【にねっ子】
よしよし。少しだけ書き出しますのでおまちくださりましな

【レキ】
ゆっくりしましょう・・

【にねっ子】
もーちょいまってくだしね…!

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【にねっ子】
三恵市双葉区の外れ。中央に程近い所であればまだしも、その中でも電磁壁に程近い場所ともなれば移民や不法な滞在者などか集まり一種のスラムを形成している。

【にねっ子】
その為にろくに開発も進んでおらず旧来の住宅や施設の廃墟が立ち並び、使用年数が経過していようが撤去もされていないような状態だ。

【にねっ子】
もっともその為、物事を内々に処理するのに都合が良いと機関や軍によってあえて放置されている……なんて噂も密やかに流れていたりもする。実際の所は末端の退魔士には聞こえては来ないが、少なくとも以前の、退魔士の人権もなにもなかったような頃ならば別として現在ではそのような事は無いだろうというのがそれを聞いた殆どの人間の感想ではありますが。

【にねっ子】
 

【にねっ子】
……さて、こんな所にレキがやって来たのは別段彼女の故郷に雰囲気が似ているからという訳でもなく……単純に機関からの任務の事だ。

【にねっ子】
低級エネミーの処理といった新米の退魔士でも十分に勤まる仕事ではあるが、彼女の生い立ち故かこういった掃除屋的な仕事もままにあるものだ。

【にねっ子】
ガレキの街に一人。エネミーを探り一匹、また一匹と狩り取る姿はまさにハンター染みているともいえるかもしれませんね…。

【にねっ子】
▽(そんな訳でお仕事シーンからどうぞ!

【レキ】
「たまらないねこりゃ――まるで草むしりだ」街の片隅で荒い息をつくのは灰色の髪を雨に濡らした長身の――少女と言うには生まれてからの歳月とその肉体の発達はかけ離れている。その身体は既に女で、何年も前から男を知っている・・が、そんな彼女を性的な目で見るためにはけだもののような・・

【レキ】
その激しい躍動する肉体は女として以上に野生の動物のような美を備えている

【レキ】
呼吸を乱してこそいるが繰り出す手刀はエネミーを一撃で討ち、蹴りは朽ちかけた壁ごとオーガを吹き飛ばすが・・いかんせん彼女は多勢を相手にするに向いていない。少なくとも今は・・そう。

【にねっ子】
また一匹、哀れなエネミーはPWに還る……ここに潜んでいると思われるエネミーが一辺に襲い掛かってくれば別であろうが畜生以下の知性の化け物どもは哀れにも各個撃破されていくカンジですね…。

【レキ】
退魔士として戦ってきた歳月は彼女の肉体と精神を蝕み常人以上に官能に敏感で脆い、雌へと変えている・・ライダースーツ状の魔鎧を身につけているだけで気まぐれな責めに煽られいまも発情したように荒い呼吸が喘ぐように喉を鳴らす

【レキ】
「やめやめ―――どうせ餌がいるだけ幾らでも湧いてくるんだ、適当なところで――」メットをはずすと肩まで伸び放題になった灰色の髪がこぼれる。くせが強く、濡れると銀色に輝いても見える・・だが同時に、臨戦態勢である証明の碧にかがやく瞳は敵の存在を察してもいた

切断されました.

チャンネルに入りました.

【にねっ子】
エネミーが多く潜んでいると視られるその建物。病院のようにも思えるが果たしてなんだったのか……ともあれ大体は狩りつくしたし、だれに監視をされている訳でもない。最後にわずかにPWが感じられるその扉の向こうへと向かいかけたとき…・・・その奥でガタタッ! 何かの物音がするのでしたね。

【にねっ子】
『……うわっ、またでたぞ!』『にーちゃんこれで……ヤベ、弾ギレかよ!?』声は随分と若い…いっそ幼いようにも聞こえます。何か切羽詰まっているようであって…。

【レキ】
「うん?――猫か?」長身と広い肩に見合わぬ抜き足で忍び寄ると実を丸める姿は滑稽だが・・続く行動は素早く、扉を蹴り飛ばし大声を張り上げた「動くなよ、頭かタマ吹っ飛ばされたくなきゃ両手を床について――

【レキ】
と部屋が震えるような声で威嚇したのでした

【にねっ子】
「グガアアアアッ!!」そのレキさんに真っ先に反応したのは……一際大きなオーガの姿。残念ですが今の声の主にしては残念すぎますね。しかしその奥から―――…。

【レキ】
「あいにく猫じゃなさそうだね――ん?」

【にねっ子】
「ッ、な、なんだなんだよぉっ!?」「……あ! なんかチャージされてきてる……?」 今度こそ当りのようですが伏せる様子もない。ボロ気味の衣服をまとった幼い兄弟のように見えますが片方の手には大きな銃口を備えたハンドガン状の武器が握られていて……それを確認するかしないかというところで、急激にレキさんに脱力感が襲います。

【にねっ子】
オーガは危険と見て即座に反転、レキさんに襲い掛かりますが……それこそ、暴走したときのように全身の魔鎧が脈動し、そのくせ立っているのも辛いほどに力は抜けていく……。

【レキ】
「なんだこりゃ、また誤作動か・・」と膝から力が抜けてしりもちをつく・・がそれが逆にエネミーから体をかわすことになった

【レキ】
しかしスーツに包まれている肢体は全裸以上にボディラインを浮き出し、床についた尻ときたら顔が埋まりそうで押しつぶされそうな肉圧・・それがひしゃげて肉の弾力を示しているが、見上げると圧迫感さえ覚えるほどただただでかい乳房もだらしなくはなく、腰が落ちると肉感を備えたまま上向きにぶるンっと揺れる。

【にねっ子】
「うわ、おいねーちゃんあぶないぜ!」「……よし、いくぞぉ――――っ!」危いところで回避したレキの眼に映ったのははじけ飛ぶオーガの身体と……それをして尚、レキを吹き飛ばすほどの衝撃だ。

【レキ】
「危ないのはどっちだい――妙なもの振り回しやがって」と素性の知れないガキをへたりこんだまま睨みつけていますね

【にねっ子】
「なにいってんだよ、俺達がいなきゃあぶなかっただろー」だめだなーって事の本質を見抜けないお子様だ。たしかにお前達にはすぎた玩具と言った感じですが……そんなレキの身に脱力感と共に眠気まで襲って来て。適性のなさそうな彼らにはわかりませんが少年の持つ銃にPW的なパワーが吸い取られていくようですね…!

【レキ】
「こんなところにいるほうがよほど危ないよ・・おまけになんだそりゃ」落ちかけるまぶたに抗いながらどうにか腰を上げようとするが・・

切断されました.

チャンネルに入りました.

【レキ】
「こんなところにいるほうがよほど危ないよ・・おまけになんだそりゃ」落ちかけるまぶたに抗いながらどうにか腰を上げようとするが・・

【にねっ子】
「……それにしてもエロいカッコーのねえちゃんだね。にーちゃん……こないだおっちゃんが読んでたエロ本よりもさー」「う、うるせぇ! ……あ、おい、おいねーちゃん?」

【レキ】
まだエネミーがいたとしてこのバカどもは弾が切れる事も気付かないまま逃げそびれるのだろうか

【レキ】
そんなコトを頭の隅にかけながら、外で振り続ける雨音に小さな東欧の国の故郷・・陰鬱な灰色の空・・と同じ色の髪を額に貼り付けたまま、頭を床に落としするりと意識を手放した・・。

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【にねっ子】
『こ、こうか……?』『大丈夫大丈夫だって。ちょっとボロだけどねーちゃんの力じゃ……』 不意にそんな声と共に意識が浮かび上がる。

【レキ】
目は覚めていない。ただ灰色の空を眺めているのに まぶたは目覚めを拒むように閉じられているのだけは判る。

【レキ】
頭だけが動いて灰色の雨が降り続ける小さな国の――独裁者、周りからすれば吹けば飛ぶような小さな軍隊だけを頼みに更に弱いものから搾取する――そう、子供を集めてはろくでもない大人、金だけはある奴らの娯楽に売り飛ばし国庫、と称する財布に詰め込む――。

【にねっ子】
すこし身じろぎをすれば判るだろう。手首には手錠がかけられ、頭の上で組むようにして拘束されていて……。しかし、それだけのように感じる。張り付く魔鎧の感覚も一緒だ……しかし、眼を開けねばそれが夢なのか現実なのかも判断のしようがない。

【レキ】
そんなことが行なわれていたのを理解したのはこの国に着てからだ。銃もナイフも効かない化物がほんの数匹、たまたま少女たちが集められていた宮殿、を襲い抵抗した軍隊を呑みこんで――そこにいた姉妹、なのだろう一緒に連れてこられた娘たちがもうどこにもいないと知ったのはたしか十五の――ああ、そうだ。

【レキ】
あの時も雨が降っていて、あたしは区外で暮らしていたところを機関の・・あの辛気臭い顔の士官に捕まって・・。

【レキ】
そこまで考えたところで、半眼だった目がゆっくりと開き、しかし色は元のままだ。

【レキ】
「ぅあ、だる――ん、なんだ――こりゃ」ぎし、っと力を入れれば弾ける筈の玩具のようなそれがじゃらじゃらと鳴るばかりで自由にならない。ついでに目の前には声の主らしい人影がある

【レキ】
「おいはずせよバカ。面白い手品が見たきゃ金か飯を持ってきな」つかまっているとは思えない言葉を吐くと、ひゅう・・っと大きく息を吸い込んで。失神していたことに気付くと喉の渇きを覚える

【にねっ子】
「―――あ、ねーちゃんおきたみたいだよ」「……お、おう……っ! おいあんた、さっきは危ない所だったなーって……な、なんでそんな偉そうなんだよ!」

【レキ】
とは言うものの身体は鉛のように重く、まるで機関に捕まった後飲まず食わずで実験されて――性感の反応だとか抜かして薬ばかり飲ませて輪姦されて・・もう何も感じなくなっても、薬で起こされて――あの時は起き上がるのも息をするのも面倒なぐらい疲れた・・とどうでもいい記憶がよぎる

【にねっ子】
霞む視線に映るのは小柄な二人の少年だ。10代ではあるだろうが前半もいい所だろう…。鎖は魔鎧の力を持ってすれば容易く砕ける。そう思ったのだが……どうにもそうもいかないようだ。不思議と退魔士としての力は行使できない。

【レキ】
「危ないところにいる相手になんで手錠をしてるんだい。ついでにさっきから――」と腕を掲げて拘束されているということは その魔鎧でも包みきれないようなはちきれそうなバスト・・障りでメートルをゆうに越えてしまったそれは、少年たちの頭よりも大きいが・・長身に見合ったそれはむしろ相応しいとも言えるサイズで。身じろぎするたびに揺れるそれは幼いながら男である彼らの視線を面白いほど左右に誘導している・・

【にねっ子】
【弟】「しどろもどろじゃん……あ、ねーちゃんおはようさん~。……助けたんだから少しぐらいお礼してもらってもいいよねーってそういう……?」 【兄】「べ、べつにおまえの乳に興味があるとかそんなんじゃねーんだからな!」そういうことらしい…。

【レキ】
「――なに乳ばっかり見てるんだよ、なりばかりでかくておっぱい欲しい年頃か、ん?」状況からすれば焦るべきかもしれないがこのガキどもがおかしな玩具を持っている限りはどうもなりそうにない・・とあたりをつけて。

【レキ】
「あ、っそう・・やだねぇ色気づいちゃって。縛り上げた女のおっぱい揉んだよって仲間に自慢すんのか」キモーイ、とは言わないがその年頃特有の反応に冷笑を浴びせる・・その表情がいやにはすっぽいというか大人の女・・というように彼らには見えたかもしれない

【にねっ子】
【弟】「ったく……。まぁおっぱいもいいけどねーへへへ……」弟は割りと欲望に素直な様子で拘束されたまま揺れる乳房を手のひらで掬い取り。「……おお、すっげぇ重いぜ……おっさんのエロ本でもこんなすげーのぶらさげてるのっていなかったよね。自慢してもいいんじゃん?」レキの悪口をまったく聞いていないかのようなそぶり。割り切っているとみられる。

【レキ】
「――いいよ。乳でも尻でも揉んで、したらこっから出てけ、あたし一人なら別になんとでもなるからね」あとこいつは外せ、と得体の知れないガキ二人にとっとと家にけぇれ、と変わらない要求を突きつけながら取引をもちかけるのだった・・。

【にねっ子】
【弟】「え、やだ。ねーちゃんデケーし暴れられたら逃げられちゃうでしょ?」 【兄】「だっ、だから別にオレ達はなんだ……うぅ……」

【にねっ子】
おにーさんは興味はあるが、表には出せないようだ……。一方で生意気なほうはそれも気にせずどんどんと進めていくね。

【レキ】
「まあいいや。――っていうかお前らここに済んでんのか」歯切れの悪い様子に呆れたように・・僅かに反応した魔鎧は胸元をジッパーが降りるように緩めていくと少年たちの視界に谷間がくっきりと・・指も入りそうに無いほど弾ける乳肉が詰まった乳房は少年の手では掴みきれないが指が沈むほどには柔らかい

【にねっ子】
【弟】「んじゃあ、よいっしょーっ!」いい覚悟だなって感じでレキさんに正面から抱きつくね。体格差もあって頭は完全に乳房の中に埋まって…。へへへっと悪戯っぽい笑いと共にその間からレキさんの顔を見上げて。

【レキ】
「――いいかげんにしな。遊びのつもりならこんなざまでもお前らの耳ぐらいはね――」乳房に顔を埋めてくる子供の顔のあまりの幼さに 余計に腹が立って。

【レキ】
その耳を食みながらんいいいいってひっぱってみますね

【にねっ子】
【弟】「そんなとこだよ。……まぁおっさんの世話になってたけど沸いた化け物にさー……いちちちちっ」もぎゅんもぎゅんと張りのあるマシュマロを揉みしだき、ニプルをぎゅむっと掴んでしまいますね。

【レキ】
「ひゃ――なんだ、本当に吸う気かい」顔を埋めて乳房にしがみ付く少年の耳に喘ぎのような吐息が浴びせられて。

【にねっ子】
【兄】「おっ、おいばかやめろって……」にーちゃんの方も噛まれた弟を心配してかいい理由をみつけてかおっぱいに突貫してくるのでしたねこれ。

【レキ】
手錠に繋がれた腕が振るえ、しりもちをついたままのお尻から伸びた脚は開脚するように・・ちょうど股布の部分が盛り上がったパーツと、尻をくっきりと写し取ったようなスーツのスキンごしにたわむ尻肉が伺える

【レキ】
「はぁ、まあいいや・・ほらよ、おっぱいで満足かいボーヤ・・ママは帰ってこないんだね」と反応し尖っていく二プル・・埋もれていたそれがスーツ越しに穿られるたびに尻を震わせるが、先ほどの戦いで幾度も達した後の・・それも身体のけだるさのためか性感もどこか鈍い

【にねっ子】
【弟】「んあー……。大丈夫だってにーちゃん。……吸ったほうがいいのかな…・・・んはぁムッ!!」歯は立てぬように。片側の乳房にしゃぶりつくと……唇と舌で揉み転がして。

【にねっ子】
【兄】「っ、わ……ッ!?」一方でお兄さんは近づくと感じる女の香り。股を開けばそれがさらに濃くなったようで……ズボンの前をギンギンにして股肉と尻タブを凝視し、無意識にかそこへと顔を寄せてしまう。

【レキ】
「ン・・ほんとに吸うの、はっ・・ぁ…♪」語尾が僅かに跳ねて素顔を晒しているレキの唇・・リップも何もないそれは気のせいかひどく紅く・・きゅ、と閉じられては吐息を吐き出すだけの仕草が、彼女には似つかわしくないセクシャルさで視線を誘う・・

【にねっ子】
【兄】「……すげぇ……エロい匂いほんとにすんだな……」ジッパーをさらに降ろしてゆくと……灰色の陰毛とぷりぷりと弾けるように張りのある恥丘がぷりんと外へと。無意識に鼻を寄せ、鼻を鳴らしその匂いを嗅いでしまう。

【レキ】
「お、っぃ、ばか・・もうそんなにしてそんなとこだけは大人だな――」と顔を寄せてくる少年に 尻を浮かせるようにして・・薄笑いを浮かべたまま、汗で、淫水で濃厚なにおいを秘めている股間・・スーツのスキン越しに湯気が立つように蒸れている股座を押し付けるようにして――おのずから子供の鼻先に匂いをかがせるようにすると・・

【レキ】
これまでにない、なにか独特な恥辱・・のような刺激を覚えて、ほんのわずかだが活力が戻ってきたような気はする。同時に――魔鎧はスーツをマットブラックの極薄スキン・・から密度を更に薄れさせてほぼ透明といえるほどに透過していき・・。

【にねっ子】
【弟】「んあっ、んあむっ ……へへ、やっぱこういうのがイイんだよな。いないっていったら、ねーちゃんがママになってくれるの? んべろっ、んぶちゅ、ぢゅ、ぢゅぶっ♪」両手に乳房を掴み揉みたくり、両乳首をこりこりと擦りあわせながら同時に唇で噛みつき、舌で嘗め回す。腹には勃起した肉棒がずりりと擦り付けられ、若い牡の匂いがレキの鼻にも届いてしまう。

【レキ】
先ほどまで全裸よりも卑猥に見えた、などというのが過ちであることを悟らせるほどくっきりと。愛液と尿や汗でぐちょぐちょにふやけた性器・・だけは下着状のそれで隠れているが。それ以外はほぼ卑猥な水着とも呼べないパーツだけを局部につけたようなありさまで・・それでいてスキン自体はそのままで第二の皮膚があるかのようだ

【にねっ子】
【兄】「っ、うわぁ……っ! あ、汗のせいか?なんかこれ透けて……」透けて見えるとなると……両手で尻肉を掴み、その大きな果実を指でかきわって。ジューシーなアケビにひっそりとヒクつくセピアの窄みまでが薄いスキン越しに眼前に現れると頭がくらくらとしてしまいそうで……。指で恐る恐る、なぞり弄っていく。

【レキ】
「冗談だろ――拾った女を縛ってこますような色ガキにはね」左右の乳房を言いように弄ばれ見る見るうちに勃起しきった二プルがぶつかってはじけるたびに、腰がうねり股間と尻肉が震えるのがいまやはっきりと見える・・それは視覚から少年たちの性感を刺激し既に勃起している彼らの竿が放ちかねないほどだ

【にねっ子】
【弟】「オレだって……オレたちはママじゃなくってオンナが欲しいんだからな!」何処かの誰かの言葉を借りてるのか、似合わない事を言いながらズルンッ!! ズボンを脱ぎ捨て幼いながらも立派に勃起したペニスを反り立たせ。

【レキ】
「…、指で、どうする気だい…そんなんじゃ全然だね――」興味を示した少年をいざなうように、身をよじると尻肉がたわんでぶるん・・っと彼の目の前で太ももを掲げると、ちょうど脚で性器だけを隠すようなありさまで――「あたしの尻やまんこで・・気持ちよくなりたいって・・?こりゃ、とんだ色ガキだ――ね」既にその気の弟、と追従する兄を誘うように。

【レキ】
カキン・・っと秘所を覆う最後のパーツが外れスキン・・脱げこそしないが通気もするし液体も染み込む・・独特の肌と変わり無い魔鎧の素材・・のままで。

【にねっ子】
【弟】「へへへ……ほら、にーちゃん。ねーちゃんもこういってるしさあ……」ギンギンのソレはたらりと涎を垂らして……。裏筋を合わせた乳首にズリズリと擦り付ける。

【レキ】
幾度と無く使い込まれたにしては鮮やかな色合いの石榴を断ち割ったような朱い媚肉を示して、その胎盤さえ性器と化した子宮へと少年たちを誘う・・

【レキ】
「ぁは・・どうせ、エロ本で見たんだろ・・パイズリだの、フェラだとか・・いいよ。好きにしてみな――ただし」

【にねっ子】
【兄】「っ、そ、そうかよ! それじゃあコッチだって……っ!!」こちらもズボンを脱ぎ捨て……ごぽりと白濁したカウパーを垂らすと突進するかのようにレキの下半身を抱き締めて。そのままペニスを真っ赤なアケビへと擦り付ける。

【レキ】
「そんなガキのチンポじゃ二本まとめても――あたしの穴が埋められないかもねぇ…っ」必死に腰を押し付けてくる少年から逃れるように股を閉じ、弱弱しいとはいえ女の股の力でそれを制して・・彼がより激しく求めてくるのを促しながら、幼い少年を誘っている己にひどく。心が昂ぶり頭が真っ白になっていく・・。

【にねっ子】
【兄】「ッ、はぁ……――――っ!? なんだこれ、すっげぇ……っ」裏筋を擦り付けるだけに見えたが触れさせているとまるで飲み込まれる様に媚肉の密林に誘い込まれて……ごちゅんっ!! 奥までは全然届かないものの、幼い陰茎は完全に埋まってしまう。

【にねっ子】
(↑は少し修正で

【にねっ子】
【兄】「ばっ、馬鹿にしやがってぇ……っ! っ、オラっ、こ、こうか……っ!?」股の間で必死に腰を擦り付ける。締め付ける股に上手くいかず……徐々に乱暴に。亀頭が時折クリトリスを押し潰したりなどはするが、それだけでも興奮した少年の欲望は爆発しそうなまででありまして。

【にねっ子】
【弟】「へへ……あとはこんなとこだかんな。その辺でヤってるのを覗いたりしたしさ。……にーちゃん焦っちゃねーちゃんの思う壺だぜ? おちついてさー……」そういうと腰を落とし、自分の肉棒もまた秘裂へと近づけるが……入れようとはせず、むしろ積極的にクリトリスを狙い堅く滾るイチモツを押し潰し揉みこませ。牡と牝の匂いが混じった卑猥な香りが部屋全体を染めつける。

【レキ】
「あ、ははっ・・本当に入ってるのかい・・ん、くぅ・・っ」とは言うものの戦いのあとで発情しきっている肉体はスキン越しに――理屈の上ではセックスも可能・・な魔鎧を介して二重の皮膚で感じる少年のペニスは細くとも独特の感触で膣内をぞりゅ、ぞりゅっとこそいでいく

【レキ】
「ん――ぁ__かふっ…、そこぉは・・っ」淫核への小さなペニスならではの繊細な責め・・すりあわせるその感覚はクリトリスとその付近を同時に攻め立て浅く膣内の入り口を穿られるもどかしい感覚に震えるレキを徐々に・・自由な挿入を阻んでいる太もも・・股の力を緩めさせていく・・。

【にねっ子】
【弟】「二本でもっ、ね……。よぉし、そこまで言うンならぁ……ッ」股の緩みを見逃さず、さらに腰を落し身体を滑り込ませ。そうすると既に一本の肉棒を飲み込む媚肉に強引に自分のペニスもねじ込んで行く……ズリッ、ズムッ、ギュブッ! 奥から蜜が押し出され、魔鎧越しとは言え二本ペニスが並び沿うように挿入さえて。

【レキ】
じゃらり、と手錠が鳴り顔をゆがめてきつく目を閉じるレキのおもざしは涎の糸を引いてはいても凄艶で・・成熟し、育ちきった女そのものの肉体、の彼女が乱れていくのを少年たちに実感させるには十分だった・・そう、彼らの行為でこの女を好きに弄り回し快楽を与え、得られるのだという事実は二人のものをより勃起させていく・・

【レキ】
「は・・あ、はは・・ほんとに、ふぁ・・りがかり、なんてれ・・っ」ちゅる、と涎をこぼしながら捻じ込まれてくるものに喜悦にも似た表情を浮かべながら、浅ましく腰を浮かせて二人が挿入しやすいように大きな尻を振り・・だぷんっ、だぷんっと揺れる尻は少年たちのチンポが捻じ込まれるたびにがくがくと大きく痙攣して・・徐々にレキの肉体にはうしなわれた力が満ちていき、ついには

【にねっ子】
【兄】「なんっ、だよ……! やっぱそんなエロい顔して……ッ!」甘い声と表情に気を大きくして腰を震わせる。ゴリッ、ヂュパンッ!! 腰を打ち付けると子宮口にはとても届かないものの、丁度Gスポットを集中攻撃するような位置に陣取って……しがみ付き腰だけを奮わせる。若さだけにまかせた腰使いでレキを攻め立てていく。

【レキ】
ぐい――っと手錠を引いて弛んだその隙間に・・少年の兄のほうの頭を掴み「ぜんぜんだね・・そんなんじゃ、壷どころか、子宮まで・・届かないよ、ボーヤ・・」

【レキ】
そう言いながらどろりと熱く淀んだ瞳で少年を見つめ、その生意気な唇を食むように・・

【レキ】
息が詰まり、オンナのにおいで窒息しそうな深いキスを与えながら舌を貪り唾液を啜り流し込むと、膣肉は蠕動するように少年のものを絡めとりスキンは挿入している側にもナマのセックス以上の独特の快楽を与えていく・・。

切断されました.

チャンネルに入りました.

【レキ】
「こどものチンポじゃ――ぜんぜん、だめっ・・二本でも足りないよ・・だからさお前ら――あたしを、犯しなよ。」もっと――熱くてどろどろに精液吐き出して、汗も小便もぶちまけるぐらいさー―、と少年たちにかわるがわるキスをしてその乳房の谷間に抱きながら、必死に腰を振る彼らを・・いとしそうに、脚を絡めてそのペニスが抜けないように二人ともまとめてホールドして。

【にねっ子】
【兄】「んふっ!?」快楽に歯を食いしばりながら。突然唇を奪われると眼をまんまるとさせる。目の前にはレキの蕩けた瞳と甘い香り。吐息が顔に掛かるとゾクゾクと肉棒と一緒に背筋が痙攣する。

【レキ】
ゆさ、ゆさっとついにはでかい尻を基点に自ずから尻を振ってはスキンスーツとペニスの二重の刺激に膣内どころか子宮まで自ら子供のチンポを迎え入れ抜けないほどにどろどろにその天井で熱く迎え入れながら。それだけで子宮性感に至りびゅぐ、びゅぐっとマン汁を溢れさせていくのを見せ付ける・・

【レキ】
「ほら――犯していいなりにして・・オンナにするんだろ・・してくれよ、ボーヤ・・あたしはさあ」こんな風に弱いやつに犯されるのは・・と吐息を漏らしながら、言葉とは裏腹に懇願するというより、強請るように歯をぶつけながら少年にケダモノのような接吻を教え込んで・・。

【レキ】
「おっぱいでもお尻でもおまんこでも・・好きにして、な・・?お前らさっき・・そう言ってたよな…?」くちゃりとふやけてほぐれたアケビ・・のような肉壷で兄弟を文字通り穴兄弟にしながら、陶然と蕩けた笑みを浮かべて。

【にねっ子】
【弟】「ちゅ、ぢゅるぅ……ッ♪ はぁ……言われなくってもさっ!」剥きになるように交互にペニスをピストンさせ、お互いのペニスに擦りあい一突きごとにその責める場所を変え快楽に慣れさせない。競い合うようにキスをし、レキの唇を涎でべっとりと汚し、マーキングさせる。

【にねっ子】
【兄】「弱い弱いって……ッ! ぜ、絶対にお前をオレ達のオンナにしてやんだからなぁッ、ハッ、イクッ、うぅぅ――――ッ!!♪」

【レキ】
「ん、ふ・・そうそう、オトコは口より行動で・・この場合チンポで・・か?」躍起になる少年の与えるキスをベロで受け止めてはその顔をなめずり・・教えられたことも無いが奴隷のように丹念に男をそそけ立たせるような愛撫を舌と唇だけで与えて。

【にねっ子】
【弟】「っ、へへ……ねーちゃんの身体でエロくねーところのほうがねーしぃ……ッ!! お礼なんだ、全部味あわせてもらうんだからなぁッ!」

【レキ】
「弱いよ――だってさ、あんたたち、あたしを――」欲しがってるだろ・・とその身をくねらせながら、ことさらに体重を預けてしなだれるように、二人にその乳房を押し当てオンナの肉のやわらかさを伝えながら、力を抜いて・・

【にねっ子】
……ドビュッ、ドブッ、ドビュルドブドブドブドブゥッ!!! 二本のペニスが同時に射精をし白濁したマーブルを媚肉に撃ち込んでいく。しかし、そのピストンはそんなモノで止まる様子も見せず……。

【レキ】
「いいよぉ――あンたたちが。チンポ痛いって啼いてずるむけになるまで・・あたしのおま・・んこっと・・しきゅうに、精液・・あは、こどもチンポじゃ孕まないかっ・・♪オンナは孕ませられて一人前のオトコ・・んぷむう・・☆」乳房に吸い付き、キスを強請るというより苛むように二人揃ってレキの頬を、唇を奪い合い・・そのたびにレキは家族にするようなキスを、あるいはほっぺへのキスを返しては二人の苛立ちを誘い・・。

【にねっ子】
【兄】「だぁッ、からぁ……テメコノっ、馬鹿にすんなって……ッ!!」ギュムッ!指を乳房に埋め…というよりもワシ掴みにしてしがみ付き。疲労で全身汗だくになりながら腰を突き動かす。目の前のオンナをはらませねば勘弁ならんというほどに、動物染みた若さに任せたガムシャラなセックスで…。

【レキ】
「あ、あはっ、元気よくなってきたじゃないかボーヤ・・、そ、そのぐらい、ずんずんぐちゃぐちゃにすりゃあどんなオンナでも、さっ・・ん、きゅっ♪」膣内でよじれ時に片方が子宮に至るそれを入り口で締め付けると・・二人のものが拉ぎあい兄弟ともに切なげな顔を見せるが・・レキ自身もそれを見ながらアクメスイッチに達しては、口をだらしなく開いて涎をこぼしながら・・二人が吸い付く乳房に・・唇に、顔に食いついてくるようなキッスを繰り返す彼らにだらしない笑みを晒して。

【レキ】
「あ、あは・・ッ♪ドーテーの・・粋がったセックスなんて・・サルとかわんな・・、ふぃいいっ…☆」二プルを責められながらそれを陥没させられるときつく目を閉じながら・・弾力ある乳房で指を押し返しながらも勃起したそれと、それを乳肉に埋められる感触だけで絶頂を迎えるほどに全身は暖まっていて・・既に二人ともの交互の射精も幾度ととなく受け止めながら精液は溢れる様子もない・・同時に通常よりも力が増していくのさえ感じられる・・。

【にねっ子】
【弟】「ったくぅ……熱くなりすぎで、オレまで釣られてさ……そこまで言うんならもう、全部中でぶちまけてぇ――――ッ!!」体を開かせ、レキにしがみ付き乗るように二人はピストンと射精を繰り返す……乳房にぶら下がりシャブリ、媚肉の感触をただ味わいはらませる為だけのセックスで……いつしかニプルには噛み跡が残るほどに荒々しく。寝食を忘れ犯しながらお漏らしまでしていて……。

【にねっ子】
……――――ドビュルッ、ボビュボビュボビュゥゥゥ――――――ッッ!!!

【にねっ子】
何度目かの射精か……飽きる事無く、萎える事無く続いた三人のセックスは結局淫蜜の呼び水に枯れることすらなく、疲労で二人が失神するまで続くのだった……。

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【レキ】
「あ、はは、は―――お漏らしばっかりだねボーヤ・・あ、あたしがママになったらさあ・・おむつばっかり変えなきゃら、らめかもね・・っ♪」そんな言葉とは裏腹に背筋を逸らし、精液と汗にまみれてイキ顔を晒しながら、つま先を伸ばしわななくレキ。ついに精液は溢れ出し討ち捨てられたように寝そべる姿は犯され続け股間からは湯気さえ立てて・・だらしなく二人にされるがままに官能を貪るばかりになっていた・・

【にねっ子】
レキのムチ肉にしがみ付き寝息を立てる二人。……ザーメンが溢れかえる床にころりと何時の間にか何かのスイッチのような小さなボックスが落ちていて……。

【レキ】
いつしか二人のものも肉壷と淫水に磨かれ、女を犯すに足る逸物へと扱かれていくのだが・・そんなことも充足したようにレキに身を預ける今の彼らには些細なことだろう・・。

【にねっ子】
ぢゅぱ、ちゅう……それこそ赤ん坊のように口寂しさを乳首で補う様子。本当にママにでもなったんじゃないかと錯覚しかけますが……スイッチは恐らく、後ろの手錠のモノなのでしょう。足で届きますので簡単に解除もできましょう…。

切断されました.

チャンネルに入りました.

【レキ】
「ふぁ・・あ?」だらしなく伸ばしたつま先がそれを偶然踏んで。唐突に戻った力に手錠は粘土のようにはじけて。

【レキ】
乳房を吸っている二人の頭部を軽く掠めただけで失神させてしまい・・。

【にねっ子】
【弟】「うあっ」【兄】「ングっ」 ぐてり。ちょっと大丈夫か心配する勢いで首を振った二人はそのままバウンドするように頭を戻し、乳房に埋めたまま失神する始末…。

【レキ】
「ありゃあ・・でもまあしかたないね、これじゃあ――」失神した二人を見下ろして視界の隅にぼろ縄を認めると

【レキ】
「もう少しだけなら――かまわないだろ、ボーヤ・・」気絶した二人に顔を寄せると交互にキスをして。

【レキ】
縛り上げた己の腕をそのままに魔鎧を首輪に戻すと・・失神してもなお勃起したままの少年たちのモノに顔を埋めて・・先ほどの己がされたように、目覚まし代わりの・・

【レキ】
「ほら、はやくおきなよ、でないと――」食いちぎって皮を剥いちまうよ、と尻を掲げて充血した淫唇・・膣口から精液を漏らしながら二人のチンポの余った皮を同時に食んで顔面と唇を駆使して扱きたてていく姿は、少年たちの望んだ隷属する女・・とはまた違う淫靡さを醸し出していた・・。

【レキ】
 

【レキ】
 

【にねっ子】
ビクリと跳ね起きた兄弟、飽きる事無く交わる三人……レキが街へと帰る頃には連絡が途絶え探索部隊が編成される直前だったといいます。

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【にねっ子】
【おしまい!】

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【にねっ子】
 

【にねっ子】
おつかれさまでした! れきさんはつよいな…!

【にねっ子】
そんな訳でCC点を配布しつつ…!(じゃらじゃらん

【レキ】
チンポなんかに屈したりはしない・・!

【レキ】
ただだらしなく咥え込んでガッツガッツするばっかりですすまん

【レキ】
(体力任せに獣のようにアレするのばかりだ

【レキ】
でもぶっ倒れる頃にはなんでもさせてくれるよ

【にねっ子】
しない…!

【にねっ子】
まぁいろいろっつーけど少年ふたりにはな…(わはは

【レキ】
尻ズリとか顔面騎乗とか(それはじぶんのしたいことだ

【にねっ子】
(まぁエロシーンになった途端ねちっこいおっさんみたいな責めする主人公もおるのだ

【レキ】
ともあれごちそうさまでした。またつかまってもいいかも・・ね

【にねっ子】
またあそびにきてねってそんなハートフルな別れをしたにちがいありませんね。うむ

【レキ】
(手錠をしてボーヤたちを尻で押さえ込みにくるって言うね

【にねっ子】
(ターミネーターのBGMかけるレベルΣ

【レキ】
ともあれおつさまでしたー