(nineYAMA) 金曜日の夜の春日区繁華街。そこから少し離れたところにある極彩色の看板が立ち並ぶ路地の前の広場には、そんな時間帯にも関わらず多くは無いものの複数の少女達がたむろしている。
(nineYAMA) 派手な服装の者もおれば制服の者もいる。……彼女達の目的は大体は知れている。少し遠巻きに脂ぎった視線を送る中年、あるいは壮年の男達を見れば知らぬものでも多少は理解もできてしまうだろう。
(nineYAMA) 春日南駅前広場と呼ばれるそこの別名は春売り広場。つまりはそういう事だ。
(nineYAMA) あまり育ちの良さそうでない娘さん達、学業そっちのけで遊んでいるだろうといった制服姿がよく見受けられますが、今日に限っては少し珍しい子も混じっているようで……。
(nineYAMA) 私立花房学院中等部の制服を纏った銀髪の美少女。しかもなかなかお目にかかれない程の爆乳を制服の上から浮き上がらせて……怖気づく事無く、広場中央の像の前に陣取る彼女。
(nineYAMA) そんなどんな男でもむしゃぶりつきたくなるような色香を漂わせている彼女だが声をかけてくる男はいない。……その鋭い目つきは意識せずともまるで威嚇をしているようで、みな手をこまねいている様子なのです。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「(うう……ロスト・バージンがエネミーというのは問題があろうが…だがしかし行きずりの相手でもいいものか?だが今から恋人など作る暇などない。)」チョコンとベンチに座って目の前の空間を睨みつけながら考え事をしている。
(CC_Siren) 腕を組めばゆさりと制服からはちきれんばかり胸が組んだ腕の形に合わせて変形する。やや短めのスカートから出るフトモモの細さと打って変わって大きく柔らかそう。顔立ちも凛々しいながらも幼いのもあって倒錯的な色気に満ちている。
(CC_Siren) △
(nineYAMA) 「ヒューッ!!」「すっげぇ乳だけど制服はJCですな……コスプレですかな……?」「いやいや、顔立ちからみてもリアルJCでしょうなぁ……しかしなんというかキツそうな……」
(nineYAMA) そんな風に少し遠巻きに観察する様子。まるで見世物にされているようで、それが紫蓮さんの顔立ちをさらに厳しいものにしているのかもしれない。
(nineYAMA) 【オッサン】「……おお、話通りやのぉ……しかしどこで聞いたんか、こんなとこで男探しとは……。すいませんな、ちょいとどいてくださいのぉ」
(nineYAMA) さてそんなまごつく買い側衆の間を縫って、ついに一人の影が歩み出ますね。着込んだスーツ自体は少々上等なモノのようだが腹はメタボに張ってしまっている。顔は人懐っこそうな笑顔を浮かべキビシ気な紫蓮さんに臆する事もなく……。
(nineYAMA) 【オッサン】「……やぁお嬢さん、なんぞお待ちかのぉ?」前に立った中年のオッサン。胸元からそれとない仕草で名刺のようなものを取り出して、チラリと見せる様子です。黒字に金で翡翠堂家の家紋の描かれたそれは、この男が家からある程度信用の置かれている人物との証でもあるのです。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「(む…金の家紋か。それもサイズが大きい。お父様からの使者か?)待っているといえば待ってるかも知れない。私の事ぐらいは知っているのだろう。それを持っているということは。」ふぁさっと髪をかきあげて背中に流してつんとすました顔を取り繕う。
(CC_Siren) 【紫蓮】「(だらしのなさそうな男だ。まぁだが身なりは悪くないか。)なんの用だ。私は見ての通り忙しい、要件があるのなら早くしてくれ。」頬杖をついてややゴキゲンナナメの格好で前かがみになり両手で頬を支えます。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【オッサン】「(おほぉ……っ! 無意識なんかのぉ……男に媚びるようなポーズで、まったく生意気な口だわい……翡翠堂の御当主もまったくいい趣味だわいのぉ……)」じゅるりと内心舌を舐めずりズボンの内部の圧力を高めつつも、表面上は笑みを崩さず。
(nineYAMA) 【オッサン】「いやなに、御当主……紫蓮ちゃんのお父上から以前からキミの事で相談を受けておっての。……いやなに、退魔士をする上では避けられん問題でもあります、待ち人にはふさわしゅう無いかもしれませんが、ひとつワシでよければ……と、ですな」視線はチラチラと気づかない程度に胸元に送っていますね。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「ふんっ………ならアレを見せろ。お父様から言い含められているのなら持っているはずだ。」ふぁさっとまた髪を掻き揚げて今度は胸の下で腕を組む。胸が腕に乗って楽なのだろうが。卑猥な大きさの胸肉をアピールしているようにしか見えない。
(CC_Siren) そして紫蓮の呼吸に合わせてゆるゆると上下している。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【オッサン】「おぉ、こりゃ失礼致しました……これですかな?」さらに胸ポケットからチラつかせるのは先ほどと同じ黒字の、しかし今度は紫字の名刺だ。わざわざもったいぶって見せるあたりにいやらしい性格が見え隠れする。どうやら一枚のみらしいですね。
(nineYAMA) 【オッサン】「いやっ! 仰りたい事もわかりますが、実際コトを致すかは全て紫蓮さんにお任せいたしますわ。ここはまぁ……一晩、お互いをよく知り合おうってそういうことでのぉ……」下手下手に出てくるオッサンです。あまり好きなタイプとは言い難いかもしれませんが…。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「持っているか……ふん。まぁいい。エスコートして見せろ。それからどうするかは私が決める。」すっと立ってスカートの裾を払う。それだけの動きで胸がゆっさりと揺れる。良いブラを使っているのか自然な動きで胸の揺れが小さくなる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「お前、名前は?」腰に手を当てて自分より遥かに大きい中年に名前を尊大に問いかける。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「おぉ、失礼申し送れましたな……広山と申すもので、翡翠堂さんにはよくお世話になっとりますわぁ……。紫蓮さんもどうか末永くお願いしますよって……」まるで紫蓮さんが後継者だといわんばかりのモノのいいです。しかしそれは隠された狡猾そうな一面を覗かせるものかもしれません。もちろん、いかにもトロそうなオッサンにそこまで気を回しているかにもよりますが。
(nineYAMA) 【広山】「んでは参りますか……。どうぞどうぞ……」立ち上がる際に手は貸しますが、今はそれ以上はしない様子……連れ添い路地に入る二人に若干悔しげなオッサン達の視線が突き刺さります。
(nineYAMA) つれて入られるとそこは幾つものハデな看板が立ち並び、その全てがいかがわしい店かあるいはラブホテルといった所。すれ違う男女を見れば親子程の歳の違う男女が腰を抱き合い、まるで恋人のように行き交う姿も見えて……。
(nineYAMA) 【広山】「……紫蓮さん? こっちですよってこっち」ふと気づけば若干離れてしまっていた様子。声をかける広山は下品なピンク看板のホテルの入り口へ……どうやら地下に部屋はあるようで降りる階段に前で待っている様子です。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「いかがわしすぎる。姉さんはこんな所で…)ああ。」途中でビルを見上げる。ピンク色の看板に風俗の文字も見えて姉の事を思い出してしまう。
(CC_Siren) 【紫蓮】「所でお前。……姉さんの事は知っているのか?」放蕩が行き過ぎて自ら家を出た姉の事をちらりと聞いてみる。
(CC_Siren) 階段を一歩一歩降りるたびにゆさりゆさりと中学生にしては大きすぎる淫らな胸が揺れる。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「ええまぁ……ヒヒヒ。気になりますかな? ご安心下さいな、菫さんと比べても十分素晴らしいお身体ですで、紫蓮さんもの」褒めているのかよくわかりませんが、それとなく関係をほのめかしますね。
(nineYAMA) 【広山】「さ、つきました。この部屋ですわ。こう見えてこの界隈じゃなかなか口も堅い店ですんでこれ……」実際地下であれば防音などもバッチリでしょう。開くと若干狭い室内ですがシャワーなども完備され、清掃も行き届いており小汚いなどはないようです。
(nineYAMA) 【広山】「準備等もさせてありまして、どうぞ座ってくださいませなぁ」狭いソファー…わざとなのでしょう。並んで座ればお互いに身体を寄せるようになってしまうそこに座らせると既に温まっていたポットから香るお茶を注ぐのです。
(nineYAMA) 【広山】「お姉さんにもお褒め頂いたモンですわ。近々翡翠堂さんのほうにも納入させてもらう、街の外産の逸品でしてなぁ……」
(nineYAMA) ▽
*nick beemoon → CC_tomoki
(CC_Siren) 【紫蓮】「ふんっ。まぁ精々媚びておけ。次期当主は私の物だ。ドロップアウトした姉さん程度の能力ではな。」学業は限りなく優秀。ソファーに優雅に座る。
(CC_Siren) 【紫蓮】「まぁ汚くはないな。もっと広いほうが良かったが。」自分の部屋と比べて格段に小さく狭い部屋を見ながら当たりをちらちらと伺う。ソファーの小ささに身動ぎし髪と胸がふわふわと揺れる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「紅茶か。まぁ飲んでやろう。」紅茶の香りは気に入ったようで若干和らいだ表情で広山の手元を見つめる。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「こういう所じゃあ狭いほうの需要もありましてねぇ……如何ですかのぉ?」身じろぎするとおしりが擦り付けられ、だぷんと弾む乳房の振動がこちらにまで伝わってくるようで……性的な興奮にニタリと紅茶を呑む紫蓮さんを見つめます。
(nineYAMA) ふんわりと甘く香る紅茶の香り。喉を通り胃に落ちればまるでそれが血流に乗って全身に瞬く間にいきわたるような感覚に襲われるかもしれません。暖かい飲み物で身体が温まったのかとも思うかもしれませんが……。
(nineYAMA) 不意に鼻腔の奥に男の臭いを何故かキツく感じ始める。確かに体臭はキツそうな中年ではありますがここまでではなかった……良い臭いとは言い難い、獣臭染みたそれですが何故かもっとかいで見たいと思ってしまうかもしれません。
(nineYAMA) 【広山】「……たしかに、エネミーで痛みと恐怖の元で処女を失ってトラウマを残してしまう退魔士も数はおるという話です。まぁ紫蓮さんがそうなるなどは思っておりませんが、不安要素は少しでも拭い去っておかねばなりませんしなぁ……」腰に男の脂ぎった手が回され、ゆっくりとこちらに体を傾かせていきます。ねばっこいギトついた視線が紅く色づく紫蓮さんの肌に、太腿に這わされてゾクりとした感覚が襲いますね。いつもであれば嫌悪感と言い切れるで
(nineYAMA) しょうが、今は何故か違うように思えます。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「ふぅ。まぁ悪くない。お代わり貰おう。(美味しい……」胃の腑からかぁっと熱くなる感覚は気持よく香りの良さと相まって癖になりそうな感覚。
(CC_Siren) とくんとくんとお腹の当たりがじんわりと暖かく。そしてぽかぽかとしてくる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「ん…」太ももを這う手の冷たさは徐々に暖かみに変わっていく。「お前…香水か何かつけているのか?」とすんと小さな紫蓮の身体が広山の方へ傾き体重を預けてしまう形になる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「ふぅ……」カップに注がれたお代わりを飲みながらもぞりと腰を動かすと股間というかショーツに違和感を感じる。感じるがそれが正しいことのように思えてしまう。そしてまたもぞりと腰を動かすとぴくんと甘い何かが腰を伝った。
(CC_Siren) 【紫蓮】「ぁ………おい、近づきすぎではないのか。離れろ。」吐息がかかる距離になってから気づいたように眉をひそめて離れるように命令する。しかし自分からは離れる様子はない。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「(ほぉ……一錠溶かしいれた程度でこの効き目かい。こりゃあ益々試しがいがあるのぉ……) ええまぁ身だしなみではあるのでつけてはおりますがぁ……」ガチャ、カチャリ。片手で軽くベルトを緩めると腹の張りのせいか、パツンとズボンの前が弾けジッパーが降り……勃起したオチンポでパンパンに張り出したパンツの中で蒸れに蒸れた雄の臭いが溢れ出、紫蓮さんの鼻腔を突き刺します。
(nineYAMA) 【広山】「いやいや、ソファーが狭く申し訳ありませんなぁ……ワシとしちゃあ紫蓮―――チャンの身体が魅力的過ぎてどうにも……ご自分で離れられるというのなら止めやしませんがなぁ……♪」コトリ。先ほどはポットに一粒だったそのクスリを今度はカップの底に一錠入れて。その上から紅茶を注ぐと瞬く間に溶けてきえてしまい。
(nineYAMA) 【広山】「さ、どうぞもう一杯……おや? 腰をモゾつかせてわるい虫でも潜り込んでしまいましたかな? どぉれどぉれ……♪」まるで遠慮も無く身体を屈め、スカートをまくり上げそこを覗き込むと指を潜り込ませて。ぐちゅ、くちゃっ! さんざ女を弄んで来たオッサンのネチっこい手マンでパンティー越しに披露するようですね。
(nineYAMA) 一方でカップに香る紅茶をこんな状況であるのに呑んでみたいと思ってしまう。即効性かつ常習性のあるクスリ入りのものと知らぬ紫蓮さんにはそれが何故かなどと知るよしもありませんが……先ほどよりも数倍濃いそれを口に含めば、溢れ出るような多幸感に襲われてしまうとも露知らず…。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「……そのだらしない下半身を仕舞え。早く…仕舞え。」広山の下半身に視線を這わせながら紅茶を飲んでいく。「お代わりだ。」多幸感と暖かみを感じながら徐々に目から理性が溶け出していく。
(CC_Siren) 【紫蓮】「ふぅ…」熱い体を落ち着かせるために深く息を吸い込むと広山の匂いと紅茶の匂いが交じり合って脳がじんじんと甘くしびれていく。下半身はもはや甘い感覚しかなく、広山の手のなす我儘にされている。とろとろと蜜をこぼす処女穴はゆっくりと開いていく。
(CC_Siren) 【紫蓮】「っ♪……その悪い虫が良く…イッ…言うぅ♪(なぜ…私は…逃げないのだ…?」チラチラと視線を広山股間に這わせながら手マンを受け入れてしまう。何故受け入れてしまうのかは自分でも分からない。手マンをさせながら三杯目の紅茶を飲み干す。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「おほっ、流石はご令嬢……おめこ肉の具合も菫ちゃんに負けず劣らずでぇ……♪ いやいや、仕舞いたくもあるのですがどうにもワシの愚息が邪魔をしてのぉ……おお、そうですわ、紫蓮ちゃんに手伝って貰えば収まりもつくかもしれませんわなぁ♪」そっと腕を取って、自分の下着の中へと手をつっこませ反り返る太ナマズを握らせる。いつもならばそのままヘシ折りかねませんが灼熱剛直の感触を指に返すそれに下腹部の奥。子宮がまるで疼くようにな
(nineYAMA) るかもしれませんね。
(nineYAMA) 【広山】「紅茶ですなぁ……♪ いやお気に召していただけたようで何よりでぇ……♪」ジャラッ、ジャラララ! 一気に6錠ほどを入れて紅茶を注ぐ。すでに冷めかけてクスリも半融けですがそれも気にならない程にトリップにハマりかけてしまっている…!
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「姉さんの話は……今は…するなぁっ♪……こんなものを…」手に当たる剛直は大きすぎ、さらには柔らかい突起がいくつも付いている。手のひらから熱が伝わって子宮がきゅん♪と疼いた。
(CC_Siren) 【紫蓮】「どうすれば…んっ♪」ひだをクチュクチュとされて腰をビクリと震わせる。淫らな乳房がぶるりと震える。「こんな…感じで…んっ♪いいのか…?」小さくすべすべの手が臭く硬い肉棒を丁寧になでさする。
(CC_Siren) 【紫蓮】「ふぅ……ん…」肉棒を左手で触りながら右手に持ったティーカップを飲み干していく。先ほどより濃い匂いをゆっくりと嗅ぐと。
(CC_Siren) 【紫蓮】「んん…ふぅ♪」口をつけて飲み干す。カップを話すと唇の脇から紅茶が零れたのを舌でぺろりと舐めとる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「くふっ……?!」かり。広山の指が肉穴の気持ちいい所をひっかくと薬の効果が電撃のように脳と子宮を焼いてビクリと生まれて初めてのオルガスムスを味わう。
(CC_Siren) びくんびくんと小柄な身体を震わせて怜悧な顔でアクメの快楽にとろけて行く。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「話に聞いたとおり、菫ちゃんが好きじゃあ無いようですわのぉ。……ンおぉッ!?♪ そう、飲み込みが早い……ッ♪ もう少し上、カリを撫で削ぐように……っ ヒヒヒッ♪ ワシも負けておられませんなぁ……♪」雄を悦ばせる手管を仕込みながらも、処女穴のザリザリとしたGスポを引っ≠ォ擦る。
(nineYAMA) 【広山】「おぉ、口元に紅茶が零れておりますぞ。どれ、ワシがひとつ拭ったるからの……っ♪」どろ、ねとぉっ♪ 生臭い舌を垂らし唇の端の後を拭うもソレで終わらず……。ぶちゅッ! ゾブッ、ぶちゅぅぅぅ~~~~っ!!♪ ぷにりと柔らかで瑞々しい唇に中年の厚ぼったい唇を合わせ舌をねじ込みディープキスまではじめてしまう。胸元をまくり上げ三桁バストを我が物顔で揉みたくり、感触に興奮したのかまたビクリと肉棒が大きく跳ね上がる。
(nineYAMA) 【広山】「(おほぉ……♪ この蕩け眼よぉ……げへへッ 最初が嘘のようじゃわいのぉ……よしよし、まだ試すモノは沢山あるがここは一つ……♪)」身体を捩り、肉棒が紫蓮さんの太腿に擦り付けられる。にちゃぁ……カウパーが肌に張り付きキツい精臭をマーキングしていって……徐々に股を広げられ、その間に中年の巨体が潜り込んでいく。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「この……注文が…おおいぅっ♪」言われるがままに肉棒を擦りながら唇を奪われる。「んぅっ♪んっ♪」雄臭い唾液の匂いを嗅いだ瞬間舌が広山の口内に伸びていく。ちゅくちゅくと舌と舌とのご挨拶を交わしつつ処女特有のおっかなびっくりの動きで舌を絡ませる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「んんっ♪んぅ♪・・・・んちゅ♪ん♪」まるで赤ん坊のように広山の唾液を啜り初め、舌を絡ませる。胸を揉まれているのも意に返さずされるがまま。時折乳首がこすれるとびくっと身体を震わせる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「ちゅっ♪んっ…んじゅる…」唾液を啜りながら腰がだんだんと近くなり手はにちゃにちゃと肉棒をこする。なす我儘になり右手で持っていたティーカップがカチャンと床に落ちた。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「ん゛ゾブッ、ぶちゅ、ぢゅるるるるるる~~~~~ッッ♪ ンッ、ほぉ……生娘の唇やと思うとまた格別ですのぉ……♪ おぉ、申し訳ない……菫ちゃんならサービスよくシてくれるんでついわがままを……グヒヒヒ」あえて菫さんと比べ対抗心を煽る様です! ねちゅねちゅとたどたどしくも舌を絡める様に興奮しバキューム気味のハードなキスを交わしながら、膨張した亀頭でパンティ越しに媚肉に擦り付けて……大股を開き脱力する美少女に覆い被さ
(nineYAMA) る中年の巨体が隠れてしまいますね。
(nineYAMA) 【広山】「(……おぉ、これじゃあ部屋のカメラにゃ映らんのぉ……ううむ、いやこの状態ならもうよかろうて……) んではこっちも失礼してぇ……♪」荒々しく完全にセーラー服をまくり上げブラも剥ぎ取ると真っ白な魔乳がまろびでてぶるん!と撓む。先端のピンクのニプルはつんと上向きで挑発するように勃起している様が見えて……。
(nineYAMA) 【広山】「おほぉ……っ♪ 生でみるとこれまた見事な、菫ちゃん以上の美爆乳ですのぉ……JCだっちゅうのに、雄を昂ぶらせるスケベなカラダこの上ないわぁ……♪ お、カップが割れてしまったようですの、んではおかわりはワシがぁ……♪」ざりりりりっ! ぼりっぼりっぼりっ! もはや何錠かわからない程。トドメをくれてやるというほどの数のオクスリを自分の口内に流しコミ目の前で咀嚼し……下品にポットから紅茶をラッパ飲みで含ませると……。
(nineYAMA) 【広山】「……んぶちゅ、ぞちゅぞるるるるるるる――――ッ♪」唇を再度我が物顔で奪い、その口内のヤク茶を紫蓮さんの喉へと流し込んで行く。顔を交差するようにして深くするキスは抗えるようなものでなく……。オクスリアクメの多幸感と男と肌を合わせる感覚が脳内でリンクして刻み付けられていくのですね。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「んぅっん♪…あっ」唇を離すと名残惜しそうによだれを零し広山を蕩けた牝の目で見上げる。身体はもう広山に抱きつく形になっており、手は広山の肉棒をちゅくちゅくとしごいている。
(CC_Siren) 【紫蓮】「姉さんと…比べるな……私の方が……きっと上手くなる…」セーラー服をまくり上げるとそれに手伝うように万歳をしてセーラー服の上を脱いでしまう。スカートのホックもいつの間にか外れており、ショーツだけで広山に抱きついて居る形になっている。
(CC_Siren) 【紫蓮】「あんまり見るなぁ…♪」いやいやをするように手で隠そうとする。そして広山の口づけを再度受け入れてしまう。
(CC_Siren) 【紫蓮】「んぅっ♪んっ♪ちゅっ♪じゅるっ♪」舌を絡ませ、紅茶の混じった薬の液体を飲み干していく。肉棒とオマンコをショーツ越しに擦り合わせながら薬で自らの脳と子宮と性器を灼いていく。
(CC_Siren) 血液の中に急激に薬物が周りそれが規定値を超えてしまう。
(CC_Siren) 【紫蓮】「んぅ~~~~~~♪♪♪っつ♪♪っつ♪」卑猥な大きさ爆淫乳の乳首を広山の身体にこすりつけ、肉棒にショーツ越しに処女穴をこすりつけクスリキスアクメを決めまくる。しがみつきながら舌を絡ませてはガクガクと震えて目をチカチカさせる。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「んん゛もッ、ンンンンン゛――――~~~~~~ッッ♪ ッ、ぷはぁ……ッ♪ ヒヒッ、スッカリええ具合に出来上がったわいのぉ……見るな見るなゆうて、こんだけスケベなカラダ見るなっちゅー方がムリなもんやで。それになぁ……」舌をぬらりと唾液の橋を架けながらゆっくりと離し。ヤクキメアクメに痙攣するJCの四肢にこの上なく下品な顔を笑みを浮かべて。腕を伸ばし戻したときには……ハンディカムのカメラが持たれているのが紫蓮さんに
(nineYAMA) も見えます。
(nineYAMA) 【広山】「大事な大事な、翡翠堂次期当主様のロストバージンセックスやぁ……現御当主にも菫ちゃんにも……ビデオ買ってくれるお客さんにも、しっかりとぜぇんぶその姿見てもらわなアカンわいのこりゃあ……♪」カメラのレンズが紫蓮さんの蕩け顔に痙攣する爆乳。染みどころでは無くなりもはや媚肉の色さえ透けさせるパンティを映し出して。
(nineYAMA) 【広山】「そんじゃあ、撮影いくでぇ? ……はぁいっ! そんじゃお名前からや、自己紹介してみよかぁ……♪」パンティに指をかけ、徐々にズリ降ろしていく。下腹部に当たるゴツゴツとした金棒のようなオチンポがふにふにとそのお肉をなでつけまるで皮膚の上から子宮をマッサージしているようでさえあって……。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「はぁ…ふぅ…はぁ……うぅう…」クスリに犯された脳みそをフル回転させて状況を整理する。流石にカメラはマズイと思ったのか上目遣いで広山を見上げるが……諦めの表情を見せる。
(nineYAMA) 【広山】「……もちろん、見てもらうみんなの事を考えてなぁ……媚びっ媚びな自己紹介にするんやでぇ? 頭ゆるそうなぐらいお馬鹿に見られたってそのくらいが丁度ええんや……♪」ぐにっ! おまんこに指を這わせ、納得させるように手マンマッサージで…。
(CC_Siren) 【紫蓮】「 私立花房…中等部三年…翡翠堂……し…紫蓮です。」ぼそぼそと聞こえにくい声でカメラに言う。これが精一杯なのだろう。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「……」その自己紹介に無言で、指が伸びると……ギュムッ! 荒々しくニップルを摘みひっぱる。魔乳がぐにゃりと歪みレンズに卑猥な姿を映し出すね。
(nineYAMA) 【広山】「ち・が・う……やろぉ? もっかいイってみよか? こんなん出来んようなら御当主も菫ちゃんも笑ってまうやろうなぁ……?」ぎゅ、ぎりぃっ! さらには捻りまで加えて……普通なら苦痛かもしれないが全身、指の先までオクスリに犯された身体は脳が裏返りそうな絶頂感を生み出していく…。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「 ひぃぎっ♪いぎっ♪あっ♪あっ♪」カメラに乳首を千切れそうなほど掴まれて絶頂する姿が余す所なく映し出される。
(CC_Siren) 【紫蓮】「 はヒッはひっ!言う!言うぅ♪」痙攣しながらそれだけを言うとぱっと広山の手が離れる。「ふぅ~っ……ふぅーっ…」手が離れると呼吸を整え…
(CC_Siren) 【紫蓮】「翡翠堂紫蓮だよ~ん♪私立花房のぴっちぴっちのJC14歳♪」カメラにトロ顔でダブルピースをしながら笑顔で答える。
(CC_Siren) 【紫蓮】「14歳だけどオッパイは103cmでMカップでーす♪この年で処女なんて馬鹿らしいから今から奪ってもらうんだ~♪おっぱい紫蓮のロスト・バージン♪よーくみってね~~♪♪」ダブルピースでトロ顔のままそう言うとゆっくりとうつむく。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「……イヒッ、ヒヒヒヒヒッ!!♪ おぉ、ええでええでぇ……っ♪ やっぱり次期当主様、カメラ映えもこりゃ素晴らしいこっちゃでぇ……っ♪」ビグッ、ビグンッ!! 普段の紫蓮さんを知っているが故にその興奮も一層のモノ……まるで陸に上げられた魚のように激しくビクつき跳ねる肉棒は鬼の金棒というにふさわしく膨張して……。
(nineYAMA) 【広山】「そんじゃあ、この生意気なコトいっとるデカ乳ロリビッチに、大人のオチンポを思い知らせてやるからのぉ……ッ♪ ほぉれ! 紫蓮ちゃんイクで、イクでイクでぇ……――――~~~~~~ッッッ!!!♪♪」 パンティをズリ降ろし、真っ裸になった下半身の蒸れて真っ赤なワレメに中年チンポを押し込んで……ズプッ、ズブゾブゾブ――――ブチィッ!!!
(nineYAMA) 【広山】「……そぉらァッ!! ッ、おほッ、初モノオマンコ頂きやぁ――――ッ!!♪♪」カメラを構えたまま圧し掛かり、片手で乳房を握りこむように掴み揉みたくりながら……ゾブチュッ、ゴッヂュゴッヂュゴヂュブッ、グリッ、グゥリ……ッ♪ 荒々しい腰つきと鬼カリでヤクキメマンコを穿り回しかき混ぜて、処女相手の気配りなど皆無の様子です。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「ふぅっ…ふぅっ…」押し当てられる肉棒を期待する牝の目で見つめる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「ん~~っ♪あっ♪ああぁ~~っ♪ああ”~~~~~~♪」ずぶずぶと侵入してくる肉棒に全く痛みは感じない。感じるのは脳天まで突き抜ける快感。それも焼きごてを当てられたような熱を孕んだ極上の快楽。
(CC_Siren) 【紫蓮】「しゅごぉい♪せっくすすごぃい♪チンポッ大人チンポっ♪しゅごぃいいいい♪♪♪」怜悧な顔の面影は全くなくそこには中年の油親父にしがみつき腰を振りたくる牝JCが居るだけ。積極的にキスをねだりながら乱暴な中層に悦びの喘ぎをひぃひぃとヨガる。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「ンぶちゅッ、ゾブゾブゾブゥッ♪ ンひひッ、すっかりスキモンやのぉ! 大人チンポがそんなにええンか!?♪ オマンコきゅうきゅう締め付けて媚びおってからにィ……ッ♪」カメラで撮影はやめぬまま、まるでそれに見せ付けるようにメタボの油親父とラブキスを繰り返す美少女JCの痴態を見せ付ける。恋人同士のように抱き合いながらも上から圧し掛かられるのは少女の方で、まるでカエルが潰されているかのようなポーズを取らせたまま大人チ
(nineYAMA) ンポの型にオマンコを染め上げていく。
(nineYAMA) 【広山】「素直な紫蓮ちゃんには御褒美にぃ……っ♪ ほれ、動くんやないでぇ……♪」ドチュッ!! 一際大きく突き上げ子宮口に亀頭をメリ込ませたままカラダを離すと……手にガン型の注射器具を構え、豊満すぎる乳房の下乳に押し当てると……ドチュッ!! 引き金を引くと見る見る間に中の薬液がJCオッパイに投薬されていく。
(nineYAMA) 【広山】「お高いオクスリやけど威力もバツグンでのぉ……ヒヒヒッ イっても終わらない絶頂感ちゅうのに慣れてまうと普通のセックスじゃ毛頭満足できへんくなるんでぇ♪」左右の乳房に一発ずつ。途端、魔乳が張り敏感になり……軽く撓むだけでもアクメ顔を晒してしまうような絶頂感と幸福感が襲う。しかもそれは血液に乗り体内を循環してツマサキから脳内に至るまで犯しつくしていくのですね。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「焼けるっノォ♪おっぱい焼けるっ♪ひぃあっ♪チンポも♪オマンコも焼けるのぉ♪あっ♪あっ♪」翡翠堂の女の肉穴。菫とは違った肉襞のうねりが広山の肉棒を扱き、吸い上げ、舐め上げる。極上の牝穴。処女のJCだとは思えない。
(CC_Siren) 【紫蓮】「あ”~~~♪あ”~~~♪♪あ”~~~~~~♪♪♪」もはや声はほとんど聞こえていない。広山にくちづけし甘噛みし腰を振りたくり肉棒を締め上げる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「んっ~~♪」舌をだしてキスをせがむ仕草をするとまどろっこしいとばかりに口を奪い広山の中年の唾液を啜りはじめる。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「んれるゥッ、れろ、れちゅれちゅズルゥッ♪ ほおぉぉぉ――――~~~~っっ♪ 処女穴とは思えんこなれかたやのッ、お゛おぉ……ッ♪」唇から舌を伸ばしてれぢゅれぢゅと舌を絡め、混合の唾液を垂らしながらも腰の動きは激しく、それでいて膣の敏感な部分を探りを淹れつつ穿りまわして。
(nineYAMA) 【広山】「――――ッ、よっしゃ、ぁ……ッ♪ ほなぁ、イクでぇ……処女マンコの初セックス一発目にぃ……中年のオッサンの濃いザー汁ドブドブ注ぎ込んじゃるからのぉ……おッ、オッ、お゛オォッ!!♪ イクぞイクぞイクぞぉぉおぉぉぉぉぉ!!!!」ドチュドチュドチュドチュッ!! ………ッ、ドビュルッ、ドビュビュルビュルビュルルルルルルルル―――――~~~~~~ッッッッッ!!!!
(nineYAMA) 腰をピストンしたまま、粘つく黄色いもてるほどの粘度の中年特濃ザーメンが美少女JCの処女マンコにブチまけられる。ブボブボボッ!ピストンの度に押しいれられ下品な音を立てながら名家の令嬢が種付けされていく姿の全てがカメラに収められていって……。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「はひ…ひぁ……ぁ♪」ずるっと広山の肉棒が引き抜かれるとどぶどぶと黄色がかった精液が破瓜の血と混じって溢れてくる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「おっぱい紫蓮ちゃんは♪ロスト・バージンで上手に中出しされましたぁ♪」カメラに向けてアヘ顔でダブルピースを披露する。
(CC_Siren) 【紫蓮】「妊娠したら報告しまぁ~す♪あは」壊れかけの笑顔でカメラにピースする。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「おぉ? なんやバッテリー切れかいなぁ……」それから何時間たったのか。部屋の中は汗だくの雄と牝の臭いに蒸れ湯気さえみえそうな程に。赤く点滅するカメラのバッテリー表示にめんどくさそうに吐き捨てますね。
(nineYAMA) ソファーはザーメンと愛液でぐっちょりと汚れ爛れ、早々に悪趣味なパッションピンクにハート柄のベッドに移動しましたがそちらも既に似たような状況。我が物顔で真っ裸の広山が腹肉を揺らし大の字で寝て…しかし反り起つ肉棒は一切衰えを見せていません。
(nineYAMA) 【広山】「ほうれ、紫蓮ちゃんまたオチンポ汚れてもうとるわ。はよ綺麗にしておくれのぉー♪」その横にはアクメに肩を震わせ喘ぐ美貌の退魔士の姿。頬に銀髪が張り付き絶頂の連続に行きも絶え絶えといった所ですが……その乳房、肩に二の腕、お尻……様々な所に注射跡が残っている事が伺えます。
(nineYAMA) 【広山】「……しゃーないのぉ、ほれ、御褒美もつけちゃうけんの……♪」ブチッ、本来で在ればいくらするかもわからないその薬物のフクロを破り、愛液とザーメンにぬれるオチンポに振り掛ける。性と薬物のコラボといった風情の有様に、虜と化した紫蓮さんが反応を示さぬ訳もなく…。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「うぅ……ふぁぃ♪」のそりと起き上がると広山のチンポに顔をつけてスンスンと匂いを嗅ぐ。
(CC_Siren) 【紫蓮】「んふ♪」微笑むとたっぷりと粉がついた玉袋からねっとりと舐め上げる。「じゅる♪んっ♪んっ♪んぅ♪」タマを口に含み転がし、竿を下から丁寧に舐め上げる。この数時間で仕込まれた技術をフルに使って楽しませる。
(CC_Siren) 【紫蓮】「んじゅる♪んぅ・・・・んん♪」たっぷり加えて亀頭を口に加えたフェラ顔で上目遣いで「どう?気持ちいい」と表情で問いかける
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「んくほおぉ……ッ♪ すっかり雄の媚び方も板についてぇ……っ♪ これも血のなせる業ってとこかの? ン?」チンフェラタマ舐めで白い粉と精汁の汚れが舐め取られ、JCの唾液でテラテラと薄暗い照明の下でオチンポが輝いて…。
(nineYAMA) 【広山】「まだまだ、たっぷりと時間も御褒美も残っとるが、撮影は一区切りかのぉ……そら、紫蓮ちゃん……オチンポ欲しいかの? 御褒美も欲しいかの? ……最後にビデオに挨拶キメたらまたたっぷりヤったるからのぉ……今度は一発でキメれるかの?♪」カメラを構え股座に顔を埋める美少女の顔をフレームに捉える。そのまま引いて、全身を映すと片手で再度オクスリのガンを構えて……。視線とビクリと跳ねる肉棒で名家の後継者候補であり美貌の退魔士
(nineYAMA) 。そんな彼女に普段であれば屈辱恥辱の屈服宣言を迫るのでした。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「紫蓮ちゃんはおチンポもご褒美も欲しい馬鹿JCでーすぅ♪」カメラ目線でチンポを舐めながら答える。
(CC_Siren) 【紫蓮】「馬鹿JCおっぱい紫蓮におチンポとご褒美くれる広山さんを愛してまーす♪だからご褒美くださぁーい♪」四つん這いで顔を上に向けて舌をだして何かを強請る。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「グヒヒヒッ!♪ 本当にヤクキメ中毒のチンポ雌豚になってしもうたのぉ♪」ざざざっ 錠剤のクスリを摘みその舌の上に……載せず。自らの口内に。ボリッ、ガリィッ!遠慮なく咀嚼して、涎を溜めてぐちゅぐちゅと見せ付けるように溜めると……だらぁ……。中年の生臭い唾液混じりのクスリが自称馬鹿JC……翡翠堂紫蓮の舌へと垂らされていって。
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「んちゅっ♪んっ♪んっ♪」たらされた唾液を舐めとると咀嚼してゆっくりと嚥下する。
(CC_Siren) 【紫蓮】「んふぅ♪」嚥下して少ししてから目の焦点がぼやけて腰が震える。絶頂をしているのだろう。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「……ほんま、美味そうにイってのぉ……♪ こりゃもっと後にとっとくつもりやったが、もうエエの、こりゃ……」カバンをあさると一際厳重に梱包された包みを広げ、中の注射器を大事そうにセットする。
(nineYAMA) 【広山】「ほぉれ、見れるかの? 今までの薄めモンやない。キモチイイオクスリの―――原液や♪ これ一滴から今まで使った分は余裕で生産できるんやけど……このまま使ったらどうなるんかのぉ……♪」舌を垂らし唾液を啜る紫蓮さんにその針先を見せる。
(nineYAMA) 【広山】「普通なら即ブッ壊れってシロモンじゃけど、退魔士ならまぁ―――それでも五分もないじゃろうのぉ……どうするかの? 翡翠堂の家の事もあるのに、これイってみるかの?」 ぺしん、ぺちっ。オチンポで頬をビンタしながら破滅を自ら望むようにオネダリまで強いる……!
(nineYAMA) ▽
(CC_Siren) 【紫蓮】「………(ごく」やや青ざめた顔の紫蓮の喉が音を立てて鳴る。
(CC_Siren) 【紫蓮】「馬鹿JCオッパイ紫蓮を広山さんのお薬でぶっ壊してくださぁーーい♪」笑顔でそう答えた。
(CC_Siren) ▽
(nineYAMA) 【広山】「……ぷっ、がははははははッ!!♪ まったくここまで堕ちるなんてのぉ……まったく可愛い娘さんや、よしよし。それじゃあ思う存分に、愉しんできてやぁ……っ♪」……ぷす。媚び笑顔を浮かべた紫蓮さんのその舌に。針が埋まり……彼女が期待する以上の快楽と破滅をもたらすかもしれないオクスリが注射されていって…・・。
(nineYAMA) 【広山】「あぁ――――完全にバッテリーが終わるの。そんじゃあ紫蓮ちゃんが無事なら、次のビデオであいましょうのぉ――――♪」ブツンッ、ハンディカメラの電源が落ちると同時に。注射器の中身もカラになるのでした。
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(nineYAMA) 如何わしい店やホテルの立ち並ぶ春日区歓楽街。週末でなかろうとその人通りに滞りがあろうこともなく……。今日もお金と快楽を求める若い娘とそれを求める中年、あるいは壮年のオヤジ達が街を街を行き交っていて。
(nineYAMA) 【広山】「―――おぉ、大分久しぶりに出た気もするのぉ……丸まるで……5日間かいな? ……と、んぢゅぷっ♪」ギィ、とその一角のホテルの扉が開き、一組の男女が出てくるのでしたね。親子程も歳が離れているように見えますが、不意に女の子の方がオッサンに強請るように唇を奪って…・・・路上の上で卑猥な粘質音が聞こえてきそうな濃厚なディープキス。一方でオッサンの手もスカートの中に潜り込んでいて……。
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(CC_Siren) 【紫蓮】「んぅ♪んっ♪ん~~~♪」ねっとりと舌を絡めて歯の汚れや唾液を啜るように舌を動かして。「んぅ♪私としてはもうちょっと居たかったんだが。今度何時会える?」口を離しペロペロと唇を舐めながら片手は広山の股間を優しく撫でている。そしてスカートのなかをいじりやすいように太ももを上げている。
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(nineYAMA) 「……お、おい。あの娘は―――」「いや、アレは先週の週末の話だから……格好も一緒だし、まさかずっと……?」「にしたってなんだよあの甘えっぷりは……あんなにツンケンした生意気そうな娘だったってのに……」広場から観察をしていた馴染みのオッサン達が夢でもみてるのかって顔でその光景に眼をむいて…。
(nineYAMA) 【広山】「ヒヒヒッ♪ 紫蓮ちゃんが会いたきゃいつでも……とはいいたいがのぉ。そうやの、また週末の夜には……」ニヤニヤと脂ぎった笑みを浮かべる。先週までの紫蓮さんなら嫌悪とイラだちも覚えたでしょうが、今となっては……。ビクンッ! 広山も待ちきれるぬ要に股間の怒張を誇示して。
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(CC_Siren) 【紫蓮】「じゃあ♪最後に此処で・・・ご褒美とおチンポ頂戴♪」するっとスカートの奥から布切れをぬきとって笑顔で尻を広山に向ける。
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(nineYAMA) 【広山】「まったく、もう外だちゅうのに……大したJCビッチに仕上がって……♪」ぎゅっと密着すると、怒張の前のファスナーが下げられていって……。
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(nineYAMA) 裏切りのイシュタル CC
(nineYAMA) 【翡翠堂紫蓮の目覚め】
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(nineYAMA) 閉幕!
(CC_Siren) お疲れ様でしたー。
(nineYAMA) お疲れ様でした!
(CC_Siren) ひゃっはー最高だったぜぇーー!
(CC_Siren) さすがにね山さんだぜ!
(nineYAMA) 合いかわらずCCタイトルは適当っていうか仮っていうかおまかせします!
(nineYAMA) CCポイントをついでのように配布だー!
(CC_Siren) よーし、特活は恋人とエッチだぁーw
(CC_Siren) はははーw
(CC_Siren) ありがとー
(nineYAMA) しれんさんも急降下してすばらしいビッチっぷりでしたね! たいへんまんぞくなおっさんでした!