(kananHCGM) さて、自己紹介をお願いします
(K9_Kirsch) はいっ!
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「初めまして、キルシュ=レンフリューよ。よろしくね!」
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「メイデンになって簡単な仕事は色々こなして来たわ。これからは一攫千金を目指すわよ! 目指せ復興!」
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「そんな訳で、報酬貰ったらカジノ行かないとね!」さらさらの水色ポニテを揺らして、魅力的な笑顔を浮かべるのでした。
(K9_Kirsch) ▽
(K9_Kirsch)  
(kananHCGM) はーいありがとうございました
(kananHCGM) GMをするのは2年ぶりのカナン猫です
(kananHCGM)  
(kananHCGM)  
(kananHCGM)  
(kananHCGM) さて、キルシュはメイデンで獲得した報酬を手にカジノに行くのが日課となっています。
(K9_Kirsch) はい!
(kananHCGM) 今日も、その報酬を手に…カジノの中に入ると、一つのテーブルに人だかりができて今のが目に入ります
(kananHCGM) そして、その卓から
(kananHCGM) 【男】「くっそー、また負けた。子のねーちゃんたちつえぇ…でも、こんな美人に負けるのなら本望だ・・・」
(kananHCGM) なんて声が聞こえてきます
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ふんふん~……あら? 何かしら? 強い?」と人だかりの出来ている卓にどんどん近づいて、覗いちゃいますね、特に美人さんを見やすいように!
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) では、そうすると、キルシュの目から見てもとても美人に見える女性3人…彼女らの話から察すると、姉妹のようです。
(kananHCGM) 彼女らがやっているのは貴族の間で嗜みとして行われている戦争ゲームですね・・・今風で行ってしまえばチェスをもうしこし大がかりにしたものだと思ってください。
(kananHCGM) で、3姉妹の中の次女らしき人物が
(kananHCGM) 【次女】「次なる挑戦者の方どうぞ。」と挑戦者を求めていますね
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「へぇ~、なかなかやるみたいじゃない! まぁ私のほうが強いと思うけどね!」と何故か自身満々で大して熟知しているゲームでも無いのに呟くと、挑戦者を求む声に反応して。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「私! 私が相手をする!」とぴょんぴょんポニテと一緒に飛び跳ねて、進み出ます。
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) 【次女】「では、どうぞ元気な女の方・・」
(kananHCGM) と言って、いすに座るように勧められる。そんな中、次女にべったりと甘えている三女がなぜかきるシェを興味深そうに見ているのが印象的ですね。
(kananHCGM) 「じじょ
(kananHCGM) 【次女】「では始めましょう。」
(kananHCGM) と言って勝負が始まる
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ふふ♪ 吠え面かかせてあげるわ!」と意気揚々と卓につき、まじまじと対戦相手の三姉妹を見つめ。(うわぁ……私も結構自信あったけど、この3人も凄い……)と何処か次元の違う美しさを持つ3人に見蕩れかけるも、即座に勝負の声に反応し大声で宣言します。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っと! 良いわ! 私の実力みせてあげるから!」と周囲の野次馬達にも聞こえ、煽るような発言ですね。
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) と、キルシュは勢いよく勝負を仕掛けたものの、勢い任せの手は、彼女に寄って上手く受け流され、真綿を占めるようにじりじりと戦力を削られ次第に劣勢となりしまいに
(kananHCGM) 【次女】「チェックメイトですわね。」と言って、キングをの逃げ場を防がれてしまう
(kananHCGM) 【次女】「まだ、諦めませんか?」と尋ねてきます
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っ! ま、まだよ……まだ手は……え、え~と……騎士の駒をこう動かして……」と必死に考え中をアピールしますが、数十秒後……
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぅ、だ、だめね……私の、負けよ……」とがっくりした声で負けを認めます、そして掛け金をついと前に押しますね。「あ~ぁ……負けちゃった……今日はご馳走とはいかないわね」と愚痴りながら。
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) 【次女】「あきらめがつかないのなら別室で勝負を受けますよ。」と、キルシュの心をひきつけるような笑顔を見せる
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「え! あ、でも私は今日の稼ぎ使っちゃったから……うぅ……再戦は勿論したいけど……」と悔しそうに迷う表情をします、とても再戦したいのです。
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) 【次女】「かける者は現金でなくてもいいですよ…詳しい話は別室で」と言って、立ちあがってキルシュについてくるように促します
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「え……ま、まぁ、そこまで言うのならお願いしちゃおうかしら」と何処か不安げになりながらも別室について行きますね。
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) ここで、キルシェ…知力判定をどうぞ
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 2D6+4 はい!
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9"
(K9_Kirsch) 9です!
(kananHCGM) キルシェは…次女らしい女性をどこかで見たような気がします。それがどこだったか記憶が定かではありません
(K9_Kirsch) 【キルシュ】(あれ……この人そういえば何処かで見たような……)と思いながらも思い出せず、どこかもんもんした気分でついて行くのですね。
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) では案内されたのは、このカジノにアル貴賓室。いわゆるVIPが遣うへやですね。
(kananHCGM) そこには、すでに賭けのテーブルがセッティングされています
(kananHCGM) 【次女】「では始めましょうか、まずは自己紹介を、私は、ラティ=ギルメシタ。私に懐いているのが、妹のアミィ。その隣にいるのは、姉のリリィです。貴方の名前は?」
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「へぇ……やっぱり私にはこう部屋の方が本気を出せるのよね!」と忘れて久しい高級感ただよう部屋を前にして意気込みを語ります、そして意気揚々とテーブルに向かい。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「(ラティ……ま、まぁ良いわ)私はキルシュ、キルシュ=レンフリューよ、それで……私はお金の代わりに何を賭けたらいいのかしら?」と今の自分には無い気品を感じる三姉妹、特に対戦したラティに向かって言いますね。
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) 「かけてもらうのは貴方の体よ。」と、静かにですが通る声で言い切ります
(kananHCGM) 「もし、完全に負けてしまったら、その体を私たちに捧げてもらいましょう)
(kananHCGM) 【ラティ】「よろしくて、キルシュ?」
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「え……あ、あぁ……もしかして(メイデンとしての)仕事の話かしら?」と冒険者でもある自分が仕事をするのかな? と勘違いしつつ。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「良いわ、私の力を見せてあげる、まぁ勝つのは私だから意味が無いかもしれないけどね?」とどこか意地悪っぽく微笑みながら勝負を受ける事を告げますね。
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) 【ラティ】「よろしい…では始めましょうか。」と、言って勝負を始める

kananHCGM topic : トラップ:淫魔姫の香気 TP25  突破【魔力】or【知力】 2d6+10

(kananHCGM) そうすると、部屋全体に甘い匂いが漂い、キルシュの思考を甘くむしばんでいく
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「行くわよっ!」と声高く宣戦、ゲームを開始する……が何処か甘い香りに意識がぼやける。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】(っ……な、なんだか……だ、大丈夫、勝つのよ! 今度こそ!)と首をふるふると横に振り意識を保とうとしますね。
(K9_Kirsch) ▽
(K9_Kirsch) あ、開幕は無しです!
(kananHCGM) はーい
(kananHCGM) ではこちらのイニは8なので先に突破判定を
(K9_Kirsch) はい!
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「先手はこうで!」と歩兵の駒を前身させる
(K9_Kirsch) 2D6+4  知力で突破です!
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10"
(K9_Kirsch) 10点!

kananHCGM topic : トラップ:淫魔姫の香気 TP15  突破【魔力】or【知力】 2d6+10

(kananHCGM) 【ラティ】「なかなかやりますね…」わざと手を抜いてキルシュを攻め込ませている向きもある
(kananHCGM) そんな中、淫魔姫の香気がキルシュの体にまとわりつく
(kananHCGM) 2d6+10 淫毒
"(kuda-dice) kananHCGM -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16"
(K9_Kirsch)  《アヴォイド》消費2  で5点減少、11点を胸で受けて胸が残り1です!
(K9_Kirsch) そして淫毒もらいます!
(K9_Kirsch) アクトは……まだ無しで
(kananHCGM) 【ラティ】「責めてばかりでは守りがおろそかになりますよ。」と言って攻め込むラティ
(kananHCGM) はーい
(kananHCGM) 第2ラウンド
(kananHCGM) 突破弩ぞ
(K9_Kirsch) はい!
(K9_Kirsch) 1D6+4  知力で突破です! 催淫で下がって…
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ふふ、本気を出したらこんなもの、――っ、ぁ……れ?」とふらりとしつつも勝負続行!
(kuda-dice) K9_Kirsch -> 1D6+4 = [5]+4 = 9
(K9_Kirsch) 9です!

kananHCGM topic : トラップ:淫魔姫の香気 TP06  突破【魔力】or【知力】 2d6+10

(kananHCGM) 【ラティ】「顔が赤いですよ・・・どうしましたか?」ラティは、キルシュがどういう状況なのかてのとるように分かる
(kananHCGM) さらに、淫魔姫の香気がキルシュを包む
(kananHCGM) 2d6+10 淫毒
"(kuda-dice) kananHCGM -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17"
(K9_Kirsch) そのまま胸受けて、胸が0になります! アクトは……な、無しです
(kananHCGM) うぃうぃ
(K9_Kirsch) では、突破いきますね!
(kananHCGM) ではで第3ラウンドです
(K9_Kirsch) はい!
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っ! だ、大丈夫よ! 少し熱くなった……だけよ……」と言いながら指が震える、自分でも濡れ始めているのが分かる。
(K9_Kirsch) 1D6+4  同じく知力で突破です! 催淫で-1d6
(kuda-dice) K9_Kirsch -> 1D6+4 = [3]+4 = 7
(K9_Kirsch) 7点!とっぱ~!
(kananHCGM) キルシュはなんとか部屋の甘い香りを抜け出した
(kananHCGM) では、ここで知力判定を
(K9_Kirsch) 1D6+4   知力ですね!
(kuda-dice) K9_Kirsch -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
(K9_Kirsch) 6でした!
(kananHCGM) んーでは、分かるね
(K9_Kirsch) おぉ!
(kananHCGM) ラティから瘴気を感じるのと、ラティをどこでみたか思い出すね。
(kananHCGM) ラティは、アルテリウ教皇国の第1王女であり、淫魔の転生者であると同時メイデンであった人物だということ、そして、幼いころキルシュはあった事がある事を
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っ、ん……ど、どう? これは良い手でしょ?」部屋の甘い香りを十分過ぎるほど吸ってしまっているキルシュ、そのせいか体が熱く火照っており、知らず知らずのうちに上の服を緩め軽く肌蹴る。そして自分の中での最高の一手を指そうとしてラティの顔をドヤ顔で見ると……
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「……あ、あれ? 貴女……まさか……ラ、ティ王女……」と思い出してしまった、自分が今相対している相手を……知っていた事を、その衝撃は駒を持つ手が揺れ、別の場所に置いてしまうのほどで……
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) 【ラティ】「動揺してしまいましたね…」と、キルシュが間違えて置いた駒をラティは手を抜かず奪い去る。
(kananHCGM) 【ラティ】「お久しぶりですね…キルシュ。貴方は既に淫魔の遊戯に上がってしまったのですよ…これは既に、犯るか犯られるかでしか解決しませんよ。」と、ニコリと笑みを浮かべて。キルシュに逃げ場がない事を明確に告げる
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っ! ま、まさかこんな所でお会いするとは思いませんでした……それに、まだ手はありますから!」とどこか懐かしむ表情を一瞬見せるも、相手が淫魔である事を知ってしまった、先ほどの発言も別の意味としてようやく理解して……それでも諦めずに紅潮した顔で必死に戦略を練る。
(K9_Kirsch) ▽
(kananHCGM) 【ラティ】「淫魔だからと言って貴方を取って食べるというわけではないですよ…もちろん貴方が勝てば私を好きに抱いてもいいのですよ。」
(kananHCGM) 【ラティ】「ほら…私の子の胸を・…私のここを…」と、言って、ラティは胸を晒し、そして秘所を指でおしひろげキルシュを誘う
(kananHCGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っ、わ、私は、負けません、この勝負にも……貴女の誘惑……にも……私にはレンフリューの家を取り戻す夢がありますから!」と淫らで美しいラティの身体に、淫魔の誘惑に、つい視線をやってしまう……だがその誘惑を無理矢理振り払い、細すぎる勝利への道を必死に思案するのだ。
(K9_Kirsch) ▽
(kananneko) では、ラティとのカジノでの勝負を受けたキルシュ…個室での勝負に移り、もてあそばれるかのように戦いを興じています
(kananneko) 【ラティ】「では、本当の勝負に移りましょう…では、貴方がかけるものを提示してください。」
(kananneko) と、言ってキルシュにそう尋ね。決断を促す。
(kananneko) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「――っ! い、いいわ……私の身体を賭けて……絶対に負けないからっ! 淫魔になった事、後悔させてあげるっ!」叫ぶように言い放つも、その顔はすでに淫香によって火照り、発情しているのが分かる。
(K9_Kirsch) ▽
(kananneko) ラティのイニシアは8ですね
(kananneko) 先どうぞw
(K9_Kirsch) はい!
(K9_Kirsch) 補助で、アイスエンチャントを、能動でマジックインパクトです!
(K9_Kirsch) 4D6+4 《マジックインパクト+アイスエンチャント》消費5 [氷]属性 [6]が2つ以上の時達成値+[6]の数×3
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 4D6+4 = [5,3,4,6]+4 = 22"
(K9_Kirsch) 22点氷です! 残りMPは2!
(kananneko) 【ラティ】「いい攻撃ですわね…でも、攻め手が強引で守りが甘いですね。
(kananneko) 」
(K9_Kirsch) あ! ごめんなさい!
(kananneko) はい?
(K9_Kirsch) 催淫忘れてました……
(K9_Kirsch) 3D6+4  こうかな?
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 3D6+4 = [5,6,3]+4 = 18"
(K9_Kirsch) 18点の氷です~、残りMPは2のままです!
(kananneko) にゃる
(kananneko) では、ラティの番ですね
(K9_Kirsch) はいっ!
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「あ、当たり前です! 攻めは全ての基本ですから! あ、貴女も……ラティ王女も私のテクニックで翻弄してさしあげます!」と真っ赤な顔で言い返す。
(kananneko) 七色の淫毒+ブリザードウェブで攻撃
(kananneko) 2d6+14
"(kuda-dice) kananneko -> 2D6+14 = [2,3]+14 = 19"
(K9_Kirsch) 《アヴォイド》消費2  5点減少 で淫毒は……尿意で!
(K9_Kirsch) 14点をその他に受けて、その他が0です!
(kananneko) 【ラティ】「責めてばかりで守がおろそかになっていますよ…ほら、ここが。」と言ってキルシュが攻め込んで手薄になっているところに容赦なく攻め手をかける
(K9_Kirsch) アクトは<つい見てしまう>を!
(kananneko) はい
(kananneko) では描写を
(K9_Kirsch) はい!
(kananneko) 優雅な手つきで駒を操るラティ、だが乳房や秘所はむき出しになっているため。それがキルシュの目に入ってしまう。
(kananneko) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】(っ! お、落ち着くのよ……ま、まだ、手はあるはずよ……)必死に考えを纏めようとするもたわわに揺れる、ラティの淫らな肉桃を、むき出しの秘所を見てしまう……そして脳裏に浮かぶ淫らな妄想……私もこんな風に……と。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「あ……しまっ!」チラチラと見ていた結果か、同じミスをしてしまう、それはキングの駒を無防備にする一手……完全な敗北を招く一手だった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「どうしたの、キルシュ。私の胸に気を取られたのかしら?それとも、私の抱かれる事を想像したのかしら?」と、いたずらっぽい笑みでキルシュを訪ねる
(kananGM) では次のターン
(K9_Kirsch) はいっ!
(K9_Kirsch) 補助で<お漏らし>と<特殊な性感帯:尿道>を使用します!
(kananGM) OK
(K9_Kirsch) そして尿意を解除~!
(kananGM) 了解
(kananGM) 描写はそちらでします?
(K9_Kirsch) はい~少々お待ちを~
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「――っ!」最悪のミス……そして言われたとおり考えて、想像してしまったのだ……この淫らで美しい人のモノになってしまうと……現に先ほどのミスはどんな優秀な打ち手でも挽回できない、そう思った瞬間に背筋をいやな感覚が走る。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】(うそ……こんな時に……っ!)必死に膀胱からの脱出者をさえぎる、尿道に力をこめ漏らさないようにする、しかし先ほどから身体が変だ……熱く昂ぶった身体はキルシュの言う事を聞かず、徐々に尿道をさかのぼる感覚だけを伝えていく……そして……
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぃ、いや……な、なんでぇ……ぁはぁぁぁぁぁぁ♪」甘い声を響かせながらの決壊、純白のショーツに暖かな液体の広がる感触を得る、それはふとももを伝わりVIPルームの床に大きな染みを作ってしまうのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「あらあら…おもらしなんて恥ずかしい。しかも、排尿で感じてしまうのね…これは貴方にとって性感帯の一つなのね。いいわ、私のものになったら、私の意思でしか排尿できない体にしてあげるわ。もっと快楽を感じられるように。」
(kananGM) と、キルシュの様子を見たラティは、くすくすと笑いながらそういう
(kananGM) 【ラティ】「(この子…ほんとにい素質を持っているわね。)」と内心、キルシュの秘めた生の素質に感嘆する
(kananGM) △
(kananGM) では行動をどうぞ
(K9_Kirsch) はい!マジックインパクト!
(K9_Kirsch) 2D6+4   《マジックインパクト》消費1 [6]が2つ以上の時達成値+[6]の数×3
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14"
(K9_Kirsch) 14氷です!
(kananGM) 【ラティ】「集中力が足らないわね…それとも気持ち良すぎて手を抜いているのかしら。」と、キルシェの責めてに対して被害を最小限に抑えて受け流している
(kananGM) ではこちらの番ですね
(K9_Kirsch) はい!
(kananGM) 七色の淫毒は抜いて
(kananGM) ブリザードウェブ
(kananGM) 2d6+14
"(kuda-dice) kananGM -> 2D6+14 = [4,5]+14 = 23"
(K9_Kirsch) 腰で受けて、腰が0です!
(kananGM) ラティは、キルシュの攻め手が緩んだ事で包囲をするような形に駒を進める。
(K9_Kirsch) アクトはまだ我慢で!
(kananGM) はーい
(kananGM) では、そのまま次のターンかな
(K9_Kirsch) はいっ!
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぃ、ゃぁ……い、言わない、で……」甘い痺れが尿道を中心にじわじわと身体を蝕む快感に世界が歪む、それでも、最後まで諦めなずあがき続けるキルシュ。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っ! ま、まだ……まだ……」必死に駒を操り、勝ち筋を見つけようとする。
(K9_Kirsch) 3D6+4 《マジックインパクト+アイシクルヒット》消費4 [氷]属性 [6]が2つ以上の時達成値+[6]の数×3
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 3D6+4 = [1,6,5]+4 = 16"
(K9_Kirsch) セービンググレイス で振りなおします!
(K9_Kirsch) 3D6+4 《マジックインパクト+アイシクルヒット》消費4 [氷]属性 [6]が2つ以上の時達成値+[6]の数×3
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 3D6+4 = [2,6,1]+4 = 13"
(K9_Kirsch) さ、さがった……13点氷です……
(kananGM) ほとんどダメージが入っていないですなw
(K9_Kirsch) や、やっぱり~!
(kananGM) 【ラティ】「あら、手加減してるのかしら?それとも、もう犯されたいのかしら?
(kananGM) 」
(kananGM) △
(kananGM) ではこちらの番ですね
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「そ、そんなわけっ!」犯される……このままではこの淫魔王女に犯されてしまう……その思考がさらに身体を熱くさせ……尿とは違う蜜を湿りきって役に立たなくなった純白のショーツに広げてしまうのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(K9_Kirsch) はい!
(kananGM) では、同じ攻撃を
(kananGM) 2d6+14
"(kuda-dice) kananGM -> 2D6+14 = [2,4]+14 = 20"
(K9_Kirsch)  《アヴォイド》消費2  5点減少 で残り11点!そこに輝石使用しますね~
(K9_Kirsch) 3d6 いにしえの輝石でHP回復
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 3D6 = [3,2,2] = 7"
(K9_Kirsch) HPが18点になりました!
(K9_Kirsch) アクトは<はじめてのキス><耳年増>を使います!
(kananGM) はーい
(kananGM) 少し軽く描写をしようかしらね
(K9_Kirsch) は~い!
(kananGM) 【ラティ】「ふふふふ…そうぞしてしまったのかしら、私たち3姉妹にその口…そしてヴァギナ、アヌス・・・3つ穴を犯されて、獣のように狂ったような喘ぎ声をあげてしまう貴方に。」と、言って席を立ちキルシュの耳元でそうささやく。
(kananGM) ラティの体からは、甘い体臭がキルシュの体をまとわりつく
(kananGM) 【ラティ】「淫魔の成功の依存になってしまう事に想像しているのかしら…望み通りにしてあげるわよ。」と、言ってキルシュの顎に手を軽くかけて振り向かせる」
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ち、違っ! わ、私は、負けるつもりなんて、い、今でも勝つつもり!」必死に言い訳するも紅潮した表情はラティにとって一瞬で淫悦を望む者の顔だとわかってしまうもの、さらに振り向かせた顔、特にキルシュの瑞々しい唇は熱い吐息で色っぽく、美味しそうになっているのだ。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「わ、私は……っ!」キルシュのほうも必死に振り払おうとするも、淫らに濡れる淫魔王女の唇に視線を釘付けにされてしまい……(わ、私……もしかして……キス……されたがってるの……?)と困惑と淫熱にうかされた表情で見つめてしまうのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「ふふふふ…期待しているのね…いいわ、答えてあげる。」というと、不意にラティはキルシュの唇を重ね、しばらくキルシュの唇の感触を楽しんでから、ゆっくりと舌を入れ、キルシュの下にからめ始める。そのキスは、まるで恋人のキスのように優しくも情熱的だ。
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぇ……んっ♪」突然のキス、キルシュの初めてが女性に、しかも淫魔の王女に奪われたのだ、それはキルシュの想像よりも甘く、口内を舐るようにする大人のキス、キルシュも書物等でしか知らないキスだ。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】(ぇ、や、やぁ……わ、私のキス……ファーストキスが……で、でも……こんなに、き、気持ちいいなんて♪)されるがままの体勢で聞いただけの『大人のキス』を味わうキルシュ、目を瞑り、フルフル震えながら、口から広がる快楽に翻弄されるのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「ん…くちゅ・・・」ラティは、キルシュのその想いを感じ取ったのか、自身の体をキルシュに密着させる。とくに、キルシュの足に己の秘所が当たるように密着させ、わざとすりつけさせラティを女として意識させるように誘導させる。
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ん、ちゅぅ♪ ん、ぁ♪」足に伝わる、ラティの牝、柔らかな唇と舌の感触に、思考が白い靄がかかったように何も考えることが出来なくなり、淫獄へと堕ち始めてしまうのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(K9_Kirsch) 7D6+4 《マジックインパクト+アイシクルヒット》消費4 [氷]属性 [6]が2つ以上の時達成値+[6]の数×3にポテを4個で!
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 7D6+4 = [4,2,3,5,4,4,2]+4 = 28"
(K9_Kirsch) く、クリティカルしない!! 28点氷です…
(kananGM) 【ラティ】「あらあら。そんなに私のキスが気にいったのかしら?」
(kananGM) では、こちらの番
(kananGM) 2d6+14
"(kuda-dice) kananGM -> 2D6+14 = [2,5]+14 = 21"
(K9_Kirsch) はい!
(K9_Kirsch)  《アヴォイド》消費2  5点減少で残りHPが2点!!
(K9_Kirsch) <純潔の証><後ろの処女><剃毛>を使いますね! これで使用アクトが8に!
(kananGM) はい
(kananGM) こっから先はあとでたっぷりとしますねw
(K9_Kirsch) はい!
(kananGM) では、どうぞ
(K9_Kirsch) はい!
(K9_Kirsch) 【キルシュ】(ん……だ、だめ……流されちゃ……ま、まだ……負けられないの……)必死に思考を取り戻そうとしつつ最後にドカンと!
(K9_Kirsch) 9D6+4    《マジックインパクト+アイシクルヒット》消費4 [氷]属性 [6]が2つ以上の時達成値+[6]の数×3ポテ6点全部で!
"(kuda-dice) K9_Kirsch -> 9D6+4 = [2,1,1,5,4,4,3,6,4]+4 = 34"
(K9_Kirsch) さ、最後までクリティカルでなかった……
(kananGM) 34
(K9_Kirsch) 34点氷です!
(kananGM) うぃうぃ
(kananGM) 【ラティ】「ご褒美が欲しくて、死に物狂いね、キルシェ。でもこれでチェックメイトよ。」
(kananGM) と言ってこちらの番
(kananGM) 2d6+14
"(kuda-dice) kananGM -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16"
(K9_Kirsch) そのまま受けてHP0に!
(K9_Kirsch) 致命ふります!
(kananGM) 堕落持ちです
(kananGM) はーい
(K9_Kirsch) では+1ですかね!
(K9_Kirsch) 1D6+1  致命表!
(kuda-dice) K9_Kirsch -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
(K9_Kirsch) 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
(K9_Kirsch) 行動不能になる。
(K9_Kirsch) です!
(kananGM) ですね
(kananGM) 全滅表どうぞ
(K9_Kirsch) はい!
(K9_Kirsch) 1D6    全滅表!
(kuda-dice) K9_Kirsch -> 1D6 = [3] = 3
(K9_Kirsch) 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
(K9_Kirsch) 【SP】+1する。
(kananGM) ですねw
(kananGM) でも、選択肢をあとで出させてもらいますね
(K9_Kirsch) は~い!
(kananGM) 【ラティ】「ふふふ…私の勝ちですね。」
(kananGM) と、ラティはそう言い
(kananGM) 【ラティ】「覚悟はいいですか?」とキルシュに尋ねる
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁ……わ、たし……ま、け……ちゃった……」ねっとりとしたキスで腰砕けになってしまったキルシュ、ラティの唇との間に淫らな唾液の橋をかけたままボーっと答えるのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「荒削りですけどいい素質を持っていますね…」そんな事を言っているところ、ずっと黙って見ていたアミィが
(kananGM) 【アミィ】「…体が熱い…おまたの上のあたりがむずむずする。」と言って、キルシュの体を見ながらもじもじしながら言うが、目元が熱っぽい
(kananGM) キルシュの目からもその異変がよく分かる。
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「わた、し……これから……ど……え?」まだ靄のかかった思考のまま自分の行く末を問いかける……がそこで異変気づく、アミィの行動を見てつい、二人の姉に問いかけるのだった。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「こ、この子……ど、どうしたの……だ、だいじょう……ぶ?」とゆっくりと熱い吐息を吐きながら……この先に待っている事に薄々気づきながら……
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【アミィ】「熱い…・からだから…何かせりあがって…はぅ」と、短い悲鳴を上げると、アミィの幼い体には不釣り合いな雄棒が生える
(kananGM) それを見て、ラティは
(kananGM) 【ラティ】「あらあら…アミィにとって、キルシュは運命の人だったのね。」くすくすと笑う、そして長女リリィも
(kananGM) 【リリィ】「立派なものが生えたわね。」と言って、アミィの物を優しい手つきでしごいている、無毛のアミィの下腹部に生えたたくましい雄棒は違和感と共に、キルシュの目を奪う
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っ! な、何……な、んで……お、おとこの人の……!?」突如現れた肉棒……いや肉棒など生易しい程の剛直に驚愕の表情を浮かべるキルシュ、しかしキルシュの視線はアミィの剛直に釘付けになってしまって……
(K9_Kirsch) 【キルシュ】(う、うそ……女の子、だよね……な、なのに……そ、それに運命の人って……)嵐のように起こる変化に思考がついていけない、しかしキスとお漏らしで発情しきった身体は雄の剛直を欲しがるように、子宮を揺さぶるのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【リリィ】「上位の淫魔は、基本的に両性具有なんですよ。アミィもようやくその仲間入りになったんですね。」と言ってアミィを抱きかかえるとキルシュの目の前で脚を広げ、無毛の痴丘を晒してみせる。アミィの体にはしっかり女の子の部分もある
(kananGM) 【アミィ】「大姉さま…恥ずかしい。」アミィは恥ずかしがるが、その言葉とは裏腹に、秘所からは淫蜜があふれ、剛直はさらに高ぶっているのが見える
(kananGM) 【ラティ】「キルシュ…貴方は犯される運命には変わりありません。」と言って、、キルシュの体を抱きしめる
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「そ、んな……」キルシュの視線はアミィから外れない、ビクビクと震える剛直と恥ずかしがるアミィを可愛らしく感じるも、ギュッとラティに抱きしめられそこで気がつく……
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ま、まさか……貴方達二人にも……つ、いてるの……それで……私、を……」キルシュの恐怖に震える声、それと同時にどこか甘く熱を持った声で問うのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「はい、普段はかくしていますけど、はえてますよ。」
(kananGM) 【リリィ】「私もです…ラティと違って私はレズっ気のほうが強いのですが。」と、少しはじらいげに言うリリィ
(kananGM) しかし、リリィはアミィの痴丘をキルシュの本の目の前まで持って行く
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぇ……え、っと……わ、たしは……」混乱する頭で三姉妹の話を聞き続けるキルシュ、三人の淫魔に囲まれて身体の熱は際限なく昂ぶり、目の前に突き出された美しい肉丘にふるふると顔を近づけていってしまう。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】(あ、れ……私……何をして……でも、おいしそう……で……)淫香でマヒした思考は欲望を止めることが出来ず、キルシュは誘蛾灯に誘われる羽虫のようにリリィの秘所にキスを、そしてつつくように舌で舐めあげてしまうのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【アミィ】「あん…もっと、丁寧に下先全体で…」と、舐められてアミィはそう声をあげてしまう
(kananGM) 【ラティ】「成立ですね。」
(kananGM) 【リリィ】「淫魔の宴の始まりですね…楽しみにしてくださいね、キルシュ。」
(kananGM) さて、キルシュはラティとの勝負(カジノ)で負けその身をささげる事になったのですが。一緒にいたアミィが体調が急変し、両性具有となりました
(K9_Kirsch) ですね!
(K9_Kirsch) 淫魔の宴開始ですね!
(kananGM) そのなった原因はキルシュだったりするのですが、あまりの異常さと、体のほてりに負け、キルシュはアミィの秘所にキスをして、ある種契約を交わしてしまいました。
(K9_Kirsch) キスしちゃいました!
(kananGM) 【ラティ】「ふふふ…キルシュ、覚悟はいいかしら?」と言いながらラティはキルシュの背後に周り優しくキルシュの乳房に愛撫を始める。その手つきは優しくも初めてのキルシュの緊張をほぐすかのようにだ
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ん、ちゅ……ぁ、ふぁっ♪」アミィの可愛らしい秘所を舌先で転がすように舐めあげ、徐々に姿に似合わない剛直へと舌を動かす。だがラティの胸愛撫の優しい快感に拙い舌の動きは乱れ、甘い吐息を肉棒へ吹きかけてしまうのだった。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ちょ、っと……っ、ぁ……む、ねぇ……♪」もぞもぞと身体を震わせながら、Gカップの胸を優しく歪ませる、その頂点にある乳首もすでに尖り。漏らして濡らしたショーツをグッと両手で押さえながら、されるがままのキルシュ。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【リリィ】「初めてですから念入りに体をならしていかないといけないですからね…今はしばし、快楽に身を任せてください。」と、言ってリリィはわざとアミィの体をキルシュに近づける。そして、あみぃは
(kananGM) 剛直を息を吹きかけられて
(kananGM) 【アミィ】「あふぅ…ん…その舌遣いせつないのぉ…音を立ててくわえてぇ…息吹きかけないです…」と、キルシュの舌遣いに物足りなさを感じているのかキルシュにねだってしまう
(kananGM) 【ラティ】「感じてるみたいね…、乳首いやらしく立っているわね…」と言いながら優しく乳首を中心に攻め立て、そしてその愛部は胸を全体に広がり、ねちっこいものへと変わっていく
(kananGM) そして、ラティは淫魔の尻尾をキルシュのショーツの中に入れ秘所と尻尾の先端で尿道の入り口を優しく責め始める
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁ……ふ、ぁぃ♪ ん、ぁっ♪」リリィに言われるまま快楽を受け入れていく……濡れきったショーツ越しにクチュクチュと自らの秘所を弄り始める。尿と愛液で濡れそぼった陰毛とプニプニの秘肉の感触を楽しみながら。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ま、まって……ね♪ ん、ちゅぅぅぅ♪ ぷぁ♪」淫気でマヒした思考はアミィの言うとおりにキルシュを動かす、拙い動きながらアミィの剛直をぱっくりと咥え、本や話で聞いた知識で亀頭を舌で舐めあげ鈴口を突く。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っぁ♪ そ、そこ、ぁぁっ♪ ぃっ、ちゃぁ♪ ん、ちゅ、るぅぅぅ♪」ラティの巧みな愛撫に身体はトロけきる、そこにキルシュの弱点である尿道を弄られれば再び尿意が湧き上がり、愛蜜のわきあがりも加速するのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【リリィ】「そうです…素直になっていいんですよ、ここは淫魔の宴なのですから。」と言って、リリィはキルシュも淫魔だという風にひとくくりで言う。
(kananGM) 【リリィ】「もっと、素直になれる、物をあげますわ。」等と、薬瓶を取り出しそれを注射器のようなものに入れ替え、そこにリリィの血を1滴たらし、高濃度の瘴気を封入する。すると、その液体は赤黒いものとなり、キルシュに見せて「これはなんだと思います?」と尋ねる
(kananGM) 【アミィ】「初めてなのにいいよ…もっと下を絡めて口全体で上下して…ん…でないと、アミィの白濁液飲ませられないよぉ。」と、したっ足らずの喋り方でフェラチオの仕方をキルシュに教える
(kananGM) 【ラティ】「ふふふ…やっぱりここも性感帯なんですね…でも、ちょっと毛深いのが残念ですね…アミィの筆おろしのためのも毛がないほうがいいですわね。」と言いつつ、尿道の愛撫を丹念にしつつ、キルシュの胸の愛撫を、辞めたり再開したりとじらすようにして、キルシュの口からねだるように誘導しようとしている
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「わ、たし……も……っ♪ ひゅぁ♪ い……ん、まぁ♪」胸を優しく、ゆっくりねちねちと行われる愛撫。88cm、Gカップの美乳はリリィの望むように形を変えていき、その動きによって桜色の乳首が美しく踊らせる。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「す、なぉ……ん、ふぅ♪ ちゅ、むぅ♪」ぼんやりとした視線でリリィの見せる薬を一瞥するとアミィの肉棒への愛撫に戻る、竿をゆっくり焦らすように舐めあげ、咽喉で亀頭を包むように深くくわえ込む。先ほどまでキスした事のない処女なのだが場の空気がさせるのか、それとも資質なのかディープフェラを楽しむ。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ん、ちゅ、るぅ♪ ぷぁっ♪ えっち……なく、すり……です、か……ん、ひゅぁっ♪」息継ぎを含めてリリィの問いに曖昧に答える、その瞬間に身体の昂ぶりを感じると、その後に訪れる静寂、ラティの焦らしテクによってキルシュの蜜は洪水のように溢れる。イケそうでイケない快感に口を開き情けない声をだす。「い、いかせて……な、何でもします……だ、だから……いかせてぇ」
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「なんでもするのね…いいわ…。」と言うと、ラティはキルシュのショーツを破り、媚薬成分100%のクリームを淫毛部分にたっぷり塗りこんでから、己の爪を瞬時に伸ばすと、ゆっくりとキルシュの淫毛をそり始める。
(kananGM) 【アミィ】「あ…初めてでちょっとだけ教えただけなのに…んくふ…ディープフェラを覚えちゃうなんで、キルシュは淫魔の素質あるよぉ…ねぇ、キルシュ…アミィの一番だしの白濁液のみたい?」と、熱のこもった声で、尋ねる。その尋ねる表情は、白痴は近く、無意識で自分で腰を動かしている
(kananGM) 一方、キルシュにそう尋ねられたリリィは含み笑いをして
(kananGM) 【リリィ】「エッチな薬なのは確かね…思考を淫魔のものへと変えていくお薬なのよ。」と、言うと、キルシュの額…そう前頭葉のあたりに注射をする。した瞬間、痛みはなくうたれた瞬間強烈な勢いで、人間の価値観が押し流される。
(kananGM) 薬の中に混じった、リリィの血のせいなのか…高濃度の瘴気のせいなのか、淫魔の常識へとすり変わっていく
(kananGM) 【リリィ】「どうされたいのかねだってごらんなさい、キルシュ。」と、優しくだが熱っぽい声で尋ねる
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁ……ん、ひゅぁ……ん♪」小水と愛蜜で濡れそぼった水色の陰毛にクリームがまとわっていく、その媚薬クリームはプニプニの土手にも染み込み、まるでマグマのような熱を持ち始める。その肌の上を巧みな動きで剃られると、その動きだけで子宮が快感で震え始めるのだった。淫熱に浮かされる身体と思考でアミィの白濁液をねだる様に再び口愛撫を始める。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ん、ぶぅ♪ ん、ちゅ♪ ちゅるぅぅぅっ♪ っぷぁ♪ だ、出して……良いんだ、よ♪」今度は鈴口を重点的に舌で攻めて射精を促す、その間に淫薬を打たれれば背筋を雷のような淫気が走り抜ける、その衝撃はキルシュの身体をビクリと跳ねさせ、アミィの剛直を咥えながらの軽い絶頂を極めてしまう、身体の震えが続く中、再びチョロチョロと剃毛クリームを洗い流すように漏らしてしまう。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁぁぁ……ん、ちゅっ♪ ま、まっへぇ♪ か、からだぁ♪ あ、っぃぃ♪ お、おちんちん♪ これぇ♪ ほ、ほし、ぃのぉ♪」淫熱で浮かれた言葉でねだる、キルシュは両手でアミィの剛直をさすり、舌で舐めながら、お尻をくねくねと踊らせるのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「ふふふ…赤ちゃんみたいにつるつるになったわね…・」と、言ってラティは無毛となったキルシュの痴丘を優しく撫でつつ、指先ではクリトリスと尿道を優しくいじる。そして、キルシュは蕩けきった思考の中で気がついたのだが…ラティもリリィも手入れをしているのか、無毛であるころに気がつく
(kananGM) 【アミィ】「嬉しい…アミィの初めての射精がフェラなんで嬉しい…あ…ん…くふ…せり上がって…んダメぇ…・我慢できない。」キルシュのフェラに我慢できなくなったのかアミィは手をキルシュの後頭部にあてて奥まで加えこませるように引き寄せ、勢いよく射精をする。
(kananGM) そして、それを見ていたリリィは
(kananGM) 【キルシュ】「初めての飲精はどうでしたか?淫魔の精は格別なのでは?」と言って、キルシュの頭をなで、問いかける
(kananGM) 【ラティ】「そろそろメインディッシュに行きますわよ。キルシュ、よつばいになって。」と、言ってからご褒美を与えるかのように白濁液のルージュを引いたキルシュの唇にキスをして、唾液を飲ませつつ高密度の瘴気を喉奥の流し込む
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁぁぁ……わ、たし……一緒だ、みんな、と……ぁん♪ っぁぁぁぁ♪」自分の無毛になった恥丘を見、三姉妹の綺麗な無毛の恥丘も見つめる。まるで自分も淫魔の一員になったような感覚に襲われる、その考えに至った瞬間ズクンと子宮が揺れる、精液を求めるように。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁぁ……わ、わたっんんっっ♪ んくっ♪ んぷ♪ んじゅるぅぅぅぅっ♪」はち切れんばかりに膨張した雄棒を限界までくわえ込み、咽喉の奥で熱い淫魔の精を味わう、だが尋常でない量は逆流し、口の端から少しづつ漏れ始めてしまう。しかし舌に精液が乗った瞬間に再び絶頂時のように身体を踊らせる、あまりの熱さと美味しさに漏れ始めていた精液を漏らさないようにバキュームのように吸い始める、その姿は初めてフェラをした女とは思
(K9_Kirsch) えない程で。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ん、んくっ♪ んぐっ♪ こくっ♪」嫌らしく飲み込む音を部屋に響かせながらアミィの白濁を飲み込む、その表情は恍惚に染まり、じっくり味わいながら身体に流れる淫熱を愉しむ。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁ……ぉ、ぃしぃ♪ ん、ふぁ……と、っても、おいしぃ♪ ん、ちゅぅ♪ ぷぁ♪」ふるふる身体を震わせながらリリィの問いに答える、そのままラティの言うとおりに身体を動物のように四つん這いになる、そのまま瘴気に飲まれるように甘い声をあげるのだった「は、ぃ……ほし、ぃ……欲しいよぉ♪」
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【リリィ】「そう…貴方は淫魔。人間の価値観を刷り込まれたかわいそうな…娘。でも、気にする事はないのよ、ここは本当の貴方を出せる場所なのだから。」と言ってよつばいになったキルシュの下にはいるようの仰向けになると、秘所に優しいキスをする
(kananGM) 【アミィ】「あ…・凄い…キルシュ本当に淫魔みたい…喉を鳴らして飲むなんて…本当に淫乱だよ、はじめなんて信じられない…」と言いながら放心して、床に座り込んでいる。初めての射精で、体力、気力と消耗をしてしまったのだろう
(kananGM) 【ラティ】「ふふふふ…キルシュ、アナル処女を奪うけど・…はしたなく淫魔らしくおねだりしないと、入れられないわ。」と言って、弩張したラティのペニスで、堅く閉じた菊穴を何度もつついてせかす。
(kananGM) そして、ラティは再びリリィがうった薬、キルシュの首筋に打つ。
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「わ、たし……いん、ま……ぁ♪ ぁぁぁ……わた、しぃ♪」四つん這いになったまま身体を震わせる、心を蝕む淫気に、言葉にズクンズクンと子宮の熱さが身体全部に広がっていく……大きくお尻を突き出し、誘うように淫らに躍らせる。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ん、ぁぁぁぁぁ……わ、わたし……の、淫乱な、淫らな尻穴に、ケツ穴に、アナルにぃ♪ ラティ様のおちんぽを、めぐんでくださ、ぃ♪」首筋に感じる淫熱、それを受けて自分の思いつく言葉でねだる。言葉と同じくひくひくと蠢くキルシュのアナルは小水と愛蜜でテカテカに光り、亀頭がキスする度に咥え込もうと淫猥に動くのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「ダメでしょ…キルシュ、処女ケツマンコっていわないと…殿方は喜ばないわよ。」と、キルシュに覆いかぶさるように体を預け耳元で、キルシュの口上にダメ出しをしつつ淫魔の価値観を刷り込んでい行く。その一方で、ラティはキルシュの菊穴に祈祷をあてがっており、いつでも挿入ができるのだと、キルシュに認識をさせる
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁぁぁっ! ご、めん、なさぃ♪ わ、わたし、のっ! 処女ケツマンコぉ♪ 貰ってくださ、ぃぃぃぃぃぃっ♪」尻穴に触れる亀頭の熱さに早く入れて欲しい、咥えこみたい、飲み込みたいと腰を、尻肉を踊らせるのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「良くできました…」ラティはそういうと、一気にキルシュのアナル処女を奪い、リズミカルに腰をぶつける。
(kananGM) 【ラティ】「ん…キルシュのケツマンコきつくて…いいわ。本当に初めてとは思えないほどの名器よ。」と、恍惚とした口調でそういう
(kananGM) 【リリィ】「ふふふ、この位置だと二人の出し入れが良く見えますわ。」と言いながら、リリィはキルシュの秘所を指で丹念に愛撫をしはじめる。
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪ は、ぃてぇっ♪ き、っぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」尻穴に訪れる極太の挿入、腸壁一つ一つを抉るように進む様を幸せそうに受け入れるキルシュ、その肛門はラティが突き入れる度に咥え込んだまま窄み、抜く時は山のようにもりあがる、ラティの剛直を離さないように。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「す、ごぃぃぃぃぃっ♪ ぁぁぁっ♪ ぃ、っきゅぅぅぅぅぅ♪ ぁはっ♪ ほぉぉぉぁぁぁぁぁあっ♪」ズボズボとリズミカルにアナルを抉られる姿を見せつけながら、部屋に淫猥な水音を響かせる。キルシュはラティの動きに合わせるように、快感を増やそうと必死に腰を動かす、アナルの開発と同時に秘所も弄られれば、噴水のように潮を吹き始めるのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「ふふふ・…本当に、獣のように貪欲ね。それは淫魔としていい事よ…さもっと貪って、もっとみだらにダンスをしなさい…」と、、さらにキルシュをあおるように言うラティ。そして、彼女の腰の動きはもっと激しくなり、今までお価値観を押し流そうと、攻め立てる
(kananGM) 【リリィ】「あらあら…何度も潮を吹いてはしたない子ですね。でも淫魔としては、喜ばしい事ですよ…」と言いつつ、小陰口を中心に愛撫をする。時には激しく、時には優しく緩急をつけて開発を進めていく。
(kananGM) そして、アミィは、その光景を恍惚ととした、そして、羨ましそうな表情で、自身の生えたばかりのペニスをしごきながら見ている。」
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁぁぁぁっ♪ ら、ってぇ♪ き、もちぃ……ぃぃのぉ♪ ぉぉぉぉほぉぉぉぉぉぉぉっ♪」快楽でトロトロに蕩けた表情でアナルセックスを満喫する、うねうねと腸壁を蠢かせラティの剛直を舐め上げる、腸壁ごしに子宮をノックされれば本気汁を間欠泉のように吹き上がらせる。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁぁぁぁっ♪ な、んでぇっ♪ こ、こんなに、気持ち、いぃのにぃ♪ ま、え……おま、んこぉ♪ 処女まんこぉ♪ さみ、しぃの……ぉほぉぉぉぉっ♪」リリィの愛撫を受け、更にヒクヒクと小陰唇を震わせながら腰を動かし、パンパンとお尻を打ち付ける音を奏でてしまう。そんな快楽に浸るキルシュだが、子宮の疼きが限界にきたのか、視線をアミィの肉棒に定め、前への挿入を求める声をあげるのだった……
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「ふふふ…だって、貴方のアナルは、まんこと同じぐらいの性感帯なんですもの、気持ちいのは当然よ…」と、攻め立てつつ、キルシュの耳元でささやく、そして追い打ちをかけるように。「その淫乱処女マンコでアミィの筆おろしをしたいのね・…?」と、言ってアミィをちら見しながらいう
(kananGM) そして、その視線に気がついたアミィは頷き・キルシュのほうに近づき
(kananGM) 【アミィ】「ほしい…キルシュの処女マンコを…」と言って、ペニスをキルシュに見せるけるようにさらす。
(kananGM) それを察したリリィは、キルシュの下からどくが愛液まみれの顔は、清楚な雰囲気を纏わせるリリィを汚しているように見せてキルシュの背徳感に火をつける。
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「わ、わたしぃ……い、いんらん……ぁぁぁ♪ ん、ちゅ♪ し、したい……アミィちゃんの、初めて欲しい♪ わたしのはじめてぇ♪ あげたいのぉ♪」初めてとは思えない快感だらけのアナルセックスを愉しみながら、更に白く濁った愛蜜を垂れさせる、その蜜に塗れたリリィをチラリと確認しながら、目の前に迫ったアミィの肉棒に再び優しくキス、トロけ甘えた声で今の気持ちを告げるのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「これで…すべての契約はなったわね。いいわ…望み通り。」と、言って体位を変えて、キルシュの体を抱きかかえるような体位に変え、足を開かせアミィを促すようにする
(kananGM) それを見たアミィはふらふらと近づき
(kananGM) 【アミィ】「キルシュの…処女マンコ…入れるね、アミィの童貞チンポを食べてね。」と、言って、手加減抜きで一気に挿入をして、キルシュのGスポットを無意識に探り当てて重点的に責め始める
(kananGM) 【アミィ】「きつくて…からみついて凄いよ…これならいくらでもいけるし、種もつけられちゃうよ・…」と言って、激しい腰使いで初めての快楽を味わっている
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁぁ……き、きてぇ♪ アミィ、ちゃんの……童貞ちんぽ……渡しの淫乱な処女まんこでたべさせ、て♪」M字で抱きかかえられながらまるで淫魔のような表情でアミィを誘う、その間もズボズボとラティの剛直をアナルで味わい続ける。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っ、きぃ♪ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪ き、たぁ♪ ちん、ぽぉ♪ あみぃ、ちゃん、のぉぉほぉぉぉぉぉ♪」ギュッとアミィを抱きしめ処女膜の破れる感覚で絶頂を極める、グチュグチュと膣壁でアミィの肉棒をしゃぶり、子宮孔をノックされればその度に激しく身体をはねさせる。肉壁越しにアミィとラティの剛直の擦れあう感覚、Gスポットを擦られ、腸壁越しに子宮を押される、二人の攻め一つ一つに絶頂で返し、再び歓喜のお漏
(K9_Kirsch) らしをしてしまうのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「ん…締め付けがきつくなってきたわ…感じているので…キルシュ?」とい、言いながら腰を激しく降るが、ラティもそろそろ限界が辛い
(kananGM) 【アミィ】「だめ・・・きつくて、ぬるぬるで・・・すごい・・・でちゃう・・・いっぱいでちゃう。」初めての性交でアミィはすぐの限界になって、何度も射精を繰り返しては攻め立てる
(kananGM) 【リリィ】「キルシュ…これで貴方は普通の男では満足できな体になってしまいましたね…」と言いながら、頭をなでながらキスをして、しらをからめ合う。
(kananGM) その4人の姿は、他者から見たら恋人同士の交わりにも見える
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「は、はぃ♪ き、もちぃぃのぉ♪ す、ごぃ♪ こ、んなのぉ♪ しらな、ぃ♪ ひぃん♪」汗と愛蜜、小水と体液でヌルヌルになりながら二人の美淫魔と快楽に興じる、キルシュの身体も二人によって尋常でない快楽に漬けられておりビクビクと痙攣しながらアミィの細く華奢な身体を抱きしめる。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「わ、たしぃ♪ も、もぅ……げ、んか……ぃ、でぇ♪ ぁぁぁぁぁぁっ♪ ん、ちゅ♪ れるぅ♪ ちゅぅぅぅぅぅ♪」リリィの言葉も聞こえないほどの状態、しかしリリィの舌を感じれば必死に吸い、舐め、激しく奉仕する、人間を辞め三姉妹同様、淫魔の一員になったように、愛を込めて……。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「ん…ダメ…そろそろ、行くのを我慢してましたけど…・限界ですわね。」と、言いながら腰を動かしキルシュの様子を確認する
(kananGM) 【アミィ】「「アミィもダメぇ…また言っちゃう。」と言って、さらに腰を激しく動かしし、キルシュをいかせようとする
(kananGM) そして、リリィはその様子を感じ取ったのか離れ、3人の様子を見守る
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「っ♪ ん、ひゅぅ♪ あ、はぁ♪ んん……っちゅぁ♪ お、っき、ぃのぉ♪ ま、っしろぉのぉ♪ ぴん、くのぉ♪ き、ちゃぅぅぅ♪ あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪♪」二人のすさまじい快楽挿入、淫魔のサンドイッチによってM字に曲がっていた足をピンとまっすぐ伸ばし、獣のような嬌声を、咆哮をあげる。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ふ、ふたりのぉ♪ せ、せいえきっ♪ ざーめんっ♪ わた、しにぃぃぃぃぃぃっ♪」一際大きな最後の絶頂、人間を捨ててしまう程の快楽を、淫魔の快楽を受け入れるために、キルシュの身体が蠢く、膣壁も腸壁も子宮までも二人の精液を全て吸いだそうと、飲み込もうと蠢く、それはキルシュにとっても快感になるのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 【ラティ】「ん…く・…では、いきますわ…はぁぁぁぁ!」と、大きな声をあげてラティは、大量の白濁液をキルシュの腸内に注ぎ込む
(kananGM) 【アミィ】「ん…いっちゃう…いっちゃう…ダメぇ…ふわあぁぁぁぁl!」とアミィは、獣のような大きな声で何度目かの射精をキルシュの子宮内にぶちまける
(kananGM) 【リリィ】「本当に3人とも仲がいいですわね。」と言って、キルシュの頭をなでる。
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぃぃぃぃぃぃいいいいいっ、きゅぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♪♪」腸内を、子宮を淫魔姉妹の灼熱のようなザーメンが満ちていく、少し離れてみているリリィはキルシュのスッキリしていたお腹がぽっこりと膨らんでいくのが見て取れただろう。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ぁ、はぁ……♪ ぁ、つぃ♪ んん、ふぁぁ♪」二人の精液を一滴も逃さないようにゴクリゴクリと蠢動するキルシュの二つの秘穴、ザーメンと絶頂の熱さで惚けたキルシュはリリィの優しく柔らかな手を心地よく受け入れながら、何度目かわからないお漏らしをビショビショの床にしてしまうのだった。
(K9_Kirsch) ▽
(kananGM) 意識を失ってしまったキルシュ。次は目を覚ますと、全裸でしかも事後のまま体が汚れた城らいで、豪華なベットの中で目を覚まします。そして、キルシュは体にかかる重みと下腹部の違和感に気が付きます。
(kananGM) アミィと繋がったままで…アミィはキルシュに体を預けるように幸せそうに眠っています
(kananGM) △
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ん、ふぁ……わ、たし……」ボーっとした寝起きのまま意識を取り戻す、重い身体でゆっくりと起きようとするとズクンとすぐさま子宮が熱を持つ、それを確かめるために視線を下にさげると何処かでみたアミィを見つける、見つけた瞬間に湧き上がるのは温かい感情、知らず知らず起こさないようにと、膣にある肉棒を感じながら、キルシュはアミィを抱きしめるのだった。
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(kananGM) 【ラティ】「気がついたよね…」と、キルシュが起きたのに気がついたラティがベットに近づいて声をかけてくれる
(kananGM) 【ラティ】「貴方は一応、メイデンとして活動している、うちの子(淫魔)たち保護された形になっているわ…で、キルシュどうするの?アミィは貴方の事を気にいってるし、貴方がいたおかげで魔族としての階梯が一段階上がったわけだけど…」姉としては、ものすごく複雑な表情を見せます
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(K9_Kirsch) 【キルシュ】「あ、ラティ……さん……ん、ぁ♪」優しくアミィを抱きしめながらラティを見る、その間もアミィの肉棒をクチュリと締め付けその快感に身体をビクリと震わせる、甘い快楽にトロケながらラティの言葉を聞き。
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「わ、たしは……家を……再興しない、と……」歯切れ悪く暗い表情で言い始める、胸は温かい気持ちを灯し、子宮は今でも熱を持っている。今でもレンフリュー家を再興させないといけないとも思っているのだ、身体は快楽を求めているのに……
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(kananGM) 【ラティ】「でも貴方は、ギャンブル好きでしょコーディザンのほうが資金は集められると思うわよ…それに、心の中で…いえ、体が迷っていると言ったほうがいいのかしらね。いっそうのこと私のところに来て、そこからメイデンとして活動してみない?」と、悪魔の契約と言っていいさし使いのない事を提示する
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(K9_Kirsch) 【キルシュ】「わ、たし……」ゆらゆらと瞳を揺らしながらラティの言葉を噛締める、自分の身体はすでに淫魔に近くなっているのではないかと、身体は火照り発情した場合は普通の人間では満足できないだろう、その時は……必死に考えて……
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「ま、だ未熟ですけど……なれ、ますか……わたし、に……立派な……コーディザンに……」娼婦としては経験不足であると思っているのでラティに自らの資質を問うキルシュ、メイデンとしての道も諦めきれないのに身体の事を考えると……「メイデンとコーディーザン……私に……両立……出来ますか……」と問うのだった。
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(kananGM) 【ラティ】「なれるわよ…キルシュ。足らない経験は私たちが体を使って教えてあげる…」と言って、キルシュの頭をなでる
(kananGM) 【ラティ】「で、話は代わるけど、キルシュアミィのことどう思ってる…成り行き上、お互いの初めてを捧げあってしまったけど…この子の場合は好きな相手には一途よ。時には重いと思うくらいにね・…」
(kananGM) と、真剣な表情をしてそう尋ねるラティ。言葉には妹を思う姉の心境が端々に含まれている。
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(K9_Kirsch) 【キルシュ】「あ……」ラティの柔らかな手で頭を撫でられるとそれだけで気持ちが落ち着いていく、まるで長年連れ添った親友や家族にも感じてしまうのだった。だから……「私、頑張りますから……」と一言告げる、そしてアミィの可愛らしい寝顔を見、優しくと髪を梳きながら……
(K9_Kirsch) 【キルシュ】「アミィちゃんの事はなんだかほっとけなくて……好き、かどうかもまだ分からないけど……私も、初めてをあげちゃいましたから、特別なのは変わりませんよ♪」と何処か誇らしげに、姉を安心させるように微笑むのだった、それは全てを受け入れるつもりなのだろうと思わせる母のような微笑だった。
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(kananGM) 【ラティ】「少しずつゆっくりとね…無理は絶対ダメよ。」と、キルシュに対して優しい笑みを浮かべる。
(kananGM) 【ラティ】「そう…アミィの事をそう思ってくるのならうれしいは。あの子はね、本当に誰かを好きになった事がない子だから…これからもよろしくしてあげて。」と、キルシュの言葉に安堵したのかラティは、ふっとため息をつく
(kananGM) 【ラティ】「キルシュ、疲れたでしょ、ここでもう一泊したらわたしたちの城へ行きましょ…城住まいになって、生活様式が変わるけど、フォローはするわよ。」
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(K9_Kirsch) 【キルシュ】「はい、ゆっくりと慣らしていきますね、私をエッチな身体にした責任……とって貰いますから♪」そう悪戯っぽくラティに笑うと再び優しくアミィの髪を梳き始める、幸せそうに眠るアミィの肉棒を自分の膣で味わいながら。
(K9_Kirsch) ▽
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(kananGM) こうして、キルシュの新しい生活が始まる
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(kananGM) HCランドリューフ「淫魔王女との睦み愛」