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*** Topic for #HCセッション : [梨本さん(フレーバー)、因幡さん、二人で貫くお姉さん(TP26)][][白馬さん(IV4)、高浜さん(IV6)][ワーウルフ(IV10)]

>J_GM<
っ【いただきストリート】

>J_GM<
さて、準備ができましたらネムチェン、自己紹介、URL張りをお願いいたしまするー

<J05_Natsuki>
【菜月】「私は宇佐菜月。学校にも慣れてきて、最近は理事長から特別教室を任せてもらえるようになったの」

<J05_Natsuki>
【菜月】「右も左もわからない状態だったけど、とてもよくできていたって褒めてもらって」

<J05_Natsuki>
【菜月】「何をしたのかは、その、緊張していたせいかはっきり覚えていないんだけど……」

<J05_Natsuki>
【菜月】「疲れてるのかな。子供たちのエネルギーに負けないように頑張らなきゃ」

<J05_Natsuki>
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B1%A7%BA%B4%A1%A1%BA%DA%B7%EE

>J_GM<
はい、ありがとうございます

<J05_Natsuki>
ヒロインの自覚のないむっちり先生でございますよろしく!

>J_GM<
それでははじめたいと思います。よろしくお願いいたします

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
●くらくら!

>J_GM<
       『宿直の夜に』

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
前回、特別授業を行ってから多少の月日が流れました。あれ以降、時々特別授業は開かれ、それをこなしていくことで菜月さんの中で先生としての自信が少しずつついてくるようになりました

>J_GM<
さて、今日は金曜日。生徒たちにとっては週末で、とても放課後が楽しみになる日ですが教師にとっては余り関係ありません。

>J_GM<
仕事をこなし、一段落したところで理事長室に呼び出されました

>J_GM<
【悠揚】「菜月先生。お仕事中に申し訳ありませんね」穏やかな笑みを浮べ理事長が声をかけてきます

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「いえ、なんでしょうか。次の特別授業ですか?」

<J05_Natsuki>
ちょっと緊張しつつ、なにか呼び出される心当たりがないか考えているので時々視線が泳ぐ。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【悠陽】「今日は特別授業のことで呼び出したんじゃないのよ。今回は一寸別の用件なの」そのしぐさに微笑を強めて「実は一寸お願いがあるのよ。今日はこのあと空いているかしら?」確認なんだけども、否定を許さないような気配を感じ取れなくも無い

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「は、はい、大丈夫ですけど……」なんだろうとは思うが聞き返すまえに頷いて。▽

>J_GM<
【悠陽】「今日、宿直当番をお願いしたいの。担当だった先生が、都合が悪くなってしまったようで」申し訳なさそうに

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「き、今日ですか?」急だな、とは思いながらも、予定はなかったはず……とか考えて。「ええと、だ、大丈夫です」下着だけはコンビニで買って……とかその間も考えているのです。▽

>J_GM<
【悠陽】「あぁ、助かったわ。この埋め合わせは、今度させていただきますね?」理事長の笑みを見ながら菜月さんはおもいだします。特別授業の担当になった以上、昼夜を問わず、学校内にいたら下着をつけられないことを

>J_GM<


<J05_Natsuki>
は、そういえばそうだった、安心

<J05_Natsuki>
【菜月】「い、いえ、こういう経験も必要ですから、ちょうど良かったと思います」と頷いて。「何をすればいいんですか?」見回りとかかなーとか。▽

>J_GM<
【悠陽】「宿直室に一泊していただいて、夜の間に何度か校内の見回りをしていただくことになります」宿直に関して簡単な説明をして「いいですか、何かが起こっても決して取り乱してはいけませんよ?」冷静に対処をお願いします」

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「冷静に、ですね……。わかりました、がんばります」▽

>J_GM<
【悠陽】「えぇ、それではよろしくお願いします。ちゃんと見回ってくださいね」念を押されたものの、それだけで話は終わりのようです

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「はい。では、失礼します」と頭を下げて。仕事を片付けて宿直の準備をしないとな!

<J05_Natsuki>


>J_GM<
では時間を飛ばしますねー

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
●夜 宿直室

>J_GM<
 

>J_GM<
仕事を片付け宿直の準備をし、菜月さんは宿直室へとやってきました。設備自体は新しくも古くも無く、電気ポットや携帯コンロ、テレビ、見回り道具と寝具が用意されているだけです

>J_GM<
普段はたくさんの人がいてにぎやかな学校に一人。静まり返った校内は若干恐くもある

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「何回くらい見回りに行けばいいのかな……」とにかく怖くないように先に一度見まわってきちゃおう、と懐中電灯をもって。最初に戸締りが完璧だとわかれば! あとは!

<J05_Natsuki>


>J_GM<
では

>J_GM<
知力で判定をどうぞ

<J05_Natsuki>
2d6+5-1

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 2D6+5-1 = [6,6]+5-1 = 16

<J05_Natsuki>
おお!

>J_GM<
おぉすばらしい

>J_GM<
菜月さんは、とある教室から数人のすすり泣く声のようなものが聞こえることに気づきます

>J_GM<
【???】「ぐすっ、うえぇぇ……」「おうちにかえしてよぉ!」「おとーさん、おかーさぁん」

>J_GM<


<J05_Natsuki>
では近づいて扉を開けてみましょう。

<J05_Natsuki>
【菜月】「あなたたち、こんな時間まで学校で何をしてるの?」とか言いつつ。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
そこにいたのは菜月さんにとってとても見覚えのある子供たちでした。当然ですね、担任のクラスの男の子たちなんですから。人数は5人。そして

>J_GM<
【謎の女性】「あら、随分お早いおつきね?」子供たちを捕まえていると思しき、女性がいるのですがどういうわけか顔を見ることができません。まるで影がかかっているかのように見ることができないのです

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「学校は部外者以外立入禁止です。すぐに出ていってください。さもないと、警察を呼びますよ」と女性のほうを向いて。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【謎の女性】「あら、なにをいっているの?」クスクスと笑い声を上げ「貴女が私に頼んだんじゃない、こうするようにって」

>J_GM<
ちなみに菜月さんには全く身に覚えが無いことです

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「え? 私が……? な、何を言っているんですか、それに、私はあなたのことなんて知りません」ちょっとむっとした表情で。▽

>J_GM<
【謎の女性】「あら、私は貴方をよく知っているわよ?ねぇ『下僕たる犬兎』さん?」告げられる言葉は、菜月さんの記憶に無い、でも体と心に刻まれたキーワードで。瞬く間に思考がやみに落ちていきます

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「何をわけのわからないことを言って、いる、ん、です……」声を上げる途中に、キーワードが耳に入ったとたん、身構えていた体から力が抜け、虚ろな表情になって。▽

>J_GM<
【謎の女性】「聞こえるわね?今から私が言う言葉は貴女にとって真実となります。たとえどれだけ理不尽なことでも疑問に持つことはありえません」菜月さんの耳元で女性が囁きます。

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「はい、今から聞く言葉は、すべて、私にとって真実です。疑問を持つことはありません……」女性の言葉を復唱して。▽

>J_GM<
【謎の女性】「今、貴女は宿直で学校に寝泊りすることをいい事に自らの欲望を満たすために、生徒たちを誘拐してきました。今からたっぷりとエッチなことをしたい。そう思うと体が疼いて仕方がありません」ゆっくりとしみこませるように言葉を紡いでいく

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「私は、宿直で学校に寝泊まりするのをいいことに、欲望を満たすため、生徒たちを誘拐してきました。今から、たっぷり、えっちなことをしたくて……体が、疼いています……」表情は虚ろなままだが、復唱しながら肌は紅潮してきて、とろりと太ももを蜜が伝って。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【謎の女性】「せっかくなので、ビデオに残そうと思い、ビデオを用意しました。最初から最後まで、全て撮影しようと思います」教卓の辺りに家庭用のビデオカメラが置いてある

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「せっかくなので、ビデオに残そうと思います。えっちなことをするところ、最初から最後まで、すべて撮影します……」三脚かなにかで固定してあるのかな?▽

>J_GM<
です>三脚

>J_GM<
【謎の女性】「さてと、それじゃあ最後の仕上げね。目覚めて、欲望を満たすため動きなさい『ショタコンな雌兎』」それは、意識を失わせたまま、欲望のままに動かさせる催眠である

>J_GM<
【謎の女性】「さて、それじゃあ、早速はじめましょうか?」女性は撮影を担当するようだ

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「あら……?」はっとしたようにちょっと頭を振って。「ごめんなさい、みんな。こんなところに閉じ込めて、怖かった?」と少年たちに声をかけて。「でも、もう始めるから……」そう言うとカメラの方に向き直って。「ええと、じゃあ、今から、私は、クラスの男の子たちをレイプしたいと思います……♪」そういう表情は歓喜に満ちて。男の子たちはどんな様子かな?▽

>J_GM<
【生徒たち】「せ、先生?」「なんでっ。やめてよ!」生徒たちはおびえきっているようです、が女性が何かしていたのか肉棒だけはいきり立っている様子で

>J_GM<
【謎の女性】「あぁそうそう、実は先生の邪魔をしようとした生徒が一人紛れ込んでたのよ。この子も巻き込んでしまいましょう?」そう言って菜月さんの目の前につれてこられたのは全裸にひん剥かれた冥夜である。

>J_GM<
【冥夜】「くっ、離してよ!先生、お願いだから元にもどって!」

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「あのね、これが本当の先生なの。いい先生のふりをしてるけど、本当はいつでも男の子のおちんちんのことばっかり考えてるんだから。先生になったもの、そのためなのよ」いつもどおりの優しい笑み。しかしいつもからは考えられないことを言いながら、冥夜の頭を撫で、胸元に、そして股間にいやらしく指を這わせていって。「みんなには少し怖い思いをさせたけど、大丈夫、その分気持ちよくしてあげるから、内緒にしてね?」と子供たち

<J05_Natsuki>
を見回す。▽

>J_GM<
【冥夜】「くっ、嘘です!先生は、とっても優しい人で……あの女におかしくされてるのよ!」必死に抵抗しようとするも、冥夜は体を動かすことができず

>J_GM<
【謎の女性】「先生、そろそろ始めてはいかがでしょう?先生の体を使えば、その少女もきっと静かになりますわ」

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「え、ええ、そうですね……」と女性の言葉に頷いて。「じゃあ、冥夜さん、まずはあなたからよくしてあげますね」ちゅっと優しく頬にくちづけてから、他の少年たちに見せつけるように、胸元に指を這わせ、乳首を指先で転がし、もう片方の手で、冥夜の股間のもの、優しくさすり、軽くしごいて。「あなたのが一番立派だもの、みんなにもよく見てもらえるわ」▽

>J_GM<
さて、それでは戦闘に入りますよー?

<J05_Natsuki>
はーい。

>J_GM<
それでは開幕。何かありますか

>J_GM<
こちらどちらも無し

<J05_Natsuki>
ウィークポイントを冥夜に!

<J05_Natsuki>
防御力-4

>J_GM<
うい、了解です。では行動どうぞー

<J05_Natsuki>
あ、だめだ。

>J_GM<
む、取り消す?

<J05_Natsuki>
妊娠で知力下がってるからMP減ってるんだった……足りないから使えない。

>J_GM<
ういういー

>J_GM<
では改めて行動どうぞー

<J05_Natsuki>
なしです。

<J05_Natsuki>
《アイスエンチャント》使用。通常攻撃。

>J_GM<
どちらにー?

<J05_Natsuki>
冥夜に!

<J05_Natsuki>
3d6+4 こっちのほうが強そうだし

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 3D6+4 = [3,5,2]+4 = 14

>J_GM<
うい。まだ生きております

>J_GM<
では冥夜が動きますよー

>J_GM<
通常攻撃

>J_GM<
2d+5

<kuda-dice>
J_GM -> 2D+5 = [1,2]+5 = 8

>J_GM<
8点ー。しょっぱw

>J_GM<
リアクションと、アクトをどうぞ

<J05_Natsuki>
胸APで受けます。<乳辱>と<口辱>、<射乳><突き刺さる視線>かな。描写は最後ですか?

<J05_Natsuki>
胸AP10/18

>J_GM<
描写は先頭終了後でー

<J05_Natsuki>
そういえばすでに妊娠してる時ってつけられた種使っていいのかな……。

>J_GM<
あぁ、使えないですにゃー>付けられた種

>J_GM<
続いて子供たちが

>J_GM<
ガッツ+通常攻撃

>J_GM<
3d+4

<kuda-dice>
J_GM -> 3D+4 = [3,3,2]+4 = 12

>J_GM<
12点ー

<J05_Natsuki>
うーん、腰に入れて腰AP3/15。<肉桃を這う手>で。

>J_GM<
あいさ。ターン更新です。

>J_GM<
行動どうぞー

<J05_Natsuki>
《ヘビーアタック》を冥夜に。

<J05_Natsuki>
3d6+8

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 3D6+8 = [1,5,6]+8 = 20

>J_GM<
それは堕ちたー

>J_GM<
では子供たち

>J_GM<
ガッツ+通常攻撃

>J_GM<
3d+4

<kuda-dice>
J_GM -> 3D+4 = [1,1,4]+4 = 10

>J_GM<
出目ェ

>J_GM<
10点です

<J05_Natsuki>
胸AP0で、

<J05_Natsuki>
アクトはなし!

>J_GM<
あいさー。ターン更新。行動どうぞー

<J05_Natsuki>
《ヘビーアタック》を子供たちに。

<J05_Natsuki>
3d6+8

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 3D6+8 = [2,6,6]+8 = 22

>J_GM<
でかっ

>J_GM<
一撃で堕ちたしー

>J_GM<
では、エロい事するよー

>J_GM<
 

>J_GM<
【冥夜】「いやっ、あ、やめてください、せんせぇ!」動けないまま菜月さんに体を触られていやいやと首を振り

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「どうして? 気持ちよくないの?」ひざまずき、今度は冥夜の肉棒にちゅ、と口づけ、他の子たちにも見せつけるようにしながら、れるれると舌を這わせていって。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【冥夜】「んっ!だって、こんなっv」他の子供たちよりも一回り以上大きなサイズをした冥夜の肉棒はそのくせ敏感らしく菜月さんの舌の動きに敏感に反応を示して

>J_GM<
子供たちも、恐怖半分、好奇心半分な状態で見ている

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「男の子じゃないのに、こんなに敏感で素敵なおちんちんを持っているのが恥ずかしいんですか? ふふ、でも大丈夫、先生は好きですよ?」あむ、と先端を咥え、舌を絡めて、唇で締め付けてやり。▽

>J_GM<
【冥夜】「ふぁっ!だめぇっ。お口、でぇしないでっ!」菜月さんの言葉に顔を真っ赤にしていやいやと首を振る冥夜。口に含まれた肉棒は刺激をされればそれに答えるように震え、先走りをだし。唇で締め付けられれば、たやすく精を吐き出してしまう「ひっ!やぁっ、しろいの、でちゃ、あっ……」我慢できなかったのか、それとも中途半端に我慢した結果なのか、その射精に勢いはなく、どろどろとでてくるような感じである

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「ん、いい子ですね。でも、もっと思い切り出してもよかったんですよ?」口を離して、いい子いい子するように亀頭を撫でて。「さ、他の子たちも、いらっしゃい」言いながら衣服を脱いでゆけば、ブラウスをはだけるだけでぷるんと大振りな乳房が顕になり、先端が尖りきっているのもはっきりとわかり、そのままむっちりとしたラインを少年たちの前に晒していって。▽

>J_GM<
【冥夜】「ひっvはひっ」射精にぐったりとしつつ、亀頭をなでられると先端から精液の残滓がこぼれ、菜月さんの手を汚していく

>J_GM<
【子供たち】「あ、うぅ……」先ほどより恐怖している気配は無く、先ほどよりも肉棒はより硬く自己主張をしていますがまだ向かってくる気配はありません。なれば、無理やり体中を使って精液を搾り、快楽をもって恐怖をなくしてあげれば、素直になるかもしれません

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「もう、みんな恥ずかしがりですね……冥夜さんはここで少し休憩していてくださいね」最後にちゅっと亀頭に口付けてから、他の子たちのほうに近づいていって。「さあ、大丈夫ですよ。みんなも冥夜さんみたいに気持よくしてあげますから、いっぱい射精してくださいね……」子供たちは服を着てるのかな? とにかく手近な子を抱き寄せて、みんなに見せつけるように手でしごいて見せてあげよう。▽

>J_GM<
服は全部脱げてます

>J_GM<
【子供A】「あ、うぅっ!?」突然伸ばされ、自らの肉棒を扱きだした菜月さんの手にびっくりした声をあげ「んっ、あぁっ!せんせぇ、へん、だよぉvおちんちん、あちゅいぃっ」自慰も何も知らない子供が、耐えられるわけも無くすぐに蕩けた声を上げ始める

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「変ですか? 気持ちいいですよね? もっとして欲しいですよね?」刺激を緩め、すぐには射精せずに焦らすように、快感を感じていることを周囲の子たちにも見せてやろうとして。▽

>J_GM<
【子供A】「んっ、ぅあぁっ!せんせ、もっと、つよくぅv」何度も何度も、じれったいくらいの刺激を与えられ、中途半端な快楽に少しずつ頭がぼんやりとし、ねだるような声を上げていく

>J_GM<
【子供たち】「え、何あれ?」「おし、っこじゃ、ないよね?」扱かれている子供の、先端からとろりと垂れ指に絡みつきいやらしい音をさせている先走り汁を見ながら声を上げている

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「ふふ、これは、おちんちんが気持ちよくなると出てくるんですよ。それで、もっと気持ちよくなると……」そう言うと、生徒のおねだり通りに、もっと強く、激しく、射精に向けてしごいてゆき。「こうやって、白い、先生の大好きな、精液、ぴゅっぴゅって、するんですっ♪」▽

>J_GM<
【子供A】「あ、あっvなにかくるっ!おしっこでるぅっvvv」がくっがくっと二度三度おおきく身体全体で痙攣すると、おそらく初めての射精をし、菜月さんの体に振りまいていく「あ、ぅ……も、っと」射精をし、疲れながらももっと扱いてほしいとねだる。

>J_GM<
辺りに段々満ちてくる精液の臭い。もっともっとと菜月さんの体は疼きます

>J_GM<
調教刻印『精液中毒』を発動。抵抗しないのであれば、催淫をプレゼントします

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「もちろん、もっともっとしてあげますよ……。でも、他の子にもしてあげないといけないから、ちょっと待ってくださいね」と軽く抱きしめてやり。精液の味、匂いに頭がくらくらして。

<J05_Natsuki>
【菜月】「さあ、あなたたちも……、んっ」今度は三人同時に、一人の屹立を咥え、他の二人のものをそれぞれ片手で刺激してやる。二回も射精の様子を見せたんだし逃げたりはしない、といいな!

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【子供たち】「ひゃっ、くぅv」加えられると同時に声をあげ「せんせ、そこきたな、いぃv」そういう声にかけらも嫌悪感は無い「んぅ、先生の手きもちいっvもっとちんちんごしごし、してv」「ぼくも、ぼくもぉv」一人が射精させられて、安心感をエタと同時にたががゆるくなったのか、子供たちも積極的になり……

>J_GM<
【冥夜】「せん、せい……」突然背後から声をかけられると同時にお尻に何かが当たる感触がする

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「ん、ちゅっ、汚くなんかないです、とっても、おいしいですよっ……♪」ちゅ、ちゅっと肉棒に吸い付きながらうっとりとした表情、冥夜のものがお尻に当たる感触に、笑みを浮かべて。

<J05_Natsuki>
【菜月】「ん、ぷぁ、っ、冥夜さん、『また』先生のけつまんこに入れたいんですか? ふふ、いいですよ、いっぱい、犯して、射精してくださいね」と自分から尻を擦りつけるように媚びて。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【子供たち】「んっ、くひぁっvちゅうちゅうしちゃだめぇっvなにかでちゃっ」「んぅ、ぼくも、もうだめぇ」子供たちは口々に限界を訴えて射精していき、菜月さんの体や口の中を精液で汚していく

>J_GM<
【冥夜】「本当は、そうしたいけど……まだ、だめだから」まだ、という言葉に本来なら引っ掛かりを覚えるのですが、今の菜月さんにとっては瑣末ごとです

>J_GM<
そのまま冥夜は菜月さんの尻を撫で回し始めます

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「ん、ちゅ、ちゅうっ♪ ぷはぁ、っ、とっても美味しい精液っ……♪ みんなも、冥夜さんみたいに、先生の体を使ってたくさん射精しましょうねっ……」と子供たちを抱き寄せて。

<J05_Natsuki>
【菜月】「だ、だめじゃないですよ。遠慮しないで、ん、んっ……♪」冥夜に肉感的な尻を撫でられて、ねだるように腰を揺すってしまったりして。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
そこからはすさまじいの一言だった。積極的になった子供たちの精を文字通り体中を使い搾り取り全身を精液まみれにしていった。その行為は子供たちが気を失ってもなお行われるほどだった

>J_GM<
【子供たち】「……う、あ……」肉棒も萎え、一滴残らず吐き出したのかぐったりとしてしまった子供たち。しかし、菜月さんにはまだ物足りないかもしれません

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「はぁ、っ、も、もう、終わりなんですか……? はぁっ、もっとっ、おちんちんと精液欲しくって、先生のおまんこ疼いてるのに……っ♪」切なげな声をあげながら、元気を取り戻さないかとぐったりした子供たちに口付け、肉棒に舌を這わせ、様子をうかがって。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
菜月さんがどれだけ献身的に、いやらしく刺激を与えても、子供たちは限界らしく回復する兆しは見えません

>J_GM<
【謎の女性】「そろそろいいかしらね?『誠実な兎さん』?」ビデオを止めて様子を伺っていた女性が突然菜月さんに声をかけます

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「え……・あ、っ、ど、どうしてっ、私、こんな、裸でっ……!?」正気に戻れば今までの記憶はなく。精液で汚れた体にぐったりしている子供たち、そして疼く体。混乱した様子で周囲を見回して。▽

>J_GM<
【謎の女性】「どうして、ってねぇ?貴女が今どういう状態かで、大体想像つかないかしら?」クスリと笑いながら「自分の欲望満たすために、生徒を逆レイプするなんてねぇ」女性がそういうものの、菜月さんの記憶にはそんな記憶はありません。ただ、現状がそれを如実に示している

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「そんな、そんなはずは……」ふるふると首を振るが、周囲の少年たちの裸身を見れば疼くものもあり、もしかしてと感じてしまって。「あ、あなたが、何かしたのでしょう……!」

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【謎の女性】「何か、ってなにかしらねぇ?人を自由に操る方法なんて、あなた本当にあると思っているの?」からかうような口ぶりで「あなたがやったのよ。あなたの意思で、そしてまだ満たしきれていない……だからスペシャルゲストを用意したわ」

>J_GM<
その言葉に答えるように教室の扉が開くと一人の男子生徒が入ってくる

>J_GM<
【晶】「先生、ひどいよ。先生は僕のなのに、僕に内緒でこんなことするなんて……オシオキが必要だよ、ね?」

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「あ、晶くんっ!?」と驚いた表情で。「ど、どういうこと? なにを言っているの?」▽

>J_GM<
【晶】「どうしたもこうしたもないよ?先生は、僕のモノになったんだから。最初の授業のときに」にっこり微笑む晶の様子は、いつも日常で出会う彼そのままで、操られてるとかそういうそぶりは一切ない

>J_GM<
【謎の女性】「では、先生にはもう一度いやらしくなってもらいましょう『堕落した牛兎』さん」いつの間に菜月さんのそばによったのか耳元で最悪のキーワードをつぶやかれてしまう

>J_GM<
【晶】「先生は僕のものだよね?だから僕が先生を気持ちよくしてあげる。だから、目一杯いやらしい言葉で僕におねだりして見せてよ!」

>J_GM<
調教刻印『奴隷願望』を発動!HPにダメージを与えさせてもらいますが、抵抗はしますか?

>J_GM<


<J05_Natsuki>
しません!

>J_GM<
では

>J_GM<
2d

<kuda-dice>
J_GM -> 2D = [5,2] = 7

>J_GM<
7点ダメージを受けてください。

<J05_Natsuki>
【菜月】「ものって、先生は……」そこで、女性のキーワードを聞けば体の自由がきかなくなって。

<J05_Natsuki>
【菜月】「先生は最初から、晶くんのものだけど……、それでも、周りにこんなにいっぱい男の子のおちんちんがあったら、疼いちゃうのは仕方ないでしょう? 特別授業だって、毎日じゃないし……」(!?)途中から考えていたこととは全く違う内容をしゃべり始める自分に驚愕し、しかし驚愕の表情すら浮かべることはできず。

<J05_Natsuki>
【菜月】「でも、晶くんのために、おまんこはちゃんと使わないでとっておいたから……」と教室の机に腰掛け、脚を開けば、白濁した本気汁、ごぷりと垂れて机を汚し。「晶くんのおちんちんで、先生のおまんこ、いっぱい犯して、晶くんのものだってわかるように、いっぱいマーキングして、ください……♪(何を言ってるの!? 生徒相手に、っ、こんな、変態みたいな、だめ、だめよっ、それにっ、ゴムも何もつけないで……・!)」

<J05_Natsuki>


>J_GM<
では、戦闘に入ります!

>J_GM<
菜月さん、どうぞー!

<J05_Natsuki>
開幕はないのでアイスエンチャントを使って

<J05_Natsuki>
2d6+4

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6

>J_GM<
それは、防御力でぴったり止まったなぁw

>J_GM<
ではこちら

>J_GM<
マジックルーン+ドラゴンブレス!

>J_GM<
5d+14

<kuda-dice>
J_GM -> 5D+14 = [6,2,5,6,5]+14 = 38

>J_GM<
38点

<J05_Natsuki>
腰AP0にしてまだ大丈夫!

>J_GM<
うい、ターン更新。カモン!

<J05_Natsuki>
HP25/32

>J_GM<
あ、アクトあればどうぞー?

<J05_Natsuki>
《ヘビーアタック》で。アクトはなし。

<J05_Natsuki>
2d6+8

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 2D6+8 = [4,5]+8 = 17

>J_GM<
11点貰いました。ではこちらの晩

>J_GM<
ドラゴンブレス!

>J_GM<
4d+14

<kuda-dice>
J_GM -> 4D+14 = [1,5,2,6]+14 = 28

>J_GM<
28点!

<J05_Natsuki>
香木のかけらを使って《ガーディング》。ダメージ-4

<J05_Natsuki>
HP1/32

<J05_Natsuki>
<熱い蜜壷><菊辱>で。

>J_GM<
縺ゅ>縺輔・

<J05_Natsuki>
《ヘビーアタック》+《ポテンシャル》4点で攻撃。

>J_GM<
カモン!

<J05_Natsuki>
6d6+8

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 6D6+8 = [2,2,4,1,2,3]+8 = 22

>J_GM<
まだ生きております

>J_GM<
こちらドラゴンブレス!

>J_GM<
4d+14

<kuda-dice>
J_GM -> 4D+14 = [5,2,1,5]+14 = 27

>J_GM<
27点

<J05_Natsuki>
<強制絶頂>を使います。HP0になるけど一応判定。

<J05_Natsuki>
2d6+4

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 2D6+4 = [4,3]+4 = 11

<J05_Natsuki>
ダメージを受けるけど関係なく《リザレクション》で全快して復活。

<J05_Natsuki>
HP35/35

>J_GM<
ヤハリきたねっ。カモン!

<J05_Natsuki>
《ヘビーアタック》+《ポテンシャル》3点

<J05_Natsuki>
5d6+8

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 5D6+8 = [2,3,5,6,6]+8 = 30

>J_GM<
むっ、結構きたなぁ

>J_GM<
こちらドラゴンブレス!

>J_GM<
4d+14

<kuda-dice>
J_GM -> 4D+14 = [2,1,4,5]+14 = 26

>J_GM<
26点

<J05_Natsuki>
そのまま通し

<J05_Natsuki>
HP9/35

>J_GM<
カモン!

<J05_Natsuki>
2d6+8 ヘビーアタック

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17

>J_GM<
まだ生きてますにゃ。こちらドラゴンブレス

>J_GM<
4d+14

<kuda-dice>
J_GM -> 4D+14 = [1,2,5,1]+14 = 23

>J_GM<
23てん。ダメージが段々堕ちてきてる件

<J05_Natsuki>
これ以上は無理なので倒れます・・・

>J_GM<
はい。それでは致命表ですね

>J_GM<
1d+侵食度で降ってください

<J05_Natsuki>
1d6+2

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 1D6+2 = [4]+2 = 6

>J_GM<
6 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。

>J_GM<
【SP】+2され、行動不能になる。

>J_GM<
では全滅表を。こちらも1d+侵食度でふってください

<J05_Natsuki>
1d6+2

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 1D6+2 = [5]+2 = 7

>J_GM<
7   別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。

>J_GM<
【SP】+2する。

>J_GM<
好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。

>J_GM<
好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。

>J_GM<
それぞれの判定どうぞー

<J05_Natsuki>
もう妊娠してるから自動的にトラウマの判定かな?

>J_GM<
ですね。まぁ妊娠でもいいですけどもw

<J05_Natsuki>
2d6+4 トラウマ

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 2D6+4 = [1,6]+4 = 11

<J05_Natsuki>
2d6+4 淫乱症

<kuda-dice>
J05_Natsuki -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14

>J_GM<
ちなみにトラウマはこのセッション終了後に解除してもよいです。この後のエロで解きほぐされたということで

>J_GM<
というわけでエロい事いきますっ

>J_GM<
 

>J_GM<
【晶】「そうなんだ。うれしいなぁ。それじゃぁ、たっぷりしてあげないとね?」口づけをしたあとゆっくりと胸を揉み解し始める。「先生のオッパイ、ダイスキなんだv」ちゃんといえたことへのご褒美とばかりに念入りに、優しく胸と乳首を愛撫する

>J_GM<
その股間にも異変が起きており、どういうわけか、立派な男根が2本ある

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「あ、ありがとう、っ、先生も、晶くんに触ってもらうの、っ、大好きよ……っ♪(な、なんで、こんなに上手いの、っ……!? あ、あっ、私の、体、敏感になってるっ……・)」優しく愛撫されれば、乳首からは母乳が溢れて。「晶くんのおちんちん、2本もあるなんて、素敵……っ♪(嘘よ、人間が、こんな、あるわけない……)」うっとりとした口調で手を伸ばし、愛しげに剛直を撫でて。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【晶】「先生の穴、両方できるようにしてもらったんだ。一時的なものだけど、いつもより一杯出せるようになったよv」はむ、と乳首を口に含み、舌で乳首を転がしながらミルクを吸い。肉棒はなでられればうれしそうにひくひくと跳ねる

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「私のために、うれしい、っ……♪」乳首を吸ってくれる晶の頭を撫で、軽く抱きしめて。「じゃあ、先生のおまんこも、けつまんこも、いっぱい犯して、射精してくれるのね……♪(せ、先生と生徒なのに、っ、なんで、なんでこんなに疼いてるのっ、わ、私、おかしいっ……)」▽

>J_GM<
【晶】「うん♪先生の中いっぱいになるまでたくさん出してあげるv僕意外としても満足できないくらいたくさんv」頭をなでられると子供らしく目を細め笑い、スマタをするようにぬちゅぬちゅと肉棒を秘所にこすりつける

>J_GM<
そして、それをされるたびに、菜月さんの心の中で欲望や願望以外に愛しいという感情が浮んでくる。普通なら絶対にありえないはずの感情が。

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「あ、あああぁんっ、晶くんっ♪ その代わりに、っ、晶くんが私のこと、いつも鎮めてくれないと、私、先生のお仕事できなくなっちゃうっ……♪(この子、かわいい、っ……)」晶を抱きしめ、乳房に埋めるように抱き寄せて、自分から腰を揺すって、ぐちゅぐちゅと音を立てながら剛直の熱さを味わって。「今日だけじゃなくて、毎日っ、毎日して欲しいのっ……♪」

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【晶】「うん、するっv先生がおねだりしてくれるなら、どこでもするよぉv毎日、先生がいやだって言ってもするからっv」異常な状態で、心のそこからそう思っているのか胸に顔をうずめながらもシンケンな言葉で答え。「ぼくもぉ、先生としないとvおかしくなっちゃうからっvだから、もう入れていいよね?いれるよ?」

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「うん、入れて、入れてっ、晶くんのおちんちんっ、先生のおまんことけつまんこいっぱいにして、精液取れなくなるくらい、マーキングしてっ♪ それでっ、毎日新しく匂いつけなおしてぇっ♪」自分からいっぱいに脚を広げ、ごぽごぽと止めどなく蜜を溢れさせる秘所と、蜜まみれでひくつく尻穴、晶の目の前に晒して。(毎日って、こ、こんなの毎日したら、私、っ、本当におかしくなっちゃう……!)

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【晶】「それじゃぁ、いくよっvマーキングぅ♪先生が僕のモノだってぇv」いやらしく蜜をたらす秘所とその蜜によってぬれ、待ちわびるようにひくつくアナルに剛直をあてがって「ん、あつ、いvどろどろで、とけちゃいそうv」胸に上半身を預けるようにしながら一気に、双穴に自らの肉棒を突き入れる

>J_GM<
【晶】「あ、ああっvせんせい、すご、いvここいいっvなんどしてもいいのっ♪オチンチンからせーしほしいっておねだりしてくるのv」そのまま腰を振り始め両方の穴を同時に突き上げると、それぞれ違う位置の壁をこすり、奥を勢いよく叩く。ほとんど性的知識のない子供だからこそできるがむしゃらな腰の動きで菜月さんの快楽を引き出そうとする

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「あ、っ、ああああぁぁぁっ、晶くんっ、おちんちんすごいっ、すごいのぉっ♪(なにこれ、なにこれっ、気持よすぎてっ、あ、ああぁっ!)」脚を晶の腰に絡めるようにホールドしながら、挿入され、少し腰を使われただけで達して、びくびくと体を跳ねさせ、びゅるっとミルクを噴き出して。「うん、っ、だってっ、先生いつでも、晶くんの精子欲しい欲しいって思ってるんだからぁっ♪ ちょうだいっ、晶くんのせーしぃっ♪(こんな状態で

<J05_Natsuki>
、射精なんてされたら、絶対、抜け出せなくなるっ……♪)」恐怖とは裏腹に、体は射精を求めるように腰をゆすり、うねうねとうねる両肉は晶のペニスに絡みつき、豊満な体で包み込むように抱きしめて。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【晶】「せんせっvせんせぇ!赤ちゃん、のもとvせーしっvでるっからぁっv全部、全部先生の中に、出すからぁv」菜月さんの絶頂を感じているのか否か乳首を口に含みミルクを強く吸い、ギュッと体を抱きしめ、一番奥まで突き入れた勢いのまま射精する。今まで相手にした男子生徒たち、冥夜すらも及ばない大量の精液が腸内、膣内問わずしみこみ、マーキングされていく

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「あああ、あっ、あ、ああああぁぁぁっ♪ 出して、出してっ、全部ぅっ! 赤ちゃんっ、晶くんの赤ちゃんっ、できてもいいからぁっ♪」こちらからも晶にしがみつくようにしながら、射精されればもう一段高い絶頂。全身を痙攣させ、結合部からぷしゅっと潮まで噴いてしまい。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【晶】「んっ、んんっv」ぶるぶるっと震え、精液を注ぎきったあと、二三息を整え「せんせぇ、しゅきぃv」甘えるようなしぐさをして、一見終わりを見せるがごちゅ、と腰はまるで別の存在香のように再び力強く振られ始める

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「あ、あ、先生っ、先生もぉ、好き、っ、いいいいぃぃぃっ♪」子宮を突き上げられ、びくんと体を跳ねさせ。思考は正常なはずだが、しかしあまりの快感に翻弄されてか、そもそもはっきり考えることなどできず。腰を突き上げられるたび、子宮の中で精液が揺れているのではないかと思うほどの量、疼きは止まらず、むしろ強くなり、すぐに自分からも迎え入れるように腰の動きを再開して。

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【晶】「んきゅぅっvとまら、ないぃぃぃvせーし、とまらないっvせんせぇvせんせぇv」快楽が飽和状態なのかこちらもいきっぱなしになっているのか腰の動きを止めることはないものの何度も何度も射精して、でも、決して萎えることはなく

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「晶くん、晶くんっ、私も止まらない、っ、イってるっ、ずっとイってるのっ♪」乳房からはミルクを溢れさせながら、教え子である少年と、延々交わり続けて……。場面転換かな?

>J_GM<
ですね

>J_GM<
 

>J_GM<
狂乱じみた二人の性交が終わり、静けさが再び支配する。菜月さんの周りには意識を失ったままいまだ目を覚まさない子供たちと冥夜。そしてひと段落着いてなおも菜月さんに甘える晶、そして……

>J_GM<
【謎の女性】「随分お楽しみだったようねぇ。このままずるずる堕ちていくのかしら?」その全てを見ていた女性。その瞳には愉悦の色が浮んでいて「さて、今回はこれくらいにしておかないと『下僕たる犬兎』」

>J_GM<
キーワードを唱え菜月さんを催眠状態に落としていく

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「ん、あ、は、い……」女性の言葉に、再び表情が消え、頷いて。▽

>J_GM<
【謎の女性】「貴女は今日のこの一件を忘れてしまいます。ちゃんと宿直をこなし、その間トラブルは一切なかった。ただし、貴女の中に芽生えた九十九晶に対する感情は決して消えることはありません。それどころかこれから毎日触れ合っていく中で強くなっていきます」ゆっくりとした言葉で告げていき

>J_GM<
【女性】「そしてもう一つ。貴女はこれから毎日、九十九晶に精液をおねだりしなければなりません。これはとても普通で自然なことであり、疑問にもつことはありません。してほしくなったら必ずいやらしい言葉でおねだりをしなければいけません」

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「私は、トラブルなく宿直をこなしました。このことは覚えていません。……晶くんに対する感情は、消えずに、強くなっていきます……」女性の言葉、従順に復唱してゆき。「今日から、毎日、晶くんに精液をおねだりします。これは、とても普通で自然なことです。してほしくなったら、必ず、いやらしい言葉でおねだりをします……」

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【女性】「それでは、貴女は今から宿直室に戻り、就寝します。そして、朝に目を覚ましたら、私が告げたこと意外は、日常どおりのあなたに戻ります。さぁ、かえりましょう」

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「はい、宿直室に戻ります……」こくりと頷き、ふらふらと立ち上がって……。きっと子供たちにも催眠かけられてるんだろうなあ。というわけで、多少ふらつきながら宿直室に戻ってゆく感じでしょうか。

>J_GM<
はい、それではエンディングに入ります

>J_GM<
 
>J_GM<
●月曜日

>J_GM<
宿直明けの月曜日。今日から学校が再び始まります

>J_GM<
授業の準備をしたり、生徒の相手をしたり、忙しいながらも充実した時間です

>J_GM<
そんな中、休み時間になり、廊下を歩いていると……

>J_GM<
【晶】「せんせー♪」後ろから誰かが走ってくる音と共にかけられる声。それとすこししてからぽふっと何かがぶつかってくる官職がやってきます

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「んっ、もう、っ、晶くん、どうしたの?」声だけでもはっきり誰かはわかる。抱きつかれる感触に、ちょっとどきどきしつつ、頭を撫でてあげて微笑みかけて。▽

>J_GM<
【晶】「えー?せんせいがいたからっ♪先生とお話したくて走ってきちゃった」ペロッと舌を出して。その前にぐりぐりとおでこをこすりつけ。その姿はとても無邪気です

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「ふふ、お友達はいいの?」と言いながら、廊下なのも構わず、ぎゅっと晶を抱きしめて。それだけで心臓が高鳴り、幸福感が満ちるのを感じてしまいつつ。「どんなお話?」▽

>J_GM<
【晶】「ん~っとね。なんでもいいの。先生と一緒にいられればそれでうれしいから♪」こっちもギュッと抱きついて「僕、先生とずっと一緒にいられればそれだけでとっても幸せなんだよ~?」

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「晶くん……」周囲に人がいないのを確認してから、ちゅっと軽くキスして。「先生も、晶くんといると、楽しいよ。……でも、こんな甘えん坊なところ、見られたら笑われちゃうよ?」言いながらまた抱きしめて、耳元で囁く。「だから、放課後に、職員室に遊びに来て、ね」

<J05_Natsuki>


>J_GM<
【晶】「あ、んっv」うれしそうにキス返して「うんv絶対いくねっv」もう一度ギュッとしたあと「先生、ダイスキv」といって戻っていきます

>J_GM<


<J05_Natsuki>
【菜月】「うん、待ってるからね」と手を振って。「……わ、私、どうしちゃったのかな……」とか小声で呟いて。それでも自分の感情はどうにもならないのでした。

>J_GM<
 

>J_GM<
日常は少しずつ侵食され、そして心までをも侵食する。しかし、それに侵食されている本人が気づくのは、まだまだ先の事であった

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
 

>J_GM<
くらくら!

>J_GM<
       宿直の夜に

>J_GM<
以上終幕でございます

>J_GM<
お疲れ様でしたー

<J05_Natsuki>
お疲れ様でした!

<J05_Natsuki>
晶くんかわいいよかわいい

>J_GM<
喜んでいただけたならうれしいですにゃー