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(CC_calm) ■ヒロインクライシス ランドリューフ戦記外伝■

(CC_calm) ■龍華戦記 『かわったまちの かわったおぎょうぎ。』■

(CC_calm) ■はじまり はじまり。■

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(CC_calm) ―――梔子は困っていた。もう保存食も水も一日あるかないか、だからだ。

(CC_calm) 運良く、梔子にしては本当に珍しく一切の失敗も無く、潜入先から密書を奪い、帰路についている最中。

(CC_calm) 一緒に行動していた密偵からははぐれてしまい、一人急いで帰路についているのだが…その最中で気づいたこと。

(CC_calm) このままでは行き倒れてしまう。なにしろ携帯食のあん団子も、好物のあまーい甘露飴(注;保存食)も全部切らしてしまったのだ。こののじゃロリ狐にとっては、著しい死活問題である。

(CC_calm) ――そんな折、とぼとぼと道を歩いていると、目の前に何やら看板を見つける…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「うぅ……困ったことになったのじゃ……うむむ……おぉ?」毛並みの整った狐耳と尻尾を力なく垂れさせながらトボトボと歩く……それすらも億劫になりかけた時に希望?のともし火を見つけたのだった。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「これは看板じゃのぅ……こんな所にあったかの?」うんうん唸りながら必死に考えるものの記憶の中には該当記録は無し……とにかく確認しようと看板に近づいていくのだ。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 『温泉街・千変万化→この先すぐ』……矢印の先を見てみると、確かに遠くまで見える梔子の視界が、何か街らしきものを捉える。これぞ天の助け!温泉街というからには温泉まんじゅうも、温泉たまごも、美味しい料理だってあるだろう…!

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「こ、これは……天はまだわらわを見放しておらぬのじゃ!」温泉街の文字を見た瞬間に尻尾が、耳が元気に跳ねる。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「さっそく出発なのじゃ!」先ほどまで感じていた侘しさもどこへやら、目の前に浮かんだ桃源郷こと温泉目指して意気揚々と導かれるように進むのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

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(CC_calm) ………ヴン。   梔子の、頭の中に響くような、虫の羽音のような不快な音色…

(CC_calm) けど、それも気のせいかとおもわれるほどの一瞬で消え去って…違和感が消え去る頃には、目の前には立派な温泉街。湯煙がそこかしこに立ち上り、道端には梔子の期待していた通り、各種様々なおみやげものも売っているようだ。

(CC_calm) しかし、一つ疑問なのは。任務前に確認する限り、この辺りにこのような立派な街は無かったはずなのだが……そんな疑問を浮かべてる間に、親しげな様子で一人の女声が挨拶してくる。…銀の狐耳に狐尻尾、それと同じ色のロングヘア。梔子と同じヴィクスン族だろうか…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「……?」一瞬よぎった音色と違和感……すぐに消え去った事なのですぐに気にならなくなった、それに目の前に広がる温泉街の風景が梔子の心を掴んで離さないからだ。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「おぉ~~~~♪ 見事な温泉街なのじゃ! こんな所に温泉街があったとは♪」目の前に広がる桃源郷に心ココにあらず状態な梔子は任務前に確認していた事が頭から消え去る……それゆえか目の前にまできてようやく美人な狐娘に気づいたのだった。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「っ! は……初めましてなのじゃ……」隠密らしからぬ気の抜けた挨拶を返してしまう梔子、尻尾はビックリしたからかピンと立ってしまっている。

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(CC_calm) 【??】「ふふ。ここは初めて?可愛らしいお嬢さん。」ゆったりした口調で話しかけてくる、銀の狐娘。…すらりとしたスタイルに和服を纏っているが、布の上からでも『ぼんっっ・きゅっ・ぼんっっ』が分かりやすい。梔子の理想が具現化しているかのような体つき。

(CC_calm) 【ビシュク】「私は嵋祝(びしゅく)。ここの総支配人よ。千変万化へようこそ、可愛らしいお方♪」しっぽとみみをぴーんと立てたちっちゃな来訪者に、モフっと抱きついてくる。見た目のしとやかさに反し、かなりフランクな性格のようだ

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「お、おぉ……びしゅく……殿じゃな? わらわは梔子と申す、旅の途中じゃが看板をみふぇぇ!?」あまりの魅惑的な身体にビックリしながらも返事をしようとするも途中で抱きしめられ、その豊満な胸に、柔らかな身体に身体が埋もれてしまう、それは着物越しでも分かる柔らかで女性的な身体で……つい同性の梔子もうっとりしてしまう程だった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「看板を見て、遊びに来てくれたのね?じゃあ、せっかくだから私が梔子ちゃんを案内しちゃおっかしら♪」まふまふもふもふと、とても楽しそうに梔子の事をひと通りモフった上で…抱かれ続けていると、まるでネコがマタタビを嗅がされているかのように、幸せな気分になってしまう…

(CC_calm) 【ビシュク】「お腹が空いた?それとも汗を流したいかしら?ゆったり休みたいなら、マッサージもやっているわよ?」賑やかな町並みを視線で指して…それこそ、なんでもありそうな雰囲気だ。なぜか、梔子の想像の限りには。

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ふぁぅ♪ な、なですぎなのじ、ひゅぁぃ♪」嵋祝の柔らかな身体に包まれている間に意識がとろん……となってくる、何故か身体が火照るような気もするが、支配人自らが案内をするなどめったに無いだろう……その言葉を聞き、嵋祝から離れた梔子はとろんとした目で話すのだった。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「う、うむ……それではまずはお風呂から案内してもらうとするかの?」まずは温泉につかり旅の疲れを取りたいと訴える、良く見れば梔子の身に纏う外套が砂埃で汚れているのだ。

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(CC_calm) 【ビシュク】「随分と長旅だったみたいね、遠路はるばるご苦労様♪」とろんとした目で、白い肌を僅かに紅潮させた梔子の小さな手を引いて、案内をしようとしたところで…

(CC_calm) 【ビシュク】「あ、そうそう…この街の挨拶を忘れるところだったわ」…挨拶は先刻終わったばかりなのに、妙な事を言い始める銀狐。何かこの街特有の挨拶があるのだろうか?

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「う、うむ? 挨拶じゃと?」身体の火照りを感じながらも嵋祝の言葉につい、かくんと身体を傾け挨拶について聞くつもりの梔子であった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「………ちゅる…んむ…ちゅぷっっ…♪」疑問を感じる間もあらばこそ。梔子の小さな身体がひょいっと抱き上げられ、その小さな唇に、年上狐のあまぁい舌先の洗礼が入り込む…

(CC_calm) 梔子の脳裏に浮かぶのは、それが異常だとか非礼だとか思う前に『ちょっとはずかしい、変わった挨拶』と思ってしまうことで…その時点で異常が発生しているのだが、梔子は『そう』と気づかない…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「んっ!? ん……ちゅ、る♪ ん……ぷぁ♪」突然のキスに一瞬混乱する、しかしすぐさま梔子の脳内が桃色快楽に染まってしまう……それが非常識な事なのに……梔子は……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「び、しゅく……どのぉ……あ、挨拶忘れて、もうしわけ、ないのじゃ……」嵋祝の舌使いに蕩けさせられた梔子は甘い声で挨拶について罵倒する事なく受け入れるのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「ちゅるっぷちゅるっちゅぶっ……ふふ、気にしなくていいわよ♪コレは千変万化特有の挨拶だから、忘れちゃっても仕方ないものね…♪」優しく、あまく、ねちっこい先輩狐の舌使い。それは梔子の身体の芯にあたたかいミルクを流し込んだように、あっさりと火照らせて…

(CC_calm) 【ビシュク】「じゃ、いきましょっか…♪」そして、何事も無かったかのように手を引いて温泉へ。……梔子にとっては、ほっとしたような、残念なような…複雑な気持ちになるに十分な『挨拶』だった

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぁ……そ、そうじゃな……う、うむ……」秘所に感じる熱さに戸惑いながら、二人の間に唾液の橋をかけてしまう……それは魅惑のキスであった証拠で……もう少しで軽く絶頂してしまいそうな寸止め状態でで案内されるまま手をつないで温泉街を往くのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「―――はい、ここよ。千変万化自慢の個室温泉。個室の割に大きめに作ってあるから、泳ぐことも出来ちゃうの。」もぢもぢとした様子の梔子の手を引き、僅かに  …温泉?の香りが漂う脱衣所までやってくる。竹のマットに竹籠、曇りガラスの引き戸、湯上りに用意されてるたっぷり冷えてそうな麦茶と、梔子がワクワクするような要素がたっぷりだが妙な点が一つ。所々に、白いミルクのような雫が垂れているようだ…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「おぉぉ!! これは豪華な温泉なのじゃ!!」案内された温泉に目をキラキラさせながら色々見て回る、その時に白い跡をみつけ……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「む? 嵋祝殿これはなんなのじゃ?」としゃがみこみ白い雫跡を見つめるのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「ああ、ここの泉質はちょっぴり特殊でね。最初入り慣れないと嫌な匂いがするかもしれないけど、お肌はつるつるになるし…」意味ありげな笑みを浮かべ、小首を傾げて白い雫を見る梔子の耳元で

(CC_calm) 【ビシュク】「……いつでも飲みたくなるくらい、好きになっちゃうお客さんが…多いのよ?」ぞくぞくぞく、っと背筋を甘く駆け巡るような…蠱毒めいた声色。

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「――っ!!」首筋に走る感覚……耳と尻尾をプルプル震わせながらゆっくりと振り返り嵋祝を見据える。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「そ、そうなのじゃ、な……きっと……良い温泉なのじゃろう」まるで何かに操られるようにゆっくりと立ち上がり温泉のある場所をジッと見つめるのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「飲む温泉、ってあるでしょ?美容効果たっぷりなの……ふふ……」……その朱の瞳は、世に一つしか無いルビーのような妖しい輝きで。梔子の視線を引いて止まず…

(CC_calm) 【ビシュク】「――せっかくだから、一緒に入りましょうか?…お客様…♪」艶やかな手つきで、砂塵にまみれた白の外套を、肩口から優しく脱がせる…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「そう、じゃな……飲む温泉……じゃからな……」嵋祝に魅入られたように虚ろに復唱する梔子、ゆっくりと嵋祝にされるがままに脱がされていき……普段は大っぴらには絶対に見せない黒のピッチリした隠密用のスーツを晒してしまう、小さな胸も引き締まったウエストも、小ぶりなヒップも……そして胸の先でスーツを押し上げる可愛らしいニプルも白日の下に晒しながら……ゆっくりと入浴のため、スーツを脱ぎにかかる。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「気持ちいい温泉、なのじゃろう……ぁ」脱いでいる途中に梔子の身体が止まる、そして下腹を両手で押さえ隠すのだ……無毛の秘所でもなく、乳首が屹立している胸でもない……下腹……だって、そこには以前の任務の際に刻まれた淫紋があるのだから。

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(CC_calm) 【ビシュク】「…ふふ、気にしなくていいわよ。梔子ちゃん。若いのに、色々大変な事してるみたいだし…ね…♪」下腹に刻まれた淫紋を隠す小さな手を退かし…優しく、ほっそりした指先でそこを撫でる。まるで愛撫するかの如く。丁寧に、ゆったりと…

(CC_calm) 【ビシュク】「ええ、とても気持ちいい温泉よ…身体も、心も…癒せるわ…♪」隠密スーツのぴっちり狐を後ろからきゅっと抱きしめながら…「はむ……ん……れる……」しっとりとした『挨拶』…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「み、みな、あぁ……ん、ふぁ♪ ん……ちゅ、る♪ ふぁ……ぁぁ♪」全てを隠さない恥ずかしい格好のままの『挨拶』……再び舌を絡めあい唾液の交歓を楽しむ、また桃色に染まり始め……

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(CC_calm) 【ビシュク】「隠さないで…んちゅ、れる、ぷちゅっっ♪…たっぷり、教えこまれちゃったのね…えっちなコト…れる、れりゅ…♪」脱衣所での、ねっとりした唾液交歓。空中にかかった銀橋を呑ませ、淫紋を指先でこしゅこしゅ擦り…しゅるんっと毛並みの良い尻尾を、梔子のソレと絡ませ、あまぁい交尾…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ふぁ♪ ぁ、ぁぁ♪ き、きもち、いいのじゃ……ん、ふぁぁ♪」まるで愛し合う者同士のキス、梔子の身体の火照り、発情は高まり続ける……嵋祝の指使いはそれを更に加速させる、淫紋を撫でるたびに梔子の秘所はとろみを増し、尻尾を擦れば小さなヒップごと跳ねるように震えるのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「はむ、ちゅ、れりゅっ♪…梔子ちゃんのコト、気に入っちゃったわ…♪…貴女さえ良ければ、もっともっといろんな『挨拶』…しちゃう…?」舌先をぺろぺろ交わしながらの、抗いがたい誘惑…熱く火照った幼狐の淫紋に、まるで自分の印を重ねるかのように、しゅにっしゅにっと押し撫で…尻尾を絶え間なくしゅるしゅる絡ませ擦っている

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「あ、あぁぁ♪ あい、さつ……したい、のじゃぁ……♪」舌を絡め、唾液を混ぜあう、二人の空間を作りながら梔子の身体を思う存分に遊ばれる……そして知らぬ間にスーツを脱ぎ去り完全に裸になる……トロリと秘所から蜜が溢れ始めるのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「くすくす…可愛い可愛い梔子ちゃん…じゃあ…裸のおつきあいしながら…もっと仲良くなりましょっか…♪」ぶっちゅぶっちゅと、全裸にされてしまったのじゃロリ狐様のクリトリスを、軽く指先で とん とんっ…濃密な挨拶に戸惑う狐さんをおひめさまだっこして、温泉に連れていく…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ふぁぁ♪ ひゃ、ひゃりゃぁぁ♪ と、とんとんひゃめるのひゃ、ぁぁぁぁぁぁん♪」嵋祝に抱き上げられ温泉に向かう梔子、皮の剥けた可愛らしい淫核を弄られるたびにピクンピクンと身体を、尻尾を、梔子の引き締まった両足を震わせ、揺らすのだった。

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(CC_calm) …

(CC_calm) 水払い用の中部屋を抜け、扉を一枚開ければ、別世界。重厚かつ落ち着きのある色合いの黒岩に、たっぷりと湯をたたえた温泉に到着する。

(CC_calm) ――ただ、随分温泉は変わった泉質のようだ。白くて、粘性があり、とぷとぷっとゼリーのように波打ち…見たこともない彫像の口から出てくる『温泉』も、まるで間欠泉のように、時折びゅるるっと継ぎ足されている…そして何より

(CC_calm) 海産物の磯臭さを百倍以上に濃縮したような、脳味噌がくゎんくゎんするほどの、臭気。ここではこの『温泉』が身体に良いのだろう…梔子には何もかもが初めての濃厚な泉質だ…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「――ッ!? ふ、ぁ……♪」鼻腔を擽る圧倒的な臭気、一般的な温泉で感じる香りでは無い凶悪な匂い……普通ならば吐き気を催すが……梔子の身体に沸き起こるのは“発情”白磁のような梔子の肌が紅潮し、淫紋が淡い輝きを放ち始め、秘所からトロリと濁った本気汁を溢れさせてしまうほど……今まで以上に梔子の身体を火照らせ、発情させるのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「ふふ♪とっても気に入ってくれたみたいね、梔子ちゃん…さ、一緒に入りましょっか…♪」ぷぅんっっと香り立つ温泉に、身体も洗わず二人で、 どぷんっっ。とてもお行儀が悪いが、これもこの温泉に入る時の作法なのだろう…

(CC_calm) 【ビシュク】「んんっ…~♪はぁ、良い湯加減…梔子ちゃんも、そう思うでしょ?」岩風呂に、共に身体を漬け込んだロリ狐に微笑みかけ…どろぉっとした『温泉』で、心地好さそうにびちゃびちゃ顔を洗う、美貌の年上狐

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、きゅぅ♪ こ、こにょ、おんしぇん……ぁぁ♪ にゃ、ん、なのじゃぁ……♪」困惑する梔子は鼻腔をくすぐる臭いにくらくらしながら嵋祝と共に白濁温泉に浸かってしまう、使った瞬間に舐め回すようなゼリーの感覚が梔子を襲う、それは桜色のニプルを、淫核を、尻尾を、身体全てをぐちゅりぐちゅりと刺激する……その感触に梔子はハァハァと息を荒げ舌を突き出し朦朧とするしか出来ず……

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(CC_calm) 【ビシュク】「くすくす…ただの温泉、よ?すこぉし、変わってるけど…ね?…ほら、梔子ちゃんもどうぞ…♪」まるで梔子の全身から侵入して、ろり狐を孕ませようとするかのような濃密『温泉』を、梔子の背後から抱きつきに”ゅるに”ゅると擦り付けて…

(CC_calm) 【ビシュク】「飲む事も出来るのよ…?はい、召し上がれ……あむ…ちゅぅぅううう……♪」舌先に、彫像の口からびゅるるっと出たばかりの新鮮な『温泉』を口に含み…梔子の全身をねちゅねちゅしながら、おすそわけ挨拶べろちゅー…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「おん、ひゅぇ♪ ひゃぁ、ぬ、ぬりこみゅ……んんんんん~~~~♪ ちゅ、るぅ♪ ちゅ、ぅぅぅぅ♪」白濁マッサージを受けるたびに面白いように身体を震わせ快楽に悶える梔子、桜色の乳首は嵋祝が触れるたびにコリコリとした硬い感触を返す。その感触に震えながら濃厚キスをされれば今まで以上に瞳を蕩けさせ与えられた白濁液をこくこくと嚥下していくのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「ぢゅっちゅっれりゅっれるっっ♪♪…おいひぃ?梔子ひゃん♪れろ、ぢゅるるるる……このマッサージも、旅人に大人気なのよ…セクシーになれるって、評判なの…だから、梔子ちゃんにも気に入ってもらえると思うわ…♪」美しい白磁肌に映える桜乳首を中心に、ぺた胸をこねまわしながら、幾度も幾度も『温泉』を二人でぶちょぶちょ味わい…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「んんん、ちゅ、るぅ♪ ぷぁぁ♪ ひぇ、ひぇくひぃ……じゃと♪ ん、ひゅぁぁぁぁ♪」溢れかえる臭いに思考が定まらず、くらくらする中、嵋祝にされるがままにされる梔子……嵋祝のキスを受ければ知らず知らずに舌を絡め合い濃厚な口腔愛撫を楽しみ、白濁温泉でマッサージされれば触れた場所がどんどん敏感になっていくのを感じていく……そして、一番の変化は胸であり、梔子の慎ましいふくらみがどんどん熱を持ち出し、ツンとした張りを感じる様にまでなってきて……

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(CC_calm) 【ビシュク】「ぷちゅぅっれりゅっれりゅっれろっっ♪ええ、せくしー…♪ほぉら…梔子ちゃんが気にしてたおっぱい、どんどんおっきくなるわよ…♪」半レイプ目でべろちゅーを絡めあいながら、双方の桃乳輪をシュコシュコシゴけば、一コキごとに胸奥は加熱していき…ずくんっずくんっっと、蕩けるかのような甘さと疼きが、乳肉をふくらませていく…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん……ちゅ♪ ふぁぁ♪ お、っきくぅ……にゃぁ、る、のひゃぁ……あぁぁぁ♪ む、むにぇ♪ あひゅくへぇ♪ しびれ、へぇ♪」嵋祝の胸愛撫テクニックに翻弄され続ける梔子、ジンジンと胸から痺れが広がり、乳首が、乳輪が、胸肉が、マグマのような熱を、熱さを放ち……徐々に震え、揺れるような感覚を梔子に、もみ続ける嵋祝に与える……70cmのバストが大きく、大きくなり……重みを感じるほどに成長するのだ。

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(CC_calm) 【ビシュク】「れりゅ、ぷちゅ…くす、くす…キレイなのに、とてもエッチにおっきくなって…もっとよ、もっと…いやらしく、成長しちゃいなさい…♪」白魚のような指が、白濁を掻い潜り桜色をシュコッキュコッとシゴき擦り込み、コリコリっと抓り上げ、ゼリーめいた白色を練り込むように乳肌をミチッモミッッと嬲り揉みしだき…巨乳・爆乳と呼ばれるサイズまで、成長させてしまう。

(CC_calm) 梔子のくびれてスタイルの良い所に関してはそのままで、つるぺたバストは豊満に、きゅっと引き締まったヒップはずっしりと実り……男達の視線を惹きつけてやまない、生唾ものの肢体に変異させられる。

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「にゃん、ひゃぁ♪ こ、これひゃぁぁぁ♪ にゃ、にゃんれぇ……わ、らわぁ……へんにぃ♪」蕩けた表情のままロリ巨乳になっていく梔子、その感触に戸惑いながらも、成長した部位は今まで以上に敏感になり火照りを、発情を加速させていくのだ。

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(CC_calm) 【ビシュク】「ふふ♪スマートな身体も似合ってたけど…今のえっちな肉付きも、とても素敵よ…梔子ちゃん…♪」白濁の薫りに囲まれながら、ずっしりとたわわに実ったロリ巨乳をたっぷたっぷゆっさゆっさ…梔子の目の前で強調しながら、ちゅろちゅろと白濁―――ザーメン風呂べろちゅー。

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「わ、らわ……こ、れぇ♪ ひゃぁん♪」鼻腔を擽る白濁液の匂い、それをキスを通じ口腔内から直接送られれば、体全てが雄に征服されたような感覚に陥る。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「しゃ、しゃわらない、れぇ……欲しい、のじゃ♪ っ、ぁぁぁん♪」抵抗する事が出来ないまま嵋祝にされるがままにされる成長した梔子の巨乳……軽くGカップはありそうな程成長した乳肉は、嵋祝の指を柔らかく包み込み思うままに形を変える、その乳肉マッサージは発情しきった梔子には致命的であり、コリコリと勃起したニプルが更に硬く尖り、温泉とは違う暖かなミルクを分泌しているのを嵋祝に知らせてしまうのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「あらあら…美味しそうなの、出るようになったのね…でも、ね?梔子ちゃんのおっぱいに、挨拶しないと…シツレイでしょ…?v」白濁の中で揉み絞られるロリGカップの先端をコリコリねちねちいぢめながら…ばしゃぁ、っと重量感たっぷりの隠密乳を湯船から持ち上げ―

(CC_calm) 【ビシュク】「……ぢゅるるるるるるるるっっっ♪♪♪」乳輪ごとしゃぶられ吸い付かれる、脳味噌真っ白になってしまうくらい熱烈な『挨拶』…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ち、ちがっ! こ、これぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♪ ん、ひゅぁぁぁぁぁぁぁぁああああ♪」母乳の存在を知られてしまった……ヴィクスン族特有の母乳が知られてしまえばどうなってしまうか……必死に思考を巡らせ隠すことを考えようとするも……成長した柔肉を吸い上げられれば雷のような快楽が梔子の全身を駆け巡るのだった。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「こ、こんにゃぁ♪ あ、いさちゅぅ♪ ひゃ、みぇぇぇぇぇぇぇ♪」ぷしゅり♪ 嵋祝の口内に甘く暖かいヴィクスン族のミルクを吹きだす、その感覚は子宮を震わせる快感で……半ば仰け反りそうになりながら舌の感触に翻弄され甘い嬌声で謳いあげるのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「ごくんっごくんっっ♪ぷちゅ、ちゅる、ぺろ、ぺろ…♪でも……大好きになれそうね。梔子ちゃん…♪」甘く栄養たっぷりのヴィクスンみるくをぺろぺろしながら、違和感を感じながらも、この街の過激な『挨拶』に倫理が侵食されていく…

(CC_calm) 【ビシュク】「ふふ…お肌もすべすべになってきた事だし…梔子ちゃん、千変万化の中…おさんぽしましょっか…?v」桃色ピンク乳首をぺろぺろ…ちゅぅっと口移しミルクしてから。むちっと実った隠密尻を鷲掴み、ドロドロ湯船からざばぁっ…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ひゅぁ♪ の、のまれへぇ……♪ ぁぁ……」射乳の快楽は梔子の心を身体を意思をトロけさせていく、それは涸れることなく極上の母乳と抵抗の意思をを出し続け……頬を紅潮させたまま嵋祝の言葉を受け止めていき……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「しゃん……ぽ……ん、んん♪ ちゅ、ぅ♪ いく……のひゃぁぁん♪」とろ~んとした瞳で嵋祝を見つめながらドロドロとした温泉から立ち上がる……その時に尻尾を握られ、ビクンと尻尾と身体を跳ねさせながら、ぷしゅり♪ と白濁温泉に潮を吹き上げてしまうのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「ぷちゅ…ぷちゅ…れる…んちゅっっ♪…はぁ…♪それじゃあ…おさんぽ用の浴衣に着替えましょっか…♪」白濁温泉で、美しい毛並みが台無しの金狐尻尾を、まるで男根を手コキするかのようにしゅこっしゅこっ…温泉がこびりついたままの、どろっどろの梔子を脱衣所まで連れていき。竹造りの椅子に優しく座らせると、元から梔子の着ていた服をどこかに持って行ってしまい…別の服を持ってくる…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ひゃぁん♪ ぁぁあっ♪ ひ、ひっぽぉ♪ らめなのひゃぁ♪ ん、ひぃん♪ きゅぅぅぅぅぅぅん♪」首輪を付けられた飼い犬のように嵋祝の手で誘導される梔子、その間も尻尾をしごかれるたびにビクビクと身体を震わせ、プシュリプシュリ♪ と愛蜜を垂れ流してしまう。そして惚けたまま座らされ、着せ替え人形のように専用の浴衣に着替えさせられるのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「――…ああ…素敵…うっとりしちゃうくらい…似合ってるわ、梔子ちゃん…♪」頬に手を当て、梔子の艶姿に見入る銀狐…ムチムチに魔改造された隠密狐の肢体は、極薄布地の白浴衣…浴衣と呼べるものかも怪しい代物に包まれ、ぴっちりと肉丘を浮かび上がらせる

(CC_calm) 爆乳の先端はくっきりと布地を押し上げ、先刻から愛蜜を零すメスの土手は、肉真珠すら丸見え…それだけで扇情的という言葉すら生ぬるいというのに。

(CC_calm) 【ビシュク】「はい、最後の仕上げね…貴女に似合うと思って、特別プレゼント…♪」…かちゃりっ…そのほっそりした首筋に、洒落たデザインの朱チョーカー…実質上の首輪を嵌められる。間違いなく異常な状況だと言うのに、梔子には純粋なプレゼントとして、それが感知されてしまい…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ふぁ♪ む、ねぇ……こしゅれへぇ♪ ぬるぬる、しへ……りゅ、のじゃぁ♪」ぬるぬるの身体を包む極薄の生地、ヌチャリとした普段なら気持ちの悪い感覚も今の梔子には幸福感を感じてしまうもので……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】(あぁ……ぬるぬる、して……気持ち、いいのじゃ……)ぼんやりとした表情のまま、全身のぬめりを楽しみ恍惚になりながら甘い息をもらす……そんな梔子を現実に戻したのは首に巻かれたチョーカーが嵌められる音。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「これ、プレゼント……ぁぁ♪ う、れしい……のじゃぁ♪」ニコリ、幸せそうに微笑みながらヌメヌメの指先で朱色の首輪を一撫でするのだった……その光景は成長した身体もあいまって色気を纏い始めて……

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「シコシコに尖りきった乳首、とってもチャーミング…これなら、街の視線も釘付けね♪」そう、釘付けだろう。欲情まみれの視線を…その成長した卑猥な肉へ、思う存分注がれるのだ。

(CC_calm) 【ビシュク】「ふふ…さ、梔子……おさんぽ、行きましょっか…♪」心の底から幸せそうな隠密の目の前で、首輪の鎖リードを、しゃらり…くいっと引き寄せ

(CC_calm) 【ビシュク】「ぷちゅっ…れりゅ、んちゅ、れりゅ…  ぷぁ♪…くすくす…良いところを教えてあげるから…ね…♪」自然に、呼び捨てにした客人と、親しい『挨拶』を交わし、乳輪をきゅいっとつまみ上げてから…肉尻たぶを一叩きし、街中へ赴かせる…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ふぁぁ♪ ん、っ♪ ぷぁ♪ ちゅ、る……♪ れ、ぅ♪ ぁぁ……♪ ひゅぃん♪」全身から雄と牝の匂いを漂わせながら挨拶を受け入れる、それは最初の頃よりスムーズに、積極的になり……お互いの舌を絡ませあい唾液を混ぜあう、その挨拶だけで軽く絶頂に達しそうになる、そんな梔子を絶頂へ後押ししたのは軽い乳首つねりと尻肉への一撃だった。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぁぁぁ……わらわ……また、いっひゃたのひゃぁ♪ ん、ぁぁ♪」絶頂の余韻に震える身体を鎖に引かれ、嵋祝案内のもと羞恥の視線が満たされているであろう街にむけて一歩踏み出すのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm)  

(CC_calm)  

(CC_calm) ………

(CC_calm) ……

(CC_calm) …

(CC_calm) 梔子がビシュクに連れだされた千変万化の街中、それは確かに繁栄していた。―――性に歪みきった方向で。

(CC_calm) 梔子と同じく、ヒロインらしき赤毛のポニーテール少女がハイライトの消えた瞳で、拘束された栗毛ショートの少女のいきり立ったフタナリに口付け、じゅぷじゅぷと『お水』を飲んでいたり、街角では梔子以上に実った魔乳を搾られ、「搾り立て実演販売!」と称して、バックからばちゅんっばちゅんっとハメられながら、搾乳機で濃厚なミルクを量り売りされている。

(CC_calm) かと思えば、褐色のロリ淫魔が男性に跨ってディープキスしながら、ハート型した尻尾を振りたくり親密な『挨拶』を交わしていたり、梔子以上に過激な、目隠し×ニプルピアス×手枷ボンデージ姿で散歩してる肉付きの良いブロンド女性が居たり…

(CC_calm) ただ、それを眺める梔子も、どこかおかしいと思いながらも『仲が良くて羨ましい』と思ったり、『とても楽しそうだ』と思ってしまったり…ヒトとしての尊厳、根幹の倫理を狂わせる街、千変万化の実態を、まざまざと見せつけられる…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぁぁ……みんな、すごい……のじゃ……ん、はぁ♪」ヌチュリヌチュリと淫らな音を立てながら嵋祝の後ろを歩く、淫猥極まる光景が広がる街で甘いと息を吐き出しながら呟くのだった

(CC_Kuchinasi) 【梔子】(あぁ……わらわも……あんな風にされた、い……され、る……されたいのじゃ……)ハートマークが浮かんでいそうな蕩けた瞳で見渡しながらゆっくりと歩を進める梔子、先ほどまで慎ましかった胸は今ではたわわに実り、歩くたびに淫猥に踊る果実になっており、自然に周囲の視線を胸に、尻尾に、透けて見える秘所にと浴びせられる……その視線全てが気持ちよく感じて……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「嵋祝……殿……こ、ここはみな、仲睦まじいところ、なのじゃな……ぁ、はぁ♪」甘くとろける可愛らしい声で梔子の鎖を引き前を歩く嵋祝に話しかける、それは主人と話す事が幸せなペットのような感覚を梔子に植え付けていく……現に梔子の表情は先ほどのマッサージと視姦で限界まで蕩けており、内股を擦り合わせるたびにクチュクチュと淫音を響かせ、快楽にふるふると震えながらも幸せそうに微笑んでいるのだ。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「ええ、みんなとっても仲良しでしょ?ヒロインも、魔族も…ここに移り住んでは、とても良い街だって言ってくれるの。」ちゃり、っと梔子の鎖を引き、隣に立たせて、にっこり…そして梔子と同じ白浴衣姿で、狐ペットのムッチリバストをゆさゆさ揺らしたと思えば…

(CC_calm) 【ビシュク】「あむ…んちゅっ…」道行くヒトの目の前で、激しくは無いものの、長い長い『挨拶』。まるで、梔子が絶頂するのを止めるかのような、絶妙すぎる舌使いでロリむち狐のボルテージを調整し。

(CC_calm) 【ビシュク】「…梔子さえ良ければ、私達も…仲良ししましょ?腕に抱きついてきたり、ね…♪」まるで恋人に囁くかのように甘く、とろとろの囁き…背中に腕を回し、やさしく、やさしく・・・ぷにぃ…ぷちゅぅ…ぬちょぉ……絶頂寸前のソフト指マン…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、んんん~~~~っ♪」ゆっくりと口腔内を舐めあげる嵋祝の舌、身体から響くヌチュリという淫音に身体が更に熱を持つのが分かる……更に身体を寄せ合いお互いの熱を感じながらのキスと愛撫で梔子の膝は完全に力を失い……カクンと嵋祝にもたれ、縋り付く形で抱きしめるのだった。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぷぁぁぁ♪ なか、ひょくぅ♪ ん、んん♪ したいの、じゃぁ♪ きもちよ、くぅ……♪ なかよ、きゅぅん♪」軽くお尻を突き出し、尻尾と尻肉を震わせながら嵋祝の腕に両腕を、大きくなった双乳を押し付ける、それは擬似パイズリのような形になり、梔子が震えるたびにコリコリの乳首を嵋祝の柔らかな腕で擦る自慰行動めいた動きになってしまい……その結果、絶妙な指使いに翻弄される秘所からお漏らしめいた愛蜜の雨を降らしてしまうのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「ちゅる、ちゅるっくちゅ、れろっっ♪♪ん、ん、ん…じゃーあ…仲良しさんするために…千変万化の、『職業体験』でもしてみましょっか…さっきから、梔子、気になってるみたいだし…♪」淫蕩に耽る街中、その中心で…パイズリオナニーしながら、ぷしゅっぷしゅっっと半お漏らししてる痴女浴衣狐さんと見つめ合ってから…路地の一角へ、視線を誘うように…

(CC_calm) ……その先では、まるで処刑台のような器具に両手と首を拘束され、自由の効かない背後から後背位でばっちゅんばっちゅんレイプされ、トロ顔ヨダレ垂らして乳ミルクをびゅーっびゅーっっと噴き出している、蒼髪お姉さんメイデンの『乳搾り』…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「しょく、ぎょう……たいけ、ん……ひゅ、ぁ♪」トロンと蕩けた瞳で足跡代わりに淫蜜の跡をつけながら嵋祝にすがりつくように促された先を見つめる……それは『常識』的でない淫猥な光景だ……が、今の梔子には……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぁぁ……す、すごい……のじゃ♪ あんな事体験、させて貰えるなんてぇ♪ し、したいのじゃぁ♪ この胸を……搾って欲しいのじゃ♪」Gカップに成長したバストを擦りつけながら甘いため息をつく、母乳と汗とで濡れ透けの浴衣から見える尖りきった桜色のニプルも物欲しそうに震えているように見え……当然のように梔子は搾ってくれとねだるのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「ふふ…そうよね♪貴重な体験だもの…ね♪」ぷっくり膨らんだ桜色の乳輪を にちっvにちっっvとこね回してから………ぴり…ぴりりりっっ……透けて見えるほど、薄い白布地の卑猥浴衣の乳先端…それに、おもらしおまんこの部分を、ハート型に切り裂いてしまう。

(CC_calm) 【ビシュク】「…ミルク搾りの最中に、めいっぱい犯されちゃうけど、賢い梔子なら、もう分かってるわよね…v」れろぉおお……ねちっこい舌使いで、まるで娘のように、恋人のように甘えてくるGカップミルク狐を、『職業体験所』の前に連れていき…まるで断首を受ける罪人の如く、手枷首枷が一体化した器具を、がちゃん・がしゃん、と嵌めていく…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「は、ぁぁっ♪ ぃ、ぅぅ♪」乳首と秘所に張り付いている布地を切り裂かれた刺激だけで軽く達してしまう梔子、身体の熱も性感も限界まで高まり僅かな刺激がアクメスイッチになっている今拘束されて乳辱を受ければどうなってしまうものか……それを想像してしまい……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ひゃぁぃ♪ わらわ、犯されてぇ♪ ずぽずぽ、犯されてぇ♪ びゅくびゅくミルク搾られてぇ♪ いきゅ、んっ♪」顔と両手を同じ位置に二枚をあわせた拘束板にはめられ、まるでお辞儀をするようにお尻を突き出す形になり剥き出しの秘所を晒してしまう、その体勢ゆえかGカップに成長した巨乳はぶるんぶるんと揺れ周りの人間を無意識に誘ってしまう……その姿は梔子が伝え聞いた晒し刑のようであり……その背徳感が梔子の口から、ヴィクスン族特有の美しい声で淫語を吐き出させるのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 「ひひひっ、支配人…今日もエロい牝畜仕立ててきやしたねぇっ」「あんなにちっちゃいのに…はぁ…うっとりしちゃう…私も、この子のミルクいただいていいんですよね…♪」「コイツヴィクスン族だぜ!こんな上玉犯せるなんざ、滅多に無いな…ゴキュッ…」…小汚い中年オークが、とろんと目を潤ませる幼いダークエルフが、筋骨隆々の赤オーガが…牝畜狐へ色欲まみれの遠慮無い視線を向け…

(CC_calm) 【ビシュク】「こぉーら…まず私から♪♪……ふふ、お待たせ。梔子……みんなにたぁっぷり視姦してもらいながら、『職業体験』させてあげるからねっ♪♪」拘束板で顔は見えずとも、先刻から今まで…梔子を支配しっぱなしの銀狐の蠱毒めいた甘い声が、梔子の理性と妄想をじゅくじゅくと侵食し…

(CC_calm) 【ビシュク】「それじゃ………―――――いただきます♪♪」清潔なバケツの用意された床めがけて、ヴィクスン族のGカップをみぢぃっっっと揉み潰すと同時   ごちゅんっっっっっvvvv  見えなくとも間違いなく、背後の銀狐のモノと分かる…分かってしまう反り返った勃起巨チンポが子宮にゴンゴンノックを挿れて、梔子の正気を打ち壊す……

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】(あぁ……わらわ、今から犯されながらびゅるびゅるミルク搾られるのじゃ……ぁぁ♪)脳内で繰り広げられる陵辱劇、それを考えただけ今の梔子は絶頂に達し、毛並みの良い狐尻尾をピンと立たせるのだった、そんな身体に、熱く爛れた子宮に、たわわに実り淫猥に踊る両胸に、強烈な一撃が加えられる。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「~~~~~~~~~~~~ッッ♪♪♪」声にならない嬌声を響かせながら拘束された身体をビクンと跳ねさせる、そして……プシャァァァ♪ と激しい水音を立てて3つの奔流を吹きだしてしまう梔子、二つの乳首からは真っ白のミルクを、膣壁を極太の肉棒に押され尿道から勢い良く尿を垂れ流す……甘く蕩けた声を響かせながら。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「~~~~~っ♪ ひゅ、ひゅごぃのじゃぁ♪ い、いきゅぅ♪ おっぱいれぇ♪ ひきゅう、れぇ♪ おちんぽぉ♪ ひきゅ、ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~っ♪」トロトロに蕩けたアクメ顔を周囲に見せつけながらぶんぶんと尻尾を振り搾乳交尾こと職業体験を楽しむ梔子、嵋祝が一突きする度に痛いように締め付け、肉棒の感触を逃すまいと味わう、それは鍛え上げられた最上の名器、高級肉便器とも言える肉壺だ。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「あらあら…一突きだけで、おしっこぷしゅぷしゅさせながらイッちゃったの?vこの…マゾ狐さんっっっ♪♪」布地をハート型に切り裂かれた溢れニプルから、ぷしゃーっぷしゅーっっvっと濃密ミルクを射出させるロリ巨乳狐の耳元で、いやらしく囁き…待ち侘びた寂しかったと言わんばかりにきゅんきゅん締め付けるヴィクスン名器の奥まで…じゅぶぅウゥウウ………vvv

(CC_calm) 【ビシュク】「おしりもしっぽもふりふりして…くすくす、梔子ってば天性の淫乱マゾなのね…嬉しくなっちゃう…♪」そして奥で『ぴとぉ』っと亀頭を止めると。…ぐりゅんっ ぐちゅにゅんっっvv 子宮口に、ぐぅりぐぅり押し付けて…っコン、こんっ…ぱちゅっ……こんこんこんこちゅこちゅっっvvv  ……ぬぷぅううう……   ズヌンッッ♪♪♪

(CC_calm) 【ビシュク】「―――ほぉーら…なかよし、なかよし……v」まるで子をあやす母親のような優しい声…それとは裏腹の激しく小刻みかつ淫猥な腰使いで、梔子の最高級肉壺を愛で嬲り。ぴんっと尖った金色の耳を、はむ、はむ…れろぉっ…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「はひぃ♪ ん、ひぃぃん♪ ひゅ、ひゅごひぃ♪ わらわのひきゅぅ♪ こちゅこちゅされへりゅのひゃぁ♪ き、きもひぃぃぃ♪ みるくも♪ おひっこもぉ♪ みみもぉ♪ れんぶきもひぃぃのひゃぁぁぁ♪」呂律の回らない舌で必死に快楽を訴える、拘束されて動けない身体を必死に跳ねさせる事で淫猥な水音と、拘束版の揺れる音でBGMを奏で、その音にあわせ身体を踊らせる梔子。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】(すごいのじゃぁ♪ 子宮も♪ 乳首も♪ 身体中全部♪ おかしくなるくらいキモチイイのじゃぁ♪)子宮を嬲られる快感と射乳の快感、耳を嬲られる快感に見物人に見られる快感……全てがごちゃまぜになって梔子を飲み込んでいく、それは終わる事の無い快楽の波に晒されるようで……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「んきゅぅ♪ ん、ゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪ ~~~~~~~ッ♪ も、もっひょぉ♪ もっひょ、わらわを、いじめへぇ♪ おひおきひてほしぃのひゃぁ♪」ついに隠された本音をさらけ出してしまう……その言葉が発せられた瞬間、尖りきった乳首からは更に勢い良く母乳が吹きだし、完全に降りきった子宮は嵋祝の亀頭を子宮内に招きいれようとパクパクと蠢く子宮口でくわえ込むのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「れる…くちゅっ、んちゅっ…もう…スケベでいけないコね…でも……大好きよ、梔子…♪」蕩けるように優しい囁きが耳を打つ…ぎっちゅ・ぎっちゅと拘束板が軋むほどに犯されている事との相反する調教手段が、梔子のココロを深く深く堕落させていき…

(CC_calm) 【ツリ目雪女】「もう…我慢出来ない…」【ロリサキュバス】「ね、おねーちゃん…みるく、ちょーだいっっ♪」クールな容姿に反した熱視線を向ける雪女、ふわふわな声をかけるサキュバスの二人が、梔子に近づいたかと思うと…「「んちゅっ…んくっんくっごきゅっっ…♪」」口元も顔も汚れるのも厭わず、ヴィクスンの濃厚ミルクに、ちゅむっっと直飲みでしゃぶりつく。

(CC_calm) 【ビシュク】「あらあら…抜け駆けはいけないのに、悪い子達…ねっ♪vv」子宮へのオシオキを望み続ける梔子に、母乳分泌を促すように、反り返った狐肉を捻り込み、亀頭を右回転・左回転ぐりゅぐりゅっっ……両の巨乳先端と、おまんこの奥と……脳味噌まっしろになる、バチバチとスパークする快楽のオーバーフロー…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】(あぁぁ♪ きもち、ぃぃ♪ わらわ、気持ちいい、任務、あ、れ……何をしておったか、の……ぁぅん♪ でも、気持ち、いいから……今はこれで、いいの、じゃ……♪)グチュグチュに犯される中ぼんやりと千変万化に訪れる前の事を思い出す、淡い淡い思い出、それは子宮と乳首の快楽で簡単に洗われてしまって……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「んひぃぃぃぃぃぃ♪ ひょ、ひょくへひゅぅぅ♪ ん、ぎぃぃぃぃぃぃぃっ♪ い、きゅぅぅぅぅぅぅ♪ いきゅにょ、とまひゃにゃぃのひゃぁぁぁぁぁ~~~~~~~ッ♪」母乳の勢いはとどまるところを知らずピンピンに尖った乳首から滝のように噴き出す、快感を得て更に甘く、性感を高めるヴィクスンのミルクは二人の娘に吸い出され、味わわれ……更に快感を得て勢いを増す、一種の永久機関のようになる。そこに巧みな腰さばきで子宮を嬲られれば全身が溶けてしまいそうな快楽に浸り、視界が真っ白に染まっていく……

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ツリ目雪女】「ちゅるっちゅぷっ…っぷぁ…すごい…今までのミルクの中で、一番こってり……v」【ロリサキュバス】「ちゅるっちゅむっっ♪ほんと……ひとくちで…おまんこ、うずいちゃうよぉ……♪」ぢゅるぢゅるぺろぺろ、乳頭をしゃぶりながらくちゅくちゅとオナニーを始める、二人の魔族…淫蜜が早くもぽたりぽたりと垂れ落ちて。梔子と魔族、相互に影響を与えて淫猥な雰囲気を深めていく

(CC_calm) 【ビシュク】「イクの止まらないなら、止めずにミルクたっぷり出してね♪…『みんな』の分も、必要だから…♪v」……その言葉に。ちくびと子宮への快楽で周囲への注意が薄れかけていた梔子の、霞がかった目の前に開ける人の波……その全員が

(CC_calm) 『梔子のミルクを求めている』『梔子を犯したがっている』『梔子の口へ肉茎をぶちこみたがっている』『梔子の尻たぶを引っ叩き、真っ赤に腫れ上がらせたい』『梔子へ一週間溜め込んだザー汁をぶちまけたい』『梔子へ   梔子へ梔子へ梔子へ―――――』………際限のない肉欲の集合意識。ソレが凝縮したかのような視線を突き刺される……

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ひゃぅん♪ ぁ、はぁぁ♪ ぅぅぅっぁああああああああああ♪」獣のように言葉にならない喘ぎをあげる、二人の舌使いは丁寧に梔子のニプルを弾き、吸い、舐め、しゃぶる……その動きに面白いように反応し母乳を噴出させる梔子、そこに届く嵋祝の言葉……それは梔子の思考を再び取り戻し顔を上げる……それはあられもない顔を野次馬達に見せ付けると言う事で……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぁ……~~~~~~~~~~~ッ♪ ひゃぁぁぁああああああああッ♪ みひゃれ、ひきゅぅぅっ♪ ま、まひゃぁ♪ い、っぅぅぅぅぅ♪ し、きゅうれぇ♪ おっぱい、れぇ♪ み、みられへぇ♪ い、くのじゃぁ♪ わらわ、くちなしはぁ♪ ぃ、きゅの、ひゃぁぁぁぁぁぁっ♪」穴と言う穴から体液を垂れ流しながら乱れ狂う梔子、鈴の鳴るような声で鳴きながら必死に訴えるのだ……『自分は絶頂している』と、『あられもない姿を見られて嬉しい』と、『動けないよう拘束され嬲られて感じているドMで淫乱な牝狐』だと……

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「くすくす♪『ただの職業体験』中なのに、見られてイッちゃうなんて…ホント、救いようもない変態ドマゾの可愛いきちゅねさん…v」ぱちゃっっ♪ぱちゅっっ♪ぱちゅぶっっ♪ぶちゃばっっっ♪♪激しい母乳の射出と淫狐アクメに呼応するように、ロリむち狐の子宮に叩きつけられるピストンも激しくなっていき…

(CC_calm) 【ツリ目雪女】「んぢゅっんぢゅっっvこんな、美味しいこ、ずるい…ひとりじめ、ダメ…♪」【ロリサキュバス】「びしゅくさま、つぎはわたしたちにも、そのこ、かわいがらせてっっ♪」桜色おまんこちゃぷちゃぷ両手でいぢりながら、顔をびちゃびちゃにして梔子のミルク乳首を味わう二人…うっとりとオナニー中の着物・スカートを捲くれば、そこにはビキビキ立派なフタナリちんぽ…

(CC_calm) ―――今梔子を取り巻いている千変万化の住人、その大部分の股間には、淫乱狐垂涎モノの勃起チンポがくっついていて…老若男女、人間からエルフ、オークから機械種に至るまで…住人一人ひとりが、梔子に情欲視線を預けながら、ちんぽをごしっvごしゅっっvとシゴいている…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ひぃん♪ ひっ、きゅぅ♪ ぃゅぅぅぅぅっ♪ わりゃふぁ♪ へんた、ぃのどまぞ、なのじゃ♪ ぁぁ~~~~~~ッ♪」すでに子宮は嵋祝のちんぽを受け入れゴツゴツと子宮壁を歪ませる、ちんぽが子宮壁を叩くたびにビンビンに屹立した乳首から小気味良く噴き出すのだった。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぁぁっ♪ ぅぅぅ♪ も、もっひょぉ♪ わ、らわを、いじめへのしいのひゃぁ♪ いじめ、へぇぇぇぇぇ♪」全身に絡みつく視線が愛撫に感じるほどの視姦、それが更に梔子の性感を高め身体の震えが大きくなって行く、ガタガタと音をたて拘束板が壊れそうな程だが、そこに晒される梔子の顔は快感に蕩け、舌をだらしなく突き出し唾液をたらしてしまっているアクメ顔。そんな梔子の視線は目の前にある巨大なふたなりちんぽに注がれ……虐めて欲しいと甘えた声で求めるのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「くす、くす…♪じゃあ、そんないぢめてちゃんの梔子に…ご・ほ・う・び…っ♪」観客が好き勝手に、梔子の美髪を使って髪コキを始めたり、どろぉおおっと濃厚な先走りをてろんとたれた舌先に垂らしはじめた矢先。梔子の耳元で『ぱちんっ・ぱちんっ・ぱんっ』っと、リズムを取った指鳴・柏手を響かせ………

(CC_calm) ……催眠を、解除してしまう。

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ごひょぅ、びぃ……ッ!?!?」耳元で鳴った嵋祝の指鳴、それが聞こえた瞬間に甘く蕩けていた梔子の表情が一変する、紅潮したまま驚愕し震えながら……そう罠にかかった動物のように回りを見渡す……そして……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「な、なんじゃ! こ、これ、んひゅぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♪ う、うごけぬっ! ん、くぁぁぁぁぁぁぁっ♪ だ、だれじゃ! う、うひ、りょぉぉぉぉぉん♪」快楽に震えるのではなく、必死にありえない現状から逃げようと暴れる……しかし拘束は緩むことが無く、ふたなり巨根が突き入れられたままの尻を振り乱すだけになってしまう……勿論その動きは梔子の膣壁を、子宮をより激しく抉るもので……困惑と快楽の叫びを上げさせるのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「あらあら、つれないわね♪…私はビシュク…そうね、貴女達の分類で言えば…魔族なのでしょう、ねっっ♪」自己紹介しながら、記憶の完全に抜け落ちていた隠密狐の桃尻へ、ぶちゅんっぱちゅんっぶちゅんっっっ…ハメチンポずぼずぼしてあげて。

(CC_calm) 【ビシュク】「好きなモノは、梔子みたいな可愛い子…特技は、『相手の願望を具現化してあげること』よ…♪」最後の言葉だけ、梔子のぴんっと立った狐耳によぉく聞こえるように囁いてあげて…その間も逃げ場の無い梔子の顔前には、隆々としたちんぽ達が、ぷぅんっとした臭いを振りまいて、一本、更に一本…梔子の顔面めがけてぶびゅるるっっ♪とザーメンぶちまけてくれる…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「まひょ、ぅぅ♪ ん、ぃぃぃっ♪ にゃ、にゃんれわらわ、こんな、こひょ、ッ♪ ぅ、ぶぅっ♪」嵋祝の答えを聞こうとするも、子宮を抉られると甘い声をあげてしまう。そして顔面に白濁をぶちまけられれば、その匂いと熱さで絶頂を迎える。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「~~~~っ♪ が、んぼぅ、などっ♪ う、うそ、じゃ♪ そんなの、うそなのじゃっ♪」そしてこの現状が梔子の願望だと言われてしまうと、必死に嬌声をあげながら否定しようとする梔子。だがその尻尾は快感に震えながらも喜びを表すように揺れるのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「でも、事実…♪そういった願望が無ければ、私は梔子にこういったモノを見せられないわ♪ほぉら…自分に素直になりなさいな…♪」ばっさばっさ尻尾を揺らす梔子のヒップめがけて、ぶっといフタナリチンポをずぶぅ~~っとぶちこんで…溺れそうなほどのザーメンシャワーのニオイと粘りが、絶え間なく降り注ぐ…

(CC_calm) 【ビシュク】「お望みなら、目の前のチンポ、もっともっとおっきく、臭く、ザーメンだっていつでもびゅるびゅるに出来るわ…梔子が望むままの世界…見せてあげられるのよ…♪」子宮のみならず、アナルまで指先でぱぷっぱぷっvvと抉られ始め、ヴィクスンミルクは住人の公共物のようにしゃぶられ輪姦され…狐の甘言が、脳髄にジットリと染み入っていく…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ぎぃ♪ ひゃめっ♪ ひゃめりゅのひゃぁ♪ まひゃ、いかひゃれぇ♪ にゅ、ぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~ッ♪」顔面を、自慢の金髪を、白濁に染めながら連続でアクメを極め続ける梔子、そこに嵋祝の言葉がじわり、じわりと染み込んでくる……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】(わ、わらわは変態、なのじゃろう、か……望んで、のぞまな、ぁぁ……真っ白に、あたま、かんがえられ、きもち、ぃぃ、のじゃ♪)催眠が解かれたことで一度は鮮明になった意識は再び快楽の海に沈んでいく……それは強制的ではなく……梔子自身の意思で……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「だ、だひてほしいのじゃぁ♪ ひきゅぅ♪ おまんこぉ♪ おひりもっ♪ くちもぉ♪ はにゃもぉぉぉ♪ わらわのあな、れんふに、どろどろのせーえきそそいで欲しいのじゃぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~ッ♪」ザーメンに塗れた尻尾と耳をピンと立て自分を精液袋にして欲しいと懇願する、その言葉が発された瞬間に一際強く膣が締まり、指で弄られていたアナルもその指を飲み込まんばかりに窄まるのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「あはっっ♪やっと素直になったわね、梔子っ♪…ええ、いいわ…その願望…叶えてあげる……♪♪」梔子の欲望を吸って、催眠状態が解除されたにも関わらず、今度は自分の意志でザーメン袋を所望した隠密狐のきゅんきゅん子宮めがけて、トドメのナカダシ準備スパート始めて…

(CC_calm) 【ビシュク】「梔子の全部の穴塞いで、精液溜まりにしてあげる…ほぉら、みんなも悦んでるわ…梔子を輪姦準備してあげましょっ♪」先刻以上に激しく、濃密…もう既に目の前が見えないほどのザーメンが、望み通りに梔子の口や鼻に注ぎ込まれ、無様なザーメン鼻提灯を形成して…梔子のヒクヒクアナルにはビシュクの尻尾が変異した、ぶっとい束触手がごりりりりりっっっとハメられ、Wナカダシ準備…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぁぎゅぅ♪ きへぇ♪ きひぇほひぃのひゃぁ♪ せーえきぃ♪ ざーめん♪ わらわのしきゅう、にぃ♪ からだにぃ♪ たっぷり欲しいのじゃぁ♪」梔子の下腹部に刻まれた淫紋が震えるように光り、少し大きくなっていく……それは梔子が肉便器として、精液袋として成長していると示すように。その蠢きに呼応するように梔子の口は甘いおねだりを歌い上げ、膣肉はうねるように嵋祝のちんぽを包み込んでいく……ドロドロの精液を欲しがるように……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ぶぅ♪ ぁ、んひぃ♪ へーえきぃ♪ あっひゃか、んぷぅ♪ ん、ぉほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♪ ぉ、ひぃりぃぃぃぃぃぃ♪ い、ひぃ♪ れんぶ、きもひぃぃぃぃぃの、ひゃぁぁぁぁぁ♪」アナルにマンコを交互に突かれれば、膣壁を、腸壁をゴリゴリと擦られる快感に再び梔子の視界が快楽に染まり始め、顔面を白濁に染めながら獣のような喘ぎをあげる、Gカップに成長しミルクを垂れ流しにしている両乳をブルブル揺らし、潮とも尿とも分からない液体を漏らしながら……今までで一番大きな絶頂に……

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【ビシュク】「んっっんっっぁっっっ♪♪アナルの具合も最高…♪出すわよ、梔子っっおなかにたっぷりっっ   …んっっっ~~~♪♪♪♪」腰をズドンッッとつきだして、梔子の子宮奥へ、直腸へ…ぶびゅーっっぶびゅびゅーっっびゅばちゅちゅちゅvvvあっという間に泡立ち溢れる濃厚狐ザーメンを注ぎ叩きこむ…

(CC_calm) ――その光放つ淫紋に、ゆったりと…梔子が気づかないくらいの速度で別の一画が加えられながら。とろとろくしゃくしゃのトロアクメ顔する隠密狐の顔には、競いあうように住民の射精チンポが押し付けられ…びちゃびちゃと零れ落ちる白濁は、梔子の極上ヴィクスンミルクと入り混じり…とても美味しそうな粘り気を醸し出してしまう…

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ~~~~~~~~~っっ♪ ん、ぷぅぅぅぁぁぁぁ♪ ――――ぉ、ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」快楽に揉まれるトロトロアクメ面を大勢にさらしながら、体内に注ぎ込まれるマグマのような精液……もはやスライムのように張り付く精液の感触にビクンと大きく尻を跳ねさせると、そのまま快楽痙攣を起こし子宮内にザーメンを溜め込んでいく……淫紋が付け加えられたことなど気づかずに、真っ白な世界に飛ばされるのだった。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】(ひ、ひもちぃぃぃ♪ ひもちよひゅぎりゅのひゃぁ♪ こわれぇ♪ ひゅきににゃりゅのじゃ♪ せーえきぃ♪ ざーめん♪ ヘンタイなわらわに、なってしま、ぁぁぁぁ♪)心を蝕むナカダシ絶頂に今の自分が正常なのか催眠状態なのかわからなくなる……真っ白に染まった情けない顔を晒し、快楽にガクガクと身体を痙攣をさせ、情けない姿を晒しながら……心をグチュグチュに壊されて行くのだった。

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(CC_calm) 【ビシュク】「ほぉら…白いオタマジャクシさん、梔子の穴でピチピチ泳いでるの、わかる?…元気いっぱいね♪でも…まだまだ始まったばかり…♪」ぢゅぽんっっ…ごぷ…ごぶぶっっ……ナカダシを終えた前後穴から、フタナリと触手を引き抜けばブクブクと泡立ち汁がどろぉ…っとお漏らし本気汁と一緒に流れ落ちて…

(CC_calm) 【ビシュク】「さ、愉しみましょ。梔子……貴女の願望の続く限り、千変万化は歓迎するわ…♪」―――幾百、幾千の。亡者の如き隆起した肉棒の群れ。その全てが梔子を求め、梔子を蹂躙しようとにじり寄り…

(CC_calm) ―――『職業体験』の名を借りた搾乳陵辱の枷を外されてからの、梔子の記憶は半ば飛んでいる。

(CC_calm) ただ一つ。『とてもうれしかった』ことを除いて…

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(CC_calm) ―――後日。よく晴れた昼下がりの街道。

(CC_calm) 【密偵】「むむぅ。この辺りで目撃されたと情報があるのだが…梔子のヤツめ、どこに潜伏している…!」梔子の密偵仲間。その中でも特に秀でたものがなく、いつも梔子に劣等感を持った一人が、任務を果たしている『はずの』梔子を探しに、旅人の格好をして歩みを進める。

(CC_calm) 【密偵】「……ぬっ?な、なんだこの臭いは…?」ぷぅんっっと臭う、表現しがたい悪臭を感知し、目を向けた先。

(CC_calm) 【農家の汚っさん】「いやぁー、いつもすまないねぇ。梔子ちゃん。ほら、これはお駄賃だ。取っておきな?」ぶっとく皮の被った精液こびりつきチンポをしまいながら、ちゃりん、っと目の前に置かれた空き缶へ小銭を投げ入れる出っ腹の中年。…その前には、ホカホカのザーメンをぶっかけられたばかりの、美しい隠密のじゃロリ狐の姿……

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぁ、へぇ♪ へーえきぃ♪ いっぱぁ、ぃ……♪ あはぁ♪ もっひょぉ♪ にくべんきのくちなしに、もっとぉ♪ もっと、せーえき、だして欲しいのじゃぁ♪」職業体験と同じく拘束板で首を、両手を拘束された形で晒されている梔子……に見える少女、その白磁のような肌も、太陽の光をキラキラと光らせる美しい金髪も、今は黄ばんだドロドロの精液で汚れきっている、顔は拭った後があり表情が分かるのだが、今の梔子はだらしなく舌を伸ばし、皮被りの汚っさん包茎ちんぽをつつき、舐め、こびりついたチンカスを嬉しそうに舐め取っていく。

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(CC_calm) 【汚っさん】「おいおい、困ったなぁ。女房に気づかれちゃうんだが…だがそういうんならもう一度…うひひっっ…」喜び勇んで、しまいかけた汚チンポを取り出し、梔子にじゅるちゅるしゃぶらせる…

(CC_calm) 【密偵】「き…貴様は何をしているかぁー!?梔子、目を覚ませ!!操られでもしてるの…か……」あまりに淫惨な様子に、生唾を飲み込む密偵。…一方、汚っさんはニヤニヤと密偵の様子を眺めながら、まるで自分の牝(おんな)を扱うように、合意フェラを続けさせている…

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ぐぅ♪ ちゅ、るぅ♪ れ、るぅ♪ ちゅ、ぅぅぅぅぅぅっ♪」はっはっ♪ と大好きな主人を舐める子犬のように精液を、チンカスを舐めとり飲み込んでいく。その顔は淫猥に歪み娼婦めいた雰囲気を纏っている。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ぷぁ♪ だひれぇ♪ わらわ、にぃ♪ にくべんきのわらわにぃ♪ またらしてほひぃのひゃぁ♪ ん、ぐ……ぅ♪」聞きなれた密偵の声に気づきながらも汚っさんへのご奉仕お掃除フェラをやめない狐娘は、嫌がる事も無く嬉しそうに尻尾をぶんぶん振りながら、タラタラと愛蜜を垂らしながら舐め続けるのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【密偵】「……ッ」ごきゅっっ…「ま、まったく…誇り高き密偵としてけしからん…大変けしからんなっ!これは仕置せねばなるまい…!」言葉だけの虚勢を張りながら、梔子の目の前に数日間風呂に入ってない密偵チンポをずいっと差し出し…

(CC_calm) 【汚っさん】「おお、君も梔子ちゃんを使っちゃうか。いいぞぉ、この子は…毎日毎日通い詰めだよ。もう近所の皆には大人気でねぇ?」にたにたと、下衆い笑顔を浮かべながら…密偵チンポと汚っさんチンポ、二人のモノにしゃぶりつき始めた『家畜』を話題に世間話…如何に梔子が優秀な便器として役立ったか、たっぷりねっちり語ってくれる。

(CC_calm) もちろん、その言葉は梔子にも届いていて…その卑猥な世間話の一言一句を、脳が理解する度に…自身がどうしようもない肉奴隷だということを、自覚するのだ。

(CC_calm) ▽

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ん、ぷぅぁ♪ し、おきぃ♪ おしお、きなのじゃぁ♪ はやく、はやく♪ 淫乱でド変態なくちなしに、おしおきしてほしいのじゃぁ♪ れ、るぅ♪ ん、ちゅぅぅぅぅぅ♪」耳に届いた“仕置き”の単語、それだけで梔子の秘所と以前とは比べ物にならないほど大きくなっている乳房から潮と母乳を噴出させ、尻尾と白濁がこびり付いたヒップを左右に踊らせ挿入をねだり、仲間である密偵のちんぽも舐める。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「そうひゃぁ♪ わ、らわはぁ♪ ド変態で、淫乱で、精液と虐められるのが大好きでぇ♪ おちんぽ様に忠誠を誓った、ヴィクスン便器なのじゃぁ♪」ドロドロに溶けきった心はありのままに自分を語らせる……今まで仲間にもヴィクスン族であると黙っていたのに……そんな事など気にせずに、今目の前にある牡臭を放つ肉棒を求める事に夢中になって……そんな梔子の下腹部では人知れず淫紋が淡く輝くのだった。

(CC_Kuchinasi) ▽

(CC_calm) 【密偵】「こんなに乳もデカく膨れ上がりやがって!!俺が必死に探してやってる間、売女みてぇな真似してやがったんだな!!おらっっおらぁっっ!!!」劣等感と溜まりに溜まった性欲のはけ口を、任務目的であるはずの梔子口マンコに、ずぼっっずぼっっとぶちこみイラマチオ…「そうか、お前ヴィクスン族だったのか…部隊の皆に言いふらしてやるよッ!」ぎゅぢぃぃいい…っと、実りに実ったヴィクスン巨乳も握り潰され、肉便器として早速愛用されてしまう…

(CC_calm) 【汚っさん】「おー、怖い怖い。梔子ちゃんのお仲間さんかい。可愛いおくちは使われちゃってるしなぁ。…それじゃ、ワシはオマンコを使わせてもらおうかいっっ!」後ろに回り込んだ中年からの、全体重を載せたチンポスロートが、ちゅどっっと子宮にイキ届き…今日だけでも何人分注がれたか分からない濃厚ザーメンが、ばっちょばっちょぐっちゅぐっちゅかき混ぜられ、むき出しになった街道の土に零れ落ちる…

(CC_calm) ――ほぼ確実に、今の淫夢から目覚めたとしても、精神に影響が残るであろう。逃れられない蜘蛛の糸に絡め取られた音色を、梔子は聞く。

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(CC_Kuchinasi) 【梔子】「んぶぅぅ♪ ん、ぶっ♪ ぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪」咽喉奥すらも性感帯となった梔子は仲間のちんぽを苦しむ事無く受け入れる、調整された高級肉便器である梔子の咽喉や口内は性器と同じように男を喜ばせる、舐め、蠢き、吸い、えずく動きでさえ吸精のためのものだ、更に力強くバストを搾乳されれば水鉄砲のように射乳する、ありとあらゆる刺激が梔子を絶頂へと高めていくのだ。

(CC_Kuchinasi) 【梔子】(ぁぁぁ♪ 肉便器って気持ちいいのじゃ♪ 精液♪ ちんぽぉ♪ 搾乳されるの、もぉ♪ 口、犯されるの、もぉ♪ おまんこ、えぐられるのもぉ♪ アナル、もぉ♪ わらわ、全部、気持ち、いいのじゃぁ♪)口とまんこを男根で貫かれ犯される梔子、まるで丸焼きのため棒を通された食材のように惨めな姿を晒している……だがその顔は多幸感で溢れており、前後に肉棒を挿入されるたびに喜びの痙攣で踊る、天性の肉便器であると自ら示すように……そして……

(CC_Kuchinasi) 【梔子】「ぃ、ぐぅ♪ ぷぁぁっ♪ まひゃ、いぐぅぅぅぅぅぅ♪ にく、べんきぃ♪ いくの、ひゃぁぁぁ~~~~~~~~~~~~ッ♪♪♪」自らの存在を告げるため、一時的に口から肉棒を吐き出し甘く蕩けた声で叫ぶ……肉便器が絶頂に達すると、早く精液を注いで欲しいと主人にねだるように……少し大きくなった下腹部の淫紋を震わせながら……。

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(CC_calm) 後日。梔子は『無事』に救出される。

(CC_calm) 後日、というのは、救出に向かった密偵が、不可思議なほどに任務に時間を要したためだ。

(CC_calm) 理由を問われても、「捜索に時間を要した」としか言わず。が、敵魔族に捕獲されていた可能性を考えていた上層部からすれば、一件落着といったところだった。

(CC_calm) ――ただし。時折梔子が夜の街を徘徊するようになり、その時は決まって2・3日は帰ってこない。

(CC_calm) 重大な服務違反として処罰を繰り返しても、その放浪癖は治らず。帰ってくる度に、こう言うのだ。

(CC_calm) 『にくべんきって、しあわせなのじゃな…♪』と。

(CC_calm) ■終幕■