00:14 (bee_GM) おっけー。ではそのまま四つん這いで地下通路を抜けると、広い空間に行き当たります。
00:15 (bee_GM) 地下室にしてはだだっぴろい空間。屋敷の裏手にあった山の中でしょうか。
00:16 (bee_GM) そこには、大きな池が広がっています。
00:20 (B09_Runi) 【ルニエス】「ここで…あたりかな、何も無かったりしたら戻るのが大変だぞ」
00:20 (B12_Shizu) 【雫】「今度は池……地底湖、かあ……何が好きでこんな場所を館と繋げる、かなー」と大きな池を眺めながら向こう岸を見つめ。
00:27 (bee_GM) んでは二人とも、知力判定をお願いします。
00:27 (B09_Runi) 2d6+7
00:28 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
00:29 (B12_Shizu) 4+2d6
00:29 (kuda-dice) B12_Shizu -> 4+2D6 = 4+[3,3] = 10
00:29 (bee_GM) ふむ、12あれば気付きますが、池の中程に島があり、その上で黒衣の男とゴブリンが二人ほど、なにやら食事中のようです。
00:32 (B09_Runi) 【ルニエス】「いた…池の中洲の島にいるみたいだよ?」
00:33 (bee_GM) まだ岩陰に潜む二人の刺客には気付いていないようで、けっこう和気藹々と、どうやら焼き肉を食べているようです
00:33 (B12_Shizu) 【雫】「あの場所まで、辿り着けば――」と短剣を握りしめながら、こくりと頷き。
00:35 (B09_Runi) 【ルニエス】「こっちは水面を飛べるから、どうにでもなるけど…水は大丈夫かな?」
00:35 (bee_GM) 池には隠れられそうな岩もありますが……雫は泳ぐしかなさそうですね
00:37 (B12_Shizu) 仕方ないね、泳ぐよー、音を出来るだけ建てずに、水中奇襲だー!(ふつうはされる方
00:39 (bee_GM) おっけー、では運動判定を! 雫は-2、ルニは普通で
00:39 (bee_GM) こっちは絶賛油断中なので-4して振ってみよう
00:40 (B12_Shizu) 9+2d6
00:40 (kuda-dice) B12_Shizu -> 9+2D6 = 9+[2,4] = 15
00:40 (B12_Shizu) 13で。
00:40 (bee_GM) 2d6+4 教授がんばれ
00:40 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [4,2]+4 = 10
00:40 (bee_GM) びみょい!
00:40 (B09_Runi) 2d6+2
00:40 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7
00:40 (B09_Runi) だめだ。
00:40 (bee_GM) お、気付いた!
00:40 (bee_GM) ではルニだけ気付かれたということで処理しましょう
00:41 (bee_GM) 【教授】「……ふぐっ! げふんげふん!」振り向くとふっと水面を歩くルニと目が合い、むせていますが、すぐに体勢を整えます。
00:41 (bee_GM) 【教授】「来たか、我が娘よ。雫ちゃんはどうした? フラれたか?」
00:42 (bee_GM) 大仰に黒ローブをはためかせ、ねじくれた杖を持った筋骨隆々の男。悪の魔法使い然としていますがどこかちぐはぐです。
00:43 (B09_Runi) 【ルニエス】「そんなんじゃない、パパ…さっさと帰るの?」 メイド服姿で腰に手を当てて、精一杯強がって見せる。
00:45 (bee_GM) 【教授】「ククッ、魔力も馴染んできたし、そろそろ帰るのも良いだろうな。まだ見ぬ秘蹟が私を喚んでいる。しかしまだ、力が必要だ」
00:48 (B12_Shizu) 【雫】「それにしても、あのパパ……中身はあんまり、変わってない気がするよね……」と水面の下、僅かに時折、顔を出して背後に詰め寄る、短剣を構えながら。
00:49 (B09_Runi) 【ルニエス】「なら、力づくでやっちゃうよ…あたしだって新しい必殺技の一つや二つ、あるんだから」
00:50 (bee_GM) 【教授】「お前に私が殺せるか? 愛しているぞ、ルニエス」にこり、と笑う。そしてとんでもないことを口にした。
00:51 (bee_GM) 【教授】「我が妻になれ、ルニエス。私のパートナーとして、世界の秘蹟を巡ろう」
00:51 (B12_Shizu) 【雫】「(がぼっ)……お、親子同士で言う事じゃないよっ」と思わずその言葉に突っ込みを入れてしまい。
00:52 (B09_Runi) 【ルニエス】「バ、バカ…何言ってるのさ!?」 あまりに唐突な言葉に目を真ん丸くして鞭を構える。でも顔は赤かったりする。
00:53 (bee_GM) 【教授】「やはり雫嬢も居たか。安心しろ、責任は取ろう。雫嬢はルニエスの仔を娶るといい」
00:54 (bee_GM) その言葉に、ごごごごご……と地底池が震えはじめます。
00:54 (B12_Shizu) 【雫】「ルニエスの仔……それ、って……?」とあのルニエスから生み出した触手生物を思い出す、少しだけ顔を赤くし。
00:54 (bee_GM) そして、二人の見ている目の前で……教授とゴブリンたちが立っていた島がぞわり、とそびえ立ち、……巨大な、イソギンチャクが水の中から姿を現します。
00:56 (B09_Runi) 【ルニエス】「うわ、もうこんなにおっきくなってるの?」
00:57 (bee_GM) ぱぁん!と弾けた水が雫に被さり、そして次の瞬間、無数の触手が視界を埋め尽くします! 見れば、おそらくは浚われた村の娘でしょう、触手の海の中に浮かぶ女性の影が見え隠れしています。
00:57 (bee_GM) 【教授】「さあルニエス。こちらへ来い。共に行こう!」
00:57 (B12_Shizu) 【雫】「嘘、でしょ――」とその大きな触手の塊、あの時のヒュドラと比べてもずっと大きなそれを眺めれば、ぞくり、と恐怖に歪み。
00:58 (B09_Runi) 【ルニエス】「とにかく抑えなきゃ。雫…仕掛けるよ!」
00:59 (bee_GM) では……戦闘開始です!
00:59 (B12_Shizu) 【雫】「あ、あう、あ……」身が竦んでしまう、その視界に映る女性達の姿を見つけ、あの時の光景が蘇る「……あ、う。」けれど、剣を構え…呼吸をする、負けられないと。
01:00 (B12_Shizu) 【雫】「うん、遣れるだけ……遣ってみるよ、ボクだって、あんなのに……」とその言葉に頷き、小さな短剣を幾つか投げて、牽制し。
01:00 (bee_GM) では……こちらのIVは全員8以下なので、雫>ルニエスの順で行動どうぞ!
01:00 (bee_GM) まあいっそ同時攻撃してもOK!
01:03 (B12_Shizu) よしなら、ってうちら前衛どうしなのかな、おっけー
01:03 (bee_GM) ルニエスは後衛下がってもいいよ! それは任せる
01:04 (B12_Shizu) うちはこのRは待機、相手の出方を見るよ!
01:04 (B12_Shizu) いや、ピアシングでゴブリンを攻撃しとく。
01:04 (B12_Shizu) 13+2d6 ていっ
01:04 (kuda-dice) B12_Shizu -> 13+2D6 = 13+[5,1] = 19
01:05 (bee_GM) ぷちっと倒れたー!
01:05 (bee_GM) ではルニエス!
01:05 (B09_Runi) ではペノメナに
01:05 (B09_Runi) デッドポイント+オーバーライトイエローで攻撃。
01:06 (bee_GM) カモン!
01:06 (B09_Runi) 2d6+7+7+3 雷属性
01:06 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+7+7+3 = [1,5]+7+7+3 = 23
01:07 (B09_Runi) 【ルニエス】「まずは、このでっかいのを止めないと!」
01:07 (bee_GM) 【教授】「ルニエス。パパに反抗するのか?」少しだけ悲しそうな声を漏らす。そして杖を振りかざすと、黒い盾が現れ、ルニエスの鞭を防ぐ。
01:07 (bee_GM) シールド! 防御と合わせて13点止めて10点貰う!
01:09 (bee_GM) 【教授】「反抗期かな」教授はにやりと笑う。「では、力づくでお前を私のモノにするとしようか」
01:09 (B09_Runi) 【ルニエス】「だって、こんなこと…させたりなんて!」
01:09 (B12_Shizu) 【雫】「――防御魔法を、って……幾ら乗っ取られたからって、そんな魔法まで使えるように、なってるなんて。」その上達ぶりに呆れるべきか、戦慄するべきか。
01:09 (bee_GM) 彼は野太い杖を振りかざすと、ペノメナの肉を蹴る。飛び回るルニエスを的確に捉えると、ねじくれた杖を叩き付けた!
01:10 (bee_GM) 2d6+11 OW黒
01:10 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
01:12 (bee_GM) そして巨大なヒュドラ……もはや別の生物だろう。ペノメナと名付けられたルニエスの仔が、うねくる触手を伸ばす。その標的は、雫。
01:12 (B09_Runi) 腰AP破損。はえてない&ぱんつはいてない宣言。
01:12 (bee_GM) 2d6+14 マルチアタック+バインディング
01:12 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [6,2]+14 = 22
01:12 (bee_GM) 2d6+14 マルチアタック+バインディング
01:12 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
01:12 (bee_GM) おっけー了解。ロールどうぞっ
01:13 (B09_Runi) 【ルニエス】「きゃっ…!」小さな身体が容易に地面に落ちる。地面に転がり、短いスカートの下の下着を隠せないまま怯えた視線を向ける。
01:13 (B12_Shizu) 3d6+9 アヴォイドを22に!
01:13 (kuda-dice) B12_Shizu -> 3D6+9 = [2,3,6]+9 = 20
01:14 (bee_GM) 惜しい!
01:15 (bee_GM) ルニエスが転がった「地面」はぬめぬめしている、ペノメナの背だ。そこからは触手が立ち上がり、その矛先は雫に向いている。
01:16 (B12_Shizu) 触手にその四肢を絡みつかれて《淫らに緊縛》され、胸元を覆う布地を引き裂かれて《小さすぎる胸》を晒す、教授やゴブリンの視線を感じる《視姦の檻》の中で。
01:17 (B12_Shizu) と言う感じにアクトを3つ使用しまーすっ
01:17 (bee_GM) そして残ったゴブリンの少年は、好色そうな笑みを浮かべてルニエスに襲いかかる。教授が指を振ると、その短剣に闇の力が宿る。
01:17 (bee_GM) 2d6+12 OW黒>ルニエス
01:17 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+12 = [1,4]+12 = 17
01:19 (B09_Runi) ニーソ破損。
01:20 (bee_GM) 【教授】「ルニエス。これでもまだ逆らうか?」杖を突く。傲岸不遜な笑みは、はっきり言っていつもと変わらない。
01:22 (B09_Runi) 【ルニエス】「パパ、こういうのは…良くないよ、やめて…」 下着のゴムが切れて、脱げてしまう。幼い裂け目をスカート押さえて隠しながら。じっと上目遣いの視線で許しを請う少女。
01:23 (bee_GM) 【教授】「私はお前を愛している。ルニエス、お前はパパのことは嫌いか?」追いつめるように問うて。
01:23 (bee_GM) そして雫さん殴ってもいいよ!
01:24 (B12_Shizu) 【雫】「ふわ、あ…や、ボクに触るなぁ…っ、この、あう…」向かってくる触手の一本、二本を撃ち落とすだが気付けばその触手の群れは殺到し、その馬から逃れようとするものの…絡みつかれる触手に脚を取られ、釣り上げられるように「くう、この……ふぁ、あ……っ、やめ、放せ……」
01:25 (bee_GM) 雫に殺到するペノメナの触手は、雫の身体を卑猥に拘束する。それは、前にゲームに潜ったときのことを否応なく思い出させた。
01:26 (B12_Shizu) 細いなりに、しなやかな筋肉のついたその太股、絡みつかれるままにぎちり、と締め上げる触手は過去を思い出させ…その凜とした表情が朱に染まる、唇を震わせ、羞恥に耐えるものの、そのまだ成長のない、子供のような胸元をさらけ出され、悔しそうに顔をしかめて。
01:26 (B12_Shizu) 実はこれでAPが見事に0です、残りはHPの26のみ。
01:27 (bee_GM) おお、そういえばニーソ無いのか
01:27 (B12_Shizu) あと、拘束されてて、ルニエスよりもAVが低いっす、具体的に言えば7だったり。
01:28 (B12_Shizu) AVじゃない、IV。
01:28 (bee_GM) 7ならぎりぎりでそちらの先攻やね!
01:28 (bee_GM) ってことは次はルニエスだね
01:29 (B09_Runi) ではデッドポイント+オーバーライトイエローでペノメナを攻撃。
01:30 (bee_GM) かもーん!
01:30 (B09_Runi) 2d6+7+7+3
01:30 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+7+7+3 = [1,4]+7+7+3 = 22
01:30 (bee_GM) 27点のところをシールドで13点止めて14点!
01:30 (B12_Shizu) 【雫】「こんな、格好で……や、ボクの胸、触るなぁ……っ」と触手にこしゅこしゅと擦られる、その生々しい感触は、あの時と同じ…何処か玩具にされるようなその、愛撫に羞恥心は掻き立てられ、色白なはずの肌は桜色に染まっている、それらを晒しながら、目を閉じれば…刺さる視線を意識してしまう、どきどきと、心音は高鳴り。
01:30 (B09_Runi) 【ルニエス】「あぅ。パパ…で、でも…雫ちゃんを巻き込むのはやめさせないと!」 倒れたままで鞭を振るい。なんとか引き離そうと試みる。
01:31 (bee_GM) ルニエス……母の攻撃に、ペノメナは悲しそうな呻きを漏らしたように思えた。
01:32 (bee_GM) 失敬、次は教授ですが……行動を遅らそうか。様子を見る。
01:32 (bee_GM) では雫の行動どうぞ!
01:32 (B12_Shizu) 拘束解除、取り敢えずは抜ける…かな。
01:32 (bee_GM) 【教授】「じゃあ、雫嬢を解放すれば、ルニエスは私のものになってくれるんだな?」ルニエスに笑みを見せる。
01:33 (bee_GM) おっけー。ではペノさんのターン!
01:33 (bee_GM) ペノメナは触手を振り回す。うじゅり……と野太い、ルニエスの処女を奪ったものよりも太い触手が、二人の身体に絡みつき、毒性の粘液を擦り込んでくる。
01:34 (bee_GM) 2d6+14 マルチ+七色の淫毒>ルニ
01:34 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [3,5]+14 = 22
01:34 (bee_GM) 2d6+14 マルチ+七色の淫毒>雫
01:34 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20
01:35 (B09_Runi) 【ルニエス】「そ、そんな…ふぁ…!?」 小さな身体が触手に絡め取られる。戸惑い、歯を噛み締めて抵抗しても逃げられない。
01:35 (B09_Runi) 胸破損<小さすぎる胸>宣言
01:36 (B09_Runi) 催淫受けます。
01:37 (B12_Shizu) 尿意を受けておこう、かなっ
01:38 (bee_GM) ルニエスに絡みついた毒は、ぐじゅり、と全身を火照らせる。母の身体を貪るように上半身に巻き付くと、生臭い匂いのする触手が唇の上を擦り上げた。
01:38 (bee_GM) おっけー。雫はアクトあるかな?
01:38 (B12_Shizu) 《罵倒》しつつ、《純潔の証》と《つけられた種》、更には《プライドの崩壊》を使用で。
01:40 (B09_Runi) 【ルニエス】「雫、やぁ…だ、め。ふぁ、あぅ…んぐぅ。…」唇に絡む媚薬に悶え。身じろぎすればメイド服の胸元が肌蹴てしまう。 膨らみの薄い胸にまで艶やかに粘液が絡みつき。
01:41 (bee_GM) 雫の下半身に少女の手首ほどもある触手が絡みつく。触手は長いストロークで割れ目をごつごつした表面で擦り上げた。
01:42 (B12_Shizu) 【雫】「放せ、放せよ――ボクから、離れろよ……この、馬鹿触手、ルニから、生まれたって――容赦、しないんだから……」と騒ぎ立てながら、短剣で何度かめ、切り裂いて…けれど、まとわりついてくる触手にぞわりと背筋を震わせる、太股に触れる大きな触手を感じれば、「ひっ」と思わず悲鳴が漏れて。
01:42 (bee_GM) 父親の目の前で、自分の産んだ化け物に嬲られるルニエス。その顔は、犯される雫が見えるように固定されている。雫がまたがらせられている触手の先端が、そのままルニエスの口を犯している。
01:43 (bee_GM) ごつごつとした触手のヒレ。イボイボが雫の処女の割れ目を切なげに擦り立てた。思わず太ももで挟むと更に刺激は強くなってしまう。
01:44 (bee_GM) 奇しくも、前にヒュドラに嬲られたときとは逆の状況。処女を散らされる友達の姿を、今度はルニエスが見せつけられるのだろう。
01:45 (B12_Shizu) 【雫】「えっ、あん……っ、ひゃ、触手が、ボクの、おまた、に擦れる……なに、これ、え――んっ、ひう、あ……この感じ、また……」その大きさや形は違えど、あの時の三角台と同じ刺激…太股できゅっと締め付けると、更に浮く混んで…甘い声が漏れ、小刻みに震える、気付けば無毛の割れ目からは甘い蜜が触手に絡みつき、ぺちゃぺちゃを音を立てている、擦り上げられる度に、びくん、と爪先を立たせて。
01:47 (bee_GM) 雫はそのままつま先立ちを強制される。自分の体重で割れ目により深く触手が食い込み、うぞり、と蠢く度に敏感な肉をごりごりと擦り上げた。
01:48 (B12_Shizu) 【雫】「やんっ、これ、ダメ……こんなの、されたら、ボク動けない、よ――っ、ふぁ、擦らない、で、ひぁ、ああ…っ、ルニ……見ない、でぇ……」一緒の仲間だからこそ、それは見られたくない……その痴態、甘く擦り上げる刺激に、闘争意識が薄れ、刺激に懇願しかできなくなる…さっきまで、散々な口を叩いたのに、今漏れるのは牝の鳴き声のみ。
01:48 (B09_Runi) 【ルニエス】「雫、やだ…パパ、お願い。全部…あたしがするから…」
01:51 (bee_GM) 【教授】「こうなっては私にも止められん。お前の仔は、雫嬢がお気に入りのようだな。さぁ、ルニエス」
01:51 (bee_GM) 野太い触手の先端、男性器の形をしているそれが、ルニエスの唇を割る。
01:52 (bee_GM) 押し入ってくる生臭い触手は、少女の脳を犯す淫毒を分泌しながら口内を犯していった。
01:52 (B12_Shizu) 【雫】「くひゅんっ、ひぁ、ああ……っ、やだ、んっ、擦られちゃうの、ボクの、あそこ……触手のイボイボ、一杯、当たって、ひぁ……あ、あんっ、あぅんっ」細めた瞳で、その触手を見下ろす…両腕を交叉させるように、釣り上げられたまま淫らに腰を動かす様子は、まるで自分から腰を擦りつけるような、浅ましい姿、甘い悲鳴と共に、愛液は太股を伝わって地面に零れ落ちていく、瞳は次第に焦点を失い、腰がひくんっと震えて。
01:53 (bee_GM) そしてフェラチオを強制されるルニエスの前で、雫の擦り立てられる割れ目に、雫の手首ほどもある触手の先端が押しつけられる。擦り立てる刺激が止み、一瞬だが物足りなく思えるほど。
01:55 (B09_Runi) 【ルニエス】「んくぅ…くぁ…くぁ、んぐぅ。」 喉奥に太すぎるそれが沈み。呼吸がふさがれる。虚ろな目で父を睨み…幼い舌を絡め奉仕する少女。
01:57 (B12_Shizu) 【雫】「はぁ、ふぁ、あ――んっ、あ……」がくがくと、小刻みに震える…達する寸前に、取り除かれた子供のようなその小さな割れ目はひくひくと、誘うように「あ、ああ…それ、ボクのナカに入っちゃう、の…そんな、の入れたら、ボク、初めて、なのに……壊れちゃう、よ……」と幼い亀裂をこしゅこしゅと擦られ、霧中で其の先端を見つめる少女、既に瞳は潤みきり……視線は何処かを剥いてるのかわからないほど、虚ろに。
01:57 (bee_GM) 【教授】「さぁルニエス。愛してやろう」触手をしゃぶる娘の身体を抱き上げる。既に隆々と勃起した、触手のモノにも負けない剛直を見せつける。
01:57 (bee_GM) 2d6+12 OW黒>ルニエス
01:57 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
01:59 (bee_GM) ぐちぃ……とルニエスの仔の太すぎる触手の先端が、雫の秘肉を割り開く。異常な拡張感と共に、先端が一気に雫の中に突き込まれた。
02:00 (B09_Runi) 残りHP7 罵倒、汚された肢体、つけられた種宣言。これで全アクト消費。
02:01 (bee_GM) おっけー。では
02:01 (bee_GM) 父親の剛直、それが抱きすくめられたルニエスの幼い秘所に押しつけられる。どく、どく、と脈打つのは彼の鼓動。
02:01 (B09_Runi) 【ルニエス】「けほっ、パパ…こんなこと、だめ。いい加減放して。あたし…こういうの、ヤダ、ばか…バカっ!」 小さな身体が理性がその一線に大して最後の抵抗を試みた。見た目では受け止めきれない程の極太の熱を感じて、怯え。身を硬くする。
02:03 (bee_GM) 【教授】「嫌か? 私のモノになるのは」ペニスの背が秘所の上を擦り上げる。「私はお前を愛しているぞ。だから後悔はない」
02:07 (B12_Shizu) 【雫】「あぐ、あ……っ、ぁ……っ、っ…っっ、ひぎう、ああ……っ!?」少女の幼い膣内に、入りきるはずもない、その剛直は少女の膣内を割り開きながら拡張し、入っていく…普通の挿入でさえも、難解なその割れ目は食う靴に締め付け、がくがくと震える、痛みで声などまともにでない…ただ、大きく見開いた瞳がその大きさを物語る。
02:07 (B09_Runi) 【ルニエス】「で、でも…パパ、こんなこと。だめ…あたし、壊れちゃうよ…」 幼い秘所が初めての異性を意識する。父親の男が幼い身体を求める行為を実感して小さく震え。強気に睨みながらも、顔は青ざめてしまう。
02:09 (bee_GM) 【教授】「壊れてしまえばいい。パパはルニエスがどんなになっても愛してあげるよ」太い腕がルニエスを抱きしめる。嗅ぎ慣れた、汗の臭いが少女を包む。焦らすように、責め立てるように、ヒュドラに犯された秘肉に父親の剛直が擦りつけられ、ほころんでいく。
02:09 (B12_Shizu) 【雫】「あう、ルニ……ルニ、ひ、ぃう……入らない、はい、らなひ……ってば、助け、んっ、ひぅ、やああ……っ」ただ泣き叫びながら許しを請う、目の前で犯されてようとするルニの姿を眺めながら、それでも助けを求め…その足を大きく開いたまま…がく、がくと首をその突き上げに振れて。
02:10 (bee_GM) みちみちと雫の膣内を拡張し、イボイボの肉が雫の膣壁を削いでいく。先端が処女膜に触れる間もなく無惨に引き裂かれると、ほっそりとした少女のお腹が明らかにオーバーサイズのそれの形に膨れあがった。
02:11 (bee_GM) そして更に少女を辱めようと、愛そうと。ルニエスの仔は細い触手を雫の結合部に伸ばす。触手はみちみちと肉棒を締め付ける肉ビラを押し広げると、その1本が秘洞の上でヒクつく穴につぷり、と入り込んだ。
02:13 (B09_Runi) 【ルニエス】「雫ちゃん、ごめん…ひぁ…うぅ、パパ…熱いよぉ、こ、こんなの…だめ」 父親に抱かれる実感。無意識に身体が疼き屈服を感じれば青ざめた顔、瞳に涙が浮かぶ…自らスカートたくし上げて、その交わりあう姿を見せ付けてしまう。
02:15 (bee_GM) 【教授】「さ……ルニエス。パパので犯して欲しいって、おねだりしてご覧?」ぐじゅり……すっかり濡れそぼったルニエスの秘所に、父親の剛直の背がめり込む。
02:15 (B12_Shizu) 【雫】「やあ、やあぁ……痛っ、痛いよ、ふぁ――こんな、引き裂かれ、ちゃ、う……ボク、壊れちゃう、よ……」もう叫ぶような気力もなく、ただぼそぼそと呟く…お腹の奥、子宮の入り口までずっぽりと押し込まれてぱんぱんに、ひきのばされる膣内…そのほっそりとした身体に、触手の形に膨らませ。
02:18 (B12_Shizu) 【雫】「あ、ああ……んっ、ふぁ、ん――ぁ……?」そんな痛みのなかで、走るのは甘い、むず痒いような刺激…普段は、排泄する為のその穴が拡げられる、その不思議な感覚に甘い悲鳴を上げ、悶える「……や、そこ、おしっこの穴、弄られてる……ひっ、そんな所、まで……や、やだ――ひ、ぃうん……っ」
02:18 (bee_GM) みっちりと押し込まれた触手のすぐ上、皮一枚隔てて細い触手が尿道を犯していく。淫毒が染みこみ、強烈な尿意がわき起こる。
02:19 (bee_GM) 大量の粘液を分泌しながら、本来入る場所ではないオシッコの穴が拡張されていく。
02:19 (B09_Runi) 【ルニエス】「ぱ、パパの…熱いの、欲しいの、ふぁ。んぅ…くっ、あ…」 情欲に溺れ。微かに身体に沈む重みを受け止めた。狭いくせに柔らかな膣に深く受け止めるかのように誘い。 父と交わる背徳が少女を壊し始めた。
02:20 (B12_Shizu) 【雫】「あ、あ……んっ、ルニ、あ……ルニ、もぉ……」視線をルニに向ける、虚ろな視線の中、犯される姿を見せつける……ルニの姿を捉え、ただ言葉を呼びながら複雑な寛恕に囚われる「んっ、ああ……っ、はぁ、そこ、弄らないで……あ、ああ……っ、ボク変になるの、漏らしちゃう、ひぅん、あ……っ、すご、おしっこの穴、拡げられて――ひ、いぁ」
02:21 (bee_GM) 【教授】「ルニエス、愛してるよ」耳元で甘く囁かれると同時に、擦られ、焦らされ、綻びきった秘所を父親の剛直が貫いた。ぶぶぶぶっ!と一気に奧まで貫いてくるソレは弓なりに反り返り、ヒュドラのソレとは全く違う所を抉り、突き上げる。
02:23 (bee_GM) 高く、鳴く雫の姿に興奮したゴブリンが、雫に近寄る。触手に貫かれ、浮いた太ももに熱い少年の肉棒を擦りつけてくる。
02:23 (bee_GM) 2d6+4 ゴブリンの攻撃>雫
02:23 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14
02:24 (bee_GM) 雫はそれに気付いているのかいないのか。火照った肌をセンズリに使われながら、尿道を奧深くまで触手に貫かれた。
02:26 (B09_Runi) 【ルニエス】「パパ、ふぁ…熱いの、くぅ…あん、ぁ…蕩けちゃう、こんなのダメなのに…ひぅ。んぅ、くぁ」 幼い顔が快楽にゆがみ。色香の混じる声。 膣奥の快楽を巧みに誘われ。蕩けた性質の近い粘膜が絡み合い。 窮屈な膣は淫らに子種を求め。締め付けてしまう。
02:27 (B12_Shizu) アヴォイドっ
02:27 (B12_Shizu) 9+2d6
02:27 (kuda-dice) B12_Shizu -> 9+2D6 = 9+[6,2] = 17
02:28 (bee_GM) 【教授】「何が駄目なんだ。愛する者同士、愛し合うのに不都合があるわけがない」強く言う。ごぶっ、とルニエスの幼い子宮を突き上げる。ゆっくりと抜き、カリ首の摩擦をじっくりと味合わせてから……一息に奧まで突き上げた。
02:29 (bee_GM) 雫はしかし、小さく身をよじる。ゴブリンの射精は空を切り、残念そうに彼は潤んだ瞳を雫に向けた。
02:29 (bee_GM) その間も、雫の細い身体は触手に貫かれ、浮き上がる。自分の体重で更に深く、深く犯され、子宮がお腹の中で持ち上がってしまうほど。
02:30 (B12_Shizu) 【雫】「も、やぁ……止め、て……その、あう……っ」瞳で見つめた先、興奮した少年に…その瞳が奪われる、怯えた顔で、その擦り当てられるものにぞくぞくと震えながら…解放されていた右手の指先で、其れをきゅっと握りしめる…目を細めて。
02:31 (B12_Shizu) 【雫】「こう、やって――する、から、ね……ひぐっ、あ、ああ……お願い、や、めて……」と少年のペニスを指先で撫で、掴んでは扱いていく…細くしなやかな、その指先は柔らかく少年のものを包み込んで。
02:32 (B09_Runi) 【ルニエス】「きゃふ、ぁ…パパ、あたしまた…妊娠しちゃうよ、こんなの、だめ…ひぁ…んっ!」 絶頂が近づき。甘い声色で呻く少女。 男の巧みな行為に弄ばれるまま。未熟な身体で男を味わい。 やがて、抗うように身体をこわばらせていた力も緩んでしまう。
02:32 (bee_GM) 【ゴブリン】「ひ、ぁぅ……♪」射精したばかりで敏感な皮かむりの肉棒を雫に捕まれると、魔物の少年は顔を切なげに歪めてしまう。
02:34 (B12_Shizu) 【雫】「あぐっつ、ああ……う、ふぁ、は――かふ、あ……っ、ルニ、あぁ、ボクもルニの仔で、妊娠、しちゃうの――かな、ひんっ、あ、許して、こんなの……あ、あんっ、あ……」その純潔の証と、愛液と、先走りの混じった液体は潤滑油の代わりをして…気付けば、その痛みは激しい疼きのように締め上げていく、売る炉名瞳でそのペニスを擦りながら仰け反り、中を仰ぎ、高い声を上げた。
02:34 (bee_GM) 【教授】「私の子供を産んでくれ、ルニエス」強い声。ルニエスをしっかりとした筋肉質の身体が抱きしめる。雫に見せつけるように足はM字に開かれ、ぐっぷ、と突き込まれる肉棒が愛液でテラテラと光る。
02:35 (bee_GM) そして……一足先に、雫の中の肉棒がぶるりと震えた。しかしそれはまだ、前段階。小さなトゲが柔らかい膣肉に打ち込まれ、どくどくと排卵剤を打ち込んでいく。雫は、自分の卵巣がたまらず口を開いてしまう感覚を、リアルに感じ取る。
02:36 (bee_GM) リアリスも、父親の剛直に犯されながら、子宮の奧が疼くのを人ごとのように感じた。ヒュドラに孕まされたときのように奧がふるふると震え、孕み癖がついてしまった子宮は子種を迎え入れる準備を整える。
02:37 (B09_Runi) 【ルニエス】「パパ、や…ひぅ…っ…くぅ、う…」 深々と沈む男が幼い身体の下腹部を内側から隆起させ。征服を主張する。 抗えぬままに淫らに交わるシーンを見せつけ。あどけない顔をゆがめて…虚ろに溺れた表情で雫を見つめやる。
02:40 (bee_GM) 【教授】「さ、パパに孕ませて欲しいって言ってごらん?」ごりごりと娘の子宮口を突き上げる。ルニエスの子宮はきゅんと疼いて子種を欲しがる。その本能が背筋を駆け抜けた。
02:42 (B12_Shizu) 【雫】「あ、ああ――ボク、触手の、仔……妊娠、しちゃう、んだ……ルニ、みたいに……あふ、ぁ……っ、ああ、んっ、はぁ……」打ち込まれたその棘、身体の奥が、準備を整えていく…痛みは何時しか、快楽に押し流されて…はぁ、はぁと息を吐く、虚ろな瞳で、それを悟ると何処か、絶望に心は折れ初めて。
02:42 (bee_GM) そして、一足先にルニエスの仔が、雫の膣内で触手をぶるりと震わせる。
02:43 (bee_GM) どぶん、とピンポン玉ほどもある精液の塊が、直接子宮に打ち込まれる。それが二度、三度。
02:43 (bee_GM) 精液は子宮の中でぴちぴちと跳ね回り、すぐに卵管の中に押し入っていく。雫は自分の卵子がレイプされる感覚を、疼きと共に味わう。
02:46 (B09_Runi) 【ルニエス】「…ぁ…パパの熱いの、欲しい。 ひぅ、んぅ。く…くぅ…妊娠させて、いいよぉ…うぁ、きゃう」 膣の最奥と何度もキスする快楽に思考は蕩け。恋心が理性を支配する。 小さな身体で目いっぱい男を味わい。狂気すらはらんだ眼差しで自ら交わり求め。痺れる様な陶酔感に浸る。
02:47 (B12_Shizu) 【雫】「あひ、ぃんっ……は、うぁ、ひゃあああ……っ!?」叫び声、射精に大きく仰け反り、その割れ目から愛液をとろとろと流しながら達する、その虚ろな瞳で空を見上げながら「あふ、あ――や、凄、ああ……ボクのお腹の、中、で……せーしが、動いてる、んっ、ああ……っ」もう戻れない、あの時のルニのように、子供を孕まされたのを知って、がくがくと震えながら身体はただ打ち震える…
02:48 (bee_GM) 【教授】「いい子だ」大きく突き込むと、父親の剛直が娘の子宮口と強くキスしたまま、ぶびゅっ! と激しい射精を子宮に浴びせかける。こぶ、こぶ、こぶっ……と長い射精で肉棒が震えるたびに、ルニエスの身体は跳ねてしまう。
02:48 (bee_GM) 教授は太い腕で強く娘を抱き上げて、自分の娘が受精する様を雫に見せつける。
02:49 (bee_GM) 雫の膣内を蹂躙するペノメナの触手は、射精の後も動き続ける。雫に自分の肉器官を覚え込ませるように。
02:50 (bee_GM) そして雫の中で、ペノメナの精が少女の卵子を犯し、魔物が受精する……
02:54 (B09_Runi) 【ルニエス】「う、うぁ…パパ、熱いの、っ…くぅ、はぅ…」絶頂にも似た感覚に溺れるまま、未熟な胎内に満ちる子種を実感していた。 弓なりに身をそらせ、痺れる身体。身じろぎするたびに狭い身体に入りきらない子種の塊が流れ落ちる。
02:54 (B12_Shizu) 【雫】「ひぅんっ、ひぅ……あ、ああ……んっ、其処突かれるの、気持ちいい……っ、あ、ボク、なんで――気持ちよく、なってる、んだろ……あ、うん、ふぁ、あ……っ」かくり、と震える…触手に侵された身体は言う事を利かず、ただ幼い身体を震わせて快感を貪っている、瞳からは意思が失われかけて…かくり、とただその突き上げに揺らされるのみ。
02:56 (B12_Shizu) 【雫】「はぁ、うん……っ、お腹、掻き回されてるみたい、凄く……熱い、のが……」とお腹を押さえる、未熟な身体、その奥に何度かしか、排卵を終えていない子宮が…魔物のものにされた、その身体を何度も反らせ、身じろぎすれば…こぽこぽと、狭い割れ目から精液があふれる、止まらないほどに。
02:57 (bee_GM) 【教授】「ルニエス。愛しているぞ」囁かれ、たっぷりと精を注ぎ込まれた娘の身体を下ろす。
02:57 (bee_GM) そして雫も……長く続いた射精が終わり、犯され続けてはいるものの、一瞬……理性が一瞬だけ戻ってきた。
02:57 (bee_GM) では、雫のターン1
03:01 (B12_Shizu) 《ピアッシング》込みの《ファイナルストライク》で攻撃、此処にポテンシャルを6点注ぎ込む!
03:01 (B12_Shizu) 目標、ペノメナ、発射ー!
03:01 (bee_GM) はいな! かもん!
03:03 (B12_Shizu) 【雫】「……もう、あ――でも、ん……諦める訳には、こんだけ……隙が出来るの、待った、のに。」と震える手で、その触手の塊を眺める…その奥の構造、触手を操作する生体機能を見極めるように視線を細めて。
03:03 (B12_Shizu) 13+13d6
03:03 (kuda-dice) B12_Shizu -> 13+13D6 = 13+[3,1,2,6,6,6,5,5,5,1,4,5,6] = 68
03:03 (B12_Shizu) 68+24点、合計72点。
03:03 (B12_Shizu) じゃないな、92点。
03:04 (bee_GM) 【教授】「な……!?」投げ放たれたのは、何の変哲もないナイフ。しかしそのナイフは、ペノメナの中枢を見いだし、
03:04 (bee_GM) さくっ、と貫いた。
03:04 (bee_GM) 大した一撃ではないはずなのに、ルニエスの仔は、びくん、と大きく身体を震わせる。
03:05 (bee_GM) 雫の全身を、触手がいたわるようにひとつ撫でて……そして、力を失った肉の塊となって池に横たわる。
03:06 (bee_GM) 【教授】「さすが、稀代の暗殺者マキハラの娘だな」しかし、教授はすぐに衝撃から立ち直る。ルニエスの頭を優しく撫でると、雫に杖を向けた。
03:06 (bee_GM) ではルニエスのターン!
03:07 (B09_Runi) 【ルニエス】「う、ぅ…」お腹を押さえてへたり込む。微かに理性が戻れば…下腹部の熱を実感した青ざめたまま。
03:07 (B12_Shizu) 【雫】「ご免、ね――ボクとの、仔、見せてあげられ、ないよ……」とふる、と震える…ルニを見つめ、微笑んで…撫でられるままに「……ごめん、もう、魔力残って、ないや。」とふら、とその触手の産みの中に身体を横たえて。
03:07 (B09_Runi) ではパパにラストシュートポテンシャル6点行きますかねぇ。
03:08 (B09_Runi) 2d6+3+5d6+6d6
03:08 (kuda-dice) B09_Runi -> 2D6+3+5D6+6D6 = [4,4]+3+[3,6,3,5,4]+[2,2,3,5,1,3] = 48
03:08 (B09_Runi) デッドポイント忘れた1
03:08 (bee_GM) それは……シールドして、12点削って……
03:08 (bee_GM) デッポきたら落ちてるな
03:09 (bee_GM) そうでなくてもジャストだw
03:10 (bee_GM) 【教授】「ば……ルニエス……!?」不意の、思わぬ方向からの鞭の一撃に、驚愕の顔を浮かべて……
03:10 (B09_Runi) 【ルニエス】「パパ、いい加減に…するの。…」じっと睨み上げて、最後の理性で鞭を振るう。勢いに任せ杖を巻きつけて、取り上げようと試みる。
03:11 (bee_GM) 膝を付く。杖を奪われ、それでもルニエスに憎悪を向けたりはしない。
03:11 (bee_GM) 教授は小さく笑うと、ペノメナの肉の上に、ばったりと倒れた。
03:15 (bee_GM) 残されたゴブリンは、ひぃっ、と叫んで池に飛び込むと遁走します。
03:15 (B12_Shizu) 【雫】「……はぁ、う……これで、勝ち、なのかな?」まだ快感に打ち震え、その触手のベッドの上で惚けたまま…呟いて。
03:17 (bee_GM) 雫を包む触手はいまだにふるりと痙攣し、愛する母胎を守るかのように雫を包み込む。
03:19 (B09_Runi) 【ルニエス】「一応はね。大丈夫だとは思うけど…帰ったらいろいろしなくちゃ。雫の手当ても…した方がいいよ。妊娠しちゃうかも」 下腹部の疼きに違和感を覚えたまま気丈を装い、こっちはパパを抱きしめる。
03:19 (bee_GM) 教授は気絶しているだけのようだ。加減を誤れば死んでしまったかも知れないと思うと、ルニエスの背筋に冷たいものが走る。そして……
03:20 (bee_GM) 二人の脳内にファンファーレが鳴り響き、「依頼達成!」の文字が躍る。
03:20 (bee_GM) 前と同じように「セーブしておわる」を選ぶと……二人は見慣れた居間に座り込んでいた。目の前にはさっきまで拘束され、ペノメナを産んだ分娩台。
03:21 (bee_GM) 大して時間は経っていないようで、床はまだあのときの液体で濡れていた。
03:23 (B12_Shizu) 【雫】「戻ってきた、ね……あ、う――」ずくんと、お腹を押さえる、まだお腹から垂れてきて――そのまま溢れていく、それをただ感じながらルニエスを眺め。
03:26 (B09_Runi) 【ルニエス】「とりあえず、休まなきゃ…まずは身体を洗わなきゃ、いけないと思うから」
03:27 (bee_GM) 二人の傍らで。あれだけのことをしでかした父親が、小さく首を振った。
03:28 (bee_GM) 【教授】「……ぅ……ここは」
03:30 (B12_Shizu) 【雫】「無事だった、みたい……だね、大丈夫、かな?」
03:31 (bee_GM) 【教授】「そうか、私は……君たちにしてやられたのか」状態を起こす。汗がびっしりと浮かび、痛みに軽くうめく。
03:32 (B09_Runi) 【ルニエス】「パパ、大丈夫?…なんとか魔物は抑えたから平気だよ、ちゃんと休んでて?」 真剣に心配する表情。自分の身体も構わずにそっと支えて。
03:33 (B12_Shizu) 【雫】「してやられた、って……うん、そう言うことだけど、操られてた、んだから――助けた、って言って欲しい、と言うか。」
03:34 (bee_GM) 【教授】「ああ、残念だ。けれど私の身体に魔力はまだ残っている。それに……」ルニエスの頭をそっと撫で、雫にも笑みを見せる。「愛しい娘と愛し合い、雫嬢の腹には娘の孫が宿っている。面白い結末だな。これからも研究のし甲斐がある」まったく懲りていない顔でにやりと笑った。
03:36 (B09_Runi) 【ルニエス】「ば、バカ…お風呂用意しておくよ。…あと。子供ができるのは、困るんだけど」 やっぱり涙目で見つめて、しまう。それでも離れようとはしない少女。
03:37 (bee_GM) 【教授】「なに。腹が目立ってきたら留学でもしたことにすればいい。それとも、パパとの子供は嫌か?」ルニエスの頭を大きな手が撫でる。
03:38 (B12_Shizu) 【雫】「ちょ、ええ――その、何でボクの事とか、知ってるのさ――あ、うん……っ」と思い出した、そのまだ大きくはない…けれど、拡張された感覚を残すお腹を押さえながら、その二人の抱き合う光景を見ると、どうも目を細め「何してるんだか、この……親子、は。」と自分が、自分の父親を抱き合う光景を想像し、ああ、お互いに短剣隠し持っての殺し合い、とか、無理だと呆れつつ。
03:39 (bee_GM) 【教授】「ああ、そうそう。雫嬢も一週間ほどで出産だろう。それまで家に泊まりたまえ。経過も観察したいしな」
03:39 (B09_Runi) 【ルニエス】「う、うん…考えとく。でも…パパ、たまには甘えさせて、欲しいな」 強気になりきれない少女はあっさり掌握されてしまった様子。
03:39 (bee_GM) あっけらかんと言い、笑う考古学者。
03:41 (bee_GM) 【教授】「いい子だ。では、親子らしく一緒に風呂に入るとするか!」
03:42 (B12_Shizu) 【雫】「ええ、って、また産むの――こ、今度は、ボクが?」とその言葉に、お腹を押さえて……顔を赤くする、じっと、見上げながら「……仕方ない、のかな……どうせ、産んでこいって言われるし。」と自分の親を想像すれば、こくんと頭を垂れ。
03:43 (bee_GM) 【教授】「雫嬢も一緒に入るといい。娘の孫を孕んだのだから、もう私から見たら義理の孫だしな?」
03:44 (bee_GM) 【教授】「いや、義理の曾孫か……! 日本語はややこしい!」
03:44 (bee_GM) からからと笑う声が居間に響きます。
03:44 (B09_Runi) 【ルニエス】「…あぁう、困ったな。パパのバカ…」やっぱり納得はできないのか、涙目で俯いてしまった。
03:46 (B12_Shizu) 【雫】「わ、分かった、って……そう言う言い方、なし……」と教授にぼそぼそと呟いて「だって、じゃないと……ルニを、お母さん、って呼ばなきゃ行けない、し」
03:47 (bee_GM) 教授の愉しそうな笑い声がまた響き……そのまま、三人はお風呂に入っていくのでした。
03:47 (bee_GM) ■□■ HCシナリオ「悪の魔導師を倒せ!」終幕です!