(K10_dafune) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%C0%A5%D5%A5%CD%28%CB%E2%B3%A6%29
(K10_dafune) 【ダフネ】「今日は私一人で探索なのか?いや、問題ない。森へ出るときは大抵一人だからな」
(K10_dafune) 色白、長身、美形、と三拍子そろったエルフ娘。ダフネです。
(K10_dafune) よろしくお願いします。
(kuna_GM) はい、ではではダフネちゃん頑張ってもらいましょう…!
(kuna_GM)  
(kuna_GM)  
(kuna_GM) HC魔界
(kuna_GM) ~救難要請~
(kuna_GM)  
(kuna_GM)  
(kuna_GM) ダフネさんは今、探索者協会の酒場にいます。他にも人が色々いますが、それらは皆パーティを組んでいて珍しくソロですね。
(kuna_GM) そして、パーティを組んでいたダフネさん以外の人は全て探索に出ていき…ぽつん、と残されてしまいます。
(kuna_GM) そこに1人の女性が、「誰か、救援に行ける人はいない!?」と、叫びながら入ってきました。
(K10_dafune) 【ダフネ】「……」 なんとなく寂寥感を感じつつも自分もどこかへ行こうと立ち上がりましたが、どうやら緊急事態の様ですね。
(K10_dafune) 【ダフネ】「どうした、事情を聞こう」 女性のもとへ行き問いかけましょうか。
(kuna_GM) 【ミナ】「あぁ、探索者さん…お願いします、私の妹を助けに行っていただけないでしょうか!?」 たった一人、残っていた探索者の姿に涙を浮かべながら駆け寄ります。ちなみに少女はエルフ族っぽい見た目。見た目年齢は20歳程度、というところでしょうか。
(K10_dafune) 【ダフネ】「妹御がどうかしたのか?見たところ貴女は私と近しい者のようだ、私でよければ同輩のために力は惜しまない」 耳を見てすぐに相手もエルフに連なるものだと理解して、エルフ式の挨拶をしながら言葉をかけましょう。
(kuna_GM) 【ミナ】「あぁ、ご同輩…助かります。この出会いに感謝を…」 同じく、略式ながらエルフ式の挨拶を返し。 「私の妹、エルが『城』近辺の低級ダンジョンに向かったのですが、もう20時間ほどたつのに戻ってこなく…調べてみたところ、今から3時間ほど前に救援要請が出されていまして。それで、居てもたってもいられなく…」 おろおろ、と本気で動揺しているように言葉を必死に紡ぎます。
(kuna_GM) なお、その『城』傍のダンジョンは場所にもよりますが入口まで片道徒歩で魔物に出会わないと1時間程度、です。低級ダンジョンなら運がよければ8時間もあればクリアできるので、確かにそれは時間がかかりすぎだと判断できます。
(K10_dafune) 【ダフネ】「3時間、か。今から向かって1時間……。いや、今はそんな計算をしている場合ではないな。わかった、急ごう。私はダフネと言う。君は探索者協会の受付に応援を寄越すように言ってくれ、標を残していくからそれを追ってくるように頼む」
(kuna_GM) 【ミナ】「あぁ…本当に申し訳ありません、私に戦う力があればついていくのですが…」 メイデンとしての力が優れていた妹に比べ、家庭的技能の才能に恵まれた姉。故に戦うことはできず、妹と共に魔界におとされてから妹に負担をかけていたことに悔恨の念を持っているようで何度も何度も頭を下げ。 「分かりました、受付の方に詳細説明と、増援要請を出しておきます。少ないですが、これはお礼の先払いです。どうぞ、おもちください。」
(kuna_GM) と、ミナさんはいにしえの輝石相当のエルフの護り石をくれます。
(K10_dafune) 【ダフネ】では「森と貴女に感謝を」と軽く礼をして、小さな腰嚢と弓、矢筒を身に付けて足早に宿を出ましょう。一族の危機は自分の危機も同然、これは大分気合が入りますよ。
(kuna_GM) 了解、それではダンジョンに向かうのでシーンチェンジです!
(kuna_GM)  
(kuna_GM)  
(kuna_GM) □ダンジョン入口付近
(kuna_GM)  
(kuna_GM) 予定通り、と言えば言い方が悪いが1時間ほどかけて無事にそのダンジョンにたどり着く事ができたダフネさん。
(kuna_GM) ちなみにこのダンジョンの存在は既に既知であるものの、場所が拠点(『城』)に近い事もあり、探索者なりたてや魔界堕ちたてのメンバーが攻略するためにあえて手つかずで残っているものです。
(kuna_GM) 既にダフネさんとかはこれよりもっと離れた場所にあるダンジョンをパーティで攻略したこともあったりするかもしれません。
(kuna_GM) 少なくとも判明している情報としては、ダンジョン内部は触手系モンスターの巣窟であること。予想最深回数は3F程度であること、くらいです。
(kuna_GM) それ以外にも何か知りたい事があれば、質問していただければお答えします。判定の要不要はあるかもしれませんが。
(kuna_GM)  
(K10_dafune) 入り口と出口は1つ?
(kuna_GM) 入口1個だけです
(K10_dafune) 入れ違いにはならないと言うことか。
(K10_dafune) 【ダフネ】正面切っての戦闘は得手ではない上に触手系とはお世辞にも相性が良いとは言えないな。慎重に行こう。
(K10_dafune) 入り口付近に探索者の痕跡は?
(kuna_GM) うむ。痕跡はありますよ。といっても、軽いダンジョンなのでダンジョン前で軽く荷物整理しただろうな、程度の痕跡が風とかでほとんど消えてるのがわかるくらいです。
(kuna_GM) 3人くらいの足跡(消えかけ)がダンジョンに入っていってるのも分かります。この辺はまだ地面が腐葉土なのです。
(kuna_GM) 最も、ダンジョンの奥に灯りを入れたなら入って30mほどで次第に肉色になっていくのがわかるでしょう。
(K10_dafune) 【ダフネ】ここに入っていったのは間違いないようだな、足跡の追跡がどこまでできるかわからないが……とにかく後を追おう。
(K10_dafune) 周囲の生物の気配に集中しつつ、探索者の痕跡を追って中へ行きましょう。分岐ごとに目印を置いて応援に標を残すのも忘れずに。
(kuna_GM) では中に入ると…すぐに、触手の塊が壁から生えてきます。どうやら雑魚モンスターの登場のようですね。
*kuna_GM topic : [雑魚触手*2][ダフネ]
(kuna_GM) 前後への移動は自由です(記載省略
(kuna_GM) 特に何かやることがあれば、どうぞ。なければ開幕フェイズに移行です。
(K10_dafune) では見つからないように気配を消しつつ開幕へ。
(kuna_GM) ハイドでもするのかな?どうぞどうぞ
(K10_dafune) 当然【ハイド】
(K10_dafune) 2d6+4
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
(kuna_GM) !(ぴこん) …のーてぃす。のーてぃす。特定条件を満たしたので説明文追記です。
(kuna_GM) 基本的にエネミーは発見次第襲い掛かってきます。運がよければ隠れてやり過ごす事も可能です。…そう、奇襲判定に成功すれば「闘わずにすり抜ける」選択も許可します。
(kuna_GM) のーてぃす。以上です。
(kuna_GM)  
(kuna_GM) 2d6+1 ちりょくぅ!
(kuda-dice) GM -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
(K10_dafune) ほほう
(kuna_GM) やる気ねぇ!
(kuna_GM) 触手たちは「あれ?牝のにおいしたのに。あれ?」と、鎌首もたげてうろうろしてます。
(K10_dafune) これでも香りには気を使っていてな。気配を隠すことにかけてはエルフの右に出るものはいない。探索に余計な戦闘はご法度なのでもちろんすり抜けて先へいきます。
(kuna_GM) では戦闘を無事に回避して先へ進めます。ちなみにやり過ごしたからって背後から増援!とかやり過ごしたから増援追加!なることはないです。
(kuna_GM) ではそのまま軽く進んでいくと、左右に小さい小部屋がありますね。中に気配はないですが…はいりますか?  選択肢:正面の太い通路を進む・左の小部屋に入る・右の小部屋に入る・PCの思いつく何か別の行動
(K10_dafune) 探索者の痕跡は?
(kuna_GM) ぶっちゃけ両方の部屋に入ってからさらに奥に進んでいってるっぽいです。
(K10_dafune) 先行者が部屋に入ったと言うことはもう中には敵がいる可能性は低いか。右の小部屋をそっと覗いてみましょう。扉とかはあるのかな?
(kuna_GM) 扉とかはないです。触手で構成されてるダンジョンなので、人工物は何もないですね。
(kuna_GM) 壁触ったら、素手だとペニス触ってるような感覚を味わえるかもですが。。。ともかく。中を覗き込むと、そこにいわゆる『宝箱』があります。といっても、触手ダンジョンの経験者でないと分からないでしょう。なぜならそれはぱっと見、ただの『触手コブ』なので。
(kuna_GM) ランドリューフのダンジョンにあったような『箱』に入っているのではない、触手が盛り上がったそのコブを切り裂けば中にあるお宝が手に入る、という寸法です。どうやら初心者たちはそれに気づかなかったようですね。
(K10_dafune) 【ダフネ】では吐息を整えて気配を遮断しつつ。……なまじ本物を知ってしまってる分、壁の感触はなんか嫌ですね。触った時に一瞬だけおんなの気配をさせてしまうかもしれません。宝箱を見過ごすのは勿体無いので一応開けておきますか。中身を見てから持っていくかを判断すれば良いですし。
(kuna_GM) ではぱんぱかぱーん。宝箱チャートのお時間です。
(kuna_GM) 「#HCるうげ箱」でダイスふれます。どうぞ。
(K10_dafune) #HCるうげ箱 わーい
(kuda-dice) K10_dafune: 52 ヘビーメイル   5 カース決定チャートに移行しない
(kuna_GM) ではその触手をにちゃり、と採取ナイフで切り開くと中から女性用のヘビーメイルが出てきますね。恐らく、魔界のどこかのダンジョンで女戦士が身に着けていたものをはぎ取られ、そのままダンジョンに吸収されたものでしょう。粘液がこびりついていますが、品自体はいいものです。
(K10_dafune) 【ダフネ】ふむ、これは捨て置くには惜しいな。通路まで運んでおけば応援部隊が回収してくれるだろうか?
(kuna_GM) そうですね、後々回収なりなんなりしてもいいでしょう。
(K10_dafune) では部屋の外まで運んで、改めて正面の太い通路を進みましょうか。
(kuna_GM) OK。ではそのまま太い通路進んでいくと、今度は十字路に突き当たります。
(kuna_GM) 正面・左は平たんな通路。右は下り坂になっていますね。
(K10_dafune) 恒例の痕跡は……?
(kuna_GM) 痕跡は右にしかないですな
(K10_dafune) ふむ、ではここにも標を残しつつ右へと向かいましょう。下り坂なので滑らないよう足元に気をつけて。
(kuna_GM) では
(kuna_GM) ここでトラップです。運動力or知力判定目標12に失敗すると、そのまま濡れた床を踏んでつるりと滑り落ちてしまうでしょう
(K10_dafune) 知力7で。
(K10_dafune) 2d6+7
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
(kuna_GM) では所々、濡れた床がありますがそれを乗り越えて進みます。幸いにも地面も肉なので、多少跳ねても音はでません。…もし、一度でも足を踏み外していたら、この長い通路をノンストップで滑り落ちた事でしょう。
(kuna_GM) やがて、地下2階にたどり着きます。目の前にはさらに下る道、左右にも通路があります。
(kuna_GM) 痕跡はここにはないですね
(kuna_GM) 調べたければ知力目標10です
(K10_dafune) ふむ、調べましょう。
(K10_dafune) 2d6+7
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+7 = [2,4]+7 = 13
(kuna_GM) では簡単。どうやら要救助者たちは足を滑らせたようで、そのままつるーっ!と3Fまで滑り落ちていったようです。それを示す、地面に何かひっかけたような跡があります。
(K10_dafune) 【ダフネ】「……」 床が滑る……、これは危険だ。
(K10_dafune) ここにも標を残してさらに下へ向かいましょう。ロープでも持っていたら良かったんですが今回は軽装で来てしまいましたからありませんね。
(kuna_GM) では再びさっきと同じ判定を。失敗すると足を踏み外してつるーっ、です
(K10_dafune) 2d6+7
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+7 = [1,4]+7 = 12
(K10_dafune) さすがに樹上生活者がそんな迂闊なことはしないさ(冷や汗を隠しつつ
(kuna_GM) では危うげながらも、更に通路を下っていき…最下層到着直前で、足を止めます。というのも、最下層のラインで何か触手たちが蠢く音が聞こえたからですね。もちろん蛮勇に特攻してもいいですが。
(K10_dafune) それはもしかして粘着質で物の擦れあう音かな?
(kuna_GM) そうだね、粘質な音だね。具体的に言えば覗き込むと分かるんだけど、冒険者(おとこ)2人分の死体を触手たちがもそもそ食べてるような感じです。
(K10_dafune) ああっ、言いづらいから避けてた表現の方だった!
(K10_dafune) 女の子の声とかは?
(kuna_GM) なおこれはエルフ姉からの情報ですが、戦士系の男2人と僧侶系の女1人、そしてエルフ妹(弓使い)な4人パーティでした。
(kuna_GM) ここからは聞こえませんな
(kuna_GM) なお、現在触手たちはごはん!に夢中なので奇襲判定(運動or知力vs知力)に勝てばするりと避けて進む事も可能です。
(K10_dafune) では奇襲判定をさせていただきましょう。知力でいいなら知力のほうで。女の子がえっちなことされてたなら思わず硬直しちゃうかもしれませんけどこういう真面目なシーンではダフネは失敗しない子!
(K10_dafune) 2d6+7
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19
(kuna_GM) 2d6+4 くっ
(kuda-dice) GM -> 2D6+4 = [6,5]+4 = 15
(kuna_GM) いい勝負だった!
(kuna_GM) では触手たちに気付かれずに最下層に降り立てます。不運な冒険者たちの冥福を祈りつつ…ちょうど、このスロープを滑り落ちてくるとぶつかるであろう正面の壁に一部、柔らかい箇所があるのが分かりますね。具体的に言えば手を差し込めばズブリ、と入っていきます。
(K10_dafune) 【ダフネ】(貴兄らの冥福を祈る、どうか魂が森へと還りますように……) 心の中で祈りを捧げつつ。
(K10_dafune) 【ダフネ】(これは、通路……なのか?) 他に通路もなさそうなのでやわらかい壁に入るしかないようですね。彼女たちもこの奥でしょう。
(kuna_GM) ああ
(kuna_GM) 柔らかい壁に入らないでも、左右に一応分かれ道あります。そこからも進めますよ。柔らかい道通ってもいいですが
(K10_dafune) 左右の道に探索者の痕跡は?もしくは粘液の跡とか。
(kuna_GM) もちろん、みんな柔らかい壁にぶつかってしまったようですな
(kuna_GM) 柔らかい壁なので痕跡はないですが、そうだろうと予測できます。そんな位置なので。
(K10_dafune) ではやわらかい壁に入るしかないでしょう。
(kuna_GM) では入るなら魔力判定どうぞ!目標12で失敗すると胸腰AP-1。さらに8に届かなければ[催淫]です
(K10_dafune) 2d6+2 魔力はきついな
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+2 = [5,3]+2 = 10
(K10_dafune) 催淫は避けたか
(kuna_GM) OK、では柔らかい壁。熱い肉と粘液に包まれながらその通路を進むと、少しずつ装備が溶かされていきます、
(kuna_GM) 肌にも催淫性の粘液がしみこんでくるのを感じますが、それは生来の魔力でなんとか抗えるレベルですね。もっとも、低位階だとこれで体中に催淫媚薬を塗られて『出来上がって』しまうでしょうが。
(K10_dafune) 【ダフネ】(肌が…ざわつく、媚薬…いや、この場合は毒か。私は無事でも服が持たないな。急ごう) 体中をぬるぬると擦られながらも進みましょう。この場所で裸になるのは避けたいので服が溶けてしまう前に急いで通り抜けたい。
(kuna_GM) では、少し長いその通路…もし、通路で足を滑らせぶつかってしまうと、まず上下左右を安定させるために時間をくらい、更に方向が分からないため迷い…で長い間融解媚薬粘液漬けになってしまっていたであろう、悪質なトラップ通路を抜けると…
(kuna_GM) そこは、少し広い空間になっていました。
(kuna_GM) 【エル】「っっ!!だ、だれっ!?わからないけど、お願い助けてぇっ!!」
(kuna_GM) 冒険者の常として、隠密行動は心がけるべき。
(kuna_GM) だが、既に魔物に囚われ繁殖家畜として繋がれていたエルフの少女にとっては自分を助けてくれそうな『誰か』に気付いてもらうため、ただそれだけで大きな声を張り上げて。
(kuna_GM) 結果、背後の柔らかい壁は硬化していき。閉じ込められた周囲にダフネさんへ向けた肉欲のオーラを放つ触手たちが現れてきます。
(K10_dafune) 【ダフネ】「今行く、それまで持ち堪えろ!」 少女に希望を与えて、少しでも早く絶望から救ってやろうとこちらも声を上げて。霊木で作られた短弓に、こちらの世界に来てから得た質の良い矢を番えます。
*kuna_GM topic : [エル][大玉触手/中型触手][ダフネ【TP14:Tスポット】]
(kuna_GM) 開幕ですが何かありますかな?
(K10_dafune) 【ハイド】
(kuna_GM) どうぞどうぞ
(K10_dafune) 2d6+4
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+4 = [2,3]+4 = 9
(kuna_GM) 振り直しとかはなかったんだよな
(kuna_GM) 2d6+2 残念だったなぁ…!そぉい!
(kuda-dice) GM -> 2D6+2 = [3,1]+2 = 6
(K10_dafune) メガネはまだ温存で。
(kuna_GM) 奇襲成功です、どうぞ
(K10_dafune) 知力www
(kuna_GM) チクショウ!触手は知力ひくいんだ!
(K10_dafune) ではテンタクルスポットを突破で。
(kuna_GM) ほいどうぞ!
(K10_dafune) 3d6+3 運動でいいのかな
(kuda-dice) K10_dafune -> 3D6+3 = [4,2,2]+3 = 11
(K10_dafune) 【ダフネ】(匂いに反応する相手なら、或いは……) 囮として自らの匂いの染みついた綿を取り出し放り投げ。その隙に触手の床を飛び越える!
(kuna_GM) あ
(kuna_GM) うん、体力・運動で
*kuna_GM topic : [エル][大玉触手/中型触手][ダフネ【TP3:Tスポット】]
(kuna_GM) 部屋中に広がる触手の床、しかし彼らはダフネの匂いが染みついた綿に群がり、その男性器を模した先端をこすり付けまくっています。
(kuna_GM) というわけで、通常戦闘の開幕だ!なにかあるかな
(K10_dafune) もうない!
(kuna_GM) こっちは何もなしだ!  あ、そうそう(ごそ
*kuna_GM topic : [エル][大玉触手(軽傷)/中型触手(軽傷)][ダフネ【TP3:Tスポット】]
(kuna_GM) 忘れてたわ
(kuna_GM) シナリオ的にはエルたちが与えた手傷  メタ的にはソロ補正
(kuna_GM) こちらのIVは4だらけなのでそっちが先行です、どぞどぞ
(K10_dafune) これはありがたい。ではこの機に床触手は一気に引き離す。
(K10_dafune) 突破!
(K10_dafune) 3d6+3
(kuda-dice) K10_dafune -> 3D6+3 = [2,6,2]+3 = 13
*kuna_GM topic : [エル][大玉触手(軽傷)/中型触手(軽傷)][ダフネ]
(kuna_GM) では触手は突破される!触手たちはダフネのにおいの布と化に夢中だ!
(K10_dafune) 【ダフネ】「…ふっ!」息を吐き、一気に床を蹴り飛び上がる。しなやかな肢体は天井近くまで飛び上がり、一気に触手床との距離を引き離す。見つめる先にはエルフの少女と傷を負った触手のみ!
(kuna_GM) ではこちらのこうげき!
(kuna_GM) 2d6+15 七色の淫毒つきでアタック!
(kuda-dice) GM -> 2D6+15 = [6,1]+15 = 22
(kuna_GM) ん?
(kuna_GM) ちがうちょっとまった
(kuna_GM) まず補助で接近からか(ごそごそ
*kuna_GM topic : [エル][][大玉触手(軽傷)/中型触手(軽傷)/ダフネ]
(kuna_GM) こうなってから
(kuna_GM) 触手大玉の通常アタックで
(kuna_GM) 2d6+15 ふつうの!
(kuda-dice) GM -> 2D6+15 = [1,3]+15 = 19
(kuna_GM) 1d6+12 ついかふつうの!
(kuda-dice) GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
(K10_dafune) スウェーで半減して10、追加は素通しで17、腰APが0になりました
(kuna_GM) ほいさ!アクトあるかな?
(K10_dafune) 【魅惑の曲線】【はえてない】
(K10_dafune) これでいきましょう
(kuna_GM) では、素早い動きで無数の触手を避け続けるダフネ。しかし、その体であっても流石に1人に集中する触手を避けるのは次第に無理がやってきて…ついに、その足に触手がしゅるりと絡み付いてしまいます。そして、無慈悲にも触手はダフネの腰を護る布地に粘液をあびせ、じわぁ、と溶かして下半身を露出させていきますね。
(K10_dafune) 【ダフネ】「くぁっ…!」 熱い!焼けつくような液体を腰に浴びせられたと思った時には既に腰を覆っていたミニスカートとショーツは溶けて、床に落ちていました! (拙い、触手相手に性器を剥き出しは……) 触手生物相手にこの状況はまずいと冷や汗がほおを伝います。
(kuna_GM) そんなダフネさんの焦りを見透かすかのように、触手たちは新しい触手を伸ばします。その触手の先端には目玉のようなものがついていて、無数の、それこそ20個ほどの瞳が粘液まみれになった毛の生えていないダフネの割れ目を凝視しています。どうやらそこで、牝の状況を調べているようで…次第に地面や触手玉から野太いオークサイズのペニス触手が伸びてきて…
(kuna_GM) 触手たちに尻を撫でられながら、次のターン!
(K10_dafune) ではこちらの攻撃ですね
(K10_dafune) 【ダフネ】「膣内は…許すわけにはいかないッ」 弱いからねっ
(kuna_GM) こい!
(K10_dafune) マジックインパクトとアイスエッジを併用して中型触手に攻撃だ。扱いは射撃だけど描写はナイフでの斬撃と言う。
(kuna_GM) ほいさ!
(K10_dafune) 2d6+3+1d6+6 氷属性
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+3+1D6+6 = [2,1]+3+[5]+6 = 17
(kuna_GM) 水属性はダメージ普通だ!
(kuna_GM) 17でもまだ生きてるぜ、へへっ
(K10_dafune) 【ダフネ】腰をかばい、やや引き気味にしながら、ナイフに持ち替えての斬撃を正面のペニス触手に見舞う。それは腰をくねらせ、まるでしなを作ったような仕草になるが、果たして触手の視覚器官にはどう映るのだろうか。
(kuna_GM) では反撃!
(kuna_GM) 2d6+15 七毒つき!
(kuda-dice) GM -> 2D6+15 = [5,6]+15 = 26
(kuna_GM) 1d6+12 [託卵]アタック!
(kuda-dice) GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
(K10_dafune) 26は半減しても胸APが0に
(K10_dafune) 17は半減して9点受けます
(kuna_GM) 七毒は何もらうかなー&アクトはどうしますかな?
(K10_dafune) 催淫と托卵を受けて【過敏な突起】【熱い蜜壺】【つけられた種】
(kuna_GM) ではでは…ダフネさんの露出された下半身。穴という穴はじっくりと触手にみつめられていて…
(kuna_GM) その下腹部、クリトリスの位置に、ひときわ大きな触手がぴとり、と張り付きます。そして…ぷす、っと。催淫毒と麻酔毒で作られた針をダフネさんのクリトリスに突き刺します。それはすぐに溶けて体内に取り込まれ、痛み以上にかゆみと快感をクリトリスから脳まで叩きつけていく魔の薬。
(K10_dafune) 【ダフネ】「っ……!っぐぅ……くぁぁぁぁぁ……」 激しい感覚におんなの急所を侵されて、喉から悲鳴ともつかぬ苦鳴とともに力が抜けていく。薬毒に耐性があるといっても些少なこと。体内に直接注入されてしまえば抵抗力などないに等しい。
(K10_dafune) 【ダフネ】「今、助ける……」 それでも、目の前の少女に声をかけ。鈍る足を動かそうとして……
(kuna_GM) そのまま針を失った触手はダフネのクリトリスに取りつき、包皮を剥きながら肉真珠を絞りたてはじめ。同時に上半身にも触手がのび、胸のまわりにも溶解粘液をぶちまけてその乳房を露出させます。そして、その先端にも2つの吸盤型触手が付着し…ちゅううううう!と激しい勢いで両方の乳首を吸い上げて。
(K10_dafune) 【ダフネ】「あぁんっ……く……、クリを…剥く…な、あ!む、胸も…やめ…」 ブラが解け、露になった胸がふるんとゆれる。すかさずその美しい尖端を触手が捉え、ダフネは背を反らして反応する。エルフの弓士には油断も隙も無かったのだが、触手という生き物は、こと女を堕とすことにかけては最も優れている。
(kuna_GM) 少しずつ抵抗を失っていくダフネの身体に、満足したように触手たちはその体に粘液をこすり付けはじめ。その粘液から漂う牡の香りに、まるでマーキングされたかのような錯覚をダフネの嗅覚にあたえながら…それでも必死に、捕まったままのエルへ向かおうとするダフネの目の前に、半透明な託卵管が現れます。
(kuna_GM) そして、その透明な、内部に卵を蓄えた触手管がダフネの谷間、へそ、股間と嬲るようになでていき…そして、ついには膣孔に狙いを定め。そのまま、ずぶ…と音を立てて侵入を開始します。
(K10_dafune) 【ダフネ】「ふっ、あ…あぅ…っく、は……這入って…くる…な…ぁ…」 左手で産卵管を握り進入を阻止しようとするも虚しく、それは『ずるり』『ずるり』と進入してきてしまいます。そして、ダフネの膣内の至る所に点在する《弱い》部分をくにくにと刺激するのです。ダフネはそうされる度にたまらず「あっ!」「はっ!」と悲鳴に似た喘ぎをあげてしまいます。
(kuna_GM) ダフネの喘ぎ声が聞こえているのか、産卵管は軽く暴れるようにして膣内を蹂躙しながら奥へと進み…そして、ついに一番奥。子宮口の位置までたどり着いてその小さな口をごつん!と突き上げます。そして、その穴が狭く卵が入らないであろうことを調べると、細い管をその子宮口に突き刺し、わずかに拡張させながらその内側に媚薬を噴射していって…そして、準備ができた、とばかりにダフネの目の前で触手の『種』である卵が、管を進んで自分の子宮へ向けて進ん
(kuna_GM) でいく様を見せつけます。そして…ついに、最初の1個が子宮口を通り、子宮の中へとぼろん、とこぼれ入ってしまい。
(K10_dafune) 【ダフネ】「うあああああああッ…!」 子宮口を犯され、内部に卵を送り込まれてしまい。今度こそ悲鳴をあげ、瞳から涙をこぼしてしまいます。生まれて初めてのひどい陵辱に大声をあげて泣き出したい気持ちです。でも、女性器から送り込まれる快楽がそれを許してくれないのです。
(kuna_GM) では妊娠判定どうぞ…!
(K10_dafune) 快楽の悲鳴と、あまりにも強すぎる快楽による涙。かつて初体験の時に得た快楽よりも更に強いそれに、ダフネは腰を蕩けさせてしまうのでした。
(K10_dafune) 2d6+7 知力で
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13
(kuna_GM) では妊娠は回避できたが卵は入った!
(kuna_GM) 【エル】「助け…って、っでも、私も、私だって…っ!」 助けに来てくれた女性が、自分の目の前で触手に犯されている。その姿に悔しさが溢れ…近くに落ちていた壊れかけのボウガンをつかむと、それに魔力を乗せて一斉に連射する。その矢はダフネを犯す触手をすべて穿ち、貫いたが…代償として、そのボウガンは破損してしまい。 「私には、もうこれくらいしか…!お願い、頑張って!」
(kuna_GM) というわけで、ターンが回るよ!
(K10_dafune) 補助で【自慰】して催淫を解除して中型にマジックインパクトで。
(K10_dafune) ポテ2点のせておこうかな。
(kuna_GM) ほうとも、こい!
(K10_dafune) 5d6+3
(kuda-dice) K10_dafune -> 5D6+3 = [4,6,1,3,2]+3 = 19
(kuna_GM) ではそれで中型が死ぬな!
*kuna_GM topic : [エル][][大玉触手(重傷)/ダフネ]
(kuna_GM) では残り、大玉触手の反撃!
(kuna_GM) 2d6+15
(kuda-dice) GM -> 2D6+15 = [5,1]+15 = 21
(kuna_GM) は、七毒いりです
(K10_dafune) 【ダフネ】「いい加減……人の膣内から……出て行け…」 ボウガンの一撃に力を失った触手を、中に戻ってこないようきつく食い締めながらずるずると引き抜く。まるで自慰のような行為だが、引き抜く際のGスポットをこりりと抉られての絶頂と引き換えに、雌膣を犯す侵略者をなんとか排除することに成功する。
(K10_dafune) 【ダフネ】「あクッ…!」
(K10_dafune) ではそれはスウェーで半減して10点
(kuna_GM) アクトは何かあるかな?
(K10_dafune) 【強制絶頂】【特殊な性感帯<耳>】
(K10_dafune) BSはミルクで。
(kuna_GM) 触手たちは、ダフネの身体から引きはがされて瀕死の様子を見せながらそれでも彼女を捕まえようと触手を伸ばし…それがたまたま、ダフネの両耳に絡み付いてしまいます。そして、そこにも『穴』はあるためにか、極細の触手が絡み付いて媚薬を耳に塗りたくりながら穴に潜り込み、鼓膜に直接穴を粘液で犯される音を響かせていき。
(K10_dafune) 【ダフネ】「あ”っ、や、やめっ…!耳は、耳は……ひぁっ!!!」 その様子を見るエルにはよくわかるでしょう。自分たちの耳が如何に敏感な性感帯であるか。そしてそこをこんな風にされたらどうなってしまうのか…・・・。
(kuna_GM) 触手たちは反応のいい耳を「性器」と認識し、犯すために極細触手での愛撫を始め。更に先ほど、クリトリスに打ったような針を今度は両方の乳首にもさし。今度の効果は、乳房の内側に熱が溢れて…触手がぎちぃ、と締め付けるとその先端から男の射精したときほどの快感射乳を行える、というモノであって。
(K10_dafune) 【ダフネ】「んっく、今度は…何…を……」 耳に取り付く触手を払うことに夢中になっていると、控えめな胸に針を突き刺され。「あ…ぁぅ…ぅぁぁぁぁ……」 じわり、と乳頭から滲む乳白色のしずく。そしてそれはほどなくしてぷしゃっ!と迸り、別種の快感でダフネの脳を灼き尽くします。
(kuna_GM) ダフネが耳と乳房の快感に悶えて始めると、再び太い触手が股間へと迫り。今度は先ほどダフネに注いだ卵を孵化させるための『種汁』であり、それがない事には卵は触手になることはない。その、種汁を吐きだす触手がダフネの股間へと伸びて…
(K10_dafune) 【ダフネ】「はぁ…はぁ…ぁ…ぁぁぅ…」 先ほど穿たれた膣内の弱い部分がズキンと疼き、思わず太い触手を受け入れてしまいそうになりますが、ここで受け入れてしまっては彼女も自分も助からない。 最後に体に残ったわずかな力を使って今にも指先から零れ落ちそうなナイフの切っ先を向ける。
(kuna_GM) では次のターンで、トドメをさせたら勝ち。刺せなかったら孕んでもらおう…!
(K10_dafune) マジックインパクトにアイスエッジにポテンシャル8点乗せで。
(K10_dafune) 2d6+3+1d6+6+8d6 氷属性 これが最後の一撃かなー
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+3+1D6+6+8D6 = [6,6]+3+[5]+6+[4,5,1,5,2,5,1,6] = 55
(kuna_GM) っちぉ
(kuna_GM) 45+5点までしか耐え切れない…!その一撃で触手大玉が中央からどぱんっ!と吹き飛んでしまう!
(K10_dafune) 【ダフネ】「はっ…はっ…」 ぱたり、同時に自らもうつ伏せに倒れこみ。
(kuna_GM) おっと、では絶頂判定を!HP0になるかもしれないしね…!
(K10_dafune) 2d6+7
(kuda-dice) K10_dafune -> 2D6+7 = [1,3]+7 = 11
(K10_dafune) 【ダフネ】そして倒れ伏した際に、陰核と乳首を触手床に押し付けてしまい、甘く軽い絶頂に遂に堪えきれず意識を手放してしまった。
(kuna_GM) あら…HP0になるなら致命傷表ふってもらうよ、いいかな?
(K10_dafune) 受けてたとう!
(K10_dafune) 1d6
(kuda-dice) K10_dafune -> 1D6 = [2] = 2
(kuna_GM) 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。
(kuna_GM) 【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
(kuna_GM) しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
(kuna_GM) SP+2するなら勝利、しないなら敗北!
(K10_dafune) +2で勝利で。
(K10_dafune) エルちゃんが起こしてくれたに違いない
(kuna_GM) OK!では…
(kuna_GM)  
(kuna_GM)  
(kuna_GM) 最後に倒れ、気絶したダフネであるが触手の親玉を倒したお蔭で解放されたエルにより、救助され2人で脱出することができた。
(kuna_GM) ダンジョンから脱出したところで増援部隊が到着し、彼女たちの治療をダフネもエルと共に受けている。
(kuna_GM) そんな彼女の元に、エルの姉であるミナが現れ、報酬を置いて去っていった・・
(kuna_GM)  
(kuna_GM) というわけで報酬です!2通りから選択できます。
(kuna_GM) 1:もともと装備していた防具と同じもの+ランダム箱1個   2:種別を自分で選択し、1度振り直しできる箱+ランダム箱
(kuna_GM) どちらかご自由にどうぞ!
(K10_dafune) んー、1で
(kuna_GM) ではブラックスーツとランダム箱です、どうぞ!
(K10_dafune) #HCるうげ箱
(kuda-dice) K10_dafune: 62 バックラー   7 カース決定チャートを1つ適用し、シナリオ中のみ現在の防具にもその呪いが適用される
(kuna_GM) 呪いチャート1は「#HCるうげ呪い01」だったっけな
(K10_dafune) #HCるうげ呪い01
(kuda-dice) K10_dafune: 31:写真蟲          :装備したシナリオ終了後、名声が-1され、魔物刻印に+1(名声が0の場合、変動なし)
(K10_dafune) 危ない呪いだった……
(kuna_GM) ああでも
(kuna_GM) 呪いはシナリオ中だから消えてるな
(kuna_GM) ただのバックラーを手に入れた!
(kuna_GM) なお、ヘビーアーマーはそのまま持っていてもいいし、解呪の札にしてもいいし、経験点に変化してもいいです
(K10_dafune) とりあえずそのまま持っておきます
(K10_dafune) バックラー使えないな……弓が量手持ちだ
(kuna_GM) 経験点は30+CP+SP+傷ナイト5+傷ルーク3+ポーントラップ2 です
(K10_dafune) CP12のSP10ですね
(kuna_GM) 将来的に、魔砲鎚とか銃器にできるようになったら装備できるね<バックラー
(K10_dafune) それまで我慢ですな
(kuna_GM) じゃあ経験60点で!
(K10_dafune) あざーす!
(kuna_GM) HC魔界 ~救難要請~
(kuna_GM) これにて終了です!ちょっとオーバーごめんね乙でした!