《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 最近、HC初物食いが続いている秋春がGMを務めさせていただきます。よろしゅうに。

《GM》  

《GM》  

《GM》 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記 「迷宮への第一歩!! タウナ編」

《GM》 開幕でございます。

《GM》  

《GM》  

《GM》 メイデンのお仕事で今とてもメジャーなのは、有名な大迷宮の探索である。

《GM》 新人の貴方は、お金稼ぎと訓練にはいいだろうと、浅い層に潜っている。

《GM》 炎のあかりに照らされた中は薄暗くジメジメして、空気が悪い。

《GM》 とりあえず本日の依頼(目標)は、大型スライム【ラージスライム】の群れを倒す事、それと目撃された魔族の調査、及び撃破である。

《GM》  

《GM》 それと一緒に。今日は、先輩が一人ついてきてくれている。

《GM》 初心者用の依頼には不釣り合いな熟練者、らしいのだが……見てくれはどう見ても、貴方よりも年下の少女だった。

《GM》 【シア】「シアリィ・ユイファです。よろしくお願いしますね♪」白銀の長髪に、ぴこぴこと狐耳を動かし、もふもふの尻尾を揺らしながらぺこりとお辞儀をした。

《GM》 なんともまあ、可愛らしいものである。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「タウナ=オールノーカといいます。こちらこそよろしくお願いします」 年下だろうが先達者。腰を90度折って深々とお辞儀する。…見た目は避暑地にでも着たかのような白いワンピース姿の女の子だが、腰に携えた斧が異様であった。▽

《GM》 【シア】「も、もっと年齢通りでいいよ~」少しだけ戸惑いながらも、じっくりとタウナの様子を見る。「(可愛いおねえちゃんだなぁ……) タウナおねえちゃん、って、呼んでいい?」小首をかしげ、見上げる格好で聞いてくる。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「そ、そう? 緊張してるから…」 あはは、と照れ笑いを浮かべながら頭を上げる。たっぷりと豊かに育った胸とおしりが、布地を内側からボインと押し上げて大変肉感的。「いいですよ。実際に『お姉ちゃん』ですしね」 見上げてくるシアを見つめ、柔らかく微笑む。7人の妹と一人の弟の姉なんですよー、と伝えるよ。▽

《GM》 【シア】「えへへ。じゃあ、タウナおねーちゃんって呼ぶね♪」むぎゅっと抱きつくと、そのまま迷宮の奥に進んでいく。抱きしめたお腹のあたりに手がまわっていたりとか、おっぱいの脇あたりに額がぷにぷにあたっていたりとか。

《GM》 そんな具合で、二人は迷宮の奥に潜っていくのであった。

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 さて、少し進んだ所で。

《GM》 まずは、知力判定をしてもらおう。

《GM》 何かに気づくかの判定だ。

《タウナ》 わかりましたー!

《GM》 基本的に、能力値の判定を、2d6+指定された能力値 で判定だ。

《GM》 ドウゾ!

《タウナ》 2d6+4 知力
【ダイス】 2D6+4 = [3,3]+4 = 10

《GM》 おや。気づけば何か、向こうの通路のくぼみになっている所に、大の大人で一抱え以上もありそうな粘液の塊が見える。

《GM》 襲われても面倒だが、向こうはこっちに気づいたようだ。戦いの準備をしたほうがいいだろう。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「し、シアリィさん…アレ…今日の依頼のお相手さんですよ!わ、わ……斧をっ…」 初めてなので少しもたつきながらも、使い込まれた手斧を構える。▽

《GM》 【シア】「よし。それじゃあ、わたしが先に、練習見せますね」

《GM》 そうして、シアはまず駆け出した。

《GM》  

《GM》  

《GM》 チュートリアル・アクション【戦闘編】

《GM》 敵との距離は無く、前衛、後衛で配置されます。前衛がいなくなれば、後衛は自動的に前衛に引きずり出されます。

《GM》 今回はラージスライム1体と、シア1人なので両方前衛です。

《GM》  

《GM》 戦闘では、補助と能動、直前行動を1回ずつ行えます。

《GM》 シアは補助は魔法を持っていませんので無し、能動で《フルスイング》を宣言します。直前は使いません。

《GM》 攻撃対象を宣言。ラージスライムを指定。

《GM》 アタック!

《GM》 なお、命中判定はなく、最初からダメージを出します。

《GM》 重たい一撃で、ラージスライムは一撃で弾け飛びます。

《GM》  

《GM》 【シア】「だいたいこんな感じかな? タウナおねえちゃんも、やってみてね!」

《GM》  

《GM》  

《GM》 チュートリアルアクション【トラップ編】

《GM》 戦場に配置される罠(淫らになるガスだったり、ダメージを与える床だったり、触手の森だったり)が配置されていることがあります。

《GM》 これらを突破するためには、【突破判定】を行う必要があります。

《GM》 突破判定は、能動行動を消費して行います。2d6+【罠ごとに指定された能力値】で判定を行い、ダメージを与えていきます。

《GM》 (なお、装備や魔法でボーナスがつくこともあります)

《GM》 そして、設定されたトラップポイント(TPと略されます)を削りきれば罠の突破(破壊)は成功です。

《GM》 一撃で破壊する必要はなく、何度も攻撃を行う必要があるもののほうが多いです。

《GM》  

《GM》 【シア】「おやややや。何か、壊れやすそうな壁があるね。直しておくよ」

《GM》 シアは、【脆い壁】を見つけ、それを突破しようとします。指定された能力値は体力、TPは10。

《GM》 体力は8で、アタッカー3で+3のボーナス。しかし、武器の超巨大武器で-2。なので、2d6+9で判定です。

《GM》 シアの突破判定! 判定の結果は4+9で13でした。

《GM》  

《GM》 シアは剥離しそうだった岩を破壊することに成功しました。

《GM》  

《GM》 【シア】「こんなふうにして、罠は突破するんだよ!」

《GM》  

《GM》 チュートリアルアクション終了。

《GM》  

《GM》  

《GM》 【シア】「それじゃ、タウナおねーちゃんも、やってみよっか! あ、あたしは残ったの退治しておくね」

《GM》 それでは、戦闘開始です。

《GM》  

《GM》 ○対ラージスライム

《GM》 |味方前衛:タウナIni6(トラップ:ぬかるんだ地面TP10)|ラージスライムIni1:敵前衛|

《GM》 戦闘勝利条件:敵とトラップの全滅

《GM》  

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「…………あ!はいっ、がんばりますっ…!」

《タウナ》 【タウナ】「がんばらなきゃ…おうちで待ってる弟妹達のためにも……!」ぬかるんだ地面に脚を踏み入れ、じりじりとラージスライムとの距離を測る。泥なんかは、農作業で慣れっこだ…いくぞー!▽

《GM》 では。

《GM》  

《GM》  

《GM》 第1R

《GM》 開幕

《GM》 各ラウンドの最初は、開幕行動から行います。

《タウナ》 開幕行動もってません!>GM

《GM》 まあ、魔法持ってないと逃走しかないので、特には関係ないですね!ここからは行動値順です。

《GM》  

《GM》 では、最初タウナの行動です!

《タウナ》 しかし、ぬかるんだ地面効果で、今IVはゼロです。敵からの行動になる…のかしら?>GM

《GM》 あ、ごめんよ。あの行動値0は、トラップの行動値なのさ。

《GM》 だからタウナからなのだよ!

《タウナ》 わかりました!

《タウナ》 それでは……

《タウナ》 【タウナ】「ごめんなさいっ!明るい家族計画のために……つぶれてーっ><」 妙な気合とともに、ラージスライムに斧を振り下ろします

《タウナ》 補助なし、能動《ヘビーアタック》、直前《ガッツ》で

《GM》 【シア】「おねえちゃん結構腰が入ってるねえー」メイデンの力があるとはいえ、しっかり力が入っており、関心したように頷いている

《GM》 ガッツ持ちだったかΣ (見落としてた

《GM》 かもーん!

《タウナ》 2d6+4+7+1d6 白兵
【ダイス】 2D6+4+7+1D6 = [6,3]+4+7+[2] = 22

《GM》 うごごご

《GM》 即死するところだった(汗

《GM》 だが、まだまだ元気だ!

《GM》 (もう一発くらったら死にそうだけど

《GM》  

《GM》  

《GM》 ではラージスライムさんです。

《GM》 腰狙いで攻撃してくるぜぇー

《GM》 3d6+6 ヘァー!
【ダイス】 3D6+6 = [4,3,5]+6 = 18

《GM》 って

《GM》 ラージスライムさんちゃうΣ

《GM》 (トラップデータ見てた

《GM》 ……

《GM》  

《GM》 見なかったことにして改めてラージスライムさんの行動だ!(ひどい

《GM》 補助でダークネスヒット、能動で強撃!

《GM》 3d6+7
【ダイス】 3D6+7 = [3,6,5]+7 = 21

《GM》 21点ー!

《タウナ》 きゃあーー!とりあえず受動《ガーディング》でダメージ軽減!

《GM》 さて、ダメージですが

《タウナ》 7点とめて……14点腰APに?

《GM》 胸、腰、その他の何処か1箇所に振ることになります。

《GM》 APの耐久力を超えたオーバーダメージは、ないないされます。

《GM》 つまり、残り1点の所に20点くらっても、その部位のAPがはげるだけで他の部位に被害はありません。

《GM》 なので、受動魔法使う必要ないかなって思ったら、使わずに済ませるのも手デス!

《タウナ》 なるほど!

《GM》 で。受動魔法を使った後に、条件を満たしたアクトを宣言することができます。

《GM》 例えば、胸APが0になったら、「大きすぎる胸とあれとそれ使います」とかね。

《タウナ》 今回はAPダメージ系ですね…何にしよう。スライムが下半身に泥ごとまとわり付いてきて<濡れ透け>ちゃう感じで描写してみます。

《GM》 ハイ。とりあえずダメージを受けた時は、受動の有る無しと、どのアクトを使うかの宣言だけあれば大丈夫です。

《GM》 ともあれ、濡れ透け了解だヨ。

《GM》 アクトは、ラウンド最後にまとめてやることにしましょう。

《タウナ》 あと、すぐつかえなくなりそうなので<秘密の花園>も仕込んで見ますね>GM

《GM》 何故ならトラップさんがまだ残ってるからだ!

《GM》 はーい(笑

《タウナ》 了解です!トラップさん来いーっ!

《GM》 その2個でいいかな。

《タウナ》 OK!

《GM》 3d6+6 腰APが0になってるので、HPにダメージが通ります
【ダイス】 3D6+6 = [3,1,1]+6 = 11

《GM》 11点……(しょんぼり

《タウナ》 もう受動は使えず(MP無い)、ACTは…いいか。

《GM》 なので、こういう時のために

《GM》 先ほど、減らしても効果無い時に受動魔法を宣言しないのも手なわけだネ。

《GM》 というわけでHPに11点ダメージだぜ(ふふふ

《タウナ》 なるほど~~

《タウナ》 HP41→30に。いたぁい。胸AP8の腰AP0だ。早くもアブナイ!w

《GM》 では、ラウンド最後。アクト描写しましょうか。

《タウナ》 ラジャです!

《GM》  

《GM》  

《GM》 ヌルリ。スライムがグネグネと形を変え、タウナに絡みついてくる!

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「きゃあっ!!」 半透明の粘塊が、泥を巻き込み下半身にまとわりついて来る。ワンピースがみるみるうちに水分を吸って肌に張り付き、タウナのグラマラスな肢体のラインをあらわにしていく……▽

《GM》 【シア】「おー……」後ろでスライムをいなしているシアの、関心したような声が聞こえてくる。ムッチリしたお尻に視線が注がれているのを感じてしまうかもしれない。▽

《タウナ》 【タウナ】「ななな、なんなのっ……ねちゃねちゃして、きっ…きもちわるい…っ!」 つかみ所のないスライムの身体をぐぢゅぐぢゅと両手で払おうと躍起になれば…どんどん腐食して面積を小さくしていくスカートから、むっちりとしたフトモモが見えていって…その付け根をかろうじて守っている程度になる。▽

《GM》 【シア】「(ごくり)」後ろで、生唾を飲み込む音が聞こえた。しかし、そのスライムを引き剥がさないと勝目はない!

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 第2R

《GM》 開幕飛ばしてタウナの番!

《タウナ》 【タウナ】「っ!? シアリィさん、見ちゃ…だめえ……!」 視線に気付きあわてて股とお尻を隠す……が、そんなことしている間も脚にまとわりついたスライムは、じわじわと腰、腹部を這って登ってくる。「(はやく、なんとかしなきゃ…!)」

《タウナ》 というわけで、スライムをなんとかしよう!

《GM》 しよう!

《タウナ》 補助なし能動《ヘビーアタック》で、攻撃!

《タウナ》 2d6+4+7 白兵

《GM》 こいやー!
【ダイス】 2D6+4+7 = [3,1]+4+7 = 15

《GM》 うぐう。

《タウナ》 ていやー!(べちーん!

《GM》 |味方前衛:タウナIni6(トラップ:ぬかるんだ地面TP10)|

《GM》 スライムはしおしおとしなびていきます……

《GM》 だが、トラップの反撃だ! まだトラップさんは残っている!

《GM》 3d6+6 てい
【ダイス】 3D6+6 = [3,6,2]+6 = 17

《GM》 17点をHPに。

《GM》 受動は可能だよ!

《タウナ》 受動《ガーディング》で7点軽減、HPに10ダメージ。

《タウナ》 HP30→20 は、早くも半分かw

《GM》 ふふふ。アクトがあれば使うがいい、と言いたい所だが

《タウナ》 アクトは無しで。使えそうなのが無いw

《GM》 泥の沼相手じゃなぁ……シアがお相手してもいいのよ?

《タウナ》 シアを加味しても、使えそうなものが……ここは先に進めたいです>GM

《GM》 OK

《GM》 ではでは!

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 第3

《GM》 らうんど!

《GM》 タウナの行動だよ!

《タウナ》 罠を突破します!

《GM》 こい!

《タウナ》 補助無し、能動罠突破、直前《ガッツ》

《GM》 かむひあー!

《タウナ》 2d6+7+1d6 罠突破:体力
【ダイス】 2D6+7+1D6 = [6,1]+7+[2] = 16

《GM》 一発で突破された!

《GM》  

《GM》  

《タウナ》 【タウナ】「っ、よいしょ、よいしょっ」 ぬぼ、ぬぼっ。泥まみれのぬかるんだ地面を一歩一歩踏みしめて…突破!フトモモまで泥で汚れ、薄灰色のタイツを穿いたかのよう。

《GM》 では、無事ヌルヌルからも突破できますが、タウナは見るも無残な様子です。

《GM》 【シア】「お疲れ様? おねーちゃん、大丈夫?」タオルを渡しながら、ちょっとだけ気遣い。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「ぼろぼろだわ……もうこれ、スカートじゃない」 自慢の一張羅が早速台無しになって少ししょんぼり……でもシアの気遣いですぐ笑顔を見せる 「うん、びっくりしたけど…このくらいの相手なら、あと1回は戦える…かな?心配してくれてありがとうv」 つい弟妹たちにするように、年下先輩のシアの頭を撫でる。ぽふ、なでなでなで…

《タウナ》 ▽

《GM》 【シア】「えへへ……♪ あ、それじゃ、外でてちゃんと洗おう? もしよければ、鎧見繕ったりするのも、お手伝いするよ」撫でられて気分がよくなったのか、シアの真っ黒なドレスが泥で濡れますが、泥汚れも気にせずに抱きついてきます。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「あんっ…シアリィさ……シアちゃんまで汚れちゃって……もう」 むぎゅー、と優しくハグして受け止めつつも…戦闘の興奮がまだ冷めないのか、身体の奥がうずくような、そんな熱を感じてしまう。 「え、と。そうね…ラージスライムはきちんと倒したし、帰って次に備えるのも大事よね」▽

《GM》 【シア】「それじゃ、いこ?」べたべたくっつきながら、迷宮の外に向かうのであったのだった。

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 外に出て、報告して、二人で泥を落として。

《GM》 とりあえず、お金の節約のために二人部屋に泊まります。

《GM》 【シア】「タウナおねーちゃん、お疲れ様」それぞれでお湯を頂いた後。タウナが先に入ってからお風呂からあがり、シアがあとからお湯に入って、部屋に戻ってきたところです。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「うん……今日はほんとうにありがとうね」 シアを出迎える。小さなテーブルにコップを二つ用意してあり、中には冷えたお茶が入っている… 「宿の人にお願いして、持ってきてもらったの。飲む?」▽ 

《GM》 【シア】「わ。ありがと、シアおねーちゃん」とててて、と近づいてきて……ぽすん、とタウナの膝の上に座る。軽い体重がむっちりした太ももの上にかかるのだ。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「ん…」 こういった触れ合いは弟妹ですっかり慣れている。お膝の上で、優しくまだ濡れてるシアの髪をタオルでもふもふと拭いてあげよう 「ほら、きちんと拭かないと風邪ひいちゃいますよ」

《タウナ》 ▽

《GM》 【シア】「あ、う~」耳がふさふさになって、ぱたぱた揺れる尻尾が、タウナのお腹を撫でる。そしてこう、シアの髪とか、体を拭いたりしていると……お腹の辺に、女の子には無いモノがあるような気がしました。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「ふふ、シアちゃんのお耳と尻尾、かわいいね………ん?」もふもふと年頃の娘らしく獣毛の肌触りを堪能していたが…なんだかぐいぐいとおなかを押す異物感に気付く。…自分の胸肉が邪魔で見えないので、手を這わせて探る……もぞもぞ……

《タウナ》 ……ぐにっ♪▽

《GM》 【シア】「~~、~~♪」体をくの字に曲げてしまう。そして、その揉まれた何かは急速に硬さを増し……いつか感じた、男の子のアレのようなもの(ただしサイズは比較にもならないが)がついている、気がしました。「おねーちゃ、尻尾、は、いいけど、そこは、あんまり強くは、んんっ……♪」膝の上で腰をもじもじさせながら、甘ったるい声をあげるシア。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「え……あ!えっ…フタナリ…っ?」 ムクムクと手の中で熱く膨らみ、反り返って行く感覚。慌てて手を離すも、その生々しい感覚がまだ残っているかのようで… 「シアちゃん、女の子だとばかり……ご、ごめんね」 顔を紅潮させつつも、ビンカンな部位を勝手に弄っちゃったことに謝罪。もじもじしてるシアの背を落ち着かせるように撫でる…

《タウナ》 ▽

《GM》 【シア】「む、む~……さっきからちょっとは我慢してたのに……」お尻をこすりつけながら、背をなでてくれる手を、白毛の尻尾でさわさわと撫でていく。「……おねえちゃんの体魅力的だから、意識しないように、してたのになぁ……」

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「魅力的…って、そんな…でででもシアちゃんも、大きくなったらこのくらいになるわよ……?」 多少混乱し、ズレた返答をしてしまう。「あ……その…そういうことじゃなくて……」ひざの上で腰をくねらせ、尻尾が別の生き物みたいに手にまとわり付いてくる。同時に、反対側の一物の存在を想像してしまって……無意識に息を飲んでしまう。▽

《GM》 【シア】「おねーちゃん、もしかして欲求不満なの?」振り返り見上げる顔は可愛らしく……タウナを誘うように、下半身と尻尾をこすりつけ始めた。さて、タウナは耐え切って自分の理性を保てるだろうか?

《GM》  

《GM》 さて。

《GM》 一服したので

《GM》 APを全部回復と

《タウナ》 (*OvO)ドキドキ

《GM》 HPを3d6回復してもいいよ!

《タウナ》 やったぜ!!

《タウナ》 3d6
【ダイス】 3D6 = [4,3,5] = 12

《タウナ》 HP20→32!

《GM》 OKでは戦闘いこうか。

《タウナ》 よし来い!おねーちゃんぱわーを思い知るがいい!

《GM》  

《GM》 ▽後半戦

《GM》 |タウナIni6|シアIni2|

《GM》 戦闘勝利条件:敵の全滅 

《GM》  

《GM》 ○第1R

《GM》 ・開幕

《GM》 を飛ばして、タウナの行動からだよ! シアは、あなたと同じ、APを持ったヒロイン扱いのデータだ!

《タウナ》 なるほど!これ、武器的なものはどうなるんでしょう?斧とかw

《GM》 斧相当の

《GM》 性的なリードがあるんだよ、きっと。

《タウナ》 なるほど、把握!

《タウナ》 【タウナ】「欲求不満…ッ!?」かぁあ、と顔が真っ赤になる。事実、日々悶々としているのだ。むしろそれより、あっさりと言い当てられたことのショックがおおきい…… 「ち、ちがいますっ…そんなこと、ありません!」ドキドキ…

《GM》 というわけで攻撃してもいいのよ。

《タウナ》 【タウナ】「欲求不満なのは……シアちゃんの方、なんじゃないの…?」 えい、と冗談半分、仕返し半分で尻尾をもふん、と掴んでやる攻撃します!

《GM》 【シア】「ひぁっ!?」敏感な部位らしく、優しく刺激されると尻尾がピンっと立ってしまう。

《タウナ》 補助なし、能動通常攻撃、直前《ガッツ》で攻撃します

《GM》 ヘビーアタックしてもいいのよ。

《タウナ》 2d6+4+1d6 もふん
【ダイス】 2D6+4+1D6 = [4,5]+4+[6] = 19

《タウナ》 狙いは腰…になるのかな。尻尾だし。

《GM》 APの割り振りは、受ける側の自由なのだよ……

《GM》 ……でもね先生、どっちでも耐え切れない(ぐすん)腰AP剥ぐー。

《タウナ》 えへへ、えへへ!尻尾が弱いか!これだからケモっ娘は!ありがとうありがとう!(ご褒美すぎる

《GM》 なので、下半身を露出させてしまいます。鼻をつく淫臭 だけ使ってしまおう……

《GM》 >アクト

《GM》  

《GM》 ではこっちの攻撃だ。

《タウナ》 こーい!姉オーラでガードしてみせる!(《ガーディング》のことらしい)

《GM》 【シア】「タウナおねーちゃんだって、おっぱいとか、弄って欲しかったんじゃ、ないの?」振り返り、向かい合って抱きつきながらおっぱいを揉むわけです。

《GM》 補助無し能動フルスイング。

《GM》 2d6+22 えいぺし
【ダイス】 2D6+22 = [6,1]+22 = 29

《GM》 ほんの29点ですとも。

《タウナ》 【タウナ】「きゃふっ…っんんああ!?」 びびびくぅん!

《GM》 なんだか、妙に手馴れたような技でおっぱいを揉んできます!

《GM》 受動とアクト、あればどうぞ。

《タウナ》 ちょっと、すごいだめーじ!とりあえず《ガーディング》で7点軽減して、……うむ。胸APゼロに。

《GM》 (わくわく期待の挟み込む+喉を焼く略

《タウナ》 アクトは<大きすぎる胸><挟み込む双乳>を使いましょう。むき出しのおっぱいの間でぱふぱふしてしまうよ!

《GM》 きゃほーう。

《GM》 【シア】「ん、ん~……♪」豊かすぎるおっぱいの合間に顔を突っ込んで、頬を目一杯こすりつけます。

《タウナ》 【シア】「むねっ…ん、やああっ…!?」 突き飛ばし…などはせず、逆にむぎゅうっとシアの頭を抱きこむ。むっちりとした乳肉の間に挟み込んでしまって。その間もむにむにとシアの手が乳房に食い込み、身体を震わせてしまうのだ…。

《GM》  

《GM》  

《GM》 第2R

《GM》 開幕飛ばしてタウナの番!

《タウナ》 (名前がシア、になってた。ごめん><)

《GM》 気にするな!よくある!

《タウナ》 とりあえずデータ処理をしてしまいますね!

《GM》 おーさ!

《タウナ》 補助なし能動《ヘビーアタック》直前《ガッツ》で攻撃

《タウナ》 2d6+4+7+1d6
【ダイス】 2D6+4+7+1D6 = [5,3]+4+7+[5] = 24

《GM》 それで胸APが禿げて

《GM》 ソックスだけになった。(その他APが残ってる

《GM》 ……

《GM》 今日はその他APはいてない日だった……(あとはHPだけだった

《GM》 ではでは

《タウナ》 ちょっと乱暴にむぎゅむぎゅして、シアちゃんの上パジャマがはだけちゃったとか、そんな感じかな。詳しくはターン最後の描写でこってりやろうw

《GM》 ふたなり射精と特殊な性感帯:耳、尻尾って言ってしまおう……きっとおっぱいで絞られたんだ

《GM》 オマケでフェチズム!

《タウナ》 なるほどw

《GM》  

《GM》 では、こっちもぺちりとフルスイングなのだ。

《GM》 22+2d6 えいぺし
【ダイス】 22+2D6 = 22+[1,1] = 24

《GM》 24……(ほろり

《タウナ》 おお?これはCPを使っての《ガーディング》で腰を守れる目があるで!

《GM》 まじでΣ

《GM》 頑張ってみるがいい!

《タウナ》 やってみよう!

《タウナ》 《ポテンシャル》で4cp使い、《ガーディング》

《タウナ》 4d6+7
【ダイス】 4D6+7 = [2,2,3,5]+7 = 19

《GM》 かなり使うねΣ

《GM》 でも成功?

《タウナ》 19点とめて、5点のAPダメージ、腰AP1点残った!

《GM》 ちぃい!

《GM》 ショーツだけ残った感じかナ。

《タウナ》 ここは無難に、アクトは<つい見てしまう>の使用を宣言。頑張って腰をくねらせ、シアの乱れっぷりを目の前で堪能しようw

《タウナ》 だね。ショーツ残しだ!

《GM》 OKでは

《GM》 アクト描写といこう!

《GM》  

《GM》  

《タウナ》 では先手いくね!

《GM》 おう!

《タウナ》 【タウナ】「はあっ……もう、こんなにしてるくせに…っ」 だんだん年下にからかわれてるのか、胸をまさぐられ火がついたのか……だだだ大胆にもシアをベッドへと体躯の差を生かして押し倒し!ぽふんっ

《タウナ》 ……ずりずりと乳肉をおしつけながらタウナの下腹部へと移動して……がちがちに固くなった牡肉を、乳房で挟み、圧迫する▽

《GM》 【シア】「うわわわ」そのまま体格差で押し倒されてしまい、なすすべもなく巨乳に顔をうずめたまま、身動きがとれなくなる。「う、うー……そりゃ、おねえちゃんに、シてもらえたら嬉しいなぁ、って、思って……ンっ♪」おっぱいがこすりつけられ、体を固くして……そして、段々快感を受容するように、力が抜けていく。

《GM》 そしてタウナが見たものは……シアの小さな体には明らかに不釣り合いな、大人顔負けサイズのペニスだった。竿はさほど太くもないのだが、かなりゴツゴツとした触感である。更に特徴的なのはカリの部分がキノコのようにエラを張り、挿入されていることだ。中をかき混ぜられれば……性感帯をこすられ続ければ、たまらないだろう。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「(おっきい…ごくっ)…我慢してた…って言ったよね?今日ずっと……そんな目で私のこと、見てたのね……?」 立派なシアの一物だが、それ以上に豊かな乳肉で包み込み、ずりゅずりゅと扱きたてていく。

《タウナ》 両脇から掌で乳房を押さえ、ぴったりと閉じた乳肉のワレメにとろぉ、と唾液をたらし。にっちゃにっちゃと淫らな音を立てて縦乳コキをしちゃう。▽

《GM》 【シア】「最初から、じゃ、ないよぅ……んんっ♪ スライム退治した後、おねーちゃんすごい、えっち、に、ィ、ィイッ♪」お湯の後の火照った体はしっとりしていて、滑りが悪くない。モッチリした肌が吸い付いてペニスからの快感がたまらない、今のシアは我慢するのが精一杯のようで。

《GM》 【シア】「あったかくって、ふわふわ、して、気持ち、いぃい……♪」尻尾はへなりと垂れて、胸を動かすたびにびくん! びくん!と跳ねる。▽

《タウナ》 【タウナ】「……そ、それじゃ私が悪いみたいじゃないのっ」 むぅっ、と頬を膨らませて…さらに乳圧を高め、ずりずりと乳房を左右にひねりこむようにしていく 「わ、わるいのは…シアちゃんにこんなっ…えっちなものがついてるからでしょう?ここに、熱くて、どろどろした欲望が詰まってるからでしょう?」

《タウナ》 【タウナ】「はふ…んっ……『ソレ』を、吐き出させてあげる……は、むv」 にゅるん。唾液と汗と先走り汁でぬるりと光る乳房から、シアの亀頭だけ外気に晒して……そこを唇で挟み込み、ちゅうう、と奥を吸い上げる▽

《GM》 【シア】「悪くなん、てぇ、ない、もンっ♪ おっぱい、おっぱい気持ちよすぎ、る、ひゃっ、らぁっ♪」たまにろれつが回らなくなり、尻尾も、痙攣と休息を繰り返す。ペニスはもう完全に勃起して、胸の谷間でトロトロと、青臭い先走りまでこぼし始め……

《GM》 【シア】「ん、ん~、んん~♪」小さな手でギュっとシーツを掴み、足の指に力がギュっとこもり折れ曲がる。「とろとろ、ふわふわ、おちんぽ、吸われて、クる、すぐ、もぉ、キちゃい、そ、ぉおっ♪」我慢が効かないのか、先ほどから切羽詰ったように声が上ずり、ペニスの脈動が止まらない。熱く火照った亀頭が、唇の中で信じられない量の先走りを漏らしている。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「ん、ふあっv…尻尾、くすぐったい……んぶっ!?ぢゅ……つぎつぎ溢れてくる…」 先汁を舌で亀頭に塗り広げるように舐め取りながら、リズミカルに乳肉を捏ねて肉竿を刺激する。たぱんっ♪たぷっ♪

《タウナ》 【タウナ】「…出して、いいよ……シアちゃんの悪い部分、ぜんぶおねーちゃんが受け止めてあげるから…は、ぁむvくぷっ…ぢゅ…るっ…!」 先端を口内に含み、ぢゅぽぢゅぽと唇をすぼめてカリ裏を愛撫していく。…同時に、シアが早く達するよう…手をするすると忍ばせ、肉竿のすぐ下で淫匂を漂わせる肉壷に、つぷん♪と人差し指を挿れ、くにくにっと中で折り曲げたりしちゃう!▽

《GM》 【シア】「ん、もぉ、無理ぃ、無理ぃ、無理ぃっ……ックっ♪」頭をつかんだり、乱暴な行為に出る暇すらもありはしなかった。最後の刺激、指で圧迫された結果、堤防が決壊し、根元からマグマのように熱いものがこみ上げてきて……「射精、るぅぅぅぅぅっ♪♪♪♪♪♪」口腔の中に、勢いよくたっぷりとザーメンを吐き出す。魂が抜けるほど気持ちよくて、ベッドのシーツを掴んだままピンとつま先を伸ばし、震えながら断続的に射精が続くのだ。それも、成人男

《GM》 性の比ではなく、小さなコップをぶちまけたような量を吐き出してしまう。

《GM》 【シア】「ハッ……ハッ……ハッ……♪」気づけばビッショリと汗だくになって、先ほどお風呂に入ったのも無駄になってしまうくらいの状態になっている。白い髪は肌に張り付き、ほんのりと染まった頬は呆けたような表情を浮かべていて。▽

《タウナ》 【タウナ】「んぐ、ぶっ……んん…ゥ…v」 ごぷっ♪頬が膨らむほどの大量の粘塊が口の中を犯し、次々と送り込まれて…咽喉にへばりつき、食道に吸い込まれていく。ごく、ごく… 「ぷ、ぐ…ふあぁっ…」 鼻腔にまで逆流しては流石に口を離すしかなく、それでもなおびゅぶ、びゅぶと大量の精が噴き上げて。タウナの顔や乳房にぼたぼたとくっつく。

《タウナ》 【タウナ】「はぁ…ん、ぁ……頭の裏まで、熱いのが……ん、はぁv …こんなに、出るものなの…?」すっかり熱にうかされたような瞳で、白濁まみれのシアのペニスをうっとりと眺める…。▽

《GM》 【シア】「わたしは……っ、多い、みたい、で……ふ、ぅ♪」幸せそうに、体から力を抜いてベッドに寝転ぶ。のだ、が……常識で考えて普通は一旦萎えるペニスだが、萎えた所で常人の勃起サイズ並みの大きさのズル剥けペニスであり。まだまだ出来そうな勢いである。具体的には、タウナの今の姿を視界に入れてしまえば。

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 第3R

《GM》 開幕 を飛ばして、タウナの手番。

《GM》 ドウゾ!

《タウナ》 補助なし能動《ヘビーアタック》直前《ガッツ》、《ポテンシャル》CP1点使ってダメージUP

《タウナ》 2d6+4+7+1d6+1d6 ていや!
【ダイス】 2D6+4+7+1D6+1D6 = [5,3]+4+7+[1]+[2] = 22

《GM》 くっくっく

《GM》 死ぬかと思った(残りHP3

《タウナ》 だめだったかー!

《GM》 ファイナルストライクを飛ばされてたらヤバかったがな……!

《タウナ》 (持ってないの><)

《GM》 つーよりかなぁ

《GM》 ポテ3位あると思ってた(

《タウナ》 ガードで吐いちゃいましたからね

《GM》 なるなる。しかし手加減はせぬ。

《GM》 侵食攻撃+フルスイングでござる……!

《GM》 あ、その前に

《タウナ》 うんっ?

《GM》 アクト3つ分までしかCP貰えない事が判明したけど、データ的に無効なアクトの宣言だけしておく。

《GM》 フェチズムと肉の魔槍!

《GM》 そして攻撃にポテンシャル4点突っ込んじゃうヨー。

《タウナ》 !?

《GM》 6d6+26 でいや
【ダイス】 6D6+26 = [3,4,1,4,6,4]+26 = 48

《GM》 48点!

《GM》 ここから受動分を引いて

《GM》 その結果を半分にしたものが、HPにダメージとして入ります。

《タウナ》 が、《ガーディング》……で7点軽減。しかしHPは32なので、耐えられず!

《GM》 んで、7点軽減したので残り41と。

《GM》 で、これを半分にするので

《GM》 20点ダメージになります。

《タウナ》 おお、残った!HP32→12

《タウナ》 ずらし挿入が来ると思う(というか来て欲しいw)ので、アクトは<熱い密壷><つけられた種>を宣言します~

《GM》 しかし次は耐えられまい。

《GM》 了解なのよ!

《GM》 では、先に戦闘終わらせてしまうかい?

《タウナ》 これで8こ使い切りましたー!

《タウナ》 そうだね、もう終わらせるか!

《GM》 ラジャー。

《GM》  

《GM》  

《GM》 第4R

《GM》 では行動するがいいさ!

《タウナ》 今のでCPは3点さ!

《GM》 残りHPは3だからどうあがいても無理サ!

《タウナ》 補助なし能動《ヘビーアタック》直前《ガッツ》《ポテンシャル3点》

《タウナ》 おお、それもそうか…IV差で勝てたな!やったーv

《GM》 ドウゾドウゾ。

《タウナ》 2d6+4+7+1d6+3d6
【ダイス】 2D6+4+7+1D6+3D6 = [6,3]+4+7+[5]+[5,1,1] = 32

《GM》 無理だね! 耐え切れない!

《GM》 そして、戦闘時にHPが0になったヒロインは、致命傷表というやつを振ります。

《GM》 ダークヒロインでもそれは振ります。

《タウナ》 おお。

《GM》 1d6+0 致命傷表のルールは後ほど確認してください。
【ダイス】 1D6+0 = [5]+0 = 5

《GM》 地味に悪くない出目だ。

《GM》 5    瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。

《GM》 行動不能になる。

《GM》 とこうなりました。

《タウナ》 なるほど。4までなら起き上がるのね

《GM》 3はちょい無理な感じかな……

《GM》 1、2とCP2点残っていれば4も。

《GM》 んで、PCが全滅した時は全滅表も振ります。

《GM》 1d6
【ダイス】 1D6 = [6] = 6

《GM》 5~6    その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。

《GM》 【SP】+2する。

《GM》 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。

《GM》 エッ……

《GM》 2d6+8
【ダイス】 2D6+8 = [6,6]+8 = 20

《GM》 (全力でないないする

《GM》 ではエロいことしようか。

《タウナ》 よかった……本当に良かったw

《タウナ》 はーい!

《GM》 おっぱいに絞られまくってトラウマになるところだった。

《GM》 ではでは。

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 【シア】「あ……」体をごろりと起こすと、己の白濁でベタベタになったタウナが見えて。ぴくん、とまたペニスが反応してしまう。慌てて隠そうとするが、動きは緩慢で……すぐに諦めて、恥ずかしそうに尻尾で顔を隠す。

《GM》 【シア】「ウー」▽

《タウナ》 【タウナ】「……あ…その………ご、ごめんね?私ったら…なんて事を…」 欲求不満をシアのペニスのせいにして、姉と呼んでくれる年下の子をなぶって……ひどいことをしてしまった!「シア、ちゃん……」

《タウナ》 しかし。タウナの身体はまったく別の反応を示す。じゅくじゅくとおなかの奥がうずき、体中に纏った白濁のヴェールの匂いに酔い……胸を腕で押しつぶすように隠しても、その刺激だけで乳首が痛いほどしこり、むずがゆい快楽を感じてしまう。▽

《GM》 【シア】「い、イヤじゃ……無かった、ヨ」顔を隠しながら、合間からちらちらとタウナを見ている。その潰れた胸も、つややかな肌も、淫らに白化粧された顔も。どれも、シアの欲情をそそりたてる。証拠として、ペニスが硬さを取り戻しつつあったし、逃げる事もしない。けれど、踏み込むこともできなかった。

《GM》 【シア】「むしろ気持ちよくって、わたしも我を忘れて……」真っ赤になりながら、毛を逆立てている。ものすごく恥ずかしいらしい。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「そ、そう…良かった……のかな」 つられてこちらも赤面…恥ずかしさから顔もそむけたかったが…桃色に上気したシアの白い裸体に、不釣合いなほど立派な牡の象徴から…目線の置き場を見失い、しどろもどろ…。

《タウナ》 【タウナ】「……お互い、べとべとになっちゃった、ね。またお風呂、入らなくちゃ…」 無意識に、頬についた精液を指でつまり取り……「ちゅ、む……」それを口に運ぶ。三角

《タウナ》 ▽

《GM》 【シア】「っ……」そのまま、尻尾でくるんとタウナを抱き寄せる。自分が汚れるのもかまわずに、細腕でぎゅうっと。「はいんなくていい……もっと、シたいよ」胸元に顔を埋め、今度ばかりはと疼く乳房と乳首をむんずと掴み、指先と手のひらで転がしていく。タウナのおへその辺には、野太く、脈動する肉竿が押し当てられて。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「あんっ…し、シアちゃん…っ!きゃ、うっ…」 にちゅっ。互いの肌で精液がつぶれ、脇に押し出されるほど密着する。シアから求められ、ぼんやりと残っていた罪悪感やらもどかしさが溶ける様に消えていく……

《タウナ》 【タウナ】「もっと……うん。私も……ホントは、シたい…んっvぁあん♪」 乳輪ごと、ぷっくり隆起した乳首を愛撫されれば、ショーツの奥からぎゅう、と我慢していた愛液がとめどなくあふれて。既に濡れていた下着がより張り付き、タウナの形をあらわにして食い込む。▽

《GM》 【シア】「欲しいでしょう? おねーちゃんのえっちなにおいも、わたしのえっちな匂いと混ざって……ん、はむ……」唇で乳房に吸い付きながら、お腹の辺をこすりあげるように、ペニスを何度も擦り付ける。まるで、タウナの言葉を……もっと明確な言葉を待つように。

《GM》 【シア】「わたしは、シアおねーちゃんのおまんこに、じゅぽじゅぽって入れたいよ……?」▽

《タウナ》 【タウナ】「~~~っ! おっぱい、吸っちゃ…んっv んん、くぅ♪」 乳房にキスマークをつけられ、甘ったるい刺激に腰がくねる。

《タウナ》 【タウナ】「あふ、んっv ……い、入れたい……の?(欲しいよ…)わ、私は…(おなかにあたってるのぉv)…~~ぁ、んんv」 下から強くアピールする肉槍。迎え入れたがる己の密壷。タウナの迷いとは裏腹に、ねだるようにして腰がすべり、濡れそぼったショーツ越しに亀頭を恥丘が擦り始める。しゅ、くちゅ…▽

《GM》 【シア】「すごぉく、入れたい。タウナおねーちゃんが欲しい」腰をクイクイと動かし、おへそを、熱くとろけるような子宮の上を、やわらかな脂肪の上からペニスで刺激していく。そして段々、体をずらしていき……亀頭で、タウナのおまんこの入口をこすりあげるのだ。見えていないはずなのに、体の動きが酷く、手馴れているようにも思える。最も、タウナがそれに気づくかどうかはわからないのだが……

《GM》 【シア】「おねえちゃん、おちんぽ、欲しい? 欲しいなら、何が欲しいのか、言って、欲しいな」囁きながら、カリ太ペニスでトロトロおまんこの入口をなぞっていく。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「あぅっ…やあ…ぁv シア、ちゃ…んっ!く、うぅー…」 熱く淫液まみれの秘所をぞりぞりとさきっぽが撫でる。もどかしい布越しの愛撫に膣奥のうずきはどんどんつよくなり……シアの手馴れた動きに、上になっているにも関わらず健康的に育った豊満な体躯をふるふると揺らして。

《タウナ》 【タウナ】「……おち、んぽ……シアちゃんのおっきくて、ごりごりしたっ…おちんぽほしいのっ…!私の、おねーちゃんのおまんこの奥、ぎゅぷぎゅぷうっって、ほじくって、欲しいのおっ……!」 声も震えていたが、徐々に大きく、はっきりと宣言させられてしまう。▽

《GM》 【シア】「っ~~……入れ、る、よ……ッ!」くい、くい、と入口に僅かに亀頭を入れ。焦らすように侵入させてから、一度ギリギリまで腰を引いて……ズンっっっ!!! 一気にペニスを突き入れ、太い亀頭でドロドロに蕩けた中をえぐりこむ! 我慢などできようはずもなく、本当に、先に一言声をかけるだけで精一杯で。「入った、入った、入ったよぉ、おねぇちゃん……♪」歓喜に震え、射精を我慢しているせいでまだ満足に動けず。

《GM》 【シア】「も、ちょっと、もちょっとこのままで、いたい……♪」焦らすわけでもなく、幸福感のままにタウナに頬ずりし、僅かに膣壁をペニスでこする刺激だけを与えながら、決定的な快感を与えず……けれど、中にねじ込まれたものの大きさと熱さだけは、ジワジワとタウナの意識を侵食していく。▽

《タウナ》 【タウナ】「―――ひっ、アv ん、は、あぁああぉ♪」 待ち焦がれたモノの一突きは、尋常ならざる快感をタウナに与えて。背筋に電気が流れたように弓なりにのけぞり、シアの目の前で乳房がダイナミックに揺れる。ぶるぅんっ!

《タウナ》 とろけた膣襞を肉厚のカリがゴリゴリと押しつぶし、抉り…子宮口にまで達して、そこもまた強く潰され―――、一瞬呼吸を忘れ口を数度パクパク開くほど。タウナの膣は経験が浅いのか生娘のごとき締め付けでシアの肉棒を捻るように蠢く。

《タウナ》 【タウナ】「っあ、う……はぁあっ……む、むしろ…うごいたら……わたひ、しんじゃう……vvおまんこが、シアちゃ…の、かたひになって、ぅ…v」 びく、びくんっ▽

《GM》 [

《GM》 【シア】「んっく、ぅ……♪」視線の先、揺れる乳房と、白濁が混ざった飛び散る汗。ゾクリ、と背筋が震えた。「じゃあ……おねえちゃんの、おまんこ……」グ、っと腰を掴む。「わたしの形に、するよ」宣言しながら、我慢しているせいでいびつな笑みを浮かべ。「ちゃんと体、支えておいて、ネ。そのほうがキモチイイ……か、らっ♪」ちょっといい部屋だったせいだろうか。珍しい反発の強いベッドだったせいで、腰を引いてからねじり込む反動が凄まじく、G

《GM》 スポットを擦り上げながら一気に抜けたかと思うと、ボルチオと子宮口に肉薄するまで突き上げて。「ッ~……1、回、だけでも、出そう……っ……♪」シアのほうも、いっぱいいっぱいのようだった。▽

《タウナ》 【タウナ】「はひゅっ、う!? アっv あんんっ♪ 動いちゃ、ダメ、らっ…きゃうv あん、あんっv」 シアの突き上げで両乳首が付け根から肌色の円を描くように揺らされ。慌ててシアの頭の両サイドに腕を突っ張り身体を支える。

《タウナ》 ぐぢゅっ!ぬぢゅん!シアの形を覚えこませたあとの膣孔が亀頭の肉竿で激しくシェイクされる。離れないようにまとわりつく膣襞はそのまま、シアに陥落した証のようで……

《タウナ》 【タウナ】「ぅ、んんっv ひ、はあ…v すごいのおっ♪ シアちゃ、ステキ…vん、ぐっ! もっと、奥まで、シアちゃんの…す、好きに…っ、お、ぉおあvv」▽

《GM》 【シア】「おねえ、ちゃん、えっちだよ、おっぱいぷるぷるに揺れて、すごく……こぉふん、する、よっ……っ♪」勢いづいてしまい、下から何度も、何度も突き上げて。「ほら、もっと腰、振って。グルグルってマルを書くみたいに腰、揺らして、それで、それで……わたしのザーメン、搾って♪」深くえぐったかと思ったら、深い所を何度も小刻みにかき混ぜる。水音が、嬌声が混じり合い、お互いの重みと情が絡み合う。

《GM》 【シア】「(おねえちゃんのおまんこ、これまずいよ、クセになりそうっ)」歯を食いしばりながら射精に耐える。だが、視覚、聴覚、嗅覚、触覚に訴え掛ける性感が、シアの我慢を一枚ずつはぎとっていく。▽

《タウナ》 【タウナ】「ん♪んv 嬉しv えっち、なの♪ ホントは私、えっちなのぉv かわいいシアちゃんにまたが、って…きゃふぁv」 ばちゅっ、ズンッ!腰をくねらせ、尻肉をシアに打ち付けるように…シアのピストンにあわせて淫らに踊り狂う。すっかりメスの顔になった、だらしないアヘ顔で幸せそうに微笑む。

《タウナ》 【タウナ】「あ♪あ♪奥ぅ、きゅんきゅんって、いってりゅv しぼりゅのおおv シアちゃんがからっぽに、なりゅまで…♪」 かくん、と腕の力を抜く。肘で今度は身体をささえ…より互いの距離が近くなり。乳房の先端がシアの両頬をくにくにとこする。腰にねっとりとした重み(排卵!)を感じ、ソレに伴い、ぎゅううう、と子宮口が亀頭に吸いつくように、貪欲に求めてくるっ!▽

《GM》 【シア】「ふ、ぁぁ、あああ、ぁあああああ♪」可愛らしい嬌声がこぼれ、グングンと快感がせり上がり。「もぉ、我慢、出来ない、ぃいっ♪」たぽん、たぽんとお腹の奥底に溜まった白濁が、今にも爆発しそうなほど射精欲求をふくれあがらせる。おっぱいにチュウチュウ吸い付きながら、赤ん坊のように甘えて……そして。「もぉ無理ィ出るのぉおおおおッッッ♪♪♪♪♪♪」

《GM》 一気に速度を加速させたタウナの快感を限界まで引き上げたかと思うと、子宮口と鈴口を密着させ……グブ、ドヴォオオオオオっっっ♪♪♪♪♪ 先ほどまでの比ではない量の精液が、性交に慣れていないのに感じているトロ甘状態の子宮に種付けされる。勿論、出された精液と精子は、排卵直後の卵子に殺到していくのだ……

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「あ、はv いっぱいちょうらぁい…v んぐ、ぁんん♪んvんv」 むぎゅv 乳首に吸いつきながら腰を休み無く突き上げるシアを覆うように、その頭を胸に抱きしめて。快感でひくひくしてる狐耳を愛しげに唇で食む。はむはむv

《タウナ》 【タウナ】「ん、んきゅ、ぅあああーーvvv あっ…ああ、はへぇ…♪」 どくん…!子宮口に猛然とシアの精液が放たれる。放たれながら、ぐりぐりと押し開こうとする亀頭を子宮口がぱっくりとくわえ込み…一滴残さず子種を子宮内に飲み込んでいく。ねっとりとした粘塊が胎盤を犯し、あまりの快感に意識が白んで…絶頂する。

《タウナ》 【タウナ】「あ……あーー…vv」 無意識の最中で、ぎゅーー…っと。エッチをする前の優しい、お姉さんみたいなハグをしながら……射精を続けるペニスをぎゅぷぎゅぷと締め付けつづけた。▽

《GM》 【シア】「フゥウ、フゥウ、フゥウ……っ♪」愛撫された狐耳は、白毛がベタベタになっても気にせず、むしろ嬉しそうに震えている。長い尻尾をくるんとタウナに巻きつけ、寒くないように暖めるのだ。「気持ちいぃ……♪ 魂、抜けるみたい……♪」途方もない幸福感と、安らかな温もりに包まれる感覚が、シアの心を捉えて離さない。すっかりと、タウナの虜になってしまっているようで、えっちなおっぱいを舐めながら、こちらからも抱きしめ。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「っあ…私、も……すごく気持ちよかった……はふ。頭、ふわふわしてるの…」 はむはむ。狐耳を唇と舌で撫でながら、シアをそっと抱きしめなおして、横になる。繋がったままの側位状態で、脚を絡めて密着。

《タウナ》 【タウナ】「ふふ、あったかい……♪」 互いの体温(と尻尾v)を肌で感じあいながら……シアのおでこに、ちゅvと軽くキスをする。▽

《GM》 二人は微笑み合いながら、またゆっくりと唇を続け……いつしか、まどろみの中に落ちていった。

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 涼やかな風と、鳥の鳴き声。そして、眩しい光が朝の訪れを告げる。

《GM》 ふと、タウナはすっきりした気分で目覚めた。

《GM》 そして、タオルケットと尻尾に包まれて寝ている自分の姿に気づく。そしてついでに、目の前で安らかに眠っている少女と、まだ繋がりっぱなしであることも。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「う、う~~ん……ぁ、う? やだ、あのまま……寝ちゃってたんだ…」 部屋中にすえた生臭い…でもどこか身体の芯をうずかせる、互いの淫液の匂いに苦笑する。まだ繋がったままで、シアの肉棒も朝特有のアレでギンギン……

《タウナ》 【タウナ】「…もぉ……ふふ、かわいい寝顔…v」 シアを起こさないように再び横になって、そっと抱きしめ。 「……ぅ……む。意外と、つらいかも…」 寝起きとはいえ、膣奥ふかぶかと収まっている牡の存在に身じろぎしてる▽

《GM》 【シア】「ふぁ……んぅ?」目の前が暗くて、もぞもぞと頭が動く。耳がぴこぴこと動いて、音を探り……「んぁ。おはよぉ……」胸の谷間から、幼げな顔が覗いた。▽

《タウナ》 【タウナ】「ん…っ、おはよう……よく眠れた?」 おっぱいが枕みたいね…と思いつつ、目覚めたシアの頭を撫でる。ぽふ、ぽふ…なでなで。▽

《GM》 【シア】「うん……なんか気持ちいぃ……ん~♪」腰をモゾモゾさせると、タウナのおまんこが、朝の生理現象中のペニスでかきまわされる。「あー、う~♪」気に入ったのか、ゆるゆると腰の動きを続けて。▽

《タウナ》 【タウナ】「へっ?あっv ちょ、ちょっとぉ…んんっv だめ、こらっ……あんっv」 ちゅぷちゅぷ。ゆるい腰の動きで、じわじわと膣孔があっためられて。肉壷に潤滑油がすぐに満ちてくる… 「朝、だから…んあv」 ▽

《GM》 【シア】「えへへぇ……♪」緩やかな笑みのまま、尻尾と両手でタウナを逃がさずに……ぶぴゅる、りゅっ♪ 緩く精液が噴出される。

《タウナ》 【タウナ】「んっく…ぁふ…♪」 膣奥に朝イチのザーメンを受けて…どんどん身体が火照ってくる。 「もう……あんなにゆうべ、シたのに……欲しく、なっちゃうじゃないの…」▽

《GM》 【シア】「タウナおねえちゃぁん……すきー……♪」朝一の特濃ザーメンを放った後も、シアのペニスは無尽蔵なのか、萎えかけのままなのにそのまま動き始める。そもサイズが大きく、多少小さくなっても全く平気なため……タウナからしてみれば、普通に小突かれているのと変わりなかった。そして、朝おきた直後から再び性行為になだれ込み……そうになるが。

《GM》 【シア】「ん、しょぉ……」そろそろ頭が起きてきたせいか、途中で引き抜いて。「ふぁあ……気持ちよかったぁ……♪」すりすりと額をこすりつけながら甘えるのである。

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「ひゃっ………す、すき………えと、その…うん♪私も、シアちゃんが大好きよ」 一瞬、告白かと勘違いしてしまいうろたえつつも、そのすぐ後開始されたピストンに意識がいってしまう 「こ、こらっ…あん、やあっv」

《タウナ》 膣襞を半勃起のペニスがにゅぷにゅぷと引っかき、磨く。カリ高ゆえ、奥に溜まった精液を結合部から掻き出すようにして、こぷ、ごぼっ…と粘液が外へこぼれていく……しかし。

《タウナ》 【タウナ】「………あ、も、もうっ。勝手なんだ……」 いよいよこれからというときに抜かれて、おあずけ状態。とはいえ甘えてくるシアが可愛いので、もふもふと抱きしめるのだ▽

《GM》 【シア】「えへへ、ここから先はー……」おねえちゃんの唇に、人差し指をあてて。「ご飯のあと、か、今晩ね♪」

《GM》 ▽

《タウナ》 【タウナ】「………っ……v」 ぼんっ!と音でもしそうなくらい、急激に顔を紅潮させて恥らうも………こくん、と小さく頷く。 「そう、ね…v」 微笑む。その笑顔は、歳より少し幼く見えた。▽

《GM》  

《GM》  

《GM》 二人は、そして。それから、どうなったかって?

《GM》 それは次回のお楽しみ。

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記(外伝の龍華戦記 「迷宮への第一歩!! タウナ編」

《GM》 これにて閉幕。

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》  

《GM》 お疲れ様でした!

《タウナ》 おつかれさまでしたーっ!