(Liar_GM) ではセッションをはじめましょうか
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(L07_tooka) よろしくお願いしますー
(Liar_GM) HC魔界 地獄の金網デスマッチ-帰ってきた人狼メイド-
(Liar_GM) よろしくお願いします
(Liar_GM) ではまずキャラシと自己紹介からお願いします。
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(L07_tooka) 【トーカ】「元荒事屋、今は回廊探索者のトーカ=クニトモだ。」
(L07_tooka) 【トーカ】「元の世界じゃプロだったが、こっちじゃ違うこともだいぶあって、その、難儀することもあるが・・・」
(L07_tooka) 【トーカ】「探索者として元の世界の仲間を見つけて、いつか必ず魔界から脱出してやる」
(L07_tooka) 鋭い美貌とナイスバディを併せ持つ、サイバーパンク世界からやってきたサイボーグ・ガンマン。元の世界には無かった、快楽で堕とそうとしてくる魔との戦いに当惑しつつも、前回は何とか魔族を撃退しました。さて、今回は・・・
(L07_tooka) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%C8%A1%BC%A5%AB%A1%A6%A5%AF%A5%CB%A5%C8%A5%E2%A1%CA%CB%E2%B3%A6%A1%CB
(Liar_GM) はい、でははじまりますよ。
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM) 夕陽が地平線に沈み夜の帳が降り始めた頃、物語はトーカさんが一仕事終えて酒場で今日の仕事を思い返しながら一杯飲んでいるところから始まります。
(L07_tooka) 【トーカ】「ふぅ・・・」物資が潤沢とはいえない魔界都市では物価は高いが・・・一息入れずには居られない。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・今日は、良し。」危険な代わりに報酬の高い探索者だからでもあり、探索者であるせいであるからともいえる。
(L07_tooka) つぶやいた内容は、今日経験した戦闘。・・・武術「ガンハンドアーツ」全開で、何もさせぬままに勝った。以前ならば、元の世界ならば・・・タフなサイバーボディにまかせて戦えたから、もっと余裕があった、だが。
(L07_tooka) 【トーカ】「っ・・・」魔族アレクサンドラに植え付けられた快楽の記憶。蕩かし堕とす魔との戦闘は・・・元の世界の性的常識からすら、その負けん気の強い気質がゆえに潔癖だったトーカからすれば、
(L07_tooka) 非常に、苦手で。
(L07_tooka) ぐいっ
(L07_tooka) それを洗い流すように、飲みます・・・サイボーグなのでいざという時は瞬時にアルコールを抜くことが出来るので、多少の深酒は懐具合以外は問題ない。
(Liar_GM) 手元には今日の仕事の報酬の一部。支給品のアイテムがありますね。いにしえの輝石、香木のかけら、HCるうげ道具の中からどれか選んでください。
(L07_tooka) 其の中からなら香木のかけらで。
(Liar_GM) では所持品に加えておいてください。
(L07_tooka) 了解。
(Liar_GM) 現在トーカがいる酒場は魔界都市の裏通りとスラムの間くらいにある一軒で、雑多な人で賑わっています。
(Liar_GM) あちこちでガヤガヤと人々が話をしていて、様々なおいしそうな料理の香りが漂っています。
(L07_tooka) サイバーパンク世界って飯が貧相なことが多いから、そういうのは嬉しいな。>おいしそうな料理
(L07_tooka) 【トーカ】(・・・魔族と戦って手にいれなきゃならんとはいえ、合成じゃない飯が食えるってのは、元の世界じゃ贅沢だったんだよな・・・)とか思いつつ。
(Liar_GM) そんな中でトーカさんの視界が見知った人物を捉えました。
(Liar_GM) 忘れもしない奇妙な服装、頭には大きな耳、そして腰の尻尾。
(L07_tooka) 【トーカ】(っ!あ、レクサンドラ!)この前戦った・・・自分の処女を触手で奪った魔族。
(L07_tooka) 流石に眼を見開いて、ホルスターの銃に手をやる。即座に抜きはしないが・・・何でこんなところに!?
(Liar_GM) はい。その後姿はどう見ても女魔族、アレクサンドラです。
(L07_tooka) ・・・ちなみに、いわゆる「人類側じゃない」魔族ってのは、ここをよくうろうろしてるもんなの?
(Liar_GM) 魔界都市にはどんな人物であっても入ることが可能です、例えそれが悪人であっても善人であっても分け隔てなく。
(Liar_GM) また、この辺の区画から少し奥へ入ると、スラム街や更に危険な暗黒街が広がっています。
(Liar_GM) そういった場所に用事のある人物もいるわけですね。
(L07_tooka) 成るほど・・・。
(L07_tooka) 【トーカ】(またぞろ、人でも攫いに来たか?)折角の休息気分も吹っ飛んで・・・サイバーボディを起動、アルコールを浄化、頼んだものをとりあえずぱぱっと片付けて・・・様子を視線で追います。
(Liar_GM) またアレクサンドラは酒を片手に様々な人物と挨拶を交わしています、この界隈では有名人なのかもしれません。
(Liar_GM) ここで軽くウォーミングアップに判定しましょうか。
(Liar_GM) 知力準拠で目標値は10です
(L07_tooka) ガッツは使えたりはしない?
(Liar_GM) たいした判定ではないので今回は無しで。
(L07_tooka) よね、あれが一般判定でも使えるのはHCAのほうだし。
(L07_tooka) 2d6+6 知力判定
(kuda-dice) L07_tooka -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
(L07_tooka) まあ、無難に成功。
(Liar_GM) うむ、余裕でわかりました。
(Liar_GM) 挨拶を交わしている人数と同じ程度の人数が今のトーカと同じような眼でアレクサンドラを見ていますね。
(L07_tooka) ふむ・・・
(Liar_GM) ああいう仕事をしている以上、やはり敵も多いようですね。
(L07_tooka) 【トーカ】(やっぱり、敵対者は多いか。けど、味方も多い、というのがな・・・)悪人とはいえ拘束する法が無い以上、中々手を出しにくい。賞金首としてマークでもされていればもう少しやりようはあるが・・・
(L07_tooka) そういうことはとくにない?
(Liar_GM) ええ、特に指名手配されているほどの巨悪ではありません。
(Liar_GM) なぜなら……。「アイツが手を出しているのは『初心者』だけ、つまりギルドやら協会とは敵対してないってことさ。しかも奴隷なんかは暗黒街では重宝されてる、アイツを便利に使ってる輩も多いんだよ」 と近くで声を潜めて会話している男の声をトーカの強化された聴覚が拾いました。
(L07_tooka) 【トーカ】(・・・むかっ)それは、腹が立ちますね。いろんな意味で。
(L07_tooka) アレクサンドラを使う暗黒外の連中にも、そういう理由でアレクサンドラを野放しにする協会にも。
(Liar_GM) と、相手は酒を飲み干すと空いたジョッキをミニスカートのウエイトレスへ渡し(前から股間を撫でつつ)ました。どうやらトイレへ行くようですね。
(L07_tooka) 大体、協会が探索を行うのは魔界都市を、そこに住む人間を生かす為のはず。それが、まだ都市に辿り着いてないだけの人間を食い物にしている奴を見逃すなど、と。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・どうしたもんかな・・・」
(L07_tooka) 流石に闇討ちはご法度、
(L07_tooka) 証拠を残さず暗殺なんて小器用な真似は無理、
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「……」 見切れる直前に流し目でトーカのほうを一瞬見て、口元に優雅な微笑を浮かべました。
(L07_tooka) さりとて見なかった振りをして飲みなおすというのも反射的に戦闘態勢に入っちまっただけに微妙だが・・・戦う口実が無い。
(L07_tooka) 【トーカ】「あいつっ・・・!」手ぇ出せないのを見越して!触手戦車の影に隠れてなきゃ別に普通に倒せてた程度の腕前の癖に!と、険しい表情になります・・・ただ、その笑顔に、ちら、と・・・あえぎもだえる自分を見て笑っていたアレクサンドラの顔と、其のときの感覚がよぎって・・・それを紛らわす為にますます敵意が募る。
(Liar_GM) と、そんな感じで敵意を募らせるトーカに、先ほどアレクサンドラからジョッキを受け取っていたウエイトレスが近づいてきます。
(L07_tooka) 【トーカ】「?追加注文はしてないけど?」
(L07_tooka) と、片眉を上げてそいつを見ます。
(Liar_GM) 【ウエイトレス】「あの……これをお客様に渡すようにと……」 ウエイトレスはなにやら折りたたまれたメモを差し出します。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・アレクサンドラから、か」
(L07_tooka) 険しい表情でメモを受け取って読みます。
(Liar_GM) 中には周辺の地図が書いてあり、スラムの中の建物の一つに印がつけられています。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・あいつめ・・・!」挑発である。罠の可能性も高い、だが。
(L07_tooka) こうまで挑発されては・・・荒事屋として退いてはメンツに関わる。
(L07_tooka) 事前に周囲を罠が無いか調べまわってでも・・・アレクサンドラに借りを返し、今度こそ叩き潰してやらねばならないだろう。
(L07_tooka) メモを持って、店を出ます。問題の建物にいきますが・・・
(L07_tooka) 建物に入る前に遠距離から周囲を調べて、仲間を潜ませておいて包囲するつもりではないかとか、そういうのを調べてから入ります。
(Liar_GM) 特に周囲にそういったものは無いですが、時折人目をうかがいながらその建物へと入っていく人物がいることに気づきます。また時刻が遅くなるにつれ段々とその頻度が上がっていくことにも気づきます。
(L07_tooka) 【トーカ】「何だ?・・・何かの店?」
(L07_tooka) 看板の類なんかがあるわけではない?
(Liar_GM) ええ、一見すると廃墟のようにも見える生活感の無い建物です。よく観察すればそれにしては綺麗過ぎることに気づきますが。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・薬とかの密売所とか、非合法売春施設みたいだな」いずれにせよ、中に多く人がいる可能性がある。リスクは高いが・・・
(Liar_GM) あ、入っていった人たちは出てくる様子がありません。
(L07_tooka) 周囲の確認を終えたのであれば、中に入ります。
(Liar_GM) では入り口を潜ったところで声がかかります。
(Liar_GM) 【???】「お待ちしておりました、あなたはこちらへどうぞ」
(L07_tooka) 【トーカ】「な?おい、待ってたって・・・!?」
(Liar_GM) 正面、左、右、と3つの階段があるのですが左の階段へとトーカは誘導されます。中央の階段は太く、前を降りていく人物の背中がチラリと見えたりします。左右のものは細く、誰かが降りていったような気配は感じません。
(L07_tooka) 【トーカ】「ちょっ、待ておい!アタシは・・・おい、アレクサンドラって奴が・・・!」
(L07_tooka) あいつ何を考えてる、と戸惑いながら、アレクサンドラに呼び出された旨とっさに告げますが・・・
(Liar_GM) 【???】「ここで説明するよりも、下へ降りていただいたほうが早いでしょう……」 それだけ言うと性別すらも不明な、奇妙な人物は黙り込んでしまいました。
(L07_tooka) 【トーカ】(・・・嫌な予感がする・・・)
(L07_tooka) そう思いながらも、仕方ないのでそれでは
(L07_tooka) 下に向かいます。
(Liar_GM) はい、何の明かりなのでしょうか、やや薄暗く頼りない明かりの中、カンカンと音を立てる安っぽい階段を下へ向かって降りていくトーカさん。
(Liar_GM) 長いようにも短いようにも感じられる行程の末、最下層へと辿り着きました。
(Liar_GM) 正面には扉が1枚だけポツンとあります。
(L07_tooka) 【トーカ】(違法カジノ?)もといた場所で似たような建物を思い浮かべながら進んで・
(L07_tooka) 【トーカ】(・・・行くしかないか)扉を・・・罠が無いか警戒しながら・・・開けます。
(Liar_GM) 扉は何事も無く、キィィと軋む音を立てて開きました。
(L07_tooka) 其の先にある光景は?サイバーアイは、光度差とかには視界を左右されないっ。
(Liar_GM) 中は粗末な長椅子にサンドバッグ、鏡、手すりなどが備え付けられた簡易ジム的な場所で。数名の男女が厳しい顔つきで新入りを、つまりトーカをジロリ、と見ています。また、部屋の奥にはイヤホンマイクをつけた黒服が一人立っています。
(L07_tooka) 【トーカ】「(ジム?・・・地下格闘技の控え室?)
(L07_tooka) 推察をしながらも、隙を見せずに、その場にいる男女を睨み返す。
(L07_tooka) 【トーカ】(アタシに試合をさせるつもりか?・・・それとも、勝負しようってのか?アレクサンドラ)
(L07_tooka) というか、アタシの武術、銃使うんだけど・・・まあ、もとの世界ではそれこそ人型戦車を使った地下試合なんかもあったわけだが、と、魔物までいるんなら銃くらいなんだ、と思うが。
(Liar_GM) 睨み返すと彼らはすぐに興味を失って各々ストレッチや瞑想に戻ります。
(Liar_GM) 5分ほど時間がたった頃でしょうか、今入ってきたのとは反対側。黒服のいる辺りから伸びる通路のほうからボロボロになった女がヨロヨロと帰ってきました。
(L07_tooka) 周囲を見回して・・・会話できそうな奴を捕まえて、一応詳細を聞こうとしますが・・・
(L07_tooka) 其の、ボロボロってのは、性的にも?
(Liar_GM) ええ、ボンデージ姿の大柄な女ですが、全身傷だらけで、またボンデージの股間部分が大きく裂け、女性器から白濁した何かを時折滴らせています。
(Liar_GM) そして、床に倒れこむと意識を失ってしまいました。
(L07_tooka) 【トーカ】「ッ・・・!?(///)」
(L07_tooka) 【トーカ】「(「そういうの」も、ありなステージかよっ!_///)」思わず、ぞくっとしつつ、同時に頬を赤らめながら
(L07_tooka) 周囲の人間が其の女を特に助けないなら、その女性を介抱しようとしますが。
(L07_tooka) 【トーカ】「おい、大丈夫か・・・!?」と
(Liar_GM) 心配には及びません。黒服が何事かマイクに呟くと白衣を着た男女が現れ、担架に乗せて搬送していきました。
(L07_tooka) 【トーカ】「く・・・」まさか、こんな。というか、あんな戦いを、衆人環視で、下手すりゃ映像を記録されてるかもしれない状況で、やる、のか・・・!?自分も!?
(Liar_GM) 【スキンヘッド】「ククク、他人の心配とはな。まずは自分がああならないように気をつけたらどうだ?」 その様子を見てスキンヘッドの大男がそう声をかけてきます。
(L07_tooka) 【トーカ】「っ、ふん!・・・(くそ・・・)」
(L07_tooka) 取り乱して舐められたか、と、ちょっと悔しい。
(L07_tooka) きびすを返してかえる、というわけには、いまさら行くまい。店がとめて結局騒ぎになるだろうし・・・何より。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・この店にゃホモも通ってんのかい?あんたがああいう風になる需要があるってことはさ。」
(L07_tooka) と、てめーこそ自分の尻の心配をしろや!と言い返すw
(Liar_GM) 【スキンヘッド】「お前みたいな馬鹿な女を犯すのが仕事の奴もいるんだぜ」 自信満々の大男です。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・てめぇなんぞに負けやしねえよ。」
(L07_tooka) 徐々に調子が出てきて・・・目つきを鋭くし、何時でも戦闘できる構になります。
(Liar_GM) そんなタイミングで黒服から声がかかります。どうやらトーカの出番らしいです。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・来たか。」と、内心不安はあるのですが、突っ張って「おい」と、スキンヘッドに声をかけ・・・
(L07_tooka) 【トーカ】「フンッ!」ドゴォ!銃を抜いて構えるついでにスキンヘッドの顎をサイバーアームの力で振り回す銃把で粉砕!
(L07_tooka) 【トーカ】「オイオイ、準備運動の邪魔だぜ?」といって無理やり事故だと言い張って、その場を後にします。
(Liar_GM) 【スキンヘッド】「ぐはっ!……痛いじゃねえか」 さして堪えた様子も無く、外れた顎を戻すとサンドバッグを叩きに戻っていきました。
(L07_tooka) 【トーカ】(意外とタフだな・・・)
(L07_tooka) ・・・存外、ここの戦士のレベルは高いのかもしれない・・・だが、前回戦ったときは、アレクサンドラ本人より触手が強かったような・・・と、相手の戦闘能力が気になります。
(Liar_GM) 今までのところでシーンアクト宣言あればどうぞ。
(L07_tooka) シーンアクトは無しです。
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM) [クライマックス]
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM) 指示された廊下を歩いていくと登り階段があり、それを登ると金網に囲まれた花道に出ます。
(Liar_GM) そして、トーカが花道に出現すると同時に、反対側の花道に対戦相手が現れた様で割れんばかりの喚声が上がります。
(Liar_GM) 殺せ!という興奮の声、犯せ!という期待に満ちた声、賭けの制限時間を叫ぶ声、トーカや対戦相手に対する性的な言葉の数々。
(L07_tooka) 【トーカ】「やっぱり、こういう舞台か・・・!」
(Liar_GM) こちらからは対戦相手の姿は見えませんが、周囲の声を聞けば誰かは見なくてもわかります。
(L07_tooka) サイバーガンを抜いて、周囲ごと威圧するように構えますが・・・飛び交う性的な言葉や、胸乳や股を刺すように集中する視線に、わずかに肌が汗ばみます。
(Liar_GM) さあ、ここまできたらもう逃げられません。中央の金網で囲われた四角いリングへ向かうのみです。
(L07_tooka) 【トーカ】(くそっ、こうなったら、とにかく速攻で勝つしか・・・!)」
(L07_tooka) それなら、リングに上がります!
(L07_tooka) 【トーカ】「アレクサンドラ!よくもまあ、派手な舞台をしつらえたもんだな・・・!」
(Liar_GM) 【アナウンス】「赤コーナー!魔王城出身、探索者協会所属……人狼メイド……アレク…サンドルァァぁぁぁ!!!!!」
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「街中での喧嘩はご法度ですので」
(Liar_GM) 【アナウンス】「青コーナー!探索者協会所属……トォォォォウウゥゥゥカァァーーー!!!!」
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・探索者協会にまで首を突っ込んでたのか・・・!くそ、妙な奴・・・!」
(L07_tooka) 人攫いの癖に町の秩序を守る其の行動にしかめ面をして
(L07_tooka) 【トーカ】「っ、こないだの仕返しだ、今度こそギタギタにしてやる!」けれど、改めて闘争心を燃やしますっ!
(Liar_GM) 【アナウンス】「当闘技場のルールは簡単!降参、気絶、死亡、とにかく相手を戦闘不能にすれば勝利です!勝者には名誉と褒賞が!敗者には屈辱が!……更に観客の皆々様には勝者を予想しての一攫千金のお楽しみも御座います!」
(L07_tooka) ・・・一瞬【自分に賭けておけばよかったかも】と思うが、今は戦闘に集中!
(Liar_GM) 【アナウンス】「本日急遽開催となりましたレディズマッチ、対戦するのは当闘技場イチの女哭かせ、人狼メイドのアレクサンドラと、無名の新人トーカ!さあ白熱の試合、お楽しみの始まりで御座います!!!」
(L07_tooka) 【トーカ】「(女哭かせっ・・・///)」その言葉に、この間のことを思い出して・・・一瞬、どくり、半機械化された心臓が音を立てる。
(L07_tooka) 【トーカ】「(されて、たまるか!)にしても、こっちとしちゃあ、ぶっ飛ばしてやりたいとは思っていたが・・・そっちも、人攫いを邪魔された腹いせか?」
(L07_tooka) その他人には聞こえない音をごまかすように、言葉が口をついて出る。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「くす、昂ぶって来ますわね。お嬢様も……ふふ」「邪魔?ああ、いえ。そういうわけでは御座いませんよ」
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM) というわけでここから戦闘のターンです。
*Liar_GM topic : 【アレクサンドラ(7)】【トーカ(7)】
(Liar_GM) IVは同じなのでトーカからの行動となります。
(Liar_GM) 開幕
(L07_tooka) それでは、《ウィークポイント》+《ガッツ》・・・+《ポテンシャル》で判定!
(Liar_GM) きなさい
(L07_tooka) (たぶんBS入れてくるだろうから《ファイナルストライク》3発分は装備のCPを使い切っても得られるだろうと予測)
(L07_tooka) 6+4d6 知力対抗判定に勝利したら相手の防御力を-6!
(kuda-dice) L07_tooka -> 6+4D6 = 6+[1,2,2,2] = 13
(L07_tooka) 出目低!?
(Liar_GM) これは……
(Liar_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Liar_GM -> 2D6+4 = [1,4]+4 = 9
(Liar_GM) まあ予定通り……防御力-6されました
(L07_tooka) あれ、IVが7もあるもんだから、知力高いのかと思ったら、意外や運動系?
(L07_tooka) ともあれ、では、通常行動・・・
(L07_tooka) 残りMPが2なので、香木の欠片を使ってMPを6点回復。MP2点は防御魔法使用にまわして、
(L07_tooka) 《マルチプルスナップ》!
(Liar_GM) きなさい
(L07_tooka) 2d6+4 2回攻撃1回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
(L07_tooka) 2d6+4 2回攻撃2回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
(L07_tooka) 無属性14点と7点ダメージ!
(Liar_GM) ではアレクサンドラの行動ですね
(Liar_GM) 魔力撃・ガッツ・蹂躙で攻撃
(Liar_GM) 4d6+10
(kuda-dice) Liar_GM -> 4D6+10 = [4,6,4,2]+10 = 26
(L07_tooka) 下、MP残した意味が無かった!
(Liar_GM) 26点でAPが0になった場合2d6の追加HPダメージです
(L07_tooka) 防御してもAPがどうしても0になるので、防御魔法は無し。
(L07_tooka) 胸AP0にして<乳辱><過敏な突起>。
(Liar_GM) では追加ダメージ
(Liar_GM) 2d6
(kuda-dice) Liar_GM -> 2D6 = [5,2] = 7
(Liar_GM) 7点HPです
(Liar_GM) というところでターン回ります
(Liar_GM)  
(Liar_GM) 開幕
(L07_tooka) もうここから開幕は無し。
(Liar_GM) アレクサンドラは自己再生をした。体力分だけHPが回復した。
(L07_tooka) CPがまだたまってないから(蹂躙で来るとなるとBS当て込んだのは失敗か・・・?)
(L07_tooka) 《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》!
(L07_tooka) 2d6+4 3回攻撃1回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 2D6+4 = [2,4]+4 = 10
(L07_tooka) 2d6+4 3回攻撃2回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
(L07_tooka) 2d6+4 3回攻撃3回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
(Liar_GM) #10+7+12
(L07_tooka) それぞれ無属性でダメージ合計29点!2回目が低い!
(Liar_GM) メイドはまだまだ余裕の顔をしていますね
(Liar_GM) というわけでアレクサンドラの行動です
(Liar_GM) したたる毒液で武器攻撃
(Liar_GM) 2d6+10 直後の攻撃で1点でもダメージが通れば、攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][水着][責め具][ふたなり]のうち任意のバッドステータスを与える。
(kuda-dice) Liar_GM -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
(Liar_GM) おおっと、勢いがつきすぎたか
(Liar_GM) 通ったらミルクを進呈しますよ
(L07_tooka) 防御魔法してもだめだ、そのまま受けてAP0!
(L07_tooka) BSミルクを受けて<晒される柔肌><肉桃を這う手>を使用します。
(Liar_GM) はい
(Liar_GM) ではまたターンまわります
(Liar_GM)  
(Liar_GM) 開幕
(Liar_GM) スキップしてPCどうぞ
(L07_tooka) これでCPが4点。
(L07_tooka)  《マルチプルスナップ》+《アクセラレイション》、最後の1発に《ファイナルストライク》を乗せて攻撃!
(L07_tooka) 2d6+4 3回攻撃1回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 2D6+4 = [6,1]+4 = 11
(L07_tooka) 2d6+4 3回攻撃2回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 2D6+4 = [3,4]+4 = 11
(L07_tooka) 7d6+4 3回攻撃3回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 7D6+4 = [5,5,4,4,5,5,3]+4 = 35
(Liar_GM) oo,
(L07_tooka) ファイナルストライクの出目が良い!合計57点ダメージ!
(Liar_GM) おお、結構ごっそりきたな
(Liar_GM) ではこちらのターン
(Liar_GM) したたる毒液で攻撃
(Liar_GM) 2d6+10 直後の攻撃で1点でもダメージが通れば、攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][水着][責め具][ふたなり]のうち任意のバッドステータスを与える。
(kuda-dice) Liar_GM -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
(Liar_GM) 16点どうぞ
(L07_tooka) えーっとBSミルクで受動ー4で、残りMPが3・・・防御魔法を使ったほうがダメージが1点減る。
(L07_tooka) 2点減らして防御魔法の足りない分のMPをHP1点支払って
(L07_tooka) 15点ダメージ。さっきの蹂躙とあわせて22点ダメージを受けて残り19!
(Liar_GM) そして催淫のプレゼント
(Liar_GM) アクトどうぞ
(L07_tooka) むう・・・。<射乳><熱い蜜壺><菊辱>を使用!
(Liar_GM) ではターン回りまして
(Liar_GM)  
(Liar_GM) 開幕
(Liar_GM) 人狼といえば超回復力。自己再生します。
(L07_tooka) にょきにょき生えるね・・・此方は開幕なしでここで勝負!
(L07_tooka) 補助で<自慰>、これで使い残しのCP1とさっきのターンのをあわせ7CP.
(Liar_GM) きませい
(L07_tooka) 能動で《マルチプルスナップ》、2発にそれぞれ《ファイナルストライク》と後ろ1発に《ポテンシャル》!
(L07_tooka) 7d6+4 2回攻撃1回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 7D6+4 = [6,5,4,4,6,3,4]+4 = 36
(L07_tooka) 8d6+4 2回攻撃2回目
(kuda-dice) L07_tooka -> 8D6+4 = [5,3,1,2,6,1,3,4]+4 = 29
(L07_tooka) ・・・合計65点!
(Liar_GM) あー、ハードモードならあと14点残ったのに
(Liar_GM) 残念、トーカの勝利です。
(L07_tooka) クライシスアビリティの時に出目がやたら走った感覚があるな・・・。
(Liar_GM) エロい描写に行く前にリザルトを終わらせましょう。
(Liar_GM)  
(Liar_GM) まず経験点から
(Liar_GM) 30+CP+SP+20となります
(L07_tooka) CP11SP10です。
(L07_tooka) 71点ですね。
(Liar_GM) 合計71ですね
(Liar_GM) 任意箱1つと、防具箱1つor呪いを1つ付加して防具を修理する権利をどうぞ、闘技場での副賞といった感じでしょうか。
(L07_tooka) じゃあ、防具箱振って出た防具を見て駄目な防具なら解呪札に変化させて、そこから任意箱をひとつ振る感じかな?
(Liar_GM) もしくは先に任意を振って、駄目だったら防具を修理して札を使う感じですね
(Liar_GM) APがどの部位でも関わらず1以上減少した防具はシナリオ終了時、消滅します。
(Liar_GM)  勝利、敗北に関わらずシナリオ終了時に防具宝箱をひとつ振る、もしくは防具のAPを完全に回復し呪いチャートの効果をひとつ付与する事を選択できる。
(Liar_GM) こうなっておりますので
(L07_tooka) それなら、任意箱→防具箱で
(L07_tooka) 任意は道具箱にしよう。武器箱で射撃武器が手に入る可能性は少ない。
(Liar_GM) どうぞ
(L07_tooka) #HCるうげ道具
(kuda-dice) L07_tooka:  9 スパッツ   8 カース決定チャートを1つ適用する
(L07_tooka) #HCるうげ呪い01
(kuda-dice) L07_tooka:  2:≪運動低下≫      :装備中、運動-1(道具の場合、使用後からシナリオ中)
(L07_tooka) またスパッツΣ
(Liar_GM) スパッツの精霊に好かれてますね
(L07_tooka) ・・・解呪札にしておいて
(L07_tooka) 防具を修復して終わりにしよう。
(L07_tooka) 設定的に下半身がスパッツなせいかw
(L07_tooka) 射撃武器使いは装備が入れ替わりにくい。
(Liar_GM) それからランダム箱をどうぞ。
(L07_tooka) #HCるうげ箱
(kuda-dice) L07_tooka: 39 サキュバスメイル  11 カース決定チャートを2つ適用し、シナリオ中のみ現在の防具にもその呪いが適用される
(Liar_GM) で、APを回復する場合は付与される呪いも振ってくださいな
(L07_tooka) #HCるうげ呪い02
(kuda-dice) L07_tooka: 23:≪不幸体質≫      :そのアイテムを装備したシナリオ中、通常判定の出目に-2する。
(kuda-dice) L07_tooka:  9:常時『ミルク』     :そのアイテムを装備中、常にBS:ミルク として扱われる。
(Liar_GM) スゴイ呪いのアイテムですね
(Liar_GM) シナリオ中なので今装備しているものには効果はないです。
(L07_tooka) ええっと・・・
(L07_tooka) この場合
(L07_tooka) まず、ビキニアーマー相当の防具が失われて
(L07_tooka) 運動低下の呪いの入ったスパッツ一着と
(L07_tooka) 不幸体質+常時ミルクのサキュバスアーマーを取得
(L07_tooka) で、ビキニアーマーを直すと、ビキニアーマーに呪いが1個つく、です?
(Liar_GM) そうなります
(L07_tooka) #HCるうげ呪い01
(kuda-dice) L07_tooka:  6:常時『陽根』      :そのアイテムを装備中、常にBS:ふたなり として扱われる。
(L07_tooka) ビキニアーマーについた呪いがコレ。
(L07_tooka) ・・・
(L07_tooka) サキュバスメイルを解呪札化してビキニアーマーについた呪いをはがして・・・スパッツはこれは一応装備しないで取っておく、かな?
(Liar_GM) はい、ではビキニアーマーと呪いスパッツが残りました
(Liar_GM) ではこれにてリザルトは終了ですね
(Liar_GM)  
(Liar_GM) では開始いたしましょう。
(L07_tooka) はい・・・最初は戦闘描写からですな。
(L07_tooka)  
(L07_tooka) 【トーカ】「ふん・・・軽く見やがって、後悔、させてやるよ!」
(L07_tooka) 平然としたアレクサンドラの言葉に激しながらも、武術者としての部分は鋼のような冷たさを保つように心がけながら・・・
(L07_tooka) カァン!
(L07_tooka) 【トーカ】(銃撃は周囲を流れ弾で巻き込む、いくらこんなところにたむろするようなクソ野郎どもでも、巻き込んだら後々の仕返しが面倒すぎる・・・なら、この一手!)」
(Liar_GM) 観客は実に様々な人種が入り乱れています。顔をマスクで隠した高貴そうな人間から見るからに普通の冴えない男まで、ありとあらゆる人が観戦に訪れているようですね。もしかしたら知り合いもいるかもしれません。
(L07_tooka) サイバーアイを起動しアレクサンドラを分析しながら、スマートリンクガンの機能を近接打撃用に切り替える。各所にスパイクを形成し、弾薬を発射するのではなく火薬の爆裂を打撃力に変換する近接戦闘モード。仮に弾丸が切れても、サイボーグの膂力とガンハンドアーツの技で繰り出されるスパイク打撃は十分以上に凶器。
(L07_tooka) 【トーカ】「ハァァッ!」すばやくステップを踏み、スパイクや銃把でアレクサンドラに打撃を加える!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、やはり近接戦闘こそが華ですわ。お嬢様もそうお考えでしょうか?」 繰り出される攻撃をただ見逃す理由も無く。アレクサンドラはスカートをつまみ、会釈をするかのように低く構えると魔力を体内で練り。
(L07_tooka) 【トーカ】「銃使いにんな同意求めんなっ!」高まる魔力・・・トーカにしてみれば知識に乏しい未知のエネルギー・・・に警戒を強めながら、怒鳴り返し、大きく振り回す自分自身の動きに乗るような高速旋回する攻撃で、優雅に動くアレクサンドラに連撃を振るう。銃だけでなく、踏み出す足も起動を変化させキックを!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「お嬢様は、ついてこられますでしょうか?」 女性らしいメイドの体には不釣合いな、しかし狼の一族であることを示す耳や尻尾には似合いの豪腕がトーカの腕を、足を、ことごとく受け止める。
(L07_tooka) 【トーカ】「誰がお嬢様だっ・・・(ちいッ、近づいても・・・下手な戦闘用バイオロイドよりよっぽど!)・・・舐めるなと、言ったぜ!」見た目からは想像も出来ない怪力、だが、それはサイボーグであるトーカも同じこと。サイバネ出力の許す限りの怪力で打撃を叩き込み・・・防御の上からでも火薬を着火・打撃を炸裂させ、防ぐ腕そのものにダメージを蓄積させていく!(関節、骨・・・その見下しもろともへし折ってやるっ!)
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ぁぁぁぁぁぁ……ァァァ……アアアァァァォォォォオオオオオーーーんンン!!」 そして、遠吠えを上げたアレクサンドラの口元が一瞬大きく裂け、牙が覗く。すぐに少女のような小さな口へと戻るが、腕の変化に釣られてか、全身が魔力の輝きを帯びると次々と狼の姿を覗かせていく。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、楽しみです。たっぷり舐めて差し上げたい……」 べろり、と大きな舌をまた刹那だけ覗かせ笑みを深くする。また、トーカに振りかざす両の腕には次々と傷が刻まれるが、それらは瞬く間に回復している。
(L07_tooka) 【トーカ】「変わりやがったっ!?」急激な相手の形態変化。そういう機能を持つ全身義体やバイオロイドを元の世界で見たことや相手取った事が無いわけではないし、打ち破ってきた。
(L07_tooka) だが、これほど力量が拮抗している状態では、四肢変化による微妙な挙動変化、そして魔力によるダメージ蓄積からの瞬時の回復による予測機動の変化が、微細ながら大きく影響する。「くそ・・・!!」わずかに、動きが乱れる!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「では……行きますわ」 両腕を交差から振り上げる動きで一気にトーカのガードを跳ね上げ、豪腕による一撃を容赦なくボディへと打ち込む。
(L07_tooka) 【トーカ】「ッ、ぐはっ!?」獣の豪腕と変化したことによる急激な間合いの変化。
(L07_tooka) それに一瞬ついていくのが遅れ、打撃をもろに胸元へ受け手悶絶するトーカ。獣の鉤爪でタンクトップの胸元が大きく破れ、衝撃でFカップの爆乳が大きく揺れる!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、捕まえました」 そのまま肩を抑え、圧し掛かるように体重をかけていく。背中さえ地面につけてしまえばこちらのものである。
(L07_tooka) 【トーカ】「く・・・!」銃撃戦においては、普通グラウンドの攻防になる前に決着がつくのと両手が銃で埋まっているため、ガンハンドアーツは若干投げ技組み技に弱い。衝撃から回復する時には、もう押し倒されている。組みふされた状態でなおも打撃を放とうとするが・・・この体制では不利、いなされてしまう。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「くす……、いただきますね」 両肩を押さえつけ、圧し掛かった状態でトーカの胸元へと顔を近づけていく。そうしてブラを咥えると上へとずらし、露になった乳頭へ肉厚の舌を押し付けていく。
(L07_tooka) 【トーカ】「うあっ!?(///)お前、また・・・!くそ、やめろ!?ああ、見られる、やめろぉっ!?」
(L07_tooka) 乳を露にされる、舌で舐められる、それは魔の淫闘の始まりの告知であり・・・ここが衆人環視の闘技場であることが凄まじい羞恥をトーカに齎して、かっと肌をほてらせながらもがくが、猟犬に食いつかれたようなこの状態、ガンハンドアーツは有効に機能せず、何度かどすどすと背中に効きの鈍い拳を打ち込むことは出来るが、アレクサンドラの攻めをとめられず、むしろもがくたびにぷるんぷるんとその顔に乳房を押し付ける形になってしまう。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「お胸くらいどうってことないですわ。ほら、観客の中にもトップレスの方はいますわ」 そう耳元で囁くと、再び乳首舐めへと戻る。そそり立たせるように横腹を舐め上げ、先端から内部をほじろうかとでもいうようにつつき。「大きいお胸……感度も高めて差し上げますね」 乳輪ごと咥え、はもはもとしゃぶりまわす。
(Liar_GM) その間中、体からふわりと香る媚香を染み込ませるかのごとく、自身の体をぐいぐいとトーカへすりつける。
(L07_tooka) 【トーカ】「ふざっ、けんな、んな、魔界の流儀っ・・・!」胸乳の露出なんて日常茶飯事な魔界人とは違う、というトーカだが
(L07_tooka) 【トーカ】「ひんっ!?ふぁ、ふうっ!?(///)」胸元から媚香を注ぎ込まれながらの、乳首を重点に舐め含むアレクサンドラの口技に
(L07_tooka) 【トーカ】「(ッ、ダメだ、声出すな!聞かれて・・・見られてっ!?)絡め取られそうになって、あえぎを漏らしこらえようとしながら、身もだえするトーカ。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「あンッ……?ふぁ、お嬢様……そこは……」 そうして二人はしばらく抱き合っていますが……。ぐいぐい、と体を押しつける中、不意にトーカの突き出した膝がタイミングよく股間へと喰い込んでアレクサンドラの力が抜けます。しかし、同時にトーカもアレクサンドラの膝に陰核をぐりりと抉られてしまいます。
(L07_tooka) 【トーカ】「ふあっ!?(///)」自分の膝がアレクサンドラの股を責めたことには半ば気づかない。だが、アレクサンドラの膝に股間をえぐられる感覚は鮮烈にトーカの下半身を貫き、「ひぐっ、ぅっ!♪」押し殺した悲鳴を零しながら・・・反射的に当たった膝を当人の意思としては膝蹴りとして、アレクサンドラからしてみれば強烈な秘部責めとして放ち、アレクサンドラを振り払ってしまいますっ。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふ、あぅッ!」 ぴくん、と軽く背筋を仰け反らせ。 「あん……、そんな……、先にイかされてしまいましたわ……」 トーカが距離をとると、アレクサンドラもそんなことを言いながらゆっくりと立ち上がります。
(L07_tooka) 【トーカ】「っ、はっ、く、この・・・」破られた胸元を片手で庇い、若干足を震わせながら立ち上がる。「っ!?そ、んなつもりの攻撃じゃない!?(///)アタシはお前を、ぶっ飛ばしてやるんだ!」そう言って片手だけを構えるが、腰は微妙に引けて・・・股間がわずかに湿っている。本人はまだ気づいていない。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、ご謙遜を……私が先にイくなんて、この闘技場では初めてですわ。お嬢様には才能がおありなのでしょう……くす」 そしてメイドはゆっくりと居住まいを正すと、自らのロングスカートの中へと手を差し入れ……、なんと下着を床へと脱ぎ落とした。
(L07_tooka) 【トーカ】「っ、冗談、じゃないっ・・・っ!?、ヤアアアッ!」
(L07_tooka) アレクサンドラのただれた言葉を否定し、突然下着を脱ぎ捨てる行動に赤面するものの、戦闘を続けようと殴りかかる・・・が、足裁きが萎え、片手を羞恥心が封じたその攻撃姿勢は不安定極まりない・・・!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「どうしました?お加減でも悪いのですか?」 当然そんな攻撃ではアレクサンドラにダメージを与えるどころか軽くいなされ、今度は仰向けに転がされた挙句そのまま剥き出しの股間でのしかかられ、顔面騎乗位の体勢を取られてしまいます。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「くす、どうぞ。媚香を直接吸うのはとても効きますわ」 
(L07_tooka) 【トーカ】「あ、くぅっ!?」ずだん、と転倒する己の無様さを認識すると同時「んむう!?」
(L07_tooka) むき出しの股間を直接顔に押し付けられるという更なる屈辱。
(L07_tooka) 【トーカ】「んむ、むぅっ、んんんっ!?」体内酸素タンクに切り替えるまでの一瞬、呼吸が乱れて悶絶すると同時に、フィルターでもろ過できない媚香をたっぷりと吸わされて、思考に急激にピンクのもやがかかっていく。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「しっかりとお手入れはしていますので、どうぞ、心行くまで堪能してくださいませ」 そのまま、ぐい、ぐい、と腰をねじり、スカートの上から手を添えてトーカの顔を蹂躙します。
(L07_tooka) 呼吸不能で喘ぐ舌と唇が、アレクサンドラの性器を結果的に舐めしゃぶる格好になる。体内酸素タンクでの呼吸が確立してからも、ぐりぐりと摺りつけられるアレクサンドラの股間に、もがくたびに唇が、鼻がめり込んで、口元を愛液でべたべたにしながら結果的に奉仕する形になってしまう。
(L07_tooka) 【トーカ】「ふむ、はふ、はむぅっ・・・(うあ、だ、だめ、だ、体が・・・ジャンキーみたいにっ・・・)」そして、媚香に酔った肉体は、だんだん積極的に唇舌でアレクサンドラの愛液と媚香を求めて・・・じるじると秘部を割り開き肉豆を加えて淫果を貪ってしまう。トーカの意思から暴走して。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「そう、そうですわ…お嬢様、……あっ!イくっ!イきますわっ……!」 陰核を咥え、吸いたてられると、快感に極まり。太ももでぎゅううっとトーカの頭を締め付け。そして、ぷぢゅっ!と熟れた果実が潰れるような音を立てて、潮をトーカの口内へと迸らせます。
(L07_tooka) 【トーカ】「んくっ、んううっ・・・!?(こんな、飲まされるなんて、汚っ・・・な、のに、何で、どうして・・・///)」愛液を嚥下するほどに体が高ぶる。火照る。疼く。・・・体液にも媚香が混じっているのか?
(L07_tooka) 顔面騎乗という無様な状態から脱しようともがいていたトーカの肢体が、徐々に動きを鈍くし、ぐったりとしていく。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「は…っ!……はっ、……はぁ。私としたことが……先に2回もイってしまうなんて。でも……もうお嬢様も準備ができたようですね」 ぶるりと身を震わせ、それからぐったりとしたトーカの上からようやく立ち上がるとスカートを整え。トーカへと満面の笑みで向き直る。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「では失礼して……」 そして、ゆっくりと近づくと、爪を覗かせた腕を振り下ろし一気にトーカの衣装を引き千切る!
(L07_tooka) 【トーカ】「は・・ぁ・ふ・・・ぁ・・・・(///)」
(L07_tooka) 蕩け乱れた表情で、呆然と倒れたままのトーカは、のろのろと腕を上げようとするが、「う、ぁ・・・(///)」何も出来ないまま、リングに横たわる裸体を晒されてしまう。
(L07_tooka) 【トーカ】「っ、!?だ、誰が準備、をっ・・・」ただ流石に破かれた拍子に羞恥心で思考が再起動するが、「く、ぅっ・・・」萎えた足腰が自力では立ち上がれず、とっさにリングのケージを掴んで立ち上がろうとして・・・
(L07_tooka) 結果的にアレクサンドラに対してその豊かで露なヒップを突き出す体勢になってしまう。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「女性の裸とは、どうしてこうも美しいのでしょうか。どこもかしこもきらきらと艶めいて、……尖りや翳りが私の指先を誘いますわ」 乳首を突き、臍を穿り、そして柔らかなヒップを包み込むように撫で回し、さらには舐め上げていく。
(L07_tooka) 【トーカ】「はっ・・・ひっ!?くっ・・・ふぁああっ!?」
(L07_tooka) 金網を這いあがるように体勢を立て直そうとしては、愛撫を受けてがくっと膝が砕ける。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「まるで桃のようで……、甘い香りがするのはここからでしょうか?」 ツンっと膣前庭の中心、膣口と尿口の間を絶妙の強さで突き上げ子宮まで一直線に衝撃を与え、蜜を飛沫くように仕向け。
(L07_tooka) サイバー化されて尚瑞々しい肉に指を食い込まされ食むように弄ばれると、其のたびに背筋が震えて・・・観客に金網越しに其の見事な肢体が震えもだえる様を晒してしまう。
(L07_tooka) 【トーカ】「く、ひぃいいいんっ!?」甲高く甘く啼いて、アレクサンドラの思惑通り愛液をしぶかせて・・・乳肉を金網に食い込ませて淫猥にゆがませる。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「桃には蜜がつきものですものね、ふふ」 しぶいた愛液を掌で受け止めると、それをトーカのヒップへと塗りたくり、再び舐め上げていく。
(L07_tooka) 【トーカ】「はーっ、ぁーっ、く、ふぅううっ!?(は、ン、げきっ・・・はんげき、しないとっ・・・みられて、ぇ・・・)」
(L07_tooka) 思考がぐでぐでに乱れて、何とかアレクサンドラを振り返るのだがそれが精一杯で、金網に寄りかかった状態での上気した頬、涙目の瞳は、
(L07_tooka) むしろ襲われる被虐の艶を増すようだ。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「尖りも素敵ですわ……ふふ」 振り返った際にちらりと覗いた乳首を爪で弾き。頬に手を添えると瞳に浮かんだ涙を小さな舌で舐め取る。
(L07_tooka) 【トーカ】「(ちくしょ、気障なまね・・・)ひんっ!?」
(Liar_GM) そして、トーカには気づく術も無いが乳首を弾いた爪には母乳を強制的に精製し噴出させる毒が仕込まれている。
(L07_tooka) 涙を舐められながら、乳首を弾かれる。思いでは反発しながらも、体は敏感に反応することしか出来ない。
(L07_tooka) 【トーカ】「くっ、・・・うぁああああっ!」出来ない、しかない、ということに抗うように、それでも何とか反撃を見舞おうと、片手の銃を振り上げ・・・あるったけの弾丸を衝撃強化に使いながら、振り下ろそうとする・・・甘く鈍らされた体で、主観的には出来るだけすばやく・・・
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「それでは私には当たりませんわ」 しかし、当然その動きは普段のトーカのそれとは比べるべくも無く。するり、とアレクサンドラは内に入りかわしてしまう。そして、トーカの背面から抱きつくようにして無理やり立たせると、「そろそろ1回……イってくださいます?」右腕を少女のものへと戻し、トーカの股間へ食い込ませると陰核から膣口までを鉤の内側にひっかけるようにして猛烈なバイブレーションを見舞う。
(L07_tooka) 【トーカ】「ぅあっ・・・」あっさりとかわされる屈辱。そして、抱きすくめられた体勢からの、
(L07_tooka) 次にはイかされてしまうという、逃げられない理解。
(L07_tooka) 【トーカ】「ひんっ、ひぁああああああああっ!?♪」
(L07_tooka) そして、電撃じみた高速バイブに、逆らうことも何も出来ぬまま、アレクサンドラの腕の中で一気にイキもだえてびくびくともだえる。ゆれる乳首から母乳をしぶかせ、それすら快楽と感じてしまいながら・・・!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「イきました?イきましたの?ねえ、イきましたかしら?」 しかしアレクサンドラは絶叫するトーカの耳元でしつこく問いかけを繰り返しながら、指の振動を止めません。トーカが自らの口からイったと宣言するまでやめないつもりのようです。
(L07_tooka) 【トーカ】「いっ、てな、ひぐぅ!♪ちが、はひぃ!?♪」ぷしゅぷしゅとバイブ責めに愛液を零しながら、それでも口では「イってない」とすら言おうとしたトーカだが、
(L07_tooka) がくがくと砕けた腰がさらにアレクサンドラの指を深々と食い込ませ、「くひぃいいいん♪」とさらに強くトーカをメス啼きさせて・・・
(L07_tooka) 【トーカ】「ッ~~♪、~~~っ♪」すぐに反論は封じられるが、何度もかぶりをふってトーカはイったと認めることを拒み続けますっ。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「お嬢様、皆様に聞こえる大きな声で、“イった”と宣言してくださいな。でないと、……陰核に媚毒を仕込んでしまいますよ?」 そう言うと一旦指の振動を止め、かわりに陰核包皮を剥き上げたうえで爪をつきつけるのです。
(L07_tooka) 【トーカ】「っ・・・」ひ、と呼吸音が鳴り、悲鳴のような響きを至近距離のアレクサンドラにだけ聞かせる。表情にも一瞬、蕩けた中にも恐怖の色。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・っ、ゃ、だっ・・・」だけれども・・・屈することだけは出来ない、と、それを否定して・・・鈍い打撃を銃を握った手で見舞おうとします。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、それが答えですか。それでこそお嬢様ですわ」 トーカの至近距離での打撃、それをアレクサンドラが獣化したままの左腕で受け止めると、猛烈な打撃音と煙が上がり衝撃の激しさを物語ります。狼メイドは衝撃で弾かれ、二人はリングの端と端に離れますが……。打撃の直前の一瞬、トーカは陰核に疼痛を覚えていました。
(Liar_GM) そして、改めてそこを確認すると、1ミリにも満たない微小な傷があることに気づきます。そして、そこが猛烈な疼きと熱を持っていることにも。
(L07_tooka) 【トーカ】「ぁ・・・・ひぃあああああああああっ!!♪(///)」
(L07_tooka) ずくんっ!と、レーザーでクリトリスを貫かれる熱痛を全部快楽に変換したような衝撃が、トーカの股間を貫いた。
(L07_tooka) 強烈過ぎる快楽に反射的に股間を両手で押さえ、二の腕で胸乳を挟むような状態で、
(L07_tooka) 【トーカ】「ひっ、くふぅっ!♪」トーカは膝をがくっと崩れさせ、股を開いたような姿勢で尻餅をついてしまいます。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「宣言どおり、媚毒を仕込みましたわ」 摩擦熱による煙をあげながらも、早くも回復を始めた左腕に右手を絡めるようにして撫でながらアレクサンドラはトーカにだけ聞こえるように言い放ちます。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「私の腕が癒えるまで、貴女が観客の皆様を楽しませてくださいな。ふふ、私を倒すなら今が好機……、でも……できませんわよね?だっていま、お嬢様は……くすくす」
(Liar_GM) そのままそっと距離をとって、座り込んだトーカを可笑しそうに眺めています。
(L07_tooka) 【トーカ】「くぁっ、あぁああああ・・・はぁっ、はぁっ、お前、ぇえっ、んっ、ふぁああああああっ・・・(//)」がくがく震えて蕩けながら、アレクサンドラの声にあえぎながら恥辱をかみ締める。
(L07_tooka) 自分にしか聞こえない程度の声。観客には媚薬を打ったことを知らせず・・・トーカが単に快楽をこらえきれなくなって淫らにもだえているのだと思わせるその狡猾な責め。
(Liar_GM) 観客は、いよいよトーカが快楽に堕ちるのかと期待の喚声をあげています。
(L07_tooka) 【トーカ】「ぁっ、ひ・・・ひゃう、きゃふうっ・・!?♪」そして、股間を押さえた体勢での快楽痙攣が、指を。秘肉に食い込ませ、其の腰を震わせて・・・
(L07_tooka) 【トーカ】「ひゃ、んあんっ!は、はぁああああんっ!」ぐちゅっ、ぐちゅっぎゅちゅっにちゅっきゅちゅっ!
(L07_tooka) 震える指が・・・ついに決壊したように快楽を求めてうごめきだす。トーカの思考を離れて、ウィルスに犯され操られているかのように、
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「さあ、お嬢様。自分で慰めて、皆様に無様なところをご覧に入れて差し上げるのですわ!」
(L07_tooka) 指がクリをしごき粘膜を擦り愛液を抉り出して、豊かな腰と引き締まったウェストを振りたくらせる。
(L07_tooka) 【トーカ】「熱ッ、熱ぅうううっ、はひぃ、ダメ、熱いの、ふぉあ、出ない、取れないぃぃっ・・・んんんんっ!♪」
(L07_tooka) 媚毒をしごきだそうとするようにクリトリスを擦るも、快楽は際限なく増すばかりで、あえぎ、もだえ、よだれを零しながら頭を振り、胸を揺らしてリングの上で痴態をさらす。自分を見る客達を曇った視界に映し、その視線に突き刺されながら、
(L07_tooka) 【トーカ】(いや、ダメだ、破滅だ、こんなの、助け、ダメぇ、こんな、もう・・・熱いぃ!?何故、どうしてぇ!?)ポルノやストリップを見るような目で見られる、誰にもナメさせなかった自分のイメージが崩れるそれが、自慰のとき、性的目的で下着をずらしたり服を脱ぐときのぞくぞく感をさらにたちわるくしたような
(L07_tooka) 病気じみた快楽刺激となって、トーカをわななかせる。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「そうそう、媚薬の効果は一度激しく達すれば切れますわ。ふふ、激しく達すれば、ですわよ」 ゆっくりと近づいて、耳元で囁き、ぺろっと首筋を舐め上げるとまた離れていきます。そうこうしている間に左腕の負傷はほぼ完治して、アレクサンドラは余裕たっぷりに観客にむけてスカートをつまみ上げて優雅にお辞儀をしたりしています。
(L07_tooka) 【トーカ】「こんなっ、違ぅ・・・ひぁっ、お前、お前がぁっはひぃん!?アタシにっ、媚薬を、ぉをっ・・・だから、こんな、ちが、ちが、ぁひぃんんっ!!♪」
(L07_tooka) 悲鳴じみたあえぎ声と共に、自分が淫らでもだえてるのでなく、アレクサンドラのせいだ、と叫びますが
(L07_tooka) ほとんどひっくり返るような姿勢で、もだえ続けていることには変わりは無く。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、そう、媚毒のせいですわね、だから…ふふ、イってしまってもいいのですわよ」 観客の声援に手を振り替えしながら、トーカの言葉に答え。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「もう、限界なのでしょう?」 目を細めながらにこり、と笑いかけて。
(L07_tooka) 【トーカ】「ッ、ぁ、あああっ・・・!?】必死の反論で気力を振り絞りつくしていたせいもある。その絶妙なタイミングで、の、アレクサンドラのささやき。
(L07_tooka) 【トーカ】「あっ、ひぐっ、ぃっ・・・ぐっぅっ、ぅくぅうううううう~~~っ・・・!」鍛え上げた肉とサイバーの入り混じった肢体が、その一言、逃げ道、言い訳に突き落とされて
(L07_tooka) よだれを噛みながら、痙攣絶頂してしまう・・・。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、気持ちよかったですか?お嬢様」 痙攣が治まってしばらく、地面に横たわったトーカがようやく息を整えた頃にアレクサンドラはトーカの頭を膝枕に乗せて両手で頬を撫でながら問いかけます。
(L07_tooka) 【トーカ】「(・・・・っ///)」かぁぁぁぁぁっ、と
(L07_tooka) トーカの頬が赤く染まる。反射的に手が出るが、絶頂直後で力の抜けた手はまともに動かず・・・サイバーボディの制御システムにまで魔力が回ってエラーが出まくっている・・・
(L07_tooka) やすやすアレクサンドラに絡め取られてしまい。「っ・・・!」羞恥の表情で顔をそらす。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「おいたは駄目ですわ。……っん、む…んちゅっ」 手を軽く払いのけると再び両手で頭を捕まえ、上からのしかかるようにして唇を奪い、中にまで舌を刺し込み蹂躙する。
(L07_tooka) 【トーカ】「ちくちょ・・・はぷ、んむうぅううっ・・・♪」
(L07_tooka) 悔しさのあまり涙ぐんだ目でアレクサンドラを見上げにらむが、既にとろとろに蕩けたトーカは、口付けを他愛も無く受けてしまい、貪られるままに舌を吸われ・・・震える舌と唇が、アレクサンドラを迎え入れるかのように動いてしまう。
(L07_tooka) 払いのけられた手が、くたりとマットに倒れた。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「もう、トロトロ……ですわね。そろそろ止めと参りましょうか」 観客の皆様もそれを望んでいるようですし――と。口唇蹂躙を終えて体を一度離したアレクサンドラは素早くメイド装束を脱ぎ去り、一糸纏わぬ裸体をどこか誇らしげにリング上に晒します。
(Liar_GM) そして、既に全裸に剥かれ最後の一撃を待つかのようにリングに横たわるトーカへと近づき、状態を確かめるように前後の牝穴へと指を二本ずつ交互に差し込んでぐにぐにと数回揉みほぐします。
(L07_tooka) 【トーカ】「ぁ・・・」もじもじと、形の良い尻が左右に揺れる。腰をずらして逃げたかったのだが、まともに動かない。
(L07_tooka) 【トーカ】「ンンン!♪」きゅにゅうっ、と、しとどに愛液を零したそこは、アレクサンドラの指をたやすく受け入れて・・・そしてそれを締まりよくきゅうきゅうと食いしばって、トーカに声を上げさせる。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、こりこりして弱点の良くわかる膣内ですわ。後ろのほうも……すっかり蕩けてしまって、ふふ、触手の粘液の効果で大分綺麗になっていますわね」 抜いた指を擦り合わせるとねちゃねちゃと絡んだ蜜が音を立てます。
(L07_tooka) 【トーカ】「ぁっ♪ひんっ♪ふぁあああああ・・・」
(L07_tooka) こりっこりっと粘膜を刺激されるたびに、びくびく震えるトーカの肢体は勝手にアレクサンドラに絡み付いて、
(L07_tooka) あえぎながらその胸乳に顔をうずめ、しがみつくように指を食い込ませ口をつけます。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「さて、これで……」 蜜液に濡れた手で自ら尻尾をしゅっしゅっと扱きあげると、それはまるで男性器のように固くなります。――「あ、ひぁん。お嬢様、あうぅ、お乳首は…いけませんわ…はぅ…」 と、予定外の責めを胸に受けてぴくん、と耳と尻尾を跳ねさせます。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「大人しく、してくださいね?」 仕方なく再び前の穴へと指を忍ばせ、Gスポットをぐりぐりと押し揉み、大人しくさせて。
(L07_tooka) 【トーカ】「う、ぁ・・・」獣の尾。それで犯すのだという誇示に、思わずあえいで、口がアレクサンドラの胸から離れる。
(L07_tooka) 【トーカ】「ッ、そこ・・・ひくぅっ!、あ、ふぁ・・・っ」ぷしっ!
(L07_tooka) 直後、アレクサンドラの指一本でトーカは愛液をしぶかせながら、ピン止めされたようになってしまう。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「さあ、犯しますわ」 トーカの両肩を掴みリングへと押し倒すと、そのまま正常位の体勢になり尻尾の先端を膣口へと押しつけ……、直後意地の悪い笑みとともに後ろの穴へずらすと同時に一気に奥まで刺し貫く。
(L07_tooka) 【トーカ】「ぁ・・・はひぃっ!?」ねやの技では素人のトーカは、そのフェイントをまともに食らった。
(L07_tooka) 予想外の挿入に完全に居を突かれた表情でメス啼きして背筋をそらせる。
(L07_tooka) ぞっ、ぞぞぞぞぞぞぞっ・・・!
(L07_tooka) 背筋と膣・子宮を裏側からそられ、チューブを際限なくしごかれるような奥深くじわーっと広がる快楽に
(L07_tooka) のけぞった背筋が震え、熱に浮かされたようなトーカの顔がアレクサンドラの顔に近づく。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「……♪」 れろ、とトーカの顔を上機嫌で舐めるとともに、トーカのそそり立った雌芯に自らの女陰を押しつけ、ねぶるように腰を動かす。その動きがまた体全体を擦りつけあいお互いに更なる快感を生んでいく。
(L07_tooka) 【トーカ】「は、ぁっ・・・」きゅううっ、と、のけぞる背筋と同じ調子で、トーカのアヌスがアレクサンドラの尾を締め上げた。
(L07_tooka) くり、ぐりっ、と、秘部の摺り合わせに貫かれたトーカの腰も勝手に反応してしまい、
(L07_tooka) 積極的にアレクサンドラの腰に応じてしまう。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「あっ…は…ぁ、尻尾から、力が抜けていくようですわ……」 ぎゅううっと締めつけられる尻尾から腰へと快楽が伝わり、全身に倦怠感のようななんともいえない快楽がもたらされます。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふふ、そろそろ……堕ちますか…?お嬢様……」 はふ、と恍惚とした表情で熱い吐息を吐き出した人狼少女は正常位から、松葉崩しを経由して、お互いにブリッジで股間同士を押し付けあう体位に移行していきます。
(Liar_GM) 尻尾はトーカの後ろへ挿入したままに、お互いの陰核同士をぶつけて弾きあい、秘唇同士で口づけをするような動きへと。
(L07_tooka) 【トーカ】「ふぁあ!あんっ、あんんっ!!」
(L07_tooka) アクロバティックな体位で攻め立てられ、もうあけずけにあえぎ声を上げて腰を振ってしまうトーカ。
(L07_tooka) ゆれる胸乳から母乳があふれ出て、快楽に蕩けた表情の中で瞳が暗くよどんでいる。
(L07_tooka) 堕ちかけている。堕ちていく。
(L07_tooka) そんな中で、無意識的にそれに抵抗するように、とっさにアレクサンドラの腰を抑えようとする。
(L07_tooka) だけれども、萎えた手ではそれはかなわない。手では足りない。そんなときに自分が何をしていたか、何を持ってたか、無意識のうちにトーカの手はもがきながら周囲を探り。
(L07_tooka) 掴む。それを。炸薬振動打撃力強化モード・・・振動する鈍器のままになっていた、サイバーガンを。
(L07_tooka) 【トーカ】「ぁぁぁぁっ、あんんっ、ぁ~~~~っ・・・!!」びくびくと上り詰めながら、相手にも愛撫をするように、トーカは、半ば無意識のうちにそれを・・・
(L07_tooka) じゅぷうっ!
(L07_tooka) アレクサンドラの秘部に、バイブのように挿入する!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ふぁっ、んん……」 腰を押し付け合い、大きな絶頂の前の小さな波を越えた瞬間、予想外の衝撃が襲い掛かった。
(Liar_GM) 軽い絶頂に意識を一瞬とられ、反応する間もなく差し込まれた鉄の塊に、自らの女陰……、おんなの急所を蹂躙される。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「無駄ですわ……先にお嬢様をイかせてしまえば……!」 しかし、人狼メイドはそれでも腰を振り……
(L07_tooka) 【トーカ】「ぁ・・・ふっ・・・!」朦朧としていた意識が相手の動揺を感じ取って、半ば覚醒する。性的興奮と戦闘興奮の入り混じった、危険なバランスで。「あは、アタシだけやられっぱなしじゃ・・・あんたも、ほしいでしょ、雌犬・・・!」
(L07_tooka) ただの挿入であれば、トーカはあっさりとアレクサンドラに先にイかされていただろう。だが、それは、あまりにも、強力な一物だ。
(L07_tooka) 引き金が、引かれる・・・ズヴン!
(L07_tooka) 瞬間、並のバイブの最大の何倍というレベルでもない、相手が魔族でなければ殺人的といって良いレベルのバイブレーションがアレクサンドラの膣を貫いた。
(L07_tooka) しかも、それが
(L07_tooka) ガキッ、ズヴン!ガキッ、ズヴン!ガキッ、ズヴン!
(L07_tooka) 引き金が連続して引かれる間、延々と続くのだ、弾丸のある限り!
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「…!かはっ…!…ぁ、ぁぁ…!あひっ、ん…んぁぁっ……!」 びくん!すさまじい衝撃が身体を縦に貫いて子宮を打撃する。最初の数回の絶頂はなんとか堪え意識を保っていたものの、連続してポルチオを叩かれ数え切れぬほどに絶頂を与えられてはさしもの女魔族も気をやってしまい。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「かふ……、もう……、あん…、イけません…わ」 ガクガクと全身を震わせると、べしゃり、とリングへ崩れ落ちた。
(Liar_GM) その瞬間、カンカンカン!とゴングが鳴らされ、場内に勝者を告げるアナウンスが流される。
(Liar_GM)  
(Liar_GM)  
(Liar_GM) 【アナウンス】「勝者、トーゥゥゥゥ・・・カァァァー!」
(Liar_GM) 勝敗が決着した瞬間、場内には一斉に喚声が巻き起こります。アレクサンドラに掛けていたものたちが一斉に投げ捨てた無数の掛札が宙を舞い、番狂わせの金星に高額の配当を手にした者達が歓喜の叫びをあげているのです。
(L07_tooka) 【トーカ】「く、ぅあ・・・・」
(L07_tooka) アレクサンドラが予想外に先にいったのと、そのせいで完全にイききれなかったのの二重のせいで、
(L07_tooka) 若干朦朧とした状態だったが、周囲の歓声をきいて意識が覚醒。
(L07_tooka) 【トーカ】「ッ!!?(///)」
(L07_tooka) ば、と、とっさに上着を羽織りなおし、落ちてたアレクサンドラが脱ぎ散らかした服を股間にあてがって隠します。
(Liar_GM) ちなみにやわらかくなっていますが、アレクサンドラの尻尾は未だにトーカの奥に入ったままなのです。
(L07_tooka) 【トーカ】「か、勝てた、のか・・・けど・・・くそ・・・(///)」
(L07_tooka) 勝利をしたとはいえ薄氷の醜態の上である事に変わりなく、羞恥心に苛まれるが・
(L07_tooka) 【トーカ】「ッ、ふぅ、あ・・・」何とか・・・なんとか、イかないように尻尾を抜いて・・・立ち上がります。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「ぅぁん……」 気絶したままぴくん、と身体をふるわせるアレクサンドラはどこか幸せそうな表情をうかべています。
(L07_tooka) 【トーカ】「~~~」なんというか、それは困った顔になるなあ、リアクションに困る。
(Liar_GM) さて、トーカが立ち上がったところで、先ほどここに入ってきた通路の扉が開きます。
(L07_tooka) 【トーカ】(・・・穴馬扱いなら自分にかけておけばよかった・・・)と、緊張感に欠けることを思ってしまったり。
(Liar_GM) 既に場内では次の試合の対戦者の名前がコールされ、賭けがはじまっているようです。
(Liar_GM) 既に観客たちの興味の大半は次の試合へと移っているようです。未だ二人のことを熱のこもった視線で見ている少数派もいますけどね。
(L07_tooka) アレクサンドラ転がりっぱなしだけどだれかリング下ろすような付き人とかいないの?
(Liar_GM) はい、丁度そんなことを考えた辺りで黒服が両側から現れ、リングの清掃をはじめます。
(L07_tooka) それは、アレクサンドラを回収してくれる意味?
(L07_tooka) してくれんなら・・・アタシが回収せざるをえんが。
(Liar_GM) アレクサンドラはずりずりと引きずられて入場してきたほうへと運ばれていきます。
(L07_tooka) 【トーカ】「はぁ・・・」あのまま回収されなかったらリアクションに困るところだった、と思いながら・・・「~~~っ(///)」
(L07_tooka) 舞台袖からしつこく見つめてくる視線に気づいて赤面してリングを降ります。
(Liar_GM) では、トーカさんが最初に入った控え室に戻ると黒服が「報酬だ」と一言。衣装と、箱を差し出して来ます。
(Liar_GM) と同時に「いい格好じゃねえか、しかしあのアレサに勝つとはな……」と先ほどのスキンヘッドが言い残して、入れ違いでリングへと向かっていきます。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・っ」勝ちは勝ちだ、と、胸を張って言う事も出来ず・・・複雑な思いを
(L07_tooka) 抱きながら、報酬と着替えを受け取ります。・・・シャワーがあれば、浴びてから着替えたいところだが。
(Liar_GM) 粗末な設備ですが、一応シャワーはあります。
(Liar_GM) 控え室に隣接したシャワールームに、カーテンすらありませんが一応お湯の出るシャワーが3つほどついています。
(L07_tooka) カーテンすらないのかよ・・・と憮然としながらも
(L07_tooka) シャワーを浴びます。
(L07_tooka) 【トーカ】【・・・・・・(ぐしゃぐしゃ)」なんというか、アレクサンドラに恥をかかせたものの、自分も盛大に恥をかいて
(L07_tooka) 収入もせいぜい服代の足しちょいマシくらいなもんだから
(Liar_GM) 【???】「シャンプーですわ」
(L07_tooka) しくじったー、というか先走ったー、というかやらかしたー!な
(L07_tooka) 激しい自己嫌悪と羞恥に悶々としますが
(L07_tooka) 【トーカ】「あ、どーも」と、シャンプー受け取って
(L07_tooka) ・・・
(L07_tooka) アレクサンドラだよな?w
(Liar_GM) 全裸のアレクサンドラがだきついてほっぺをぺろぺろしてきますよ。
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「お嬢様……、私、惚れてしまいました」
(L07_tooka) 【トーカ】「って、お前、お前~!?」とびっくりしますw
(L07_tooka) 【トーカ】「って、な、何いってやがる!?」シャワーの下に頭突っ込んで髪ぬらしてる姿勢で後ろから縋りつかれたらちょっとこれ振り払うの辛いぞ、視界の悪さ的にも!
(L07_tooka) 【トーカ】「ほ・・・惚れたぁ!?」・・・・なんというか。今日味わった羞恥より更にたちの悪い事態になったような感覚にめまいを覚えますw
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「あの激しい責め……メイド長以来の……私、もう虜ですわ……うふふ」 ぺろぺろ、と親愛の情を示すかのように頬を舐め、隙あらば陰核や乳首を転がそうと指先を伸ばすのです。 
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「あ、髪をお流ししますね、お任せください。慣れてますわ」 トーカがどうしてこうなった、と考えている間にもアレクサンドラは甲斐甲斐しく世話を焼き始めてしまいます。
(L07_tooka) 【トーカ】「・・・どうしてこうなった・・・!?」
(L07_tooka) とんちきな理不尽が多かった
(L07_tooka) 故郷の町でも味わったことの無いレベルの間抜けな理不尽感に、そうぼやくトーカでした。
(L07_tooka)  
(Liar_GM) 【アレクサンドラ】「これからはどうぞアレサとお呼びくださいね、お嬢様♪」
(Liar_GM)  
(Liar_GM) HC魔界 地獄の金網デスマッチ-帰ってきた人狼メイド- 完