(T7_Kuchinasi) 【梔子】「梔子(くちなし)なのじゃ! 先の任務も無事に解決して順風満帆なのじゃ~♪」

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ただ、あの任務以来おしりがむずむずする事が多くなったのじゃ……痛痒いような……むむむ」

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「それに、最近男の人に近くに良くとお股が『きゅん』となってしまうのじゃ……何故か胸も張ってきたし……こ、これが発情なのかの……わらわはまだ清い体じゃのに!」

(T7_Kuchinasi) 前回敗北し処女を失った事を忘れさせられた梔子、もじもじしているのじゃロリマゾ狐の明日はどっちだ!

(T7_Kuchinasi) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%DB%E9%BB%D2%28%CE%B6%B2%DA%29

(T7_Kuchinasi) 以上です!よろしくおねがいします!

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) はいなー!

(TOYA-GM) さて、それでは………

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) ヒロインクライシス 龍華戦記

(TOYA-GM) 『きつねっこ、肉便器になる』

(TOYA-GM) はじまりますー!

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) さて。公儀隠密としての部署に所属し、闇に潜み悪事を働くものを暴き出しては成敗、或いは報告する職務についている梔子ですが………

(TOYA-GM) 本日もまた、上からの指令が下りました。

(TOYA-GM) 【上司】「最近、龍人・亜人が行方不明になる事例が起きていてな。それに伴い、行方不明になった者たちが奴隷として、西方の国家に売られている、という情報がある」

(TOYA-GM) 【上司】「しいては、その奴隷売買を行っている商人の身辺をさぐってもらいたい」

(TOYA-GM) と、町はずれの小さな茶屋で。梔子に背中を向けたまま、聴こえるかどうかわからない程度の声で、今回の仕事について説明をしていく上司です。(旅人姿)

(TOYA-GM) ▽(ロールどうぞー

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「むむ……奴隷商じゃと……龍人まで行方不明とはただ事ではなさそうじゃの……」白い外套を纏ったまま上司から聞かされた指令を脳内で何度も確認する梔子、一人うむむむ唸る姿は腹痛に悶える少女に見える。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「しかし、なんだかおおがかりな裏がありそうなのじゃ……店主殿! おいしかったのじゃ!」と茶屋でだされた最後のお茶を一啜り、お金を置いて西方との交易が盛んそうな場所を捜しつつ、情報収集を開始するのであった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「毎度ごひいきに、ありがとうございます。今後もよしなに」と、店長さんがふかぶかとお辞儀をして、そんな梔子を見送り……

(TOYA-GM) さて、情報収集を開始する梔子ですが………知力で判定をどうぞ~

(T7_Kuchinasi) 2D6+1  がんばってさがすのじゃ!!(知力1

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 2D6+1 = [6,4]+1 = 11

(T7_Kuchinasi) 11なのじゃ!

(TOYA-GM) はいな、知力1でも出目はたかかったので、それならある事にきがつきます。

(T7_Kuchinasi) おぉ~!

(TOYA-GM) 西方との交易が一番大きいのは、人間の承認が経営している『越後屋』でして。高級品から大衆品まで、何でも取り扱っている大手のお店です。

(TOYA-GM) 人間の商人!

(T7_Kuchinasi) むむむ! ピンときたのじゃ!

(TOYA-GM) で。西方からの舶来品も多く取り扱っていて………ここが表向きになっている所では一番怪しいです。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「越後屋……西方との交易で一番儲けている人間の商い人じゃな……ふむぅ~……まずはここから手をつけてみるかの?」とピンともふもふの尻尾を立たせ、手に入れた情報を頼りに勘ではありますが直接見てみようと越後屋進路へととるのです。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) はい。ではやってきました越後屋

(TOYA-GM) 西方風の建物で設えられた大きなお店は、店舗が二つ、すこしはなれたところにあり。一般大衆向けと、高級品を主に取り扱っているお店と、2つあります。

(TOYA-GM) 一般大衆向けのほうが人の要りは多いですが…お店の性質上、それはしかたのないことなのかもしれません。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふむ、大分繁盛しているようなのじゃ……さて、少し探りを入れるにしても向こうは人が多すぎるのじゃ……それに、こちらからナニか匂いそうじゃの!」くんくん鼻をならしながらゆっくりとした速度で高級品を取り扱っている店舗に向かいます。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「主人、少し失礼するのじゃ、何か珍しいモノでもないかの?」出来る限り品を感じさせるように振舞い、白絹で出来た外套で身を包む狐娘の客として堂々とお店に乗り込み、出来るだけバレないように周りの客や店員、内装等をチェックします。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「おお、これはこれは、ようこそいらっしゃいました。当越後屋をご利用いただき、ありがとうございます。…珍しいものでしたら、舶来の家具や飾り物などいかがでしょう。」と、揉み手をしながら、梔子に頭を下げで出迎える商人。

(TOYA-GM) 周りの客は、龍人や虎族、猫族など。数は少ない者の、皆身なりのいい者達で。店員はそれぞれに対してマンツーマンで対応しています。

(TOYA-GM) 内装は、こちらではあまり見る事のできない作りになっています。少なくとも見た目は。環境の違いから、西方に赴いたことのないモノでも、西方へ旅をしているような感じを味わえるようになっております。

(TOYA-GM) そして、知力判定をどうぞ。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふむ、西からの物じゃな? 西方の珍しい衣服でも……」と出迎えの商人と話しながら判定します!

(T7_Kuchinasi) 2D6+1

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 2D6+1 = [1,3]+1 = 5

(T7_Kuchinasi) 5なのじゃ!

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) なるほど。ではわかったのは…

(TOYA-GM) この店主さん、梔子が初めてのお客さんだと見て取ってでてきたな、ということがわかったくらいですw

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「これはどういった物なのじゃ?」見たことも無い衣服を指差し自分担当の商人に人好きする笑顔を向ける梔子、任務半分ショッピング気分半分になりつつも商人と会話をしようとするのでした。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「はい。こちらは主に西方の聖職者……神に使える者達が着る服です。どの神を信仰しているかにもよりますが……有名な所では、この女神セレスティアを信仰する者達が着る、こちらのデザインと……」

(TOYA-GM) 【店主】「こちらの、大地母神マティエラの聖職者が好んで見につける、胸元の露出が多いものとなっております」と、片方は清楚な、もう片方は、取り方によっては淫猥にも見えるようなデザインの服を進めます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ほほう、女神セレスティアに大地母神マティエラと……ふむ、なかなかの品じゃな! 少し見せて貰っても?」と梔子のサイズに合いそうな服を探すように伝えながら店の奥や周りの様子、会話等を気にするようにしますね。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ええ、構いません。試着も可能となっております」にこにこと揉み手をしながらうなずき……

(TOYA-GM) 店の奥については、除ける範囲では普通の作りになっているようです。そして周りの会話ですが……

(TOYA-GM) 【猫人】「あの…店員さん、こちらにうちの娘が来ていないでしょうか。先日から姿が見えなくて……」

(TOYA-GM) 【商人】「おお、なんと……何のお力にもなれなくて申し訳ありません。もしどこかで見かけることがあれば、連絡いたしますので…」

(TOYA-GM) 【猫人】「お願いします…夫を早くなくして、まだ早いうちから産んだ子なので、あの子がいないと、私……(涙」

(TOYA-GM) などという会話が聞こえます。ちなみにこの猫人さんもかなりの美人に属するっぽいですが。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「おぉ、試着させて貰えるのかの、それはありがたいのじゃ」と笑顔で言いながらススッと猫人の会話を聞き、どこか確信めいたものを感じつつ美人な猫人さんと距離を詰め一言。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふむ、かわいそうにその娘はどのような風貌なのじゃ?」と外見や特徴を聞きますね。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【猫人】「このような子です……ええと、貴方は…?」と、そんな梔子に懐から、猫人さんによく似た娘さん(年のころ14ほどっぽい)の写真を見せます。…見せた後、梔子に対して首をかしげて尋ねますが。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「うむ、わらわは旅をしているものじゃ、何か力になれるかもしれんしの? しかし行方不明とは恐ろしいのじゃ……」と言いながら少女の外見を記憶しながら捜査の役にたてば良いと思いつつ商人に怖いよね?と問いかけたりしながら衣服の到着を待ちますね。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「お待たせいたしました。お客様のサイズでしたら、こちらのお召し物なります」と、先ほどのシスター服を二種類もってきて、梔子に手渡します。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふむ、礼を言うぞ、では少し試着させてもらうのじゃ」そう言いながら二つの衣服を持って試着スペースに向かいます「最近行方不明者が多いと聞くが、嫌な世の中になったものじゃの~」と一言残して。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ええ、まったくです。そのような痛ましい事件が起こらぬことを説に願うのみです」と、すこし気落ちしたように頷き……

(TOYA-GM) ということで、知力判定をどうぞー

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 2D6+1

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11

(T7_Kuchinasi) 11なのじゃ!

(TOYA-GM) ふむ。何かすこしわざとらしいっぽいですね。

(TOYA-GM) というのを感じました。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「そうじゃの、そのような事を起こすのは神か魔か……それとも事件として何処かの誰かが起こしているのか……嫌な世の中になったのじゃ」とにっこり笑いながら小さく囁くと、スーッと試着室に入っていくのでした。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) はいな、試着は特に滞りなく終わります。

(TOYA-GM) 体のサイズにぴったりと合うものを選んでもってこれたあたり…まぁ服も、サイズがきっちりしてなくても大丈夫なつくりだったためかもしれませんが。

(TOYA-GM) ともあれ、試着を終えた梔子は、どことなく普段と違う衣装に包まれております

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) では折角なのでマティエラ様のせくしーな服を着ながら

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふむ、どうじゃ? わらわには少し下品すぎるかの?」とわざと隙を見せながら、先ほどまで居た商人に見せ感想を聞きます。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「いえいえ、よく似合っております。着るモノを選ぶ服ですが。いやはや、ココまでお似合いになられるとは」ほーと嘆息しながら、ちらちらと品定めるように梔子を見ます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふふ♪ お世辞でもありがたく受け取っておくのじゃ♪」褒められれば悪い気はしないもの、頬を少し染めながらにっこり笑いながら「ふむ、さすが越後屋じゃの、もっと珍しいものもあるのじゃろうな」と話してみます。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「そうですな…オルゴール、と呼ばれるモノがありまして……すこしご案内いたしましょう」と、別の区画へと案内して……

(TOYA-GM) 【商人】「…他にも、すこし表には出しづらいモノもございますが。そちらもご覧になられますか?」と、尋ねます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ほほぅ、それは面白そうなのじゃ♪ 是非見せて頂こうかの、おっと、服を着替えるのじゃ」にこり頷くと服を着替えて案内するようにお願いしますね。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「では、こちらになられます」と、梔子を人気の少ない方に区画へと案内し………

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) 【商人】「こちらが表に出せない…小さなお子様にはお見せできないものになります」

(TOYA-GM) と、そこには。大きめなモノが多く配置されている部屋です。…が、モノは三角木馬、2穴バイブつき椅子などがあることから。所謂、大人の快楽用の道具なのでしょう。

(TOYA-GM) ……が、その割には。人がすっぽり入るくらいの大きな壷だったり

(TOYA-GM) 人より少し大きいサイズの石像だったり。

(TOYA-GM) きらびやかな腕輪だったり。

(TOYA-GM) 或いは無骨なフルプレートだったり。

(TOYA-GM) 黒や紫のボディースーツのような衣装だったりします。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふ、ふむ……か、変わったものじゃな……全て西方のモノかの? これはなんじゃ?」と少しビクリとするものの、すぐに平静を装い、比較的普通に見えた壷や石像、スーツなんかについて聞くのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「こちらの壷は、中に入ることで入ったものを心地よくするモノです。心労を溜める方が多く、そのような奥様方の癒しの一品になっております」

(TOYA-GM) 【商人】「一方、こちらの石像については、こうして中が空洞になっておりまして………こうして閉じた際に、内部にいるモノを淫らに責め上げる、快楽機具になっております。内側から開くこともできませぬが」

(TOYA-GM) 【商人】「こちらのスーツは、ボディラインを理想系に保つための衣服でございまして。性的興奮をあおるためにきわめて薄くなっており。しかも伸縮性に富む故、避妊にも使用されております」

(TOYA-GM) と、次々と解説していきます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふ、ふむ……わらわには合いそうにないモノばかりじゃな……しかし、こういった物を売って平気なものかの?」と淫猥な説明に紅くなりながら強がりを言い、禁制のものではないのか? と聞きますね。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ははは、確かに普段でしたらご禁制になるところですが……一部の悪用可能なものは展示用、或いは試用として、それ以外のものについては販売用とすることで、許可はいただいております」

(TOYA-GM) 【商人】「例えば、そちらの石像は展示用、壷と腕輪は試用可能な展示用、ボディスーツが販売用となっております」

(TOYA-GM) と、説明していきます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「なるほどのぅ……ふむ、面白いものを見せてもらったのじゃ、ではこの腕輪を少し試させてもらうかの?」と言いながら悪い感情を与えないように、説明をきいてもいないが安全?そうな腕輪を指差しますね。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「こちらですか?構いませんよ、ささ、どうぞ」と、ショーケースから腕輪を取り出し、梔子に渡します…

(TOYA-GM) と、そのあたりで。知力判定をどうぞ。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 2D6+1

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 2D6+1 = [4,4]+1 = 9

(T7_Kuchinasi) 9なのじゃ~

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) はい。…まぁ、これらの、下着とか腕輪とかはともかく。あの石像とか、あったらやばくない?とか思います。よく展示用にしても許可が出たなー、と思うくらいに。そんなのがいくつか見られます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふむ、では……」と腕輪を観察しながら試しに腕に嵌めてみるのでした。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) はい。では腕輪をパチン、と嵌めると………

(TOYA-GM) 腕輪から体に、特に服に。ぴりりっ、とした魔力が流れ………

(TOYA-GM) ふいに。服、下着。肌に密着している部分の服の部分が、一斉に。ぬちょり、とした感覚に変わり。ぬるり、ぬりぬり、ざわりくにゅり…・・・と。何かぬというたもので、服に覆われている体のすべてが愛撫され始めてしまいます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ふぁ♪」身体に感じる魔力の流れに甘いウィスパーボイスを漏らしてしまい、衣服の変化に驚き急いで腕輪を外そうともがく。しかし、肌に感じる快感にビクンと膝を落し、小さく力ない声で呟いくだけだった。「な、なんじゃこれは、ふ、ぁ♪ ぜ、全身、変になって、るのじゃ、ぁぁぁ♪」

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「こちらは『触手枷』というものでして。見につけた方が身にまとう服の内側を、全て触手へと変えてしまう淫具にございます。一度着用すると、対応した鍵を使用するまで外せず、服を破ろうとしても再生してしまうほどのモノでございます」と、そんな梔子に笑顔をにこにこ浮かべながら、腕輪の解説をしていきます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「な、なんじゃと! は、早く鍵を持ってくるのじゃ! こ、これ、ひゅぁぁ♪ う、うねる、のじゃぁ♪」自分の迂闊さを呪いながらも、説明を終えた商人をキッと睨みつけ鍵をもってくるように言う、その間も全身を包む触手服の愛撫に金毛の耳と尻尾が快楽に震え、梔子は獣のように四つん這いで耐えるしか出来ないのであった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「かしこまりました。すこし時間がかかるかもしれませんが、こちらでお待ちしますか?よければ奥の休憩所などへお通ししますが」と、梔子に少し時間がかかることと、スタッフ専用の休憩所を使いますか?と尋ね……

(TOYA-GM) けれど、その間にも。細かい無数の触手に、体中を嬲られているのですが。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「た、頼むのじゃ……こ、これは、いささか刺激が強すぎる、のじゃ、ぁぁぁ♪」ビクビク身体をと震わせながら、すがりつくように商人の腕を両手で掴み休憩所に案内してもらうのでした。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ではこちらへどうぞ」と、梔子の体を支えて、スタッフ専用と書かれた奥の通路へと運び込み・・・

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) ということで、トラップオープン!

(T7_Kuchinasi) おぉ~!

(TOYA-GM) 【触手枷】(ナイト/耐久:8 攻撃:5 特殊:15)

(TOYA-GM) TP:46/体・魔/攻撃力:2d6+10

(TOYA-GM) 【特殊効果】

(TOYA-GM) 《堕落:3》《浸食攻撃:2》《淫毒:5》

(TOYA-GM) 《責め具の呪い:5》

(TOYA-GM) これを突破してもらいますー。まずは鍵を見つけるまで耐えられるか!

(T7_Kuchinasi) 了解なのじゃー!!

(TOYA-GM) では開幕から、突破をどうぞ~

(T7_Kuchinasi) ハイド使うことって出来ますか?

(TOYA-GM) んー、トラップですし、隠れようがないので。無理で。

(T7_Kuchinasi) 了解なのじゃ~! では開幕なしなのじゃ!

(TOYA-GM) (知力パラがない

(TOYA-GM) はいなー

(TOYA-GM) では突破どうぞ~

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「くぅぅ……は、早く鍵を持ってくるのじゃ……ひゅぁぁ♪ そ、そこ、擦るにゃぁ♪」甘い声をだしながら耐えるのじゃ!

(T7_Kuchinasi) 2D6+4   トラップ突破! 魔力なのじゃ!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14

(T7_Kuchinasi) 14なのじゃ!

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) では反撃ー!

(TOYA-GM) 2d6+10

(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18

(T7_Kuchinasi) 《アヴォイド》消費2  5点減少で胸に受けるのじゃ! 残り胸1なのじゃ!

(TOYA-GM) 18点の、抜けた分の半分をHPに進呈しますー(神職攻撃) 追加で催淫+責め具を進呈ー

(TOYA-GM) あ、浸食攻撃は防具にダメージをふれないです。

(T7_Kuchinasi) な、なるほど!!

(TOYA-GM) アヴォイドで軽減した分の半分が、HPへ直接いきます。

(T7_Kuchinasi) 切り上げですかね?

(TOYA-GM) この場合、13の半分なので・・・切捨てにつき、6点をHPに進呈です

(T7_Kuchinasi) はい! では6点貰って17です!

(TOYA-GM) 使うアクトがあれば、宣言をよろですー

(T7_Kuchinasi) ん~今回はなしで~

(TOYA-GM) おお?らじゃー

(TOYA-GM) ではネクストラウンド、開幕からそのまま突破をどうぞ~

(T7_Kuchinasi) 1D6+4   では再びトラップ突破! 魔力なのじゃ!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+4 = [6]+4 = 10

(TOYA-GM) ではトラップの攻撃ー!

(TOYA-GM) 2d6+10

(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+10 = [2,6]+10 = 18

(TOYA-GM) 18点の浸食攻撃を進呈ー

(T7_Kuchinasi) 《アヴォイド》消費2  5点減少 で同じく6点貰います~

(T7_Kuchinasi) アクトは<強制絶頂> を!

(TOYA-GM) はいなー、アクトあればどうぞー

(T7_Kuchinasi) 1D6+6+1  で運動で判定しますね!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+6+1 = [4]+6+1 = 11

(TOYA-GM) っと、らじゃー!

(T7_Kuchinasi) 失敗!追加で5点ダメージ貰います~!

(TOYA-GM) はいなw

(TOYA-GM) そのダメージで追加アクトはなにかありますか?

(T7_Kuchinasi) あ、それでもいけるのですね……ではついでに<熱い蜜壺> <菊辱> も!

(TOYA-GM) らじゃー!

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) スタッフルームへと案内され、人目に使い場所に入り。…店主は触手枷の鍵を取りに行く、と言い残してその場を離れ。

(TOYA-GM) 後には梔子ただ一人。けれどその梔子も……体中を触手枷で生み出された細かい触手で。淫液を塗りこまれながら、全身くまなくブラッシングされており。…体中が嫌がおうにも昂ぶらされ、昂ぶらされた体を更に淫らになぶられている状態になってしまっています。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「くぅぅぅ♪ こ、こんな、全身舐められ、ふぁぁぁ……♪」尻尾をビクビク震わせながら抵抗しようにも出来ない状況にやきもきしながら必死に身を丸くして耐えるしかできない、そんな状況でも身体は火照り続け、触手服越しにぷっくり固くなった乳首と淫核をを覗かせるのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) その触手越しに除かせる乳首も。内側では、細かい触手が細かくはいずり。肉ブラシで乳首の先端を、くぼみを。クリトリスを器用に剥いては、剥いた状態で固定し、内側の淫核に直接淫液を、肉ブラシでブラッシングしながらすりこんでいきます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「だ、だめじゃ、く、ぅぅぅぅぅぅぅ♪」丸まった姿勢のままビクンと身体を跳ねさせると、ぴったりと肉で閉ざされた秘所が緩む、その瞬間淫液で濡れる触手達に絶頂を告げる潮を飲ませてしまうのだった。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「はぁ、ぁぁ……こ、こんな……おかしいのじゃ……身体が、あつく、ふぇぇぇぇ♪」絶頂後の休息も無い延々つづく触手責め、それは梔子の体力を削り続けるものだ。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 梔子が絶頂しているにも休む事はなく。…いな、むしろ活発化したかのように。全身のブラッシングの動きが大きくなり。

(TOYA-GM) とりわけ、愛液を大量にあふれ出している梔子の秘所とお尻の穴の触手の蠢きがのたうつように大きくなり。…秘所とお尻の穴に同時に。ぐりっ、と。大きなものがおしあてられ、ねじこまれようとしている感覚が伝わります。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「か、鍵はまだ……ッ!」秘所と尻穴に感じる大きな感触……快楽で火照った身体に冷や汗が流れる。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「う、嘘じゃ、い、いやじゃ……わ、わらわは初めてなのじゃ、そ、そんな、こんなの、ぁぁぁっ♪」どんどん侵入してくる極太触手、未だに自分が処女だと錯覚している梔子はその感触に恐怖し、必死に両手で止めようと触手服を上から押さえ擦る、無駄と知っているのに……

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) そんな懇願を、触手は無慈悲に踏みにじるかのように…にゅるりっ、と。梔子の愛液と自身の粘液を潤滑油に、カラダをもぐりこませ・・・・直後

(TOYA-GM) ずずずっ、ずちゅんん!ずっ、ずちょっ!と、音を立てて荒々しく。梔子の膣内と腸内に触手が深々とつきこまれてしまいます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ぁ、ああああああああああっ♪ は、はいって、きたぁ♪ わ、らわぁ……汚れてしまったのじゃぁ♪ ふぁぁぁ♪ こ、こすれ、なん、でぇいたくにゃぁぁぁ、ひゅぁぁぁ♪」膣内、腸内一杯に感じる触手の動きに背を伸ばし、床で悶える無様な姿を晒してしまう、プリプリの膣肉と腸壁を擦り上げての往復に部屋内に淫猥な水音を響かせながら梔子は甘い嬌声をあげるのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 梔子がいくらもだえても、甘い淫らな声を上げても。店主はもどる気配はなく。触手は梔子の魔力を、そして愛液を活力にますます動きを活発化させて。体の内側から、外側から。すべてを快楽で染め上げていきます……

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) というあたりで、ネクストラウンドー!

(TOYA-GM) 突破どうぞ~

(T7_Kuchinasi) はい!

(T7_Kuchinasi) まずは突破前に輝石と聖水を使います!

(T7_Kuchinasi) 3d6 いにしえの輝石でHP回復

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 3D6 = [4,2,3] = 9

(TOYA-GM) はいなー!

(T7_Kuchinasi) HP9点回復、聖水で催淫解除です!

(TOYA-GM) では続いて行動をどうぞ~

(T7_Kuchinasi) CP4点使って罠解除なのじゃ!

(TOYA-GM) かもーん!

(T7_Kuchinasi) 2D6+4D6+4   トラップ突破! 魔力なのじゃ!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 2D6+4D6+4 = [3,2]+[2,5,2,1]+4 = 19

(T7_Kuchinasi) た、たりないっ!!

(TOYA-GM) 3たりない!

(TOYA-GM) では攻撃ー!

(TOYA-GM) 2d6+10

(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+10 = [2,3]+10 = 15

(TOYA-GM) 15点の浸食攻撃+催淫+責め具を進呈ー。ダメコンとアクト宣言をどうぞー

(T7_Kuchinasi) アヴォイド~~~5点軽減で5点HPに貰うのじゃ!アクトは一旦休みで!

(TOYA-GM) はいなー!

(T7_Kuchinasi) 残り3点なら次の突破で確定なのじゃ……し、侵食こわいのじゃ……

(TOYA-GM) うふふでは突破でw

(T7_Kuchinasi) 1D6+4   トラップ突破! 魔力なのじゃ!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+4 = [1]+4 = 5

(T7_Kuchinasi) はひっ!

(TOYA-GM) 突破しましたー

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) 触手枷にの淫猥きわまる責めに、イキも絶え絶えに体をのたうたせる梔子。

(TOYA-GM) どれくらいだっただろうか。時間もあやふやになったころ……

(TOYA-GM) 【店主】「お待たせいたしました、お客様。鍵をお持ちしました」と、足音共に。店主の声がかけられます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ぁぁぁ……ま、また、いきゅ、ぅぅ♪ ん、ふぁぁ♪ ん、きゅぅぅぅぅぅ♪」触手枷の責めに屈服寸前の梔子は主人の来訪にも気づかずに、両手で秘所を押さえたままビクビクと身体を踊らせ、ヴィクスン族らしく甘く美しい声で鳴いているだけだ。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「もうすっかり夢中に喘いでいますね、いた仕方ありません」と、そんな梔子の体を無理やり抱え押し。…椅子のような所に梔子を腰掛けさせると。

(TOYA-GM) 両足を開かせ、パチン。両手を手もたれに下ろさせ、パチン、と。…パチンと音がするたびに、その場所が動かせなくなり。椅子に座っている形で、むりやり拘束されてしまいます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ぅぁ……こ、これ……なに……う、動かせないのじゃ……っぁぁぁ♪」ぼんやりと店主を見ながら拘束されていく梔子、触手の快感で力をだせないままされるがままの状態で……

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「これでいいですね。では・・・と」と、そこでようやく腕輪に鍵をさしこみ。…シュオン、という小さな音と共に。衣服の内側が元の布地に戻り、触手が消えていきます。

(TOYA-GM) …が。触手に徹底的に刷り込まれた淫毒はそのままで。特に膣内や腸内などは、いきなり異物が消えただけに、違和感じみたもどかしい感覚を覚えてしまいます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふぁ……お、終わった……のじゃ……ん、ひゅぁ♪」散々嬲られた身体は力を取り戻せず、力なく呟く事しか出来ない、膣と腸に若干の寂しさを感じながらぼんやりと店主を見上げこう告げる。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「お、遅かったのぅ……客が、困っておったのじゃ、ぞ……」甘く囁くような声でいやみだけを言うのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「それは申し訳ありません。…しかしヴィクセン族の方というのは、どうしてそうも淫らに悶える様も美しいのでしょう?」と、そんな梔子を見てにっこり笑いながら尋ねます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「――っ!」聞きたくなかった単語、誰にも話していなかった自分の事を言い当てられ表情が歪む。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「な、何を言っておるのじゃ……わらわはただの狐、娘なのじゃが……」快楽で疲弊した心は普段どおりのポーカーフェイスも出来ない、焦りを丸出しにしたまま間違いだと強がるのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「ははは、いえいえ、私の知己から、先ほど……ええ、本当につい先ほど連絡がありまして。ヴィクスン族の公儀隠密がなにやら私どものことを調べはじめていると、しかと承っております」と、にこにこ笑みを浮かべながら。さらりと、よく聞けばとんでもない事を言います。それはつまり、梔子のことが全部バレているということで・・・

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「そ、そんな……ッ! お、お主等何者じゃ……」後ろの繋がりまで調べられては何も言い返せない……だがこんな事が出来る人種等まともなはずは無いのだ、悲壮にくれながらも正体を問い詰めるのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「私どもはただの商人でございますよ。ただ……すこしばかり、上の方とも、裏の方とも付き合いがある為に、橋渡しなどをさせていただいております」にこやかな笑みを浮かべて告げて。…つまり、その言葉を信じるのならば。元締めは国の上のほうにいる、ということで。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「くぅ……わ、わらわをどうするつもりじゃ……生かしておくわけではあるまいっ!」まさか……と自分の組織でさえ疑い始めるも……これからの自分の処遇に対して聞くのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「いえいえ、そんな滅相も無い。殺す殺されるだのは嫌いなのですよ。故に……貴方を舶来の魔具淫具を用いて、私どもの商品となっていただこうと考える所存です」と、アル意味死ぬよりやばいことを告げます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「くっ……ふん、わらわをここで殺さねば、後悔する事になるのじゃ!」拘束されたままキッと店主を睨み、最後の強がりをするのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ふふ、そうですか。……時に、今。貴方が腰掛けている椅子ですが、正式名称は『ミミック・チェアー』と申しまして……」と、ふいに。今梔子が座っている椅子について話題をだし。

(TOYA-GM) …そこで改めて気がつくのですが。椅子にしては、座席の真ん中のラインが大きくくりぬかれていて。所謂スケベ椅子を立派にしたようなものになっています。…つくりも重厚で、かなり頑丈そうなつくり、ですが。

(TOYA-GM) それに手足も広げた状態で拘束されている、そんな椅子について。話題に出します。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「み、みみっくちぇあー……じゃと……」出来るだけ視線を下げて自分の座らされているモノを見る、梔子にとってはどういうふうに使うか分からない代物だった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【店主】「これはこのように使います」と、背もたれの裏側にある推奨に魔力を僅かに流し……ドクン!とミミック・チェアーが脈動したかのように蠢き。

(TOYA-GM) 背もたれの裏側から大量の触手が。そして座席の下から、野太い、大量のぶつぶつのついた触手が蠢き、這い出し。それぞれが梔子の体に絡みつき始めていきます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「なっ! や、やめるのじゃ! く、ぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪」必死に声を抑えて耐えようとする、だがそれも火照り敏感になった梔子の身体には、触れただけで稲妻が走ったように身体を跳ねさせる快楽を送るものだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) と、いうわけで

(TOYA-GM) くらいまっくすにはいりまーす!

(T7_Kuchinasi) は~い!!

(TOYA-GM) というわけで、敵はミミック・チェアーが1体!

(TOYA-GM) っと、銭湯に入る前に。何かシーンアクトありますか?

(T7_Kuchinasi) <淫らなる緊縛>を使います! 丁度拘束されたのじゃー!!

(TOYA-GM) はいなー!

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) では戦闘開始で!INVは同値なので、梔子からどうぞ~

(T7_Kuchinasi) はいな! では

(T7_Kuchinasi) 1D6+1+6+3 《ピアシング+ハローショット》消費5 [人][魔]属性ならさらに攻撃力を+5

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+1+6+3 = [5]+1+6+3 = 15

(T7_Kuchinasi) 15点! または20点なのじゃ!

(TOYA-GM) 20点は17点もらいます~

(TOYA-GM) ではこちらの攻撃!サモンテンタクラー!

(TOYA-GM) 2d6+7

(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9

(TOYA-GM) 出目が!?9点進呈ー

(T7_Kuchinasi) 《アヴォイド》消費2  5点減少して4点を腰にうけます~!残り腰が4!

(T7_Kuchinasi) <快楽に変わる痛み><特殊な性感帯:狐部>をしようで!

(TOYA-GM) はいなー!

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) 触手に体を、足を、両手を拘束されて。雌としての淫猥な部分を無謀な形で座らせられる梔子。

(TOYA-GM) ふいに、そんな梔子の尻尾のつけねにも。触手がくるん、と絡み。ずずっ、にちゅ、ずずっ、と。根元から扱かれ始めてしまいます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「く、こ、こんなも、ぉぉぉぉぉぉぅぅぅぅぅ♪ そ、そこはひゃめるのひゃぁ♪」突然の弱点愛撫に強がりが嬌声へと変わる、しごかれた尻尾はビクビクと震え、梔子の身体の震えを更に強くしていくのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 尻尾も性感帯とわかったのか。ミミック・チェアーは座席の尻尾周りのある場所を。尻尾を座席の後ろへ晒しだされるような形へと変形し。…そんな尻尾に、淫毒をべっとりと塗りつけ、触手で愛撫しながら、淫毒を刷り込みながら、梳いていきます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ふやぁぁぁぁぁ♪ や、やめるのじゃ♪ し、しっぽぉぉぉぉぉぉぉ♪ ぉ、ほぁぁぁぁぁ♪」ビクンビクンと身体を跳ねさせ拘束され動けない梔子はされるがまま触手の的確な愛撫を受けるのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 全方位から淫毒を尻尾に塗りこまれ、細かい触手が尻尾の毛の根元にまとわりついては刷り込み、愛撫し、時に尻尾をもみこみ。そして、ふいに。ぐいっっ、と。後ろへと。少し痛いくらいにひっぱられます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「っ! ひゅぁぁ♪ や、めぇぇぇぇぇぇぇっ♪ ん、きゅぅぅぅぅぅぅっぅぁぁぁぁぁぁぁあああああ♪」自慢の尻尾を雑に扱われるも媚毒の効果か、それとも自身の体質か、痛みよりも快楽が身体を駆け抜けていき……プシュリと大きく潮のアーチを見せ付けてしまうのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) そんな梔子の乳首にも、クリトリスにも。それぞれ細かい触手がまきつき………こね回し、毒液と共に愛撫しながら・・・ぴりっ、ぴりりりっ、びりっ、ビリッ!と。細かい青い光と共に、微弱な電撃が流し込まれてしまいます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「な、なんじゃ、こ、これぇ♪ ぃ♪ ぃぃっ♪ っ、ひゅぃぃぃっ♪ や、めっ♪ ぇぇぇぇぇ♪」ガタンと大きくミミックチェアから音が出るほど激しく跳ねる梔子の身体、まさしく痺れる痛みが全身を駆け巡るのに、脳内で感じるのは快感、潮か尿か分からないほど漏らしながら電気アクメを極めるのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ほほ、これで感じるとは、よほどのマゾ体質ですな。いやはや、ヴィクスン族というものはなんとも淫らなものです」と、そんな梔子の様子を見ながら、なおも流し込まれる電撃と尻尾責めに、目を細めて笑います。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「や、ぎぃ♪ にゃ、んでぇ♪ わ、らわぁ♪ か、らだ、おか、しぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♪ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」自身のマゾ体質に戸惑いながら、再び大きく仰け反る梔子、それは愛液でずぶ濡れピッチリとくっついた秘所を店主に見せ付けるように激しいものだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) というあたりで、ネクストラウンド!以後は戦闘処理だけやってしまいましょうー

(TOYA-GM) 開幕から行動どうぞー

(T7_Kuchinasi) は~いなのじゃ~

(T7_Kuchinasi) 開幕はなし! そして

(T7_Kuchinasi) 11D6 《ジャッジメント》消費4CP 防御力無視なのじゃ!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 11D6 = [3,3,2,3,1,4,2,1,6,4,5] = 34

(TOYA-GM) みぎゃー!

(T7_Kuchinasi) 34点純粋ダメージなのじゃ!

(TOYA-GM) 34点もらいますー。い、いたぁい

(TOYA-GM) では攻撃ー!サモンテンタクラー!

(TOYA-GM) +バインディング!

(TOYA-GM) 2d6+7

(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+7 = [2,4]+7 = 13

(TOYA-GM) 13点と拘束を進呈。ダメコンとアクト宣言をどうぞー

(T7_Kuchinasi) 《アヴォイド》消費2  5点減少8点を胸に受けて残り胸が6点! そして<異形の交合><肉便器>使用するのじゃ!

(TOYA-GM) らじゃー!…ここが勝機!

(T7_Kuchinasi) あ! 異形無しなのじゃ!

(TOYA-GM) それに対応して。≪淫らな遊戯≫を使用!

(T7_Kuchinasi) ダメージがHPだったのじゃ……

(TOYA-GM) 2d6+5

(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14

(TOYA-GM) 14を目標値に、知力で判定をどうぞ(鬼

(T7_Kuchinasi) 1D6+1 なのじゃー!!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+1 = [2]+1 = 3

(T7_Kuchinasi) 3!!(どやぁ

(TOYA-GM) はい、ではHPダメージいきまーす

(T7_Kuchinasi) は~い!!

(TOYA-GM) 2d6+1

(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8

(TOYA-GM) 8点ほど進呈!耐えられた!?

(T7_Kuchinasi) の、残り2点なのじゃ!

(T7_Kuchinasi) そして肉便器の判定を……

(TOYA-GM) アクトあればどうぞー<淫らな遊戯のダメージ

(T7_Kuchinasi) あ、では淫らな遊戯に異形をのせるのじゃ~

(TOYA-GM) はいなー

(TOYA-GM) では判定をどうぞw

(TOYA-GM) <肉便器

(T7_Kuchinasi) 肉便器=1D6+3D6+6+1  ポテ3点使用なのじゃ!

(T7_Kuchinasi) 1D6+3D6+6+1

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+3D6+6+1 = [5]+[6,1,6]+6+1 = 25

(T7_Kuchinasi) セーフ!

(TOYA-GM) くwでは異形の交合も判定をどうぞー

(T7_Kuchinasi) 1D6+3D6+6+1  同じくポテ3点消費なのじゃ!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+3D6+6+1 = [3]+[5,6,2]+6+1 = 23

(T7_Kuchinasi) セーフ!!

(TOYA-GM) おおう・・・w

(TOYA-GM) では戦闘処理を続行します。ネクストラウンドー

(TOYA-GM) 梔子から行動どうぞー

(T7_Kuchinasi) 2D6+1+6+3 《ピアシング+ハローショット》消費5 [人][魔]属性ならさらに攻撃力を+5なのじゃ!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 2D6+1+6+3 = [6,3]+1+6+3 = 19

(T7_Kuchinasi) あ、ちょっとたんまなのじゃ!

(TOYA-GM) はいなー

(T7_Kuchinasi) 1D6+1+6+3-5 《ピアシング+ハローショット》消費5 [人][魔]属性ならさらに攻撃力を+5拘束&催淫じゃな!

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+1+6+3-5 = [4]+1+6+3-5 = 9

(T7_Kuchinasi) 9点なのじゃ!

(TOYA-GM) 6+5の点もらいますー。ここまでくると痛い!

(TOYA-GM) では反撃、サモンテンタクラー!

(TOYA-GM) 2d6+7

(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10

(TOYA-GM) 10点!?ダイス神様ナンデ!?

(T7_Kuchinasi) 《アヴォイド》消費2  5点減少で5点胸に受けて残り胸が3点なのじゃ!!

(TOYA-GM) こ、これは……ね、ネクストラウンド、かもんー

(T7_Kuchinasi) 1D6+1+6+3-5 《ピアシング+ハローショット》消費5 [人][魔]属性ならさらに攻撃力を+5催淫 拘束

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+1+6+3-5 = [3]+1+6+3-5 = 8

(T7_Kuchinasi) 8点+5かの?

(TOYA-GM) ですにゃー。

(TOYA-GM) 10点もらいますー

(TOYA-GM) まだ生きてる!

(T7_Kuchinasi) かもんなのじゃ!

(TOYA-GM) では反撃!サモンテンタクラー!

(TOYA-GM) 2d6+7

(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+7 = [5,3]+7 = 15

(TOYA-GM) 15点進呈ですー

(T7_Kuchinasi) そのまま受けて胸破壊なのじゃ!

(TOYA-GM) ではネクストラウンド、行動どうぞー

(T7_Kuchinasi) 1D6+1+6+3-5 《ピアシング+ハローショット》消費5 [人][魔]属性ならさらに攻撃力を+5なのじゃ!! 催淫 拘束

(kuda-dice) T7_Kuchinasi -> 1D6+1+6+3-5 = [5]+1+6+3-5 = 10

(T7_Kuchinasi) 10+5で15点なのじゃな!

(TOYA-GM) 撃破ー!

(T7_Kuchinasi) 勝ったのじゃー!!

(TOYA-GM) さて、ミミックチェアーに体の局部を摘み上げられ、痛いくらいに刺激され。尻尾までも触手に絡められ、扱かれている梔子ですが。

(TOYA-GM) 秘所やお尻の穴という場所には触られておらず。それが逆に、まだこれ以上される、という状況でありますが。

(TOYA-GM) 【商人】「いやはや。しかし実にいい素材を仕入れられたものです」と、商人が満足そうに、淫らにもだえている梔子をみてほっこりと笑います。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「っ、ぁぁ♪ よ、よくまわ、るぅ……したなのじゃ……ッ♪」ミミックチェアの責めにトロトロに蕩けさせられながらも、必死に憎まれ口を叩く梔子、その秘所はスーツがピッチリ張り付き、淫猥な秘肉を浮かび上がらせている。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「はぁ、ぁぁ……満足したら、解放して、欲しいもの、じゃな……く、ぅん♪」憎まれ口を叩く最中も触手は梔子の秘所以外を弄り、撫で、擦り、吸い付く……甘い絶頂の連続に元気にピンと立っていた狐耳も、震えながら前に倒れ気味になっている。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「いえいえ。これから貴方には肉便器となっていただくのですから。ふふ、しかも貴方であれば、きわめて上質な肉便器となることでしょう」と、そんな梔子の開かれた足の、浮かび上がった秘肉に手を当てて…指を秘所の中に、ぐちゅん!ぐちゅっ、と音を立てて沈み込ませていきます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「に、にくべん……きっ♪ や、やめっ♪ ひゅぁぁぁぁぁっ♪」聞きなれない肉便器と言う言葉、意味を問いかける前に、お預けに蕩けきった秘肉を弄られれば秘肉は歓喜の動きをあげる、痛いほどの商人の指をくわえ込み、スーツ越しでもうねる膣肉で愛撫するのだ。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「や、やめっ♪ さ、さわるにゃぁ♪ わ、わらわぁぁぁっ♪ まっ、いぃ、きゅ、のじゃぁぁ♪」声にならない嬌声をあげ、いとも容易く絶頂に至る梔子、コプリとスーツ越しに白く濁った本気汁を溢れさせるのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ええ、人間魔物問わず、この穴を便器のように精液を排出する穴へと。ふふ、さし当たって貴方の中は精液袋、というところでしょうか」と、そのまま何度も、何度も。膣内を指でかき回してから、ようやく手を離し

(TOYA-GM) 【商人】「ほら、これをごらんなさいいませ?」と、ミミックチェアーの触手を1本掴んで梔子に見えるようにして。…・・・それはあたかも、釘バットのような形をした触手で。すべてが触手で出来ていて、釘にあたる部分がやたらと多い、文字通り、性的な凶器となりそうなモノを見せます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「あっ♪ ぁ、ぁぁんっ♪ あ、あぁぁ、ふやぁ、ぁぁぁぁっ♪」秘所から送られる快楽に、商人の説明がおぼろげにしか耳に残らない、とても考えられない事を聞かされた気がするが、秘肉を指でかき回される限り絶頂の連続から降りて来れず……やっと指を引き抜かれる事でまともに口から嬌声以外の言葉が紡がれるのだった。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「せ、いえき……ぶくろ、じゃと……そんな、の、嫌にきまっ……ッ! な、なんじゃ……それ、は……」再び憎まれ口でもと思った梔子の目にありえないものが映る、ソレは今まで身体を弄っていた触手とは比べ物にならない触手、梔子、いや成人していても女を壊してしまうまさに凶器で……

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ま、まさか……それ、を……」途端青ざめる梔子、凶器で蹂躙される自分を想像してしまったのだ……しかし、梔子の秘所は表情と違い、物欲しげにヒクヒクと蠢いて……

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「これは貴方を、文字通り肉便器へと、そして中を精液袋へと変えてくれるものですよ。ほら、よくごらんください?これを中につきこまれたら……ふふ、どうなるかはお分かりでしょう?」その釘バットじみた触手を良く見ると。触手そのものはほどよく柔らかく、常にテラテラした粘液で覆われていて。…そして釘にあたる部分の触手は、先端には細かい口があいていて、そこから常時粘液を噴出し。細かく、その身をのたうたせながら蠢いています。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「む、無理じゃ……そ、そんなの壊れるのじゃ……は、はな、せ……放すのじゃ!!」必死に両手両足に力を込め暴れる梔子、しかし連続絶頂による疲弊と触手の拘束により脱出など出来るわけもなく……梔子が出来たのは腰を揺らし、誘うように踊らせるだけであった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「大丈夫ですよ、女体に合わせて作られたものですからねぇ。…ああ、もっとも、精神は壊れてしまうかもしれませんが。…それでは、存分にお楽しみください?」と、そこで手にした触手を、梔子の秘所へと押し当て…

(TOYA-GM) そこで手を離されると。触手は梔子の秘所に、つぶりっ、ずぶっ、ずぶぶっ、ずずずずっ、と。梔子の膣肉をみちみちに埋めながら、膣肉いっぱいのサイズに、触手が体積を変えて押し進んでイキ。…そして側面に生えた大量の触手が、膣肉をえぐり、媚毒を直接塗りこんでいきます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「や、めっ――ッ! ぁ、が……ぁぁぁっ♪ ぎ、ひ、ぎゅぅぅぅ♪ さ、け、りゅぅ♪ ん、ごぉぉぉぉぉ♪ さける、のじゃぁぁぁぁぁあああああ♪」ミチミチと身体が拡がる感覚が分かる、極太触手が梔子のロリマンコを目一杯拡張しながらピンク色の秘肉を嬲っていく、魂が砕けそうな感覚に声にならない絶叫を上げる梔子、考えられない事だが梔子の声からは痛みでは無く『快楽』が感じ取れるのだ。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】(か、からだぁ♪ さけるのじゃぁ♪ い、痛い、のにぃ♪ く、狂うほど、痛いのにぃ♪ なんで、気持ち、いいのじゃぁ♪)トロけたアクメ面を商人に晒しながら触手によって身体を作り変えられていく、媚毒を塗りこめられた膣肉は今まで以上に触手を、侵入者をキツクくわえ込み、奥へと導くように淫猥に蠢く、それは梔子にとっても快感にしかならない……その快楽に溺れる梔子は、凶悪な触手をくわえ込んでいるとは思えない痴態を見せてしまうのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「とてもいい顔をしておられますね。たまらないでしょう?……ですが、まだまだこれからですよ?」やがて、その触手が子宮口までたどり着くと………さらに子宮口が圧迫されるように押し込まれるのを感じ。それに応じて、触手の先のほうも、子宮口のサイズに合わせて形を変えて。媚毒でほぐされながら、子宮口がこじ開けられていくのがわかります。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「にゃぁ、んひゃんじゃぁ♪ ん、ぎぃ♪ お、おきゅぅ♪ ひらい、へぇ、ぉ、ぉぉぉおおおおっ♪」涙に汗、唾液……様々な体液を垂れ流しにした情け無い顔、そんな顔は快楽に蕩けたアクメ顔そのもので……商人の問いかけの答え代わりに、と子宮で暴虐の限りを尽くす触手の快感を受けての嬌声を歌い上げる。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「こ、これぇ♪ わ、らわの、し、きゅぅ……? う、うねうね、ってぇ♪ あつい、のぉ♪ いっぱい、れぇ♪ ん、ぎ、ぅぅぅぅ♪ 変に、にゃぁぁぁぁ♪」拙い言葉で紡ぐ子宮という単語、自分の身体が淫らに変えられていく様をヴィクスン族らしい艶のある声で実況していくのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「もうすっかり蕩けていますね。大丈夫ですよ、もっとヘンになりますから」と、その言葉を証明するかのように。子宮までみっちりと、その体を埋め終わった触手は……側面に生えている触手の口が一斉に開き。

(TOYA-GM) 淫毒を溢れさせながら、梔子の膣肉に。子宮壁に。一斉に軟く噛み付き、媚毒を直接流し込んでしまいます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ひぃぃ♪ きゅぅぅぅぅ♪ ――ッ♪ にゃぁぁぁぁぁあああああああああっ♪ ひ、ひきゅぅぅ♪ こ、こわれ、ひゅぅ♪ こわれりゅ、のひゃぁぁぁぁぁああああああ♪」自らの奥の奥、女性のもっとも大事な場所が無残に変えられていく……その感覚が身体全体を伝わり、とてつもない嫌悪感と恍惚とする幸福感を同時に感じめちゃくちゃになる梔子、だが梔子に出来る事は両足を、尻尾をピンと伸ばし、快楽に震える事と……更にキツク極太触手を咥えこむ事だけであった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ほら、ごらんください…といっても、見る余裕もなさそうですね。貴方の体が肉便器になって言っている事を示すものができてきましたよ?」子宮内から、膣内から。淫毒と共にミアスマも送られ、体に広がり、形を成していっているのか。下腹部、特に子宮の周りにナニカの淫紋が浮かび上がり始めます。…淫紋が浮かべば浮かぶほど。梔子の中で何か、渇きにも似た感覚が浮かび上がります。…それは、快感だけあって、乾いてしまう。精液が欲しい、というもので。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ひ、ぐぅぅ♪ ん、ぎゅぅ♪ ぃぃぃいいっ♪ ぁ、ぁぁぁっ♪」商人の言葉が頭に入り込んでくる……快楽とともに全身に拡がった淫毒は梔子の身体を、心を肉便器へと変えてしまうもので……見れば舌をだらしなく出した梔子の瞳は快楽の虜にされたように蕩け、その視線は知らず知らず商人の股間に向かっていたのだ。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】(わ、らわ……ほ、欲しいのじゃ……熱くて、ドロドロで、プリプリで、臭くて、苦くて、美味し……っ! な、なんじゃ……わ、わらわ……おかしく、なっ……て、せ、いえき……ざーめん……ほ、欲し、ぃ♪」はっはっ、と息を荒くし、淫紋がよりはっきりと強く身体に浮かび上がる度に梔子の思考が淫らに染まる、身体もそれに答え、更に淫猥に膣肉を踊らせ、極太触手から淫毒を吐き出させる手伝いをするのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「おや、ふふ。これはまたなんとも淫らな事をおっしゃるもので。しかしながら、私は商人でございまして。タダ、というわけには行かないのですよ?」と、梔子の舌を軽く指で掴み、ひっぱりながら。…その舌に、触手の粘液を、媚毒をしたたらせながら答えます。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ぁ、んむぅぅ♪ ん、くっ♪ ん、ぷぁ♪」舌に垂らされた淫毒を美味しそうにコクコクと嚥下する梔子、舌を掴む商人の指を舐める動きで催促しながら甘く蕩けた声を出す。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「な、なに、を♪ わ、わらわは、お主のざーめん、せーえき、なぞ、欲しい、だけなの、じゃぁ……っ♪ わ、わらわは、何をっ♪ ほ、欲しくな、ぃ……あぁ……ほ、欲しいぃぃ♪」グチュリグチュリと淫音を響かせながら、わけがわからない表情で精液をねだる梔子、紅潮と青ざめを行き来する表情だが、視線は蕩けたまま商人を離さない……ギチギチに拡張された秘肉の下、パクパクと物欲しそうに震えるアヌスを見せ付けるように腰を動かしながら。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ふふ、いたし方ありませんね。それでは現物払いでいきましょう。私の精液を提供する代わりに、貴方は肉便器として働いていただきますよ。よろしいですね?」と、舌から指をはなし、頬をなぞりながら訪ねます。

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(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ぁぁぁ♪ わ、わかったのじゃ♪ わらわ、肉便器になるのじゃ、だ、だからぁ♪ せ、せーえき、欲しいのじゃぁ♪」トロけた顔で、媚びに媚びた声で精液をねだる梔子、その顔は快感に紅潮し、欲しいものがもらえた嬉しそうな子供のようだった。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】(ち、違うのじゃ! わ、わらわは肉便器になぞなりたくないのじゃ! 精液なぞ欲しく……な、ぁ……ほ、欲しくな……い? 肉便器、なのに……欲しいはずじゃの、に……ぁ……わ、わらわぁ……) 精液をねだる梔子の心境は目まぐるしく変わる、必死に肉便器を否定しようとするも別の梔子が精液を肉便器化をねだるのだ、必死に抗う梔子……だが淫紋がはっきりと浮き上がれば……

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「は、早くぅ♪ はやく精液欲しいのじゃ! わ、わらわを肉便器に! 立派な肉便器にして欲しいのじゃぁ♪」極太触手をくわえ込んだまま、必死に腰を振り、いつもの梔子からは考えられない淫猥なおねだりをするのだった。

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(TOYA-GM) 【商人】「それでは、契約成立ですね」と、そこでパチン、と指を鳴らし。ミミックチェアーの背もたれを後ろへと倒れ。梔子の体を仰向けに拘束し。触手も、足を据わらせた状態から、まんぐりがえしのように体勢をかえさせて。

(TOYA-GM) 膣肉に、子宮に。めいっぱい触手を埋め込んだまま…尻穴と膣をはっきりと晒しださせてしまいます。…まるで肉便器そのもののポーズとして。

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(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ぁ、ぁぁああ♪ ん、くぅぅ♪ え、ぐれ、へぇ♪ また、い、きゅ、ぅぅ♪」ミミックチェア上でまんぐり返しになれば、その動きで子宮が膣肉が抉られ、絶頂させられる……こんな屈辱的な格好をさせられながら梔子の表情は嬉しそうに微笑んでいた。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】(な、なんじゃこの格好は、いや、いやじゃ! わ、わらわは本当は肉便器になどなりたくないのじゃ! だ、誰か助けて、助けて欲しいのじゃ!)嬉しそうに微笑む梔子からは考えられない悲鳴が心中に響く、それは決して外に出ることは無く……

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「は、はやくぅ♪ 欲しいのじゃ! 精液! ざーめん! 子だねぇ♪ 肉便器のわらわに注いで欲しいのじゃぁ♪」代わりに出たのは甘く蕩ける精液をねだる声、無茶苦茶になる心に壊れそうになりながらも、梔子は恥ずべき場所を突き出した体勢で商人の求めるのだった。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ええ、それではお待ちかねの精液を、さしあげます、よっ…!」と、商人がズボンを開き、梔子の尻穴に肉棒を押し当てると………一気にずちゅん!と根元まで…子宮を裏から大きく揺さぶり。膣内の触手と合わせて、膣肉と尻肉の間の肉をごりごりと押しつぶし…

(TOYA-GM) そして即座に。びくん!と震えて。どくんっ、どくっ、どくっ…と、腸内に精液を注ぎこんでいきます。…途端に感じるのは、砂が水を吸い込むような、満たされた感覚と快感で。

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ぁぁ♪ ん、ぐぅぅぅ♪ き、らぁ♪ きたの、じゃぁ♪ ざーめん♪ せーえきぃ♪ ぉ、ん、ぉぉおぉぉぉぉ♪」歓喜の表情で二穴挿しを受け入れる、梔子のアナルは商人の肉棒を抵抗することなく受け入れ、ヌルヌルの腸壁で舐るように愛撫する、そして吐き出された灼熱の精液を溢すまいとキツク括約筋を締め上げるのだった。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】(あ、あたまがぁ♪ ま、まっしろになるのじゃぁ♪ わ、わらわが、変わる、ような、こ、れはぁ♪)肉棒の吐き出す精液の脈動で梔子の精神が削られる、淫紋は更に強く浮かび上がり、はっきり形作る……梔子の理性を犠牲にするように。

(T7_Kuchinasi) ▽

(TOYA-GM) 【商人】「ふふ、これで貴方は肉便器です。さっそくですが、使いますよ?」精液を一通り注ぎこまれると。梔子の下腹部に浮かぶ淫紋ははっきりとした形に固定され。そのまま淡く明滅し……肉棒をつきこまれるたびに、精液が注ぎ込まれるたびに。理性がひとかけら、またひとかけらと崩れ落ちてしまいます。

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(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ぁ、ぁぁ……も、勿論なのじゃぁ♪ わらわを……肉便器の梔子を使って欲しいのじゃ♪」ドクドクと注がれる精液に恍惚としながら囁くような艶のある声で答える……自らの名前を告げることで所有者と認めるように。

(T7_Kuchinasi) 【梔子】(わ、らわ……肉便器に、されて、しまったのじゃ……でも……気持ち、いいか、らぁ♪)恍惚の表情でねだる自分を何処か遠くに感じる、しかし淫紋から拡がる暖かさは次第に梔子を一つにしていくのだった。

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(TOYA-GM) かくして、梔子以後。出荷の時まで、肉便器としての作法と性根を、みっちりと体に仕込まれつづけ………

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(TOYA-GM) ○エピローグ

(TOYA-GM) ……数日後

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(TOYA-GM) 何処かの部屋の一室。…・・・どこか、というのは。中にいる者達は皆、アイマスクのように目隠しをされ、乳首とクリトリスをローターつきピアスで責められ。膣内には極太触手で常にかき回されている状態の少女たちで。

(TOYA-GM) つまり。ここは肉便器少女たちの出荷待機場所で。梔子も今、その少女たちの中の一人として、部屋に拘束され、延々と快感を与えられています。……精液を注がれる事なく。

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(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ぁぁっ♪ せ、せーえきぃ♪ ほ、欲しいのじゃ……熱いのぉ♪ どろどろ、のぉ♪ ふぁぁぁぁ♪」視界が暗闇に染まる中、少女達の嬌声をBGMに必死に精液を求める甘い声を出す梔子、その下腹部には淫紋が燦然と浮かび上がり、その乳首からはヴィクスン族特有の母乳を垂れ流し、極太触手から送られる快楽に素直に反応する極上の肉便器となった事を示しているのだった。

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(TOYA-GM) 室内に少女たちの嬌声が響くなか。彼女たちは、彼女たちを購入する『ご主人様』を今か今かと待ちわびている。…そんなことが正確であるかのような趣で。

(TOYA-GM) けれど、次に響く音は、彼女たちを買うご主人様、ではなく………

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(TOYA-GM) 【公安】「公安です!皆さん、大丈夫です………か………」「な、なんだこりゃ」「ま、まにあった、のか…?」と、次々に聴こえる声。奴隷売買に摘発が入ったのでしょう。彼等は不法に拘束されている少女たちを救出する為に、この場所へ駆けつけたのです。……けれど、それを捕われた少女たちが望むかどうかは………

(TOYA-GM) ▽

(T7_Kuchinasi) 【梔子】「ぁ、ぁぁぁ……せ、せいえきぃ♪ ざーめん♪ ぁぁ……ん、ぷぁ♪ 精液の! ザーメンの臭いなのじゃ! ぁぁぁっ♪ ほ、欲しいのじゃ! わらわに、わらわにそそい、でぇ♪」少女達の淫臭が立ち込める部屋に突如別の臭いを感じる、それは目隠しされていても分かる雄の臭いで……完全に調教され肉便器となった少女達は身を悶えさせ闖入者へ甘い声をかける、それは梔子も同じで……必死に身体を悶え、くねらせながらやってきた公安達に精液を、肉棒をねだるのだった。

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(TOYA-GM) そんな梔子に、少女たちに。駆けつけた公安は、揃って息を呑み………

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(TOYA-GM) かくして、梔子は救出され。合わせて奴隷売買を行っていた商会を摘発できたことで、梔子の功績として表彰されます。

(TOYA-GM) …もっとも、梔子に刻まれた傷跡は、そして淫紋は。今もそのまま残り続け……

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(TOYA-GM) ヒロインクライシス 龍華戦記 「きつねっこ、肉便器になる」

(TOYA-GM) Fin

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(TOYA-GM) ということで、終了です!おつかれさまでしたー!

(T7_Kuchinasi) おつかれさまでしたー!!

(T7_Kuchinasi) 本当にありがとうございました~(つやつや

(TOYA-GM) リザルトは、経験点が60+取得CP,ミアスマが4+取得SPの半分ですー!

(TOYA-GM) あと名声1をどうぞ!

(T7_Kuchinasi) 了解なのじゃー!!