Created

*** Topic for #エロインクライシス : [触手怪人IV5][カナIV4]

>june0<
っ[租借地]

>J_GM<
んではリネームと自己紹介をお願いしますー

<J06_Natsuki>
【菜月】「私は宇佐菜月。ええと、今は学校の先生をやってるの」

<J06_Natsuki>
【菜月】「本当は第一志望ってわけじゃなかったんだけど……。でも、子供は好きだから」

<J06_Natsuki>
【菜月】「子供ってすごいよね。私も中学生の時、不思議な経験をしたことがあって……」

<J06_Natsuki>
【菜月】「……ううん、でも、夢だったのかな……」

<J06_Natsuki>
って感じのごく常識的な新任教員。司書資格と学芸員資格を持っていてインドア派。

<J06_Natsuki>
ヒロイン能力を手に入れた思い出はなにも事件に巻き込まれなかったので記憶の中で薄れつつあります。

<J06_Natsuki>
23歳。むっちり。

<J06_Natsuki>
ってところかな!

>J_GM<
うい。一応URLも貼ってくださいー

<J06_Natsuki>
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B1%A7%BA%B4%A1%A1%BA%DA%B7%EE よいしょ!

>J_GM<
はい、オッケーです。それでは……

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
くらくら! セッション

>J_GM<
淫欲の学園

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
始まるよっ

>J_GM<
さて、早速ですが、菜月さんはとある夢を見ています。

>J_GM<
それは貴方がまだ中学生だったころ、とある不思議な体験をして、それを両親に話してしまい病院に連れて行かれた時の夢です

>J_GM<
『特別診察室』と銘打たれた部屋で、頭にヘッドセットをつけられながらベッドに寝かされています

>J_GM<
【???】「意識を楽にしてください。緊張したりしていては効き目が現れないことがありますからね」そう、中学時代の菜月に告げるのは白衣を着た20代後半の女性。優しい笑みを浮かべながら菜月に話しかけてきます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「は、はい……でも、ちょっと怖くて……」素直に従おうとするものの、どうしても不安はぬぐえず身を固くして。

<J06_Natsuki>


>J_GM<
【???】「大丈夫。少しちくりとするだけでそれ以外は痛みはないわ。貴女の体験した出来事と、それに関することが事実かどうか、確かめるためには必要なことなのよ」そう言って一つ、注射を施されると、なんだか、体が火照って意識がぼんやりしてきます。

>J_GM<
【???】「さぁ、大きく深呼吸をして、ゆっくり数を数え下ろしていきましょう。10からはじめてください……それが0に近づくと、あなたの意識は深いところに堕ちていきますよー」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「はい……、はぁ、っ、じ、10、9、8、7、ろく、ご、よん、さん……にい、い、ち……」数えるごとに表情はうつろに、舌が回らなくなっていき、0に到達すると同時にかくんと全身から力が抜けて。▽

>J_GM<
【研究員】「先生。第一段階クリアー」近くで機械を見ていた研究員が告げると女性は妖艶な微笑を浮かべて【???】「続いて第二段階。この子が本当にヒロインになったのかどうか確認するわよ」

>J_GM<
【???】「さぁ、宇佐 菜月さん。貴女が体験したことを、もう一度詳しく話してください。貴女はそのことを私に話せば話すほど、気持ちよく、楽な気分になっていきます」その言葉は菜月の心にじわじわと侵食して行って

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「私は……」というわけで不思議な生命体に遭遇して変身する方法を教わったりしたこと、魔族がこの世界に手を伸ばしてきて危険だと言われたこと、順を追ってすべてを話しましょう。最初は硬かった表情、だんだんと満ち足りたような様子になってゆき。▽

>J_GM<
【???】「まちがいない、ようね。これは丁度いいわ」確認が終わった後頷き「よく話してくれました。しかし、そのことを覚えていることはあなたにとってはとても苦痛にしかなりません。誰かに不用意に話してしまわないよう、思い出してしまわないように心の奥底にしまってしまいましょう。さぁ数字を今から数え下ろします。0になったらあなたはその記憶を閉じ込めて、その不思議な生命体も見えなくなり今までどおり平和な人生を歩んでいくことができます」

>J_GM<
【???】「5……4……3……2……1……0。さぁ、これで貴女はもう思い出すことはありません。そして……」声が一段低くなり「次に数を数え下ろすと、貴女は私『明星悠陽』の言葉に違和感をもてなくなり、徐々にあなたの周りに私がいることに違和感を覚えなくなっていきます。でも、それはとても幸せなこと、そう変わっていくことが、貴女には気持ちよくて仕方がありません……さぁ、行きますよ」数が数え下ろされていき

>J_GM<
【悠陽】「さぁ、ゆっくりと目を開けていきましょう。完全に目を開くと貴女は今までのやり取りを忘れてしまいますが、心の奥には刻まれていて、決して忘れることはありません。さぁ、おはようございます」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「ん……、あ、あ、っ、す、すみません! 居眠りしちゃって……!」とちょっとびくっとして慌てたように。「……ん、でも、なんだかすっきりした気がします……」▽

>J_GM<
【悠陽】「いいえ、大丈夫ですよ。リラックスしていただけたなら」にこりと微笑みながら「とりあえず、一通りの検査は終了しました。結果といたしましては、おそらく睡眠不足による幻覚症状だったと思われます。おそらく、これ以降そのような幻覚を見ることはないでしょう」そう太鼓判を押してくれる悠陽の言葉はとても安心感と信頼感に満ちています

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「睡眠不足……、そうだったんですか。安心しました、ありがとうございます」と頭を下げて微笑んで。

<J06_Natsuki>


>J_GM<
【悠陽】「また何かあったらいつでもいらしてください」そういったやり取りが行われたところで、菜月さんは夢から覚めます。もっとも、催眠により記憶を改ざんされた部分は覚えていることはないわけですが

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「う……、ん、昔の夢……?」頭を振って。そう言えばめざまし鳴ってないな、と思って時計を見ると、起きる予定だった時間をとっくに過ぎていて。「わ、わわわ、うそっ、鳴らなかったの!?」とか焦りつつ急いで支度をして学校へ向かうのでしたって感じでいいのかな。

>J_GM<
うい。では学校まで時間を進めましょうか

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
●職員室

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
大慌てで家をでて必死に学園に向かう菜月に神様が微笑んだのか、遅刻ぎりぎりではありますが職員会議には間に合ったようで

>J_GM<
【共闘】

>J_GM<
【教頭】「宇佐先生、またぎりぎりですか。もう少し教師としての自覚をですねぇ」めがねをかけたオールドミス風の教頭先生に遅刻をしたわけではないのにねちねちといわれてしまいます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「す、すみません、ちょっと、その、早く子供たちの名前を覚えようと資料を読み返していたらうっかり時間が遅くなってしまって……」とか嘘の言い訳をしつつ。早く子供たちに囲まれる時間が来ないかなあと思っているのでした。▽

>J_GM<
【???】「まぁまぁ、教頭先生。宇佐先生だって熱心ゆえなのですからあまり怒らないであげましょう?それに、別にミスをしたわけではないのですから」そう言ってとりなしてくれるのは、夢に出てきた人に似ているような気がする【教頭】「明星理事長。いえ、それはそうですが、生徒へのけじめもありますし」としばしやり取りが続いた後今回はお説教はここまでですむようです

>J_GM<
【悠陽】「宇佐先生、貴女のクラスに転校生が、という話は前にしたわね?それで、今日こられたから、教室まで案内してあげてほしいの」そう話してきます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「え? あ、ああ、はい!」そんな話されたっけと内心思いつつ、理事長の言葉にうなずいて。いやきっと理事長の言葉なのだから正しいのだろうと自分を納得させ。そういえばそんな話をされたことがある気になってきて。「その子は今どこに……?」▽

>J_GM<
【悠陽】「今、理事長室で待っててもらっているわ。さぁ、ついてきて頂戴」理事長室に案内されるとやや青みがかった黒色の艶のあるロングヘアが特徴な女の子が行儀よくソファに据わって待っていました

>J_GM<
【悠陽】「彼女は宵星冥夜さん。私の親戚なのだけれど、ちょっと訳があってこの学校にくることになったのよ。そこで、信頼する貴女のクラスに編入させようと思って」【冥夜】「宵星冥夜です。よろしくお願いします」立ち上がって挨拶をしてきますね

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「宇佐菜月です。まだまだ経験不足だけど、一緒にお勉強していけたらと思ってるから、よろしくね」と微笑みかけて。▽

>J_GM<
【悠陽】「じゃあ、早速よろしくお願いしますね。特に特別扱いしたり、しないように。示しがつかなくなってしまいますから」

>J_GM<
【冥夜】「よろしくお願いします。宇佐先生」にっこりと笑い返してきます。年相応な感じですね

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「じゃあ、教室に行きましょうか。では失礼します、理事長」というわけで教室に連れて行って自己紹介させるタイムでしょうか! 「皆さんに新しいお友達を紹介します」とか言って。

>J_GM<
ですねぃ

>J_GM<
【クラス男子】「あれー?せんせー、その子誰ー?」「転校生だー!」「かわいー」【クラス女子】「あれ?でもそんな話し合ったっけ?」「しらなーい。でも、先生だから連絡忘れてただけかもよー?」クラス中が騒がしくなります

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「ちゃ、ちゃんと言いました! ええと、じゃあ、自己紹介をお願いします。みんな静かに聞いてくださいね」と言って壇上に冥夜を上がらせよう。

<J06_Natsuki>


>J_GM<
【冥夜】「宵星冥夜です。まだこちらに来て間もないですが、皆さんと仲良くしていきたいと思っています。よろしくお願いします」ぺこり、と頭を下げる【クラスメート】「よろしくー!」「せんせー、ここっ、ここあいてるっ!」「そこって今日休んでるだけジャン!」静まっていたのは自己紹介の間だけでまた一段と騒がしくなってしまいました

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「じゃあ席は……」まあ後ろのほうに空いてる席くらいあるだろう。「目は悪くない? 前の子と変わってもらう?」▽

>J_GM<
【冥夜】「いえ、大丈夫です……後ろのほうが、都合もいいしね」後半部は菜月には聞こえませんでした。にっこりと笑って示された席に着席します

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「はい、じゃあみんな仲よくしてくださいねー。じゃあ、さっそくお勉強しましょう! 今日の一時間目は算数ですよー」って感じで普通にはじめましょう。

<J06_Natsuki>


>J_GM<
あい、では少し時間が飛びます

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
笳乗・箴代∩

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
授業も滞りなく進み、給食も終わり今はお昼休み。クラスの子供たちも冥夜とともに元気に遊びまわっているのですが

>J_GM<
【男子生徒】「先生……おなか痛い」そう言って一人の生徒が声をかけてきます。菜月のクラスの子ではないようですね

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「あら、大丈夫? おトイレ行きたい? それともそんな感じじゃないかしら」としゃがんで覗き込んで。▽

>J_GM<
【男子生徒】「おトイレじゃない……遊んでたら急に痛くなったのー」ちょっと顔が青ざめてる気がしますね

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「そう、じゃあまずは保健室に行きましょう。きみは何年何組?」と手を取って。あとで担任に連絡しないといけないので聞いておこう。というわけで保健室にだな。

<J06_Natsuki>
どうしても我慢できないようなら車を出してもらって病院だな。▽

>J_GM<
【男子生徒】「4年3組……」言葉少なに言う少年の姿に急いで保健室に連れて行ったほうがいいんじゃないかなと思う

>J_GM<


<J06_Natsuki>
うむ、保健室まで付き添ってつれていってあげますよ!

<J06_Natsuki>
内心はちょっと焦りつつ

<J06_Natsuki>


>J_GM<
では、保健室に着くのですが……なんと保険の先生の姿が見えません

>J_GM<
鍵は開いているので中に入ることはできます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「休憩中なのかな……。横になって待っててくれる? 探してくるから……」では中に入りましょう。空いてるならすぐ帰ってくるかもしれないけど職員室言って呼び出し放送かけてもらってもいいし。▽

>J_GM<
【男子生徒】「先生……行っちゃやだ……」ぎゅっと洋服を掴んできます。おや、なんだか苦しんでる割にはしっかりと掴んできてる

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「じゃあ、ちょっと待つ? 我慢できる?」ベッドのそばに腰かけて。頭をよしよし撫でてやって心配そうに。▽

>J_GM<
【男子生徒】「んぅ、ギュってしてほしい」少しうれしそうに笑いながら

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「え? ぎゅって……、もう、甘えん坊ね、先生はお母さんじゃないのよ」と言いながらも、そっと抱きしめてあげて。背中を軽くさすって。▽

>J_GM<
【男子生徒】「ありがとう、先生」菜月からは見えないがその少年の顔はにやりと笑っていて

>J_GM<
さて、戦闘に入るわけですが

<J06_Natsuki>
無防備ってレベルじゃねーぞ!

>J_GM<
少年が奇襲を行います

>J_GM<
こちらの魔力とそちらの知力にそれぞれダイス目を足してこちらが勝てば奇襲を行います

>J_GM<
2d+7

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+7 = [5,1]+7 = 13

<J06_Natsuki>
知力は任せろ!

<J06_Natsuki>
2d6+5

<kuda-dice>
J06_Natsuki -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15

>J_GM<
負けたか。では通常どおりに処理サレマsう

>J_GM<
さて、そちら開幕はありますか?

<J06_Natsuki>
ウィークポイントをー。

>J_GM<
どうぞ。こちらはないのでそちらの番です

<J06_Natsuki>
戦闘中少年の防御力-5。

<J06_Natsuki>
【菜月】「……どうしたの?」不審さを感じてちょっと観察したりするのかな。

<J06_Natsuki>
とはいえこっちから攻撃というのもアレなのでこのターンは待機で! MPないし。

>J_GM<
【男子生徒】「先生、苦しいよぉ」

>J_GM<
ではこちら

>J_GM<
オーラブレイド

>J_GM<
2d+10

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+10 = [5,5]+10 = 20

>J_GM<
20点!

<J06_Natsuki>
ではその他APを0にする。どんな状況なのかな。

>J_GM<
使用アクトはなにもなし?

<J06_Natsuki>
その他APだと<突き刺さる視線>とか<口辱>くらいかなあ。使っておくか。

>J_GM<
戦闘後にまとめて描写でー

>J_GM<
次のターン入ります

>J_GM<
こちら開幕ございません

<J06_Natsuki>
こちらもなし!

>J_GM<
ではそちらの手番です

<J06_Natsuki>
では補助で《アイスエンチャント》、香木のかけらでMP回復させて《ヘビーアタック》。

<J06_Natsuki>
3d6+9 そっちの防御-5なのは忘れないでくださいね!

<kuda-dice>
J06_Natsuki -> 3D6+9 = [6,1,4]+9 = 20

>J_GM<
どの道防御はゼロでしたw

>J_GM<
一撃で落とされたー

>J_GM<
ではエロの描写で

>J_GM<
 

>J_GM<
【男子生徒】「先生……くるしいよぉ!」そう言って力強く服を握ってきたため部分的に菜月の服が破けてしまいます「体が熱いよぉ。先生、助けてぇ」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「え、っ……!?」そんな破れるような痛んだ服ではなかったはず、生徒の見せる凄まじい力に驚愕の表情を浮かべて。「お、落ち着いて、どういうことなの?」と少年をいったん引き離そうとして。▽

>J_GM<
【男子生徒】「わか、わからないよぉ!おち、オチンチンが熱いのぉ!」引き離されるのを嫌がるように抵抗すると、一緒にベッドに倒れて、男子生徒がのしかかるような位置取りになってしまいます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「お、おちんっ、きゃあっ!?」では押し倒され、想像以上に重く力の強い少年に馬乗りになられて。むっちりとした菜月の肉はその衝撃に誘うようにたぷんっと揺れ、めくれたスカートから肉感的な太腿が露わになり。

>J_GM<
【男子生徒】「んぅ、先生のオッパイ、やわらかいっ」胸をこねくり回したり、硬くなっているそれを押し付けたりとしばらくその柔らかな肢体を堪能していたようだが「先生の、お口に入れたいっ」突然そう言い出してズリズリと上のほうに上ってきてズボンから子供サイズの肉棒を取り出して

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「だ、だめよ、そんなことしたらっ……!」男としては見ていなかった少年に性的な視線を向けられて身を固くして、取り出される肉棒。子供のものながら張り詰めて震えるそれは明らかにオスのもので。▽

>J_GM<
【男子生徒】「や、やだっ!先生がいけないんだ!先生がそんなエッチな体してるから……熱くて苦しいの収まらないんだ!」一瞬の隙を突いて口の中に肉棒を挿入して「んっ、なにこれぬるぬる

>J_GM<
して、きもちいいよぉっ」本能がそうさせるのか、腰を必死に前後させて、菜月の口の中を犯していく

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「んっ、んむううぅっ!?」じゅぷっと押し込まれる肉棒、苦痛を感じないように、歯を立てないように舌で押し出そうとするが、そのことで余計に快感を与えてしまって。口の中に広がるオスの味と匂いに顔をしかめて。▽

>J_GM<
【男子生徒】「ん、あっ…先生。もっと舌でぺろぺろしてぇ」押し付けられる舌の感触が気に入ったのかもっともっととねだりながらも「んっ、お、おしっこでちゃうっv」どくん、と青臭いものを菜月の口の中に放出して

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「んっ、んうううぅぅぅっ!?」吐き出そうとするものの、口にペニスを押し出されたままではうまくいかず、唾液と混ぜて飲み下してゆき。「や、やめなさい、っ!」ぐっと力を込めると辺りの気温がすうっと下がったように感じられ、ふわりと男子生徒の体が浮くほどの力で押しのけ、逆にこちらがマウントして。って感じで倒したらどうカナ? カナ?

<J06_Natsuki>


>J_GM<
【男子生徒】「あうっ!?」先ほどの力はどこへ行ったのか。あっけなくひっくり返された男子生徒は、安らかな表情で気を失っています

>J_GM<
苦しんでいる様子も、何か妙なことになっている漢字もありません

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「な、なんだったの……?」とぼうぜんとした表情で。口の中に残る不思議な味は先ほどまでのことが事実であることを裏付けており。男の子の服を直してあげよう。▽

>J_GM<
初めて、男性の相手をするのがよりにもよってこんなことだったなんて、と思いながら男子生徒の服を治していると

>J_GM<
保健室に誰かが入ってくる気配が!……その正体は、待て次回!

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
中断!

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
というわけで、一時中断といたします。お疲れ様でしたー

<J06_Natsuki>
お疲れ様でしたー!

<J06_Natsuki>
楽しみですね!

>J_GM<
また続きは明日でよろしいかな?

<J06_Natsuki>
まだあんまり催眠っぽい感じにはなってないので今後が楽しみです。

<J06_Natsuki>
は、がんばって帰ってきます。

>J_GM<
うい。まぁ無理はなさらずに

Created

>june0<
ここは我々が占拠したっ

>J_GM<
00:18 【菜月】「な、なんだったの……?」とぼうぜんとした表情で。口の中に残る不思議な味は先ほどまでのことが事実であることを裏付けており。男の子の服を直してあげよう。▽

>J_GM<
00:19 >J_GM< 初めて、男性の相手をするのがよりにもよってこんなことだったなんて、と思いながら男子生徒の服を治していると

>J_GM<
00:20 >J_GM< 保健室に誰かが入ってくる気配が!

>J_GM<
【悠陽】「あら?宇佐先生。こんなところでなにを?」扉を開けて入ってきたのは理事長の悠陽でした。彼女は菜月の現状(部分的に服が破けた状態で男子生徒の服を治している)をみて驚いている様子です

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「え、あっ、り、理事長! その、この子の具合が悪そうだったので……。お、お腹が痛かったのか、ちょっと暴れちゃいましたけど、その、も、もう大丈夫ですから!」驚いた表情、慌てて掛布団を少年にかぶせて。▽

>J_GM<
【悠陽】「そう、ごめんなさいね。本当は私が対処すべきだったのに」なんでも保険の先生が今日はお休みで理事長が代わりをやっているのだとか「でも、何か妙な匂いがするわね?一体何があったのか教えてくれるかしら?」かしら?と疑問系でたずねているものの、拒否されると思っていない感じで

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「え、その、それは……。……だ、誰にも言わないでくださいね……」なんだか話さないといけないような気がしたりするのかな! 言いにくそうにだけどぽつぽつと経緯を追って話し出そう。

<J06_Natsuki>
まあ具合悪い男の子に声をかけられてー、ってところから。この子だって何をしてるのかはわかってないし体の具合が悪かったんですよとか弁護しつつ。

<J06_Natsuki>


>J_GM<
【悠陽】「そう……でも、そんなことがあったのなら先生自身のケアも必要よね。軽く、メンタルチェックをしましょうか?」そういって、空いてるベッドを示してきます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「そ、そんなこともできるんですか?」と言いながら言われた通りにベッドに腰掛けて。そのまま横になればいいのかな? そのへんは指示通りに。▽

>J_GM<
【悠陽】「そういえば、覚えていないんでしたね……さぁ、楽にしてください。ゆっくりと深呼吸を繰り返しましょう

>J_GM<
……深呼吸を続けていくとだんだん気分がよくなって、ふわふわした気分になってきますよー」注射器を取り出し、中に入った液体を注射しつつ

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「ん……、覚えて……?」とちょっと不思議そうにしながら、言われるがままに深呼吸すればだんだんと身体から力が抜けていき、注射されたのにもほとんど気づかないほどで……。▽

>J_GM<
【悠陽】「すってー…はいてー……さぁ、呼吸はそのまま続けてください。今から数字を5、数え下ろします。0になると、あなたの心は真っ暗な暗闇の中に落ちて、何も考えられなくなってきます。それは苦痛ではありません。とてもとても気持ちのいいことです。さぁ、行きますよ……」ゆっくりと数が数え下ろされていき「……0。さぁ、今、貴女はどのような場所にいますか?そして、どんな気分ですか?」催眠状態を確認するための質問を開始する

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「あ……、暗くて、なにも見えない……。気持ちよくて、幸せ、です……」▽

>J_GM<
【悠陽】「よろしい。さて、これから貴女は私の言葉を繰り返して、それを心の中に刻み付けます。それが当然なことなのです。決して恐れることではありません。よろしいですね?」菜月からは見えないが悠陽の表情はかつて見せた悪魔じみた笑い方で「貴女は、小さな男の子が大好きで、エッチな妄想をするのが大好きな変態です……」

>J_GM<
【悠陽】「普段から好みの男の子を見ては妄想を繰り返していましたが、今日、ついに妄想ではすまなくなって近くにいた男子生徒を保健室に連れ込み、レイプしてしまいました」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「私は……、小さな男の子が大好きで、エッチな妄想をするのが大好きな変態です……。いつも、好みの男の子を見て、妄想を繰り返していましたが、今日、ついに、近くにいた男子生徒を、保健室に連れ込んで、レイプしてしまいました……」意味がわかっているのかいないのか、うつろな口調で言われた通りの言葉を繰り返して。▽

>J_GM<
【悠陽】「でも、一人だけじゃ足りません。オマンコが濡れて、乳首がびんびんになって我慢が利きません。もっともっと、男の子のおちんちんが、精液がほしくてたまりません。そのためなら何でもします……」そこでいったん区切った後「さぁ、これであなたの心に刻み込まれました。でも、それをいつも表に出していたら生活がままなりませんね?なので、これから教えるキーワードを言われたとき、貴方はその性癖を表に出すことができるのです。いいですね?」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「はい、一人だけじゃ足りなくて、おまんこが濡れて、乳首も、びんびんになって我慢できません。もっと、男の子のおちんちんと精液、欲しくて、そのためなら、なんでもします……」言われたとおりに発情しているのだろうか、肌は紅潮し、もじもじと身じろぎして、悠陽の続く言葉を待ち受けて。▽

>J_GM<
【悠陽】「キーワードは『ショタコンな雌兎』です。もう一度繰り返しますよ?『ショタコンな雌兎』。この言葉を聞いた貴女は欲望のままに動けるようになります。そして、『誠実な兎さん』といわれたら、普段の貴女に戻るのです。もちろん、欲望に忠実だった時のことは、覚えていません」菜月の胸や秘所をいじり状態を確かめながら

>J_GM<
【悠陽】「もう一つ、別のキーワードを教えます。これを聞いたら身体と言葉は欲望に忠実に、心や思考は普段の貴女になります。『堕落した牛兎』。この言葉も心に刻み付けましょう。さぁ、三つのキーワードを繰り返して、どうなるのか自分で説明して、より明確に心に刻み付けましょう」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「あ、ぅんっ……、はい……」乳首は服の上からも尖っているのがわかるほど、秘所は下着を汚すほどに既に濡れそぼり、悠陽に期待を抱かせて。「『ショタコンな雌兎』と言われると、私は欲望に忠実になります……。『誠実な兎さん』と言われると、私はいつもの私になります……。『堕落した牛兎』と言われると、身体と言葉だけが、欲望に忠実になります……」▽

>J_GM<
【悠陽】「よくできました。さて、ココで最後の仕上げです。今から5、数え下ろすと貴女は目を覚まし、今までのやり取りを忘れて『苦しそうにしていた男子生徒を看病した』ことのみ覚えています。でも、精液の味が忘れられなくなり、身体は敏感になってしまいます。でも、それを不思議に思うことはできません……さぁ、行きますよ5……」数え下ろし始め「0。さぁ、目を覚ましましょう。ゴゴの授業が始まりますよ?」

>J_GM<
そこにあるのは催眠術をかける魔族の姿ではなく、宇佐先生を心配する理事長、明星悠陽の姿で

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「う、あっ、あ、あれ? わ、私……、もしかして居眠りしてました?」ばっ、と慌てて上半身を起こして辺りを見回し。その姿は中学生の時を思い出させて。「あ、あの、その子のことは、お任せしても大丈夫ですか……?」ちらり、と少年の下半身に目をやって、ごくりと唾を飲んで。▽

>J_GM<
【悠陽】「えぇ、後のことは私がやっておきますから……あぁ、そうそう。実は今日、放課後に特別授業というものがあるんです。そこで、先生にお手伝いをお願いしたいのですが、かまいませんか?」その様子に気づかない振りをしながら内心笑いが止まらない

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「そんなものがあるんですか? わ、わかりました、是非手伝わせてください。じゃ、じゃあその、失礼しますっ」というわけで午後の授業に!▽

>J_GM<
【悠陽】「では、放課後理事長室に来てくださいね」そう言って見送りながら「……さぁ、宴の始まりよ?」去っていく菜月のうしろ姿にそうつぶやきながら……といったところでシーンが変わりますっ!

>J_GM<


>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
●放課後

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
放課後になり、掃除や見回りなど一通りの予定も終わった時刻。菜月の姿は理事長室前にあります。もちろん、昼休みに呼ばれたからなのですが

>J_GM<
ずっと、敏感な身体をもてあましていて大変だったことは創造するのは簡単だと思われます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
ではちょっともじもじしつつこんこんとドアをノックして。入っていいって言われたら入る感じで!

<J06_Natsuki>
【菜月】「し、失礼しますっ」▽

>J_GM<
【悠陽】「どうぞ、お入りください」理事長はにこやかに出迎えてくれます「突然お願いしてしまってごめんなさいね。早速なのだけれど、ちょっとお願いがあるのよ。いいかしら?」首をかしげつつ

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「はい、今日は開けてありますから、大丈夫です」と頷いて。「なにをすればいいんでしょうか?」▽

>J_GM<
【悠陽】「まず、この服に着替えてください」そう言って手渡されるのは、今菜月が着ている服と全く同じデザインの、一回りサイズが小さいものですね「あと、下着をつけていてはいけませんよ。特別授業に参加するものはこれ以後毎日下着を着けずに過ごしてもらいます」さらり、と普通なら絶対にありえないことが言われる

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「えっ!? あ、は、はい、えっと、毎日っていうのは、お昼も……?」つまり特別授業じゃないときもってことだが。驚きながらも拒否はせず、服を受け取って。「ええと、どこで着替えれば……」▽

>J_GM<
【悠陽】「えぇ、学校にいる間は昼夜を問わずに、です。着替えはココでしてください。別に、同性同士なのですから隠す必要なんてないでしょう?」妖艶に微笑みながらそう告げて

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「はmは

<J06_Natsuki>
【菜月】「……はい、わかりました……」恥ずかしそうにするものの、悠陽に背を向けて服を脱ぎ始めて。そのまま下着も脱いで全裸になり、少しサイズの小さい服を着てゆこう。何もしていないのに肌は紅潮し、乳首は尖り、秘所は湿り気を帯びているのがわかる。▽

>J_GM<
【悠陽】「とっても素敵ですよ、先生。さぁそれじゃあ行きましょうか」先導して理事長室を出て、校舎内を進んでいくのですが。明らかに脈絡もなくうろうろして、目的地につく気配もなく様々な生徒たちに菜月の姿がじろじろ見られているのを感じます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「あ、あのっ、どこに行くのでしょうか……?」擦れる服、男子生徒の視線を感じ、挙動不審にきょろきょろしてしまって。下着もなしにサイズの小さい服を着たせいで、勃起し始めた乳首がはっきりと浮き出てしまって。

<J06_Natsuki>


>J_GM<
【悠陽】「もうすぐつきますから、あまりキョロキョロしていると不審に思われますよ?それと、これは特別授業の開催を知らせる儀式みたいなものですから、我慢してください」そう言って、結局校舎の隅々まで回らされた後、菜月の普段受け持っている教室の前にたどり着きます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「ここ……、あの、私の教室ですよね……?」と不思議そうに。▽

>J_GM<
【悠陽】「そうですよ。今日は、というより今日からココで特別授業を行いますから、覚えておいてくださいね」そう言って教室の中に入ると……自分の受け持つクラスの男子が10人ほどと、冥夜の姿が確認できます

>J_GM<
【クラス男子】「あ、先生キター!」「遅いよー」「僕たちずっと待ってたんだよ?」

>J_GM<
【冥夜】「先生、今日はよろしくお願いします。『イロイロ』教えてくださいね?」イロイロ、の部分を強調しながら

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「み、みんな……。こ、こちらこそ、よろしく。でもね、先生も、今日何をすればいいかはまだ聞いてないから……」と悠陽のほうに助けを求めるような視線を向けて。「あの、それで、私はなにを……」▽

>J_GM<
【悠陽】「それじゃあ、早速特別授業を始めましょうか。では宇佐先生。そのいやらしい身体を使って女性の身体について説明してあげてください。皆もしっかり見ておくように」何事もなく、それが普通であるかのように告げられ、生徒たちも食い入るように菜月を熱っぽい視線で見つめ

>J_GM<




<J06_Natsuki>
【菜月】「い、いやらしいだなんて、その……っ。うう、み、みんな、男の子の体のことは、わかってると思います……。な、なので、その、どこが違うかを、説明しますね……」説明するとは言いながら、スカートのすそを抑え、胸元を隠すように視線から遮って。「せ、先生は大人だから、その、大人と子供の違いもありますけど……」耳まで真っ赤にしながら、助けを求めるように悠陽のほうをちらちら。「そ、その、み、見た目の違いはわかります

<J06_Natsuki>
よね……?」▽

>J_GM<
【クラス男子】「せんせー。それじゃぁわからないよー」「もっとくわしくせつめーしてよー」男子たちがはやし立ててきます

>J_GM<
【悠陽】「仕方ありませんね。先生にはもう少し素直になってもらうとしましょう」そうつぶやいた後「『堕落した牛兎』!ちゃんとしっかり説明しなさい!」それは、心と身体を分離させてしまうキーワードで

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「ん、もう、しょうがないですね……」とろん、と表情は蕩け、身体は熱く火照って。「じゃあ、もっとこっちに来てください。触ってもいいですからね……」と微笑み。「(え、なにっ、なにが起こって……!?)」と内心では混乱していて。▽

>J_GM<
では、それを受けた男子たちと冥夜が群がってきます!

>J_GM<
では開幕ですが

>J_GM<
こちら、瘴気の化身で奇襲判定を行います

>J_GM<
こちらの魔術とそちらの知力で対決です

>J_GM<
2d+10 冥夜

>J_GM<
では改めて

>J_GM<
2d+10 冥夜

<St_Dice>
J_GM -> 2D+10 = [6,6]+10 = 22

>J_GM<
えと、22ですw

<J06_Natsuki>
2d6+5

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17

<J06_Natsuki>
!?

>J_GM<
あれー?3

>J_GM<


>J_GM<
まぁとりあえずこちらの勝ちなので奇襲ターンに攻撃を仕掛けます

>J_GM<
乳牛の呪い+オーラブレイド

>J_GM<
2d+12

<St_Dice>
J_GM -> 2D+12 = [1,2]+12 = 15

>J_GM<
15点ダメージ。1点でも入るとミルクのバステです

<J06_Natsuki>
奇襲のときって防御呪文使えるんだっけ?

>J_GM<
使えますよー。受動は行えるので

<J06_Natsuki>
じゃあガーディングで6店減らして9点を腰に。

<J06_Natsuki>
<肉桃を這う手>を使おう。

>J_GM<
うい。どうします?途中で描写を入れていくか、最後にまとめてか

<J06_Natsuki>
まとめたほうがいろいろできるかと!

>J_GM<
うす、ではターン更新

>J_GM<
開幕はありませんぞ

>J_GM<
縺昴=モ峨・?

<J06_Natsuki>
今回はなしで。

>J_GM<
うす、では冥夜が動きます

>J_GM<
マジックルーン+オーラブレイドで

>J_GM<
3d+12

<St_Dice>
J_GM -> 3D+12 = [2,5,6]+12 = 25

>J_GM<
25点

<J06_Natsuki>
腰AP0で。

>J_GM<
アクトはありますか?

<J06_Natsuki>
うーん、いや、今回はなしで。

>J_GM<
うす。では菜月の番です

<J06_Natsuki>
アイスエンチャント使って男子たちに攻撃。

<J06_Natsuki>
3d6+4

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 3D6+4 = [1,4,3]+4 = 12

>J_GM<
12点そっくりもらいましたが生きてますね

>J_GM<
続いて男子たち

<J06_Natsuki>
まだ胸APも18あるし粘って勝つ

>J_GM<
ダークネスヒット+通常攻撃

>J_GM<
3d+6

<St_Dice>
J_GM -> 3D+6 = [2,2,3]+6 = 13

>J_GM<
13点

<J06_Natsuki>
胸AP@5

>J_GM<
ではターン更新

>J_GM<
こちら開幕なし

<J06_Natsuki>
なし!

>J_GM<
では、冥夜 マジックルーン+オーラブレイドで

>J_GM<
3d+12

<St_Dice>
J_GM -> 3D+12 = [3,1,6]+12 = 22

>J_GM<
22点!

<J06_Natsuki>
胸AP0にして<射乳>でミルクを回復!

>J_GM<
ういっす。ではソチラノターン!

<J06_Natsuki>
《ヘビーアタック》を少年たちに。

<J06_Natsuki>
3d6+9 集中攻撃だ

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 3D6+9 = [6,4,4]+9 = 23

>J_GM<
うわー!

<J06_Natsuki>
まあ演出上は最期まで元気に犯してくれればいいしw

>J_GM<
男子たちは倒されました

>J_GM<
ターン更新です

>J_GM<
開幕ー

<J06_Natsuki>
なし

>J_GM<
こちら乳牛の呪い+オーラブレイド

>J_GM<
2d+12

<St_Dice>
J_GM -> 2D+12 = [1,3]+12 = 16

>J_GM<
16点。1点でも入ればミルク

<J06_Natsuki>
ガーディングで-6してHP残25

>J_GM<
うす、そちらの番です

<J06_Natsuki>
ここで<純潔の証><つけられた種><後ろの処女>を使って一気に反撃だー!

>J_GM<
うおっw

>J_GM<
ではどぞどぞー

<J06_Natsuki>
CP8点使って《ヘビーアタック》

<J06_Natsuki>
ポテンシャルで!

>J_GM<
こいこいー!

<J06_Natsuki>
11d6+9

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 11D6+9 = [1,3,2,3,5,3,3,2,6,5,2]+9 = 44

>J_GM<
縺・>縺・>

>J_GM<
ではターン更新!

>J_GM<
開幕フェイズ!

<J06_Natsuki>
なし。

>J_GM<
じゃあこちらマジックルーン+オーラブレイド!

>J_GM<
3d+12

<St_Dice>
J_GM -> 3D+12 = [1,6,4]+12 = 23

>J_GM<
23点!

<J06_Natsuki>
そのまま通す。

<J06_Natsuki>
HP@2

>J_GM<
アクトは?

<J06_Natsuki>
《ガッツ》+《ヘビーアタック》

<J06_Natsuki>
4d6+9

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 4D6+9 = [2,5,6,5]+9 = 27

>J_GM<
アクト後一つ選択できたけど、よいのね?

<J06_Natsuki>
あれ? ああ<乳辱>宣言するの忘れてた。

>J_GM<
じゃあそれでよろし?

>J_GM<
ではたーんこうしんするよ!

>J_GM<
開幕!

<J06_Natsuki>
なし!

>J_GM<
こちらはいつもどおりマジックルーン+オーラブレイド!

>J_GM<
3d+12

<St_Dice>
J_GM -> 3D+12 = [6,5,5]+12 = 28

>J_GM<
28点!

<J06_Natsuki>
HP0になるが《リザレクション》で全快だー。

<J06_Natsuki>
CP使い切った

<J06_Natsuki>
ガッツ+ヘビーアタックで反撃。

<J06_Natsuki>
4d6+9

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 4D6+9 = [5,2,2,1]+9 = 19

>J_GM<
うい、ではターン更新!

>J_GM<
開幕!

<J06_Natsuki>
なし。

<J06_Natsuki>
さっきウィークポイント使っとけばよかったけどまあいいやw

<J06_Natsuki>
次の一撃で倒せば同じことよー

>J_GM<
マジックルーン+オーラブレイド

>J_GM<
3d+12

<St_Dice>
J_GM -> 3D+12 = [6,6,4]+12 = 28

>J_GM<
28点!

<J06_Natsuki>
出目いいな!

<J06_Natsuki>
@7

<J06_Natsuki>
ガッツアタック

<J06_Natsuki>
4d6+9

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 4D6+9 = [2,2,6,3]+9 = 22

>J_GM<
ういではターン更新

>J_GM<
開幕!

<J06_Natsuki>
まだ生きてるのか……。なし!

>J_GM<
ではこちらマジックルーン+オーラブレイド!

>J_GM<
3d+12

<St_Dice>
J_GM -> 3D+12 = [6,4,6]+12 = 28

<J06_Natsuki>
出目ェ

>J_GM<
なん、だと・・・

>J_GM<
では、致命度表を。このモンスターは堕落というスキルを持っているので致命度に+1し手判定してもらいます

<J06_Natsuki>
ふふ、1が出れば戦闘続行だ!

<J06_Natsuki>
1d6+1

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 1D6+1 = [4]+1 = 5

<J06_Natsuki>
即死した

>J_GM<
では全滅表をふってください

>J_GM<
こちらは+1はありません

<J06_Natsuki>
1d6

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 1D6 = [3] = 3

>J_GM<
あ、あと

>J_GM<
妊娠判定をおこなってください

>J_GM<
任意の能力で10を目標に。失敗すると妊娠します

<J06_Natsuki>
まあ序盤だから余裕だけどね!

<J06_Natsuki>
2d6+5

<St_Dice>
J06_Natsuki -> 2D6+5 = [3,5]+5 = 13

>J_GM<
妊娠は回避されました。では全滅表の結果は

>J_GM<
全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。

>J_GM<
【SP】+1する。

>J_GM<
です

>J_GM<
さて、エロい事をしましょうか

<J06_Natsuki>
おう!

>J_GM<
【冥夜】「さぁ皆。先生がこういってくれてるし、めいっぱい堪能しましょ!」【クラス男子】「わーい!」「先生、ありがと!」冥夜の号令とともに男子たちが菜月に群がってきて思い思いに服を引きはがしていく

>J_GM<
【クラス男子】「あれ?先生、下着つけてない」「うわー、すっげー」「やわらかいー」思い思いに胸、太もも、お尻などを揉んだりなでたりしてくる

>J_GM<
【悠陽】「さぁ先生、この子達にちゃんと説明してあげてくださいな。とってもエッチに、ね?」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「んっ、そう、きみたちに、いっぱい見て、触って、楽しんでほしくて、下着はつけてないんですよ……」と少年たちの頭を撫でて。「あ、あっ、ん、そう、今、あなたが触っているのが、女の人のおっぱいです……っ、赤ちゃんにミルクをあげるだけじゃなくて、触られるときもちいいところで、あ、あっ、ん、興奮して、えっちな気持ちになると、こうやって、先っぽが硬く大きくなっていくんです……♪」自分から男子たちを抱き寄せ、撫で

<J06_Natsuki>
て。「(い、嫌っ、子供たちに全部見られてっ……、あああっ、な、なんでこんなに感じるのっ!?)」▽

>J_GM<
【クラス男子】「へぇ、すごいー」「とってもやわらかいよー」「わぷぷ!むぎゅう!」「あれ、ここなんかマメがあるー」説明された部分、胸に男子たちの胸が群がる中、そのうちの一人がクリトリスに目をつけた

>J_GM<
【男子】「先生。ここはなんていうの?」むにゅむにゅとお尻を揉み解しながらその生徒は菜月に問いかけます。一方で、胸に群がっていた男子の一人が乳首を加えてすい始めます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「あ、あっ♪ きみは甘えん坊ですね……」と乳首に吸い付く少年の頭を優しく撫で。「きゃうぅっ!? は、そこっ、そこはクリトリスっていって、女の人の敏感なところです……っ、その下のが、女の人のおまんこ、おちんちんを入れて、セックスするところですよ……♪」秘所はひくひくと蠢き、刺激を求めるように蜜を溢れさせ。「先生が毎日きみたちとセックスする想像をするときには、このクリトリスとおっぱいを、自分で弄って気持

<J06_Natsuki>
ちよくなるんです……、自分で自分を気持ちよくすることを、オナニーと言います。みんなの中にも、おちんちんを触って気持ちよくなったことのある子はいるでしょう?」「(嘘、嘘嘘っ、そんなことしたことない、してない、してないはずっ……!)」▽

>J_GM<
【クラス男子】「先生、僕たちで気持ちよくなってるの?」「じゃあ僕たちがしてあげたら気持ちよくなる?」そう言ってオマンコに指を這わせたり乳首をひねったり、クリトリスをつまんだりと好奇心の赴くままに刺激してきます

>J_GM<
【冥夜】「先生、まだ、秘密があるでしょ?私にはお見通しですよー?」そう言って後ろに回っていた冥夜がぐにっ、と胸を揉むと、なにやら胸の中にたまってくる感触がしてきて……

>J_GM<
【男子】「あれ、なんか、甘いのが」乳首に吸い付いていた男子が首をかしげて、先ほどより強く吸い付いてきます

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「ふぇっ……、ん、あああぁっ、おっぱいっ、ミルク、溢れてきてっ……! は、はい、先生、みんなの指で、とっても気持ちよくなってますっ……♪ もっと、してっ……、み、みんなのおちんちんも、先生に気持ちよくさせてくださいっ、ほら、みんな脱いでっ……♪」とろりと先端から溢れてくる白濁、初めての経験ながら母乳を吸われ、飲まれることは純粋な快感で。「(ど、どうしてっ、今までこんなの、出たことなかったのにっ、は、

<J06_Natsuki>
ああぁぁんっ、じ、自分で触るのと、全然、違うっ……!)」

<J06_Natsuki>


>J_GM<
【男子】「う、うん」「はやくはやく!」わたわたと着替えだし、皆子供ちんちんを固くしていて「じゃ、じゃあどうする?」「ボクオッパイー」「んじゃ、俺えっと、お口っ」「オマンコってところ?」「ボクどこにもないよー!」皆思い思いの場所を見つけ胸に押し付けたりお口にこすりつけたり、オマンコに入れようとして失敗したり、さらにはお尻の谷間にこすり付ける生徒もいて

>J_GM<
【男子】「んっ、ちゅ…オッパイおいしー」その中でも一人、執拗に乳首に吸い付き、ミルクを味わい続ける生徒もいます。あふれてくるミルクを、一生懸命吸う様は中々にいじらしくうつって

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「あ、あっ、すごい、男の子の元気なおちんちんっ……♪ 大丈夫、おしりにもちゃあんと入れる穴がありますからね……」自分から男の子のペニスに顔を寄せ、口付け、舌を這わせ。乳房を吸う少年のズボンを引きおろし、こちらから指を絡めてさすってやって。「ここっ、ここに入れるんですよ、ん、先生もセックスは初めてなんです、優しく犯してくださいね……♪」入れやすいように脚を開き、腰をゆすって少年を誘って。「(う、嘘っ、

<J06_Natsuki>
はじめてなのに、こんなところで……! あああっ、おちんちんっ、おちんちん、美味しい、かも、っ……)」

<J06_Natsuki>


>J_GM<
【男子】「う、うんっ!?」菜月に導かれるまま、オマンコへと、子供ちんちんを入れた男子生徒は「うっ、あ?」膜を破り、それと同時に精通をして菜月の中に射精をして。他の子供たちも数回こすったり舐めたりしただけで、慣れていないためか青臭いものをいっせいに吐き出し

>J_GM<
【男子】「お、おしり、あれ?」お尻に入れる穴があるといわれた男子は、その肉厚のお尻ゆえに、穴にペニスが届かず

>J_GM<
【冥夜】「じゃあ、私が変わりに入れるわ。君はそのままお尻にこすり付けてるといいよ」そう言って服を脱いだ冥夜には成人男性のそれに匹敵するものがついていて

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「ああぁ、精液、いっぱいっ……♪ もっと、もっといっぱい、先生に射精してぇっ……」口を開け、舌を突き出して精液を受け止めて。「え、ええ、冥夜ちゃんのおちんちんで、先生のお尻も、犯してっ……♪」「(そ、そんなところ、入るわけないじゃない。そ、それに、汚いし……っ)」知識としてはあるらしいとぼんやり知っているものの、基本的な菜月にとっては尻穴性交など未知の領域で。▽

>J_GM<
【男子】「あうっvせんせぇ♪先生の体凄く気持ちいいよぉv」「おちんちん、おっきくなったままおどらないぃv」「白いのたくさん出ちゃうよぉv」言われるままに、請われるままに腰を振り、精液を出し続ける男子生徒たち。明らかにその年代の少年たちが出せる量を超えているような気もするが、菜月にはそんなことは気にもならない。少年の精液の青臭い匂いと味が、最高のご馳走として、与えられているのだから

>J_GM<
【冥夜】「じゃあ、先生の初めて…いただきますね?実は、私も初めてで、どきどきしてるんで、すぅ!」みちみち、と抵抗するようにすぼんでいる菊穴を無理やり割り開き、徐々に奥まで差し込んでいく

>J_GM<
【悠陽】「せんせい、ダメでしょう?お尻だなんて普通に教えたら。いやらしく『ケツマンコ』って正しく教えてあげるのが教師の務めですよ?」ニヤニヤと、生徒と教師の交わりを眺めながら悠陽は菜月にそう告げる。悠陽に命令され、実行するたびに、菜月の体の感度が上がる気がした

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「はいっ、そのままもっと、もっと出してくださいっ! 先生っ、本当はおちんちんと精液が大好きで、毎日、いつも、そのことばっかり考えてるんですよっ♪ は、あ、ちゅるっ、おいしぃっ……♪」精液を啜りながら、その味は極上の甘露としか感じられず。「ふあっ、あ、そうでしたっ、ごめんなさいね、みなさんっ、今っ、冥夜さんが犯しているのはっ、先生のケツマンコっ、おちんちんを咥えこむための穴ですぅっ♪」微くん、と体が跳

<J06_Natsuki>
ねると、きゅうっと締め付けが強まり。「(あぁ、精液っ、精液おいしい……♪ っ、あああぁぁっ! おしりっ、広がってるのにぃっ、嘘、こっちまで、気持ちよくぅっ……!)」▽

>J_GM<
【男子】「ひゃぁぁぁぅ!」「しゅごぉぉぉv」「と、とまらにゃいよぉv」男子生徒たちはだんだんと反応が鈍くなっていき、ろれつの回らなくなった声をあげながら腰を振り、精液を振りまくことしかできなくなってきて。膣を犯している生徒はすっかり、菜月のオマンコから与えられる快楽に取り付かれてしまっている

>J_GM<
【冥夜】「あふっ、くっ…先生の、ケツマンコv凄く締まって…ぇvオチンチンちぎれちゃうぅv」顔をゆがめながらも締め付けてくるケツマンコの力に逆らいながら出し入れし、快楽をむさぼり、具合がよくなるようにしていく

>J_GM<
【冥夜】「わらしっ、魔族なのにっv先生のケツマンコにいかしゃれるぅ!」サイズがサイズゆえか、他の男子生徒よりも多い精液を腸内に放出して。何か妙なことを言われた気がするが菜月にはどうでもよいはずである。

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「あああぁっ、ケツっ、ケツマンコもすごいっ、せーえきぃっ! あ、ああああああぁぁぁっ♪」全身をがくがくと跳ねさせながら激しく絶頂し、全身を精液で汚しながら、まるで射精するように激しくミルクを噴き出して、そのままぐったりと?▽

>J_GM<
子供たちから何度も放たれる精液を纏い、お互いに意識が失うまでまぐわい続け、イキ続ける……

>J_GM<
さ、ここで調教刻印奴隷願望を使おうか

<J06_Natsuki>
縺翫・

>J_GM<
【男子生徒→晶】「せんせー!せんせー!ここっ、ここにせーしだすと赤ちゃんできるんでしょ?ねぇ、ボク、あかちゃんほしいっv先生とボクの赤ちゃん、ねぇ、いいよね!」ひたすらオマンコに腰を振り、精液を出し続けていた生徒、九十九晶がそういうと、菜月の中に眠っていたとある願望がむくり、と首をもたげました

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「うんっ、出して出してっ、そのままいっぱいっ、先生のこと孕ませて、あなたのものにしてぇっ♪」と抱きしめて。▽

>J_GM<
ではバッドステータス妊娠をプレゼントいたしますっ

>J_GM<
というところで一度シーンを切り替えますがよろしいでしょうか?もっとしたければ続けますが?w

<J06_Natsuki>
はーい。<切り替え

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
●情事のあとの教室

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
大人と子供の、背徳感に満ち溢れた交わりが終わり、1人を覗いて全員がほぼ意識を失っている教室内で、悠陽はゆっくりと菜月のほうへと歩みを進めた

>J_GM<
【悠陽】「とてもすばらしかったですよ?だから、私からちょっとしたプレゼントです」そう言って、昼間にも注射されたものをもう一度注射され「さぁ、だんだん、暗闇の中に落ちていきますよ……これから貴女に新しいキーワードをプレゼントします。いいですね?」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「んっ、ん……、は、い……」▽

>J_GM<
【菜月】「『下僕たる犬兎』と、言われたら、貴方はいつでも催眠状態になり、私の命令に従う人形。つまり今の状態になります。さぁ、繰り返してみましょう『下僕たる犬兎』」

>J_GM<
【悠陽】「『下僕たる犬兎』と、言われたら、貴方はいつでも催眠状態になり、私の命令に従う人形。つまり今の状態になります。さぁ、繰り返してみましょう『下僕たる犬兎』」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「『下僕たる犬兎』と言われたら、私はいつでも、今のようにあなたの命令に従います……」▽

>J_GM<
【悠陽】「よろしい。さぁ、じゃあまずは片づけをはじめましょう。そして、片づけが終わったら、貴女は今までの特別授業の内容を覚えておらず、うまくこなせた、という事実だけが残ります。もちろん、下着を着けてはならない、という条件はそのままに」

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「はい……」ではのそのそと起き上って、虚ろな表情のまま教室をきれいにしたり生徒の体を拭いて服を着せてやったりするのですね。

>J_GM<
です。そして、全てすんだら目を覚まします

>J_GM<
あ、あと

>J_GM<
妊娠しているけど、別にそれは普通なこと、という暗示もつけといてください。おなかおっきくなってもそれが普通という風に

<J06_Natsuki>
はーい。

>J_GM<
【悠陽】「先生。お疲れ様でした。無事に成功しましたね」目を覚ました菜月に声をかけてくる

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「あ……、理事長、お疲れ様でした。……ど、どうでした? 特別授業。私はその、頑張ったと思うんですが……」何をしたかはよく覚えていないけど深くは考えられず。▽

>J_GM<
【悠陽】「これからも、任せて大丈夫そうですね。定期的に行いますので、よろしくお願いします」にこりと微笑み

>J_GM<


<J06_Natsuki>
【菜月】「はい、いつでも声をかけてください」と安心したように微笑んで。▽

>J_GM<
では、そんな風に表向き、一切何も変わらぬ学園生活の中で

>J_GM<
しかし確実に宇佐菜月の生活は崩壊していった……

>J_GM<
【悠陽】「えぇ、よろしくね『下僕たる犬兎』」

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
くらくら!

>J_GM<
淫欲の学園

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
終幕!

>J_GM<
 

>J_GM<
お疲れ様でしたー!

<J06_Natsuki>
お疲れ様でした! ありがとうございました。

<J06_Natsuki>
えろかった。かわいかった。

>J_GM<
喜んでもらえて何よりですー