【GM】  
【GM】  
【初菜】 http://grifis.aslia.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C2%AD%BD%F5%A1%A1%BD%E9%BA%DA%A1%CA%CB%E2%B3%A6%CA%D4%A1%CB
【初菜】 「……?」犬耳ビクン
【初菜】 「…はな…頑張る…」尻尾ふりふり
【初菜】 無口系の自己紹介はこれぐらいしか出来ない、ゆるせ
【GM】 確かに無口だ!w
【GM】  
【GM】  
【ノワール】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%CE%A5%EF%A1%BC%A5%EB%A1%CA%CB%E2%B3%A6%A1%CB
【ノワール】 「なんだ貴様…と、すまない、気が立っていたようだ。ケンカを吹っかけに来たわけではなさそうだな。」
【ノワール】 「非礼を許していただきたい。最近、色々と面倒な相手が多くてな……」
【ノワール】 「ノワール・フォルクレイだ。一応、このあたりでまとめ役をしている。よろしく頼む」
【ノワール】 こんな具合。
【GM】 ふむふむ了解
【GM】  
【GM】  
【初菜】 差が大きい…色んな意味でw
【ノワール】 あ、そだそだ。衣装というか防具ですが、防具本体は回廊で拾った、全身ピッチリな艶消しブラックスーツ。その上からデータのない服を着てる感じで。(きっと国から着てきた騎士鎧は溶かされたかなんかしてなくなった(
【GM】 了解ー
【ノワール】 (あ、ブラックスーツだと現代風のメンインブラックなサムシングにも読めるかな…まあきっとわかってくれると信じる
【GM】 あれでしょ? 近未来系のボディスーツっぽい、ぶっちゃけ退魔忍w
【ノワール】 そんな感じw
【ノワール】 きっと瘴気注入されてるので一段と薄いはずw
【GM】 OK
【GM】 ではこれより我ら修羅に入る
【GM】 という事ではじめましょうか、よろしくお願いしますー
【ノワール】 よろしくお願いしますー
【初菜】 よろしくお願いしますー
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、この魔界都市には様々なものがあります。何しろ各種の世界から流れ着いているものがごたまぜになっているので、ですが決定的に足りないものがあります
【GM】 それは食料をはじめとしたいわゆる生活必需品、魔界都市は日々拡張し、流れ込む人員は増えているのにこれらの生産施設は決定的に足りません
【GM】 というわけで、それらの確保は死活問題であり……
【GM】 勢力を構えるもの、一人で生きるもの関わりなくに世話になるのが学園・城・探索者協会といったいわゆる回廊の窓口組織です
【GM】 別にこの組織が回廊を牛耳ってるわけではないですが、他よりも多少詳しく、回廊の探索者を募集して解明を進めている、という事もあいまって利用者は絶えませんね
【GM】 まぁ、中には自分一人で挑む剛の者もいるでしょうが、そういうのは少数派でしょう……というわけで、その探索者協会の受付に今二人はいます
【GM】 そこで受付をしているメイドさんは、ノワールのほうを見ると呪い殺しそうな視線を、初奈の方を見ると慈母の如き笑みを浮かべますね
【初菜】 「……?」特に気にしてる様子はなく。扱いの差はそもそも気づいてないかもしれない。
【ノワール】 「……相変わらずだな……。私に『それ』ならああいうのはどうするんだ?」 と、ちょっと向こうを通りがかった たゆん で ぽゆん で ぷるるんっ なパーティを見つつ。
【ノワール】 …最初は戸惑った、というか思わず剣を抜きそうになったのも懐かしい話だ、と苦笑。
【GM/メイドさん】 「愚問です、呪殺メールに不幸の手紙を重ねて最後には『私アリス、今あなたの後ろにいるの』ですね……さて、今日はどんな用事できやがりましたですが、この駄乳」 ちなみにその後ろにいるPTにはリスティとかそんな名前のボディスーツのお姉さんや、フレアという名前のロリ巨乳がいたりする
【GM】 と、今日もいい感じで巨乳に呪いを振りまくメイドさんです
【初菜】 「…はなは…検索したい…」自分に聞いてないに関わらず。さて空気読んでいないのかそれとも敢えて悪い空気を壊そうとしてるのか。
【ノワール】 「まあ、おかしな事はなるべく控えたほうが良いとは思うが…そういえば君はアリスといったのか?」 内容が今ひとつ理解できなかったので苦笑で済ませつつ。 「まあどんな、と言ってもいつものようにだな。探索だ。今日は切羽詰ってはいないから、仲間を探しに、と言ってもいいな」
【GM/メイドさん】 「ふ、私の名前はアリスではありませんよ駄乳。まぁそれはいいとして……探索ですか、丁度良くというか一つ新規エリアが見つかっていますがね。とりあえず一人よりは二人の方がいいでしょうが……く、その場合駄乳にいい情報を渡す事になるのが若干口惜しいですか」 と、アリスという名前を一笑に付してそんな事をいうメイドさんでした、ちなみにこの人の名前は不詳、誰に聞いてもメイドさんとしか答えてくれません
【ノワール】 「二人というのは……この子と、ということだな。確かにこの子を一人で向かわせるのは気が咎めるしな」
【初菜】 「…お願いします…メイドさん。」ニコッと笑顔
【初菜】 「…ん…平気。はなだって、戦える。」
【ノワール】 「うん、ここで認められている以上それを疑うつもりはない。だが、それでも心配はするものだ。…まあ、そんな余裕か意地があればの話だが」
【GM/メイドさん】 「この子を危険に巻き込みたくないだけの肉壁である事を自覚しなさい駄乳……さて、件の場所ですがこのあたりにありますね。危険が一番少ないであろうルートは、こちら、残念ながら中までは情報がありませんが」
【GM】 と、ぴぴぴ、と魔動端末を操って地図を出して、そこまでのルートに線を引くメイドさん。ぶっちゃけコンピューターっぽい代物ですがまどーぎじゅつですこれ。
【GM】 あ、後こんな風に言ってますが別に巨乳だろうと差別したという事例は伝わっていませんから安心してもいいかも? 巨乳であろうと仕事は仕事らしいです、このメイドさん
【ノワール】 多分、慣れてるんじゃないかなw
【初菜】 「…」真面目に地図を見つめる
【ノワール】 「……途中までは行った事のあるルートだな。そうするとあの分岐の先か……」 とかぶつぶつ
【GM/メイドさん】 「正式に受けるのでしたら、承認印を押しますが?」 と、単発の上にでかいハンコの写った画面を表示
【初菜】 「…受ける…」と言ってあっさり押したからノワールに振り向いて
【ノワール】 「私は受けようと思う」
【初菜】 「はなです…よろしく…」
【ノワール】 「私は……ノワールだ、よろしく頼む、ハナ」
【GM/メイドさん】 「では受けるということで……承認!」 べっこ-ん、と端末の画面を拳で殴るメイドさん、なんとそれが承認の行為らしい
【GM】 という事で、君達はこの探索の依頼を受けた。出発するかい? それともほかになにかするかい?
【初菜】 どこのGGG
【初菜】 特に無いと思うー
【GM】 ファイナルフュージョンといわないだけ自重しました(きりっ
【ノワール】 「前々から気になっていたが…これまでに何台殴り壊した?」 マテ
【GM/メイドさん】 「ふ、この程度で壊れていると見るとはやはり駄乳ですね。これは『たっちぱねる』というものだからこれで使い方が正しいのです」
【GM】 と、ドヤ顔で胸を張るメイドさん、しかしその胸は悲しいほど似ない
【GM】 まぁというわけで、向かうならシーンを変えますがどうしますか?
【初菜】 「……タッチパネルは、殴るものじゃないよ?」真面目に心配そうな顔でw
【GM/メイドさん】 「心配はいりません、ほらもう再生しました 」
【ノワール】 「…自己修復機能付きか。なるほど」 まあ、向かうかなーw
【初菜】 ww
【GM】 と、そういっている間に画面がじゅわじゅわじゅわっと再生し、元の画面に戻る
【初菜】 向かいますねw
【ノワール】 つまり毎回壊してるんだな、と納得した模様ですw
【GM】 ではシーンを移して……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 それでは暫く後、敵襲などをやり過ごして件の場所に来ました。確かに添付されていたルートはモンスターなどが少ない道だったようです。まぁこの先は未探索ゾーンなので、本番はここからでしょう……さて、そんな二人の前には、黒い穴が空中に浮かんでいます。この回廊に挑んでいるならこれがちょっとした異世界への入口で、中には全く別の世界が広がっていることを知っているでしょう
【初菜】 「………」無言にその穴を見つめて、拳を作る
【ノワール】 「飛び込んで即、魔物の巣、というような事だけは勘弁だが。準備はいいな?」 ハナの様子を確認し。
【初菜】 「…ん…」急に光ったと思ったら犬耳尻尾を生やしてる。そして頷く。「…いま出来た。」
【ノワール】 「…よし、なら行くぞ。」 まあ、慣れてるし年上だし固いほうだし、ということで先に入ろう。
【GM】 初菜もはいる?
【初菜】 張り付くように後を追います!
【GM】 あいさ!
【GM】 では二人は黒い穴に吸い込まれ……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 二人は真っ暗な空間に浮かぶ種々のイメージに触れます。
【GM】 最初に映るのはファンタジーにありそうな城郭、雷雲と鬱蒼とした森に覆われたいかにも禍々しい建造物
【GM】 そこにすむといわれたのは一人の魔神、その魔神が治める領地では無法が法となり、およそまともな国の形態をなしていませんでした
【GM】 そんな邪悪な君主を打ち破ろうと、様々な人間がこの城郭に挑み、そして……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 と、いう所で二人は気がつきますね、周囲を見渡せば鉄格子と石造りの部屋。灯りは小さな頼りない蝋燭のみ、という状態です。このエリアはここからスタートという事なのでしょう
【初菜】 「…今の…どういうこと…?」
【ノワール】 「……牢獄か……」 自分の居る場所を確認し、呟く。 「もしかすると、今見えた国が丸ごと、この空間に呑み込まれているのか?」 まだこの空間を良く知らないのでとりあえずそんな推測を。
【ノワール】 ちなみに鉄格子は開きます?
【GM】 格子開きませんね、ですがノワールがそれに触れた瞬間、二人の頭の中に強烈なイメージが注ぎ込まれてきます
【GM】  
【GM】  
【GM】 【少女】「い、ひ、く、ひゃうっ! ぁ……あ……こんなの、簡単に外せるはずなのに、いひぃぁっ!? や……ぁ、ま、また最初からやり直し……んくぅっ!」 暗い牢獄に囚われているのは青いショートカットのボーイッシュな少女。この城に挑んだ冒険者です。が、あえなく仲間と散り散りになり捕まってしまったわけですね。そしてこの狭い空間に裸で放り込まれ……
【GM】 【少女】「ひゃうああああっ! はぁっ、ぁ、ひぃっ!」 と、肉付きのいい全身を震わせて悶えています。ちなみに正確に言うと全裸ではありません。ショーツだけは許されています……が、その股間をカバーする布切れは金属質の光沢を持ち、隙間からはぬめぬめと濡れた触手がのぞくいわば生体貞操帯
【GM】 それを媚薬をたっぷりと塗られた上体ではめられ、もう三時間以上も少女は悶え続けています。乳首はしこりたち、股間からは涎のように愛液を零していますね。彼女の役割は盗賊なので、この生体貞操帯の鍵くらいは簡単に開けられる……はずでした。しかしそのためにはある程度の手順をへなければならず、しかも一回でも失敗したら最初からやり直し。そして解除している間も触手による責めが牝穴を、アヌスを、淫核を攻め立てるので……
【GM】 【少女】「だめだめだめだめだめっ! イクっ! またイっちゃう、こんなのがまんできな……っあああああああああああ!?」 と生体ショーツから手を離して、手順が最初まで戻ってしまいます
【GM】 そんなのを延々と繰り返しているわけです……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 と、そんなイメージが二人の頭の中に再現されました、少女達は今の現像を、まるで自分の記憶のように感じてしまいます
【初菜】 「わ、わ…今の…記憶??」顔はかなり赤くなり、自分の股間を抑えて息を荒くしてて。
【初菜】 股間の周りの服にも僅かな染みが出てる
【ノワール】 「っあ…」 気がつけば、崩れ落ちかけていた。鉄格子に縋ってようやく膝立ちの姿勢を保っている、そんな姿。顔が火照り、息が荒くなって、股間に伸びようとする手を必死に堪えている…その衣服の下で、黒い薄布の内モモがじわりと湿っている。
【GM】 二人には直感的にわかりますね、今のが牢屋に閉じ込められていた女の子の記憶だと、イメージは途中で途切れていますが、彼女がその後どうなったのか……
【GM】 城砦の中はしんっと静まり返っていて、何も答えてはくれません
【初菜】 「…は、はやく…ここから出てこないと…」耳はビクンと動いてふらふらした足つきで鉄格子に駆け寄る
【ノワール】 …改めて牢獄の中を見回して、なぜか色の違う床とかありませんか?こう、何か液体がそこだけ染み込み続けた痕みたいな(
【GM】 ありますね、というかこの牢屋は灰色の石で作られているのですが、そのあちこちにおかしな具合に変色した跡が見られます。数はちょっと数えにくいですが、まぁざっとみて百は下らないでしょう
【ノワール】 じゃあ、それを見てゴクッと喉を鳴らしてしまいつつ
【GM】 で、初菜がふらつきながら蜜液を太腿に零しつつ、鉄格子に近寄ると……
【ノワール】 「あ、ああそうだな…早く、離れなければ…」
【GM】 がちゃんっと背後で音がします
【初菜】 「…?!」素早く振り向く
【ノワール】 「なっ!?」 音に反応
【GM】 そっちの方を見れば……なんといえばいいのでしょうか、まるで透明人間がメタリックなコートを着ていて、その内部に無数の触手のようなものが浮かんでいる、そんな異様な器物が落ちており、ゆっくりと空中に立ち上がります
【ノワール】 めたりっく…
【初菜】 「…もしかして…いまの人についた…」
【ノワール】 「…のよりも、大きいな…」
【GM】 そして良く見ればわかるのですが、そのコートにはあちこちに鍵とか、何かの機構みたいなものがついています
【GM】 それを全て解除しないと脱げないとしたら……どれほどの障害を潜り抜ければならないのでしょう?
【初菜】 「…や、だ…来ないで…」つい今拝見した記憶がよみがえって、ただでさえ悍ましい器物に怖気づいて後ずさる。
【ノワール】 「…ぅ…ぁ…」 ゴクっと再び喉がなって、先ほどのイメージが脳内をぐるぐると駆け巡り…じゅんじゅんと身体を妄想の熱があぶる。怖い。あんなものに捕まったら、自分がどうなってしまうか、怖い……でも。
【ノワール】 「…ハナ、私が前に出る」 それでも、子供をあれの餌食にはさせられない。
【GM】 ではそのコートは二人を包み込むかのように着衣の前を広げて、襲い掛かり……
【GM】 追想・その①
【GM】 TP24/体力・運動/2D6+10/責め具の呪い・大型
【GM】 というわけでトラップ戦闘になります、
【GM】 頑張って突破してね、なお追加効果もあるよ!
【ノワール】 …TP24か
【GM】 トラップ戦闘で、速攻を持ってないのでこっちが最後。ラウンド処理行きますよ、開幕なにかする?>二人
【初菜】 取り敢えずトップスピードを使う
【ノワール】 1d6 まずはエネミースキャンで削ろう。イメージの中のシーフさんの動きとか目の前のアレから色々推測(・・
(kuda-dice) S09_Noir -> 1D6 = [6] = 6
【初菜】 IVに意味はないけど突破判定にもボーナスは付くし
【GM】 うむ、残りTP18!
【GM】 では初菜からかな?
【ノワール】 だと思います
【初菜】 スピード付きでIVは13になりますね
【初菜】 では、運動で突破してみよう
【初菜】 2d6+6+2+1+1 アタッカーとスピードスターの分も乗せて
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6+6+2+1+1 = [2,4]+6+2+1+1 = 16
【GM】 かもーん
【ノワール】 ブフォ
【GM】 おお、これは弱すぎたかw
【GM】 残りTP2!
【GM】 ではノワールどうぞー
【ノワール】 3d6+6+1 ブラックスーツの+1d6とアタッカーで+11、体力が6で。
(kuda-dice) S09_Noir -> 3D6+6+1 = [4,2,1]+6+1 = 14
【GM】 うむ、では見事にコートを二人は振り払いました! ですが……
【GM】 またがちゃ、がちゃっと
【GM】 ……天井から落ちてくる音がします
【ノワール】 「くっ…!?」 つまり キリがない!? ッていう感じですかね
【初菜】 耳ビクン「?!…まだだ…!」
【GM】 確かにこのままではきりがありません、ですが二人は幾つかの選択肢を発見する事が出来ます。①素直にこの服の餌食になる、②鉄格子を何とか破壊すればでられそうなので、それにかける、③良く見れば壁の一部が変な感じになっている、もしかして隠し扉では?
【初菜】 「…ノワールさん…壁が…」耳ビクンビクンして指を差す
【ノワール】 「ああ。それと…鉄格子も、壊せなくもないように見える」 どうする?と目で問う
【初菜】 「…じゃあ、はなは…こっち調べる。」
【ノワール】 さて、どっちがいいかな。  っと、今落ちてきて動いてるのは何体います?
【GM】 二体ですね。データ的にはさっきのと同じ
【GM】 ちなみに壊すのも調べるのも、宣言すれば出来ます。後はどれを選択するか……です
【初菜】 じゃあ、調べる方向で一つ
【ノワール】 「……二人でそっちを調べるほうがいいかもしれない。私も手伝おう」 ハナが立場明確にしてるしこれかな
【GM】 では調べると、奥に空間がありそうなのが解りますね。ですがそこからは大量の触手じみた生物のイメージが伝わってきます
【ノワール】 「…っ…」 ぞくぅっと背筋に嫌な悪寒とかが。顔色青いです
【ノワール】 …むしろ真っ赤かもしれないw
【初菜】 「あ…」こっちはやっぱり真っ赤。
【GM】 ちなみに鉄格子の方も調べる事ができますよ?
【ノワール】 …そっちの様子はどんな感じです?
【GM】 触れると、大勢の亜人間型モンスターのイメージが見えましたね
【初菜】 どっちも地獄かw
【ノワール】 「どっちもどっち、か」  オークとかかな。だとしたら触手に逃げるかなーw
【初菜】 「…とにかく、どっちかに逃げないと…」という事で壁を開ける方法を探そうとする
【ノワール】 「なら、こっちだな。どちらも同じなら、最初の直感に従ってもいいだろう?」 まあ、壁あけるほうを頑張りましょう。
【GM】 では壁は何度か殴れば開きますね
【初菜】 いそいそとそっちに逃げるー
【ノワール】 つまりHPが設定してある?
【GM】 いえ、判定せずにひらくだけですw
【ノワール】 らじゃw
【GM】 ではそちらの方に入ると、触手コートからの追撃は逃れる事ができます、が、扉を潜った……瞬間ゾクリとする悪寒が背筋を突き抜けますね
【GM】 というわけで、各自1d2をどうぞ
【初菜】 1d2
(kuda-dice) S09_Hana -> 1D2 = [1] = 1
【ノワール】 1d2   ⅠdⅡって出たのは何故だ
(kuda-dice) S09_Noir -> 1D2 = [1] = 1
【GM】 残念
【ノワール】 何かざんねんだったらしい…
【GM】 では二人とも一回づつるうげ呪いをふってください
【GM】 2がでれば当然2個になってました
【初菜】 #HCるうげ呪い01
(kuda-dice) S09_Hana: 18:淫靡な衝動       :装備中、所持するアクトを一つ指定し、使用時に獲得するSPが+2される。シナリオ終了時指定アクト未使用の場合SPが+4される。
【ノワール】 #HCるうげ呪い01 これでいいのかな
【GM】 あ、英語とか数字は半角ねw
【ノワール】 あー、コマンドの後に文字入れちゃだめだったのね(、、
【ノワール】 #HCるうげ呪い01
(kuda-dice) S09_Noir: 29:堕落の心        :装備中、全滅表に+2。
【ノワール】 Σ
【初菜】 では、「自慰」を指定します
【GM】 了解です、では初菜はとても自慰をしたい衝動に駆られますね。しかもそれはいやらしく、屈辱的で、罵倒させるようなものであればこそよい……と、そんな欲求が心の奥から沸き起こってきます
【GM】 そしてノワールは、この状況に抗う心が薄れていくのを感じますね。むしろこのまま屈服してもいいじゃないか……と、そう内なる声が囁いてきます
【ノワール】 「…は、ぁ…」  一瞬、壁の向こうに遠ざかった触手コートの音に足を止める。じゅんっ…と湧き出し、内腿を伝う蜜が妙に意識されて…     「(もし、アレに捕まったら…)」  ごくり……と。生唾をのむ。振り返りそうになるのを、ぐっと堪えて…
【初菜】 「ん…はぁ…な、に…これ…」急に四つ這いに崩れ落ちて、不意にも股間に手を伸ばす。ひらひらしたドレスはすでにびしょびしょに濡れ透けてる
【GM】 初菜は、股間に伸ばした手が既に濡れている股間に触れますね。今すぐにでもオナニーを始めたくなりますが……まだ、と思いなおします。ここで自慰をしても、屈辱的でもなんでもない、と
【ノワール】 「呪い、だ……おそらく。受け入れてしまえば、きっと楽に…」  口走りかけた言葉をはっと止めて  「なって、しまう」  辛うじて言い直す。
【初菜】 そして顔を真っ赤に、尻尾を誰かを誘うように左右ふりふりしながら手をパンツの中に忍び込み始める…が、そこで止まる。
【初菜】 「…まだ…ここじゃ…だめ…」
【GM】 そしてノワールは後ろからあの触手コートが迫ってきているような錯覚に襲われ、秘唇を濡らしてしまいますがそれはあくまで偽りの感覚です。ですが受け入れてしまえ、と何度も頭の中で囁かれます
【GM】 これが呪いの類だというのは、二人には解るでしょう
【GM】 さて、それを理解したうえで……進みますか? 隠し通路は一本道で、暫く先に進んでいます。道中はランタンが照らしており、灯りに問題はありません
【初菜】 「……先に進むしか…ない…」真っ赤のまま、股間を抑えつつゆっくりと起き上がって。今にでも衝動に流されそうだが
【ノワール】 「…っ、は、…い、やっ」 ぶるぶると首を振る。秘唇が濡れ、アヌスがきゅんきゅんと疼き、下着代わりに素肌に直に着ているブラックスーツの感触が妙にこそばゆく。気持ちよく。 「そ、そう。…すすまなけれ、ば…」
【初菜】 というわけで無理にでも進む!
【GM】 了解です、では次のシーンに進みますか?
【ノワール】 はい
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではそのまま暫く進んでいくと……狭い通路が終わり、大きな通りに出ますね。この城郭は中に小さな街でも作っていたのかもしれません、上を見れば天井がありますが、左右には小さな小屋みたいなものが建っており、ちょっとした街の様に見えますね。
【GM】 そしてその空間に入り込んだ瞬間、またも強烈なイメージに二人の精神が侵蝕されていきます
【GM】  
【GM】 ――逃げ延びた。なんとかあの気持ち悪いショーツも振り切った、やっぱりボクはついている。
【GM】 狭い通路を走りながら、ツインテールの少女は小さく笑いました。身体を覆うのは小柄でスレンダーな肢体を包むビキニアーマーだけですが、それでもあの触手ショーツを穿くよりはましだ、と、そう考えています。そして通路を抜け、城郭の中とは思えない通りにでると
【GM】 【少女】「え?」 と、そう小さく呟いて立ち止まります。そこに広がっていたのは、小さな街の様な風景。しかしそのすべてが肉壁に覆われて、うねうねと触手が蠢いています。そして通りを歩く女性達は一軒普通の服でありながら、まるで下に蛇が入っているかのような動きを見せるようなものを纏っていたり。あの触手ビキニショーツだけだったり、もっと酷いのになると肉色の鎧というのでしょうか、全身を赤く生物的な鎧に覆われ、その下でくちゃくちゃと犯されています。
【GM】 【少女】「なに、これ」 呆然と少女が呟きます。それが聞こえたのでしょうか、通りを歩いていた女性がそちらの方を見て、その瞬間顔をこわばらせて叫びました。
【GM】 【女性】「早く逃げなさい!」
【GM】 【女性】「この街では、この触手をなにかつけていないと、一切の権利が認められない、そんな場所なのよ!」 と
【GM】 【少女】「え、あ、で、でも」 戸惑う少女、ですが戻ろうにも背後には既に通路はありません。そして退路をた当たれたツインテールの女の子に
【GM】 まさしく雲霞のような、大量の触手が一斉に襲い掛かります……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 と、そんなイメージが伝わってきました
【ノワール】 「…今の、も…」 最初のと同じく、誰かの過去なんだろう、と思いつつ。恐る恐る、後ろを確認する。
【GM】 ノワールの嫌な予感は当たり、背後に既に扉はありません
【初菜】 「……ここも…まずい…!」
【ノワール】 「街の…街の様子は」 今更誰もいないんだろう、と理性では思いつつ、行く先に視線を向け、ふら、と歩みを進める
【GM】 その初菜の声にあわせるように、天井から、壁から、床から、ありとあらゆる場所から触手が湧きます。ですが……先程のイメージほど早くはありませんね、上手く動けば何とか逃げ出せる感じです。ですがその数は次々に増えていて、捕まるのも時間の問題かと思えますね
【GM】 そしてノワールが街の方に行けば……ふぅっと少しぼやけたような感じの女性達の姿が浮かび上がります、まるで幽霊ですね。その女性達は大小の差はあれ、誰もが触手系の鎧や服を纏っています
【GM】 【幽霊女性】『ああ……あなたもここに迷い込んだのね……』 ノワールに、そんな悲しい声をかけてきたりします
【初菜】 「……はやく…!」顔を真っ赤にし、急いでノワールの後を追って
【ノワール】 「あ、あれは…」 その中にツインテールでビキニアーマーな女の子を見つけちゃったりしつつ、ハナの声にはっと我を取り戻して、抜け出そうと試みましょう
【GM】 【幽霊女性】『早く……逃げなさい。ここから出る方法を探して、でないと……あなたも飲み込まれ……ただし、気をつけて、この街には、悪意を持った……もう、堕ちた女達が……』 ではノワールと初菜に幽霊女性はそんな声をかけてきますね。このまま触手を掻い潜って街を調べて、脱出の方法を探さないといけないでしょう。幸いにしてそれくらいの時間はありそうです。
【GM】 あ、ちなみにツインテールなビキニアーマーな女の子は見つけれますが、さっきのイメージの子とは別人です
【ノワール】 ちぇーw  じゃあ一瞬同一人物かと思った感じでw
【GM】 ではここでの判定を説明しましょう!
【初菜】 「…急がないと…」ここで衝動に流されたら、きっと触手に飲み込まれる…そう考えて呪いに抗い続けて
【GM】 この触手街を走り回って、脱出のための手段を集めてください。運動もしくは知力の判定で15の判定に成功すれば、手がかりを得られます。それに3回成功すると脱出できますね。ただし失敗すると3D6のダメージ(受動不可・割り振り可能)をえます。そして判定の際、何らかの手段で触手や、幽霊女性達に奉仕すればボーナスとして+3が判定につきます
【GM】 なを、この判定に合計で3回失敗したらここでラストバトルになります(ぁ
【GM】 何か質問はありますか?
【ノワール】 ・・)ノ けもみみ補正は有効ですか?
【GM】 有効です
【初菜】 よしゃ
【ノワール】 すると運動のしっぽも?
【GM】 ですね
【GM】 後奉仕というのは厳密に言うと奉仕行為でなくていいです、要はエッチな事ですね、幽霊女性や触手に犯されても構いません
【GM】 目安としては奉仕をする際に一回に付き二個まで任意のアクトを使えます
【初菜】 ほうほう
【ノワール】 とり憑いたフタナリ触手に操られた幽霊女性にえろいことされたり、というのもありそうだな(、、
【GM】 アクトのロールはその時によって決めます。なおこの場合に限りアクトの前提条件は無視します、例を上げると、ミルク状態になってなくても射乳アクトを使えたり、ですね
【GM】 まぁ、というわけで、プライドを守って自分の力で手がかりを探すか……
【GM】 触手や、幽霊女性に犯されるか、奉仕しながら探すか……
【GM】 どちらかを選んでください(ぁ
【GM】 あ、忘れてた。探索の結果によってはアイテムなんかも見つかるかもしれませんよ
【ノワール】 はーい。んー…
【GM】 ああ、それと……
【GM】 自分に呪いを追加した場合も+3ボーナスを受けれるとしましょうか
【初菜】 手分けして探索するのはアリ?
【GM】 ああ、各自で判定ですよ。アクトの処理の時は別にして
【ノワール】 堕落の心貰ってるし、ご奉仕しようかな。   っと、呪い追加もありかΣ
【GM】 ノワールと初菜で合計3回成功すれば脱出、合計三回失敗すれば強制ラストバトル、失敗した場合はそのキャラにダメージ
【GM】 とかくとわかりやすいかな?
【初菜】 うん、把握
【ノワール】 はーい
【初菜】 ご奉仕としてオナニショーを始めようか
【初菜】 自慰+汚された肢体で
【GM】 ではまず1ターン目の判定を始めましょうか、初菜とノワールはエロい奉仕をしますか?
【ノワール】 ご奉仕します
【初菜】 同じく
【GM】 了解、では初菜は今言った内容でいいかな? ノワールの方も内容をどうぞ
【初菜】 はい
【ノワール】 <貼りつく異物>+<官能の指先>で、途中で絡みつかれた触手を満足(?)させていこうかなと
【GM】 了解です。では二人ともそれでいいなら知力か運動で判定をどうぞ、目標値は15です
【初菜】 運動にします。
【初菜】 2d6+6+1+3 しっぽ+奉仕ボーナスを載せてっと
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6+6+1+3 = [1,5]+6+1+3 = 16
【ノワール】 2d6+7+1+3 けもみみとご奉仕補正貰った知力判定ー
(kuda-dice) S09_Noir -> 2D6+7+1+3 = [2,1]+7+1+3 = 14
【ノワール】 きゃーΣ
【GM】 ノワールさん失敗ーw
【GM】 3D6のダメージをどうぞw
【ノワール】 3d6 えい
(kuda-dice) S09_Noir -> 3D6 = [4,2,2] = 8
【GM】 では8点のダメージを任意の場所に受けてください。HPも選択可能です、軽減不可
【ノワール】 じゃあ、ブラックスーツの上に着てたのを全部剥がされて薄ピタスーツ姿露わにされた上に、スマタ奉仕した股間部を大きく溶かされちゃいましょう。  腰APが12 → 4 になります
【GM】 おーらい、ではノワールはその姿で奉仕するかどうかを次回選んでいいですw
【GM】 で、初菜は脱出のためのてがかりを得ることができます。ここから先のエリアに進むには結構な数の『触手の卵』が必要ですね。それを産み付ける触手を探すか、既に孕まされている人を探す必要があります
【GM】 そして同時に宝箱を一つ見つけます。HCるうげ箱で判定どうぞ
【初菜】 #HCろうげ箱
【GM】 るうげさんだよ、ろじゃないよ!w
【初菜】 おっとw
【初菜】 #HCるうげ箱
(kuda-dice) S09_Hana: 47 ビキニアーマー   3 カース決定チャートに移行しない
【GM】 くう、呪い装備追加はなかったかw
【初菜】 うんよかったw
【GM】 では、次回からは本格エロスで行きますか、という所で切っていい?w
【初菜】 はーい
【ノワール】 はーい、いきなり失敗とはついていないw
【ノワール】 っと、やっぱりダメージはHPに振っとこう
【GM】 後二回失敗でヘルモードのラスト戦闘です(ぁ
【GM】 しかし触手スーツは着せたかったな。ま、脱出の可能性がないと面白くないわけだけどw
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 再開
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 どんどん増えていく壁から、天井から、床から肉棒じみたその先端を延ばす触手。それを潜り抜けて触手街からの脱出手段を探すわけですが、中々その手がかりが見つかりません
【GM】 途中で見つける触手鎧を着せられた女性幽霊に話を聞いたりもしますが、その言葉に従ったりしても全くでたらめだったり、わざと触手の多い所を教えられたりと、中々はかどりません。なかには有益っぽいも情報もあるのですが、そこまで辿り着けないのですね
【GM】 じわじわと焦りが強まっていく、そんな時間帯……そこで二人にさらなる災厄が襲い掛かります
【GM】 触手街の中央広場でしょうか、中央には噴水みたいなものがあったりしますね。今は枯れていますが。そこに足を踏み入れた瞬間
【GM】 初菜は広場を一斉に埋め尽くす先端に目玉の浮いた触手に取り囲まれてしまいます
【GM】 運悪くノワールとは多少距離が離れていて、触腕に遮られてしまいますね
【GM】 そして少女を侵蝕する呪いは初菜に『こここそ、自分の痴態を見せ付ける劇場だ』と囁き、ノワールには『これだけの触手を、倒すよりも奉仕してどかした方がいいのではないか?』と、囁いてきます……
【ノワール】 「ハナ!? し、しまった…! くっ、邪魔な…」 柵のように群なす触手を、掻き分けて進もうとする。…柔らかくも力強く、弾力も持ち合わせた肉棒触手は、ある程度は掻き分けられ、進むことはできたけれど…途中で、行き詰ってしまう。身じろぎすれば肉棒に当たる、どころかすでに服のあちこちにひっかかり、絡まりかけている。
【初菜】 「…あ…しま、った…」身体を蝕む呪いに抵抗し続けた事でもう気力は限界が来ていて、触手に囲まれた瞬間で崩れ落ちる。股間を包む衣はもう殆ど濡れ透けていて、細いふとももまではいやらしく光ってる
【ノワール】 「く、そ。けれどこれだけの触手、まともに相手しては…ひぁ!?」 なんとか抜けられないか、とあちこち身体を揺すっていた矢先…畳んだ肘の内側にいつの間にかあった触手が、揺すった表紙にどぴゅぴゅっと射精し、顔に白濁がぴぴぴっと飛んだ。そして、ソレが萎えていく…。
【ノワール】 「…あ…」 その匂いはノワールの鼻腔をくすぐり…≪堕落の心≫が囁きかける。 「(も、しかして…男と同じで、射精させれば、大人しくなるんじゃあ…ないのか?そうするべき、なのかも…)」 そうだ。試してみるくらい、いいんじゃないか…?
【GM】 先端に目玉の浮いた触手に見つめられる、それは無数の視線に晒されるのと同じ意味を持っていますね。このおぞましい触手がどこを見ているのか初菜にははっきりと解ります。それはしとどに濡れそぼり、布を変色させている淫蜜の発生源、即ち股間ですね。それに凝視されるとどんどん身体が高ぶっていって、我慢ができなくなってしまっています。そしてノワールが少女を救出しに行こうとみじろぎし、触腕にふれた瞬間目玉触手の先端が割れ、白濁液が噴出します。それがべっとりと顔にかかると、ある衝動と焦りが沸き起こってきますね
【GM】 衝動とは、この液体をもっと浴びたいというもの。
【GM】 そして焦燥は、この触手群の中心でへたり込んでしまっている幼い少女。あれだけ凝視されているわけですから、もし一斉に襲い掛かってきたらどんな酷い事になるか……という焦りですね
【初菜】 「…はあ…はあ…ん…ここなら…」そして、半は無意識に片手はドレスの中に忍び込ませて。もう衝動に反抗出来ず…「…ダメ…でも…楽に…」
【初菜】 そして、見られてるにも関わらずいきなり指を二本も十分に濡れてる秘所に突っ込む。「あ、ああぁぁ♪!!」
【GM】 初菜の手がドレスの中に入り込み、服の中からくちゅくちゅっと濡れた音が響きます。するとそれをたっぷりと視姦しようというのでしょう、十数本の目玉触手が股間から僅か三十数センチのところまで近づいてその痴態を凝視しますね。
【ノワール】 「は、ぁ…んっ、…」 次第次第に膨れ上がる衝動から目をそらす。 「やってみる、価値はある…な…ハナ、を早く、助けるには…」 おずおずと手を伸ばせば、ぬらぬらとヌメ光る触手はあっさりと手の中に収まった。まるで自分から擦り寄ってきたような…というか、まず間違いなくそうだ。それらを手指で包み、肘の内側や腋で挿み、頬を擦り付けはじめる。始めはおずおずと、次第に積極的に。
【GM】 ノワールの手に纏わりつく触手は積極的に身を寄せてきます……が、愛撫を始めて少したつと離れようとする動きを見せますね。その手つきが気に入らないのか、それともじらそうとしているのか、それは解りませんが少女がゴクリと喉を鳴らし、少しづつ積極的になるのに反比例して、距離を置こうとしているようです。このままでは、射精させれない……そんな思考が頭をよぎりますね
【初菜】 「ん、はぁ、ダメ…触手に…見られてる…でも…はな…はなは…」長く耐えたからこそ一度流されると歯止めが効かなくなり。ぐちゅぐちゅと恥ずかしい音を思いっきり立てながら指を往復し。顔は真っ赤で尻尾は誰かを誘うように振って、抑え切れない小さな喘ぎ声はきっとノワールの耳にも届く。
【初菜】 「はぁ、はぁ…お洋服…邪魔…」そしてまるでもっと見てと言わんばかりに、もう片手で股間を隠してる僅かの衣をずらして
【ノワール】 「…た、しか…こう…そう、こうだった、ん、っ」 にゅ、にゅるっと先走りを指に絡め、粘液を絡めたこれまでの冒険の中で覚えこまされた奉仕の仕草を再現していく。脳裏で囁くもう一人の自分に導かれて、その奉仕の技を次第により淫らに積極的に、と変えていき…  「…あ、だめっ!」 距離を置こうとする触手に、とっさに手を伸ばす。――僅かにとはいえ、動く隙間ができたにも拘らず。
【GM】 初菜の近くに近づいた目玉触手がぱちり、と一瞬瞼を閉じると次の瞬間空中に幾つもの画像が浮かび上がりますね。股間の布をずらし、淫猥な蜜に濡れた秘唇の上で指をいやらしくくねらせる秘所の様子を空中に映し出したようです。その数は多く、当然ノワールにも見えている上に、町のあちこちに放送されているのがわかりますね。それにあわせてくすくすくす……や、あははは……といった、囁くような笑い声が聞こえてきます
【GM】 少女の痴態は、この広場にいる触手生物だけでなく、この町に存在する幽霊女性も含めた全ての相手に見られてしまっているのでしょう
【GM】 ではノワールが慌てて手を伸ばした瞬間に、その顔めがけて目玉触手がびゅっと精液をはきかけます。頭からそれを浴びてノワールの身体はドロドロになってしまいますね。相手の動きに誘われて思いっきり生殖液をかけられてしまったことに屈辱の心が沸き起こります。まぁ、それはそれとして白濁噴出をさせたわけですが……目の前のおぞましい生物は萎える気配を見せません、どうやら数回は出させないと無理なようです
【初菜】 「ぁ…や、やだ…」空中に出来た画像を見て、その意味を把握すると一瞬指は止まる。だが、暴走する衝動はその程度で止められるわけが無く、まるで自分の手が勝手に動いてるように再開し顔はさらに真っ赤に染める
【初菜】 「や、めて…みないで、放送…しないで…やだ、やだよ…」消え入りそうな小声で反抗を示しても、足に垂れてる愛液は増す一方。彼女は明らかに興奮してる。
【GM】 恥ずかしがりながらも指を止めない少女のオナニー中継はさらに続きますね。指先が淫核にふれびくっと身体を震わせたり、くちゅくちゅと響く水音に顔を真っ赤にしつつも自分の恥ずかしい場所を責めるのを止めれないでいる様子がずっと公開されてしまいます。そしてそれだけではなく
【GM】 『見られたいんでしょう?』
【GM】 『もっとクリを弄ればいいんじゃない? まだ小さいのにお豆をあんなに大きくして恥ずかしい子』
【GM】 などという言葉が耳に入ってきます
【GM】 どうやら、映像を放送するだけでなく感想を中継しているようです……
【ノワール】 「ん、んんんっ!?」 どぷぷ、っと粘っこい白濁を大量に浴び、口腔に飛び込んだ液体をコクンっと飲み下し… 数瞬の忘我の後、くっと歯噛みして 「く、くそ、汚らしいモノを汚らしい手で…」 歯噛みし、荒い息をつき…むせ返るような牡臭に、次第に思考がズラされていく。 「…い、いや。こいつを射精させられたのは確かだ。けれどまだ、足りない…なら、時間を無駄には…ン、んんっ…あと何回も…」  しなくてはならない、なのか。できる、なのか。ソレは言葉にならず、唇は肉棒でふさがれて。
【初菜】 「はぅ…違う…はなは、違うから…ん、や、あっ♪、とめ…られない…!」男にも魔物にも触れられた事のない綺麗なピンクなワレメはヒクヒクして、まるで挿入をねだるように卑猥に写ってる。初菜はどこの誰のとも分からない声に更なる羞恥心に目覚め、顔を隠せるように地面に埋める。だがやはりオナニーは止めない
【GM】 『どう違うの?』『違うというのなら止めてみなさいよ、オナニーを』 初菜の周囲で囁かれる声はどんどん増えて行きますね。そしてそんな言葉をかけられると自分の行動が逐一監視され、見られているんだという意識がさらに強くなってしまいます。お陰でさらに淫液の量は増し、淫靡に痙攣する割れ目の映像が空中に浮かび続けますね。そして目玉触手はそんな股間に自分でふれはしませんが……濡れた割れ目めがけて一斉に生殖液を発射します。
【GM】 そしてノワールの思考をさえぎるように口の中に入り込んだ触手生物は、その内部で蠢き舌の感触を味わいながら、立て続けにどぶ、どぶっ、と発射しますね。口の中に少し苦い味が生まれ、あまりの量に飲みきれなかった白濁液が唇から漏れます。しかしそれでこの一匹は萎えてしまいました。この生物たちには口での奉仕が一番よくきくのかもしれない、とそんな風に思ってしまいますね
【ノワール】 「(ハ、ナ…すぐ、助けに行くからな…すぐに、こいつらを射精させて……)」 ハナの脳裏に、ノワールの声…「感想」が響く。励ますようなコトを言いつつも、いつの間にか何が目的なのかわからなくなった言葉に繋がって…。 ノワールの身体には、にゅる、にゅると触手が絡み付いている。無数の触手が、丈夫な分だけ粗い上着の隙間から潜り込み…下着だろうか? 首から下全身を包む、黒く滑りの良い布地に絡みつく。更に旺盛な幾本かは、ソレを内側から脱がそうと蠢いていて…
【初菜】 「違う…これ…呪いのせい…ひゃあああ?!」いきなり熱い精液はわれめ、お尻、太股にまで掛けられ今よりずっと大きい声を出して。「これ…せいえき…本物の…ん、ふぅ、あぁ…」
【初菜】 そして、魅入れてるように初菜はそれを指で掬ったから、白濁で汚れた手でオナニーを再開する。
【GM】 ノワールの身体に絡みつく触手、だがそれではいけないと脳裏に何者かが囁きます。この触手生物は口での奉仕が効果的なのに、身体にこすり付けられたのでは中々出さない、だからもっと咥えて、飲んで、喉に入りきらない精液が溢れかえるくらいにならないと……と、思ってしまいますね。ちなみにその間に目玉触手たちはノワールをあの手この手で脱がそうとしています
【初菜】 「熱い、や、もう…はな、いく…みんな見てるのに…はなは…はなは…」
【GM】 うわごとのように少女が呟いたイク、という言葉。それが伝わった瞬間周囲の笑いがさらに濃くなりますね。そして汚れた手でまだオナニーを止めない少女を祝福するかのように、今度は周りにいた目玉触手が一斉に白濁を撒き散らし、頭の上からまるでシャワーのように生臭い液体をぶっかけてきます
【ノワール】 「…は、ぁ、んっ、んふ、ぁむ、ん、ちゅ…ぷぁっ、はぁ、んぶぅっ、むちゅ、じゅるるっ…」 遠く耳に響いた『のろいのせい』という言葉…一瞬、何か違和感を感じるが、体中を嬲る触手を次々口へ運ぶ中、白濁の味にソレは押し流されて。ズボンも、上着もどこかに行ったまま、絡みつくモノ総てを抱き締めるようにして顔の前に纏め、亀頭の花束のようになったそれに夢中で口付け、頬張り、しゃぶって舐めて…やがて、目の前でいっせいに射精の予兆に震えるそれらを見て、うっとりと恍惚の表情で、トドメの口奉仕を…
【初菜】 「やだ、やだやだ…みんなの前に…いく、いくっ…っっっっ!!」そして精液のシャワーに浴びると同時に、押し殺した喘ぎ声を上げて震えだし、口を半開け、舌を出して、派手に絶頂に達す。幼い姿に似合わないその表情も当然、街中で放送されるだろう。
【初菜】 そして力尽きるように崩れ落ちて、白濁まみれで地面に転がる。
【初菜】 「…すごい…こんなに…激しくイクなんて…」
【GM】 では初菜に少し遅れてノワールの顔にもまるで祝福するかのようなザーメンシャワーが降りかかります。びく、びくっと痙攣する目玉触手から吐き出された液体はその髪の毛を、ほほを、当然ながら口も、鼻先、首に命中しどろり……っと下へとたれていきますね
【GM】 初菜が達した瞬間本能的に腰を前に出し、淫猥に濡れ、淫核が尖り、布地が半分透けた股間を見せ付けてしまいますね。ふらりと倒れながら、そんな恥ずかしいシーンを見られたんだ、と思うと初菜の秘唇からまた一筋、濃厚な淫液が垂れてしまいます
【ノワール】 「ン、んんん~~~~っ!!!!」 その白濁の雨を全身に浴び、体中に降り注ぐ体温と匂いにびく、びくびくっと全身を痙攣させて、遠まきにしていた眼球触手に恍惚としたイキ姿を見せ付けてしまいながら…『いつもの自分』とのズレを、少しずつ自覚し始めて…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではその後、二人は何とかその場を脱出して……
【GM】 この触手街を脱出するには『触手の卵』が必要だという情報をえます。あ、その際に残っていた宝箱からビキニアーマーを手に入れますね。この場所でのまともな服はかなり貴重かもしれません
【GM】 というわけで、第二ラウンドの判定に行きますか?
【初菜】 ふむ、受託系アクトはないのは残念だ(何
【ノワール】 はーい。…さっき失敗したから、今回も奉仕か呪いで+3しよう……
【GM】 何、アクトがなければやっちゃいけないってことはない
【GM】 というわけで、第二ラウンドの宣言をどうぞ?
【初菜】 ふむ。奉仕ボーナスでも前回はぎりぎりだったな…
【初菜】 しかしここであんまりアクトを消費しまうと決戦は味気ないという(ぉ
【GM】 ならのろいという手段もあるよ(ぁ
【ノワール】 あと、ご奉仕しつつアクトは0~1個という手もあるとは思うw
【GM】 まぁ、そこらへんは好きに判断してくれいw
【初菜】 ふむ…
【ノワール】 ハナはどうします? 私はハナがえろすしなかった場合は<守るべきもの>かませてみようかと思ってますがw
【初菜】 あはw
【初菜】 じゃあ、今回は呪いを受けます
【ノワール】 …ああ、でも触手に約束守る義理はないからエロスしてても問題ないのかw
【GM】 二人して呪いでもいいんじゃよ?
【GM】 後にアクトを取っておきたいならw
【初菜】 呪い掛けたいだけじゃないかw
【ノワール】 んー、まあせっかくだし呪いで行ってみようかなw
【GM】 GMからのアドバイスは中立です、市民
【GM】 ok、では二人ともまず判定をどうぞ。敏捷か知力で15、+3ボーナスね
【ノワール】 2d6+11 知力+けもみみ+ボーナス
(kuda-dice) S09_Noir -> 2D6+11 = [3,1]+11 = 15
【初菜】 2d6+6+3+1 運動+しっぽ+ボーナス
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6+6+3+1 = [3,4]+6+3+1 = 17
【ノワール】 ・・・またギリギリだったΣ
【GM】 ちい、合計三回成功したか、突破された!
【初菜】 うん、やっぱりボーナスが無かったら失敗だったw
【GM】 では二人とも、任意の箱を一つづつどうぞ
【ノワール】 ここで両者失敗が一番恐ろしいw
【GM】 両者失敗しててくれたらなぁ……ヘルモードだったのに
【初菜】 #HCるうげ箱
(kuda-dice) S09_Hana: 56 万象のローブ   1 カース決定チャートに移行しない
【GM】 あ、初菜
【GM】 HCるうげ防具とかで、防具限定とか野を売れるのよ、武器でも
【ノワール】 んー、武器にしておこう(ブラックスーツを主に使いたい意味で
【ノワール】 #HCるうげ武器
(kuda-dice) S09_Noir:  4 大剣   5 カース決定チャートに移行しない
【ノワール】 でっかいけんをひろったぞ!
【GM】 万象のローブが欲しいなら、このままでもいいけどふりなおす?
【初菜】 うん、知ってる。でも特に拘りは無かったのでランダムで決めてみたw
【GM】 らじゃw
【初菜】 服は多い方に越した事はないしこのレギュ…
【ノワール】 …で、武器を大剣にもちかえるかな。ダメージ+2
【GM】 では次はのろいちゃ-とをどうぞw
【初菜】 #HCるうげ呪い
【GM】 HCが全角になってるかな?
【ノワール】 #HCるうげ呪い01
(kuda-dice) S09_Noir: 10:常時『責め具』     :そのアイテムを装備中、常にBS:責め具 として扱われる。
【ノワール】 えろいのきたー
【初菜】 #HCるうげ呪い01
(kuda-dice) S09_Hana: 20:≪○○中毒≫      :装備中、調教刻印、○○中毒を得る。 ○○は選択可能。(精液中毒、受精中毒、自慰中毒など)
【初菜】 じゃあ、白濁まみれ姿のままだし、精液中毒で行こうか
【GM】 じゃあ初菜は、身体に纏わりつく精液をぬぐうどころか、むしろもっと浴びたい、汚してもらいたい、と思うようになりますね。そしてその臭いをかいでいるだけで股間が湿ってきます
【ノワール】 えーと、じゃあ全身に被った精液で発情してた名残が悶々と残ってる か、 アナル産卵されてたことに今更気づく、かどっちがいいかなあw
【GM】 ノワールはどんな責め具にする?
【GM】 ふむ、では一つ選択肢を上げよう
【ノワール】 ・・・前者は催淫かw
【GM】 今回の成功で『卵の場所』と、それを持っていく『出口』を見つけることが出来るわけですが
【GM】 触手の卵を持っていくには、ヴァギナかアヌスかに入れて移動しないといけません、というのが可能です(ぁ
【GM】 受けるかどうかはノワールと初菜に任せます
【ノワール】 じゃあ、私の見つけたほうの卵はアヌスに入れて行かないとだめだったことにしますw
【ノワール】 で、もしハナのがそうでなくても大丈夫だったとしても、ハナの側だけじゃ足りないということでw
【初菜】 私は入り口の方を掴んだという事で?w
【初菜】 違う、出口
【ノワール】 あ、じゃあそれでいいのかなw
【GM】 じゃあ託卵はいい?(BSでは反映されませんが
【GM】 >初菜は
【初菜】 ううん、ここで托卵されたらどっちかの処女を散らす事になるから、ちょっととっておきたいかなw
【GM】 了解、ではノワール
【GM】 知力で16の判定をどうぞ
【ノワール】 けもみみ、効きます?
【GM】 んー、今回はきかない、で
【GM】 純粋な智識の判定です
【GM】 知識
【ノワール】 3d6+7 はーい。…ちょっと不安なのでポテ1
(kuda-dice) S07_Noir -> 3D6+7 = [3,1,3]+7 = 14
【ノワール】 Σ
【ノワール】 こういう定めなのかこの子は…w
【GM】 失敗しましたか、まぁ実害はないけどね!
【GM】 ではノワールはお尻に触手の卵をつめていく事にしたわけですが……途中
【GM】 『それくらいでいいの?』『そんなに少ないと、あの子はとおれないかも……』
【GM】 などと、囁く声が聞こえ……
【GM】 結果お尻一杯、ぱんぱんになってお腹が妊婦みたいに盛り上がるまで、卵を詰め込んでしまいます
【GM】 これなら責め具っぽいよね!
【GM】 あ、ついでに取れないように一番最後の卵がむにゅっと変形して栓のようにアヌスの入口を塞いでしまいます
【ノワール】 「ハ、ハナ。……す、少し、外を警戒していてくれないか?」 とかいってから、キーワードを唱えると首から下を包み込んでた継ぎ目のないスーツが、股間部だけオープンします。排泄時用の機能ですね。それで、入れていくのですが…
【初菜】 「……うん。」今でも耳まで真っ赤、だけど言われた通り外を見張る
【GM】 触手の卵は大小さまざまな物があり、大きいのはテニスボールくらい、小さいな物でもうずらの卵くらいの大きさがあります……
【ノワール】 「…はっ、はぁ、あ、んぁぁっ♪ …は、ふぁあ、ん、く……」 気がついたら、唆す声に釣られて苦しくて息が切れるくらいまでに詰め込んでいます。その間、何度かイっちゃっています。お尻は性器以上に敏感になってるので。そして、おなか一杯詰め込んだあと…
【ノワール】 「…は、はぁっ、はぁ…」 息を荒くして閉じる時のキーワードを口にしますが、お腹が圧迫されて、閉まらない。……卵を入れすぎて、布地が引っ張られちゃっています。苦しい。思わず、解放のコマンドを唱えて… 「…こ、この姿で行かないと、いけない…のか?」 濡れそぼった秘所と、アナルプラグ化した卵を覗かせたアヌスを晒しながら、呆然と呟く。
【GM】 苦しげに呟くノワールですが、そんな彼女に触手たちは逡巡する時間を与えません。もう触手生物はこの街の半分以上を占拠していて、急がなければせっかく脱出手段を見つけたというのに取り残されてしまうでしょう
【初菜】 「…ノワールさん…もう、行かないと…」触手は迫ってると警告するよう、見事に悪いタイミングで顔を覗いてくる初菜。そして言葉を失う。
【ノワール】 「し、仕方ない…か… ハナ、い、イク…ぞ…」 足元がやや頼りなく、そしてポタポタと雌蜜を滴らせながら、外のハナに。
【GM】 では愛液を滴らせながらよろよろと歩いてくるノワールと、初菜が鉢合わせしますね
【初菜】 「あぁ…………その…大丈夫…?」ようやく少し普通の色に戻った顔はまた真っ赤に
【ノワール】 「い、今は急ぐべき…だから…」 一歩踏み出すたびにイきそうな顔をしながら
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 お尻に詰め込んだ大量の卵のお陰で、何とかギリギリで触手街を抜けられた少女達
【GM】 また暗い通路を歩いていくわけですが、今度は何も起こらない代わりにかなり長く、もう何時間も歩いているかのような錯覚に陥りますね
【GM】 ……その間に二人は何回かイってしまったかもしれません。全身に浴びせられかけた精液と、排泄穴に詰め込んだ卵のせいで
【GM】 ですがようやく目の前に扉が見えてきます、それは酷く大きく、仰々しく、そして禍々しい装飾がされていて
【GM】 明らかに他とは別格の威圧感を醸し出していますね
【ノワール】 「…はー…はぁ、っ…ふぅ、っひぁ……ッ……は、ぁ…」 ふらふらと、精液の匂いと雌の匂いをふりまきながら歩いています。 「あれ、は……」
【初菜】 「ん…ふぅ……」みっともない白濁まみれの姿のまま、ノワールの後ろに歩いて匂いに釣られてこっそり自分を慰め続けている。「…今度は…なに…?」
【ノワール】 「…こい、と…いうこと、か? ん、っっ…」  かくん、と膝を折りかけて壁で身体を支え。アナルプラグ化した卵が抜けないか、数回目の挑戦をして…肛内をぐりゅりゅっと抉る感覚に嬌声を噛み殺して、手を離す。
【初菜】 「…っっ♪…こ、このまま、行くしか…。」
【GM】 お尻の穴を塞ぐ卵を外そうとすると、そこから細い触手が伸びて卵塊でぎちぎちになった排泄穴の中をかき回されますね。ごろごろと中で異物が動いて、腸粘膜を荒々しく刺激する快感に腰砕けになってしまいそうです
【ノワール】 「は、はぁっ、は、はぁ…、そ、うだな、いか…なければ…」 少し触っただけの間に2回ほど連続でイッていた。これ以上触ったら、自慰がとまらなくなるという恐怖を隠しつつ…。
【ノワール】 扉に手を掛けよう。特に何事もなく開くかな?
【GM】 開きますね
【GM】 では……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 扉を開けると、そこは高い天井を幾つもの柱が支える壮麗な空間でした。その一番奥には玉座らしいものがあり、ここが魔神の王座であったのだろうと推測できます
【GM】 ですが今そこに魔神の姿はなく……
【GM】 二人の少女に降りかかってくる、強烈な悪意を感じますね。そしてさっきの幽霊よりもさらに半透明な、残留思念のようなものが周囲を取り巻いている事に気づきます。
【GM】 それは股間の触手ショーツを取りきれずに、一生触手下着を穿いたまま亜人間の肉便器になった少女の姿であり……
【GM】 あるいは、触手壷に引きずり込まれ、周囲の目と音を楽しませるだけのオブジェとなった少女の姿です。
【GM】 彼女たちは一様に
【GM】 『新しい人間が来た……』
【GM】 『これで助かる……解放される……』
【GM】 と、うわ言のように呟いていますね
【初菜】 「…あぁ…みんな、かわいそうに…」ぼんやりした目でそんな数々の少女の姿を捉えて
【ノワール】 「っ…! これ、は…」 ぞっと背筋が寒くなり。同時に、甘い疼き、で済まされない感覚が肛内から下半身を蕩かそうとする。相反する感覚に思考を乱されながら、周囲の少女たちの姿に目を奪われて。
【GM】 『そう思うなら変わってあげればどうだい?』 では呟いた初菜に、そんな声が聞こえてきますね。少女達のものとは違う、はっきりとした意思を持ったものです
【GM】 『彼女達の魂はずっとこの場所に漂い、犯され続けている』
【GM】 『そこから開放される手段は……誰かが代わりになってあげるしかないんだね』
【GM】 続いてそんなことも言ってきますね
【ノワール】 「…お前…は…?」 捉えている当人であろう声の出元を探そうと注意を凝らし……その中でふと、声の主も別の形で囚われているのだろうか、という疑問も脳裏をかすめる。
【初菜】 「そ…んな…はなは、そんな事…」出来ない、と言い切れないまま目は特に濃く体液にまみれてる幽霊少女を捉え、ゴクリと生唾を飲んで。ちょっとだけ、羨ましそうな目で見つめる。
【GM】 『僕はこの城郭の主の分身さ、君達の言い方でいえば魔神というところか』
【GM】 『なるほど、代わりになる事はできないと、ならば戦うしかないね。相手は全力で襲い掛かって、引きずり込もうとしてくるよ。そうしたら自分が解放されるからね……』
【ノワール】 「ぶん、しん…」 ただ、声の主を探ろうとする意識は…幾度も、少女たちの媚態に囚われて。
【GM】 『君達は、その悪意に抗えるかな?』 と、含み笑いのイメージが重なります
【初菜】 「……っ…!」ただ無言に弓を構える。だが白濁まみれで染めてるほっぺでは強がってるとしか見えない。
【ノワール】 「…………。ハッ。叶うなら貴様を叩き切ってやりたいがな…」 でも、囚われるわけにはいかない、と剣を構える。……ただ、足元には愛液が水溜りのようになっているが。
【GM】 『ははは、では全力で抵抗したまえ、そのほうが面白い』
【GM】 という発言と共に、少年のようだった魔神の分身の声は消え……
【GM】 残留思念が二人に襲い掛かってきます!
【初菜】 おー
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 という所でラストバトルです
*GM_Saka topic : 【城郭の囚人08】【城郭の虜囚04】
【GM】 と、こうなります
【GM】 PCは好きに配置してください
【初菜】 こっちは射撃担当なので、ノワールの後ろでよろしく
【ノワール】 んー、前衛だからえーと
*S07_Noir topic : 【城郭の囚人08】【城郭の虜囚04】【ノワール07】【ハナ09】
【ノワール】 こうかな
【GM】 らじゃらじゃ
【GM】 では開幕どうぞー
【ノワール】 エネミースキャンを、IV4の子に使いますー
【GM】 かもーん
【ノワール】 2d6+7+1 えいやー
(kuda-dice) S07_Noir -> 2D6+7+1 = [6,6]+7+1 = 20
【ノワール】 こんなトコでΣ
【初菜】 んん、トップスピードは意味無さそうなので省けます
【初菜】 MPは足りないし
【GM】 では裏にデータを張りましょう
【GM】 ではそのまま進行ですね、まずはハナからどうぞ!
【初菜】 では、ファイナルストライク+ピアシングでIV4の子を撃つか!
【初菜】 7d6+10 ほい
(kuda-dice) S09_Hana -> 7D6+10 = [4,1,2,2,5,5,2]+10 = 31
【GM】 かもーん!
【GM】 うむ、25発抜けた!
【GM】 けっこーいたい
【GM】 だがこっちの反撃だ!
【GM】 囚人さんがうーん、どうしようかな
【GM】 よし、囚人さん、ここはノワールに冷静に攻撃
【GM】 2d6+13
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6+13 = [4,3]+13 = 20
【GM】 攻撃抜けたらバインディングになります(きりっ
【ノワール】 魔技はバインドですか…
【GM】 バインディング+イビルフォースですの
【ノワール】 1d6+5  えーと、ポテってブロックして胸で受けてみようか
(kuda-dice) S07_Noir -> 1D6+5 = [3]+5 = 8
【ノワール】 12点を胸に受けて、2点残り。
【GM】 では拘束をプレゼント、次はノワールさんですね!
【ノワール】 <絡みつく舌>で伸びてきた触手に思わず奉仕しつつ、 《アイスエンチャント》といって目の前の人を殴りましょう
【GM】 かもん!
【ノワール】 2d6+9+1d6-4 拘束痛い…
(kuda-dice) S07_Noir -> 2D6+9+1D6-4 = [3,4]+9+[6]-4 = 18
【ノワール】 18点、氷。
【GM】 ちびっともらいました!
【GM】 ふふふ、まだ痛くない!(氷つつ
【GM】 では虜囚さんですがどうしようかな、責め具か淫毒か、よし、偶数なら責め具、奇数なら淫毒で
【GM】 1d6
(kuda-dice) GM_Saka -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 ち、責め具とはいみがないw
【GM】 2d6+13
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6+13 = [4,5]+13 = 22
【GM】 抜ければ責め具を追加ですよ!>ノワール
【ノワール】 どっかーん、と大きいの来た! 胸を破られて、代わりに責め具触手がみっちりと!?
【ノワール】 (胸APが2 → 0
【GM】 ちい、あんまり意味がなかったw
【GM】 では次のターン、開幕!
【GM】 そっちなにかありますか
【初菜】 なーい
【ノワール】 <教え込まれた恥辱>とか<守るべきもの>といって、ハナを庇っておこうw<さっきの
【ノワール】 で、後ろにエネスキャー
【GM】 かもーん
【ノワール】 3d6+7+1-4   拘束がここでも痛いので、ポテっておこう
(kuda-dice) S07_Noir -> 3D6+7+1-4 = [6,4,1]+7+1-4 = 15
【GM】 ではこっちがー
【GM】 2d6+8
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
【GM】 あ、負けた、オノレw
【GM】 そしてデータ見られた上に、2T目になったので容赦なく発動、スパ-クプリズンをハナに
【GM】 2d6
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6 = [5,3] = 8
【GM】 8点のダメージ!
【初菜】 ふむ
【GM】 どうします、受動は出来ますよ
【初菜】 アヴォイドと言って、腰に2点
【GM】 OK
【GM】 ではまず初菜から行動どうぞー
【初菜】 アクトは口辱と喉を焼く淫熱
【GM】 了解です
【初菜】 そしてまたピアシング+ファイナルストライク
【GM】 かもーん
【初菜】 7d6+10 ほい
(kuda-dice) S09_Hana -> 7D6+10 = [3,5,2,3,1,3,3]+10 = 30
【GM】 けっこー痛い!
【GM】 うーむ、しかしこれでは拘束してもあまり意味がなさそーだ
【GM】 というわけで次は囚人さん、グランドエクスを使って二人にイビルフォース
【GM】 2d6+13
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6+13 = [5,6]+13 = 24
【GM】 24発といいますよー
【初菜】 うげぇ、MP切れてるしどうしようもない。腰ぶっ飛んだ
【GM】 アクトありますか?
【初菜】 HP系しか残っておらん!
【GM】 おkw
【GM】 ノワールはどうします?
【ノワール】 うーん、ブロックしても13点は削りきれないな…(ポテ何点使えという)
【ノワール】 なので、腰AP吹っ飛びます
【GM】 あいさ、ではアクトあればどうぞ
【ノワール】 いまはなし、かな
【GM】 OK、ではノワールどうぞー
【ノワール】 んーと、《アイスエッジ》+《ファイナルストライク》かな。目の前に。
【GM】 かもん!
【ノワール】 3d6+5d6+6+2  最大MP減っててキツいや 氷属性ー
(kuda-dice) S07_Noir -> 3D6+5D6+6+2 = [5,2,4]+[6,1,3,5,4]+6+2 = 38
【ノワール】 そろそろ瀕死かな?
【GM】 ……あぶねー、次は耐えれんかもしれない……w
【GM】 となれば……もはや出し惜しみするよゆうはなし!
【GM】 虜囚さん、目の前の女の子にレッツふんげーきw
【ノワール】 来ちゃったわー!
【GM】 あ、淫毒いれておこう
【ノワール】 ・・・あ
【GM】 7d6+13
(kuda-dice) GM_Saka -> 7D6+13 = [6,4,3,3,3,3,4]+13 = 39
【GM】 39発!
【初菜】 つよ?!
【GM】 次のターンにまわしたら、多分おちてるからね、攻撃前にこの人(と-いめw
【ノワール】 ブロック!34点抜けて残り2点で生存!
【GM】 ちぃぃ、落とせなかった!
【GM】 では次のターン、開幕どうぞ!
【GM】 まぁ発情はお願いします、うふ
【初菜】 ない!MPは足りなくてトップスピードの意味はないorz
【ノワール】 <第二の女陰><自ずからの動き><視姦の檻> といって犯されつつ、催淫状態。淫毒入り卵でぎゅうぎゅうのお尻を犯されて媚薬パリンパリンしてる
【GM】 OK、開幕はあります?
【ノワール】 んー…責め具中だからなしかな
【GM】 おーらい、ではこっちの囚人さん、まずスパークプリズンをハナに
【GM】 2d6
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6 = [1,3] = 4
【GM】 ひくっw
【初菜】 避けきれるけど、ここはMPを保存してそのまま受けますw
【初菜】 胸で
【GM】 OKではそちらの番になります、どうぞ!
【初菜】 CPは一旦底付きてるのでピアシングのみ!
【GM】 ハナからだね!
【初菜】 2d6+10
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
【ノワール】 Σ
【初菜】 腐った
【GM】 おおう
【GM】 虜囚さんの心臓、まだ動いてる!
【GM】 しぶとい!
【GM】 ではここで囚人さんが、グランド+いびるフォースで二人に攻撃!
【ノワール】 次は囚人さんか…
【GM】 2d6+13
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6+13 = [2,5]+13 = 20
【GM】 ちゅどーん(といいつつダメージさんは普通
【初菜】 どっちにしても防ぎきれなかった。胸飛んだー
【初菜】 これで仲良く全裸!
【GM】 全裸だね!
【ノワール】 じゃあ、リザレクション。 HPが44点に復帰しつつ、ブロック。15点抜けてきて…29かな?
【GM】 おーけー
【GM】 ちぃ、耐えおった!
【GM】 ではノワールさんのばん!
【初菜】 戦闘不能にされた後から使った方がいいんじゃない?
【初菜】 リザレクション
【ノワール】 んー、7以上になったら、使えないのよね(・・
【ノワール】 ちがう、8以降か
【ノワール】 <致命表
【GM】 まぁどうするかはのわーるしだいだ!
【初菜】 ああ、そうか。リスキーだね
【GM】 もう虜囚さんはへろへろだぞ!
【ノワール】 まあ、1/3なんだけどちょっと怖いのでw
【ノワール】 2d6+6+2+6+9 《ヘビーアタック》《アイスエッジ》…氷属性でなぐる!
(kuda-dice) S07_Noir -> 2D6+6+2+6+9 = [1,5]+6+2+6+9 = 29
【GM】 拘束さん加算してる?
【ノワール】 あ、わすれてた、そこから-4
【ノワール】 (そして前のターンの殴りにも拘束-4忘れてたけど、武器攻撃力+9わすれてたのでいーぶん。きっと。
【GM】 ふむ、このままだと112で、堕ちるわけだが……抵抗しようw
【GM】 ノワ-ルのお尻がぐっちょんぐっちょんに拡販されます!
【ノワール】 にゃにぃΣ
【GM】 というわけで、感覚過敏:アヌスを使用
【GM】 CP1点を得た上で抵抗してください
【ノワール】 「っふぁ…!!??」
【GM】 抵抗できなければ、判定にー8です、つまり生き残る
【ノワール】 …む…(焦
【GM】 ちなみにCP消費したうえで、5か6が1個でも出れば抵抗です
【ノワール】 …きっついなあ…えーっとどうするか。
【ノワール】 3d6 じゃあどーんと三つ使おう(潔いのか…??
(kuda-dice) S07_Noir -> 3D6 = [4,5,5] = 14
【初菜】 お、成功だー
【GM】 ちい!
【GM】 ではおちてしまいました、すまぬ、すまぬ……!
*GM_Saka topic : 【城郭の囚人08】【ノワール07】【ハナ09】
【ノワール】 じゃあ、イキまくりながらも、ぎゅううっと縋るように力が篭った大剣が、逆に虜囚ちゃんの壷をグリグリと粘液溜まりにかえちゃったということで(惨劇の真ん中でイキまくってる
【GM】 えろいことになっているな!
【GM】 では次のラウンド!
【初菜】 開幕なし!
【ノワール】 開幕なし!
【GM】 開幕スパ-クプリズン、ハナに!
【GM】 2d6
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6 = [6,3] = 9
【GM】 9点といいますよ
【初菜】 んん、今度は避けます。3点HPに受けて
【GM】 アヴォイドしたか!
【GM】 ではそこでさらに追い討ちをかけよう、ざっかーきたない、まじきたない
【初菜】 純潔の証 つけられた種 異形の交合 膨れあがる腹 と言って犯されます!
【GM】 牝犬嗜好と、精液中毒を同時解放!
【GM】 というわけで、二回調教刻印に抵抗してください、一回失敗ごとに2d6のHPダメージですw
【GM】 あ、CPも2点プレゼント!
【初菜】 あうち
【GM】 ちゃんと覚えていたのですよ(にぱー
【初菜】 じゃあ、1回に1点ずつ使います
【ノワール】 あえて抵抗放棄しても良いのよ
【初菜】 1d6
(kuda-dice) S09_Hana -> 1D6 = [3] = 3
【初菜】 1d6
(kuda-dice) S09_Hana -> 1D6 = [2] = 2
【初菜】 どっちも失敗
【GM】 初菜の心の中で、こんな強大な相手に逆らうなんて……という思考が渦巻き、目の前で排泄穴の中に精液をぶちまけられているノワールの姿を見て、あんなふうになりたい、と思ってしまいます
【GM】 では2Dダメージを2かい、自分でどうぞw
【初菜】 2d6
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6 = [3,3] = 6
【初菜】 2d6
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6 = [6,6] = 12
【ノワール】 ひぃΣ
【GM】 うわぁ、いい出目がw
【初菜】 合わせて18,かなり痛いw
【GM】 で、ここで初菜の番ですねw
【初菜】 まあ、輝石は残ってるから頑張る!
【初菜】 ピアシングを省けて、ファイナルストライク+2点ポテ
【GM】 きたな、かもーん!
【初菜】 9d6+4
(kuda-dice) S09_Hana -> 9D6+4 = [5,5,2,1,1,6,4,5,2]+4 = 35
【GM】 ぬう、かなり痛い。囚人ちゃんはあんまりかたくないのだ
【GM】 というわけで、お返しのグランド+イビル!
【GM】 2d6+13
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6+13 = [4,6]+13 = 23
【GM】 23ぱーつ
【初菜】 まずは輝石使うぞい
【GM】 どうぞー
【初菜】 3d6
(kuda-dice) S09_Hana -> 3D6 = [3,3,4] = 10
【初菜】 15まで回復、か
【初菜】 ポテ2点載せてアヴォイド
【初菜】 2d6
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6 = [3,4] = 7
【GM】 あれ、開幕でアヴォイド使ってなかった?
【GM】 MP足りてる?
【初菜】 ピアシング省けたから足りてます!
【ノワール】 なるほど!
【GM】 あー、なるほどw
【初菜】 さて13減少
【ノワール】 能動省いたのねw
【GM】 ち、ギリギリ落とせなかったかw
【ノワール】 つまりHP変動なし?w
【GM】 で、ノワールはどうするかな?
【初菜】 うん、結局5に逆戻りw
【ノワール】 …今29点でー、ブロックって言って18点受けて11点残る
【GM】 OK
【GM】 ではノワールの行動どうぞ!
【ノワール】 2d6+5d6+9+6+6+2-4  《アイスエッジ》《ヘビーアタック》《ファイナルストライク》!! なお催淫はエンチャントで相殺シテマス。CP使いきり!
(kuda-dice) S07_Noir -> 2D6+5D6+9+6+6+2-4 = [1,6]+[5,6,1,1,1]+9+6+6+2-4 = 40
【ノワール】 誰かラッキー下さいΣ
【GM】 ふふふ、ギリギリでたってるぜ(ぁ
【GM】 というわけで、さらに次のターン!
【GM】 開幕あるひと!
【初菜】 ない!
【ノワール】 もはや、ない
【GM】 では最後の力を振り絞って、スパークプリズン!
【GM】 2d6
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6 = [1,3] = 4
【GM】 ひっくw
【初菜】 アヴォイドで無効化。どうせ本来のターンが回ったら堕ちるのでw
【GM】 ちぃw
【初菜】 そして最後の1CPを注いでピアシング+ポテ1!
【初菜】 3d6+10 最後の足掻き!
(kuda-dice) S09_Hana -> 3D6+10 = [3,2,1]+10 = 16
【ノワール】 なんか届くかどーかぎりぎりのような気がしてきた
【GM】 あ、すげぇ
【GM】 ……HP1で残ってるw
【ノワール】 もしかして:ぴったり
【ノワール】 ぴったりじゃなかったw
【初菜】 おw
【GM】 ボロボロ……ボロボロながらも、いきてる……!w
【GM】 では最後のグランドフォースを二人にw
【GM】 2d6+13
(kuda-dice) GM_Saka -> 2D6+13 = [4,3]+13 = 20
【ノワール】 やばいな
【GM】 20ぱーつw
【初菜】 では運命を受け入れましょう
【ノワール】 今日のダイス目だと、死ぬかな…
【初菜】 堕ちる!
【GM】 致命表をどうぞ1
【GM】 !
【初菜】 2d6 致命傷
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6 = [3,1] = 4
【初菜】 違う、1D
【初菜】 1d6
(kuda-dice) S09_Hana -> 1D6 = [1] = 1
【ノワール】 あ
【ノワール】 1以下 胸に宿る消えない炎。倒れかけた身体に力が入る。
【ノワール】 【HP】が1にになり戦闘を続行する。
【初菜】 戻った!
【GM】 あ、ごめん
【GM】 この子堕落持ってるw
【ノワール】 Σ
【初菜】 あれーーーー
【ノワール】 2 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。
【ノワール】 【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【ノワール】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【ノワール】 これか
【GM】 SP+2する?w
【初菜】 じゃあ、SP+2で立ち上がりますw
【GM】 おkw
【GM】 ではノワールは?
【ノワール】 でもまあ、次の開幕スパーク次第で落ちるよね…ならとりあえず、出目に賭けるか
【ノワール】 3d6 というわけで、いにしえの輝石ー
(kuda-dice) S07_Noir -> 3D6 = [2,3,5] = 10
【ノワール】 …よし、ピンゾロでそうで怖かったんだ(
【GM】 ち、これはいきのこったかw
【GM】 クソう、ではノワール、最後の一撃をどうぞw
【ノワール】 ブロックと言って、21点から15点マイナスって6点で残る
【ノワール】 2d6+9+6+6+2-4  《アイスエッジ》《ヘビーアタック》…これで、最後!
(kuda-dice) S07_Noir -> 2D6+9+6+6+2-4 = [5,6]+9+6+6+2-4 = 30
【GM】 ではそれでおちました、ちぃ、引き込めなかったw
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【ノワール】 しかし輝石がなくなったのは痛い…温存できるかなと一瞬期待しただけにw
【GM】 ではエッチは後日に回すとして
【GM】 勝利です!
【初菜】 おー
【ノワール】 よし!
【GM】 なので任意の宝箱を一個づつふりたまい
【GM】 で、それとは別に防具宝箱も一つづつね
【初菜】 さすがにこれ以上防具はいらんかね
【初菜】 #HCるうげ武器
(kuda-dice) S09_Hana:  2 剣  12 カース決定チャートを3つ適用する
【初菜】 うわw
【ノワール】 #HCるうげ箱 とりあえずえーい
【GM】 呪いチャートどうぞw
【初菜】 #HCるうげ呪い03
(kuda-dice) S09_Hana:  2:≪運動低下≫      :装備中、運動-1(道具の場合、使用後からシナリオ中)
(kuda-dice) S09_Hana: 17:精神弱化        :装備中、<言葉系、精神系>のクライシスアクトの獲得CP+1/SP+2
(kuda-dice) S09_Hana:  3:≪知力低下≫      :装備中、知力-1(道具の場合、使用後からシナリオ中)
【ノワール】 おっと
【GM】 ……酷い呪いの剣だw
【ノワール】 #HCるうげ箱
(kuda-dice) S07_Noir: 40 サキュバスメイル  12 カース決定チャートを3つ適用する
【ノワール】 すごいの来たΣ
【初菜】 エロくない呪いの剣だ!
【GM】 呪いチャートどうぞw>サキュバスメイル
【ノワール】 #HCるうげ呪い03
(kuda-dice) S07_Noir: 31:写真蟲          :装備したシナリオ終了後、名声が-1され、魔物刻印に+1(名声が0の場合、変動なし)
(kuda-dice) S07_Noir:  2:≪運動低下≫      :装備中、運動-1(道具の場合、使用後からシナリオ中)
(kuda-dice) S07_Noir: 26:ナイトメア       :PCに トラウマ を与える。
【ノワール】 むしろこれ、別の意味で売り物になるんじゃねというw
【GM】 ほしそーなひとはいそうだな、PLにw
【GM】 では後は今回の防具箱をどうぞw
【初菜】 #HCるうげ防具
(kuda-dice) S09_Hana: 18 ビキニアーマー   3 カース決定チャートに移行しない
【初菜】 またビキニアーマーかよw
【GM】 じゃあまた普通のビキニアーマーw
【初菜】 もう運命を感じるw
【ノワール】 っと
【GM】 いっそビキニ少女になれば?w
【ノワール】 装備修理する場合は振れるの?
【初菜】 触れない希ガス
【GM】 ふれるよー
【ノワール】 あ、そっちとは別に振れるのかw
【ノワール】 #HCるうげ防具
(kuda-dice) S07_Noir:  3 ソードダンサードレス   5 カース決定チャートに移行しない
【GM】 だから防具修理を前提に、取得した防具を破壊して呪いの進行を防ぐって出来たはず
【ノワール】 …囚人ちゃんの遺品だね…(マテ
【GM】 遺品だね……w
【初菜】 あ
【初菜】 勝利、敗北に関わらずシナリオ終了時に防具宝箱をひとつ振る、もしくは防具のAPを完全に回復し呪いチャートの効果をひとつ付与する事を選択できる。
【初菜】 やっぱり修理する場合は振れないみたい
【ノワール】 おや
【GM】 では今回の戦利品はビキニアーマー×2、サキュバスメイル(のろい三つ)、剣(のろい三つ)、万象のローブ、大剣 かな
【初菜】 ですね
【ノワール】 あ、らじゃー
【初菜】 修理するならこの場で呪い振るかね
【GM】 では修理呪いをどうぞ
【GM】 後今回えた呪いの中で欲しいのがあれば、任意に武器か防具につけれることにしますw
【ノワール】 じゃあソドダン消えるだけですね
【GM】 では呪いをどうぞ
【ノワール】  結果として では今回の戦利品はビキニアーマー×2、サキュバスメイル(のろい三つ)、剣(のろい三つ)、万象のローブ、大剣 かな  のままっと。
【初菜】 今装備してるドレスは消滅しますね
【ノワール】 はーい(修理する人
【ノワール】 #HCるうげ呪い01
(kuda-dice) S07_Noir: 21:≪露出狂≫       :装備中、調教刻印、露出狂を得る。 
【ノワール】 ・・・・・・(ごくり
【GM】 露出狂ブラックス-ツ……w
【ノワール】 ・・・け、けさなくてもいいかな・・・(どきどき(w
【GM】 んじゃあとはアイテムを配分して
【GM】 CPSPをしんこくよろー
【ノワール】 CP17 SP10  あいてむどうすることになるかなー
【初菜】 CP14 SP16
【GM】 あ、後忘れてた
【GM】 トラウマ判定とかある人はやっておいてください、今w
【ノワール】 サキュバスメイル(のろい三つ)、大剣 が私が振った分になるか(、、
【初菜】 2d6+6 にんしん
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6+6 = [1,5]+6 = 12
【初菜】 2d6+6 とらうま
(kuda-dice) S09_Hana -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
【初菜】 とらうまになった
【GM】 今回PTなので、他人に渡してもOKよ
【ノワール】 あらら
【GM】 おめでとうトラウマ!
【ノワール】 ……まあ虜囚ちゃんや囚人ちゃんはね……<トラウマったー
【初菜】 ふむ
【初菜】 多分ビキニアーマーをこのまま使用するけど
【GM】 一歩間違えてたらあーなってたからねー
【ノワール】 今回、憑いた呪いが露出狂でしばらく放置しそうだから、それほど慌てる時間じゃないのよね、私もw
【初菜】 じゃあ、ビキニアーマー一つもしくはローブをノワールに譲って
【初菜】 後は自分が振った箱を貰うという感じでどう?
【初菜】 少なくても解呪符にはなるだろうしw
【ノワール】 んー、私は剣(呪い3個)でも良いですが(’’(潰す用にw
【初菜】 じゃあ剣をどうぞw
【初菜】 こっちは射撃専門家だから使えないし
【ノワール】 ありがとーw(これでいつでも解呪できる
【GM】 まったく利用価値のない剣が、まさに剣ー3w
【初菜】 解呪符にはなるよ!よ!
【ノワール】 サキュバスメイルもあるから、潰すものには困らないっちゃ困らない私w
【初菜】 呪いの剣で解呪は変な話だけどw
【ノワール】 呪いの剣で呪いを過負荷で焼ききるんだよ(・・
【GM】 さて、それじゃ経験値だけど、……30+15が基本で、そこに27(初菜)と30(ノワ-ル)がつくので、72と75だね
【GM】 後名声と人脈を取っていいよ、互いにw
【ノワール】 はーい……えろいな(ころり
【GM】 タイトルは追走の迷宮・城郭の惨劇 で
【ノワール】 じゃあ、ハナにもらいますー<人脈
【GM】 おつさま!
【初菜】 同じくノワールにもらいます
【ノワール】 おつさまー。えろすは後日ですね
【GM】 まぁ順当にいけば土曜にね!
【GM】 くう、しかし落とせなかったか、しぶとかった……w
【ノワール】 使いきりでアイテム消えちゃったよーとorzするよ(ころり
【初菜】 また土曜でねー
【ノワール】 はーい
【GM】 輝石がなければ、うぬれーw
【GM】 あいさー
【GM】 というわけで後は自由解散
【ノワール】 おつつさまー
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 再開
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 この城郭からの脱出を望む幽霊少女たちと、激しい戦闘を繰り広げる初菜とノワール。両者の攻防は一進一退で、互いの実力は伯仲しています
【GM】 ですが、均衡というものはちょっとした事で破れるもので……
【GM】 上半身への攻撃に集中していた隙をつかれ、足首に触手がまとわり付きます。機敏な動作のもとである足を抑えられると当然不利になるわけで、その一瞬の隙をつかれ
【GM】 二人は幽霊少女達が操る触手ツボの中に引きずり込まれてしまいます……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、二人が気がつくと周囲のかべという壁、天井という天井が無数の触手で埋め尽くされていますね。出口は天井にあるのですが、固く閉じています。うにょうにょと蠢く触腕のタイプは千差万別で、産卵触手、生殖器触手、亀頭を攻めるのであろうオナホ触手など、実に多彩です。そんな場所に投げ出されているわけですが……
【GM】 一番の特徴は、二人の前に大きなガラス窓があって、その外に多数の人間がいることでしょう。
【GM】 ファンタジー世界出身のノワールには気づきづらいかもしれませんが、初菜はわかります。今二人は店頭のショーウィンドウに陳列された商品……そんな状態です
【GM】 そしてこれから起こることは、周囲の触手を見れば簡単にわかるわけで……
【GM】 ざっとみて数十人は居そうなギャラリー全員に、痴態を見られてしまう、と本能的にわかりますね。しかもまだ観客は増え続けています
【GM】  
【ノワール】 「ふう、はっ!…まだ、いけ…ぁっ!? しまっ…ひぅんっ!!」 足を囚われ、とっさに踏ん張ろうとするけれど、ニュルルっと這い上がった触手がくにゅんと、お尻に嵌まったままのアナルプラグを弾けば甘い悲鳴を上げて膝が笑い… 「くぁ、あ、あっ!?」 あっという間に引き摺り込まれていく。 ……そして、一度意識を断ち切られ……
【初菜】 「……ん…ここ…は…?」あんまりにも急な出来事て、頭を整理するには時間が掛かる。服は戦いですでにボロボロで、素肌には何だか生暖かく柔らかいものが当たってるなのは分かるが…
【初菜】 「…しょく…っっっ?!」そして気付く、自分は油断した事。そしてそれでどんな状況に陥れた事。「…やだ…また…」恐怖と、僅かな期待が膨らむ
【ノワール】 「……う、ん……」 徐々に目覚める意識。まず、物音。ざわざわ、がやがや…と重なる音が、遠く耳に聞こえてくる。 次に戻ってくるのは触覚。寝かされている、のだろうか。背中に、手や足に感じる、弾力があり、柔らかいなかにも硬さをもった…肉のような?何かに…ヌメる感触…
【ノワール】 「っ!?」 はっとなって、遅くも目を開く。まず見えたのは、肉の天井。大量の触手。そして、分娩台のような台座に大きく股を開かされた姿で丁寧に横たえられ、布地がなくなったままの股間とプラグの飛び出たアナルを晒している自分の姿。 「な、なななっ!?」   …晒している。と、最初に浮かんだのは何故だ。いや、わかっている。目をそらしているだけだ…目の前でざわめく、無数のヒトの気配。
【ノワール】 そちらを見る度胸は無い。なのに、鍛えられた騎士の本能が、無数の気配を確実に捉えてしまっている。――脚を閉じる、だとか。身体を隠す、だとか。そんな事も思いつかないくらい、焦りに焦っていて。ヒクヒクと頭を揺らすアナルプラグが、妙に滑稽でもあり、いやらしくもある。
【初菜】 「…また、晒される…」ショックをも感じる小声で呟いて、自分の姿を改めて確認する。元々衣は少なかったドレスはボロボロで肝心な所は何一つも隠してない。体中はやはり、尻尾の毛まで乾いかけた精液で飾れたまま。腕は頭上に触手に拘束され、隠したて自分の姿を隠せない。そして目の前には向こうに沢山の人が集まってる窓…
【初菜】 そんな人達みんなに、彼女の膨らみかけた胸と綺麗なワレメは丸見えであった。
【GM/観客たち】 「起きたわ」「これからが楽しみね」「反応がないとつまらないもの」「二人共驚いてるわね……むりもないけど、ふふふ」 目覚めた二人の耳にそんな声が聞こえます。ガラス越しにいる観客たちは女性のようですね。同じ女の子が囚われ、侵されようとしているのに助ける気配すらありません。それどころかこの状況を心底から楽しんでいるようで、透明な板越しに二人の顔を、恥ずかしい場所を、そして今にも少女たちを犯そうとする触手を見つめると、冷たい笑みを浮かべます
【初菜】 「…や、やだ…何で…助けないの…」男がいないなのはちょっと安心したのだが、すぐにこの前オナニーしてる姿は触手の街中で放送された事を思い出し、ブルブルと震えだし
【ノワール】 「……い、いったい…おまえ、たちは  ん、んんっ!!」 羞恥に顔を真っ赤に染めながら、とっさに顔を上げて声の主たちの方を…見ようとして、身体を急に動かした反応なのかなんなのか、アナルプラグがコツンと台座に当たって直腸をぎゅるっと抉り、嬌声をかみ殺す。
【GM/観客たち】 「なんで助けないですって?」「当たり前なのにね」「こうやって新しい獲物が来るのを見るのが楽しみなのに」「それにしてもあっちの子、もう随分と出来上がってるわね」 恥ずかしげに顔を隠そうとしながら、アナルプラグを自分から刺激してしまって悶えそうになるのを必死で堪えているノワールや、怯えて震えている初菜の様子を見て観客の女性達は更に酷薄な、嘲笑する感じの表情を浮かべますね。そしていま始めて気づいたのですが、大きな窓ガラスの外にある何かのパネルみたいなのを弄ります。するとそれに合わせて触手が動きますね。どうやらコントローラーになっているようです
【GM】 つまりは……彼女たちの意思で、好きなように犯されてしまうと、そういうことになりますね
【ノワール】 「ふ、ぅぅっ、く、ん、んんっ…んふぁっ、っは、ふ…」 寝かされている姿勢で、処女膣から愛液がたらたらと流れては触手の卵でできたアナルプラグに吸われていき、それが中に何か変化を起こしているのか、見るからに堪え続けている様子。…さっきほどの大きな刺激ではないようだが。
【ノワール】 「…ぇ。ぅ、ぁ…」 女性たちが手元で何かをするたび、天井の触手がうねうねと見せ付けるように蠢き、或いは引き上げていく。… 「触手、を…操って…?」 
【初菜】 「そ…んな…や、んっ♪」触手が少し動くと身をよじって避けようとし。しかし、ツボに広がってる生くさい匂いでみるみるうちに頬が染めて。すでに準備万全も同然の秘所から愛液の一筋が垂れ落ちて
【GM/観客たち】 「随分をお尻で感じてる?」「あの中にはいっぱい詰まってるみたいね」「それならこうしたらどうなるかしら?」 産卵されるシーンは見ていないものの、ノワールがその排泄穴の中に何か異物を抱えているのは下腹部の盛り上がりから想像できます。なので女性達はクスクスと笑うと触手を操ってその体を持ち上げ、初菜の上にかぶせるようにしてしまいますね。今初菜は仰向けで、ノワールはうつ伏せで顔を向け合っている状態です。そして……触手アナルプラグに一本の細い触手が巻き付くと、幼い女の子のすぐ上で、それを思いっきり引っ張りますね
【GM】 初菜は触腕から身をよじって逃げようとするのですが、ノワールの体が覆いかぶさってくるいめになかなか動けないような状態です。そしてツボ全体に広がる生臭い匂いに加え、自分のすぐ上にいる少女は、先程の触手精液の匂いを濃厚に漂わせています、そればかりかまだ乾いていない生殖液がどろり……と、初菜の顔にかかってしまいますね
【ノワール】 「や、ち…ちが、んぁっ!? ひ、ぁ、ふぁ…」 反論しようとして、触手が身体を持ち上げ、姿勢が変わっただけで昂ぶっていた身体には甘い刺激となって。力が抜けた肢体はあっさりと運ばれ… 「(あ…れ。手、足…拘束、されてたんじゃ…?)  ひゃふ、っ…や、め…」 一瞬、脳裏に疑問が過ぎるけれど、ハナの目の前に吊り下げられ、きゅるっと触手がプラグに巻きつくと、そんなものは一瞬で消し飛んで。止めて、と懇願しようにも後ろを振り返ることさえできないくらい、今はかっちりと触手に押さえつけられていて…
【初菜】 「…っっ…ノワール…さん…」どろりとした精液が彼女の顔にかかると同時、呪いに変質された身体に甘い疼きが走って愛液の量が増し、とろんとした顔ですでに出来上がってるノワールを見上げる。
【初菜】 そして、あんなにも強かったノワールさんをこんなにした相手は、自分なんかよりずっと強いという絶望的な考えが頭によぎって、無意識のうち尻尾はゆっくりと左右に振る
【GM/観客たち】 「あら、こっちももうすっかり出来上がってる?」「小さいのに淫乱ね」「変態っていうのよ」「精液が好きなのかしら?」「ならこうしましょう」 ノワールの体から滴る精液で発情してしまう初菜、それをみた観客達は冷たく少女を罵りながら、チューブじみた触手を数本、二人の顔の間に潜り込ませますね。そこからはさらに強烈な白濁液の香りがして……それだけで、初菜はじゅんっと股間を濡らしてしまいます。そのチューブ触手を舐めれば、精液をごちそうしてもらえると、本能的にわかるでしょう。
【GM】 逆に、ノワールにとっては守るべき女の子が汚らわしい触手の精液に汚されようとしている、と見えてしまいますね。自分のすぐ近くにいるのに何もできないのか、守れないのか……と、そんな心が沸き起こってきます
【GM】 まぁ、そんなノワールさんをいやらしくいじめるために、ガッチリと排泄穴にハマっているアナルプラグを左右に動かし、強烈に引っ張ったりしてみてお尻の穴に快感を与えつつ、騎士娘が悶えるのを鑑賞しているわけですが
【初菜】 「…あぁ…これを…」舐めてはダメ、と頭で分かっていても、抵抗しても苦しいだけだと自分に言い聞かせて、精液を飲みたいという衝動のままに舌を出し、目の前のチューブ型触手に合わせてみる。
【GM】 目の前のチューブ触手に恐るそ恐る舌を伸ばし、つんっとつつくと、それだけでびちゅっとまるで先走りの液体か女の子の愛液のように生臭い、濃厚な匂いを放つ精液が出てきますね。量はびゅっと水漏れしたくらいという程度ですが、ほんのちょっと触手にキスをしただけでこれなら、本格的に奉仕したらどれだけの生殖液を注いでくれるのか、と考えただけで頭が熱くなり、いやらしい思考がどんどん加速してしまいます
【初菜】 (確か、漫画には…こんな感じ、だったよね…)テクニックは何もないが、男性器に見立てて、遙か昔にも感じる日常生活で見たエロ漫画を真似て舐め回し、口に含んで恐る恐ると吸い上げて
【ノワール】 「ぁ…ん、く、ふぁ…」 身動きも取れないなら、せめて、無様を晒さないように、できる限り堪えよう。そう思い、ふと目に付いた…ハナの頬を汚す精液を、舌を伸ばして舐め取って清め、微笑をつく… ろうとした。それは、お尻で、触手がアナルプラグをきっちりと捕まえきるまでのごく僅かな間。かっちりと捉えた触手が、ぐりぐりっと左右に、上下に、前後にと暴れる。ぎゅるるっ、ぐり、ぐにゅにゅううっと複雑に絡み合う腸内の触手卵たち。
【ノワール】 「っひ、ぃぁっ、か、はっ…ふぁ、んんっ、ん、く、ぁ…」少女の上で、微笑が強張り、疼きに蕩け、それを堪え、こらえ切れずに声を漏らし、それをかみ殺し…たまらず声を上げ、と身悶えながら淫らな百面相を晒し……突如、お尻にギッチリ嵌まっていたプラグが抜け…
【ノワール】 「 っ きゃ っあ ――ぁあぁぁあぁああっ!!?? い、ゃ、まだで、いひぁぁっ!?い、いく、イって、イってるのに、まだイッてるのにイぃいいいっ!!??」  ずりゅるるりゅうっと触手と卵が絡み合って繋がった、汁塗れのオブジェが次々と尻穴から引きずり出されていく…
【GM/観客たち】 「あらら、もう悲鳴を上げてる」「というよりイってるわね」「あの子を守らないのかしら?」「年上なのに無様ね」 尻穴から触手でつながった卵を引きぬかれて悶えるノワール。その快感で達し、愛液を撒き散らすわけですが当然そのお尻はガラス窓の方に向けられているわけですね。なのではしたなく下半身を振り、イッてしまうシーンをタップリと見られてしまいます。で、そんな痴態を嘲笑いながら観客達はなんで初菜を守らないの? と騎士娘のプライドをくすぐってきますね。それは精神に酷く鋭く突き刺さるのですが、その言葉に奮起しょうとした瞬間に、引きずり出されたアナルプラグが卵ごとずぶうっと奥にねじ込まれてしまいます
【GM/観客たち】 「ほんとうにだらしないわね」「そんなだから、淫乱変態娘を守れないのよ?」「守る必要もないかもだけど」 で、そんな二人を観客達は嘲笑うと……ちろちろと触手を舌で舐め、吸い付く少女の口に向けてチューブ触手をぐぃっとつきこみますね。そして最初の反応通り口腔の感触を感じするとすぐにぶるっとふるえ、その小さな唇に大量の精液をぶちまけます
【GM】 ノワールは尻穴快楽に悶えながら、まさにその瞬間を見てしまうわけですね
【初菜】 「…っっっ!ん…ちゅるる…ごくん…」(苦い…でも、何かおいしい…呪いのせい、なのかな?)口の中はすぐに一杯になって、隅から白濁の一筋は零れ落ちる。だが気にしてる様子もなく初菜は目を半開けにし、ごくんごくんと悍ましい精液を飲み込んでゆく。
【初菜】 そして、ノワールの悶えてる姿をぼんやりにも捉えて、どこか遠く考えてしまう。
【GM】 ごくごくと苦い粘着く液体を飲み干す初菜。その体は液体を飲むのに比例して熱くなっていきますね。一本分飲み干す頃には、もう体中が疼いて、さっきオナニーをしたばかりだというのに、また自慰をしたいくらいに感じています。ですが……それよりも、この液体を飲んだり、体にかぶったりしたほうが気持ちよくなれる、と本能的にわかりますね
【初菜】 (気持ち…良さそう…はなも、ああなるかな?)と、無意識に触手を強く吸い上げながら処女穴は挿入を待ち望んでるようにヒクヒクし、尻尾は陵辱者を誘うように勢いよく振る。交尾を待ってる雌犬の姿そのものだった
【ノワール】 「は、ふぁふ、っひ…ひわ、いわれなくとも、ハナは、いひぁあぁぁあぁっ!!??」  ずにゅるるるるるっと引き抜かれ、ぐぶっじゅぶぶっと押し込まれ…前に後ろに擦られる直腸粘膜にあっさりと絶頂させられ。アナルプラグと化したもの以外にも無数に腸内に残る触手卵たちがプラグと押し合い、腸壁を抉りながら前へ後ろへ転がる感覚に身悶えし。中でくちゅり、と割れた卵から幼触手が生まれて蠢き始める様までわかる様な気がして…
【ノワール】 「くひっ、ふぁ、ひぁ、んぁぁあっ、ハ、ナ、ハナ、を…ひ、や、やめ、んぁぁあっ!!!」 いつの間にか自ら腰を振りたくり、腰を高々と突き上げ、ハナに顔を押し付けていて。
【GM/観客たち】 「あらあらあら」「小さい子が本格的に精液中毒になってるわ」「早く助けないと、一生治らないかもしれないわよ?」「路地裏で精液の匂いを嗅いだだけで発情して、我慢できなくなるの」「ほら、二本目なんて飲んだらさらに酷いことになるわね」 初菜を守ろうとして出来ないノワールに浴びせかけられる言葉は、少女の被虐的な心をさらに追い詰めていきます。その一方で排泄穴の中では触手が孵り始め、押し込められた腸内の奥でグネグネとウネると、それだけで達してしまいそうなほどに感じてしまいます。
【GM】 このままでは初菜を守ることはできそうにありません。
【GM】 そう、このままであれば……です。自分がこのチューブ触手を引き受けるとでも言えば別かもしれませんが、そんな思考がノワールによぎりますね
【初菜】 「…しゅる、ちゅるる…ぷぁ…ノワールさん…」一旦触手から口を離して、完全に呪いに流されたままにノワールの顔に付いた精液を舐めとったから、また物欲しそうに触手に舌を合わせて、火照りした身体に掛けるようの射精を誘う
【GM】 そうやって、触手を舐め続けると二本目が射精し、ぶちゃあああっと初菜の顔から下、乳房あたりまでが生殖液に染まってしまいますね。ノワールからすれば、どんどん残りの時間がなくなっているように感じるでしょう
【ノワール】 「ひぁああっ、ふぁ、んぁあっ♪」 ビクビクンっと身体を震わせて絶頂する中、忍び込む声。 ああ、そうか…助けなければ…  と、刷り込まれた意識にしたがって。 「だ、めだ…ハナ、は…んんぁぁっっ、だめ、だ…私、が…私が…ん、む、ぁむ、んんっ…」 熱に浮かされたように口走りながら、ぐいっと顔でハナの顔を押し退け、自ら肉触手をほおばる。 …ハナに、掛けさせない様に…そう、私がこれを、全部吐き出させて… そう、誘導されるままに肉棒触手に奉仕して
【GM/観客たち】 「そうそう、そうやって頑張らないと」「でもこっちの気持ちよさに勝てるかしら?」「お尻には勝てなかったよ……って事になりそうね」 恥も外聞もなく、ハナの触手を奪うようにして舐め始めたノワールに、満足の声が後ろからかかります。しかしそれは更に激しくなる尻穴責めを意味していましたね。肉触手を苦労して口の中に収め、さぁ自分に吐き出させよう……と思った瞬間に、ずぼおおおおっと大きな音を立てて、一気にアナルプラグと連結した卵が引きぬかれます
【初菜】 「……っっっ!?なんで…?!」まるで大好物が取り上げられた目でノワールを無言に責める。そして、取り返すと言わんばかりに顔を近づき、触手の先端より下の部分を舌で刺激し。「…もっと……」
【GM/観客たち】 「あら、邪魔が入っちゃった」「どうするかしら?」「このまま気持ち良くなる諦める?」「もっと良くなりたいなら、いろんな触手から出してあげるけど……」 一方、チューブ触手を奪われる形になった少女には、そんな誘惑が降りかかりますね。そして観客の言葉と同時にその股間めがけて、大小様々な触手生物が這いずりながら近づいていきます。それら全部が精液を出してくれる、と思っただけで子宮がきゅんと疼いてしまいます
【GM/観客たち】 「あ、頑張ってるわね」「うまく取り返したら、お腹が大きくなるまで注いであげるわ、いいでしょ?」 そしてハナにはそんな誘惑の言葉が更に追加されてしまいます
【ノワール】 「ふぁぅ、んむ、んちゅ、ひあっんむ、じゅ…んく、んむ、れる、んむ…ん、んんーー、んっ、んっ、んんんーッ♪」 尻穴をじゅぶじゅぶと犯されながら、肉棒を口腔に納めて奉仕し、あっという間に訪れた射精の前兆… その瞬間の特大の責めに、それだけで何度もイかされながら、一瞬口から離れた触手を、なんとか口内に捕まえなおして唇をぎゅっと絞り…お尻を責められ続け、何度もイキながらも、ハナから見てさえ浅ましくペニスを離すまいと、嬉しそうにすら見えるイキ顔でフェラチオ奉仕して…
【ノワール】 「んぷぁっ、あ、ダメ、ハナには…!」 一瞬緩んだ隙、ぶるるんっと跳ねて口を飛び出した触手を追いかけるけれど、今度はなかなか捕まらず。…ハナの秘所を狙う触手たちに、気づきもしないで
【初菜】 「…も、もっと…欲しい…」このままはいけないって、どこかで分かってる。だが何故いけないなのは、頭がぼんやりしてて思い出せない。だから自分の事を止められずに、ついねだりの言葉が走ってしまって、無意識にも脚を開いてしまう
【GM/観客たち】 「積極的ね」「もともとそういうのが好きなのよ」「メス犬?」「どっちかっていうと、精液大好きのザーメン犬ね」「じゃあお前の名前は今からザーメン犬ね、決定」 排泄穴快楽に悶えながら、ハナのためと言い聞かせつつ精液を求めてさまようノワール。そんな少女の観客達は残酷な評価を下します。そして触手を操ると、ノワールのお尻に『ザーメン犬』『三度のご飯より精液が大好きです』なんて書いてしまいますね
【初菜】 「んん、隙が…」そして、ノワールの口から抜けた触手に舌を伸ばし、頑張ってまた咥えようとし。「もっと、もっと欲しいの…」
【GM/観客たち】 「欲しい?」「ならもっとあげようかしら」「でもね、これから上げるところはお前のオマンコなのよ」「上の口は品切れだから下の口にいっぱい注いであげる」「ちなみにその瞬間を、街の全部に放送してあげるわ」「歩いているだけで、触手相手におねだりして精液中出しを強請ったっていわれるの」「それでも欲しい?」「まぁ欲しいって言わないと上げないけどね」 頑張って口で触手生物を咥えようとする初菜からわずかに距離を取らせ、顔の届かない所で濃密な性臭を漂わせながら、残酷な問いが少女に降りかかります>ハナ
【初菜】 「…っっっ!」まんこ、という言葉で一瞬理性が戻ってきて、戸惑う。「…はなの…初めて…」
【初菜】 身体は全身で素直に気持ちよくなりたいという事を示してる。だが、初めてはこんなんでいいのか、という考えは呪いに流される事を防いでくれる。
【GM/観客たち】 「最高のメモリアルになるわね」「だって街中の人間が、触手をくわえ込むシーンを共有するのよ?」「差し入れてくれるんじゃない? この触手で精液を楽しみなさいって」「親切な人ね、くすくす」 観客達の言葉はますますひどくなっていきます
【初菜】 しかしそれも、一時の凌ぎ程度
【ノワール】 「んっ、ぁっ、はむ、んっ、ふふぁまえ…きゃうっ!?」 ようやく捉えて頬張ったペニス触手を、お尻を何かで撫でられるような不可思議な感触に思わず逃がしてしまって。 「な、にを…ぁっ、ダメ…!」  目の前のハナの様子に、再びペニスを追いなおそうと…   「ぇっ、あ…」 する前に、無理矢理引き離されて。残酷な問いが響く。 「だめ、だめだ、それはだめ…」 反射的にとめようとする声が漏れる。何も考えられず…
【ノワール】 「お尻、お尻にっ、私のお尻に、それ全部っ!!」  淫熱に蕩けた頭で、少女の初めてを守ろうとした言葉は、そんな淫らがましいものになって、虚しく響き渡る。
【初菜】 「…でも……でも……ほ、しい…」そしていよいよ、彼女のその僅かに残ってる理性が折れて致命的な言葉を呟く。
【GM/観客たち】 「あら、意外なところから反応が」「でもお願いされたなら仕方ないわね」「ほら、もっとはっきりと、大きな声で、みんなに聞こえるように触手欲しいって言わないと、全部持っていかれちゃうわよ」 ノワールの叫びに観客達はちょっと驚いたようですね。ですがそれも初菜を責めるためのスパイスにしようと考えたのでしょう、小さな声で屈服の言葉を口にする少女の前で、自分に向けられていた触手生物が、ノワールに取られてしまいます。
【GM】 その数およそ十数本
【GM】 普通のペニスよりは細いとは言え、小指程度の太さはあるそれがノワールのアナルに集中し、みちぃっと尻穴を拡張しながら、アナルプラグごと中へ、中へと卵を押し込みつつ蹂躙を始めますね
【初菜】 「…ぁ…だ、め……取れないで…はな…はなは…」普段から大きいな声なんて出せないだが、目を瞑って震えて
【ノワール】 「そ、そう…全部、全部ハナじゃなく、私のお尻にちょうだ、っ……ひ、ぁ……くは、っ…ヒュ…ふ…ぁ…」 ぱちゅんぱちゅんと腸内で圧に耐えられない卵が割れ、媚薬粘液を垂れ流す音がする。ぐちゅ、ぐぷっと粘液をまとった触手の群が、アナルを押し広げ、大量に雪崩れ込み…ノワールの顔が、苦痛と恍惚のないまぜになった、とてもとてもいやらしいものに変わっていき…
【ノワール】 「あ…ふぁ、あ、スゴ…」 声が、蕩けきった声がこぼれ、ハナの耳に届く…
【初菜】 「はなのおまんこで欲しいの!精液、沢山欲しいの!!」再び流されたら、やはり抗えない。屈服の言葉を叫ぶと同時に、自分の中で何かを折れる感じがする。だが気にしてる余裕はすでにない…
【GM/観客たち】 「ふふふ」「よくできました」「ご褒美に、タップリと上げるわね」 初菜がついにはっきりと口にしてしまった屈服の言葉……それを待っていましたと言わんばかりに、観客達が触手を操作します。ノワールの見ている前で、ハナの口に太いチューブ触手が入り込み、他の触腕が全身に精液をかけていきますね。そして肝心の股間では触手生物が両足を大きく開かさせると、その淫靡に濡れていながらも、まだ純潔を保つ膣穴に、ノワールに倍する二十数本もの細い触手の群れをぶち込みます。あまりに許容量からかけ離れた異物のはずですが、今まで飲んでいた精液の効果でしょうか、苦痛は一切感じず、むしろぶちりっと処女膜を引き裂かれる感覚すら、快感に感じてしまってイってしまいますね
【ノワール】 「ふぁ、んんんっ、ぁ、ぁああっ♪ …あ…ぇ、なんで…全部、全部って…ふぁああっ!」 イかされる合間、その光景を見せ付けるように一時動きを止めた触手たち。絶望のような声を上げる…間すらも許されず、再び腸内を抉られ掻き回され、絶頂の連鎖へ引きずり込まれる。ただ、純潔を散らす少女の姿を見ていることしか出来ない。
【GM/観客たち】 「そして残念」「女の子は守れませんでした」「でも仕方ないわよね? お尻にはもう入らないんだし」「……なんて言わないわ」「女の子一人も守れないなんて、なんてダメなアナルなのかしら」 そしてノワールには容赦無い罵倒が降りかかります。すでにその排泄穴は十数本の触手生物でぐちゃぐちゃになっていてもう異物を受け入れる余地なんてないのに、それでも足りないといってきますね。ぐぼぉっ! と凄まじい音とともに一気に触腕を引きぬき、排泄穴をこすりあげる快楽で少女を絶頂させながら、お尻に追加で『ダメ尻穴』『十数本しか触手を咥えれない未熟者です、鍛えてください』と、そんな言葉を書かれてしまいます 
【初菜】 「ん、あっ、っっ?!?!」お腹を少しだけ押し上げる程の挿入で破瓜。痛いだけのはずなのに、逆にいきなりの強烈な快感に翻弄され、目を大きく開いて舌を出し、押し殺した喘ぎ声と共に精液を浴びながら軽い絶頂で震える。
【GM/観客たち】 「イったかしら?」「処女膜破られてイくなんて」「やっぱり淫乱変態」「でもこれくらい序の口ね」「これから、全部の触手で一斉に出してあげる」「……気持ちよさそうでしょ?」 初めての膣穴貫通に顔をのけぞらせて軽く絶頂する少女。しかし責めはそれでは終わりません、観客達の言うように、これだけの数に一気に出されたらどうなってしまうか……考えるだけで、初菜の心が震え、それを欲しい、と思ってしまいます
【初菜】 「や、きもじい?!や、あ、あぁぁ♪♪!!こんな、こんなのって…」この前の公開自慰よりも、ずっとすごい快感。これを知ったら、引き返せない。そんな気がするだが、もう何もかもは手遅れ
【GM/観客たち】 「出して欲しい?」 最後の確認をするかのように、観客達は初菜に念を押しますね
【初菜】 「い、いっせいに…こんなに……ほ、しい…もっと、もっと…出して…欲しいの…」妊娠するかもしれないという事実は思いもしない。今はただ、この疼きを満たしたいという衝動に身を任せて、触手を物欲しそうに咥え込む。
【ノワール】 「ひぐっ、くぁぁぁあぁぁっ!?」 どちゅんっと押し込まれ、その反動のように一気に抜き取られる触手の群。 肉床にぺたんと上体を伏せて、パックリと口を開いてヒクヒクと入り口を蠢かせるお尻を窓のほうに突き上げた姿勢でその余韻にひたり… 「お…ねがいしま…す…もっと、もっとお尻に…入れて…ハナ、より…私…もっと…お尻に…」 ハナを守れるように、と思った言葉は、うわ言のように零れる間に別のものになっている。突き上げたお尻を自分の手で割り開いて、尻穴を自分の指で拡げて見せ付けるようにしながら、触手をねだる。
【GM/観客たち】 「……あら以外、十数本しかはいらないダメ穴のはずなのに」「もっと鍛えたいのかしら?」「ダメ穴返上ね」「その努力は認めてあげましょう、そして……」「ええ、あの子にもねだられたことだし」「サービスをしてあげましょう」 観客達はノワールの反応に少し驚いた顔をしますね、で、ちょっと話し合って……予定していたよりも激しいトドメを与えることを決定します
【GM】 二人の下半身側にずぼぉっと巨大な、イソギンチャクのような触手が2つ出現しますね。今まで見たことがないくらいに大きく、人一人くらい飲み込んでしまいそうです、その中にはびっしりと、無数の小さな触腕が生えており……
【GM】 それで、二人の下半身を飲み込んでしまいますね。
【GM】 下半身くらいまでまるで食べられるようにぱくんっと咥えられ、その瞬間からノワールは排泄穴を、初菜はヴァギナを、追加の触手をねじ込まれ、淫核を捻り上げられ、雌穴の入り口を吸い上げられてしまい
【GM】 そして約束したように……ヴァギナとアヌス、口の触手も含めたすべての触手生物が、一斉に生殖液を放出し、二人を白濁漬けにしてしまいます
【GM】 とくにハナの方への量は酷く、そのお腹がぼこんっと盛り上がってしまうほどですね。その様子が外からでもはっきりと分かります
【初菜】 「こんな、こんなにも……や、来ちゃう…や、あ、壊れる…!あっっ!!」追加の挿入に身構える間もなく、大量の射精でまた限界を超え激しい絶頂の波に飲み込まれる。押し殺した小さな喘ぎ声とともに身体はビクンビクンと震え、お腹は見る見るうちに妊婦のように膨らみ上がる。苦しいはずの量でも、今の初菜には心地よいだけ。
【初菜】 「…お腹が…本当に、大きく…こんなにも…沢山…」
【ノワール】 「…は、あ…ふぁ…」 ヒク、ヒクっとアヌスを蠢かせながら、ホンの少しの間。…僅かに冷える頭が、自分の痴態を理解する。…理解してしまう。じわじわと全身が羞恥に炙られ… 「ひ、ぁっ!?」 突如、床を割って現れた触手に反応もできず、腰までを飲み込まれる。 「や、あ、何、何だこれ、何を…」 見えない。中でどうなってるか、見えない…。いつなにをどこにどうされるか、一切予測もできない。怖…
【ノワール】 「んぁぁぁぁっっ♪♪」 一撫でで、イった。 ふぁ、は、ひぁ、ひゃ、んくぁぁっ、あ、ああっ、あ、ふぁあああ!!!」 一本、二本、三本四本五本…あっという間に無数の触腕がアナルを擦り、潜り込み、拡げ、ぐりぐりと卵やその残骸を擦りたてながら奥へ奥へと潜り込んでくる。その身じろぎ一つごとに目の前が真っ白になりそうな快楽が伴って。
【GM】 お腹が膨れ上がっていく感触でイッてしまう初菜。その内部に精液がどれだけ詰まっているのか、それを想像しただけでまた達してしまい、ぶしゃああっと愛液を漏らしてしまいます。それに応じるようにイソギンチャク触手が精液をさらにぶちまけて、愛液を注げば注ぐだけ、生殖液で返してくれる、そんな素晴らしい関係が築けているように思えてしまいます
【GM】 そしてノワールの排泄穴に追加で入り込んだ触手は、ある意味で今一番されたくないことをしてしまいますね。細さを生かしてアヌスの中に注ぎ込まれた触手卵全てに絡みつくと……
【GM】 その全てを十数本の責め触手ごと、一気に引きぬきます。無論、排泄穴の中にタップリと白濁を供給しながら
【初菜】 「や、また、またイッちゃう、とまんない、や、やだ?!?!」何度も絶頂して呪いの効果が薄くなったんだろうが、頭がクリアになって自分が今されてる事をようやく実感する。「や、はな…何してる…妊娠しちゃう…」
【ノワール】 「あ、あっ、ひあは、ら、ひぁ、だめ、らめ、いぁ、ひっ、ふぁ、す、しゅご、ひ……!」 ぐりゅりゅ、じゅる、どりゅりゅっと腸壁があっちへこっちへと嬲られ続ける。一瞬でも、ほんの僅かでも頭が冷えていた…その分、信じられないような快感に直面してしまって。  「ふぁ、な、や、なに…」  細い触手が、サワサワと中で蠢いたのにも、気づいてしまう。何か、タイミングを計るように……
【ノワール】 「あ……」 何をされるのか、はっきりと理解はしなくても。カラダが、予感していた。  「ヒッ――」  全部、そう。カラダの全部が引き抜かれていくような、狂ったような感覚。声にもならない嬌声を上げるように目を見開き、舌を突き出したようなままで、ただ全身を小刻みに激しく痙攣させて…
【初菜】 だが、快楽の波は止まる事なく、理性が戻っても連続絶頂に翻弄され続ける初菜であった…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 その後、体感時間で何時間も犯される続ける二人……
【GM】 その執拗な責めは、精神的な傷となってもおかしくないほどです。が、最後の力を振り絞って少女たちはこの空間を脱出し……
【GM】 なんとか、あの城郭を脱出することができたのでした……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 えんど
【GM】 ってことでお疲れ様!
【ノワール】 おつかえろすさまでしたーっ!      あれ?(
【初菜】 おつかれさま!
【GM】 おつさまー
【GM】 何か問題でもあるのかね、ノワール
【ノワール】 なにも もんだい ありません (レイプ目
【GM】 ベネ(よろしい