屋敷内の表が見える窓辺から
(r05_Mitsu) 【美月】「窓越しにアップルパイ食べて、待ってます。――あ、お茶入れ替えてもらえます?」冷めちゃった
(rius_GM) 【メイド】 「はい、こちらに。」 いい香りの紅茶を注ぎつつ
(r05_Mitsu) 【美月】「でも、私をここから返したら、がっちり情報は全部流させてもらいますよ? 仕事ですからね。」と紅茶ずずぅ
(rius_GM) 【メイド】 「それは……どちらにですか」>情報の流出先
(r05_Mitsu) 【美月】「当然、カルテルの依頼ですもの……カルテルに流れますわね?」
表では、シギがファレに浸透攻撃を行った。
(r05_Mitsu) 【美月】「へぇ、今の攻撃は厄介ね……防具無視するなんて……これはチェックね。」
(rius_GM) 【メイド】「お客さま。お客さまからの情報がアイアンメイデンなどに流れては、お嬢様に不利益が及ぶこととなります。かなわぬまでもせめて足止めをさせていただきます。」情報収集を続ける美月を覚悟を決めたまなざしで見て。
(r05_Mitsu) 【美月】「良い従者は……長生きしないと思うわよ?」ふふと笑うと、楽しんでいるように、その場で胸ポケットからカードを取り出す。
(rius_GM) 【メイド】「よくない従者。それは生きてるうちに入りません。」
(r05_Mitsu) 【美月】「ふふ、それもそうね……さて」(強くならないとね。彼女のためにも――だから) 本気になってもらわないと困るのだ。
( rius_GM ) 【メイド】 「ここでは、室内が大変なことになってしまいます。外まで、お付き合いいただけますか?」
(r05_Mitsu) 【美月】「ええ、もちろん♪」(コッチの都合で喧嘩を仕掛けるのだし……わるいわよね。)とスペードのエースをくるくると回しながら、其れが剣になって、更に書に姿を変える
( rius_GM ) 【メイド】「さすがに一人では足止めにもならないでしょう。少し、手伝いを使います。」表に出るころに見たずらっぽい笑顔のメイドが同行します。人化していない魔物です
(r05_Mitsu) 【美月】「ええ、っと――貴方って結構強いのかと思ったけど、そうでもないの?」徐々に衣装は光って伸びて、マントになってローブに姿を変えながら(悪いことしたかなぁ)とか
( rius_GM ) 【メイド】 「私は、戦闘に長けているわけではありませんので。」 具体的にいうと、記憶操作と人化しかないポーンです
( rius_GM ) 二人のメイドはあなたを挟むように移動すると、胸元からビニール袋をとりだします。魔界推奨ごみ袋
(r05_Mitsu) 【美月】「あら、そうだったの?――な、なんだか申し訳ないわね。」あちゃ~と額を押さえて、やっていいのかなぁって少し不安顔を見せる

rius_GM topic : [メイド青IV5、ごみ袋IV2][美月][ごみ袋IV2*2][メイド桃IV2]

( rius_GM ) 間違えました、先手そちらです
(r05_Mitsu) 【美月】(とはいえ、ぎりぎりまで、自分を追い込まないと……ね)ギュッと書を握り締めて
(r05_Mitsu) 待機行動で、先手を譲ります
( rius_GM ) 【メイド青】「ではまいります!」 普通に走ってきて箒ではたきます
( rius_GM ) 2d6+3
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+3 = [4,6]+3 = 13
(r05_Mitsu) シールド! 2点をニーソックスに貰います。
( rius_GM ) ごみ袋はみんな飲み込もうとぞわりぞわりとヘビーアタック
( rius_GM ) 2d6+12
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+12 = [6,4]+12 = 22
( rius_GM ) 2d6+12
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+12 = [5,6]+12 = 23
( rius_GM ) 2d6+12
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+12 = [6,6]+12 = 24
( rius_GM ) ヤル気すぎる
(r05_Mitsu) 一撃目は、素直に貰って、ニーソ崩壊
(r05_Mitsu) というか、もう他はシールド意味ない 防具崩壊で <大きすぎる胸> です
( rius_GM ) 了解です!
(r05_Mitsu) ゴミ袋に一体どんな攻撃をされてるんだろう?(笑)
( rius_GM ) 内側にびっちり繊毛の生えた袋状のものを想像してください
( rius_GM ) 人間一人がちょうど縦に入る位の長い管です。
( rius_GM ) それがバクリと
(r05_Mitsu) 【美月】「――っ!?」これは流石に喰らったら不味いなと、身体を反転させて、逃げる。とはいえ、流石にこれに陵辱させるのか?って思うとちょっと顔をしかめて……嫌だった。
(r05_Mitsu) そんなゴミ袋の衣装が吸い取られるように中で、なんか嫌な音がして、びりびりになった自分が……胸がはだけてプルンッと大きく震えながら、冷や汗がたらたらと
( rius_GM ) しかし、袋たちは嫌がる美月を無視するようにバクリバクリと飛びかかる
(r05_Mitsu) 【美月】「くっ!範囲魔法なんて持ってないけど――これくらいの逆境じゃないと!!」障壁を駆使してなんとか身体を守りながら後退する。流石にこの数相手は辛いなとため息が漏れる
( rius_GM ) 【メイド桃】「は~い♪気持ち良くなってしまいましょうね~♪」嬉しそうな声が聞こえる。周囲をピンクの煙が覆い。魔淫の宴
( rius_GM ) 2d6+6 知力で抵抗どうぞ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6 = [6,3]+6 = 15
(r05_Mitsu) 2d6+3 知力?
(kuda-dice) r05_Mitsu -> 2D6+3 = [5,1]+3 = 9
(r05_Mitsu) むり!
( rius_GM ) では、催淫どうぞ
(r05_Mitsu) 【美月】「なっ、う、あぅ!?……ちょ、くぅ!」どこが戦闘不向きなのかと、身体が熱くなって……まずいっと自覚したころには、ハァッと甘い息が漏れてくる <プライドの崩壊>いいですかな?
( rius_GM ) どうぞ!
(r05_Mitsu) 【美月】「ソ、其れにしたって……ゴミ袋はちょっと悪くない?」と苦笑いするのに、身体がずるずると熱にうかされて、肩を抱くようにして……流石にそんな自分を想像するのは嫌だった。
(r05_Mitsu) 【美月】「んっ、あくぅ!!?」顔が蕩けて、ヤバイ……あんなのなのに……体が欲しくなってきてる。そんな自分に気づくと頭をがくがくと振り乱して、落ち着けと言い聞かせながら、思考を少しでも定めようとして
( rius_GM ) アクト了解、行動どうぞ!
(r05_Mitsu) では、ルーン+ブレイズショット!
(r05_Mitsu) 2d6+11 炎! ゴミ袋めぇ!
(kuda-dice) r05_Mitsu -> 2D6+11 = [1,3]+11 = 15
( rius_GM ) 属性影響なし、周囲がちりちりと焦げHP19
( rius_GM ) ラウンドまたぎます。
( rius_GM ) 先手どうぞ
(r05_Mitsu) くそォ・・・なら
(r05_Mitsu) ライトニングブラスト+ルーンで!
(r05_Mitsu) 2d6+11 コッチならどうだ!
(kuda-dice) r05_Mitsu -> 2D6+11 = [4,1]+11 = 16
( rius_GM ) いや、それは。なんというプレイ。
(r05_Mitsu) 一応、頑張ってみた! ダメージはやっぱり駄目かしら?
( rius_GM ) 電気は均等に広がって属性影響-5.残9です。
(r05_Mitsu) 余計にきかない!?(がびんっ
( rius_GM ) 炎関係ない相手に雷絶対ダメだよ
(r05_Mitsu) 粘液だったかorz
( rius_GM ) 【メイド青】 「まいります」 箒で一撃
( rius_GM ) 2d6+3
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12
( rius_GM ) メイドさん、がんばってるな
(r05_Mitsu) シールドで一点!
(r05_Mitsu) べちっと痛い(笑)
( rius_GM ) アクトあります?
(r05_Mitsu) さ、流石に箒で口辱とかやだなぁ 無しで(笑)
( rius_GM ) 【メイド青】「このまま黙っていていただけば、これ以上のことはいたしません。どうか」 まなざしであなたに促します
(r05_Mitsu) 【美月】「でも、仕事は仕事なのよね――こなさないってのも、間違ってるじゃない?」
( rius_GM ) 【メイド青】「そうですね、わかりました」少し残念そうにうなずくと
( rius_GM ) ごみ袋がわらわらとヘビーアタック
( rius_GM ) 2D6+12
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+12 = [6,2]+12 = 20
( rius_GM ) 2D6+12
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+12 = [3,6]+12 = 21
( rius_GM ) 2D6+12
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+12 = [1,3]+12 = 16
(r05_Mitsu) HP0です(’x’
(r05_Mitsu) <汚された肢体><乳辱><口辱>ですです
( rius_GM ) 位置争いをしていた袋の一つが、バクリと美月を飲み込む。首まで飲み込まれ袋の内部に生えた繊毛が全身をなめまわす
(r05_Mitsu) 【美月】「えっ――なっ!?は、うぅ!!?」ずるずると嘗め回される身体に、声がもれる、必死に快楽に抗いながら未を強張らせえ……ギュッと力を入れて前後ろを閉じながら
( rius_GM ) ぬるり、ぬるり。全身を這いまわる繊毛は、これまで刺激したことのない部分からも快楽を掘り起こし、強くないじりじりとあぶるような刺激を注ぎ込む。ほぼ透明な体を通し、外の二人にその様がはっきりと見える
(r05_Mitsu) 【美月】「くっ、はぁ!!……んっくぅ!!……こ、こんなくらいで……うくぅ!?」がくがくと震えて腰が中で抜けそうになる。こんなの初めてで、お尻とかは、更に敏感に震えてしまって
( rius_GM ) 首だけ外に出た美月と青いメイドが優しく抱き起こす。体を胸に横抱きにして、喘ぐその顔をじっと見つめる
(r05_Mitsu) 【美月】「くっ、はぁああ!!……う、くぅ――な、なにかしら?は、うぅ!」ぐっと唇を噛んで快楽を誤魔化しながら、真っ赤な顔で、そんなあおいメイドを見つめ返して
( rius_GM ) 【メイド青】「しずきです。私の名前――」髪をなでながら唇を奪います。快楽にあえぐ美月を優しくあやすような刺激
(r05_Mitsu) 【美月】「へぇ、な、名前がちゃんとあったのね……くっ、あっ!――えっ?んっ、ふぅ!?」ジュルゥと中で軽く潮を吹いて、口付けの甘い刺激で身体がいってしまう……そのまま蕩けたように抵抗できなくなって
( rius_GM ) 【静姫】「ええ、もちろん。魔族にも名前も心もあるんですよ。」下ごしらえのすんだ体を袋から取り出すと。美月を抱き上げる。下ろした先は柔らかい芝生の上。草の香りが漂よう。
(r05_Mitsu) 【美月】「は、はあぁ、はぁ――」肩で息をしながら目の焦点がさまよって……ひくひくと花弁が開きかけ胸が先端まで敏感に勃起して……お尻が初めての刺激にひくひくと震えてしまっている
( rius_GM ) 【静姫】「柔らかい。それに綺麗な胸。」べったりと粘液に汚された体を、舐め清めるように舌を這わせます。特に胸には重点的に。白い手袋をはめた細い指が白い胸に胸に埋まり揉みほぐす
(r05_Mitsu) 【美月】「う、くぅ――は、あぁ」身悶えながら、トロトロに仕上げられた身体を弄ばれて、甘い表情と息を漏らします。
( rius_GM ) 【静姫】「ちゅ、ちゅくっ、はぁむ」首筋を這い上がった下が頬をなぜ、唇にたどり着きます。粘液で濡れた舌を差し込むと絡めるように動かして
(r05_Mitsu) 【美月】「く、ふぅ!――んッ、チュゥ・・・ハァ、ハぁああっ」舌をひた隠しにするように唇を閉じるものの、出来上がった身体を撫でられるだけで、口の端が緩んでその舌の進入を拒みきれず……ずるずると口の端に唾液が絡んで胸が大きく上下して弄ばれる
( rius_GM ) 【静姫】「はぁ、むっ、ふぁ、――んんっ!」唇を割った舌は頑固に抵抗をつつける歯列をくすぐり。両手の指で乳首を軽くひねる。思わず上がる喘ぎにあわせ舌を差込み
(r05_Mitsu) 【美月】「んっん、――くぅ、む……ふぅ!ちゅっ、んっるぅ、れるぅ」段々と唇が解されるように舌を飲まされて、逃げることも叶わずに絡まる舌の刺激で頭が追い込まれていく、淫毒が身体を蝕んで手で両肩を付かんでも押しのける力もでなくて
( rius_GM ) 【静姫】「ふむっ、ふぁ、ちゅる。」人間よりはるかに長い舌。舌を絡めこそぎ、口蓋をくすぐる。喉の奥のくすぐったくなる位置まで舐めあげて、唾液を注いだあと、唇を離す。
(r05_Mitsu) 【美月】「くっ……あぁ、あうぅ……ん、ふぅ、ふはぁ」だらだらと口の端が唾液に汚されて、離れると糸を引いて卑猥な光沢を生み出す……悶えるように震えて
( rius_GM ) ふわっ、脱力した下半身を何かで覆われる感触。
( rius_GM ) みると、美月の腿の間に入り込むメイドさん。その長いスカートが二人の下半身を包んでいる
(r05_Mitsu) 【美月】「はぁ、はぁ――な、何を……」何か触れる感触にビクッと身体が震えて、顔が不安に駆られる
( rius_GM ) 【静姫】「もう、中に入れますね。」両手で美月を固定すると腰の動きだけで器用に割れ目を探る。
( rius_GM ) 魔族の強烈なそれがゆっくりと美月の中に押し込まれ始める
(r05_Mitsu) 【美月】「なっ、くぅは――こ、このっ!ま、まてっ!?」ジュルジュルとよく滑る愛蜜を擦られて、その先端が私の身体を捕らえる、その強烈な快楽が私を貫くように……「あ、あああっ!?くぅうう!!」
(r05_Mitsu) 折角なので追加宣言<つけられた種>を
( rius_GM ) は~い。了解です
( rius_GM ) 【静姫】「美月さんのなかっ、きついです。」メリメリと音を立てそうな圧迫感。最奥をこつりと揺らすと一息つきます
(r05_Mitsu) 【美月】「ぐぅ!――うぅ、はぁ」愛蜜に濡れたとは言え……流石に息苦しいのと、まだ異物感の感じられる身体に、息を荒げてしまって
( rius_GM ) 【静姫】「……」息を荒げる様に吸い寄せられるようにもう一度キス。呼吸が苦しくなるほどの激しいキス。頭が段々ぼんやりしてくる。
(r05_Mitsu) 【美月】「ま、参った……お、お願い――も、もぉ、勘弁……して頂戴。」手で必死に身体を押しのけようにも震えて何も出来ず、唇を押さえられると、悩ましい顔で真っ赤になってからだの中を突き上げる刺激に流石に、自分を鼓舞するつもりで仕掛けた戦闘に根を上げてしまう
( rius_GM ) 【静姫】「美月さんを苦しめたい訳ではないんです。もっと気持ちよくなって、お仕事のことなんて忘れてもらうだけですから。」スカートに隠された二人の部分から激しい水音が響き……
(r05_Mitsu) 【美月】「ちっ、挑発したのは悪かったけど――ひっ!?……あ、あっっ!?くっ」駄目だ。動かれると声がかすれて……「わ、わかりま、した――じ、譲歩、こ、こぅしょうは……しま、しょっ――だ、だから、中は……」ぐっと堪えながらも、流石に中に出されるのはまだ大いに抵抗があって
( rius_GM ) 【静姫】「ふぅん、はぁ、んん。こ、交渉ですか」こちらも意外と余裕がない様子で喘ぎながら返事を返す。その間も腰はがんがんと打ち付けられ、二人に快楽を注ぎ続ける
(r05_Mitsu) 【美月】「くっ、はぁっ!――ん、くぅ!……うぅ、ま、まってっ」徐々に勝手に締め付けてくる身体。本質的にまだ未発達でも淫毒の効力が自然と雄の存在を締め付けるように体を促して、当然本質の未発達が追いつかずに、頭にダイレクトに快楽が流れ込んで、過剰に愛蜜や震えになって現れる
( rius_GM ) 【静姫】「は、はやく、おっしゃってくださひ。」腰を抱き上げ抱え込む。がむしゃらに突きながら美月に促す。体内の肉棒はプルプルと震えており、かろうじて射精を堪えているだけのよう
(r05_Mitsu) 【美月】「こ、これじゃ――くっ!……しゃ、べ・・・れっ あうぅ!?」中が小突かれる度に、子宮口がうねって足が痺れたように伸びて震える。必死に押しのけていた手はいつの間にか肩に回って抱きつくように動きを抑えようとしているのだけど、まるで求愛してしまっているように見えて
( rius_GM ) 【静姫】「だ、だめです、そんなに抱きしめられたら……」腕を背中にまわすと、こちらからもきゅっと抱き返し。清潔なメイド服に押しつぶされる美月の胸。肉筒で最奥を叩いて揺らすと耐え切れなくなり、どぷどぷと白濁をしぶかせる
(r05_Mitsu) 【美月】「そ、んなっ――く、うっ!?――だ、駄目ッ、中は!?中はっ――だめぇええ!!」びくびくと腰を浮かせるほどに反りながら、注がれてしぶく姿と連動して思い切り嬌声が上がる。ひくひくと震えた腰突きと、手の具合が相俟って……拒むように見えないかもしれない。 <罵倒> いいかしら?これで
( rius_GM ) OK~!
( rius_GM ) 【静姫】「ご、ごめんなさい、気持ちがよすぎて止まらないです。」出しながらなおもガンガンと突き続ける。
(r05_Mitsu) 【美月】「うっ、ふぅ!?――ま、っれ……くっ!?はああぁあ!」唇に片手の甲を添えて、片手が上を向いて頭の脇にこぼれる。足は強張って伸びたまま。必死に快楽を受け入れまいと拒みながらも、続けざまに小突かれると体が徐々に反応を浴してしまって
( rius_GM ) 【静姫】「ごめんなさい、止められないんです、ごめんなさい。」 奥を精液で叩き続けて腰を動かす。魔力により生成され続ける精液は底を尽くことがなく、結合部から零れても尚注がれる。
( rius_GM ) 桃色の髪の魔族のメイドは「始まっちゃった♪」と呟くと、ゴミ袋を片付けてどこかに立ち去ります。
(r05_Mitsu) 【美月】「くっ……ひっはぁ!」小突かれる度に体が上下して、胸が大きく震える。(だ、めぇ、こわれるぅ――あた、まがぁああっ)がたがたと精神に引き摺られるように…いや、体に引き摺られて精神が零れていく
( rius_GM ) 【静姫】「っ!?」壊れていく美月に気がつきます。意志の力で何とか腰をひねると隣に転がります。メイド服の前を持ち上げた肉棒から精液はいまだ噴出し続けるのか、スカートの前がグツグツに湿っていきます。ビクリビクリと震えながら両手で顔を覆って背中を向けます
(r05_Mitsu) 【美月】「あっ――くっはぁ……はぁ――」(な、んで……体が……)目の前から横にそれるからだ、視線が自然とその体を追ってしまうと
(r05_Mitsu) こぽっと零れ落ちる秘所の白い液体。ゆっくりと体が起き上がると、メイドの上にもぞもぞと跨り……
( rius_GM ) 【静姫】「だ、だめです。ふ、うぁ、ひっ!」視線を感じたのか、それだけを言うと激しい快楽没入して
(r05_Mitsu) 【美月】「体が……疼くの――責任、取ってくれる……のよね。」甘い目が見下ろす。腰元をこすり付けて、その太い裏筋が、割れ目の白い液体に擦られて
( rius_GM ) なおもビクビクと震え放つ
(r05_Mitsu) 【美月】「でも……もぉ、体が……疼いて……ね?」するすると手が伸びる。ドクドクと射精を続ける竿をこすって……  <罵倒⇒おねだり> <プライドの崩壊⇒疼く体> ジョブチェンジ
( rius_GM ) なんと!
(r05_Mitsu) もう、あくとの変更が決まったので……折角だから?<終了ログの中で変更してみる(笑)
( rius_GM ) 【静姫】「こ、このまま続けたら、美月さんが壊れてしまいます。まだ全然止まらないんですから……」激しい快楽を堪えつつ、擦られると応えるように腰を動かしてしまい
(r05_Mitsu) 【美月】「なら、壊してみたら良いじゃない?――ここまでして、終わらせるの?」ついついと指が伸びる。下腹部を撫でて、逆の手が頬から唇をなで上げるように……その性感と精神をくすぐる  <口辱⇒官能的指先> ジョブチェンジ!
( rius_GM ) 【静姫】「う、うぁ、ぁぁぁ……」硬い理性を取り除こうとする言葉、理性が取り除かれてしまえば其処には激しい欲望が満ちていて……体を起こし美月を捕らえると
(r05_Mitsu) 【美月】「ふふ、だけど……抱いてくれるなら……ゆっくり丁寧に……出来るかしら?まだ、初心で居たいのだけど?」その指先が首筋を撫でて、頬に触れる。そっと伸ばした唇が絡みついて、体が震えている <乳辱 ⇒ 期待してしまう心>  アクト変更完了
( rius_GM ) 【静姫】「ぅぁぁ――は、い」すべての理性を手放して、欲望のままに貪ろうとしたところに告げられる言葉。かろうじて優しさの感じられる動きで今度は後ろから突きこむ。射精を続ける肉棒が、ゴリゴリと先ほどとは違うところを擦り始める
(r05_Mitsu) 【美月】「んっ――ふはぁ……んっ、あぁくぅ!」お尻に片手を添えて、ゆっくりと腰を動かしながら、片手を前について突き上げを助けるように体勢をずらしていく。自然とそういう補佐する体勢を覚えて……
( rius_GM ) 【静姫】「美月さん、素敵です……」動きやすい体勢のおかげで自由になった両手で胸をほぐしつつ、突きこみ続ける
(r05_Mitsu) 【美月】「ふふ、ありがと……女の魅力だと受け取っておくわね。」身震いしながらも、徐々に体の余裕が生まれて、笑顔もどこか艶やかで
( rius_GM ) 【静姫】「え、ええもっと、もっと。」呟くと更に腰の動きを早めます
( rius_GM )  
( rius_GM )  
( rius_GM ) 夕暮れの最後の日差しが消えようとしていた。あれからどれほど突きこんでいたのか。
( rius_GM ) あたりにあった芝の香りは消え、青臭い精液のかおりで満ちている。
( rius_GM ) そのなかでいまだに絡み合う二人
(r05_Mitsu) 【美月】「ふぅ!――ふっ、はぁっ…………はっ、あぁ」舌を突き出して、ぽつぽつと落ちる唾液。出され続ける苦痛と、其れを補って余りある快楽……隙間が自然と力の抜き方を覚えて、腰が引けるたびにコプッと白い液体を吐き出しながら、尚もゆっくりと中が締め付けていく。
( rius_GM ) 【静姫】「美月さん、こんなに気持ち良いのに……壊れないで受け止めてくれる。」正面から甘えるように抱きついてなおも注ぎ続ける
( rius_GM ) 【静姫】「もっと、もっといいですか?」ろれつの回らない舌でたずねる。
(r05_Mitsu) 【美月】「もぉ、だめって――言ったら……逃がしてくれるの、かし、ら?」唇が震えて、期待だろうか?不安だろうか?自分でも良く分からないけど
(r05_Mitsu) 【美月】「優しく抱かれるの……悪くないわね。」そっと求める相手の視線に、手と足が自然と絡みついてしまう。
( rius_GM ) 【静姫】「うれしい。」そのしぐさだけで先に倍する勢いで噴出する。
( rius_GM )  
( rius_GM )  
( rius_GM ) 【静姫】「あぁ、ふぁ、ふぅ」辺りは闇に包まれてる。とっぷりと日が暮れて、日付が変わるにはまだ少しありそうだが星々が二人を空から照らしている。どれほど射精したのか、あたり一面の白濁のなかで、二人はいまだに絡み合っている。
(r05_Mitsu) 【美月】「く、はぁ……はぁ」背中だのお腹だの……体中がぬるぬるしてて……起き上がるのにも力が入らないし……おなかが随分と膨れて、気を抜くと中身がドブッと地面に零れ落ちてくる。
( rius_GM ) 【静姫】(お仕事、全部サボってしまった)ふとそんなことが頭をよぎる。しかし喘ぐ美月を見るとまた零すが、ついにはそれも止まって
(r05_Mitsu) 【美月】「くぅ!?……はぁ、はぁっ!――っ?……んっふぅ」流石にもうおなかが捲れ上がって破裂しそうだった。 しかし刺激が収まって弱まる。首に手を当ててそっと唇をつけてから、唇同士を重ねるように上に上ると
(r05_Mitsu) 【美月】「お互い……限界かしら・・・ね?」片手の指先が静姫の竿の根元を撫でて具合を確かめながら、とは言え、自分もこれ以上と言われると少し怖いくらいにおなかが膨れている
( rius_GM ) 【静姫】「は、はいぃ」長すぎる射精の快楽に脳を焼ききられたように、あいまいに頷きます。
( rius_GM ) そんなころ、桃色髪のメイドが戻ってきます
( rius_GM ) 【メイド桃】「??」まだ意識の残っている美月を見て驚いた様子です。
(r05_Mitsu) 【美月】「あ、ら……デバガメ?感心しないわよ?」ごぷっとおなかが膨れて、動かれると流石に脂汗がこぼれる。とは言え、体はここまで従順なものかと本人だって驚いているのだけど
( rius_GM ) 【メイド桃】「いえいえそんなことじゃないですけど♪ あまりサボっているとメイド長が……」
( rius_GM ) その言葉に静姫が体を起こし始める。
(r05_Mitsu) 【美月】「それと、押し出してくれる?」変身がすでに解けてしまっているから……「あら、侵入者の口止めは仕事じゃないの? と、孕んだら不味いから、お願い……と」
( rius_GM ) 【メイド桃】「今日はこんな仕事ばかりですね♪」躊躇なく美月の前に膝を突くと、股間に口を寄せ、激しい水音と共に吸い出す。
(r05_Mitsu) 【美月】「嫌いだったなら、お腹を押すだけでも良いんだけど……ふっ、うぅ!――は、ああっ」コプッ!と最初の音を皮切りに、一気にジュブウゥゥゥ!と中のものが押し出されて、膨れたおなかが萎み始める
( rius_GM ) 【メイド桃】「この子はちょっと出しすぎなんですよね♪相手のことをちょっとは考えろ、っていうか。」嬉しそうに、顔やメイド服をどろどろにしながらなおも啜る。必要もないのにクリトリスを舐めしゃぶるサービスもつきます
(r05_Mitsu) 【美月】「なら、もうちょっとだけ……させてあげたら?」と言うと、すすっとメイド桃の腰を触って、スカートとか少し上げてみる「静姫はもうでない?」なんて、お尻撫でながら笑ってみたり
( rius_GM ) 【静姫】「で、ですがメイド長が……」
( rius_GM ) 【メイド桃】「あら、もう動けるようになったんだ。やっぱりメイド長って言うと効くね。でも、今日の仕事はおしまいなのよ♪ お風呂にでも入ってもう寝たら?って言うつもりだったんだけど……」美月と顔を見合わせて悪い笑みを浮かべる。
(r05_Mitsu) 【美月】「貴方は……そんな後処理だけでよかったのかしら?」するするとスカートを捲り上げて、お尻辺り撫でながら、片手でクイクイと静姫を誘って、ゆっくりとおなかが元に戻っていく
( rius_GM ) 【メイド桃】「勿論!お客様のお誘いに応えなくては、魔界メイドの名折れです。ですが、こんな汚いところではなくお風呂に行きましょうよ!」ご機嫌な笑顔でお尻を振る。
(r05_Mitsu) 【美月】「個人的には……ここでも全然良いんだけど?――ふふ、それとも……サービスがもっとよくなるのかしら?」キュッと抱きついて、運んで頂戴と
( rius_GM ) 【メイド桃】「明るいからもっと色々楽しめますよ。それに、湯桶を使えば精液プールで遊べますよ♪]美月を抱き上げ少しふらつく。しかし鼻歌交じりにそのまま運び、静姫と共にお風呂場へ向かう。
(r05_Mitsu) 【美月】「そんなお風呂に入って……私の体は大丈夫なのかしらね?」ぼそっと
( rius_GM ) 【メイド桃】「きっと何とかなりますよ~♪」
( rius_GM )  
( rius_GM )  
( rius_GM )  
( rius_GM )  
( rius_GM ) エンディング ○ 祇堂美月の場合
( rius_GM ) 絶景を見下ろす露天風呂に少女たちの嬌声が聞こえます。
( rius_GM ) そろそろ日も変わろうとするころ。キャッキャウフフと笑いさざめく声は、風に乗ってあたりに響きます。
( rius_GM ) 【メイド桃】「美月さんは人間にしておくのがもったいないですね♪ 魔界メイドとしてここで一緒に遊びませんか?」
( rius_GM ) 【静姫】「また勝手にそんなことを……」
( rius_GM ) 二人の出したペニスを美月が舐める上から、二人の会話が聞こえてきます
(r05_Mitsu) 【美月】「と言われてもね? 私の先祖が、貴方たちの混血だったって噂もあるけど……正直其れはどうかしら?」両方を扱きながら交互に丁寧に口で奉仕して
( rius_GM ) 【メイド桃】「無理にとは言いませんよ♪私は楽しく遊びたいだけですから。んっ。」とても長いペニスから美月の顔に精液を噴き付けながら呻きます。
( rius_GM ) 【静姫】「……ん」魔力が回復してきたのか、先ほどのように硬さと太さを取り戻していきます。
(r05_Mitsu) 【美月】「楽しみたい……んっ、ふぅ!――なら」そういうと立ち上がって、抱きつくように桃色のメイドに
(r05_Mitsu) 【美月】「後で名前は聞くとして……ふふ、静姫が多量なのは知ってるわよねぇ?二人で、可愛がってもらうってのはどう?」膝を絡ませて、床に押し倒すように……上下で秘所を重ねるように、お尻を二つ並べるように……
( rius_GM ) 【メイド桃】「フフフ、それは良いですね。二人で分ければちょうど良いかも♪ でも、私の分は美月さんに受けてもらいますからね」押し倒されながらもしっかり美月を抱き寄せ
(r05_Mitsu) 【美月】「仕方ないわね。貴方の分は……私と静姫の二人で?……魔族って好色ねぇ?」ギュッとわきの下に手を絡めて……二人分の視線で静姫を誘惑するのです。
( rius_GM ) 【静姫】「……コクリ」二人のさまに喉を鳴らして覆いかぶさっていきます
( rius_GM ) このあとここで散々に絡まりあい、二人のメイド部屋でまた抱き合い、朝になって朝食をご馳走になり、何かを忘れたまま、帰路に着くのでした。
(r05_Mitsu) まぁ、ちゃんと仕事の報告くらいはするわよ?ええ……仕事ですから(○
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( rius_GM )  †Heroine Crisis TRPG†
( rius_GM )  温泉屋敷と黄昏の星~祇堂 美月編~ エンド