(CC_Fuente)  

(CC_Fuente)  

(CC_Fuente) HCギャラクシー外伝 巨神戦星αVSΩ

(CC_Fuente) ~お風呂は一人で静かに入りましょう&ぬるぬるハプニング~

(CC_Fuente)  

(CC_Fuente)  

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

(CC_Fuente) 今、アリーセの前に狐耳と尾をもつ黒髪の少女が立っている。

(CC_Fuente) 顔自体はアリーセと同格――まぁ、年齢層による好みの差はあろうが――の美少女であるが、表情に乏しく言葉を発しない彼女はこの度フライヒャー・ザイドリッツに追加戦力として招聘された「OMEGA」所属のデュナミスの一人。

(CC_Fuente) 副艦長からの指令によると、この艦の案内をアリーセが行うらしい。なぜアリーセが、という疑問については副艦長から提示された、アリーセが尻から精液を溢れさせベッドの上で放心している画像により黙らされ…

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・よろしく」

(CC_Fuente) 兎も角、目の前の少女には友好の意思はあるようで、握手の手を差し伸べてきた。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「貴女が本日付で配属されたOMEGA隊員ですわね? たしか……フェンテ、フェンテ・AS・天爛少尉」副艦長からの指令と切欠が切欠だけに少し乗り気ではないがホロを展開し渡された情報を確認する、そして特徴的な狐耳を見ながら差し出された手を優しく握る。

(CC_Alice) 【アリーセ】「アリーセ=ブランフェルス……階級は中尉ですわ、もっとも同じOMEGA隊員同士、気軽に呼んで頂いてかまいませんわフェンテ中尉」優雅な動きで握手をし自己紹介をするのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・ん。」 握手すると、フェンテの後ろ…白いワンピーススカートを翻しながら黒い狐尾が持ち上がりふりふりと震える。どうやら表情は変化がないものの、喜びを感じている様子で。耳もぴんと立ちアリーセの言葉をしっかり聞こうとしている。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「アリーセ、中尉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・プライベートでは、リーセちゃん・・・・・・・・・・・・・・・・・?」 で、いい?とでも聞きたい様子で首をかしげる。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】(あら? 少し感情を表すのが苦手なのかしら?)とゆらゆら揺れる狐尻尾を見てフェンテの感情を読み取る、どこか愛玩動物じみた可愛らしさを持つ少女の魅力にあやうく頭をなでてしまいそうな衝動に駆られながら次の言葉に反応する。

(CC_Alice) 【アリーセ】「り、りーせちゃん? さ、さすがにその……ぁ、まぁ……その、フェンテ中尉がそれで良いのでしたら……その呼び方で結構……ですわ」リーセちゃんという呼び名の気恥ずかしさに断ろうと考えるが…目の前の狐耳少女の上目遣いの瞳を見てしまい……断る事を苦渋の決断ながら切り捨てフェンテの好きなように呼ぶよう承諾するのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん♪」 リーセちゃんと呼ぶことを了承してくれたことに喜びをまし。それでようやく、わずかに口角が上がって微笑みのような表情になる。尻尾もぱたぱたと嬉しそうに振り続けていて。 「大丈夫・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・真面目なときは、中尉って、呼ぶ」 えへん、と少し胸を張るようにしながらそう言い。…わずかに白いワンピースの胸元に内側の突起が浮かび上がるのがアリーセには見てとれるかもしれない。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「で・・・・・・・・・・・・・・・・・案内、おねがい、します」 胸をはったのもほんの1秒か2秒ほど。すぐに表情を戻すとぺこりと頭を下げてお願いを。今日1日で艦内の主要区画やらスケジュール調整やらもやる必要があるのだ。ずっとおしゃべり(?)し続けるわけにもいかない。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「え、えぇ…まずはフェンテ中尉の部屋から案内しますわ……」まるで出来のいい人形のような少女に見惚れていたが案内の事を思い出す、まずはフェンテの自室、それに格納庫にブリーフィングルーム、おまけとばかりにアリーセお気に入りのメニューを教えながら食堂を案内したりと瞬く間に時間は過ぎ去り……

(CC_Alice) ………

(CC_Alice) ……

(CC_Alice) …

(CC_Alice) 【アリーセ】「これで艦の主要な部分は案内できましたわね」フェンテとアリーセの美少女二人は艦内を行き来する間、当然のように艦内の男性の視線を独占する、情欲の視線を浴びながら二人が最後にたどり着いたのは……

(CC_Alice) 【アリーセ】「ここがこの艦で一番特別な場所かもしれませんわね」目の前に大きくホロで“特別バスルーム”“女湯”と描かれている、なんでも最近改造が終わり普通のバスルームでは無く様々な機能が追加されたらしいのだ、そして幸か不幸か艦を行き来する間二人共汗を掻いているようで、アリーセのふわふわの金髪が少し肌に張り付いているのが見える。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」 表情こそ然程変わらないものの、アリーセの案内を受けて楽しそうに艦内を巡る。途中すれ違う他の乗組員たちにも子供扱いされ、頭を撫でられたりお菓子を貰ったりして…子供じゃない!とでも言いたそうに少しだけ膨れた面をすると、また撫でられ…といった事が道中で何度か繰り返し。

(CC_Fuente) その他、アリーセはフェンテが意外にドジだという事にも気づくだろう。もしくは不運というべきか。段差に引っ掛かりコケた事2回、たまたま開いた扉に顔をぶつけた事1回。そして、艦長や副艦長に挨拶するときに口を噛んでしまった事1回。まぁ、そのたびに周囲に笑みと――そして数人から何かしらよからぬ視線を浴びていた様子ではあるが。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「お風呂・・・・・・・・・・・・・・・っ」 わぁ、と目を輝かせて再びスカートをめくり上げるほどに尻尾をふりたくる。風呂は好きなのだろう。もう目はそこにくぎ付け、という様子になっていてアリーセの手をくいくい、とひっぱり中への案内を促して。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「まったく……フェンテと居ると退屈しませんわね……」嬉しそうに微笑みながら無防備なフェンテに話しかける、わずかな時間過ごしただけだがアリーセは既に階級での呼称をやめ、案内の途中からフェンテの小さく可愛らしい手を握り、まるで仲の良い姉妹のように、過保護な程にフェンテと寄り添いながら艦内を移動していたのだった。

(CC_Alice) 【アリーセ】「ほら、一緒にいきますから、後ろ、尻尾で見えてしまいますわよ?」と嬉しそうに揺れるもふもふ尻尾を見ながら軽くフェンテをたしなめる、だがそんなアリーセの表情は穏やかに微笑んだままで何処か庇護欲の湧き出るフェンテとともに最近改装された浴室に入るべく身分を示すカードキーをドア横のスリットに差込、ドアを開くのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 尻尾で見える、と言われると顔を赤くして少しうつむき。そして5秒ほどすると、ようやく尻尾が落ち着いてしゅん、と垂れさがる。ふぅ、とそれで安心してからアリーセと一緒に更衣室に入っていき…きょろきょろと中を見回す。一体どんなお風呂なのだろう、と興味を溢れさせ、再び尻尾でスカートをめくり上げてしまいながら。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 更衣室は白を貴重にしたシンプルなもの、衣服や貴重品を保管するロッカーが並び、豪華な装飾が施された等身大の鏡、気分を和らげる目的に観葉植物も置かれている……女性の敵とも言える体重計も見えたりするが。

(CC_Alice) 【アリーセ】「フェンテ、渡されたカードを止めるカード入れもありますわ、お風呂で失くさないように着けておくと良いですわよ?」と簡単にレクチャーしながら二人しか居ない更衣室で軍服を脱ぎ始めるアリーセ、メリハリの付いた身体を晒しながら堅苦しい制服を脱いでいくのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「うん・・・・・・・・・・・・・・・・っ」 もらったカードをしっかりとなくさないように首から下げるカード入れにいれ、アリーセの隣でするり、とワンピースを脱ぐ。すると、それだけでフェンテは全裸になってしまい。…どうやら、不運にもコケたり尻尾を振る時にアリーセはフェンテの後ろに居なかったために気付かなかったのだが、これではきっと…

(CC_Fuente) 【フェンテ】「早く・・・・・・・・・・・っ」 一方フェンテはそんな事にまったく頓着していなかった様子を見せて、早くお風呂に入りたいとアリーセが脱ぐのをじぃ、っと見つめて待っている。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「はいはい♪ すぐに……あら? フェンテ? あなた下着はつけて……」少し前かがみになりながらプルプル胸を揺らしながら純白のブラを外す、プツリという音と共に下着の拘束を解かれたアリーセの92cmの巨乳が踊る、そして素早く片腕で胸の頂点……アリーセにとって恥ずかしい部分である陥没乳首を隠しながら早くも準備を終えたフェンテを見て違和感を口にするのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」 何か変な事あった?とでも言うように尻尾をふりながら首をかしげて。アリーセと違い、身体を隠したりしないフェンテの胸元はつんと乳首が立っており、桃色が鮮やかに室内灯に映えて。視線をさらに下げると…まったくの無毛な股間も見る事ができるだろう。アリーセに事前に与えられていた資料では16歳とのことだが、どう見てもその体型は10歳程にしか見えない。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん、あたし、下着、穿かない」 そういえば、という様子でアリーセの言葉の続きを推測してあっさりと答える。その言葉に特に拘泥は無い様子で、それよりも早くお風呂に入りたいと意識を浴室への扉へ向けていて。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「あ……え、えっと……ま、待って! その……」うかつだった……副艦長から渡された資料に書いてあったのに……過去フェンテがALPHA辱められた事を思い出してしまい言葉が止まって……あっさりとしたフェンテの態度もあって謝るタイミングを完全に逃してしまった。

(CC_Alice) 【アリーセ】「……っ! わ、私も行きますわ」素早くショーツも脱ぎ去り、備え付けのタオルで身体を隠しながら急いでフェンテの後を追いかけバスルームに入るのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・おぉ」 こういう艦船内の浴室として期待していた以上の風呂バリエーションに眼を輝かせて尻尾をぱたぱたと強く振る。その様子をフェンテが後ろから見たならば、男たちの視線ではスカートが捲れ上がり尻肉を存分に見せつけ…さらに、股の間の割れ目具合も角度によっては見えていたであろうことも理解させて。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「リーセちゃん・・・・・・・・・・・・・・・どれ、はいる?」 くるりと振り返り、表情は相変わらず無表情に近いままではあるが目はしっかりと輝かせて一緒に入ろうと入りたいものを聞いてみて。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「そうですわね……」少し各お風呂の前に浮かび上がるホロ情報を見ながらジャグジー風呂(薔薇の香り)というお風呂に惹かれ……

(CC_Alice) 【アリーセ】「あそこのジャグジーはどうかしら?」と嬉しそうに尻尾を振るフェンテを呼び目指すべきお風呂を指差す、フェンテにあわせたのかアリーセも身体に巻きつけていたタオルを取り、生まれたままの姿を晒している……頬を紅潮させながら陥没乳首を、フェンテ同様無毛の秘所も晒すのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はふ」 ジャグジー風呂、電気風呂、粘体風呂、マッサージ風呂、無重力風呂・・・・等々、今まで見たこともないお風呂の種類に目を輝かせながら尻尾をふりつづけ。そこでアリーセからの言葉をきけば、こくんと頷き。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・尻尾、あっても、入っていいかな・・・・・・・・・・・・・・」 ジャグジー風呂(バラの香り)の前で、ちょっとだけ躊躇い。尾の毛も獣ほど抜けやすいというわけではないが、髪の毛を風呂に着けるのと同様にある程度は抜けてしまいそうで。そういうの嫌いな人いるかなぁ、と今更ながらに少しためらいつつも…それでも、視線は風呂に注がれ続け・

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「あぁ、大丈夫ですわ、なんでもお風呂を常に清潔に保つためにAIが不要な髪の毛なんかを自然に排除、掃除してくれるそうですの」フェンテの横でしゃがみこみ片手で湯加減を確かめる、その行為はアリーセの胸を自らの膝で淫猥にゆがませ、もし男が見ていたらすぐさま反応をしめすモノ。

(CC_Alice) 【アリーセ】「ですから気にせずフェンテも入るといいですわ」丁度良い湯加減と確かめた後はゆっくりと立ち上がり片足づつ薔薇の香りがするお湯に入っていく、お風呂は清潔なタイル製であり、目に見えない気泡を発する穴が所狭しと開いており入浴者に心地よい刺激を与えるためにブクブクと泡をたたきつけて来るのだ。

(CC_Alice) 【アリーセ】「ん~~~~~~っ♪ これは、気持ちいい、です、わぁ♪」ジャグジー風呂の浴槽には入浴者が座るための段差がつけられており、アリーセはそこに座り胸下部分までの気泡刺激を楽しむのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「なるほど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 すごい、と感想を口に飲み込みながら、アリーセが隣でお湯の温度を確かめた後に入るのを見て自分も同じようにし、熱さを確かめる。ただしその格好はアリーセとは違い、胸がないため男たちの情欲をくすぐるものではないだろう。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「じゃあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・入る」 再び無表情を少しだけ崩し、嬉しそうに湯船に足を踏み入れる。すると、人体位置を感知したのかフェンテの足元にじゅわぁぁあ、と泡が沸き立ちマッサージを行い。それにくすぐったさを覚えながら両足を入れ、腰を入れ――

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っっ」 次の瞬間。ジャグジーの泡がフェンテの股間を直撃する。本来であればくすぐったい程度の刺激で留まるだろうその衝撃は、ALPHAに極端な過敏肉に改造されてしまったフェンテには耐えきれず、顔を赤く染めながらその場で軽くイってしまい。ばしゃっ、と水しぶきを立てながら腰を落してしまうと、更に強くクリトリス周りにジャグジー泡を浴びて背筋を震わせながら絶頂放尿してしまう。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「っっ・・・・・・・・・・・・・・・・ぁ・・・・・・・・・・・・・・」 不幸にも表情は然程変わらない。少し頬が赤くなり、表情が緩んだ程度に見える。それは、普通の人間で言えば『暖かい湯に入ってリラックスしている』程度の表情にも見えて…その間にもジャグジー泡でフェンテは2度、3度とイきながらアリーセも入る風呂の中に媚薬尿を噴射して混ぜ込んでいってしまう。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「ん~……これはなかなか……♪」フェンテの異常に気が付かずゆっくりとジャグジーを楽しむアリーセ、快楽に震えるフェンテの隣で暢気に自らの肌に薔薇の香りのするお湯をかけていく、そんな幸せな時間はほんの一瞬で過ぎ去り……

(CC_Alice) 【アリーセ】「ん……な、なんだかお湯の温度があがりましたの? 少し火照って……ん、ぃぃっ♪」お湯に紛れた媚薬成分を摂取したアリーセの身体は、お風呂で温まった事もありすぐさま全身に巡りまわる。そこを見計らって座っている場所……アリーセの泣き所であるアヌスめがけて気泡が集中的に浴びせられたのだ、その快感にビクンと身体を跳ねさせてしまうアリーセ、フェンテに知られないように声を漏らすまいと必死に口を閉じ嬌声を我慢するのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「っっあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・リーセ、ちゃんっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 腰を動かし、クリトリスへの泡噴射を避けようとするが動くたびにまるでタイミングを見計らっているかのように強い泡が出て絶頂し、そしてより濃度の濃い媚薬尿を吹き散らしてしまいながら隣の姉のような女性に向けて手を伸ばす。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・っっ?・・・・・・・・・・・・・・・・んっっ・・・・・・・・・・」 快感に対する中毒性も喚起してしまうフェンテの媚薬尿。そのせいで次第に身体は湯船に沈み、全身で泡噴射を受けてしまいながら…・アリーセの様子も少し変わった気がして、イった後の少しの余裕で彼女の顔をちらりとのぞきこもうとして。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「ふぇん……て♪ く、ぅぅぅん♪」逃れることが出来ない快楽、確実に、的確に、狙い撃ちしてくる気泡に翻弄されるアリーセは完全に腰が抜けてしまいガクガクと身体を震わせながら隣にいる狐耳の少女の声に答えようとする、その声は先ほどの凛としたものではなく甘い声に聞こえてしまうものだが……

(CC_Alice) 【アリーセ】(なんですの、これ♪ わ、わたくしのお尻ばかり、刺激して……くぅぅぅ)真っ赤になり俯いたアリーセは声を出すのを必死に我慢しながらお湯に浸かる、それがフェンテの身体からでた媚毒にそまった気泡マッサージの効能を更に加速させるものと知らずに……

(CC_Alice) 【アリーセ】「フェ、フェンテは……だ、大丈夫……ですのぉっ♪」ゆらゆらと身体を揺らしながらフェンテを気にするアリーセ、フェンテも自分と同じく気泡の責めにあっているのでは無いかと思い、顔を紅く染めたまま動き始めるのだが……そのタイミングを見計らったように、腸内に侵入する程の強さで気泡を放たれ甘い声をあげ身体を跳ね上げてしまいそうになる、だが必死に跳ねる体を押さえようとタイルに向けて手を突こうと動かしてしまい……その手の行き先が丁度隣にいた可愛らしい狐少女の大事な部分に触れてしまうのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「あっっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・の、っっ・・・・・・・・・・・・・・・・・」 既に絶頂回数は2桁に上り。だが、ALPHAの改造により1日3度は排泄のたびにイくようになったため、絶頂による体力消耗に慣れているせいでまだ動くことはできる。ゆえに、アリーセに風呂から連れ出してもらおうと手を伸ばそうとし…

(CC_Fuente) 【フェンテ】「っっっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!」 同時にアリーセがのばしてきていた手に触れてしまい伸ばす方向がずれてしまう。アリーセの手が股間に伸び、濡れた粘液があふれ出る場所を触られ今まで以上の高みへと上り詰めてしまい…同じくこちらもアリーセの局部を指先で強くひねるような刺激を与えてしまった。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「ご、ごめんにゃひゃぁん♪」伸ばした手の平に感じるフェンテの柔らかい淫肉の感触に戸惑った瞬間、自らの陰部から走る快楽……フェンテの柔らかな指先がアリーセのプリッとした淫核を軽く引掻いたのだ、その快感はアヌスの快感を同時にアリーセの全身を駆け巡り素っ頓狂な謝罪をあげさせながら身体を強張らせる、それは自らがされたようにフェンテの秘所を刺激してしまうもので……

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「っふあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あっっ・・・・・・・・・・・・・・・・・っっ」 柔らかく熱く、ぬめるアリーセの入口。自分以外のものに触れたのは初めてで、媚薬尿の効果で禁忌感が薄れつつある今ではその柔らかさをもっと堪能してしまいたい、と思ってしまう。わずかに残った理性で見ると、ジャグジー泡は15分ほど経過すると健康のために一度止まるらしいのでその時に脱出すればいいや、と思い…

(CC_Fuente) 【フェンテ】「っっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」 くちゃっ、と指先をアリーセの中に埋めてその入り口の柔らかさを堪能し。そうしながら、イって蕩けた顔をアリーセに少しずつ近づけ、彼女が嫌がっていないか…嫌われないかを確認しようと見つめ。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「っ♪ ふぇんて……ぁぁっ♪」自らに埋まる彼女の指の感触に戸惑いながら近づいてくるフェンテの瞳をジッと見つめてしまうアリーセ……まるで魔法にかかったようにお互い近寄り、寄り添い始め……

(CC_Alice) 【アリーセ】(わ、私なにをしていますの……フェンテとは今日会ったばかりで……同じ女性、ですのに……でも、綺麗な瞳ですわ……)媚薬成分と入浴効果かどこか朦朧とした意識のまま自然とフェンテの秘所、ぴったりと閉じたマンスジを確かめるように優しく指を上下させ始める。

(CC_Alice) 【アリーセ】「フェンテ……わ、わたくし、少し変なのかもしれませんわ……で、でも……もう我慢できませんの……ん♪」何かおかしいと思いながらも身体は言う事を聞かず、お互いの距離を詰めながら徐々にフェンテの秘所を弄る指先の速度を速め、可愛らしいフェンテの淫核を軽く弾き始める……そして、ついに我慢の限界にきたのか、自らの唇でフェンテの唇を吸い上げるのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「っふ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」 アリーセが抵抗しない事をいいことに、次第にはっきりとアリーセの淫肉を弄りはじめ。お互いの性器を弄りあいながら風呂の中で正面から向き合う程に身体を寄せ合い。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「っは、っぁっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・リーセちゃん、の、指で・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 近づいていく顔。アリーセの瞳に自分の顔が写り込むのをみながら、腰をくねらせアリーセの指での快感を受け入れ。 「イってる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っっ♪」 彼女の指で達していることを告げながら、そのままキスを受け入れてしまう。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「ん……♪ ふぁ~~~~っ♪ い、イって、ますわ♪ ぁぁ♪ で、でもフェンテ、も♪」全身に感じる気泡の刺激とフェンテの柔らかな身体、クチュクチュと熱く蜜を流す淫肉を弄られればその快感に身体を震わせてしまう、もっともアリーセも負けてられないと片手でフェンテの淫肉を優しく撫で、徐々に奥へと進ませる、勿論膜を傷つけない場所までと気をつけながらだ。

(CC_Alice) 【アリーセ】「こんなに、熱くしてますの、よ♪ ん、んん……♪」締りの良いフェンテの秘所肉を指先で味わいながらゆっくりかき混ぜるように刺激していく、その間も手の平を使い敏感な淫核を押して刺激しフェンテの表情を快楽に染めようと必死に指を踊らせる、その間にも弄っていない空いた腕でフェンテの小さな身体を抱き寄せ、今度は強く、舌で舐めるように抱きしめながら口付けを交わすのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente)  

(CC_Fuente)  

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん」 たっぷりとジャグジー風呂で口づけを交し合い、お互いの秘所を慰めあい。湯の中に少なからず2人の体液を交えていった入浴は一度、湯あたりしそうになった所でとめて二人ともに湯から出た。

(CC_Fuente) 互いにとろりと股から湯以外の粘液を垂らす様子に顔をあからめ、どちらともなく冷水シャワーの個室に潜り、身体と頭を冷やし…

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・んっ」 そして今、フェンテはアリーセの個室の前でもじもじしながら彼女が出てくるのを待っているのであった。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「はぁ……私なんてことを……」冷水のシャワーを浴びながらクールダウンするアリーセ、今まで同性愛の気など感じた事も無いのにフェンテの唇を奪ってしまった……いくら気泡の刺激で昂ぶってしまったとはいえ、同じ女性の唇を奪うまではいかないはずなのに……

(CC_Alice) 【アリーセ】(ブラウンフェルスの名前が泣きますわ……淫欲に流されて……フェンテの唇を……そ、そういえばフェンテの唇はとっても柔らか……っ!)いくら冷たいシャワーを浴びても身体の火照りは取れない、少しでもフェンテのことを考えれば彼女の柔らかな身体を思い出してしまい……

(CC_Alice) 【アリーセ】「っ! しっかりしなさいアリーセ! まずは謝る所からですわ!」小さく自分に言い聞かせるとシャワーを止め個室から出る、だが決意をしたというのに冷水の感覚が無くなれば身体……特に秘所は再び熱を持ち、潤みはじめる……それでも身体の疼きを我慢し目の前にいる狐耳の少女に声をかけるのだった。

(CC_Alice) 【アリーセ】「フェンテ、その……先ほどはごめんなさい……私、勢いで貴女の唇を……」アリーセは少し頬が紅くなっているものの、真剣にしっかりフェンテの目を見て頭をさげるのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 出てきたアリーセが思いつめたように頭を下げるのをみて、どうしようと少しためらい。ほんの3秒ほど、戸惑った後に彼女に近づいて…ぺろぺろ、と頬を舐めてみて。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・リーセちゃん、あたし、嫌い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」 言いたい事としては、『むしろ謝るのはこちらのほう。こちらかもキスして、嫌いになってない?』という事だが、表情も動かしづらいために言葉も少なくなってしまったフェンテではそれを十二分に伝える事はできず。こちらからの好意をアリーセの頬を舐めるという行為で示しながら、おずおずと問いかけ。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「フェンテ……ん、く、くすぐったいですわ♪」可愛らしく頬を舐められくすぐったさと愛しさを感じ、フェンテの表情からは伺えなかったが、行動で分かる……彼女は怒ってなどいないのだと……

(CC_Alice) 【アリーセ】「私が貴女のことを嫌う理由等ありませんわ、だから……貴女も気にしないでくださいな」微笑みながら優しい声で語りかける、その手は自然にフェンテのさらさらの髪を梳くように、妹や娘にするように撫でていたのだ。

(CC_Alice) 【アリーセ】「なんだか先ほどのシャワーのおかげか少し身体が冷えましたわね……フェンテは寒くありませんの?」自分より背の低く丁度良い位置にある彼女、フェンテの頭を優しく撫でながら湯冷めしていないか聞くのだ。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」 アリーセの表情が緩み、笑みを浮かべて頭を撫でてくると嬉しそうに耳がぴこぴこ揺れて尾も嬉しそうにぱたぱたと振るわれる。そのたびに尾から水があちこちに飛び散ったりするが…

(CC_Fuente) 【フェンテ】「あたし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・リーセちゃん、好き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」 ちゅ、っとアリーセの唇にキスをしてから表情を嬉しそうにしてみせて。すぐに表情が消えると、てれるようにすたたた、と走っていく。

(CC_Fuente) その先、フェンテは『粘体風呂』と書かれた風呂にどぷん、と重い音を立てて飛び込んだのがアリーセには見えただろう。そしてアリーセの鼻がいいならば、フェンテの蜜の残り香がアリーセの周囲に漂っているのも気づくかもしれない。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「ぁ……ふふ、なんだかお母様の気持ちが分かるような気がしますわ」再び感じる柔らかな感触、その感触の余韻を味わいながらフェンテの後を着いて行く。周囲に漂うどこか甘い香りを吸い込みながら……そう、今のアリーセでは気づけなかった……フェンテの蜜の香りに……

(CC_Alice) 【アリーセ】「粘体風呂……いったいどういう効能が……って、飛び込むのは危ないですわよ!」ぺたぺたと歩きながら効能や効果を見ようとするも、その前に粘体風呂に飛び込んだフェンテを見つけ急いで後を追う、片足をいれるだけでぬるぬるとどこかいやらしく纏わりつくお湯の感触に引きながらもトプトプ、ヌルヌルと粘液風呂に全身をつからせるのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」 艦で知り合った同じOMEGAの女性がこんなに優しくて一緒に居て心地いい人だったことに嬉しさを覚えながら粘体風呂に肩までつかる。湯の効能の程はみていないが…ひと肌より暖かい温度がじんわりと身体の奥までしみこんでくる感覚にほぅ、と息が漏れて。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」 そこで、股間が再びむず、となる。何だかお漏らししたときのようだが、今はまだお漏らしなんてしていない。なんでだろう…と思いつつ、振り返りアリーセも風呂に入ってくるのを見て。

(CC_Fuente) 先ほどのジャグジーと違い、基本的に立ったまま肩までつかり、粘質の液体に身体をまかせる入り方をする、粘体風呂。そのどろどろの粘液は通常は薄いグリーンカラーなのだが、今はなぜかピンクカラーとなっていて…何処からか監視している人間の手で、身体にしみこむと1週間は発情状態を維持する媚薬が混ぜ込まれている事にフェンテもアリーセも気づいてはいない。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「ん……なんだかヌルヌルしてゼリーの中にいるみたいですわ……」フェンテを追って粘体風呂の中を歩く、その行為だけでアリーセは全身を撫で、舐められる感覚に震え始め……トロリと再び蜜を垂らしてしまうのだ。

(CC_Alice) 【アリーセ】「追いつきましたわ、お風呂に飛び込むの……んん♪ ぁふ♪」立ち止まったフェンテに追いつき顔を見ようと回り込んだ瞬間に胸を揉まれる感覚に襲われる、何も無い事を確認しながらも両手で胸を庇う体勢になるが……今度は形の良いヒップを舐められる感覚に襲われ、甘い吐息を漏らしてしまうのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「んん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 さっきから、粘液が胸や尾などにも絡み付いて微細な刺激を与えてくる。それはマッサージとして気持ちいいのだが…ふと、顔をあげるとそこにはアリーセがやってきており。その顔を見た瞬間、クリトリスにも刺激が走って…

(CC_Fuente) 【フェンテ】「っっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」 はしたなくも、再びイってしまう。アリーセの顔を見ていると、下半身が…子宮が疼き、どうしようもなく気持ちよくなってイってしまう。これはもしかして…恋なんだろうか、と無理やり喚起されている肉欲に流されながら、再び先ほどのジャグジー風呂の時のようにアリーセに体を寄せていく。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ・・・・・・・・・・・・!」 ぎゅ、とアリーセの身体に抱きついた瞬間に重なったお互いの乳房を粘体が振動してマッサージ刺激し。フェンテの尖った乳首だけでなく、アリーセの陥没乳首までむき出しにしながら快感を与えていく粘液に、思わず口を開いてとろりと涎を垂らしてしまって。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「こ、このお風呂……なんです、ひゅぁ♪」甘い声をあげながら自然に前かがみになり両手で胸とお尻をガードする体勢になるアリーセ、それが首から下を粘液に着けてしまう事になっているのに……そこにフェンテの柔らかな身体と粘液の揺れ動く感覚を感じる、その瞬間両手のガードを外ししっかりと狐娘の身体を抱きしめるのだが……

(CC_Alice) 【アリーセ】「ふぇ、フェンテ……どうしまひぅぅぅぅっ♪」抱き合う事でフェンテのニプルを自らのニプルとぶつけ、弾き合わせてしまう、その瞬間にアリーセの口から情けない嬌声が漏れてしまう……それでも身体をずらし、ニプル同士のキスを避けようとするのだが……目に見えぬ粘液の愛撫を乳肉で受てしまい、再びニプル同士を弾き合わせる快感に襲われ……

(CC_Alice) 【アリーセ】「フェンテ、だ、だいじょうぶですの……こ、このお風呂も少し変へぇぇぇぇぇ♪」トロトロになっているフェンテを気遣うつもりが再び甘い声を出してしまい……強張った片足が知らないうちにフェンテの股の間に侵入、そのままアリーセの太腿でフェンテの秘所を擦り上げてしまうのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ふ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぁっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪♪」 アリーセの事を愛している、と勘違いしはじめている中でアリーセの甘い声と粘液とアリーセの乳首から与えられた快感をうければ声は自然と上ずってしまい。とろとろと蜜を溢れさせながら、股間の疼きをどうにかしたいと思っていたところで…

(CC_Fuente) 【フェンテ】「っっっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪♪」 ずりゅ、とアリーセの足が股の中に入り、クリトリスごと割れ目をこすり付けていく。目もくらむような快感刺激に、腰がくいくいと動いてアリーセの太ももを使ったオナニーを始めてしまいながら、キスをせがむようにアリーセの唇をぺろぺろと舐めていく。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「んっ・・・・・・・・・・・・・・・・・んんっ・・・・・・・・・・・・・・・」 自分だけが気持ちよくなるだけでなく、アリーセも気持ちよくさせたい…と、余計な事を考えたフェンテは手を伸ばしアリーセの身体をぺたぺたと触っていく。それは彼女が気持ちよくなれる場所がどこか探る手つきであり、乳房からその先端、下乳を通って脇やわき腹、股間の肉芽や割れ目も明確に触り、そのまま手は伸びて尻へと向かい…

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「ん、ひゅぁ♪ す、すみま、って、ダメですわフェンテ……ぁ……ん♪ ちゅ…ぅ♪」こちらにもたれ掛かるフェンテを必死に支えようとするも太腿の上で腰を踊らせるフェンテの動きにアリーセも快楽に溺れていく……フェンテの柔らかで可愛らしいバストがニプルごと上下に動き、ヌルヌルの粘液を纏いながらの肉合わせに、痺れるような快楽を送られ悶えてしまい……フェンテの舌の感触をスイッチにアリーセの思考も桃色に染まり、フェンテの舌を咥え、お互いの舌を絡ませてしまうのだった

(CC_Alice) 【アリーセ】「ぁ、だ……だめですのに……ま、また……ひゃぁ♪ っ!? ァぁぁぁぁぁぁぁああああああああ♪」優しいキスに膝の力が限界を迎え滑ってしまう、このままでは粘体風呂に二人で溺れてしまう……が、二人は溺れることなく粘液の海に浮かんでいるのだ……その事を不思議に思い周囲を確認しようとした時にフェンテの細い指がアリーセの尻肉の間……気泡に虐めら、物欲しそうにひくつくアヌスを触ってしまい……今までで一番大きな嬌声を風呂中に響かせてしまうのだった……そこがアリーセの泣き所だと、それがサイコウの快感である事をフェンテに教える事になってしまい……

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「リーセちゃん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・好き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ♪」 純粋な好意だけのはずが、肉欲に濁りを交えた愛の言葉をささやきながら身体をすりつけ、粘液を溢れさせ、そして気持ちよくなっていく。やがてその指がアリーセの尻穴に触れた時に彼女が見せた反応からフェンテの動きが変わっていき。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ」 粘液の上で身体をいれかえ、アリーセの顔を跨いだ格好になると、粘液にまみれた尻尾をぱたぱたと振りながらゆっくりとアリーセの股間に口を近づけ…ちゅう、とまずその肉芽に吸い付き。ぺろぺろと頬を舐めていた時と同じようにアリーセの尿口回りを執拗になめながら、両手でアリーセの尻穴をつつき、揉み、解していって。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「フェ……ンテェ♪ ぁ、そ、そこはダメですのぉぉぉぉぉぉぉほぉぉぉおおおッ♪」尻穴に感じるフェンテの指の感触、彼女の柔らかな感触が粘液の滑りで淫猥になり、余計敏感にいやらしくなったアリーセのアヌスは待ってましたとばかりにフェンテの指を咥えこんでしまう、それと同時に粘体風呂に浮かぶように二人はお互いの性器を確認しあう体勢になり……

(CC_Alice) 【アリーセ】「だ、だめっていってますのにぃぃ♪ ん、こ、の……お、お仕置きです、わ♪ ん、ちゅ、ぅぅぅぅう♪」お互いにヌルヌルの海に浮かび、ヌルヌル粘液を塗りたくるように身体を揺すりながらお互いに快楽を送りあう……もう思考全てが桃色に染まってしまったアリーセも目の前で可愛らしく自己主張するフェンテの桜肉豆を見つけ……舌で優しくクリの周囲を嘗め回し、一瞬の間を置い強烈に吸い上げるのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「んん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪んっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」 アリーセの口から溢れる声が快感に蕩けるモノであることを理解して、指は執拗にアリーセのアナルを刺激していく。その穴に右手の人挿し指が1本入ればさらに左手の人差し指も入れてみて、それでもアリーセが苦痛の声をあげないのを確認したなら今度はその2本の指でアリーセの淫尻穴を音を立ててかき混ぜていく。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ん、ん、っっっっっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!」 尻穴を指で攻めながら、舌でクリトリスと尿口を攻め、偶に膣口も舐めてアリーセの味を堪能していたところでアリーセの反撃が始まり。それがいきなり急所のクリトリスともなれば、即座に背をそらし尾をびくん!と太くしながら強烈な絶頂へ駆け昇ってしまい。そのまま、我慢できずに媚薬潮をアリーセの顔めがけて噴射してしまう。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「んんんっ♪ ぷぁっ♪ ひ、ひろげひゃらめれふぁぁ♪ ぉっ♪ ぁぁっ♪ ぅぅぅぅぅぅぅぅッ♪」グチュリグチュリとアナルかき混ぜられ快楽に震えるアリーセ、フェンテのクリトリスへの強烈なキスを止め口を開いて惚けてしまう、さらにはアリーセも震える尿道からプシュリと一筋の液体をフェンテ目掛けて噴出してしまうのだった。

(CC_Alice) 【アリーセ】「ん、っく……ん、ぷぁ♪ ぁ……まい……ですわ……も、っと……んっ♪」顔面に降りかかるフェンテの媚薬潮、それを自然にこくこくと嚥下し口内に広がる甘さにとろけた声をだしてしまう……そして、未だにヒクヒクといやらしく震えるフェンテの淫核を見つめると……ぺロリ、はしたなく見えないよう、それでも出来る限り大きく口を開き、プリプリなフェンテのクリトリスを舐めあげるように舌で、吸い潰すように唇で、こりこりと甘く歯で刺激し、再び潮を頂こうとするのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「んん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・んっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」 尻穴を弄る強さは次第に強くなっていく。自分がイけばイくほど、膀胱内で作られる媚薬の濃度は高まるために色欲にうなされ気持ちよくさせるために攻めは強くなり。そして、それでアリーセが達して尿道から液を噴射したのをみれば、遠慮なくその場所に吸い付き。ストローで吸うように強くちゅうちゅうと吸い上げていって。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っくあ・・・・・・・・・・・・・・・!!」 そこでクリトリスを噛まれれば、やはり簡単にイってしまう。下着を穿くだけでイき続けてしまうほどに超敏感な淫肉芽は、それを攻めるのが大好きなアリーセであることも重なって心地よい快感となって我慢もせずにぷしゅ、ぷしゅ、っと潮を吹いてしまい。そして…ついにはそこから黄金色の水までじょろろろ、とあふれだしてしまって。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「ぷぁ♪ だ、だめですわ♪ そんなにすっちゃぁぁぁぁぁぁっ♪」ちゅうちゅうと聞こえかねないフェンテの吸いつきに腰を震わせ再び淫水を噴き出すアリーセ、ビクビクと身体を震わせながら尻穴内に粘体風呂の粘液と愛蜜とを擦りこまれ、発情が加速していく……そこにフェンテの媚薬蜜を飲んでしまえば淫惑の境地に立たされ……

(CC_Alice) 【アリーセ】(な、なんですの……ダメ、ですのに……気持ちよくて……ふわふわして……ぬるぬるでぇ……ん、あまく、てぇ♪)目の前が桃色に弾け思考が浮つくアリーセの口内に暖かな水が注がれる……それは媚薬潮よりもはるかに甘露で……水を噴出す尿道をちろちろと舌先で突き、ほじり、更に放尿を促すのだ。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「リーセちゃんの・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おいしい・・・・・・・・・・・・・・・・♪」 とろんと蕩けた顔になりながらちゅうちゅうと音を立ててアリーセの蜜と潮を吸い上げ。そこが出なくなると、もっと欲しいとばかりに尻穴への指攻めをきつくしていく。もう頭にはアリーセを気持ちよくさせて美味しいものを飲ませてもらうことしか残っていない様子で、時折尻から指をぬいて膣孔をくぱぁ、と広げてみたりもしながら股間を責め立て。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ふぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪リーセちゃん・・・・・・・・・・・・・・でちゃ、でちゃう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っっ♪」 絶頂放尿をしてしまった直後の敏感な孔を舌先で攻められれば、悦に入った声をあげつつその穴をふるふると痙攣させ。ぷしゅ、ぷしゅ、っと断続的に潮をふいてそこで気持ちよくなっていることを身体で伝えていき。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「んくっ♪ ぷぁっ♪ ん、ひぃ♪ お、おひり、い、きまひゅ、のぉ♪ まひゃ、いきゅっ……ぅぅぅぅぅぁっ♪」フェンテの尿道弄りの最中に訪れる何度目か分からない尻穴絶頂、トロトロの腸液と粘体の混合物を掻き入れられながら上り詰める、プピュリと恥ずかしい音を立てながらの絶頂に羞恥に悶えるもぼんやりし始めた思考のままフェンテの肉豆に尿道口に喰らいついていく……それはフェンテに甘い声をもっとあげさせたいと……愛しの妹分に気持ちよくなって欲しいと願いながら必死に愛撫する。

(CC_Alice) 【アリーセ】「ん、んんちゅぅぅぅぅ♪ ぷぁ♪ も、もっとだして、いいのですわよ……フェンテ♪ ほら、もっと、もっとしーしーしちゃいなさい♪ あむぅ♪」フェンテに言葉を浴びせながら両手の指で綺麗なピンクの小陰唇をひらき膣口をあらわにする、そこにヌルヌル粘液を注入するように舌でプリプリの膣壁を舐めあげる、勿論淫核、尿道も同じように舐めあげていき、更にフェンテの媚薬蜜をださせようと丹念に舐め、吸い、かき混ぜるのだった。

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) 【フェンテ】「ふ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・んく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぅぅ・・・・・・・・・・・・・・♪♪」 下半身からの絶え間ない快感に次第に意識が飛びつつある。オナニーだけではありえないその快感に半ば中毒のようになってしまいながら、ぶるぶると振動する媚粘液湯をアリーセの尻奥へ注ぎ、内部からの振動マッサージを行わせるようにしながらクリトリスにちゅうちゅうと吸い付いてみせて。

(CC_Fuente) 【フェンテ】「出す・・・・・・・・・・・・・・・・・っっ・・・・・・・・・・・・・・♪♪リーセちゃん、に、しーしー、だし、ちゃう・・・・・・・・・・・・・・・・・っ♪」 膣孔にまで粘液刺激を与えられ、子宮を熱く疼かせながら蜜をただ溢れさせ。もはや秒ごとに絶頂しているような状態になってしまいながら、アリーセの口技に我慢できず、かきまぜられた衝撃で再びその顔めがけて放尿してしまって。

(CC_Fuente) ▼

(CC_Alice) 【アリーセ】「ん、ひゅぁ♪ いきゅの、とまりません……わ♪ ま、ひゃぁ♪ わたくひも、だひちゃぁぁぁぁ……ぁぁぁぁ♪」フェンテの愛撫に再び大きく絶頂を迎えるアリーセ、丁度目の前でフェンテの放尿を確かめた瞬間アリーセ自身の尿道が限界を向かえ……再び恥ずかしい放尿をフェンテにむけてしてしまうのだった。

(CC_Alice) 【アリーセ】(ぁあ……お、もらし……しちゃってぇ♪ です、のに……ダメですのにぃ♪ フェンテと同じで、お漏らし、気持ちよく、てぇ♪)放尿の余韻に身体を震わせながら二人の少女の入浴は続く、全身をヌルヌルの粘液に嬲られながらお互いの性器を舐めあい絶頂を繰り返す……意識も身体も曖昧になりそうな感覚に多幸感を得ながら暖かな淫蜜を嚥下していくのだ……

(CC_Alice) ▽

(CC_Fuente) そうして、二人ともにお互いを舐めあい慰めて快感に堕ちるような行為に没頭し、耽溺し。次第にお互いの脳に忌避感というものが消えていってしまった…1時間後に、ようやくお互いの発情状態は終わりを見せる。しかしながら、フェンテはアリーセの。アリーセはフェンテの顔を見るとすぐに鼓動が高鳴り、下半身が疼いてしまうのは収まらない状況が続き――

(CC_Fuente) 案内が終わった後、アリーセの部屋に招待してもらったフェンテは、その部屋でまた浴室のような絡み合いをすることになるのだが…それはまた、別のお話。

(CC_Fuente)  

(CC_Fuente)  

(CC_Fuente) 【おわり!】

(CC_Fuente) ちなみにこちらはCC経験でリーセちゃんへの人脈げっとと、使用アクトとして<はじめてのキス><強制絶頂>を指定しておくのよ(きりっ

(CC_Alice) 私もフェンテちゃんへの人脈と、使用アクトとして<お漏らし><尻穴奴隷>を宣言ですわ!