>CC_Uduki<  
>CC_Uduki< 【卯月】「ううーん・・・」
>CC_Uduki< 前回の任務後、何故か卯月の所にイシュタル機関からの差し入れが続いていた。
>CC_Uduki< 【卯月】「貰えるのは嬉しいけど、流石にこれだけ続くとねー。なんか自分だけ貰ってるみたいだし・・・」
>CC_Uduki< ちょっと罪悪感を感じて、誰かにお裾分けでも、ついでになにかいい事あれば良いかなー、と思いながら携帯を弄る。
>CC_Uduki< 【卯月】「誰を呼ぼうかな? あ、そうだ・・・」
>CC_Uduki< 【卯月】「あ、もしもしー? 日野だけど、今ヒマ? それなら・・・」
>CC_Uduki< という事で、美也子さんを招待することになりました。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> では待つこと数十分(具体的にどれくらいかは想像にお任せする)。ぴんぽーんと玄関のチャイムが鳴り、ドアのレンズから覗けば、そこには挙動不審な美也子の姿が。服装は地味なブラウスにジーンズとかかな……。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「いらっさー、みゃーこさん♪ わざわざ来てもらってー。んじゃ、上がっていいですよ」
>CC_Uduki< こちらはそんな美也子さんの様子にあまり来にせず、笑顔で迎えます。
>CC_Uduki< 部屋はきちんと片付けてありますが。よく見ると、本棚にエロ本が積んであったり、部屋のかごにオナホや、ローションが入ってたりします。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「あ、ああ、うん、どうも、おじゃまします……。え、えーっと、その、あたしが最初っスか? 他の人は?」とか落ち着かなさそうにきょろきょろして、座らずに部屋の真ん中で立ったまま。自分だけが呼ばれているとは思っていないようで。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「あ、ケーキ2つだから、みゃーこさんしか呼ばなかったよ?」
>CC_Uduki< と言ってケーキを用意。ホールのケーキが2つ、運ばれてきます。
>CC_Uduki< 【卯月】「それに、私とみゃーこさんって似てるところあるし」
>CC_Uduki< 魔鎧とか、巫術使いなこととかですが、ちょっと誤解されそうな言い方を。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「ふたつ……、え、そういう数え方……?」とさすがにちょっとあっけにとられた表情。
<CC_Miyako> ちょっと余計に緊張しつつとにかく座れるところを探して腰を下ろして。
<CC_Miyako> 【美也子】「似てる……っスかね? でもあたしはかわいくないし、友達もいないし……、戦い方はちょっと近いところもあるかもしんないスけど」
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「いや、流石にこれは食べきれないから、他の人にもって。余ったら持って帰ってくれると嬉しいかなー?」
>CC_Uduki< 豪快に切り分けてお皿に乗せると、美也子さんに渡す。飲み物は、ジュースとかお茶のペットボトルを並べるだけです。
>CC_Uduki< 【卯月】「うん、巫術系統でしょ? 私もそうだし。可愛くないことは、無いと思うんだけど・・・」
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「いやいやいや、お世辞を言っても手土産とかは持ってきてないっスよ」都神経質そうに眼鏡を直して。「学校でもぶっちゃけ女として見られてないし……って、暗い話をしに呼んだわけじゃないっスよね。なんであたしなんスか?」他にも友達多そうなのに、とちょっと不思議そうな表情だ。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「そうかなぁ、割といい線行ってると思うよ?」
>CC_Uduki< 美也子の反応に首を傾げながら、ケーキをぱくりと一口。
>CC_Uduki< 【卯月】「いやこのケーキ、この前の任務成功の差し入れみたいだから、みゃーこさん誘ってみたんだけどね」
>CC_Uduki< 流石に一番最初に出てきた名前が、都さんだったとは言えない。
>CC_Uduki< 【卯月】「それに、さ。任務の時も、『コレ』に興味あったぽいし」
>CC_Uduki< スカートを捲り上げると、不自然な膨らみが股間にあって。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「ああ、それなら……、ケーキは生ものっスもんね」他の人は都合がつかなかったんだろうと納得して。
<CC_Miyako> 【美也子】「興味? って……っ!」卯月がスカートを捲りあげれば目を見開き、耳まで一気にゆでだこのように真っ赤になりながら、視線は卯月の股間のふくらみから離れず。「そ、それは、その、まあ、確かに、気にならなかったわけじゃないっスけど……」
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「やっぱり♪ ん、まあ、私も見られて嬉しいって訳じゃないんだけど」
>CC_Uduki< 一旦スカートを元に戻すと、美也子さんの方ににじりにじりと擦り寄ってくる。
>CC_Uduki< 【卯月】「魅力的な女の子じゃなかったら、私のコレも反応しないと思うから、もっと自信持ってもいいんじゃない?」
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「だ、騙されないっスよ! これで『あたしってかわいかったんだきゃはっ☆』とか完全に勘違い女じゃないスか!」とやけに抵抗を見せて。
<CC_Miyako> 【美也子】「……それに、男の下半身は穴さえあればー、とか言うし。まあ、男ではないっスけど……」ちょっとにじり寄ってくる卯月に気圧されるように上半身を引いて。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「そ、そこまで一気に変わらなくてもいいんじゃない? というか、いきなりそんな事言い出したら、私も引くと思う」
>CC_Uduki< 都さんの反応にちょっとびっくりしながら。ちょっと宥めて。
>CC_Uduki< 【卯月】「否定は、出来無いかな・・・」
>CC_Uduki< 穴だけ、という言葉に下心がなかったとは言えず。ちょっとショボンとして。
>CC_Uduki< 【卯月】「でも! 身体から発展する関係も、有りとか思わない?」
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「加減とかもよくわかんないし……。え、ああ、まあ、確かにそういうゲームとか、最近は少女漫画でもたまにあるけど……、って、その、それ、も、もしかして、誘ってるとかそういう……?」とここでようやく自分が今そういう対象として見られていることに思い至り。
<CC_Miyako> 【美也子】「いやっ、えーと、こ、後悔するんじゃないスか? あ、その、あたしがじゃなくて! あたしはどうせ相手もいないんだし別にいいっスけどいやなに言ってるんだその、本気っスか?」急にあたふたしはじめる。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「(ここで冗談だよ、って言ったら、みゃーこさん立ち直れないんじゃないかな?)」
>CC_Uduki< 少し真面目な顔をして、美也子さんの上に伸し掛かる。
>CC_Uduki< 【卯月】「一緒に戦った仲間なんだから、本気で言ってるに決まってるじゃない。私は美也子さんを守りたくなるように、そういうおまじないをしたいの」
>CC_Uduki< スカートを脱ぎ、既に臨戦態勢のペニスを見せ付ける。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「あ……、うぅ、その……、こ、こういうとき、どうするのかとか、全然、わかんないんスけど……、そ、それで、よければ……」緊張しているのか体を固くするものの、抵抗はせず。「は、入ることは、入ると、思う……」と卯月の屹立を見つめて。つまり指とか道具とかは入れた経験があるのだ。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「解んなくても、何とかなるとは思うから。もうちょっと力抜いて、ね」
>CC_Uduki< 美也子さんの胸に手を置き、リラックスさせるように言葉を囁く。
>CC_Uduki< 【卯月】「ふふっ、柔らかい・・・自分で揉んだりしてるの?」
>CC_Uduki< 軽く手を動かし、ゆっくりと胸を揉みながら。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「う、っ、ん、は、ぁ……っ、う、卯月ちゃんほどじゃ、ないっスよっ……、く、んっ、じ、自分、以外に、触るやつなんてっ、は、ぅんっ……」筋肉が余りついていない分余計に柔らかい感触、触られる初めての感覚に声が上ずり、されるがままに、卯月の手の中で乳首もぷっくりと勃起してきて。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「少し硬くなってるね、みゃーこさん♪ もっと硬くなるかな?」
>CC_Uduki< ブラウスの中に手を入れると、ブラのホックを外して直に乳首を指で転がす。
>CC_Uduki< 【卯月】「どう? 自分でするのと、他の人にされるの、どっちが好き?」
>CC_Uduki< 意地悪く聞いてみて。その間も手を止めることはしない。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「そ、それは、っ、ふ、くううぅっ……♪ ん、じ、自分で、するのとっ、全然、違って、っ、こ、こんなっ、ふ、ああぁっ……♪」喋ろうとするとどうしても甘い声が漏れてしまい、卯月の下で敏感に愛撫に反応して。ぷっくりと自己主張する乳首、美也子が感じている様子は手に取るようにわかる。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「んふふ、可愛いなー。それじゃ、今度はこっちも・・・♪」
>CC_Uduki< 胸を揉んでいた手を下に伸ばし、ジーンズの上からお尻を掴む。少し強めにお尻を刺激して。
>CC_Uduki< 【卯月】「ここも、柔らかいけど・・・ん? あれー? ちょっとジーンズ、脱いでくれるかな?」
>CC_Uduki< 実の所、こういった感じの愛撫は慣れてない卯月だったりします。なので、ジーンズを上手く脱がせることが出来ず。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「あ、う、うん、いいっスよ……」ついでにブラウスも脱いじゃおう。少し恥ずかしそうにしつつ、ベルトをはずしてジーンズを脱げば、飾り気のないシンプルなショーツ一枚の姿になって。「そ、その、そっちは、脱がないんスか?」自分だけ脱いでいると余計恥ずかしいのです。スカートだけですよね今のところ脱いだのは!
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「あ、うんうん。脱ぐ脱ぐー♪ それじゃ、こっちに来てね」
>CC_Uduki< 何故か嬉しそうに全裸になると、ベッドに移動してもらって。しっかりとしたダブルベッドです。少々動いたくらいじゃ、音を立てたりしません。
>CC_Uduki< 【卯月】「ここ、少し湿ってきてるねー。あ、私のも手で触っていいから♪」
>CC_Uduki< ショーツのクロッチを指でなぞると、湿り気が伝わってきて。そして、美也子さんの手を自分の股間に誘導する。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「おっきいベッドっスね……。……他の人もこうやって連れ込んでるんスか?」とちょっと顔をしかめて少し嫉妬してしまいつつ。
<CC_Miyako> たしかに触れられれば既にしっとりと湿っているそこ、びくっと震えて。
<CC_Miyako> 【美也子】「そ、それは、その、あんな、胸触られたら、当たり前っスよっ……」恥ずかしそうに、誘導されるがままに卯月の屹立に触れる指。何か知らない動物を扱うようにそっと、しかし興味はある様子で、探るようにたどたどしい指使いでペニスを撫ではじめて。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「んっ、も、もうちょっと力入れても・・・うん、その位まで、んぁっ! ん、大丈夫・・・んっ、んっ」
>CC_Uduki< 美也子さんに手コキのレクチャーをしながら、こちらもゆっくりと手の動きに合わせて、腰を動かしていく。
>CC_Uduki< 【卯月】「あんまり、連れ込んだりは、してないんだけどね。どっちかって言うと、寝相が悪いからおっきいベッドのほうがいいかなって」
>CC_Uduki< 何か言い訳っぽく聞こえたかもしれないが、気にしないことにして。美也子さんのショーツに指を差し込んで、クリトリスを探してみる。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「う、うー、こ、こんな感じで、スかね……」誘導されるがままに素直に、卯月を、男の器官を悦ばせる手法を少しずつ身に着けてゆき。
<CC_Miyako> 【美也子】「……信じるから、裏切ったらダメっスよ?」恥ずかしそうに、卯月の言葉に答え、ショーツの中に這いこまされた指、強くなる刺激に体を跳ねさせて。「っち、直接は、っ、や、優しくっ、あ、ああぁ、っ……♪」と思わず卯月にしがみつくように抱きしめれば、乳房同士が押し付けられてむにっと形を変えて。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「んっ、そ、そこ、を・・もうちょっと、んひっ! あ、それ♪ いいっ♪」
>CC_Uduki< 亀頭の辺りを擦られると、卯月も甘い声を出して。こちらもしがみつくようになり、更に胸を押し付けあう。
>CC_Uduki< 【卯月】「みゃーこさんは、クリと、こっちの中を弄られるのって、どっちが好きなの?」
>CC_Uduki< あまり強い刺激にならないように注意しながら、クリトリスを爪で刺激して。そして指を膣口のあたりに伸ばし、愛液を塗りたくるようにしながら聞いてみる。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「んっ、く、こ、ここが、気持ちいいんスか……?」卯月の反応を見ながら、カリの辺りを擦り、裏筋をくすぐり、竿を扱いてゆき、こちらもだんだん卯月の身体に夢中になって。
<CC_Miyako> 【美也子】「くぅん、っ、は、さ、最近は、っ、中の、ほうがっ……」快感に翻弄されてか素直に答えてしまいつつ、入口を擦れば、ひくつくそこ、指を飲み込もうとするかのように蠢き、挿入したときの快感を想像させて。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「うん、あっ、それっ、好きっ♪ わたしも、自分でするより、きもちっ、いい♪」
>CC_Uduki< 先走りが溢れてきて、美也子さんの手を濡らしていき、それによって滑りも良くなっていく。
>CC_Uduki< 【卯月】「んっ、んじゃ、中に指入れてるね・・・これだけ濡れてるんなら、大丈夫、よね?」
>CC_Uduki< つぷ、と人差し指を入れてみると。
>CC_Uduki< 【卯月】「う、うわ・・・何これ・・・す、すっごいザラザラしてるっていうか・・・これだけでも、気持ちいい・・・も、もう一本指入れてもいいよねっ」
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「は、っ、じゃあ、これ、もっとしてあげる、っ……」卯月が感じてくれていることに嬉しそうに笑みを浮かべ、最初の遠慮もなくなり、積極的に刺激を与えていって。秘所に指が挿入されれば、ぴくんと軽く震えて。
<CC_Miyako> 【美也子】「そ、そんなに、っ、普通じゃない、スかね……っ? んっ、は、指っ、も、もちろんっ、もっと、大丈夫っスよっ……」卯月の言葉にうなずきながら、なにしろ自分対自分以外の経験がないので他人のサンプルはなく。もっと刺激を求めるように腰を揺らしてしまい。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「うんっ、もっとしてくれたら、私もかき回してあげるからっ♪ はぁ、はぁっ! んんんっ!」
>CC_Uduki< こちらも指を2本に増やして、奥まで入れる。そしてわざと音を立てるようにしながら、かき回していく。
>CC_Uduki< 【卯月】「ここまで凄いのって、普通じゃありえないよ。チンポ入れたら、絶対病み付きになっちゃいそう・・・(ごくっ)もう、我慢出来ない・・・みゃーこさん、ゴメンっ! 入れちゃうよ!」
>CC_Uduki< 扱かれるペニスと、指でかき回している美也子の秘所の心地よさに、ついに我慢ができなくなり。美也子さんを押し倒して、ギンギンになったペニスを押し当てる。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「ひゃっ……! う、うん、い、いいっスよっ、あ、あたしも、奥っ、疼いて……、っ」押し当てられる肉棒、ごくりと唾を飲み。初めての性交に備えるように少し足を開き、迎え入れる準備をして。
<CC_Miyako> 【美也子】「は、始めてだから、あ、あんまり、激しくし過ぎたら、だめっスよっ……」とくぎを刺すように。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「んんんっ! やば、な、何これぇ・・・気持ち、いいとか、そーゆーの、超えて・・・♪」
>CC_Uduki< まだ先っぽが入っただけなのに、射精しそうになって。
>CC_Uduki< 【卯月】「んくっ、あ、あ、締め付け、だけじゃないし・・・ほんとに、とろけちゃいそ、でぇ・・・」
>CC_Uduki< 何とか堪えながら、ようやくペニスの根本まで押しこむが。これ以上動かすことが難しくなってしまう。それくらいの心地よさで。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「ん、っ、あ、入ってるっ……、こ、こんな、熱かった、っスか……っ?」手で刺激していたときとは全く違う熱さと硬さを感じ、思わず卯月を抱きしめ。膣肉はまるで別の生き物のようにひとりでに蠢いて絡み付き、精液を搾り取ろうとするかのように締め付けて。
<CC_Miyako> 【美也子】「っ、あ、あ、っ、なにもしてないのにっ、ぞくぞくして……っ♪」当然締め付ければ美也子にも刺激は伝わり、甘い声をあげ、身を震わせ。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「動かしたいけど、これだと・・・んひっ! で、でも、しかた、ないよねっ♪」
>CC_Uduki< 動かすにしろ、動かさないにしろ、どっちにしても美也子さんの膣内にたっぷりとザーメンを射精してしまうのは確実で。それなら、という事で自分から腰を動かし出す。
>CC_Uduki< 【卯月】「んひっ、あ、あっ、スゴッ♪ ほんとに・・・こっちもゾクゾクしちゃう♪ んじゃ、まず一回目・・・♪」
>CC_Uduki< 美也子さんには射精を告げず。ピッタリと子宮口にペニスを押し付けると、今まで溜まっていたものを一気に放出する。
>CC_Uduki< 【卯月】「んんんんっっっ!!! い、イクっっっ!!!」
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「うっ、あ、あああぁっ、すごいっ♪ 中、擦れてっ、る、っスぅっ……!」腰を進め、引き、その動きだけでびくびくと身体が跳ねてしまい。子宮口に亀頭を押し付けられ、何が起こるのかすぐにはわからず。
<CC_Miyako> 【美也子】「っ、はああぁぁぁぁっ♪ 熱いのっ、これ、っ、し、しゃせ、いっ……!?」初めての行為で子宮に精液を注がれ、ちょっと驚いた声。しかしその声は快感に染まっていて、卯月を押しのけたりしようとはせず。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「んんっ、はぁーっ、はぁー・・・ご、ごめんね、みゃーこさん♪ 我慢できなかったから、出しちゃった♪」
>CC_Uduki< 射精が終わって少し落ち着いてくると、謝罪の言葉を口にする。ただ、口調は済まなそうだが、表情は快楽にとろけていて。
>CC_Uduki< 【卯月】「一回、膣内で出したんだから、二回も三回も同じ、だよねっ♪ んあっ! イイっ、気持よくて、おかしくなっちゃいそう♪」
>CC_Uduki< 再び腰を動かし出す。先程より少し余裕が出てきて、美也子さんの弱点を探るようにペニスを動かしながら。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「っ、あ、ああぁっ、ち、ちょっと、っ、待っ、んうううぅぅぅっ♪」一度性交の快感を覚えた秘所は、卯月の肉棒を離すまいとするかのように締め付けてきて。
<CC_Miyako> 【美也子】「に、二回も、三回もっ、あんなに、気持ちいいの、出すんっスかっ……?」と期待したような表情、射精のなにがまずかったのかも初めての感覚に翻弄されて思い浮かばず、先ほどのまっすぐなつき込みとは違う、角度を変え、ごりごりと膣壁を擦ってくる卯月の責めに、軽く何度も達し、断続的に締め付けが強まり。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「だ、だって、みゃーこさんのオマンコ、出せなくなるまで、離してくれなさそうだしぃ♪ 三回どころか、もっと沢山出さないと、イケナイかも♪」
>CC_Uduki< 美也子さんをなじるように、言葉責めをしながら、腰を突き込みからグラインドに変えると、また締め付けが変化して。
>CC_Uduki< 【卯月】「そ、んなに、締め付けたらぁ、また出ちゃうから、あひっ♪ あっ、ああぁ・・・ほ、ほらぁ・・・にかいめ、だしちゃったぁ♪」
>CC_Uduki< 少し暴発気味に射精したのを隠すように、深く腰を使って子宮を揺さぶる。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「ち、ちがっ、あたし、別に何も、ぉっ♪ は、くうぅんっ! それっ、中っ、ごりごりってするのが、すごっ……♪」快感に蕩けた声でびくびくと体を跳ねさせ、何度も軽く達して。
<CC_Miyako> 【美也子】「あ、ああああぁぁぁっ! またっ、や、優しくって言ったのに、っ、こんな、は、激しすぎるっスよぉっ……♪」射精され、深く奥を突き上げられ、大きな絶頂。惚けた表情で卯月を見上げ、更なる刺激をねだるように、自分からも無意識に腰を揺すって。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「ここ、ゴリゴリしたらぁ・・・んんっ♪ やっぱりヒクヒクしてる♪ 今度は、ここ重点的に、コスってあげるからぁ、ね♪」
>CC_Uduki< 美也子さんの弱点の一つを見つけると、腰を動かしながらはっきり分かるように説明して。
>CC_Uduki< 【卯月】「みゃーこさんが、こんなエロマンコ持ってるのが悪いのよぉ♪ 激しくしてるのは、私のせいじゃないもん! その証拠に・・・♪」
>CC_Uduki< 少し腰を引いてみると、卯月のペニスを追いかけるように美也子さんも腰を動かして。
>CC_Uduki< 【卯月】「ね? みゃーこさんだって、激しくして欲しいんでしょ? 正直にぃ、なっちゃったらぁ♪」
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「あ、っ、あああぁぁっ♪ な、し、知らないっスっ、卯月ちゃん以外とは、したことないんっスからぁっ……!」エロマンコと言われて、恥ずかしそうに眉をひそめ、思わず引かれる腰を追ってしまった自分にさらに赤面し。
<CC_Miyako> 【美也子】「き、気持ちよくはなりたいけど、っ、は、初めてだから、怖くて……。て、手、っ、握ってくれたら、激しくても、いい……、だめ、っスか?」そっと自分の手を卯月の手に重ね、上目遣いで伺って。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「ん、分かったよ。これで、いい? んちゅ、んんんっ、んん・・・♪」
>CC_Uduki< 美也子さんの手をぎゅっと握ると、覆いかぶさるようにしてキスを繰り返す。
>CC_Uduki< 【卯月】「んっ、はぁ・・・♪ それじゃ、そろそろぉ、三回目・・・射精してあげるね♪」
>CC_Uduki< さっき見つけた弱点をゴリゴリ擦って、絶頂に追いやって。それに合わせるようにして、卯月も射精をする。
>CC_Uduki< 【卯月】「はっ、はっ、い、イクよ! んんあああぁぁぁっっ!!! で、出るっっっ!!!」
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「う、うん、これなら、っ……は、んっ……!」思わず目をつむってキスを受けて。「き、キスも、っ、これ、初めて、っスよっ……」ちょっと責めるように……しかし嫌がる様子はなく、自分からキスに応じ。
<CC_Miyako> 【美也子】「あ、あっ、ん、あたしもっ、また……来てっ、来てほしいっスっ、いっぱい、熱いの出してぇっ!」卯月に合わせるように腰を使い、自分だけでなく卯月にも大きな快感を与えようとして、抱きしめて体を寄せ、奥を突き上げられると同時に達し、痙攣する雌膣は卯月の剛直を舐めしゃぶるように襞が絡み付き、精液を搾り取ろうとしてきて。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「んんんっ! あっ、ああっ、ま、まだ出てる・・・」
>CC_Uduki< 三回目と思えないくらいの大量の精液を、美也子さんの膣内に流しこんで。荒い息のまま、今度は繋がったままくるりと体勢を変えて後ろから、ずんっと突き上げる。
>CC_Uduki< 【卯月】「あはぁ・・・後ろから見たら、凄いことになってるね、みゃーこさんのエロマンコ♪ 私のザーメンと混ざってドロドロだし♪」
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「え、えろとか、っ、意地悪、言わないで……、は、恥ずかしいんスからっ……」姿勢を変えさせられ、卯月の顔の見えない姿勢にちょっと不安を覚えるものの、言葉攻めされて恥ずかしい一方ちょっと安心して。
<CC_Miyako> 【美也子】「み、見せたことなんてないんスからっ、そ、そんなのわかるわけないじゃないっスか……、うぅ、はあぁっ……♪」獣のような姿勢、獣のように荒い息をつき、卯月が声をかけるたびにきゅ、きゅっとそこは締め付けを増し、自分から腰を突き出すようにして。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「なら、あとで見せてあげる、ねっ♪ みゃーこさんのエロマンコ、隠し撮りしてるから♪ これ見たら、絶対納得してくれると思うし♪」
>CC_Uduki< 実際は撮影なんかしてないのだが、美也子さんの言葉責めに対する反応が楽しくて、つい言ってしまう。
>CC_Uduki< 【卯月】「自分で腰も動かすようになってきたし、セックスにどんどん慣れちゃってるね♪ このまま、私専用の肉穴になってくれたら、嬉しいんだけど、ね」
>CC_Uduki< むっちりとしたお尻を掴んで腰を動かし、時折気合を入れるかのように、スパンキングをしながら。
>CC_Uduki< ▽
<CC_Miyako> 【美也子】「へっ……!? だ、だめっ、やだやだっ、絶対に撮っちゃだめっスっ、け、消して、ええぇっ♪」隠し撮りしている、と言われ、自分の痴態を想像し、きゅううっと締め付けが強くなって。
<CC_Miyako> 【美也子】「こっ、これはっ、違、ぁっ、だって、っ、こ、こんな気持ちいいなんて、知らなかったからっ、は、ああぁっ、叩いたら嫌っスっ、こんなっ、あ、あっ、あああぁぁぁっ♪」ぱちん、と軽く尻を叩かれれば、媚びるように腰を揺すり、何度も絶頂していて。理性はともかく、肉体的にはすっかり卯月に逆らえなくなっていて。
<CC_Miyako> ▽
>CC_Uduki< 【卯月】「冗談だってば。でも今度スルときは、ビデオで撮ってあげるから♪ こんなに締め付けてくるんだし、悦んで、くれるよね♪」
>CC_Uduki< Mっ気全開の美也子さんに言葉で囁くと、また新しい反応を見せてくれて。そんな次のことを考えてるうちに、また射精感が高まって来る。
>CC_Uduki< 【卯月】「んぁっ、また出すけど・・・後ろからって、1番妊娠しやすいんだって♪ もしかしたら、みゃーこさん・・・♪」
>CC_Uduki< グリグリと子宮口をペニスで刺激しながら、またしても膣内にぶちまけて。
>CC_Uduki<
>CC_Uduki<
>CC_Uduki< そして、そのまま絡み合いはは延々と続いていき・・・
>CC_Uduki< 日が暮れて、帰ろうとした美也子さんでしたが、腰が抜けて上手く歩くことが出来ず。
>CC_Uduki<
>CC_Uduki< 結局、卯月の部屋に泊まることになったのですが。
>CC_Uduki< その夜、卯月の部屋から嬌声が途切れることはありませんでした・・・
>CC_Uduki<  
>CC_Uduki<  
>CC_Uduki<  
>CC_Uduki< 裏切りのイシュタルCC 「Please・Eat・Me!」
>CC_Uduki< おしまい!