【テン】「拙者の名は、テンじゃ!よろしくたのむのじゃ!」
【テン】「んん?んん?拙者の尻尾に見惚れておるのか~?いいじゃろいいじゃろ、拙者の自慢なのじゃ!」
【テン】「触りたい?うむ、よいぞよいぞ。存分にもふもふするとよい!…でも、拙者としては頭撫でてもらえる方が嬉しいのじゃ」
【テン】 
【テン】狐毛赤目のロリ狐で、普段は布の服の上に竜鱗のライトアーマー着てる格闘術士の少女です。
【テン】ぬっふっふ!とか笑いながら魔獣とか退治するお仕事して立ち寄った村でお仕事したりしてお礼にご飯とかもらって生計たててます!
【テン】今の所負けなしの無敵なのじゃー。ぬっはっはー!
【テン】 
【テン】http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C5%B7%B5%E7%B6%E2%CD%E6%C7%F2%B2%DA%CD%F6%C0%BA%C3%B8
【テン】 
【GM】ふむふむ、らじゃー!
【GM】 
【GM】 
【GM】ヒロインクライシス ランドリューフ戦記
【GM】『きつねっこ改造計画 Ⅰ』
【GM】はじまります~~
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】さて、テンは今……ビギン村という村に滞在しています。各地を仕事で移動しながら、魔族を退治し、悪徳商人をしばきたおして海に捨て、魔獣をぼっこぼこにしては、ご飯とお金をもらって各地を放浪…している内の一環です。
【GM】【マスター】「おう、テンちゃん、今回もご苦労さま、ほれ、ご飯ちゃんと用意してるぜ」と、仕事から帰ってきたテンを出迎えるのは、ビギン村にある酒場のマスターです。
【GM】魔獣退治を依頼して、丁度今、テンが仕事から帰ってきた所です。
▽(ロールどうぞー
【テン】「ただいまなのじゃ~♪」 2つの狐尾をふりふり揺らし、マスターの前の席にちょこんと座ります。今日の退治した魔物は大型の獣種で村で飼っている家畜を襲い、食べるので退治の必要があったのですね。本来なら高い金を払って傭兵に頼むなりしないといけない所ですが…テンはマスターが出してくれた油揚げでごはんを包んだもの2個で軽く『おっけいなのじゃ!』と依頼を受けて。
【テン】「拙者、マスターのこのごはんを食べれるだけで幸せなのじゃな~…♪」 魔物をほんの1両日程度で退治した後、こうして帰ってきてごはんに有りついています。

【GM】【マスター】「そう言ってくれると嬉しいねぇ。いや、ホントに助かったよ。っと、そういえば…」と、そこで言葉を切って
【GM】【マスター】「テンちゃんって、実は有名だったんだねぇ。テンちゃんが出発した後、テンちゃんを指名して、頼みたいことがある、っていう人がいたんだよ」と、告げます。まぁ、確かにテンの名前は広まっていてもおかしくはありませんが。

【テン】「うむ、拙者、村の皆に宿貸してもらってマスターにご飯貰っておるからのー!お礼とあらば、拙者の拳振るうのは何も問題ないっ!のじゃ!」 ちなみに宿は村長さん宅。老夫婦にとっては孫扱いされているようでお小遣いももらったりしていたり。偶に貰った普段着を着て村の子供たちと遊ぶ姿は、本当に見た目相応の年齢の子供っぽく見えて村人たちにも優しくしてもらっている。
【テン】「ふお?拙者にか?なんじゃろなー?」 ん?ん?と、これでも既に似たような村を4つ5つ回っているのでそのどこかかなぁ?と首をかしげて。

【GM】【マスター】「ああ。この村から少し離れた森の中に朽ちた遺跡があるんだが、そこに住み着いた魔族に妹さんが浚われたとか。で、この妹さんを助けて欲しい、って言う依頼だ」
【GM】と、依頼の内容を簡単に告げます。

【テン】「むぅ!それはいかんな!では、拙者は今からすぐ行くのじゃ!」 依頼の話を聞くと、あぶらあげごはんに満足してへにゃっていた狐耳もピン!と立ち。尻尾もぶわっ!となって分かりやすい激情を見せて。ごはんをばくばくばくっ!と食べ――もちろん咀嚼はきちんと20回くらいして――ごくん、と飲み込むとぴょん、と椅子から飛び降り。
【テン】「森の中の朽ちた遺跡じゃな?マスター、地図もらってもよいかー?」 さてすぐダッシュ!…しようとした所で場所が分からない事を思い出し。顔を赤くしながら素知らぬ大人っぽい顔(自称)でマスターに尋ねて。

【GM】【マスター】「あ、ああ。地図は問題ないんだが。さっき孵ってきたばかりで、もう出るのかい?」と、即座に行動を始めたテンに地図を渡しつつ尋ねます。

【テン】「それは問題ないのじゃ!拙者、1日2日くらい野宿しても平気な野生児じゃもの!」 ふふん!っとAカップあるかないかの胸を張って自慢げに笑みをうかべ。 「それに、妹さんが浚われたのなら姉ちゃんが寂しいじゃろ?拙者、そういうので不安な心はすぐに解いてあげるのがいいと思うのじゃ!」

【GM】【マスター】「そ、そうか?それならいいんだが…ま、まぁ、なんにせよ、よろしく頼むぜ……」と、すこし歯切れが悪そうに答えます。

【テン】「おうともなのじゃ!では、行ってくるのじゃー!…ふんふん、行って戻って2日くらいかのぅ!」 地図を貰って、それを胸元にぎゅぽっと詰め込み村の外に向けてダッシュします。途中ですれ違う村人さんたちにもちゃんとあいさつしながら笑顔でダッシュです。

【GM】はい。勢いよく酒場を飛び出したテン。目的地は、森にある遺跡。
【GM】 
【GM】そのテンの出て行った後
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】【マスター】「…あ、あんたの言うとおりにしたぞ、だから妻と娘は………」
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】というわけで、テンは村から離れた森の遺跡へとやってきました。
【GM】人気はないですが、瘴気がうすーく漂っていることから。魔族や魔物がいる、というのは間違いない事でしょう。

【テン】「ふむ、やはり瘴気が漂っておるの…こんな所に、娘さんが一人…ぬ?人間じゃったかな、ちゃんとその妹さんの容姿とか聞いておくんじゃった。拙者うかつ!」 瘴気漂う遺跡の入口を見てむーんと顔をしかめ。そして体のまわりに天狐族の技術である光のオーラを纏って運動能力や戦闘力を向上させつつ瘴気毒を無効化する状態になって、さぁ飛び込もうとした段になって救助対象の特徴を聞き忘れているのに気付いて驚愕し。
【テン】「うぬぬ…ま、まぁ、中に入ればわかるじゃろう。妹さんってことならちっこい女の子を探せばいいだけじゃしな。うむ!」 だがそれもすぐに持前のポジティブシンキングで笑顔に変えると、遺跡の中に飛び込んでいきます。

【GM】はい。遺跡の中は静まり返っています。瘴気は溜まっていますが、魔獣の気配はなく……おそらく魔族なのでしょう。
【GM】そして奥へ奥へと進んでいくと…
【GM】【声】「っ・・ぁっ、ふぁ、……っ……♪…っ…」という、何か声が小さく響いているんが、テンの耳に届きます。

【テン】「うーむ、遺跡の中に入っても誰もおらんのぅ…てっきり侵入者用の罠とかあると思っておったのじゃが…」 小声でぶつぶつ呟きながら、すたすたと遺跡の中を進んでいきます。魔力系のトラップは天狐族の嗅覚が、物理系のトラップは持前の野生の勘である程度回避できるのですが…今回はそれに頼る事もないようで。
【テン】「うむ?何じゃ、この声?これが妹さんの声かの?」 聞こえてきた声に首をかしげ。やや、苦しそうな声か?と思って少し小走りに聞こえてきた場所に駆け寄り…その部屋を突き止めると、その中を覗き込んでみようと。

【GM】はい。ではその部屋を覗き込むと…
【GM】【娘】「ぁっ、ふぁ、ぁっ・・・ぁ、んぁ……♪」と、あまい声を上げて…全裸で触手に絡められ。乳首を触手に吸われ、秘所とお尻に触手がぬっぶりとつきこまれて、あまい声を上げている娘さんがおり。
【GM】その顔は恍惚として蕩けている、女というより、雌という有様です。

【テン】「…?」 きょとん、としてその様子を見てしまい。てっきり魔族に捕まり苦しい目に合わせられているのかと心配したが…見えたのは、魔物に捕まり裸になっているだけ。確かに小用の孔とか尻とかに硬そうなのが入っているので苦しいかもしれないが…性知識なんて欠片すらない、しかも宿泊しているのが性行為も既に行わない老夫婦の家だけだったので娘が今どういう目に合っているのかいまいち理解できず。
【テン】「まぁ、あれが妹さんなのじゃよな…じゃったら、拙者があの触手ぶっつぶしてから連れ帰ったらよいのじゃな!」 考えても分からない事はもういいや、と考えるのをやめて両手に光の気を生み出し。それで殴るだけで大抵の魔物を滅ぼす事のできる、天狐式退魔格闘術の気を込めると部屋の中に飛び込んで。 「覚悟するのじゃっ!」 ダッシュし、その触手の根本とかの塊にむけて思い切り拳を振り下ろす。

【GM】はい。その振り下ろす間合いに入った直後
【GM】突如足元から。バジィ!!と音がして、体に鋭い電撃が走ります。ふと見ると、魔法陣なのでしょう。ナニカの液体が、陣を引いていたようで……電撃を浴びたテンは、そのまま動けなく、意識が遠ざかっていきます。

【テン】「よし、もらっ―――」 いつものように、魔物退治の感覚で行った戦闘行動。そこに危険を察する野生の直感が走るが、見た感じ意思も知恵もない魔物。とりあえず殴ればなんとかなる!と無視した結果として。 「――っぎゃんっ!?」 ばぢんっ!と全身を襲う電流に、髪の毛だけでなく尻尾までぶわっ!とさせながらその場にべちゃん、と倒れ込みます。
【テン】「きゅぅ…」 すっかり電流で気絶した様子で、次第にその体から光のオーラが消えていき…

【GM】【??】「存外、あっさりと釣れたものだな…」と、あっさりと気絶したテンの側に、何者かが近寄り………
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】というわけで、オープニング終了しますー
【テン】はぁい!
【GM】 
【GM】 
【GM】○どこかの地下室
【GM】 
【GM】それからどれくらいたったのか。ふと気がつくと、地下室の中で……上から吊り下げるように手錠を。足も開いたまま床に固定するかのように、足枷がつけられ。完全に捕まった状態で意識がゆっくりと戻ります。

【テン】「ぬへへー、もう食べられないのじゃー…」 夢の世界ではどうやら油揚げごはんを大量に食べているようで、幸せそうに涎を垂らし… 「ぁ、だめじゃ、拙者もっとたべ――っぁ?」 しかしその夢も覚醒に連れて消えていき…ふ、っと目を覚ますとそこは何処かよくわからない場所で。あれ?何か体勢きついな?と思って周囲を見回し… 「はへ?な、何じゃこれぇ!?」 がちゃがちゃと両手両足を動かすも、鎖が立てる耳障りな音しか出る事はなく。
【テン】「うぬぬ…まぁ、こんなん拙者なら力を込めると――っぉぉぉ」 いくらか暴れた後に、そのままじゃ千切る事もできないと悟って。こうなれば天狐流で力を増幅するしかないか、と思って気を練るが…練った先から鎖にその気を吸い取られ、力が抜けて全身がだらん、としてしまい。

【GM】【声】「無駄ですよ、その鎖は気や魔力といったものを吸い取りますからねぇ」と、そんなテンにかけられる声。…ふと気がつくと…というより、声をかけられるまで本気で気付けなかったのですが。黒ロープの男が、同じ部屋にいます。…瘴気が感じられることから、おそらく魔族でしょう。

【テン】「ぬぅぅ…ん?」 何かすっごく力が抜けた感じがして少しぐったりしてたが、聞こえてきた声に脚に力を入れて体を起こし。といっても、そもそも手が頭の上で組みつるされているから余り高さは変わらないが。
【テン】「おぬしは…む、魔族か!ならばおぬしが妹さんとやらをさらった悪い魔族じゃな!むぅ!むぐぐ!」 見えた魔族が自分をとらえた相手であるとすぐに察し。序に魔族というなら例の相手かと思って噛みつこうとして暴れて、無駄に体力を消耗していく。

【GM】【声】「妹?……おお、いかにも。ヴェイラと申します。この度は、私どもの同族がたいそうお世話になりましてね。ささやかながら、お礼をさせていただくためにお越しいただいたのですよ」と、最初に思い出したようにポン、と手を打ち。軽く名乗りをあげて、お礼参りにきたと告げます。

【テン】「うぬ?」 妹、という言葉に疑問の顔を浮かべる様子にちょっとだけ首をかしげ。てことは別人だったかな?と考えるが…いかにも、と答えられたならやはり敵かと認識し。だが続く言葉をそのままの意味で理解して困惑しながら… 
【テン】「む、拙者はテンじゃ!…しかし、拙者に魔族の者に世話をした記憶はないのじゃ!そもそも、お礼というなら縛るというのはどうかと思うのじゃよ!じゃからお礼というならまずこの鎖を外してほしいのじゃ!」 むぅむぅ!と唸りながら拘束を解くようにお願いし。

【GM】【ヴェイラ】「おやおや。これはなんとも可愛らしいお方ですねぇ。しかしながら、テンどのに暴れられては、こちらが大変でしてな。しばらくそのままでいていただきましょう」と、その言葉に、苦笑したように小さく笑い。指をパチン、と慣らすと。足の鎖を固定している床の金具が天上へと移動し……。両手両足を天上から吊り上げられる体勢になってしまいます。

【テン】「えへへー」 可愛らしい、と言われると素直に照れて尻尾をぱたぱたと振り。だが、続く鎖の行動にびくんと震えて。 「にゃ、にゃにゃにゃにゃにゃにゃ!?」 きゅらきゅらと音を立てて金具が天井に移動すると、両足の先も天井に向く形となり。生来体が柔らかいテンとしては別にV字になっても痛み苦しみはないのだが…
【テン】「ちょ、ちょっとこの格好、恥ずかしいのじゃが…!」 腰回りのスカートになっている部分もめくれ上がり、真っ白な下着を晒してしまい。ピンク色のリボン飾りがついた子供用の可愛らしい下着が露わになると羞恥を感じて顔を赤らめて。

【GM】【ヴェイラ】「ふむ、これはこれは・・・愛玩用として躾けるのもアリですね。とまれ、今は処置をしてしまいましょう。…(ぱちん)」と、再び指を鳴らすと。テンの下に、人間が余裕では入れるくらいの大きな壷が現れます。……そして、その中には触手がうぞうぞと詰まって蠢いているのが分かり。
【GM】【ヴェイラ】「時に可愛らしいテン殿は、触手枷なるものはご存知ですかな?」と、尋ねます。

【テン】「あいがんよー?何の事じゃっ?」 ぎしぎし、がちゃがちゃと関節を揺さぶり鎖をこする音を立てるが両手両足が自由になることはなく。ただ、野生の直感が酷く悪い事が起きる気配を感じ取って焦燥をあらわにしており。そこで、現れた真下の壺。何か、中に触手が詰まっているそれを見て…
【テン】「触手枷?…うむ、まさに下の壺っぽいがそれっぽいのじゃが…一体どういう意味じゃ?…ま、まさか、拙者をエサにするつもりかっ!?さっきお主、お礼すると言ったのに酷いではないかっ!?」 触手枷という言葉に聞き覚えがなく、そしてそれがどういう意味なのか理解できずとも真下にあるのは魔物の一種というのは理解でき。無防備なまま、このかっこうでおとされてしまうとそのまま捕食されるのでは、と恐怖して。

【GM】【ヴェイラ】「いえいえ、そんな餌だなんて滅相もない。テン殿にお送りするのは、素敵な衣装でございますよ」と、言った後。ジャラジャラ…と音を立てて。テンの体が触手壷の中へと下ろされていきます。

【テン】「衣装っ?え、あ、どういう…」 そろそろヴェイラという魔族が何を言っているのか分からなく、それに恐怖を覚えはじめて。どうにかして逃げたいと思うが、習慣的に気を練ろうとしては鎖に気を吸い取られて脱力する、という状態に陥ってしまい…そして、がちゃん、と音がでてゆっくりとその触手枷とかいうものに向けて体が降りていく。
【テン】「っひゃ!?え、餌じゃないか拙者これっ!?っや、やっ!やだ、ヴェイラ、助けてっ!」 体がどんどん触手壺に向けて降りていく中、恐怖から涙をこぼして尻尾を思い切りびんと立たせて少しでも離れようとするが、体自体が降りていくので無意味であり…

【GM】【ヴェイラ】「それでは、存分にお楽しみください」との言葉を最後に。テンの体が、ズボンッ…と音を立てて。触手壷に飲み込まれ。
【GM】直後。壷に詰まっていた触手が、テンの腰に、太ももに、おへそに絡みつき。粘液まみれの体を、テンの体の随所に這い回り始めてしまいます。

【テン】「ふぎゃっ!!」 助けてという言葉も無視され、ついには触手壺に体がはめ込まれてしまい。その瞬間だけはまだ何もないが、何ともいえない臭いが充満する壺につっこまれ、床…っぽい、柔らかい肉に尻をついてしまうと壺の入口が遥か遠くに見える。実際、この状態であれば両手両足が自由であったとしても飛び出る事が出来ない高さで。
【テン】「ひ、っひっっっ!?っやだ、拙者、まだ、死にたくなぃぃっ…!!」 びちゃ、じゅる、と体を触手がはい回るのを感じると、まるで捕食獣の口内で舌でなめ回されているようだと錯覚し。恐怖のあまり…じょろろろ、とその場でおもらしまでしてしまって。龍鱗の胸当て、肩当とガントレットやレガースの箇所には触手が入り込む事はないが、ただの布である服には簡単に潜り込まれて臍のまわりすら触手に舐められ…

【GM】布地の裏の体を舐め始め、擦り始めた触手は。テンの首から下までを包むように絡みつき。防具は今のところこそ、触手の侵入を拒んでいます、が。
【GM】その触手たちが防具に粘液を刷り込むにつれ……防具そのものが瘴気に浸食され、変質し始めているのに気付きます。

【テン】「っひ、っひっ…っひっ…っぁ、っっ…?」 ぐちゃ、ぬちゅ、と音を立てて首から下を包み込まれて既に自分の身体は見えない状態になっており。その中でどんな事が行われているか。実はもう体は溶かされているんじゃないか…と恐怖を覚えていたのだが、痛みがない事で少しずつ恐怖がピークを抜けていき。
【テン】「な、なんじゃ…?これ、何をしているのじゃ…?」 見えない自分の身体を今も触手が舐め這いずる刺激はある。くすぐったいという気持ちが強く、時折刺激もあるのでそこに体が無い、というのも無い事がわかる。だが…何だかすごく不安を覚える。まるでそこにある、親友の銀龍からもらった竜鱗で作った鎧が、侵食されているような…

【GM】その問いに、触手は答えるはずもなく。ただ探るように、浸食するようにテンの体を撫で回し始め………
【GM】 
【GM】ということで、トラップオープン!
"* TOYA-GM topic : "[テン][] TP34 触手壷"
【GM】というわけで、トラップを突破してもらいますー
【テン】ふあいさー!
【GM】では、開幕からそのまま、突破どうぞー
【テン】開幕は持ってないので、突破ー!
【テン】罠突破判定+2なので
【GM】かもーん
【テン】2d6+7+2 とう!
(kuda-dice) H02_Ten -> "2D6+7+2 = [2,2]+7+2 = 13"
【テン】1/3か・・・
"* TOYA-GM topic : "[テン][] TP21 触手壷"
【GM】では攻撃ー!
【テン】おう!
【GM】2d6+2
(kuda-dice) TOYA-GM -> "2D6+2 = [3,5]+2 = 10"
【GM】2d6+2
(kuda-dice) TOYA-GM -> "2D6+2 = [5,5]+2 = 12"
【GM】10点と12点です。+淫毒+拘束+水着を進呈。
【GM】ダメコンとアクト宣言どうぞー
【テン】…
【テン】1回目の攻撃で水着になるから2回目はHP?
【GM】ア、確かに。荷はつめはHPでお願いします。
【テン】くぁお
【テン】2回目にシールドするしかないな…シールド強化はないから7点軽減で5点HPと、APは…ううん、1点その他APを抜かそう。
【テン】アクトはー…
【テン】《罵倒》で触手とヴェイラに声をあげつつ、《淫肉の真珠》で《強制絶頂》させられて《無垢なる純情》に性の衝動を見せてみようかしら!
【GM】あいさー!
【GM】 
【GM】 
【GM】触手壷の触手たちは。獲物がきたというべきか、それとも果たすべき役目を果たすために動くのか。細かい触手たちはテンの体を絡めとり、細かい触手で体を覆いながら……粘液に漬け込むかのように刷り込んでいき。
【GM】しばらくそうされていくと。否応泣く、カラダが熱に浮かされたように熱く、そして敏感になってしまいます。・・・知識があれば、淫毒と分かるのでしょう、が…

【テン】「っひ、ひあ…ぁ、な、何じゃこれ…ぐぬぬ…ヴェイラっ!おぬし、魔族で、拙者と戦うなら、ふきゅっ!こんな、変なのしないで、正々堂々戦うのじゃっ!ふぁっ!?」 未だ両手両足は鎖に繋がれていて、触手にひたすら舐められ、粘液を塗りこまれながら挑発すればヴェイラが出してくれるかも!とか考えて声を上げ。だが、その声にもくすぐったさから変な声が混ざり。
【テン】「っふぁっ…っひ、な、何じゃ。何じゃこれ、拙者の…おまたが、何か、くすぐったい…っひっ!?」 そしてその変な声もまた、次第に体に浸透してくる熱で別の意味で変な声になっていく。自分の口からそんな声が出る意味も分からず、時折触手が熱くなっている臍を撫でるとしびれるような刺激にびくん!と震えてしまい。

【GM】【ヴェイラ】「いえいえ、可愛らしくお強いテン殿と戦うなど、とてもとても。言ったではありませんか、送り物ですよ」と、そんなテンに壷の上から声がかけられ
【GM】そこへ、するり、と。細かい触手が防具の隙間からテンの素肌へと直接たどり着き…秘所へと直接淫毒を塗りこみ、細かい触手でクリトリスを絡みとるように摘み上げてしまいます。

【テン】「ヴェイラっ!拙者は、こんな、変なのに、ひいっっ、は、何で、何か、体熱いのじゃっっ…!」 壺の上からかかってくる声に、必死に声を上げるが…次第にどこか上ずったような声になっていく。更に声のスキマにも、熱い吐息が混じっていって、産まれて初めての発情に戸惑っている様子をありありと晒し。
【テン】「へ、変なのじゃ、拙者の身体が、何か、熱くて痒くて、なんか、もう、この中にいた、っら、変、変んんんんんんんんっっっっ!?!?」 ふるふると弱弱しい声になりながら、ヴェイラに助けてもらうために自分の状況を伝えようとし。そしてその瞬間――しゅるりと尿と触手の分泌液で濡れた下着の間に触手がもぐりこみ、その場所に直接毒を塗りつけながら包茎肉芽の皮の中に潜り込んできて摘まんだ瞬間に、初の絶頂に達して身体をひどく痙攣させ
【テン】てしまい。

【テン】2d6+7 強制絶頂判定
(kuda-dice) H02_Ten -> "2D6+7 = [4,1]+7 = 12"
【GM】【ヴェイラ】「イイものでしょう?それは…テン殿にわかりやすくいえば、発情しているのですよ。テンどのに雌としての快楽こそが送り物なのですよ」と、絶頂を迎えたテンのクリトリスを、触手はなおも嬲り………細かい触手がクリトリスの皮を完全に剥きあげてしまうと、皮が被らないように根っこで押さえ。…その上で、絶頂を迎えているテンの剥き身のクリトリスに。細かい肉ブラシによるブラッシングを施していきます。

【GM】って、あ
【GM】矯正絶頂、失敗なのでHpへダメージどうぞw
【テン】はいさ!
【テン】「っひっぅっ!?ち、違うのじゃ、はつじょー、って、母上は、結婚した後、出るって言ってたのじゃ、っっ!じゃから、これ、ちが、っぁっぅ、いいいいいいっっっ!!っひ、っぁ、っだめ、拙者の、そこ、ぐしぐし、しちゃ、ああああああああ!?変っっ!!変なる、ぅううううううう!?」 ヴェイラからの言葉を聞けば、それが母親からの言葉と違うとなれば違うはずだと首を横に振り。だが、体はしっかりと発情していてクリトリスを剥き、擦って
【テン】その場所でイく事を体に覚え込まされていく。

【GM】【ヴェイラ】「そのまま何度もイってください?……ああ、そうそう。イク、というのは、テンどのがそうして、体がはじけるように震える、今の感覚を言うのですよ?」と、外から声をかけながら。……何度も何度も、続けて絶頂を覚えさせて、すりこませていきます。
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】というわけで、ネクストラウンドー!
【GM】テンからです。突破どうぞー
【テン】くおおお、さっきと一緒だが催淫ついてるぅ!
【GM】あと拘束もあるよ!
【テン】拘束…ほんとだ!
【テン】1d6+7+2-4 ぐぬぅ…!
(kuda-dice) H02_Ten -> 1D6+7+2-4 = [6]+7+2-4 = 11
【テン】頑張った!
"* TOYA-GM topic : "[テン][] TP10 触手壷"
【GM】おおう…
【GM】ではトラップの攻撃ー!
【GM】2d6+2
(kuda-dice) TOYA-GM -> "2D6+2 = [3,5]+2 = 10"
【GM】2d6+2
(kuda-dice) TOYA-GM -> "2D6+2 = [2,2]+2 = 6"
【テン】Σ的確にHPにくるなぁ!?
【GM】む。10点の、水着効果で素通しの6点をHPに。
【GM】ダメコンとアクト宣言どうぞ~
【テン】6点はシールドしておいて…あ、10点もシールドでいいんだ。そもそも今攻撃にMP使わない
【テン】3点APで胸へらす!
【テン】アクトは今回は特になし!
【GM】あいさー!
【GM】ではネクストラウンド、突破どうぞ~
【テン】あー、と、そうだ。戦闘前のシーンアクトとして《お漏らし》使ってた事にしててもいいでしょうか(ふと
【GM】あ、OKですー。描写してたので<お漏らし
【テン】あいあいさ!
【テン】1d6+7+2-4 ではもう一度…でろ奇跡!
(kuda-dice) H02_Ten -> 1D6+7+2-4 = [4]+7+2-4 = 9
【テン】オシイ!?
【GM】いちたりない!
"* TOYA-GM topic : "[テン][] TP1 触手壷"
【GM】では攻撃ー!
【GM】2d6+2
(kuda-dice) TOYA-GM -> "2D6+2 = [1,6]+2 = 9"
【GM】2d6+2
(kuda-dice) TOYA-GM -> "2D6+2 = [2,3]+2 = 7"
【GM】9点と7点を進呈。ダメコンとアクト宣言どうぞー
【テン】両方にシールドで更に2点胸AP減少!  イってるけど、アクト的に使いたいのは今はないな…アクトはスルー!
【GM】あいさー!
【GM】ではネクストラウンド、突破どうぞ~
【テン】1d6+9-4 まぁ確定突破!
(kuda-dice) H02_Ten -> 1D6+9-4 = [2]+9-4 = 7
"* TOYA-GM topic : "[テン][]"
【GM】突破しましたー!
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】さて。そうしてしばらく…時間間隔が崩れるくらい壷の中でイカされ、体中をまさぐられ。自分の体がどうなっているか分からない状態で…けれど意識を切らすことなく、なんとか耐えれている、そんな状態で。
【GM】今もまだ、壷の中に漬け込まれています。

【テン】「っひ、っっっ!?っだめ、イく、っっっっ!?っや、っぁ、もう、拙者、イクの、嫌ぁ…イくぅううううっっっ…!!」 触手たちは遠慮なく体をまさぐり、クリトリスだけでなくついに乳首周りにまで触手を伸ばしてきて、クリトリスと同じように薄い胸板の先端で存在を主張する乳首すらつまみ、扱き。その刺激でも『イク』事を知ってしまい、もう鎖がなくても脱出する力は残されていない。

【GM】そうして漬け込まれてしばし……ふいに、手足の枷が、ぐいっ、と引き上げられ。
【GM】壷の中の大きな触手が…ずるっ、ずずずっ、ずるっ、と引き剥がされながら。壷の上へと、外へと引き出されていきます。
【GM】…にもかかわらず。体中をまさぐる感覚は、一向にやむ気配がありません。

【テン】「っひ、っぁっ、ぁ…」 僅かであろうとも触手の攻めから離れていくことで、イキ疲れて声も絶え絶えになっている本来の呼吸を取戻し。だが…体にまとわりついてくる触手が引き離されても、まだ肌を何かが舐めしゃぶるような刺激が収まらずに体は微妙な興奮状態を継続している。
【テン】「っひ、せ、っしゃの、体、どう、なったぁ…?」 今は両手両足が天井に引っ張られているため、わずかに上体が後ろに偏り。力の抜けた体では頤を上げ喉を晒した状態から頭を持ち上げる事にも非常に労力を要し、中々自分の身体を見ることができない…

【GM】ややもすると、やがて壷の中から解放され………久方ぶりに外の光を見るような気がします。・・・といっても、場所は変わらず地下室ですが。
【GM】【ヴェイラ】「おはようございます、テン殿。ご気分はいかがですか?」と、体を動かす力すらなくなっているテンに、入った時と同じように…ヴェイラがテンへ声をかけます。

【テン】「ご、ご気分なんて、最悪に、決まってるじゃろう、がっっ…っひ、っっ、なんで、こんな、ずっと、体・・・・っっ、っぁ、な、なに、何じゃ、これぇぇっっっ!?」 ヴェイラの声に、敵愾心から更に気力を沸き立たせる事に成功し。憎まれ口を叩きながら頭を起こすと…見えるのは、自分の首の下から指先つま先までしっかりと覆う紫がかった黒い色のスーツ姿。元々竜鱗甲を付けていた場所はその形が残っているものの、瘴気を纏った邪悪な者に変質しており…
【テン】スーツ自体も素材が薄いのか、はたまた何かの趣向か。肌にしっかりとフィットしているので臍の形や足、指の形。それどころか…股間の割れ目や、いまだ触手が根元を縛り、剥いたままの勃起クリトリスすらその場所がわかるような薄さになって肌にフィットしている。そして、その内側ではいまだに刺激が弱く続いていて…
【テン】「ま、まさか…」 まさか、と思うがそれ以上は口にできない。さっきの触手が、このスーツに変化して、自分を包んでいる…などということ…

【GM】【ヴェイラ】「ええ、その通りでございますよ。先ほどの触手で編まれたスーツでして。着るものをみだらに責め立てる一品でございます。ですから、この通り……」と、そこで改めて、テンの胸防具…龍鱗甲の防具を手に取り、外すと。胸肉も形がはっきり分かり、乳首が浮き出ている…殆ど全裸と変わらない有様の。そして…龍鱗甲の防具の内側にも、細かい触手が蠢いているのが見えてしまいます。

【テン】「やめ、ヴェイラ、拙者の鎧、外すなぁっ…っっ…!」 近寄ってきたヴェイラが胸当てを外すと、その場所もしっかりと極薄触手スーツが覆っており。今も勃起している小さな突起をしっかりと浮き上がらせていて。だが、その羞恥以上に悔しさを感じるのは…
【テン】「拙者の、友の、鱗を…酷いのじゃ…」 気高き銀龍の鱗が、魔を払う力を持ち魔に侵されぬという自負を持っていた親友の鱗が、その裏面に細かい触手をびっしりと生やした魔の鎧へとかえられている事に涙をこぼし。

【GM】【ヴェイラ】「おお、それは申し訳ありません、お返しいたしましょう」と、にやにや笑うような声が聞こえて、鎧をテンの体へと戻し。…直後、鎧の内側の触手が、ボディスーツでくっきり浮かび上がった乳首を捕らえて、細かく嬲り始めてしまいます。

【テン】「く、ぅ…ぅ、っぅん…っっ…!!」 にやつくような笑い声と共に、その変異した鎧を再び胸にかぶされ。その結果として与えられるのは、乳首を苛む触手の刺激…体が快楽だと認めているソレで。しかし、友の鎧と考えて声を漏らすまいと必死になるが…腰が、震えてしまうのは隠せず。

【GM】【ヴェイラ】「ふふ、いかがですかな?お気に召していただけると幸いですが、体は既に出来上がっているようで何よりです」と、そんなテンに近づき。ボディスーツでくっきりと浮かび上がっている秘肉の割れ目へ手を当て…ぐじゅり、と指を押し込んで入り口から中を浅くこね回して生きます。

【テン】「気に、召すはず、にゃぁぁああああっっっ!?」 ヴェイラの声に、やはり表面的に意味を受け取りお気に召すはずなどない!と言おうとするが…両手両足をつるされ、隠す事もできない股間の割れ目に手を伸ばされると強烈な刺激に鳴き声を上げてしまい。
【テン】「ひゃめ、だめ、そこの中、くすぐったら…!っひ、っぅ、っぅっっ、ぅっっ…!!」 触手の粘液だけではない、テン自身の分泌した蜜がたっぷりと詰まったその割れ目に指を押し込むと、まるで売れた水桃に指を差し入れたかのような反発感と共に薄い膜の奥で溢れた水分が流れていく刺激を感じさせ。割れ目自体はその中までは先ほど責められていなかったようでキツく硬く、ヴェイラの指の侵入を阻もうとしているのも感じ取れるだろう。

【GM】【ヴェイラ】「ふふ。大層な出来上がるのようで何よりです」と、そういって笑い。指をパチン、と鳴らすと。触手壷と、手足を戒めていた鎖が切れて………どさっ、とテンの体が床の上へと落とされます。

【テン】「ふきゃんっ!」 自分をつるしていた鎖が唐突に切れると、そのまま再び触手壺に落ちるのか…と恐怖するが、無事に地面へと落下し。その代り、硬い石畳に尻を打って傷みを覚えてしまうが…逆にそれで、微妙に体を探る刺激を忘れる事ができ。ふらふら、と立ち上がりつつ…そこだけは露出している、金の2尾の毛を逆立たせながらヴェイラを睨み付け。
【テン】「…ぐぬ、ぐぬっっ!?何で、じゃっ!?」 両手が自由になったため、その忌々しい触手スーツを破ろうと掴み力を込める…が、気の入っていない腕ではそのスーツを摘まむ事はできても破くことはできず。ならば気を込めて、と体の内側に気を練って。

【GM】【ヴェイラ】「はて?贈り物といったではありませんか。それが終わったので、こうして解放したまでです」にやにや笑いながらその胸を継げて。…気を胎内の内側にめぐらせると、それに反応するかのように…触手スーツが一斉に活発化して、体中すべてを、余す所なく。舐め、しゃぶり、擦りあげてしまいます。

【テン】「っひあ!?っひ、っぁ、イク、っっっっ!?」 気を込めようとした瞬間に、乳首やクリトリスを含めたスーツに包まれた全身を激しい勢いで触手に舐められ。唐突な衝撃に我慢できず、口を開けてイク、と言ってしまいながらその場にへたり込んでしまい。…慌てて口を両手で覆うが、その下から漏れる熱い呼吸は消すことができない。

【GM】【ヴェイラ】「ああ、申し送れました。その衣装ですが、気や魔力などが好物でして、胎内にて練ると、そのように蠢いてしまうので、ご注意くださいませ」と、わざと遅れてその注意を促し。
【GM】【ヴェイラ】「それでは、私は失礼いたします。テン殿、よい性活を。くふふふ…」と、それだけいって。地下室の扉から出て行きます。

【テン】「ふー、っっっ…!っひ、ヴェイラ、おぬし、ならば、拙者、気を練れない、ではないか…!」 がくがくと、生まれたての小鹿のように足を震わせながら必死の様子で立ち上がり。遅れて告げられた忠告はつまり、自分の気を使った戦闘が行えないという事を意味しており。そしてそれだけを言って部屋から出ていくヴェイラを見てから顔を青ざめさせ。
【テン】「ま、まてっ!せめて、この脱ぎ方を、教えてっ…!」 開いたままの扉から追いかけるように、ふらふらとしながらなんとか地下室の出口にたどり着いて。…その頃テンには再び尿意が襲い掛かってきている。このままでは再びおしっこを…それだけでない。食事をとった後の、排泄すらどうすればいいかと今更に気付いて恐怖を覚えて声をあげて。

【GM】【ヴェイラ】「ああ、脱ぎ方、ですか?それでしたら、この………『鍵』を壊せばよろしいですよ」と、遠く離れたところで、振り向いてテンを見て。懐から水晶のようなものを取り出して見せた後
【GM】【ヴェイラ】「それでは、ごきげんよう」と、そのまま、すぅ、と姿を消してしまいます。…つまり、脱ぎたければヴェイラを見つけてしばき倒す必要がありそうです。

【テン】「『鍵』を、壊せば…ヴェイラ、それを、拙者に渡すのじゃっっ…!」 元々地下室内だけで言えばほんの数歩程度しか開いていなかった距離が、今では十数メートルほどにまで広がっていて。それはテンが慣れぬ快感に震えて足が進まなかったせいであるが…それでも、必死に足を踏み出しながら手を前に突出し。が…
【テン】「っく、っぁあああ…!!許さぬ、ヴェイラ、おぬしは、拙者がきっと、しばきたおすのじゃ…!!」 笑みを浮かべて消えていくその姿。それは偶に見た転移魔法であろうことは理解でき…ゆえに、怒りを持って狙い、倒すべき敵であるとヴェイラの事を認識する。
【テン】「…ともかく、早く、村へ帰らんと…そういえば、妹さんとやらは、何処にいるのじゃろうか…」 少しだけ激昂した後、気を練ろうとしたのを慌てて止めてから…マスターの依頼を思い出し。そういえば、という様子でとりあえずこの地下室通路から出てあの遺跡に戻ってみようか、と考え足を踏み出し。

【GM】はい。かくして地下通路から出るべく、テンはふらつく足で………地下の道を歩いていきます。
【GM】 
【GM】 
【GM】というあたりでシーンを切り替えます。アクトは何かありますかー?
【テン】いえ、だいじょぶです!
【GM】あいさ~
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】さて、ふらつく足で地下通路を歩くことしばし。…見覚えのある場所へでてきます。
【GM】どうやらここは、テンが意識をうしなった場所の更に下だったようです。
【GM】普段ならたいしたことのない距離なのですが、体を常に責められている状態では、否応泣く歩みも遅くなってしまいますが・・・それでもなんと、見覚えのある場所にたどり着くことが出来ました。

【テン】「ふぅ…ふぅ…やっと、ここまで来たか…ぬぅ…」 気を使えたならば簡単に超える事のできる遺跡の割れ目なども、飛び越えずに迂回するなどして歩いてきたために時間は余計にかかってしまい。本当にやっと、という気持ちでため息をついて。
【テン】「しかし…うぐぐ…このスーツ、嫌じゃ、早く脱ぎたいのじゃ…」 先ほど、ついに我慢できなくなり漏らしてしまった小水。しかし、漏らした瞬間にスーツの内側で触手が蠢き、尿口に取りついてその漏らしたものをじゅるじゅると吸い取っていく刺激がこのスーツごしに感じ取ってしまい。で終わっても飽きたらず、尿口の小さな孔にまで入ろうとしてきた事に軽い痛みと、そしてちょっとだけ快感があった事に恐怖を覚えていて。
【テン】「しかし…ここに、確か、妹さんがいたはずじゃが…」 頭をふり、余計な事を頭から追い出し。気絶した場所であることを理解すると、あの時触手に捕まり喘がされていた女性が何処にいるのかと探してきょろきょろと周囲を見回し。

【GM】はい。では先ほどの女性は何処にも姿が見えず
【GM】よーく見ると、先ほど女性がいた場所に太陽の愛液と白いものがあり。…そしてそれが、そのまま……遺跡の外へと向けて、あとが残っています。
【GM】どうやら、遺跡の外へと向けて移動したようです。………一人かどうかは、非常に怪しいですが。

【テン】「なんじゃこれ?」 その場所にあった透明っぽい粘液と白い粘液。ふむ?と首をかしげて指先ですくってみて。どうせこの触手スーツだ、汚れてしまっても気にしない、という考えで。やけに粘つく粘液を人差し指と親指でねばねばとしてちょっと遊びながら… 「くちゃいっ!?」 ちょっと鼻に近づけてみたところ、漂う青臭さに顔をしかめ。ぴっぴっと手をふり、粘液を振り落とし…とれないならそのまま臍あたりでぬぐってみて。
【テン】「ふぅむ…外、に出たのか…?ううむ、あの魔物が外にでると、何やら危ない気もするのじゃ…」 と、その粘液の跡をたどって遺跡の外に向けて歩きだします。

【GM】はい。粘液の跡をたどって外へ向かいますと……外に出たあたりで、人の気配が複数ありまして。
【GM】【男】「ぐへへ、しかしこんな場所に上玉が裸で寝てるたぁなぁ」「兄貴、おいしー女でしたねぇ」「おお、へへ、市場に売り払うまで、しっかりたのしもうぜぇ」
【GM】と、人屑の皆さんが馬車を用意して談笑しているのが眼に入ります。その荷台には…先ほどの女性が、今かつぎ込まれたのを眼にしました。

【テン】「ぬぅ…!人さらいとは、悪党じゃな!」 外に出た所で、見えたものはその男たちの声。となれば、やる行為は決まっている。今までも、そうしてきたのだから。 「…待つのじゃっ!!」 男たちに大きな声で静止をかける。
【テン】「拙者はテン!おぬしらが浚おうとしている女性は、拙者が救助依頼を受けたのじゃ!素直に置いていけばよし、でなければ拙者の――」 月明かりに照らされる場所に立ち、仁王立ちしながら金の二尾を勇ましく振り。前にも人身売買組織をぶっつぶした時のように拳を握りなぐりとばす!と言おうとしたところで、今の自分の状況を思い出して顔を青ざめ。

【GM】【男】「あん?」「なんだ?可愛いきつねっこじゃねぇか…」「おい、しかもアレみろよ…」と、テンの姿をみて、によによと笑い……
【GM】【男】「へへ…お嬢ちゃん?俺たちと一緒にイイコトしようぜぇ…?」と、テンへ向けてにじりよっていきます。

【テン】「な、なんじゃっ!?おぬしら、拙者の拳で、殴られたいのかっ!?」 いたいぞー、きっといたいぞー!という必死のオーラをだしながら威嚇しようとし。…そもそも最初から不意打ちするなりすればよかった、という意識はない。天狐族の誓約として、『名を名乗る』事と『不意打ちをしない』事を自分に誓っているのだから。――テン自身が気づかない事だが、ここで一番重要なのは『勝者に従う』という誓約。
【テン】「えぇい、ままよっ…!」 にじりよってくる男たちに向けて、ぴょんと飛び。そのまま振りかぶった拳を男の胸板にぶつける。その動き自体は今までにやっていたものなので堂に入っているが――その一撃は、見た目通りの年齢の少女のパンチ程度の威力しかないもので。

【GM】【男】「おお、元気だねぇ、可愛いねぇ」「へへ、俺捕まえていーですかい、兄貴」「おお、好きにしていいぜ。皆でたのしもうやぁ」と、その一撃をによによ笑いながら受け止め…・・・ 
【GM】 
【GM】というわけで、本日のラストバトルですー
"* TOYA-GM topic : "[テン][人屑の群れ INV10]"
【GM】ナイト級、人屑の群れ!
【GM】拘束は罠を突破したので消えていますが…責め具と淫毒と水着は残っておりますー
【テン】ふぁーい!
【テン】責め具なんてあったっけ!?
【GM】・・・ん?あ
【GM】ごめん、なかった!
【GM】(入れるの忘れてた
【テン】Σよかった!
【GM】ともあれ、開幕から!といっても、開幕はお互いになしですね。
【GM】人屑からいきまーす
【テン】ないですな!
【テン】こい!
【GM】ふつーに攻撃!(テンをなめてます
【GM】2d6+8
(kuda-dice) TOYA-GM -> "2D6+8 = [6,5]+8 = 19"
【GM】ダイス神様がやる気です。19点、だめコンとアクト宣言どうぞー
【テン】シールドで7点削れば12だからそれで腰削ってまだ腰APあまってる! アクトはー…もちっと我慢しようかな!
【GM】あいさー!では反撃かもんー
【テン】「ええぃっ!やめんか、はなせ、っひゃん!?舐めるな馬鹿者っ!?」 両手を掴まれまるでどころか実際に子供のように扱われつつ、スーツ越しに舐められ気持ち悪くなり。 「ふんっ、でもおぬしら舐めてるのは触手じゃぞ、この魔物ふぇちっ!」 などと、挑発する余裕もわずかに残っている。
【テン】ハローショットのオーラブレイドで殴るよ!
【GM】かもーん!
【テン】1d6+3+9+3 人属性ならさらに+5!
(kuda-dice) H02_Ten -> 1D6+3+9+3 = [1]+3+9+3 = 16
【テン】うわぁ!?
【GM】人属性ですよ!なので21・・・は18点もらいますー
【GM】【男】「おぶっ!?」「お?へへ、この娘っこ、やるじゃない…」と、殴られて結構いたそうにする男達
【GM】というわけで、ネクストラウンドいきまーす
【GM】人屑の群れの攻撃。またも通常攻撃!
【GM】2d6+8
(kuda-dice) TOYA-GM -> "2D6+8 = [3,4]+8 = 15"
【GM】15点です。ダメコンとアクト宣言どうぞー
【テン】ぐふぅ、15点で胸AP0!…ところでAP0になったらどうなるんだろう?アクトはもちっと更に我慢!
【GM】ボディスーツのみになるよ!
【テン】腰が最初からAP0みたいだ!?(腰回りには鎧なかった
【GM】wwww
【GM】では反撃どうjぞ^-!
【テン】1d6+3+9+3 さっきといっしょー!もっと気合いれてなぐる!主に鼻の所!
(kuda-dice) H02_Ten -> 1D6+3+9+3 = [3]+3+9+3 = 18
【GM】15点もらいますー。痛い
【GM】【男】「おぶっ!?」「さ、サブー!?」「てめぇ、少し痛くしてやる、覚悟しろ!」
【テン】「ふぅぃっ!?っこの、へんたいどもめっ!?」 偶々手が自由になったので、子供の力で顔面をパンチ。思い切り男の一人に鼻血を出させつつ…
【GM】と、その一撃で男が一人ノックダウンします。
【GM】という訳で、ネクストラウンド!
【GM】≪怪力≫つけて攻撃!
【GM】1d6+15
(kuda-dice) TOYA-GM -> 1D6+15 = [5]+15 = 20
【GM】20点進呈ー。ダメコンとアクト宣言どうぞ。
【テン】ぐぎゃー!?それで腰AP0!ついでに《はじめてのキス》宣言しとこう!
【GM】あいさー!
【GM】ではアクトの処理は戦闘後に!
【GM】というわけで、テンの行動どうぞー
【テン】あいあい!では反撃もいっかいいくぞ!
【テン】1d6+3+9+3 同じ行動じゃぁっ!
(kuda-dice) H02_Ten -> 1D6+3+9+3 = [2]+3+9+3 = 17
【テン】うぐぐぐ
【GM】おうふ、半減したー
【GM】ではネクストラウンド、怪力つけて攻撃ー!
【GM】1d6+15
(kuda-dice) TOYA-GM -> 1D6+15 = [4]+15 = 19
【GM】19点進呈です。ダメコンとアクト宣言どうぞー
【テン】うぎゅぎゅ、シールドつかって7軽減しながら12もらって、《純血の証》と《後ろの処女》を同時に奪われてみる!
【GM】あいさー!
【GM】ではテンの行動です、どうぞ~
【テン】では
【テン】(2+20)d6 パニッシャーじゃぁぁぁぁ!
(kuda-dice) H02_Ten -> (2+20)D6 = (2+20)[6] = 6
【テン】あれ
【テン】22d6 こうか!
(kuda-dice) H02_Ten -> "22D6 = [5,5,6,4,4,6,5,1,5,4,4,2,1,3,2,2,6,6,6,3,3,3] = 86"
【GM】ぎみゃー!
【テン】86点超がんばった!
"* TOYA-GM topic : "[テン][]"
【テン】たおしたー!やたー!
【GM】あっさりと消し飛びました。戦闘終了ですー!
【テン】かったうへへへ
【GM】それではー!
【GM】 
【GM】 
【GM】さて、力の入らない体ながら、なんとか奮戦するテンでした、が……
【GM】【男】「へへ、おらっ、捕まえたぜ!」と、顔をぼこぼこにはらしながら。テンの体を後ろから、がしっ、と。一人の男がテンを羽交い締めしてしまいます。

【テン】「てい、ちょわっ!」 気を込める事ができないため、十分な力を込める事ができないものの何度も何度も執拗に男たちの鼻をぐーパンチで迎撃していたが…ついに、後ろから羽交い絞めされてしまい。 「ぬぅ!?離せ、離すのじゃっ!」 じたばた、と暴れて逃げ出そうとするが、今度はしっかりつかまっているので男を攻撃しようと思っても手が届かない。
【テン】そして、タイミングが悪い事にそこで胸当てであった鎧がしゃこん、と進化?してみぞおち周りを守るコルセットのような形状に進化する。それは逆に、つんと極薄触手スーツに浮かび上がる小さな2つの乳首も晒してしまう変化で。

【GM】【男】「離せといわれて誰が離すかい!」「へへ、まったく、手間かけさせやがって……おーおー。こりゃ本物の触手枷だぜ」と、そんなテンの前から男達が近寄り。むき出しになった胸元の触手スーツ…から浮かび出る乳首を指でつまんで軽く捻りあげます。

【テン】「拙者、本気出せぬのに、3対1とか卑怯じゃし!はーなーすーのーじゃー!」 割と自分勝手な事を言いながら暴れつつ、羽交い絞めしている男の他の2人が復活して迫ってきて。その顔の様子に少しだけびく、っと怯える震えを見せてしまい…
【テン】「ふきゅぅんっっ!!」 むき出しになったスーツ越しに乳首を摘ままれると、顔を真っ赤にして目をぎゅっと閉じ鳴いてしまい。耳もぴん!としっぽもぼんっ!と膨らみ衝撃が全身を走った事が凄く分かりやすい。

【GM】【男】「おーおー。さすが性愛奴隷だぜぇ、いい感度してやがる」「へへ。こっちも出来上がってるだろうぜぇ」と、またそれぞれ別の男が。テンの股間へと手を伸ばし。秘所へ指を、ボディスーツごと…ぐちゅり!とねじ込み、そのまま左右に掻き分けていきます。

【テン】「せーあい、どれーって、何じゃっ!?拙者、格闘術士、じゃぞっ!?」 意味の分からない言葉に、顔を赤くしたままむきーっ!と反論し。だがそれも、次の男の手が股間に伸びるまでの威勢であり…
【テン】「っひゃ!?そっちは、だめ、っひ、っぁ、変なとこ、入るっ!?」 触手スーツのせいか、触手攻めのせいか、はたまた生来か。汁気の多い体らしく股間に指をつっこまれるとやはり柔らかい水風船か何かに指を突っ込んでいるような感覚を与えつつ、きつい処女の締め付けで指をぎっちりと咥えこんで。

【GM】【男】「おーおー、やっぱり完全にできあがってやがる」「反応もいいしなぁ、そら、一発ヤって黙らせてやろうぜ」「そりゃいーや、へへへ」と、ぎっちり銜えこんだ指をずるり、と引き抜き。…また別の男が、テンの足を開くように持ち上げ。ボディスーツの上から、秘所の割れ目がはっきり見えるようにされてしまいます。

【テン】「はひ、はひぃ…」 ヴェイラに弄られた時から気づいていたが、その穴を弄られると頭の中が真っ白になって力が抜けてしまう。今もそんな状態になり、薄い胸を荒い吐息で膨らみ、しぼませつつ涙と涎を少し零しながらぐったりと力を抜いてしまい。そんな状況であれば、男の手で足を開くようにもちあげられても抵抗らしい抵抗はなく。
【テン】「な、何をするのじゃぁ…?」 足を開かれ、股の間を男たちに見られる。その事に羞恥を覚えながらも、何をするつもりなのか理解ができないので恐る恐る声をかけるだけで。男たちには触手スーツがこれでもかというほどにフィットして皺のない張りのあるスジとその周囲の盛り肉をしっかりと見せつけていて。

【GM】【男】「へへ、もちろん、ナニをするんだぜ」「あにきー、ナニじゃわかりませんって。せめて交尾といわないと」「種付けでもいいですぜー」と、足の間に入った男が、ズボンを下ろして肉棒をむき出しにして。テンの秘所にぐにり、と押し付け。割れ目を擦りながら………周囲の男がヤジっぽい歓声をあげます

【テン】「ナニとか、こーびとか、たねつけとか、何じゃっ…!?わけがわからんのじゃ、早く、やめ…っひっ!?なんじゃそれっ!?」 男たちの言葉なんて意味がわからないと首を横にふり、そのたびに狐毛の髪がふるふると震えて羽交い絞めにしている男に柔らかい香りをかがせてみて。
【テン】「ぐ、ぐろ…っひっっ!?っや、んんっっ!!そこ、擦ったら、おまめ、擦れて、んっきゅ、っきゅううう…っっっ、イク、イクのじゃ、っっ…!!」 そして、取り出された牡の勃起に何やら恐ろしいという本能の恐怖を抱き。一体それで何をするのか…と思っていたら、それを股間にこすりつけて着て。どういう意味なのだろうか、と思っていた所…敏感すぎる剥きクリをごりゅっ!とこすられ、たった3往復程度でイってしまい。

【GM】【男】「おーおー。イクってのは知ってるんだな。さて、それじゃ、いくぜぇ・・・?」と、擦るだけで絶頂を迎えたテンを面白そうに身ながら。…ぐいっ、と腰を推し進め。男の肉棒を・・・…テンの秘所に、ボディスーツごと。ずずずずずっ…と埋め込んでしまいます。

【テン】「ふ、っぃ、っぁ…っへ、く、いく、って、何…っぃあ、っひ、っへ!?せ、拙者の、中に、入ってきて、っっっ!?」 イってしまった衝撃に尻尾をびくんと震わせていたところ、ついに男の先端が自分の割れ目に入り始めて。指なんかとくらべものにならないものが入ってくるのを感じ、両足をばたばたと暴れさせて。

【GM】【男】「おー、すこしきついな…へへ、こいつはもしかして初物かぁ?それじゃ、美味しくいただかないと…なっ!」と、最後までいいきった直後……一気に、ずちゅん!と根元まで肉棒を突き込み、子宮口をこじあけてしまいます。

【テン】「ひ、っぎ、ぁ、やだ、やめ、何じゃ、う、っぐふ、っぁ、っひき、きつ、い、い―――!!」 何も性知識がない。性行為の経験もない。そんな体であっても触手スーツはペニスごと潜り込み、装着者の身体を優しく淫らにサポートし。しかし、初めての傷みだけはしっかりと…そう、破瓜の傷みだけは軽減なく、テンに味あわせて『女』になった産声を上げさせて。
【テン】「っひ、っき、っきあ、っへ、っぁっ!?っま、っぁ、っぉ、奥、せ、っしゃ、の、奥に…っっ!?」 しかしその後は過剰なまでのスーツサービス。体格に相応しく小さなテンの肉壺では男のペニスが入りきらないために、内側に筋弛緩剤と媚薬を分泌してテンの子宮口を緩めさせ。その奥の子宮まで使ってようやく男のペニスを全て飲みこませてしまう。後は…処女らしい、強烈な締め付けを男に味あわせて。

【GM】【男】「うおっ…!すごい締め付けだぜ、へへっ…こりゃいい雌だ…!」と、テンの締め付けに声をもらしながら。肉棒を無理やり動かし、ずずずっ、ごちゅん!ずずず、ごちゅん!と。淫肉をえぐりかえしながら、テンの膣肉をかき回し、子宮を揺さぶっていきます。

【テン】「はひっ!?っひ、っぁぁっ!?っや、っひ、っきっっ!?っひにゅ、んゆぅっっっ!!」 行為の意味を理解していないものの、ただ男の肉槍が自分の中を抉り、一番奥の大事な場所まで突き上げていくことに涙をぼろぼろ零しながら乱暴な行為に耳をぺたんと閉じてしまい。
【テン】「っも、っやめ、なんか、頭、変なる、の、じゃぁっっ…!!」 指よりもはっきりとした刺激は膣内全体に痛痒い甘い快感を産み広げていく。それにより膣肉は微痙攣を起こして男のペニスを震え締め付け、子宮口ではキツい締め付けを味あわせて快感をしっかり与えながら自分の身体も苛んでいき。

【GM】【男】「へへ、こいつは長く楽しめそうだぜぇ。いい声で鳴きやがるしよう」と、その締め付けに小さく声を漏らしながら、ごつんっ、ごつんっ、とテンの子宮を揺らし、かき回し
【GM】【男】「へへ、兄貴ぃ、こっちも使っていいですかい?」「お?いいぜぇ、好きにやれよぉ」と、先ほどまで羽交い絞めにしていた男がその腕を離し。変わりにテンのお尻の穴へと指を当て、ぐちゅり、とアナルへ指を沈み込めます。

【テン】「ふいぁっっ!?は、離す、っぅんゆ!んなっっ、っぃあっ!?」 少女としての小ささ、柔らかさを十分に体現した膣肉は次第に硬さが取れてただ締め付けるだけの動きから絡み付くような動きへと変わっていき。そんな中、後ろの男が手を離すと体のバランスが崩れてあわてて目の前の自分を犯す男に手を伸ばし、しがみ付いてしまい。
【テン】「っひっぅ!?っや、何じゃ、そこ、うんちの孔じゃ、っっ!?変、変じゃっっ、そんなところ、さわるのおかし…ぃうぃっ!?」 男に抱きついてしまったせいで、駅弁スタイルのような格好になってしまい。そうなるともふもふした2つの尻尾を持ち上げると尻穴は簡単に探る事ができ。その場所も指をつっこむと、スーツサポートで簡単に1本くらいなら飲みこんでしまう。

【GM】【男】「へへ、大丈夫だって、雌はこっちの穴でもきもちよくなれるんだぜぇ?」と、テンの尻尾を根元から握って持ち上げ。指を1本、根元まで入れて。腸壁を書き分け、擦り上げ。膣肉と腸肉の間の淫肉を押しつぶしていきます。

【テン】「い、いたた、痛いっ、尻尾、握るの、痛いっっ!」 露出した尻尾。その触り心地は抜群で、村では子供たちが尻尾を抱いて寝る事も多い程のもの。ただ、やはり中にも神経が通っているので無理に握られたり持たれると痛みを覚えてしまい…膣肉をきゅうううう、ときつく締め付けてしまい。
【テン】「っひきっっ!?っへ、っぁ、へ、変、変じゃ、拙者、っひ、んっぃっ!?っひ、お腹、中、ごりゅって、んきゅううっっ!?」 しっかりと指一本銜えこんでしまった尻穴。その中をまさぐられるとやはり触手スーツが柔らかくする粘液を分泌しアナルを使用可能に整えていき。その中でも、指が腹に向けて押し付けられると膣を犯すペニスで肉が挟み扱かれて尻尾がびくびく震えるほど感じてしまい。

【GM】【男】「へへ、イイ感度じゃねぇか。それじゃ、そろそろいくぜぇ?」と、アナルから指を抜き。抜かれて広がったお尻の穴へ肉棒を押し当て…めりっ、ぐにぃ、ずずずずっ……と、ゆっくり、ゆっっくりと。お尻の穴に肉棒を埋め込んでいきます。

【テン】「い、感度、って、何っっ、っは、っひゃ、やだ、お尻、まで、拙者、の、中に、入って、っきゅううううううううううっっっ!!!」 指が引き抜かれたかと思うと、そのまま尻にペニスが挿入されていく。その時に脳にかけ上る刺激は膣を犯されている時に感じるものに勝るとも劣らず…たった1度の挿入で、前後の孔に根本までペニスを入れられただけで一度イってしまい。じょろろろ…とおもらしをしてしまうがそれはスーツの中で触手たちに処理されていく。

【GM】【男】「(ずんっ、っ)へへ、ほら、奥まで入ったぜぇ。どうだぃ、嬢ちゃん。子宮を前と後ろから揺さぶられてる、気分は、よぉ?」と、腸奥まで肉棒を突き込み……子宮を裏から揺さぶり、淫肉を書き分け、すりつぶし。
【GM】【男】「前と後ろを置かされて、雌になったんだぜぇ?へへ、気持ちいいだろぉ?」ずちゅん、ずっ、ずちゅんっ、と。前の男が膣肉を書き分け、子宮を表から揺さぶり。テンに雌としての快感を打ち込んでいきます。

【テン】「おひ、り、うごかにゃい、っで、頭、おかひく、なっちゃう…のじゃ…ぁぁっ…!!」 元々素質でもあったのか、尻穴に入れられてからやけにしおらしくなってしまい。涙をぼろぼろ零しながら後ろに振り向き、赤目を潤ませ男に動かないように懇願し。
【テン】「ひっきゅううぅんっっ!!っだめ、んあの、まえの、ほーも、動くの、やめて、くれなのじゃ、っぁぁっ!」 そして、どちゅんと膣肉と子宮をそのまま犯され前後の刺激で頭がパンクしかけているので両手で男の胸板をぽんぽんと叩いて抵抗を示し。

【GM】【男】「へへっ。ほら、辞めて欲しいなら…こいつを口でしゃぶれよぉ?そうしたら、考えてやるぜ」と、また別の男がテンの頭をなでて、肉棒をむき出しにして。その言葉と共に、前を貫く男が腰を落とし、後ろの男も同様に位置を合わせて、地面の上でテンを四つんばいになるように。その前後から肉穴を貫くような体性へと変わり。
【GM】そして、その間にいるテンの顔に、もう一人の男が。その唇に肉棒を押し付けます。

【テン】「っひ、っっ!?っや、やじゃ、拙者、まだ、キスもして、ないのじゃっ!!そんなの、口に、できぬのじゃっ!!」 体を下ろされ、両穴貫かれたまま四つん這いのポーズをとらされ。そのまま顔を上げると残る1人の男がそそりたつ肉槍を自分の口に近づけてきて…それを見てあわてて顔をそむけ。すると、柔らかいほっぺで男のペニスの先をこすり刺激し。

【GM】【男】「お?へへ、こっちも初物かい?それじゃ、なおのこと、そうしないとなぁ?」と、顔を背けた先へ肉棒を向けておしつけ、かわされてはまた移動して押し付け。
【GM】やがて、顔を背けられないようにテンの顔を固定させてから………唇に肉棒を押し当てます。

【テン】「だ、だって、ははうえが、大事にしなさい、って、拙者、じゃから、だめ、だ…んむううううううっっっ!!」 顔を振って避け続けるが、その動きにあわせて尻に入ったペニスがびく!っと震えてテンの動きを阻害し。そのまま震える唇を割り、ペニスがずずず、とテンの口内に入っていって。柔らかく熱い口内で口があうあうと震え、舌が先端やら裏筋を撫でてその味にびっくりしているような動きを見せ。時折八重歯がペニスに刺さるが、まるで子猫に甘噛みされているかのようなかゆい刺激。

【GM】【男】「へへ、どうだい?初めての男の味わよぉ?八重歯がきもちーや、へへっ…」と、口内に雄の肉棒の味を刷り込み、前後に動かしながら、舌に雄の味を、精液の先走りの味を刷り込み。
【GM】【男】「へへ、それじゃ、こっちもいくぜぇ?」「ですぜー」と、秘所を貫く男と、お尻を貫く男が。息を合わせて、テンの2穴を採掘するかのように、動きを大きくして突きこんでいきます。

【テン】「ふぎゅ、っふ、ひゅ…んっっ、ふぎゅううううっっ!!」 口を目いっぱいまで広げて銜えているので口の中に隙間がなく。呼吸がきつく、鼻で息してしまうと唾液と牡の匂いが混ざった何とも言えない臭いが鼻孔を埋めてびくりと震え。しかし口で息をすることもできないのでその匂いをしっかりと吸い込み、覚えていき…
【テン】「っふ、っふきゅ、っふ…っきゅうううううんんっっ!?」 いっそ、この肉を噛みちぎってやろうか!と顎に力を入れた瞬間に膣尻のペニスが動き始めてイってしまい、その動きはかくかくと顎が震えてペニスを甘噛みしながら舌先で先端やカリ周りをなぞる動きになってしまい。

【GM】【男】「へへ、それじゃ、そろそろ出してやるぜぇ?」「おう、好きなだけだしていいぜぇ」と、やがて男達の限界も近くなったのか。口内の肉棒が、膣肉の肉棒がぴくぴくと震え始め。口内の肉棒の先端から、塩辛い雄の味があふれ出して、口内に刷り込まれていくのが分かります。

【テン】「ふっきゅ、きゅう、きゅうんっっ、きゅ、きゅううう、っきゅうううううっっ!」 狭く小さな膣孔は子宮まで犯され。今まで表面までしか触った事のなかった尻穴はすっかりペニスの銜え方を覚え。小さな口は唾液を溢れさせて幼女特有の高い体温と粘つく粘液で下半身の穴に勝るとも劣らぬ快感を男に与えて…やがて、テン自身も高みへと登っていき。
【テン】「きゅう!きゅ、んきゅ、きゅう!!!」 イっちゃうから、もうやめてほしいのじゃ、と言いたい言葉もすっかりペニスで潰され子狐声にしかならず。2つの尻尾も苦しさから震えて…まるで、犬が悦んでいるかのようにぱたぱたと震えており。

【GM】【男】「へへ、よろこんでやがるぜ」「だぜ、それじゃ、期待にこたえて」「そら、よっっ…!!」と、男達は域を合わせて。口内へ大量の精液を注ぎこみ。…同様に、膣内で、腸内で。それぞれ肉棒を震わせ、大量の精液を打ち込んでいきます。
【GM】…もっとも、膣肉と腸内にはボディスーツで覆われているためか……精液の熱さと勢いは直接子宮を、腸内を打ち据えますが。それらがテンの中に溜まることはなく。…代わりに、触手スーツから打ち出された粘液が、溜め込まれることになります。

【テン】「んっきゅ、っきゅ、っきゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっ!!!」 タイミングを合わせた男たちの激しい勢いでイき、イき、そしてイき。最後に3人同時に射精した瞬間にまるで天に上るかのような絶頂を覚えてしまい…口内に吐き出された苦くネバネバした粘液を吐きだしたいが、口内にしっかりと陣取ったペニスを吐きだすこともできず、口内にその精液をためていってしまう。それにより、柔らかいほっぺが内側からぷくりとふくらみ。

【GM】【男】「へへ、そら、ちゃんと飲まないと苦しいぜぇ?」と、口を堪能していた男が、テンの鼻を摘み、飲み込め、とばかりに喉の奥を肉棒でつつきます。

【テン】「ふ、くきゅ、きゅう…っっ!?」 吐きだそうとして口に溜め込んだせいで、口内や舌にその青臭い味と臭いがしみこみながら我慢していると鼻を摘ままれ。呼吸ができなくなって、どうにかしようと小さな手で男のペニスの根本を握り、抜こうと力を込める。だがイって力が出ない今では残り汁を吐きださせようと扱くような動きにしかならず…
【テン】「…んきゅ、んきゅっ…」 我慢できずに、喉をぐび、ぐびと鳴らして男の出した精液を胃へと流し込むように飲み込んでいく。

【GM】【男】「へへ、飲んだ飲んだ。おあ、どうだったい?初めての男の精液の味はよぉ?」と、ずるり、とテンの口から肉棒を抜き。頬をぺちぺち、と肉棒でたたきながら尋ねます。

【テン】「けへ、けほっ…苦くて、ねばねばしてて、不味いのじゃ…」 一度イったのでいくらか言葉もはっきりしていて。唇とペニスの先に白い粘液の橋をつくりつつ、そのまま頬をぴちゃ、と叩かれると粘液が頬に付着し。口を開けばむわっ、と精臭い息が溢れ。見れば口内にしは白い粘液があちこちにこびりついて酷く淫らな様子に見えて。
【テン】「満足したなら、もう、その、拙者に入ってるの、抜いてほしいのじゃが…っ」 四つん這いの格好のまま、いまだ前後の穴に刺さったままのペニスの持ち主たちに抜いてもらうようにお願いし。

【GM】【男】「へへ、一回や二回で満足するわきゃないだろう?」「そうそう、もっと楽しませてもらうぜぇ?」と、そんなテンの言葉をさらりとするーして。再び前後にテンの体を動かし、膣肉と腸肉をかき混ぜ、堪能し始めていきます。

【テン】「ふひゃぁっ!?っや、やめ、何か、さっきより、そこ、敏感で、きもち、っぁ、いいや、何でもな、いい、っぅんっっ!?」 前後孔に刺さったままのペニスが再び動き始めると、簡単に甘い声を上げてしまい。なぜかさっきよりもその場所をこすられる事に気持ちよさを覚えて、必死に顔をふって拒否しつつ…
【テン】触手に精液の代わりに吐き出された液体で腸内はよりスムーズに動く事ができ、子宮は満タンになったようでペニスを突き入れるとイカ腹になっている下腹部が粘液分でわずかに膨らんでいるのが、突き入れると更に膨らんで抜くとしぼむ、という動きを見せている。

【GM】【男】「へへ、自分から欲しい、っていうまで、こうしてやるぜ?」「そうそう、他の事なーんも考えられなくしてやるぜぇ」
【GM】と、2穴をかき回しながら。まったく辞める気がなく、テンをこれからも弄ぶと名言してしまいます。

【テン】「ふきゃっ!?う、っきゅあ、っきゅ、やだ、拙者、そんあ、こと、言わぬ、んんんっっっ!!」 ほんの10分くらい前まで処女だったとは思えないようなイキっぷりを見せながら、必死に快感に堪え。ふと、前後の穴を犯されながら顔をあげて…おぬしは、もう口にいれたりしないよな…?と喘ぎながら目で訴えて。

【GM】【男】「それじゃ、また精液をあじあわせてやるぜ。ほら、よっ」その眼での訴えをさらりと流して…再びテンの唇に肉棒を突き込み。大きいままの肉棒で、口内に残る精液を、口肉に刷り込み……

【テン】「んっきゅ、んっむ、んんんんんんんっっっ!!!」 やっぱりだめか、と涙をこぼしながら再び男のペニスを口につっこまれ。そのまま、3人の男たちの欲望の捌け口として12歳ほどの幼女の身体は弄ばれていき…

【GM】【男】「へへ、こいつはたいした拾いもんだぜ」「市場にいくまで、しっかり楽しもうぜぇ」「あいさー」と、男達は、そんなテンを見て。市場までのたびが有意義なものになるのを確信し…・・・
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【GM】●エピローグ
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【GM】がたん、ごとん、がたん、ごとん……
【GM】男達に捕まったテンは、そのまま馬車の荷台へと乗せられ。奴隷市場へ向けて連れ去れてております。
【GM】その連れ去られる最中………テンの最初の暴れっぷりを警戒した男達は。
【GM】テンに目隠しをし、両手を拘束し、両足をM字に広げて…同じく天上から、膝裏を通して吊り下げるように拘束し。
【GM】【男】「へへ、本当に愛らしい性人形だぜ、ええと、テンちゃんだったか?」と、その後ろに座っている男の肉棒を膣肉に飲み込ませられながら。がたん、ごとん、という振動と共に、膣肉をかき回されて・・・搬送されております。

【テン】「ふっきゅ、っきゅう、っきゅぅぅ…っっ…!」 触手フィットスーツは体を拘束されたテンの身体をくっきりと浮かび上がらせ、この旅路の中勃起を収める事のない乳首やクリトリスもしっかりとその存在を主張させており。常に3人のうち誰かに膣肉、子宮を犯されているのでイった回数も多く、既に膣も蕩けてペニスへの絡み付き方を覚え初めており。
【テン】「っふ、っふうう…?」 名前を呼ばれた事に反応して耳をぴくんと反応させる…が、革張りの目隠しのせいで何も見えず。口にかまされた猿ぐつわからは生命維持の精液味の粘液が溢れているので体力を失い気絶することもできずに男たちに弄ばれ続けている。…みれば、子宮は精液の代わりに触手が吐き出した粘液でまるでボテ腹のように膨らんでいて。

【GM】【男】「へへ、今、締め付けがすこーし、強くなったぜぇ。ほら、何か言いたい事、あるかぁ?」ずちゅん!どちゅむずちゅん!と、子宮奥を突き上げ、膣肉を…絡みつきを堪能するようにかき混ぜながら。口に咥えている猿轡を、一時的に外して、しゃべれるようにしてから尋ねます。

【テン】「く、っぷあぁ…イく、イっくっっっ…!っぁっひ、もう、やめ…って、ほし、のじゃ…もう、おぬしらに、近寄らんから、頼む…」 乳首つまみ、クリつまみに続いて子宮奥を乱暴に突きあげるのもイき癖がついてしまい。猿ぐつわを外され涎をぽたぽた垂らしてから、解放を懇願し。

【GM】【男】「へへ、だぁめだぜぇ。コレが好きになって、これのことしか考えられなくなるまで、シテやるから、よっ」と、ずぐん!と子宮奥までつきあげ、ぐりぐりっ・・・と子宮奥をえぐりながら、再び猿轡をかませて、言葉を封じてしまい。・・・一度解放されただけに、より強いもどかしさをテンに与えてしまいます。

【テン】「っや、やぁぁ、やめぇぇっ…!んっむぐ、んっぐ、っぐ、っぐううううんっっ!」 すっかり子宮の中まで性感帯開発されてしまいながら、たっぷりの触手粘液が詰まった子宮を突き上げられて猿ぐつわ越しに絶頂の鳴き声をあげて。皮の目隠しからまた涙がぼろぼろとこぼれてくる様子をみると、テンが快楽にのめり込むにはまだ大量の時間と絶頂が必要だと男たちにも理解させるかもしれない。

【GM】【男】「へへ、まだまだ時間はあるんだ、たっぷり仕込んでやるよ」と、告げる男の言葉から。まだまだ、テンに対する陵辱は、止む事はないようです………
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【GM】ヒロインクライシス ランドリューフ戦記 「きつねっこ改造計画 Ⅰ」
【GM】Fin
【GM】 
【GM】 
【GM】以上、終了です!お疲れ様でしたー!!
【テン】おつかれさまでしたー!