<napaGM>
というわけで

<napaGM>
わっちち準備はいいかい!

<N06_Ety>
こくこく!

<napaGM>
では書き出すのでお待ちを

<N06_Ety>
こくこくこく!




<napaGM>
    ヒロインクライシス 龍華戦記

<napaGM>
      ~餓えた雌が闇に哭く~



<napaGM>
 ……約束の日まで、あと何日だったろうか。

<napaGM>
魔女の快楽を、雄としても、雌としても知ってしまったエティー。

<napaGM>
彼女は再び絶頂への道を封鎖され、魔女の慰み者になる毎日を強いられていた。

<napaGM>
ただし、今までと違うのは―――

<napaGM>
【フェイ】「んちゅ、ぇろ、あむ……っ」

<napaGM>
【魔女騎士】「ちゅ、んちゅ……っ、オルン様、どうです?」

<napaGM>
射精に至らず、精を溜めこみ続ける魔槍を弄び続けるのは、彼女の部下であった、魔女達であること。▽

<N06_Ety>
【エティー】「はぁあぁあぁっ………♪フェイぃい……♪だ、だめだ、ああ、柔らかいのに、きゅぅうぅっ!て吸い上げて……ああ、フェイの唇が、魔女のペニスを、う、ん、くはぁあ………vvv」何度も何度も腰を突き上げて


<napaGM>
魔女達はねっとりと熱を持った舌を、女性の柔らかさを保った指を、容赦なく剛直に絡め、弄んでいく。

<napaGM>
そのたびに魔槍に熱がずぐんと溜まるが、欲望の白濁は未だ出ることを知らず、あの甘い陶酔の絶頂にたどり着くことは叶わない。

<napaGM>
【フェイ】「オルン様……こんなのは、どうです?」

<napaGM>
そう言うとフェイは彼女の蜜穴に遠慮なく指を突き入れ……ぐり、ぐりゅうっ! 無遠慮に雌肉をかき分け、押し込むように乱していく。

<napaGM>
ちょうど、肉槍の突き立つ場所の裏側から、直接揺さぶり、芯を悦楽で満たすように指をすり込んでいく……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「はあぁあぁ……v だ、ダメだ、やめて、やめて、くれ……!!お、お前の指は耐えられないんだ、あああっ!!勝手に膣がきゅんきゅん締まって、んきゅうぅうっ!♪ああっ!私の膣、フェイの指をしゃぶってる…!!」

<N06_Ety>
ぎゅぅうっ!と目をつぶっても愛しい部下の指はどんどんペニスに快楽を流し込み、部下騎士達が群がるペニスの感度を際限なくあげていってしまう

<N06_Ety>
【エティー】「ゆるして、くれっっ…!!お願い、お前たちをこんな風にしてしまった……!!あああっ!!ペニスの胴舐めないで……ああああっ!お前たちっ!!!!射精……!!射精がぁ……っ!!!ふぇいぃいぃいっ……!!!」ぎくぎくぎくーーっ!!と全身が射精の悦びを予感して痙攣し、咥える部下達にそれを伝えますね…!


<napaGM>
【魔女騎士】「オルン様……!」「ああ、オルン様っ!」丁寧かつ執拗な弄り方。フェイに剛直を元気にさせられ、心身がすべて射精に向けて沸き立ち、そして ―――出ない。射精が来ると思っても、なぜか出る直前で止められてしまい、絶頂の一線を越えられないまま再び落ちる。あとはただ、射精をまだかまだかと待ち続ける、精の溜まりきってずんと重くなった剛直の疼きが高まるだけ。▽

<N06_Ety>
【エティー】「うああああーーーーーっ!?!?!ま、またぁあぁあっ!!はひぃいっ!♪止め、止めてええぇえっ!!お前たちっ!これ、これもう、もうぅうぅうっ!!!」そのまま射精禁止のおそろしい焦燥感にかられたまま愛しい魔女さんの口膣を滅茶苦茶に突き犯してしまいますね

<N06_Ety>
【エティー】「止まらないぃいっ!?魔女ぺにすが私の腰勝手にうごかしてるぅうぅっ♪!?フェイの口っ!!フェイの口きもちいぃいっ!!きもちぃいいのぉおおっ!!たすけ、てぇっ!!好きっ!!大好きぃいぃっ!!出せないからぁあぁっ……!!」

<N06_Ety>
必死に腰を突きだし、部下魔女達の舌にささげだすようにして胸を反らし、よだれと涙を振り撒いて射精乞いを初めてしまう…一度射精の衝動につかまったら数時間はそのまま戻ってこられない▽

<napaGM>
【女王様】「……出せないから?」唐突に、露わにさせられている豊かな双乳をむにゅんと磨り潰すように揉みこむ、後ろから感じる声……彼女を支配する者、女王。「……どう? 出したい?」そのまま、甘くささやく声。それは、周囲に渦巻く瘴気とともにエティーの中に染み渡っていくようで。「出したいなら…… あとは、分かりますよね?」ぴったりと背中に張り付かれると、感じるのは、凶悪な肉の槍。自身を超えるその圧倒的な熱と硬さは、これから先エティ

<napaGM>
ーがどうなるかを容易に想像させる……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「は、ひぁあ……vvvv じょう、おう、さま……ぁ」ぞくぞくぞくぞくぞくーーっ!!背後から抱きすくめられて完全に勃起した乳首の浮く双乳を揉みこまれれば、甘い溜息とともに女王さまの身体に頬をすりつけてしまうね…!!

<N06_Ety>
【エティー】「出し、たい、だし……たい、です……あああ……フェイの、舌が、頂いたチンポの、気持ちいいトコ、舐めあげて、はひぃいぃんっ♪♪いるんですぅ……。はひぁ♪ああ、あと、なん……日……ぃ♪」

<N06_Ety>
涙までうかべてなんとか女王さまのゆうわくをはねのけようとするけれど、みっともなく部下魔女さんのお口を犯す腰はまったく止まるそぶりもない……!!


<napaGM>
【女王様】「ふふ……それじゃあ、下がりなさい」命令を下すと、それ以外の魔女騎士たちは一旦下がり。【フェイ】「ん、ぷ、む……~~~~っ!!」女王がエティーの腰を押しとどめ、快楽を止める。瞬間、口内を蜜穴のように犯されていたフェイは、精を激しく噴出し、エティーの身体を染めながら絶頂の感覚に浸りきる……。

<napaGM>
【女王様】「さて……ちゃんと、貴女には誓ってもらわないとね?」身体にねちっこく指を這わせつつ、魔性の囁きがエティーの奥底の魂を揺さぶっていく……。



<napaGM>
・・) というわけで戦闘いいかい!

<N06_Ety>
おそるべきてきだ……!!

<napaGM>
ではいつもの
New topic on this channel #HCセッション4 set by napaGM: [女王様4][エティー6、魔女の刻印6]

<napaGM>
というわけで

<napaGM>
開幕なにかあるかい!

<N06_Ety>
では開幕でビーストハウルを宣言です…!

<napaGM>
おk

<napaGM>
では真っ先に行動どうぞ

<N06_Ety>
あ、しまったわなが!

<N06_Ety>
ハウルやめてわなをこうげきすべき……!!

<napaGM>
・w・) 罠叩く?

<N06_Ety>
こくこく!

<N06_Ety>
突破はどれですか!

<napaGM>
運動と魔法(笑顔

<N06_Ety>
Σいいえがおー!(ころん

<napaGM>
まりょくだった

<N06_Ety>
2d6+1+2 どっちにしろ1だとか思われてるw

[dice]
N06_Ety -> 2D6+1+2 = [6,5]+1+2 = 14

<N06_Ety>
Σすげぇやる気

<N06_Ety>
えいやー!14!

<N06_Ety>
もう射精たくて射精たくてたまらないようすがよくわかりますね

<napaGM>
Σ

<napaGM>
残りTP6

<napaGM>
でも刻印がんばるよ!

<N06_Ety>
や、やめろー!

<napaGM>
2d6+12 だめーぢ受けたら七毒

[dice]
napaGM -> 2D6+12 = [3,2]+12 = 17

<N06_Ety>
ええと、7点とめて、おむねがあと6点になったよ!

<N06_Ety>
アクトが……

<napaGM>
・・) さあ受けるBSを選択するがいいさ

<N06_Ety>
ミルクをもらうぜ!!

<N06_Ety>
そうすると次射乳が言える!

<N06_Ety>
そして今回は、飲精奴隷と汚された象徴、鎧だ!

<napaGM>
おk

<napaGM>
では

<N06_Ety>
む、まつんだ

<N06_Ety>
汚された~はSPが0だった、これはエア宣言にとどめて、疼く身体のほうにします…!

<napaGM>
・・)っ (ぷにりまくる

<N06_Ety>
\Σひゃーん/

<napaGM>
では

<napaGM>
女王様の攻撃

<napaGM>
・・) ふつうに怪力だけでいく

<napaGM>
1d6+22 えい

[dice]
napaGM -> 1D6+22 = [6]+22 = 28

<napaGM>
・・) さあすきにうけるがいいさ!

<N06_Ety>
ああー!だがまだがんばるよ!たてがぜろだ!

<N06_Ety>
簡単に堕ちたら女王さまががっかりするからね!

<N06_Ety>
簡単に堕ちたら女王さまががっかりするからねアクトは射乳!

<N06_Ety>
Σ大切なことなので二度

<napaGM>
では

<napaGM>
ターンまわって開幕なにか!

<N06_Ety>
んー、今回もなしだ!

<N06_Ety>
罠やっつけるよ!

<napaGM>
こいこい

<N06_Ety>
2d6+1+2 えい……!!

[dice]
N06_Ety -> 2D6+1+2 = [2,4]+1+2 = 9

<N06_Ety>
ぺち!

<napaGM>
われた!

<napaGM>
・・) だが女王様がぺちる!

<napaGM>
かいりき!

<N06_Ety>
ぺちられ…!

<napaGM>
1d6+22 圧倒的なエロオーラ

[dice]
napaGM -> 1D6+22 = [5]+22 = 27

<napaGM>
27だめーぢ!

<N06_Ety>
また7点ふせいで……お腰も残り6点!

<N06_Ety>
こんかいはアクトなかった!

<napaGM>
では開幕からそちらの行動まで

<N06_Ety>
びーすとはうる……!!とてもイきたいというさけび!

<napaGM>
・・) 行動どうぞー

<N06_Ety>
えい……!!デュアルれいど!

<N06_Ety>
1d6+4+2+1+5

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1+5 = [6]+4+2+1+5 = 18

<N06_Ety>
1d6+4+2+1

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1 = [1]+4+2+1 = 8

<N06_Ety>
siguma

<N06_Ety>
18点と8点!

<napaGM>
・・) ちょいちょいきた

<napaGM>
では

<napaGM>
吸精怪力で反撃するよー

<napaGM>
1d6+22 受けたダメージ分回復

[dice]
napaGM -> 1D6+22 = [1]+22 = 23

<N06_Ety>
ええと、また7点ふせいで……Σあれ、いみない

<N06_Ety>
胸ゼロ……!!

<N06_Ety>
アクトは言えるのがないです!

<napaGM>
胸が受けたダメージはおいくつ!

<N06_Ety>
10点です!

<napaGM>
では10かいふく!

<napaGM>
(きらきら

<N06_Ety>
はじまた………!!(せんりつ

<napaGM>
そちらの開幕から攻撃まで!

<N06_Ety>
1d6+4+2+1+5 ハウルして、そのままデュアルだ…!1発め!

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1+5 = [4]+4+2+1+5 = 16

<N06_Ety>
1d6+4+2+1 にはつめ!

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1 = [3]+4+2+1 = 10

<napaGM>
ちょいちょいけずれてきてる!

<napaGM>
では先ほどの通り吸精怪力!

<napaGM>
1d6+22 ダメ量宣告おねがいね!

[dice]
napaGM -> 1D6+22 = [6]+22 = 28

<N06_Ety>
ぎゃぁきた

<N06_Ety>
受けいみないので……また10点です!

<N06_Ety>
AP全けずれ!

<N06_Ety>
つぎからアクト言えます!

<napaGM>
あれ

<napaGM>
残りは胸APだけの状態じゃなかったっけ、そこからダメ受けるから6点(

<N06_Ety>
あ、腰のこり6点だた!

<napaGM>
おっと

<N06_Ety>
まちがえました……(*ノノ)

<napaGM>
では6回復

<napaGM>
(組み敷いてずっちゅ

<napaGM>
・・) はんげきどうぞ

<N06_Ety>
\Σひゃぉーん/

<N06_Ety>
よぉしどんどんいくよ!

<N06_Ety>
1d6+4+2+1+5 ハウルして、そのままデュアルだ…!1発め!

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1+5 = [2]+4+2+1+5 = 14

<N06_Ety>
1d6+4+2+1 にはつめ!

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1 = [5]+4+2+1 = 12

<N06_Ety>
次からはCPもたまっていくからいまにみていろじょおうめ!(ゆびさし

<napaGM>
(ゆびをわっちちにむけなおす

<N06_Ety>
\Σあー!/

<napaGM>
怪力吸精!

<napaGM>
1d6+22

[dice]
napaGM -> 1D6+22 = [6]+22 = 28

<napaGM>
28ダメージ、通った分だけ回復!

<N06_Ety>
ちょうぼうぎょー!(ぎらーん

<N06_Ety>
7+2d6 カターイ

[dice]
N06_Ety -> 7+2D6 = 7+[2,5] = 14

<napaGM>
・・) なにをした(

<N06_Ety>
CPを入れていっぱいふせいだ!

<N06_Ety>
CPからっぽ……

<napaGM>
では14ダメージをうけるがいい!(ちゅー

<N06_Ety>
やーん!

<napaGM>
そしてかいふく

<napaGM>
アクトどうぞ

<N06_Ety>
<屈服した子宮><異形の交合><堰き止め>

<N06_Ety>
だ!

<N06_Ety>
CP5までもどった!

<napaGM>
さあはんげきこいこい

<N06_Ety>
1d6+4+2+1+5 ハウルして、そのままデュアルだ…!1発め!

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1+5 = [5]+4+2+1+5 = 17

<N06_Ety>
1d6+4+2+1 にはつめ!

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1 = [6]+4+2+1 = 13

<napaGM>
がっつりいたい!

<N06_Ety>
このままではらちがあかないのかどうか……じょおうさまの様子はどうですか!

<napaGM>
・・) でもまだまだいきてる!

<N06_Ety>
観察、らいぶらアイー!!(びかー

<napaGM>
(かがみをおく

<N06_Ety>
わかりわちた!

<napaGM>
相変わらずの怪力吸精!

<napaGM>
1d6+22

[dice]
napaGM -> 1D6+22 = [4]+22 = 26

<N06_Ety>
7+2d6 カターイ CPを2点入れていっぱいふせいだ!

[dice]
N06_Ety -> 7+2D6 = 7+[1,4] = 12

<N06_Ety>
14点くらいました!アクトが…

<napaGM>
さっきとおなじ14だね!

<N06_Ety>
強請絶頂だ……!!

<N06_Ety>
2d6+7 難易度15…!

[dice]
N06_Ety -> 2D6+7 = [6,1]+7 = 14

<napaGM>


<N06_Ety>
ああーーー!?(くるくるー

<N06_Ety>
5点くらった!次のターンぜんりょくでいかないとしぬ……!

<napaGM>


<napaGM>
・・) こっち14回復しといたんでそちらどうぞ

<N06_Ety>
1d6+4+2+1+5+10d6 ハウルして、そのままデュアルだ…!1発め!これにCP全つっこみだ!

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1+5+10D6 = [1]+4+2+1+5+[2,2,4,1,4,4,4,2,5,4] = 45

<N06_Ety>
えいやー!

<napaGM>
Σいてえ

<N06_Ety>
1d6+4+2+1 そしてにはつめ(きりっ

[dice]
N06_Ety -> 1D6+4+2+1 = [2]+4+2+1 = 9

<N06_Ety>
やったか……!(けむりを見上げる

<napaGM>
・・) (まだたってる

<N06_Ety>
\Σあひーん/(ころん

<napaGM>
怪力吸精!

<napaGM>
1d6+22

[dice]
napaGM -> 1D6+22 = [4]+22 = 26

<N06_Ety>
回復アイテム回復アイテム……!

<N06_Ety>
祝福の聖水:[催淫][尿意][責め具]のいずれか1つを解除。

<N06_Ety>
しんだ!

<napaGM>
Σとってなかったんかい

<napaGM>
では

<napaGM>
致命表を振るといいよ! 堕落で+1ね!

<N06_Ety>
2d6+2+1 そぉーっと

[dice]
N06_Ety -> 2D6+2+1 = [5,5]+2+1 = 13

<N06_Ety>
Σおびゃー

<napaGM>
わちちちちち

<napaGM>
1d+浸食度+1ね(

<N06_Ety>
Σ2d6振ってる

<N06_Ety>
1d6+2+1 もいっかいそぉーっと

[dice]
N06_Ety -> 1D6+2+1 = [3]+2+1 = 6

<N06_Ety>
ろく!

<napaGM>
力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。

<napaGM>
【SP】+2され、行動不能になる。

<N06_Ety>
Σひぁーん

<napaGM>
・・) ぜんめつひょう!

<napaGM>
1d+浸食度ね!

<N06_Ety>
1d6+2 えいえい…!

[dice]
N06_Ety -> 1D6+2 = [2]+2 = 4

<napaGM>
全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。

<napaGM>
【SP】+1する。

<napaGM>
・・) ……

<napaGM>
・・) と思っていたのか?

<N06_Ety>
ほんにんのSPは低めなので、なかなか溜まりませぬな

<N06_Ety>
Σなにー!?

<napaGM>
・・) とりあえず生体改造室と彼女の心のコンボは確定にします、わっちちが堕ちたいなら(

<N06_Ety>
(そっとうけとる

<napaGM>
・・) では頑張って魔女になってくださいね!

<N06_Ety>
<ふたなり射精>持ってがくがくうなづく



<napaGM>
・・) ちょっと演出上前後したけど

<napaGM>
・・) 刻印《魔女と化していく心》《魔女王への敬愛》 で抵抗してね(

<N06_Ety>
じゃぁ最後のダメージに<ふたなり射精>を宣言して

<N06_Ety>
それぞれに1回づつ抵抗するよ!

<N06_Ety>
1d6 5か6でるとせいこう

[dice]
N06_Ety -> 1D6 = [6] = 6

<N06_Ety>
1d6 5か6でるとせいこう

[dice]
N06_Ety -> 1D6 = [3] = 3

<napaGM>
・・) [責め具]っぽいのうけてね!

<N06_Ety>
わかりわちた!




<napaGM>
【女王様】「……エティー?」名前だけ呼んで、彼女に突き立てる凶器。それは、びくびくと反り立った、彼女を魔女への道に堕とした、瘴気と子種と甘い感覚の詰まった、剛直。眼前に突きつけられたそれを見ると、エティーの脳裏に、今すぐ子種を受け取りたい欲望が浮かぶ―――それは、彼女自身の欲望なのだろうか。▽

<N06_Ety>
【エティー】「んあああーーーーっ!!!」ぎくぎくぎくーーっ!!それだけでエティーさんの身体がけいれんし、腰のペニスを何度もしゃくりあげ、空撃ちして身も世も無く女王さまのうしろから回した腕にすがりつきます。

<N06_Ety>
【エティー】「ひはぁあ……vvv や、めてぇ……、私の名前、名前、お、お呼びに、ならな……」なんとか身体をねじり、そこまで言ってびったりと止まってしまうエティーさんの身体、女王ぺにすの臭いだけでエティーさんのお脳が何度も真っ白になります

<N06_Ety>
【エティー】「あっ……!!あっ……!!ああああ………っ!!」目の前の亀頭と女王さまのお顔を交互に何度も何度も見つめるエティーさん、「だ、め、なのです……ああ♪これ、欲しがってはぁ……♪おねがいいぃ……ですぅ……」お顔はもう涙でくしょくしょで、舌がたらりと垂れて今にもペニスにかぶりつきそうで…


<napaGM>
【女王様】「……エティー」魔槍が突き出されるだけで、理性が蕩けていくエティーの顔に。鼻先に、彼女を狂わせる肉槍を、突きつける。濃厚な先走りが直接肌に触れ、それだけで、湧き上がる瘴気を、孕みそうな精の予感を、否が応にも感じさせて。▽

<N06_Ety>
【エティー】「はぁあぁ……♪はひん♪すん、はもぁあ……vvv 」鼻の伸びただらしないお顔で、その亀頭にエティーさんのくちびるの作る輪が伸びていきます。舌がそろそろと伸びていき、熱い熱い吐息が何度も女王さまの亀頭を舐めて

<N06_Ety>
【エティー】「ぉあ♪ほぁあぁあ……ひょうおうひゃまぁ、ひ(イ)かひぇて、ひ(イ)かひぇてくらひゃいぃ…vvvほむぅうぅん………♪♪」もっちゅぅうぅ……!!できる限り淫猥に締め付け、舌まで徹底的に使って口奉仕「戴いたちんぽも、ら(出)ひたいれすぅ、はも、おむぶぢゅぅうっ!♪じょおうひゃまの、おチンポの汁もほひぃれしゅぅうぅ……!!」


<napaGM>
【女王様】「ん、ぁ……いい、わ……エティー……ちゃんとしてくれたら、ね……?」舌が絡められ、大きく吸われるたびに、剛直を口内でひくんと奮い立たせ。甘ったるい声で、快楽の強さを示しながら、エティーの身体を、心も、自らの望む方へと導く。▽

<N06_Ety>
【エティー】「ふひんっ♪ほむぅうぅうっ………!♪んっ♪んもっ♪んもぉぉっ…… vvv♪v♪vv 」んぢゅぅうぅっ!♪ぢゅもっ!れる!れりゅれりゅれりゅぅぅうっ!♪声がかかった途端猛烈に首がうねり、身体ごと激しく前後し始めます

<N06_Ety>
【エティー】「んゅっ♪んゅっ♪んゅっ♪」

<N06_Ety>
【エティー】「(イけるっ♪イけるぅっ♪女王様女王様女王さまぁああぁっ!!!!♪)」腰に生やされたペニスがまるでいぬの尻尾のように激しくゆさぶられ、あまりの濃さに白く濁ったかうぱーが辺りに跳ね散らかされます、とろっとろにとろけきり、女王さまを信頼しきった顔を何度も何度も女王さまのおなかにうちつけるように往復させて


<napaGM>
【女王様】「ん、ぁ、あ、い、いく、イク、飲んで、全部……っ!!」懸命なエティーの奉仕に、昂ぶり過ぎて我慢しきれなくなったのか、膨れ上がった肉槍は早々にエティーの口内でぱんぱんに膨れ―――どびゅ、びゅるるっ、びゅくうっ!! 激しく爆ぜたそれは、あっという間にエティーの口内を満たし、のどの奥底へと叩きつけて……濃厚な瘴気が、直接エティーに注がれていく。受け続けていれば、いつかは魔女になれるのではないか―――そんな思考を生み出

<napaGM>
すほどに、濃厚で、熱を孕んでいて。▽

<N06_Ety>
【エティー】「(だ、ダメだっ……吐き、吐きだせっ……!!下腹が、熱くなってくる……!!!また、刻印に魔力送られて…!く、くるっ……!!)」ふひんふひんと嬉しそうに鼻を鳴らしながら、女王さまが奉仕に悦び眉をたわめるのを見上げるエティーさん、放出に備えてづぢゅっ…!!と最後の吸引で女王さまペニスを吸引奉仕して……

<N06_Ety>
【エティー】「んっ………!!!(聞こえてっ……!!きちゃぅううううーーーーーーーーっ!!!!!!!)んっ!!んんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

<N06_Ety>
魔女に、なりたい………!!!このヒトの股間の間に座って、いつまでもこうしてペニスを咥えていたい。ちからづくで押さえられて膣奉仕を披露させられたい。このヒトの白濁液を、このヒトのものである印を押された場所に、はちきれるほど撃ちこまれたい……、そんな考えがあっという間にあたまを占領します

<N06_Ety>
【エティー】「んももぉおっ!?あぷ、ぷみゅぁああっーーーーー!!♪」たまらず顔が離れ、顔から胸から真っ白に塗り込められて……「女王さまっ!!じょおおうさまはぁああああーーーーっ♪♪」


<napaGM>
【女王様】「は、はぁ、はーっ、はぁ……っ」荒く息をつきながら、痙攣する肉槍を扱き立て、口を離したエティーを真っ白に染め上げるように、何度も何度も激しく撃ちだして……。「……さあ、エティー」そして、玉座に座りながら、未だ萎えることを知らないその魔槍を大きく強調する。精に塗れ、さらに硬さを増したように見えるそれは、エティーの疼きをぴったりと埋めてくれる、そんな予感を強く強く与えて―――▽

<N06_Ety>
【エティー】「はひぃいぃ………vvv♪vvv ふぇいぃ……しぇりるぅ……♪皆、皆みてくれぇ……♪ 私、わたしはぁ……やっと魔女に、まじょにぃ……嬉しくてこんなになっている、こんなになってしまっているよぉ……♪♪」さかりのついた犬でもこうはならないほど魔女ぺにすをガチガチに勃起させて女王さまを見上げます

<N06_Ety>
【エティー】「はむ、ちゅ、はむちゅぅ……!」足から腿からぺにす、おへそ、おむね、ぶるぶる興奮し、キスをしながらそのお身体を這いあがっていき「あああ……女王さま、じょおうさまぁ…お、お情けを、いただきます、わたし、わたし御免なさい、騎士なのに、騎士なのにこんな、我慢できないんですぅ……!!」ペニス乞いのセリフを一気に唱えると、ずぶぅ…………っ!!!!


<napaGM>
【女王様】「……騎士なのに? 何を、我慢できなかったの?」奥まで刺し貫く肉の槍。自ら求めるその姿に、腰に手をかけ、自らも大きく突き上げながら。つんと上を向く魔女の剛直も、女王と繋がっている開ききった雌穴も、全てを曝け出させながら、自身の身体の上で激しく踊らせる。絶頂というただひとつの高みを抜いたまま。

<napaGM>
【魔女騎士】「オルン様……なんてはしたない……」「それでも、我々の主だったお方ですか……?」自身についてきてくれたはずの騎士でさえ、今は魔女となってエティーの人間としての心を辱め、切り崩しにかかって……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「ひぁーーーーーーーーーーーーーーっ!?!?!?♪ふとぃいぃっ♪これっ!!♪これですぅっ!♪しきゅぅっ!!しきゅうゴツゴツつきあげてくるのぉっ!♪スゴいいいいっ!!♪」腰を捉える女王さまの手に必死に手を添えて、その腰の上でつきあげにほんろうされるエティーさん

<N06_Ety>
【エティー】「ひぁあーーーっ!?!?(皆がっ……見てる前でぇえぇえぇっ……っ!!!)」周囲の囁きに、興奮の度合いがわけがわからないほど高まります。騎士たちの声がかかる度にペニスが何度もしゃくりあげて「おちんぽですぅうぅっ!!騎士なのにっ………!!女王さまのおちんぽ、はひぃいっ♪おちんぽいただくの我慢できないんですぅうぅっ!!♪ゴスゴスされてイっちゃうのぉおぉおぉーーーーーーっ!!!!」


<napaGM>
【フェイ】「家の誇りはどうしたのですか? 国に身を捧げたのではなかったのですか? 母なる神は?」理性に、彼女を縛る心に、一つずつナイフを突き立て、裂いていくように。耳元で囁く言葉は、心を切り崩す凶器。魔女達に交合を見せながら、両手を突如均整のとれた双乳に這わせ、揉みしだく。あっという間に、エティーの身体の中から熱い汁が胸の先端へと昇っていって……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「ひぁっ!?ひゃあぁあーーっ!?」父と母の顔が浮かんだ瞬間にエティーさんのちつがぎゅぅうーっ!?と締まります、さらに強まる魔女ペニス姦の快楽、国に待つ民、誇りに満ちた配下の騎士団…そのたいせつな全てのことが快楽と結び付けられ、覚え込まされる強烈なおチンポの形状で上書きされていき

<N06_Ety>
【エティー】「(ああっ……!!?あああ……っ!?かみよ、われらのははよぉ……すごい、じょおうさまのちんぽスゴいんですぅ…!!いっしょに、いっしょにぃいぃ……!!)」女王さまの突きこみに完全にタイミングをあわせ、目を衝撃に見開いたまま「えぁっ!?えへああっ!?!?(クるっ…!?なにか、クるぅうぅっ!?!?)」エティーさんの魂が魔女の魂に接続され、ものすごい瘴気と快楽がエティーさんの魂に向かって浮かび上がってきて


<napaGM>
【フェイ】「ふふ……さあ……エティー……貴女は、どうしたいのですか……?」囁き、魂まで取り込むように一体となるような激しい突き込みを続けつつ。大きなその双乳を磨り潰すように揉みこみ、先端をとがらせるように刷り込み、中身を絞り出すように握り込み。弄び続ける身体、そして―――こじ開けられたエティーの魂に、得体の知れないどす黒い何かが、雪崩れ込んでくるのが―――。▽

<N06_Ety>
【エティー】「むねらめぇえっ♪!?おムネまでおチンポみたくなりゅぅうぅっ!♪戴いたおチンポだけにゃないのぉっ♪元からわらひのだったちくびまで、にょおうひゃまのモノになってきゅぅうぅうっ♪?(ああっ!今ならわかるぅっ……!!私が何をしたいのかっ……!!どうなりたいのかぁ……っ!!♪)」もはや女王さまに射精制限されること、射乳制限されること自体がキモチよくなっていて

<N06_Ety>
【エティー】「ああああっ!女王さまぁあぁっ!!私、オルン女卿領りょうしゅっ!!えてぃーてーどはぁっ♪♪やっと、やっと女王さまにイかせて頂きましゅぅっ♪!vvv まじょに、まじょにしていただきましゅぅうぅうっ……!! すべての剣とっ!!ちゅうせいを、貴女にささげましゅっ!!♪vvv(あああっ!!スゴい……私いま、スっゴいぃい……っ!!)」

<N06_Ety>
【エティー】「偉大なるまじょのあるじ、___よぉっ……っ!!はひっ!♪はひぃいぃっ!♪我がっ♪剣おをっ!!魂おをっ!!お受けぇ……!!!!(イけるっ!!わらひ、ぜんぶ、イけるぅうぅうっ……っ!!!!!!!!女王さま女王さま女王さまぁあぁっ……!!!)」


<napaGM>
―――すべてが、魔女に呑みこまれる瞬間。



<napaGM>
ぐちゅうっ! 唐突に解き放たれるからだ、抜き去られる剛直。疼く身体はそのままに、唐突にエティーは異常な興奮から解き放たれた。捧げた魂にぽっかりと穴が開いたような……。

<napaGM>
【女王様】「……おめでとう、二週間、無事達成です」張り付いた笑みを浮かべたまま、エティーの身体を床におろし……。気づけば、ぱちん、と首輪がはめられていた。▽

<N06_Ety>
【エティー】「イっ……?!?ひぃいーーーーーーーーーーーーーーーーっ!?!?!?!?!?」おしりからどさっ…!と地面に落ちるエティーさん、ここまで高まるまでの数瞬で重度の中毒患者になってしまったかのように、ガチガチにとがりきった乳首と魔女ぺにすを振り乱しながら、のどをかきむしり口角から泡を吹く勢いでもだえ転げます

<N06_Ety>
【エティー】「おっ!?おっ…!?おおおおおっ!?」今や神の声に等しい女王さまのこえはそんな頭にも正確に届いて…「(いまっ…に、2しゅうかん…!?!?や、やった、スゴい…これで女王さまに、イかせてもらえ…違う、ちが……!?!?)いや、いやぁ……!!」必死にこうべを振って、首輪を嵌め、あおむけで、降伏した犬の命乞いの気持ちで女王さまを見上げて…


<napaGM>
【女王様】「ここまで、よく頑張りましたね。免じて、許してあげましょう。もはや私に貴女を止める権利はありません。さあ―――」だが、現実は非情にも、女王は雌犬に堕ちようとしているエティーを切り捨て、遠ざけるように――― 「さあ、どこにでもお行きなさい」

<napateck>
 

<napateck>
 

<napateck>
 ―――唐突だった。

<napateck>
快楽と瘴気に支配されきるはずだった心は、急にその元を絶たれ。

<napateck>
どす黒い何かに蕩けてしまいそうな高揚感はそのままに、魔女達に連れられ、城門の前まで戻される。

<napateck>
燻る身体、ただでさえ絶頂を禁じられているのに、少しでも気を抜けば女王様に全てを奪われてしまいそう……

<napateck>
だが、城の前に広がる森さえ抜ければ、自分たちを待っている人間が……。

<napateck>
心身の黒い疼きと、解放という事実。苛まれながら、エティーは分かれ道に放り込まれて……。▽

<N06_Ety>
 

<N06_Ety>
 

<N06_Ety>
【エティー】「あああああ………!!うぁあああああああ………っ!!!あっ!ああっ!!ああああーーーーーーーーっ!!」ひそうなお声で魔狼卿だった雌が鳴きます

<N06_Ety>
絶頂を取り上げられ、魔女になれると魂までミアスマを吸収する悦びに解放されきっていたエティーさん

<N06_Ety>
しかし振り返って魔女達の棲み家にもどることがどうしてもできません、それは……

<N06_Ety>
【エティー】「(ああ、女王様は私を見限ったのだ、あと、あと数瞬耐えれば約束の2週間だったのに、自ら誓いを破った私を……!!)」絶対に違うと最後に残った理性がか細い警告をだすけれど…「ああ…、うぁあ…」かえってその思い込みがエティーさんを這うように城に向かわせて

<N06_Ety>
股間からごぷごぷと淫蜜を垂らしながら、おまんこをぱくぱくさせながら、エティーさんは自分のあるじも、恋人も、部下達も残して絶望的な凱旋を初めて

<N06_Ety>


<N06_Ety>
【エティー】「(ああ、女王様にお見せするのだ、最後に、最後に騎士らしくぅ……)(嫌だ、戻って犯してもらうのぉおっ!謝れば、謝ればきっと女王さまも……!)(違う、違うぅ…!私は何をぉ…!!)」

<N06_Ety>


<napateck>
びぐん……びぐんっ……! 時々大きく跳ねる、エティーの身体に依然根付いたままの凶悪な剛直。気を抜けば、すぐにでも瘴気も精も吐き出しそうなのに、いざ身を任せようとしても全く先に進めず。エティーの脳裏に、中途半端につながった部分から魔女達の囁きが聞こえる……。

<napateck>
くすくす……ふふふ……あはは……具体的な言葉のない笑み、それはエティーの心から湧き出してくる。周囲に誰もいなくても、どこからでも見られているようで。エティーを責めているのか、あざ笑っているのか、それとも……?▽

<N06_Ety>
【エティー】「くひぃいいい…………!!!」ほぼ全裸、子宮の上の魔印をまがまがしく明滅させ、四つん這いで城を目指して這う魔狼卿、魔女達の囁きが脳を撫でる度に地面にひたいを押し付けて全身を震わせる。股間の一物はもう病的なほどのけいれんを繰り返し、エティーさんの腰は勝手にふるわれて

<N06_Ety>
【エティー】「わらうなぁ……!!わ、らうぅ、なぁああ……!!」絶叫して、それでもなんとか這い進む「私は騎士だぁっ!!__様の騎士なんだぁあっ!!私は魔女との取引にかったのだっ!!魔族などにくっしはしないぃいい…!!」

<N06_Ety>
必死に、敬愛する主の顔を思い浮かべて這い進みます。つよく浮かぶ主のおかお…、しかしエティーさんのあるじははそんなに妖艶なじょせいだったろうか…!▽

<napateck_>
思い浮かべる主の顔、しかし自身が主と思うものを必死に思い描いて―――。青髪に白い肌、煌めく血のような紅の瞳。あらゆる雌が跪く強大な肉の魔槍。愕然とする。どんなに頑張って考えても、エティーの心の中にもはや彼女以外の存在はなくて。

<napateck_>
思い描いた瞬間、ずぐんっ、とエティーの身体の中で瘴気が揺らめく。時折魔女の囁きも大きくなり、小さくなり。次第に感じられる、その場にいなくても、魔女達の、女王様の、体温、息遣い、瘴気―――。▽

<N06_Ety>
主の顔を、その声を思い浮かべてしまった、【エティー】「うぁっ!?!?うぁああっ!?うああああーーーーーーーーーーーっっっっ!?!?!?」びぐびぐびぐぅううっ!!魔女ペニスが危険な痙攣で先走りを振り撒き、恐ろしい勢いで生成された精液が尿道を駆け上って……

<N06_Ety>
ぎっちぃいいっ!!!  そして絶頂の直前に恐ろしい力でその放出が押さえつけられる

<N06_Ety>
【エティー】「んああああーーーっ!!あーーーーーーーーっ!!んああああーーーーーーーっっっっ!!!」こんなにつらいんだ、フェイも、シェリルも、○○さまだってきっとゆるして…「嫌だぁあ…!!違う、違うう…!!私は城に帰る、帰るんだぁ…!!__様のためにぃ…!!違うぅ…!!名前が、お顔がぁ…!!」

<N06_Ety>


<napateck_>
考えれば考える程、魔女の主のことしか浮かばない。そのたびに、心が、身体が、魔女のほうへと揺らめいて……それでも必死に、這うように、無我夢中で足を進めて―――見えた森の切れ間、それは果たして出口かと―――

<napateck_>
 

<napateck_>
目の前に広がるのは、彼女の主の城なのだろうか。古く、おどろおどろしい外見の城―――。葛藤の間でもがくあまり、あるいは、魔女の心がそうさせたのか。開いた場所は、明らかに、先程抜け出たはずの城だった。

<napateck_>
最早明確にあの場所に感じる、強く懐かしい瘴気、魔女の巣窟。それはエティーの心に植え付けられた魔女の本能を大きく揺さぶるには十分で……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「あああっ!!__様っ!!貴女の僕は人間達に勝利しましたっ!!二週間をっ!!耐えきったのです!!我らの母よ!!ご照覧あれ……!!」四つ這いの姿勢、しかしついに見えた視界の先の明かり。跳ねるように駆けるエティーさんが見たモノはおそるべきぜつぼうで

<N06_Ety>
【エティー】「………う……そ………」   ぞくんっ!!  ぺにすがしゃくりあげ、魔印の刻まれたおなかを叩きます、わなわなと震えるお腰はもはや止めようもなく

<N06_Ety>
【エティー】「ち、違う…、これは幻術だ…、これは私の砦だ、にんげ…魔女達が幻術をかけているだけなんだ……」うふふ…!くすくす…!!脳に、魂に響く魔女達の声、わなわなと震えるまま城門へと這っていく身体を止めようもない

<N06_Ety>


<napateck_>
魔女の印が禍々しく輝き、強く疼く。城に近づくたび、『主』に近づくたび、声が聞こえる、深くつながっていく……気のせいではない、確かに、

<napateck_>
心身すら超えた何かで感じる。なのに、開かない。扉は閉まったままで、必死に自らを保とうとするエティーを冷たく突き離すようで……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「嫌……いやぁあ……」はいつくばったままの魔狼卿はその重厚な門に泥だらけの二本の腕をかけます、 かりっ むなしくその手が門を掻いて【エティー】「ち、違うのです……私、屈せないの……」

<N06_Ety>
【エティー】「お許し……お許し下さい魔女王さまぁっ!!わ、私は屈せないのぉっ!!貴女の騎士になりたいのですっ!!」必死に門を掻く手が激しくなっていく、ご褒美をおあづけされたままのペニスは怒張を通り越してもう紫がかって…

<N06_Ety>
【エティー】「何度も何度も簡単に堕ちてごめんなさいぃっ!!違うぅ…!!簡単に流される騎士なんて騎士じゃないからぁ……!!違うぅ…!!騎士は、貴女の騎士はペニスに簡単に負けたりしないからぁ…!!ちがうぅうううっ!!!」混乱しきった悲鳴でなきわめいて

<N06_Ety>


<napateck_>
非情にも、門は閉じたまま。溢れそうな瘴気、感情、精液。絶頂寸前をぐるぐる回りながら、前後不覚にすら陥りそうなエティーの目の前―――視界にない、知覚を超えた何かで、そう感じる―――に、ふと現れる『主』の姿。妖艶な表情の彼女が、囁きかけるように唇を動かす―――その言葉は、エティーに何一つ知覚させてくれなくて。▽

<N06_Ety>
【エティー】「あっ!あっっっ……!ああああーーーーーーーーっっっっっ!?!?!?!?」びくびくびくびくびくーー!!魔女王さまを知覚した瞬間に城門に手をついたままエティーさんの全身が何度も跳ねくるいます

<N06_Ety>
【エティー】「ああ……、我らの母、__様…、私は貴女の娘でありながら貴女の娘を殺した罪人です。私は、私自身を罰しました……、どうか、どうか最後の罰をお与え下さい……。人としての最後の魂を、どうか、どうか貴女の逞しいペニスで引き裂き、私に最後の苦しみをお与えください……」

<N06_Ety>
【エティー】「どうか……どうか……」泣き叫び、狂ったようにお腰をふりたくっていたエティーさんが、憑きものが落ちたように誰もこたえない門に向かってこうべをたれ、祈るように両手を捧げて…

<N06_Ety>


<napateck_>
……心身共に、全てを捧げて頭を垂れた瞬間。きぃ……と、扉がゆっくり開いていく。もう迷うことはない。エティーには、理屈じゃない、何か強大なものに惹かれるように、自らの行くべき場所が分かっていた。そこに魔女の主が存在することも……。▽

<N06_Ety>
まるで迎え入れるようなそのこうけい、【エティー】「あ……、あ……、あああ……………………!!!!」もうエティーさんには何も考えることができません

<N06_Ety>
勝手に進む足、いいえもしかするとそれは自分の意志ですすんでいるのかも…!!期待で張り裂けそうな子宮、ペニス、双乳、「魔女になる」ということに気負いも絶望ももう感じず

<N06_Ety>
【エティー】「女王様……、罪人、エティーテード=オルン、参りました……」魔女王様の前で震えるペニスをぱくぱくとあさましく唇を開閉するおまんこを見せつけるように犬座りの姿勢で女王様の前にたどりつく

<N06_Ety>


<napateck_>
【女王様】「……何をしに来たのかしら?」辿りついたのは玉座の間。ただし、女王は床の上に座り、エティーの求める魔槍を天井に突き立てている。彼女の中心には巨大な禍々しい陣……。▽

<N06_Ety>
やっとお声がかかれば犬すわりのしせいからひれ伏す姿勢にかわるエティーさんだ、【エティー】「罰を……お与えいただくために参りました……ああ、あああ………!!」その剛直にあっという間にエティーさんの心がとろけます、「ああ、あああ……、私の、魂を、最後のひとかけらまですりつぶし」全身におそろしいほどのミアスマがふきつけて、エティーさんの心をめちゃくちゃにゆさぶって

<N06_Ety>
全身におそろしいほどのミアスマがふきつけて、エティーさんの心をめちゃくちゃにゆさぶって>全身におそろしいほどのミアスマがふきつけて、エティーさんの心をめちゃくちゃにゆさぶって

<N06_Ety>
【エティー】「貴女の娘を殺した私に……ああ……、最後の苦しみを……」ひれ伏す姿勢が続けられないエティーさんだ、まるで喉がかわきすぎた犬のように、女王様の足元にはいずり寄って……

<N06_Ety>


<napateck_>
【女王様】「違う」ぴしゃりと言い放つ、冷たい言葉。「……本当に、貴女が望んでいることは何?」冷たい表情から一転、優しい口調で諭すように。す、とエティーに右手を出すと、まるで直接頬を撫でられているような……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「あああ……、はぁ、はあああ…!!んぅうんっ!!ひぅうう……!!♪」たったそれだけの動作でエティーさんの股間が大きくうねり、ペニスがますます天に向かってそそりたちます

<N06_Ety>
【エティー】「いやぁあ……!怖い、怖いのです、シェリルを殺した私が、そんな幸せを受け入れて、本当にいいのかって……」エティーさんのにんげんの魂が悲鳴をあげて

<N06_Ety>
【エティー】「あああ……私、私の、本当に望んでいること……それは、それはぁ……!」

<N06_Ety>
【エティー】「おチンポですぅううううっ!!!女王さまのご主人様おチンポ、女王さま印のしきゅうにどっぷどっぷ注がれたいですっ!!嬉しくて嬉しくて、頂いた魔女おチンポから魔女おセーしどっぷどっぷ吐きだして……」

<N06_Ety>
【エティー】「空気がはらんじゃうくらいぃっ!!お城が魔女になっちゃうくらい魔女堕ちセーエキ、魔女絶頂しながら壊れたくらいにシャセーしたいですぅううーーーーっ!!」鳴き叫びながら女王様のお腰の上でちんちんぽーずになってしまうね……!

<N06_Ety>


<napateck_>
【女王様】「……なりたいの?」腰の上のエティーに触れて、囁く。今までのを全て包み込み、受け止めるような、柔らかい声で。▽

<N06_Ety>
【エティー】「はいっっっっっっ!!!」のーたいむでお返事…!!「何回もっ!何回でもなりたいですっ…!魔女になり続けたいですっ……!!魔女王さまとひとつになりたいですっ!フェイと一つになりたいですっ!シェリルとっ!部下達とっ!!女王さまの娘に……!!」おおきく開いたこかんのおまんこが、女王様のペニスギリギリの位置で危険な痙攣をくりかえしている!

<N06_Ety>
【エティー】「魔女に……このおチンポのものにっ!!なりたいですぅうっ…………!!!」

<N06_Ety>


<napateck_>
【女王様】「……よろしい」 ずん。  ―――それだけで、十分だった。ずっと待たされていた、エティーの潤み切った蜜穴に、子宮まで一撃で突き抜けて。衝撃も、瘴気も、快楽も。何より、今まで待たされ、全てを受け入れた心が。想像を絶する快楽の嵐に、エティーを追い込んでいく。突き込まれた時、エティーの心身の奥底で、明確に、何かが、壊れた。▽

<N06_Ety>
【エティー】「ああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

<N06_Ety>
一瞬にしていぬちんちんのポーズが保てなくなるエティーさん、恐ろしい程の快楽に目の前の、何物にも代えがたい、自分の全てである主に必死にすがりつく

<N06_Ety>
【エティー】「うぁっ!?うぁっ!?」びぐぅっ!!びぐびぐびぐぐぐぅううっ!!子宮口が滅茶苦茶な痙攣を繰り返して魔女王ペニスを咥えこみ、必死にそれをしゃぶって奥に導こうと意志と関係無く奉仕を始め、一瞬遅れて魔狼卿の身体ががっくがっくと上下し始める、魔女王のペニスの衝撃に翻弄される、

<N06_Ety>


<napateck_>
【女王様】「ほら、誓いなさい、あなたの、全てをかけて……!」ず、ぐちゅうっ! ゆっくりと、確実に、大きく打ちつけながら、エティーの背面に廻り、身体を持ち上げては落とす……。気づけば、陣の淵の辺りにフードを被った魔女達の姿。皆それぞれ、ギンギンに勃起させた魔女の剛直をエティーに向け……。無論その魔女の中には、フェイを始めとしたエティーの部下も……。全ての準備は整った。あとは、新たな魔女の誕生を待つだけ。エティーの奥底で扉

<napateck_>
が開いていく。伝えられずとも、心の奥底に必要なものが流れ込んでくる……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「ぅあっ!!うああああっ……!!!ひぁああっ!!こんな……!!こんなあああああーーーーーっ!!!!」望んでいた、そして想っていたものを全く超越した快楽、エティーさんはただただそれに巻き込まれていく、周囲の剛直すべてが魔女ペニス、何もかも捨ててでも得たいと今でなら信じられる、股間の魔女ペニス、そして自分の中心を完全に支配する女王様の魔女ペニス…

<N06_Ety>
股間の魔女ペニスでの射精、そして自分の中心を完全に支配する女王様の魔女ペニス…

<N06_Ety>
【エティー】「ああ……、ああぁ……、我らの母、ワルプルギスの主、全ての魔女の女王、ザナドゥ様……」おそろしい悦びが、痙攣となって子宮からエティーさんの全身にふるえとなってつたわってゆきます、背後の魔女王に完全に無防備なせすじをさらし、それが何度も何度も痙攣して魔狼卿の屈服をみせつける

<N06_Ety>
【エティー】「今宵からの私は貴女の剣です、今この瞬間からの私は貴女の盾です……、この射精からの、私は……」もう全身のけいれんはとめようがなく……「 貴女に永遠に忠誠をお捧げする、貴女の、雌犬です……! 」

<N06_Ety>


<N06_Ety>
エティーさんのペニスが、最期の瞬間を待って大きくびぐんっ…!と痙攣する…!

<N06_Ety>


<napateck_>
【ザナドゥ】「……♪」ザナドゥ、と呼ばれた魔女は、つぅ、と片手で頬を撫ぜる。次の瞬間、両手でがっちりとエティーの腰を掴み、自身の腰を引いた後……ぐちゅうううっ!! 子宮口を押し破り、一番奥まで、突き抜け、そして―――!

<napateck_>
ぶびゅ、びゅるる、びゅくううっ!! 放たれる真っ白い精。エティーの奥底を焼き尽くす熱い滾り。同時に、陣のどこからも、繋がる二人に向けて射精の嵐が吹きつけられる。エティーの身体の中で渦巻いていた瘴気が爆発し、圧倒的な快楽とともに身体中を書き換え、絶頂の嵐とともに、瘴気を生み出し瘴気に生きる闇の眷属へと変えられていく……心に刻まれる、圧倒的な快楽、牡も雌もひっくるめた魔女の本能、魔女の王への忠誠……心身ともに、人間という概

<napateck_>
念を打ち壊され、エティーが死んでいき、産まれていく……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「ひぁっ!?ひああああっ!?!?ひあああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!」エティーさんの全てを完全にうめつくす快楽、背後から見つめる魔女王様の前で、エティーさんのお腰がぐぐっと力み、ぎゅぅううう……っ!と魔女王様のペニスを締め上げます

<N06_Ety>
これからエティーさんが自らに課すとどめ、魔女王がエティーさんについに許したエティーさんという騎士の最期、どぐぐぅうう…っ!と輸精管を焼きながらミアスマに満ちた魔女精液がかけのぼって……

<N06_Ety>
エティーさんの指がぎゅーっ!と握りしめられ、魔女王さまにさらされた背筋がぎちぃいいっ!と引き絞られて……【エティー】「ああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

<N06_Ety>
どくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!魔女達の祝福の中、魔女、エティーテード=オルンは射精とともに卑猥すぎる産声を上げて……▽

<napateck>
 

<napateck>
陣の中に渦巻く瘴気、ミアスマ……魔女達の嬌声、悦楽とともに、反応してぼぅと光る。だがそれすらも知覚できない圧倒的な快楽の中、心身の奥底から何かが、ぼわぁ、と湧き出てくることは明確に感じられた。

<napateck>
エティーの身体を駆け巡るそれは、人間であった部分の尽くを書き換え、埋め尽くし、魔女の肉体を作り上げていく……心の奥底から湧き出る何かは、エティーの今まで持っていた心の全てを壊しつくし、魔女のそれに作り変えていく……。

<napateck>
興奮、悦楽、どす黒い何か……ひとたび身体が跳ねるとともに、圧倒的な快楽と熱の中で、全てが書き換えられていく……!▽

<N06_Ety>
【エティー】「あっ……ああ……♪あはぁ……♪」うっとりと悦びの涙で濡れた睫毛をふるわせるエティーさんがくちびるをふるわせます。全身の感覚は全て魔女王の与える快楽を感じ取ることに使われている

<N06_Ety>
ひくんっ♪ひくひくんっ♪とその頭の上で立ったケモノの耳が無意識にふるえ、あたたかな感触の尾がすがりつくように女王さまのお腰にまきつきます

<N06_Ety>
魔女としてのエティーさんの姿、それはケモノの四肢と、耳と、尾を備えた、まさしく雌犬の姿……。【エティー】「ひぁっ!?ひぁああ……♪ザナドゥ様、ザナドゥさまぁ……♪」首輪の与えられた首を反らし、ようやく呼べる主の名を何度も何度も繰り返して

<N06_Ety>


<napateck>
【ザナドゥ】「エティー……これで貴女は、私の魔女……♪」未だ続く射精の中で、囁き撫でる。周囲からも歓喜の声……「ああ、オルン様……!」「私達と一緒に……っ!」 煌々と妖しい輝きを放つ、エティーの子宮の上に刻まれた淫紋……それを通じて、エティーは察することができる……全身で受け入れた精の中のひとつが……エティーの身体に、子宮から衝撃が走るほどの瘴気の奔流をもって、結ばれたことを。▽

<N06_Ety>
【エティー】「みん……んんっはあぁああぁああーーーーっ♪♪♪」皆……と悦びの声を返すその間も無く、雌としての決定的な場所が女王様に捧げられたことを、自分が誰のものであるかを周囲に……その主自らがつけた印から知らされる

<N06_Ety>
【エティー】「ああぁっ♪あっ!あああ……ザナ、ドゥ……様ぁ……」きゅぅうぅんっ!!魂が、身体が、完全に堕ちきった、そして瞬く間に精神が完全に背後の主を自分の雄だと認め切ってしまう衝撃

<N06_Ety>
悦びでとろけきった魔狼卿は歓喜の涙を浮かべ、背を必死に反らして主のご褒美に応えようと唇までを捧げて▽

<N06_Ety>
あるかを周囲に知らしめすための……その で!

<N06_Ety>


<napateck>
【ザナドゥ】「エティー……私の魔女……♪」エティーの唇に指を這わせ、その下を指先でつつき、むに、むに、と……まるで今まで溜め込んだ分徹底的に蕩けさせるように……。

<napateck>
 

<napateck>
こうして、エティーテード=オルンという人間は死を迎え、新たなる魔女が誕生するに至った。当然人間達はこの事件を知らず、後に驚愕の事態に陥るのだが、それはまた別の話である。

<napateck>
しかし、エティー自身も気づいていなかった。魔女が囲み、女王―――ザナドゥが中心で誘ったあの陣の、本当の意図に。

<napateck>
 

<napateck>
 

<napateck>
 ―――数年後。見事受胎した子は、すっかり住居と化した古城で産み落とすことができた。人間とは違い、不老で永い時を過ごす魔女だからか、子供は人間からすれば驚異的なスピードで成長した。

<napateck>
子供の名はシェリル。かつて人間だった時代、斬り殺してしまった魔女の娘にして、自身の部下だった女騎士の名。偶然か否か、そのシェリルの要望に似た、赤みがかった茶髪のポニーテール……遺伝のせいか、頭には獣の耳、腰には尻尾がついているが……。

<napateck>
【シェリル】「あいたっ」剣を受け切れず、尻もちをついてしまう。今、シェリルがいっぱしの魔女になるため、模造剣で稽古をしているところだ。自身の子の相手を務めるエティーは、否応なしに、昔を思い出してしまう……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「まったく……シェリル、そんなことではいっぱしの魔女にはなれんぞ………、すごく可愛いが」真顔で言う魔狼卿、“シェリルに自覚がつくまでこの子相手に性的なことはしない”と誓ったエティーさんは、今日もわが子をもふもふしないためにかなりの魔力を精神をおちつけるために使っています

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【エティー】「(女王様……、貴女がお授け下さった娘はまるであの娘と瓜二つです、貴女のペニスに今日も最大の感謝を…)」すっと目を細め、魔印の向こうに感じる主の艶姿に祈りをささげて

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【エティー】「さあ立ちなさい、もう一本、魔力の集中は腕ではなく足腰に、」そしてきびしくまなむすめに声をかけるのです▽

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【シェリル】「あ、はい、すみませんお母様っ」声をかけられ、起ち上がる。最初はうまくいかなくても、すぐ立ち直ってひたむきに努力するところは、エティーの部下だったシェリルを彷彿とさせる……。「……ええいっ!」言われた通り足腰に集中し、再びエティーに向かっていく。▽

<N06_Ety>
【エティー】「んっ!」がしっ!ましょうめんから模造剣で受けて、そのまま押し返す、しっかりと足腰がすわっていれば耐えられる強さで力を込めて

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【エティー】「(い、いかん……!?)」あの初々しい騎士が返ってきたようなそのそぶりに大きな寂しさが……そして直後にそれを上回るだきつぶしてしまいたさが襲ってきます

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ぱたぱたと振るわれるえてぃしっぽ、それは魔狼卿がそろそろ我慢しきれなくなってきたことを周囲に知らしめてしまって…▽

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【シェリル】「わたた……っ、やあっ!」押し返されてまた転びそうになるが、先ほどのエティーの指摘を実践するかのように、何とか踏みとどまる。もう一度斬りかかって……。

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【魔女】「あら、見てオルン様の尻尾」「これは相当キてるわね……」後ろのほうでは、通りがかりの魔女がエティーに聞こえないように話をしている。きっと、部下に知れ渡るほどの日常茶飯事であるのだろう。▽

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【エティー】「あ、ぬ!?ふわ……!?」シェリルだ、ああ、シェリル、シェリルぅ……!目端に涙が溜まりそうになる、“い、いかん…!この娘をシェリルの代わりに抱くつもりか!お前は彼女も娘も裏切るつもりか…!”葛藤をおさえようとすると思うように剣が動きません

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【エティー】「しぇ、しぇりるっ!今日はここまでっ……!!」眼前に迫る剣戟にあわてて声を上げて……▽

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【シェリル】「え、あ、わたっ!?」急に制止されたことが逆に彼女の制動を鈍らせて。エティーの胸元に飛び込む形で止まってしまう。▽

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【エティー】「ああ、ああああぁ………」もっぎゅぅう………!!  、ふむぎゅぅうううう…………!!

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先端は隠れるとはいえ乳肌の漏れる下乳から子宮上の魔印まで大きく前が空いた魔女の鎧、それが娘とのみっちゃくをつよくします

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【エティー】「しぇりる、しぇりるぅ………!!」ともすれば股間の剛直が娘のおなかにふれてしまう…なのにひきはがすこともできないエティーさん、しっぽはもう隠しようもなくふるわれていて▽

<napateck>
【シェリル】「あ、ああ……っ」からん……っ。エティーの身体に飛び込んだシェリル。その瞬間、何かを感じたように、びくん、と耳を、尻尾を震わせて、模造剣すら落としてしまう……。     限界に近づいているエティーに、突如放たれる一言。

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      【シェリル】「お……オルン、さま……?」

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それは、その呼び方は、その口調は、その声は。明らかに彼女が失ったシェリルの。完全に失われていたはずのシェリルの……。▽

<N06_Ety>
【エティー】「しぇりる?」ぴんっ、驚きで隠していた耳が跳ね、「も、もう一度言ってごらん…?」あの時のように疑いもなく一瞬で確信します”これはシェリルだ”と…

<N06_Ety>
ぞわわわわ……っ!!しっぽの根本から先端までおそろしい予感が駆け上り始めて……。胸のときめきが止まらなくなる、妻が悪戯気に自分をオルン様と呼ぶ時、女王さまがエティー?と囁く時に感じるそのぞわつき……自分がそれを感じるのはたった”3人”しか居るまいと信じていたその声…

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【シェリル】「……オルン様……」見上げる。揺れた瞳は、明確にエティーを捉え。もはや一片の迷いもなく、口にする。「また、会えた……!」▽

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【エティー】「あああ……!!ザナドゥ様………!!!ザナドゥ様ぁ……!!!」共に赤い輝きを湛えたひとみが視線を合わせ合い、相手をたしかめようとするように、魔印の輝きがおそるおそる光を強めていって

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【エティー】「シェリル……私も、会いたかった……」静かに、魔狼卿は愛する少女騎士を強く、強く抱きしめるのですね……!

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【シェリル】「ああ、オルン様……っ!」ぎゅ、と抱き返し。互いに揺れ動く耳と尻尾、膨れ上がる互いの雄熱。変わり果てた姿ながら、こうして出会うことができたのだろう……。

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エティーを堕としたときの陣。それは、精に魂を込める陣だった。明確に精を受け入れ、子を受けた時、女王ザナドゥは肉体が死を迎えたシェリルの魂をエティーに込めたのだった。魔女の速さで育ち、過去の名と同じものを受けたシェリルは、身体の違いこそあれど、再び魔女として、そしてエティーの近くに生まれたのであった。

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おそらくこれからも、二人は魔女として、女王の元で暮らしていくのだろう。 ―――魔女として。過去の人間達に対して、彼女たちがどう思っているかは、それはまた別の話。

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    ヒロインクライシス 龍華戦記

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      ~餓えた雌が闇に哭く~

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<napateck>
おわり!

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おつかれさまでしたー!