形と味を覚えるものであった。また激しい
(CC_Ruka) アナルファックと同時にルカの理性も削られていき、幸福感に満ちたアヘ顔で嬉しそうにお礼の言葉を叫ぶのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「足の肉感は素晴らしいね。申し分ない芸術品だ。………先日犯された時も、こんな可愛らしい様子だったのかな?なら犯されても仕方ないね」にこやかに、カウンセラーにあるまじき言葉を放ちながら、更に形を覚えこませるように……ねぢぃいいい…にゅぢぃいいいいい…ぎゅぼっびゅぼっっっ………完全洗脳のだいしゅきほーるど風紀委員のアナルをねっちり飼育…
(calm_CC) 【マエストロ】「ほら、自分からも動いてごらん?」ぱぢんっっvvv 外腿を叩いて、まるで荷引きの家畜を追い立てるように、ケツ穴の快楽を自分から求めるように躾。それでいて、叩いた後を優しく撫でつけて、飴も与える…  
(CC_Ruka) 【ルカ】「はひっ♪ はひっ♪ うれひぃ、うれひぃぃぃぃ、ん、ぁぁぁぁあああああ♪」自分の足をほめられた喜びに涙を流しながら喘ぐルカ、同時に行われている激しいアナル調教、そして同時にルカの心をかき乱すマエストロの言葉、快楽と洗脳により枷が外れたルカは貞淑や羞恥心を捨て去り、自らを貫く極太肉槍に、奉仕するように砕けた腰を上下に振り出す。動くたびに尻穴は捲れ上がり、巻き込み戻しとキツキツの括約筋をもって締め付け愛撫を行う。その肉棒がアナルを往復す
(CC_Ruka) る度に、情けないアヘ顔を晒し、涎を垂らしながら、幸せそうにマエストロのアナル調教を享受するのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「全身のバランスも申し分ない……あとは個々の趣味で、肉付きを良くしたりするのも、ありかな……動きにくくなるのは、嫌かね?」目がハートマークのルカをしっかり抱きしめてあげて、へこへこ腰を振るルカの手伝いをしてあげて……放っておけば犬のように顔をぺろぺろ舐めそうなほどに幸せな顔をしているルカに、この先の『カウンセリング』を問いながら、ねぶぅvvにぢゅうvvだっこアナルして、ケツ穴めくりを続ける…
(CC_Ruka) 【ルカ】「はひっ♪ はひぃっ♪ わたしは、あなたのぉ、ほぉぉぉ♪ ん、ぷぁ、あ、あなるこいびとだからぁぁぁぁぁ♪ な、何でも、なんでもするぅぅぅぅぅぅぅぅぉほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」ベッドやマエストロの服をビショビショにしながらの抱きつきアナルファック、感度の上昇は止まるところを知らず、緩やかな往復だというのに漏らしたように潮を噴出しつづけていた。その嵐のような快楽に溺れているルカはマエストロの言葉を全て工程し、自らを『工芸品』の素材とし
(CC_Ruka) て捧げるのであった。
(calm_CC) 【マエストロ】「そうか、じゃあ………少し、いや、かなりスケベな肉付きになってもらおうかな」びしょびしょに濡れるのも厭わず、尻たぶを鷲掴みしながら教育駅弁アナルピストンキメ続け、ばちんっっvvばちんっっっvvv片手でルカの全体重を支えながら、スパンキングを教え込む…
(CC_Ruka) 【ルカ】「はひぃ♪ な、なりゅ、なりましゅぅぅ♪ あなたも思うとおりのルカになりまひゅぅぅぅ♪ んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」ズボズボと激しい駅弁アナルファックを決めながらのスパンキング、一打ちされるごとにルカのコンプレックスであったヒップが揺れ、腫れ、波打っていく。それは普段なら屈辱でしか無いのに、今感じるのは幸福感、そして強烈な快感が背筋を伸ぼり、脳を、心を焦がしていく。跳ね上がった足はリズムに乗って痙攣しきつく肉棒を締め付ける、その度に心が
(CC_Ruka) 、身体がマエストロのモノになっていくのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「愛らしい娘だね、ルカ。    ……じゃあ、これからは放課後、毎日カウンセリングに来るんだ。怖かったアナルセックスの記憶なんて全て消し去って……私のアナル恋人としての悦びだけを、教え込んであげるからね」
(calm_CC) 【マエストロ】アナルザーメンはおあずけで………   否、アナル絶頂すらおあずけで、アナルから極太チンポを強引にぬぼっっっっvvv と抜き取り………「だから、その制約として白いジュースはおあずけだ…いいね?また来るんだよ?」
(calm_CC) 【マエストロ】快楽で疼き続け、泣きそうな顔をしてるルカの頭を撫で付けて…目の前にアナルに入ってたほかほかチンポをさし出して、『誓い』を立てさせる…
(CC_Ruka) 【ルカ】「あぁ……そ、そんなぁ……ん、ぉほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」抜き出された時の恐ろしい程の排泄アクメ、それはルカの尿道を盛り上げ、聖水を垂れ流しにするのには十分な快楽であった。しかし、まだもらえない……欲しくて欲しくて仕方ないのに……泣き出しそうな顔をするも、すぐさま笑顔を作り……「は、はひ……私に……教えてください……アナルの気持ちよさ……ん、ちゅ、んん~~~~~♪」と、何処かぼんやりとした表情で愛おしそうに、マエストロの汁塗れの肉
(CC_Ruka) 棒にキスを、深い深い誓約のキスを行うのだった……
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(calm_CC) 続く逢魔のご相談編
(calm_CC)  
(calm_CC) 【マエストロ】「ルカ、また来てくれて嬉しいよ。」ほんのり顔を赤らめて訪問してきたルカを抱擁で迎えて、大人の笑顔を優しく向ける。
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はい……また、診て貰わないと……それに……アナル恋人……ですから……」四高のアンミラ風制服にいつもの黒パンストを身にまとったツインテール少女は、彼女が唯一知る大人の男性、マエストロの抱擁に溶けるように身体を預けている。その顔は桜色に染まり、瞳はすで潤んでいるのだった
(calm_CC) 【マエストロ】「そうだね、ルカは私の可愛いアナル恋人だからね…   ん…」ちゅぷ、とツインテール美少女の尻たぶを揉み潰して、制服スカートの上からやさしくたぷたぷ…
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はいっ♪ う、嬉しいです……そう言って貰えて……ん、ふぁぁぁぁぁ♪」『私の可愛い』の言葉に幸せそうに上目で見上げる、その恋する乙女の表情もスカートの上からとはいえ、最近特に大きくなり90cmを越えたヒップは抜群の感度を誇り、ルカに甘い快楽を送り続けるのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「尻も、一気に成長したようだね……パンティのサイズがあわなくなってしまったんじゃないか?」尻肉をモミモミしながら、現役女子校生にあまぁいべろちゅー……最近はキスしながら、軽くスパンキングをキメるのが通例になっている。
(CC_Ruka) 【ルカ】「ふぁ、ん、で、でも大きいほうが可愛いって……マエストロさんが……そ、それに新しいのは選んで欲しっ……んんっ♪ ん、れぅ……はむ、ちゅ♪」成長を続けるヒップを包むのは以前の小さなショーツ、揉まれただけで溢れ出る腸液と愛蜜で濡れ始めるそれは、尻肉に食い込み淫靡にゆがめている。今は以前のサイズを着用しているが、サイズを変えるときは恋人の好みに合わせたいとの言葉をつむぐ瞬間に、唾液を交換する大人の舌キス……尻揉み快楽に蕩けきった顔
(CC_Ruka) で必死にマエストロの舌を舐め、吸うことに夢中になるのであった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ああ、大きいほうが可愛いね。足は綺麗にすらりとしてるのに、尻はいやらしく実っているのがとてもたまらないよ。『ルカ』。」ぷちゅに……ッッぷちゅにっっっ……喰い込みスケベのデカ尻ショーツ越しに、風紀委員にあるまじき調教アナルを指先でくにくに虐めて………その可憐な唇を、大人の舌チンポで入念に愛でる
(calm_CC) 【マエストロ】「毎日アナルでオナニーもしているようだね。…さすがルカだ、しっかり言いつけを守れるいい子だな。」ごほうびに、マエストロの指でのちゅっぷりアナル……下着越しに、中指がずぶぅっっvとハメ突かれる
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ちゅ、ぁぁ♪ ん、んんん~~~~っ♪」甘く蕩ける唾液交換キスをしながらのアナル愛撫、待ち望んだそれは身体だけで無く心もグズグズにトロケさせるもので……「ん、ひぃぃぃぃ♪ し、してるぅ♪ 私マエストロさんの言うとおりに毎日アナルでオナニーしてるぅ、ん……ぉほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」ぷっくりと盛り上がり、腸液でヌルヌルになったルカのアナルは簡単に下着越しのマエストロの指を飲み込んでいく、飲み込む度にキュウ、キュウと指を締め付
(CC_Ruka) け、わずかな腸液を指伝いに垂れ流していく。
(calm_CC) 【マエストロ】「じゃあ…いつも、どんな風にしているか。しっかり見せてもらおうか。ルカ?」その後、鉤爪状に曲げた指先で数度蕩けケツマンコをグチュグチュ攪拌してから、その腸液まみれの指先を、デカ尻肉になぞり・・・
(calm_CC) 【マエストロ】「一生懸命アナニー出来れば、今日もスタンプをあげよう。……さ、自分の好きなようにやってごらん?」狭い、真っ白な清浄診療室。漂うピンク色の気配の中、ゆったりと大きな腕を離し…ぱんっっっvv…スパンキング一発の合図で、アナルオナニーを誘発する。
(CC_Ruka) 【ルカ】「ひゃん、ふやぁぁぁぁぁぁ♪ は、はぃぃぃぃ♪ んんぉ、ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♪」ドロドロに蕩けたアナルをかき回される快感に身体をはねさせ、尻肉をなでられれば再び震える。そんな敏感になったルカのヒップに放たれる『いつもの合図』それはルカをアナル狂いにする合図でもあった、その合図を受けはしたない嬌声を上げふらふらと近くにあったベッドに腰掛、見せ付けるように大きくM字に開脚する。
(CC_Ruka) 【ルカ】「み、みてぇくださいぃ……ん、は、はやく、はやくぅ……ふぁぁぁぁぁ♪」黒ストにサイズの合わないショーツはすでに蜜と腸液で濡れきっており、淫猥なヴァギナの陰と小さく開き盛り上がったアナルを浮き上がらせている。いつもならばストッキングに下着を脱いで自慰行為を行うのだが、早くした、早く見てもらいたいとビリビリとストッキングに穴を開け、濡れきったショーツを素早く横にずらす。そこには小陰唇が蠢くヴァギナと皮から顔を覗かせるクリトリス、
(CC_Ruka) そして火山のように盛り上がり、早く早くとヒクヒク動く淫猥なアナルがあった。
(CC_Ruka) 【ルカ】「じゃ、じゃぁ……ん、んひぃぃ♪ き、気持ちイイっ♪ アナニー気持ちイイィィィィィィィッ♪」両指でグッとアナルを広げマエストロにヌラヌラに光る腸壁と、トロリとした媚薬性ゼリーの本気腸液を見せ付ける。そして激しく2本の指で挿入を繰り返し、腸液をベッドのシーツに撒き散らしていった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ルカの綺麗なオマンコまで丸見えになってしまったね。そんなにアナルオナニー見て欲しかったんだね、ケツ穴狂いのルカは。」じっくりアナル観察しながら、ぷしゅっっぷちゅっっっvとマン汁腸液まき散らしてうっとりレイプ目のアナル恋人に微笑みかけ……ぱしゃっっ…ぱしゃっっ
(calm_CC) 【マエストロ】「私のところに相談に来た時は、アナルと言うことすらはばかっていたのに、変わるものだね。ケツ穴で肉棒を欲しがる、アナルオナニー日課は確実にこなす、風紀委員の肩書きが泣いてしまうね」にこにこと、鬼畜にやさしく囁きながら、アナニー撮影会を始め…
(calm_CC) 【マエストロ】「っと、今日もしっかり回数を描いておかないとね…」きゅぽん、と油性マジックを手に取り抜くと……ルカの巨大で美しい丸尻に、きゅ、きゅ、と今までの回数の【正】の字を付け足していく…その数、既に二桁になっていて。
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひぃぃぃぃ♪ 視て欲しかったのぉ♪ 視て欲しかったのぉぉぉぉぉほおぉぉぉぉぉぉぉ♪」アナルでの潮吹きとも言うべきな、腸液噴水をマエストロの前で披露するルカ。その顔は幸せそうなアヘ顔そのもので、シャッター音が部屋に響くたびにビクリビクリとアナニー絶頂で身体を、M字に開脚した美脚を跳ね上げる。「だ、だってぇぇぇぇ♪ アナニー気持ちイイのぉ♪ ん、ひゅ♪ ふぁぁぁぁぁぁ♪ ふ、風紀委員なのにぃ♪ わたしぃぃ、アナニー大好き
(CC_Ruka) になっちゃったのぉぉぉ♪」といつものツンツン風紀委員ルカからは想像できない変態発言をしながら、アナルを犯す指の数を3本に増やしていく。
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひっ! かいてぇ♪ わたしのデカ尻にぃ♪ ご褒美もらえるポイント書いてぇぇぇぇぇぇぇっ♪」尻肉に書かれる文字、それだけで幸福感が増してアヘ顔が更に情けないものになっていくのだった。マジックによる刻印が終わるとルカはアナニーを止めず、涙を流しながら嬉しそうに笑うのであった、それは褒美をもらった犬のように……
(calm_CC) 【マエストロ】「これは、いつかルカのクラスメイトたちに、アナル恋人として紹介しなきゃならないな。ずっぷりと、ケツ穴にハメて、ね…?」ぱしゃっっ…ぱしゃっっ……アナル絶頂中の淫乱肉壺をしっかり被写体に収め、日々成長しつつあるお気に入りの『作品』に、ひどく満悦の笑みを深め…
(calm_CC) 【マエストロ】「結構溜まってきたね、ルカ。20ポイントになったら、ずっと我慢させ続けてるケツ穴セックスと……アナル浣腸ナカダシをプレゼントするから、頑張るんだぞ?」ひくひく蠢くピンクアナルをゼロ距離接写して………ルカの蕩け顔のハート目線と、視線を合わせる。
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひっ♪ 知って欲しいですぅ、わたしはぁ♪ マエストロさんの、アナル恋人だってぇ♪」常に指は動き、自らのアナルに苦行とも言える様なアナニーを行い続けるルカ。シャッター音が響くたびにキュウと括約筋の締め付けを行い、腸液をレンズに向かい噴出していく。そんなシャッターアナルアクメを行いながら必死にマエストロに喜んでもらおうとしているのだ。
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はいぃぃぃ♪ もうすぐぅ、もうすぐぅケツ穴せっくすとぉ♪ 精液浣腸もらえるのぅ♪ ん、ひゅぃ♪ んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」ゼロ距離接写の際に指を四本まで増やしジュポジュポと出し入れを強め、早める。その快感で背筋と伸ばし腰を前に突き出すように跳ね上げながらも、潤みきった瞳でマエストロを見つめ続けるのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「頑張ってアナル恋人してるルカには、ご褒美上げないとな…」ゆったりとした大人の笑顔…その実、狂気まみれの笑顔をルカに注ぎながら、ケツアクメ寸前の女子校生と、顔を近づけ
(calm_CC) 【マエストロ】「――はしたない姿でイキ狂うんだ、『ルカ』」名呼びの、呪縛。従順な狗を思わせる笑顔のツインテール美少女に、少し触れるだけの唇キスを与えてから
(calm_CC) ―――――――ばぢぃんっっっっ!!!!!!!   容赦の欠片もない、飼育深度をズブズブと叩き落すスパンキング締め・・・
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、はひぃ♪ ん、んちゅ、んっ!?!?!?」『ご褒美』の単語にアナルをほじりながら必死に顔を寄せ甘いキスを貰う、そんな甘いキスによる幸せな蕩ける快楽を味わっていると、そこに振り下ろされる本命の一撃。それは大きくなった尻を突き出していたルカに余す事なく響く一撃で……「あ、ひゅぁ……ん、ふぁぉぉぉぉぉぉぉぉほぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおっ♪」と快楽スパンキングで絶頂を極め、同時にヌボッっとはしたない排泄音をさせながらアナニー
(CC_Ruka) していた指四本を激しく抜き出す。アナルはぽっかりと穴を開けたままで、そこからはトロトロの本気腸液を垂れ流していた。そのスパンキング快楽はもともと弱いルカの尿道を完全に開かせ、プシャ~~~~……っと小水を漏らしてしまう。そんなルカの顔は多幸感に極まったアヘ顔で、舌を突き出し、涎を垂らしながら快楽に、自らに施された飼育刻印に酔っていたのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ちゅぶ、ぐちゅ、れちゅ、ぐちゅ……よしよし、今日も上手にアクメできたな。大奮発して、スタンプ二個やろうな、ルカ?」整った顔立ちのアヘ顔風紀委員とディープキスしながら、胸元に挿してあったマジックをきゅぽん、と抜き……きゅ、きゅ。二本、線が付け足される
(calm_CC) 【マエストロ】「あと一歩だね、ルカ。ただ、無茶しちゃいけないから、今日の『診察』はこれでおしまいだ。アナルも裂傷になるどころか、すっかり好きになったようでなによりだね」……あと一回、日課のアナニーを終わらせれば……ずっと、待ち望んだ、けつあなせっくす。 しかも、おあずけにされた、ナカダシまで…
(calm_CC) 【マエストロ】「……頑張れるね?ルカ。」ショーツの食い込んだデカ美尻をソフトスパンキングしながら、大人の皮を被った鬼畜悪魔は微笑んで…
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひぃ……♪ ありがとうございましゅ……♪」マジックで触れられるだけで余韻アクメを迎えるルカ、幸せそうにディープキスを受け入れる。「ん、んちゅ……はひぃ……あといっかいぃ……♪」あまりに強烈なアナルアクメにボーっとするルカだがついに残り一回で……待ちに待ったケツ穴セックスなのだ。「は、はひっぃ♪ 私、がんばりますぅ♪」と蕩けた顔でマエストロの笑顔に答えるのだった。