Wat-chi >
こちらはお借りした!
っ[租借地]
 
 
 
 
 
 
 
 

W05_Neit >
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CE%B6%BA%E9+%A5%CD%A5%A4%A5%C8%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
【ネイト】「私は龍咲 ネイトよ、どうぞよろしく。」髪をかきあげつつ挑発的な表情で挨拶
【ネイト】「魔族の相手なんて正直面倒なのだけど…まぁ、私にお任せなさいな。」
以上です!

Wat-cGM >
お嬢様しい!(ゆびさし
ありがとうございます!
 
 
 
 
くらくら! ~ようこそ、動物の館へ(龍咲ネイト編)
 
 
 
はじまりますね!
 
 
 
ネイトさんは今後ろ手に手錠をかけられてニコニコ嬉しそうな魔族お姉さんの前にころがされています
魔族お姉さんのお隣には首輪を嵌められ、目隠しとボールギャグでがっちり拘束された救出目標の女の子「篠原みつね」さん

W05_Neit >
ほむほむ

Wat-cGM >
みつねさんはネイトさんのお付き合いしている相方さんのお姉さんで、ロングストレート髪の清楚美人さんですね!
しばらく前から行方不明になっていたのですが、魔族にさらわれていたことを突き止めて、ようやくその魔族を追い詰めて……そしてみつ姉さんを人質にとられたネイトさんは捕まってしまったのです!

W05_Neit >
ふむふむ

Wat-cGM >
【エデリ】「あらあら、まさかもうバレちゃうなんて…♪先生困っちゃうわぁ♪」勝ち誇って見下ろす魔族さんは教師ルックのニコニコ顔が印象的
お隣で大人しく犬すわりしているみつ姉さんはフッフッと荒い息を吐くばかりでネイトさんに全く反応しませんね!


W05_Neit >
【ネイト】「くっ…ごちゃごちゃうるさいですわよ…私とみつねさんをさっさと解放しなさい!!!」きっと睨みつけて吠えます、捕まったのが屈辱なので目つきが凄いことになってます


Wat-cGM >
Σコワイ

W05_Neit >
プライド高いからきっとこんな感じ

Wat-cGM >
【エデリ先生】「きゃっ♪」おおげさに怯えるえでりさん、「あんまり怖いと私、またハニーちゃんの首輪に電気、流してしまうかもしれませんよ?」うふふ!魔族さんは余裕だね!

W05_Neit >
ぐぬぬ

Wat-cGM >
【エデリ先生】「うーん、あ、そうだ♪」ポンと手をうつ魔族さん。「ねえ貴女、貴女もこの子と一緒に納品されない?実は貴女の邪魔のせいで納品する筈のワンちゃんが1人足りないのよ、今回は試供版だから2週間だけだし…、2週間してまだ『解放されたい』って言うならハニーちゃんと一緒に解放してあげてもいいですよ?」
みつ姉さんの首輪には「ハニー」と名前がうたれていますね!▽

W05_Neit >
【ネイト】「くっ…卑怯な」エデリ先生の言葉に顔をしかめつつ 「何寝言言ってますの?私はすぐに解放しろと言ってるのですけれど?」あくまで強気な態度は崩さないでエデリ先生の提案を蹴ります


Wat-cGM >
【エデリ先生】「あら!すごく残念……」しょんぼりだわ!などと天をあおぐえでり先生ですが…?「じゃぁ無理やりこのお話に乗ってもらおっと♪」じゃーん!とばかりに指輪大の輪っかを3つ取り出します
【エデリ先生】「はぁい脱ぎ脱ぎしましょうねぇ♪さ、ハニーも手伝って頂戴♪」みつねえさんがお口でネイトさんの服の前を開き、先生はスカートをまくってぱんつにお手手つっこんで来て……『くりっ♪』乳先と、クリの先端にそれを嵌めてしまうのです
それは「ちょっとでも反抗しようものなら強い電気を発する」という魔法装置、そして電気を発していない間はずっと細かく振動して女性の性感を刺激する調教具なのです


W05_Neit >
【ネイト】「ちょ?!やめて!!触らないで!!!みつねさんも、やめて頂戴!!!」無駄な抵抗ながらじたばたもがきますが、結局付けられてしまいました。
【ネイト】「くぅぅ…何で私がこんな目に…」悔しそうに唇かんで震えてます


Wat-cGM >
【エデリ先生】「はぁい完成っ♪」ヴヴヴ……今のところ全く硬くなっても勃ってもいない三点の尖りにくいついた魔法装置がゆっくり起動し始めます、そして先生は装置がなんなのかの説明もしないまま……
【エデリ先生】「さ、二人とも?今日の調教の続きをしましょう?まずはお座りからよ?お座り♪」
[みつね]「ふぅん、くふん…… くふ。」なんだか発情しているようにネイトさんのお胸の谷間にお顔をつっこんでいたみつ姉さんはもちろんすぐにお座りのポーズに、ネイトさんはもちろんしたがったりはしないのでしょうが、電気が………?▽

W05_Neit >
【ネイト】「…(みつねさん、何で従ってますの?!)」みつねさんの動作にちょっとびっくりしつつ 「ふざけ…ぎゃうぅぅぅ!!!」当然反抗するので電気ショックに悲鳴を上げて悶えます


Wat-cGM >
【エデリ先生】「はぁい♪いいコねハニーちゃん?あらら…?貴女……、あ、そうそう名前が無いと呼びにくいわね♪」悶絶するネイトさんのご様子を魔族さんは全く気にするそぶりもありません
[みつね]「くふ♪くふん…♪」その撫で撫で手に頬をこすりつけて満足げな吐息のみつ姉さん。【エデリ先生】「そうね…♪ネコみたいな独立心……、そうね、ケイト、貴女ケイトにしましょ♪龍咲ネイトさん♪」
[みつね]「(ぴくっ…)フ?」【エデリ先生】「貴女は今日からケイトよ♪さ、ケイトちゃん?お、す、わ、り♪」よくみればえでりさんのお目目はまったくわらっていませんね…!


W05_Neit >
【ネイト】「…はぁ、はぁ…くっ、誰がケイトですの?!!」電撃から解放?されて、肩で息してますがまだ睨んで吠えるよ~


Wat-cGM >
【エデリ先生】「あら♪龍咲さんはいうコト聞けない悪い子なんですね♪先生困っちゃうわぁ~♪」ますます嬉しそうなえでり先生
【エデリ先生】「さ、じゃぁ”篠原さん”?龍咲さんがケイトちゃんになれるように、これからどうなるのか教えてあげて♪」ギャグを外してあげる先生[みつね]「あ、も、もしかしてネイトちゃん…?なの?あ、あのね…?」すっとそのお身体をひらいてネイトさんにお見せします
[みつね]「あ、ああ…助けに来てくれたのぉ?嬉しい…。こ、この輪っかはね、完全に起動すると、二度と止まらないの。最初は一瞬、次はもうちょっと長く…そして、先生に”逆らい続けてる限り”電気が止まらなくなるんだよ…?」みつ姉さんの股間と胸先では同じ飾りがネイトさんよりさらに激しく振動してみつ姉さんを責めさいなんでいます


W05_Neit >
【ネイト】「っ…みつねさん、何を?!」恋人のお姉さんの身体なのでさすがに驚いて顔をそらしますが
【ネイト】「…(みつねさんも私と同じものが…どうすれば…)」百合趣味故、ちょっと身体を舐めるように見ながらどうにか出来ないか考えてます


Wat-cGM >
【エデリ先生】「はいよくできました”篠原さん”♪じゃぁハニー?まだお座りの躾中だったわね?ほらほらケイトも、”足をしっかり開いて”?”胸を反らして”?”きちんと飾りが飼い主に見えるように”♪”しっかり顔は飼い主を正面から見て”♪”さ、お座りの躾にもどりましょう”?」
ネイトさんが状況を分析しにかかったのを素早く見取った先生が、考えを邪魔するようにいきなり命令をたたみかけます、じりっ!!今まで3点のとがりに不快な振動を与えていた機械がすっと止まり、電気の発動を…▽

W05_Neit >
【ネイト】「…ぐっ…あぁぁぁぁ!!!」先生の言葉に従わなかったので、電気が流れて再び悶え苦しんでいる
【ネイト】「これを外してえぇぇぇ!!あぁぁぁぁ!!!」悶え苦しみながらまだこういうことが言える辺り肝が座っているのかどうなのか


Wat-cGM >
【エデリ先生】「くすくす…♪流石ヒロインさんね♪でもだぁーめっ♪」ばちばちー!びりびりびりびりびりー!!ぱちんっぱちんっぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ!!
5回の命令、逆らった1回につき1発なのか、5回連続で電気が来ます、1発目より2回目はカクジツに長く、3発目はもっと長く……。その叫びを聞くみつ姉さんは、ネイトさんを心配するどころかエデリせんせいの方を見つめたままどんどん息が上ずり、ネイトさんは気づいたか不明ですが、もはや股間は大洪水で…
【エデリ先生】「うふふ♪意志が強いのね、でもこれはどうかしらケイトちゃん…?」嬉しそうに二人を見下ろす先生は…?【エデリ先生】「じゃぁ、”そのまま聞きなさい”ケイトちゃん♪」いきなり激痛がストップし、それがぜんぶえもいわれぬ振動の快感にいきなりスリ替わります…!!話し出すエデリ先生!


W05_Neit >
【ネイト】「はぁ、はぁ…っ!!うぅ…くぅ…」長い電気拷問でぐったりしていたところに快感が襲ってきて、更に悶えることに。当然先生の言葉を聞いてる余裕なんかないですね


Wat-cGM >
【エデリ先生】「うふふ♪龍咲さん?険がとれて貴女今とても可愛らしいですよ…?」かちゃかちゃとネイトさんに首輪をお付けしながら先生はつづけますね!先生の股間もうっすらと湿りけを帯び始めていることはネイトさんにわかるでしょうかね!

W05_Neit >
分かるんじゃないかな、うん

Wat-cGM >
Σ嗅ぎ慣れている
【エデリ先生】「貴女達二人はこれからさるお屋敷で少しの間飼われてもらいます♪人間を飼うのが情操教育にいいって思い込んでいる魔族達のお屋敷にね♪」「その間は”ご主人様達のお言いつけをよく守ってね”♪」
その作業の間にもバイブは止まりません。ちゅ、ちゅ♪とぐったりネイトさんにキスを降らせるエデリ先生、先生のキスを受けた場所が熱く火照りますね…!もちろん輪を嵌められた三箇所には特に念入りに…
【エデリ先生】「さ、調教に戻りますか龍咲さん?」うふふ…!とネイトさんの目を見つめて「さ、ケイト、貴女もお座りですよ♪」▽

W05_Neit >
【ネイト】「…はぁ…はぁ(私を嬲って興奮してる…なんて女なの…)」先生が濡れてきてる様子なのを察して内心毒づく
【ネイト】「ふんっ、人間を飼うだなんて…魔族らしい悪趣味ですわね…」ぐったりしてても悪態つく元気はあったようで
【ネイト】「くっ…やめ…」身体が火照ってきて顔を赤らめながらも気丈に振舞うが、電撃に耐え切れないのが分かっているので悔しそうな顔でお座りをします 


Wat-cGM >
[みつね]「あ…。ひぐうー!?」ばちばちばちばちばちー!?いきなりお隣で声が上がります、[みつね]「あ、あ、ああ……♪」電撃に恍惚の溜息を上げるみつ姉さんの異常な姿…一体何を逆らったというのでしょう!
[みつね]「ひぎぎぎ…!?♪ご、御免ねネイトちゃんん…、わ、私先生のことを一番に考えるように、命令されてるのぉ……!!」
[みつね]「思いついちゃったから…隠せないからぁ…!!せ、先生、わ、私、と、繋げたら、一緒に電気…!そしたら、ネイトちゃん、逆らえなくなると、思うんです…。ひああああ…!?」そして電気はバイブ振動になってみつ姉さんを襲いますね!【エデリ先生】「まぁ♪名案ね♪」▽

W05_Neit >
【ネイト】「…みつね…さん、一体何を言ってますの…?」みつねさんの言葉に信じられないものを見るような顔で呆然と呟く


Wat-cGM >
【エデリ先生】「しっかりお座りしてくれたのねケイト、先生嬉しいわ…♪」その様子を嬉しそうに見ながら、頭を撫で、電気でまだひりひりする三か所をことさら優しくお撫でする先生、ヴヴヴヴヴ…!みつねさんと比べればはるかに弱いもののバイブレーションも返ってきます
【エデリ先生】「うふふふふ、うふふふふ……!!」ざんにんなサド的笑みを浮かべてお二人のリングを細いチェーンで繋げてゆくエデリ先生、これでお二人のどちらかでも逆らえばもろともに…
それどころかみつ姉さんの愛液がとろとろとネイトさんの方に垂れてくる淫猥な光景まで繰り広げられて【エデリ先生】「さ?ケイト?お手から覚えますよ♪」電気なんか平気な魔族さんは嬉しそうに続けて▽

W05_Neit >
【ネイト】「…(私が逆らえばみつねさんも同じ目に…あの子のためにも耐えるしか…)」みつねさんのせいでこうなったんだけど、恋人の為と自分に言い聞かせて 「…わかりましたわ」不服そうな声色ながらも従うことにしました


Wat-cGM >
 
 
 
 
そうしてみつ姉さんを助けに来たネイトさんは、それからむやみに魔族を攻撃しないこと、餌は餌入れから食べること、トイレは人間用トイレ(犬用)ですることなどを仕込まれてしまいます
屈辱の極みなのですが、従う度にやってくるご褒美バイブレーション、先生の淫毒キス、「お勉強、疲れたね…♪」と休憩の度に擦り寄ってくるみつ姉さん……。従う事が悦びだと身体は少しづつ覚え込まされて
その数日後、お二人は普段着のまま四つん這いで魔族の館に連れられてくることになりました。電撃時間はもう2-3分続くようになっていて
林を抜けてついたそこは日本には無い筈ののどかなヨーロッパの森、きっと魔族の結界内なのでしょう▽

W05_Neit >
【ネイト】「…こんなところに魔族の館がありますのね…」刷り込まれた躾で最初よりはだいぶ大人しくなったものの、まだそういう観察をする余裕はあるようでキョロキョロ見ながら四つん這いで歩いています


Wat-cGM >
【エデリ先生】「ええ、ここの主人である魔族に名前は無いの。『奥様』『お嬢様』とお呼びしてね?ふふふ♪帰ったらやっつけてやるとか思ったらダメですよ♪」お二人を連れて先生は門をくぐります
それはしっかりと”命令”で…。やっつける算段をしようものなら容赦のない電撃がくるでしょう。[みつね]「ネイトちゃん…ごめんね。妹が…私を探してって頼んだのかな」▽

W05_Neit >
【ネイト】「…思っていませんわ(ちっ、鋭い…)」ちょっと考えかけてたけど命令前だったのでセーフだった様子 「…いえ、いいのですよ、あの子の頼みですもの」恋人のことを言われると嬉しそうな顔で答えます


Wat-cGM >
[みつね]「ふふ、ネイトちゃんはほんとに妹命だね、お姉ちゃんもちょっと鼻が高いかも♪」調教中でないからか、一緒に四つん這いで歩くみつねさんも気丈に微笑んで
【奥様】「あら、先生今回は野生のメイデンに襲われて調教が捗っていないと仰っていたから今日は来られないのかと」そしてこの館の主人魔族さんが現れます
【エデリ先生】「ええ、でもその…その野生のメイデンがうまく調教を受けてくれまして。ほら二人とも、ご挨拶を」黒いドレスを着た綺麗な奥様ですね、黒いのは喪服なのでしょうか、なんとなく未亡人的な雰囲気を醸し出しています▽

W05_Neit >
【ネイト】「…初めまして、奥様…ケイトと申しますわ」とか挨拶して奥様を観察中です


Wat-cGM >
[みつね]「始めまして奥様、ハニーと申します」みつ姉さんも頭を下げてご挨拶します。【奥様】「あら?今のは…?」【エデリ先生】「はい♪作法等はまだですが、挨拶等はもう覚えさせています♪」
”従って”しまえば発動するバイブレーションはもうかなりの時間続くようになっています。【奥様】「強い目だわ……。少し主人に似ているかも」奥様はちょっと潤んだ瞳でネイトさんを撫でて
【奥様】「ふふ、お願いねええと……」【エデリ先生】「ケイトとハニーですわ、奥様」【奥様】「ケイト、ハニー、ようこそ我が家へ」

 
 
 
*Wat-cGM Topic : |[奥様(IV8)]|[ネイト(IV5)]|[ヴィルヘルム(IV7)]|

Wat-cGM >
 
 
 
 
ではネイトさんは、お屋敷の護衛犬であるところのヴィルヘルム(黒いエージェントっぽいぴっちりスーツを着た切れ長の目のおんなの)の部屋で暮らすことになりました
護衛犬達はまだネイトさん達を警戒しているのか、あまり近寄って来ません

W05_Neit >
はいな

Wat-cGM >
【ヴィル】「君は……まだ正気だね?奥様達に害意が?」奥様達が去った後、ヴィルヘルムさんはすっと(四つ足で)立ち上がって…


W05_Neit >
【ネイト】「…別に」興味なさそうな目でヴィルヘルムを見てます


Wat-cGM >
【ヴィル】「立ちたまえ、なんにせよこの部屋に棲む者は奥様達をお守りするつもりが無くてはならない……まぁボクが決めたんだが」ネイトさんに仕掛けられた電撃のしかけを知らないヴィルは油断のない目でネイトさんに寄ってきます、他の護衛犬もお二人を取り囲んで…
[エデリ先生]「ケイト?もしお屋敷で戦闘になっても決してその四つ足の姿勢を崩してはダメよ?これに従っている間は、輪っかが貴女に快楽を与えてミアスマを供給してくれるから安心してね♪」忌々しい先生の命令が思い出されて…
 
 
では開幕ありますか!

W05_Neit >
ありません!

Wat-cGM >
こっちもなしだ!
ではこっちから!

W05_Neit >
どうぞー

Wat-cGM >
奥様はこのラウンド様子見だ(居ないけど)
3d6+4 単体/なし/MP4/闇属性・七色淫毒 ヴィルの攻撃!
AKiHaRu >
Wat-cGM -> 3D6+4 = [5,5,5]+4 = 19

Wat-cGM >
Σデカ

W05_Neit >
うぉぅ
シールド 5点軽減
14を腰APへ
7点か12を腰APへ

Wat-cGM >
アクトはありますか!
素早くネイトさん達の状況を見ると、みつ姉さんの方にいぬのようにお口を開けておどりかかるヴィルっちさん!

W05_Neit >
この後奥様と戦闘もあるのかな?

Wat-cGM >
いえ、二人とも参加しているこの1戦闘だけですね!描写的にはヘンだけど奥様攻撃してもいいよ!

W05_Neit >
奥様に折檻されるならアクトつかっとこう

Wat-cGM >
じゃぁ喧嘩はダメ!って折檻される流れだなきっとw
元は対魔族エージェントだったヴィルっちさんは相手の弱点を的確につくよ!

W05_Neit >
<罵倒> <快楽に変わる痛み> <プライドの崩壊>

Wat-cGM >
アクト宣言したらハンゲキどうぞ!ターン終わったら描写しましょう!

W05_Neit >
はい
ブリザードウェブ+マジックルーン+ファイナルストライク

Wat-cGM >
Σいきなりファイナル!?
どっちに攻撃かね!

W05_Neit >
2d6+5+1d6+4+5d6 どーん
AKiHaRu >
W05_Neit -> 2D6+5+1D6+4+5D6 = [6,4]+5+[5]+4+[2,2,6,3,4] = 41

W05_Neit >
ヴィルさんに

Wat-cGM >
おっとしまった、七毒攻撃だったのでバッステの種類を選んで!
(さっきのヴィルさんの攻撃
Σいたいー!?
あとちょっとでやっつけられる!

W05_Neit >
催淫で

Wat-cGM >
では1D減っていたか、今回はこのままで!

W05_Neit >
はいー

Wat-cGM >
では描写!
【ヴィル】「うるるるる!!がっ!」するどくとびかかるヴィルさんの牙がネイトさんのスカートを切り裂きその生足を周囲の護衛犬おんなのこ達にも晒させてしまうね!


W05_Neit >
【ネイト】「…ちっ、なんて乱暴なのかしら…ホントに躾されてるのかしらね?」脚を何とか隠しつつ、余裕ぶって睨みつける


Wat-cGM >
【ヴィル】「もう一度聞くよ?君に奥様達に害意はあるのかな?」ゆっくりネイトさんの周りを四足でまわりながら聞いてくるヴィル子さん!ふと気づくと足に小さくできた切り傷がやけに熱を持ってきて……淫毒だね!
[メイド]「あら…?何か物音が…?ヴィルヘルム?入るわよ?」そして外からお声が聞こえてきますね!この屋敷の住人はいぬ相手にノックしない!▽

W05_Neit >
【ネイト】「別にって言ったでしょう?…今のところ興味ないですわ」鼻を鳴らしてそう答えていると、脚の傷が熱さを帯び始め 「…くぅ…何をしましたの?身体が…」息も荒くなり顔を赤らめながらぶるぶると震え始めます


Wat-cGM >
[護衛犬さん達]「うるる……」「ああ……この新入りさん、なんて綺麗な肌かしら」「ねえヴィル、私達まだ互いの臭いを覚えてないわ」息の上がってきたネイトさんを囲む包囲が狭まって
[みつね]「ね、ネイトちゃんっ、だ、大丈夫…!?」【ヴィル】「君は護衛犬というよりは愛玩犬かな?ふふふ、ケイト、こっちのお姉さんに聞いても良いんだよ?」
[メイド]「Σきゃ、きゃぁっ!何しているの貴女達っ!め、メイド長!奥様ぁー!」喧嘩の様子にメイドさんは慌てて人を呼びに走るね!▽

W05_Neit >
【ネイト】「んっ…ちょっと、ケダモノみたいな目で見ないでくださいません?」身体を蝕む淫熱に耐えながらも鼻息だけは荒く 「…この人に手を出したらただじゃおきませんわよ?」みつねちゃんだけは護る覚悟でそう答える


Wat-cGM >
[護衛犬さん達]「ふふ、私達はケダモノだろう?」「あら…?貴女達何か素敵なものをしているわね」やんわりとネイトさんの性感をくすぐる3点の輪っかにお姉さんたちが鼻先を近づけて臭いをかぎます
【ヴィル】「ふふ♪手は出さないよ、ボク達ヒロインが出すのは前足だろう?君のその表情、けっこう好みだね…」ぐわり!くびねっこを咥えておなかの下に抑え込もうとして来るよ!


W05_Neit >
【ネイト】「…ちょっ、ちょっとやめて…」護衛犬さん達に臭いを嗅がれ身悶えしながら嫌がっている
【ネイト】「私はちがっ…あぁっ」首ねっこ噛まれて疼いてたのでちょっと甘い声を上げてしまう


Wat-cGM >
Σひぁっ可愛い声が
【奥様】「まぁっ!これヴィル!ケイト!貴女達みんなで何をしているの!喧嘩はお止めなさい!」そこにメイドに呼ばれた奥様が入ってくるね!「お座り!お止めなさい貴女達!」
そこに奥様が入ってきます、驚いた奥様はみんなをしかるね![みつね]「あ、は、はいっ!」[護衛犬さん達]「あら」「残念♪」「ちょ、ちょっとヴィル」【ヴィル】「ウウウ…!」
その声に興奮してしまったのか、ヴィルさんのお座りが遅れます、咥えられたままではケイトさんはもちろんお座りなんかできません、早くどけないと…!▽

W05_Neit >
【ネイト】「あっ…ちょっと…どいて頂戴な!!」甘い声も束の間、電撃のことを思い出してヴィルさんをどけようとじたばたもがく


Wat-cGM >
【???先生】「あら……?龍咲ネイトさん?貴女そんなにお座りがしたいの?飼い主に言われてお座りが見せたくてたまらないなんて、まるでいぬみたいじゃないですか」お隣に居る誰かがくすくす囁いてきますがお屋敷になじみつつあるネイトさんは気づけませんね、まるで自分が頭の中で思ったように感じます
【ヴィル】「あっ!す、すみません奥様っ!」慌てて飛び離れてお座りするヴィルさん、その股間にあるいぬちんこが明らかになります
「何か」に刺激されたのかその股間はぐぐりと固く勃ち始めていて…【奥様】「……ふう、困ったコ達ね、(隣のメイドに)何があったの?しっかりとお仕置きをしなくては…」奥様が短い鞭をメイドさんい持ってこさせて▽

W05_Neit >
【ネイト】「はっ?!(何、今の…私はそんなこと思ってないわ…違うはずよ)」頭に浮かんだと思ってその言葉を首振って必死に打ち消し
【ネイト】「……え?」ヴィルさんの股間のちんこを見てしまって、お座りの態勢のまま顔が更に紅潮していく


Wat-cGM >
【奥様】「貴女達、理由はわかりませんが喧嘩はダメよ、だから罰を与えます、罰ですよ?わかるかしら?」皆を見下ろす奥様、慌ててやってきたメイドさん達がケイトさんとヴィルさんの首輪に鎖をつけます、それはお仕置き用のちょっと太い頑丈なやつで
左右に並べられたケイトさんとヴィルさん、メイドさん達が鎖をきゅっと引いてから足で踏みます、首を下げざるを得ないためお尻が高く上がってしまって…
【奥様】「喧嘩はダメ、いいですか?」お二人にしっかりと鞭を見せてから後ろにゆっくりと回る奥様、そして…… びっしぃい!!お二人のお尻で鋭い音が鳴るね![みつね]「(びくっ)!」お座りのままの皆が身をすくませる!


W05_Neit >
【ネイト】「ぐっ…うぅ…(こいつのせいでとんだとばっちりを…)」首輪を引かれ、頭を踏みつけられ苦悶の声を上げながらヴィルの方を睨みつける。目にはうっすら涙が
【ネイト】「っ!!…ぎゃぁぁぁぁ!!!」引っ叩かれて大きな悲鳴を上げる


Wat-cGM >
【ヴィル】「お、奥様!ボクはこいつがまだ信用できないから。…っぐんああああああっ!?」【奥様】「……お返事は?(びっしぃいいっ!!)」躾けはそそうをした時にきちんとしておかないといけません、奥様は二人にようしゃのない鞭を振りおろします。
[みつね]「あ、ああ……ネイトちゃん、おくさま……!(ぞくぞくー)」[護衛犬さん達]「んぅう……」「はぁはぁ…」「ヴィルも新入りちゃんも何て声…」周囲でも囁くような熱っぽい声が広がります▽
#REF!
*Topic : |[奥様(IV8)]|[ネイト(IV5)]|[ヴィルヘルム(IV7)]|

W05_Neit >
【ネイト】「ひぐっ!!あひぃ!!もうしません、もうしませんから!!」叩かれて泣き叫びつつ、そんな言葉を発してしまう

Wat-chi >
【ヴィル】「ご、ごめんなさいっ!!お、奥さま!ごめんなさいもうしませんんーーー!!」お二人で床に頬をこすり付けるように謝罪を上げさせられてしまいますね!
【奥様】「いいですか?これは反省を促すための鞭ですよ?喧嘩はダメ!わかりますか?(びしいいっ!!)」しかし奥様は人間語がわかりません、奥様が”きちんと反省したみたい”と納得するまで鞭は続いてしまうのです…!!
 
 
 
【???先生】「くすくす…?龍咲さん?貴女今とっても可愛いですよ…♪」頭の中で響く声、誰かにそっと撫でられるような感覚が広がって…
 
 
 
次の日!
二ラウンド目だよ!開幕は無いですな?
ずっと開幕抜きでいいかんじかな

W05_Neit >
はいー
Wat-chi >
朝起きるとこあたりです
昨日のこともあってかヴィルさんは「きちんと奥様に謝れるのだから不審な動機はないだろう」と思ったようで、普通に接してきます
【ヴィル】「ケイト、朝だよ、起きたまえ、その…昨日のことは済まなかった、謝ろう」
【ヴィル】「そろそろ朝食だ、君はまだだったね、朝食はこちらだ、来たまえ」つられてゆけばそこには奥様やメイドたちが待っています
【ヴィル】「さ、”お座り”だケイト、皆様にボク達の姿をご覧いただいて”お食事”を戴こう」卑猥な人間達のお座り…そして目の前の犬用の皿、スカートをはだけたメイドさん達…
一様にペニスを勃起させ、それを激しくシコり上げ始めます、奥様は嬉しそうにそんな皆を見て▽
 
おくさまのこうげきだ!

W05_Neit >
かもーん
Wat-chi >
2d6+13 単体/あり/MP6(拘束)
kuda-dice >
Wat-chi -> 2D6+13 = [2,3]+13 = 18
Wat-chi >
18点!止められないと拘束がついちゃうよ!

W05_Neit >
シールドで7点減らして
9点を胸APに
Wat-chi >
アクトを決めたらハンゲキをどうぞさ!
おっと、ヴィルわすれてた
3d6+4 単体/なし/MP4/闇属性・七色淫毒
kuda-dice >
Wat-chi -> 3D6+4 = [5,3,4]+4 = 16
Wat-chi >
ヴィルさんもえいえい
七毒つき16点です!

W05_Neit >
腰APに受けて吹っ飛ぶ
Wat-chi >
えっち!(ものをなげる

W05_Neit >
あうw
アクトはー
<後ろの処女><無垢なる純情>かなぁ
おっと間違えた

Wat-cGM >


W05_Neit >
<はじめてのキス>と無垢なる純情で
HPダメじゃなかったw

Wat-cGM >
はじキスは誰に使ってしてしまうつもりかね…!

W05_Neit >
え、そりゃ犬同士で

Wat-cGM >
Σ当然のごとくというお顔!みつ姉さんとヴィルさんどっちがいいか決めておいてね!
では描写はあとにまわすのでハンゲキをどうぞ!

W05_Neit >
はーい
ブリザードウェイブ+マジックルーン+ファイナルストライク
ヴィルちゃんに
2d6+5+1d6+4+5d6 どーん
kuda-dice >
W05_Neit -> 2D6+5+1D6+4+5D6 = [3,5]+5+[6]+4+[5,4,6,1,1] = 40

Wat-cGM >
ΣもうHPヒトケタだよ

W05_Neit >
あれじゃあご主人でいい?w

Wat-cGM >
どーん!ひっこめるならひっこめてよい!
お、じゃぁヴィル子さん生きちゃうけどいいかね?

W05_Neit >
2d6+5+1d6+4 どーん
kuda-dice >
W05_Neit -> 2D6+5+1D6+4 = [1,1]+5+[2]+4 = 13

W05_Neit >
でファイナルストライクひっこめ


Wat-cGM >
わかりわちた!拘束ぶんと発情分は引いてる?

W05_Neit >
おっとごめんなさい
1d+4
kuda-dice >
W05_Neit -> 1D+4 = [4]+4 = 8

W05_Neit >
5点ダメージ

Wat-cGM >
Σ5だといきてる

W05_Neit >
えぇぇw
じゃあやっぱファイストのっけてw

Wat-cGM >
Σどーん

W05_Neit >
2d6+5+5d6 どーん
kuda-dice >
W05_Neit -> 2D6+5+5D6 = [1,5]+5+[4,2,5,3,3] = 28

Wat-cGM >
やっつけた!
きっとキスが聞いてしまったのだな
では描写は後回しでまずは戦闘をすすめるよ!
 

W05_Neit >
はい

Wat-cGM >
次のラウンド!
 
1d6+21 単体/あり/MP6 おくさまあたく!
kuda-dice >
Wat-cGM -> 1D6+21 = [5]+21 = 26

Wat-cGM >
26てん!

W05_Neit >
胸APで受ける!

Wat-cGM >
むね飛ぶかな?アクトとか決めつつハンゲキどうぞ!

W05_Neit >
飛びました
<ぎこちない仕草>で

Wat-cGM >
Σひゃぁ来た

W05_Neit >
うふw
ブリザードウェイブ+マジックルーン+ファイナルストライク
反撃ごー

Wat-cGM >
ごー!

W05_Neit >
2d6+5+5d6 どーん
kuda-dice >
W05_Neit -> 2D6+5+5D6 = [1,3]+5+[6,3,2,3,5] = 28

Wat-cGM >
22点とおった!

W05_Neit >
ぉー

Wat-cGM >
だがさっきヴィルさにひっさつわざをつかってしまったのでくるしいかもしれないね!
おくさまはまだへいき!
次のラウンドをしよう!
 
 
1d6+21 単体/あり/MP6 おくさまどん
kuda-dice >
Wat-cGM -> 1D6+21 = [2]+21 = 23

Wat-cGM >
23点だそうだよ!
あと1発ファイナり、さらにポテを多目にのせれるだけのCPがあるだろうかな…?

W05_Neit >
ふむ
シールドで7削って16点HPに受けるっと

Wat-cGM >
ふんふん

W05_Neit >
<後ろの処女><純潔の証>で8個っと
んで反撃の
ブリザードウェイブ+マジックルーン+ファイナルストライク
2d6+5+5d6 どーん
kuda-dice >
W05_Neit -> 2D6+5+5D6 = [3,3]+5+[6,3,2,5,6] = 33

Wat-cGM >
まだ打てるか!
おくさまのHPは大きく減ってきている!

W05_Neit >
おぉー

Wat-cGM >
では一回描写いれましょうかね!
アクトをね!

W05_Neit >
あい、その前にいにしえの輝石でHP回復していいですか?w

Wat-cGM >
お、いいよ!いいよ!
あ、そうかアクトもう宣言し終わっているのか
では戦闘をきちんとおわしてからアクトにいこう!
 

W05_Neit >
3d6
kuda-dice >
W05_Neit -> 3D6 = [5,2,4] = 11

W05_Neit >
11点回復

Wat-cGM >
平均値!
 
平均値!
Σ二回言った
 
次のラウンド!
 
1d6+21 単体/あり/MP6 奥様えいえい
kuda-dice >
Wat-cGM -> 1D6+21 = [4]+21 = 25

Wat-cGM >
25点だよ!

W05_Neit >
シールドで18点にして受ける
アクトはなしー

Wat-cGM >
反撃どうぞ!

W05_Neit >
ブリザードウェイブ+マジックルーン+ファイナルストライク ラストシュート

Wat-cGM >
Σまだうてたー!?

W05_Neit >
2d6+5+5d6 どーん
kuda-dice >
W05_Neit -> 2D6+5+5D6 = [5,5]+5+[6,1,4,2,6] = 34

Wat-cGM >
やっつけた!

W05_Neit >
よっしゃー

Wat-cGM >
じゃぁ描写をしようね!
 
 

W05_Neit >
はいなー

Wat-cGM >
[メイド達]「ふふ♪とっても可愛いですよ、貴女達」「さ、ご飯ですからね…♪」ごっしごっし!おしおきでお屋敷にさらに馴染んでしまってきているネイトさんは、何かおかしいと思うのに何がおかしいのかわからなくなってきています
[みつね]「あ、ああ…!?♪そ、そんなぁ、魔族様達の、セーエキ、ご飯に頂けるなんてぇ…!?」繋がれたチェーンを通してみつ姉さんのぞくぞくした震えがネイトさんにも伝わります
【奥様】「さ、貴女達は初めてだから私の臭いをしっかり覚えて貰わないとね♪」そしておくさまが一番奥でネイトさんとみつ姉さんのお二人を手招きします、その股間はびきびきに勃起していて…▽

W05_Neit >
【ネイト】「…何かおかしいですわ…でも、ご飯ですものね…」既に感覚がおかしくなり始めているので素直に従い奥様の元へ
【ネイト】「みつねさん…凄く興奮してる♪」とろーんとした目で奥様とみつねえさんを見てます


Wat-cGM >
【奥様】「さ、皆も御飯よ?今日はケイトとハニーが我が家に来てくれたお祝いだから、たっぷりと味わって頂戴♪」[メイド]「ほら貴女達もおねだり……していいですよ♪」ごっしごっしと自分達のペニスをシゴく魔族さん達
[護衛犬さん達]「ああ……お、お願いですご主人様ぁ、セーエキ、セーエキください…!」【ヴィル】「はむちゅぅ…♪私達、私達ご主人様達のペニス見るとオナニー止まらなくなっちゃうすけべな雌犬なんですぅっ!さ、ほらケイト達も…」
背後でみだらなキスの音や互いの秘部をくじり合う音が聞こえます、[みつね]「ああ…ヴィルもお祝いしてくれるの…?」ヴィルさんの指がネイトさんの股間にからみつき、みつ姉さんのお顔がとろんと近寄ってきて、奥様にみせつけるように…▽

W05_Neit >
【ネイト】「凄い…んっ…ヴィル…んぅ」ヴィルにまさぐられて甘い声で鳴き 「みつねさん…んっ」恋人の面影を見たのかは分からないが、みつ姉さんとキスをする

返す刀でヴィルとも


Wat-cGM >
【ヴィル】「はぁ、はぁあ…♪普段はね、”指”を使うなんて”忘れて”いないといけないんだけど…んちゅ、今日は特別だから先生が”思い出して”いいって…、ああ、ケイト、とっても綺麗な声だ…」耳に、首筋にとヴィルさんのキス
[みつね]「はぁあ……んむちゅ…だめなのにぃ、ネイトちゃんのは妹のくちびるなのに、我慢できないよぉ…んちゅむぅ…」熱いキスが少女達の間で交わされて
【奥様】「ふふ♪ああ……もう我慢できそうにないわ…♪さ、ケイト、ハニー?貴女達はおねだり、教えてもらっているかしら…?」奥様のペニスの臭いがいっそう強まります、お二人のおねだりを待って……そのペニスが弾けて▽

W05_Neit >
【ネイト】「…んぅ♪…仕方ありませんわ、私達犬ですもの♪」ヴィルとみつ姉さんの言葉にそんな返答を返しながら、交互にキスを続ける
【ネイト】「はい、ご主人様♪すけべな雌犬に精液をくださいませ♪」奥様の前でそんなこと言いながら口を開ける


Wat-cGM >
[みつね]「うん…そうだね、犬だから、しょうがないよね…♪ああ、ご主人様、私もスケベな雌犬なんです、私にもぉ…!」【奥様】「ああ、口まであけちゃって、まちきれないのかしら?可愛いわ……、ンンッ♪」
どくどくどくー!!3人のお口に、お顔に、たっぷりとご主人様の匂いの乗ったセーエキがたたきつけられます。
とても呑み切れない量のそれは3人の前のお皿にもたっぷりと溜まって…、ニガくてとても口に入れられないようなそのお味が、なぜか快感となってネイトさんのお脳を直撃します、すなおに”命令”の聞けたネイトさんを輪っかのバイブレーションがまた襲って▼

W05_Neit >
【ネイト】「んぶっ…んく…ごく♪(何これぇ…とても不思議な感じ♪)」口から精液を溢れさせながら、襲ってくるバイブレーションに身震いしている。
精液を飲み込む度にどんどんネイトの秘所から液体が溢れてくる


Wat-cGM >
【ヴィル】「はぁはぁ……ケイト、発情してるの…?君の臭い、奥様のと混ざって、すごくすけべな臭いになってる、ああ、ケイト、すごく素敵だよ…」セーエキにうっとりするネイトさんに、ヴィルさんがのしかかります
股間のいぬちんこがヴィルさんの前穴にぐりり!とつきつけられて…[みつね]「きゃぁっ♪、あ、ああ…、護衛犬さん…?、ああネイトちゃぁん、私達、こ、これからどうなっちゃうのぉ…♪」
奥様のペニスにみおろされ、股間に各々いぬおんなのこ達のペニスをつきつけられるお二人…。【奥様】「あらあらもう仲良くなったのね♪いいですよ、たっぷり乱れなさい?」嬉しそうに奥様が頭をお撫でして▽

W05_Neit >
【ネイト】「はぁはぁ…かもしれませんわね…あん♪」圧し掛かられても抵抗せず 「みつねさん、きっと凄いことされるのですわ…♪」とてもいい笑顔で答える
【ネイト】「んっ…ヴィルったら前に入れたいんですの?…私初めてなのだけれど♪」ちょっと恥ずかしそうに発情した顔のままヴィルをなでり


Wat-cGM >
 
 
すみませぬーちょっと中断で、お夕飯終わったらさいかいで……! (>、<

W05_Neit >
はーい
切断しました
入室しました
*Topic : |[奥様(IV8)]|[ネイト(IV5)]|[ヴィルヘルム(IV7)]|

Wat-cGM >
再開!
 
 
【ヴィル】「はぁはぁ……君の初めての記念日になるんだね…?ああ、奥様、見て下さい、ボク、ケイトの初めてを貰うんです…ああ、すごい、ずるずる飲み込んでくうぅん…♪」お二人の飼い主である奥様に宣言すると、ぬず、ぐりぐりぃいいっ!獣欲に素直にお腰を進めてしまうヴィルさん
ぶちぶちぃ…!?ケイトさんの中でなにか致命的なものがちぎれてしまう音…!【奥様】「ふふふ、どうしたのヴィルヘルム?そんなに興奮して、そんなに気持ちよいのですか?」頭の上で奥様の手がヨダレを垂らすヴィルさんの頬を撫でています
[みつね]「あぎ!?ひはあぁあ…!?」隣でもあたまから抜けるようなお声が上がります。【???先生】「うふふ…?どう?ケイトちゃん、ご感想は…?さ、奥様にお伝えしないとね、奥様が交尾の許可をくれたんでしょう?」▽

W05_Neit >
【ネイト】「い”っ、ぎ”あぁぁぁ!!!」破瓜の激痛に身を捩じらせながら鳴く、目から涙が溢れてくる。痛みで少し理性が戻ったのか
【ネイト】「い”ぅ”あぁぁぁぁ!!!」みつねさんの方を見る余裕もなく、舌を出してジタバタともがきながら悲鳴にも似た声を上げ続ける


Wat-cGM >
バチッびりびりびりびりびりー!?!?![みつね]「んにっぎぃいぃいぃいぃいぃー!?!?」あまりの痛みに奥様へのご報告もできない状態のネイトさんを、電撃が襲います
もちろんそれはみつ姉さんもご一緒、【奥様】「まぁ……先生の調教具を貰っていたのね?それにこの臭い、貴女達処女だったのねケイト、ハニー♪本当に今日は記念日だわ♪」そんなお二人の頭を奥様の手が優しくお撫でして
【ヴィル】「ひゃああぁあぁあぁっ!?ケイトそんなに締めたらぁあぁあっ♪」半魔族化しているのか、ヴィルさんも全く怯まずにどんどんお腰を叩きつけ、ネイトさんのお脳をさらなる混乱に陥れ…そしてまだ電撃は収まる気配がありません…!


W05_Neit >
【ネイト】「あひゃあぁぁ…っぁぁ!!!(何これ…私何してるの…あぁぁぁ)」ヴィルの肉棒で貫かれ、股間から血を垂れ流しながら鳴き続ける
【ネイト】「いぃ、気持ちいいぃぃぃですぅ♪」二重の苦痛の中で感覚が狂い始めたのか、じょじょに嬌声を上げて奥様に報告した


Wat-cGM >
[人間語が分かるメイドさん]「奥様、ケイトもとっても気持ちいいと申しています♪」【奥様】「まぁ…♪」そして”命令に従った”と判断した輪っかが今度は今までで一番激しいバイブレーションで一気にネイトさんを押し上げます
【奥様】「ああ……貴女達本当に可愛いわよ♪さ、もっと食べて…頂戴っ♪んんっ♪、んふぅっ♪」鳴き続けるネイトさんのお顔にさらにお代わりが降り注ぎ
奥様の熱い熱いペニスが直でお顔になすりつけられます、[みつね]「分かんない、気持ちよすぎて何にもわかんないですぅうっ♪」お隣のみつ姉さんも狂った嬌声を上げて奥様のペニスに舌を延ばして…▽

W05_Neit >
【ネイト】「あえぇぇぇぇ♪ごく…ごく…あぷっ♪」奥様の精液に顔をどろどろにされつつ喉を鳴らして飲んでいく
【ネイト】「私もおぉぉぉ♪」みつねさんと一緒に奥様のペニスに舌を伸ばします、とっても浅ましい顔してる


Wat-cGM >
【ヴィル】「あああっ!奥様ぁ……!ケイトの中、とってもスゴ…!んひぃ♪電気とローターでビクビクして、ボクのいぬチンポ咥えこんでますぅう…♪あっ♪出るっ♪奥様ボクケイトのお腹にドクドクしますぅうぅっ♪」びぐびぐっ!
【奥様】「ああ、ヴィルヘルムの顔、そんなにケイトの中きもちいいのですね?はぁあ…♪それにそんなに浅ましい顔でご主人様のペニスを頬張って…♪」
奥様もまたネイトさんの快楽に浸りきった堕ち顔にゾクゾクしているのがペニスから伝わってきます。【???先生】「ふふ♪可愛いですよ?二人とも…♪」【奥様】【ヴィル】[みつね]「「「あっ♪ああっ!イくーー!!!」」」どくどくどくどくどくー!!▽

W05_Neit >
【ネイト】「あむ…れろれろ…んうぅぅ♪わ、私もいくうぅぅぅ!!!!」奥様のペニスをほお張りながら体をがくがく震わせて達しました、顔も秘所も注がれた精液でどろどろで、その表情はこの上なく幸せそうに見えます


Wat-cGM >
ケイトさんとハニーさんの歓迎朝食会……今日の朝食はそんなイベントだったのです
とろっとろになり、何度も何度もイってしまったネイトさん……。短期間お迎えするというお話ということもあり、その後も奥様はネイトさんとみつねさんになるべく長い時間接してくれます
ある時は護衛犬さん達や愛玩犬さん達と交わって甘い声を上げ、そうでない時はわずかに正気を取り戻してだんだん霞がかかってくる記憶への焦りと日頃の羞恥の体験にみもだえし…
そんなある日、今日は何かとても重大な日だった気がします、[みつね]「ねえネイトちゃん、今日は奥様達とピクニックだね♪でも何かの記念日だったかな…?」▽
今日がやくそくの2週間目ですね!


W05_Neit >
【ネイト】「えぇっと…今日は確か…」霞がかっている記憶を思い出そうとしてみますが…何か重要な日だったはずなんてことしか思い出せず困った顔をしています


Wat-cGM >
まだ慣れないお二人はまだうっかり手を使ってしまうこともあり、矯正するためにお揃いのミトンを嵌められています。時折不便ですが外を歩くとなれば逆に安心
【奥様】「さ、行きましょう二人とも♪今日はピクニックですから…外でのお食事を楽しみましょう♪」何かが思い出せないネイトさんに奥様のお声がかかります
命令がかかるたびに一瞬リング達がじりっと静電気を発するのも今ではもう気持ちのよくなる合図のようで…とことこと奥様、二人、メイドの4人はおでかけです▽
奥様、二人、ヴィルさんとメイドの5人はおでかけです▽

W05_Neit >
【ネイト】「…はい、奥様♪」リングから感じる静電気にピクっと反応して媚びた目と声で答えます。
【ネイト】「あの…今日って何か大事な日だったと思うんだけど、何か知りませんか?」どーしても気になったので、メイドさんに聞いてみます


Wat-cGM >
[メイド]「あら?なあにケイト、大切な日…?ふふ♪ケイトったら♪」にっこりと優しくメイドさんはネイトさんのあたまをお撫でします「奥様?ケイトったら今日は大切な日だって♪今日がピクニックだって覚えていたんですね」
【奥様】「まぁ♪ふふふ、一昨日から犬達のおチンポでイかされっぱなしだったからもう分からなくなっているかと思っていたわ、嬉しいですよ?ケイト」
勘違いしたまま奥様達は嬉しそうにしていて、なんだかネイトさんまで嬉しくなってしまいそうです。今日はピクニック日和、和やかに、淫猥にピクニックは始まって…。▽

W05_Neit >
【ネイト】「…なぁんだ、そうでしたのね……ほめられてしまいましたわ♪」奥様やメイドさんに誉められて嬉しそうにしてます


Wat-cGM >
 
 
木々の間で走り回ったり奥様達とボートに乗ったり、楽しい時間が過ぎてゆきます、そしてお弁当。【奥様】「さ、ケイト?ハニー?いらっしゃい?」奥様は股間のペニスに上等なワインを振りかけるとお二人をお誘いして
最近のお二人の”遊び”はアナルの嘗めっこ……『前の初めてはもう捨ててしまったから、後ろの初めてくらいご主人様にあげられたらいいね』っていうみつ姉さんの言葉で始まったものです
お声がかかってそれを中断しますが…?、[メイド]「まあいけない!私ったら蜂蜜を忘れてしまいました!申し訳ありません奥様!私取ってまいります!」あららと思う間もなくメイドさんは飛んで帰って▽

W05_Neit >
【ネイト】「…わぅ?ご主人様、なんですの?」みつねさんと一緒にとことこご主人様の傍にいきます?ところどころ、犬みたいな言語に置き換わってきてるけど自覚なし


Wat-cGM >

【奥様】「まぁ……あらぁ、困ったコね、蜂蜜が無いと折角の貴女達”貴女達”のお食事が味わえないわねぇ」よしよしとネイトさんをお撫でする奥様です
Σ二回言った

W05_Neit >


Wat-cGM >
【ヴィル】「……大丈夫かな、このお屋敷、まだ時々野良ヒロインに襲われるんだ」そわそわと見ているヴィルさん、あれ?ヒロインが野良?なにかを思い出しそうになる…?【奥様】「…気になるの?ヴィル、では貴女もついて行っておあげ」【ヴィル】「わうっ」ぴゅっと護衛犬らしくとんでゆき……まさにその時
【野良ヒロイン】「どおもどおも奥さん、アタシは賞金稼ぎヒロインのダラーキル!女子高生でありながらロールスロイスを乗り回したい!」恐ろしく剣呑な存在が唐突に森の中から現れます!


W05_Neit >
【ネイト】「…野良…ヒロイン?(…野良ってなんなのかしら…ヒロインはヒロインのはずだし?)」二人の話にう~んと悩んでます
【ネイト】「…なんて品のない…」呆れて野良子を見てる、寧ろ鼻で笑う感じ


Wat-cGM >
【野良ヒロイン】「護衛の犬魔族はいっちまったようだねぇ!」ピストルを抜いておくさまを狙う!「品だぁ?それでロールスロイスが買えるかよ!残りは落ちかけの腰抜けヒロインと一般人!アンタの首もらったぜ!ヒャッハァロールスロイス!これでアタシもモテモテだ!」ばきゅーんばきゅーん!
【奥様】「ひっ……!?」[みつね]「あ、あ……きゃぁーっ!!」戦闘の経験なんかないお二人は全く動けません、【ヴィル】「奥様っ!?」ヴィルさんは遠すぎて…!▽
17:22:47 kuda-dice > Wat-cGM -> 1D6+21 = [4]+21 = 25 ダラービルの攻撃だ!
(さっきの戦闘のさいごの出目)
17:23:55 kuda-dice > W05_Neit -> 2D6+5+5D6 = [5,5]+5+[6,1,4,2,6] = 34
17:24:25 Wat-cGM > やっつけた!


W05_Neit >
おふw

Wat-cGM >
そしてさっきの戦闘の最後の攻撃でネイトさがやっつけるかんじさ!

W05_Neit >
ほうほう
ではもうRPだけでいいのかしら?

Wat-cGM >
うん!
*Topic : |[奥様(IV8)]|[ネイト(IV5)]|[ヴィルヘルム(IV7)]|

W05_Neit >
21:47 (W05_Neit) 【ネイト】「ふん、金が欲しければ体でも売ればいいのですわ、品のない貴方にはお似合いでしょう?」嘲笑して、奥様とみつねさんを庇うように立ちふさがり、ブリザードウェイブ(ryでぶっ飛ばします
21:48 (W05_Neit) 【ネイト】「…相手が悪かった、というところですわね」冷たーい目で見ておきます
21:48 (W05_Neit) ▽

Wat-cGM >
【野良ヒロイン】「ぎゃうー!?!?」どかーん!な、何故ヒロインがアタシを!?そんなお顔でふっとぶダラーキルさん
【奥様】「あ、ああ…ああ……!!ケイト…!!いい子、私を守ってくれたのね…?ああ、ケイト…!」ひし!奥様がネイトさんのくびを抱きます気丈に震えまいとこらえているのが伝わってきて
そして奥様はご自分のペニスがお二人にセーエキを上げるためにちょうど勃起していたことを思い出します、【奥様】「あ……だ、だめよ、獣姦は卑しい行為だわ、ああ、でもケイト、貴女、とても凛々しいお顔だわ…」そっと奥様のお手手がネイトさんの頬に伸びます


W05_Neit >
【ネイト】「…(ご主人様震えてる)」ぺろっと頬を舐めてみたりして、ご主人様に触られると喜んでじゃれます


Wat-cGM >
【奥様】「んんっ!ふぅ、はぁあ……(ぞくぞくー)」奥様はぞくぞくされますね![みつね]「ご主人さま…?」【奥様】「け、ケイト私の大切な子…、向うをお向きなさい?」ごくり!奥様の喉がなるね!
【奥様】「これは、私の主人の型を取った双頭ディルドゥです、はぁはぁ、お前が、いけないのですよ?ご褒美…ご褒美をあげる」旦那様の張り型を取り出すと、ゆっくり、ゆっくりとネイトさんの前に挿入してゆきます▽

W05_Neit >
【ネイト】「わぅ…」くるっと後ろを向いてお尻を上げるよ
【ネイト】「んっ…ふあぁぁぁ♪」張り型が挿入されていくと気持ちよさそうな声を上げてふるふるとお尻を振ります


Wat-cGM >
【ヴィル】「お、奥さま…!」ざざっとヴィルさんが帰ってきます。【奥様】「ヴィル、ハニー?お願い見ないで…。ケイト?貴女も振り返ってはダメよ、お、お願い見ないで……」消え入りそうなお声で奥様はそんなネイトさんのありさまを熱い目でおみつめしている!
[みつね]「あ、ああ…ご、ご主人様何しようとしてるの?私達獣なんだよ?ご主人様は魔族なんだよ?」【ヴィル】「お、奥さま、ああ、奥様だめぇ…」両脇で揃ってネイトさんの横にぴったりと身体を添えてくる二人
きゅぅっ♪と双頭ディルドゥの先を奥様のおまんこが咥えたのが伝わると同時に、ネイトさんのあなぅに奥様の熱い熱いペニスが触れます▽

W05_Neit >
【ネイト】「…ご主人様、何を…?」みつねさんとヴィルさんの言葉で訝しげな顔するけど、言いつけ通りみません
【ネイト】「ああぁぁぁぁ?!あうぅぅぅ♪」お尻に感じる感触に甘い声を上げて


Wat-cGM >
【奥様】「こ、これはご褒美、ご褒美をあげているの、二本ともでぃる、ンんっ♪でぃるどぅなのよ…!んんっ!ケイト、ああ…!」どちゅぅうぅっ!!まるでネイトさんの問いかけをつとめて無視しようとするかのようなタイミングで奥様がそのペニスとディルドウを前後させ始めます
おしりをえぐる熱い熱いペニス、本当にこれがディルドゥなのでしょうか…!
[みつね]「ひぁああ……!?ね、ネイトちゃん、ネイトちゃぁん、ご主人様なにしてるの!?なにしてるのぉ…!?」想像だけで発情しまくってしまうみつ姉さんが右からぐぎゅぅっ…!とお胸と身体をすりつけて
【ヴィル】「ああ、奥様いけません、獣相手なんて、獣相手なんてぇ…!」同じく何かを知ってしまっているヴィルさんも発情して左から身体をすりつけてきます


W05_Neit >
【ネイト】「んんうぅぅう♪お尻が熱いぃぃぃぃぃ♪んあ…ひぅ♪」両穴を犯され、特に熱を感じる尻穴の気持ちよさにいい声で鳴きます
【ネイト】「みつねぇ、ヴィルぅ♪」擦り寄ってくる2人とはじゃれあったりキスしたり舐めあったりと二人をもっと発情させるような行為を自らしていく


Wat-cGM >
【奥様】「はぁっ♪はぁっ♪ケイト?きもちいいのね…?おしりなのに、きもちいいのね…?前も初めてだったのだもの、後ろもはじめてなのですよね…!」
びくびくと脈動し、エグいエラ、熱くはりめぐらされた血管をどくどくさせながら前後するおしりのペニス、本当に獣に堕ちてしまったような錯覚さえ覚えます
ふんふんと発情したお二人に左右からお顔を舐められ、ついばまれるネイトさん、そして…【???先生】「ふふっ♪くす♪くすくすくす…!」何か覚えのある声が頭の中にひろがってゆきます▽

W05_Neit >
【ネイト】「あぅん、ひぅぅ…初めてですぅ♪…わうぅぅぅ♪」突かれる度に甘い声で鳴き、二人にもついばまれどんどん犬のような鳴き声になっていく、
【ネイト】「えっ?(誰…誰ですの???)」聞こえてきた声にびっくりしてきょろきょろ


Wat-cGM >
【エデリ先生】「あっはっは♪うふ♪あはははははっ♪」唐突にお隣で先生がネイトさんにだけ認識阻害の魔法を解いて出てきます「龍咲さん♪くすくす♪犬になりきるのは、ぷふ♪可愛いですけど、奥様にこんなことまでさせちゃうなんて…♪」
急に何もかも思考がクリアになり始めます、あれれ…!?何か思い出してはいけないことを思い出しそう…!?【奥様】「初めてなのね?きっとそうだわ…!!なんてイケない子…!初めてのおしりなのにそんなに気持ちよさそうに鳴いて…!!」
【奥様】「こんなにきゅぅきゅぅ締めて…!だめっ…!!出してしまうっ!何も知らない子に、ご褒美注ぎ込んで、……ああっ!貴方ごめんなさいっ!エリーゼ、こんなお母様でごめんなさい…ううっ!!」
[みつね]「あああ……!?はむぅ、んちゅばっ!ネイトちゃぁん…!」【ヴィル】「ああ、なんて奴だ、君は、君は奥様にまたこんなことさせて、ああ…!奥様、奥様ぁ…!びくびくーっ!!おしりの中でペニスがふるえ、前穴のディルドウの向こう側がぎゅーっと締められて…▽」

W05_Neit >
【ネイト】「あっ、あぁぁぁぁ!!!」犯されていく中でどんどんクリアになっていく思考 「んぁ、ダメぇ…出さないでぇぇぇぇぇ!!!」さっきとは違う悲鳴を上げながらも快感を感じてしまい尻を振り続ける。発情した雌犬が誘っているかのように


Wat-cGM >
Σでも誘った

W05_Neit >
拒否誘い(ぇ

Wat-cGM >
どくどくどくどくどくどくーーーーー!!! 前穴がびくんびくんと絶頂痙攣してしまい、ますます快楽をむさぼってしまう、そこでお尻に注がれる熱い熱い魔族精液、裏側から子宮を叩くそれは簡単にネイトさんを背徳の絶頂に叩きあげて…
【エデリ先生】「あはははっ♪龍咲さん?聞こえている?奥様とっても気持ちよさそうよ?うふふー?貴女今本当に犬みたいですよー?」絶頂している無防備なネイトさんのお鼻をつまんだり頭を撫でたりしてくる先生もとっても嬉しそう
そして発情しきった奥様は一度や二度では終わりません、ネイトさんが完全にうごけなくなればみつねさんやヴィルさんも犯してあげて…そしてまたネイトさん。何故か真っ赤になったメイドさんがおずおずともどってくる頃には、4人は精液塗れになってしまうでしょう…


W05_Neit >
【ネイト】「いやぁぁぁぁぁ!!!!」絶叫を上げながら精液を尻で感じて 「あ…あぁぁぁ!!」自分も絶頂を迎えます
【ネイト】「…あぁ…も、もう…やめ…」先生に弄られつつ完全に呆けた顔でそんなことを呟き続けながら犯されてどろどろにされます、何回もイかされて茫然自失の状態に


Wat-cGM >
 
 
 
そうしてネイトさんはなんとか二週間を耐え(?)切りました
エデリ先生の「さ、じゃぁ聞きますよ龍咲さん♪貴女は帰りたい?それとも帰りたくない?」という質問に何と答えたのかは
非常に聞いてみたい(きりっ
ということで、くらくらセッション「ようこそ動物の館へ」、閉幕だよ!

W05_Neit >
お疲れ様でございます~

Wat-cGM >
おつかれさまでした!
まだまだ「帰りたいですよ!」って答えられる範囲かな!

W05_Neit >
きっとね、本心は帰りたいって思ってるけど、自分の両穴処女奪われてたとか思い出してショック状態じゃないかなw

Wat-cGM >


W05_Neit >
まぁ多分まだ帰りたくないとは言わないw

Wat-cGM >
ではリザルトとかなのですが…予想外に時間かかっちゃったので後日でよいだろうかしら
明日か明後日にはなんとか時間つくってこちらにきますゆえ

W05_Neit >
らじゃーです

Wat-cGM >
すみませぬー!

W05_Neit >
ゆっくりお待ちしますゆえ

Wat-cGM >
はいな!

W05_Neit >
いえいえ、長時間ありがとうございました