21:18 (bee_GM) ■□■ HCシナリオ「悪の魔法使いを倒せ!」 開幕です。
21:18 (bee_GM)  
21:18 (bee_GM)  
21:20 (bee_GM) 前回の「冒険」から一週間。ルニエスのお腹はまるで妊婦のように膨れあがってしまっています。
21:20 (bee_GM) 【教授】「そろそろ出産かな」好奇心に爛々と瞳を輝かせるパパによって、ルニエスは分娩台に拘束されています。
21:20 (bee_GM) 同じ部屋には雫の姿があり、いまからルニエスが産んだモンスターの胎児を捕まえて欲しい、と依頼されています。
21:24 (B09_Runi) 【ルニエス】「はぅ、くぁ…んぐぅ、パパ。こんなの…やだよぉ」 絶望に染まる瞳。小さく暴れて手足を縛る鎖を儚げに鳴らしながら弱気な声を上げる。
21:25 (B12_Shizu) 【雫】「捕まえる、って……言われても、こんな仕事はボク、初めてだから、保証はしない……よ?」と呟きながら、変身した暗殺者服のまま、短剣を構え…どうも落ち着かない姿を見せ。
21:26 (bee_GM) 【教授】「これは大事な実験なんだ、ルニエス。何せゲームの中で魔物を孕んだのだからな。実の娘で人体実験をするパパの業の深さを恨め」すっげぇ真面目な顔で言ってます。
21:27 (B09_Runi) 【ルニエス】「くすん…あぅ、なんとか。がんばる…はぁ、くっ…動いて、ふぁ…」 パパにはやっぱり逆らえずにうなづく少女。胎内で蠢く感覚に苦しげに息が乱れ。
21:29 (bee_GM) そのとき、雫の魔力に反応したのか、ルニエスの子宮の中で魔物がうじゅりと蠢いた。子宮口がこじあけられる。どろどろと垂れ落ちる粘液は、魔物の濃密な魔力を発して三人の鼻を突いた。
21:29 (B12_Shizu) 【雫】「って、ルニ……大丈夫、本当に、その……」体型を見れば、殆ど変わらない…自分と同じような少女が、出産をすると言うその事実に不安と何処となく落ち着かない感情を向けながら。
21:30 (B09_Runi) 【ルニエス】「平気、じゃない。けど…がんばる、あ、ぁ…くぅ! ひぅ…はぁ…」
21:31 (bee_GM) 魔物の毒が胎内から母胎を犯し、子宮口が開いていく痛みも快感にすり替えられてしまう。ぐぼぉ……と触手が1本秘唇から顔を出し、うぞうぞと蠢いた。
21:32 (bee_GM) 【教授】「やはり触手型か」何事かメモを取っている教授。
21:33 (B09_Runi) 【ルニエス】「あ、ぅ…生まれちゃう、きゃはぅ。んぐっ!?…くは…」 下腹部の疼きが蠢く感覚に溺れ、うつろな瞳で喘ぎ。…背中を弓なりに反らせる。 
21:35 (B12_Shizu) 【雫】「え、あ…っ、え、どうしよう……あ、その……」顔を出した触手を見つめれば、どうしても焦ってしまう……冷静でいようと、ぐっと武器を握りしめ。、
21:35 (bee_GM) そのとき、不意に触手が大きく手を伸ばし、近寄っていた教授の腕を掴んだ。
21:36 (bee_GM) 【教授】「何とイキのいい。……おお、こうやって身体を引きずり出すのか」教授の太い腕を掴んだそいつは、それを足がかりにしてルニエスの子宮から抜け出そうと力を込める。
21:36 (bee_GM) ぷしゃあぁっ! ルニエスの秘所から怪物の毒液が零れて、部屋を魔力で満たしていく。
21:38 (B09_Runi) 【ルニエス】「ひぁ…ぇ!?痛い、いたいよ…ひぐっ、ひぎ…くぁ、かは、はっ…」虚ろな目に涙を溜めて。太すぎる触手が身体を抜ける感覚に意識が白む。…息も絶え絶えに喘ぎ。肉の絡み合う音、毒液に混じり、愛液が淫らな音を立てる。
21:40 (B12_Shizu) 【雫】「うわ、って――狂授さん、離れて……っ」とその教授の腕にまとわりついた触手を短剣で引き剥がそうと、ただルニエスの叫びに思わず気を撮られ。
21:40 (bee_GM) その瞬間、ルニエスの子宮は大きく開かれ、怪物の本体がみちみちとルニエスの膣を押し広げる。
21:41 (bee_GM) 【教授】「ふぬっ!!」娘の苦痛を見てか、教授は大きく腕を引き抜く。怪物の本体、教授の拳大ほどもあるイソギンチャクのようなふよふよの根本がごぽぉ……と産み落とされた。
21:41 (bee_GM) その瞬間、魔力の奔流が弾ける。
21:42 (B09_Runi) 【ルニエス】「あ、ぁ…ひ、ひぅ!?…あたし、も。…ダメ…だめぇ…あぁ、ぅ…や、やだ…何コレ…」半ば意識が苦痛に溺れ。絶望に染まった虚ろな表情でその怪物を見つめている。
21:42 (bee_GM) 【教授】「ぬぐ…………ぁ……!?」
21:43 (bee_GM) その魔力を至近距離からもろに食らう教授。
21:44 (B12_Shizu) 【雫】「これって、やば――何とか、引き剥がさない、と……」明らかに以上を見せる教授の姿に、慌ててそのイソギンチャクの怪物を掴もうとする、そのまま引き剥がし窓に捨てれば――と考えながら、手を伸ばして。
21:45 (bee_GM) 雫が伸ばしたその手を、教授の太い腕がぐい、と掴んだ。
21:46 (bee_GM) 彼の瞳は爛々と輝き、尋常でない光を放っている。教授はイソギンチャクを腕の中に入れると、にたり、と笑った。
21:47 (B09_Runi) 【ルニエス】「あぅ、パパ…どうした、の?」 下腹部の開放感に力が抜け。身動きが取れない。不安げに見つめるだけで何もできず。
21:48 (B12_Shizu) 【雫】「嘘……ちょ、ちょっと待ってよ、これって……取り憑かれて、る――?」と腕と掴まれれば、そのまま前に引きずり出されるように教授の前に突き出され、その表情を見上げながら、ぞくりと背中に怖気が走った気がした。
21:49 (bee_GM) 【教授】「フハハハハ!! これが魔力か……! 生まれ変わったようだ! 感謝するぞ我が娘!」大仰な仕草で高く笑い、雫の手首をぎりぎりと締め上げる。
21:51 (B12_Shizu) 【雫】「あぐ、何だよ、これ……完全に、乗っ取られてる、ん、だよね……?」と締め上げるその力、明らかに人を越えているような様子で……引きはがせず、じりじりと脚だけはその姿勢を保とうと動く、もう片方の腕の短剣を握るモノの、躊躇して。
21:52 (B09_Runi) 【ルニエス】「やだ、ぱぱ…やめて。はぅ…動けない。…」小さく身じろぎするけど、拘束する鎖が解けずに暴れるばかり。
21:53 (bee_GM) 【教授】「さあ、娘よ、その友達よ……行こうか、我らの世界へ!」モンスターが光を放ち……その光はすぐに部屋中に広がります。そして……
21:54 (bee_GM) 二人の意識は暗転し……その視界に、見覚えのあるタイトルが一杯に広がります。
21:55 (bee_GM) 「ランドリューフ戦記」。それは、あのモンスターがやってきた世界。
21:56 (bee_GM) 二人は再び、その異世界に放り込まれます。
21:56 (bee_GM) では、シーンを変えます。ここまででアクトの使用はありますか?
21:56 (B09_Runi) とくになしです
21:57 (B12_Shizu) ないですねー
21:57 (bee_GM) おっけー。では
21:57 (bee_GM)  
21:57 (bee_GM)  
21:59 (bee_GM) 二人は気付くと、小さな村の入り口に立っています。
22:00 (bee_GM) 二人の衣装は二人がヒロインの時に纏っているものです。
22:02 (B09_Runi) 【ルニエス】「ふぁ、パパ…あれ、ここはこの間の…?」 下腹部にまだ疼きが残る。でもヒロイン姿になれば回復も早まり。なんとか立ち上がれる程度には力が戻る。
22:03 (B12_Shizu) 【雫】「何処か、分からないけど……飛ばされたみたい、だね、ボク達。」と首を傾げながら、周囲を時折見回して…現在地を少しでも知ろうとして「この前の場所とは、違うね。」
22:05 (B09_Runi) 【ルニエス】「と、とにかく。パパも来てると思う…なんだかあぶないから探さなきゃ、だね」
22:05 (bee_GM) 目の前には小さな村がありますが、人気はありません。
22:05 (bee_GM) 二人とも、そちらを観察するなら知力判定をどうぞ
22:05 (B12_Shizu) 【雫】「うん、きっとこの辺りの何処かには、いると思うし…ね。」とこくりと、頷いて。
22:05 (B09_Runi) 2d6+7
22:05 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19
22:05 (B12_Shizu) 2d6+4
22:05 (kuda-dice) B12_Shizu -> 2D6+4 = [3,5]+4 = 12
22:06 (bee_GM) では二人とも、村に人影が見えないことに気付きます。
22:07 (bee_GM) 誰もいないというわけではなく、人が閉じこもっているような気配です。
22:09 (B09_Runi) 【ルニエス】「…やっぱり、こっちでも何かあるみたいだね。家の中にみんないるみたいだよ?」
22:10 (B12_Shizu) 【雫】「情報収集、したいけど――どうするかな、家の中に閉じこもってるみたい、だけど……ちょっと探して、みる?」とルニに声を掛けて。
22:12 (B09_Runi) 【ルニエス】「うん、どこに行けばいいのかもわかんないしね。 じゃあ話を聞けそうな所を探そう」
22:12 (bee_GM) 二人ともゲームはやるのだろうかw
22:13 (bee_GM) こういうときは酒場とか中央広場とか村長の家とかが定番だと思うのだが、二人は知っているだろうか
22:13 (B09_Runi) 日本に来たばかり出しな、パパが何かやってれば知ってそうだけど。
22:14 (B12_Shizu) 村長の家を探す、ぐらいは知ってそうだ。
22:14 (B12_Shizu) と言う事で、捜査してみよう、大きな家を探すんだ。
22:14 (bee_GM) おっけー。では知力判定を!
22:14 (B09_Runi) 2d6+7
22:14 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
22:14 (B12_Shizu) 4+2d6
22:14 (kuda-dice) B12_Shizu -> 4+2D6 = 4+[5,4] = 13
22:15 (bee_GM) そのぐらい出ていれば、対して広い村ではないので遺漏無く一番大きな屋敷が見つかる。
22:16 (bee_GM) そしてその家の前では、少し身なりの良い(といっても現代人の二人から見れば粗末なものですが)格好をしたおじさんが、使用人と一緒に佇んでいます。
22:17 (B12_Shizu) 【雫】「や、えと……此処の街の、村長さん、でいいのかな……ボク、槙原雫って言います、その……」と普通に会話しても大丈夫なのか、と思いつつも声を掛けて。
22:18 (bee_GM) 【村長さん】「冒険者の方ですね、お待ちしておりました……」おどおどと二人の少女を見上げるおじさん。どうも二人が村を歩いていることを誰かから聞いて、待っていたようです。
22:19 (B09_Runi) 【ルニエス】[]
22:20 (B09_Runi) 【ルニエス】「う、うん…さっきから様子がヘンだけど、何かあったのかな?」
22:22 (bee_GM) 【村長さん】「じ、実は……」村長さんはとつとつと話し始めます。先日、村に悪の大魔導師を名乗る大柄な男が現れ、村の若い娘を4人も浚って行ってしまった。その男はゴブリンたちを指揮して家畜や食料も奪い、このままでは冬を越えることもできない。
22:22 (bee_GM) その男の人相を聞くと、大柄な筋肉質の男で金髪を刈り込んでいる、まるっきり教授です。
22:22 (B12_Shizu) 【雫】「うん、ボクも気になってた……何があったの、おじさん?」と頷いて、首祖傾げ…目尻を少しだけ顰めつつ「それって、やっぱり……って、若い娘を誘った上に、強奪……?」
22:23 (B09_Runi) 【ルニエス】「あぅ、大変だ。早く何とかしに行かなくちゃ…だね。」
22:24 (bee_GM) 【村長さん】「うぅ……こんな貧しい村で、大して報酬もお出し出来ませんが、どうかお願いできないでしょうか」哀れを誘う声で懇願されます。
22:27 (B12_Shizu) 【雫】「報酬なんか、要らないよ――その、教授……じゃなかった、魔導師をとっちめて、連れ戻しにいってくる、から。」
22:28 (B09_Runi) 【ルニエス】「場所を教えて、早速行ってみるよ。」
22:29 (bee_GM) 村長さんは、村を出てしばらく行ったところにある、昔の領主の屋敷にゴブリン達が巣くっていたので、魔導師もそこではないかと教えてくれます。
22:32 (B12_Shizu) それじゃ、其処にいってみようか、準備とかないしそのままごー
22:32 (B09_Runi) では、早速移動、かな?
22:33 (B09_Runi) 薬草とか買っても意味無い!毒消し草は使えそうだけど。
22:34 (bee_GM) そういう準備とかすごく好きw 今回は割愛しますが
22:34 (B12_Shizu) 毒消し層で普通の毒は消えても、淫毒は消えなかった!
22:34 (bee_GM) では、ランダムエンカウントとかも無く、二人は村の郊外にある屋敷にやってきます。
22:35 (bee_GM) あたりは手入れを怠っているのでしょう、草がぼうぼう生えていて、身を隠すのはカンタンです。
22:35 (B12_Shizu) 【雫】「こう言うゲームって、フィールドで粘液の化け物とかを倒して、レベルを上げてから…とか、だったような風に、ボクは覚えてたん、だけど。」
22:36 (bee_GM) スライムを出して欲しいのか!
22:36 (B12_Shizu) 【雫】「兎に角、無事に辿り着けたね……後はルニのパパ、教授を見つけだせば――」と上を見上げながら。
22:36 (B09_Runi) 【ルニエス】「さて、と…見張りとかどうなってるかな?うぅん、でも…上がるような経験値が無いよ」
22:38 (bee_GM) ふむ、では
22:38 (bee_GM) 屋敷をこっそり伺うなら、知力判定をどうぞ
22:39 (B12_Shizu) 4+2d6
22:39 (kuda-dice) B12_Shizu -> 4+2D6 = 4+[6,1] = 11
22:39 (B09_Runi) 2d6+7
22:39 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
22:40 (bee_GM) ではルニは、屋敷の2階にちょこんと立っているゴブリンの少年を二人みつけます。
22:40 (bee_GM) 二階のベランダは大きく張り出していて、門のところが見下ろせるようになっています。
22:42 (B09_Runi) 【ルニエス】「二階に見張りが二匹。そっちから入るのがいいかな?」
22:43 (B12_Shizu) 【雫】「ベランダと反対側から、潜り込めないかな――騒がれるのも、あんまり、なんだけど。」
22:43 (bee_GM) どうにかして3mほどある石塀を乗り越えられればいけますね
22:46 (B09_Runi) 【ルニエス】「あたしは浮遊靴を仕入れておいたから大丈夫として、雫はいけそうかな?」
22:47 (B12_Shizu) 【雫】「……いけなくは、無いと思うけど、どうかな。」と石塀を見上げながら
22:47 (bee_GM) いつのまにか翼持ってる!w
22:47 (bee_GM) 乗り越えるなら運動判定ですかね。難易度は厳しめ。
22:48 (B12_Shizu) では《アヴォイド》を叫びつつ飛び越えるぜ、たー!
22:48 (B12_Shizu) 3d6+9
22:48 (kuda-dice) B12_Shizu -> 3D6+9 = [4,1,1]+9 = 15
22:48 (bee_GM) では目標値は15、と言いかけたところで15だった
22:49 (B09_Runi) こっちは翼を使ってなんとかがんばる。
22:49 (B09_Runi) 運動は2だけど。
22:49 (B12_Shizu) がんばれー!
22:49 (bee_GM) 翼があるなら普通に飛び越える分には判定いらないけど
22:49 (bee_GM) こっそり行くなら要運動判定
22:50 (B09_Runi) 2d6+2 ではこっそり、と
22:50 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+2 = [6,6]+2 = 14
22:50 (bee_GM) じゃあ雫ももう一度、今度は隠密判定をどうぞ
22:50 (B09_Runi) さっきから6の目を浪費している。
22:50 (bee_GM) 6の目は有限ですからね
22:51 (bee_GM) ゴブリンの知力判定を2回ほど
22:51 (bee_GM) 2d6+2
22:51 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2 = [5,5]+2 = 12
22:51 (bee_GM) 2d6+2
22:51 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12
22:51 (B12_Shizu) 運動で回避、かな。
22:51 (bee_GM) アヴォイドは無効で普通に運動でどうぞ
22:52 (B12_Shizu) 9+2d6
22:52 (kuda-dice) B12_Shizu -> 9+2D6 = 9+[6,4] = 19
22:52 (B12_Shizu) 9+2d6
22:52 (kuda-dice) B12_Shizu -> 9+2D6 = 9+[6,5] = 20
22:52 (bee_GM) 出目がなんでこんなに高いんだ
22:52 (bee_GM) では二人とも見つかることなく、屋敷の入り口に辿り着きます。
22:53 (B12_Shizu) (こっそり6ゾロにしたダイスを忍ばせつつ
22:53 (bee_GM) 一度屋敷の壁に沿ってしまえば上から見つかることはありません
22:54 (B12_Shizu) 【雫】「こう言うのは、得意なんだ――雨樋とかを利用して、マンションの5回とかにお邪魔したりとか、ね。」と得意満面にいいつつ「あ、でもボク、ドロボウとかはしてないから…」
22:54 (B09_Runi) 【ルニエス】「こっちは、まぁ…普通にだね。これでいけそうだ」
22:55 (bee_GM) さて、二人はさすがに正門から入るのは躊躇われ、勝手口の木戸を発見します。鍵が掛かっていますが、ルニエスは解錠の心得がありますね。
22:56 (bee_GM) 目標値は運動か知力判定で12です。
22:56 (bee_GM) 駄目だったら蹴破ってください(ぁ
22:56 (B09_Runi) 2d6+7
22:56 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
22:57 (bee_GM) 服から取り出したピンで、鍵はあっさりと開きます。
22:57 (B09_Runi) 【ルニエス】「まぁ、あたしもこのくらいの時代の単純な鍵なら…開けられるけど、さ」
22:58 (bee_GM) 中は台所のようで、とりあえず人気はありません。
23:00 (B09_Runi) 【ルニエス】「こういう場合、怪しいのは地下だけど…とりあえずはいける所を探索しなきゃだめだね」
23:00 (B12_Shizu) 【雫】「でも、実際には魔法で鍵開けすれば…セキュリティのロックも解除できる、って聞いたよ。」と返しつつ、奥を野祖着込んで。
23:00 (B12_Shizu) 【雫】「うん……地下、なのかな、こう言うのは。」と顔を覗かせ、その黒髪をゆらりと流しながら。
23:01 (bee_GM) そういえばルニエスの言う通り、台所、というか調理場らしいそこ。床にはワインセラーらしい地下室の入り口があります。
23:02 (B09_Runi) 【ルニエス】「不意打ちも困るし、まずは地下から調べよう…いざってときも隠れられるしさ」
23:04 (bee_GM) では隊列を決めて下さい。フタを開けると木の梯子が続いています。
23:05 (B12_Shizu) 両方とも前衛?…どのみち、雫は前にいるんだけど(ノヘ
23:05 (bee_GM) OK.じゃあそれはそれとして、どっちが先に下りる?
23:06 (B12_Shizu) こっちかなー、何かあったときに素早く避けれそう、とか。
23:06 (B09_Runi) お願いします。罠探知は後になりそうですけど。
23:08 (bee_GM) では、雫が先に梯子を下りていくと……
23:08 (bee_GM) 1d2
23:08 (kuda-dice) bee_GM -> 1D2 = [2] = 2
23:09 (bee_GM) 雫が下に降り着き、上を見上げたところで、降りてくるルニエスの横で何かがキラリと光ります。
23:09 (bee_GM) 運動判定で回避ー!
23:10 (B12_Shizu) 【雫】「あっと、ルニ……其処に何か、ある、よ?」と声を掛けて、警告しようとして――
23:10 (B09_Runi) 2d6+2
23:10 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12
23:10 (B09_Runi) 【ルニエス】「うわった!?やっぱり罠か…!」
23:10 (bee_GM) ち、早い! ルニは身をよじって壁に埋まった小さな宝石から放たれた光線を回避します。
23:11 (bee_GM) すると光線は反対側に埋め込まれた鏡に反射し、今度は雫のほうに襲いかかってきます!
23:11 (bee_GM) でも運動で10……回避どうぞ
23:11 (bee_GM) 当たるというなら止めはしな(
23:12 (B12_Shizu) ……当たってみる(
23:12 (B12_Shizu) と言うか、またヨゴレ役かー!(爆笑
23:12 (bee_GM) まじかー!
23:13 (B12_Shizu) だって、ピンゾロ出しても当たるんだぜ、気になるじゃないか!
23:13 (B09_Runi) うなー
23:13 (bee_GM) で、では光線が雫の身体に当たります!
23:13 (bee_GM) 一瞬、何事も無かったように思えますが、ふと違和感を覚える。
23:14 (bee_GM) 1d3
23:14 (kuda-dice) bee_GM -> 1D3 = [1] = 1
23:14 (bee_GM) 1d3
23:14 (kuda-dice) bee_GM -> 1D3 = [2] = 2
23:14 (bee_GM) 胸APに1、腰APに2ダメージどうぞ
23:14 (bee_GM) 雫のブラジャーとパンティが下着分解光線によって消滅します(何
23:15 (B09_Runi) 【ルニエス】「雫…大丈夫?」
23:16 (B12_Shizu) 【雫】「あは、えと――ん、何も無かった、よ……?」と言いかけて、ふと身体が硬直する…どうもその違和感、殆どない胸を覆うブラジャーは兎も角、下着がすーすーするのは。
23:16 (bee_GM) 見た目は何も変わってないので、ルニエスには何が起きたのかも分からない。
23:17 (B09_Runi) 【ルニエス】「とと、でも仕掛けがあるのなら…他にも何か隠してありそうだね。探してみるよ」
23:18 (bee_GM) では《サーチトラップ》使用の上で魔力判定をどうぞ。
23:18 (B12_Shizu) 【雫】「あ、えと……その、え――?」と身体を調べてみても、特に変化はない…僅かに胸元が軽くなった程度、ふとルニエスを見上げて「何だったん、だろう……」と声を上げる、殆ど股下ほどにしか隠れない装束の下、生えてない無毛の割れ目がサラされている事にさえ、本人は気付かず。
23:18 (bee_GM) ちなみに通路は梯子を下り、狭い、四つん這いにならなければ通れない細い道が続いています。
23:20 (B09_Runi) 【ルニエス】「今度はあたしが先に行くよ、他にも罠がありそうだしさ…」座り込んで通路覗き込み。
23:21 (B09_Runi) 通路にサーチトラップかな
23:21 (bee_GM) おっけー。では知力と魔力でそれぞれ判定をどうぞ
23:23 (B09_Runi) 2d6+7
23:23 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+7 = [5,4]+7 = 16
23:23 (B09_Runi) 2d6+1
23:23 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6
23:24 (bee_GM) ふむ。どうやら罠はなさそうですね。
23:25 (B09_Runi) 【ルニエス】「じゃあ、先にいくよー?」四つんばいになって。いちおう<秘密の花園>とか宣言しつつ。
23:26 (bee_GM) ほほう。では雫の前でルニエスのぱんつが揺れているわけですね?
23:26 (B12_Shizu) 【雫】「え、ああ……うん、分かった――」とこくりと呟く、先程は罠発見に送れたせいもあり、その後ろを突いて張っていく。
23:27 (B09_Runi) はいな、ちなみに普通の白い奴で。
23:27 (B09_Runi) 【ルニエス】「隠し通路みたいだから、何かあるはず…」短いスカートでは下着を隠せないけど、気にした様子も無い。異性を意識しない、シンプルな白のショーツが幼い身体にフィットする。
23:28 (bee_GM) 狭い通路はしばらく続きます。……後ろの人、ちょっと知力で抵抗してみてください。
23:28 (bee_GM) 目標値は14と言っておく!
23:30 (B12_Shizu) 4+2d6
23:30 (kuda-dice) B12_Shizu -> 4+2D6 = 4+[5,1] = 10
23:30 (B12_Shizu) 無理だった!
23:31 (bee_GM) では不意に、雫の頭がくらっと……どうも魔力的な催眠を受けたようです。前でふりふりと揺れる白いパンティに包まれたお尻に、強烈な劣情を感じてしまいます。
23:31 (bee_GM) 責めて下さい(何
23:35 (B12_Shizu) 【雫】「ん、あ――う?」と気付けば、その揺れるお尻に見とれていた…じっと見つめながら、何処か瞳を潤ませ、制止するように「あ、その――ルニ、あのさ……?」と声を掛ければ、そのままお尻に顔を近付け、じっと見つめる…太股を指先で掴めば顔を寄せて、くんくんと犬のように嗅いで。
23:37 (B09_Runi) 【ルニエス】「ちょ、雫…何してんの?」 微かに女の匂いをさせる部分を捕らわれ。気恥ずかしげに息を呑む。 硬直して、焦った様な声をつむぎ。
23:39 (B12_Shizu) 【雫】「何で、だろう、ボク……ルニの此処を見てたら、なんだか、凄く触りたくなって……んっ、あ……」そのまま、両脚の間に身体を割り入れると太股を左右に開きながら、じっとその白い下着を見つめる、右の中指と人差し指を合わせながら、そのまだ生えてないような子供の縦すじを上下にこしゅこしゅと擦り始め。
23:41 (B09_Runi) 【ルニエス】「こ、ココじゃ…だめ。ふぁ…っ…声でバレちゃうよ」 指先が硬く閉じた裂け目を探る指先に溺れ。歯をかみ締める。身体の熱くなる感覚に溺れるまま…甘い声色の混じる息遣い。
23:41 (bee_GM) ではルニエスに2d6ダメージ。雫振ってください!
23:42 (bee_GM) 対応してルニエスはアクトの宣言あればどうぞ~
23:42 (B12_Shizu) 【雫】「ご免、、ご免ね、ルニ……んっ、ボク、我慢できない、もっと――触りたい、えっちな、ルニのお汁、舐めてみたい……んっ、あむ、んっ」と擦り上げるのにさえ、飽きたのか…その端正な顔を熱に浮かれさせながら、小さく子犬のように舌を出す、れろれろちゅ、とそのすじ目に遭わせるように舌使いを見せれば。
23:42 (B12_Shizu) 2d6
23:42 (kuda-dice) B12_Shizu -> 2D6 = [5,5] = 10
23:45 (B09_Runi) 【ルニエス】「ん、んぐぅ…くぁ、だめ…ほんと、だめ。うぁ。…ふぅ…」 快楽に乱れ。もれる甘い声色。…下着越しに秘所が艶かしく濡れて、幼い形が綿の布地越しにはっきりとわかってしまう。
23:48 (B09_Runi) <熱い蜜壷>で舌を入れられちゃう感じまで行こうかと。
23:48 (bee_GM) おっけー。ではロールお願いします雫さんw
23:49 (B12_Shizu) 【雫】「濡れて、きた――ルニの、甘酸っぱい蜜、美味しい、かも……んっ、れる、ちゅ……やらしい声一杯、出しちゃうと、ボクも、濡れて来ちゃう、かも……」と耳元に囁かれるような、ルニの艶のあるトーンを聞きつければ、更にその部分をくちくちと弄りながら、撫でて…小さくても丸いお尻の、パンティの裾を掴むと太股の辺りまでするするとずり降ろし。
23:51 (B12_Shizu) 【雫】「舐めて、いい……よね?」とルニに訊ねるように、声を掛けながら…その子供のような閉じた割れ目を、舌先でなぞっていく、左右に舌先で押し開き、指を使ってその部分をぱっくりと開いてしまえば…ごくっと、喉の鳴る音、それがルニエスに見ているのだ、と知らせるように。
23:52 (B09_Runi) 【ルニエス】「だ、だめ…!ひぁ、うぅ。…」恥ずかしい蜜が漏れてきて、快楽をごまかせない。 真っ白な色素の薄い素肌が曝け出される。硬く閉じた未成熟な裂け目の内側は…花弁も薄く、出産直後とは思えないほど窮屈な膣口を見せ付ける。
23:56 (B12_Shizu) 【雫】「……んっ、ちゅ、ルニの此処、産んだとは思えないぐらい、綺麗……まだまだ、子供っぽいのにね、えっちな蜜零して、ボク……まだまだ一杯、舐めて、啜って上げる、ね?」と窮屈な締め付け、指先で拡げたまま舌先をその壁面にぴちゅぴちゅ、れるん、と何度も擦りつけ、柔らかな、それでいてまだ慣れぬ膣内を舌先で掻き混ぜる「んちゅ、は……んっ、気持ちいいんだ、ルニ、凄くえっちで、ボク、んん……止まらなく、なりそ、だよ。」とじゅるじゅると、
23:56 (B12_Shizu) 吸い上げる音…雫の小さな舌が膣内にめり込んで、掻き混ぜる音…くちくち、れるん、くちゅくちゅ、ちゅぷん、夢中になって子犬のように蜜を舐め取る姿、自分自身のお尻も欲求不満なのか、振ってしまい。
23:59 (B09_Runi) 【ルニエス】「んぅ…きゃふ、ふぁ…ぁ、あぁ…蕩けちゃうよ、ホント…だめぇ。」 絶頂が近づいてしまう。額に汗を浮かべ指先咥えて快楽に溺れ。 きゅっと狭い膣が舌先を締め付け絡み合う感覚。子宮が疼くままにぞくりと身を振るわせた。
00:01 (bee_GM) んではもう一度、雫さん抵抗どうぞ~。今度は+2で
00:01 (B12_Shizu) 2d6+4+2
00:01 (kuda-dice) B12_Shizu -> 2D6+4+2 = [6,2]+4+2 = 14
00:01 (bee_GM) お、成功した。ではふっと、感じていた熱情が引いていく。
00:03 (B12_Shizu) 【雫】「あは、ルニ……イク、んだ……いい、なぁ……んっ、ちゅ、んっ、ちゅる――おいし、はむ、ちゅる…るる…っ」羨ましそうに、舌先で舐めて…何度も何度も舌を抜き差しする、その敏感になった膣壁の上膣を指先でこんこんとつつき…小さな肉芽も舌先でそわり、と舐め上げた、そのまま吸い上げて……ふと、我に返る。
00:04 (B09_Runi) 【ルニエス】「ふぁ、あ…あんっ!」 恥ずかしい声を上げて絶頂に至る。 すっかり力が抜けてしまい。ぐったりしたまま弱々しい視線を向けて。
00:04 (B12_Shizu) 【雫】「あ、あれ――ボク、何して……って、うわわ……ルニ、なん、で……」とその狭い通路の中、ルニの震えるお尻を見つめ、慌てて飛び退いて頭を打つ「……った、いたた……うう、何がどうなって、るのさ。」と頭を押さえ。
00:06 (B12_Shizu) 【雫】「わっ、うわ、あ……」とその達した後の、その蕩けた弱々しい視線を見つめ、こっちも真っ赤になり、落ち着かない様子で。
00:07 (B09_Runi) 【ルニエス】「先、行かなきゃいけないのに…ふぁ…」なんとか身体を起こしても、力が入らない瞳は蕩けてぼんやりとした視線。
00:10 (B09_Runi) では、ぱんつ履きなおして先に進みますね。
00:11 (B12_Shizu) はいなー
00:11 (bee_GM) ういさ。ではシーンを変えますが、アクトの使用ありますか?
00:12 (B12_Shizu) 【雫】「……本当に、ご免ね、なんだか……さっき、自分が自分、じゃないみたいに――と気まずさを隠せないままにルニエスを見つめて、もじもじと身体を揺すり。」
00:12 (B09_Runi) 【ルニエス】「なんとか大丈夫、早くパパを見つけよう?」
00:13 (B12_Shizu) うーん、ぎこちない仕草、は何だか変か、なのでなしー
00:13 (B12_Shizu) すすんでおっけー