(GM_ru) オープニング
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(GM_ru) ここはモステリオと隣国バーライトとの国境付近にある町、ヘウレン。
(GM_ru) 牧歌的な光景が広がり、畜産業を主として生計を立てているのどかな村だ。
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(GM_ru) ここにも、国教教会があり、聖地巡礼の巡礼路としての役割を有していた。
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(GM_ru) 今日の寝所は、教会が提供してくれる…とのことで、フィーライアと彼女の十数名からなる守護騎士隊の面々は教会の二階に用意された部屋に宿泊する事となった。
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(GM_ru) 聖地巡礼の旅を続けるフィーライアの身の回りの世話を担当する、長く伸ばした黒髪の小柄だが成長した胸元が目を引く、メリーヌとマリーヌの双子メイド。
(GM_ru) 男所帯の守護騎士隊の中では数少ない女性である。
(GM_ru) そして、守護騎士隊の隊長であるアーク。 若いながらも武勇に優れ、騎士長に選ばれた好青年だ。
(GM_ru) メイド二人がフィーライアの側には控え、騎士長が警護を務める。そんな取り合わせは自然と多くなった。
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(GM_ru) 【メリーヌ】「今日もお疲れ様でした、姫様。」 聖地での祈りを終えた君にを労うようにして、髪を梳きながらメイドは笑いかけるのであった。
(GM_ru) (▽ きゅいーんががー
(R02_Firar) 【フィーライア】「いえ、わたくしよりも守護騎士の皆さんのほうがお疲れでしょう?今日も一日何事もなく終えられたのは彼らのおかげなのですから」流れる砂金のような長髪と白いドレスの胸元を押し上げる凶悪な膨らみが印象的な第二王女は柔和な笑みを双子のメイドへと向ける
(R02_Firar) 【フィーライア】「もちろん、メリーヌとマリーヌにも感謝していますよ。色々不自由な旅ですが貴女達のおかげで助かっていますから」そして、二人のメイドへと向かって両手を合わせ祈るポーズを見せる
(R02_Firar) ▽
*kon-ton quit (")))。oO")
(GM_ru) 【アーク】「いえっ!! この周辺の魔物の強さはそれほどでもありませんから!」 びしり、と、直立不動の姿勢で答える騎士長。 どうも君への受け答えには必要以上に力が入ってしまう模様だ。 理由は言わずもがなであるのかもしれないしそうでもないのかもしれない。  【マリーヌ】「巡礼地も残すところ、半分を超えましたしね。 姫様の祈りは神に届き、モステリオの更なる繁栄を約束してくれるでしょう。」
(GM_ru) 【メリーヌ】「なんでも次の目的地、ルンバールは天然の温泉が在るとかで私もう今から楽しみで…」 
(R02_Firar) 【フィーライア】「ふふ、それは騎士達が強いからですよ。わたくしひとりでは夜を超すことすら出来ませんから」いつも通り力の入る騎士長へとくすりと笑みを零す。そうして見せる顔は年よりも幼く見え
(R02_Firar) 【フィーライア】「マリーヌ。わたくしが祈っているのはモステリオの繁栄のためだけではありませんよ?」昨今何かと物騒な世の中であることに心を痛める姫はあくまですべての世界が平和でいられるように、と祈りを捧げる
(R02_Firar) 【フィーライア】「温泉…ですか?それは楽しみですね。マリーヌとメリーヌも一緒に入りましょうね」ふふと笑みを見せるとドレスを押し上げる凶悪な膨らみが弾むように揺れ、騎士長の視界を華やかにする
(GM_ru) 【アーク】「勿体無きお言葉です!! このアーク、聖地巡礼のたびにより一層の…!!」 【メリーヌ】「そうそう。 こうして手柄立てて置かないと偉くなれないもんね。 そして偉くなった暁には姫様に…」
(R02_Firar) 【フィーライア】「大丈夫ですよ。そんなに焦らなくてもアークがよくやっていることはお父様もよくご存じですから」にこり、と可愛らしい笑みを見せる。その全幅の信頼を寄せる笑顔は…騎士長の心などちっとも理解していない様子だった
(GM_ru) 【マリーヌ】「そうですね……皆がそれを願う事の出来る世界こそが、本当にあるべき世界なのでしょうね…」 姫君の言葉に口元を緩め、優しく髪を梳く。  「一段楽したら、教区長の元へ今夜の宿の礼を申し上げにいきましょう。」
(GM_ru) 【アーク】「あ、ああああの、焦ってなどは…!」  【メリーヌ】「判りやすい…とても判りやすい…が…実りにくい…。」  その笑みに益々顔を紅くする騎士と、やれやれとばかりの妹メイド。
(R02_Firar) 【フィーライア】「はい。お風呂を頂いてから向かいましょう。騎士達へも十分休息をとらせてあげてくださいね」髪を梳られる気持ちよさに瞳を閉じ「ふふ、アークとメリーヌは本当に仲がいいですね」いいコンビなふたりの掛け合いに楽しそうに口元を綻ばせる
(GM_ru) 【メリーヌ】「でもアークが一番仲良くしたいのはですねっ!」  【アーク】「言わなくていいから!!」  【メリーヌ】「言わなくていいの? 姫様の瞑想の最中、プレゼントするんだー、って一生懸命花冠を…」  【アーク】「失敗したんだ!」
(GM_ru) 【マリーヌ】「……姫様の御前ですからね。  全く。」
(R02_Firar) 【フィーライア】「あらあら」いつも通りに騒がしくなって来た様子に呆れたように口を開き、しかし、そんないつも通りの当たり前の幸せに頬を綻ばせる
(GM_ru) 【マリーヌ】「それでは姫様。 私は湯浴みの準備をして参ります。 少々時間が経ってから、おいでくださいませ」 髪の手入れを終えた姉メイドは優雅に一礼し、部屋を後にするのであった。
(R02_Firar) 【フィーライア】「はい、よろしくお願いしますね」瞳を開き、部屋を後にするメイドを笑顔で見送る
*Bell_0 quit ("CHOCOA")
(GM_ru) 【メリーヌ】「おっと、じゃあ私は着替えを、っと。 はい、騎士隊長は退出を。  姫様の下着を見たいんですか?」  【アーク】「そりゃ見た……じゃなく!  …失礼しました! 控えておりますので、何かありましたらおよびください!」
(GM_ru) 騎士団長はそうやってそそくさと退場していった。
(R02_Firar) 【フィーライア】「はい、アークもよろしくお願いしますね」にこり、と高貴な者のみが浮かべられる人を惹きつける笑みを浮かべ騎士長を見送る
(GM_ru) 【メリーヌ】「それじゃ、こっちも準備して湯浴みに向かいましょうか。 んー、香料はどれがいいかなー…」  口では間延びしているものの行動は素早く、てきぱきと姫の準備を整えていくのであった。
(R02_Firar) 【フィーライア】「はい、よろしくお願いします」ひとりではドレスを脱いだこともない姫はメイドのされるがままに下着姿になり、騎士長が夢見て止まない膨らみを惜しげもなく晒し…そして、夜は更けていく
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(GM_ru) 湯浴みを終え、教区長へと改めて挨拶をしておこうという運び。 傍らには、護衛としてアークが控えている。
(GM_ru) 年季はあるものの、やはり多少簡素といわざるを得ない教会内を歩き、部屋の前へと辿りつく。
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(GM_ru) ノックをしてみようとするも来客中のようだった。
(GM_ru) 太い声の男が区長と何か話をしているようだった……。
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(GM_ru) 【区長】「申し訳ありませんが、ヘウレー山は聖地。 何度こられても、どれだけの大金を積まれても返答を帰る事は出来ません。」
(GM_ru) 【男の声】 「そうですか……本当に? 何度やっても無駄だ…と」
(GM_ru) 【区長】「お引取り下さい。」
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(GM_ru) 静かながら厳格な区長の声に男は苛立たしげに席を立つ音が聞こえる。
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(GM_ru) 【男】 「後悔しない事ですな。」
(GM_ru) 捨て台詞を残し、勢いよく開かれる扉……君達を腹立たしげな目で見た後、彼は去っていく。
(GM_ru) (きゅー
(R02_Firar) 【フィーライア】「っ」勢いよく開いた扉に驚き細い肩がびくっと震える。一体何があったのかと困惑の瞳で男の背中を見送った後、部屋の中へと視線を向け、とんとんとんと開いたままの扉をノックする
(GM_ru) 【区長】「これはフィーライア様。 すみません。 お見苦しいところを。」   【アーク】「……今の彼は?」
(GM_ru) 【区長】「隣国……バーライト帝国の商人を名乗っておりましたな。 なんでも、ヘウレー山に眠る魔法銀の採掘を行わせてもらいたい…だとか…」  区長の表情は曇る。
(R02_Firar) 【フィーライア】「いえ、こちらこそお取り込み中のところ申し訳ございませんでした」ぺこりと頭を下げると豊かな胸がぷるんと揺れ、ドレスから深い谷間が覗く
(R02_Firar) 【フィーライア】「ヘウレー山の採掘…ですか。ですが、あの山は聖地…なるほど、それであのような」区長の言葉に事情を察し困ったような表情を浮かべる
(GM_ru) 【アーク】「……」 一瞬見とれてしまい、はっ、仕事仕事、といわんばかりに首を振って。 「不届きな……。 主教にとって聖地は不可侵なるもの。 ましてや人の手を加えようなど、おこがましいにも程がありますね。」
(R02_Firar) 【フィーライア】「そうですね。その方の気持ちもわからないでもありませんが、こればかりはどうにも…」
(GM_ru) 【アーク】「……ですが、残念な事ですが…はじめて聞いた話、というわけではありませんね…。  他の聖地も、魔法銀の鉱脈が存在しているとかで…似たような話が持ちかけられているとか…  バーライト帝国は戦争国だ。 良質な魔法武具の材料となる魔法銀の需要は天井知らずと聞きます…嘆かわしい事です。」
(R02_Firar) 【フィーライア】「そうなのですか?」初めて聞く情報に大きな瞳を殊更大きく開き「聖地を採掘して戦争の道具を…ですか」平和と程遠いその行為に瞳が悲しみの色に染まる
(GM_ru) 【区長】「聖地は、魔力的に優れた地点に存在しますからな……。 しかし、国のあちこちにそのような動きがあったとは……」  アークの言葉に、区長は顔をしかめて首を振る。
(GM_ru) 【アーク】「ご安心を。 モステリオには、目先の欲のために聖地を売り渡すような輩などおりません。 これは、取るに足らない心配ですよ。 姫様の耳に入らなかったのは、そういった理由あっての事です。」 アークは、真っ直ぐな瞳で力強く告げる。
(R02_Firar) 【フィーライア】「いえ、モステリオ王国だけの問題ではないのですよ。アーク、わたくしの巡礼の旅の目的を忘れていませんか?」悲しそうな瞳を騎士長へと向け、ほんの少し戒めを籠めた言葉を紡ぐ
(GM_ru) 【アーク】「す、すみません……ですが、由々しき問題ですね。 王にその旨伝え、各国間に働きかけて戴くように嘆願します。」 はっ、と気付くように表を上げて。 【区長】「侵攻の場があらされるのも、それによって戦の原因になるのも、神はお喜びにならないでしょう。」
(R02_Firar) 【フィーライア】「はい、よろしくお願いしますね、アーク」騎士長の言葉に神妙に頷き「はい、区長様。きっと神も悲しんでおられることでしょう」両手を胸の前で組み神へと祈りを捧げる

(GM_ru) 【区長】「すみませんな……大したもてなしも出来ず。 フィーライア様は、明日にはヘウレンを発たれるのでしょう? それならば、休息はしっかり取っておいたほうがいい。 ルンバールへの峠は、少し険しいと聴きますからな。」
(R02_Firar) 【フィーライア】「いえ、十分すぎるほどの扱いをいただいております」区長へと両手を組んで祈り「はい。お心遣いありがとうございます。では、今日はもうこれで休ませていただきますね」ぺこりと頭を下げ再び深い胸の谷間を見せるとメイド達と騎士長を引き連れ部屋を後にする
(GM_ru) わずかに見えた戦争の影。 それが多くの人の嘆きに繋がるのではないかと、優しき姫君の心は乱れた。 だが、自分の行為によって少しでも世界が優しくなれれば…と、明日からの旅路を強く心に誓うのであった。
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(GM_ru) ぱち………ぱち…と。 空気がはじけるような音で、君は目覚めた。 何処か蒸し暑く感じさえもする。
(GM_ru) バタン!! と、勢いよく扉が開き、アークが駆け込んでくる。  そして…既にフィーライアの側には二人のメイドが控え、召し物の準備をしていた。  【マリーヌ】「姫様。 ご支度を…! ヘウレン村にて火付けが起こっております・・・!」
(GM_ru) ▽
(R02_Firar) 【フィーライア】「ん…」薄手のネグリジェに身を包み小さな寝息を立てていた姫は汗ばむほどの暑さに一度寝返りをうち「…ん、ふ…。火付け…?」扉が開く大きな音にゆっくりと瞳を開き、上半身を気だるげに起こすとメイドへと視線を向ける
(GM_ru) 【メリーヌ】「誰かが火をつけて回ってるんですよう! おかげでヘウレンのほうは大混乱って奴です…!」  【アーク】「詳細は現在、騎士団が確認しております。 姫様は、直ぐに出立できるように準備を整えて置いてください!」
(GM_ru) 流石にこの状況ではネグリジェに惑わされる事もなく、アークが緊迫した表情で言い含める。
(R02_Firar) 【フィーライア】「火をつけて?」視線を窓の外へと向ければそこかしこに上がっている火の手「…酷い」その有様にようやく状況を把握し、顔を蒼褪めさせ「わかりました。アーク、出来る限り多くの人を救えるようお願いします」すっくと立ち上がると下着の透けて見えるネグリジェ姿を晒し、メイドへと視線で促す
(GM_ru) 【アーク】「ご命令、承りました! メリー、マリー、しばし姫様を頼む!」 背筋を正すと、踵を返し部屋の外へと。 騎士団に指令を伝えるために走っていく。  【メリーヌ】「それでは姫様。 今までの着替えより、1,5割増しの速度で参りますよ…!」  【マリーヌ】「これだけで済めばいいのですが…」 
(R02_Firar) 【フィーライア】「はい、気をつけて」駆けだしていく騎士長を神妙な面持ちで見送り「よろしくお願いします」二人のメイドへと身を任せる「出来るだけ急いでください。きっとわたくしにも手伝えることがあるはずですから」
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(GM_ru) 一際大きな炎を上げて燃え上がっている場所があった。
(GM_ru) それは、教区長が居る建物、教会の第一棟だ。
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(GM_ru) そこには、命からがら建物より逃げ出した教区長と、それを取り囲むように立つ男達の集団があった。
(GM_ru) 鎧に身を纏い……武器を手にした男達。 そして、それを統率するように立つ一人の男。 眼帯で肩目を隠した、氷のような印象を与える男性だった。
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(GM_ru) 【区長】「き、君達は一体……!」
(GM_ru) 【眼帯の男】「これは、報復である。」
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(GM_ru) おびえる区長に、男はあくまで冷淡に告げていた。  外に出たフィーライアとメイド達が見たのは、そんな光景だった。
(GM_ru) ▽
(R02_Firar) 【フィーライア】「区長様…!」いきなり出くわした修羅場に人を疑うことを教えられず育った姫は空気も読まず叫ぶ「ご無事でしたか?その方々は一体…?」メイド達が止める間もなく早足に区長へと近付いていく
(R02_Firar) ▽
(GM_ru) 【眼帯の男】「この男は、我が国、バーライト帝国の商人をあろう事か毒で殺した!!」  後ろの男が、一人の男性の体を掲げる。  …昼間、すれ違った商人だった。  土気色の顔を死、白目をむくその姿は…間違いなく死んでいた。 「交渉に訪れただけの我が国の商人を、だ!! これが許される事であろうか!」  芝居がかかった様子で男は続ける。
(GM_ru) 【眼帯の男】「この非道に対し、我らバーライトは報復を行い、非人の国モステリオに戦線を布告するものとする!」  あくまで芝居がかった様子で、男はそう宣言した。
(GM_ru) 【区長】「い、言いがかりだ!! 私はそんな事はしていない!!」  余りといえば余りの荒唐無稽なその言葉に、混乱したような言葉しか浮かべられない。
(R02_Firar) 【フィーライア】「区長様がそんなことをするはずがありません!」男の言葉に即座に反論する姫。興奮からか頬が赤く染まりより一層その華やかさを増し「それにわたくしはその方が区長様の部屋を出るところを見ております。何かを口にされた様子はありませんでした」王族足る故か、武装した男たちを前にしても一歩も引かず男の顔をまっすぐに見上げる
(GM_ru) 【区長】「お、おお、フィーライア様!? お下がりくださいませ! このような輩の前に出る事は…!」  【眼帯の男】「はっ、ははっ。 こいつはいい。 そう、そうだよ。 こんなものは茶番だ。 だが、何事ももっともらしい理由というものは必用なものなのだよ。」 男は、フィーライアの姿を確認するとにやりと表情を歪める。
(GM_ru) 【眼帯の男】「しかも今…フィーライアと言ったか。  まさかとは思うが、巡礼の旅に出ているというフィーライア王女その人が出てくるとは思わなかったぞ…!」
(R02_Firar) 【フィーライア】「茶番…?貴方は一体何のつもりでこのようなことを…!」どうやら言いがかりとわかって行っている男の言動が理解出来ず眉を潜め「はい、わたくしがモステリオ王国第二王女フィーライア・フィル・モステリオです。貴方はバークライト帝国の将軍ですか?このことは正式に抗議させて頂きます」あくまで崩れない毅然とした態度。豊かな胸を揺らすようにして珍しく怒りに肩を怒らせる
(GM_ru) 【眼帯の男】「抗議、抗議だって!!」 ククク、と、男は体を折る様にして笑ってみせた。 「そりゃあ、できない相談だな。 バーライト帝国に都合の悪い事を知ってる奴はここで死ぬ。 そういう筋書きになってんのさ。」  男が告げると同時に、一斉に回りに控える兵士達が剣を抜く。。
(R02_Firar) 【フィーライア】「な…!」あまりにも非道な行為を企む男の言葉に思わず言葉を失う
(GM_ru) 【メリーヌ】「……姫様、お逃げ下さい!! ここは私が……!」 メイドが一歩前に出て短剣を抜く。
(R02_Firar) 【フィーライア】「メリーヌ、いけません…!」自分の為に命を投げ出そうとするメイドを制す
(GM_ru) 【眼帯の男】「心優しき第二王女様も、この村で火事に巻き込まれてその儚い命を……ってワケだ。 傑作だなァ・・・! さあ、やっちまえ!!」 
(R02_Firar) 【フィーライア】「くぅ…神よ、人を制する為にお力をお借りすることお許しください…!」完全に話し合いの機会を失った姫は、しかし、健気にも身近な者たちを守ろうと戦う決意をする
(GM_ru) 【アーク】「そうだ、フィーライア様をお守りするのは騎士長たる自分の役目だ!!」  後ろから響く足音。  既に何人もの兵との戦闘を終えたのか、全身に少なくない傷を負ったアークが以上を察知し、ようやく駆けつけたのだ。
(GM_ru) 【眼帯の男】「……なんだ? 暑っ苦しいのが現れたな。 それに、王女サマもなんかの心得が在るってワケかい? こいつは傑作だ。 お姫さまのお遊戯が俺達軍人に通じるとほんとに思ってるのかい?」  げらげらげら、と、周囲の男たちからは哄笑が上がる。
(R02_Firar) 【姫様】「アーク、村の人達は無事ですか?」駆けつけてくれた騎士長へと自分の身よりも先に村人たちの安否を気遣う
(GM_ru) 【アーク】「可能な限りの避難は。  …しかし、周囲が包囲されております。 現状の脱出は、かなり困難であるかと。 ……指揮官はこの男。 バーライトの将軍、バルド。 この男さえ倒せれば…あるいは。」
(GM_ru) 息をきりながらも、アークは普段の力みっぷりが嘘のように精悍に答えてみせる。
(GM_ru) 【バルド】「は、名が知られてるってのは嫌なもんだな。 向きやしねえぜ。 しかしまあ、その様子。 随分と暴れまわってくれたようじゃねえか、おつきの騎士さんよ。 こいつぁ、念入りに殺してやるしかねえよな。」 区、と、笑みを浮かべたが…フィーライアに目線を移して、ふむ。 と考え込む。
(GM_ru) 【バルド】「気が変わった。 殺すんじゃ、惜しすぎるなぁ。」
(R02_Firar) 【フィーライア】「そうですか、ありがとう、アーク」騎士長の答えにほっと一つ息を吐き「では、心苦しいですが、あの方には眠って頂くことにしましょう」両手を胸の前に組み、祈りの姿勢を取ると両腕に嵌めた腕輪がちりんと触れあい、柔らかな光を放ち始める
(GM_ru) 【アーク】「姫様! ここは……いえ。」  諫めようとするが…彼女の力なくしての突破も不可能である事も理解していた。 「この私に、力を貸してください。 姫様! そして供に、王都へと…!」
(R02_Firar) 【フィーライア】「ええ、必ず皆で王都へと戻りましょう」騎士長へとにこりと笑顔を向け、そして、再び眼帯の男へと視線を戻し、きっと睨みつける
(GM_ru) 【バルド】「あの男のほうはどうでもいい。 好きに殺せ。 が、フィーライア王女は絶対に殺すなよ。 ……その代わり。 この場で好きにしていい。 どういう意味かは、判るな?」
(GM_ru) バルドは、にやついた笑みのまま周囲の兵士にそう通達する。
(GM_ru) 途端。 わぁ!!  と、歓声が上がり……何処か血走った、男達の視線が一斉にフィーライアに向けられた。
(R02_Firar) 【フィーライア】「っ!?な、何なのですか…?」今まで向けられたことのない得体の知れない視線に背筋がぞくっと震え、思わず一歩後ずさってしまう
(GM_ru) 【アーク】「貴様ら…! 何をするつもりだ…!  …メリー! マリー! 後方は怪我人だらけだ…!後方の確保と彼らの事を頼む。」  【メリーヌ】「……ご武運を!」 二人のメイドもまた、役目を果たすべく駆け出して言った。
(R02_Firar) 流れる砂金のような高貴な金髪、今だ幼さの残る高貴な顔立ち、そして、幼い顔に不釣り合いなほど成長した胸元…そのすべてが男たちの劣情を嫌が応にも刺激してしまう
(GM_ru) 「ありゃスゲエ……絵本から出てきた女神さんみてえじゃねえか。」「でっけぇオッパイ。 いいもの食ってるんだろうなぁ」 「やべえ、俺もう勃ってきちまった」「あれを好きにしていいなんて、さすがバルドさんは話がわかるッ!」
(GM_ru) 【バルド】「さあてね! 直ぐに判るだろうよ、姫さん! 恨むなら、自分の綺麗さを恨みなよ!」
(R02_Firar) 【フィーライア】「うぐ…」向けられる揶揄の言葉に思わず両腕で胸を掻き抱くように隠し。しかし、その豊かな膨らみはその程度では隠し切れず、逆に卑猥に形を歪ませてしまう
*GM_ru topic : 【フィー・アーク】【バーライト剣兵×3】【バルド】
(GM_ru) ※ 戦闘ルール
(GM_ru)  
(GM_ru) アーク
(GM_ru) HP32/32 AP12/12 Iv8 攻撃力 2d6+12
(GM_ru) アークは以上の能力を持ったNPCです。 フィーライアの指示で自由に動かす事が出来ます。
(R02_Firar) OK!
(GM_ru) さらに以下の指示をラウンド開始時に行う事が出来る。アークが戦闘不能になった場合は指示できない。
(GM_ru)  
(GM_ru) ・防御陣形:このターン全ての攻撃をアークが受ける。
(GM_ru) ・攻撃陣形:このターンアークの攻撃力が+3
(GM_ru) ・援護陣形:このターンフィーライアの消費MPが-1される。
(GM_ru) なお、フィーライアが戦闘不能になった時点で敗北は確定となります。
(R02_Firar) OK!
(GM_ru) では、戦闘開始と行きましょう!
*GM_ru topic : 【フィー・アーク】【バーライト剣兵×3】【バルド】 バルド:10 剣兵:4
(GM_ru) ではセットアップ!
(R02_Firar) なし!
(GM_ru) 陣形の指示があればここでどうぞ!
(R02_Firar) あ、いや、どうせ足りないか。ディメンションコントロール言っとく!
(R02_Firar) そして、アークには援護陣形!
(GM_ru) おっけい!
(R02_Firar) 【フィーライア】「アーク、援護をお願いします」両手を組み、瞳を閉じ、神への祈りを捧げる
(GM_ru) 【アーク】「了解しました…!」 フィーライアの集中を途切れさせない、見事な援護だ!
(GM_ru) そして バルドは雁行陣!
(GM_ru) バーライト剣兵の攻撃が10となります!
(R02_Firar) 軍隊め・・!
(GM_ru) 【バルド】「さあ、狩りの時間だぞ! ご褒美は言わずもがなだ! 滾ってきてるだろ! さあ、おまえらのヤる気、見せてみろや!」
(GM_ru)  
(GM_ru) ○ 行動フェイズ
(GM_ru) ○10 バルド
(GM_ru) ここは様子見と行くか…。 1ターン目の行動はなし! ふんぞり返って戦場を観察しておる。
(GM_ru) ○8 アーク
*GM_ru topic : 【フィー・アーク・バーライト剣兵×3】【バルド】 バルド:10 剣兵:4
(GM_ru) あ、こうで!
(R02_Firar) あいあいさ!
(GM_ru) 特に指示がなければ目の前の剣兵に攻撃します!
(R02_Firar) それでOK!
(GM_ru) 【アーク】「姫様には、指一本触れさせん!!」 モステリオでも10指に入る剣が唸る…!
(GM_ru) 2d6+12
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+12 = [5,6]+12 = 23
(GM_ru) いやおまえは頑張らなくていいんだよ?(
(R02_Firar) キャーアークサンカッコイー!
(GM_ru) その一撃で兵士はかなりのダメージを受けた!
(GM_ru) ○4  バーライト剣兵
(R02_Firar) 【フィーライア】「アーク、さすがです」その心強い戦いぶりに頼りにしてる光線を向ける
(GM_ru) 1234:フィー 56:アーク  男なんてどうだっていいんですよ
(GM_ru) 1d6+1d6+1d6
(kuda-dice) Rシステム -> 1D6+1D6+1D6 = [3]+[2]+[3] = 8
(GM_ru) うむ、剣兵はフィーに殺到するね!
(GM_ru) 2d6+11
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+11 = [3,4]+11 = 18
(GM_ru) あ、10だから17!
(GM_ru) 2d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+10 = [6,4]+10 = 20
(GM_ru) 2d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+10 = [5,5]+10 = 20
(GM_ru) 18 20 20!
(R02_Firar) シールドしてもダメだな・・!
(GM_ru) やばいこの人たち姫姦好き過ぎる
(R02_Firar) いきなりAP全部0に・・・!(笑
(R02_Firar) アクトは大きすぎる胸、晒される柔肌、そして、突きささる視線!
(GM_ru) おっけい!
(GM_ru) 【アーク】「姫様っ!!?」  一部分はひきつけたものの、そもそもの大半がフィーライアを狙っている。 剣兵たちはフィーライアを取り囲むと、まるで嬲るかのように剣を奮い、肌を傷つけないようにドレスに裂け目を入れていく!
(GM_ru) 【剣兵A】「ほぉら、逃げろよ姫様よ! 綺麗なドレスがボロ布になっちまうぜェ?」  【剣兵B】「それとも、脱がせてやろうかァ? 自分で脱いだっていいんだぜ、ほら!!」 【剣兵C】「走り回ってくれよ! そのでっかいおっぱいぶるんぶるん揺らしてさぁ!」 興奮しきった下卑た言葉と供に繰り出される容赦のない攻撃。 メイデンとしての能力を持ってはいても、戦慣れした軍人達の動きは的確なものだった。
(R02_Firar) 【フィーライア】「きゃあ…!」いかに神の奇跡を操る巫女とは言え、戦いの経験などなく、それが嬲られているとも気付かず必死に剣から逃げ惑う姿を見せ。しかし、その豪奢なドレスは兵士たちの目論見通りに切り裂かれ輝くような白い肌を晒されていく
(GM_ru) ごくり、と、兵士達の生唾を飲む音が聞こえる。 長い金色の髪に白い肌。 それがあと少しで自分達の欲望を満たす為の道具になる。 露になった肌を、食い入るように視線が犯す。  【剣兵A】「こいつはたまらんぜ……こんな上玉、今まで見たことねぇ…」
(R02_Firar) 【フィーライア】「くぅ、こんな…!」騎士長と引き離され、追われるがままに豊かな胸を揺らし、その深い谷間を晒し。気付けば白い下着姿にまで剥かれ、メイド達以外には見せたことのないはしたない姿を男たちへと提供してしまう
(GM_ru) 【アーク】「き、貴様らァ!! 女性をよってたかって!! 恥をしれぇッ!! くそっ、どけえっ!!」  足止めされるアークからも悲痛な声が上がる。
(GM_ru) 【バルド】「ハハッ。 むしろ感謝しろよ。 首が転がるより、股から血ぃ流すだけで済む方がよっぽど平和的だろうが。 おまけに、慣れりゃお互いにいい気分になれるってもんだ。 こいつぁ、お互いに意味のあることだと思うだろ?」
(GM_ru) 【剣兵A】「おい、お前、何からさせる気だよ?」 【剣兵B】「そりゃあ勿論…先ずあのデカメロンからだろ。 アレで俺の逸物を……」 【剣兵C】「なんだお前もそっち狙いかよ。 まあいい、早い者勝ちだからな!」  風前の灯となったフィーライアの低層目掛けて、男達はじりじりと包囲の輪を狭めていった。
(GM_ru) (貞操
(R02_Firar) 【フィーライア】「わたくしのことは構わず貴方は敵の将軍を…!」兵士たちの中から気丈な声が騎士長へと届く。だが、兵士たちの輪の中では用をなさなくなったボロボロの下着姿の姫が両手で胸元と股間を隠し、じりじりと後退していく
(GM_ru) 【アーク】「しかし…っ。 ぉおおおおおお!!」  【バルド】「ほらほら、騎士さんよぉ? 俺はここだぜ討ちにこいよ、姫さんの言うとおりになぁ! その代わり、後ろからは姫さんの喘ぎ声がバックミュージックってわけだ!」
(GM_ru) ○2 フィーライア
(R02_Firar) そして、その時神へと祈りが届く…!
(R02_Firar) 天から降り注ぐ光の柱が帝国兵達を打ち据える!
(GM_ru) カモン!
(R02_Firar) スプリット+プリズミックミサイル!ディメンションの効果で対象は敵全部!
(GM_ru) ヒャッハーつるべ打ちだ!
(R02_Firar) 2d6+8
(kuda-dice) R02_Firar -> 2D6+8 = [1,6]+8 = 15
(GM_ru) 先ほどアークの攻撃を受けた奴はそれで吹っ飛んだ!
*GM_ru topic : 【フィー・アーク・バーライト剣兵×2】【バルド】 バルド:10 剣兵:4
(GM_ru) 【剣兵A】「!!? ごぶうっ!?」  【剣兵2】「こいつ、こんな力をッ!?」
(GM_ru) 打ち据えられた帝国兵たちに動揺の色が走った…
(GM_ru) ○2 セカンドターン
(GM_ru) セットアップ  再びバルドが同じ陣を使用するよ
(GM_ru) 対象は全員さ!
(R02_Firar) 【フィーライア】「はぁ、はぁ、はぁ…」しかし、よほどの集中力を必要とするのか、息を荒げ、豊かな胸が弾むように揺れる
(GM_ru) 陣形はどうしますか!
(R02_Firar) 守護で!男を見せるアーク!
(GM_ru) おっけい!
(R02_Firar) そして、再びディメンション!
(GM_ru) おっけい!
(GM_ru) バルドの攻撃! 遠隔攻撃持ちなのでその場からバーニングヒット通常攻撃!
(GM_ru) 3d6+11
(kuda-dice) Rシステム -> 3D6+11 = [2,6,4]+11 = 23
(R02_Firar) アークがんばれ!
(GM_ru) バルドの銃撃からアークは辛うじて身を守るも、身に付けた防具は既に限界を迎えようとしていた…(AP0
(GM_ru) では、アーク、剣兵に!
(GM_ru) 2d6+12
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+12 = [1,6]+12 = 19
(GM_ru) うお、惜しい…  ギリギリ生きていた!
(R02_Firar) 【フィーライア】「アーク、大丈夫ですか…!」兵士たちに囲まれ見えないながらも戦いの気配に心配そうな声を上げる
(GM_ru) 【アーク】「……姫様に、近づく奴は…全て、この、私…がっ!!」  多くの一撃を受けながらも、フィーライアに近づこうとする敵兵を果敢に遠ざけ、切り伏せていく。 だが、その動きは数に翻弄され、目に見えて悪くなって言った。
(GM_ru) では兵士ハッスル!
(GM_ru) 2d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
(GM_ru) 2d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
(GM_ru) アワレ! 丁度HP0だ…!
(R02_Firar) あぁぁく!
(GM_ru) 【アーク】「ひめ…さ…ま…っ。 申し訳、ありません…っ」  全身を血で染め、ついにアークが膝を突いた。 その意識は今にも闇に引きずり込まれていきそうである。
(GM_ru) ○2 フィーライア
(R02_Firar) 【フィーライア】「アーク!大丈夫ですか、アーク!?答えて、アーク!」男たちに囲まれて見えない騎士長へと叫ぶ
(R02_Firar) そして、降り注ぐ光の柱!
(R02_Firar) 2d6+8 全員!
(kuda-dice) R02_Firar -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
*GM_ru topic : 【フィー・バーライト剣兵×1】【バルド】 バルド:10 剣兵:4
(R02_Firar) そして、途切れた人垣の向こうに見えたのは血まみれの騎士長の姿
(GM_ru) 【バルド】「おっと、今殺すよりもう少し待ったほうがいいぜ。  その方が、より楽しいものを騎士殿に見せてやれるからなぁ?」
(R02_Firar) 【フィーライア】「アーク…わたくしの為に…。死なないで、アーク!」ほとんど全裸の身体を両腕で隠し、ぽろぽろと涙を流す
(GM_ru) トドメを刺そうとする剣兵を、バルドは諫める。 ……そして、フィーライアに視線を向ければ…  おおよそ人間が浮かべるには相応しくない、怖気の走る笑みを浮かべて見せた
(GM_ru) ○ セットアップ  バルド:全ターンと同じ
(R02_Firar) 【フィーライア】「…ひ」向けられた笑み…それは同じ人とは思えないおぞましいもの…。今まで人ノ悪意というものと接した経験のない姫は思わずひきつった声を上げてしまう
(R02_Firar) セットアップはなし!
(GM_ru) 【バルド】「死に行く騎士さんによォ。 艶姿の一つでも見せてやろうや、なぁ?」
(GM_ru) ○10 バルド
(R02_Firar) 【フィーライア】「一体何を…するつもりなのですか…?!」
(GM_ru) では、フィーにバインディングからの通常攻撃!
(GM_ru) 2d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+10 = [2,1]+10 = 13
(R02_Firar) なん・・だと・・
(GM_ru) 13! あたれば拘束!
(R02_Firar) それはシールドして5点もらった!
(R02_Firar) アクトは淫らなる緊縛!
(GM_ru) そして剣兵の攻撃!
(GM_ru) 2d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+10 = [5,3]+10 = 18
(GM_ru) アクトはターン終了時にまとめるぜ!
(R02_Firar) それもシールドして10点貰って
(R02_Firar) 残りHPが17
(GM_ru) これでアクトは何か使うかな!
(R02_Firar) アクトは乳辱行こうか!
(GM_ru) おっけい!
(GM_ru) 【バルド】「ほうら、動くんじゃねえぜ、お姫様、っと!!  やれっ!!」   ひゅん、ひゅん、と、フィーライアの周囲を取り囲む兵士達が腐りつきの手錠を振り回し……   
(GM_ru) 一斉に彼女目掛けて投げつける。 こぼれそうな胸を覆っていた両手が手錠に拘束され、引っ張り込まれる。 フィーライアに痛みを与えないように無理な力で引かれる事はないものの、ついに彼女は自分の手ですら自らの肢体を隠す事を禁じられてしまったのだ。
(GM_ru) (腐り→鎖
(R02_Firar) 【フィーライア】「あっ!」不意に両手首にかけられる手錠。抵抗するには温室育ちの姫の力はあまりにも弱く…あっけなく両腕を左右へと広げられ。豊かな胸が大きく揺れ、幼い顔に不似合いな、しかし、豊かな胸に似合った大き目のピンク色の乳輪が曝け出され。ぴたりと閉じ合わせた両足の付け根には淡い金色の茂みが覗く
(GM_ru) 【剣兵A】「ヒョーッ!! こいつはスゲェ!!」 【剣兵B】「マン毛もお上品な感じでいいじゃねえか! やあ、もっと近くで見てみてぇ…!」 【剣兵C】「見てみろよ、あの乳首。 綺麗なピンク色だぜ? あんなのみたことあるかよ。」  【剣兵D】「ないない。 街の商売女なんかとは一味も二味も違うぜ!」
(GM_ru) フィーライアのその肢体を眺め、男達は歓声を上げ、口笛を吹くものさえ現れる始末。
(R02_Firar) 【フィーライア】「あ…あ…い、いやぁ…」男たちの好色な視線に晒され、見る見る顔が真っ赤に染まり。必死に両腕を動かそうとするも男の力には敵わず高貴な身体を晒し続ける
(GM_ru) 【剣兵A】「へへ、それじゃあ先ずは一番手、失礼して…と。」  ずかずかとフィーライアの側へと近寄り…隠すもののなくなった双乳に、剣を握るしか能のない無骨な手を伸ばし……柔らかなその乳房荒々しくもみしだくようにして、時には質感を確かめるようにたぷたぷと弄んでもみたり、ついに彼女の体に男達の魔手が伸び始める。
(GM_ru) 【アーク】「姫様ァ……!! 姫様ぁあああっ!! 貴様らっ!! 殺すッ!! 殺してやるッ!! それ以上彼女に触れて見ろっ! 俺が、この俺ガッ、ぜったにイ……っがっ!!?」  その姿に逆上したアーク。 しかし、叫びは「うるせぇよ」 の言葉と共に繰り出された一発の蹴りで遮られる。
(R02_Firar) 【フィーライア】「ひ…っ!」素肌に男の手が触れる嫌悪感に思わず身体を固くし。しかし、男の手にも余る大きさの膨らみはずっしりとした重量と共にマシュマロのごとき柔らかさを男の手へと伝え、まるで粘土細工のようにその形を卑猥に変えられ
(R02_Firar) 【フィーライア】「やめて!アークに酷いことをしないで!」輝くような白い肌を晒し、豊かな胸を好き勝手に弄ばれながら、それでもなお騎士長を庇おうと声を上げる
(GM_ru) 【剣兵A】「ぉっほ、こりゃやわらけぇ……! ほら、お前も揉んで見ろよ。 たまんねぇぜ。 これがロイヤルおっぱいって奴か? 癖になりそうだぜ。」  乳首を指先でこね回し、ぴんと弾いて一通りの感触を楽しんだ後、隣の兵に譲る。まるで、人ではなく道具のような扱い。 【剣兵B】「それじゃ、堪能させてもらうとするか!!」  他の男も同じである。 好き勝手に乳房を弄り、指で、舌で、歯で、乳房を思うさま嬲りぬき……フィーライアの胸を、ドレス
(GM_ru) の上からでも自己主張するその二つの果実を貪りつくしていくのだ。
(R02_Firar) 【フィーライア】「ひんっ!」性的な経験などない姫はいくら胸を揉まれようが違和感しか感じず。しかし、離れ際にピンク色の先端を弾かれると初めて小さな声が漏れてしまい
(GM_ru) 【アーク】「ひめ、さま……おれの、ことはきに…せず…っ! こんな奴らに…ッ」  【バルド】「そいつぁ、姫さんの心積もり一つさ。 姫さんが俺達をぶったおすか。 それとも俺達を楽しませてくれりゃ、こいつは助かるわけだからな。 しかし、もうちょっとお膳立てって奴をしてやろうか。 あんまり痛がってなかれても面倒だから、なァ? おい見てろよ、騎士君よ。 これから、いーいものが見えるぜ?」
(R02_Firar) 【フィーライア】「や、ぁ、やめ…やめてください…!こんなこと…やぁ…」何人もの男たちに好き勝手に胸を弄ばれる羞恥に嫌々と顔を左右に振り、敏感な乳首を刺激される度に性感が開発されていき、傷ついた騎士長に見られながら胸の形を卑猥に変えられる中、先端がかすかに固く尖ってきてしまう
(GM_ru) ○2 フィーライア
(R02_Firar) そして、降り注ぐ光の柱…だが、それは痴態を演じる姫を責めるがごとく、先程に比べ細く…
(R02_Firar) 兵士にプリズミックミサイル!
(R02_Firar) 2d6+8-4
(kuda-dice) R02_Firar -> 2D6+8-4 = [5,4]+8-4 = 13
(GM_ru) 流石にそれは耐えられないのだ!
*GM_ru topic : 【フィー】【バルド】 バルド:10 剣兵:4
(GM_ru) 【バルド】「へえ。 両手を縛っても術は使えるか…案外やるねぇ……。  だが、何時まで持つかな?」
(GM_ru) そういうバルドの周囲には、まだまだ武器を構える兵隊達の姿がある。
(GM_ru) 【アーク】「姫様……!」 祈るような目付きで、最早戦いを眺めるしかないのであった…
(R02_Firar) 【フィーライア】「はぁ、はぁ、はぁ…」絶望的な状況の中、しかし、守るべきものを持つ姫は戦意を失わない
(GM_ru) ○ セットアップ
(R02_Firar) なし!
(GM_ru) バルドもなし! 部下いなくなった!
(GM_ru) ○10 バルド
(GM_ru) 能動:死点撃ち 補助:淫毒!
(R02_Firar) きた!
(GM_ru) 2d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 2D6+10 = [2,2]+10 = 14
(R02_Firar) シールドで8点減らして6点もらい!
(R02_Firar) アクトは・・・
(R02_Firar) やはり純潔の証から行っておこう!
(GM_ru) ほいさ!
(GM_ru) 他はあるかな!
(R02_Firar) 他はまだ後にしよう!
(GM_ru) 闘志を失わないフィーライア。 しかし、その闘志を嘲笑うかのように、バルドの指揮する兵が再び周囲を囲む。
(GM_ru) そのうちの兵の一人が、吹き矢のようなものを携え…  何か、小さな針を彼女の肌へと飛ばす。
(GM_ru) それは一瞬の痛みを与えたはずなのに、次の一瞬にはその痛みなどなかったようになっていた。 …代わりに感じるのは、全身がかあっと高揚するような感触。
(R02_Firar) 【フィーライア】「く…」周囲を取り囲む男たちを見て奥歯を噛みしめ必死に怯えを隠し「痛…っ」不意に肌へと小さな痛みを感じ、痛みに慣れていない姫は小さな悲鳴を上げてしまう
(R02_Firar) 【フィーライア】「は、あ、な…に?はぁ、はぁ、はぁっはぁっはぁっ」
(GM_ru) それは、先ほど開発され始めた胸を刺激された時に少しだけ感じた、甘い痺れにも煮た感触。  全身が火照り、強制的に体が、男を迎え入れるための準備を始めていってしまう。
(R02_Firar) そして、次の瞬間感じる身体の違和感。まるで熱でうなされている時のように身体が熱く、頭がぼーっとし、そして、呼吸が荒くなり。荒い息を履く度に豊かな胸が弾むように揺れ、それだけの刺激に胸がじんじんと疼き始め…そして、無意識のうちに両膝がせわしなく擦り合わされる
(GM_ru) 【バルド】「俺としちゃ、じっくり調教して処女でも感じる奴隷の方が美しいと思うんだがよ。 何しろうちは大所帯だ。 めんどくさく痛がられてちゃ、回転もワリィ。 どうだ? 気持ちよくなってきたろ?」
(R02_Firar) 【フィーライア】「これ…は…何なのです…か?」正体不明の身体の疼きに困惑の表情を浮かべ。閉じられた膝がせわしなく擦られ、身体を捩る度に豊かな胸がいやらしく弾み、本人以外には明らかな発情の様子を男たちへと見せてしまう
(GM_ru) 【剣兵A】「んじゃ、次の一番槍は俺だ!」 くちゅり、と、膝の間。 秘所目掛けて節くれ立った指が伸ばされ、潤みを帯びたそこへと到達すれば乱雑にそこをかき回す。
(GM_ru) 【バルド】「そりゃあ、判るだろ。 正直になる薬さ。」 にやり、と、姫君の変化を楽しむようにバルドは答えた。  【アーク】「ひ、ひめさま……ッ。」 風前の灯火と言った様子のフィーの姿に、歯をかんで見守る事しか出来ない。
(R02_Firar) 【フィーライア】「ひゃっ!?どこに触って…あぁんっ!」閉じ合わせた両脚で隠れた割れ目へと触れられた瞬間、想像もしない場所に触れられた驚きと共に今まで感じたことのない種類の感覚が背筋を駆け上り思わず腰を引いてしまい「や、あっ!そ、そんな汚い所に触らないで…や、あ…何これ…ひぃんっ、ひぃぃっ!」
(R02_Firar) 本来なら痛みを感じてもおかしくない乱暴な指使いに媚薬に蕩けた処女孔は快楽を生み出し、無垢な姫の頭の中を混乱させ。騎士長に見つめられる中、ついに内股を光る滴が伝い零れていく
(GM_ru) 【剣兵A】「へへっ、こいつにかかりゃ処女でもこの有様だぜ」  濡れそぼった指先を、見せ付けるようにフィーライアの眼前にかざして。
(R02_Firar) 【フィーライア】「や、ぁ…わたくし…お漏らしを…」そこから出る水分は小水しか知らない姫は濡れた指先にお漏らしをしてしまったのだと勘違いしてしまい、羞恥に頬を真っ赤に染める
(GM_ru) 【バルド】「それだけいい感じなってんなら大丈夫だろ。 全員でぶちぬいてやりな! 犯しまくって孕ませたってかまわねぇぞ!」  バルドはついに号令を発した。 周囲の兵士からは、狂気めいた歓喜の声が沸きあがり… あっという間に、フィーライアの体は地面へと押し倒され、一人の男が血走った目で覆いかぶさってくる。 既に男は下帯を取り去り、勃起しきった肉棒を晒し彼女へとこすり付けていた。
(GM_ru) 【剣兵D】「ぁああ、肌、やわらけぇえええ……。 チンポ気持ちいいぜ触ってるだけでも。 つーか、全身抱き心地最高。 こりゃ、これから毎日楽しみになってくるよなぁ…」 姫君の体を雑兵が弄り、地面へと押し付けながら…  そして、次第にいきり立った肉棒の照準が潤み始めた未開の処女地へと押し当てられる。
(R02_Firar) 【フィーライア】「きゃぁっ!」地面へと押し倒されると豊かな胸がこれ見よがしに弾み、仰向けになってもなお膨らみはお椀の形を崩さず「や、ぁ、な、何ですか…そ、それは…」見せつけられるそそり立つ肉棒。男性の下半身など見たこともない姫はその威容に本能的な怯えを感じ、嫌々と首を左右に振り
(R02_Firar) しかし、両足は割り拡げられ、本来婚姻関係を結んでから柔らかなベッドの上で高貴な伴侶にのみ開かれるはずの割れ目が男たちの視線の前に曝け出され。清楚な外見と裏腹にとろとろと蜜を滴らせるそこへと固く熱い肉棒を押し付けられると思わず背筋がびくんと震えてしまう
(GM_ru) 【アーク】「や、やめろっ……! やめてくれ…! 何でもする…俺に出来ることならば、なんでもするから…それだけは…!」 騎士もまた、自身のプライドをかなぐり捨ててその致命を回避しようと懇願する。  【剣兵D】「覚えとけよお姫様。 お前の処女を奪ったのは、将軍でもなんでもない、タダの一兵卒の俺様のチンポだってよ!」 だが懇願など兵士の耳には届かない。 男は興奮のまま、一気に腰を進め……ずぶり、と、最奥まで肉棒をもぐりこませてしま
(GM_ru) った。
(R02_Firar) 【フィーライア】「い、いや、やめて…お願い…それだけは…嫌、嫌…いやぁぁぁぁっ!!」涙を流し必死に赦しを請う…が、そんな声が男に届くはずもなく…割り広げられた股間へと男の下半身が密着した瞬間、身を裂くような痛みが姫を襲い、背中を大きく反らし破瓜の絶叫を響かせる
(R02_Firar) 【フィーライア】「ひ、ひぃ、ぃぃ…」見も知らぬ男に大切な処女を散らされた衝撃に頭の中が真っ白になり、わけもわからずただ悲痛な嗚咽が漏れる
(GM_ru) 【剣兵D】「ぉっほ……こいつぁすげぇ…!! さすがロイヤル! この絡み付いてくるようなマンコ、最高だぜ!」  男は夢中になって腰を振りたて、姫君の無垢な体を揺さぶり、膣内を抉り子宮口を突き上げる。  【剣兵C】「しょっぱなから中に出すなよ? まだまだ何人も残ってるんだからな…!」
(GM_ru) まだ、陵辱は始まったばかり……相手はこの一人だけでは終わらない事を、フィーライアに予感させるやり取り。
(R02_Firar) 【フィーライア】「い、いや…いやぁ…抜いて…許してぇ…」媚薬に冒されているとは言え、いきなり快楽を感じられるほど性感は開発されておらず、身体を揺さぶられる度に大きな胸を揺らし嗚咽を漏らす。そんな悲痛な姿とは裏腹に秘所は処女特有のキツい締め付けと何重にも絡み合った肉襞が産み出す極上の快楽を男の肉棒へと与えてしまう
(R02_Firar) そして、バルドへと降り注ぐ光!
(R02_Firar) 1d6+8-4
(kuda-dice) R02_Firar -> 1D6+8-4 = [2]+8-4 = 6
(GM_ru) 【剣兵D】「中に出すなよなんていわれても、こりゃ無理だぜ…! 男を搾り取る為に生まれてきたようなマンコだよ、こりゃ!!」 男は最早姫君の膣内の虜だった。 がつがつと貪るように腰を振りたて……  「おらっ……先ずは一発目だ!! 受け取りな…!」
(GM_ru) ど、くん。 何かとても熱い塊が、吐き出されたのがフィーライアには認識できた。 そしてそれがおぞましいものであるとも。 …そんな乱れに乱れた心で伝える祈りでは強い力を発揮する事は出来ず…
(GM_ru) 【バルド】「ハハッ! もう限界みたいだなぁ、姫さんよ! さっきほどの勢いはもうなくなってるぜ?」 
(R02_Firar) 【フィーライア】「いっいや!それだけは…それだけはぁ…!」高まる男から感じる本能的な恐怖からぽろぽろと涙を流し必死に赦しを請い。高貴なる王家の者として誰とも知れない男の子を宿すなど許されるはずもなく…
(GM_ru) 【剣兵D】「もう遅いって、出しちまったもん。 でもまあ……」 ちゅぽん、と、血と白濁に濡れたペニスを抜き去り、後ろを振り向く。
(R02_Firar) 【フィーライア】「ひ…ぃ…」だが、そんな哀願など聞き遂げられるはずもなく…身体の一番奥、神聖な場所へと感じる自分以外の熱「い、いや、いあぁぁぁ…」火傷しそうなほどの熱さのそれが自分の大事なモノを決定的に穢すものであると本能的に悟った姫は子供のように泣きじゃくる
(R02_Firar) 肉棒を引き抜かれた秘所からこぽりと白濁液が溢れ…しかし、割れ目は処女の頃と変わらぬ楚々とした佇まいを見せる
(GM_ru) そこには、同じように下帯を取り去り肉棒を勃起させた兵士達の集団。  食い入るように、嘗め回すようにフィーライアの肢体を目で犯し、そしてその肉棒で犯さんと呼吸を荒くする。
(GM_ru) 次は俺だ! いや俺だ…!  ……彼女の意思など無視して、次の男たちが群がり始める…
(GM_ru) (セットアップ
(GM_ru) は、もう省略でよさそうね!
(R02_Firar) 【フィーライア】「いや…もう許してぇ…」群がる男たちへと向ける視線にはありありと絶望の色が浮かび。そこには男に赦しを請うだけの情けない王女の姿があった
(R02_Firar) OK!
(GM_ru) 【アーク】「ひめ、さま…! 姫……っ くぉおおお……!!」  ガン!!  ガン!! と、嗚咽を上げながら地面を拳で殴りつけるしかない騎士の姿もあった…。 
(GM_ru) ○10 バルド
(GM_ru) では、ここからはダメージ重視
(GM_ru) 死点撃ち+バーニングヒット!
(GM_ru) 3d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 3D6+10 = [2,4,4]+10 = 20
(GM_ru) 20火!
(R02_Firar) それはシールドしてもHP割る・・・!
(R02_Firar) ので、リザレクションをしておく!
(R02_Firar) 32に回復して、20に!
(GM_ru) オーケイ!
(R02_Firar) アクトはなし!
(GM_ru) ○2 フィー
(R02_Firar) ぷりずむ!
(R02_Firar) 1d6+8-4
(kuda-dice) R02_Firar -> 1D6+8-4 = [3]+8-4 = 7
(GM_ru) 王女の絶望はスパイスであり。 柔らかな肉体と膣内を味わうための恰好のシチュエーションでしかない。
(GM_ru) 何人もの兵士達がフィーライアに肉棒を埋め込んでは、その体を揺さぶり白濁を吐き出していく。 多くは彼女の膣内に。 あるものは腹に、顔に、胸に……髪に。 次々に白濁をぶちまけていく。 ……辛うじて紡いだ祈りも、僅かな傷を与えるに留まるのみだ。
(GM_ru) ではもう一度行くよ!
(GM_ru) ○10 バルド
(R02_Firar) 【フィーライア】「いや、いやぁ…」男たちに貫かれる度に漏れる悲痛な声。しかし、浴びた精が10人分に達しようと言う頃になると汚れた身体が時折ぴくっぴくっと痙攣を見せ始める
(GM_ru) 3d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 3D6+10 = [3,3,1]+10 = 17
(R02_Firar) シールドで9点もらう!
(R02_Firar) HP残り11
(R02_Firar) で、アクトはもうひとつまつ!
(GM_ru) 【兵士D】「へへっ。 姫さん、もう体が慣れてきたんじゃねえか? 」 【バルド】「だろうよ。 なんせ、あの薬を打ってやったんだ。 処女でもよがり狂えるさ、なぁ? おおい、フィーライア王女? 犯されて、気持ちよくなっていたんじゃねえか?」
(GM_ru) 白濁まみれの姫君に問いかけられる、哄笑交じりの質問。 だが、事実として彼女の体は、少しずつそして急速に性感を開発されつつあるのだ…
(GM_ru) ○2 フィー
(R02_Firar) 【フィーライア】「気持ちよく…なんて…ないです…」言葉と裏腹に大きく股を割り広げられ男に貫かれた身体がびくっと傍目にもわかるほど震え。気付けば大きく揺れる胸の先端がはしたなくぴんと尖ってしまっていて
(R02_Firar) ぷりずむ
(R02_Firar) 1d6+8-4
(kuda-dice) R02_Firar -> 1D6+8-4 = [1]+8-4 = 5
(GM_ru) 【アーク】「そう、だ…! 姫様の魂が、こんな事で屈するはずがない…でたらめをいうな…!」  もはや騎士には、希望的観測を述べるしかない。 倒れ伏しながら、掠れた言葉を上げる。
(GM_ru) それは弾くな・・・!
(R02_Firar) 固い・・!
(GM_ru) では、続いて!
(GM_ru) ○10 バルド
(GM_ru) 3d6+10
(kuda-dice) Rシステム -> 3D6+10 = [2,6,5]+10 = 23
(R02_Firar) それは死んでしまう・・・!
(R02_Firar) 致命表!アイアンウィル使用!
(R02_Firar) 1d6-1
(kuda-dice) R02_Firar -> 1D6-1 = [6]-1 = 5
(R02_Firar) なん・・だと・・
(R02_Firar) 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
(R02_Firar) 行動不能になる。
(R02_Firar) アクトは後ろの処女と口辱使っておく!
(GM_ru) 最早、フィーライアの祈りの力は実戦で通用するものではなくなっていた。
(GM_ru) 【剣兵A】「ちきしょう……順番待ちが遠いぜ。」  【剣兵B】「向こうでメイド姉妹捕まえたらしいぜ? そっち混ざってこいよ。」 【剣兵A】「えー、それもいいけどやっぱ今、こっちだろ。 お姫様だぜお姫様? 後3回は抜くね、俺は」
(GM_ru) 変わらず膣内を犯されるフィーライアを見やりながら、勝手な言葉を交わす男達。
(GM_ru) 【剣兵C】「つーか、あの薬打ったんなら、そろそろ後ろもほぐれてきてるころじゃね? なんだっけ、人を呪えば穴二つ? 人間、穴は一つだけじゃないんだよ!」 【剣兵D】「おめーそれ意味ぜってー違うよ」
(R02_Firar) 【フィーライア】「…メリーヌ…マリーヌ…?」身体の中から沸き上がる不穏な感覚に必死に抗う姫の耳に聞こえた言葉。それはあまりにも無情なもので…かすかに口が開き、姉妹のように思っている双子メイドの名前を呼び。だが、そんな姫の悲しみをあざ笑うよう身体の痙攣の周期が短くなっていく
(GM_ru) げらげらと笑いながら、伸ばされた指は彼女の尻穴を穿り返していた。  …不浄の場所でしかないその場所の筈なのに、その刺激さえ、全身の痙攣を助長して行くのだ。
(GM_ru) 【剣兵E】「ちょっと狭いけど、こんだけ広がるなら行けるだろ。 おい、そっち抱えてくれ! 」  【剣兵F】「お。 ケツ穴解禁か? いいねぇ……俺そっちの方が好きなんだよね。」 男達は、彼女の体を貪る相談をしながら、彼女を抱え上げ……後ろ穴へと、肉棒を押し付ける。
(R02_Firar) 【フィーライア】「ひぐ…っ!そ、そこはお尻の…い、いやぁぁっ!」不浄の窄まりを弄られるとあまりのことに再び抵抗が激しくなり。しかし、奥歯を噛みしめ耐える表情と裏腹に後ろの孔を弄られれば弄られるほど秘所がきゅんきゅんと肉棒を締め付け射精を促してしまう
(R02_Firar) 【フィーライア】「い、いや、そんなところ入らない…!」身体を抱え上げられると騎士長の目の前に深々と肉棒を咥え込み痛々しいほどに拡げられた秘所が曝け出され。そして、後ろの孔へと押し当てられる固い感触に抵抗するよう必死に後ろの孔を締め付ける
(GM_ru) 【剣兵B】「ぉーぉー。 ケツ弄るとマンコの締まりもよくなるからいいよな。 あー、そんなに絞ってくるから…もう!!」  どくん、どくん、と、最早今日一日で何人目かわからないほどの白濁を注がれた膣内に、新たな白濁が注ぎこまれ…  
(R02_Firar) 【フィーライア】「あはぁ…」もう何人分ともわからない精液を溜めこむ子宮へと新たな精を吐き出された瞬間、全身がびくんと震え、ついにだらしなく快楽に蕩けた声が漏れ。その瞬間、必死に締め付けていた後ろの孔が緩んでしまう
(GM_ru) 【剣兵E】「それがまた入るんだって。 人間の神秘って奴だぜ。 さ、自分の体で神秘を体験してみようぜ!!」 多少の抵抗は在る。 ぐいぐいと押し付けながら、少しずつ後ろ穴に押し込んでいっていたのだが…ついには、その抵抗が弱まり…… ずるん!! と、肛門を肉棒が抉り、それこそ背徳の性交をによる感触がフィーライアの脳を刺激する。
(GM_ru) 【剣兵E】「入った入った・・・おー…痛ぇくらいだ…! けど、この締め付けが…たまらん…!」  【剣兵A】「おお、おお!! やっぱ、二穴だとマンコの感触もまた違うな…! ただでさえよかったのがさらに締める様になりやがった!!」
(GM_ru) 前後から、欲望のままバラバラに突き上げられ最早抵抗などできない状況へと、第二王女は押し上げられていく。
(GM_ru) 【アーク】「ひ、め、さま……」 見てしまった。 敬愛する姫君の犯される表情に、確かに快楽の色が混じるのを。 「ひめさま…そんな…そんなこと…っ!!」 それは、青年の心をも絶望に閉ざしていく…
(R02_Firar) 【フィーライア】「む…り…あ…が…ぁ…」めりめりと肉が裂けるような感覚にガチガチと奥歯を鳴らし。しかし、媚薬に冒された孔は信じられないほどに口を開き「んおぉぉっ!?」そして、ついに不浄の孔には太すぎるカリが入口の肉の輪を通り過ぎた瞬間、一気に奥まで肉棒を咥え込んでしまい。処女膜を持たない孔は前の孔を犯された時のような激痛を生まず、頭の奥が痺れるような充足感だけを感じてしまい
(R02_Firar) 【フィーライア】「あひっひぃっ!ひぃんっ!」二つの孔を同時に掻き混ぜられるとついに噛みしめていた奥歯も緩み、甘い喘ぎが漏れ始める。散々犯され慣らされた秘所だけならともかく…後ろの孔で感じてしまう快楽は姫の心をずたずたに切り裂いていく
(GM_ru) 【バルド】「へへ、いい顔してるぜ、お姫様。 おっと、その顔いただき。」  バルドの手に握られているのは、映像を記録する為の魔法水晶。  だらしなく後ろの穴での充足を感じた瞬間の姿が保存される。 「それが癖になってくんだよ。 マンコもケツ穴も犯されるほどに、よくなってくだろ? よがりまくっていいんだぜ? お前がよがってる間は、ミーんな幸せで居られるんだから、よ?」
(GM_ru) とんとん、と、足元に無様に転がるアークを剣で突付き。 【バルド】「お前さん、あんな牝に何時まで忠誠誓うんだい? ……女なんて一皮向けばあんなもんだぜ? …へへ、いい話が在るんだがよ?」 そして、闇と悪意に満ちた言葉を囁いていく
(GM_ru) 二穴で回転率が上がったとはいえ、兵士の数はまだまだ膨大だった。  【兵G】「ああ、もう!! なんでもいい! 手でも口でも、咥えろよっ!!」  辛抱を切らした男達は、ついに性器だけではなく、肌や掌にまで肉棒を押し付け、奉仕を強要し…
(R02_Firar) 【フィーライア】「い、や…ぁ…こんな…の…わ、わたくし…はぁ…」後ろの孔を肉棒が出入りする度に無理矢理味わわされる疑似排泄の生理的な快楽。そして、秘所を埋め尽くされ掻き混ぜられ、そして、子宮を突き上げられる女の悦び。まったく性的な経験を持たない姫は媚薬に冒された身体に与えられる圧倒的な快楽に耐え切れず必死に堪えようと言う意思は見えるものの堪え切れない乱れた表情を晒してしまう
(R02_Firar) 【フィーライア】「んぐぅ…っ!」不意に口の中へと突き込まれる雄臭い肉棒。吐き気すらするそれの味に嗚咽し、しかし、抵抗することも出来ずされるがままに咥内を犯され、気付けば両手にも固く熱い肉棒を握らされていて
(GM_ru) 可愛らしく淫らな喘ぎをもらす唇に、醜悪な肉棒を突きこみ、半ばイラマチオのようなカタチで性欲を処理していく。  苦しさは相当なものだった。  しかし、両穴を抉られる感触と、鼻を突く性臭が感覚を麻痺させ……それすらも、次第に受け入れざるを得ない状況へとなっていく。
(GM_ru) 【マリーヌ】「いやぁっ……いたいよぉっ!! 姉さん…姉さんっ!! こんなのやだぁああっ!!」  【メリーヌ】「やめてやめてやめてそんなのはいらな…ひぃあああああああっ!!!?」  そこかしこで聞こえる悲鳴。 そこには、フィーライアの知った人間の声も、混ざっていたように思える。
(R02_Firar) 【フィーライア】「んっんっんんっんっ!」もう何もわからない…孔と言う孔を塞がれ、全身を性欲処理に使われ…頭の中が真っ白になった姫はそれが自らの声と気付けないまま切なげな喘ぎを漏らし。聞こえてくる声に空ろな視線を向けても見えるのは男の下半身だけ…。そして、ついに下腹部が小刻みな痙攣を始め…。それは女を抱きなれた男にはわかる絶頂の予兆
(GM_ru) 【兵士E】「お。 姫サマ、そろそろイっちまうようだぜ?」 膣内を抉り犯す男が、一番最初にそれに気付き、全員に知らせる。  【兵士D】「なら、お付き合いしてやるのが男ってもんだな!!」 尻穴を抉る男がそれに答え、スパートを早める。  【兵士H】「ようし、俺もそろそろだ……!」 口内を犯す男も、手を犯す男も、頷きあう。
(GM_ru) そして………フィーライアの絶頂にあわせ、子宮に、腸内に、口内に…全身に、夥しい量の白濁が注ぎ込まれ、ぶちまけられていった・・・・
(R02_Firar) 【フィーライア】「ふっんっんっんっんっんっ!」男たちの責めが加速するとそれに比例して漏れる鼻息も荒く激しくなっていき。豊かな胸を激しく揺らし、秘所と後ろの孔から湿った音を響かせ、肉棒を咥え込んだ口からよだれを零し
(R02_Firar) 【フィーライア】「ふっ!ううぅぅぅぅぅぅっっ!!」騎士長の目の前、メイド達の泣き叫ぶ声を聞きながら生まれて初めての絶頂を迎え。大きく背中を反り返らせ硬直する身体へと大量の白濁液を注ぎこまれ、その熱に頭の中がピンク色に染まり。秘所と後ろの孔に埋まった肉棒には極上の、口へと咥えた肉棒へは少し物足りない快楽を与える
(GM_ru) 【兵士E】「っぁー……やべー、癖になる…」  【兵士H】「口は要教育だなこりゃ。 」  【兵士J】「次俺マンコな。 やっぱあの感触忘れられねーわ。」
(GM_ru) 男達の数が、フィーライアの周りから減る事はなかった。
(GM_ru) 【バルド】「さぁて。 楽しいのはこっからだ。 精々、キレてくれよ? 国王さん。」
(GM_ru) ……この夜、ヘウレンという村は、バーライト帝国によって占領された。
(GM_ru) 村早かれ、男は労働力に、女は慰み者となった。
(GM_ru) そして、王宮には・・・フィーライアのあられもない表情を記録した水晶が幾つも届けられた。
(GM_ru) …それに激昂したモステリオはバーライトへの抗戦方針を固めた。
(GM_ru) その火を境に、国からは平和が消え……
(GM_ru) 第二王女フィーライアの巡礼の旅は…いや、最早巡礼の旅などではないその悪意に満ちた旅路は、バーライトへと舞台を移す事になる…
(GM_ru)  
(GM_ru)  
(GM_ru)  
(GM_ru) ・・) というかんじでどうでしょう
(R02_Firar) |・・) おちゅ!
(R02_Firar) |・・) るうげえろい
(R02_Firar) |・・) りゃくしてるろい
(GM_ru) がんばってSENKAしてみたよ
(R02_Firar) |・・) とてもSENKAだった!
(GM_ru) ノ・・)ノ 頑張って逃げないとひどいめにアイマスヨこれから
(R02_Firar) |・・) がんばって脱走しようとするよ!
(GM_ru) あ、全滅表もあったね、ソッチもどうぞ!
(R02_Firar) おっと
(R02_Firar) 1d6
(kuda-dice) R02_Firar -> 1D6 = [3] = 3
(R02_Firar) SP+1!
(GM_ru) 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
(GM_ru) 【SP】+1する。
(GM_ru) 次回誰かが助けてくれる…のかも知れないし、そうでもないのかもしれない(めも
(GM_ru) まあ、参考までに!
(R02_Firar) |・・) フラグでしかない・・
(GM_ru) 経験点は 36+獲得CP
(R02_Firar) おっと
(R02_Firar) |・・) CPは13!
(R02_Firar) 49点…1点たりない・・!
(GM_ru) ミアスマは 8+獲得SP/2 さ!
(R02_Firar) あいさ!
(GM_ru) 妖怪1足りない…!
(R02_Firar) |・・) 次も愉しみにしておこう
(GM_ru) (・. そのときは声をかけてくれれば
(R02_Firar) |・・) かけまくる
(GM_ru) 久しぶりにクズ会話できた
(R02_Firar) |・・) 戦争は人間をくずにする
(GM_ru) やはりヒトクズは滾るね
(R02_Firar) |・・) 次は挟み込む双乳もとっておこう
(rouge_) 奉仕調教はいってきてる…!
(rouge_) あ。 姫様の様子は定期的に親元に送られてます(酷い
(R02_Firar) |・・) 無理矢理使われるのもいい
(R02_Firar) |・・) 酷い、だが、それがいい
(rouge_) 姉姫はあえて今回出さなかった。 どうしようか考えなう
(R02_Firar) |・・) まあ、無理に出すこともないので、のんびり何か思いついたら
(R02_Firar) |・・) 姉姫様は処女アナル調教とか思い浮かんだ・・