(lumi_GM) ようしようし でははじめて行きましょうかね
(lumi_GM) ではではミガたん自己紹介をドウゾ
(L09_Miga)  
(L09_Miga) 【ミガ】「うち、ミガ、や、よろしゅーな。…ん?言葉、変、か?ごめんな、うち、言葉覚えたてなんや。」
(L09_Miga) 【ミガ】「部族の、言葉、やったら、じょーずなんよ?えへ。」
(L09_Miga) 【ミガ】「んで、アンタ、うちの、おへそにある、この刻印、つけてきた龍、しらん?」
(L09_Miga)  
(L09_Miga) 基本服装は防弾・防刃性能を持った肩・太ももまでのブーツと手袋。それ以外は超ローライズショーツに花びらを張り付けただけのブラ?のようなものだけです。
(L09_Miga) ちなみに武器は二丁ボウガンですが、詳細はさっきキャラシートに追記しました。ちなみにアクセサリは改造可能です。うふ。
(L09_Miga)  
(L09_Miga) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%DF%A5%AC%A1%A6%A5%E9%A1%A6%A5%B7%A5%E3%A5%EB%A5%A2
(L09_Miga)  
(lumi_GM) ではではいきましょう へぅへぅ
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ~ランドリューフ戦記~
(lumi_GM) ~旅立ち~
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 邪龍の呪詛刻印を晒した姿のまま、生まれて初めて村から外界へと旅立ったミガさん。未知の存在である邪龍の情報を集めるべく、外界の人間の多くが集うという帝都クレディウムが最初の目的地となります。
(lumi_GM) 村に残されていた古地図によれば、森を抜けて街道沿いに進んで数日で到着する……と、いうことですが、外の様子は地図が作られた頃からは大分変わってしまっていますね。
(lumi_GM) 森を抜け、道らしき場所に出たミガさんですが、街道は今やほぼ人通りのない道になっています。旧道、抜け道、そういう扱いのようです。とりあえず、ですが進んでいくことはできそうです。
(lumi_GM) まあこんな感じから行きましょうか!
(lumi_GM) △
(L09_Miga) 【ミガ】『ここかな?…うわぁ、こんな所まで来たの初めて。すごいなぁ、まるで地面が村の広場みたい。』 ろくに整備もされていない旧道であっても、ミガの村周辺に比べたら整備され切った場所と同じ。踏みしめられ、わだちのついた地面に少し感動しながらぴょんぴょん飛び跳ねます。そのたびに、ブラもつけていないように見えるCカップが上下に揺れますが、見る人など居ないでしょう。
(lumi_GM) そうですね。わだちはあります。馬車……のようなものの往来はあるようです。
(L09_Miga) 【ミガ】『どっちが…街って所なのかなぁ?』 古ぼけた地図をみながら、狐尾をゆらゆらゆらし耳をぴんぴんと動かして。どこからどう見てもおのぼりさんな雰囲気を一般的にはド田舎とされる裏道で出しています。
(lumi_GM) ではでは、そんな道をミガさんはもう何日も旅しています。幸い人の往来が少ないせいか、食べられる野生動物とかもちょいちょいいたりする。そんなところですね。
(lumi_GM) で、ミガさんは地図に従って帝都の方面に進むんですが……地図に描かれているんですが、道が分岐しています。
(lumi_GM) 一つは谷を伝って峠を越える山道。もう一つはやまをぐるっと迂回する道ですね。知力で判定すると何か方針も見えるかも。
(lumi_GM) ▽
(L09_Miga) 元々野生児な部族なので、その辺の小動物を捕まえてむしって焼いて食べたり、食べられる草を食べたりしてます。一人で行動するのは産まれて初めてなので、とてもさみしいですが。なので余計に早く街にいきたいのです。
(L09_Miga) 2d6+7 知力は得意!  なおこの知力は一般的な頭の良さっていうより学習力の高さとか獲物の狩り方とかそっち方面です。
(L09_Miga) ダイスがない!
(lumi_GM) 観察力に優れたミガさん!
(L09_Miga) 2d6+7 とぉう
(L09_Miga) L09_Miga -> "2D6+7 = [2,2]+7 = 11"
(lumi_GM) ではでは、観察力にすぐれたミガさんは、峠に続く谷底の道に、古い旅人の墓標がいくつか立っていたり、馬車が襲撃されたんであろう木材の破片なんかの痕跡を発見します。
(lumi_GM) で、分かれ道の方。こっちは轍もなく、いよいよ獣道のようになってしまっていますね。旧道として使われているのは谷底の道のようです。
(L09_Miga) 狐のふわふわ尻尾をゆらゆらしつつ、んーと考え。
(L09_Miga) 【ミガ】『ちょっと調べていこうかなぁ?』 と、破壊の痕跡やら墓標やら調べて、今から大体どれくらい前のかなー、とか、何相手にやられたのかなー、とか調べようと思います。その結果、知ってる獣の中で1人じゃ倒せないーってやつがいるなら別の道さがそうか、って考えで。
(L09_Miga) ちなみにミガの部族はみんな魔物を狩って魔物肉をごちそうにしてました。ミガも狩りに出かけた事ありますが、いわゆるエロモンスターの類は男衆が相手したので見たこともないです(ふふん
(lumi_GM) あ、えーっとね。轍が続く山道か、茂みの獣道かの分岐点ね!
(L09_Miga) あ、だから山道ね
(lumi_GM) ほいほい
(L09_Miga) あれ
(L09_Miga) 山道が、谷底の道だよね
(lumi_GM) そうそう、それ
(L09_Miga) うむ、そっちに進んで破片とか調べつつ分からなければ先に進む。
(lumi_GM) 破壊された木片は新しいのも古いのもあります。痕跡から見るとどうも動物の仕業ではなさそうです。曲がりくねった谷底で視界が悪いのをいいことに、野盗の類が待ち伏せしている的なアレなんですが、そういったことにミガさんが対応する知識があるかどうかがアレなんで、とりあえず人為的な破壊の痕跡であることが解ります。積荷とかあんまり散乱したっぽくない。
(lumi_GM) 墓標の年代もバラバラで新しいものもありますね。この先襲撃スポットらしい。
(L09_Miga) 村の人間に人間を襲うような人はいなかったので、よくしらない奴に襲われたのかなー、気を付けようかなー、という感じに進みます。道の真ん中をてこてこ。左右にはちょっと注意してます。
(lumi_GM) 進むと谷はじわじわ深くなります。峠道としてはありがたいんですが……破壊の痕跡はそこら中にありますね。あまり使われない道なのもこうした襲撃が原因のようであります。
(L09_Miga) あぁ、ちなみにボウガンは何時でも瞬間でリングから変化して手元に出せるので今は手ぶらです。矢は魔力なので不要ですし。右手の銀風金属のリングと胸元の皮ひもでつるした父親の形見な金風金属のリングだけが身に着けてる金属製ですね。
(L09_Miga) 【ミガ】『こういう時はあんまり音だしちゃだめなんだよね』 父親からの魔物襲撃条件を頭に思い浮かべ、足首から先のブーツ部分だけ魔力カットして素足になり。すすす、と音を立てないように注意して進みます。
(lumi_GM) では、そこで……崖の上から矢が射掛けられますよ。足元にたたたっと。なかなかいい狙い。
(L09_Miga) おわっと、びっくりして避けます。でもて矢、事態は魔力が使えない時用に村にいくらかあったので人間のものだと分かりますので。
(L09_Miga) 【ミガ】『危ないですよー!私、獲物じゃないですー!』 と、部族の言葉でそっちに向けて声をあげ、手をふります。割と笑顔で。だって人間に会えそうだもの。
(lumi_GM) 「へっへっへ。エンディアから帰ってすぐ次が見つかるたあな」「あの格好、亜人か。ふひひ。(売りに行くのは)帝都でもよさそうだぁ。」
(lumi_GM) 崖の途中、もっと先から歩いてこれるのであろう岩陰から男が二人顔を出します。「上玉だな。俺らで味見するか?」「おおい!お前ら!女が来たぞ!魔物じゃないらしい!」
(L09_Miga) あら、その男たちはごく普通の人間かな?
(lumi_GM) 矢を放った見張りに呼ばれ、ぞろぞろといかにもな盗賊的ヒャッハーが道のカーブの先からやってきます。普通の人間だよ!
(L09_Miga) おお、だったら笑顔でそっちに向けて歩いていきましょ。初めての狐耳も尾も持たない外の人間さんです。5年間ずっと一人だったんで会話も通じるかな?ってわくわくしてます。
(L09_Miga) 【ミガ】『私、シャルアの部族のミガです。皆さんは、街の人ですか?』 と、尻尾ぱたぱたしながら笑顔で話しかけます。
(lumi_GM) 「おいなんかヘラヘラしてんぞ」「あれか、この辺も迷宮になっちまったのか?やべえな……」「いやだから魔物じゃねえって、今時珍しい亜人かなんかだって多分」「ええ?ちょっとお前いけよ、ほら、行ってこいよ!」たまたま先頭にいた盗賊が仲間に押し出されてミガさんの前に。「?? なーにいってだこいつ?」言葉が通じないようで小首を傾げます。「お前らこいつの言葉わかるか?」みんなでお手上げな盗賊団。
(L09_Miga) 【ミガ】『言葉通じないですか?うーん、どうしたらいいんでしょう』 しょんぼり、とした様子で耳も尻尾もへたーん、と垂らし。 『あ、こんにちは。ミガです!』 と、押し出されてきた1人に元気にあいさつするも、通じない様子でしょんぼり再び。
(lumi_GM) 「まあ俺ら読み書きも怪しいからな」「ちげえねえやはっはっは」盗賊たちはミガさんに敵意がないことを確認するとわらわら集まってきて……
(lumi_GM) 「まあいいやこれはアレだよ神様からのご褒美ってやつだよ」手足を掴んで連れて行こうとしますよ!
(lumi_GM) 言葉が通じないならそれはそれでといろいろお構いなしの集団であった
(L09_Miga) 【ミガ】『あぅー…皆さん、体の臭い強いですよ?それだと獲物に見つかっちゃいます。狩人さん、なんですよね?街の狩人さんは臭いとか気にしないのかな?えっと、私達の部族ではこうして臭いを消すんです…っきゃんっ!?』 周囲に集まってきた男たちの体臭に、鼻のいいミガは少しだけ引いてしまい。狩人なら、としゃがみこんで近くの草をむしり、それを腕にぬりつけて草の臭いを付けた手を差し出した所で…その手を?まえられて。 『え?え?なんですか?』 とりあえず、どこかに連れていってくれるのかな、と思ったのもつかの間。足までつかまれるとちょっとびっくりして足を跳ねさせ。
(L09_Miga) 手を引っ張られるだけなら少し首かしげながらもついていくのに足までつかまれたらびっくりして蹴ってしまうのです。
(lumi_GM) 「お、やっぱ暴れるな」「そらそうよ」「こういう格好だからその辺ゆるいアレかとおもっちまうよな」「まあいいんじゃね?なんでかこいつ武装してないしにこにこしてっしー。いつもの護衛メイデン(笑)よりはチョロいだろ」盗賊たちはそういうことを言いながら、抵抗したと誤解されたミガさんに主従関係を教えこむべくその場でレイプしようとしてくるのでした……
(L09_Miga) あ、ちなみに手は掴まれただけなら別に振り払ったりしてませんよ。最初にあった人間にいきなり敵対心は持たないのです。
(lumi_GM) そういう感じで初戦いっちゃっていいかな?ローライズの下着に手をかけられたり花びらめくろうとしたりしてきてる
(L09_Miga) Σでも襲い掛かってくるなら別だもん
(L09_Miga) あい!
(lumi_GM) 花びらめくるってエロいけどちくびのほうね こすちゅーむてきな
(L09_Miga) うむ!
(L09_Miga) 【ミガ】『あぅ、蹴ってごめんなさい…って、な、何ですかっ!?なんでそんな脱がそうとするんですかっ!?』 村ではそういうことはしちゃいけない悪い事、と教えてもらってたのでその段でようやく相手が悪い人だと思い。両手両足振り回して身の安全を確保しようとします。
"* lumi_GM topic : ""[09ミガ][09ひとくずの群れ][06みはりくずAB]"""
(lumi_GM) さて、すっかりお楽しみモードのクズの群れと戦闘開始といきましょう
(lumi_GM)  
(L09_Miga) ふぁいふぁい!開幕はないです!
(lumi_GM) かいまくありますか!
(lumi_GM) ではミガさんから!
(L09_Miga) ハローショット・マルチプルスナップで手前の人屑&みはりくずAにアタックだ!
(lumi_GM) さあこい!
(L09_Miga) 【ミガ】『えぇっと、相手人間だし、衝撃矢で気絶させるだけにして。っと…!』 左手で右手の指輪をなぞり、右手で胸元の父の指輪をぴん、と弾くと手元に風と木の精霊が集まりボウガンに姿をかえ。そのボウガンに自動装てんされる風の矢を乱射します。
(L09_Miga) 2d6+3+3+5 対人だとしてハローの+5を先に着けてみた。
(L09_Miga) L09_Miga -> "2D6+3+3+5 = [2,2]+3+3+5 = 15"
(L09_Miga) 当たると風が爆発する非殺傷設定の魔力矢!
(lumi_GM) うおおみはりくずAがやられた。崖に押し付けられてきゅーっとなります。
"* lumi_GM topic : ""[09ミガ][09ひとくずの群れ][06B]"""
(L09_Miga) ふふん!
"* lumi_GM topic : ""[09ミガ][09ひとくずの群れ][06みはりくずB]"""
(lumi_GM) では人屑の群れの攻撃
(lumi_GM) 「うっお、こいつメイデンか」「やべえ油断した」
(lumi_GM) 彼らは迅速に両手足を拘束してしまおうと襲いかかるのだー
(lumi_GM) 3d6+7 魔力撃
(L09_Miga) lumi_GM -> "3D6+7 = [4,6,1]+7 = 18"
(lumi_GM) そしてみはりくずは妖しい煙が吹き出すビンを崖の上から投げてきますよ
(L09_Miga) Σにゃんとぉ
(lumi_GM) 3d6+1 ダークネスヒット+淫毒
(L09_Miga) lumi_GM -> "3D6+1 = [3,6,5]+1 = 15"
(L09_Miga) とりあえず18点はレッグガード相当の花冠でガード!村で作ってきたオシャレの心算の花飾りを散らされました!くやしい!
(lumi_GM) さあ受動とアクトはドウゾ
(L09_Miga) そして煙にはブロック、3点軽減して12点くらい
(L09_Miga) HP26/26 AP8/0 [催淫]
(L09_Miga) かな
(L09_Miga) アクトはー、んー
(L09_Miga) <はじめてのキス><無垢なる純情><はえてない> で、ローライズショーツをぺりっと破かれてしまいましょうか。
(lumi_GM) へへへへ……では変な煙を吸うと、まだ気持ちよくはなりませんが身体から力が抜けて集中力が乱されてしまいます。意識を集中できない、もどかしい感覚。身体が臭うおっさんたちはローライズショーツをベリッと剥がし、ミガさんの肩を押して跪かせてしまいます。
(L09_Miga) 【ミガ】『けほけほっ…ん、な、何だろ、おなかの奥がムズムズするっ』 煙を虫除けか何かみたいなものだと思ったために思いっきり吸い込み、そのせいで意識がそれてしまった所で股間の薄い花びらで作られていたショーツをべりっと破かれ無毛のつるつるな股間を晒してしまいます。そのまま肩を抑えられると、膝をついてしまい。
(lumi_GM) 「それにしてもエロいかっこうだよなあ」「幸せそうにニコニコしてんのにエンディアの公衆便所と服は似たようなもんだしな」「こいつパイパンだぜ、ひやぁ、すっげえや、ほんとに奴隷みたいだ。墨まで入れてやがる」そういう事をいいながら押さえつけたミガさんの股間を舐めるように見てはニヤニヤするのです。「へへへ、そういやあアレだよな。エンディアの便所でヌイたっきりだわ。2週間は溜めてんだったなあ」わかっているくせにそういう事を言ってゲヒた笑みを浮かべる盗賊ども。
(L09_Miga) 【ミガ】『あぁもう、だめだよ、離してっ!』 部族の言葉で手を離すようにお願いしつつ、じたばたと。それでさらに押されたため、地面に尻をついてしまい足をM字に開いてしまって…羞恥とかそういうのがまだ薄いものの、そこは見られたらまずい、という人間の女としての本能から膝を閉じるが、それでもぴったりと閉じた処女口は丸見えで。
(lumi_GM) 目の前の恰幅のいい盗賊が我慢できねえやと言わんばかりにズボンをずり下げます。鼻のいいミガさんには湿った布地から濃縮チンポ臭が解き放たれたのを感じるかもしれません。その香りは先ほどの煙に合わさるとむずりとした感触が眼の裏側をくすぐります。
(lumi_GM) ぶらん、とぶら下がる黒ずんだ皮に覆われたペニス。2週間分の汗と汚れで蒸れ、たぷたぷと大きな陰嚢の中で子種汁が発酵を始めていそうです。
(lumi_GM) おぞましいそれがミガさんの白い顔の前で揺れますよ。
(L09_Miga) 既に勃起ずみですか!
(lumi_GM) まだです!
(L09_Miga) だったら見たことあるな…(部族の男も裸族
(L09_Miga) 【ミガ】「キャウッ!」 まるで獣のような悲鳴を上げるミガ。目の前に出された肉から漂う、強烈な臭いは部族の男たちにはなかったもので。よく男たちが暑い日には丸出しにしていたそれより明らかに太く巨大でドス黒いそれに少しおびえの顔も見せて。 『臭いよっ!なんで私の前にちんぽ出すのっ?わかんないよっ!』 んー!んー!と思い切りそれから顔をそむけるようにしつつ、両手のボウガンをじたばたと振り。
(lumi_GM) 「へへへ、じゃあいただくか……」男はニタニタ笑いながら、ミガさんの鼻を摘みますよ。そして開いた口に半勃ちの包茎チンポをねじり込み……口の中でずるん、と包皮を剥いて腰を動かします。たっぷり溜まった濃縮チンポチーズを口の中に塗りこみながら、ミキミキと大きく硬くなる赤黒チンポ……包皮に染み付いた汗でヒタヒタにした雑巾のような香りと合わさり、ミガさんの鼻腔粘膜までも汚してしまうのです。
(L09_Miga) 【ミガ】『んぐぅ!?っやだ、何して、なんでちんぽ近づけてくるのっっ!?』 男の性欲というものを欠片も理解していない狐娘は、鼻をつままれた事で息苦しさから口を開き、そして…その口内に不衛生盗賊ペニスを突き入れられてしまい。 『んっぐううううううう!?』 口内で剥け、ぼろぼろとチンポチーズをこぼしていく半勃起ペニス。すぐにそれはミガの口内で膨らみ硬くなり、口をしっかりと埋めてしまって吐きだせないようになってしまって…必死にその臭いと味からくる吐き気を堪えながら、ちんぽを口から追い出そうとするが、その舌の動きはチンポチーズをこそぎ落とすちんぽ掃除にしかなっておらず。さらにはなぜか下半身が熱くなり、一本の処女筋から透明な蜜がジワリ、と漏れ始めていて。
(lumi_GM) 「へへ、ヤクの煙を吸ってっからチンポ味が癖になるんじゃねえか?いっつもこれで躾けてるからなあ……」じゅぼ、じゅぼ、と頭を掴んでオナホールのように口を使いますね。おぞましく、臭く、エグく、塩辛いのに、なぜだかそれを求めてしまいます。呼吸のたびに粘膜にじわりと未知の感触が、それも心地よい感触が広がるのです。ずるっ、とカスまみれの巨根を口から引きずり出されると、味を失った口内に得体のしれない寂しささえ感じてしまいます。もっと、もっとこの汚らしく臭くエグい味と匂いを感じたい、言葉にならないそんな思いがじわりと眼の裏側から鼻と口の粘膜に広がり、涎が止まりません。
(lumi_GM) 一旦引きずり出された汚チンポが再び緩んだ口に差し込まれると……「やっぱ俺はこいつをやんねえとな」そう言ってニヤつきながら……再びミガさんの鼻をつまんでぢょろぢょぼぼぼぼっぼ……と臭い小便を口の中に流しこんでやるのでした。
(L09_Miga) 【ミガ】「んっぐ、んっぐ、っぐ、んっぐうっっっ」 口からはもう普通の人間がイラマチオされている時と同じ声しか出ず。その眼に浮かんだ涙も、少しずつ煙の力で薄くなってきて。じゅぼ、じゅぼ、と口の中でペニスが往復する音が響き…いつしか舌はペニスを拒絶するものではなく、ペニスを味わう動きになってしまっていて。無意識に見知らぬ男のペニスを味わいながら、どこかぼー、っとした表情になったところで… 「んっぐ、んっぐうう、っぐっぃいいっっ…!?」 口内にペニスを差し込まれ、そこに放尿され。部族の男が小便する様子は見た事があるので、その意味に気付いて目を白黒し。それを吐きだそうとするが、口はペニスで埋まっているため吐きだせず…結果、ごきゅ、ごきゅ、と喉を鳴らしてしまって。
(lumi_GM) 「ふぅ……さっぱりした。俺は満足したわ、代わるか?」ずるん、と涎と尿でふやけたチンカスチーズがたっぷりこびりついたチンポを引き抜くと、顔にベチャベチャそのチンポクリームチーズを塗りつけ、群れた陰嚢の匂いを嗅がせて顔に陰毛を張り付かせながら仲間に聞いたりしてるのでした。恐ろしいことにミガさんの鼻と口はこの苦さを塩辛さを臭さを求めて切なく疼きます。
(L09_Miga) 【ミガ】「うっぐ、っぇぁ…」 抵抗の気力を削がれ、身体を震わせ膣口から牝の臭いをたたせる狐少女。顔にペニスのフェラ痕を押し付けられても、びく、と少し震えるだけで…むしろ、舌が口内をぺろりと舐め回し、チンポチーズと尿の残り味を求めてしまう事に心が震えて。 『何これぇ…何、したのっ…!』 思わず声をあげるが、部族の言葉は通じない。
(lumi_GM) じゃあそんな感じで盗賊たちが楽しい相談タイムに入ったということで
(lumi_GM) 反撃行きますか ラウンド回します
(L09_Miga) やり返し!
(lumi_GM)  
(lumi_GM) かいまくはないんだよね
(lumi_GM) そういうことでミガさんから行動ドウゾ
(L09_Miga) ポテ2つかってさっきと同じハローマルチ!
(L09_Miga) 3d6+3+3+5 もちろん人屑+みはり
(L09_Miga) L09_Miga -> "3D6+3+3+5 = [3,1,6]+3+3+5 = 21"
"* lumi_GM topic : ""[09ミガ][09ひとくずの群れ]"""
(lumi_GM) みはりくずもばたっと倒れます。
(L09_Miga) 【ミガ】『さっきの仕返し…だけど、まだ数いるっ』 ふらふらと体を起こしながらボウガンを乱射。それは風の力で軌道をまげて盗賊たちを鴨うちするが、殲滅には足りていない。
(lumi_GM) 「ぐおっ、こいつまだ暴れやがる」「あーあーこりゃお仕置きが必要だな」「まあいいじゃねえか、あいつらも後で使わせてやりゃ満足すんだろ」
(lumi_GM) そういうことでくずレイパーたちのアタックだ
(lumi_GM) 3d6+7 魔力撃
(L09_Miga) lumi_GM -> "3D6+7 = [4,1,4]+7 = 16"
(L09_Miga) ぎゃにゃ!それでAP0になるがアクトはあえてなし!乳首を隠す花びらまではがされたものの、ボウガンで暴れてるので近づけない!
(lumi_GM) へっへっへ ではラウンド回しましょう
(lumi_GM) もみくちゃの攻防が続きます
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ミガさん行動ドウゾ
(L09_Miga) マルチプルハローで連続ぱんぱん!
(L09_Miga) 1d6+3+3+5
(L09_Miga) L09_Miga -> 1D6+3+3+5 = [5]+3+3+5 = 16
(L09_Miga) 16が2回!
(lumi_GM) ふははー くずの群れは堅いぞー
(lumi_GM) 近くでいっぱいいるので思うように攻撃できない
(lumi_GM) くずの反撃行きます
(L09_Miga) Σなんだとぉ!?
(lumi_GM) 3d6+7
(L09_Miga) lumi_GM -> "3D6+7 = [3,3,2]+7 = 15"
(L09_Miga) ブロックして12点くらう!
(L09_Miga) アクトはー
(lumi_GM) へっへっへ
(lumi_GM) ではアクトなどあればどうぞ
(L09_Miga) アクトはなし!勃起しちゃった乳首もゆらしつつ頑張って応戦してる!
(lumi_GM) じゃあ服越しにもうチンポの匂いばっかり脳みそが広い出しちゃう感じだね
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ミガさんの行動ドウゾ!
(L09_Miga) CP5のうち2使ってるから
(L09_Miga) 残り3点使ってアタック!
(L09_Miga) 4d6+3+3+5 マルチプルハロー!
(L09_Miga) L09_Miga -> "4D6+3+3+5 = [2,3,4,6]+3+3+5 = 26"
(L09_Miga) 【ミガ】『やだ、やだ、何これ怖いっ…!私が私じゃなくなりそう…やだっ!』 ちんぽの事が頭から離れなくなり、口はさっきの味を思い出して涎を沸かせ。このままじゃまた、しゃぶらされて…今度は抵抗できなくなりそう。そう本能で考えて必死にボウガンを乱射して。
(lumi_GM) ふははー ではもう一発分ふるが良い
(lumi_GM) さっきのを一発目として計算するお
(L09_Miga) なんだとぉ!
(L09_Miga) 1d6+3+3+5
(L09_Miga) L09_Miga -> 1D6+3+3+5 = [2]+3+3+5 = 13
(L09_Miga) 26+13!
(lumi_GM) 結構いい感じで削れてはきている!
(lumi_GM) さあレイプは続く
(lumi_GM) 3d6+7 人屑アタック
(L09_Miga) lumi_GM -> "3D6+7 = [6,6,6]+7 = 25"
(lumi_GM) なんだこれは たまげたなあ……
(L09_Miga) それはどうやってもシンジャウ…!
(L09_Miga) <強制絶頂><純潔の証><つけられた種><膨れ上がる腹><後ろの処女> と残り一気に使うしかない
(lumi_GM)  
(lumi_GM) では……抵抗を続けるミガさんは再び押さえつけられ、さっきとは別の盗賊の、牡フェロモンた~っぷりの汚チンポを口に含まされてしまいます。ゼロ距離粘膜直接接触させられるとたちまち首から上からすべての力が抜けてしまい、幸せな気持ちが目の裏から湧いて鼻と口を満たしてしまうのです。臭いのにマズイのに汚いのにそれがたまらなく嬉しいという恐ろしい心境。薬品とチンポエキスが時間を置いてしっかりと口と鼻に馴染んだわけ
(lumi_GM) ですね。
(L09_Miga) 【ミガ】『や、嫌、嫌ぁっっ…!!』 外に出て、人間と出会って、交流を深めて…そんな期待は盗賊たちにたやすく打ち砕かれてしまい。ファーストキスもまだだった唇に2本目のペニスを押し当てられ、再びずるり、と口内にカスまみれの盗賊ちんぽを突き入れられ…2度目のそれで、完全に薬が定着してしまい。 「ん、んっぐ、んじゅ…」 口の中にちんぽがある、という事でミガの抵抗がなくなってしまい。それどころか、先ほどまで毛を逆立たせていた尻尾まで、ぱたぱたと嬉しそうに震えてしまって、盗賊たちに薬がしっかりと回ってしまったことを伝えて。
(lumi_GM) 「美味そうにしゃぶるよな、ヒャハ、やっぱ動物系の亜人はイイわ素直で」「その割にはぎこちねえよな。獣に見えるのによ~」力の抜けた腰を引っこ抜くように持ち上げ、四つん這いの姿勢にしてしまいます。たらたらと蜜を垂らす股間にくちゅりと太く汚れた指が触り……「おーおーこっちもトロットロにしちゃって。そんなに欲しいのか?」そう言うと白い尻をぱぁん!とひっぱたき、赤い手形を浮かばせるのですね。
(L09_Miga) 【ミガ】「んふ、んっふっぅ、っふ、っく」 体をつかまれ四つん這いの体勢になり。男たちにされるまま、膝で立って尻を突きだした格好にされても…口の中に残るペニスのせいで抵抗はできずにそのままペニスをぎこちなくしゃぶりながら男たちに下半身をまさぐられ。 「んっきっ!?…んっぐううっっ!!」 そしてついに、蜜に濡れた膣口を触られると未経験の快感にびくん!と尻を跳ねさせ、尻尾も跳ね上がったために露わになった尻をぱぁん!と叩かれると、ちょろろろ、とその場にお漏らしまでしてしまって。
(lumi_GM) 「じゃ、俺が最初はもらおうかなあ、うひひひ」と、にちゃりと軟膏のような黄色い恥垢に覆われた亀頭がぬるぬるの牝穴に押し当てられ……なんの遠慮もなくずぶぶぶ!と根本までねじり込まれます。強烈な異物感と違和感、痛み、そして鋭敏になった感覚が膣粘膜にたっぷりとチンカス軟膏を塗りこまれ、今まさに動くチンポがずりゅずりゅとそれを肉に下味を付けるように刷り込んでいるのを感じさせてしまうのです。
(lumi_GM) 「うおっ、すげえ締め付け…………おっ?」ぶちり、という手応えを感じると……「おいこいつ処女だった」爆笑します。「うおおもったいねえことしちゃったな!処女のまま売ればよかったよこんな便所みたいに扱って開通とかツイてねえなこいつも」やっちゃったもんはしょうがない、と処女だったんでご褒美ビンタをお尻に一発くれてやりますよ。ごりっ、と一番奥でチンポが牝穴をえぐります。
(L09_Miga) 【ミガ】「ふっぐ、ふっぐぅ、っぐ、っぐぅぅ…」 後ろの男が自分の腰をつかみ、何かを股間に充てている感覚を得て。それが悪い事、ダメな事だと気づいていながらも、口はペニスをしゃぶる事しかできず。そのまま… 「んっぐううううううっっ!!」 ばつん、と部族の男たちの3倍くらい巨大な、外界の男のペニスによって処女をあっけなく散らされてしまい。その瞬間、下腹部の刻印が妖しく輝き…ぐちゅ、と子宮から溢れる蜜に媚薬性を持たせながら男のペニスに絡み付いていきます。自分だけでなく、牡も敏感にさせてしまう体液を分泌しながら、尻を叩かれ一番奥をえぐられてぎゅうう、とペニスを締め付けて。
(lumi_GM) 「うっお、すげえ……っ♪ヤクでも塗ってやってるみてえだ。処女のくせにエロい穴してやがる」「こいつの種族なんなんだろうな?一網打尽にしてエンディアに売っぱらったらいいカネになりそうだけどよぉ」「おいせっかく処女奪うんだったらケツも一緒にヤッちまおうぜ。初体験が三穴責めとか終わってていいだろ?」そう言うとミガさんの穴にハメたままミガさんと対面座位に体位を変え、頭だけ横を向かせてチンポをしゃぶらせます。
(lumi_GM) その状況で……肉棒にたっぷり麻薬ローションを塗った男が尻穴にもずぼりとチンポを差し込むのです。
(lumi_GM) 刻印と媚薬の反応で緩くなった尻穴に根本までペニスを咥えこませると……こちらの穴も玩具のように、前の穴と交互に内臓をずらすようにずぼずぼと快楽とチンポエキスを染みこまされる悦びを刻み込んでいきます。
(L09_Miga) 【ミガ】「っふっぐ、ふぎゅうう、っぐ、ぐううううっっ…!」 ぼろぼろと涙をこぼしながら、それでもペニスを銜えていることの幸福感により抵抗ができず。ぐりぐりと膣肉にペニスの味を覚えさせられながら…ついには、尻にまでペニスを挿入されていき。 「んっぐ、ぎゅ、ぐううううううゅっ!?」 流石にその、出すための穴に入れられる刺激には背筋が反る程に強烈な圧迫感を得て。しかし、それでも薬と刻印のせいでじりじりとペニスを銜えていき…口処女を失ってたった10分程度で、ついに3穴の処女をすべて盗賊たちに奪われてしまう。
(lumi_GM) 「おらっ、おらっ、へへ、すげえ、飲み込んでくるみてえだ」「そこは出す穴じゃねえのかよっ、と、こっちもすげえぜ、名器だな。子宮がちゅっちゅっ吸い付いてきやがる……」ぶじゅぶじゅとチンカスを牝穴と直腸粘膜に塗りこみ、ごりごりと一番奥をえぐるように腰を振って……次第に前後の穴をほぢるチンポのリズムが重なり、牝穴と尻穴を隔てる薄い肉の壁をすりつぶすような動きに代わりますよ。
(L09_Miga) 【ミガ】「んっぐ、ん、っぅっく、っぐ、んっぐ、っぁぅうっっ…!」 じゅば、じゅる、ちゅるる、とペニスをしゃぶる音を次第に強くして唾液音を響かせながら下半身からの途方もない快感に目も眩ませて。腰も次第に前後にくい、くい、と動いて男たちの巨チンが自分の小さな穴を耕していくのを手伝ってしまい。既に両手のボウガンは消えてリングに戻っており、両手で何かを堪えるように目の前の盗賊の身体を抱いて、背中をかきむしり。
(lumi_GM) 「「っくぉ、出すぞ、出すぞ出すぞ出すぞ~っ!!」」自分からチンポを求めるようになったミガさんの穴がもたらす快感に男たちもすっかりいい気分になって……タイミングを揃え、射精します。びゅぶびゅくごぼごぼごぼぼぼっ、ぶびゅぼっ、と、2週間もの間大きな陰嚢の中で溜まって発酵したかのような黄色いゲル子種が大量に吐き出されていくのです。ぶちゅぶちゅ肉棒に押しつぶされて穴の奥の方に奥の方に、腸の奥に子宮に喉から食道に垂れて流れて染みこんでいき、二度と消えない牝の悦びと牡の素晴らしさを魂に刻みます。
(L09_Miga) 【ミガ】「ふう、ふっぐ、ふぎゅ、っぐ、っぁっ…!!」 男たちの動きが次第に重なり、自分の身体を襲う快感の波も一気に高くなり。その波がやがて、炸裂して自分の体内にマグマのような熱をもった粘液を吐きだしてきて。その瞬間、子宮にまで焼きついた刻印が赤く輝き、強烈な絶頂信号を脳に叩きつけながら目の前の雄の精力を一気に10倍ほどにまで押し上げ。それにより普段の10倍もの快感と射精量を男たちに感じさせながら、体内にどばどばと注がれる白濁によって次第に子宮もぷっくらと精液のみで膨れていってしまう。
(L09_Miga) 一方のミガも体を激しく痙攣させ、男たちに元処女が初体験で全穴を使われ絶頂した、という事をしっかりと理解させてしまう。
(lumi_GM) 「っ、ふぅ……じゃあ、処女穴を便器に変えちまうか」ザーメンをたっぷり流し込んだ三穴に、一斉に放尿が始まります。絶頂の余韻が残る身体に熱い液体が勢い良く流れ込み、ぐじゅぐじゅと身体の中で子種汁と交じり合って、その水流の感触だけでさらに絶頂させちゃうよ
(L09_Miga) 【ミガ】「ふぐあぁぁっ、っぁ、ぁっっっっ…」 生まれて初めての絶頂に眼がくらんでいるミガの身体に、再度訪れる排尿刺激。穴から体内へ排尿されつつ、その刺激にすら快感を覚えて… 「んっくううううううっっっ…♪」 尻尾をびくんびくんと膨らませ、男たちにそれが彼女の絶頂の合図だという事をしっかりと教えてしまい。
(lumi_GM) 「ふぅ……じゃあ交代だな」「俺らもぺろぺろして綺麗にしてもらおうぜ」そう言って二穴を楽しんだ男たちが両側から肉棒を差し出し、新たな盗賊が二穴を使い始めます。真新しい発酵チンポチーズがたっぷりと牝穴と直腸にぬりこまれて……
(L09_Miga) 【ミガ】「っぷぁっっ…」『っぁ、もっと、っぁ』 口と両穴からペニスがずるり、と引き抜かれると尿と精液が混じった液体がごぼり、と孔から零れていき。そのことに喪失感みたいなものを得てしまいながら、つい求めるような言葉を発し…そのまま、差し出された2本のペニスを素直に口に含みながら、最初より滑らかに、しかし牡への奉仕を覚えた膣孔と尻穴に新しい不潔ちんぽを受け入れてしまい。
(lumi_GM) では、ミガさんはそれから暫くの間、ミガさんの穴に夢中になった盗賊たちによって延々と輪姦され続けたのでした……。
(lumi_GM) さてさて、犯されっぱなしで数日。
(lumi_GM) ここで戦闘終了だけども致命表を振ってみようか。
(lumi_GM) (わすれてた えへへ)
(L09_Miga) 1d6 まだSPたまってなかったからな!
(L09_Miga) L09_Miga -> 1D6 = [4] = 4
(L09_Miga) CP2ありうよ
(L09_Miga) あるよ
(L09_Miga) でも絵柄的にここで勝ってのロール難しいからそのまま負ける(何
(lumi_GM) おきあがった!あいあい。とりあえずなんとか心折れずにしのいだかもしれないようなということで
"* lumi_GM topic : ""[09ミガ]"""
(lumi_GM) (セッションそのものは成功の可能性が出てきた扱いで行きます)
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ではでは、ミガさんは馬車で揺られています。馬車の中でもミガさんの身体を知り尽くした盗賊たちに犯されて入るのですが……
(lumi_GM) 「使えば使うほど具合が良くなるな……」「ケツもだよ。すっげえ締まるのにこっちの腰振りに合わせて締め付け変えやがる」「売っぱらうのがもったいねえけど、俺らが持っててもなー。いいよいいよ、もっと舌動かして」
(lumi_GM) 尻には「正」の字が右側に20個、左側に30個も並んでいますね。「正」の字の上には「射精回数!」と書かれています。右側には「尻」とも。
(L09_Miga) 【ミガ】「んぐ、ちゅ、ちゅぱ…んっき、っっっ♪」 すっかり膣、尻の弱点を盗賊たちに発見、開発されてしまい今では1射精の間に2度はイってしまうほどになっていて。今も犯されながら、男のペニスを慣れてきたフェラ奉仕でチンカス掃除しつつ、絶頂へと登ってしまい。
(lumi_GM) そんな状態ではあるんですが、ミガさんは馬車から降ろされますね。足元は石畳。見たこともない建造物がいっぱい。そして、耳も尻尾もない人々がそんなに多くはないんですが行き交っています。ぼろい布をまとっていることが多いですね。そう、ここは帝都クレディウムの旧市街、スラム地区です。
(lumi_GM) 後ろから尻を犯されながら立たされるミガさんの目の前には、褐色の美女が立っています。セクシーで知的な顔立ち、長い黒髪にメリハリのある魅惑的な身体。淡黄色の布を胸と腰に巻いてますね。
(lumi_GM) 「じゃ、姐さんトコでこいつは売ってもらえるんで?」「ええ、うちで一旦買いましょう。貴族にもツテはありますしね、こんなとこでどう?」「こんなにもらってもいいんですかい?へへへ……」みたいなやり取りをお姉さんと盗賊はしていますね。
(L09_Miga) 【ミガ】「っきっっ、っぁっ、っひぁ、っぁっ、っぅんっっ♪」 人前だというのに、尻から与えられる快感に声を抑えることもできず。初めてみた街に興奮する事もできずにただ、尻を犯されて目の前で男と女が会話しているのを聞いて。
(lumi_GM) では、どびゅる、と尻の中に最後に射精されると、それが別れの挨拶と言わんばかりに盗賊たちは引き上げて行きましょう。お姉さんとふたりその場に残されます。
(L09_Miga) 【ミガ】「っきっぁ、っぁっ、イク、イクっっ!」 唯一教えられ、意味も分からないまま男たちを悦ばせるためだけに覚えた言葉を放ち、尻の中出しで絶頂を覚えて。そのままその場に置き去りにされると、ぐったりと地面にへたりこみ。
(lumi_GM) 【ナジャ】「えーと、あー、言葉通じないって言ってたわよね……。買ってはみたもののどうしましょ。」人身売買組織のお姉さんは、へたり込んだミガさんの頬を撫でてみます。ぬるりと絡みつくザーメンの残滓。
(L09_Miga) 【ミガ】『な、何…誰…?』 すっかり明るい様子を潜ませ、怯えた様子で自分の頬を撫でる女性に震える視線を向けて。
(lumi_GM) 【ナジャ】『あー、えーと、私、ナジャ、敵、違う、通じる?言葉、(ちょっと聞き取れない)、近い、あってる?』ミガさんの言葉を受けてたどたどしい言葉で話しかけてきます。『全部、ダメ、ええと……少し、言葉、できる。通じる?』
(L09_Miga) 【ミガ】『っっ!!あなた、私の言葉わかるの?ほんと?通じる?』 ナジャ、という女性の言葉にびっくりして顔をあげ。あわてた様子で話しかけてみて。
(lumi_GM) 【ナジャ】『あー、ちょっと、ゆっくり、ゆっくり、言葉、だいぶ、ちがう、ええと、私、知ってる、(未知の単語)、違う』
(lumi_GM) 慌てた様子のミガさんに苦笑い。近い言葉を知ってるから通じるか手探りって感じのようですよ。
(L09_Miga) 【ミガ】『え、ぁっっ、あ、私、ミガ、シャルア族の、ミガ、です。あなたの言葉、通じるから、うれしくて、その、だいじょうぶ、ですか?』 ナジャの様子に、少し落ち着くように深呼吸し。小さく言葉をきりながら話しかけ。
(lumi_GM) 【ナジャ】『シャルア族、ミガ、言葉、特殊、ええと、(未知の単語)、(何か固有名詞)、言葉、近い、わかる。』通じてるのかな?って顔で続けます。『ええと、ついてきて。いい?』足腰ガクガクかもしれないから肩を貸してあげよう
(L09_Miga) 【ミガ】『ええと、私も、あなたが何いってるか、わからないところある、けど、言葉通じる、嬉しい』 えへー、と。たったそれだけのことでザーメンまみれの性処理狐少女は微笑みを見せて。 『わかった、ついていく。』 と、肩をかされながら彼女についていきます。
(lumi_GM) 【ナジャ】『あー、えっと、帝都、来たかった、理由、教えて。』盗賊たちが地図を見つけたんで目的地がここであったであろうことは知っています。『ええと、力、なれる……ええと、かも?』かも?っていう文法に悩む
(L09_Miga) 【ミガ】『あ、この、おなかの刻印、わかる?この刻印つけてきた悪龍に、村滅ぼされて、仇を打ちたいの』 ナジャの言葉に、本来の目的を思い出したかのように自分のおなかを指差し。この数日間の輪姦でさらにミアスマを溜め込み、より淫らな形へ変体している悪龍の刻印を見せてみます。
(lumi_GM) 【ナジャ】『あー、言葉、難しい、ええと、刻印、龍、ええと……龍、探す?』身振り手振りで探してるようなジェスチャーをつけて歩きながらお話します。
(L09_Miga) 【ミガ】『うん!』 こくこくと、何度もうなずきナジャの言葉を肯定し。 『私のお母さんも、おねーちゃんも、妹も、龍のおなかに包まれて、連れ去られたから、助けたいの』
(lumi_GM) 【ナジャ】『んんん、母、姉、妹、龍……助ける、助ける。うん。だいたい、わかった。』ナジャに連れられていく裏路地では、路上でみすぼらしい男と娼婦が立ちバックでまぐわっていたり、しゃがんだ女が口で奉仕したりしています。
(lumi_GM) 【ナジャ】『こっち。』そしてとある建物から地下へと続く階段に導きますね。そこはカウンターと幾つかのテーブル。15席くらいの酒場になっています。性の香りが満ち満ちて、フロアの隅ではメイデンらしい服装の冒険者が先ほどの盗賊のような男の肉棒を加えてチュパチュパ音を響かせていますね。
(L09_Miga) 【ミガ】『わかってくれて、うれしい』 ナジャの言葉にほ、っと一安心。…そこで、周囲の様子に気が付き。先ほどまで盗賊相手に行っていた行為、気持ちイイことを行っているのを見て顔を赤らめ。それだけでなく、鋭敏な鼻はちんぽとチーズの臭いをかぎあて、股を濡らしてしまいつつ… 『あ、わかった、いく。』 ナジャの導きに従ってついていきます。その途中で、フェラ奉仕をしているのをみて涎をごくり、と飲み込んでしまいつつ。
(lumi_GM) 【ナジャ】『あー、私、ここ、いる。ええと、ここ、「酒場」、場所。ええと、情報、集め、やすい。あと、ええと、私、ミガ、言葉、私達、言葉、教え、ええと、教えたい』
(lumi_GM) 【ナジャ】『えーと、キッチン、奥、部屋、貸す。私、一緒、住む、いい?』
(L09_Miga) 【ミガ】『酒場…サカバ、わかった、覚えた。』 こくこく、と頷き。続く言葉にも頷いて。 『言葉、教えてくれる、嬉しい。』 にこにこと、全裸で尻尾をふりながらナジャに頭を下げて。 『…え?住む、住んでいいの、ここ?』 と、最後の言葉には少しびっくりして。
(lumi_GM) 【ナジャ】『言葉、ダメ、一人、無理。あー、ミガ、私、手伝う、言葉、教える、ええと、お礼?』合ってるかなーって感じで
(L09_Miga) 【ミガ】『うん、独り無理、わかってる、えっと、ナジャの、手伝い、わかった。何する?』 できるだけ簡素な、子供のころ使っていたような単純な言葉で首をかしげて。
(lumi_GM) 【ナジャ】『「酒場」、サービス、私と一緒……あーっと、アレ』と、ぢゅぽぢゅぽ音を立てて夢中でフェラをする淫乱メイデンを指さします。『アレ、仲良し、挨拶。私達、国、すごく、恥ずかしい、でも、女、したほうがいい、「酒場」、使う人、親切、する……あーっと、するべき』
(L09_Miga) 【ミガ】『ちんぽ、ぺろぺろするのが挨拶?街って不思議…』 ナジャの言葉にふんふん、と頷きながら…びっくりした、という様子をみせ。 『でも、仲良しの挨拶、なら、する。恥ずかしいけど、頑張る。楽しみ。』 ぺろり、と赤い舌で唇を舐め。思わずペニスを舐められる事に嬉しさを覚えてしまって尻尾をふってから、顔をふって慌てて顔を赤くし。
(lumi_GM) 【ナジャ】『あー、チンポ、ぺろぺろ、喜ぶ、外で、しにくい、あーっと、だから、「酒場」、する。喜ぶ。んー、あ、でも、ええと、外でも、して、言われる、ぺろぺろ、する。恥ずかしい、でも、する、普通。』ミガさんの言葉から多少学習をはじめる。
(lumi_GM) 【ナジャ】『言葉、覚える。他、もっと、手伝う。食べ物、飲み物、お酒、も、出す。手伝う。言葉覚える。後。』
(L09_Miga) 【ミガ】『でも、村の男はちんぽ舐めてとか言わなかった。街の男は、ちんぽ舐められるの好き?…サカバでぺろぺろして、外でもするの?』 ふぅんー?と首をかしげながら聞きつつ。それも街中の人間の礼儀なのかな、と納得しつつ。 『酒場で、食べ物や飲み物出して、ちんぽ舐める。わかった。』
(lumi_GM) 【ナジャ】『街と村、違う、すごく違う、違う、言葉、同じ。ミガ、服、街、女、着ない、恥ずかしい、でも、ええと、ミガ、服、みんな喜ぶ、街、女、自分勝手、ミガ、偉い』
(lumi_GM) まあナジャも露出度高いしちょっとは説得力あるか
(L09_Miga) 【ミガ】『たしかに、街と村全然違う、石の家とかなかった。驚き。…えっと、服きないほうが、いい?でも、村でも胸と股間は隠すほうがよかった。私も、持ってたけどさっきの人達に取られた。できれば欲しいけど、ないほうがいいの?』 うーん、と少しだけそこは恥ずかしそうにしつつ。
(lumi_GM) 【ナジャ】「あー、村、同じ、いい。胸、股間、隠すだけ、一番」
(lumi_GM) 【ナジャ】『私、ええと、胸、股間、だけ、隠す。』うんうんと自分でなんか頷きながら
(L09_Miga) 【ミガ】『よかった…あの、だったら、ごめんなさい。私のないから、何か隠すもの、ない?』 あと、できれば水浴びしたりしたいなぁ、と精液がカピカピになってきているのを感じながら身もだえして。
(lumi_GM) 【ナジャ】『うーん…………奥、来て。あと、水も、こっち』そういうわけで厨房奥の部屋(ナジャの生活空間)に案内されると、そこでミガさんの服に似たものー、ということでナジャから手渡されるのはハート型のニプレスとローライズショーツほとんど紐って感じ。
(lumi_GM) とりあえずそれは置いて二人でシャワーとか浴びますね。なんかナジャが体を擦りつけて洗ってくれちゃう。これが街の文化だよミガちゃんうへうへ。
(L09_Miga) 【ミガ】『ありがとうございます!』 もともと身に着けていたものに近い形なので、ぺこぺこと何度も頭を下げて感謝し。…とはいえ、布地ないなぁ、なんて思うものの流石にそういうことは言えず。
(L09_Miga) そしてミガは体で体を洗うのが都会の礼儀だとらーにんぐ!
(lumi_GM) お風呂から上がるとニプレスと紐パン、そして首から「淫乱小便器 ご自由にお使いください 無料!」と書かれたプレートを下げさせられます。
(lumi_GM) 【ナジャ】『それ、「酒場」、手伝う人、書いてる。あー、チンポ、ぺろぺろ、する前、言う、挨拶。あー、私の後、続けて、繰り返して「ミガのおくちマンコ便器に、どうかおチンポ汁をお恵みください」』
(L09_Miga) 【ミガ】『すっきりー♪』 シャワーという初めてみるような水を出す装置にびっくりしたりしながらも体綺麗になって。満足げにしっぽをふりふり耳をぴこぴこさせてから、先ほどもらったニプレスと紐パンを身に着けて。 『えーと、酒場の、手伝い用の、もの?ん、わかった、えーと、』「ミガの、オクチマン、コベンキ、ニドウカ、オチンポジル、ヲオメグ、ミクダサイ」 と、ナジャのいうとおり、カタコトに喋り。
(lumi_GM) 【ナジャ】『もう一回「ミガの、おくちまんこ便器に、どうか、おちんぽじるを、おめぐみ、ください」』
(L09_Miga) 【ミガ】『街の言葉、難しいな、えーと。』 「ミガの、お口まんこ便器に、どうか、おちんぽ汁を、お恵み、ください」 『…これでいい?』 さっきと少し、ナジャのイントネーションに近づけた言葉。それでもやはりどこかぎこちないものの。
(lumi_GM) 【ナジャ】『上手上手。同じ、する人、いる、真似して、練習、お願い』ウインクして微笑みます。そしてナデナデしてあげる。
(lumi_GM) ちょっと省略しますが、チンポで気持よくしてもらってる時は「チンポイイ」場所によって「おくちマンコイイ」「めすおマンコイイ」「ケツおまんこイイ」で気持ちよくなってることを相手に伝えてあげるのがマナーって教えこんであげる。
(L09_Miga) 【ミガ】「んー♪」 頭を撫でられると、嬉しそうに目を細めて尻尾ぱたぱた。こういう所は実に『ペット』らしく。 『わかった。色々真似して、覚える。…ちんぽ、気持ちよくしてもらったら、まんこいい、覚えた。』 うんうん、と何度もうなずき。
(lumi_GM) 【ナジャ】『情報、入ったら、教える、それまで、えーと、お手伝い、言葉、勉強、真似して、覚えて、いい?』
(L09_Miga) 【ミガ】『わかった、色々、勉強してお手伝いする』 こくこく、と何度もうなずき。せっかく街で出来た唯一の協力者。がんばらないと、と気合をいれて。
(lumi_GM) では、こうしてミガさんはスラムでもかなりアレな冒険者酒場「鋼玉の短剣亭」の便器ウェイトレスとして働きつつ、邪龍との戦いに備えることになったのでした。
(lumi_GM) ミガさんの元に邪龍を知る者の情報が入るのは、そう遠くない日であります。がんばれミガさん!
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ~ランドリューフ戦記~
(lumi_GM) ~旅立ち おしまい~