W03_Morte: 【モルテ】「ひゃ……っ! ……っこ、こんにちわ、何かお探し、ですか? こっちの書庫の分類はですね〜〜〜……」
W03_Morte: 【モルテ】「ぁ、あれ、違いました……? じゃあイプ……こほん、マスターに御用時でしょうか?」
W03_Morte: 【モルテ】「(この人はどうかな……? 最近きな臭くなってきたし、グリモワールを狙いに来ているような人なら……イプシィに通しちゃだめだよね)」
W03_Morte: 【モルテ】「……あ、は、はい。では書架の利用には……え、私ですか? ここ、第六十八書架の司書をしていますモルテです。……本は優しく扱ってくださいね?」
W03_Morte: 司書らしからぬ扇情的なボンテージ姿で書架の主と並び来るものの雑念を煽る小悪魔遣い魔さん。決してそんな意図は本人にはない。
W03_Morte: その実は忌むべき禁書の化身。最近の書架国を取り巻くキナ臭い動きに不安を覚えながらも、主人のイプシィと多くの本たちと幸せな平穏を享受している毎日なのですね。今はまだ…。
W03_Morte: http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%E2%A5%EB%A5%C6%A1%CA%B0%FC%DF%E0%BD%F1%B2%CD%A1%CB
W03_Morte:  
W03_Morte:  
W03_Morte:  
wadir_GM: ありがとうございます。
wadir_GM: それでは本日は不肖ワ印がGMを勤めさせて頂きます。
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 淫烙書架のグリモワール
wadir_GM:  
wadir_GM:   深夜の逢瀬
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: はじまりますです。
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 大陸に名高い知の集積地『ラジエル書架国』
wadir_GM: 全土から優秀な賢者、魔術師を集め、この城に集積された無数の『禁書』を納めた『書架』を司るグリモワールを産み出している。
wadir_GM: しかし、畏れるべき力を秘めた『禁書』とそれを司る書の管理者、麗しき『グリモワール』の乙女達を付け狙う魔の手が絶える事も無く、
wadir_GM: このある新月、月明かりの無い夜に一人の『司書』が人目を忍んでやって来たのは『第六十八書架』。
wadir_GM:  
wadir_GM: 本来なら城内全て寝静まり、僅かな衛兵のみが見廻るだけの深夜にも拘らず、ここに居るのは彼女だけではなく、もう一人。
wadir_GM: 窓から差し込む僅かな星明かりと、モルテの持っている燭台の明かりに照らし出されたそのシルエットは、まるで寓話に出てくる卵の怪人のよう。
wadir_GM: でっぷりと肥えに肥えただらしない体型と豪奢かつ悪趣味な身成は、この『男』が如何に爛れた生活を送っているかを雄弁に物語っています。
wadir_GM: そして、モルテさんの姿を確認するとニタニタと厭らしい笑みを満面に湛えて、深夜の貴女の来訪を歓迎するのでした。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルト】「……夜分遅くに失礼致します、ニーネベルグ卿……」姿はボンテージに侍従の意匠を施したいつものものですが、平素のわたわたとした印象とは打って変わり、頑なで隙の無い姿で昼間とはまるで姿の違うその書架へと足を踏み入れます。
W03_Morte: そこには本来あるべき主人の姿も無い。それもそのはずで、彼女の部屋から起こさぬように出てきたのですから。この事だけは誰にも知られる事無く内々に処理しなければならない。使命感と緊張に手に持った『手紙』に手汗が滲むのです。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひひ、そう畏まらんでもええ……その様子だとワシの手紙はちゃぁんと読んでくれたようやなぁ……」いつになく真剣な表情のモルテ。そんな緊張している彼女の様子を舐め回すように爪先から旋毛の上まで視姦します。人間離れしたボディラインを飾り立てる淫猥かつ、楚々とした印象を与えるボンデージ衣装に強調された彼女の肢体は、醜い伯爵の嗜虐心を刺激して止まないでしょう。
W03_Morte: 【モルテ】「……っ」いつも少なからず感じる情欲を秘めた視線。しかしこれはその比では無く……隠す事をカケラもない、舐め、飲み込むような視線を受けたじろぎ、無意識に身体を隠すように腕を身体に回します。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「……今やカルティネア家の跡取り娘のイプシィちゃんが、まさかのぉ……この事が公になったら困るのはイプシィちゃんだけじゃないって事は、お前さんにもよぉく分かっとるやろ?んん?」でっぷりとしたガウン様の上着の中から、モルテの手に握られているのと同じ手紙……恐らくは手紙の写しでしょうか……をヒラヒラとこれ見よがしに焦燥するモルテの前に見せ付けて。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「……そぉ怖がらんでもええ。あん『メスガキ』と違ってアンタは人生経験長そうやからなぁ……皆まで言わんでもワシの言いたい事の一つや二つ分かるやろ?」肩を抱くようなポーズを取った事で、黒革のボンデージ衣装に包まれたモルテのたわわな乳房がぎゅっと左右から押し潰され、可愛らしいオペラカラーのネクタイが乳の谷間に挟まれて。その扇情的な光景に大いに満足したのか、鼻息も荒く腹を揺すってモルテさんに迫ってきます。
W03_Morte: 【モルテ】「(まさか、まさか、よりにもよってこんなひとに……っ)」評判の悪さはベルグ氏族の中でも随一だ。『奴隷卿』と影ながら呼ばれるこの男に……。【モルテ】「や、やめてくださいっ! そんなこと、いうの……っ」無意識に手を手紙に伸ばしかけますが、燃やしたところで所詮は写し。無意味だと苦々しく腕を下ろして。
W03_Morte: 【モルテ】「め、めすが……っ! イプシィの事をそんな風に言わないでください……ッ!!」あまりのモノのいいに、抑えなければと思いながらも感情的にもなって、全ては相手の思う壺だというのに…。肩を抱かれ、ぞぞぞぉと鳥肌が立ちますが彼のいわんとする事をさっし、抵抗せず…。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「そぉは言うてものォ……モルテちゃんもよぉ知っとるやろ、お前の『マスター』にワシ等がどんだけやりこめられてるか、ワシ等がドンだけ『イプシィ』ちゃんの事を苦々しく思ってるかを、のぉ……」巨大な蟇蛙、或いは蛞蝓を思わせる巨躯でモルテを追い詰めて行きます。彼女の背後に迫るのは、書架か壁か。獣欲にギラ付いた瞳にたっぷりと敵意を浮かべて、モルテの主人に対する恨み言を口にします。典型的な女王派である彼女の『マスター』は、事ある毎に彼ら『ベルグ氏族』のやる事なす事に因縁をつけ対立して、その才覚に何度となく邪な企みを面子とともに潰されてこれでもかと恨みを買っていたのでした……。
W03_Morte: 【モルテ】「(そういう……っ でも、それならまだ組し易い、です……っ)」恐らくは、自分の身体目当てといった所なのでしょう。彼の身体中から発散される中年特有の体臭を含んだフェロモンに押さえつけていた淫魔の因子が疼きを覚える。しかし、それならば最悪絞り殺す事も……この書架で、そんな事は出来る事ならばしたくはありませんが…。
W03_Morte: 【モルテ】「あ、あれは書架国の不干渉の意向を汲み取ったまでの事で……っ」無意識のうちに、彼から逃げるように後ろ図さっていて……どすんと本棚に背中が当たり、ハっとする。こちらからしてみれば向こうの勝手きわまりない言い分に『ちょっと』脚色を加えて言い返しているに過ぎないのですが、それが彼らの勘に触るところとなったという感じのようです。……それでも、問題はないはずだったのですが……。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「あんなクソガキでも、どうやらアンタにとっては大事な『マスター』らしいしのぉ……それにしても思ったより大人しいやないか……てっきりワシらはマスターのイプシィちゃん同様アンタに嫌われてると思うたから意外じゃわい……」トスン……と彼女の背が本棚に当たったのを確認すると、獲物を追い詰めた肉食獣の動きでモルテをおいつめます。肥えに肥えて恐らく自分の逸物が見えないのではないか、と思う程にせり出した腹肉をモルテの下腹に押し付けるように迫ると、さっきからたゆたゆとはしたなく、けしからぬ動きを見せていた巨乳に手を伸ばします。豪奢で悪趣味な象眼と宝石をあしらった指輪を幾つもはめたぶっとい指が、無遠慮にモルテさんの柔らかな双乳に食い込みます。「ほぉぉ、ぉほぉぉ……こりゃあ、こりゃ溜まらんのぉ……あんなダークエルフのメスガキに独占させとくのは勿体ない極上の乳肉やないか!」
W03_Morte: 【モルテ】「(だ、だめ。相手のペースに乗っちゃ……っ)……つ、つまり。つまり、その腹いせに……という事、ですか……?」抵抗はしないというように胸に組んでいた腕を解く。【モルテ】「(だい、じょうぶ……ッ ここで、私に気を引かせて……ッ!)」老練した指の動きにびくりと背筋をのけぞらせ、ぷるんと乳肉を弾ませる。久しく感じていなかった性感と瘴気にも似た欲望に喉が渇き、涎が口の中に溢れるのを感じながら……。
W03_Morte: 【モルテ】「わっ、私は、そんな……で、でしたら、その……今回の事は、どうか内密に……」妖艶な女の貌でも出来ればまた違ったのかもしれませんが、慣れぬ誘惑の言葉は震えて、眉尻はハの字に垂れ軽く目尻に涙も浮いてしまっている。
W03_Morte: 【モルテ】「私が……ご満足していただけるように、頑張りますから……ひゃッ、ぁッ……ッ!?」息を呑み、赤らんだ肌を誘惑するように震わせる。冷たい指輪の感覚と脂ぎった指、掌が気持ち悪く揉みまわす感覚に叫びたくなりますが……【モルテ】「(このまま、誘って……隙をみて、一気に精気を吸い尽くして……ッ)」
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「腹いせ……そんな小さな理由でこないな無茶な橋渡っとらん……っと、これは内緒やったな(ぎゅむ…)イカンイカン、ワシとした事が……(ぎりりゅっ!)まぁワシ個人としてはモルテちゃんが、アンタのマスターの代わりに詫び入れてくれれば多少は考慮せんでもないがのぉ……(きゅっ!ぎちゅ…っ!)アンタがあんまり話通じんお人なら、申し訳ないが『あの事』をバラすか、もしくは『イプシィ』ちゃんと直接話させてもらおうかのう……」目前で屈辱と困難に心が折れそうになっているモルテの表情に、とことん嗜虐心を刺激されて行く伯爵。薄地の革生地越しに乳頭を探り当てると、指先で僅かに腫れた乳輪をなぞるようにしながら、魔族特有の長耳に舌を差し込んでチュクチュグと水音を立てながら、最後通告。
W03_Morte: 【モルテ】「ひッ、ぁ、あ゛はァッ!? ————ッ、わぁっ、わかり、ました……お、お話、お受け致します、ニーネベルグ……きょ、……ぁッ!」しゃぶられた長耳が熱を持って暗い室内に湯気を立てますね。もしこの話が直接イプシィに届けばどうなってしまうのか想像もつかない……水際で防ぐのがカルティネア家の遣い魔である自身の役割なのだと言い聞かせ、折れそうな心を奮い立たせるのでした。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ふひ、ふひひっ!ええ薫りやのぉモルテちゃんは。素晴らしい、まるで天国の薫りや……それに大した淫乱ボディやの、こうして軽く謎ってやるだけなのにもぉこんなにコリコリしたもんが指先に当たって引っ掛かりよる……」溢れる唾液を絶え間なく塗りたくられて、羞恥と刺激で赤く腫れたモルテの耳朶はドロドロにされてしまいます。耳たぶの窪みには中年特有の臭気と匂い玉の入り混じった汚らしい匂いを放つ唾液がたっぷりと溜まり、そこから糸を引くように舌を這わせ、今度は白いうなじにしゃぶり付きます。そうしている間も指先は探り当てたモルテの乳首をコリコリと刺激して、摘まみ上げ挟み上げ潰し扱き上げるのです。
W03_Morte: 【モルテ】「(だ、大丈夫ですよ、イプシィ……こんな、口汚い人に煩わさせるような事は、この私が……)———ッひぃっ、くぁ、あッ、あァ……ッ!?」乳輪弄りの快楽だけで脳がくらくらとしてしまい、漂うキツイ口臭から逃れるように横を向きながらも決意を胸に頷き返すのでした。
W03_Morte: 【モルテ】「いっ、淫乱とか、言い方はァ、ひッ!? 首筋やッ、————〜〜〜〜〜ッッッ!!??」反射的に口を掌で覆い、嬌声を押し殺す。唾液漬けの耳はそれだけで火照りきり、鼓膜を揺らす粘着質な舌音とイヤらしい欲望に塗れた声を増長させ骨の芯まで響き渡らせていくようです。
W03_Morte: 【モルテ】「(いっ、や……なのにっ、この人なんで、こんな……上手ッ、……いっ、あ゛ッ♪ おっぱいだけで、イっちゃいそう、にぃ……ッ!?♪)」一方でコリコリ、キュウッ♪ 唾液塗れのヌルつく指は月明かりにモルテの乳玉をテカつく卑猥な様相に変え、先端のピンクの蕾は既にぷっくり勃起し乳輪まで持上げたパフィーニップルをその男の前に晒してしまっている。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひ、ええで、ええ声やぁ……どや、あんなメスジャリの使い魔なんぞ辞めてワシのモノにならんか?先代は干物みたいなババアやったし、今のマスター様じゃ『コッチ』の満足なんて出来ひんやろ♪……あのクソガキ、今日もワシを汚物を見るような、養豚場の豚を見るような目で見下して、そのくせ餓鬼の分際で出るとこ出ておっそろしく艶っぽいエロガキになりおって……泣きわめくイプシィちゃんの初物ブチ抜いてギャーギャー泣きわめくロリマンコに種付けしたったら最高やと思わんか?ん゛?」眉根をハの時に歪めて、深夜の書架で身悶えするモルテ。年頃の少女のような見た目とアンバランスなその淫猥さは、彼女の本性を如実に顕しているかも知れません。そんな彼女の反応にサディズムをとことん煽られてか、モルテの『マスター』に対する本心を余す所なく吐露してしまう伯爵。その表情は恐ろしく淫らに歪み、劣情に爛れていてモルテさんにある種の危機感を抱かせるのは間違いないでしょう。
W03_Morte: 【モルテ】「そ、それは考えさせてくださッ、ひ……ん゛ッ、んんんん〜〜〜〜ッッ!?」そんな気持ちはないが、ハッキリ答えてしまえばこの男の機嫌を損ねるかもしれない。どこか恐る恐るとした遠まわしな拒絶ですが、そのある意味媚の入った仕草が嗜虐心をさらに刺激してしまう。【モルテ】「(こ、こいつ……やっぱりイプシィまでそんな眼で……ッ それに『あの人』までそんな……絶対に、許しません、から……ッ)」大恩ある前当主に、託された、モルテの全てよりも尊いマスターのイプシィに対しての暴言に内心殺意さえも覚えつつ。しかし同時に彼女が彼の言葉の通り……泣き叫び巨豚同然の男に圧し掛かられ……そんな想像に強い強い危機感を覚えるのです。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ほんまエエ乳しとるのぉ……んん?なんやのんこの金具は……?」豊満なモルテの乳房を嬲り上げる伯爵が、ふと彼女のボンデージから伸びる金具に気付きます。そしてすぐにそれが『ボンデージを開いて本来秘められるべき所を晒す』ための金具だと気付いて、からかうように、嘲笑うようにゆっくりとジッパーを下げ始めます。僅かな隙間から、黒革の乳袋の中に封印されていた媚乳へと外気が流れ込んで、熱くしこった巨乳を舐るような刺激が襲います。
W03_Morte: 【モルテ】「イプシィ……ま、マスターはまだ幼いです、から……どうか、今回は私が……ッ、ぁ……」ジジジジィ……。疑問から、確信。嘲笑うような表情に屈辱を感じながらもされるがままに……内側からあふれ出すように、どぷんっ♪と張りがある真っ白な乳玉が柔らかそうな質感に汗をテカつかせた卑猥な姿を晒しだします。開放されたパフィーニップルじはボンテージの中よりも尚膨張し、色は沈着一つないパールピンクだというのに使い込まれ卑猥に成長した乳首は挑発的に上向きにそらせて。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ほうほう、考えてくれるか……そりゃあありがたいのぉ、ま、朝までには答えが出てそうじゃがのぉ♪ ヒヒヒッ、どぉやらワシとモルテちゃんの相性はばっちりなようじゃし♪」モルテの反応にニタニタと下卑た笑みを浮かべながら、もう一方の手を腰から廻し、さっきからプル、プルと切なそうにくねっているヒップに伸ばします。汗でじっとりとヌメる大きな掌が、極小さなフリル前張りにのみ股間を隠すだけの尻肉を無遠慮に這い回って、時折大きく尻肉を揺すり上げ、谷間に中指を這い込ませてアヌスのギリギリ上まで翳めるように擦り立てたりと技巧の限りを尽くして尻肉嬲りを始めます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ほぉぅ!♪ ……こりゃあ大したエロ乳やないの……染み一つない乳肌に、ぷっくりと腫れ上がった下品なエロ乳輪、その頂点で可愛らしく震えとる乳首……大人しそうなツラしてこのデカパイはとんだドスケべやないか! んっ……んぢゅっ!ヂュブッヂュブッブッヂュブチュルッッ!!」ボンデージからまろび出たたわわで柔らかな乳房に飛びつく伯爵。ぶぢゅるっ!ぶちゃっ!と汚らしい粘着音を立てながら、まずは右乳を、そして左乳をしゃぶり抜きます。
W03_Morte: 【モルテ】「ひィンッ!? そ、そういわずッ、もう少し、その……ん゛っ」既に大洪水で秘裂を覆う前張りは魔力で練られたモノでなければ簡単に剥がれ落ちてしまっていたでしょう…。揺らし揉みこまれる尻肉に釣られ、軽く股布がズレるとそこからトプトプと愛蜜が垂れ、股座を汗とあわさりムレムレにさせていってしまうのですね。汗ばんだ白い尻肉は皮肉な事にべとついた中年の掌と吸い付き、彼の『相性』を多少なりとも実証してしまいます。
W03_Morte: 【モルテ】「ッ、————〜〜〜〜ッ!?」ドスケベ、下品……罵りに近い、股間でモノを考えるこの男の褒め言葉は淫蕩に蕩ける頭を優しく揺さぶってゆくよう。きゅっと唇を噛み震える声を押し殺しながらその被虐の衝動に流されてしまう事には抗って……。
W03_Morte: 【モルテ】「(おね……がい……ッ 耐える力を……ッ)」見えはしないが額に刻まれた契約の印に祈るようにそう心で呟いて。交互にしゃぶりたくる男の妙技から与えられる快楽の波に涙目で抗おうと……後ろ手に本棚をぎゅっと掴むのですね。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「もぉビッショビショやないか♪なんや、こんなオヤジに軽くされただけでこんな大洪水とかどんだけ男日照りやったんや?ぁ? まぁ先代から数えてかるぅく40年くらいは男断ちしとったんやろ?こんなドスケベド淫乱なエロボディよくもそんなにお預け出来たもんやのぉ♪ 大したもんやで、そんなモルテちゃんにはたーぁっぷり『ご褒美』くれて、やらんとなぁ♪」軽く尻肉を揉み上げただけでも、自分の胸の中でビクンッ!ビクン!と水揚げされた魚のように可愛く跳ねるモルテ。指をゆるゆると尻の谷間に差し込んで、アヌス〜ヴァギナ〜クリトリス〜そして前張りが張り付くだけの、ふっくらとした恥丘へと這わせます。時折強く指の腹を押し付け、前張り越しに掻いてやったり、ぎゅっと押し付けてやったり。その都度腹の上で踊る淫魔司書の媚体に鼻息を荒くしながら、ついに前張りの一番上、フリルに彩られた金具に指を掛けるとジジ……と小さな音を立てながらクロッチのジッパーを下ろして行きます。
W03_Morte: 【モルテ】「のっ、望んでやっていた事で……こんな事、本当は……ッ …————〜〜〜〜〜っっ!!?」思わず本音を零してしまいますが、今更そんな事きにするような男でもなく。『御褒美』の言葉にギクリと身体を跳ねさせ、恐怖と……淫魔の因子からくる期待になんともいえなさそうな視線を卿に送ってしまう。ジッパーが開かれて、開放されたクロッチから蜜がたぱたぱと溢れ零れる感覚。蒸れ切った姫唇に当たる外気にぶるりと男のうでの中で甘えるように身を震わせてしまう。
W03_Morte: 【モルテ】「(……だ、大丈夫……っ わ、わかってるから、このまま制御して、最悪、口を封じて……ッ ン…ッ♪)」軽く掻かれた部分が開放されてもまだ熱く疼く。どうしようもなく『牡』」を欲しがってしまう自分の性に自己嫌悪に近いモノを感じながらも……それでも、まだやれると信じて。自分から処刑台に上るような気持ちで身体をでっぷりとした腹や胸板に押し付けて……鼻腔を突く中年のオッサン臭にくらりときながらも、無意識の上目遣いを送りますね。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ほっほ!ほひっ! 凄い事になっとるのぉ!ぉおっと勿体ない、勿体ないのお!」ごぶ…っ!と勢い良く溢れ出るモルテの淫蜜。むわっ!と湯気が上がる程に煮詰まった淫魔の極上ラブジュースがボタボタと床に飛び散り、それを見た伯爵は慌ててその場に膝まづくと、ガバッとモルテの股間にその醜い顔を押し付け、舌を媚粘膜に這わせて……「ぶぢゅるっ!ぶちゅ〜〜〜っ!れろ、るろぉッ! ぷふふぅ……———ッ♪はぁ、こりゃ溜まらん甘露や、甘酸っぱい中にも極上の粘りと芳香がたっぷりじゃ……流石何十年も熟成された男日照りの淫乱マンコ汁やのぉ♪」両の太股を抱くようにして、両脚を思い切り拡げさせるとそれまでたっぷり溜め込まれた淫蜜を、一滴残らず吸い上げてその感想を口にします。
W03_Morte: 【モルテ】「(下品で汚い人……ッ)」埋められる男の顔の感触に軽く足を開かされO字に開脚をさせられながらも……抱かれるようにされていたときから比べると幾分か動きやすくなって。
W03_Morte: 【モルテ】「(私なら、好きにしてもいい……ですけど……ッ)」耳障りな、自分の淫蜜の感想に羞恥と屈辱に顔に熱が集まるのを感じなら……そっと、身体を乗せるように掌を卿の肩に乗せて……【モルテ】「(あの人を……イプシィを愚弄した『罪』は償って貰います……私の、中で……ッ!!)」そして、自身の『禁書』としての力を使おうとします。即ち、炎で焼き尽くし煤で新たなページの文字へとしようとする…両手の平に尋常量でないミアスマが集まってきて……。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひひ……もっとや、もっと飲ませえ……げひひッ♪」薄気味の悪い笑い声を深夜の書庫に響かせながら、だらしなく開かれたモルテの股間を見上げるように、喉の乾いた犬のようにハッハッと舌を突き出し滴ってくる淫ら汁を啜る肥満体の醜い男の姿。それは誰の目にも隙だらけで、無防備に生白く脂ぎった首筋をモルテに向けて晒しています。今なら……今なら或いは……!
W03_Morte: 【モルテ】「どう、ッ、ぞ……おすきな、ように……ッ!」嬌声混じりの媚びた声。わざとらしくもあったかもしれませんが……出来るだけ殺気は押し殺し、無防備な首筋に這わすように黒炎の鎌を作り出す。あとは、手首を軽く捻れば首が落ち、残った肉片も残さず燃やしつくせるでしょう。明日、荒れた書架のイプシィへの言い訳だけが気がかりですがそんな事は……【モルテ】「あとで考えればいいこと、です」瞬間、演技でなく快楽に腰をひくつかせながらも、断頭台の如く正確に首元に刃を振り下ろして……。
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 必殺の魔力をこめた一撃、人間を遥かに越える身体能力を持つ淫魔の一撃がニーネベルグ伯爵の首を寸分違わぬ正確さで切り落とした……———彼女にはそう認識されている筈だったのだが、現実は彼女の想いを無情に裏切って。
wadir_GM: パァァン……と薄氷を砕くような、上質のグラスを打割ったような音が深夜の書庫に響いたと思うと、モルテの四肢に見えざる何かが絡み付いているのに気付くでしょう。全く視認出来ないにも拘らず、巻き付いた『ソレ』はヌメヌメと粘つき、その表面にはおぞましい凹凸がびっしり並んでいるのは素肌越しにはっきりと認識出来るでしょう。
wadir_GM: 突発状況をまだ認識出来ていない状態のモルテさんを尻目に、彼女の股間にうずくまっていたニーネベルグ伯爵がゆっくりと立ち上がる。いい知れぬ恐怖が、モルテさんの胃を直接鷲掴みにされているような錯覚すら覚えさせるかも知れません。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「……ぉお?今何かしたかのぉモルテちゃぁん……そんな惚けたツラしてどないしてん? そないに怯えんでエエよ、『ワシ』と『モルテ』ちゃんの仲やないか……」それまでと変わらない口調。そのはずなのに、怖気のするような、地の底から響くような恐ろしさが伝わってくるでしょう……!
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「————ッ、えッ……?」振り下ろされたかと思われた鎌は微動だにせず……ただの一瞬でその柔らかな四肢の肉にぬめりつく疣をもった『ナニ』か絡まり、拘束されてしまっていた。あまりにも一瞬の事に、自分でも状況が理解できず……。
W03_Morte: 【モルテ】「(な、なんで……? これ、さっきまでは何も……ッ)」瘴気のかけらすらの感じていなかったというのに……いや、そんな事より大事なのは……自分は打つ手を恐らく、大きく間違ってしまったということか。絶望感を多分に含んだ恐怖と焦りに今度はこちらが一瞬で真っ青な顔になる。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「困るなァ……さっき言うたやないか、『マスターは幼いから、今回は私が…』て♪ ウソはあかんよ嘘は……こぉ見えてもワシはこの国の商取引を司る商務長官やさかい、一度交わした契約にはうるさいで?」喉の億でくつくつと悪趣味な笑い声を立てます。分厚い首の肉が不快なビブラートを掛けて、魔族である筈のモルテにすら怖気を感じさせてしまう程のおぞましさ。真っ青になって狼狽する彼女に一歩、一歩と迫るにつれて、彼女の四肢に巻き付いているおぞましい『何か』が透明度を下げて正体を現して行きます。ピンク色と言うにはいささか灰色がかった、腐肉色の肉紐。司書魔族である彼女には、一目でそれが何らかの『禁書』の力による物だと気付くでしょう。
W03_Morte: 【モルテ】「ニっ、ニーネベルグ、卿……ッ!」震える喉からそれを搾り出すのが精一杯だった。先ほどまで自分の身体に夢中だった男……声の調子もそこまでかわらないはずだというのに、その変化のなさが……【モルテ】「ぜ、全部……わかった上での、事だと」見下され、全身を支配する恐怖にガタガタと身体が震えてしまう。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「あまり失望させんで欲しいわ、このワシが深夜にモルテちゃんと『逢い引き』するのになんの準備もしないで来ると思たん?んん?」ヒタヒタと迫ると、モルテの整った細顎に指を掛けて、怯え切った表情の彼女の瞳を覗き込みます。
W03_Morte: 【モルテ】「……っ!? こ、これは……ただの書獣じゃない、まさか『禁書』の……ッ」醜くうぞつく、自分に近い存在。反論できず、無理矢理にでも振りほどき襲い掛かろうとするモルテを尚強い力で完全拘束し……眼前まで来たニヤつく顔に対して、捕食者のそれにもにた怯えを浮かばせた表情をしてしまいます。
W03_Morte: 【モルテ】「ど、どうするつもり、ですか…! まさか、このままマスターに……ッ!?」この力で寝室の主も手にかけようとするのでは、と。その想像に多少怯えを押さえ込み、ガラにもなく噛み付くように叫びます。それでも今にも泣き出しそうに眉尻は下がってしまっているのですが…。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「……ほれ、コレや……コレがワシの従兄弟のワルジベルグ男爵に取り寄せてもろうた、ワシの『グリモア』……ワシの『禁書断片:上書契約(オーバーライド)』や♪ アンタのマスター……『イプシィ』ちゃんが腰から下げとる立派な奴とは比べモンにならんが、お調子者のドスケベ淫魔をどうこうする位なら十分やなァ……♪」金糸をたっぷりと使われたガウンのような上着の中から、一束の紙片を取り出します。それは十枚にも満たぬ紙束ですが、そこから溢れ出る瘴気の濃さ。まるで粘り着く粘液のように漏出する魔気の凄まじさは、モルテにどれほどの絶望感を与えているでしょうか。
W03_Morte: 【モルテ】「なんて、おぞましい……っ あ、貴方のような卑劣漢には、お、お似合いだと存じ上げます……っ!」手が出ないのであればと、精一杯の暴言も吐いて見ますが何処吹く風…。必死にモゾつきますが、こちらの動きを察知して匠に拘束し、動けば動くほどに卑猥な肉縄に縛り上げられ無様な姿を晒してしまうのですね。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「んふふーふ、そうしたいのは山々やけどなァ……流石にこんな走り書き程度のグリモアちゃんじゃ『五冊のグリモア携帯』を許可されとるイプシィちゃん相手にはとてもとても……せやから、まずはモルテちゃんからや。龍華の諺にあるやろ『将を射んと欲すれば先ず馬を射よ』て、のぉ……!」幾ら強がっても、四肢を『禁書』に拘束されて、艶かしい半裸を晒し肉欲の残り火に炙られているモルテの絶望的な状況は変わらずに、そんな彼女を尻目に『ハッキリ』と『イプシィ』への害意を明言します。震える両脚の間に手を差し込むと、指を一本グヂュウ!グヂュッ!!と姫割に捩じ込みます。今の彼女にはコレで十分だ、と言わんがばかりに大雑把でいい加減な愛撫。しかし、その雑な行為すら今のモルテさんの媚肉にはどれ程の痛撃になるでしょうか……。
W03_Morte: 【モルテ】「当然っ、です……こ、こんな禁書の断片なんかに、マスターが遅れを取るはずが……たとえ私を滅したところで……っ!」まだ幼いとはいえ天才の字は伊達ではなく……そんな自分のマスターを思い出し、少し持ち直し挑戦的な視線を送り返しますね。【モルテ】「ん゛ッ、くう……くふう……ンッ!?(あの人の遺言は守れないけど、でもイプシィなら……っ)」飲み込まれる手足に嫌悪感を表しながら、明らかな害意に純粋な殺気を返し……もし自分がやられても……!
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひ!ひぃっひ!流石にカルティネアの使い魔は愉しませてくれますのお!!せや、そうやないと面白くないで! ……まぁ、まぁ夜はまだまだ長いさかい、どこまで頑張れるか見せてもらおやないか?ん?♪」ちゅぐ、ちゅっぐ!と淫らな水音を股間で立てられながら、それでも必死に睨みつけて来るモルテの様を見て哄笑を上げるニーネベルグ伯爵。手にしたグリモア『禁書断片:上書契約』がおぞましく脈動するような光を発してモルテさんに襲いかかって来るのです……!
W03_Morte: 【モルテ】「ひあ゛ッ、はっ、あ゛ッ、ひン……〜〜〜〜ッッ!?」さっきとは違い、その指で感じる事さえも屈辱なようで……しかし淫熱に嬲られた四肢はオッサンの巧みな指遣いに抗えず滑稽な程敏感な反応を返して……。【モルテ】「(すっ、少しでも、力を削いでおかなくちゃ……ッ、あ゛ッ♪ こんなッ、あぁぁ……〜〜〜ッッ♪)」
W03_Morte:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: と言う訳でお待たせしました戦闘開始です。
wadir_GM has set topic: [ニーネベルグIV6][モルテ・禁書断片TP28]
W03_Morte: 戦闘…!
W03_Morte: では開幕からでしょうかな!
wadir_GM: ですねですね、開幕行動ありますか?
W03_Morte: しかしここはトラップ狙いで動きましょう! 開幕はナシで!
wadir_GM: ではニーネベルグ伯爵が開幕行動<プレッシャー>を使用します。BS拘束をプレゼント
W03_Morte: わひぃー!Σ(どんなにつよくとも恐怖にみがすくむ
wadir_GM: ではIV6なのでこちらが的に
wadir_GM: 先に
W03_Morte: のろのろなのだよね…どんどんこーいの構えで!
wadir_GM: イービルフォースで攻撃!
wadir_GM: 2d6+7 闇属性
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+7 = [4,6]+7 = 17
W03_Morte: イイ出目だ…! 《ブラッディミスト》を4点で使って−7点減らしました!
W03_Morte: 10点を胸でうけます!
wadir_GM: アクトとかは?
W03_Morte: えーと。今の攻撃ではないですがシーンアクトで<守るべきもの>をつかっておきます! ぜったいにまもゆ!
W03_Morte: 今はこれで!
wadir_GM: じゃま諸々足しといて下さい。ではそちらの手番です
W03_Morte: トラップは突破なんでもいいのかな?
wadir_GM: 体力か魔力で
W03_Morte: はい! では魔力!
W03_Morte: 2d6+7-4
kuda-dice: W03_Morte -> 2D6+7-4 = [1,2]+7-4 = 6
W03_Morte: へにょった!Σ
wadir_GM has set topic: [ニーネベルグIV6][モルテ・禁書断片TP22]
wadir_GM: トラップのターン!
wadir_GM: 2d6+6+1 <バインディング><雌豚狩り>
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+6+1 = [5,2]+6+1 = 14
W03_Morte: くっ、これもミスト受けして7点を腰に受けます!
W03_Morte: <魅惑の曲線>を宣言しますね!
wadir_GM: 了解ですー
wadir_GM: 開幕ありますか?
W03_Morte: おっと、ないです!
wadir_GM: では伯爵
W03_Morte: トラップ突破までこちらはナシで!
wadir_GM: <魔淫の宴>で攻撃します。使用者が任意に選択した対象は、【知力】で、使用者の【魔力】と対抗判定を行ないます。
wadir_GM: 2d6+6
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
W03_Morte: 知力…! ゆきます…!
W03_Morte: 2d6+2
kuda-dice: W03_Morte -> 2D6+2 = [6,3]+2 = 11
wadir_GM: 惜しい……!
W03_Morte: がんばった…!
wadir_GM: BS<水着>をプレゼントしましょう
W03_Morte: 粘液ドロでぬるりとまいりました…!
wadir_GM: ではそちらのターンです
W03_Morte: はいー! では突破を引き続き!
W03_Morte: 2d6+7-4
kuda-dice: W03_Morte -> 2D6+7-4 = [3,4]+7-4 = 10
wadir_GM: 結構効いた!
W03_Morte: gannbatta
W03_Morte: った!
wadir_GM has set topic: [ニーネベルグIV6][モルテ・禁書断片TP12]
wadir_GM: では禁書断片
W03_Morte: まだまけない…! イプシィみててっておかおですね。こりゃあおちないなー(わざとらしいおかお
wadir_GM: 2d6+6+2+4 <バインディング><雌豚狩り><充填>
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+6+2+4 = [1,1]+6+2+4 = 14
W03_Morte: ひゅう…! あぶなかった…!
W03_Morte: ブラッディミストで-7して7点をその他に!
wadir_GM: ボディに直接14点ですな、水着だから…
W03_Morte: あ、しkまったΣ
W03_Morte: 早速発動だったァー!
wadir_GM: まるで遊戯王のコンボデッキのような…!
W03_Morte: かんぜんにやられやくのはんのうだこれ…
W03_Morte: ともあれ、7点ライフでうける!
W03_Morte: 開幕はありません!
wadir_GM: アクトとかは?
W03_Morte: <突き刺さる視線><汚された肢体>というかんじで!
wadir_GM: らじゃ!
wadir_GM: では伯爵のターン!
wadir_GM: 2d6+7 イービルフォース!
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13
W03_Morte: そのまま胸でうけます!
W03_Morte: <大きすぎる胸>!
wadir_GM: んでは
wadir_GM: <淫らな遊戯>を
W03_Morte: そ、それがあったっΣ
wadir_GM: 対象が、自身が与えたダメージに対応するクライシスアクトを使用した場合に使用する。対象は【知力】で使用者の【知力】と対抗判定を行う。
wadir_GM: これに敗北した場合、対象は2d6+【浸食値】のダメージを受ける。このダメージは軽減できない。
wadir_GM: 2d6+6 知力
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+6 = [4,1]+6 = 11
W03_Morte: は、はい。はんていします…!
W03_Morte: 2d6+2
kuda-dice: W03_Morte -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4
W03_Morte: (Oh
wadir_GM: Oh・・・
wadir_GM: 2d6+1
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+1 = [5,5]+1 = 11
wadir_GM: まぁこれ一回で終わりなので…
W03_Morte: ぐぬぬっΣ こ、コしうけを敢行するぅー!
W03_Morte: これでたぶんネクタイのみになってしまったな…
wadir_GM: ひゅうエロい
wadir_GM: ではそちらのターンです
W03_Morte: <つい見てしまう>を一応宣言しておきますね…。いかんアクトがたりん
W03_Morte: ではポテ3をのっけた突破行動!
W03_Morte: 2d6+7-4+2d6
kuda-dice: W03_Morte -> 2D6+7-4+2D6 = [3,1]+7-4+[4,5] = 16
W03_Morte: あぶなげなく突破しました…!
wadir_GM: おっとそれで禁書断片は何とかなってしまう
wadir_GM has set topic: [ニーネベルグIV6][モルテ・禁書断片TP0]
wadir_GM: さてここからはガチンコだ…
wadir_GM: 2d6+7 イービルフォース!
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+7 = [2,4]+7 = 13
W03_Morte: ひとはなさかせてやりますよ!
W03_Morte: 書庫展開をまず宣言してロイヤルロウ状態になりますね!
wadir_GM: ほほいー
W03_Morte: 受動! 
W03_Morte: あ、しまった開幕わすれてたけどクイーンブロウいいでしょか!
wadir_GM: どうぞー
W03_Morte: どうもー!
W03_Morte: では受動でブラッディミストで−9点へらしました!
W03_Morte: 4点ダメージをその他で受けておいてー
W03_Morte: ひっさつわざっぽくほうしゅくいたしますー!
W03_Morte: 6d6+7+3+4+2+5d6 《ドラゴンブレス》《マジックルーン》《ファイナルストライク》
kuda-dice: W03_Morte -> 6D6+7+3+4+2+5D6 = [3,4,2,4,5,6]+7+3+4+2+[5,2,2,4,5] = 58
wadir_GM: うぐお、かなり痛いけどまあ健在
W03_Morte: く、クイーン発動せず…!
W03_Morte: ふふ、こう触手を振り切って最後に一撃をいれてみた的な…(いっしむくいようと
wadir_GM: んではこっちのターン!
W03_Morte: はい…!
wadir_GM: 2d6+7+7-1d6 <狙撃><イービルフォース>
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+7+7-1D6 = [1,5]+7+7-[1] = 19
W03_Morte: ゾロった・・・!
wadir_GM: まぁ軽減は出来る…
W03_Morte: 19点を受動して12点しましたね…
W03_Morte: <口辱><強制絶頂>という感じにします! 迷いましたがこれでアクトは8つです!
wadir_GM: 了解しましたー
wadir_GM: ではそちらのターン!
W03_Morte: あ、強制絶頂の判定しますね!
W03_Morte: 2d6+2 なんか知力に縁があるので知力!
kuda-dice: W03_Morte -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12
wadir_GM: おおう・・・
W03_Morte: 5点へりました・・・!
W03_Morte: ふつうにいきます!
W03_Morte: 5d6+7+3+4+2 《ドラゴンブレス》
kuda-dice: W03_Morte -> 5D6+7+3+4+2 = [2,6,6,1,2]+7+3+4+2 = 33
W03_Morte: クイーン宣言してないので貫通効果はなしです!
wadir_GM: くらいました。んがまぁまだ生きてる
W03_Morte: ひっしのていこう…!
wadir_GM: ではこっちのターン、さっきと同じで
wadir_GM: 2d6+7+7-1d6 <狙撃><イービルフォース>
kuda-dice: wadir_GM -> 2D6+7+7-1D6 = [5,4]+7+7-[5] = 18
wadir_GM: 抜けた……!
W03_Morte: 抜けた…!
W03_Morte: 受動してもたえられないな…。致命いきます!
W03_Morte: 2d6+1
kuda-dice: W03_Morte -> 2D6+1 = [2,4]+1 = 7
W03_Morte: 強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。行動不能になる。]
W03_Morte: 続いて全滅で…!
W03_Morte: 2d6+1
kuda-dice: W03_Morte -> 2D6+1 = [1,2]+1 = 4
W03_Morte: 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
W03_Morte: 【SP】+1する。
wadir_GM:  
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「そんなに全身強張らせて怯えんでもええんやで?今すぐワシの『コレ』でたぁ〜っぷりモルテちゃんの膣内に、糊みたいにねっとりした子種汁をたっぷりたぁ〜っぷり注ぎ込んで幸せいっぱいになれるよう『交渉』してやるさかいなぁ♪」怯えるモルテ尻目に衣服を脱いで全裸になると、彼女を抱くようにして密着して。まるで巨大な卵の怪物のような奇矯なシルエットの汗だくの中年裸身が、美貌の使い魔の白い素肌にべちょっと密着し、ヘソまで反り返った巨根が彼女の下腹に密着して……。
W03_Morte: 【モルテ】「ッ、はっ、はぁ……ぁ、あぁ……————〜〜〜〜ッ♪」野太い指、節々が粘膜をひっかくたびにそれだけでガクガクと内腿を震わせ滑稽な程の反応をみせ……両の脚を戦慄かせながら、ゾクンゾクンッ!キツク襲う感覚の余韻に眩暈すらしてしまいそうに。
W03_Morte: 【モルテ】「(……や、やっ、だ……この人の精気、なんでこんなに私に……ッ!? ヒィッ、ぁ、当てられてる、だけ……なのにひィッ!?♪ あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ッ♪)」濃厚な中年の据えた精気に翻弄される淫魔。普通であれば吸い殺す事も出来るのでしょうが、何故か酔っ払ってしまったようにそれも上手くいかず…単純な相性なのか、それとも何かの術であるのか。目の前ででっぷりとしたおぞましい裸体を見せ付けられるも、とろんとして半分とろけかけた瞳でひっしに睨みつけるだけで逃げる事も適わず腰がガクついて。下腹部に押し付けられた中年チンポの感触に白い肌越しの子宮が必死の抵抗を嘲笑うかのようにキュンキュンッと疼いてたまらず…。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ホレホレ、そないにガクついとったらなんも出来んやないの……もっとしゃきっと立ちぃ!」男爵の腕の中でゾクゾクゾク!と激しく身悶えするモルテの尻肉を両腕で鷲掴みにすると、小柄な割にボリューミィなモルテのヒップを下から持ち上げるようにしてヌメヌメと撫で揉み上げます。量感を愉しむように下から持ち上げたかと思うと、次は尻たぶを左右に拡げて間接的にアヌスを刺激してやります。前張りに僅かに覆われただけのケツメドが上下に、左右に引き延ばされて焦らすような刺激を加えていって。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「なんや、怯えてるのかと思うたけどもう期待しとるのと違うか?んん? イヤやイヤや言うてもモルテちゃんの『こっち』はもう待ち切れなくなってるのと違うかのぉ♪」ぎゅ〜っと密着すると、黒革のボンデージトップスから溢れ出た巨乳がむぎゅりと潰れて、勃起したパフィーニプルがぬちゅ、ぬちゅっ!と男爵の胸板を這いずって。凶悪な臭い……淫魔のモルテには強烈な芳香となって感じられるかもしれないアロマを放つ亀頭をグリ、グリリッ!と彼女のふっくらとした下腹に押し当て抉るように擦り付けると、その奥で切なくキュンキュンと喘ぐ子宮の動きまで丸判りになってしまって、モルテの言葉の『偽り』をあっさり看破してしまうのです。
wadir_GM: △
W03_Morte: 【モルテ】「あッ、あなたに、そんな事ぉッ、おッ、ひンッ!?♪ うあ゛ッ、は、離れッ、ッ〜〜〜〜〜〜ッッ!?♪♪」ギュゥッ!と白い桃尻を掴みもまれ、左右の肉厚の尻たぶを掬い揉み擦りたくられて。ねちっ、ねぢゅぅゥッ♪ 汗と愛液で蒸れ、赤らんだケツメドがつられメチャクチャにひっぱられ揉みたくられてしまう。完全にこの男の腕の中に納まってしまった小柄ながらグラマラスな四肢をくねらせ、ビクつかせ……結果としてまるで甘えるように乳房をたるんだ胸板にすりつけ、白く泡立ったカウパーを纏った裏筋に下腹部を押し付ける形になってしまいます。
W03_Morte: 【モルテ】「(はっ、離れ、なきゃ……このまま密着してると、ダメ……ッ この“匂い”に、ヤられておかしくされちゃう……ッ)」お互いの汗でヌメつき胸板で踊る魔乳は肌もテカつき淫らな様で。鼻腔を刺す据えた牡に匂いに喉が渇き、涎が溢れてしまうのを止められない。べちんっ、べちっ♪ キンタマがねとりと姫蜜を溢れさす媚肉に前張りの上から何度も打ち、衝撃にクリトリスを完全勃起させ脚を若干ガニ股に戦慄かせ。完全に密着をしてしまうと子宮の疼きまで伝わり全てニーネベルグへと伝わってしまって……羞恥と屈辱とどこかに沸いてしまう期待にエサを前にしたなさけのない雌犬のような貌をみせて。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「んほっほ♪この分やと『コッチ』の経験も有り有りのようやな……流石『罪人帳』の管理悪魔やな、淫魔としてのキャリアも大したもんなんやろうなあ……こっちもワシのチンポ待ちきれのうて早く、早くって強請ってきよる。ええで、ええで♪」唇と唇が何時触れ合ってもおかしくない程の近距離で睨まれ、拒絶の言葉を投げかけられる男爵。しかし当のモルテ本人はすっかり淫気に当てられて目尻は垂れ下がり、口元に涎を溢れさせて待ち切れないと言った様子で。だらしなく足を開いて自らぐしょ濡れの股間を擦り付けてくる彼女の真芯に、ビッキビキにいきり立った男爵の巨根を宛てがうと、ジッパーが下ろされ媚肉が剥き出しになっているモルテのヴァギナへと亀頭を押し当てて。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひひ、今からコレがモルテちゃんの中に入るんやで、ドンだけ我慢しとったか分からんが男日照りの淫魔オメコをたぁ〜っぷりとワシのラブで潤してやるからのう!げひひひっ!」ぐりっ!ぐりゅっ!とモルテの媚粘膜の感触をたっぷりと味わうように腰をくねらせ、凶悪極まりないカリ高チンポでドリリングを始めます。今まで体験した中でも桁外れのサイズのチンポが溢れる愛液で潤滑を増し、ガニ股状態の腰をこれ以上落としたら……もう挿入は免れないでしょう。そんな彼女に追い打ちを掛けるように……「ほっほ、ほふ、もう上の口も涎まみれやないか……もったいないもったいないでぇ!」ぶぢゅるっ!ぶぢゅるるるっ!ん……ぢゅ〜〜〜〜っ!ぶちゅれろっ!! 一気に唇を奪って、分厚い舌を捩じ込んでいくのです。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「(ッ!? そこまで知って……ッ やっぱり、この人危険すぎる……イプシィには近づかせッ、んッ、はっ、近づかせ、ちゃ……〜〜〜ァッッ!!♪)」間近で蕩け貌のまるで説得力のない睨みを続けながらも、しゃべるたびに鼻につくキツイ口臭に切なげに眉尻を下げて。先代より秘匿され続けていた自分の正体まで知っている相手など危険すぎると僅かに残った理性が激しく警笛を鳴らし続ける。しかしそれも蜘蛛の糸のように細く頼りなくなってきて……ジジジ……、ファスナーが降ろされ外気に触れた秘裂は蒸れに蒸れ、ほかほかと湯気が立ち上りそうな程に美味そうに出来上がってしまっている。
W03_Morte: 【モルテ】「お、おねが……ッ、止めて、ください……ッ、あ゛ッ、い、今、今犯されたら……ッ!」僅かな理性も完全に蕩けて消えてしまうか……それもあるが、淫魔である自分ですら制御できない快楽の予感への畏れもある……。ゆっくりと自分の腰が落ち込むのをまるでギロチンが落とされるような心持で感じて、縋るように首に腕を回し耐えようとしますが……。
W03_Morte: 【モルテ】「やッ、やめ……落ちッ、るぅ……堕ちちゃッ、んちゅッ、ちゅぶンッ!?♪ ……—————〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッッッ!?!?!?♪♪♪」か細い嬌声混じりに。その懇願とも取れる言葉を嘲笑うかのような……濃厚すぎるディープキス。舌をねじ込み、生臭い唾液を嚥下させて。目の奥が何度も明滅する衝撃に、全身の力がガクリと抜け……下品にドリリングする臨戦態勢の中年汚チンポの上へと……ずぶるッ……ドちゅぅンッ!♪ 媚肉を容赦なくかきわり粘膜にそのにおいと味を刻みつけ。子宮口へと刻まれる強烈な一撃と共にキスをしている舌をビィンと伸ばし眼を上向かせ、無様なまでの敗北絶頂を迎えてしまうのでした。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ぶぢゅっ!れろぉぉっ!んむちゅっ!ぶぢゅぅっ!!……っぷぁ はほぉ、堪らんのぉ司書魔族のヨダレの味は。ホレ、もっと、もっとじゃ!もっとツバ飲ませぇ♪ ぶぢゅっ!ぶっちゅ〜〜〜っ!んれろ、んれろぉ…ッ!!」分厚い舌でモルテの唇の周りを舐め取り、さらにスッと流れるようなラインを描く顎へと垂れた彼女の唾液をぶぢゅぢゅぢゅ〜〜っ!と汚らしい音を立てながら啜り上げては、悩ましく半開きになった彼女の唇を再び奪い、口腔を容赦なく蹂躙する。おぞましいタラコ唇でモルテのリップをこじ開け、牛か馬のそれを思わせる程ブ厚い舌で歯茎を舐め上げ、儚げに震える彼女の舌を搦め捕っては更に激しく濃厚な口腔陵辱を繰り返して。口腔から溢れるグヂュグヂュグチュグチュと言う汚らしい粘着音は頭蓋全体に反響して、モルテの忍耐力と理性を容赦なく削いでいくのです……!
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひひっ!ドンドン腰が落ちとるでぇ?ダメダメ言うとってもモルテちゃんの下半身は素直やのぅ♪ ほーれ、ほーれ、ほーれっ♪もぉ先っぽまで入っとるで!そろそろワシが手伝ってやらんとなぁ!」ディープキスを繰り返し、互いの唾液をねちょねちょと撹拌し合っては嚥下し合う。下品極まりない接吻を繰り返しながら、そそり立つ鬼勃起チンポをモルテの媚肉が飲み込んでいってしまう。淫魔の媚肉の感触は今まで様々な種族の牝マンコを欲しいままにして来た伯爵でも総毛立つ程の心地よさ。思わずケツメドがさざめいて、先っぽを挿入しただけでも射精してしまいそうになるのを必死に堪えながら、両手を尻から腰へと回すと……一気に下から突き上げる。何段にも及ぶ媚肉の締め付けをゴチュン!ゴチュンッ!ゴヂュンッ!!とまるでハープーンのようなビッキビキの亀頭が貫いて、一気に子宮口まで強打します。下から強烈なアッパーカットがポルチオに炸裂して、軽い呼吸不能に陥らせてしまいます。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「んちゅむッ、れるおッ、んちゅん゛んんん〜〜〜〜っっっ!?!?」貪り喰らうような口付けに眼を見開き、されるがままに舌陵辱を受ける。ベロセックスと形容するに相応しい濃厚さでお互いの顔の間は途端に涎塗れに、下品な水音が骨にまで響いてくるようで……。しかし、いつしか一方的ではなく、モルテもまた答えるように舌を絡め、唾液を啜りあってしまい。
W03_Morte: 【モルテ】「(お、美味しい……ッ!? こんな生臭いっ、のが……ッ♪ ぁ、だめ、こんな、奉仕しするみたいな゛ッ♪ 頭に、ひびいてぇ……ッ はむっ、ん゛っ♪ ちゅぶ、ちゅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜っっ♪♪)」ぎゅうっとブヨつく身体にしがみ付き、鼻をぴすぴすと鳴らしてしまう。自分ではまだ気づかないが額にある契約の刻印はいつしか浮きで、燐光を放っている。それが外側からドス黒い何かに侵蝕されていくようで……。
W03_Morte: 【モルテ】「んッ、はァッ♪ こ、これは、違……違うん、ですゥッ!?♪ あ゛ッ………———————あひぃッ、イッ、ひグゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜ッッ!?!?♪」ギッチリと腰をホールドされ、狭く肉厚の膣肉は獲物を搾り取る食虫花のようでもありますが……歴戦の黒光る鬼カリチンポの前に、はかなくもエグりほじ広げられ。腰の骨がビィンと響く程のキツい突き上げに眼を見開いたのち、ワンテンポおくれて全身にジリジリと絶頂の電流が沸き起こり……強烈なアクメとなって淫魔の脳味噌をかき乱す! 脚はガニ股の形のまま、ピンと釣ったように伸ばされたつま先は伯爵の太い脚に絡まり、まるで甘えるように腕を首に絡ませ抱きつき、ホンキのアクメをしている事を伝えるように全身が媚痙攣して汗ばんだ肌をすり合わせてしまうのです。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ふひっ!ふほほほぉッ!……んっ!んぶちゅちゅっ!!ぶぢゅるっ!れるろぉッ!んぢゅるるるる〜〜〜〜ッッ!……ぷっはぁ、ぁッ!キスハメ最高やのぉ!キスする度キュンキュン♪締め付けて来よって可愛いのぉ!……んっ!ぶぢゅっ!ぶっちゅ〜〜〜〜るるっ!るろぉ…ッ!」細くしなる腰を両手でがっちりと掴むと、そのままグググ…ッ!と子宮を押し上げるように限界まで密着する。膣洞をパンパンに充填した血管浮きまくりの極太伯爵チンポが傾ぐ程子宮口に密着させると、そのまま下半身を上下に揺すって彼女の全身を上下に小刻みに揺すってやります。サイクルの短い振動が腹膜を激しく揺すりまくって、未だ一度のストロークすら与えていないにも拘らず凶悪極まりないポルチオ性感がモルテを翻弄して。そうこうしている間もディープキスは繰り返され、十回目を越えた辺りからモルテの方から舌を伸ばしてきている事を彼女自身は自覚出来ているでしょうか……!
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「んぢゅるる……ぷっはぁ!ん?んんん? ナニが違うのかのぉ?そうは言うてもワシに絡んで来とるのはモルテちゃんの手に、足じゃろ? デカ乳をこんな擦り付けて全身でオネダリされちゃあワシもサービスせんわけにはいかんなぁ♪ どれ、モルテちゃんのマン肉の具合を今からたぁ〜っぷり(ズズズズ……)味わってやるさかいのぉ!!(ドヂュンッ!!)」言いながら極太ペニスを引き抜いていきます。反返ったカリが媚粘膜を捲り上げ、白く濁った淫蜜が掻き出されて……そして再び一気に子宮口まで貫きます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ふほほほぉッ!ほほぉッ!こりゃあ大したマンコやぁ!!天井にはびっしり数の子ちゃんが入り口から奥まで!襞はたっぷり絡み付いてきて奥はグチュヌレ吸い付き子宮口はとってもベリージューシーやないの!!こりゃぁクセになってまうのぉ!!フン!フン!フンフンフン!!」聞くに堪えないような下卑た感想を口にしながら、一突き毎に溢れるラブジュースで潤滑を増す媚洞を抉り返して。ドンドン速度を増していく抽送。互いの結合部からパンッ!パンッ!と激しい音が響いて、モルテの嬌声と淫らなアンサンブルを奏でて、深夜の第六十八書架に響き渡るのです。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「んひァッ、あ゛♪ ぁぁぁ————……ッ♪(ぁ、これ、イってるんだ。イってる感覚、ずっと続いて……ッ♪)」一瞬の失神でしたがすぐに揺り戻され。ポルチオにその形と味を教えつける、耕すような入念なピストンは子宮口を蕩かし、元々敏感だったそこを完全に自身の形に開発しきってしまう。女の、牝の扱いを本人以上に心得た動きに心よりもまず、身体が堕ちはじめてしまう……。
W03_Morte: 【モルテ】「れるッ、んちゅ、んちゅッ、ちゅぶ……ン゛ッ♪(舌、味がもう、この人の唾液の、唾の味しかしない……ッ♪ んく、んっ、んっ、ん゛……っ♪)っはぁ……っ♪ そ、それは、だってこんな……——————〜〜〜〜〜ッッ(////」蕩け貌で恋人同士のようにキスを味わいあう。それを、さっきまでの言葉を咎め、嘲るような言葉になにも言い返せず、こんな有様だというのに初心そうな貌で赤面し視線をそらして。
W03_Morte: 【モルテ】「(ひ、久しぶりの精気だから、酔ってるの……? ……し、しっかりして罪人録の守護者、カルティネアの遣い魔……っ、こんな所で、流されちゃだめ……ッ)ッ、サービスなんて、結構、で……不快なだけなので離れてくださッ、ッ、ヒッ、お゛ッ、おほッ、おぉぉぉぉおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ッ!?♪」それでも自身を奮い立たせ……必死に拒否の言葉を口にするが、それを嘲笑うかのように、姫肉をゆぅっくり抉り、穿り……もっと全体を味わうかのようなねっとりとした年季を感じさせるピストン。奥ばかりを攻めていたそれとはまた違い、銛のようなカリでぞりぞりと真っ赤に茹る襞肉を巻き上げていく快楽に情けの無い嬌声を迸らせて腰に脚を絡めてホールドしまう。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ん?んっん?モルテちゃんひょっとしてさっきから『イッ』とるのやないか?んん? ワシのチンポでさっきから『イキ』っぱなしやないの? んんん?♪」たっぷりとラブ果汁に満ちたモルテの淫襞が、伯爵の凶悪カリ高チンポにズルリ!ズルリ!と捲り上げられる度に失神しそうになる程の凶悪な快楽電流が彼女の全身を走り回る。特に敏感極まりない上部のふっくらとした……Gスポットをゴリゴリと擦り上げ 、二重三重四重と多重アクメに追い込んでいきます。
W03_Morte: 【モルテ】「んほッ、ほひッ!?♪ ッ、ぜ、ぜったいッ、こんなことで負けなッ、ひいッ!?♪ イッ、イッってなんッらあッ!?♪ ッッッ、そ、そこやめっ、まってッ! あ゛ぁあ゛ぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ッッ!?♪♪」ボリボリと引っ掻くようにエラがGスポットを穿り、快楽にすっかり普段の微笑みが似合う楚々とした表情とは別物の、鼻の下を伸ばしたスケベな牝貌になって。知識の泉である書架内に理性のカケラも無いケモノ染みた声を迸らせ響かせる。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「モルテちゃんが下品なイキ声アヘ声上げて喜んでくれるとワシもハメ甲斐、レイプし甲斐があるっちゅうもんや!ん、んん〜……分かってきた、こうやって繋がってると色々と『モルテ』ちゃんの事が『分かって』きたでぇ♪……何も知らないオツムゆるそうな顔して随分とまあ荒んだ人生……いや『淫魔』生を歩んどるのぉ……げひひ!!この事を『イプシィ』ちゃんは知っとるのかい?アンタの正体がこんなドスケベでザーメンの臭い嗅いだだけで発情して、上の口からも下の口からもボッタボタ涎垂れ流す雌豚だって事をのぉ!!」伯爵の持っている禁書断片の力か、あるいは連続絶頂によって防壁が弱体化しているのか。モルテの秘密が、情報がジワジワとニーネベルグ伯爵へと流出していきます。カルティネア師に拾われ司書悪魔となる前の、罪人帳の悪魔であった頃の壮絶で淫惨なモルテの姿が、境遇がバレて行ってしまいます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「負けてもええんやで、負けたかてモルテちゃんのご主人がイプシィ……あのこしゃまっくれたクソガキから、このワシへと変わるだけやで。この(ヌグッ!)極太チンポが(ドチュンッ!!)いつでも(ズヌヌ…!)ハメ放題(ドブヂュッ!!)なんやで?悪い話じゃないやろ?んん?♪」挿入を始めてからまだ僅かな時間しか経過していない筈なのに、一体何度絶頂しアクメを極めただろうか。トロントロンに煮融けた表情で必死に拒絶し抵抗するモルテの艶姿を嘲笑する伯爵。熱く腫れ上がった耳元に舌を這わせながら、堕落の言葉をねっとりとした吐息混じりに送り込んで耳朶を犯します。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「ッッ!! ッ、ふ、ふざけないで下さい……あ、あなたなんかに、私の何が……ッ」ビクリッとその言葉に背を快楽とは別の事でビクつかせる。ただの強欲な人間だというのに……その言葉は底冷えするような説得力に満ちて。否定して、戯言と切り捨てたいのに『イプシィ』の名前でさらにそれを裏付けるように肩を跳ねさせてしまう。
W03_Morte: 【モルテ】「(こ、この人、本当に『分かって』……? ち、ちがう、私はもう罪人録に縛られるだけの淫魔じゃ……ッ)か、カルティネアの遣い魔……それが私、です……っ! 精気で私を酔わせたって……血よりも深い、契約の絆が……ッ!」必死に声を荒げさせますが、その合間合間に抗い拭いきれない喘ぎと蕩け、甘えが混じってしまって……ニーネベルグに感じてしまった『畏れ』がまるで楔のように深くモルテに刻まれます。
W03_Morte: 【モルテ】「(だいッ、じょうぶぅ……〜〜〜っ ハメ放題、なんて、こんな極太チンポになんて……負けなッ、あ゛ッ、ひンッ♪ また深ッ、こんな、嘘おぉぉ〜〜〜〜っっっ!?♪♪)」ねぢゅりずぶり。耳に生暖かい舌が潜り込み頭蓋を汚い水音で揺らし、身も心も揺さぶられながら。必死に堕落に抗おうという姿をアピールします。しますが……。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「なんや図星かい!やっぱりその事はイプシィちゃんには内緒やって訳や……こりゃあ面白いのぉ!何ならワシが『イプシィ』ちゃんに『モルテ』ちゃんの『秘密』を全部バラしてやってもええんやで?ほう、ほう……これが『罪人帳』か……ふん、ふんふん……こりゃぁオモロいのお!♪げひ、げひひひっ!!」涙声で必死に否定を繰り返す彼女だが、『イプシィ』の名前が出るとその瞬間首を絞め窒息させた時のように激しく締め付けてくるのが分かります。彼女の淫肉の反応と何より激しく狼狽したモルテの表情を見れば一目瞭然で。ニタニタち下卑た表情を浮かべたままモルテのヒップを掴み持ち上げると、向かい合ったまま立ち上がり駅弁スタイルへと体位を変えます。モルテの体重が全て結合部に掛かってさらに深く、みっちりと密着してしまって!
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「おうおう、オウゥッ!切ないアクメ声を耳元で聞かされるとワシも『我慢』出来なくなってまうやないか……!それともそろそろ欲しいのか?モルテちゃんがワシのザーメン……子種汁欲しいって言うならくれてやらんでもないんじゃが……フン!フンフン!!」前張りが肛門の辺りをかろうじて隠すだけで、染み一つない剥き出しのプリップリの桃尻を撫で回されながら、依然として激しい下からのハードファック。モルテの力が緩んでズルズルと身体が下がって来る度にピシャン!と平手打ちを丸出しヒップに打ち付けて、より一層淫らに腰を使わせるように催促、強要します。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「……ひひひ、げひひひッ!段々分かってきたでぇ……なるほどなぁ、こんな大勢の人屑を、無理矢理本の……『モルテ』ちゃんの中に詰め込まれてりゃあ……そらぁ大層ストレスもたまりますわなァ!♪ たまには『慰労』してやらんとあきまへんなぁ、のぉ『皆さん』♪」モルテを駅弁ファックしながら、彼女の耳元で『彼女のもっとも畏れていた』言葉を囁きます。あまりにも凶悪な中年極太チンポファックに蕩け切った彼女の気付かぬうちに『ソレ』は解放されて、いつの間にか二人しかいなかった筈の書庫……深夜の書架に大勢の気配がします。それはモルテが最も慣れ親しみ、そして最も『嫌悪』していた『罪人』達……!
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「え……? なッ……(ひ、ひっかけ? そんな……ッ)」あろう事か、自ら秘密の裏付けをしてしまったというのか……血の気が引く音がし、熱を蓄え続ける身体とは別に思考はどんどんと雁字搦めにされてゆく。【モルテ】「い、イプシィにはっ、喋らないでください……っ!」苦虫を噛み潰すような苦しげな顔で。目尻には快楽とは別に涙が浮かんでしまいます。
W03_Morte: 【モルテ】「(なんて軽率な……っこれじゃ、あの人に顔向けできない……ぁっ!?)ん゛ひァッ!?♪ ぁ、すご、深ぁ———…ッ」そんなモルテを罰するかのように深く食い込むペニス。逆駅弁で子供のように抱えられた無様な姿で……パァンッ! 乾いた掌の閃き打ち付ける音が響く。まるで無様な遣い魔への仕置きのようで……それが弱ったモルテの心を強く侵蝕する。
W03_Morte: 【モルテ】「あ゛ッ、……はァ、ぁ……〜〜〜〜ッッ♪(だめなのに、こんな事で罰されてるなんて、思っちゃ……っ)」そう思いながらも、痛みにマゾヒスティックな部分を強く刺激され、痛みを言い訳に腰を徐々に躍らせるように捻り、赤い掌の痕が残る淫魔のケツ肉を卑猥に上下にバウンドさせはじめてしまう。【モルテ】「おひッ、ひィンッ!?♪ ぁ、はぁあぁぁ————……ッ ……『みなさん』って、まさか、他にも誰か————」みられているのか? 今更ながらに湧き上がる羞恥に抱かれながら身を縮みこませるが……。次の瞬間。
W03_Morte: 【モルテ】「え……?」モルテしか感じる事のできないはずの、重い表紙が開き、ページが捲れる感覚。主であるイプシィにしか使えぬはずの『ソレ』が何者かによって開放されつつある……その衝撃はモルテの存在すらも揺るがすようで、信じられないものを見る目で、一瞬快楽を忘れしがみ付いてしまっているニーネベルグ伯爵を凝視する。
W03_Morte: 【モルテ】「(さっきからの、まるで私の事を『読む』ような言葉……)まさか、そんな事できるわけが……っ」しかし、神聖な書庫で……モルテの目の前で嫌悪すべき屑の群れが身を起こしてゆく。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「んん〜、そこまでお願いするなら考えてやらん事もないが、何事も『タダ』ちゅうわけにはのぉ……それとも何か?自分がこんな大勢の不気味な黒マスクマッチョとハメまくってたとか、やっぱ愛しの『イプシィ』ちゃんには知られたくないんか?あ?……そら知られたくないやろなあ……よぉっく、分かるでぇその気持ち♪」ズヂュッ!グチュッ!グヂュッグチュッ!!ドチュっ!ズブぢゅっ!!怯えたようにしがみ付いてくるモルテのヒップを鷲掴みにしたまま、激しく下から突き上げ続ける。極上の名器をこれほどの時間掻き回し抉り抜き、犯し抜いていると言うにも拘らず射精する気配すら見せずに犯し抜く伯爵のチンポ。グニュゥゥゥッ!と手の痕が残る程激しくモルテの尻肉を揉み込むと、横に引き摺られたアヌスが前張りに擦れて、甘い痺れがポルチオアクメに上塗りされていきます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひひひ、こう見えても『禁書断片』の所有者やからのぉ。こうして身体と身体の触れ合いで密着すればモルテちゃんを『読む』事も、『使う』事だって十分可能だって訳や。それにしてもブキミな奴等やのぉ……みんな久しぶりにお外出れて楽しそうやないか、みぃんなモルテちゃんのエロ姿見て揃いも揃って革パンツの中の珍棒フル勃起させてるやないかい♪」深夜の書架を埋め尽くすのは、数十人にも及ぶ『罪人』達。巨躯の者、痩躯の者、みな一様に青筋が浮く程のマッスルボディに、おぞましい黒革のフルフェイスマスク、黒革のビキニパンツを身に付け、伯爵に犯されあられもない声で善がり狂い連続アクメを晒すモルテ……『罪人帳』の『獄吏』の痴態に革パンツの中の逸物をビンビンに勃起させて、先走りの牡臭と湯気が立つような男汗を滲ませて二人を取り巻いているのです……!
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「〜〜〜っっ、お、お願いです、『お願い』ですから……それだけは……っ」穢れた過去、イプシィにだけは知られたくないそれを知られ、もし拒否されてしまったら……おそらく、以前のような孤独にはもう耐えられないだろう。主がそんな事をするはずが…と、思っていてもその恐怖に打ち勝つにはモルテは安寧を知り、弱すぎた。まるで快楽に縋るようにニーネベルグにしがみ付き、無意識に腰をくねらせオチンポへと奉仕してしまう。
W03_Morte: 【モルテ】「(ふあッ、あ゛っ、あぁ……熱い、暖かい……こんな肉の交わりで、『安心』しちゃってる……っ)ふあ゛ッ、ひお、おぉぉ〜〜〜〜ッ♪」ぐぬぐぐぐぐゥ♪ 餅を引き延ばすようにケツ肉を掴み、手形がつくほどにひっぱられるとその奥の窄まりの皺までも伸びきり、ぽっかりとクパつく口を『彼ら』へとも見せ付けてしまい。
W03_Morte: 【モルテ】「ひぃ、ひぃ————……ッ♪ おひ、おひり、熱いぃぃ……ッ♪」羞恥にじくじくとケツメドが疼き、見る見る間に肉厚の周囲の肉がもっこりとスケベに盛り上がる様を見せ付けて。【モルテ】「(【禁書断片】……こんな力の、禁書が……危険すぎます……封じなきゃ、でも、どうやって……ぁ、あひ、らめ、これも読まれちゃってるぅ〜〜〜〜ッ♪ ぁ、気持ちいいので考えられっ、なあ゛ッ♪)」ガクンガクゥン♪ ケツ穴の熱にうなされてか、それとも伯爵チンポに少しでも媚びる為か。下品にも尻肉を大きく前後にグラインドさせさそうような仕草をみせつつミミズ千匹で必死に奉仕しますが、射精の予感もなく……満足させるどころか、逆に快楽でさらに追い詰められていく。
W03_Morte: 【モルテ】「あ゛ッ、おひッ、お゛ぉぉぉぉぉ……〜〜〜ッ♪ お、おねが、彼らを仕舞って、くださひ……あなたにも、こんな例外的な開放じゃ、制御できるか……あ゛っ、らっ、また、私だけイっぢゃ……うぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッ!?♪♪」罪人達の目の前、興奮して盛り上がった革パンツからもれる蒸れた精臭。牡臭、オチンポ、チンカスの匂いに無様な程に興奮を煽られた淫魔の姿を見せつけ……ニーネベルグの肉棒にまたも屈伏するように絶頂してしまうのです。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「どうや?どや?もそっと良く見てもらおうやないか、数十年もこんな本の中に閉じ込められててさぞや溜まりに堪っとんのやろう。ワシにもモルテちゃんの極上淫魔マンコ越しに『皆さん』の溜まりに堪った憤りが伝わってくるでェ!モルテちゃんが『憎い』モルテちゃんに『復讐』したい、モルテちゃんを『犯し』たい思おて気も狂いそうな『皆さん』の気持ちがのぉ!」膣奥までみっちり繋がったまま、伯爵の肩越しに見えるのは書架を埋め尽くし、ジワジワと包囲の輪を狭めてくる『罪人』達の姿。目と口のみが開口された黒革のマスクの下の表情ははっきりと認識出来ないが、獣欲に滾った眼光が、乱杭歯を剥き歪んだ笑みを浮かべた口元がサディスティックに歪み、怯えるモルテの姿に嗜虐心を滾らせている事だけははっきりと見て取れるでしょう。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひ!制御?『制御』?そんな事もぉモルテちゃんは考えんでええよ。想像しとった以上にワシと『罪人帳』の相性はええようや……言うなれば『魂のレベルで繋ごうとる』とでも言うんかのぉ。こうして繋ごうとる間は完璧に制御できるようや……ほな、『皆さん』にもハッキリとモルテちゃんのエロアクメたっぷり見てもらおうやないか、んん?」もう何十回目かのアクメだろうか。ギュウゥウウウウウウウッ!としがみ付いてくるモルテを安堵させるような、或いはさらに怯えさせるかのような文言を口にしながら、駅弁スタイルから胡座をかいて床に座り込みます。結合したままグルリ!とモルテを180度回転させて背面座位の姿勢を取ると、彼女の両脚を根元から抱え上げてO字開脚の姿勢にさせて『罪人達』に二人が繋がっている所を丸見えにしてしまいます。ひたすら擦り立てられ真っ赤に充血したラヴィアも、まくれ上がって膣口からはみ出した淫襞も、痛々しい程に勃起した肉色の真珠……勃起クリも、だらしなく蕩けた表情も、揉み抜かれ真っ赤に腫れ上がったたわわな巨乳も、その全てを『罪人達』に晒してしまうのです。そして、そんなモルテを取り囲むように、ジリ、ジリと迫ってくる彼らの輪。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「っ、〜〜〜〜〜っっ!!?♪」ちらりと、振り向き彼らを見る。射抜くような眼光にマスクの上からも読み取れる下卑た表情。【罪人録】はそのまま、罰を与えるための牢獄でもある。性欲はそのままに抑圧され続け……怒りも同然の憤りはその捌け口であるモルテに注がれている。打たれ真っ赤になったケツ肉に、無様にヒクつくアヌスに。おっさんのたぶつく胸板から横にハミ出し潰れたお持ちのような乳房に。
W03_Morte: 【モルテ】「(魂……っ!? その禁書の力で、一時的に契約に近い事にッ、んあ゛ッ♪)ひぃッ、あ、その動き抉られてぇッ、ひあ゛ぁぁぁぁ〜〜〜〜ッ♪ ……かはッ、あ、あぁ……ッ♪」ぐるりと体勢を変え、姫襞を責める動きが前後から左右、捻るようにねじられ、快楽により思考を許さない。背中にはまだニーネベルグを感じますが、長く抱きしめられていたせいか、しがみ付く先がないコトに深くにも不安のようなものを感じてしまい……それはずらりと凶悪この上ない面構えと肉棒を突きつける彼らを前にして加速するのですね。
W03_Morte: 【モルテ】「みて、もら……う゛ぅンッ!?♪ ひィっ、ぁ、こんな、下品な格好れぇっ……ッ♪」O字に開脚し、無様でドスケベ極まりないポーズ。看守、監視者としての体裁も拭い去るようなその格好で貪欲に肉棒に喰らいつく淫魔の媚肉、牡を求めてやまない媚態を見せつけ……迫ってくる彼らの存在感に、被虐の期待に打ち震えるマゾ牝の貌を晒してしまう。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひぃっひ!そないにエロ声我慢せんでもえんやで……今はこうして繋ごうとるからワシの言う事ちゃぁんと聞いてくれよるからのぉ、飛び切りのドスケベアクメ声聞かせてもいきなり襲いかかってきたりなんか、せんのや!」胡座をかいた伯爵の腹の上で善がり狂わされ、激しく上下にタプンタプンと弾む彼女の乳房を鷲掴みにします。彼らに見せ付けるように下から持ち上げて、その柔らかさや弾力を誇示するようにぎちゅぅぅぅ!ぎゅむぅぅぅ!と乳揉みしながら腰を突き上げ、それと同時に下腹……ちょうど子宮の辺りを左手でグリグリと圧迫してモルテの発情子宮をチンポと掌で挟み撃ちにしてさらに追い込んでいきます。伯爵の上で激しく善がりくり、あられもない嬌声を上げて連続アクメを繰り返す『獄吏モルテ』の痴態に、彼らの包囲の輪が狭まり遂には彼女の鼻面近くまで熱り立ち、パンパンにビッグテントを作った革パンツが凄まじい精臭とともに何本も突き付けられます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「下品な格好やなあモルテちゃん。今自分がドンだけエロくてドスケベなポーズしとるか、わかっとるか?ぁ?皆さん我慢出来ずに『こんな』なっとるでぇ!申し訳ないとは思わんのかぁ?オチンポ様に申し訳ないやろ……皆さんお怒りやで、これはもぉモルテちゃんがご奉仕して鎮めるしかあらへんのぉ!!ほれ!」あまりにも破廉恥極まりないO字開脚姿勢のままイキ狂うモルテの姿に、遂に我慢出来なくなったのか革パンツ越しにモルテの顔に、頬に、鼻梁に、髪に、耳朶に、鼻の穴に、唇に、うなじへと四方八方から擦り付けられる。みっちみちに密着したレザー生地は罪人達の凶悪チンポの形をハッキリと浮き立たせ、むしろ剥き出し以上に強調していて。極悪なカリの形も、竿に浮いたビッキビキの青筋も革パンツに浮き出して、たっぷりと溢れたカウパーはじっとりと滲んで、ニチッ!ニチュッ!と凄まじい腐臭と共にモルテの顔と革パンツの間にねっとりと糸を引いて。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「ん゛ひ—————〜〜〜〜イィィィィィィッッ!?!?♪♪ ッ、んひ、ひぃ、ひお゛ッ!?♪」たぷりと白い餅のような、ニーネベルグの掌にもあまるそれを掌の跡がつくほどに揉みこまれ。鼻の下を伸ばし囚人達に無様なアヘ貌を見せ付ける。侮蔑の瞳がモルテを貫き、脳味噌が被虐にピンクに染まりきってしまう。
W03_Morte: 【モルテ】「下品……こんな最低な格好……っ♪ みられてる、みられちゃって……(ドスンッ♪)……————イグッ、またイグ、イッちゃ……イクイクイクイクぅ〜〜〜〜っっ!!♪♪v」自らの姿の自覚。それと同時に下腹部を叩く掌とポルチオを責め嬲るオチンポ、二つの衝撃に挟まれ、ある種のタガが外れたモルテはすありとした脚をO字に開脚したまま、ガクンガクンと腰をグラインドさせながら大きな耳を塞ぎたくなるような下品なアクメ声をあげ、何度目かも知らぬ絶頂感に酔い痴れてしまう。
W03_Morte: 【モルテ】「はひっ、はひ、ひぃ……っ♪v わたひ、こんな、こんな姿……っ♪ ぁ———……っ」絶頂の余韻やまず。皮パン越しにずらりと突きつけられる囚人達の肉棒……いや、『オチンポ様』。ねぢゅっ、びちゃ、ぐちゅおぉ〜〜〜♪♪ 顔筋に一斉にズリつけられるそれらの鼻腔をマヒさせるような悪臭に、まるで牝犬のようなだらしの無い貌で自ら手を添え、頬を擦り……。
W03_Morte: 【モルテ】「もうし、申し訳、ありません……私が、モルテがこんな、スケベなあばっかりにぃ……っ♪」自分でこれほどまでに興奮している。その事実が尚、モルテを被虐心、従属願望を刺激し……看守が囚人に頭を下げ屈伏するようなあってはならぬ姿を晒させていって…。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「よく分かっとるやないの、せやせや、モルテちゃんがドスケベ過ぎるのがあかんのや……そんなドスケベでド変態ド淫乱のモルテちゃんのアヘ顔見て皆さんイキり立っとるやないか、こらもう何十年振りかの『ご奉仕』してやらなあかんやろ?んんん?」依然として下から激しく突き上げ、トロットロの媚肉を捲り上げ、こそぎ抜きながら下卑多笑み混じりにモルテを詰問します。彼女の口の中に指を捩じ込むと、反対側のうなじをべちゃべちゃと舐め回しながらモルテの顔面に突き付けられた何本もの『罪人』達の革越しのビッキビキ極太チンポへの奉仕を強要します。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「っ、……———〜〜〜ッッ♪v ふァ、あッ、ん゛……っ♪」鼓膜を震わす伯爵の煽りに被虐心を逆撫でされ。背筋を震わしごくりと唾液を飲み込み、熱に身体から湯気が上がりそうな興奮を覚える。めくられそうなピストンに卑猥に腰を上下にくねらせ踊り、ねじ込まれた指を飴をしゃぶるように舌を絡ませ、唇の端から溢れた涎が筋となって落ちる
W03_Morte: 【モルテ】「奉、仕……っ、そんな……ぁ、あ……っ」パンツ越しにも香るキツイ牡匂に眉尻を下げ、無意識に上半身を乗り出し彼らの勃起チンポがテントをつくる革パンの群れに顔を寄せてしまい……。
W03_Morte: 【モルテ】「す……っ、ごい……っ こんな、蒸れて、溜まって……ぢゅるッ(ごくッ)……はァ———……っ♪」深呼吸すると、倒錯的な顔が表情に崩れて。唇を一人のパンツの端へと。ピンクの瑞々しい唇が汚く縮まったソレを咥えると、顔を捻らせひっかかる肉棒を刺激しながらも無理矢理と引き摺り降ろそうとして……ず、ずず……ぶるぅンッ!!♪ 開放された瞬間に跳ね飛びチンカスとカウパー塗れのペニスを間近に晒され、哀れな程に発情しハートマークさえ浮かぶ瞳でそれを凝視してしまいます。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひっひ!あんなにイヤそうな面をしとったのにエラい積極的やないか……ほれ、今は言葉を封じられとるから皆さんなんも言わんけどワシにはよぉ分かるで、みんなモルテちゃんの口マンコ顔マンコ髪マンコ使いてえ、ブッカケてぇ、ってのぉ♪」『罪人達』に見せ付けるように豊満な乳房をこね回し、瓢箪のようにギュムッ!ギュムッ!と揉み上げ揉み扱いて。モルテの奉仕行為に興奮したのか、『罪人達』が口枷をガチャガチャ鳴らして包囲の輪を一層狭めてきます。
wadir_GM: 【罪人達】「………ウ、ゴゴ……グウウ……グヘヘヘ……———!」おずおずと黒革のパンツを引き摺り下ろすと、伯爵のソレに劣らない程の巨根、ビッグペニスが勢い良く弾け出て、ビタァン!とモルテの頬を強打する。通気性の悪いパンツのなかで熟成された強烈な臭気が彼女の鼻腔を強打します。数十年分醸された『牡』の臭い。匂い。赤黒く淫水焼けしたデカ亀頭がモルテの鼻の穴に押し当てられて、ぐりっ!ぐりりっ!とカウパーを所構わず擦り付けて来るのです。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「こんっ、こんなの———ひ……ッ、ぁ————……♪」口先だけの強がりも言えぬ程に淀み溜まった罪人の精気に。なにより何十年ぶりに媚肉を埋め、支配するように蹂躙するニーネベルグのオチンポに参ってしまっている……。
W03_Morte: 【モルテ】「口、顔……髪……っ、〜〜〜〜ッ♪」首筋を舐めたくられながら囁かれる言葉に倒錯した表情で悦びに打ち震えてしまう。ずっしりとした玉袋。何十年モノのヴィンテージザーメン……。全身、まさに浴びるようにブチまけられてしまえば……危険だと、後戻りできなくなると何処かで自覚がありながら、どこか焦るような様子で順に革パンツを唇で降ろして、品定めをするように晒してゆく。
W03_Morte: 【モルテ】「(びちィンッ!)くひッ、いッ、ひぃぃぃぃ———〜〜〜〜ッッ!?♪v」顔を湿っぽい罪人チンポが打ち据えた瞬間、膣やケツ穴がまるで揺さぶられるような錯覚を覚える。赤黒い凶悪な牡槍……穂先の裏の匂いたるや、失神しそうな濃さで熟成されていて……上目遣いに犬のように舌を垂らして。まるでシッポを振るように赤い手形の残るムッチリケツ肉をふりたくってしまう。
W03_Morte: 【モルテ】「(あぁぁ……ッ♪v すご……色んな『男』の匂い、混じりあって……(ふん、くんくん)……ッアタマおかしく、なりそ、です……♪)」顔を左右に振り、牝犬のように匂いを嗅いで。ふれるサイドテールの長髪もチンポにすれ、何時の間にかチンカス塗れに汚されてしまっているが気にもならない。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「こんな?こんな何や?もそっとハッキリ言うてくれんと分からんなぁ♪ 『こんな』なんや?どぉして欲しいん?んぅ?♪」一突き毎に子宮口が激しいディープキスを強請ってきて、モルテの抗弁が文字通り口先だけだと十分理解した上でさらに言葉で追い込んでいきます。フンッ!と思い切り激しく突き込むと、同時にGスポットの裏からモルテの急所を挟み込むようにグリッ、グリィッ!と押し込んでは、ポルチオで連続絶頂を迎えて激しく痙攣する彼女の下半身の瘧を堪能します。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「こりゃあ凄い臭いやのぉ!ほんでくっさいくっさい『皆さん』のチンポ臭嗅いだだけで子宮がきゅんきゅんさせとるドスケベ淫魔はどいつや?ん? 誰やろぉなあそんなドスケベのド変態ちゃんは……ホレ、溜まりに溜まったチンカスチーズちゃぁんと奇麗にしてやるんやで。すぐ飲み込まないで、たぁ〜っぷり舌で味わってテイスティングせえへんとのぉ♪」モルテの唇……『タルタロス罪人帳』の『獄吏モルテ』の唇ずからパンツを降ろしてもらうと、その獣欲を滾らせたビッキビキの勃起チンポが彼女の顔に勢い良く突き付けられます。そのどれもが射精寸前まで熱り立って、おぞましくカリの張り出した亀頭はパンッパンに膨れ上がり、パク…パクと尿道が戦慄くたび、カウパーとともにその奥に蓄えられた特濃のマッチョザーメンの匂いが滲み出して、モルテの嗅覚と理性をトロットロに煮蕩かせていくのです。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「くひッ!?♪(ごりんッ)お゛ッ、おほォッ!?♪ ほしっ、欲しい、らんれ(にぢゅッ、ぶちゅッ♪)ほひッ、ほひい゛ッ、いひィィィ〜〜〜ッッ!?!?♪vv」腰をびくりと跳ねさせ、既に完全に弱点も知られてしまったオマンコ。熟練の腰遣いの前には理性はあまりに無力すぎて……身体を預けるように背中をニーネベルグの胸板に埋め、ピィンと伸びきったつま先は絶頂の度にピクピクと痙攣するばかり。
W03_Morte: 【モルテ】「(ばれっ、バレちゃって……っ臭いペニスの、オチンポの匂いで、ときめいちゃってるのバレてる……〜〜〜ッ♪)」しかし、そこにあるのは焦りではなく、全て見透かされ理解されてしまっているというある種の被支配への安心、倒錯感で……。気がつくと伯爵の言葉にうなずくように大きく涎を飲み込み……れろぉ——〜〜〜♪ 真っ赤な舌を見せ垂らし。震える舌先をゆっくりと目の前のチンポの一本の裏筋。白く泡立ち悪臭ふりまくカリ裏へとはわしナメとってゆく。
W03_Morte: 【モルテ】「(れぢゅ、れるぅ)……っ♪v (くちゃくちゃ)……すご、臭い、くさいの……眩暈しちゃうぐらい、すごいこゆくって…・・・ぁ゛っ、も、息するだけで鼻から匂いが通って……———〜〜〜〜ッ♪v すご、すごすぎますっ♪(れちゅ、ぞるぞるぞるぅ♪)はぁ、あっ、あ゛あぁぁぁ〜〜〜ッ♪」舌が痺れるような味。味覚で絶頂さえしそうになりながら獄士。守護者としての使命も忘れその濃厚な味わいに魅了され夢中になってゆく。いつしか両手に掴み次々と汚チンポにしゃぶりつく様は日頃の司書としての姿からは想像のつかない浅ましいチンポ乞食といって差し支えのない様。パフィーニップルの上向く魔乳を振り乱し、キンタマとペニスの味の虜になってゆく。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ナニが欲しいんかのぉ……はっきり言うて貰わんと分からんのぉ、なんせワシは『イプシィ』ちゃんみたいな天才やのぉて、只のスケベな親父やからのぉ。まぁ尤もワシよりよっぽどド助平なインランちゃんが目の前でアヘっとるよぉやけどなあ♪」これほどの極上マンコをこれほどの時間に渡ってハードファック、オマンコ調教を繰り返しているにも拘らず一滴のザーメンをも漏らす気配は無く、モルテの子宮をとことんまで『飢え』と『渇き』へと追い込んでいきます。
wadir_GM: 【罪人達】「……ッ!ゴゴ、ウゴォォッ!……〜〜〜〜〜———ッッ!!♪」あまりにも強烈な牡の匂い、チンポのスメル、ザーメンアロマに打たれてまるで酩酊状態も同然なモルテの口腔奉仕。舌奉仕。あまりにも甘美でかつ支配欲を満たすその行為の気持ち良さに、思わず大きな唸り声を上げて。深夜の書庫に響き渡る獣のような咆哮は、口枷をはめられていてもハッキリと快楽の叫びだとモルテにも分かるでしょう。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「チンポの匂いがもう辛抱堪らん〜って顔しとるのぉ、メロメロの面しとるの自分気付いとる? ぐへっへ、流石は禁書の淫魔やのぉ……チンポ大好きです、汚チンポ様愛してますっちゅうわけやな!ほ〜れほれ、そろそろ我慢出来んよぉやで?♪」モルテの顔に殺到した『罪人』達のペニスは、もう視界に入るだけでも十本以上。我先に奉仕してもらおうとランダムに突き出され、溜まりに溜まっていた熟成チンカスはすっかり拭われて、モルテの口腔に納まってくちゅくちゅと咀嚼されています。あまりにも浅ましく、かつマゾちっくなお口奉仕に我慢し切れなくなったのか、一人の『罪人』が一際大きなうめき声を上げるとともに、遂に溜まりに溜まっていたザーメンを解き放ちます。
wadir_GM: びゅぅうぅるうぅ!!ぶうっびゅううるぅううう!!!!!どおぉぉっびゅぅぅ!!どおおぉぷうううぅっどおぉぉぼおぉっ!!!!
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ふほほほほっ!凄いのぉ!凄い量やのぉ!! ホレ、一滴残らず飲み干さんと勿体ないのオバケがでよるでぇ!!♪」まるで糊のように濃厚な半固体ザーメンが勢い良く、砲弾のようにモルテにブチまけられます。背後から両手で顎を上向きに固定すると、指を何本も左右から口の中に突っ込んで、がぱぁ……と開いてザーメンミルクカップを『罪人』達に向けるのです。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「(っ、ぁッ、あ゛ひッ!?♪ ッ、なん、れ……なんで射精しないんですか……ッ!?)」快楽の為だけに好きに扱われる、モノ扱い、便器扱いされた事は幾度もあったが……こんな経験は、チンポははじめてだ。その凶悪さは囚人達ともひけを取らない事は当然だが、彼らと違い淫魔の肉体を前に余裕すら感じる。姫襞が絡み、ミッチリ吸い付いての肉奉仕も悦ばせても射精には及ばず……渇き、子宮が強く疼く。
W03_Morte: 【モルテ】「んぶぢゅッ、れりゅッ♪ んれろ、れるぅ———……ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅッ♪」そんな飢えとはまた別に口奉仕、顔奉仕は囚人達に振舞われ続けて。濃厚なザーメン、鼻が曲がりそうな子種汁の予感に身震いしながら……トドメとばかりに彼らの鈴口に口付けをする。……瞬間、爆発するような轟音。黄濁に染まる視界……。
W03_Morte: 【モルテ】「んあ゛ッ、あぶっ、ぶちゅる、はぁ〜〜〜〜……ッッ♪♪v」アゴの下で掬い溜めるように両手を添えて。浴びせかけられるヴィンテージザーメンのシャワー。匂いを肺一杯に吸い込み……ニーベルグの掌から溢れるそれを乳のみ子のように舐めシャブリ、飲み込みきれぬ分が汚く行く筋もアゴの下から流れ垂れてゆく。
W03_Morte: 【モルテ】「〜〜〜〜ッ、しゅ、ご……ッ♪ ねっとり全身に、絡んでぇ……っ♪」ぶっかけ絶頂に浸り。これで乾きも……そう思ったのだが。ズクンッ!! 【モルテ】「(っっ、ぁ、だめ、これ、もっとキツく……〜〜〜〜っっ♪♪)」むしろ、牝肉の渇きは煽られただけ……ザーメン塗れになりながら自分を掻き抱いて、むちりと乳肉がよじれる。ちらりとニーネベルグを振り返る瞳はエサのねだるペットのようでもあり……。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【罪人達】「ウォオオォォォォォォオォォッッッッ!!ぉおおぉぉぉ———ッッ!!!おほぉぅ!ぉおぉぅっ!!!」ぼぉおびゅうぅっっ!どおっぶぅっ!るううっ!!びゅううくぅ!!どおぉっびゅうぅぅっ!どおっ!ぶぅぅ!ちゅうぅっ!! 一人が射精すれば、堰を切ったように次々にザーメンをモルテにブチ撒けます。すさまじい水音と共にびちゃびちゃびちゃぁッ!!と叩き付けるように降り注ぎ、上向きに開口されたモルテの口マンコが凄い勢いでザーメンに満たされていきます。必死に飲み込む速度を上回る勢いでちっちゃなお口を充たした数十年モノのビンテージザーメンが、どぷっ!どぷぷっ!と顔面に塗りたくられ、瞬く間に彼女の整った顔を二重、三重のドップドプのザーメンまみれにされて行きます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひひひ!げひひッ!!そりゃあこれはワシとモルテちゃんの『交渉』やからのぉ! ご褒美はそんな簡単にはやれんのや……代わりと言っちゃなんやけど、『罪人』の皆さんにたーっぷりザーメンお恵み頂いとるやないか。あの『司書悪魔』モルテちゃんがこぉんなグチョドロのヌルヌルギトギトのザーメンまみれになってアヘっとるなんて溜まらん光景やのぉ!!」精液と牡の匂い、書庫を湿すツーンと鼻を刺す汗臭さ。部屋中に立ち篭める湯気混じりのオスアロマにすっかり参って、ザーメン欲しい、欲しいときゅんきゅんオネダリしてくるモルテを嘲笑うように嘲弄して。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「すっごいのぉ、こんな臭いのきっついザー汁にベチョドロにされる気分てどぉなん?んん?」ベッヂョォッ!!髪に、顔に、巨乳に、モルテとの絆の証であるリボンにまで余す所なくザーメン漬けにされた彼女の上半身に手を伸ばすと、既に1cm程の厚さで堆積した特濃子種汁をグッヂュグッヂュ!と塗り拡げていきます。まるで濃厚なクリームにデコレートされたケーキのようにドロドロ精液は、伯爵の掌との間にクチャァァ……と糸を引いて、その都度あまりに凶悪なザーメン臭を部屋に撒き散らしていきます。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「んっ、んぶっ、んお゛おぉ〜〜〜……っ、けぷ……っ♪」精気を断ってきたモルテには甘美過ぎる味わい。囚人のキンタマで熟成されてきた黄濁の滝にほっそりした腹が軽く膨らみ、ゲップが出る程に飲みこんで。ザーメンパックにまつげを震わせます。
W03_Morte: 【モルテ】「『交渉』……? っ、あ゛ッ、これ全然、濃いままれ……んお゛っ、おぼぼぼぉっ!?♪」喋っている間にも容赦なく。上を向いていたせいでザーメンでウガイをするように下品なさまを見せ付けてしまいます。書庫はいつのまにか淫界と化して、モルテを中心に出来たザーメンの池からの匂いは周囲の蔵書を侵蝕してゆくような錯覚を覚えます。
W03_Morte: 【モルテ】「あっ、あ゛……っ、塗り付けちゃ、匂い取れなくなっちゃう、こんな濃いの、イプシィにもバレちゃいます……っ♪」塗りつける掌に添えるように自身の手をおきますが、力なくまるで止める気さえも無い様子。子宮の疼きは強くどうしようもなく、子宮口もニーネベルグの鈴口にハミつき種付けを求めているかのように……焦らされすぎた身体は当に堕ちてしまっていて……潤み蕩けた視線は迷いながらも、ついに……。
W03_Morte: 【モルテ】「おね、お願い……です……っ、これ以上焦らされたらぁ……オチンポ、ザーメンを下さい、淫魔司書の子宮にぃ……っ」主の大敵ともなるであろう男への敗北宣言。それはモルテの存在意義を根本から揺るがしかねぬ事で・・・。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【罪人達】「……ぉぉおおぉぉおぉッッ!!うぉぉぉおおぉぉぉぉンンンッッ!!!」あれ程の量を吐き出したにも拘らず、まるで萎えると言う事を知らない『罪人達』の勃起チンポ。ザーメンに溺れ窒息しそうになっているモルテの顔に、前後左右から裏筋を擦り付けるようにして顔ズリを始めます。ヌヂュッ!ヌヂュゥッッ!!と勢い良く上下に顔で扱かれて、たっぷりとザーメンを蓄えたデカキンが重たげに弾んでモルテの顔を勢い良く打ちます。しばしの間を置いてシャンパンの線を抜いたかのように、ザーメン噴水のごとくモルテの顔目掛けて連続大量射精してさらにブ厚くザーメンの層を重ねて行きます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひひ……凄いくっさいのぉ、モルテちゃんのザーメンゲップは♪ 息する度鼻ちょうちんまで作って無様やのぉ……しっかし、モルテちゃんが『イプシィ』ちゃんから『ワシ』に『乗り換え』ると誓ってくれんと、ちょぉっとザーメンはやれんのぅ……」両手でモルテの細腰を抱くと、ザーメンの残り香に蕩け切っている彼女を下から小刻みに、しかし力強く突き上げて理性に追い込みを掛けて。
W03_Morte: 【モルテ】「くあ……っま、まっれ、これ以上かけられたらっ(ぶぼ!ぶぼぶちゃッ!)〜〜〜〜ッッ!?♪ こんな、こんな、ひっかけられてるの、にぃ……ッ♪!?」鼻声になりながら、ぷくぅとザーメンで鼻提灯をつくる。濃厚な熟成ザーメンはしかしかけられているだけでは、一向に渇きは消えない。それどころか煽られるようでどんどんと追い詰められていく。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「……———せやけど、ワシも鬼やない。その分『コッチ』でザーメンたっぷり飲ましてやるわい♪」右手をスルスル……とモルテの背中側から下ろして行き、激しいヂュボヂュボファックで蕩け切ったオマンコの裏側……前張りに覆われていたアヌスに伸ばすと、ジッパーをさらに下ろしてヒク付くセピアの窄まりに押し当てます。溢れる淫蜜をたっぷり塗り付けるといきなり指三本を捩り込んで、それぞれを独立してバタ足のように蠢かせて腸壁を擦り立てます。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「い、『イプシィ』から……っ!? ……ッ、そ、そんな事、出来な———(ぐぷ)———ッ!? んッ、ほお゛っ、おぉぉぉ———……っ!?♪」ザーメンと大事な主。本来天秤にかけること事態が罪深いが追い詰められたモルテはソレを比べ……しかしギリギリで踏みとどまる……はずだった。
W03_Morte: 【モルテ】「ほぉッ、お゛ッ、おしりぃっ、おひっ、ひいいぃぃぃぃぃ〜〜〜〜ッ♪!!?♪!?」火照り蒸れ十分に蕩けたそこではありましたが殆ど不意打ちに近く、かるく指三本を受け入れながらも脳味噌を殴打されたかのような快楽に眼を回し中腰で真っ赤なおしりを突き上げる。
W03_Morte: 【モルテ】「(ど、どこまで……まだ、私、追い詰められてる……イプシ、私、このままじゃ———〜〜〜〜〜ッッッ♪♪♪v)」ぎゅうッ! と括約筋が絞まりながらも腸膣はてらてらとぬめり。ケツメコと呼べる淫乱下品な感覚をニーネベルグの指に与えてしまいます。脳裏を過ぎる、主への背約。それは異常な程に甘美な妄想で、牝穴からの蜜を濃厚なものへとしてゆくのです。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ほほぉぉぅっ!♪こりゃあ凄いのぉ、指三本飲み込んできゅんきゅん吸い付いてきよる!おまけにどこまでも拡がる癖にまるでガバガバになる気配がないやないか!!…ッどんだけ躾けられたらこんなドスケベケツマンコに仕上がるんや!?流石血統書付きのドスケベ淫魔はこぉんなトコまで極上オメコって言う訳か?ぁあ?」再びモルテを180度反転させると、ゴロンと床に仰向けになります。そのままモルテをガバッとうつ伏せのような姿勢にして、タップタプの爆乳の感触を味わいながら背後の『罪人達』にケツを突き出すような姿勢を取らせると、彼らに見せ付けるように尻たぶを左右に押し割って、ヂュボヌボッ!ヂュボッ!ブヂュッ!ヌブヂュッ!!とケツメドを拡げケツマン弄りを加速する。
wadir_GM: 【罪人達】「ぉおおぉぉぉぅッ!んぉおおぉぉぉ———ッッ!!」彼らの目の前で、これ見よがしに拡げられヂュグヂュグとほじられるモルテのアヌス。ぶっくりと小山のように腫れ上がった、使い込まれているにも拘らず奇麗な色を保っている極上の尻穴。指を左右から四本に増やして人差し指と中指でぐぱぁ………ッ!と拡げると、『罪人』達にピンク色の腸壁を見せ付ける伯爵。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「おし、おひりっ、ケツ穴ぁ……ひッ、広がっちゃっ、あ゛ぁ……ッ♪」倒れこむように胸板に乳房を撓ませ潰し、縋りつくかのようにニーネベルグの肉敷布団にハメ寝そべる姿に。肛門はもっこりと卑猥に肉厚の唇を突き出し、掻き広がったケツ肉のまんなかでキスをねだってひくついて……一斉にギラつく囚人の視線が集中するのを感じ、股を広げ『ドスケベ淫魔』の言葉を肯定するかのように……彼らへと差し出すような格好をとってしまう。。
W03_Morte: 【モルテ】「ん゛おほッ!?♪ まッ、まっへっ、ケツマンコ待ってぇぇぇ〜〜〜〜ッッ!?!?♪ んほ、おほおぉぉぉぉッッ!?♪♪v」ガクガクとケツ穴を抉る指にあわせ尻肉を媚痙攣。ぷるぷると震える様は囚人達をさらに煽り、テラつくスケベな腸膣壁はまるで肉棒の到来を待ちきれぬ様にうねり収縮している。・
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひひ、げひひひっ!ええで、ええで……———どや、ケツマン疼いて仕方ないんやろ?今すぐにでもこの熟れ熟れケツマンコをぶっといおチンポさまで掻き回して欲しいんやろ?下品にお強請りしてみい?」ケツ穴に突っ込んだままの指先を鉤状に曲げると、腸壁を捲り上げるようにぐぱぁぁぁ……っと拡げて胸元でトロ顔を晒すモルテに悪魔の誘惑を囁きかけます。「ワシも『皆さん』も鬼やない、鬼やないからのぉ……心からお強請りしたらこの下品なドスケベケツ穴に汚チンポ挿入してくれるやもわからんのぉ……!」
wadir_GM: 【罪人達】「……ふごぉ……っ!ふご———ッ、ふご……———っ!」ヘソまで反り返った極太チンポを、モルテのぷりっぷりの尻肉に擦り付けてくる罪人達。喘ぐようにヒク付く彼女の直腸に向け、何本ものチンポが突き付けられているのがモルテ自身も見ずともハッキリ分かるでしょう。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「(ごくんっ♪)……っ、お、お願いぃ……ッ♪ モルテの、『罪人録』の護り手、獄士モルテの、スケベなケツマンコ……蕩けて、数十年溜め込まれた、みんなのヴィンテージチンポザーメン注いで欲しくってたまらないのぉっ!♪ おあずけされすぎてきゅんきゅん夜鳴きしちゃってる淫乱マンコの変わりにッ、ずぼずぼっ、ケツメコ穿って潤してくださいぃぃぃ〜〜〜〜ッッッ♪♪v」
W03_Morte: 【モルテ】「(っ、い、いっちゃってる、私、『囚人』たちに、こんな最低なおねだりしてる……遣い魔失格の、チンポ中毒淫魔だって宣言しちゃってるよイプシィ……〜〜〜ッッ♪)」罪悪感と倒錯感、開放感にそれだけで脳イキに達し。むちぃと両手で鷲づかみにケツ肉を開きガニ股気味に開脚したイキ顔を唇が触れ合いそうな間近でニーネベルグにさらし。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひひ!!ならたぁっぷりケツマン犯してもらうとええ!!コッチの下品穴になんぼでも種付けしてもらうとええよ!ホレ……まず、一本目やぁ!!」モルテの下品極まりないアナルファック懇願に箍の外れた哄笑を上げる伯爵。指をアナルか引き抜くと、尻たぶを鷲掴みにしてグイッ!と左右に拡げ、さらに挿入しやすいように上を向けてやります。ヒクヒクとケツファックしてくれるチンポをせがんで戦慄く腸液まみれのピンク粘膜が剥き出されて、そこに青筋の浮いた極太勃起チンポが押し当てられて。ずうぶうッッ!!ずぅうぼおぼおっ!!ぬぅっぼぉぉ!ぼぼおぉっっ!ずぅぅ……ボオォンンッッ!!
wadir_GM: 【罪人達】「ゔぉおおぉおおぉぉおおぉ———ッッ!!ゔぉぉぉぅッッ!!」ズパンッ!!と大きな打撃音がモルテのヒップと罪人の腰との間に響き渡ります。一発でオークのような巨大な逸物が根元まで挿入されて、直腸を縦に馴らしてS字結腸まで一撃で貫きます。尾てい骨を激しく震わせて、数十年振りの甘美過ぎるアナル快楽が脊髄を砕かんばかりに暴れ回るのです。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「ンひぎッ!? ハマ……れぇッ、奥までみっちりキてるよぉお゛ッ!?♪ お゛ホッ、ん゛お゛ほォッ♪v ……————ひっ、んへあッ、あひイぃぃぃいぃぃぃぃぃ————ッッ!?!?♪♪」あまりの快楽に眼を回し、一気に奥まで貫いた囚人チンポが腸壁越しに子宮を押しこみ、ぐぽッ!♪ とより深く、ハマり込みそうな程にニーネベルグの亀頭とキスしてしまう。両穴を埋める圧迫感に涙目で舌を突き出し、吼えるような嬌声を迸らせる。
W03_Morte: 【モルテ】「……〜〜〜ッ、はッ、かひッ!!♪ ひぃ、いぃぃぃ—————〜〜〜ッッッ!?!?♪ はげひ、すぎまッ、お゛、おほォォォォォォォッッ!!♪」息するのもつらいサンドイッチファックの快楽に潰れたカエルのような姿で文字通りの『肉便器』とされる。ぶぽぶぽぽ!引き抜き、押し込むたびに押し出された空気が抜けミッチリとチンポと腸膣が密着し下品で淫猥な音を立てていく……美しい淫魔の仰け反る背中も押さえつけられ、ニーネベルグに密着し彼の肥満体に埋もれていく。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【罪人達】「ぉお゛お゛ぅぅぅぅ———ッッ!!ぉお゛お゛ぅぅぅぉぉぉ——————ッッ!!!お゛ッ!お゛ッ!お゛ぉぉッ!!」一際甲高いモルテのイキ声をたっぷり堪能すると、そのままズルズル……———ッ!と抜ける寸前まで極太チンポをズルリ……ズルリとゆっくり引き抜いて。野太い一本糞をヒリだすような凶悪かつ甘美な排泄感にも似た甘く蕩けるような、それでいて汚らわしく忌まわしい快楽がモルテのケツマンコを襲います。あまりにも巨大な棍棒のような亀頭に釣られるようにケツメドがボコリと盛り上がって、脱肛するのではないかと言う風情。
wadir_GM: 【罪人達】「……ぅぉぅぅ……ぅぉおお゛お゛ぅぅッ!ぉぅぅぅッ!!!」……そして、次の瞬間杭を撃ち込むように、ズバンッ!!と再び勢い良く直腸を貫いて。モルテの括約筋と骨盤を破壊するような強烈なストロークは再び彼女を狂わせて。次第に規格外の肉杭のサイズに馴染んで行くモルテのアヌスに合わせるように、抽送の速度がハネ上がりズバンッ!ズバンズバンズバンッッ!!!ズバァンッ!ズバンズバンッッ!!ズバンバンズバンッ!!!!と凄まじい音を立てながら容赦のないケツ穴ピストン、アナル陵辱。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「おほっ!おほぉッ!!そないにデカ乳擦り付けられると『ワシもイッてしまいそう』になってまうわ!!このコリコリしたスケベ乳の先っぽの感触が溜まらんわぁ!」背後から斜め下方向に激し過ぎるケツマンファック。勢いたわわな乳房が上下にひしゃげて、汗まみれのニーネベルグ伯爵の胸板の上でズルッ!ヌルッ!と勢い良く擦れ合い、パンパンコリコリに勃起したドスケベ乳首が伯爵のソレと擦れ合って、甘く痺れるような刺激が拡がって行きます。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「い、ぃ〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♪ っぃ、お゛ッ、お゛ッ、お゛おほオォォォォォ〜〜〜〜……ッ♪♪」眼を向き、声を震わせビブラートの掛かった下品な嬌声を喚き散らす。囚人肉杭の荒々しいピストンは骨を軋ませ、ケツ肉にさらに真っ赤な跡をつけてゆく。脚がガニ股で固定さ、奉仕する余裕も無く穿られ、腸を捲り上げられる感覚に腰が強張り自由も効かない。しかし、そのくせ、淫魔の性か淫靡な声は苦痛も感じさせず…快楽にただ酔いしれて。全身汗まみれで思考もできぬ程にも見えます。実際はそうで守るべき主である『イプシィ』の事すらも吹き飛んでいて……真っ白になった脳内。その一言を聞くまでは。『イってしまいそう』。
W03_Morte: 【モルテ】「(ッ、『イク』……ザーメンっおまんこ、に……〜〜〜〜ッ♪)」ぎゅう!恋人にしがみつくように無我夢中でニーネベルグに抱きつき、その押しれた汗まみれの魔乳を押し付け擦り付け始める。硬くシコるニップルを肉に埋め、媚びるように上目遣いで……マーキングするかのような下品な動きで擦りつき、乳首同士もすりあわせて……。【モルテ】「っ……て……っ♪ おねが、お願いぃ……イッてぇッ♪ チンポ、チンポザーメン、ぼびゅぼびゅシてぇ…・・・〜〜〜〜ッッ!!♪v」チンポ、ザーメンと連呼しながら、まるでパブロフの牝犬の様に無様な姿。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【罪人達】「ぶぅっ!ぶぉぅッ!!んぉぉぉおお゛お゛お゛お゛ぉぉぉ—————————ッッッッッ!!!!!ぅお゛ぅッ!!!」巨大な掌で痕が残る程ガッシと震えるケツ肉を掴み、ガツンガツン!と容赦のないストロークでモルテのアヌスを犯し抜く。そしてドチュンッッ!!!!と一際深く貫くと、直腸全体で感じられる極太ペニスの感触に違和感を感じられて。ビクンッ!!と大きく震えた珍棒を遡ってくる感触。デカキンにたっぷり溜め込まれた『ソレ』が腸内目掛けて解き放たれる!!
wadir_GM: ビュゥッブゥ!ッ!!ドォビュウウルウ!ルゥッ!ビュゥルウウ!ルゥゥッ!!ドオォッボオォ!ッ!ド!ビュッ!チュウッルウッルゥウルウルゥッッッ!!!
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「おっほぉぉぉッ!!ホレ、モルテちゃんの欲しがってたザーメンや!子種汁たっぷり射精してもらって嬉しいンか?んん?♪……ちゃぁんとお礼言わんとのぉ、『おチンポさまお恵みありがとう御座います、おチンポさま愛してます。ラブしてますvv』てのぉ!!」伯爵のペニスにも薄皮越しに伝わってくる凄まじい量の直腸射精。まるで馬か牛のような超大量射精に、アクメの境地を迎えるモルテを嘲笑うように腹を揺する伯爵。本当にモルテが欲しがっている『ザーメン』が一体どこに欲しいのか、それを熟知した上でなおも彼女を追い詰めて行く。「ホレ、すぐお次のオチンポさまやぁ!!待ち望んどったろう?♪」
wadir_GM: ……そして、次の極太ペニスが大量に注がれたザーメンが逆流する前にモルテのケツマンコに押し当てられ、ズ……ッボンッッ!!!と一気に根元まで捩じ込まれる。間髪入れず再開される容赦のないケツ穴ハードファック。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「ひッたぁ……〜〜〜〜ッッ♪♪ アヌス、おしり、ケツマンコにッ、あっ、あっ、あ゛ぁぁぁぁ……っ!!♪ キてるっ、ザーメンキンタマポンプして、ボブボブぅって注いできてるゥ、お゛ひッ、あ゛ッ、んッ、ほお゛ッ、おぉぉぉ——————————ッッッッ!!!!♪♪」ぎゅううううう……ッ!! 衝撃と快楽に失神するのを耐えるようにニーネベルグへ抱きつき、頬同士を合わせ耳元で囁かれ……。
W03_Morte: 【モルテ】「します、愛してますっ!!♪ ドスケベ淫魔にオチンポお恵みありがとうございますっ♪ オチンポ様大好きっ、ラブラブとろとろで愛しちゃってるんですぅッ!!♪♪」薄壁越しに子宮を揺らすザーメンの感覚に飢えと渇きが薄まるのを感じ囁かれるままに言葉にする。それは意外な程に脳内に染み渡り、自分の本心を口走ったも同然に思えてしまうが……すぐに渇きが復活する。全身を焦りの冷や汗が伝う。一度潤いを知ってしまったが故に……。
W03_Morte: 【モルテ】「……〜〜〜〜ッッ!? う、嘘、うそ……っ、お゛っ、ひッ!?♪ なんで、また……ッ」今度こそ、完全に理解する。欲しいのはケツ穴を掘削する囚人のものではなく、今抱きつき牝穴を埋めるニーネベルグのザーメンであるという事を……。順番に行われるハードなケツマンコハメ回し、溢れかえるザーメン……だが、その度に逆に精への渇きは深いものへとなっていく。……モルテの何もかもをかなぐりすてても良いと思えてしまうほどに。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひぃひ♪なんでやろかなぁ……!まぁまだ夜は長いさかい、たぁ〜っぷりと何でか考える時間は有り余っとるでぇ!」胸の上で白目を剥いて悶絶するモルテを嘲笑いながら、さらに追い詰めて行って。
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: ……あれから数時間、東の空の色が僅かに朱気を帯び始めるまで『罪人達』に尻穴を犯され、数十人のチンポで入れ替わり立ち替わりケツマンコをほじられ抜いたモルテ。
wadir_GM: 今は再び『禁書断片』の触手によって幼児が小水をする時のような、妊婦が赤子をヒリ出す時のような恥ずかしいポーズを取らされていて、そんなモルテを大勢の『罪人達』と、その中心でニヤ付く伯爵に視姦されています。
wadir_GM: 一体どれ程のザーメンを流し込まれたのか、贅肉一つ無かったスリムなお腹はまるで臨月間近の妊婦の様。さらにたっぷりと頭の上から爪先まで特濃ドロッドロザーメンでデコレートされたモルテのアヌスには、極太のアナルプラグが捩じ込まれているのでした。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「………どや?あんなに欲しがってたザーメンをケツん中にターップリ流し込んでもらった気分は……最高やろ?『皆さん』のラブ汁が腹ン中たっぷたぷに満たしてる気分はのぉ♪」あれから結局一度たりとも射精する事無く、むしろ直腸からザーメンを超大量に飲ませられてしまった為に子宮の飢え、渇き、疼きは気も狂わんレベルになっているのです。そんな彼女のアナルプラグの末端のリングに指を掛けて、きゅ、きゅと引き抜くようなそぶりを見せます。勿論今コレを引き抜かれたら、愛する『イプシィ』の書架をお腹いっぱいに注がれたザーメンで穢してしまう事は免れないでしょう……!
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「ひィッ……〜〜〜ッ、はッ、はぁ、ぉ……ッ!!♪」触手に抱きかかえられ、あるいは吊るされて見世物とされながら……ケツ穴をたっぷりと満たし腸を水風船にかえたザー汁も今のモルテには潤いには足らず……いまだ緩みしらずの肛門に詰め込まれたプラグを咥え必死に逆流を耐えてはいます。モルテにとって大事な場所である書庫であるので……。
W03_Morte: 【モルテ】「まッ、まっへ、くらしゃ……ッ♪ ひ、ふ、ふれちゃ、だめェ……〜〜〜〜ッッ♪」ぶぽっ♪ 軽くリングに触れられただけでザー汁が飛沫になり、少しだけプラグが浮き出ます。しかし、ひっしに踏ん張り引き戻し……その滑稽な姿は囚人達の数十年の溜飲を下げるのに多少は役立つものでしょう。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「おぉっと、そりゃそうやのぉ……今ここでブチ撒けたら『イプシィ』ちゃんの書架をくっさいくさいザーメンまみれにしてしまうからのぉ……」ニタニタとイヤらしい笑みを浮かべながら、吊るされて身悶えするモルテのアナルプラグを突いてやる。軽く小突いただけでもイキ癖の付いた全身を激しく震わせて、ケツアクメを迎える彼女を遠巻きにして見守る『罪人達』が下卑た、侮蔑するような笑みを浮かべてモルテを見ているのがハッキリ分かるでしょう。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「そして、もぉ『ココ』にザーメン欲しくて欲しくて叶わんのやろ?ええんやで。一言『ワシのモン』になる……と一事言うだけでのぉ。それでモルテちゃんの子宮にたっぷりと溜めたワシの糊みたいなコッテリ精子汁注いだるわ♪」言いながら、もうトロットロでだらしなく爛れ、南国の花を思わせる甘酸っぱい薫りを立ててヒク付くモルテのオマンコを軽く突いて、勃起クリを指でピンッ!と弾きながら……———耳元で囁きます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「……———なぁに、じきに『イプシィ』ちゃんも同じように『契約』してもらうから安心してエエで。何なら『イプシィ』ちゃんを『アンタ』の『モノ』にしたってええんやで?あのガキを、『アンタ』が好き放題できるようにしてやってもええんやで………♪」
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「……っ(ごくん) っ、ふう、ふ、ふぅ……はァぁ……————ッッ♪」過剰なまでの精気摂取によりつま先からアタマの天辺まで全身性感体、全身オマンコと呼べるまでになってモルテ。念入りに犯されたケツ穴は裂けることもなければ使い込まれた感もない……しかし、実際その感度は数倍、数百倍にもあがり軽い腸の動きだけでも脳が痺れるような快楽がおこるまでになった。……ここは『イプシィ』の書庫だ。しかし、もしこれを一気に排泄したならばその快楽は……。
W03_Morte: 【モルテ】「(ザーメンまみれ……私の、アヌスの……ケツ穴で漬けちゃった、ザーメンの匂いを嗅がれちゃう……っ)」妄想にきゅうと心臓を掴まれるような感覚。同時にハメ倒され、飢えさせられた牝穴からは溢れる牝蜜が垂れて……ニーネベルグの言葉に飲み込みきれない涎が溢れる。そして追い討ちを、あるいはトドメをさすような一言。【モルテ】「い……『同じ契約』……?」ドクンッ! 鼓動が高鳴る。あの小さなかわいらしい主を……肉触手に吊るされ、ボテ腹を晒す自分の姿に主の姿が重なると……びゅくッ、ぴゅぅ———っ♪ 背筋をそらせ牝肉がビクつき、潮を吹く。
W03_Morte: 【モルテ】「(イプシィと一緒に……ほし、欲しい……濃い、この中で一番濃い牡の匂い……パンパンに膨れた、ご馳走……あの人の、精気……ッッ♪)」唇に指を這わせ、戦慄き。貌が、完全に堕ち蕩ける。【モルテ】「……————ます……、『契約』します……っ」
W03_Morte: 【モルテ】「……『タルタロス罪人録』の守護者モルテはぁッ、ぁ、あなたの、ニーネベルグ伯爵の『モノ』になる事を、誓いますッ! ですから、お願いです、オマンコにザーメンっ、ラブチンポを下さいぃッ!!♪ ドスケベ淫魔のオマンコの渇きを癒して、子宮にたっぷり『証』を、刻んでください————〜〜〜〜ッッ!!!!♪♪v」ついに、その言葉を口にして……。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「そぉか!そぉか!!ようやくワシの愛がモルテちゃんに届いたちゅうわけやな!ワシも必死にガマンし続けたかいがあったって訳やな!……ほぉれ、もぉこんななってもうたわぁ♪」遂にモルテの口から発した屈服の言葉を聞いて、満面の笑みを浮かべるニーネベルグ伯爵。モルテに見せ付けるようにヘソまで反り返ったボッキチンポを見せ付けまて、彼女に迫る。一体どれ程の精液を溜め込んでいるのか、キンタマは限界まで肥大し、びくんびくんと脈打って。ビッキビキに血管が浮いた竿は瘤まみれのオーガのペニスを思わせるようなおぞましく凄まじい形状。亀頭は巨大なメイスの先端を思わせるような超ビッグサイズで、いまのモルテの姫洞をこんな肉の凶器で蹂躙されたらどうなるのか、想像しただけでも絶頂を迎えられそうなオーラを放っています。……そして……
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「なんや、もぉコレに目が釘付けか?オアヅケ喰らった雌犬みたいな顔しとるやないか。……さぁって、ここからが本番や。ワシの『禁書断片:上書契約』は対象に直接肉体接触で、契約刻印を上書きする事によって上書契約を完了する訳やが……折角やからな、『イプシィ』ちゃんに気付かれなさそうな所にワシの刻印を『マーキング』したるさかいなぁ、楽しみやろぉ?んん?♪」絶望的な宣言とともに、禁書断片から溢れ出す禍々しい光が伯爵の勃起チンポに巻き付き絡み付き、まるで逸物全体に凶悪な入墨を施したかのような禍々しい文様に包まれて。……そして、そのおぞましい極太チンポを秘裂に押し当て、じわじわと挿入を始めるのです。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「(ぁ———いった、いっちゃ……た……ッ♪)」ゾクゾクと震えが全身を駆け巡る。目の前のニーネベルグのラブチンポに対する期待、主であるイプシィへの裏切りからくる背徳的で倒錯的な感情……。【モルテ】「(イプシィをすき放題にする……一緒に、好き放題、されちゃう…ッ コレで、オチンポで……————〜〜〜〜ッ!!♪♪)」
W03_Morte: 【モルテ】「っ、チンポ凄……ッ、あッ、だ、だめぇ———〜〜〜ッッ!?!?♪♪」鼻をつくニーネベルグのオスのニオイ。倒錯的な感情と重なり、ただそれだけで蕩け声でアクメに達しかけ……。全身でチンポに媚び、屈伏している様を周囲に、なによりもニーネベルグへと見せ付ける……!
W03_Morte: 【モルテ】「……『刻印』ッ、そんな、まさか、そんな所に……————っ ぁ、あ゛……っ(期待しちゃってます、淫魔オマンコ『マーキング』されちゃうのに……————〜〜〜〜ッ♪)」もしであってすぐであれば、そのおぞましさに恐怖していただろう。しかし、今のモルテにはそれは呪いじみて魅力的で逆らい難いオスの魅力に満ちてみえる……瞳にハートを浮かべ、自ら股を広げ真っ赤爛れる姫襞を差し出す様に、くぱりと開いてみせてしまう。
W03_Morte: 【モルテ】「ッ、ひう゛ッ、あ゛————〜〜〜〜ッ♪♪ 覚えちゃってる、完全に、このオチンポ覚えちゃって……ッ♪」触れるだけで快楽が再生するように、肉襞が蠢き媚肉が亀頭へとはみつく。これから行われる絶望的に、自身を、主を破滅させる儀式に……今のモルテは期待と愛情を感じてしまう。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ほひひひっ!自分からそんなエロくオマンコ拡げて、そんなにワシとの『契約』待ち切れんかったのかのぉ? ひっひ!時間をしばらく置くとまた格別やのぉ!流石はドスケベ淫魔の淫乱オメコや!!内側にもたーっぷりジューシーなひだひだが詰まっとる。フン!フンッ!フンヌ!!」軽く媚肉に亀頭を押し当てるだけで、モルテの全身が大きく跳ねる。未だザーメンまみれの無惨な有様の彼女を嘲笑すると、散々打たれて真っ赤に腫れ上がったヒップを鷲掴んでゴリゴリと極太ペニスを捩り込んで行きます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「あんなにハメまくったのにまだこんなにキュンキュン吸い付いて来おる! 今からワシの形にみっちり作り替えてやるのが待ち切れんのか?期待しとるんやろう?」フン!フン!と息巻く都度、棍棒のような凶悪なチンポがモルテの膣洞を埋めて行って。極上のジューシー数の子天井を満喫しながら、大勢の『罪人達』に視姦されながら伯爵の凶悪チンポによって『牝の部分』を耕されて行って。「どや?……今に『イプシィ』ちゃんも『このチンポ』でヒィヒィ言わせたるさかいのぉ、モルテちゃんのマスターがワシのチンポでアヘり狂う所はよ見たいやろ?んんん?」
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「我慢できないんですっ、マスターを、『イプシィ』を裏切ってこんな……こんな事までシちゃうくらい、あ゛ッ、はひ、い゛あッ、あはァあぁぁぁぁぁぁあぁぁ—————————————〜〜〜〜〜ッ!?!?♪♪v ッ、おほッ、お゛ッ……おひいぃッ♪v」嘲笑に上目遣いで媚びるように……マゾヒスティックな期待に瞳を潤ませているのは明らかで……散々ぶたれ赤く腫れたケツ肉を掴まれ、メイスのような極太チンポをねじ込まれるともはや隠しもしない下品な声をあげ、ブピッ♪ アナルプラグがまた少し飛び出てしまう。
W03_Morte: 【モルテ】「ッ—————〜〜〜〜ッ♪♪ 『イプシィ』も、見たいっ、あの子が、あぁッ、あ゛ッ、『マスター』のチンポでアヘり狂っちゃうの、見たいです———っっ!♪ んくほッ、お゛ひぃぃぃ———————ッッ!!♪v」チンポに黒く這いずる『上書契約』がモルテの最上位『マスター』をグリモワールの少女から奪い始める。契約はさらに二人の肉体の相性をマッチさせ、愛情にもにた多幸感にモルテの精神を汚染し尽くしてゆく。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「我慢出来ないんなら、しゃあないのぉ……(どちゅん…ッ!!)ホレ、ホレホレ、モルテちゃんの一番奥まで挿入ってもうたぞ?今からココにたーっぷり刻印してやるわい!!」遂に限界までペニスを挿入して。発情してすっかり降りてきてしまったモルテの子宮口にみっちりミチミチと押し付けて、腰をドリルのようにくねらせて。「ホレ、ドクドクと刻印が脈打っとるの聞こえるやろ?これで今からたっぷり、『刻印』してやるぞぉ!!」
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「とんだドスケベ使い魔やのぅ!!『マスター』の、『イプシィ』ちゃんがワシの極太汚チンポでレイプされて種付けファックされる所が見たいんか!大方今までもあんガキオカズにしてマンズリぶっこいとったんやろ!!大した『カルティネアの司書悪魔』もおったもんやのぉ!先代のババァになんて言い訳するんや?ぁあン!?」契約を上書きされ、グリモアを浸蝕されて行くに従って溢れ出るモルテの黒い妄想。妹のように思っていた自分のマスターへの思慕が、返ってドス黒い猛襲となって口から淫らに紡ぎ出されているのは『禁書断片:上書契約』の力だけなのかどうか……!
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「っっ、〜〜〜〜〜〜っっ!!♪♪ ッ、キ、効き過ぎ、ます……ッ、オチンポっ、オチンポハマりこむの、癖になっちゃう、癖になっちゃっいました……———〜〜〜〜ッッ♪♪」すらりとした脚を掲げ、腰に太腿にがっちりかかりホールドキメこんで…! ごぷっ、ぐぼぢゅッ!! 掻き回され姫襞をチンポ疣で引き延ばされ……ぐりんと、眼が上を向き三白眼気味になりつつ。
W03_Morte: 【モルテ】「あっ、あっ、あ゛———ッ♪」鼓膜を震わす口汚い言葉。大事な、妹のように思っていた少女への思いが歪められ……その言葉が真実となってゆく【モルテ】「しッ、して、してました……ッ、『イプシィ』で……ッ♪ い、言い訳なんかできませんっ、だから、だから責任を持って……イプシィも私と同じにぃ……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♪♪」背徳的な妄想は加速する。あのかわいく、少し背伸びした少女が……こんな醜い汚ッサンに犯され、無理矢理に契約を結ばされ———泣きたくなる様な感覚と絶頂感が入り混じって、縋るようにニーネベルグに抱きつき自ら唇をねだって。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「げひひひっ!そんなに効いたか?(ドヂュッ!!)効くのか?(ドブヂュッ!!)効くのんかァ!?(ズ…ブヂュンッ!!!)」漁ましく両脚をだいしゅきホールド極めてくるモルテを嘲笑うように、腰を上下にパンプさせて膣奥から入り口に至るまですっかり敏感マンコになってしまった淫魔オメコを抉り倒す。ビッキビキに浮いた青筋がゴリゴリとモルテの媚肉を掻き回し、亜人の握り拳を思わせる超ビッグサイズの亀頭が子宮口にアッパーカットを極める度に、腸内にこれでもかと注ぎ込まれた数十人分の特濃ザーメンがたぽんっ!たぷんっ!と重たい水音を立て揺れ、真っ赤にしこった巨乳と連動するように弾みます。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひ!ええで!期待してエエで!!すぐに『イプシィ』ちゃんもモルテちゃんみたいな、チンポ捩じ込まれてヒィヒィ善がり狂うだけの肉オナホに変えてやるさかい、心行くまで堪能させてやるわい!!」自らのマスターの穢れた欲望を全く隠さなくなったモルテの有様に満足げな笑みを浮かべると、縋り付くような表情でキスをせがんでくる淫乱ドスケベ使い魔の唇を奪って、飛び切り濃厚なディープキス。こってりたっぷりと汚っさん唾液を嚥下させると、遂に最終宣告。「ぶぢゅるるっ!ぶぢゅっ!!んれろぉ……れろぶぢゅるるっ!るれろぉッ!!……———そら、受け取れ!!これがワシの『禁書断片:上書契約』や!!」
wadir_GM: ビュゥブゥ!ドッビュウルゥッルウゥッ!ビュウウッ!ルゥルゥッ!!ドオボォッ!ドオビュウウチュゥッ!ルウルルゥッッッ!!!
wadir_GM: モルテの子宮にすさまじい粘度の子種汁が流し込まれる。溜まりに溜まった超大量のザーメンは叩き付けられるような凶悪な衝撃とともにモルテの子宮を強打して、それと共に子宮に流れ込んでくるおぞましい魔力の流れ。これが『禁書断片:上書契約』の力だ、と子宮で覚え込まされて行きます。それと共に、自らの『書庫』が穢されて行くのも自覚出来るでしょう……!
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「んおッ、おほッ、お゛ッ、おぉぉぉぉ—————〜〜〜〜〜ッッ!?!?♪ ンヒ、イいぃぃぃ〜〜〜ッッ♪」がくんがくんと乳房とボテ腹を揺らし自らも身体を揺すらせて。ポルチオを打ちつける棍棒チンポの与えてくる快楽から耐えるモノがなくなった司書悪魔は連続の強制絶頂に下品な嬌声を響かせて。
W03_Morte: 【モルテ】「ちゅぶッ、れちゅッ、ちゅ、ちゅぶぅ〜〜〜〜ッッ♪♪」舌を絡め生臭い涎をご馳走のように嚥下してゆく。厚ぼったい唇がピンクの唇を覆い隠し、じゅるじゅばと涎塗れに仕立てていって……長く、長く待ち望んだ射精の予感に身を強張らせ。脇から高揚し真っ赤にそまった乳房が零れるほどに密着し抱きつき……。
W03_Morte: 【モルテ】「(ビュル)かひッ、き、きま———(ボビュルッ)ッ、ほ、お、イ、イク、イクの、中出しされッ、い……ッ(ビュグビュグゥッ!!)イク、イクイクイクイクイクぅぅぅ——(ボビュルオッ、ビュルビュルビュルルルルルゥゥゥ!!!!)イッ、くぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ———————ー———————〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ!?♪!?♪♪」特大の絶頂。今まで経験のない、凄まじいアクメにアタマの中が真っ白にされ……禁書の忌むべき契約。『上書契約』の刻印が痙攣するポルチオへと移り刻まれてゆく……。同時に、自らの持つ『書庫』。守護すべき禁書もその汚染を受け、おぞましい汚ッさんの常識のものへと法則が塗り替えられてゆく…▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ほぉぉ……んぉぉおぉぅ……こりゃあ、凄い……一滴残らず(びゅっ!)搾り……(どびゅるっ!!)取られるわい……(びゅぐんっ!!) どやぁ?堪らんやろ……『幸せ』やろぉ?『イプシィ』ちゃんも『幸せ』にしてやらな、可哀想やと思うやろ……?んん?♪」上書契約の刻印を子宮に流し込み刻み付けながら、悪魔のような囁きを繰り返しモルテを翻弄する。耳元でねっとりと吐息混じりの繰言を繰り返しながら、大量にザーメンを注ぎ込まれパンパンに膨張した子宮に圧迫されて今にも噴き出しそうなケツザーメンをかろうじて食い止めているアナルプラグを、ツツ……となぞり上げて。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「お゛ッ(ごぼッ)……ほお、お゛ひッ、ひぃン……ッ♪(ごぷ、ごぴゅッ)ぁ、ぁ————……ッ♪ 幸せです、『マスター』愛してます、大好き————……っ♪」絶頂を通り越し、弛緩した身体でしな垂れかかり……繰言を魂の奥底まで刷り込まれてゆく。引き抜かれたアナルプラグの奥、アヌスも絞まるだけの力なく……その奥でたぷたぷと黄濁ザーメンを熟成させた汚汁を湛えていたがやがて、腸膣がうねり……。
W03_Morte: 【モルテ】「んほッ、お゛ほッおおぉぉぉぉぉぉ……—————〜〜〜〜ッッッ♪♪」ぼぶぼぶ、ぶびゅるッ♪ 二人の大切な書庫へとブチ撒けつつ、排泄アクメに耐え切れず遂に意識を手放すのだった…。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ふほっ!ふひひっ! こんなにザーメンぶち撒けてお掃除大変そうやのぉ……おっと、もぉこんな時間か……」ブリュッ!ブボッ!ドボリュリュッ!!ボドベヂャァァッッ!!!と凄まじい噴射音と共に『イプシィ』……『元』マスターの書架を溢れ出るザーメンで穢して行くモルテ。ズルリ……と極太チンポが引き抜かれ、触手の拘束も解かれ床に崩れ落ちる姿を満足そうに見下ろす伯爵。
wadir_GM: 【ニーネベルグ伯爵】「ふん、ふんふん……いい具合に『上書契約』出来たようやのぉ。コレなら早々気付かれる事もないやろ……これで次は『イプシィ』……あのクソガキをワシのチンポで屈服させてやれるちゅうもんじゃ……グヒッ!グヒヒヒッ!!心が躍るわい!♪」ザーメンの泥濘に突っ伏し、四肢を弛緩してヒク付く肉孔を晒すモルテを眺めながら、次の野望へ心を躍らせつつこの場の後始末を指示するのでした……。
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 【???】「……———ぃ、ぉいっ! おい、何時までこんな所で寝てるんだ!いい加減起きないか、モルテっ!」
wadir_GM: ゆさゆさと肩を揺すられる。書物に害が及ばないように採光に工夫された窓から差し込む朝日がやわらかく、モルテの睫毛を刺激して。
wadir_GM: ▽
W03_Morte: 【モルテ】「ひゃ————……ぁ、あれ……?」よく聞き覚えのある、毎日聞いている声に導かれるように……一度覚醒すれば瞼を通して日の光を認識し、眼も覚めてくる。
W03_Morte: ▽
wadir_GM: 【イプシィ】「いつの間にかベッドから抜け出して、いつまで経っても戻ってこないから心配したんだぞ!……ボクを余り心配させないでくれよ、何だってこんな所で……しかも裸でなんて。誰かに見られたら大恥かくのは『マスター』のボク、なんだぞ?」朝日を背にして、モルテを叱責して来るのは彼女の『マスターだった少女』。愛らしい表情、抱きしめたら折れてしまいそうな華奢で小柄な肢体、モルテ自身が選んだエロ可愛い魔女衣装……『イプシィ』だった。
W03_Morte: 【モルテ】「イプシィ———……って、あ、アレ? 裸って、きゃっ!?」驚き隠すところだろうが、逆にイプシィにだきつく始末。【モルテ】「ここは————書庫、ひ、人、他にいないよね……?」
W03_Morte: 【モルテ】「ご、ごめんね……こんな事になるなんて思わなくって……」彼女なりに心配してくれる言葉に暖かな心でそう返して……こんな事? ゾクンと、心臓が跳ねる。
wadir_GM: 【イプシィ】「当たり前だろう、朝から今日はどうしたんだ本当に……———『何』があったのか知らないが、ボクだってもう14だ。子供じゃないんだからもっと頼ってくれていいんだぞ?」すこしむくれたように、頬をプゥと膨らませる。言葉と裏腹の子供らしい仕草はとても可愛らしいもの……———なのだが、そんな彼女、イプシィを見ているモルテの心の奥底に、へその下の子宮の深奥で、トクン、トクンとドス黒い何かがトグロを巻くのにモルテ自身は自覚出来たでしょうか……!
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: 淫烙書架のグリモワール   深夜の逢瀬
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM:       おしまいです
wadir_GM:  
wadir_GM:  
wadir_GM: おつかれさまー!こんな感じでどうでしょうか
W03_Morte: おつかれさま! すてきでしたこれ…!
W03_Morte: ここまで濃厚になるとは思いもせず…感謝のこころしかございませぬね! がんばってイプシィさんをおなじめにあわせるしょぞん!
wadir_GM: んでリザルトなんですが、基本50+ルークトラップ4+総獲得CP10で
W03_Morte: 了解です!
wadir_GM: 人脈は『NPC:ニーネベルグ』、魔族刻印は『ベルグ氏族』で
W03_Morte: はいー!