wadir_CC: お借りしますー
CC_Morte: (じゃじゃーん!
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ホレ……きりきり歩かんと朝になってまうで?まぁその有様じゃ真っ直ぐ歩くのもしんどそうやがのぉw」
wadir_CC:  
wadir_CC:  
wadir_CC: ここは書架国の入り口に形成されている集落の中でも、一際大きく猥雑な歓楽街。
wadir_CC: かつては清廉で清らかな図書館王国であったこの国もベルグ氏族を受け入れるようになってから大きく変化を遂げた。
wadir_CC: 元々この地に眠る様々な知識を求めてやってくる異邦人向けの、小さな宿場町だった物がベルグ氏族によって規模を拡大され、
wadir_CC: 周辺を通りがかる隊商を労う慰安の街へと姿を変えてしまったのだ。
wadir_CC: 今では書架国に集積された知識に無縁の輩まで、歓楽の宴目当てにやって来る程。
wadir_CC: そしてここでの莫大な収益はベルグ氏族の活動資金として日々書架国を蝕んでいるのだった……
wadir_CC:  
wadir_CC:  
wadir_CC:  淫烙書架のグリモワールCC
wadir_CC:  
wadir_CC:      淫らの商館
wadir_CC:  
wadir_CC:  
wadir_CC: 始まります。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「どやあ、見てみい……ここに広がるこの光景を。これが全部、ワシらベルグ氏族のモンや……ちゅう事は、モルテやイプシィちゃんの『モノ』でもあるんやで?」
wadir_CC: 城下歓楽街の中でも一際人通りの多い中央の路地を、下品なアイマスクで正体を隠したニーネベルグ伯爵と、同じく頭からすっぽりと全身を覆い隠すケープを羽織った使い魔のモルテが歩いて来ます。
wadir_CC: 何故かその足取りもおぼつかず、まるで熱病にうなされているかのようなモルテ……彼女を支えるように、ケープの上から彼女の豊かなヒップを鷲掴みにして、強引に立たせるように。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ここら辺まで来れば十分やろぉ……そろそろその外套の下のドスケベな格好を見せ付けてみぃ……ついさっきまでイプシィちゃんを気絶するまでハメ倒す時に着せてたドスケベエロレオタードきゅんきゅん食い込ませてるモルテちゃんのスケベボディを、のぉ♪」
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 淫猥極まりない、いっそ悪趣味な街並み。自分がここに来た時とは比べ物にならなく変貌したそこに大事な物、大切な思い出を穢されたかのような感覚を覚え…しかし、嫌悪感以上にモルテの被虐心を煽り逆撫でする。
CC_Morte: 【モルテ】「っ、はぁ、はぁ———……っ、んんん……〜〜〜っ(こんな、こんな所でこんな格好で……イプシィのに、食い込んでたトコ……粘膜に擦れっ、ぁ、こんな、変態っ、みたいに———〜〜〜っ♪)」歩くたびにクロッチが割れ食い込み、激しく擦れ。腰が落ちそうになるが、その度に隣の男がお尻を鷲づかみに。もしくは———レオタードを掴み食い込ませ引き上げてくる。そう、今身に纏っているのは何時もの遣い魔の姿ではなく主であるイプシィのレオタード…ただでさえキツ目のそれは、モルテが着ればキツイなどという問題でなく肉に食い込む程で…その裏地、イプシィの汗や匂い、イかされ続けしみこんだスケベ汁だくであるという事がさらにモルテに背徳感と倒錯的な快楽で脳を痺れさせ、吐息を荒くさせる。
CC_Morte: 【モルテ】「(ゾクッ)-——-……っ、は、は……い……っ♪」この伯爵に契約で囚われてどれだけたっただろうか…己の主であるイプシィまで巻き込んで、淫欲と背徳に塗れた生活が始まって。しかしいつしか、実は契約など無くても既に逆らえないのではないか。その証拠に、こうやって命令を下さされるだけで———。ゾクりと一際大きく身を震わせ、ローブを道の真ん中で肌蹴落す。食い込むレオタードは乳房を撓ませ食い込み、ビンビンと痛々しいほどに勃起している乳首も浮き出させ…クレヴァスを掻き割るクロッチはすでに角も0に近いほど。クリトリスをなんとか覆ってはいるが、哀れな程に涎を垂れ溢れさせて…貌は熱に浮かされたように赤く染まって、卑猥な、まさしく隷奴に相応しい無様な姿を晒してしまう。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ホレホレ、みぃんなモルテのドスケベな躯を凝視……いや、眼で「犯し」とるでぇ……こんなにエロいケツも乳も丸出しで色街彷徨いとるんや。誰の目にも『カルティネア書架』の守護使い魔やのぉて『商売女』にしか見えんやろなあ♪」彼女に着せられているのは『本来』の彼女のマスターにして、今はこの巨躯の肥満中年であるニーネベルグ伯爵のロリビッチ肉便器グリモワールである『イプシィ』のレオタード。モルテとは10cm近くも身長の離れた14歳の未成熟ボディにぴっちり合うように誂えられたそれは、艶かしく実り熟れたモルテの肢体にはあまりにも小さ過ぎ、たわわな乳果はその先端をギリギリ隠すだけで横乳は全開。股間に至ってはほぼ直角に食い込み……と言うよりは恥丘にめり込み、極細のストリングが剥き出しになった背中側をY字に走るだけで全裸も同然で。
wadir_CC: 【往来の人々】「おい、オイあれ見ろよ……!」「なんだアレ……すげえ食い込みだなぁ……一晩幾らでやらせてくれんだろうなアレ」「俺ちょっと聞いてくるぜ!」「俺も俺も!!」只でさえ衆目を集めてしまう卑猥衣装姿。さらに淫魔特有の恐ろしく整った容貌、生まれ持った男を蕩かすその仕草、所作。その全てが露出レオタード姿のモルテを強調します。伯爵はそんなピラニアの巣に生肉を投げ込んだかの状況に満足げな笑みを浮かべると、再び彼女の背後に忍び寄ってレッグホールに指を掛けて、きゅぅぅぅぅぅぅ……!と引き上げます。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひひ、どや?どんな気分や?……一歩歩く毎に、ドマゾ淫乱露出狂淫魔モルテのスケベオマンコに『イプシィ』ちゃんのレオタード食い込んでくる気分は? ホンのついさっきまで『イプシィ』ちゃんがこれ着てワシの上で、可愛い嬌声であんあんv言いながら腰振りたくってアヘりまくってたのよぉ見とったろう?『イプシィ』ちゃんのマンコ汁、ラブ汁たっぷり染み込んだレオタードがモルテの淫乱マゾマンコに食い込んでくる気分は、どうなんや?」人の悪い笑みを浮かべながら、きゅ、きゅっ、きゅっ…!リズミカルにレオタードを食い込ませれば、まだイプシィの温もりの、湿り気の残るレオタードがモルテのシェルピンクの媚肉を割って擦り立てて来るのです。
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「……ひ、ぁ、ぁぁぁ————〜〜〜〜っ///♪」鼓膜を響かせるねっとりとした伯爵の言葉が興奮に赤らんだ肌をさらに敏感に仕立て上げる。値踏みする視線が、呟きが脳を痺れさせるほどの羞恥を煽り興奮を伴って全身を駆け巡る。あまりの事に思考も白く染まり立ち止まってしまいそうに淫魔としての本性が鎌首を擡げたのか、腰を商売女のようにくねり、そのクセ背筋は伸び反らされ、ツンとニプルが上向くレオタードに真空パックされているような美爆乳も強調されて、伯爵をはじめ男達を誘惑するかのようだ。
CC_Morte: 【モルテ】「ッ!? ひあ゛っ、あ゛っ、食い込みぃ〜〜〜〜————……ぃぃぃっ♪ ……ほっ、ほぉっ、ンっ……♪(イプシィのおまんこのぉっ、深っ……〜〜〜っ///♪ はぁ、ぁっ……こ、この人、本当に……っ)」伯爵の行動は全て、モルテにとって致命的で……主に対する背徳的な欲望を煽った上で食い込まされたレオタードの快感はだまのようになったなった愛液を往来で噴き溢れさせフトモモをテラテラと濡らし、ガクガクと腰を、脚を震えさせる。その姿はまるで場末酒場の娼婦が客を煽るよう、下品に空腰を振っているかのようで。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【往来の男】「な、なあ……なあアンタ、これアンタのアレか?牝奴隷か?」「よ、よくこんな上玉見つけて来たなあ、な、な、なあ……もっと間近でみてもいいか?」「旦那、ダンナ頼むよ……どこでこんな極上のメス捕まえて来たんだよ……たまんねぇ、何だよこのレオタード、針みてぇにマンコに食い込んでんじゃねえか」あまりにも、あまりにも卑猥過ぎるモルテの痴態に圧倒されつつ、口々に卑猥な言葉を繰り返す観衆。みな一様に酒気と淫気にあてられた澱んだ瞳で、隠す物が殆ど無いモルテの肢体を凝視して来ます。それはまるで物理的な干渉力すら感じさせる『視線の蹂躙』、淫魔であるモルテには常人以上に彼らの視線が意識出来るでしょう。そんな彼女に伯爵は……
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「おお、ええでええで!たっぷりとエロい所見せ付けてやろやないか!……んー、そう言ってもらえると『飼い主』のワシも鼻が高いのぉ♪」旦那!ダンナ!と伯爵を持ち上げる歓声に気を良くしたのか、戦慄く肢体と格闘を続けているモルテのヒップを軽くスパンキングして催促します。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ホレ、視線でエロい気分出してないで、皆さんにお見せせんか!さっきからレオタード食い込ませてグチュ濡れのスケベマンコを、思い付く一番エロいポーズ極めてくぱぁして、奥の膣奥まで、よぉっく鑑賞してもらうんや!!早よせぇよ?!」往来のど真ん中、ちょうど交差点になって人の行き来の中心点になっているこの場で、食い込みレオタードに融かされているモルテの淫肉を目一杯拡げて、数十人の観衆にトロットロのピンク粘膜のみならず、子宮口まで見せ付け晒し物にする命令を下します。……———トクン、トクンと、微かに疼くニーネベルグの刻印、淫紋。その疼きは、彼女にこの命令が「絶対」であると言う事を嫌が応にも再確認させるでしょう……!
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「ひあァッ!? ……————くぅぅぅぅ〜〜……ッ♪(ゾク、ゾク、ゾクゾクゥ)」張られるケツ肉を赤く染め震わせ戦慄く姿。周囲からのニヤついた雄の視線は隠す事も無く不躾に。観衆も既にわかっている、モルテがこの男の、伯爵の『所有物』であるという事を。そんな彼らの言葉はモルテの理性を焼き、マゾ淫魔としての本性。牡へと媚びへつらい支配される欲求をなみなみと肉の器に注いでいって。
CC_Morte: 【モルテ】「(こっ、こんな、人も大勢いるところで、そんな事できま———ぁ)ッ、あっ、は、はい、はい……します、します……『マスター』っ♪ 」それでも僅かに残り、書架悪魔としての理性を繋ぎとめる『モルテ』だったが…それを嘲笑うかのように、刻印された『淫紋』は疼き絶対命令を実行させてゆく。
CC_Morte: 【モルテ】「皆様ぁ———は、伯爵様の『マゾ牝淫魔奴隷』モルテの、スケベなトコロ……どうか、ご覧になっていって……(ぎゅ、くぷ……)……下さい、ねっ♪v(くぱぁっ♪ とぷう……)」急かされるようなスパンキングを受けながら、発情した蕩けた牝の貌。誰の目にもわかる『マゾ牝』の姿を晒しながら、腰をゆっくりと落し込みエロ蹲踞に。食い込むレオタードはさらに深く、皆の目の前でずぶずぶとキュっと沈んで行き緩んだ吐息を零して。そして痛い程に感じる視線の前で指二本で誘うように突き出した股間、姫肉の割れ目を……広げて。粘つき糸を垂らす汁だくのサーモンピンクの肉襞。時折うねりヒクつく姿はそれだけで極上の名器ということがわかる程で、その奥の子宮口が物欲しげにクパつくような姿まで……ザーメン喰らいのド淫乱マゾ牝淫魔の姫壷は矢のように感じられた視線を太い槍のように滾らせるに十分すぎたのでした。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【周囲の男達】「ぉぉぉぉおおおお………———っ!」「おいどけよ見えねえだろうが!」「そんな事より明かりだ、灯り持って来いよ!!」その場で地べたに跪き、自らの内側を晒すモルテの痴態に恥も外聞も無く群がる男達。羞恥とレオタードの食い込み……愛する『イプシィ』の媚粘液がたっぷり染み込んだクロッチによってヤスリ掛けさせられ、トロットロに煮蕩けたモルテの恥裂がくぱぁ……っと粘っこい擬音と共にくつろげられると揃って喉を大きく鳴らす男達。彼女の周囲を十重二十重に取り囲む彼らから発せられる強烈なオスの臭いは、モルテの鼻腔をしたたかに強打して、淫魔である彼女の逆らいがたい本能をジリジリと炙って行くのです……。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「どや?どうや? 見て分かる通り具合も抜群やで……入り口から奥までびっしりと数の子天井なのわかるやろ?マンコ襞もプリップリの染み無しピンクできゅうきゅう吸い付いて来おってのお……ホレ、これでよお見えるやろ?」エロ蹲踞を決めてあまりにも破廉恥なポーズを衆目の前で取るモルテ。そんな彼女の背後に座り込むようにすると、地べたに這いつくばってモルテのくぱぁマンコを覗き込む男達にランタンを手渡す。魔導式ランタンの灯りがモルテのぬる付く媚肉を奥の奥まで丸見えにさせて、遂には切なげにヒク付く子宮口までもが誰とも知らない男達の前に晒されてしまいます。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「オォット……いかんやろあかんやろ、一応表向きオマエはワシやのぉて、『イプシィ』ちゃんの使い魔ちゅう事になっとるんや。なんの為にワシがこんな下品なマスクまでしとるかちっとは考えんか、このアホ淫魔がw」いつもの癖か、徹底的に仕込まれた雌犬淫魔肉奴隷の挨拶。しかしここで正体を明かすのは得策ではないと判断したのか、トロ顔で衆人環視にメスマゾ淫魔マンコを晒すモルテに注意を促して。極薄レオタードに真空パックされ、乳輪の微細な凹凸までハッキリと浮き出たスケベ勃起乳首を摘まみ上げると、乳肉の重量感を指の腹に感じながらギリギリギリ……ッ!と捻り上げます。
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「(見られてえ、見られて、るぅ————……っ♪ 恥かしいっ、のに、これ……灯りまで使われて、脳みそ蕩けそう、です……♪)」くん、すんすん。と、晒し倒錯感に浸りきったモルテの鼻が疼く。周りの男達から、何よりも背中にいる伯爵から感じる強烈な牡の臭い。ズボンパンツに覆われている程度ではモルテの鼻から隠す事適わぬ勃起雄チンポ臭にじゅるりと口の中に涎が溢れ、喉が鳴る。
CC_Morte: 【モルテ】「ひっ、失礼、致しました———(そ、そう、です。本当のマスターはイプシィなんだから、認めちゃだめ、心からそんな事を認めちゃったら、もう二度と———っ)…・・きひっ!?v あっ、あっ、あっ♪ つ、使えぬ駄淫魔で、申し訳ございま、せっ、んっ、つよっ、強いですっ、乳首ぃぃぃ……〜〜〜〜〜っっ♪♪」本当は、今は。そう頭の中で繰り返し反芻する。しかし彼の注意に従うという、その行為も甘い服従欲求を伴い…キュン、と下腹部の淫紋をときめかし…ギリギリと潰し釣り上げられるニップルにずしりと掛かる乳房の重みで引き延ばされるような痛みに近い悦楽に仰け反った細い喉から嬌声を迸らせるばかり。腰もフトモモもガクガクと震え、あふれ出した姫蜜が『主』のレオタードを汚してゆく。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「おやぁ?どないしたんそんな犬見たく鼻鳴らしおって……気付いとるか?んんん? オマエ今すっごい牝臭いで?イプシィちゃんの汗とメス汁の匂いと、モルテのマン汁の臭いとが入り混じってそりゃあとんでもない淫気ぶち撒いとるの気付いとる?んん?……———よぉ、見てみい。周りの男共の股間くっさい先走りで染み出来とるで……アレぜぇんぶモルテのスケベマン肉見てああなっとんのやでw」周囲の男達の輪は極限まで狭まって、鼻息すらハッキリと感じられる程。伯爵に乳首を嬲られながら耳元でねっとりと囁かれたその言葉。確かに周囲の男達の股間はパンパンに張り詰めてしまって、皆一様に先走りでズボンを汚しています。中には周囲の眼等気にせずセンズリを始める物すら現れる始末で、彼らの股間から立ち篭めるオスの匂いはモルテの理性をとことんまで追い込んで行きます。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ほれ、こうするとレオタード食い込んでクリ擦れて堪らんのやろ?レオタードのココが今日一日中『イプシィ』ちゃんのクリ擦っとったんやで?オマエも見とったやろ、ワシがレオタ越しにイプシィの剥きクリ扱きまくって軽く十回くらいはクリイキさせたの……———それと同じトコが今モルテの勃起クリに当たって擦れとるんやで?」左手を伸ばすと、ふっくらとしたモルテの恥丘に食い込んだレオタードを摘まみ上げて、軽く揺するように左右に。ミチミチと食い込んでいるレオタードのクロッチ……ついさっきまでイプシィのそこに当てられていたクロッチが、モルテのクリトリスを容赦なく責め上げて。痛痒いような凶悪な刺激が姫芽から連続爆発して、衆人環視の痴態を繰り広げるマゾ淫魔の脊髄を灼き尽して…!
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「牝臭っ、なんれ————……っ♪ 私とイプシィの、交じり合って……っ♪(ゾ、ゾゾゾゾォ……ッ♪)」鼓膜を震わす言葉に周りの男達に負けない、発情した牝の濃厚な淫気を放っていることを自覚して。しっとりと火照る肌を包む汗はランタンの魔力光で淫猥なテカりを見せて、脳天にせり上がる興奮の震えは媚肉襞とぎゅっとつまり肉厚で軽く盛り上がったケツメドをくぱりと脈動させてしまう。
CC_Morte: 【モルテ】「(見られてる、視姦られてる……っ 視姦ながら、どんどん、臭いキツくなってきて、頭痺れちゃう……オチンポのこと、キンタマの中の事で頭いっぱいの牝淫魔にまた堕ちちゃう———…♪ イプシィ、イプシィ助け……ぇ♪v)」先走りで蒸れたペニス、扱きたてカウパーを振り乱し……理性が引き延ばされどんどんと細く細くなっていく感覚。唇の端から涎が溢れ、舌が発情した犬の様に垂らされ荒く息をつく。自分が堕とす手伝いをしてしまっているというのに主に助けを求めるような事までも……しかし、それをせせら笑うように主のレオタードは食い込み引き攣れ、モルテの牝肉を責め立て理性にハサミを入れようとする。
CC_Morte: 【モルテ】「イプしっ……イプシィの、のっ、おっ、お゛ッ、お゛ひいぃぃぃぃ〜〜〜〜っっ!?♪ クリぃっ、擦れ、潰れへぇッ♪ イプシィのと、クリトリスと……んほおッ、イッ、グぅ、うぅぅぅぅぅゥゥゥゥゥゥ——————〜〜〜〜っ♪♪v」ガグッ、ガクガクガクガクンッ♪ レオタードに包まれた淫肉豆を摘まれ、追い詰めるような、既に身も心もどう責め嬲れば良いのか理解しきっている伯爵の言葉に無様な程に反応した躯は腰を震わせ、まるで見えない誰かと腰を擦り合わせているかの様子。ぬるりと牝穴をかきひろげていた指がすべり捲れ捩れたレオタードのクロッチが牝粘膜に挟まれると、科学反応を起こしたかのようにぐいんっ、と背中をを仰け反らせ、そのまま痙攣し……傍目にもわかる大きな絶頂。全身からフェロモンを多量に含んだ、瘴気に近い淫気を放ち背中の伯爵にもたれかかり、あまりの深い絶頂感に呼吸も困難なようで不規則に喉を鳴らす。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「なんや、とんでもなくエロい面しおってこのドスケベが♪……大方さっきまでの『イプシィ』ちゃんと自分を重ねて気分出しとるのやろ?そや、今オマエの股間にギリギリて縄みたく食い込んどるのが『イプシィ』ちゃんのレオタードや。さっきまでワシのチンポを子宮までぱっくり咥えて、自分からケツ振って汚っさんザーメンお強請りしとったモルテ、お前の『マスター』、『イプシィ』ちゃんの匂いと汗と涎と涙とロリビッチマン汁がこれでもかと染み込んだドスケベレオタードやあ!」イプシィに思いを馳せるモルテを、更に言葉で追い込んで行く伯爵。既に彼女が衆人環視アクメ寸前なのを見て取って、更にトドメをさそうとします。それまで乳首を捻り上げていた右手を戦慄く尻肉へと伸ばして、その中心点……激し過ぎる伯爵のアナルファックによってすっかりメスケツマンコへと改造されてしまったモルテのプリプリアヌスへと伸ばして、いきなり野太い指を二本捩り込んで。衆人環視の中でケツアクメを強いようとするのです。
wadir_CC: 【周囲の観衆】「おっ?何だ?コイツさっきから変じゃね?」「まさかこんなトコで子宮口まで視られてイクのか?イクんじゃね?」「へへっ、なるほどなあ!早くイケよ!」「イーケっ!!」「「イーケっ!!」」「「「イ———ケッ!!!」」」モルテの苦悩等露ほども気に掛けない観衆が、容赦のない罵声と卑猥な野次を飛ばして来ます。背後から彼女の媚体を嬲り物にするこの醜悪な男さえいなければ、そう思った矢先ついに絶頂を迎えてしまうモルテ。間髪入れず凄まじい歓声が上がります……が、それと共に通りの向こうから警笛の声が聞こえて来て。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「おぉっと、こりゃちょっと面倒やな。……ホレ、いつまでヘタっとるんや、早う立ってこれ着るんじゃ。流石にワシとモルテが一緒にこんな所でスケベしとるトコ押さえられると面倒やからな……(まあ、正直どうにでもなるんじゃが、今日はちゃんと目的があるさかいな…)」慌ててモルテを立たせると、それまで着て来たケープを頭から被せ人ごみに紛れて、騒然とするその場を離れます
wadir_CC: ▽
wadir_CC:  
wadir_CC:  
wadir_CC:  
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「……———やーれやれ、思った以上の大騒ぎになってもうたわい。これと言うのもモルテがスケベ過ぎるからや。あんな所で大勢に変態オナニー見せ付けた挙げ句に大声でイクとは流石『カルティネアの使い魔』、『マスター』に似てとんだエロビッチやのぉ……今度はモルテの粘っこいマン汁でベトベトグチュグチュのレオタード、イプシィちゃんに着せてやらんとのぉ……♪ まぁ、もっともモルテのドスケベボディの形に伸び切ってて着れなくなってるかも知れんがのぉ♪」ヒッヒッヒと悪趣味な笑みを浮かべてモルテを嘲弄する伯爵。
wadir_CC: 手を引かれ歓楽街の裏路地を何度も曲がり、到着したのは怪しげな異国の文字が書き付けられた看板一つ出ているだけの商店。
wadir_CC: 店自体は地下に掘られているようで、看板のある入り口から先は薄暗い地下へと伸びる階段が見えるだけで……。
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「……————ふぅ、ふぅ————……っ」離れた場所から遠く未だに騒ぐ声が聞こえる。痴女、マゾ露出奴隷……罵るような単語を聞き分けてしまう度に全身をまだ視線で貫かれてしまっているような感覚を覚える。レオタードは既にイプシィの臭いを上書きするかのように自分の淫臭に塗れ、罪悪感と倒錯感にゾクゾクと伯爵に手を引かれながらも時折腰をビクつかせ、ケープの上からもわかる形のよい桃尻を揺らしていて。
CC_Morte: 【モルテ】「(特注の魔法生地だからある程度は伸縮するけど———で、でも、こんな、私ので穢しちゃったの着せる、だなんて———)」ゾクッ どんな反応をするのだろうかと、思わず想像し脳が痺れる感覚が襲う。そうしながらも、たどり着いたのは入り口からは何の店なのか判別つかぬ場所で、チラリとうかがうように伯爵に視線を送る。意識はしていなかっただろうが、それはまるで主人に縋る飼い犬の如き仕草だった。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「スケベ面晒しよって……ワシとモルテ、どっちが『イプシィ』ちゃんに酷い事しようとしとるか、もぉ分からんくなったのうw げっひひ……ホレ、早う入らんか」伯爵の前で爛れた妄想に身悶えしているモルテを揶揄する伯爵。ここ数ヶ月に渡る淫欲の日々で曝け出された、モルテのイプシィに対する歪み爛れた淫欲はかの伯爵すら時折ドン引きするレベルだったのかも知れない……! そんな彼女の背中を押して、地下へと続く階段へと降りて行くように促して。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ここはワシの氏族がやってる貿易商でのぉ、表向きは大陸中の『淫具』を取り扱うとるスケベショップやが、その実ここで手に入らん非合法商材はないと言うてもええ位や。……まもっとも、今日用事があるのは『表向き』の品物にやけどなぁ」……階段の先は、薄暗いピンクの照明で照らし出された店内。棚狭しと並べられているのは見た事もないような、使い道も思い付かないような淫具の数々。薬、張り型、拘束具、衣装。そのどれもが恐ろしく淫らな意匠で、火照った躯のモルテには刺激的な光景かも知れません。
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「そ、それは————……っ」伯爵のいい様に言い淀み、結局何も言えず。まだ熱の抜け着れない身体を責めるように食い込むレオタード。間違いなく主で興奮発情してしまっている自分を自覚して、結局は従順な遣い魔は背を押されるままに階段を降り……そこはモルテが思うよりもずっと淫猥で、悪趣味な店だった。
CC_Morte: 【モルテ】「な、なんですか、このお店———……こんなお店が、書架国のすぐ近くに……」左右何処を向いても並ぶのは凶悪淫靡な淫具達。鼻をひくつかせれば、中には瘴気を放つような……それこそ非合法。御禁制のワケ有りの品々が並んで……声が上反り、ピンクの照明に照らされた躯がまた熱を持ち始める。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「なんや、興味有り有りって面やないの?んん? 流石ドスケベ淫魔のモルテさんは使い道も一目瞭然中訳やなァ♪ ……———んで、や、今日はイプシィちゃんへのお土産を買うてこうと思うてのぉ。ホレ、そこのエロ衣装なんて堪らんやろ、このピンクの透け透けをイプシィちゃんが着た所、想像してみぃ?」真っ赤になって狼狽えているモルテの尻肉をケープの上からイヤらしい手付きで撫で上げながら、淫具の目利きをしろと命令する伯爵。試しに手に取って彼女に手渡したのは、ショッキングピンクの薄々半透明生地で出来た踊り子衣装。金糸と宝石で下品に彩られたそれは、恐ろしく淫猥なデザインのマイクロビキニ。まだ幼さの残る、それでいて艶かしく熟した乳尻を持つイプシィがこれを着て淫ら奉仕を強要される所を妄想してしまうでしょうか。
wadir_CC: 【店員】「これはこれは、伯爵……おぉっと、『旦那』……お久しぶりでございます。今日はどのような物をお求めでしょうか……?」店の奥から、伯爵と良く似たでっぷりと肥えた、蟇蛙を思わせる巨躯の店員が揉み手をしながらやってくる。伯爵……と言いかけて、他の客の手前慌てて言い直すと彼の上着を受け取り、同様の仕草でモルテのケープも預かろうとします。
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「興味っ、なんてコトはありません……っ あっ、は、ン……っ」ケープの上から揉み上げる脂ぎった掌に無意識に桃尻を擦り付けるような腰の動きをしてしまう。傍目にはどうみても良くて愛人、悪ければ———実際そうなのだけれど、牝奴隷でしかないだろう。そうされながら伯爵が見せ付けるお土産は酷く淫靡なマイクロビキニ……豪華で宝石をちりばめられたモノだが、デザイン自体は真っ当な踊り子であれば着ようとは思わないだろう。
CC_Morte: 【モルテ】「こんな衣装、イプシィが、喜ぶ訳———……」ふるふると指を伸ばし、しかし伯爵の言葉にイメージしてしまう。この衣装をまとった主の姿、羞恥に彩られた表情と裸よりも卑猥な姿の生意気ロリ魔術士が、伯爵のような醜い汚っさんによって蕩け媚びる奉仕牝へと———。その想像、妄想を割ってはいるように、店員の声。ハっとして手を引っ込めてそちらに向き直って。
CC_Morte: 【モルテ】「いっ、いえ、私は———……っ」ビクりと肩を跳ねさせ、ケープの下で身体を掻き抱きフトモモを擦り合わせる。でっぷりとした店員のギラついた瞳、ねばっこく外での男達とはまた異質のモノに感じられ……この視線にさらされては、と何処か危機感のようなものさえ浮かんでしまう。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【店員】「おやおやぁ……こっちのお客さんは新顔ですかな。一見さんにしちゃあウチの商品に興味津々のようですなぁ……ウチの商品は全部『試用』できますからのぉ、どれでも興味あるのあったら『使って』みてもいいですぞ……『旦那』には特にお世話になっております故……」ピンクの透け透けマイクロビキニを手にしたまま、モゾモゾと身悶えしてるモルテの姿を視線で舐め回します。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「いつまでそうしとるんじゃ……ホレ、そんなけったくそ悪い上着なんぞ早う脱がんかい!」狼狽しているモルテからケープを剥ぎ取ると、ついさっき歓楽街を湧かせた淫ら過ぎる姿の肢体が露になります。白い素肌にきゅんきゅんと食い込み淫らな割れ目にめり込むレオタード姿は同じように店内の注目を集めて、次にその手に持っている卑猥過ぎる衣装に注目が集まります。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「どや?イプシィに買うて行ってやる前に、モルテちゃんが先に試着して試してみるっちゅうのは。『マスター』のために『使い魔』が一足先に味見するのは当然の義務、やろぉ?」注目の的になっているモルテにそのでっぷりとした腹を揺すりながら近づき、下卑た笑みを浮かべながら、この場でそのエロビキニに生着替えしてみろと命令する伯爵。多くはないとは言えそれでも10人程の客が見つめる中で、イプシィに買って行ってやろうと言うスケベ衣装に着替えろと言われればどのような事を思うでしょうか……!
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「ま、マスター……っ!? ぁ、ン……っ(こんなお店でこんな格好———これじゃ、本当に、変態———……で……っ♪)」ケープを剥がされるような形で、しかし抵抗が許されるでもなく……一瞬で集中する視線に身体を掻き抱き隠れたくなるが、淫紋がキュンキュンと疼き……熱に浮かされたような貌で、気がつけば身体の横に腕を。余す事無く極小レオタに食い込ませた牝肉を晒して。
CC_Morte: 【モルテ】「試着———ここで、ですか……!? っくぅ……ン…っ!」疼く淫紋。照明と同じくピンクに輝くそこは彼らにモルテが所有物、牝淫魔の逆らえぬ遣い魔であることを教えて……息が荒く、胸がたかなり、心臓が口から飛び出そうなほど…しかし、気がつけば指はヒモのようなレオタードにかかり……牝肉にひっかかりながら、ゆっくりと。思わぬストリップに客と店員の視線がジリジリと理性を焼ききるほどに強くなるのを感じてしまいます。
CC_Morte: 【モルテ】「『マスター』の為、でしたら———そう、ですね、義務———(ぁ、あれ…? 本当にそうだった、かな……っ、でも『マスター』の、命令には———)」焼ききれ堕ちてゆく理性と淫紋の強制命令に思考が混乱する。イプシィサイズなのだろう、気がつけばレオタードと負けじと牝肉に食い込む卑猥なマイクロビキニ。マゾ遣い魔に相応しいスケベ極まりない露出狂の姿へと……無意識に周囲へ上目遣いで嗜虐心と欲望を煽る媚牝の視線を送ってしまう。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「まぁた見られてイキそうになっとるやないか……流石に淫乱露出狂のドM淫魔司書のモルテちゃんは四六始終サカリっぱなしやないか。ホレホレ、はようイプシィちゃんのレオタード脱いでこっち寄越すんや……———うっほぉ、股グリのトコなんかベチョベチョやないの♪これ見たらイプシィちゃんなんて言うやろなァ?スケベ過ぎてドン引きされるのやないか?んん?」口では殊勝な事を言いながら、お客と店員と伯爵の目の前でストリップを始めるモルテを嘲弄します。割れ目にこれでもかと食い込んでいたレオタードのクロッチは強引に引き剥がさないと剥がれない程で、グイッと降ろすとニヂャァ……ッ!と白く濁った本気汁を引いて淫裂から引きずり出されて。それを奪い取るようにして検分する伯爵。モルテのラブジュースで濡れ雑巾みたいになっているレオタードのクロッチに顔を近づけると、立ち篭める甘酸っぱい匂いに満面の笑みを浮かべて。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ほぉっほ!ほほほうッ!!こりゃあ思った以上に似合っとるやないの!こんな透け透けのスケベ衣装自分で着といて随分と気分出しとるのぉ?着てみた気分はどうや?『イプシィ』ちゃんと『お揃い』で着てワシに『ご奉仕』するの想像してみた気分はどうなんや?言うてみい?んんん?」店内の薄暗く、淫猥なムードを醸し出す照明に照らし出されるモルテの肢体。極小三角形の透け透け生地に僅かに覆われるだけの乳首と、淫裂のすぐ上の勃起クリ。さっきから発情しっぱなしで外からも分かる程に明滅する淫紋。誰の目にも極上メス奴隷と分かるモルテの姿を嘲笑いながら、極薄透け生地の上から指先で乳首を、クリをぐりっ!ぐりりっ!と押しなぞってモルテの中に澱んだ、『イプシィ』への淫らで爛れた欲望を口にさせる。
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「あ、ぁぁぁ———……♪(あんな、凄い…エッチな汁溢れさせて、イプシィのなのに……っ♪ ニチャニチャ糸までひいて……こんなのイプシィに知られたら軽蔑され———ぁ、あ、あ゛っ……っ♪」ゾ、ゾゾゾォ!! 被虐の倒錯感に身体の中心を貫かれるような悦楽に感じ入って。耳まで赤く染まった貌が眉尻をよせ、さらに吐息がはやく…誰の目にもその様で興奮発情してしまっているのは一目瞭然だ。
CC_Morte: 【モルテ】「お揃い……っ、そんな、そんな想像、もうだめなのに、しちゃ……イプシィを穢しちゃ……はぁっ、ン、はぁ、はぁ……ぁッ♪」言葉とは裏腹に、背徳、胸にある種の『痛み』を伴う妄想は加速して……座る伯爵に並び、イボ塗れの幹とエグい鏃のような亀頭と分担し、媚びるような視線を注ぎながら舌奉仕…。前後で挟み、睾丸とケツ穴までも舐め清め……二人重なり合い、一個の肉のオナホールとして扱われる。クリを摘み穿られ、腰をびくんびくんと前後にひくつかせながら、気がつけばうわごとのようにそんな妄想を口にして……瞳は焦点があわず、己の淫靡背徳極まりない入り込んでいるのは明らかだ。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ひぃひひっ!まさか妄想だけでドライアクメ極めよるとは!どんだけエロい事考えよったんやコイツは!!」傍目にはただ人前で着替えただけ。とは言え過剰にドスケベなエロ衣装ではあるのですが……———着替えただけでトロ顔晒して立ちアクメを極めてしまうモルテさんを見る店員の、お客の目は間違いなく色情狂を見る目。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「おお、皆さんもコイツに言ってやって下さい。こいつワシの飼い犬の癖にスケベ過ぎてすぐ妄想の国に旅立ってはアヘり狂ってまうんですわ。ホント躾のなってない色狂いのマゾ牝でのぉ……———ほれ、衣装の次はそやな……薬なんぞええかも知れんね。飲み薬、焚き薬、塗り薬といっぱい揃っとるわい。まずは飲み薬から言ってみよかのぉ♪」ガクガクと両膝を震わせ、まるで産まれ立ての子馬のような有様で今にも崩れ落ちてしまいそうなモルテの様を殊更酷く吹聴して回る伯爵。ボタ、ボタッと股の間から溢れる淫蜜を指先で救い取ると、彼女の目の前で見せ付けるように指先で撹拌しながら棚から黒い瓶を取ります。蓋をゆっくり外すと、いかにも粗雑で出何処も知れないような歪な錠剤が。……それを取り出すと、ハッハッと身悶えしてるモルテの唇に押し当て嚥下するように。
wadir_CC: 【店員】「ああ、それはこの店で一番強い発情薬ですわ。元々西方の翼竜牧場でワイバーンの種付けに使う奴を人間用に仕立て直したとか何とか……効き目強過ぎてしょっちゅう廃人になるとかで龍華を初め幾つかの国でご禁制の品です。さすが伯……『旦那』はお目が高い」と、殊更に詳細な説明を店員が咥えて来たりもします。
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「————っ、んあっ、んっ、んむっ……んん……————っ?」腰ガクさせながら垂れ流される妄想、とんだド変態だ、と蔑まれながらも勃起した男達の匂いに知らず涎を口の中に溢れさせて。突然ねじ込まれる伯爵の太指に、ハっと瞳の焦点が合い視線を泳がせる。
CC_Morte: 【モルテ】「(わ、私また———な、なに、指……何か乗って……ぁ、飲んじゃ……)———っ、な、何を一体———(すとんっ)———え?」涎に融け、喉を下がる錠剤…強力な飛竜用の発情薬の効果は人の身には即効かつ、強力すぎた。震えていながらも堪えていた脚は一瞬でくずれ、地べたに落ちて尻餅をついて……何が起ったかわからない顔をしていたが次の瞬間……脳髄を焼くような性衝動が全身を襲う。
CC_Morte: 【モルテ】「ッ、きひッ———ひッ、なひっ、こっ、熱ッ、ひぃッ、あ゛ひィッああぁぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ———————〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!?!?♪vv」ビュグッ、ビュルッ!! 腰を浮かせ無茶苦茶に、眼を回しながら姫肉を引っ掻く様に弄り激しくオナニーに耽る。貌は無様にアヘり焦点も合わぬ様子で、周りの状況もよく理解できていない。【モルテ】「(ゆッ、指じゃっ、足りないぃ……もっと、もっと深いっ、深いのじゃ、なきゃ———っ)」
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ふほほほほほぉッ!!こりゃっ!こりゃあ凄いわい!!まるで壊れた蛇口やないの!そんなにマンコ掻き毟ったらズル剥けになってまうで?ん? そないにこんな所でオナりまくるのがええんか?ん?」一粒嚥下させられただけで、まるでダムが決壊したかの様に本気汁を飛沫きアヘり狂うモルテの様を見て、狂ったような哄笑を浮かべるニーネベルグ伯爵。伯爵の足下では自ら両手を股間に突っ込んで人前だと言うのにあられもないオナニーに耽溺するモルテの姿。時折大きく仰け反り白目を剥いて痙攣して、ぶしゅっ!ぶしゅっ!!と勢い良く潮を噴いて絶頂アクメを迎える姿は余りにも淫猥過ぎて、たまたま居合わせた客達も固唾を呑んで突然のマンズリショーに見入っています。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「……しっかしこれ、後で掃除が大変やないの?床こいつのアクメ汁でベショベショやぞ?」
wadir_CC: 【店員】「いえいえ、コレくらいでしたら後で如何様にも出来ますし。……———それよりも、あんな指程度じゃ満足出来ないのではないですか?なんせ日頃から『旦那』の極太カリ高チンポでヤリまくりなんでしょう?」ヘラヘラと愛想笑いを浮かべながら、問題ないと応える店員。ニタニタと浮かべた笑みは恐ろしく下卑ていて、そんな彼が向かったのは向かいの棚。棚にはずらりとおぞましい形状の張り型が陳列されており、中には明らかに人間のソレとは異なるおぞましい形状の物も幾つか並んでいて。その中から彼が選び持って来たのは……
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ほぉお、それはアレやろ、南の方に住むなんたらとか言うヒドラの触手がモデルになっとる奴やな。ワシも絵でしか見た事が無いが、こらまたエグい形をしとるのぉ……」……例えるなら、ナマコとヒトデと芋虫とゴーヤのおぞましいハイブリッド。それらを掛け合わせ2で割ってオーガの極太チンポにトッピングしたような凶悪な代物を受け取った伯爵が、その凄まじい形状に嘆息しながら満足げに眺めている脇で、さらに商品を持って来ます。
wadir_CC: 【店員】「ええ、ええ良くご存知で。何でも村の娘なんかは一回襲われると、無事助かってもまた犯されに行くから殺すか鎖で繋いで部屋に閉じ込めるしか無いとか言う……そして、それにはコレをたっぷり塗るといいですよ。龍華の東、ズイキマッシュの卸し汁と黒サラマンダーの精液、アルラウネの淫蜜とを混ぜ合わせ葛でとろみをつけた塗り薬……40年操を守った貞淑な聖職者でも一発で色狂いになるって代物でさァ……この張り型は疣まみれですからね、窪みにたっぷり溜まってそりゃぁ効きますわ♪」まるで今朝の朝食なに食べた、と言うような気軽さで恐ろしくおぞましい内容の会話を続ける店員と伯爵。店員が手袋をした手で伯爵の張り型にこってりギトギトに淫薬を塗りたくると、その張り型を床で悶えるモルテさんの目の前にソッと置いてやります。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「……———イプシィちゃんに、これを買ってってやろうと思うんやけどなァ……ホントにこれが気持ちエエかどうか、『誰か』が試してみん事には買っていけんのぉ。なんせ、大事な大事な『イプシィ』ちゃんへのお土産やからな…———!」
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「んおっ、ぉ、ォおぉぉぉ————〜〜〜ッ!♪ もっ、もっとぉ、これじゃ、足りないっ、全然、足りないのぉ……ッ ぁ、はっ、あぁぁぁ————ッ♪」飛沫を上げ、床でのたうつ様に…乳房も自分で思い切り握り、瓢箪のような有様にまでしてしまって…水溜りをつくりながらも、絶頂しながらも絶対的な欠落感にもがきあえぎ……会話なども聞こえているはずもない。しかし、それでも……伯爵の持つ『ソレ』を見た途端に、視線の焦点が合い……エグい、凶器とさえいえる異形の肉の張り型に視線を集中させ動きが緩慢に。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ほれ、ほぉれ、柄にも無く人目気にしてるんかい? ええか?これは『義務』や。『イプシィ』ちゃんにいきなりこんなエグいバイブ使わす訳にはいかんやろ?『誰か』が『試し』に使おてみんとあかんやろ?そやろ?」明らかに目はえげつない張り型に釘付けになっているモルテの背中を、見えない言葉の手で押してやる。人の悪い笑みを顔全体に浮かべているのは伯爵だけではない。追い詰められ蜘蛛の巣にからめとられたマゾ牝淫魔が、自らの手で『女』としての彼女を処刑する肉の刑具に手を伸ばすのを今か今かと待ち受けているのは、この場にいる牡全員に共通した期待。下卑た笑みは皆に一様に張り付いて、彼女の一挙一投足に釘付けになっています。
CC_Morte: 【モルテ】「(これ、こんなのイプシィになんて無理———だけど、でも———)」伯爵の事だろう、試してしまえば恐らく買い、今だに寝ているかもしれないイプシィへ……。しかし、エゲつのない、何種類もの触手を混ぜグロテスクに融合させた……それの誘惑はモルテには———【モルテ】「……たっ、試しますっ! 試させて、下さいっ!! チンポ、オチンポ……欲しいっ、欲しい……欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい……っっ!!v」手に取る。まるで生きているかのように蠢き、全身に纏った淫薬の瘴気染みた香りがモルテの鼻腔を突き、それだけで脳絶頂を迎えそうになりながらも……それ以上に、子宮が疼いて。淫紋が激しく輝いて飢餓感を伝えてくる様子だ。
CC_Morte: 【モルテ】「はァっ、あ゛っ、これっ、凄い、すご……こんなの、絶対、イプシィには……なのにぃ……ッ♪v」皆の見ている前で肉槍を逆さに、マングリ返しするような格好になって大洪水の牝秘裂に押し付ける。先端が埋まっただけでも、肉触手の器官が激しく波打ち、肉襞を舐め抉るよう……分泌される触汁と塗りこまれた淫薬が粘膜と反応し、理性を容易く溶かし……ぎちゅ、ぎちぎち……ぐちゅゥッ!! 大きすぎるそれを自らの意志で強引に打ち込んでいく。
CC_Morte: 【モルテ】「おっ、っひ……————〜〜〜〜ッ!!♪v 圧迫されてぎちぎちに胎を伸ばされてッ、ンヒィッ、あッ、この子、自分でもっ、お゛ッ、おおぉぉぉぉ———ッ!?♪v あはひィィ、ひッ、イグッ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥ————〜〜〜〜〜〜ッッ!♪♪vv」ゴプゴプグボォッ!! 肉イボの触列がうぞめき、芋虫が這うように挿入をサポート…もしくは自ら潜りこむように。太すぎるソレに股は180度で開かれたまま閉じるコトもできず……もう引き抜こうにも自分の意志でもどうにもならぬ程。ぎゅ、ぎゅぶ……ずぶっ、ずちゅんッ!! そしてとうとう、くぱつき真っ赤に爛れる子宮口とディープキスを交わしつつ……満ち足りた絶頂感に甲高い悦びの嬌声を上げるのでした。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「さっすがサービス精神溢れる司書の使い魔やのぉ!自分からこんなエロポーズとってアタシの全部を見て下さい、とは蓮っ葉よのぉ!!ひっひ!どや?媚薬が張り型の疣で隅々まで塗りたくられて、一回出し入れする毎に敏感になっとんのやろ?ほぉれまたイキよった!コレで何回目や?ああン? クリなんてグロい位にガチガチ勃起しよって、まるでガキのチンポみたいにメスチンポ硬くしてとんだスケベ淫魔やのぉ!♪」遂に心が折れて、その場にマングリ返ってあまりにも激し過ぎるハードオナニーを始めるモルテ。目の前には店内の男性全てが集まって、彼女の痴態に食い入るように見入って来ているのが分かります。そんな彼女を揶揄しながら、包皮から完全にズル剥けたガチガチ勃起クリを人差し指でペッティング。張り型にたっぷりと擦り付けられた媚毒ローションを掬ってはクリの付け根に、先端にと敏感極まる牝芽に塗り付けていくのです。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「おお、おお皆さんも見てるだけや殺生でしょうし、入れるのはご遠慮願いたい所やがズリネタにする分にはなんぼでも大歓迎や!……のぉ?モルテちゃんや、お前からも皆さんにお願いせんとのぉ……『私をズリネタにしてシコシコピュッピュして下さい』て、のぉ♪」一際大きなディルドーアクメを極めたモルテの頬を軽く叩いて意識を取り戻させると、彼女を視姦させながら股間を押さえている店内の客に対して公開フリーズリネタ宣言をさせようとします。言いながらマングリ返されて天井に向けて晒されている、ぷっくりと腫れ上がったケツメドを指でくすぐるように刺激するのも忘れません。店員に目配せすると、店員はさっきの張り型が並べてあった棚の方へと歩いていって……。
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「ひィッ、お゛おぉぉぉぉ————〜〜〜ッ!?♪ イク、イクの止まらないィ———〜〜〜ッ♪ これ、この子もッ、お゛っ、くいこんれっ、胎内れ、ひッきひいぃぃぃ〜〜〜〜ッッ!?!♪?vv」蠢く触手の張り型は全身をうねらせ、ポルチオは言うに及ばず、Gスポットも遍く舐め犯し……モルテが引き抜こうとしても手がすべり、力が緩んだ瞬間に自らうねり潜り込み……ドチュンッ!!♪ ポルチオにキツイ一撃を見舞われる。いつしかその動きは自分で激しく張り型をピストンしている、まさにニンフォマニアのハードオナニーそのものになっていて……結合部の隙間から飛沫になる淫汁は瘴気を伴い店内中に篭ってしまう。
CC_Morte: 【モルテ】「ンほォッ!?♪ ひッ、あっ、あ゛っ、マスター……?♪ ひっ、はひっ、いいます、お、お願いっ、お願いしますぅぅぅ————〜〜〜ッ♪♪v」くぱ付き腸汁をあふれさすケツ穴と痛々しいほどに尖り、包茎も被らない程に勃起したクリトリスを刺激され、目を覚ました———とはいいがたいものの…。伯爵の囁く言葉を、発狂モノの悦楽の中で脳みそへと刷り込まれてゆく。
CC_Morte: 【モルテ】「みなさぁっ、あンンっ♪ お願いひっ、ますぅ……私で、ドスケベ司書悪魔のモルテのぉっ、お……オナニーを、ズリネタにシコシコピュっれぇっ、ザーメンっ、ザーメンして下さいぃぃッ!!♪v」ろれつもまわっていない声で腰をぐいんぐいんっ♪見せ付けるように跳ねさせつつ……客へお願いともオネダリともつかぬオナネタ宣言をするのでした。
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wadir_CC: 【店内の男性客】「マ、マジかよ……俺今日はオナホ買いに来ただけなのに……———はぁはぁはぁはぁ、はぁ……う゛ッ!!」「とんだラッキーだぜ……はぁはぁはぁはぁ、う゛ぉッ!!」伯爵に促されるままに、店内だと言うにも拘らずズボンを降ろしていきり立つ逸物をモルテに向けて、一心不乱に扱き立てる。伯爵の凶悪極まりないザーメンアロマに比べれば数十倍希釈も良い所だが、それでも淫魔の性か匂い立つ牡の香りにその躯は反応してしまい、無慈悲に感度を跳ね上げていってしまうかも知れません。そんな彼女目掛けて一人、また一人と溜まっていた黄ばみザーメンが解放されて、オナニー狂いの淫乱露出マゾ司書悪魔目掛けて勢い良くザー射されてしまいます。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「良かったのぉ、たーっぷり子種汁ブッカケてもろて。……ほーれ、ドスケベモルテをズリネタにしてもらってありがとうございます♪もっと下品でイヤらしいオナニー見せますからもっとシコピュルして下さい♪……ってオネダリせんかい!暇しとる『コッチ』にもエグいの今入れてやるさかい、心行くまでアヘるんやで? んん?」ザーメン10連発で髪の毛も顔も、顎も鼻梁もザーメンまみれになってしまったモルテを見下ろしながら、女性としての尊厳を根こそぎ奪い取るような淫惨な命令を下す伯爵。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ホレ?ケツマゾビッチのアナルマニアのモルテちゃんには、こっちも埋めてやらんとのぉ……ほれ、ヅブヅブと入って行くで?こんなぶっといの咥え込むなんてとんだエロケツやな、ホレホレ、全部埋まってまうでェ?」マングリ返っているモルテの足下にしゃがみ込むと、店員から手渡されたアナルディルドーを受け取り、ヒク付き戦慄くモルテのケツメドへと押し当てる。形状こそ至って普通?の数珠連結されたアナル責め具だが、異常なのはそのサイズ。ボール一つのサイズは子供の握り拳程もあり、さらに根元に近づけば近づく程大きくなって最終的には伯爵のソレと同じ程と言う途方も無いサイズ。そんな規格外のアナルバイブをモルテの肛門はぬ゛ぽ…んっ!!ぬ゛……ボンッ!!ヌボッ!!と柔軟に開いては貪欲に飲み込んでいく。……———遂には全部飲み込んで、ケツ穴からバイブの持ち手だけが露出している状態へと。その柄をモルテの手に握らせると、無言の命令を下して立ち上がります。
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CC_Morte: 【モルテ】「きゃうぅぅぅッ♪ ……———はぁ、ぁぁぁぁ……ッ♪v」びゅぐるッ、びゅぐッ!! 顔に髪へとぶちまけられる客のザーメンに悦に入りながら牝汁塗れの指でなぞり救い、桃色で艶のある唇に運んで……無意識だが、見せつけ誘惑するかのようにぴちゃくちゃと舌を鳴らしながら舐め取り味わい、嚥下してゆく……。おねだりが効いたのか、視線を走らせれば回り中眼の色を変えてオナニーに耽る男達ばかりで、一発二発とザーメンがぶちまけられ顎に伝って落ちる程。鼻腔一杯に感じる精液の臭いに深く甘い吐息を漏らします。
CC_Morte: 【モルテ】「はっひぃ……っ♪ んっ、はぁ———こんなに、子種汁、ザーメンを精液喰いの淫魔にぶっ掛けていただいて、ありがとうござい、ますっ、ふうう゛ぅ————っ♪v(ぐぼッ、ゴヂュゴヂュグポッ!!)……————んほッ、おぉぉぉぉぉッ♪v んひっ、こんらッ、ケツ穴にまでブっといの、ブチ込まれて悦ぶ変態モルテをオナネタにズリドピュしていただひれ……あ゛ッ、あ゛あぁぁぁッ!?♪v 擦れっ、胎内で擦れェ!?♪v お願いっ、お願いします、見てくださ———視姦てぇぇぇぇぇッ!!♪v」無様な、既に禁書の護り手としての尊厳も何もかも打ち砕かれ……握らされた持ち手を握り、交互にディルドーをピストンさせて。店内の床に淫汁の水溜りを広げながら、のたうつようなダンスを踊り続ける……もはや、意識を飛ばすほかに止まる術もない程に淫気と瘴気に当てられて…。
CC_Morte: ▽
wadir_CC:  
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wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「……———やーれやれ、こりゃあとんだ醜態をお見せしましたのぉ……床中ザーメンと本気汁と小便でべしょべしょやないか。ホレ、店員さんにお詫びせんかこのオナ狂いのドマゾビッチ淫魔が!」あれから一時間以上が経過した店内。床には四肢を弛緩させ、言葉も満足に発せない状態にまで自ら追い込んでしまったアヘ顔のモルテが、潰れた蛙の様に手足を投げ打って横たわっていて。すっかり弛緩した括約筋はその機能を放棄し、ちょろちょろとだらしなく小水を溢れさせて。脱糞しなかったのはたまたま何も口にしていなかったからと言う幸運に過ぎなかっただろう。未だに前後の肉孔深く張り型は咥え込まれて、貪欲なモルテの肉穴がそれを手放す気配を見せない。
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ホレ、いつまで咥え込んどんじゃい!コイツで帰ったら『イプシィ」ちゃんのオマンコもケツマンコも抉り抜いてやるさかいな、お前にはその前にイプシィのケツマン開発してもらわなあかん。いつまでも無様にひっくり返っとらんでとっとと起きんか、このマゾ蓋が!」膣痙攣を起こしてディルドーを引き抜くのも困難な状態のモルテの下腹を踏みつけると、力任せにディルドーを引き抜きます。続いてアナルディルドーを。脱肛するのではないかと不安になるほどまくれ上がったケツメドと、真っ赤に腫れ上がり未だ開きっぱなしの膣洞を店内に晒したモルテを尻目に会計を済ます伯爵でした……。
wadir_CC: ▽
CC_Morte: 【モルテ】「ぁ————……っ、は、ぁ————………♪」ぐてりと無様に手足を投げ出し……全身が弛緩して…それこそ、脳の神経まで緩みきり。果たして淫魔をここまでにするとは如何に恐ろしい淫具か、それを使われるのが次はあの小さな少女である……そこまでも考えが追いつかず。ただ体液を垂れ流して斃れ伏し。
CC_Morte: 【モルテ】「んひッ、お、お゛ぉぉぉぉ—————〜〜〜〜………っ♪v」下腹を踏み、今だ蠢くディルドーを引き抜かれる。この上なく屈辱的なこの行為にも、淫紋を明滅させ感じ入って……もしもまだ視ている客がいるのだとしたら、まさしく『雌豚』というのはこういうのを言うのだ。と見せ付けてしまったことだろう。会計の横、意識はいつのまにか白く薄らぎ……消える刹那にいつか、先代と少女と三人で降りたのどかな町を思い出したが、自分にも町にも既に面影など残ってはいなかった。
CC_Morte: ▽
wadir_CC: 【ニーネベルグ伯爵】「ひっひ、まぁもうすぐや。この書架国自体をワシ色に染めたるさかい、それまでたっぷり『イプシィ』と乳繰りおうとるとエエ♪ ぐひっ、ぐへへへッ♪」
wadir_CC:  
wadir_CC:  
wadir_CC:  淫烙書架のグリモワールCC
wadir_CC:  
wadir_CC:      淫らの商館
wadir_CC:  
wadir_CC:  
wadir_CC: おしまい!
wadir_CC:  
wadir_CC:  
wadir_CC: お疲れさまでした〜アンド長々とお付き合い頂いてありがとうございました!
CC_Morte: こちらこそこれほどまでとは・・・! ありがとうございました!
wadir_CC: いあいあ、こう当初からのプランだった「好みのキャラをやるよりやってもらって責めた方が楽しいのではないか仮説」が更に補強された感と言うか
CC_Morte: えろい半面、こんごのいぷしぃさんが心配げになるあれで…!
CC_Morte: プランB−っΣ
wadir_CC: 油断してると0番行きになりかねないレベルでエロくて本当にありがたい…!
CC_Morte: 気持ちはでもわかるげでありますが…! こう触手ディルドーハードオナニーてすてきな…!
wadir_CC: 色々他にもタスク積み上がってるとは思うんですがイプシィちゃん会も宜しくお願いしまする!(土下座
CC_Morte: はいっ、こちらこそどうかどうか…!(土下寝
CC_Morte: ではこんなとこですかか…うむうむ…! しかしこれがすべていぷしぃさんにかえってくるとはわぢさはおそろしいおかただ…(ダム決壊
wadir_CC: んでは、チャンネルお返しします〜