スカトロ要素含みます、ご注意下さい。
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CC_NPC ヒロインクライシス・ランドリューフ『淫烙書架のグリモワール』CC
CC_NPC 「菊辱の贄狐」
CC_NPC ■開始■
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CC_NPC ……どんな理不尽な約束でも、約束は約束。それが、マイア=アレクサードリィの信念だ。
CC_NPC 無論、一度交わされればそれを覆すことは、自分の存在意義を否定するようなもので。
CC_NPC …だから、今、ここにいる。
CC_NPC ――陵辱者、シグムンド=ブレアリーの私宅。広々とした大理石造りの浴場。
CC_NPC 乳首もほぼ隠すことが出来ず、かろうじて肉ヒダを隠しているような、透過白の三角ビキニを纏って……
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「こんな恥ずかしい格好……」前日受精アクメを迎えることなく解放されたマイア、その時交わした約束を守るため……愛する恋人へ申し訳ないと思いながらも最後の不貞に挑む……そんなマイアを待っていたのは、生地がほとんど無く薄っすら肌が透けてしまいそうな白ビキニ。全裸以上に恥ずかしい格好でシグムンドの前に立っている。
CC_Maia 【マイア】「今日は……どうなさるおつもりですか……」真っ赤になりモジモジと身体で羞恥を現すマイア、陵辱者に対し弱々しく問うのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「よぅく来たな、マイア」目の前には…全裸で仁王立ちする、シグの姿。筋骨隆々ながら、無駄な贅肉の無いその肉体は、牝をときめかせるには十分で。更に、その下まで、見たら……
CC_NPC 【シグ】「ああ、まず今日は俺の身体を洗ってもらおうか。しっかり丹念に、洗ってもらうぜ?」……昨日好き放題に、マイアを犯した剛棒がそそり立ち。 ……しかし回りを見ても、身体を洗うためのヘチマやタオルは無い。石鹸は見えるのだが…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「……っ」牡を体現したような身体に先日自分を快楽地獄に陥れた剛直……ただそこに居るだけで牡の色香に惑わされてしまう……思い出される受精絶頂……対峙するだけで身体が火照ってしまい……
CC_Maia 【マイア】「シグムンド様の身体を……ですか……」拍子抜けするような簡単な問題、ふとキョロキョロと周りを見渡し道具を探し……「あの……石鹸はありますけどタオルは……」と陵辱者に問いかけるマイア。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「立派なタオルがあるだろ?目の前によぉ?」本性の現れた瞳……下種な人屑としての視線を隠さずに、マイアの乳たぶをぎゅぅっっっと掴み揉む。……その立派すぎる乳谷に、石鹸を滑りこませ…
CC_NPC ッッぐちゃっっ!!むちゅっっ!!ぶちゅっっ!!ぬちゃっっっ!!!!
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ふひゃぁ♪ や、やめてくださいっ♪ こ、こんなっ、んんっ♪」シグムンドが握るだけで柔らかく自由に形を変えるマイアの魔乳、じんわりと媚薬ミルクを分泌しながら石鹸を泡立てお手製のミルクソープを作り出す。
CC_Maia 【マイア】「そ、そんな……わ、私の胸で……あらえ、ってっ♪ こ、事ですか……んぁ♪」ビクビクと身体を震わせながら泡立つ胸元を見つめる……ビキニは早くも透け始め尖り始めた乳首をアピールしていた。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「このミルク乳だけじゃねぇぜ。お前の全身を使って……」シコッシコッッと豊穣ミルクパイを嬲り扱き、ぷっくりゅと透けた先端をねちねち抓り転がし……マイアの全身に、媚薬ミルクがたっぷりと放出されるのを確認してから
CC_NPC 【シグ】「――ペットとして、奉仕するんだ。わかったな?マイア……」ぎゅちぃいいいいい…っと…搾り潰し……やっと、解放。…否、本番の始まり。シグの方は、マイアに背を向け、その逞しい筋骨を洗い流せと無言の命令を下している。
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「んっ♪ 全身……っで♪」火照った身体での全身奉仕……だがこの位だったら耐えれるだろうと決意する。昨日の子宮責めに比べればまさしく前戯のようなものなのだから……とんでもない事をさせられるのではないかと内心ビクビクしていたマイアだが希望が見えたのか少し前向きになったのだった。
CC_Maia 【マイア】「わかり……ました……では、失礼します……んっ♪ ふぁ……♪」ペット扱いされるのに憤りを感じながらも従順に洗浄奉仕を始める、巨大な胸を押し付けるようにシグムンドの背中に抱きつく。その逞しい背中を感じながら上下に、ゆっくりと擦りつけていくのだ。
CC_Maia 【マイア】(んっ……背中……硬くて……ふぁ♪……擦れちゃう……っ♪)まるで人の背中でのニプルオナニーをしているような背徳感と快感を得ながら必死に、なれない動きで奉仕していく……じわじわと胸から広がる快感に耐えながら……「どう……でしょうか……気持ちいいでひゅぃぁ♪」奉仕の出来を聞こうとして乳首を強くこすりつけてしまい甘い声をあげてしまうマイアだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「いいぜ、マイア。まるで東方のモチみてぇな弾力だ。…しぃっかりと、乳首も擦りつけるんだぜ…?」背中越しのコリコリピンクに、わざとはじけるような筋肉を当て擦り。
CC_NPC 【シグ】「へへへ…気持ちいいぜェ…だからよ、マイアも牝狐らしく気持ち良くしてやるぜ…おらっ!」ぷりゅっぷりゅの濡れ透けスケベビキニの先端、ぷっくりパッフィーニップルにマイアの発情ミルク擦り込んで…鋭い針に突き刺されるような快楽刺激をぶちあてながら、「おら、奉仕が止まってるぜ…契約のグリモワール様らしくねぇなぁ?」にやにやと、下種な笑顔でマイアを煽る…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「は、い……ん♪ ふぁっ♪ ま、まっふぇっ♪ んんんぁっ♪」自然と漏れてしまう甘く蕩けた声……マイアの乳首は完全に勃起し、シグムンドの背中に擦りつける度にニプルアクメを極めてしまう。絶頂度に暖かなミルクが溢れ石鹸とまざり甘い少女のような香りを浴場に充満させて行くのだ。
CC_Maia 【マイア】「っ……す、すぐに再開しますから……んっ♪」ミルクソープで全身ヌルヌルの泡だらけになったマイア。上の水着は役に立たないほど透けてしまい、下の水着も透けてしまっている……だがボトムが透けたのは石鹸だけでなく。マイアから溢れる蜜のせいでもあるのだ。
CC_Maia 【マイア】「っ……んひぃ♪ も、もう綺麗になったでしょうか……んぁ♪」泡だらけになった身体を快感に震わせながら終わったのかと問いかける……このままではこの奉仕だけで深い絶頂を迎えてしまいそうで……内股でモジモジしながらシグムンドの返答を待つのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「ちっ、しかたねぇな……背中はしっかり洗えたみてぇだから、許してやる。」その許しが意外なほどあっさりと引き出され、一瞬の安心を得る、狐司書。
CC_NPC 【シグ】「……次はこっちだ。しっかりと…洗えよ?昨日ぶちこんだザーカスも残したまんまにしてやったからよぉ…」…シグムンドが向き直る。マイアの方へ。
CC_NPC そして、見せつける。マイアの豊穣ミルクの力で…化物並に隆起し力強く脈打ちを繰り返している、強いオスのチンポを…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「え……ま、前も……ですか……」ホッとしたのも束の間、新たな奉仕を告げられて……しかも目の前にそそり立つのは昨日自分を犯しつくした肉棒……奉仕などしたくない……だが……
CC_Maia 【マイア】「わ、わかり……ました……し、失礼します……」出来る限り見ないよう横を向きながら抱きつく。広く男らしい胸板から始まり、引き締まった腹筋……そして……擦りつけるマイアの身体を持ち上げかねない剛直へと魔乳を滑らせていく。
CC_Maia 【マイア】(あぁ……熱い……昨日私を……あんなにまでしたモノが今……ここに……)胸で挟みニュルニュルとパイズリ奉仕、知ってか知らずか牡を喜ばす行動を取るマイア、シグムンドの剛直から感じる熱にくらくらしながらも必死にソープ奉仕をするのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「しっかり、チンポ見ながら洗わねぇと汚れが落ちたかわからねぇだろう?賢い狐様は、ンなこともわからねぇのか?あ?」チンピラめいた口調で、整った顔立ちを醜悪に歪め……むわっっと先端から臭い立つ、昨日のままのザー臭を、狐の敏感嗅覚が感知してしまい…
CC_NPC 【シグ】「しっかり口も使って綺麗にするんだ…分かったな?マイア」その言葉と一緒に……マイアのピン立ちニプルに指先をずぶぅっっと食い込ませ。濃厚狐ミルクがびゅびゅっと溢れてくるのを皮切りに、オッサンチンポで、半イラマパイズリ…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ぅ……ぁ……はぃ……んぁ♪」濃い牡の精臭にマイアの思考が靄がかかり始める。受精アクメをお預けされた肉体には強烈過ぎて……
CC_Maia 【マイア】「く、口でですか……って、む、胸さわらないでぇ♪」知識では知っている口での奉仕……アルにも出来るかどうかわからない行為であるが……発情した身体に思考。約束してしまったと言う事実を言い訳にして……
CC_Maia 【マイア】「ん……れるぅ♪ ちゅぷっ♪ じゅぷぅ♪」ぎこちない舌使いでマイアの魔乳でも埋めきれずに顔を出す巨頭を舐めあげる、まるで蜜を舐める動物のように。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「よーしよしよし。初めてにしちゃ、なかなか巧いチンポ奉仕じゃねぇか。そのまま、チンカス舐め取るみてぇに舌を動かして、左右からそのデカ乳押さえつけながらチンポ様に奉仕するんだぜぇ?くくっ…」
CC_NPC その魔乳が行き来する度、ご褒美をくれてやるように ずぶっ ぬぷっっ ぬぼっ  ずぼっっっ  マイアの乳首穴に太い指チンポのピストンファック。その上、マイアの口内いっぱい、鼻腔に抜けるくらいにザー臭がむわぁって突き抜けて…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ん……ひゃぃ……んんっ♪ れぷぅ♪」操り人形のように言われるままパイズリ奉仕を続けるマイア。鼻から感じるのは石鹸、ミルク……そしてその臭いに負けない濃い精臭だった。
CC_Maia 【マイア】(だめ……この臭いを嗅いでいるだけで……身体が熱くなってきちゃう……もっと気をしっかり持たないっ、んぁぁぁぁっ♪)必死に疼きと火照りに耐えようとするマイアに追い討ちするニプルファック。コリコリに勃起した乳首が柔肉に沈み踊るように跳ねまくる。シグムンド指には乳首の硬さと乳肉の柔らかさを返し、マイアには雷のような快楽を与えるのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「おいおい…本当に初めてかよ?すげぇバキュームフェラじゃねぇか…ッパイズリも全然嫌がらねぇわ、チン汁しゃぶりには夢中になるわ、マジでマイアは変態の素質満載だなぁ?オイ……!」すんすん鼻を鳴らして口いっぱいのザー臭を味わい、気づけば尻尾をぱたぱたと振り甘えるマイアに向かって…
CC_NPC 【シグ】「まるでパイズリするために生まれてきたような狐だなァ?おら、もう少しでご褒美チン汁出るぜ、もっとしゃぶり立てろ…」すっかり身体洗いという名目を捨て去って、淫乱マイアにチンポ臭を擦り付けて。紐ビキニ越しの透けニップルをにぢにぢつまみながら、ペット狐の口内で昂ぶり。
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「んぷぁ♪ へ、変態なんて……ち、違います……私は、れるぅ♪ 仕方なく……んっ♪」浴びせかけられる罵声を真っ赤になって否定する、しかし身体の火照りは更に加速していき……ついに未だ触れていない秘所から溢れるように蜜を出しているのだった。
CC_Maia 【マイア】「んんっ♪ そ、そんな事言わないでください……ん、んちゅぅぅ♪」牡の臭いを身体に擦り込むように強く激しく挟み込み動く、尖りきったニプルを弄ばれる度にビクビク震える身体を止めることなく必死に奉仕するマイア。そんなマイアにご褒美のザーメンが近づいてきて……嫌だと思いながらも身体は精子を求めて丹念に激しく奉仕を続けるのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「仕方なくだァ?チンポにパイズリディープキメてるだけで、マン汁滴るみてぇに漏らし続けてる淫乱畜生風情が、何を言ってるんだ?あァ?」清々しいほどの下種笑顔。だけど、その肉棒と身体のたくましさは本物で…
CC_NPC 【シグ】「ぅっく……ぉおし…しっかりパイズリ奉仕できた褒美だ。しっかり…受け止めろよォッッ!!!!」今度はマイアのミルクまみれの淫肉肢体へ、濃厚なぷるぷるスペルマを解き放ち、ぶちまける…昨日から焦らされ続けたマイアにとっては、麻薬以上の中毒性を持つそれは、ビキニ狐の体中に浸透し…
CC_NPC っっびちちゃっっっぷちゃっ……ぶびゅっぶびゅううぅううっっっ………  ……マイアの理性を、更にもう一枚 『ぐしゃり』と握り潰す…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「……っ」こんな事を言われれば怒りを覚えるのが普通なのに……ペット扱いされると身体が勝手に火照り、背中を不思議な感覚が走り抜けていく……(こんな事言われて……私……なんで……)おぼろげな意識で思考するマイア……だがその思考を停止させてしまうものが全身に降りかかり……
CC_Maia 【マイア】「ん、ひゅぁっ♪ す、凄い……こ、こんなに……っ♪ んふぁぁぁぁぁぁっ♪」火照った身体に降りかかる精子の雨……いやスコールと言った方がいいそれはマイアの子宮を熱く煮えたぎらせる燃料そのもので……甘い声をあげ、まるで絶頂を迎えたようにヌルヌルの身体を痙攣させ呆然と精を受け止める……まるで糸が切れたマリオネットのように。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「……おら、しゃぶれ。」にやにやと、目の光を淫熱で失って…濁った欲望に目をドロォっと濁らせたマイアに、続けて指示。いくら揉んでも全く噴射を止めない豊穣狐のミルクを搾り続ける
CC_NPC ………何故だろうか。その白濁と、自身の溢れるザーメンの一部を洗面器に零し入れているが、今のマイアには、そんな些細なことは目に入らなくて…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ん……ちゅぷ♪ れる……んふ♪」まるで寝起きの思考のように、言われるまま舌で舐め、口に含んでいく……牡の臭いを口いっぱいに感じ味わいながら優しく丁寧に奉仕していく……まるでなれた娼婦のように抵抗無く……
CC_Maia 【マイア】(あぁ……ダメなのに……身体が……求めてる……また欲しいって……子宮に……)揉まれつづける魔乳、そして搾られるミルクの快感だけを感じながら必死に精子を味わっていく。今まで口に入れる等考えた事も無いモノを抵抗無く……尿道に残った精液を残すまいと吸い出してまで。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「美味そうにしゃぶるじゃねぇか。マイアはチン汁大好物みてぇだなぁ」最後の一滴までちゅぅちゅぅとしゃぶらせて……それでも、すぐ後にどくっどくっと溢れてくる逞しいオス汁……
CC_NPC 【シグ】「…まぁ、このまま犯してやってもいいんだがな。ちぃと…おもしれぇことをしてやるか…」……にやりと、笑顔を歪め……どこに隠していたのか、貴族しか使わないような白タオルを持ち出し…マイアの手首を狐魔乳の前で拘束し、次いで白くてか細い足首をきゅ、っと縛る。
CC_NPC これで、何も抵抗出来ない―――
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ん……ちゅる♪ そ、そんな事は……」口だけでなく食道や胃、鼻腔全てを精臭で満たされながらのお掃除フェラ。残さないようにと行っていた奉仕をしつつ精液が好物である事を否定しようとするマイア。だが否定の言葉は最後まで発せ無かった。素早く手足を拘束され、無様に銀尻尾と桃尻を突き上げる形に体勢を崩してしまう。
CC_Maia 【マイア】「な、何をするんですか……っ」秘所から溢れた蜜で濡れ、丸々実ったヒップを見せ付けるようにくねらせながらシグムンドに抗議を行うのだった。それは罠にかかった狐そのもので……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「なぁに、おもしれぇことを始めるだけだ。…とっても、おもしれぇことを、なぁ……?」…粘着くようなシグの口調。今までの比較にならないほど、マイアの第六感が危機を告げている。………それも、途方も無い、今まで受けてきた陵辱が可愛く思えるほどの、甘露味を伴う危機感を…
CC_NPC ………そういうと、シグは立ち上がり、浴場の一角へ……目を凝らして警戒したいものの、湯気で曇り、何があるのか分からない。それが、マイアの恐怖を一層煽り立てる。
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「い……いゃ……」発情し紅葉のように紅潮していたマイアの顔色が青に染まる。狐耳は恐怖でぺたりと垂れ、尻尾も丸くビクビクと緊張しているのが分かる……これから何をされるのか……今まででも十分に恐ろしかった行為以上のものを感じながら、陵辱者に視線を送るしか出来なかった……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「―――いい反応だ。今まで、ちぃと甘くしすぎたからなァ?ペットにゃ、躾もしてやらねぇと、いけねぇ…」……その『躾』の単語。その言葉がキーワードらしい。マイアの背筋は怖気を昂らせ   ……自身では気づかないが、今までとは質の違う愉悦も、もたらす…
CC_NPC そしてシグが手に持ってきたのは……マイアも、何度か見たことがある。ただし医療の現場で、だが。
CC_NPC ――――浣腸器。しかも、特大のものだ。  そこで、マイアは自身に振りかかる最悪の事態に気づく。
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「し、躾って……ひっ!! そ、そんな……嘘ですよね……いや……いやぁ……」一瞬での事態の把握、これから自分に待ち受ける辱めがわかってしまった……おそらくこの陵辱者の目の前で……考えただけで死にたくなる羞恥を感じながら必死に首を横に振り懇願する。
CC_Maia 【マイア】「や、やめてください……そ、そんなの……おかしいです……ご、後生ですから……」目尻に涙をためて必死に懇願する、アルだけでなく同じ女性や親にさえ見せれない事態が自分を襲うのだ……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「トイレの躾は飼い主の義務だろう?―――そうさなぁ……」今度は浣腸器に、先刻マイアが洗面器に溜めた濃厚狐ミルクと、こぼれ落ちたドロドロのシグザーメンの混じり合った液体を加えて、シェイカーのように振り混ぜる。世にもおぞましいバーテンダーが、目の前に存在している…
CC_NPC 【シグ】「これから恋人の事を忘れて、俺の妻になるってんなら、許してやるぜ…?」………絶対に。絶対に飲み込めない条件。それを差し出しながら反応を楽しんで…… がぼっがぼっぐちゅっぐちゃっっと、ミルクと何か粘ついた液体の混合液を、脅すようにかき混ぜ続ける…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「いやぁ! いやですっ! 助けて! 助けてくださいっ! 誰かぁ!!」必死に叫んでも聞こえてくる淫靡な水音、ぬちゃぬちゃと混ざり合う音を聞かされながら浴びせられた言葉、それを聞いて恐怖とは違う感情が呼び起こされる。
CC_Maia 【マイア】「嫌です! それだけは絶対にしません! 私は……マイア=アレクサードリィはアルを愛しているのですから! あ、貴方のモノになんてなりません!!」キッっと睨みつけるマイア、それだけ彼女にとってアルとの約束は大事なものなのだろう。身体はいまだに蜜を垂らし震えているが、抵抗を決心したようで……折るのが楽しみになる強がりにしか聞こえないだろうが……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「ははははははは!!!いいねいいねぇ!!その返事が聞きたかったんだ!!!」凶悪な笑顔。それこそ、下手な魔獣などよりもよほど化物めいたものを浮かべながら、がしぃっっと、ふわふわの狐尻尾を鷲掴み手繰り寄せ……
CC_NPC 【シグ】「それでは     ……たっぷりと、糞便地獄をお楽しみくださいませ。お客様。」一瞬にして切り替わる、店長としての笑顔のシグ。だからこそ…だからこそ、隠しきれない悦びを感じ。
CC_NPC     ぶぢゅぅううううううぅうううううううううううう………ぐぶぷっ……ぐぷっ……ぶびびびびびっっっっ……vvvvvvっv
CC_NPC ………まるで糞便を逆挿入されるような、ひどい音色がマイアのひっそりとした尻穴壺へと、徐々に…しかし、確実に流し込まれる…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「っ!!」新たな緊張にピン立つ耳と尻尾、これから行われる羞恥に耐えるように全身を強張らせるマイア。尻を握られる感触にビクリとしながらも必死に尻穴を閉め耐えようとした……だがそれは無駄な抵抗であって……
CC_Maia 【マイア】「っ……ぁぁっ……んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!」尻を突き出した体勢のまま直腸に進入してくる浣腸液……微妙な温度はシグムンドの仕業なのか腸壁に染み込むそれはマイアに静かな痛みを与え始めて……
CC_Maia 【マイア】(あぁっ!! 神様……アル……私を守ってくださいっ!!)注入するたびにビクビク跳ねる身体、重力にひかれた魔乳はブルブルと面白いように弾んでいる、それは下品な注入音にあわせて踊る玩具のようだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「おらおらぁっっ!!!まだ浣腸液は残ってるぜぇ…!!」ぶぴっっvvぶぴぷっっvvv 挿入部位からゴププっと泡立った液泡が溢れ出しても、濃厚な浣腸液をぶちこみ続け……
CC_NPC ……それは、マイアの白い腹部がぷっくりと膨れ上がって、やっと止まる………そこに出来上がるのは、ボテ腹を抱えた、一匹の透けビキニ狐。
CC_NPC ……腹部は確かに苦しい。強い便意も、確かにある。けれど、今のマイアにはそれ以上の問題が発生してる。
CC_NPC ……痒い。猛烈に尻壁が熱く滾り、一秒ごとに痒みを増して…そこにマイアの豊穣ミルクでの効果が相乗されて、痛痒と肉疼のダブルブッキング…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ぅぁぁ……んひゅぁ……っっ!?!?」全身に脂汗を噴き出しながら苦悶の表情を見せているマイア、腹を膨れ上がらせる圧迫感に便意、必死に漏らすまいと力を入れる肛門。しかし耐えれると力を入れていていたマイアに異変が生じた……
CC_Maia 【マイア】「こ、これぇっ!! な、なに、をっ! 入れっんひぃぃぃっ!! か、かゆ、いぃぃぃぃぃぃっ!! んああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」尻を激しく振りながら痒みを訴えるマイア。苦悶と疼きに妙な嬌声を上げながらも、それでも漏らすことなくアナルは力強くキュッっと閉まっている。ここに入れれば面白いようにくわえ込むであろう極上アナルであるという証を見せつけながら……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「おぉ。さすがによーく効くみてぇだな……沼リザードの体液とズイキ=マッシュをたっぷり擦り込み混ぜたイビルアイから抽出した浣腸液だ。さぞかし効くだろう?」まるでイブニングティーを差し出す瀟洒な店長の顔で。
CC_NPC ……並んだ名称を、ケツ穴の痒みの中でマイアは思い出す。どれもこれも、取り扱いに許可が必要な、超一級の薬品素材だと言うことを…
CC_NPC 【シグ】「飼い主に反発するダメ狐にゃ、しぃっかり躾仕込んでやらんと、なぁ?マイア…」拘束されたまま、まるで陸に揚げられた魚のように震え跳ねようとするマイアを、腕一本で抑えつけ……アヘ顔一歩手前で悶え狂う反発狐に、仕置お預けする。
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「そ、そんなぁぁっ♪ こ、こんなの、狂っちゃぁぁっ♪ んひぃぃぃぃぃぃ♪」チリチリと焼け付くような痒みが肛門から直腸全てに広がる、それと同時に媚薬成分が吸収されたのかマグマのような熱を持ち始める腸壁……少し便秘気味だったマイアの排泄物が蠕動運動によって肛門を割って出てこようとする動きが心地よくて……我慢すればするほど増え続ける便意、痒み、疼きの三セット……先ほど決意したマイアの意思は早くもボロボロになり始めて……
CC_Maia 【マイア】「ぅぁぁ……くぅぅぅぅぅっ……せ、せめて……お手洗いに……いかせてください……っ」か細い声で慈悲を望んでしまうマイア……陵辱者にすがりつく惨めな自分に泣きそうになるも、このままでは人としての尊厳を失ってしまう……本当にペットに堕ちてしまいそうで……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「ほれ、マイア。用意が出来てるぜ?」にこやかに、用意される『お手洗い』    ………ペット用の…砂……
CC_NPC 【シグ】「今更許しを乞うなんざ、甘いよなァ?オラ、さっさとウンコ撒き散らしてみろや。一瞬も逃さず見ててやるからよぉ…?」身体を抑えつけたまま……マイアのボテ腹をぎゅっぎゅっっと抑え潰す。その度に、意識が飛びそうなほどの疼きと愉悦がケツ穴を突きあげて…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「そ、んな……ち、がぁぁぁっ!!」見せられる最悪な答え……身体の震えは更に大きくなり風呂場にマイアの腹の音が響いてしまう。ぎゅるるるるううううう……一際高く尻を突き出しぽっこりお腹も、こんな時も蜜を溢れさせる性器も……そして決壊寸前に盛り上がる狐アナルも……全てを見せ付けて。
CC_Maia 【マイア】「も、もぅ……やぁ……だ、めぇ……んほぉぉぉっ♪」腹を押されたのが決めてだったのか、盛り上がった肛門はぱっくりと開き、下品な音と共に黄色く染まった浣腸液を噴水のように噴出した。
CC_Maia ――ぶびゅぅぅぅぅっ♪ ぶりゅりゅりゅっ♪ ぶぴぃぃぃぃぃぃぃぃっ♪ ぼりゅりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪――
CC_Maia 【マイア】「ひぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪ んひゃらぁぁぁぁぁっ♪ ひゃらぁぁぁぁぁぁんあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁあああああっ♪」風呂場全てに響き渡る排泄音に嬌声。排泄の快感と痒みをとる快感に開放感……様々な悦楽全てを一度に味わいながら、陵辱者を前にマイアの精神は幼児退行したかのように嫌々と叫ぶだけしかできないマイア。そんなマイアの尿道からはチョロチョロと小水も垂れ流されていた。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「おーおーおーおーおー。期待以上のアヘ顔だぜ…くくくっっっ………」目をぐりんっっと剥きながら、ぷるぷる震えて糞尿をびちゃびちゃと撒き散らす排泄狐に、非道笑顔を向けながら……
CC_NPC 【シグ】「うわ、くっせぇな!!さすがに美人のマイアの糞でも、キレイってわけじゃねぇんだなぁ?くく……ちゃんと他の奴らみてぇにくっせぇわ、色は悪ィわ    …んー?」…更に楽しげに。  一度止まったと見えるアナル壺が、未だにひくひくと蠢いているのに気づいてしまう…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!! そ、そんなのっ! いわ、ないでぇぇぇっ♪ んひぃぃぃぃぃぃぃぃっ♪ お、おひりぃ♪ おかひくなっひゃぅぅ♪ ばかになっひゃぅぅぅぅぅぅっ♪ いやなのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♪」ようやく終わった噴水排泄、黄色に染まった浣腸液が痒みと疼きに悶えていた腸壁を、肛門を通過するたびに快感によってガクガクと壊れた玩具のように跳ねるマイア、かけられる罵声も受け入れてしまいそうな圧倒的な排泄快楽にアヘ顔晒して尻を突き出し続ける。
CC_Maia 【マイア】「ぅぅぁぁぁ……うそぉ……と、まってぇぇぇっ!! ンひぃぃぃぃぃぃぃぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおお♪」羞恥と快楽とで焼かれるマイアに新たな感覚が沸き起こる……それは浣腸液で出なかった頑固なモノ……先ほどの液体とは違う圧倒的な質量が火照り発情しきった腸壁を擦りあげながら、開ききった肛門へと進んでくる……やがてそれは更に大きく肛門を開いて陵辱者に顔を見せる……圧倒的な快感をマイアに与えながら顔を出したそれは……たまりにたまった一本糞だった……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「……くく…くくくっっっひはははははははっっっ!!!!ぅっはぁ!!!すっげぇウンコだなぁ!!マイア!!!!男でも出せねぇような一本糞ひり出して、その上変態アクメ顔晒せてるなんざ、言い訳できねぇ変態狐じゃねぇか!!!ひはははははは!!!!!」
CC_NPC まるで狂ったようにマイアの心をぐちゃぐちゃにすり潰し、尊厳など踏みにじりぶち壊す悪魔の声……むわぁっっと清浄な浴場に薫り立つ、先行便と一本糞の香り……
CC_NPC ―――そして、それをひりだしても尚、尻穴の疼きは止まらず……むしろ加熱していくばかりで…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ひがぁ……ひがうんれふぅ……んんぁぁっ♪ んん……ぉほぉぉ……♪」ぶりゅぶりゅと出続ける巨大な糞便、それはマイアのプライド、人の尊厳全てを捨てているようで……ビチャリと一本糞を出し切ったマイアのアナルはぱっくりと開き、しばらくは戻りそうも無いほどだった……
CC_Maia 【マイア】「ぅぅ……ぅぁぁぁぁ……ま、だぁ……」ガクガクと震えながら出し切ったというのに腰を振るマイア、視覚、聴覚、嗅覚と全てを駆使して辱められた精神は真っ白に燃え尽きていた……だが身体は未だに満足していないのかパクパクとひくつく肛門にシグムンドにまで見える腸壁……それらは再び痒みと疼きをマイアに訴えていたのだった。
CC_Maia 【マイア】「た、すけて……たすけてくださぃ……」震えるような声で助けを求め、淫猥な尻振りダンスを続けるマイア。今マイアのほかにはシグムンドしか居ないというのに……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「よしよし。助けてやるよ。まずはウンコまみれのケツ穴きれいきれいしようなぁ?」しっぽをぴーんっと高く上げて、ケツ肉ダンスを踊り狂うマイアの尻たぶにシャワーヘッドをあてがって……
CC_NPC びちゃちゃちゃちゃちゃちゃ   びちっっびちっっびちゅぅっっっ!!!!!
CC_NPC ……全糞をひりだした、ぽっかりケツ穴の奥の奥まで。あったかいシャワーのお湯で洗い流す…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ぁ……ぅぁ……んひぃぃぃぃぃっ♪ あ、あふいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♪」腸壁を焼くような温水浣腸、それは再び疼きと痒みを押さえ快感を走らせていく。尻尾も耳も立ったまま戻らない状態のマイアは面白いように痙攣し、再びぽっこりとお腹を膨らませていくのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「さぁて。もう一度取引だ、マイア…」きれいになったセピア色のケツ穴に、ぷちゅっと指を突き込み……それでも全く痒い場所に届かないアナル指マンをぶちょぶちょ始めながら、マイアの瞳を凝視。
CC_NPC 【シグ】「さっきよりは条件を緩くしてやるよ。ここに居る間は、お前が俺の恋人だ。だから俺に従え。どんなことでも、な…」喉奥でくく、と笑いながら…前よりは緩い、しかし慈悲の欠片も無い取引を持ちかける。
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ぅぁぁぁっ♪ んひぃぃぃぃぃ♪」指を抜き出しされるだけで信じられないほどの快感を与えられてしまう。肛門と秘所からお湯の排出と潮吹きを動じに行ってしまう小さな噴水のようで……そんなマイアに与えられた条件……絶対に承諾できない内容のそれに……
CC_Maia 【マイア】「そ、それは……できま、んほぉぉぉぉ♪」否定しようとするも疼きが、痒みが取りきれない……このまま拘束されていては狂ってしまいそうで……(アル……アルッ……ごめんなさいっ……ごめんなさいっ!)目を瞑り耐えれるわけの無い地獄に抗ってみるも……無力で……いつしかおぼろげに霞む恋人の顔を思い出しながら謝罪をし続けるマイア、だって……
CC_Maia 【マイア】「わ、かりました……こ、ここに居る間だけ……貴方に……従いますから……もぅ……助けてください……」情けない敗北宣言をするのだから……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「あーん?聞こえねぇなぁ?」にやにやと、ケツ穴の指マンコピストンすらも引きぬかれてしまい……
CC_NPC 【シグ】「マイア、何か勘違いしてんじゃねぇか?これは『取引』ではあるが『命令』でもあるんだぜ?……なら、どういう態度取らなくちゃならねぇか……」
CC_NPC 【シグ】「……賢い狐様には、よぉく分かる…よな?」聡明な司書狐に、恥辱判断を迫る鬼畜雄。…でも、ここで躊躇などしようものなら……   
CC_NPC 怖気の立つような未来を。マイアは想像してしまう…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ぁぁ……っ!!」何処までもマイアを貶めるシグムンドに殺気さえも覚える……しかしその殺気も一瞬で流されてしまう程の拷問にも似た疼きと痒み……このままではどうなってしまうか……マイアは再び声を大にして告げるのだった。
CC_Maia 【マイア】「わ、私マイアはシグムンド様のモノですっ! か、身体も心も全てをシグムンド様に捧げますっ! だ、からぁ……お、お尻の穴を気持ちよくしてくださいっ!!」この場所でだけ……この場所限定だから……と必死に自分を納得させながらの隷属宣言。眩暈がする感覚に囚われるマイアだがその感覚は絶望だけではない……背筋を走る甘い疼き……隷属の快感にMの気が完全に目覚めたのか触れられていなかった秘所からドプリと白い本気汁をあふれ出させるのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「やぁっと素直になったなァ、マイア……なら、初めての恋人ファック、始めるとするか……」にやにやと会心の笑みを深め……尻尾も桃尻も、ふりふりと揺らし甘えるマゾ狐のケツたぶを、がしりと掴み揉めば
CC_NPC 【シグ】「―――――オラッッッ!!!!受け取れェッッッ!!!!!」マイアの媚態に長く肉欲をチャージし続けた主人の肉斧が、マイアの痛痒を一瞬でカキ突いてゴリリリっと奪い去り。ぢくぢくとした痒みと、一日お預けされてたケツ穴ファック
CC_NPC 昨晩から一刻も忘れられなかった、尻穴の疼きから完全解放されたマイアの快楽濃度は、脳髄が焼き切れてもおかしくないほどの電気信号で…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】(うぅ……あぁ……私、最低な事を……アルにどんな顔をして会えば……)ピンと立った銀尻尾をフルフルと震わせながら、痒みと疼きからの解放を待つマイア。チリチリと燃えるアナルは今か今かとシグムンドの剛直を待ち望んでいて……自分の身体に裏切られたマゾ狐に待ちわびた一撃が加えられる。それは一瞬で天に昇るような快感、拘束された身体はすぐに弓なりになり美しい銀の髪を振り乱した。
CC_Maia 【マイア】「おぉほぉぉぉぉぉぉぉぉォォォォォォォぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおっ♪」浴場に響く牝狐の叫び声、快楽に彩られた嬌声は獣のそれであった。剛直を飲み込んだマイアの脳は白くスパークしガクガクと絶頂痙攣を繰り返す。尻穴はキュゥゥゥゥゥッっとシグムンドを咥えこみ、腸壁は侵入者を押し出そうと蠕動し、舐めあげを繰り返す。マイアのアナルは立派な第二の性器として花開いたのだ。
CC_Maia 【マイア】「んひぃぃぃっ♪ お、おかひくなりゅぅぅっ♪ おひぃぃぃぃぃぃぃぃぃほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉんっ♪ ぁふへぇぇぇぇぇぇぇっ♪」排泄アクメとはまた違うアナル絶頂……ブピュッ、ブピュッっとアナルを一突きするたびに、緩みきった尿道からは歓喜のお漏らしを繰り返し、狂ったように身体を跳ねさせるマイア。疼きと痒み全てを満たした圧倒的な尻穴快楽に理知的で上品な狐司書の姿は無い……あるのはケツマンコの喜びに狂うマゾ牝狐の姿だった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「おらっっっ!!!おらァっっっ!!!!」ぶぢょっっ!!!がぶちょっっっ!!!ぶびゅっっぶちゅっっぐちょぼっっっっ!!!!  ケツマンアヘ顔一切隠せなくなったマイアの尻めがけて、全力でばずっっばずっっと腰を振り立てる、筋肉の塊。
CC_NPC 【シグ】「おら、マイアッッ!!!お前は誰のモノか、もう一度言ってみやがれっ!!!」ミルクをびゅちっびゅちっっと噴射させ溢れさせる狐牝にそう問いかけ、ぶるんっったぷんっっと振り子のように揺れ動く、巨大な乳肉を鷲掴みにする。
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「んひぃぃぃ♪ んふゃぁぁぁぁっ♪ ぉぉほぉぉぉぉぉぉっ♪」突けば咥えすぼみ、抜けば山のように捲れ上がるマイアの菊門。淫靡な音を奏でるそれは主人の肉棒に奉仕すると同時に、主人の味を覚えようとしていた。あまりの快感に意識が飛びかけているマイアは素直に問いに答えていく……甘くトロけた声で。
CC_Maia 【マイア】「はぁぁぁぁっ♪ わ、わらひはぁ♪ しぐ、むんどさまのモ、ノでひゅぅ♪ ぜんびゅっ、しぐむんどぉぉぉぉぉはまぁぁぁぁぁぁぁあああああっ♪」必死に呂律の回らない口で飼い主の名前を叫ぶマイア、マッサージ奉仕で昂ぶったままの胸を揉まれれば激しいミルク噴水と同時に一際高い絶頂を迎えてしまう。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「そう素直に答えてりゃ、もっと別の事も教えてやっからなぁ?」アヘ顔を向けさせて唇をぶちゃぶちゃ貪りながら、体重を思いっきりかけてマイアのトロケツマンコを濃厚シェイクキメ掻いて。ぷっくりニプルからぶびゅうううっと溢れるミルクを加速させるように、乳搾りならぬ乳輪搾り。
CC_NPC 【シグ】「よぉしっそうだっ!!お前は俺のモノだ、マイア。俺のスケベペットだからなァ?しっかりケツ穴で覚えておけよっっ!!!」素直に言えた褒美が、ドゴンとハメられたケツ穴ピストンで表され。マイアにとって心の壁を完全破壊されてしまうケツセックスを経験させてしまう…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「おほぉぉぉぉぉぉっ♪ ぃくぅぅぅぅぅぅ♪ こ、われひゃぁぁぁぁ、んじゅ♪ れぬりゅ♪ じゅるる♪ んぷぁ♪」トロけきった表情で極上ケツアクメ地獄から降りれないマイア。面白いように発情ミルクを搾乳されながら主人の唇を、舌を貪っていく。
CC_Maia 【マイア】(か、かゆいのが気持ちイイ♪ こ、こんなのおかしくなりますっ♪ あぁぁぁ!! アルぅ! こ、ここだけだからぁ♪ こんな下品な私はこの場所だけだからぁ♪)思考が快楽に染まる中、未だに思う恋人に謝罪を、言い訳を続ける。それが以前のように背徳を煽って一際高い絶頂へと導いてくれて……
CC_Maia 【マイア】「はひぃ♪ ひゅけべペットでふぅ♪ わらひはひぐむんどしゃまのひゅけべぺっとでふぅ♪ んひぃぃぃぃぃぃ♪」ガクガクと止まらない絶頂痙攣を味わいながらシグムンドの剛直を受け入れ続けるマイア。潮とミルクを噴き出し、蜜と腸液とが淫猥な水音を浴場に響かせる中。淫乱牝狐が本性をさらけ出していく。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「くくくッッ…立派なスケベケツ穴オナホになりそうで嬉しいぜ……おら、ここはどうだァ?」腰の動きが一旦止む… ちがう。動きの方向が正面から横に変わっただけで……ケツ穴の壁を小削ぎ落とすように肉の棒がぶちゅぶちゅ暴れまわり…腸液をこってりとかき混ぜ犯す…
CC_NPC 【シグ】「痒い穴ほじくってやるからなぁ…たぁっぷり、味わえよォ?」尻たぶに びちっっ   ばちっっっ  スパンキング加えてやりながら、指マン&アナルシェイク……
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「おほぉっ♪ イキますぅ♪ またイキまふぅぅぅぅぅっ♪ んぁぁあああああああああああっ♪」シグムンドの技巧により腸壁全てを開拓されていく。痒みは解消され開放感と痛気持ちよさが混ぜくちゃになりマイアの身体を、心を飲み込んでいく。桃のような尻肉は桜色に染まり、衝突のたびにぷるんぷるんと跳ね揺れる。穴と言う穴をシグムンドのモノにされながら狐司書は牝奴隷へと変貌していくのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「良い反応だぜ……グイグイ締め付けやがって。俺もそろそろヤバくなってきちまうケツ穴具合の良さだぜ…」心も身体も牝に堕ちこんで行くマイアの桃尻目がけて縦と横と正面の動きを織りまぜた、熾烈なアナルピストンをキメながら……ミルクをぶぴゅぶぴゅと溢れさせるマイアのニプルに指チンポぶちこんで、どぐちゅどぐちゃっっっと、スパートピストン…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「は、はいぃぃ♪ だ、だひてくらさいぃ♪ しぐむんどさまのこだねぇ、ぉぉぉほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♪」一際大きな嬌声……いや咆哮の後に排出できる全ての体液を出しながら隷属アクメを極める……腸壁はシグムンドの肉棒をいやらしく舐めあげ、肛門は食い千切らんばかりに収縮。尿道は決壊し再び小水を垂れ流し、乳肉にめり込んだニプルからは指を押し出そうとする勢いで母乳を噴き出す。だらしなく開いた口からも涎を垂らし。人の尊厳を捨てた 姿で腸内射精をねだるのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「おぉし、全部受け止めろよォ!!!おらっっ   おらっっ!!!おらァっっっ!!!!!!」どぐぢァッッ!!!! ぶばぢァッッッ!!!!    ッッッッズんっ    ―――ぶびゅ、ぶびゅびゅぶぶぶっっ!!!びゅぶゥッッ ぐごぶちゅっっびゅぼぼぽぽぽっっっ……!!!!!!
CC_NPC ……濃密でトコロテンのような、逞しい雄のザー汁がマイアの尻穴に種付けされ…直腸内で、元気にぴちぴち泳ぎ回る…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「んぉほぉぉぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああっ♪♪」腸内を一瞬で満たしていく白濁、見えないはずの精子の動きまで感じるようなそれはマイアの腸壁を、肛門を全て変えていく一撃で……
CC_Maia 【マイア】「ぁ……んひぃ……あへぇ……♪」銀の毛に覆われた尻尾を、耳を、拘束された身体を、ピンと限界まで伸ばし腸内の快楽を貪る牝狐……もはや便器化したマイアは恍惚の表情でシグムンドの肩にアヘ顔を預けるのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「ようやく、牝狐らしい顔立ちになったじゃねぇか。マイア……おらっ、ケツ穴セックスの感想言えよ。お狐様よ?」ばちょっっ  ぐぶっっっvv 泡立ち溢れるアナルに、肉マドラーを突き込み混ぜて…
CC_NPC つながったまま、ぐりんっっっ!!と強烈に回転させて、駅弁態勢に無理やりハメ変え、マイアのアヘ顔観察…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「あ、んひぃ♪ ひもひぃぃ……ひもちよかっゃぁぁぁぁ♪」未だ続く痙攣、そんな時に無理矢理体勢を変えられれば再び締め付け始める牝狐ケツマンコ。痙攣しながらでも激しくこわえこむアナルは、僅かな隙間から腸液と精液が混じったミルクを零れさせている。その配合物のようにトロトロに蕩けたマイアの思考は快感に中断させられながらも気持ちよかったと素直に認めるのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「またケツ穴ハメやられてェか、正直に答えろよ?正直に言えりゃ……」アナル処女卒業したばかりの尻尾振り銀狐の尻穴を、たっぷり肉突きで侵蝕しながら、逞しい肉槍と胸板、がっちりと桃尻を支える鋼のような腕で、マイアの心をさらに蕩けさせていく。
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ん、はひぃ……♪ また、ほし……ぃ♪ ずぽずぽぉ♪ しゅきですぅ♪ んへぁぁ♪ んちゅ♪ んん~♪」トロトロに蕩けた表情に思考、愛玩犬のように尻尾を振り、従順な牝狐となった今のマイアに映るのはシグムンドのみ……牝狐マイアはアヘ顔を晒しながら愛する飼い主の唇を貪っていくのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「いい子だ。素直にしてりゃ、セックス好きに飼育してやるからなァ?楽しみにしていろよ……くくくっ……」今まで淫蕩に蕩けていても、多少はアルのことが瞳の影に映っていたマイアの堕落に、満足そうに笑い……奴隷妻と貸した狐の唇を、ぐちゃぐちゃと貪ってやるのだった…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】(あぁ……気持ちイイ……気持ちいいのに……何か失ったような……あぁ……あ、る……ある……んふぁ♪)未だ定まらない思考、仲睦まじい夫婦のように唾液を交換しあう二人……
CC_Maia 【マイア】「んちゅ♪ れるぅ♪ ぷぁっ♪ はぃ♪ 楽しみにしてまふ♪ んれゅぅ♪」霞のように消えそうな恋人の存在を胸に抱きながらの不倫ラブエッチ、開発されたばかりのアナルで肉棒奉仕しながら再び調教を望むのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC  
CC_NPC  
CC_NPC  
CC_NPC …終わってみて、思い返せば悪夢のような前日から一夜。未だに疼く……これからずっと疼きっぱなしになるだろう肛門をヒクつかせながら、マイアは書架国の街路を往く。
CC_NPC 身体が、熱い。昨日あんなにも尻穴でのセックスに耽ったのに、何度咥え込んでも、何度咥え込んだからこそ、その先が気になってしまう中毒状態。熱い吐息が零れるが、なんとか自制しながら、調べ物の本を抱えて進んでいる最中だった。
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】(ん……こんな事になるなんて……)ボーっと身の入らない形だけの作業をしてしまうマイア、タイトスカートの中では開発されてしまったアナルが物欲しそうにヒクヒクと蠢いている。今日の朝のお通じでさえ前日の淫獄を思い出させる快楽を与えてきた、二度と戻れなくなった淫らな身体を弄びながらひたすら深い後悔に苛まれ続けている。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「こんなところで奇遇だな。マイア」……目の前から聞こえてくる、先日の陵辱者の声。両手いっぱいに本を抱えた状態では逃げることすらままならず、悪魔の接近を許すしかない…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「ぁ……き、奇遇ですね……」一瞬で暗い表情を見せてしまうマイア、目もあわせずに抱えた本に視線を落としてなんとかやり過ごそうとする……そのような事を相手が許すはず無いのに……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「本の運搬か?大変そうだな。」表では好漢を装い、にこやかに挨拶。……ただし死角を利用して、この往来でマイアのタイトスカート内に指を突っ込み、過敏アナルをぬぶぬぶとかき混ぜ始める鬼畜が、目の前の男の本性だ。
CC_NPC 幸い、回りにはバレていないようだが……マイアの反応次第では―――
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「は、はひぃっ♪」簡単に挨拶しようとした際に指をつっこまれれば廊下に響く声で甘い声をあげてしまう。「す、すみません……っ♪ す、少し緊張して……」必死に言い訳をするも声は上ずり色気を帯びている……まるで恋する乙女に見えてしまうマイアは必死に尻肉と尻尾を動かし指をどけるよう訴えるのだった。
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「そうかそうか。通じでも悪かったか?」…狐耳に囁き。ぶちゅ…くちゅっ…ぬちゅっ……ゆったりと腸壁を開拓しながら、並び立って囁き…「そんなマイアに朗報だ。心配事を減らすために、今日はお前を探してたんだぜ?」笑顔のまま   ふと、尻穴に冷たい感触が
CC_NPC     ぞずるるるるるるるるるっっ   ぶちゅぽんっっっ♪♪
CC_NPC ……シグの指先から、狐アナルに何かが吸着し、入り込む感触。おぞましくも蕩ける感覚に、マイアは脳天を突き上げるような甘さに囚われる…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「な、なにを……っ♪」なんでもない風にやり過ごそうとしていたマイアの顔が、天を仰ぐ形で大きく跳ねる。その顔は朱に染まりヒクヒクと震えているのが遠めにも分かってしまうだろう。入り込む感覚に翻弄されながらショーツに大きな染みを作っていく。
CC_Maia 【マイア】「ゃぁ……やめて……ん、ふぅ♪」必死に声を絞り、か細い声で制止を求めるマイア。嗜虐性をそそる姿で、風に揺れる柳のようにフラフラと揺れ始める。このままでは腰を抜かしその場に尻餅をついてしまいそうで。
CC_Maia 【マイア】(なにぃ……なにか、はいってぇ……いやぁ♪)必死に立とうとするもその力は限界で……ついにシグムンドにもたれかかるように身体を預けるのだった。それでも本を落とさないのは司書としての責務からか……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「…俺特製の腸内洗浄スライムだ。よかったなァ、マイア。前みてぇに糞狐になる心配は、これからは無いぜ…?」にやにやと…ゼロ距離で本性を露にする卑劣漢。わずかに脇道に入り込み、尻たぶを思い切り揉み潰し、腸壁をスライムでゴリゴリとコスりながら…アナルへの指チンポをずぽんっっと引きぬく。
CC_NPC 【シグ】「もっとも、ケツ穴の疼きで夜も眠れねぇと思うがな……外して欲しけりゃ、俺のところに毎晩来るんだぜ…?」腹の中をぐちゅぐちゅと、スライムのかけずり回る感触。それは先刻よりも、マイアを現実から遠のかせるには十分で…
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「そ、んなぁ……んひぃ♪」腸内で這いずり回る粘液生物に翻弄されガクガクと膝が笑い始める狐司書、絶望と火照りに思考がまとまらず再び甘い声をあげてしまう。その声と同時に廊下にはパタパタと愛蜜による水跡が出来たのだった。
CC_Maia 【マイア】「も、もう……許してください……こ、んなの……ふぁ♪」涙で潤んだ瞳で陵辱者に解放を願う、到底受け入れられないと分かっているが一縷の望みにかけて……だって、これ以上この人に関わると……完全に壊れてしまいそうで……
CC_Maia ▽
CC_NPC 【シグ】「この国に居る以上は、お前は俺の恋人であり、ペットであり…」   「奴隷だ。」その言葉が、全てを物語っていて…
CC_NPC 【シグ】「なぁに、痛いわけじゃねぇ。気持ちいいだろう?心が壊れちまいそうなくらいに…なぁ?」にやにやと……既に発情を始めるマイアに背を向けて
CC_NPC 【シグ】「――では、良い一日を。」振り返り、優雅な一礼。……去りゆく主人の背中。
CC_NPC ―――もう、逃げられない。そう確信したのは、シグの背中が見えなくなったあとで……
CC_NPC ▽
CC_Maia 【マイア】「そ、んな……あぁ……アル……私は……」ついにガクリと膝をついてしまう。アナルを苛む快楽に蜜を垂らしながら故郷にある恋人の名前を呟く……魂ごと鎖で繋がれたような感覚に絶望し、陵辱者……いやこの国限定のゴシュジンサマを虚ろな視線で見送るしか出来なかった……
CC_Maia ▽
CC_NPC  
CC_NPC  
CC_NPC  
CC_NPC ヒロインクライシス・ランドリューフ『淫烙書架のグリモワール』CC
CC_NPC 「菊辱の贄狐」
CC_NPC ■閉幕■
CC_NPC