21:48 (B04_Tomo) 【知希】「飯村知希です、博倉高校で体育の教師をやっています」
21:48 (B04_Tomo) 【知希】「よく高校生に、しかも、男子に間違われますけど、一応26歳です。あと、結婚してます」
21:48 (B04_Tomo) 【知希】「この間、旦那さまを誑かす魔族と出会いまして、その…」
21:48 (B04_Tomo) 【知希】「旦那さまに手を出さないという約束で一晩身体を預けてしまいました」
21:48 (B04_Tomo) 【知希】「そして、その、えっと…(ぽっと頬を染め)」
21:48 (B04_Tomo) 【知希】「でも、あれは旦那さまを守る為ですし、そもそも相手は女性ですし…浮気じゃないです」
21:48 (B04_Tomo) 【知希】「だって、わたしが愛しているのは旦那さまだけですから」
21:48 (B04_Tomo) 以上っ
21:49 (bee_GM) ありがとうございます!
21:49 (bee_GM) では……
21:49 (bee_GM) ■□■ HCシナリオ「人妻散華 その2」開幕です。
21:49 (bee_GM)  
21:49 (bee_GM)  
21:51 (bee_GM) 【正則】「ともちゃん、手紙来てる……あら、もう寝ちゃってるか」ある夜のこと。知希は学校の運動会でクタクタになって、もうベッドに入っています。知希が寝息を立てているところに、正則が何か彼女宛の郵便物を持ってきて、枕元に置きました。
21:51 (bee_GM) 旦那様は、そのまま愛する妻を起こさないように、そっと知希の脇で眠りにつきます。
21:52 (B04_Tomo) 【知希】「ん…ぁぅ」ころんと寝返りを打って、無意識に旦那を抱いて、くー
21:53 (bee_GM) 【正則】「ふふっ、ともちゃんは甘えん坊だなあ」口の中で呟くと、くすくすと笑って、こちらからも軽く知希を抱きしめます。
21:53 (bee_GM) 寝息を立てる二人の枕元で、正則の持ってきた小さな封筒が、あやしく脈動します――
21:53 (B04_Tomo) そのまま、すやすやと満足そうに寝息を
21:53 (bee_GM)  
21:53 (bee_GM)  
21:54 (bee_GM) 知希の、夢の中。
21:56 (bee_GM) 知希は、見知らぬ男たちの前で、水着を着て、高校生のような肢体を見せつけ、男たちを挑発しています。競泳水着の股間が食い込むと、絶頂を知った知希の身体はひくひくと震え、快楽を貪ってしまいます。
21:56 (bee_GM) 知希の思考はしかし、そんなことはしたくないというのに、知希の身体は勝手に足を開き、誘惑するような笑みを浮かべて男たちを誘います。
21:59 (B04_Tomo) 【知希】「どうですか?ちゃんと女でしょう?(…あれ?)」両足を広げ、水着を股間へと食い込ませ愉しそうに笑い。しかし、そんな自分の姿に現実味を感じられず、心の中、首をひねる
22:01 (bee_GM) 【男】「良く見えないなあ?」「チンチンはついてないみたいだけど」「もっとズラして開いて見せてくれよ」「知希ちゃんから言い出したんだからな。『私が女だと証明してやるっ』ってさ」
22:02 (bee_GM) にやにや笑う男たちは海パン一枚で、知希はどこかの浜辺にいるようです。
22:03 (B04_Tomo) 【知希】「だって、皆さん高校生の男の子にはおちんちんくれないって言うからです(えっと…夢?)」少し膨れ、上目使いに見上げ。水着の股布を横にずらすと薄い毛に飾られた割れ目を曝け出し。そんな現実味のない状況に、今自分が夢を見ているのかな、と漠然と思う
22:04 (bee_GM) 夢なのだろうか。砂浜の感触、照りつける日差しは、異様にリアルだ。確かに事ここに至るまでの記憶は曖昧だが……脳の中心が痺れているような感覚。酔っぱらっているのだろうか。
22:06 (bee_GM) 【男】「そんなにコレが欲しいんだ?」男の一人が海パンをずりさげて、野太い肉棒を知希に見せつけた。彼女が唯一見たことのある正則のモノよりも、二回りは大きい。
22:10 (B04_Tomo) 【知希】「はい、欲しいんです、とっても。皆さんのおちんちん貰えないと、わたし自分の生徒押し倒しちゃいますから(わ、わたしったらなんて夢を…。でも、夢ってわかってるってことはもうすぐ目が覚めるのかな?やだなぁ、早く目覚めないかなぁ)」男の肉棒に蕩けた視線を向け、股間を曝け出したまま、水着の上もずりさげ、綺麗な形の胸を曝け出す。見知っている旦那のモノよりもはるかに巨大なモノはさらに現実感を失わせ、心の中、げんなり$
22:12 (bee_GM) 【男】「ああー、そうだよねえ。知希ちゃんみたいな淫乱体育教師持っちゃって、生徒さんたちも大変だよね?」男が指を伸ばしてくる。くつろげた知希の秘所に振れると、電撃のような快感が走った。粘膜に振れる他人の指。それに勝手に身体が反応し、膣肉が指に吸い付いて腰の奧がふるふると震える。
22:12 (bee_GM) 異様なほどリアルな肉感が、知希の心にも襲いかかる。
22:14 (B04_Tomo) 【知希】「ふあぁぁんっ!(ふあぁぁんっ!)」電流のような快感に背中が反り返り。広げられた秘所からとろぉと蜜が零れ。心と身体が同時に同じ悲鳴を上げる
22:15 (B04_Tomo) 【知希】「(な、何、今の!?夢でこんなのってあるの?!)」思わず与えられた刺激に、心の中混乱し、経験したことのない事態に狼狽する
22:16 (bee_GM) 男はその声に気を良くして、見た目少女にしか見えない体育教師の肉ヒダをごつごつした指先が嬲る。さらに左右から近寄ってきた男たちが、知希のふっくらした乳房を指で揉み込む。きぅ……と荒々しい手つきは、正則にされたことがないほど乳房の奧を刺激してくる。
22:16 (bee_GM) 前に美佳にされてからもう二週間経つだろうか。知希の中に押し込められた性感は、正則との数度の行為では解消されることなく鬱積していた。
22:20 (B04_Tomo) 【知希】「もう、もっと乱暴にしてください(やめ…てっ!そんな…キツ…い!)」さんざん淫らな熱がたまった身体の奥を揉みほぐされ、身を焼くような快楽が身体を駆け巡り。たった一晩だけ感じたことのある女の悦びに心が悲鳴をあげ、しかし、身体は不満そうに頬を膨らませ男達を見上げる
22:21 (bee_GM) そして快感にほだされ、とろとろと水着の間から蜜を垂れ流す人妻の秘所に、男の野太いペニスが宛がわれる。
22:22 (bee_GM) 【男】ぐちゅぅ…というねばついた音が聞こえるようなリアルな肉感。「知希ちゃん? ふふっ、いいの? 旦那さんに満足できないからって、こんなところで男漁って。ゴムもつけてないよ? 子供出来ちゃうよ?」
22:26 (B04_Tomo) 【知希】「じゃあ、ダメって言いますよ?わたし、本当は旦那さま以外のおちんちん知らないんですから(嫌、やめて…!夢でも嫌ぁ…!)」くすっと笑みを零し、肉棒の先端によだれを垂らす襞を擦りつけながら、淫乱そのままの口調で答える
22:28 (bee_GM) 【男】「じゃあ、知希ちゃんの不倫処女、貰っちゃうよ♪」ぐちゅぅ……。旦那以外の肉棒が、少女の膣を割り、広げていく。身体が反り返るような、膣を押し広げていく肉の圧力。張り出したカリ首が肉ヒダをごりごりと擦り上げていく。
22:33 (B04_Tomo) 【知希】「あは、どうですか?処女の味。あ、嫌がって見せたほうがいいです?(ひ、や、あ、あ、こんな大きいの入らな…ひぃ!)」指よりも、旦那のモノよりもはるかに大きく太いモノに肉襞を抉り擦られ、まるで征服されるような快楽に意識が真っ白に染まり、全身がびくっびくっと何度も痙攣し。心は旦那以外のモノを受け入れる悲しさと快楽に泣き叫び、しかし、少し笑みを浮かべたままの余裕の表情で男を飲み込んでいく
22:35 (bee_GM) 【男】「知希ちゃん全然嫌がってないよね? はじめて不倫しちゃって、生ハメされて、感じちゃってるんだ」ぎちゅぅっ……細い身体に手を回され、男の肉棒が知希の奧を先端が突き上げた。覚えのない拡張感に、女の悦びが意志とは関係なしに喚起されてしまう。
22:36 (bee_GM) そのまま、奥まった壁をこつんこつんと突かれ、女の弱点を蕩かすように腰を使う。上手すぎる動きが逆に夢だと証明しているようなものだが、知希は気付くだろうか。
22:42 (B04_Tomo) 【知希】「先生がいいこと教えてあげます。おちんちん入れてもらって嫌がる女なんていません。テストに出ますからちゃんと覚えておくように。あと、復習も忘れちゃダメですよ?(あっ!奥当たって…ひっ!い、嫌ぁっ!早く起きて…どうして起きないの、わたし…あっあっあっあっ!)」生まれて初めて感じる女にしか得られない充足感。狂おしいまでの快楽。肉体が理性を裏切る悦び。心の中悲鳴をあげ、身体が快楽に直に痙攣しつつも、淫婦そのま$
22:43 (B04_Tomo) 淫婦そのままの表情で笑う
22:45 (bee_GM) 【男】「いい授業だな~♪ センセ、毎週やるんだよね、不倫の授業♪」知希の子宮を肉棒がコンコン押し上げ、細い身体に水着の上から手が這わせられる。大きなグラインド、引き抜くとカリ首が知希の肉ヒダをぐりゅぐりゅと広げていって、惜しむように吸着する粘膜。
22:45 (bee_GM) 他の男たちは知希の振れる手に肉棒を握らせ、彼女の身体を手で支えつつ乳房や乳首をきゅっきゅっと触る。
22:48 (B04_Tomo) 【知希】「もちろんです。毎週ちゃんと授業に出ないと単位上げられませんよ?(こんな授業…ない…あぅ!やぁ…来ちゃう…またあれが来ちゃう…)」両手に肉棒を握り、淫らにしごき立て。しごかれる刺激に乳首は固く充血し、大きく広がったカリに敏感な襞を抉られる快感に、身体は激しく燃え上がり、絶頂への階段をどんどんと駆け登っていく
22:50 (bee_GM) 【男】「ふぅっ、ほら、知希センセ? 不倫処女のマンコに種付けしてあげるよ」腰をぎぅ、と引き寄せ、知希の奥まった場所で肉棒が震える。先端が子宮口にキスしたまま、若々しく勢いのある射精を知希の子宮に浴びせまくった。
22:55 (B04_Tomo) 【知希】「あはぁ…♪(い、嫌っ!中は嫌っ!やめて!やめてやめて…あはああぁぁっ!!)」若さの溢れる熱く濃くねばっこく、それでいて勢いのよい射精に最奥を叩かれ、背筋をゾクゾクと震わせ少し余裕を感じさせる悦楽の表情で絶頂する。しかし、心のほうにそんな余裕などあるはずもなく、情けなく泣き叫びながら、強制的に与えられる快楽に何度も絶頂する
22:56 (bee_GM) ぐちぅっ!ぐちゅぅっ!子宮を押しつぶすようにピストンしながら、知希の女の部分に快楽を叩き込み……
22:57 (bee_GM) そして、知希の両手に握ったモノから、熱くどろどろした精液が吹きだして水着の上から知希を白く染めて……
22:57 (bee_GM) そこで、目が覚めます。
22:58 (B04_Tomo) 【知希】「いやあぁぁぁぁっ!!」響く絶叫。しかし、その声にはどこか艶っぽいものも混じっていて
22:58 (B04_Tomo) はっと目を覚まし、上半身を起こす
22:59 (bee_GM) 気付けば、見慣れた自室のベッドの天井。
22:59 (B04_Tomo) 【知希】「はぁはぁはぁ…」全身にぐっしょりと汗をかき、ベッドの上で肩を揺らす
22:59 (bee_GM) 知希の隣では、正則がすーすーと寝息を立てている。
23:00 (bee_GM) 夢の内容は、現実の記憶のようにはっきりと、知希の脳に焼き付いていた。
23:00 (B04_Tomo) 思わず、パジャマのズボンの股間へと手を伸ばす
23:01 (B04_Tomo) 【知希】「…最悪です」そこはぐっしょりと濡れ、雌の臭いをさせていて
23:01 (bee_GM) 知希、魔力判定をどうぞ
23:02 (B04_Tomo) 2d6+3
23:02 (kuda-dice) B04_Tomo -> 2D6+3 = [6,2]+3 = 11
23:02 (bee_GM) では、ふと部屋に魔力の残滓を感じます……。その源を探って振り向くと、枕元にある小さな封筒。
23:03 (B04_Tomo) 【知希】「…これは」見知った魔力かな?
23:03 (B04_Tomo) その封筒を手にとって眺めよう
23:04 (bee_GM) 宛名は「飯村知希」になってます。中に何かカードのようなものが入っている様子。
23:05 (bee_GM) 見知った魔力かどうかはその目では分からないかな。
23:05 (B04_Tomo) 【知希】「いつの間に…」封を開けて中を見よう
23:06 (bee_GM) そこには、名刺が1枚。菱木美佳さんの名刺です。裏書きがしてあって、『いい夢を見て性欲発散してくださいね、奥様』という後にキスマークがついています。
23:08 (B04_Tomo) 【知希】「……」その名刺をぽかんと眺め
23:09 (B04_Tomo) 【知希】「大きなお世話です!」その名刺をぺしんと床に叩きつける
23:09 (bee_GM) 【正則】「……ふぅ、むにゃ……ともちゃん?」
23:10 (bee_GM) 怒りの声にむくりと起きあがる正則君。
23:11 (B04_Tomo) 【知希】「あ、何でもありません。すみません、起こしてしまって」慌てて旦那のほうへと顔を向け、両手を振る
23:12 (bee_GM) 【正則】「ん……? ともちゃん、この匂い?」気付けば、部屋には知希から立ち上った性臭がこもっている。
23:13 (B04_Tomo) 【知希】「あ、な、何でもありません!気にせず寝てください。ほら、明日も早いのでしょう?!」顔を真赤にして、よせばいいのに、旦那の目の前で、思わず両手で股間を抑え
23:14 (bee_GM) 【正則】「……ともちゃん。怒らないから言ってごらん」むくりと起きあがって、ちょっと真剣な顔。でも顔は赤い。
23:14 (bee_GM) 【正則】「その……自慰とか、してたの?」
23:14 (B04_Tomo) 【知希】「し、しません!」ぼっと顔を真赤にして
23:15 (bee_GM) 【正則】「……なら、ごめん。ともちゃん若いし、その、満足させてないのかなって……」
23:16 (B04_Tomo) 【知希】「そんなことありません…けど…」上目使いにちらっと見上げ
23:17 (B04_Tomo) 【知希】「だったら…久しぶりにしてくれますか?」初めての自分からのおねだり
23:17 (bee_GM) 【正則】「……いいよ。おいで」手を広げて。疲れているだろうに。
23:18 (B04_Tomo) 【知希】「は、はい…」耳まで真っ赤にして、旦那の待つベッドへと潜り込み、その胸に抱きつく
23:19 (bee_GM) そして、久しぶりに正則の腕の中で、貫かれる知希。
23:19 (bee_GM) しかし……夢の感触は、完全には払拭できない。
23:20 (B04_Tomo) 満たされる心。しかし、身体は満たされない
23:20 (bee_GM) そして、悶々として迎えた翌日。正則が仕事に出て行ったすぐ後で、知希の携帯にメールが入る。
23:21 (B04_Tomo) 【知希】「…ふぅ」なんとなくため息をついて。メールに気付き、内容を確かめる
23:21 (bee_GM) 『昨日は愉しんで貰えたかしら♪ いまからお宅にお邪魔していい?』発信者は菱木美佳。
23:22 (B04_Tomo) 【知希】「むむ…」昨日の怒りを思い出し、こめかみに#マークを浮かべ
23:23 (B04_Tomo) 『あんなことで愉しめる人なんていません。来るならこっちから行きます。どうせ、ダメって言ったら正則くんの所に行くって言うんでしょう?』
23:23 (B04_Tomo) ぴっぴっぴっとそんなメールを返す
23:25 (bee_GM) 『えー(-_-) 飯村さんのお宅で知希ちゃんを可愛がりたいのに♪』 すぐにメールが帰ってくるw
23:26 (B04_Tomo) 『うちはダメです。それから、可愛がるじゃなくて、弄ぶの間違いでしょう?』
23:26 (bee_GM) 『残念。じゃあまたラブホでいい?』
23:27 (B04_Tomo) 『わかりました。前回の場所ですか?』
23:27 (bee_GM) 『分かりやすいしそうしましょう♪ 10時に前で待ってるわ』
23:27 (B04_Tomo) 【知希】「うぅ…何か流されてる気がする…。でも、これも正則くんを守る為だし…」
23:28 (B04_Tomo) 携帯をいじりながら、はふぅとため息をついて
23:28 (B04_Tomo) そして、出かける準備をしよう。とりあえず掃除を終わらせてから
23:28 (bee_GM) ではここでシーンを切ります。アクトの宣言ありますか?
23:29 (B04_Tomo) 汚された肢体かな!
23:29 (bee_GM) おっけー。では。
23:30 (bee_GM) 知希も一度訪れたことのある、ラブホテルの前。
23:30 (bee_GM) 【美佳】「知希さん、こんにちは」取り澄ましたスーツ姿の女教師が佇んでいます。
23:31 (B04_Tomo) 【知希】「こんな真昼間から魔族が出歩いていいんですか?」じとーと視線を向けて
23:31 (bee_GM) 【美佳】「どういう偏見持ってるのか知らないけど、ニンニクも十字架も大丈夫よ?」くすくす
23:33 (B04_Tomo) 【知希】「もっとおどおどして生きてくださいって言ってるんです」帽子を目深にかぶって、大きなTシャツとジーンズに身を包んだ姿で腰に両手を当てて
23:33 (bee_GM) 【美佳】「あ、ちょっとそれは酷くないかしら? 魔族だって生きているんだ~友達なんだ~、って歌あるじゃない」
23:34 (B04_Tomo) 【知希】「人に迷惑かけないで生きているなら、認めてあげます」
23:35 (bee_GM) 【美佳】「迷惑なんか掛けてないじゃない♪ 私は欲求不満の女の子にエッチな夢を見せてあげてる、正統派のサキュバスだから♪」
23:36 (B04_Tomo) 【知希】「欲求不満なんかじゃありません!あんな最低な夢は今後お断りです!」ラブホテルの前、思わず大声をあげて
23:37 (bee_GM) 【美佳】「最低な夢、って……くすくす。どんな夢見たのか、中でじっくり聞かせて貰いましょうか」知希の手を引いて、ラブホテルに入っていくモデル体型の女教師。
23:37 (bee_GM) 見た感じこー、高校生の教え子を今から食べちゃいますよ的な。
23:38 (B04_Tomo) 【知希】「教えません!っていうか、わかってるでしょう!」ぷんぷんと怒りながらも、素直につれていかれる
23:38 (bee_GM) 【美佳】「私知らないわよ? 不定形の淫夢術を籠めただけだから」手を引いて、ラブホテルの一室へ。
23:39 (bee_GM) 【美佳】「知希ちゃんが心の奥底で求めている行為を夢が見せてくれたハズだけど?」
23:39 (B04_Tomo) 【知希】「絶対に違います!あんな夢!」
23:40 (bee_GM) 【美佳】「で、そんな夢なの?」
23:40 (bee_GM) 【美佳】「で、どんな夢なの?」(訂正
23:40 (B04_Tomo) 【知希】「言いません!」
23:40 (bee_GM) 部屋に入り、二人ともシャワーを済ませて、バスタオル1枚。
23:41 (bee_GM) 【美佳】「えー。言わないと正則さん食べちゃうわよ?」
23:42 (B04_Tomo) 【知希】「何故か調子に乗ってるみたいですけど、ここでぎゃふんと言わせてもいいんですよ?」
23:42 (B04_Tomo) じろり、と視線を向けて
23:42 (bee_GM) 【美佳】「わ~、ともちゃん怖い~♪」からからと、ビール片手に全然怖がっていない様子で笑う。
23:44 (B04_Tomo) 【知希】「怖いなら、おとなしくしてなさい」ベッドに座って、ぷぅと頬を膨らませ
23:44 (bee_GM) 【美佳】「で、どんな夢だったのーぅ?」にやにや。「正則さんに顔向けできないような夢?」
23:44 (B04_Tomo) 【知希】「い・い・ま・せ・ん!」
23:45 (bee_GM) 【美佳】「へぇぇ、ほぉぅぅ? じゃあ今度、正則さんにともちゃんの淫夢が見れるように魔法掛けちゃうわよ?」
23:45 (bee_GM) 【美佳】「ともちゃんの本性を見たら、正則さんどうするかしら? オナニーしちゃったり?」
23:46 (B04_Tomo) 【知希】「だ、ダメです!」顔を真赤にして叫び「絶対にダメです!!」
23:47 (bee_GM) 【美佳】「そんな恥ずかしい夢見ちゃったんだ……。どれどれ、お姉様に話してごらん?」
23:48 (B04_Tomo) 【知希】「言えるわけありません!」真っ赤な顔で叫び。必死に忘れようとしていた夢の内容を思い浮かべ、無意識に膝を擦り合わせる
23:49 (bee_GM) 【美佳】「言わなきゃ、本気でするわよ」
23:49 (bee_GM) すっと目が細くなる。魔族の本性を露わに……でも手にはビール。
23:49 (B04_Tomo) 【知希】「何を…ですか?」背筋がゾクと震え、思わず腰が引ける
23:50 (bee_GM) 【美佳】「正則さんに、ともちゃんが見たのと同じような夢を、見せちゃうわよ」
23:50 (B04_Tomo) 【知希】「卑怯モノ…」くぅ、と涙を滲ませ
23:51 (bee_GM) 【美佳】「ええ。魔族ですから」ビールをちびりと。取り出したサラミを囓って。
23:52 (B04_Tomo) 【知希】「……5人くらいの男の人に犯されました、以上!」恥ずかしさと悔しさに涙をにじませたまま、早口に叫ぶ
23:52 (bee_GM) 【美佳】「どんな風に? ふふっ、オマンコ躾けられちゃった? 夢の中で不倫しちゃった?」知希をふわりと抱きしめ、続きをねだりながら豊満な乳房を押しつける。
23:54 (B04_Tomo) 【知希】「現実じゃありえないくらい大きなのに…です」背中に柔らかな感触を感じ、もうすぐまた弄ばれるのだと思えば、だんだんと口調が弱いものに
23:56 (bee_GM) 【美佳】「気持ちよかった? リアルだったでしょう。夢で良かったわね? でも、毎晩見てたら狂っちゃうかも♪ それもいいわねえ」
23:56 (bee_GM) きぅ、と知希を抱きしめる。後ろから聞こえるうっとりと陶酔した声。
23:57 (B04_Tomo) 【知希】「あ、あんなの毎日は駄目です!」真っ赤な顔で慌てる。その態度はとても気持ちよかったと告白しているようなもので
23:58 (bee_GM) 【美佳】「はいはい。それじゃ毎日してあげるわ」耳元に囁きながら知希のバスタオルをはらりと。指が知希の股間を這い回り、すでに疼きはじめているそこを掻き回す。
00:01 (B04_Tomo) 【知希】「だから、ダメ…あんっ!」女の悦びを知った秘所は指の動きに簡単に反応し、びくんと身体を震わせ、思わず美佳の手首を掴む
00:04 (bee_GM) 【美佳】「あら……ふふ、正則さんにしてもらったんだ? ほころびてるわ……でも、満足できなかったのよね?」
00:05 (bee_GM) 指がヒクつく知希の穴を撫で回す。軽く突き込まれると、食いついてくる粘膜の感触を味わう。
00:06 (B04_Tomo) 【知希】「十分満足…です…」与えられる快楽にびくっびくっと震え。弄りまわされる秘所から淫らな水音が立ち始める
00:08 (bee_GM) とろりと指に絡む蜜。知希をベッドに倒すと、うつぶせにさせて、尻肉に愛液をとろとろとなすりつける。
00:08 (bee_GM) 【美佳】「ふふ、肉のついてない、本当に少年みたいなお尻ね」
00:08 (B04_Tomo) 【知希】「は、ぁ…ほっといて…ください」お尻を撫でられる刺激に、熱い吐息を漏らし
00:10 (bee_GM) 【美佳】「そういえば、ともちゃんはこっち、使えるの?」細い指先が、肉の挟まれたすぼまりをつんつんとつつく。
00:11 (B04_Tomo) 【知希】「ひぅっ!」思わぬ場所への刺激に背中がゾクッと震え、喘ぎが漏れ
00:11 (B04_Tomo) 【知希】「使えるはずありませ…ん」否定しつつも、身体は素直な反応を返す
00:12 (bee_GM) 【美佳】「あらあら、こんなに素直にふるふるしちゃって♪ それじゃ……」躊躇無く顔を埋め、尻肉を両手で開く。菊座の皺に、ぬめついた長い舌が這う。知希には見えないが……舌だけ擬態を解き、肉厚で長い、悪魔の舌を露わにして、細い器用な先端が皺を伸ばしていく。
00:14 (B04_Tomo) 【知希】「ひぁぁっ!そんなところ舐めないでください…!」まさか舐められるとは思っておらず、予想外の刺激に顔を真赤にして。背中があからさまにゾクゾクと震え、後ろの穴がゆっくりと解けてくる
00:15 (bee_GM) 【美佳】「んちゅ、ぐち……」ぬめぬめした先端が知希の菊座をほぐしていく。ようやく解れてきたところに、舌先が軽く突き入れられ、入り口の肉輪を割ってその締め付けを味わいながら、唾液を塗り込んでいく。
00:18 (B04_Tomo) 【知希】「や…あっ!あ…ひぅ…!」お尻がびくっびくっと跳ね、柔らかでぬめる感触をお尻の中に感じ、何かが沸き起こりそうになり、奥歯を噛み締め耐える
00:20 (bee_GM) 知希の中で蠢く舌は、どんどんと奧へと侵入してくる。人間の舌ではありえないほど太く拡張され、まるでどろどろのペニスに犯されているような錯覚を覚える。
00:22 (B04_Tomo) 【知希】「あ、あ…やだ…ぁ…あっ!」後ろの穴を拡げられ、中を埋め尽くされていく感覚に耐えきれず、涙を零し叫び。しかし、秘所からはとろとろと濃い蜜がこぼれ
00:24 (bee_GM) ふぅっ、ふぅっ……熱い吐息が知希の尻肉を焼く。突き入れられた舌は肛門の粘膜をずりずりと這い、拡張感と快感を植え付けていく。
00:26 (B04_Tomo) 【知希】「あ…あ…あっあっ!」吐息を吹きかけられる度甘い声が漏れ、人として得てはいけない場所でも快楽と背徳感に耐えきれず、表情が緩む
00:27 (bee_GM) そのまま……尻穴を舌で犯し続けること、30分以上。人間ならとうに責める方が疲れてしまうほど長く、知希の尻穴に快楽を擦り込み続ける。
00:32 (B04_Tomo) 【知希】「あふ…ふぅ…あはぁ…」すっかり蕩けた後ろの穴。簡単に淫らに形を変え、舌に絡みつき。30分もの間にシーツにはぐっしょりと水たまりが出来。しかし、お尻で快楽を得てはいけないという理性に邪魔され絶頂するまでは至らず、それゆえに甘く狂おしい快楽に顔をぐっしょりと涙に濡らし
00:33 (bee_GM) そしてようやく、ぬろ、ぉ……と舌が抜かれた。
00:33 (bee_GM) 【美佳】「ふぅっ……」唇の端からどろりと涎が垂れ、知希の引き締まった尻肉に垂れる。
00:34 (B04_Tomo) 【知希】「はぁ…ぁ…」下半身に力が入らず、だらしなくお尻を晒したまま、肩で息をし。後ろの穴は少し口を開いたまま、ひくひくと震える
00:35 (bee_GM) 【美佳】「美味しい♪」そして自らの涎でしっとりと濡れた菊座に、細い指を這わし、軽く突き入れる。
00:35 (bee_GM) 入り口の肉輪をぐいぐいと広げ、腸壁を擦り上げて。
00:35 (bee_GM) 【美佳】「ともちゃん、お尻もうトロトロよ? 気持ちいいんでしょう♪ 正則さんにもお願いしてみたら?」
00:36 (B04_Tomo) 【知希】「お尻もうやめ…あはぁっ!」びくんと少年のようなお尻を震わせ。ゆるく広がっていた肉の輪は新たな獲物を得て、きゅんとキツく締まり
00:36 (B04_Tomo) 【知希】「気持ちよくなんてない…です」ひくひくと快楽に悶えながらも、首を左右にふって
00:38 (bee_GM) 指先がこりこりと知希の敏感な粘膜を擦る。長い指は舌の届かなかったところまで突き込まれる。
00:38 (bee_GM) 【美佳】「ふふっ、気持ちよくないんだ? あら、そう?」いやらしく笑いながら、震える背中をすっと撫で上げて。
00:39 (B04_Tomo) 【知希】「ふああっ!」背筋を撫でられるとゾクゾクと震え。自分でも知らなかった身体の奥のポイントを擦られ、甘い吐息を漏らし
00:41 (bee_GM) 【美佳】「あらあら……酷いお漏らし」シーツに広がる愛液の染みを見て、クスクス笑う。
00:42 (B04_Tomo) 【知希】「違…います…」お尻の穴に指を入れられたまま、ふるふると首を横に振り。しかし、秘所からはとめどなく蜜が零れ、染みを拡げていく
00:44 (bee_GM) 【美佳】「まだ否定するのね。ともちゃん可愛い♪」指が抜かれた。美佳は立ち上がると、自分のバッグからアナルプラグを取り出す。
00:45 (B04_Tomo) 【知希】「お尻で気持ちよくなるはずなんて…ないですから」はぁはぁと肩で息を紡ぎ。指を引き抜かれた後ろの穴は口を開いたまま寂しそうにひくひくと震える
00:48 (bee_GM) 【美佳】アナルプラグに、とろとろとローションを絡ませる。「ふふっ、それじゃあ……ともちゃんの知らない世界を、教えてあげるわ」樹脂の先端が知希の菊座に触れた。
00:49 (B04_Tomo) 【知希】「い、いりません!そんな世界…!」知ってしまえば戻って来れない予感。そんな不確かなものを感じ、逃げようとシーツの上を這う
00:50 (bee_GM) しかし細い腰は優しく腕をまかれ、さわさわと腰を撫でられる。
00:50 (bee_GM) プラグの先端が、つぷりと知希の菊座を割り、広げ、固い感触が知希の身体の中に侵入してくる。
00:51 (B04_Tomo) 【知希】「ひ…あ…」びくんとお尻が震え。今までの柔らかい感触とは違う、硬質な存在感に身体がガクガクと震える
00:52 (bee_GM) 取っ手を掴み、丹念にローションをまぶされたそれは、抵抗無く連なった玉を埋めていく。
00:52 (bee_GM) こぶっ、こぶっ、と知希の入り口の肉輪を広げていくプラグの玉が、その連なりが人妻の腸粘膜を擦り上げていく。
00:54 (B04_Tomo) 【知希】「あ…あ…あ…っ!」玉がひとつ通る度に漏れる喘ぎ。入口の肉の輪を押し広げられては戻される快感にすっかり身体から力が抜け、ただ甘く喘ぎ
00:55 (bee_GM) 【美佳】「あらあら。どこの魔族にこんなに慣らされちゃったのかしら。もうすっかり淫乱さんね?」こびゅっ、こびゅっ、と一度奧まで突き入れてから、玉二個分くらい抜いて、突き入れるのを繰り返す。
00:57 (B04_Tomo) 【知希】「もう抜いて…」根本まで突き込まれ、泣きそうな声で哀願し、しかし…
00:58 (B04_Tomo) 【知希】「おはぁっ♪」後ろの穴を押し広げ、玉が引き出される快感。入れられるよりも致命的なその快感に旦那にも聞かせたことのない、自分でもこんな声が出るなど思っていなかった淫らで情けない叫びを上げてしまう
01:00 (B04_Tomo) 【知希】「あひっ!あひぃっ!!」引き抜かれ、差し込まれる度に情けない声をあげ、後ろの穴へと与えられる背徳的な快感にむせび泣く
01:00 (bee_GM) 【美佳】「あらあら。もうともちゃんったらすっかり淫乱さんね」くすくす……その行為を10分以上繰り返してから、奧まで突っ込んでようやく手を止める。
01:03 (B04_Tomo) 【知希】「はぁ…あぁぁ…」散々後ろの穴を弄ばれ、秘所へ与えられる快楽とはまた違う切ない快楽を教え込まれ、すっかり蕩けた喘ぎを漏らし。しかし、まだ慣れていないせいか絶頂までは至らず、それが故に狂おしいまでの愉悦の炎はいつまでも身体の中でくすぶる
01:05 (bee_GM) 【美佳】「気持ちよかった? まだ駄目?」くすくす。震える、汗の浮かんだ背中を撫で上げて……
01:06 (B04_Tomo) 【知希】「お尻…もうやめて…こんなの…はあぁ…」背筋を撫でられると、身体がひくんと震え。お尻から生えたプラグの柄が尻尾のようにひくひくと震える
01:07 (bee_GM) 【美佳】「こんなの……なに? 気持ちよすぎてどうにかなっちゃいそう?」
01:08 (B04_Tomo) 【知希】「あぁ…」涙に濡れた顔で思わず頷いてしまう
01:09 (bee_GM) 【美佳】「じゃあ、イカせてあげなきゃね」かちり、とプラグの根本についているスイッチを押すと、プラグに仕込まれた複数のモーターがぎゅいんぎゅいんと震動をはじめる。
01:11 (B04_Tomo) 【知希】「あはああっ!!」突然に未知の刺激を受け、背中をのけ反らせ。まるで犯されているかのようにお尻がかくかくと揺れ、秘所からは白く濁った蜜がだらだらとこぼれる
01:13 (bee_GM) 手を離し、テーブルに手を伸ばすとビールを取り、傾けながらアヘ狂う知希をにこにこと見て、
01:14 (bee_GM) 【美佳】「……ああ、そっか。自分で抜いちゃ駄目よん♪」不意に、知希の回りに闇が結集し……黒いベルト状の拘束具となって知希の両腕を身体に縛り付けた。
01:17 (B04_Tomo) 【知希】「とっ止めてっ!お願い止めてぇ…!」良腕を背中で固定され、小さな玩具にお尻の中を掻き混ぜられ、顔を涙でくしゃくしゃにして喘ぎ悶え。高く上げたお尻が娼婦さながらの動きで揺れる
01:18 (bee_GM) 【美佳】「なかなか抜けないでしょう。ちょっとした逆トゲみたいになってて、しっかり食い込んでる仕組みなのよ。良く出来てるでしょう」知希の媚態を肴にして、ゆっくりとビールを飲んでる。
01:23 (B04_Tomo) 【知希】「ダメ!お願い!お尻もう許し…ダメ、来る…来ちゃう…!」高まってくる感覚。旦那以外のモノに教えられたその予兆に全身を震わせ。お尻でそれを迎えてはいけないという理性とせめぎ合い、それが故に余計に快楽が高まり、蜜を飛び散らせ腰を振り始める
01:24 (bee_GM) 【美佳】「いいわよ、イッちゃいなさい。何度だっていいわ」くすくす。ビールをちびちび飲みながら、知希の顔を覗き込み、ぞくぞくと喜悦に震える。
01:28 (B04_Tomo) 【知希】「ダメ…ダメ!ダメダメ!お尻で気持ちよくなっちゃ…あ…ダメ…なのにぃ…ダメえええええええっ!!」高まる限界、必死に堪え、堪え、堪えすぎて限界以上に膨らんだ快感がお尻の奥で弾け。その瞬間、蕩け緩んだ表情で鳴き叫ぶ姿を隠すことも出来ず、絶頂へと達し、全身を小刻みに痙攣させる
01:29 (bee_GM) 【美佳】「あらあら、イッちゃったぁ~♪ ともちゃん、不倫して、お尻いじくられて、しかも私の指じゃなくってアナルプラグでイッちゃったね?」
01:30 (bee_GM) くすくす……笑みは深く、しかし知希を責め立てるプラグは止まらない。
01:34 (B04_Tomo) 【知希】「ちが…あっ!あんっ!わたしそんな…またイく…イくぅぅぅぅっ!!」立て続けに訪れる絶頂。美佳の言葉を必死に否定しようとするも、自らの身体が伝えてくる悦楽に邪魔され言葉にならず。すっかり放置された秘所は口を開き、ひくひくと震えながら大量のよだれを垂らす
01:35 (bee_GM) 【美佳】「何が違うの? お尻でイキまくって、ふふっ。もう正則さんに顔向け出来ないわね? あらあら、すんごい涎……もうえっちなお汁がシーツに池になってるわよ?」
01:38 (B04_Tomo) 【知希】「違う…違うのぉ…これは無理矢理されてぇ…正則くん、違うの…わたしお尻で気持ちよくなって…るけどぉ…違うのぉ…」くぃくぃと娼婦さながらの動きで腰を振り、あまりの快感に意識が真っ白に染まり。咽び泣きと共に必死に旦那に対する言い訳を口にする
01:39 (bee_GM) 【美佳】「違うんだ? 気持ちよくなってるけど、何が違うの? ふふっ、私ならまだしも、そんな玩具に不倫しちゃって、どう言い訳するつもりかしらね?」
01:40 (bee_GM) そのまま……知希はしばらく放置されていた。
01:40 (bee_GM) 放置されていたい時間はお任せします。一度シーンを切るのでアクト宣言あったらどうぞ
01:41 (B04_Tomo) アクトは第二の女陰で
01:41 (bee_GM) はいな~
01:43 (B04_Tomo) 【知希】「違う…違う…わたし…わたしぃ…」何度も、何度も何度もお尻で絶頂を迎えさせられ…
01:47 (bee_GM) 【美佳】ようやくプラグのスイッチを止め、ゆっくりと抜いていく。
01:47 (bee_GM) 【美佳】「ともちゃん何回イッた? ふふっ、もうお尻、ヤミツキでしょう♪」
01:48 (B04_Tomo) 【知希】「あふぅぅ…♪」最後引き抜かれる刺激に絶頂へと達し、全身がびくんと震え
01:49 (B04_Tomo) 【知希】「お尻…イった…何度も…わたし…イっちゃったぁ…」すっかり蕩けた意識。全身を痙攣させながら、鼻にかかった甘い声で告げる
01:49 (bee_GM) 【美佳】「すっかり駄目な子になっちゃったわね♪ そんなともちゃんに、プレゼント上げるわ」
01:50 (bee_GM) と……バッグから取り出したのはいかにもごっついアナルパール。
01:50 (B04_Tomo) 【知希】「…ぷれぜん…と…?」惚けた視線をバッグへと向ける
01:52 (bee_GM) 【美佳】「ええ。ほら」パールにローションを絡め、一番先についている一番小さい、それでもパチンコ玉より大きい玉をきゅっと押し込んだ。
01:52 (B04_Tomo) 【知希】「あはぁっ!」すっかり緩んだ後ろの穴は簡単にパールを飲み込み、蕩けた喘ぎを上げる
01:54 (bee_GM) 【美佳】「ふふっ、全部入っちゃうわね、これ」くぷん、と玉を指先で押し込んでいく。根本にはピンポン玉ほどもあるパールが並んでいて。
01:55 (B04_Tomo) 【知希】「あっ!あっ!あっ!」ひとつ玉が入る度に甘い喘ぎをあげ、
01:55 (B04_Tomo) 【知希】「あひ…ひぃ!…ひぃぃ!」苦しそうな吐息を漏らしつつも、ピンポン玉すら飲み込んでしまう
01:57 (bee_GM) 【美佳】「ふぅ……♪」知希の尻穴にパールはすべて入り込んでしまう。軽く魔力を送り込むと、知希の中に蛇のように潜り込んだパールが軽く震えた。菊座から少し見えていた取っ手が、きゅぽんと飲み込まれてしまう。
01:57 (bee_GM) 【美佳】「これでよし、と。ともちゃん、今日はそろそろお開きにしましょうか」
01:58 (B04_Tomo) 【知希】「ひぁんっ!」最後、すべてを飲み込み、お尻の穴がキュンと締まり
01:58 (B04_Tomo) 【知希】「抜い…て…」ひくひくと震えたまま、美佳を見つめ、哀願する
01:59 (bee_GM) 【美佳】「明日抜いてあげるわよ。今日はこのままお帰りなさい?」
02:00 (B04_Tomo) 【知希】「そんな…無理…ぃ」散々後ろの穴で絶頂させられ、弱気になった瞳を美佳に向け、首を振る
02:01 (bee_GM) 【美佳】「ふふっ、じゃあ正則さんに抜いてもらえば?」
02:01 (bee_GM) くすりと笑うと、身体を離し、服を着はじめてしまう。
02:02 (B04_Tomo) 【知希】「そんなのダメぇ…こんな…無理だって…」されるがままに服を着せられ、ショーツの中でパールを咥えこんだ後ろの穴がひくひくと
02:04 (bee_GM) 【美佳】「ともちゃんは、お尻なんかじゃ感じないんでしょう?」くすり。意地悪く笑みを浮かべて、とん、と背中を押し、拘束を解除して立たせる。
02:05 (B04_Tomo) 【知希】「み、見てたくせに…何度もイくところ見てたくせにぃ…」背中を押されるとよろよろと足を進め、恨みがましい瞳で美佳を睨む
02:06 (bee_GM) 【美佳】「じゃあ、認めちゃう? お尻で感じまくってはしたなくイッちゃう人妻ですって♪」
02:07 (B04_Tomo) 【知希】「それは…くぅぅ!」悔しそうに奥歯を噛み締め、涙の浮かんだ瞳で睨む
02:08 (bee_GM) 【美佳】「それじゃあ、また明日、ね♪ がんばってねー?」
02:09 (B04_Tomo) 【知希】「明日まで…耐えれば抜いてくれますね?」頬を紅潮させ、蕩けそうになる瞳を必死に引き締め
02:09 (bee_GM) 【美佳】「ふふっ、どうしようかな?」くすくす……
02:10 (bee_GM) からかうように微笑む。そして、魔力に呼応してアナルパールがカクカクと震動をはじめる。
02:10 (B04_Tomo) 【知希】「ふああぁぁっ!!」それだけで腰が砕け、その場に座り込み快楽に咽び泣く
02:11 (bee_GM) 【美佳】「ふふ、……耐えられたら、ね? 抜いてあげるわ」
02:11 (B04_Tomo) 【知希】「耐え…ます…」びくびくと腰を痙攣させながら、よろよろと立ち上がり
02:12 (bee_GM) 【美佳】「頑張ってね? まー、正則くんにバレちゃってもいいわよ。なんなら抜いてもらったら?」
02:12 (B04_Tomo) 【知希】「絶対そんなことありません!」
02:15 (bee_GM) と、言い合いつつ、二人はホテルを出て行く。
02:16 (bee_GM) 【美佳】「それじゃあ、またね~♪」ひらひらと手を振って、去っていく魔族の背中を、知希は精一杯睨み付けた。
02:17 (B04_Tomo) 【知希】「…うぅ、どうしよう」その背中が見えなくなったら、お尻を抑え、はぅーとため息をつく
02:17 (bee_GM) アナルパールは時折思い出したように知希の腸内で跳ね、
02:17 (bee_GM) さんざん焦らされた前の穴はひくひくと震えている。
02:18 (B04_Tomo) 【友希】「あぅんっ!」時々甘い喘ぎをあげ、通行人に怪訝な表情をされつつも、何とか家へと
02:19 (bee_GM) ではここで一度シーンを切りましょう。
02:19 (B04_Tomo) あい
02:19 (bee_GM) アクトの使用はあるかな
02:20 (B04_Tomo) 教え込まれた恥辱かな
02:20 (bee_GM) おっけー。そしてそろそろ限界なのでとりあえずここでセッション切りましょう。
02:20 (B04_Tomo) あいあいさー
02:20 (bee_GM) 今回も戦闘無かった……!
02:20 (B04_Tomo) |_・) ・・・せっしょん?
02:21 (B04_Tomo) なかった!
02:21 (B04_Tomo) |_・) 次こそは
02:21 (bee_GM) 次こそは正則くんに手を出すと。
02:21 (B04_Tomo) |_・) だすのか
02:22 (bee_GM) そうしないとバトル無さそうじゃん・・・
02:22 (B04_Tomo) きびしいね!
02:23 (bee_GM) 美佳としては知希面白いから追いつめまくってこー
02:23 (bee_GM) リアル不倫させようか?(
02:23 (B04_Tomo) |_・) それもまたよし
02:23 (bee_GM) いいのか
02:23 (bee_GM) じゃあ目隠しして人屑輪姦かな!
02:24 (B04_Tomo) |_・) よいね!
02:24 (bee_GM) 変身させて避妊はしっかりしてあげるから安心してね!(あれ
02:25 (B04_Tomo) |_・)b