(calm_CC) 裏切りのイシュタルCC 『狂気まみれのお人形』 開始
(calm_CC)  
(calm_CC) 【マエストロ】「こんばんは、ルカ。よく来たね。ほら、おいで。キスをしてあげよう。」言いつけ通り、いつもの制服姿ではなくいやらしく進化したチャイナ魔鎧に身を包んだルカに手招きをする、『チンポ恋人』…
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ……はい♪」と新たに配給された魔鎧“白地蒼龍衣”を纏った姿で自分の『アナル恋人』であるマエストロに近づく、その姿は以前と違う純白のホルターネックのチャイナドレス、背中は尻上まで大きく開き、スリットは腰まで、更にスカート部分は股下数cmと言う痴女めいたもの……最初は新しい魔鎧を拒否していたが、マエストロに喜んでもらえるなら、と深層意識で思い、結局受け取ってしまったのだ。
(CC_Ruka) そんなルカがトレードマークの1つであるツインテールをぴょこぴょこ動かしマエストロの胸に飛び込む、90cmを越えたヒップは超ミニのスカートでは隠せずに、半ば露出し、同時に装備される極小の紐ショーツを覗かせていた。
(calm_CC) 【マエストロ】「とてもいやらしいチャイナ服だね、ルカ。………ちゅ、くちゅ、じゅる……」そのほっそりとした甘い香りのする肢体を抱きしめると、容赦なく細身に見合わない93センチの巨尻を鷲掴みにして。ほぼ丸見えのムチムチケツ肉を手で揺らしながら、ぐちゅ・ぷちゅ・ぬちゅ、れろぉ………とても幸せそうに尻を振りたくるルカの可憐な唇を陵辱ディープキス。
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ちゅ、ぁぷ♪ んふ、ちゅぁ、んひぃ……♪」全身でマエストロを感じるように、激しく抱きつき、舌を味わうルカ。今のルカは幸せで一杯で『いやらしい』が褒められた事に思えて……「ん、ぷぁ♪ ……よかったぁ、ん、ちゅ、いやらしくなれてよかったよぅ♪ ん、ふぁ、ぁっ♪」と唇を陵辱され、大きくなったヒップを揉みしだかれるのを甘受している。次は、次はと淫らにはみ出したヒップを踊らせながら。
(calm_CC) 【マエストロ】「ああ、いやらしくなれたルカにはご褒美だ。……どんなご褒美が欲しいか、言ってごらん?」優しい笑顔なのに、どこかうそ寒いものを感じる笑顔を顔に張り付かせながら、紐パンティからむっちりはみ出した尻たぶを、暗示を深くするソフトスパンキング食らわせて…まるで、何をおねだりされるか分かっているかのように、デカ尻中央のひくひくすぼみを指先で軽く、つぷりっっ…
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ひゅぁ♪ んひぃ♪ は、はいぃ♪ わ、私ぃ、き、昨日もアナニーでイキましたぁ♪ ぽ、ポイントォ♪ 貯まったのぉ♪ だ、だからぁ♪ マエストロさんのアナル恋人だからぁ♪ け、ケツ穴ァ♪ ケツ穴セックスでぇ、ケツ穴に射精して欲しいのぅぅぅぅ♪」とアナルへの指先挿入に軽く絶頂しながら激しく尻を振り、抱きつき、笑顔のマエストロを潤んだ瞳で見つめる、その動きでスカートが捲れ、紐パンからはみ出た尻肉にマジックで書かれた正の字を晒す
(CC_Ruka) のだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「そうか、自分の家で朝アナニーしてきたのかい?それとも、学校でかな?」ちゅぱ、くちゅ、ちゅぱりゅ……ルカの小さな唇をぬちぬちとしゃぶりたて、捲り上がった圧倒的質感の喰い込みケツ肉を左右に……必然、布地がケツ穴に喰い込み、空気に思い切り晒される完全飼育寸前の恋人アナル
(calm_CC) 【マエストロ】「では、しっかり文字を書き加えないとな?」満面の笑みで……ぷりゅ、ぷりゅっと揺れ跳ねるずっしり重い尻たぶに、最後の正の字を、ゆっくりと書き加え…
(CC_Ruka) 【ルカ】「んんぁ、ぷあ、朝ぁ、し、しましたぁ♪ と、トイレでぇ♪ が、学校で、もぅ♪ ん、ちゅ♪ んひぃぃ♪ く、くいこ、んでぇ♪ イっちゃ……♪」激しい抱擁にキス、身体だけでなく心までトロトロに溶かして行く中、感度抜群のヒップを割られ紐ショーツを食い込まされれば、甘い嬌声をあげるしか出来ないルカ。それでも自分は彼のアナル恋人だからと、必死に好きになってもらおうと自分の恥ずべき情報を告げていく。そしてそんなルカに待望のポイントが書か
(CC_Ruka) れれば「あ、あぁぁぁぁぁっ♪ け、ケツ穴ぁ、ケツ穴せっくすぅ♪」と甘く蕩けた声でこれから行われる淫らな行為に思いを馳せるのであった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ケツ穴ではしたなくアクメキメて、恥ずかしくないのかい?こんな変態チャイナ着込んで、ケツ穴でこんなにトロ顔になるなんて、本当にルカは変態だな。」―――そしてルカの眼前にさらけ出され、 びちんっっ!!と引き締まった腹部を叩く、ずしんと重い大人チンポ……
(calm_CC) 【マエストロ】「トイレで、誰かにバレなかったかい?ふふ、見つかったら、アナルオナニー魅せつけてやればよかったのにな…」そのまま、みちっっっとルカの桃爆尻を鷲掴みして、軽々と抱き上げて……
(calm_CC) …………   ぷちぅ………vv 露骨に脈打つ、待ち望み続けた恋人チンポが、アナルの入り口にセッティング。
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、恥ずかしい、けどぉ、で、でもぉ、私は、マエストロさんのア、アナル恋人だからぁ♪」とアナル恋人宣言を何度も繰り返し、マエストロの極太ペニスに視線を釘付けにする、過去に一度挿入されてからモノにされてしまったペニス、それが再び、腸液を垂れ流し、ヒクヒクと物欲しそうに蠢くルカのアナルに、近づき……「は、はや、くぅ、わ、私にぃ、ご褒美くださぃ!! マエストロさんのおちんぽぉっ♪」とギュッと両手で抱きつき、大きく開いた胸元で谷間を
(CC_Ruka) 作るDカップバストを押し付けて、おねだりをするのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「胸も順調に成長しているね、ルカ。………ふふ…ミューほどではないが、こっちも立派になりそうだ……」後半は、掠れるように、ルカの耳に届くか届かないかといった声で…「ああ、ご褒美チンポやるぞ。さ………」しっかりと…まるで仔犬が親犬にじゃれつくかのように甘えてくるルカの、完全堕落寸前アナルに狙いを定めて……
(calm_CC) ――――――ズどンッッッッッッvvvv     恋焦がれてた、ケツ穴快楽がぶち抜かれる。
(calm_CC) 「   狂ってしまえ」にこ。
(CC_Ruka) 【ルカ】「あっ♪ あんっ♪ ――――――――ッ♪」ハッハッと愛犬よろしく抱きつき、潤んだ瞳でマエストロを見続けるルカ……そんなルカの待ちに待ったモノが……激しくルカを貫いた、それは声にならない程の凶悪な快楽で……
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ……は、ひっ♪ ん、ぁぁっ♪」ビクビクと尻穴快感に震えるルカ、その顔はだらしなく舌を突き出し、白目をむきかけの目で天井を見つめ……しばらく声も出せずに震えるしか出来なかったルカだが、数秒の後に部屋中に響く嬌声を上げるのだった。
(CC_Ruka) 【ルカ】「あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪ ォほぉぉぉぉぉぉォォォォぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおお♪」威厳も何もない狂った動物のような喘ぎ、それはルカの開発されたアナルが完全にマエストロのモノになった瞬間であった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ははははははは!!よぉしよぉし、いい鳴き声だァッッ!!!その声だけでも私の芸術品に相応しいぞ!ルカァっっっ!!」豹変。飼育が完成したことの悦びを隠さず表し、穏やかな笑顔だったそれはまるで蛮人めいたものになって……
(calm_CC) 【マエストロ】「ほらっ、ほらァッッ!!!ケツ穴いいかっ、良いのかぁっ!!?」ばんっっびぢゅっっっ!!!ぐちゃっっばぼっっっ!!!!痴女チャイナの風紀委員のアナルに凶悪なストロークで、先刻以上に硬くそそり立ったチンポを抜き出しし、尻たぶを本気でぱぢぃんっっっ!!!と叩きつけ、屈服の証の掌紅葉をつける…
(CC_Ruka) 【ルカ】「ぉほぉ♪ ん、ぁぁぁぁんひぃぃ♪ イ、イグゥ♪ イってるぅぅ♪ ア、アナルッ♪ ケツマンコォ♪ イグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♪」今までと違うマエストロの表情に態度、普段ならば変貌に気が付くだろうが、マエストロの芸術品になったルカにはもう関係の無い事で、激しいストロークにスパンキングを受けながら、自分の尻が生み出す魔性の快楽に飲まれていく、アナルはめくれ、戻りを繰り返し、ピッチリとマエストロの極太肉棒を締め付ける、その締め付けは今
(CC_Ruka) までの調教の成果であり、二人に極上の快楽を与えていく。
(CC_Ruka) 【ルカ】「お、おひりぃ♪ き、きもひぃぃ♪ おちんぽもぉ♪ たたくのもぉ♪ ぜ、ぜんぶがぁっ♪ ま、まらぁ♪ いぐぅ♪ いぐのぉぉぉぉぉほぉぉぉぉぉぉおおおおおお♪」と獣のような声をあげながら、必死にマエストロに抱きつき続けるルカ、そこにはケツ穴の奴隷と呼んだほうが相応しいモノであった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ケツ穴めくれ上がって、良い姿だなァ?ルカァ……ほら、スパンキングケツマンコ、まだまだ続けるぞっっ!!」紳士の顔から豹変し、野性味溢れるこってりファックをぐっぢょぐっぢょぐっぢょぐっぢょっっっ……魔性の腰使いで、ケツ奥をノッキングピストンして、唇もがっつりと奪い去る、『芸術家』
(calm_CC) 【マエストロ】「これじゃあ、恋人だなんてもう言えないなぁ?ルカ…ケツ奴隷がお似合いだっっっ!!」ぐぢぼっっっ!!!!vvvvv
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、んんっ♪ んんんんっ♪ ぷぁ、んちゅ、んひゅ♪」激しく突き上げられ、腸壁の様々な場所を抉られるルカ、その上下運動で胸元からまろび出た胸を、尖りきった乳首をマエストロに擦りつけながら、涎を撒き散らしながらのキスを、口辱を甘受していく。そんなドロドロに蕩けたルカの心に染みわたるマエストロの言葉……「あ、あらひぃ、こ、こいび、とぉ♪ ど、どれいぃ♪ ん、ひゅぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」魔性のケツ穴セックス、それは自分が何を言っている
(CC_Ruka) かもわからない程の快楽の嵐で……今のルカは言われたままの言葉を虚ろげに紡いでいくだけだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ケツ穴ペットか…愛奴で、十分だな。ルカ?」ばぢん…びぢんっっっ……尻たぶに叩きつけるてのひらと、上下にゆっさゆっさじゅっぶじゅっぶストロークされる逞しいチンポは、まるで自分の放つ言葉をすり込むように、甘くルカの心根に浸透していって…
(CC_Ruka) 【ルカ】「ぺ、ペットぉ♪ あ、愛奴♪ わ、私ぃ♪ マエストロさ、んんぉぉぉぉぉ♪ あ、愛ぃぃぃぃぃ♪ 奴にぃ、な、なりまふぅ♪ 愛奴で、んひゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」チュッ、チュッと必死にマエストロの唇に触れながらの宣告、ドロドロに蕩けたアナルは宣言をした瞬間にキュゥゥゥゥゥゥゥっと閉まりマエストロの極悪ペニスを絞り上げるのだった、そう、一度突き上げる毎にルカの身体が、心が、マエストロの望むままになっていくようだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ちゅぶ、ちゅる、れる、ちゅぶ……いいのかい?そんな契約したら、もう一生、ルカは私から離れられなくなるよ?」にこにこと…若干の獣性は残したままで、大人の笑顔……ただし、ミッチリ大きくそそり立ったチンポ肉がミッヂミッヂュアナルに出し入れされ続け、揉み応え抜群の純白痴女チャイナ尻をねちっこく揉み続けながら、だが…
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ちゅ、い、イイぃ♪ あ、ひゅ♪ ん、ぷぁっ♪ イイよぉ♪ わ、わたしぃ♪ マエストロさんからぁ♪ は、離れないぃ♪ け、けいやくするぅ♪」笑顔のマエストロに、こちらも蕩けきったアクメ笑顔で奴隷宣言を行うルカ、ついに自ら尻を振りながらマエストロの極上テクニックが奏でる淫音にあわせて快楽を生み出していく、もはやルカの心も身体も一欠けらの隙も無く掌握した証だ。
(CC_Ruka) 【ルカ】「わ、わたし、ぉぉ♪ マエストロさんのぉ♪ あい、ど、にぃぃぃ♪ してぇ♪ してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♪」一際大きく奴隷宣言を告げるルカ、今まで以上に激しく抱きつき全身でマエストロの身体に奉仕しようと動くのだった、その秘所、ぷっくりと膨れた尿道からは潮とも尿ともつかない体液を漏らしながらの奉仕だった。
(calm_CC) 【マエストロ】「よし、じゃあ今この瞬間から、ルカは私の愛奴で…所有物の、芸術品だ」今までで一番嬉しそうに微笑んで……ぱぢゅっっぐちゅっっっぬちゅっっっどちゅっっっ……清潔感溢れる診療所で、肉と肉のぶつかり合う音色……その宣言を終えると、更にルカとマエストロの肉交のつながりが強くなったように感じて。
(calm_CC) ………マエストロのためになら、命を投げ出してもいい、とすら思えるほどに……甘い、尻穴愉悦が沸き上がってくる。
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひぃぃ♪ わ、わたしぃ♪ ん、ひぃぃぃぃん♪ マエストロさんのぉ♪ モノぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお♪ あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」キュウキュウとアナルでマエストロ……いや、自分の所有者の極太ペニスを締め付けながら、だらしない幸せケツ穴アクメを決め続けるルカ、その心は真っ白に塗りつぶされ、ただただマエストロの言葉に染まっていくだけ。開発されマエストロの肉棒を咥えるアナルから甘く、あまく、アマイ悦楽が、ルカを支配
(CC_Ruka) していくのだ。
(CC_Ruka) 【ルカ】「んほぉ♪ ひゅぁぁぁ♪ あんっ♪ あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」甘いアナルファックに揺れるルカの身体、その自慢の美脚は先ほどからピクピクと震え、ルカの腸内はドロドロに蕩けており、マエストロが放つ刻印を今か今かと待ち受けている
(calm_CC) 【マエストロ】「何回アクメするか、見ているのも楽しいが…従順なケツ穴便器には褒美もやらなければいけないな」ぱんっっぱんっっぶちゅっっぶちょっっっvvしっかり抱きついてくる巨尻チャイナ娘のケツマンコをねっちりピストンファックキメながら、とろとろのメス悲鳴を上げる唇を塞ぎ
(calm_CC) 【マエストロ】「ちゅぶ、れる、くちゅ、れろぉ   …私の肉便器(しょゆうぶつ)なら、しっかりおねだりできなくてはならないが…できるね?ルカ。めいっぱいはしたなく、ケツザーメンおねだりするんだ。君に人権なんて無いのだから。」にっこり、紳士の顔のまま怖気のするほどの下種なセリフを放ち。ナカダシ準備するように、調律者の巨根がぶるるるっと震える…
(CC_Ruka) 【ルカ】「んひぃ♪ ご、ごほうびぃ♪ んほぉ♪ んぐっ、んむぅ♪ んん~~~~♪」抱きつきながら腸の奥、S字結腸まで抉られる激しいアナルファックの快楽に朦朧としながら、マエストロの舌に必死に自らの舌を絡めて唾液の交換を行う、まるで極上の甘露を頂くように……
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひぃ♪ お、おねだりします……ん、ふぁ♪」絡めていた舌を外し唾液の橋を作りながら蕩ける瞳でマエストロを見つめる。「わ、私の……マエストロさんのケツ穴肉便器の私に、私の、わた、しのぉ、ケツ、マンコにぃ♪ ……マエストロさん、の……ご主人様のドロドロのザーメン、をくださいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♪」おねだりと同時にギュゥゥゥと全身を使いマエストロを抱きしめる、それと同時に腸内はうねり、爆発寸前のマエストロの極上の肉棒を舐め上
(CC_Ruka) げ、極上のアナル括約筋でしごきあげるのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ああ、ご褒美ザーメンだ。恋人ケツマンコ穴のルカに、ね?」従順に洗脳された娘の尻たぶをたたきながら、ぱぐぱぐとケツ穴に極太をネジ入れて、感触を楽しみ。
(calm_CC) 【マエストロ】「いいこだ、ルカ。よぉく我慢した事のご褒美も兼ねて……ケツマンコに、種付けしてあげよう―――――」だいしゅきほーるどしながらアヘ顔晒す風紀委員アナルに、ぢゅどぼっっっとより一層肉槍をねじりこみ、数度ズボズボコネ回し……
(calm_CC) ――――   びゅぶぶぶぶぶぶぶっっっっ♪♪♪ぶぼっっぶぽぽっっびゅぶぶぶぶぶびびぼぼ!!!!    ごぷっごぽぽぷっっっvvvvv
(calm_CC) ――――あっという間にケツ壺から溢れでて、ごぷごぷねっとり泡立つ調律者ザーメンが、ルカの疼く暢道を染め上げる。
(calm_CC) ……それと同時に。ルカの尻たぶ近くの腰骨。その部分に、ボォ…っとうっすら紫に光る、どこか禍々しい刻印が刻み込まれてしまって…
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、あはぁ♪ ご、ごほうびぃ♪ んほぉぉぉぉぉぉ♪」威厳も何も無いアヘ顔を晒しながら、待ちに待った瞬間を今か今かとマエストロの肉棒によるアナルファックを甘受する、そして……ついにその時が訪れたのだ、マグマのような熱さを持つ、主人のザーメンが調律中の肉便器の蕩けきった腸内に放たれたのだ。
(CC_Ruka) 【ルカ】「き、きたぁぁ♪ あ、ぁぁぁ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああっっっ♪」部屋中に響く人とは思えない喘ぎを上げるルカ、その顔は先ほどのアヘ顔よりもさらに情けないアヘ顔を晒す、調律者を必死に抱きしめるルカの身体は絶頂の痙攣で激しく震え続ける……「あ、あひぃ……あ、あふぃ、のがぁ♪ お、ぉほぉぉぉぉぉ♪」腸内で暴れまわるザーメンの快楽に溺れながらマエストロの唇を目指し顔を近づけていく、その意識は快感によって朦朧として
(CC_Ruka) いるのだった。そして自らに腰に刻まれた印……じわじわとルカの身体を蝕むそれは甘い、あまい悦楽を送り続けるのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ほら、ルカ。記念撮影だ。始めてのアナル種付けアクメ、しっかりと記録に残しておかないとな?ルカが一生、私のモノという証明にもなる…」ぱしゃっぱしゃっっとシャッター音…どうやら、そういった用途のロボが様々なアングルからルカのアナル、秘所、顔を撮影しているようだ……しかし、それはルカにとっては恥部になりえず、むしろマエストロとの、主人との愛の記憶として、刻印をぢくぢくと疼かせる。
(calm_CC) 【マエストロ】「しっかりと、すりこんで、おかなきゃな。」ぱぐっぶちゅっぱぐっっぶぢゅっっvvvケツ穴にザーメンしっかり刷り込み犯して……キスをおねだりして顔を寄せる風紀委員の学生ケツマンコを、濃厚熱烈なディープキスで迎えてやる。
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、あぁぁぁ……♪ は、ひぃ……♪ きねんしゃつぇぃ……♪ うれひぃ……♪」刻印が疼く身体、快感に震える淫らな身体、隙間から溢れ出る主人の白濁液を、舌を突き出し、白目をむいた情けないアヘ顔で幸せそうに、初めての待ち続けた腸内射精の快楽に溺れる姿。その全てを記録に残されながらマエストロに抱きつき、多幸感につつまれながら動けないでいた。
(CC_Ruka) 【ルカ】「んひぃ♪ あぁぁぁ♪ ざーめぇん♪ おぼえひゃぅ♪ んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♪ ん、んちゅ、んむぅ、ちゅぁ♪」完全に陥落した心と身体でマエストロ……自らの主人の舌を、唇を舐め上げ誓いのキスをするのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ぢゅる、ぢゅる、ちゅぼ、ちゅぼっ……ああ、しっかり覚えろよ?今後、何度もルカのマンコにも、ケツマンコにも注ぎ込まれる味なんだからな?」まるで従順な飼い犬のように尻を振りたくり甘えて抱きつくケツマン奴隷のほっそりした体を抱きしめ、尻たぶを撫でてやりながら
(calm_CC) 【マエストロ】「そういえば、いつものショーツと違うんだな。ルカは。そういう気分だったのか?」ずらし挿入した黒の逆三角形紐ショーツを指先でくいっと持ち上げ。ケツマンコにぬちゅぬちゅザー汁すり込みながら、キスを続ける。肌がふれあい、肉棒がこすれる度に、ルカは妄信的なまでにマエストロへの愛情が高まっていく。
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、じゅる、ん、ふぁ♪ お、おぼえまふぅ♪ わたしの……なんかいもぉ♪」快楽の海につかったルカの身体を優しく、そして再び昂ぶらせる後戯にトロトロにされながらマエストロの舌を必死に吸い、愛撫する。
(CC_Ruka) 【ルカ】「こ、これはぁ……ま、魔鎧の……あ、あたらしぃ、恥ずかしぃ、けどぉ……ん、ちゅ、ぷぁ♪」羞恥心を煽る痴女そのままの黒紐ショーツを配布された事を話す。その間も触れ合った場所……特に肉棒が挿入されているアナルからジワジワとルカの心に、身体に染み渡る快楽と感情に、高まり続ける感情に再び、大きくなったヒップを淫らに踊らせながらマエストロの舌を啄ばむのだった。
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ふぁ……マエストロさんが……喜んでくれる、かな……ってぇ♪」と蕩けた顔で、舌を啄ばみながら告げるのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「ああ、何回も何回もザーメンアナル覚えさせてやるからな?」ぱんっ…ぱんっ……細い体に見合わないほどボリューミィな尻たぶを楽器のように扱って、舌チンポをフェラさせる。
(calm_CC) 【マエストロ】「私のために着けてきてくれたわけだね?ルカは」きゅううっと紐ショーツを引っ張り上げて、ムチィッッと五指を健康的な巨尻に食い込ませる「嬉しいよ、ルカ。ルカにぴったりの、まるで尻穴痴女のようなショーツがぴったりだ。」褒めているのか貶めているのか…両方なのだろう、ルカに対しての最大級に近い賛辞を与え
(calm_CC) ―――ぱしゃっぱしゃっっ。    尻たぶをぐぃいっとカメラのほうに向けさせ、撮影。ほぼゼロ距離で、ビデオカメラも同時に回し始める…
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、んひぃ♪ に、にあってぇ♪ う、れしぃぃ、っぁ♪」踊りくねらせていたヒップを主人に揉みこみに、黒紐ショーツの食い込み愛撫が再びルカの性感を昂ぶらせ、身体を震わせていく。
(CC_Ruka) 【ルカ】「う、うれ、ひぃ♪ あんっ♪ あぁぁっ♪」再びキツク括約筋で締め上げながらカメラのシャッター音での撮影アクメを迎える。アクメ痙攣でマエストロの胸に押し付けたルカのDカップバストをフルフルと震わせながら、ギュッっときつく抱きしめ撮影されるのだった。ぐぃと開かれた敏感ヒップの谷間、極太肉棒を咥え込んだアナルは、泡立つザーメンを少しずつ漏らす所も余すところなくカメラに収められていって……
(calm_CC) 【マエストロ】「こんなにしっかり似合うんだ。任務の時も、学校生活の時も…いつでも着けていたらどうだ?そのほうが私は嬉しいんだが」ルカを可愛がりやすくなるしな、と耳元で付け足し。ぶっぢぉぶっぢぉごっぶごっぶ、黒紐がより卑猥さを強調する淫らアナルのシワを拡げる、マエストロ。
(calm_CC) 【マエストロ】「時々、私も学校に健康診断などで邪魔する時はある。…その時に時間が空けば、ルカとの時間も作れるかもしれない、な?」暗に、学校に来てるかを犯すという宣言。それは、今犯されてるルカにとって、凄まじく淫らな妄想を展開するに十分で…
(CC_Ruka) 【ルカ】「あぁぁ……い、いつ……も……で、でも……うれしい……な、なら……い、いい……の、かな……いい……よね……ん、ふぁぁ♪」蕩けた瞳がゆらゆら揺れながらマエストロの瞳をじっくり見つめる、羞恥心に拒否する事も頭をよぎるのだが……その瞬間、腰に刻まれた印から甘い電流が走り、ルカの抵抗心を羞恥心を剥ぎ取っていく……まるで羞恥痴女黒紐下着を穿く事が『常識』であるように感じていると、そこにトドメの言葉がルカに届いた。
(CC_Ruka) 【ルカ】「あぁぁぁぁぁぁぁ♪ う、うれしぃ♪ はき、ますぅ♪ い、いつでもぉ♪ だ、だからぁっ、が、がっこうでぇ♪ ケツ、穴ぁ♪ 犯し、てぇ♪ ほしい、ですぅ♪ んん、ぁぁぁぁぁああああああっ♪」学校で犯す、それだけでルカの心と頭は沸騰し、ビクリと妄想アクメを極める、ビクビクと淫らなアクメダンスを、マエストロに抱きつきながら踊るのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「よしよし、素直で言う事をきく子は好きだぞ。ルカ…」尻たぶをぱんぱんしてから、瞳を覗き込み……催眠凝視。ケツ穴を指先でオープンして、更に羞恥を極める撮影会を続け。
(calm_CC) 【マエストロ】「学校でケツ穴ファックして欲しいなんて、悪い風紀委員だな。一緒にデートとかを想像しなかったのか?この、スケベケツ穴め。」にこやかに、ルカの品性をごりごりと貶める囁き。もう既に学校でもデートでなく、ケツマンコされることしかイメージできなくなってしまってるルカの刻印を指先で撫で回し、アヘ顔ペットをしっかり抱きしめてやって。
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひぃ♪ わ、たしもぉ、ひゅきぃ♪ んふぁぁ♪」軽いスパンキングに絶頂し、身体を震わせながら、蕩けきった心を差し出すようにマエストロの瞳に飲み込まれていく。その間にドロドロのザーメンで満たされた腸内から吐き出さないように、締め付けていたアナルを割られ、徐々に泡立つ白濁を漏らしていく……下品極まる音を響かせながら。
(CC_Ruka) ぶびゅ、びゅるっ、ぶぶっ♪
(CC_Ruka) 【ルカ】「ら、らってぇ、わたひはぁ、あな、るぅ♪ こいび、と……だからぁ♪ ケツ穴ッ、はめられたひぃ♪」とデート等の甘い恋よりも、ケツ穴の快楽に溺れきった事を示す言葉を吐き出すルカ。その瞬間にジワ……と子宮が熱い熱を持つのをルカは感じブルリと身体を震わせ、マエストロの身体に、肌越しに子宮をこすりつける様に上下に動くのだった。それは刻印愛撫か、それとも、ケツ穴アクメに焦がれた子宮の要求か……ルカ自身も知らぬまま、アヘ顔でこすり続けるの
(CC_Ruka) だった。
(calm_CC) 【マエストロ】「とっても下品な音だね、ルカ。まるで脱糞するような音色で、最高に下品だよ。」品性を貶める言葉は続く。ケツ穴から真っ白い脱糞ザーメンを繰り返すルカアナルを更に大きく拡げ、チンポ肉でごちゅっごちゅっっ抉り突いてあげる。
(calm_CC) 【マエストロ】「分かったよ、ルカ。ケツ穴ハメられ続けて、人に見つかっても私とのケツセックス魅せつけたいんだね?」にこにこと、ケツ穴越しに亀頭でズドン子宮キメて。衝撃がしっかり伝わり、逃げられないようにケツ肉越しにごづんっごづんっごぢゅぼっ!!!
(CC_Ruka) 【ルカ】「あぁぁぁ♪ き、きも、ひぃぃ♪ ざーめんだしひゃうのぉ♪ きもひいぃのぉぉぉぉぉほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」更に大きく拡げられたアナル、極太肉棒が上下する度にはしたない音を響かせながら、アナルアクメを再び極めるのだった。
(CC_Ruka) ぶびゅりゅ、ぶぶっ、びゅぼりゅ♪ 淫らに腰と尻を振りながら、カリで腸内からかき出された泡立つ白濁ザーメンを、カメラにむかって振りまいていく。
(CC_Ruka) 【ルカ】「み、みせてぇ♪ だ、だめなのかも、だ、けどォ♪ みせ、たひぃぃぃぃ♪」とビクビク震える身体をマエストロに必死に押し付けながら露出願望を告げる、その瞬間、トロけきった腸壁越しに熱くなった子宮へ思いもよらない一撃が送られた。
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああっ♪ う、うそぉ♪ こ、こんなぁ♪ い、いって、るぅ♪ ま、またぁ♪ けつ、あなぁ♪ なのにぃ♪ ひきゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」外す事の無い子宮責めに言葉にならない喘ぎをあげるルカ、抱きつきは更に激しくなり、腸壁越しに子宮を抉られるたびに、ブシュブシュと激しく、潮と濃い白濁した本気愛液を秘所より噴き出し始めるのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「こんな姿を学校のみんなが見たらどう思うだろうね?…ふふ、男子生徒はチンポ勃起させて、女子生徒からは思い切り蔑まれるんだろう、ね?」黒紐ショーツ尻をぐぃいいっっとカメラに向けて、ぶっぢゅぶっぢゅかきだしアナル現場をしっかり録画し続ける、ロボ達。
(calm_CC) 【マエストロ】「風紀委員の癖に、ケツ穴セックス露出癖があるなんてね。じゃあ、手始めに今のセックス現場、AVにして市場に流通させてしまおうか?」穏やかなまでにゆったりと、だからこそ狂気を感じる声色で……ルカのアヘり狂う顔の耳元で、ささやいて。
(calm_CC) 【マエストロ】「さて、ここで問題だ。ルカ……今、もう一度ケツ穴ザーメンをめいっぱい、ルカに注ぎたいと思っているんだが、果たしてルカはどうなってしまうんだろうね?」まるで他人ごとのように、垂直に杭打ちピストンアナルをキメながら。瞳にピンク色のハートを浮かべて飛ばしている完全従属高校生に、問題を投げかけて。
(CC_Ruka) 【ルカ】「み、みられぇぇぇ♪ あ、あはぁぁぁぁぁっ♪ か、かんがえたぁ、だけ、でぇ♪ い、いっちゃぁぁぁぁぁああああっ♪」マエストロの言葉に今現在の姿を友人達に見せるシーンを想像してしまい、子宮アクメに加えて妄想アクメを極める。それはルカの背徳感を煽り、更なる高みへと羽ばたいていく。
(CC_Ruka) 【ルカ】「え、えーぶい……う、うそ……み、みられ……みんなに……あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」妄想と違い現実に起こりうる事態、普段のルカならば蹴り上げてでも拒否するのだが……現在ルカを犯しているのはマエストロ……ルカの主人にして調律者である、そんな人物からの妄想を、視られる事の喜びを形にしてもらえる事を告げられるだけで……「で、でるぅ♪ わ、わたしぃ♪ ふうきいいんだけ、どぉ♪ えーぶいにぃ、でますぅ♪」と悦びの声をあげ、再び絶頂の階段
(CC_Ruka) を駆け上がり始める、そんなルカにマエストロからの……とどめの一撃が放たれようとしていた……
(CC_Ruka) 【ルカ】「ま、またぁ♪ な、なかにぃ♪ くれ、るぅ♪ わ、わかんなくなっちゃぅ♪ わた、しがぁ、わたしじゃ、なくなるぅ♪ も、もどれなくなっちゃぅ♪ で、でもぉ……こわ、いのにぃ♪ ほしくてぇ♪ こ、こわれる……よぉっ♪」と再びやってくるであろう腸内射精の快楽に怯える姿を晒している最中も、腸壁越しの子宮調教は続き、アナルに続き子宮まで陥落しつつあった。絶頂に震えながら、壊れそうになる恐怖と射精が与える快楽の間で揺れながら、怯える姿は
(CC_Ruka) 嗜虐心をそそるものだ。
(calm_CC) 【マエストロ】「はは、とってもだらしない顔だな。ルカ…じゃあ、みんなに見てもらうために、健康診断中にチンポくわえ込むようにしようか」長髪をくしゃくしゃ撫でながら、ルカの学生生活をどん底に叩き落す算段を平気で耳元で囁き、妄想アクメ少女のアナルをこぢゅこぢゅ嬲り続ける、キチガイ研究者
(calm_CC) 【マエストロ】「しっかり自己紹介しないとな?春日四高で風紀委員をしてる、蒼井ルカです、って。アナルを拡げながら…ほら、言ってごらん?」まるで恋人の睦事のように甘い口調で、最悪の淫売おねだりをやらせようとする調律者。その間も、瞳は見つめ合って、ルカの精神汚染深度を段違いに跳ね上げていき…
(calm_CC) 【マエストロ】「なら、新しいルカになるんだろう。…ケツ穴狂いの、淫乱の、AV女優のルカ。とても、楽しみだ―――」本当に、とても楽しそうな狂気のほほえみを浮かべ……
(calm_CC)      ぶぢゅぢゅぢゅぢゅっ   ごぶっごぶっっぶぢょちょっごぽぷぷぷぷぷ♪♪♪♪
(calm_CC) 一回目にも勝る、快楽が限界を振り切り消し飛んでしまうような、ケツ穴越しの子宮ノックザーメン。ケツナカダシ現場も、先刻以上に数多くのカメラが、様々なアングルから撮影していて……
(calm_CC) それは、AVとして出荷される。拡がる、妄想    たくさんのチンポが…このアナル種付けをみて、ぐちゅぐちゅシゴかれて……
(CC_Ruka) 【ルカ】「ぁぁぁぁぁっ♪ う、うれひぃ♪ おちんぽぉ♪ おちんぽぉ♪」だらしないアヘ顔で未来の淫獄学生生活を夢見るルカ、もはや正常な判断など行えるわけもなく、ただひたすらに舌を突き出し淫語を垂れ流すのだった、そこに届いたマエストロの甘い言葉、それに答えて……「は、はひぃ♪ かすがぁ、よん、こぉぅ、のぉ♪ んふぃぃん♪ ふうぅぅ、きぃぃぃんんぁ♪ あお、い、るかぁですっ♪」淫ら極まる自己紹介を部屋中に響かせるながら、ケツ穴アクメで蕩け
(CC_Ruka) る顔をはっきりとカメラに晒すのだった。
(CC_Ruka) 【ルカ】そんな自己紹介が終わった瞬間……激しい射精音と共に燃え滾るザーメンが腸内に、そして腸壁越しに子宮に放たれる。もともと腸内を満たしていた白濁は奥へ、外へと激しく動き、奥へと吐き出されたザーメンは、ルカの引き締まったお腹を妊娠初期の妊婦のように膨らませ。外へと吐き出されたザーメンはアナルの隙間から下品な音を響かせながら、鉄砲水のように激しく排泄される。その快楽は体験した事の無いもので……
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、が……ぃひ、ぁは……ん、ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっっ♪」無数にあるカメラの前で引き裂かれそうな嬌声をあげる、それは苦痛によるものに似たものだがルカの表情は蕩け、緩み、幸せそうなアヘ顔だった……腸内で吐き出されるたびにルカの身体は激しく痙攣し、股間からは暖かな小水が漏れだす、しかしその小水も絶頂の痙攣でピュッピュッと断続的なもので、
(CC_Ruka) 放尿による開放感を無限に味わう事になるものだ。
(CC_Ruka) 【ルカ】「んひぃ♪ い、いいいっへぇぇぇぇぇ♪ いきゅのぉ♪ とまら、なぁ、いぃぃ♪ まひゃぁ♪ いっへぇ♪ こ、われはぁ♪ わたしぃ♪ こわれひゃのぉぉぉぉぉぉほおおぉぉぉぉぉっ♪」終わる事の無い絶頂、それによる痙攣、止まる事の無いお漏らし絶頂に溢れる本気汁、そして大量のザーメンを吐き出し、また飲み込むアナルをカメラに晒しながら、今、真に調律者の望むケツ穴奴隷としてのルカが誕生したのだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「よし、これできっとテレビの前のみんなに顔覚えてもらって、実際に学校に覗きに来るストーカーもいるかもしれないな。ルカのケツマンコでシコり抜いた変態ストーカーが…な?」既に前後不覚に陥ったルカを、どこまでも落とす言葉。よだれをぼたぼたたらして腰を振りたくる高校生は、娼婦顔負けの淫猥っぷりをさらけ出していて…
(calm_CC) 【マエストロ】「壊れちゃったな、ルカ。けど、壊れたスケベアクメルカも、私は好きだがね。」幸せアクメでびっぐんびっぐんカラダを跳ねさせるケツ穴奴隷に、とても嬉しそうに。貪欲アナルをヒクつかせるルカの刻印は輝きを増して………
(calm_CC) 『わたしは まえすとろさまの めす。』  そんな言葉が、ルカの脳裏、奥深くにしっかり、キザミコマレル。
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、ん、ふぁ……あ、へぇ♪ ひゅとーかーぁぁ♪ ひゅぁぁぁ♪」もはや瞳に光などなく、腸内で暴れる白濁による蹂躙アクメを繰り返すのみ。そんなルカにそそがれる調律者の一言一言が催眠を深く、確実なものにしていく。それはマエストロの言葉全てがルカにとっての『常識』であり『世界』であるように……それを示すようにルカの腰にある刻印がサザメク……
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、ひ……しゅきぃ♪ あはははは♪」ガクガクと身体を痙攣させながら虚ろな瞳でマエストロだけを見つめる、そんなルカに刻印は容赦なく精神改造を施していき……最後、刻印が一際激しい輝きを見せると……ルカの全てを書き換えた……『ハイ……ワタシハ……マエストロ……サマノ……メス……デス……』感情の読み取れない言葉がルカの口から流れ出る、未だにアクメを極めながら繰り返される言葉はルカの心の終焉を告げるものだった。
(calm_CC) 【マエストロ】「もし出会ったら、ストーカーさんのオナホールになってあげるんだぞ?ルカ。たっぷりシゴき抜いて、変態共を満足させてあげるんだ。」レイプ目従属ペットに、新たな『世界』を書き加え、黒紐ショーツの覗く美尻チャイナを数回ピストンチンポミキシング。
(calm_CC) 【マエストロ】「―――――よし、今後もいい子にしていればいくらでも可愛がってやるからな、ルカ…」穏やかな、とても穏やかな……狂気。華麗な蝶を完全に蜘蛛の糸に絡めとり、その上で完全捕食したモノは、さも満腹そうにルカの尻穴からチンポをぶぼっっっっと引きぬいて。
(calm_CC) 【マエストロ】「さ、ルカ。最後の仕上げだ…ルカの便器アナルに突っ込んだチンポをしっかり綺麗にしながら、みんながヌイてもらえるよう、変態挨拶するんだぞ?」隆起するチンポで擬似妊婦ボテ腹を打ちながら、頭を撫でて指示して。
(calm_CC) …今の高校生活に別れを告げさせる、破滅の一歩を踏み込ませる。自らの、足で。
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、ひ……」フルフルと震えながらゆっくりと抱きつきの体勢から、大きくがに股で屈み、白く濁った極太のペニスを顔の前……震える小さな口の前で捉える。おおきく開かれた尻穴からはブビュル、ブブッ、ボビュビュッと下品な音をたてて白濁排泄を繰り返し続ける、それは終わる事の無い排泄アクメそのもので光を失った瞳のまま、排泄快楽に震える身体を使い主人の肉棒にお掃除フェラを、全身全霊をこめて行う、排泄音にバキューム音が重なり淫猥極まる二重奏が
(CC_Ruka) 始まった。
(CC_Ruka) 【ルカ】「んじゅ、じゅるるるっ♪ んぷぁ、ビデオ……見てる、み、んな……ドスケベケツ穴便器風紀委員なルカで、んぷぁ♪ みんなの、くっさいザーメン、いつでも、出して、ね……いつで、もいいから、ね♪ ケツ穴開いて、まってる、からね♪ ん、ぉほぉぉ♪」自らケツ穴を拡げ腸内に残ったドロドロのザーメンをカメラに向かって排泄していく、その間も下品なバキュームフェラを主人の肉棒に行い尿道に残った精液を吸いだしていく。そんな淫語にまみれた変態挨拶を
(CC_Ruka) 終えようとしたとき、緩んだアナルから今まで以上に大量のザーメンが溢れ、排泄絶頂を迎えた。ルカ自身によって拡げられたケツ穴はドロドロに蕩けており、マンコもケツマンコも奥の奥……ヒクヒクと開閉する子宮口に、ザーメン塗れの腸奥までカメラに晒したのだった。
(calm_CC)  
(calm_CC)  
(calm_CC) 裏切りのイシュタルCC 『狂気まみれのお人形』 
(calm_CC) ■終劇■
(calm_CC) おつかれさまでしたー(つやつや
(calm_CC) 良い堕落っぷりを見せていただきました(
(CC_Ruka) お疲れ様でした~(ほくほく