CC_Yuki: お借りしますー
nineYAMA: ますー!
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: 観客席を埋め尽くすファンに煌くサイリウム。重なり音の壁ともなって押し寄せる歓声も全てはステージに立つ少女……唯々月 有希ことユッキーへと送られるファンコール。
nineYAMA: 可愛らしい、その中にあってもまったく物怖じのしない胆力の少女は尚もそれらを足りないと煽るかのように挑発的にミニスカートを翻し、小さな身体でステージを所狭しと動き踊り歌い……更なる熱狂の渦へと盛り上げていくのです。
nineYAMA: そう……いつもならば……。
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: 裏切りのイシュタル CC
nineYAMA: 唯々月 有希 アイドル肛虐ライブ!
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: 少し時間は戻りライブの前。準備は全て完了し、あとは開幕を待つばかりとなっています……が。
nineYAMA: 【広山】「———な訳で、今日も変わらず頑張ってぇなぁ」ユッキー様、と張り紙のされた控え室の中。一仕事を終えたという風にネクタイを締めているのはあいも変わらずこの男……マネージャーの広山だ。
nineYAMA: でっぷりと前に出たおなかをたゆませ、目尻を三日月の様に逸らせ満足げな笑みをユッキーへと送っています。……一方で、その有希さんの姿はというと……。
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「……な、なに…っ、考えてんだよお前、ッ!こ、ぉ……っ、こんな……ぁ、あッ! ケツ、に…っ、何入れたんだよ……———こ、コロすぞ、おめぇ……ぇ…ッ!」ヒタヒタと笑う広山に背中を押さえつけられて、ライブ衣装が皺になるのもお構いなしでうつ伏せのままお尻を突き出した格好をさせられてしまう有希。高々と突き出したノーパンヒップは冷や汗が滲み、蛍光灯の照明に照らされて瑞々しくも艶かしいラインを照らし出しています。
CC_Yuki: 【有希】「く、くそ…っ、『こんなの』入れたまま、ら、ライブなんて出来る訳ねーだろっ、早く外せって、言ってんだよ…ッ! きょ、今日何人来てると、思ってんだよ、ぉッ!?」今日の有希の衣装はセーラー服をモチーフにした可愛らしいセパレート。水色と白を基調に、セーラートップをモチーフにしたトップスは彼女の小振りながらも絶品な形の良さを誇るCカップバストをコケティッシュにデコレートして、下半身はと言うと超ローライズのヒラヒラミニスカートに、錨の刺繍も可愛らしいハイサイソックス。彼女の艶かしいまでに容姿端麗なルックスと、それと相反するボーイッシュで溌剌としたキャラクターを最大限に強調している絶品コスチューム……なのですが、今の彼女の出で立ちで一番目を引くのは、いまだ秘襞を乱れさす事も無いプリップリの肉アケビの上、セピア色の窄まりを目一杯くつろげてその存在を主張する巨大な蛍光ピンクのアナルプラグだったのです!
CC_Yuki: ▽
nineYAMA: 【広山】「そんなん、ケツにぶち込むもんっちゅーたら限られてるやろ? 安心しい、タダの媚毒浣腸や。エネミーの体液から作られたっちゅーわりとコレがかかる高級品やで?」にひにひと笑みを強くし頬を歪ませながら、手のひらを天井に向け親指と人差し指でワッカを作って。
nineYAMA: 【広山】「正直、ワシもユッキーには感服しとるわ……ライブの度に動員数はうなぎ上りに増えてって、正直ワシの手腕だけじゃこうはイカン。ユッキーの努力、精力的な活動が確かに実っとるっちゅー証拠やわ……。せやからここいらでこう……」ボーイッシュで生意気なアイドルが海兵ルックで下半身をまる出しにしていて……それを前に中腰にしゃがみ込んだ中年マネージャーは腕を振りかぶり。
nineYAMA: 【広山】「フンッ!!」パシィーン!!平手が閃き、乾いた音を立てて有希さんのお尻をスパンキング! ジィンとした衝撃は直腸の粘液を揺らして……。
nineYAMA: 【広山】「……と、ワシ的に試練を与えてさらなるレベルアップを目指してほしいんやな。これ」何がどうなのか理解できませんが、冷や汗やらでじっとり湿った恥丘に指を置き、なでなでとなれた様子でこねまわし撫で言い聞かせるのでしたね。
nineYAMA: 【広山】「憎むなら憎めっ! ワシはぁ……ワシはそれでも……っ! あ、間違っても抜こうと思わん方がええで? 粘膜に染み付いた媚毒が本当に活動を始めるのは空気と接触してからっちゅはなしや。……まぁアイドルのユッキーならこの程度の試練楽勝じゃろぉ?」むやみやたらに恩着せがましく。そういいライブステージへと送り出すのです…!
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「いや、いやいやいやそ、そーゆう問題じゃねーだろッ!じょ、常識的に考えてッ!!……———だ、だろっ?そんな金の卵にこんなコトしてタダで済むと思ってんのかよお前…ぇ、ひっ!ぅ、ぅう……ッ!んぐ、ぅ…」末端の退魔士に過ぎない彼女にも、今注ぎ込まれた媚毒浣腸が旧世紀のヴィンテージワイン並みの高価な液体だと判ります。判りますが、それで納得の行くようなゆっきーさんではありません。
CC_Yuki: 【有希】「と、とにかく…だ、だなっ、いいから早くこれ引っこ抜いて、中の抜かせろよ…ッ!凄い、気持ち悪ぃンだ(ばしぃん!)……——————んひぃ…———ッッ!ひ、ぁ…!あッ!♪…ん、は……———ぁ、ッ!♪ は、っ、は、っ…ッ!♪」抗議を繰り返している彼女の白いヒップに一発。臀部に拡がる痛みは屈辱そのもの……の筈なのですが、直腸大腸にたっぷりと注がれた淫らな毒液がタポタポッと揺れて、彼女の下腹部に重い振幅を広げるとその感触だけで思わず甘ったるい悲鳴を上げてしまいます。慌てて両手で口元を押さえるのですが既に時遅く、その一瞬の媚態は広山に余す所なく見抜かれてしまっていて……心底情けなそうにシュンとしたまま、腰を突き出しプニマンを撫で回されるに任せてしまいます。
CC_Yuki: ▽
nineYAMA: 【広山】「うひひひ……ッ♪ ええ子やええ子や……そりゃ、何時までもケツ丸出しじゃあ寒いやろ。ちゃんとステージ用のパンティーを穿いてやなこれ……」大人しくなり、触れる股座にじっとりと熱と湿り気ががこもり始めたのを感じるとズボンの下が隆起し押し上げますが……。
nineYAMA: 【広山】「おぉっ、と……今はまだアカンなぁ……ユッキーのライブ前に無理させちゃの。さて、片足あげてぇ……」体を抱えて仰向けに。赤ちゃんがおしめをかえるようなポーズを取らせると懐からショーツ……というには生地が小さすぎる。秘裂をギリギリ覆うほどのローライズの三角形にYバックの紐がくっついてるだけといった、到底人には見せられない紐パンを穿かせるのでしたね。
nineYAMA: 【広山】「そんじゃ改めて……ファンがまっとるで、ユッキーっ♪」ぎゅっと最後に引き上げ。パンティのお尻の谷間に食い込む紐がアナルプラグのケツを押し上げ、ごちゅりっ♪ 音を立てさせるのでした。
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「お、お前……ライブ終わったら『タダ』じゃすまさねーからな、その汚ぇキンタマ蹴り潰してやるくらいは覚悟しとけよな…!」恐ろしく慣れた手つきで控え室の畳の上をごろんと転がされ、事もあろうに広山にパンティーを穿かされてしまいます。……———それは、数万人にも及ぶオーディエンスの前でこんな極マイクロミニスカートの下に穿くような下着ではないのは誰の目にも明らか。ぷにっとした恥丘にみちちぃっとめり込んだ三角形の布地……そして、そこから三本伸びるストリングをぎゅうううう……ッ!と食い込まされると、アナルプラグがめり込んでその圧迫感と肛門拡張感……日頃のアナルオナニーや魔鎧による責め苦によってすっかり性器も同然と化したアヌスが拡がるえもいわれぬ『刺激』に、誰もがうらやむ細くしなやかな腰を仰け反らして軽く身悶えしてしまって…!
CC_Yuki: 【有希】「い、いつまでやってんだよ!このド変態のキモ親父……———ッ! い、いいかっ、マジだぞ、マジでコンサート終わったらマジボコるからなッ!!」パンティを穿かされると言う屈辱。迫る広山の顔面を蹴り上げると、ヨロヨロと立ち上がってコンサート用のブーツを履いて。怒鳴り散らしながら控え室を後にします……———当然、背後から見送る広山さんには、前屈みになる彼女のスカートの内側、超ローレグマイクロ紐ショーツが食い込むだけの丸出し下半身も、これ見よがしに事故の存在を主張する蛍光ピンクのアナルプラグも丸見えなのですね。
CC_Yuki: ▽
nineYAMA: 【広山】「おうっふっ ひっひっひ……その調子その調子やぁ……。もちろん終わった後も、愉しみにしとるでなぁ……♪」蹴られたアゴを摩りながらも、笑みは絶やさず。細めた瞳でその後姿を見送るのでした……。
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: ワアアアアアアアア————……ッ!!! ライブも終盤の盛り上がりともなれば、その振動や衝撃はカナリのもの。バックからの響くベース音や肌を震わせるような歓声もいつもであれば心地の良いものですが、ロリアイドルのケツマンコを満たす粘液を震わし腸膣へと馴染ませていって……。眩いえがおのアイドルの額に、背中に、スカートの奥に……じっとりとした脂汗をかかせていくのです。
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「よ———し!おめ———ら———ッッッ!!今日もテンションタッケーなぁ!!? まだまだこんなもんじゃねーぜ!付いてこいよな——————ッッッッッッ!!!!!!!♪♪(……———や、べぇ…すげえ視線感じちゃってる…オレもうビショビショじゃん……それに、紐パン、緩んできてて…このままだと脱げて……ケツの『コレ』抜けちまいそうになって……あと、あとちょっとなのに…———ッ!)」ステージの上で、これでもかと溌剌で眩しいアイドル……まさに偶像と呼べる程のオーラを放っている有希。しかし、熱心なファンなら何時もの彼女に比べてその動きがぎこちない事に気付くでしょう。妙にモジモジした仕草、何時も以上に紅潮した表情……そして、気付かれない様にミニスカートの後ろから手を入れて、破廉恥紐パンティのTバックをきゅ、きゅっと引き上げる所まで見られているかも知れません。 今穿かされているYフロントTバックの極小紐パンティーは彼女のダイナミックかつコケティッシュなステージパフォーマンスに耐えられる物ではなく、どんどん結び目が緩んできてしまって。溢れる腸液で緩んで下がってくるアナルプラグはさらにそれを助長して、慌てて食い込ませれば視線で蕩けた媚肉を刺激してどぷっ…っと淫蜜を溢れさせて、純白ニーソックスの内側に恥ずかしい染みまで広げてしまう程なのです…!
CC_Yuki: 【有希】「……———よし、次は『夜啼鳥はいつ寝る』いっくぜ———ッ!♪(もうちょっと…もう、ちょっとなんだ……!)」ウオオオオオと地鳴りのような数万人の大歓声が特設された屋外会場を激しく揺すります。彼女にしては珍しいスローバラードを、14歳とは思えない歌唱力で歌い上げる有希の姿は誰の目にもトップアイドルに見えるものでしょう……しかし、ぴっちりと合わせられた両脚は切なげに戦慄いて、楽屋から彼女のトロトロヒップを堪能する広山にはまた別の意味でとても魅力的な状態かも知れません…。
CC_Yuki: ▽
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: どこか震える声に艶かしい表情。14歳の少女とは思えぬ色気に会場中の誰しもが息を呑んで……いつもよりも僅かに少ないアンコールの曲数も、どこか焦り気味な態度も何時しか気にならなくなっていったでしょう……。
nineYAMA: 「いやすっげーよ……なんか新しいユッキー全開って感じだったよな!」「最初はなんかおかしいなーっつって思ってたけど、最後の方とかもうマッチしまくっててヤバかったなぁ…今日のライブマジ成功だってぇ……!」ライブ会場から名残惜しげに離れる青年達。グッズもたっぷりと買い込んで帰路につきながら掲示板に書き込みなどをしつつ……。
nineYAMA: 「やっぱ絶賛ばっかじゃねーのコレ……ん?」「なに? URLじゃん……まさか盗撮してたヤツとかかコレ……?」ファンの意識としてはそのような違反行為をする輩は即にでも通報、といった所でしょう。しかし、さっきの感動を今また反芻できるのであれば……そんな欲望を堪えきれず、彼らはURLを踏んで……しかし、そこに現れた光景は思っていたものとまったく違ったモノで。
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: 【広山】「お、お、お———……ひひひっ♪ もぉーかなり入場者数増えてるのぉ……どいつもこいつも仕方ないこったわな。さあて……ユッキーユッキー。聞こえるかの? そろそろ本番やぁ〜〜〜」
nineYAMA: そんな憎々しい声で、意識を失っていた彼女は眼を覚まします。ライブの後、スタッフとの挨拶もそこそこにマネージャーの待つ控え室に飛び込み。予告の通りのフルボッコを見舞っている最中……その途中から急に意識と記憶が途切れてしまっていて。眼を開けばそこに声の主がいるはずだ。いるはずだった。
nineYAMA: 目を開けた有希さんが見たものは……。薄いヘソだしセーラー服とローライズミニスカートを肌に張り付かせた美少女の姿。頭には少々大きめのHMDを被って、開脚棒でM字開脚をし座り込んで。過激すぎる眼にも柔らかそうなクロッチを覆う小さな布キレの奥で媚肉が蠢き、つんとクリトリスが勃起して自己主張。その下……ストリングに押されるアナルプラグは括約筋のヒクつきからかまるで生きているかのようにビクンビクンと跳ねてしまっている様子も全て見て取れてしまいます。
nineYAMA: 【広山】「随分なロリ痴女ビッチじゃのぉ……なんか見たことあるけどユッキーだれだかわかるぅ?」わからぬはずもないのをわかって、まるで悪戯を面白がるように声を弾ませるエロ親父。姿こそ聞こえませんがすぐそばにいることは間違いないのでしょう……。噛み付くように何かを叫びかけますが、まるで目の前の少女と同じく。開口具をつけられているようで言葉になりませんね。おそらくは!
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「……———ぅ、ぁ……———にゅー、じょー…しゃ……?…ぅ、ぁ……———?」耳を撫でるのは、いつものながらねっちょりとした広山の笑い声。朦朧とした記憶の中では、戻ってくるなり控え室に広山を連れ込んで鍵をかけて机と椅子に加えてつっかえ棒まで設置して、誰の邪魔も入らない状態にしてから渾身のハイキックを広山に食らわせてもんどり打った彼に飛び掛かってマウントポジション……騎上位での性行為を思わせるような姿勢で彼の顔面に五発…いや六発食らわせた所までは覚えている……のですが。
CC_Yuki: 【有希】「……ぅ、ぁあ……?(な、んだ…これ、なんにも、見えねえぞ……———お、おい、広、山ァ…?ま、まだボコリ足りねーんだから、に、逃げたって無駄…だぞ…?)」スイッチの入っていないHMDは完全な目隠しで。広山の声がする方に首を向け、彼に掴み掛かろうとするのですがその矢先に視界を灼くHMDの画面。眩しさに目が慣れてくると、HMDの画面の中には大きな目隠し……と言うには少々ゴツい何かを付けて、開口マスクで言葉まで奪われて恥ずかしい姿勢でM字開脚されている少女……———
CC_Yuki: 【有希】「……ん゛むむ———ッッ!!!(って、これオレじゃねーかァァァァ!!!)」
CC_Yuki: ▽
nineYAMA: <はじまた><お? ユッキーじゃんこれ><まじでwwwていうかナニコレえろいっていうかwwww><さすがに本人じゃないっしょこれコスプレー?><でも衣装も背格好もまんまだしホンモノだってこれ間違いねーって><ちょwwwトイレでぶっこくからまっててまじでwwww>
nineYAMA: ……と、その画面にそのような猥雑なコメントが流れ始めます……これは一体なんであろうか…!
nineYAMA: 【広山】「そんな訳で生放送じゃよゲヘヘッ ライブっつったじゃろーまだ終わってないんよコレが。おーいたた……」ボコったのは効いてはいるようですが毎度の事ケロリとエネミー染みた回復力で戻っちゃうので今回もコリているふうではないんですねコレ…!
nineYAMA: 【広山】「……それにぃ……今日ライブのアンコール短めに終わらせちまったやろ? だめやってなぁ……大事なファンに向けてそない態度は。まぁ実際いつ漏らしてまうか気が気じゃあなかったんだけどのぉ♪」愉しげに笑いながら……画面の端から、この小さな妖精のような少女とは対照的というか比べるのも悩ましい…肥満体のメタボオッサンがスーツを脱ぎながら登場するのでした。
nineYAMA: <なんかでたwwww><え、やっぱそういうこと?><俺のユッキーよごすなしおい><どうせにせものだしいいっしょwwww>
nineYAMA: 【広山】「……どうやらニセモノっちゅー意見が多いみたいやな。まぁ仕方もないやろうが……ユッキーのいつもの態度みたらどうなるかの?」背中の後ろに周り、アゴを掴んで顔を寄せて囁きます。背中にぶにょりと贅肉が押し付けられ、捲くれあがったお尻にはズボン越しにもわかる野太い蛇が押し付けられて……。ニセモノと思われ続けたかったら演技をしろとでもいう風なのですね。
nineYAMA: 【広山】「そうやな。いつものユッキーとは別人みたいなぁ……従順で大人しい女の子な感じでもすりゃいいんじゃないかのぉ?♪ ほれ、どうせならワシが恋人役でもやっちゃるわいのぉ?」そういいながら、口枷を外し……。ながら、片手は慣れた様子でクロッチに沿わせ、パンティ越しにピンクのアケビの中身を広げてしまうのでしたね。
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「ん゛……ん゛む———ッ!ん゛っ!ん゛ぉッ!!(お、おい…おいおいおいおい、コイツ何考えてんだ、やべぇ、やばすぎるだろちょっと…!そ、そりゃオレも…『ちょっと』殴りすぎたかも、しんねーけど…これは仕返しってレベルじゃ、ねーんじゃねーの…!?)」とりあえず『自分の視界の中に誰もいない』ので、声のする方に抗議の声を上げますが、如何せんいくら叫んでも何時ものキュートなスィーツ感溢れる声ではなく、んおっんおっ!とアザラシめいた呻き声にしかならず。硬質シリコンの輪っかによって目一杯広げられた口腔からは、可愛らしい舌がピチピチと陸揚げされた小魚の様に身悶えしている様が生々しく実況中継されてしまうのです。
CC_Yuki: 【有希】「む、ぉお゛ッ!んむぅぅぅぐぅッ!ふんッ!ふぉぉッ! お゛ッ!!(い、いやがったなこのキモデブ!だ、誰のせいでアンコール早めに切り上げたと思ってんだ!?それに、偽物……って!?)……———んぐ、ぅ、ぐぇ…ッ!!ぷぁ…ッ!?」耳元で囁かれて、画面に入ってきた広山に抗議します……が、カメラと反対側なので思わず反対側に呻き声を上げてしまう有希。大胆に露出したままのライブ衣装の背中にミッチリネッチョリと感じられる密着メタボ腹。怖気のする感触に背筋をくねらせた所で、口腔に指を捩じ込まれ頭の後ろのホックを外されてようやく開口ギャグから解放されます。一体どれ位の時間コレを付けさせられていたのか、口の内側も喉もカラッカラになっていて凄い喉の乾きを感じます。
CC_Yuki: 【有希】「……おめぇ、マジで何………———ッ!?(あ、あれ…これ、音声も実況されて……!)……な、何を…するの…ぉ……っ?や、やだ…っ、恥ずかしい……そ、んなとこ、広げないで、ぇッ!(……——————ッッ!!殺す、後で、絶対殺すーっ!!)」絶妙の肉付き…決して肉の付き過ぎと言う訳ではないにも拘らず、しっとりプリっとした桃尻の絶妙極まりない感触のヒップに、背後から広山の女哭かせの凶器が押し当てられて。その状態で『正体バレ』したくなければ『日頃と異なる演技』をしろ…と脅迫されようやく彼の邪悪な意図に気付く有希。慌てて取り繕う様に可愛らしい口調で、甘えたように、まるで『この破廉恥実況が同意の上で行っている』かの様に演技して。尻に突き付けられた極太チンポが、まるで背中に押し当てられた銃口の様に感じられて演技でなく萎縮してしまう有希。そんな珍しくしおらしい彼女の肉アケビをくぱぁ…と拡げられると、ライブの興奮で昂って花開いたトロトロの極上ロリまんこの奥までもが実況されてしまいます。
CC_Yuki: ▽
nineYAMA: 【広山】「……らしくはないけどこれはこれでやのぉ……。ヒヒヒッ!そういってぇ……とろんとろんになってもうとるやん?♪ おっと、長いことお口開けさせすぎたの、大事な喉やのに……ちょっとまってぇな」始めはだけは囁くように。まるで自分のオンナと言う風な態度を取ると、水のペットボトルを手に……自分の口に含み。しおらしい声を上げるそのぷにぷにで瑞々しい唇へと厚ぼったい唇を近づけ———ぶちゅりっ!
nineYAMA: 【広山】「んぶっ、んほっ、れぢゅおぉぉぉ〜〜〜〜っ♪」唇の端から零しながらの口移し、当然の様に舌を絡めてこちら側へと舌を連れ込むと、じゅぼじゅぼとベロフェラでもするかのように、美少女の舌を陵辱して。
nineYAMA: 【広山】「おっほっ♪ 相変わらず甘い唇じゃのぉ……『ユイ』ちゃんは♪ そりゃ、お前が望んだコトじゃろー皆さんに自己紹介せぇ、な♪」まるで事実と違うことを言って。れろれろと舌先同士を甘く擦り合わせながら開脚棒からも拘束を外し自由にする。もちろん、自由に殴る蹴るができるようになる訳でもなく……後ろからおっさんに抱きつかれ、匂いを嗅ぎ内腿や乳房を撫でたくられながら、『ユイ』を演じることを……強いられているんだ!
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「……———!(う、うるせーよっ…は、恥ずかしいなんてもんじゃねーんだからなっ!バカ、アホっ!)……ッ!?んむ、んぶ…っ!んぶぢゅ…ッ!ぶぢゅるる…ん、っふ、んぐ…ぅッ!!」耳元であまりと言えばあまりのブリッ子振りを嘲弄され、羞恥と屈辱で激昂するゆっきーさん。しかしそんな事はお構いなしとばかりに口移しでペットボトルの水を飲まされてしまいます。目を白黒させながらゴボゴボと強制的に嚥下させられ、溢れた水滴がしなやかなラインを描く顎を伝い落ちてセーラー服をモチーフにした極ミニトップへと滴って。水滴が拡がって、合成繊維の生地が素肌に張り付いて有希の珠の肌を透かせて見せて……醜悪な中肉中背の超メタボ親父が極上スタイル&超キュートかつセクシーなヘソ出しマイクロミニ衣装でディープキスを何分も繰り返す映像の淫猥さは、まさに衝撃的な光景。この超濃厚キスシーンだけでも夜のオカズとしては極上の一品でしょう…!
CC_Yuki: 【有希】「ん…ぐ……ぅ、んぷ、んっぷ……———は、ぁ…ハァっ! こ、この……ッ!」数分感にも及ぶディープキスからようやく解放されて、可愛らしい小さな舌と、偶蹄類のそれを思わせる分厚い広山の舌との間に、粘り着く唾液が銀の橋を架ける。よほど喉が渇いていたのだろう、彼の唾液を大量に含んだミネラルウォーターですら今の有希には極上の甘露に感じられてしまいます。 拘束を解かれて、胡座をかく巨躯の男の膝の上に乗せる様にされる。ねっとりとした熟練の指使いが有希に早く「次の演技」の催促をする様に敏感な窪みを這い回って。
CC_Yuki: 【有希】「……———あ、あはっ♪ ちゃんと、映ってるかな? オ、オレ……あ、『あたし』ね、『ユイ』って言うんだ。こ、この服見ればわかると思うけどー、あたし『ゆっきー』の大ファンなんだ…っ!? …———なのっ!♪」ちょっとでも気を抜けば、即時に時の「ゆっきー」が顔を出しそうになってしまって、必死にそれを押さえ込もうとしているうちに無自覚に媚を売るような演技になってしまいます。
CC_Yuki: ▽
nineYAMA: <ほらやっぱニセモンじゃん><でも似てるわー超にてるわー><頭につけてんので顔よくわかんねーけどまじそっくりな気がするしー><もうオカズになるんならどうでもいいわwwwうしろのおっさんみてるーwww>
nineYAMA: ボロが出そうになりながらの演技ですが……違うようにと意識をしているせいか本当に別人のような媚び媚びの喋りで。と、後ろで広山がズボンをずりさげ……ずるんっ! 肉棒を取り出しそのまま…べちんっとそり立つソレで幼いエロマンコに一撃を加えて。
nineYAMA: 【広山】「……ひひっ、いい演技やでユイちゃん……♪ その調子ならぁ多分バレないやろうな、頑張るんやでぇ♪」そのまま腰を軽くしならせ……二発、三発! 驚異的な堅さと熱。なによりも匂いと共にチンポの鞭を小さなトライアングルに見舞い……。
nineYAMA: <おい、なんかあれぬれてねwww><ユイちゃんマジビッチスwwww><おっさん好きみてーだしかわいーのにユッキーとは大違いなんだこれwww>
nineYAMA: 上半身のぬれたミニセーラー服もすっかり透けて。ピンクのポッチがその姿を丸みえにさせ……オッサンの指が的確に弄りしごくたびにピクンピクンと跳ねるのが丸みえで。二人の様子からもリスナーには慣れた様子であると理解されてしまって。
nineYAMA: 【広山】「……ひっひっひっ♪ みんなわかっとるのぉ……でも、ちゃうんや。今日はコッチはオマケで本命はぁ……♪」指が、アナルプラグに掛かる。軽くひっぱられると、ミチミチミチィ……ッ♪ 肛門が広げられ、皺が伸びて来る様子がカメラから自分にも見て取れてしまい……! と、同時に下っ腹にぎゅるるるぅっ と激しい排泄欲求が生まれます。
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「ご、ごめんねっ、ホ、ホンモノの『ゆっきー』じゃ、なくって!こ、『コレ』外しちゃうとみんな…が、ガッカリするから外せないんだ…———外せないのっ、ゴメンねっ♪(……な、何やってんだよオレ…く、口からデマカセばっかで、ど、どんどんドツボじゃねーかこれ……こんな、変態プレイでなんでオレ、こんなに濡れてんだよ……ぉ、ライブ終わった後の控え室で、ライブ衣装のまま……何、させられてんだよ…———っっ!)」とにかく何とかやり過ごそうと予防線を貼ってみたりとかするのですが、頭はすっかりフットーしてしまって上手く行ってるかどうかを客観視する余裕なんて全くありません。HMDの下の素顔は屈辱と羞恥……そして、未だ本人の自覚しない歪みに歪んだマゾヒズム、変態性欲によって涙でグショグショになっています。背後の広山の両手で左右から膝頭を押さえつけられると、極小ビキニショーツが食い込みその下のアナルプラグまで丸見えになっている股間がカメラに大写しになってしまいます。
CC_Yuki: 【有希】「……———ぃひっ!ま、待て…ッ!(ブンブン)…ぁ、待って…ぇッ! そんなオチン…チン…で、ひ、ぁンっ!はひ…ッ!びたん…っ、びたん…って、しちゃ…ぁ や、やぁぁっ♪(く、っそ…広山のヤツ調子に乗りやがって…え、演技しながらだと、上手く…できねーなっ、なんでこんな甘えたみたいになっちまうんだよ…ッ!)」画面にゆっくりと流れるコメントはゆっきー……いや『ユイ』の目にも当然止まって。
CC_Yuki: 謂れの無い下卑た誹謗中傷に晒されて憤慨しますが、その行為を制止される様に極太鬼勃起したチンポに三角ビキニの中心を打ち据えられて慌てて演技を取り戻して。激しい性感刺激を受けながらの演技は相当難しいのか、まるで恋人の卑猥な悪戯にじゃれつくような口調になってしまって。何度も何度も訂正しようとするのですがそれも果たせず、淫水焼けしたパンッパンの亀頭が二度、三度と淫裂を打ち据える度に、ニチッ!プシュッ!と淫蜜を飛び散らせてマイクに向けて卑猥な粘着音を響かせます。
CC_Yuki: 【有希】「や、ぁ…っ!ちょ、ちょっと待て…ッ、待てって……ぅ、ぅぁぁぁーッ!待ってぇ、待ってダメなのぉ、いま、いまそれ抜いちゃあ…ぁっ!(ぐぬぬぬ…ッ)抜いちゃらめえっ、『ユイ』のお尻っ、(ぐぐ……ッ!)お尻……———ぅぁああぁぁああぁひッぃぃいいぃぃぃぃっッッッ!♪♪♪(ぬ゛…っぽんッッッッ!!!♪!♪)」今日一日肛門を苛んできたアナルプラグの紐に指を掛けられる。それだけで演技を忘れてパニックになってしまう有希。腰を弓の様に反らせて、無自覚にアナルプラグが一番良く見える様に腰を突き出してしまうのは一体どうした事か。輪になった紐をぐぐ…っと引っ張られると、直腸内で大きくアンカー状になっているアナルプラグが裏側から彼女のセピアの窄まりをまるでお椀を伏せたかのような形に盛り上げて。さらに引き抜かれると、勢い良く腸液と……排泄物を分解し化合の結果白濁した媚毒浣腸液がびゅーっ!とカメラに向けて飛び散ります。……そして、遂にプラグが引き抜かれると、シャンパンの栓を抜いたような大きな発泡音。一際高い嬌声を上げて今日一回目のアナルアクメを極めてしまう『ユイ』。すっかり閉じなくなって開き切ったケツ穴は、断続的にぶぼっ、ぶぴっ!と腸内ガスを汚らしい音ともに吐き出して。…ピンク色の腸壁とその奥で奔出しようと待ち構えている白濁……カメラ越しには精液にしか見えないそれを大写しにして。
CC_Yuki:
CC_Yuki: 【有希】「ぃ、ひ…ィ、ん、んッ、ん゛、ん゛ッ!♪ ぁ、あ゛…あ゛あ゛あ゛あぁぁぁああぁぁぁぁぁぁ——————ッッ!!!や、やだ、やだぁっ!ヤダヤダやだ、見ないで、見ないでみないでぇぇぇ…———ッッ!…も、ぉッ!もぉ無理、ィィィ……———っ!や、い、いやぁあああぁぁああぁぁぁぁぁぁぁ———ッッッ!!」凶悪なサイズのアナルプラグによって直径3センチ近くも開き切ったままの肛門が、カメラレンズに晒されて切なそうにヒクヒクと戦慄かせて。グリュリュリュルルッ!とマイクが捉えたその音は間違いなく長時間の封印を解かれた腸管の蠕動運動のもたらす物。……———その結果どうなるか、それは有希本人が一番判っていて。凶悪極まりない排泄感に半狂乱になって両手で肛門を押さえようとするが、広山に腕を掴まれ阻止されて。締まり切らない括約筋に必死に鞭打って濁流を押しとどめようとするが、そんなものは文字通りの藁の堤防。
CC_Yuki: 【有希】「う、うぁ、ぁ…———ッ!あ゛、あ゛ッ!出る、出ちゃう……ぅ———ッ!止まんない、止まんないのぉッ!止まんないよぉぉぉッ!止めて、イヤ…誰か、誰か止めて…とめ…ッッ!? へ、ぇえっ!ぃへぇえええええええええええええええ——————ッッッッ!!!!!♪♪!」ザーメン浣腸を衆人環視の前でヒリ出すと言う人生最大級の屈辱を前に泣きわめく有希。演技なのか、演技の末に出てきた14歳の少女の本音か。演技とは思えない程胸に迫る少女の悲鳴と哀願……そして、排泄絶頂のアクメ声。これだけで金を取れるレベルのケツ穴アクメ声が、ブビュルルウルルッ!ブババビュッブビューブリュルルルルルッッ!!!と勢い良くアナルを捲り上げ吹き上げるザーメン浣腸の排泄音とともに壮絶なアンサンブルとなって、視聴者の端末に、そして『ゆっきー』のHMDへと届けられます。
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ…ッ、ぁ、あ゛———…ッ ぁ……———…ッ! ……———ッ♪」一体どれほどの媚毒粘液…視聴者から見るとザーメン……を注がれていたのだろうと思わせる程に長い、白濁粘液ヒリ出し実況ショーが終わっても、断続的にブピッ!ブビュっ!♪と有希のケツ穴から残滓が吹き出して。 未だ閉じる事の出来ない有希のケツ穴はいまや空虚な肉の洞窟と化して…
nineYAMA: <うっひゃあwww><ザーメン浣腸ってヤツこれwマニアックすぎだろユイちゃんwwww><うっはポッカリ丸見えなんだけどこれぇwていうかイってね?><完全にケツ穴アクメしちゃってるわwwwアヘ声もまじえろいわぁ……ユッキーもこんな感じの声なんかな><ふう……おいばかやめろ>
nineYAMA: 【広山】「わっはっはぁっ! ……やあでもリスナーさん、ユkk…ユイちゃん実はまだお尻の経験ないんやよコレがのぉ♪ そうじゃろ、んん?」ぐってりとコチラに背中を預け、腰を半分浮かせたユイに囁きかけ、同意を求めますね。ぢゅるりと聞こえる舌舐めずる音……何を考えているのかがわかってしまうようですね。
nineYAMA: 【広山】「そんな訳でぇ今日はユイちゃんの初めて記念っ! ロリケツマンコ開通の瞬間をネットで生中継したいっちゅうドビッチコスプレ痴女のユイちゃんたっての願いからの配信なんよぉ♪」ジグンジグンッ!! 言葉の通りかポッカリと開いた腸膣の壁は排泄した瞬間から赤く腫れ閉じ始めて……途方も無い疼きと痒きが襲い掛かります。しかしここまでお膳立てをしておいて、広山は鈴口を軽く入り口に添え、撫でたくるのみで……カウパーがねっちょりと張り付き、テラテラと卑猥なテカつきをカメラに見せ付けます。
CC_Yuki: 【有希】「……———ッ!? ぃ、ひッ!なに、こっ…れ!?ぁ、ひッ! ケツ、穴……ぁ、おしり…っ、の…穴ァ…っ!痒い、のぉ…痒いよぉ…っ!! おヘソの下、全部っ、痒くて、かいかい、だよ…ぉぉッ!♪♪♪♪」空気に触れる事で、凄まじい速度で有希の尻穴が、直腸が……S字結腸に至るまで凶悪な痛痒感が襲います。ただでさえ肛門周辺は立派な第二の性器と化している上にこの変化は、彼女の声音をさらに蕩けた淫らしい物へと変化させてしまうのです
CC_Yuki: ▽
nineYAMA: 【広山】「ほぉれユイちゃん……みんなに見てもらえ取るでコレぇ♪ ほぉれ……」媚薬とはいえ排泄の瞬間を全世界生中継させられ、快楽と屈辱で喘ぐ少女をおなかの乗っけたオッサンがいつになく優しげに。くるりと抱き上げ持上げると180度反転させ、恋人のように正面から抱き合う形に……。ねちゅ、ぶちゅるっ♪ またも厚ぼったい唇が迫り、ロリドルの唇を貪り唾液を啜り合わされますね……。
nineYAMA: 【広山】「……さーユイちゃん、上手にオネダリできるかのぉ……♪ 眼の肥えた連中がきとるやろうから下手に抵抗したり地を見せてもうたら……バレてまうかもしれんなぁ♪ ドスケベユイちゃんなら自分から媚び媚び甘えてケツマンコロストバージン強請ってまうやろうがぁ……なぁ? 仕方ない場面やでこれ、『ユッキー』ちゃん♪」オッサンの贅肉布団に押し込められる姿と、内腿に膝を入れられおっぴろげ。真っ赤に爛れた空洞もまざまざと見せ付けられて。
nineYAMA: さらにおなかの上でくるりと回転。おっさんのベッドに全身にねっとりと絡みつく広山の体臭が染み付いてくるようです……。
nineYAMA: 【広山】「ひひひっ♪ 大分痒そうやのぉ……話にはきいとったが。のぉ……こいつでボリッボリっと、引っ≠「て欲しくはないんかいの?」ずんっ! カメラ前に見せ付けるそそり立ったオチンポはカリが深く高く、野太く……ハープーンを思わせる正に凶器ですが……。ぷにり、なでなでなで……なだめるように太く脂ぎった指がすっかりカラになった下っ腹を撫でて揉んで刺激するのでした。
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「……(う、うるせぇ、やれば…いいんだろ、やれ、ば…ッ!)……あ、あの…っ、ね あのね…っ ユ、『ユイ』ねっ、ユイのね、お尻の穴っ……まだ、新品なのっ まだオトコの人とこっちで、せっくす…セックスした事ないのっ そ、それでね……」一瞬躊躇してしまう。演技で、自分ではない何者か。『ユイ』という仮想の人格が、未だ男を知らない自分の尻穴処女をこの醜悪な男に、大勢が見ている前で捧げる行為のおぞましさに、言葉がいったん途絶えてしまうがそんな彼女のお腹を軽く撫で、指先が可愛らしいおヘソをぐるりと一周する様に蠢く。凶悪な痛痒感が彼女の逡巡を吹き飛ばして、淫ら極まりない言葉を続けさせてしまいます。
CC_Yuki: 【有希】「……やぁ、んっ!やぁ ンっ♪ えっちだいすきな『ユイ』がね、オジサンにおねだりしたら…ぁン♪ッ…『ユイ』の大好きな『ゆっきー』の、コスプレでみんなが見てる前で新品のバージンおしり…あぬす…をね、っ…ロストバージン、させてくれるって…ぇ…っvv♪」段々と言葉が蕩けてきてしまう有希。自らの演技に酔っているのかのめり込んでいるのか、一種のトランス状態になって……広山がでっち上げた仮想の人格に乗ったられてしまったかの様に淫らな繰言をマイクに向かって垂れ流します。広山の大きな手が有希の細くて長い両脚を掴むと、両脚を頭の上で組むようなポーズ……彼女の何もかもが丸見えになる卑猥極まりないO字開脚を極められてしまって。
CC_Yuki: 【有希】「は、ぁ…あ、見えるかなっ…『ユイ』の、もぉ準備オッケーのお尻の、アナっ♪ よく見ててね、覚えててね…っ 今からオジサンの極太オチンポで…こっちのぐちょどろの濡れマンコみたいにされちゃうから…っ、もぉ、もぉ見れなくなっちゃうんだよ、あたしの…『ユイ』…の、お尻…っ♪」自らの卑猥極まりない台詞にテンションを上げてしまっているのか、触れられてすらいない有希のプニマンが自ら綻ぶ様に小さく開いて、その奥に満たされている本気汁をどろ…———っと溢れさせる光景に視聴者皆が固唾をのんで。
CC_Yuki: 【有希】「これから、ぁっ…これから……オジサンのおチンポで、わたしのお尻の穴っ♪ケツマンコにされちゃいまーすっ!♪ みんなに見られながら、憧れの『ゆっきー』コスで、ケツ穴処女喪失…———っ、ロストバージン、しちゃうの見てねっ……いっぱい、いーっぱい、奥の奥まで見てねっvvv♪♪」普段あれほどの悪態、罵声を連呼し口汚いボーイッシュ、と言うよりはクソガキじみた口調の有希が、本気で甘えた演技をするとこれほど凶悪な破壊力を発揮するのか。けしかけた広山でもそう思わざるを得ないでしょう。大きく尻穴をレンズに向けた姿勢のまま口上を言い終わると、一際大きく本気汁が潮吹いて。誰の目にもおねだり妄想だけでドライアクメを極めているのが判ってしまうのでした……!
CC_Yuki: ▽
nineYAMA: 【広山】「————っ おほっ、ここまでとはのぉ……」広山さん本人にも思いも寄らぬ程の効果に思わず涎を飲み込んで。らしくなく余裕の無い様子でO字開脚させたまま、ぐいっと桃尻を開きぽっかりと開いた肛唇を完全に露出させます。ロストバージン直前だというのにまるで男を誘うようにヒクつき蠢いていて……。
nineYAMA: <やっべまじエロいわかわいいわ…><ユッキーよりもうカワイイわ。俺ユイちゃんファンになる!><媚び媚びアニメ声なのにオッサンチンポ強請っちゃうとかもうなんなのこれ、NTRなの?>
nineYAMA: 【広山】「上手に出来たのぉ……っ♪ ぐっぢゅぐぢゅのケツマンコ、望み通りに穿り返して引っ掻き回してぇ……ヒヒッ♪ 妄想だけでドスケベアクメしとるユイちゃんの妄想叶えたるでぇッ!!!♪」ぐぃっ! 大きく腰を引き……ドヂュブチュッ!! ズルルルルゥゥゥゥゥゥッ……パァンッ!!! 
nineYAMA: 肉丸太がネットで生中継される中、ひくつく少女のアヌスが押し広げられ、一気に根本まで腸壁を抉りながら叩き込んで。キンタマがべちりと跳ね中年の腹が、腿肉が振動で贅肉を奮わせる様まではっきりとカメラに、ユッキーの眼前に映し出されるのですね。
nineYAMA: 【広山】「ッッ、ほぉっ、お゛おぉぉおおぉおおおお〜〜〜〜っ♪♪ これでっ、ケツ穴までバージン卒業やぁ……ッ♪ わかるかっ、両穴ともワシが貫いて抉ったって、貰ったったんやでぇっ! うほっ、ほおぉぉぉ〜〜〜ッ♪ 眼ぇかけてきて正解やったあ………ッ♪」すぐにはピストンせず。そのままぐりぐりとアヌスを広げるように腰をうねらせて。おなかを両手で揉み真っ赤にさせながら、背中越しに振り向かせマーキングでもするようにねっとりと舌を交じり合わせるのでした……。
nineYAMA: ▽
CC_Yuki: 【有希】「…………」どれほど『ユイ』に入れ込んでいるのか、広山にイヤらしく嘲弄されてもいつもの悪態が帰ってこない程のトランス状態。もっと見せろ、早く見せろと凄まじい速度、量で彼女の視界を埋めてくるコメントの濁流に応える様に、自分の小さな手を目一杯開いてぷにぷにの桃尻を掴んで、勢いよくグイっ!と左右に割り開きます。広山の極悪バッキバキ勃起チンポが押し当てられたケツメドが更に大きくグパァ…と開いて、受け入れ準備OKとばかりにトロ…っと腸液で赤黒い亀頭を湿らすのでした…!
CC_Yuki: 【有希】「ぁ、あぅ…v撮られてる…っ、『ユイ』のお尻の穴が、ケツマンコにされちゃうトコ……撮られてるぅっv!今日からこっちのアナもぉっ!♪どっちの穴もオマンコにされちゃうのっv!『ユイ』のアヌスがえっちなドスケベ穴に作り替えられちゃうトコっ、ばっちり撮られて中継されちゃうぅぅぅっvv!!!」自ら拡げてみせたケツマンコが目前のHMDの画面に大映しになると、否が応でもテンションが青天井になってしまって。広山の作り出した仮想の淫乱マゾロリビッチ少女『ユイ』の振りを『強いられている』、と言う免罪符を盾に日頃快活で男勝りな立ち居振る舞いの裏に抑圧されていた『有希』本人の底知れぬマゾヒズムを解放してしまいます。
CC_Yuki: 【有希】「ふ、ぁ…ッ!ぁ、あ!あ゛ッ!あ゛ッ♪……ぁあ゛〜〜〜〜〜〜っっっっvvv!♪♪ 来たぁvvきたぁっvv! いまぁ、あッ!今っ、みんなの前でっ、ちょー視られながらっ、ぉオジサンのぉ、お゛ッ!極太オチンポ、ちんぽでへぇぇッvv! 『ユイ』の、ほぉお゛ッv『ユイ』のケツの穴っ!おにゅーのっ、あぬすぅっv!! ケツマンコにされちゃった、ぁッ!♪♪ も、ぉ…ッ!も———ぉ、っ♪ もぉ『ユイ』のあな、っ!全身のあなっvv!全部のエッチな穴全部ビッチ穴に、されちゃいましたぁ……ぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁあぁ———っっっ!vvv♪♪」メリメリと少女の最後の処女地を押し割って這入り込んでくる凶悪な肉の巨杭の圧迫感に、拡張感に息も絶え絶えながら、徹底したプロ根性が、彼女のアイドルとしての才能が、そして何よりドマゾの資質が自らの状況説明を中断させる事を許さない。あまりの太さ、長さに媚毒で淫らに爛れた腸壁を一気にS字結腸まで埋められてなお余りある広山の鬼チンポに、内蔵が縦にされるかのような衝撃に苦悶の表情を浮かべながらも、開発され切った彼女の身体はあられもなくマゾの愉悦に震え、全身をヒクつかせてケツ穴処女喪失の歓喜に戦慄いてしまうのです…!
nineYAMA: <うおぉぉエグいwwww><マジでマゾビッチすぎだしwwwんなオッサンにケツマンコ処女捧げてアヘってるとかwww><ユイちゃんユイちゃn……うっ>
nineYAMA: 仮想人格『ユイ』の一目を憚らぬケツマンコドマゾビッチ宣言に沸き立つリスナー。画面にはHMDで顔の大部分は覆われているものの美少女のそれとわかるトロアヘ貌がユキさん本人にもはっきりと見て取れて……そのマゾヒズムに爛れた表情は、それが本当に自分で無いと思ってしまうのも無理もない程の様相です。
nineYAMA: 【広山】「おッ、おッ、おおォッッ♪ あったかぁいユイちゃんのケツオメコがきゅうきゅう絡んできよってなぁ……ッ♪ おにゅーの牝穴やったのに、ヒヒッヒッ♪ そない実況までしてリスナー思いやのぉ……ほぉれッ!!♪」
nineYAMA: ずぷっ、ぐぷぷ……ごりゅんッ♪ 根本まで突き入れた鬼肉棒を小刻みにピストン。腸膣の奥にマーキングするようなねっとりとしたもので一発ごとに角度を変えて。円の動きも取り入れたテクニカルな動きで。
nineYAMA: 尻穴と腸壁はあっという間に燃え上がってしまったかのように熱を帯び、動くたびに広げられるつるつるとした腸壁がギュっと喰い占めてきます。
nineYAMA: 【広山】「ええ、実に……ええのぉ……ッ♪ お、お゛っ、おぉぉぉ〜〜〜〜〜……ッ♪」ペットを褒めるかのように頭をなでつけ。今度は中腰に屈んだ腰を引き抜き始める。
nineYAMA: ズ、ズズズズズゥ……ズヌプッ♪ 腸壁の何もかもをそぎ落とすかのようなフック状の鬼カリ。まるでそれにひっかけられるかのように、髪の根を引っぱられるような感覚が襲い……ついにキュっと締め付けた肛門が内側から押し上げられ、ぷっくりと持ち上がり皺一つなくなる程に伸ばされてしまいます。
nineYAMA: 【広山】「ふぅ————……ぶふぅ————……ッ♪ ぐひひひ……ッ♪」くぽ、くぽ……。カリクビを肛門に引っ掛けたまま軽く揺するように刺激して。汗まみれのおっさんの顔や胸からは据えた匂いの雄猿の汗がぽたりぽたりと美少女の白い肌へと零れていくのでしたね。
nineYAMA: ▽
CC_yuki: 【有希】「っ…ぐ、ぅぅ…ッ!お、っきぃぃぃ…ッ!おっきぃぃよ、ぉぉおおぉおぉッッ!♪♪ オ、オジサンの、おちん…っぽッ!オチンポ凄い、大っきくて、きつくって…ぇッ!♪『ユイ』のおひ、り…っ!ケツまんこキツキツで…ぇへっ!♪ くるひ…くって、へぇッ!ぇ———ッッッvvv♪♪」有希の網膜を灼く卑猥で、劣情に満ち満ちたコメントに堪える様に、ケツ穴処女喪失の感想と広山の剛直のレビューを事細かに始めてしまう『ユイ』。広山の小刻みなストロークとともに、肺腑の空気を絞り出すような呻き声にも似た苦しげな嬌声を連発しながら、背後の広山に頭や肩を擦り付ける様にきゅんきゅんと仰け反って四肢を激しく突っ張らせ軽い連続ケツ穴絶頂を極めてしまいます。
CC_yuki: 【有希】「ん…ぉ、お゛お゛…っ!ぉひぃぃッ!!♪ ん、ぉお゛お゛ほぉぉおおぉぉおぉぉッっ!♪♪♪ な、に…ッっこれ…———ぇ、えッ!? 広…や(ブンブンっ)…ぉ、『オジサン』のチンポ、凄い…バリバリのカリ高で、『ユイ』のお尻の、ぉ……ッ!ケツマンコの裏っかわに引っかかって、めくれちゃうっ!みんなのみてる前で、ぇッ!!ケツ穴まくれちゃうよぉぉおおぉぉおおぉぉおぉぉっ!!」引き抜かれると、強烈な排泄感にも似た凄まじい快楽がロリドルの全身を貫きます。白い喉をカメラに見せ付ける様に一際大きく仰け反ると、モリモリと盛り上がり脱肛するのではないかと言う程に膨れ上がり目一杯拡張されたセピア色のアヌスと、その上で破廉恥下着が縦割るのみのじゅくじゅくヴァギナが丸見えになって、カメラレンズに向けて何度となく潮を撒き散らし視聴者の全員に、今この極上ケツマゾビッチ美少女が『ただの1ストローク』でアナルアクメを極めつつある事が丸判りになってしまって…!
CC_yuki: ▽
nineYAMA: 【広山】「ッ、お゛ぉゥッ!!♪」排泄感を煽るかのようにくいっくいと腰を引きます……ぐっ、ごぷッ!! ひっかかりが肛門を拡張しつつ抜け、拳のような亀頭の半ばまで抜けてしまいますが……。「……広山なんっちゅうたら……アカンで? 今でそんなんからでも個人情報特定されてまうわいのぉ」知っているものは広山の名前がアイドルユッキーのマネージャーである事も知ってるでしょう…。ユイに堕ちきりそうな有希さんを一瞬だけ表層近くまで引き上げさせて。
nineYAMA: 【広山】「むひひひひひひィィッ♪ エロ声も最高にかわええでぇッ♪  ほぉれもう一発ゥゥゥッ♪」ゴヂュブ、ズルズルズズズズズ……ズパァンッ!!♪ 再度腰を打ち付けると乾いた音と同じに、べちゃリッ! 広山のデカく、ずっしりとして湿ったキンタマがスジを浮き出させた姫裂にブチあたります。さらには今度は容赦なく猛然と腰を奮い。ズバンズバンズバンズバンズバンッ!!! まるでスパンキングをしているかのような音が響き渡ります。
nineYAMA: <うっはまじおっさんハンパねwww><こりゃそっこーガバガバになりそうだなw><んほおwwwエロゲー以外ではじめてきいたしwwwまじえろすぎwwww><ユイちゃん初アナルとかうそだこれーさすがにこんなアヘんのはやいわけねーってwww><それでも…それでもドマゾビッチのユイちゃんなら……www>
nineYAMA: ▽
CC_yuki: 【有希】「……んっぎ…ぁ、あ゛ぅ…ッ!(ぶん…ぶんっぶんっ!)わ、かった…から、わかってるから、ぬ、抜いてんじゃねー…は、やく……続き、しろよ…ぉ、ッ!」ぬ゛…ぼんっ!と卑猥すぎる音がマイクにハッキリ納められて、その瞬間少女『ユイ』の口から張り上げられる悲鳴にも似た随喜の嬌声。もうこれ以上無理と思われる程に拡げられた少女の肛門が更に内側から押し広げられて、ついに亀頭が半分程抜け出して。僅かな隙間から有希の直腸へと流れ込む空気が、一日中注がれていた媚毒浣腸の残滓と化合して、凶悪な痛痒感を強要します。……痒い、掻いて欲しい、掻き毟って欲しい…広山の赤黒く淫水焼けした、肉厚の椎茸を思わせる凶悪な肉の凶器でこの新品卸し立てのロリドルケツマンコを抉って欲しい……それは、有希の願望か『ユイ』の艶技か。広山の指摘に頭を激しく上下に振って受諾すると、再開の言葉を強請ってしまいます……その口調が『ユイ』の物でなくなっていた事に、彼女は気付いていたでしょうか…。
CC_yuki: 【有希】「あひいいいいぃぃいぃぃいいぃぃ———ッ!?そ、れやめ…っ、だめっ、だめぇ…ッ!♪ オジサン、の、金玉…ぁ、キンタマでバンバンアソコ…っ!『ユイ』のオマンコ叩かれると、ぉ…っ!……!? ぅ、ぁ…あ゛ッ!あ゛ッ!ああ…あ゛ッッッvvv♪♪♪ ま、ぁ った、ぁッ!来たァvvっ!♪ 『ユイ』の、ぉッ!ケツまんこぉ、ッ!にひっ!!しゅごいのぉお゛ッ!凄い、の、っ、きたぁあああぁぁああああぁアァァァァァァ———ッッッvv♪♪♪」可愛い、そう言われただけできゅんっとオヘソの下が疼いてしまい、甘えた喘ぎ声を上げる『ユイ』。再び剛直を捩り込まれると、僅かに流れ込んだ空気が圧搾されて、一突き毎にボフッ!ボフッ!ブビッ!と放屁のような汚らしい発泡音と溢れるカウパーと腸液の入り混じった撹拌音とが淫ら過ぎるアンサンブルを醸し出します。フィクションではなくリアルのアナルセックス、ケツファックを目の当たりにした視聴者達を圧倒して止まない程に激しいケツ穴セックスに酔いしれて行く有希。
CC_yuki: ▽
nineYAMA: 【広山】「はぁっ、はぁ———〜〜〜〜ッ♪ どやっ、エロゲも真っ青やろユイちゃんのドスケベファックはぁ……こうっ、新品をこそいで広げて、ワシ専用にこしらえるんはホンマたまらんでぇ……自分からも擦りついて締め付けて、今までの中でも最ッ高のマゾケツオメコやでユイちゃんッ♪」褒めているのか貶しているのか……雄豚が身体の上へと圧し掛かり、頬を寄せるように顔をそろえると唾液たっぷりの下を伸ばしねちねちと舌を呼び出すかのようにピンクでぷるんとした瑞々しい唇を舐めたくり。
nineYAMA: 【広山】「ユイちゃんはケツパコパコダイスキなドスケベ娘やもんのぉ♪ こないロリロリな身体のくせしおって牡を誘い捲くってからにぃ……んふ、んふお゛ゥゥゥゥゥっ♪♪ よぉ、しぃ…・・・イったりで、クでイクでぇ……ザー汁マーキングで完璧ワシ好みのケツ穴にしたるからの……お゛お゛お゛ォォォォォ————ッッ♪♪」ボビュル、ボッビュボッビュボッビュボッビュドビュルゥゥゥ——————〜〜〜〜〜〜ッッッ 上半身を密着したままの腰のみのハードピストンは痒みにジクジクと真っ赤に疼く腸膣にその味と形を覚えさせるには十分でしたが、さらにダメ押しに放たれるゼリー状のオッサンザーメン。射精の勢いに腰もキンタマもポンプしエンスト寸前の車を思わせる凄まじいロデオを小さな身体に伝えるのでした。
nineYAMA: ▽
CC_yuki: 【有希】「ふひ、はひっ、ふひぃッ♪…は、ひーッッ!♪ わ、ぁかってきたの…ぉ、『ユイ』ね、お尻セックスー…っ!ケツ穴ファックのコツ、わかっちゃったぁ……っ!♪♪…んっ!ぢゅぶ…っ!ぶちゅるるっ!ちゅぶっ!んぶぢゅぢゅっ!ぢゅ〜〜〜っっ!♪」角度を調整して、広山の鬼勃起グロペニスが有希の初物アヌスを穿り抉り回す所が大映しになる様にされて。柔らかな肛門が挿入の度に奥深くめり込み、引き抜かれる時にはゆっきーの絶叫ケツアクメ声とともに激しく捲り上がって。それをハイスピードでリピートされて視聴者に強烈過ぎるビジュアルを届けてしまいます。ドアップになった広山の竿は限界寸前なのかドクドクと脈打って、まだどこか楚々とした印象を残す有希のアヌスと対照的なエグさ。
CC_yuki: 【有希】「…あんっ!んぷ、んふ…っ、ぷぁぁ…ッ!♪ は、っ、はひ…ッ!入れる時は、ぁッ! お腹、縦になっちゃいそうになるくらい、おヘソの下くるしーん、だけ、どっ!♪ 抜く時ね、抜く時っ♪ヌク時凄いのっ!『ゆっ…』…『ユイ』の身体の中、全部っ!ぜんぶぅぅ!オジサンの極太チンポが『ユイ』のケツマンコから…ぁ、ずるるるるーッ!って、ずるるーしちゃうのぉ、ぉ!お゛ッ!ま、た……ぁ、あひいいいいいぃぃいいいぃッッッ!!♪♪ま、たぁ、しゅご、ほ、ひぃ、の…ッ!凄いのくるぅぅぅううぅぅぅ———ッッ!!♪♪♪vv」広山の分厚い唇と、ゆっきーの可愛らしくもプリっとした愛らしい唇との交合。相変わらず分厚い舌が『ユイ』の口腔を蹂躙し、大量の唾液を嚥下させてくる。……そして、再び淫ら極まりないケツ穴ファックの解説を再開する『ユイ』。すっかりケツマゾアナルファック実況露出肉ビッチ『ユイ』と言う役にトリップしてしまった有希が、持ち前の凶悪過ぎるアヘトロ超スイーツボイスでカメラに向かって愛くるしく、少ししたったらずな口調で広山とのアナルセックスがどんな物かをアヘ声混じりで解説します。
CC_yuki: 【有希】「ね、ねぇっ!みんな判るかなっ、凄いの…ぉ、ッ!来てるのっ、ぁ、あ!あっ!あひっ!♪ くるぅ、くるくるくるくる———…ッッ!みんなの、見てる前で、『ユイ』はじめてのケツ穴しゃせーされちゃうのっ!アナルで受精しちゃうよぉッ!じゅせー…っ!するとこ、みんなに見られながら、実況しながらケツ穴びゅーびゅーされちゃうっ!! み、みんな…ぁっ♪『ユイ』が始めてケツイキしながらオジサンに中年精液どっぴゅんされちゃうとこ見てっ!見てぇっ!忘れないでぜんぶ見て……ぇぇぇ———ぃ、イクウゥゥウウウゥゥウぅぅぅ!イクイクイクイグイグイッグゥゥウウゥゥゥウゥ——————ッッッッvvv♪♪♪!♪」一体何処で覚えてきたのか…と思わず聞きたくなる程に饒舌で、豊富な有希の淫語ボキャブラリー。思い付く限りに淫らな言葉を連ねて、淫乱ケツマゾ肉便器アナルビッチ『ユイ』に成り切りって善がり狂う『14歳トップアイドル唯々月有希』。両腕を背後の広山の首に回し両脚をシーツに突っ張ると、自ら腰を激しく打ち付けて彼の剛直を咥え込んでケツ穴受精の耐性を整える。徹底的な調教と枕営業によって開発され切ったアイドルビッチヴァギナから白く濁った本気汁が飛沫いて、カメラレンズを汚す。HMDの下で白目を剥きアヘ顔を晒しながら『始めてのアナル射精実況』という爛れた快楽に押し流されて今日最大のケツ穴アクメを迎えてしまうのです…!
CC_yuki: ▽
nineYAMA: <まじかよケツでなんでそんなにアヘれんだよw><いやちょっとえろすぎだろこれ><完璧串刺しなのにw声えろすぎわろたwww><ふぅ。おまえらもっとコメントしろwwwwセンズリしすぎだろwwww><つーかユキちゃんマジそんなキモおっさんにメロメロになっちゃってんのこれ。俺ならもっと気持ちよくさせられっからつきあってくれー><あんなエグイチンポに勝てるとかwwww><うっはベロチューだけでもやばいは。ティッシュたりねーしw>
nineYAMA: 【広山】「おうッ、おうッ、おう゛ぅぅうぅぅぅ————〜〜〜ッ♪ おほぉぉぉ……っ、こいつはもう……タマらんわあ……ッ♪」ブルン……ブルンッ!! カナリの量を、かなりの勢いで叩き込んで腸内は黄濁の海に。だというのにまだ時折エンジンを噴かす様な振動でもってザーメンの弾を撃ち込んでいきます。それは腸壁を通し子宮を揺り動かす程で…。
nineYAMA: 【広山】「ふん————〜〜〜〜……フンッ!!♪」緩やかに引き抜くと、くにくにとまたも肛門の内側を弄び……しかし今度は、ズボンッ!!!!♪♪ 勢い良く抜き去って。普通であれば閉じぬ程に広がりきっているであろうアヌスですが柔らかなアイドルケツマンコは閉じきらぬまでも、程よい弾力を残して……カメラにくっきりとその名器っぷりとたふたふに溜まり、だぶだぶ溢れるオッサンザーメンの逆流を見せ付けるのですね。
nineYAMA: 【広山】「ほぉほぉ……ユイちゃんのアナルは大人気やのぉ……まぁこのとろっとろのロリアヘ声とドスケベマゾマンコっぷりをみちゃあ仕方ないがぁ……んべろぉっ、んぢゅぶ、ぬぢゅぬぢゅぬぢゅる……♪」ぐっと引き上げ、胡坐をかいた自分の足の上へと座らせます。ビィンといまだボッキが止まらぬ肉棒はそのままに、腕で膝を持上げ、所謂しーしーポーズをとらせて視聴者にもより見えるように……。もちろんその間も恋人同士のような甘え蕩けるキスは続けられて。
nineYAMA: 【広山】「んでものぉ……こんだけ声があるんやったら、募集っちゅう形で募ってもいいかものぉ? ……まぁ、ユイちゃん次第での」鬼の棍棒のようなペニスをくっきりとメコスジが浮き出た恥丘に擦り付けて。その姿はもうユキさんの答えを知っているかのようでもあって……。
nineYAMA: ▽
CC_yuki: 【有希】「はぁ、ぁ……———ぁひいいいいぃぃいいっ!ぃ、ひぃいいぃッ!ま、ぁ…った、ぁ…今イッたばっか、で…なのぉ、にひぃッ! ま、ぁたッ!またケツ穴しゃせーされて『ユイ』またイッっちゃうよぉぉおおぉッ♪みんなに、みんなの見てる前でこんなにケツセックスでイキまくったら、ぁ…ッ!ホントに、ホントに『ユイ』はド淫乱の変態ケツマゾビッチ『アイドル』になっちゃうよぉおおぉぉおぉおおおぉッッ!!♪♪!♪」あれ程注ぎ込んでもまだ足りないのか、有希の半開きに成ってしまったケツメドを押し割る様に広山の竿にたっぷりごってりとした特濃ザーメンが昇って行き、有希の腸内へと爆ぜる。その圧迫感と凶悪なケツ快楽に極限まで昂った身体はあっさりと屈服して、その都度ヴァギナから熱く濁った本気汁を撒き散らせてイキ狂う。
CC_yuki: 【有希】「……———んぉぉほぉぁあああぁぁッッッ!♪♪オ、オジサンのせーぇきっ♪ザーメンすっごい濃いんだよ、も、もぉっ、もぉ特濃なんだよ…っ!お、お尻の奥でせーしビチビチ暴れてるの判るくらい元気なんだから、ぁっ!♪」ハッ、ハッとまるで犬の様に下を中空へ突き出して連続ケツ穴アクメの余韻に震える有希。そんな彼女の尻穴から、あまりに巨大で文字通り馬並みの巨根が引きずり出されてくる。既にとんでもない数の視聴者達が生唾を飲み込むその光景、一体どうやってこれほど巨大な性器がこんな小柄で愛くるしい少女……アイドル『ゆっきー』のフォロワー美少女『ユイ』のケツマンコの中に納まっていたのかと訝しがる程の肉杭が勢い良く引き抜かれると、両脚を抱え上げられ幼児が用便をするポーズを取らされて。……カメラに大映しになった有希のヒク付くアナルが、一際大きく蠢くと……
CC_yuki: 【有希】「……んぅ、んんんんんぅぅぅぅ———ッッッッ!あ、あひっ、あひぃッ!♪ …ざ、ざーめん逆流しちゃう…ぅぅッ!!う、うぅぅッ!みんなの見てる前で、みんな見てるのにっ『ユイ』の淫乱ケツマンコからオジサンのザーメンびゅーって噴水みたいに逆流するとこ見られてるのぉぉぉぉおおぉぉおぉぉ……——————んっ!んむ、ぇむ…ぅ、ぢゅる!……ぢゅるる…ちゅむ、ちゅる、ぅ…ッ!♪」勢い良く溢れ出る広山の精液。馬か豚かと錯覚するような凄まじい量のザーメンが有希のケツ穴から噴出して、先程の精液浣腸大逆流にも負けず劣らずの人間噴水の有様。時折下半身のみならず全身を大きく痙攣させてザーメンひり出し絶頂を極めている所まで丸判りな、あまりに淫らで壮絶極まる下半身の痴態とは裏腹に、まるで恋人同士のデュープキスのような濃厚な接吻で脳の芯まで蕩かされてしまう有希です。
CC_yuki: 【有希】「…あ…ん、んぇむ……むちゅ…っ、ちゅぶ…——————ッッ! ま、ぁ…た……『ユイ』の、えっちな実況……見て、盛り上がって……ね、ぁひんっっっ!♪♪ こ、今度っ、参加者ぼしゅーとか、しちゃお…っ、か……な…っ♪♪」ぐしょ濡れでぴっちりと恥裂に張り付いたエロショーツの上から、先程まで直腸を穿っていた凶悪チンポに擦り上げられる。これは明らかに強要。『有希』の『身体』にその言葉を強いられてしまう有希。可愛らしいつもりでカメラに向かって形作った両手のピースサイン、華のような笑顔、そして、あまりにも甘ったるく視聴者全ての聴覚を犯す媚毒も同然なスイーツボイスで、『ユイ』の本音を吐露させられてしまうのでした…!
CC_yuki: ▽
nineYAMA: <うっひゃあすっげ><まじで! まじいくからはよ!>
nineYAMA: <やっべキーボざーめんくさいしこれwww><ユイちゃんドスケベかわいいよユイちゃん!><ユッキーよりもファンになりそうだわこれwww>
nineYAMA: ケツからザー汁をひり出し、媚びた甘い声で蕩けた貌……オスの欲情をこれでもかと煽る、いつものユッキーとはある意味で真逆の挑発っぷり。リスナーも、何より広山もこれに逆らうはずもなく……。ぎゅっと、両足を掲げたままの格好で抱き締められます。
nineYAMA: 【広山】「ほぉんま、ドスケベになってもうたのぉ……♪ ワシもいつになくマジになってまうでこりゃあ……♪」ねぶ、ぶちゅるぶちゅっ♪ 舌同士を宙で絡ませあい合わさった涎がささやかな膨らみながら、ツンと尖り主張する媚乳へとデコレートされる。媚笑顔でダブルピースもそのままに、持上げた身体のその下に添えられた剛肉槍が肛門に添えられて、ビクンッ!! 大きくビクつきその熱と感触を伝えます。
nineYAMA: 【広山】「……んじゃ、これからは『ユイ』ちゃんのケツマンコ処女貫通実況から変わって、ロリドルマゾケツ調教実況のはじまりはじまり———やッ!♪」
nineYAMA: ぐぷぷぷぷぅ——————————ッッッ!!!! 身体を抱えられたまま。オッサンの抱きマクラオナホールとしてふるふると被虐の予感に震えている柔尻に再度……ザーメンローションに金棒は苦もなく腸内をコジ広げて。
nineYAMA: この交わりは放送終了にも気づかず続けられ、ユッキーフォワローネットアイドル『ユイ』がアングラ系ネットニュースに大きく取り上げられる事に気づくのはまた暫く後の事になるのでした……。
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: 裏切りのイシュタル CC
nineYAMA: 唯々月 有希 アイドル肛虐ライブ! おわり
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA:  
nineYAMA: おつかれさまーでしたー!
CC_yuki: おつかれさまでしたー!素敵!