(GM_isui) では月海さん自己紹介おねがいします~!

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(I02_Tukimi) 【月海】「私の名前は美城月海だ、よろしく」

(I02_Tukimi) 【月海】「やれやれ……そんなにこの胸が気になるか? 全く、仕方ないな」

(I02_Tukimi) 【月海】「まぁこのサイズだから注目されたのは慣れたよ。それで、要件は何かな?

(I02_Tukimi) 【月海】「……ちなみにこれで、『何も要件はない』とか言ったら少しばかしお仕置きさせてもらう。まぁちょっと燃えるくらいだから安心してほしい」

(I02_Tukimi) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C8%FE%BE%EB%A1%A1%B7%EE%B3%A4%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB

(I02_Tukimi) というわけで、ちょっと寒色+ぶっきらぼうな感じの爆乳巫女さんでーす

(I02_Tukimi) だが本人は自分の身体がエロいとは思っていない、というか思い込もうとしてますw

(GM_isui) うむうむ、エロスですな!

(GM_isui) では、へっぽこGMがお届けするくらくらセッション

(GM_isui)  

(GM_isui)

(GM_isui) くらくらセッション【侵触する世界】

(GM_isui) はじまります!

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(GM_isui) ○オープニング~月海の日々~

(GM_isui) 【かなえ】「せんぱ~い! 月海せんぱいっ! 一緒に帰りましょ♪」

(GM_isui) 今日は美城神社での用事(両親が寄り合いの会合に出るので神社を留守にする)があり部活には顔を出せなかった月海、いつも使うバス亭でバスを待っていると聞きなれた声が月海の耳に届いた。

(GM_isui) 声の主は笹木野かなえ、月海と同じ新体操部に所属する一つ下の後輩だ。

(GM_isui) かなえは黒髪のショートツインを揺らしながら、小柄な147cmの身体でキミの腕に抱きつき、キミの100cmオーバーの胸に寄りかかり頬ずりまでしてくる。

(GM_isui) 【かなえ】「ん~♪ 先輩は良い匂いだよぉ~♪」

(GM_isui) 何処か変態チックな発言を放つもかなえには悪意は無く、単純に月海に懐いているだけなのだ……もっとも少し愛情表現が過剰すぎるので時折変な目で見られるが……幸いバス亭にはかなえと二人だけなのでそんな視線は感じない。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「かなえか……うん、一緒に帰るのはいいが、そんなことを言っているとまた変なふうに思われるぞ?」 と、バス停で待っていたらいきなり後ろから抱きついてきた後輩に苦笑します。とはいえいつものことなので『仕方ないなぁ』という感じでしょうか。裏表のない人間だとわかっているので、無理にやめさせる気は起きません▽

(GM_isui) 【かなえ】「むふふ~♪ 周りに人いませんし~♪ 月海先輩は気にしすぎですよ~♪」

(GM_isui) そんな事を言いながら頬ずりをやめないかなえ、きっと月海さんと一緒に帰りたい一心で部活をサボって来たのだと手に取るように分かります。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「はぁ……私になついてくれるのは嬉しいが、明日はきっちりと部活に出ること。それを約束するなら一緒に帰ろう。ああ、あと明日にはちゃんと部長に謝ること、だな」 もう一度苦笑します。部活の先輩としてたしなめつつも、どうせ私優先なんだろうな……という気がして。まぁ自分が部活に出れば大概休まないので、部長側も気づいているだろうけど、とかそんなことを思いつつバスを待ちますね▽

(GM_isui) 【かなえ】「ぅう~先輩は真面目ですよ~……で、でもそんなところがカッコイイ♪」とにっこり笑って話を続けるも。

(GM_isui) 【かなえ】「先輩は今日は神社のお仕事でしたよね? その~手伝いとか、要らないかな~? と思っちゃったり……」笑顔から一転、伺うような視線で神社に手伝いに行きたいと申し出るのです。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「……ちゃっかりしているな。しかしバイト代はでないぞ? そうだな……夕食くらいは出るだろうが、それでいいなら」 美城神社の巫女として生活している月海は、それなりに色んな雑務があります。無論ちゃんとこなせる程度ではありますが、人出があったほうが嬉しいのは確か。なのでそんな条件を出してみますね。ちなみにお金が出ないのは学生同士でそういう話はいけない、と思っているからです、結構硬い性格▽

(GM_isui) 【かなえ】「やった♪ 巫女さんの月海先輩に会えるだけじゃなく一緒に夕ご飯まで♪ それだけで十分ですよ♪」今度は幸せ一杯の表情で飛んで跳ねるかなえ、月海と一緒に居るのがとても嬉しいのでしょう。ピョンピョン小柄な身体を跳ねさせています……もっとも月海と違いなだらかな胸は一切揺れる事は無いのですが。

(GM_isui) プシュゥ……二人が話している間に待っていたバスが二人の前に停まります、そして音をたて入り口が開くのでした。それを見たかなえは月海を見つめ微笑むと

(GM_isui) 【かなえ】「それじゃ、着替えてから月海先輩の神社にお邪魔しますね♪」そう力強く宣言しチョコチョコとバスのステップを駆け上がる、途中まで一緒にバスに乗るのに慌しい娘だった。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「そこまで喜ばなくても……休日に参拝に来たら大概巫女服でいるだろう?」 休日の午前は部活、午後は神社の手伝いという感じの生活をしている月海。なので爆乳少女にとって巫女服は第二の制服みたいなもので、これといって特別なものではありません。なのでどうしてそこまで拘るのかな……という顔を浮かべながら、ステップを登る時にたゆんっと重たげにメートルオーバー乳房を揺らして、バスの中に入ります▽

(GM_isui) 【かなえ】「えぇ~それも良いですけど、今日は先輩と二人きりでお話……っじゃなくて、神社のお手伝いが出来るんですから!」とわたわた手を振りながら月海に言い訳する、もっともキチンと仕事はするつもりなのだろうが。

(GM_isui) カシュン……二人がバスに乗るとドアが閉まる、それと程なくして……ブルルルル……っと排気音を立てバスが走り去った後、誰も居ないバス亭に何処ともしれぬ場所から聞こえる妖艶な声が響いたのだった……

(GM_isui) 【???】「ふふふ♪ あの娘、良いわね♪」

(GM_isui) ▽

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(GM_isui) ○ミドル~美城の巫女~

(GM_isui) 清廉な空気に包まれた美城神社、その境内で月海は竹箒を手に掃き掃除をしていた。

(GM_isui) いつもの巫女装束に胸を窮屈に収める姿はいやらしさ以上に神聖さを放っており、学校で感じる月海の胸を嬲るような視線は感じない、この清廉な神社の空気は月海の清涼剤になっているのだ。

(GM_isui) 【かなえ】「お待たせしました美白先輩♪」

(GM_isui) いつも通り嬉しそうに笑いながら、私服に着替えたかなえが神社の石段を駆けてくる。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「ああ、よくきてくれた。さてそれではまず巫女服に着替えてもらって……ん? ……いや、まぁ、うん、キツ目に閉めればなんとかなるだろう」 今日の仕事の前に軽く掃き掃除をしている月海、叶えの小柄な姿がみえるとごく自然に巫女服に着替えて、と言いかけるのですが……現在、この社にある巫女服は全て月海サイズ。ここにはいやらしい視線などはないものの、自然と自分と相手の体格差を気にしてしまうわけで……まぁ、大きいぶんには大丈夫か。と自分を納得させつつ社務所の方に案内しようとします▽

(GM_isui) 【かなえ】「美城先輩♪ 巫女装束似合ってますよ♪」可愛らしいブルーのワンピースを風に揺らしながらニコニコ笑いながら近づいてくるかなえ、スッと音も無く月海の前に立つと。

(GM_isui) 【かなえ】「はぁい♪ 美城先輩のサイズに合わせると私はダボダボになっちゃうかな~♪ でも、そんなに大きい美城先輩のおっぱいを護ってるんですもん、仕方ないですよね♪」そう言うとジッと月海の胸を凝視してくる……

(GM_isui) 知力で目標値:8をお願いします。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 2d6+1

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3

(I02_Tukimi) なんというピンゾロ……!

(GM_isui) こ、これは……

(I02_Tukimi) 振り直せないので、このままで……w

(GM_isui) は、はい~

(GM_isui) ちなみにこの判定は今すぐに効果が出ません、クライマックス前に効果が発生しますので!

(I02_Tukimi) らじゃー

(I02_Tukimi) ではろーるいきますね!w

(GM_isui) はいどうぞ~!

(I02_Tukimi) 【月海】「そうだろうか? ……うん、褒めてくれるのは嬉しいんだが、やっぱり胸のサイズが問題になるな……ああ、後あまり大きな声ではそんなことを言わないように」 育ちすぎた感のあるメートルオーバーの爆乳は、スポーツ用のブラをつけていても非常に目立ち、巫女服の白衣を押し上げています。いつものかなえの態度ですから、それほど気にはならないものの、やはりコンプレックスの厳選を凝視されるのは恥ずかしいらしく、ぷるんっと揺らしつつ身を翻して、社務所の方に向かいますね▽

(GM_isui) 【???】「あはは♪ 美城先輩ってば油断大敵ですよぉ♪」社務所に向かい歩き出した月海にむかってかなえが抱きつく、そして小柄なかなえの両手はたわわに実った月海の爆乳を搾るようにもみ始めるのだった。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「かなえ? 冗談はほどほどにした方がいい、これから手伝ってくれるんだろう?」 月海の身長はこの年頃の平均か、少し下くらいで、だからその乳房がより目立つわけですが、更に小柄なかなえに押し倒されるほどではありません。なので背後から抱きつかれても、少し身体を揺らしただけでバランスを保ち、乳房を触ってくるとちょっと顔をしかめてたしなめようとします。この段階ではあくまでただのスキンシップと思っています▽

(GM_isui) 【???】「うふふ♪ すっごいおっぱい♪ きっとと~ってもエッチが大好きなおっぱいなんだろうなぁ♪ と~っても濃厚なみるくびゅるびゅる出しちゃうんだろうなぁ♪ もう、我慢できないよぅ♪」いつものかなえならばこんな露骨に胸を揉んでくる事は無かっただろう……それに月海に叱られれば子犬のように震え、コクコク頷きながら言う事を聞いたはず……それなのに今現在も揉むのをやめない……

(GM_isui) 【かなえ】「せんぱ、ぃ……にげ、てぇ……」月海に抱きついている、いつもと違うかなえの口から、かすれかすれに聞こえた言葉……逃げろ……その言葉が月海に届いた瞬間。

(GM_isui) ビュル! ビュルゥゥ!

(GM_isui) 粘液を纏った柔らかなものが擦れる異音が神社に響く、それはかなえの身体……いや正確にはワンピースの隙間から躍り出た大量の触手だ!

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「? 何を言って……いくら私の胸が大きいからといって、母乳が出るはずはないし、手つきがおかしい……なっ!?」 月海の双乳は小柄なかなえの手では抑えきれず、半分くらいしか包み込めません。その状態で揉みこまれるとゆるやかに形を変えて、その柔らかさを確認できてしまいます。そんなふうに自分の胸が変形するのが恥ずかしく、それに普段なら言わないであろうようなことを言っているのを聞いて、不審げに後ろを振り向きますが……その瞬間に触手がかなえの身体から出るのをみて、な!? と、絶句しつつとっさに離れようとします▽

(GM_isui) 【???】「あはは♪ こんなに上手くいくなんてぇ♪ あたしってば天才かもぉ♪ 月海ちゃん♪ 逃げられないわよぉ♪」触手が月海の身体を拘束しようと迫る、もっとも完全に拘束される前に月海は気付き素早い動きでわずかに距離をとったのだが。

(GM_isui) そして振り向いた月海が見たもの……それは触手を全身にまとうかなえの姿、そして気絶するかなえの身体からゆっくりと黒い靄が現れ人の姿をとっていく瞬間だ……

(GM_isui) やがて実体を持つ靄……その姿は腰から黒の大きな飛膜を持つ翼を生やした女性だ、身長は月海よりも高く、170cmはある。

(GM_isui) また女性から見ても性的なボディラインをしており、月海程ではないが大きく突き出たバストにくびれたウエスト、ふりふりと蛇尻尾を振るヒップも鷲掴みにしたいようなラインを保っている。

(GM_isui) 更に羞恥等感じない黒革エナメルのビスチェとパンツだけの姿……緑髪から突き出た大きな角に身にまとう瘴気……誰が見ても分かるだろう……彼女は淫魔だ……

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「……っ、魔族の類か……ここまで気づかなかったのは不覚としか言い様がない。しかし……かなえに手を出したことは公開させるとしよう!」 後ろ飛びで少しだけ距離と取りつつ、淫魔の手に落ちたかなえの姿を見て唇を噛んで。そして大きく息を吸い込むと……ばっと両手に吸い込まれるような深い色の真紅の炎を灯して、対峙します▽

(GM_isui) 【淫魔】「あら怖い♪ あたしってば全然戦う力ないしぃ……痛いの嫌いだしぃ~インドア派だしぃ♪ だ・か・ら♪」おちゃらけて言う淫魔、彼女は笑いながら人差し指を振る。

(GM_isui) するとかなえに絡まった緑、ピンク、黒……様々な体色を持つ触手達、その姿も様々で全身に口を持つ物や、吸盤だらけのもの、触れたらチクチクしそうな短い体毛を持つものまで様々なものがうねりながら戦闘態勢をとる。

(GM_isui) 【淫魔】「この子があたしの変わりに戦ってくれまぁ~す♪ 戦いたくない? だよねぇ♪ この娘巻き込んじゃうもんねぇ~♪」触手群に拘束され半ば触手の中に埋まってしまっているかなえ、手加減しないと触手ごとかなえを焼いてしまうだろう。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「……その程度で動揺すると思ったか? だとしたら間抜けだ、それくらいの場数は踏んでいる。どこの魔族かは知らないが丁寧にかなえ以外を燃やし尽くしてやるとしよう…!」 自分の前に出現した触手に一瞬眉を顰めるもののの、相手の言葉にふっと冷たい笑いを浮かべて、手にした炎をまるで生きているかのように散らし、うねり、燃え立たせます▽

(GM_isui) 【???(サイカ)】「あぁ、自己紹介がまだだったわね♪ あたしはサイカ、ヒロインを苗床や肉便姫、肉奴隷に仕立てるのを生業にしてる調教師よぉ♪」

(GM_isui) 月海の炎など気にもせず小さくお辞儀し自己紹介する淫魔サイカ、大きな胸を揺らしながら月海にウィンクする……そして……

(GM_isui) 【サイカ】「そっか~……月海ちゃん強いんだぁ~じゃぁ、この子達にハンデあげたいなぁ~♪ ちらちらっ♪」サイカと名乗った淫魔はいやらしく笑いながら月海に二種類の触手蟲を見せる。

(GM_isui) 【サイカ】「この子は淫胸蟲(いんきょうちゅう)って言って月海ちゃんへのおススメ品だよ♪ そのいやらしい月海ちゃんのおっぱいをも~~~~っとえっちにしてくれるの♪」と糸のように細長い触手蟲を二匹空で泳がせる。

(GM_isui) この蟲に寄生された女の胸は常に嬲られる快感に襲われるという、さらに蟲は極小のドロドロの白濁卵を毎日数万産み、万が一その卵が胸の中で破れた場合はもはや服すら着れない程敏感になってしまう……しかもその卵は数日で孵り淫毒と共に暴れながら乳首から飛び出してくるのだ……その快感はどんな貞淑な乙女も娼婦以下の存在に堕とす魔性の快感……

(GM_isui) また淫胸蟲の卵入りの母乳は淫魔や触手達にとって最高の媚薬にして薬なのだ、卵入りの母乳は特殊なフェロモンを出しているらしく嗅ぎ付けた淫魔や触手達がこれから月海の胸を狙い襲い掛かってくるかもしれない……

(GM_isui) 【サイカ】「それでぇ♪ この子はぁ♪ ブリューワームっていいまぁ~す♪ この子もおススメだよぉ♪ 小さいから処女膜を傷つけずに処女のまま子宮に住んでくれるの♪」甘ったるい声でおぞましい説明をするサイカ、その指先には真っ白なオタマジャクシじみた小指の先ほどの大きさのワームがピチピチと空中で暴れている。

(GM_isui) ブリューワーム、人間の子宮に住み着き改造し大量に卵核を製造する淫蟲だ。この卵核は牡の精液に触れると大きく膨らみ性質が変化、触れた場所の性感を数百~千倍に高め核に快感を溜め込むのだ、もし膨らんだ卵核が破裂してしまえば溜め込まれた何百、何千の絶頂快感と新鮮な赤ちゃんワームが何千匹も一気に子宮や膣道を襲う。

(GM_isui) また製造された段階の卵核は子宮内でフェロモンと媚薬を排出、周囲の牡を誘い、モラルを崩壊させ精液を子宮に吐き出させるように誘導するのだ。

(GM_isui) 【サイカ】「さ♪ 月海ちゃんはそのえっちなおっぱいをも~~~っとえっちにされるのと、おんなのこの大事な場所を敏感な苗床にされるの……どっちが好きかなぁ♪」あ、勝てばいいんだよ? 勝てば♪ と言いながら選択を迫る淫魔、その目線はチラチラとかなえを見ている。もし断ればかなえに手を出しかねない……

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「……肉奴隷や調教師とか、後その触手とか……見ているだけで怒りが湧いてくる敵だな。いいだろう、まとめて焼き払ってやる……!」 存在自体が女の子に対する冒涜みたいな魔族を相手に、静かに月海の怒りが燃え上がり、吐き捨てるようにして宣言しますね▽

(GM_isui) 【サイカ】「……あははははははは♪ 月海ちゃんさいっこうよぉ♪ ふふふ♪ いいわ、貴女を最高の苗床に仕立ててあげる♪ さぁ、快楽に負けないように最高の母体になってちょうだい♪」サイカが嬉しそうに笑うとくるりと指を振るう。

(GM_isui) それを合図に細長い淫胸蟲は空中をうねりながら泳ぎ月海の100cm超えバストの頂点、桜色のニプルに突き刺さり。

(GM_isui) ブリューワームは空中を泳ぎ、衣服の隙間、閉じた肉貝を隙間を縫い月海の、女性の最も大事な場所に侵入する。

(GM_isui) 月海の乳首からうねりながら胸に侵入する淫胸蟲は極細の繊毛で乳管を刺激する、それは淫毒を差し込みながらの侵入でありすぐさま月海は胸の異常を感じるだろう……どんどん熱く、火照り、張り始めた自分の胸に……

(GM_isui) 処女膜を傷つけずに膣道を泳ぎ進むワーム、媚薬粘液を塗りたくりながらキュウキュウの名器を進み硬く閉じた子宮口に辿り着く。そしてニュルンと子宮へもぐりこむ感覚を月海に与えるとすぐに活動を開始する……月海は自分の下腹部、子宮が熱を持ち溶けてしまいそうな快感に襲われるのだった。

(GM_isui) 【サイカ】「月海ちゃんが快楽に負けなければ淫胸蟲もブリューワームも取ってあげるわ……でも、こんなのを同時に寄生させて欲しいなんて言う月海ちゃんにはそんなお節介は不要かなぁ♪」サイカはニヤリを月海を見ながら召喚された触手群をけしかける!

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「……っ、ふ……、う……そんな必要はない。全て倒した上で止めてみせる!」 巫女服の隙間から入り込み、乳首のなかへと侵入する触手と、まだ男を知らない無毛の膣穴の中に侵入するワーム……その感覚にうっすらと汗を浮かべつつも、その感覚を振り払うように叫んで、触手群に紅蓮の炎を叩きつけます!▽

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(GM_isui) ○クライマックス~淫堕の巫女~

(GM_isui) 迫る触手群、粘液を垂らし、触手を揺らし、月海の火照った身体を、100cmオーバーのバストを、引き締まったウエストを、むっちりとしたヒップを貪り苗床に変えてしまおうと!

(GM_isui) ハンデと称し身体に埋め込まれた淫らな生命体も陵辱劇の幕開けに淫毒を分泌し始める、自らの身を守るため、捕らわれのかなえを護るため月海の戦いが始まる!

(GM_isui) {淫胸蟲&ブリューワーム(00):TP42}(月海:02/触手群:05)

(GM_isui) ミドルの判定の結果最初から触手群と接近状態で開始です!

(GM_isui) では1R開幕からどうぞ!

(GM_isui) こちらはありません~

(I02_Tukimi) ここは開幕クイーンブロウで!

(GM_isui) むむむ

(GM_isui) では開幕終了! 触手群が攻撃します!

(I02_Tukimi) かもーん!

(GM_isui) 2d6+6 《吸精+バインディング+堕落》1点以上ダメージを与えると[拘束]を与える。その後、与えたダメージと同じだけ、使用者の【HP】が回復する。またこのモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15

(GM_isui) 15点です!

(I02_Tukimi) シールド!

(GM_isui) ぐむむ

(I02_Tukimi) 10点軽減して、5点にまで減らします。腰に当てて拘束をもらいます。アクトは淫らなる緊縛で!

(GM_isui) はい!

(GM_isui) では月海さんどうぞ! 罠解除は任意なのです!

(I02_Tukimi) ふむふむ、2つで一つの罠? それとも罠は人つづつ?

(GM_isui) 2つで1つです~

(I02_Tukimi) ふむう……ならこのターンは敵を攻撃しに行こう、ブレイズショットを触手に!

(GM_isui) はひ!

(I02_Tukimi) 2d6+10

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17

(I02_Tukimi) 触手に17ダメージ

(GM_isui) あたた、でもまだまだいけます!

(GM_isui) ではラウンド最後のダブル寄生蟲の攻撃です!

(GM_isui) 2d6+9  《七色の淫毒+浸食攻撃+異形の託卵+マルチアタック》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を与える(対象が選択)。ダメージ減少後【HP】に適用する(端数切捨て)。攻撃対象にHPダメージが入った場合[託卵]を与え、このトラップの攻撃でHP0になったメイデンは 。

(GM_isui) 2d6+9  《七色の淫毒+浸食攻撃+異形の託卵+マルチアタック》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を与える(対象が選択)。ダメージ減少後【HP】に適用する(端数切捨て)。攻撃対象にHPダメージが入った場合[託卵]を与え、このトラップの攻撃でHP0になったメイデンは 。

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+9 = [3,1]+9 = 13

(GM_isui) 16と13! 軽減後HPにいきます!

(I02_Tukimi) ふ、実はどっちも軽減なし!(どどどーんw

(I02_Tukimi) いや、シールド切れててね……これは次のターンに解除だなぁw

(GM_isui) おぉぉ~!

(GM_isui) では8点と6点をHPにどうぞ~!

(GM_isui) そしてBS地獄開始です!

(I02_Tukimi) とりあえず、BSはミルクと責具と託卵かな!

(GM_isui) 七色の選択とアクト宣言どうぞ~!

(GM_isui) 了解です!

(I02_Tukimi) アクトは……強制絶頂、後ろの処女、射乳、産卵を追加で!

(GM_isui) 了解です! では2R開幕しますね~

(GM_isui)  

(I02_Tukimi) はいさ、このターンは……うーん、開幕なしで!

(GM_isui) では、触手が動きます~!

(I02_Tukimi) かもーん

(GM_isui) 2d6+6 《吸精+堕落》与えたダメージと同じだけ、使用者の【HP】が回復する。またこのモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13

(GM_isui) 13点です!

(I02_Tukimi) その他に当てて弾かせます!

(I02_Tukimi) あ、腰にしておこう

(GM_isui) 腰陥落! はかまが!

(I02_Tukimi) はえてない、とコンプレックス;股でw

(GM_isui) は~い!そしてHP回復するので月海さんの行動どうぞです!

(I02_Tukimi) ん……OK、ポテ6をつぎ込んで脱出!

(I02_Tukimi) 8d6+3

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 8D6+3 = [6,1,3,1,3,3,1,5]+3 = 26

(I02_Tukimi) ち、思った以上に出目が悪い……!

(GM_isui) 1が多い…

(GM_isui) 完璧には逃げれませんでしたね!

(I02_Tukimi) くそうw

(I02_Tukimi) では罠こーい!w

(GM_isui) そして月海さんの胸と子宮で蠢きますよ!

(GM_isui) 2d6+9  《七色の淫毒+浸食攻撃+異形の託卵+マルチアタック》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を与える(対象が選択)。ダメージ減少後【HP】に適用する(端数切捨て)。攻撃対象にHPダメージが入った場合[託卵]を与え、このトラップの攻撃でHP0になったメイデンは 。

(GM_isui) 2d6+9  《七色の淫毒+浸食攻撃+異形の託卵+マルチアタック》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を与える(対象が選択)。ダメージ減少後【HP】に適用する(端数切捨て)。攻撃対象にHPダメージが入った場合[託卵]を与え、このトラップの攻撃でHP0になったメイデンは 。

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+9 = [6,3]+9 = 18

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+9 = [6,1]+9 = 16

(GM_isui) 18点、16点!

(I02_Tukimi) 今度はシールド二発!

(GM_isui) むむむ

(I02_Tukimi) どっちも6点削る!

(GM_isui) では6点と5点をHPにどうぞ!

(GM_isui) そしてアクトありますかにゃ?

(I02_Tukimi) んー、なしで

(GM_isui) はいな~では3Rの開幕です!

(I02_Tukimi) 開幕なしー

(GM_isui) は~い! では触手いきま~す!

(GM_isui) 2d6+6 《吸精+堕落》与えたダメージと同じだけ、使用者の【HP】が回復する。またこのモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13

(GM_isui) 13点!

(I02_Tukimi) ん……ここはシールド、7点もらって胸に、アクトなし!

(GM_isui) はい! では月海さんどうぞ!

(I02_Tukimi) んーここは確実に……5点ぽて入れて解除!

(GM_isui) ひぎぃ!?

(I02_Tukimi) 7d6+3

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 7D6+3 = [4,3,3,1,2,2,5]+3 = 23

(GM_isui) 突破~!!

(I02_Tukimi) あ、罠は重ねたってことでお願いしますw>前のターンの七色

(GM_isui) 了解です! そして4R開幕ですよ~!

(I02_Tukimi) 開幕はなしー

(GM_isui) はいな! では攻撃します!

(I02_Tukimi) あ、ごめん

(GM_isui) およ、どうぞどうぞ~

(I02_Tukimi) やっぱ開幕クイーンブロウ!

(GM_isui) はい!

(I02_Tukimi) で、どうぞー

(GM_isui) はい!

(GM_isui) 2d6+6 《吸精+堕落》与えたダメージと同じだけ、使用者の【HP】が回復する。またこのモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16

(GM_isui) 16点!

(I02_Tukimi) その他に当てて破けた!

(I02_Tukimi) で、アクトは先取りして自慰を宣言~

(GM_isui) 了解です!

(I02_Tukimi) さてこっちの番、ラストシュート付きのブレイズ!

(I02_Tukimi) 10d6+10

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 10D6+10 = [6,4,6,6,1,2,5,1,3,1]+10 = 45

(I02_Tukimi) うん、6が3つだからクリ発動して

(I02_Tukimi) +9の

(I02_Tukimi) 54点装甲無視!

(GM_isui) ぐわーーーー!?

(I02_Tukimi) ……少し厳しいな、やっぱ罠を一発で突破しきれなかったのが痛かった

(GM_isui) 一桁ですが残りました! 増やしててよかったHP!

(I02_Tukimi) では次のターンでも開幕でクイーンブロウ、もう防御なんていらない!w

(GM_isui) は~い!

(GM_isui) では最後の攻撃いきま~す!

(I02_Tukimi) どうぞー

(GM_isui) 2d6+6 《吸精+堕落》与えたダメージと同じだけ、使用者の【HP】が回復する。またこのモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13

(GM_isui) 13点!

(I02_Tukimi) 胸はじけて0!

(I02_Tukimi) だがただではおちないーー!w

(GM_isui) HPが回復しちゃいますよ!?

(GM_isui) ど、どうぞ~!

(I02_Tukimi) MP減ってるから、ここでシールド使うと出来ないのよ、攻撃w

(I02_Tukimi) 2d10+10

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 2D10+10 = [1,8]+10 = 19

(GM_isui) 19点……

(GM_isui) 防御点あるので耐えました!!

(I02_Tukimi) ちいw

(GM_isui) こ、怖い…!w

(GM_isui) では最終ラウンドかな!

(I02_Tukimi) まぁ次のターンはさすがにクイーンブロウできないなぁ……w

(I02_Tukimi) ですねーw

(GM_isui) 2d6+6 《吸精+堕落》与えたダメージと同じだけ、使用者の【HP】が回復する。またこのモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

(kuda-dice) GM_isui -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10

(GM_isui) あぅぁ!?

(GM_isui) 10、10点…

(I02_Tukimi) シールドで6点軽減、HP3で生き残り!

(GM_isui) 4点回復です! けど……反撃どうぞ~!

(I02_Tukimi) ブレイズー

(I02_Tukimi) 2d6+10

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16

(GM_isui) うん、固定値で駄目ですからね!

(I02_Tukimi) ふふ、でもね

(I02_Tukimi) 産卵のダメージが有るのさ……w

(GM_isui) そういえば!

(I02_Tukimi) 3d6

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 3D6 = [6,2,1] = 9

(I02_Tukimi) うん、当然落ちて

(I02_Tukimi) 致命表!

(GM_isui) どうぞ!

(I02_Tukimi) 1d6

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 1D6 = [1] = 1

(GM_isui) おぉ~!

(I02_Tukimi) わーい、生き残って……あれ?

(I02_Tukimi) ……そういえば強制絶頂の判定してなかったなw

(GM_isui) 1以下 胸に宿る消えない炎。倒れかけた身体に力が入る。

(GM_isui) 【HP】が1にになり戦闘を続行する。

(GM_isui)

(I02_Tukimi) 2d6+7

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13

(GM_isui) あ、

(I02_Tukimi) うげ、だめーじきた、きたから……実は最後の一撃でHP0になってて、それで復活したとして、もう一回w

(I02_Tukimi) 1d6

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 1D6 = [3] = 3

(I02_Tukimi) 3 強烈な打撃に総身が震えて意志が折られる。

(I02_Tukimi) 【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。

(I02_Tukimi) ……落ちたーーーーーーーー!?

(GM_isui) 結果、ダブルノックアウト!

(I02_Tukimi) 全滅表は……w

(I02_Tukimi) 1d6

(kuda-dice) I02_Tukimi -> 1D6 = [4] = 4

(I02_Tukimi) 3~4 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。

(I02_Tukimi) 【SP】+1する。

(GM_isui) では、SP+1のすえ敗北に……

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(GM_isui) 【触手群】「JYUUUUUUUU!!」月海の放つ破邪の炎……魔を打ち払う炎がかなえを飲み込んだ触手群を焼き払う! 巻き込まれたかなえは無事では無いだろう……そうサイカは考えた、だがその炎はかなえの身を焦がすことは無かった。薄く、だが触手に及ばない、けれでもかなえを炎から守る薄い結界……月海の技量によってギリギリの強度のシールドがかなえを守ったのだ。

(GM_isui) 【サイカ】「あら♪ さすが月海ちゃんねぇ……やるじゃない♪ けど……♪」炎に焼かれる触手群……決着はついたと思った瞬間!

(GM_isui) 【触手群】「GAAAAAAAAAAAAA!!」ギシリ……炎から飛び出た触手の一部が月海の両手、そして両足に絡みついたのだ。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「この……程度っ! 全て焼き払えっ!」 月海が手を振るう度に、まるでその忠実な従者のように炎がゆらめき触手だけをもやしていきます。胸と秘唇に入り込んだ虫が気になりますが、まだ深刻な影響を及ぼすにはいたっていません。その間に次々と敵を燃やしていき……最後の一匹を一際大きな爆炎で始末すると、ほっと息をつきます。が、息を整えるにはまだ早く、炎から伸びた触腕に拘束されてしまいますね▽

(GM_isui) 【サイカ】「うふふ♪ げっと~ってやつかしらぁ♪」触手に捕らわれた月海の姿を見て淫魔サイカはぺロリと自らの唇を舐める。その間にも月海の巫女服の上から、隙間から肌に直接、様々な触手が絡みついていく……それは炎に焦がされた部分を急速で再生させながら、ヌルヌルと粘液を塗りたくるような動きで、更に淫らに、動けないようにと蠢くのだ。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「く……油断した……っ、離せ……! っひゃ! くぁ、は……う……!」 まだ全部燃やし尽くしていなかったことに歯噛みしつつ触手を振り払おうとしますね。普段であればそれは簡単にできたでしょう、しかしこのタイミングで乳首とヴァギナの中に入り込んだ虫が蠢き、その刺激で一瞬力が抜けてしまいます。その間に空中に持ち上げられると、力をうまく込めることができなくなってしまいますね。そしてさらに持ち上げられていき、両手を後ろ手に拘束され、両足は大きく広げられた状態で、足先が顔の横に来るようなV字開脚で縛り上げられてしまいます▽

(GM_isui) 【サイカ】「うふふ♪ えっちな格好♪」うっとりするような声で囁きながらピアノを演奏するように両手の指を動かすサイカ、その動きに合わせて月海に絡みついた触手は絡みついていく……さらに細い触手達は器用に巫女服を肌蹴させようと引っ張ったり、袴を止める帯を引っ張ったりと衣擦れと、生地が粘液で重たくなっていく感覚を月海に届ける。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「こんな格好をとらせるなんて……品性が下劣な証拠だ……」 悔しさと恥ずかしさに歯ぎしりながら身体を許しますが、こんな不自然な体勢で力がはいるわけはなく、拘束は緩みません。逆に触手がもぞもぞと着衣の中に入り込み外から内側から好き勝手に動来ますね。そうしている間に帯紐が緩み、朱袴が半脱ぎになってしまいます。その布地を触腕が引っ張るとズルズルと下に落ちていって。結果上の白衣は乱れ、下半身は下着だけしか隠すものがなくなり、上下赤の大人びたブラとショーツが曝け出されてしまいます▽

(GM_isui) 【サイカ】「下劣ねぇ? でもぉ♪」触手に完全に拘束された月海を確認したサイカ、ゆっくりと歩み寄ると艶やかに肌蹴ている月海の下着……赤のショーツの生地を人差し指で撫で、触り感触を楽しみながら耳元で囁くのだ

(GM_isui) 【サイカ】「こぉんなえっちな下着つけちゃう巫女さんにいわれたくないなぁ♪ ん~いい生地♪ 良いの買ってるのね~♪ 見せる相手は……この子? あはっ♪」V字開脚し大きく晒された月海のショーツ、そのクロッチ部分を力を込めず、撫でるように上下に触るサイカ、まだ前戯にも満たない指使いで擽りながら“かなえにそのショーツ見せたかったの?”と囁くのだ。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「それこそ下衆の勘ぐりというものだ、心の奥底が知れるぞ? ……っ」 近づいてくるサイカに憐れむような視線を向けますが、内心ではヒヤヒヤとしています。かなえとの関係にやましいところなどないので笑いとばしましたが、この力の入らない状態でさらに服を破られたら、と思うとそれだけで羞恥のあまり顔が赤くなっていきますね。なにしろサイズがサイズなだけにセットで買おうとすると、どうしても大人びたデザインになってなってしまうブラとショーツ、それを破られればコンプレックスのもとである巨乳と無毛の淫唇が見えてしまうわけですから。が、ここで弱気になった所であいてに傘に着られるだけだと思い、あくまでなんでもないかのように装います▽

(GM_isui) 【サイカ】「あは♪ かわいいわ♪ こういう女の子って素直になれないのよねぇ♪」とカラカラ笑いながら徐々にショーツのボトム部分を擦る指の速度を上げていく……淫毒のせいか、寄生蟲のせいか月海の身体は昂ぶり始め……更に身体を火照らすつもりかと思った時、突然ピタリと指を動きを止める。

(GM_isui) 【サイカ】「そういえば巫女さんって下着履いてちゃダメなんじゃなかったかなぁ~♪ えっちでわるい月海ちゃん♪」とショーツのサイド部分をズリズリと引き下げ始めます、それは胸の部分も同様に背中のホックを触手がプチリ、と外すのでした。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「……ふ……う……い、何時の時代の話をしている。価値観が百年くらい遅れた骨董品なのか?」 なんとか口調は今までと変わらなくできたものの、顔はこわばり、唇の箸がビクビクと動いて、明らかに余裕がなくなっていますね。ずらされたショーツは股間から離れ、太ももも半ばくらいに移動させられています。正面からはまだ割れ目が隠れているものの、ちょっと角度を変えれば蟲のせいで発情させられ、わずかに湿り気を帯びた秘唇が見えてしまう。そんな危うい状態ですね。で、上の方でホックが外されてしまうと少し下着が飛び上がったような形になります。かなり大きなサイズのブラジャーですが、かなりきつく押し込めていたのがはっきりと分かりますね▽

(GM_isui) 【サイカ】「あは♪ ぷるんぷるんしてるわぁ♪ このえっちなおっぱい……これからミルクびゅるびゅるだしちゃうんだろうなぁ♪」とまろび出た100cmオーバーの爆乳を優しく撫でる様に触り、極上の乳肉の感触を楽しむサイカ。その指はニプルはおろか乳輪にも触らず、焦らすような動きで……そんなサイカは月海の胸を弄りながら視線を月海のコンプレックスである秘所に落とすのだ。

(GM_isui) 【サイカ】「っふ♪ 月海ちゃぁん♪ これ、天然もののパイパンなのかなぁ♪ こんなえっちな下着穿いてぇ♪ こ~んなえっちにおっぱい育てててぇ♪ 後輩に慕われる素敵な先輩なのにぃ♪ こんなつるつるでぷにぷにで……」月海の羞恥を煽るように、ねちっこく、ねちっこく何度も囁く淫魔……その言葉は“赤ちゃんみたい♪”で締められた。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「……下衆が、見るなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 きつく締めすぎていたせいで、胸を覆うブラジャーはホックが外されると同時に跳ねるようにしてずれてしまい、そこから覗いた乳肉をふにふにとこねられてしまいます。普段ならこれくらい何とも思わないのですが、蟲が乳首に入ったせいか、徐々に乳肉が熱くなっていきますね。それだけならまだ耐えられたでしょうが……サイカの視線が股間に向き、一本の陰毛も生えていないというのに、今までの刺激でわずかに濡れた淫唇を見られるとついに我慢しきれず、相手を睨みつけつつ絶叫しますね▽

(GM_isui) 【サイカ】「あはは♪ あたしは好きだけどなぁ♪ このつるつるのお・ま・ん・こ♪」月海の怒声を聞き満足そうに笑いながら再び秘所に指を這わせるサイカ、だが今度は下着越しではなく無毛の淫肉に直接触れてくる。

(GM_isui) 【サイカ】「えっちなおっぱいにぃ♪ あかちゃんみたいなおまんこ♪ アンバランスであたしは好きよ♪ きっとこの子もそんな月海ちゃんを好きになったのかなぁ♪」と言いながら気絶しているかなえを神社の地面に下ろします、これで触手の責めはすべて月海に向かうことになり……

(GM_isui) 【サイカ】「それじゃ、本格的にはじめるね♪ えっちな月海ちゃん♪」そう微笑むとまるでヒトデのような触手やイソギンチャクのような触手……大きく醜い口を持った触手達を月海に見せます、そして“どの触手におっぱいを虐めて欲しい?”と月海の目を見ながら尋ねるのです。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「……とことん性根が歪んでいるな……けれど、なにをされた所で思うがままになってやるものか……!」 相手の言葉がナイフのようにザクザクと月海の心を切り刻みます。もし股間がパイパンなだけなら、あるいは爆乳なだけならここまで劣等感を抱くことはなかったでしょう。しかし、その2つが揃ってしまうとまるで小さなバスケットボールのように育った乳房と、正判定に未成熟な割れ目が相乗効果をお越し、巫女娘の心にコンプレックスを植えつけてしまったわけです。そのため着替えの時でも出来るだけ肌を見せることはなく、隅で素早く済ませるのが癖になっていました。そんな胸と股間を見られ、からかわれると悔しさと羞恥心がせり上がってきます。そして生来の気の強さと融合して、この状況でありながらサイカを逆に睨みつけますね、瞳の端から涙を零しながら▽

(GM_isui) 【サイカ】「ふふふ♪ そんな強がらないでぇ♪ 月海ちゃんの身体と~っても素敵なんだから♪ 最高の苗床にも、高級肉奴隷にもなれちゃうから♪ だから、まずは素直になるお勉強しようね♪ どっちが良いか、体験してから選んでね♪」強がる月海の表情をくすくす笑いながら見下ろすサイカ、彼女は月海のコンプレックスを最高の苗床や奴隷になれると褒めると二本の触手を差し出した。

(GM_isui) 【サイカ】「これはヒトデタイプでぇ~す♪ みてみて♪ び~っしり肉粒ついてるでしょ? それに真ん中にうねうねしてる穴あいてるのねぇ♪」星型のヒトデ触手の説明を始める、触手の裏側にはびっしりと肉粒が付いており粘液を分泌しながらウネウネと蠢いています。さらにヒトデの中心部にはちょうどサイカの乳首のサイズに穴が開いており、乳首を扱くように吸い上げ、5本の足で乳肉に張り付き、揉み込み、絞り上げるのでしょう。

(GM_isui) 【サイカ】「こっちはイソギンチャク! この透明な部分にびゅーびゅーミルク出しちゃってね♪ き~っと気持ちいいよぉ♪」そしてもうひとつがイソギンチャクの体部分が透明になったものが先端についた触手だ、月海のひとさし指サイズの触手が透明なカップ部分から数百本生え蠢いている、さらにその中心には同じく乳首サイズの口があり、そこからニプルを吸い上げ搾乳するのだろう……その口には極細の触手が生え咥えこんだニプルを容赦なく嬲るのが容易に想像できる。

(GM_isui) 【サイカ】「さ、月海ちゃぁん♪ い~っぱい、気持ちよくなってね♪」そう宣告すると月海の右胸にヒトデを、左胸にイソギンチャクを装着するのだった。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「苗床……? 肉奴隷? 意味は分からないが、どうせろくなことではない……っ、んんんんっ!? ふ……どうした、これは……っ!?」 耳元で囁くサイカに嫌悪の声を上げるわけですが、その体がビクンッと跳ね上がります。それは淫魔がニ種類の触手を取り出したタイミングで……どうやら中の蟲と反応しあっているようですね。そしてその結果、ブラを上にずらされ完全にまろびでた乳房ははりを増してさらに卑猥に盛り上がり、表面にはうっすらと汗が浮いています。その頂点にある乳首は、まるで触手の口に自らを捧げるように勝手に張り詰めてゆき……右の乳房にヒトデ触手がくっつくと、ガバっと広がってメートルオーバーの乳肉の殆どを掴み。イソギンチャク触手の方は左の乳頭に張り付くと、凄まじい数の触手で突起をなぶりはじめ、その刺激に思わ悲鳴を上げてしまいます▽

(GM_isui) 【サイカ】「ふふ♪ 月海ちゃんの怒った凛々しい声もいいけどぉ~♪ 女の子は、や~っぱり可愛く気持ちよく鳴く声が一番なのねぇ♪」そクスクス笑うと人差し指を振るうサイカ、その動きは触手を動かすものだ……ズクン! そのサイカの命令にヒトデとイソギンチャク触手は激しく答えた。

(GM_isui) 右胸に張り付いたヒトデは月海の102cmのバスト、その頂点にあるニプルを中心の穴にすっぽりくわえ込み、5本の足で乳肉を力強く掴むとうねる様にもみ始める。触手が揉むたびに裏にびっしりと生えた肉粒は柔らかな乳肉に埋め込まれ、弾かれる。それは何人、いや、何百人の子供に一斉に胸を揉まれるものと同じだ。またヒトデが回転、うねる度に口にはまり込んだ月海のニプルは捻られ、甘く噛まれ、痺れるような快感を響かせる。ヒトデ触手によって縦横無尽に形を変える月海の右胸、それは胸全体を嬲る乳陵辱だ。

(GM_isui) 左胸に張り付いたイソギンチャクは乳輪を中心に屹立した月海のニプルをくわえ込む、ウゾウゾと細かな、だがキチンと硬度のある極小触手で月海のニプルを上下左右、震えるようになぞり上げる。またキュゥゥゥゥゥっと乳肉すべてを吸いこもうとするバキュームが行われ、102cmのバストは淫らな三角錐のように形を変える。その間もカップ外側にある人差し指サイズの触手は乳肉を撫で、揉み、中心に向かって、揉み込んで行く。それは搾乳のための動き、触手製の搾乳カップだった。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「だ、だれが……思い通り、などに……っひゃっ!? んうっ! ふぁ、むね、が、ぁあああああああああああああああああああああああああああっ!?」 触手の接近に伴うようにして、胸の中に入り込んだ虫が暴れ始めますね。まず左胸のイソギンチャク触手に襲われた方では乳腺の内部にぶちゅっと媚薬が吐き出されます。それはただでさえ張り詰めている乳首をますます固く勃起させていくわけで、そんなところを咥えられ、何百本もの触腕で甘咬みされ、コリコリと嬲られるとビクンッと腰が跳ね上がってしまうほどに感じてしまいますね。淫魔の言うようなはしたない声など上げまい、と心に誓っているというのに、自然と声が漏れてしまいます

(I02_Tukimi) そして反対側の方では乳房の内部に入り込んだ虫が活発的に活動を始め、乳腺を内部から擦り上げます。しゅるしゅると内側から責められる異様な感覚になすすべもない月海。それに加えて外側からむにゅううっと乳房全体を鷲掴みにされると、完全に外と中からサンドイッチ状態で嬲られる形となってしまいますね。グニュグニュとこね回される度に小さな快感が胸の奥ではじけ、しかもそれはだんだん強くなっていきます。それに加えて右胸カラ吸収される淫毒の効果が全体に効果を発揮し始め、ただでさえ大きな乳房がさらに張りと感度をまし、小さなうめき声を抑えなくなってしまいます。触手の動きは激しく、こんなに執拗に、しかもねちっこく胸を揉まれ続けたらただでさえ大きな双乳が更に育ってしまうのではないか……そんなふうに思えるほどの淫靡な光景です▽

(GM_isui) 【サイカ】「ん~♪ いい声ぇ♪ 淫胸蟲も反応してるみたいだし♪ ほら月海ちゃん? わかるでしょぉ♪ おっぱいがと~っても熱くてぇ♪ 何か上り詰めてきてぇ♪ でちゃいそうなのぉ♪」二種類の触手に嬲られる月海の双乳、ピンと屹立するニプルを中心に責め続けられれば、胸に寄生した淫胸蟲が快楽に反応し大量の極小媚薬卵を産卵し始める。そんな胸を優しくなでるサイカ、それはさらに月海の胸内で暴れる淫胸蟲と相まって、無限に快感を上昇させ淫らな双乳に育て上げる。またサイカが言ったように月海の両胸内では何かが飛び出そうな感覚を生みだされ、ジュクジュクと乳首に向けて集中し始めていた。

(GM_isui) 【サイカ】「はってるわぁ♪ このおっぱいのなかにい~っぱいのミルクと淫胸蟲の卵が詰まってるのね♪ 早く出さないと卵割れて大変な事になっちゃっうわよぉ♪」張りの出てきた月海の両胸の感触を楽しむサイカ、早く射乳しないと乳管内で卵が破裂、性感度を数千倍にする特濃媚薬を胸全体にいきわたらせる事になってしまう……

(GM_isui) 【サイカ】「それじゃぁ~♪ 競争しましょうかぁ♪ ヒトデさんとイソギンチャクさん、どっちが先に月海ちゃんのみるくをびゅー♪びゅー♪させれるか勝負だよぉ♪」まるで保母さんのように2匹の触手をなでるサイカ、その言葉に二種の触手はやる気を見せ、お互い競い合うように乳辱を激化させるのだ。

(GM_isui) 【サイカ】「それとぉ♪ 準備万端のブリューワームさんにも餌をあげないとぉ♪ あ、でも月海ちゃんは処女だよねぇ♪ 純潔を捧げるあいて、どうしようかなぁ♪」激しくなる胸愛撫を受け快感に悶える月海に聞こえるようにくすくす笑いながら子宮を汚す触手の選別をはじめるサイカであった。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「ひっ! ぁ! ああああああっ! 胸えっ! おかしく……っひゃうああっ! くひぃうっ! ふぁ、あ、ミルクなど、そんなっ! や、ぁ、んくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」 常識を超えた胸責めの前に月海は悔しがりながらも強烈に発情させられてしまいます。双乳を中心に虐められているのに、もう股間はしとどに濡れそぼっていて その事がさらに少女を追い詰めますね。そこに追い打ちを掛けるかのように、乳腺の中に大量の卵が産み付けられていると聞かされるわけですが、それを知った所でV字開脚で宙吊りにされている月海には取れる手段がありません。触手の責めはかなり激しくなるものの、1メートルオーバーの爆乳に詰まったミルクはかなり粘性が高いらしく、ぐねぐねともみこまれ、乳首を吸い上げられても中々射乳に至りません▽

(GM_isui) 【サイカ】「ん~この子もいいなぁ~♪ あ、でもこの子のブツブツイボも良さそう♪悩んじゃうねぇ……あ♪」くすくす笑いながら様々な触手を手に取るサイカ。大人の拳を何個も連ねた触手や、フジツボのような肉イボがびっしり生えた触手……おぞましい触手群の快楽に焼かれる月海に見せてると……何か思いついたのか極細の触手を取り出す。

(GM_isui) 【サイカ】「じゃぁ~ん! この子を使って月海ちゃんの初めてを貰おうとおもいまぁ~す♪」月海の前でうねうねと蠢く極細触手……確かに膣内で暴れられれば膜は傷つくだろうが、先ほどまで見せていた極太触手に比べるとインパクトが無い……何故こんな触手を選んだのか……それはすぐに語られる。

(GM_isui) 【サイカ】「では月海ちゃんの処女の相手をはっぴょうしまぁ~す♪ それはぁ……月海ちゃんが初めて産んじゃうブリューワームの卵くんでぇ~す♪」サイカは語る、本来は尿道を責める触手を使い膜を傷つけず子宮内に直接性液を注ぎ込み処女懐胎させ、産卵により内部から処女膜を奪うと……

(GM_isui) 【サイカ】「月海ちゃんは巫女さんだしぃ♪ 高潔な乙女は処女懐胎くらいしないとぉ♪ そ・れ・に♪ 初めてが自分の卵って、素敵だよねぇ♪」巫女さんに相応しい処女膜の喪失だね♪ と笑いながら右手で極細触手を操り月海の秘裂にあてがい、左手は快感に震える91cmのボリュームあるヒップを揉みこみ感触を楽しむサイカ。

(GM_isui) 【サイカ】「ほらぁ♪ がんばれがんばれぇ♪ 早くしないとぉ♪ ちゅ♪」サイカは子宮を嬲る触手をあてがったまま月海の限界まで張った胸元、その乳腺で詰まったミルクを少しづつ押し上げるように舌で無限を描くように舐めていく、そのこそばゆい感覚と胸先で出そうで出ない詰まりが月海の精神を削っていくのだ。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「んんんんっ! ふ……く……で、な……この、ままだと……っあ! や……めっ! そんなのを近づけ……っふぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 悔しさに顔を真赤にする月海、ですがこのままだとさらに胸が酷いことになってしまうので、自分では動けないもののなんとかいきんでおっぱいに力を込めて、射乳を促そうとしますね。しかしそんな初めての事がうまくいくはずもなく、焦りだけが募っていきます。そんな状態で淫魔におっぱいの付け根を舐められると、驚きと共に乳房を前に突き出すような形になってしまいますね。それは乳房に張り付いた触手に自ら獲物を差し出すようなもので、更に激しく乳肉をこね回され、乳首をずちゅうううううっと強烈に吸い上げられてしまいます。そしてその隙にヴァギナにはワームを入れられてしまうわけで、次々に悪化する状況に対応できず、濡れた陰毛一つない割れ目に侵入されてしまいます▽

(GM_isui) 【サイカ】「ふふふ♪ 月海ちゃんのぱいぱんおまんこにニュルニュル入ってるわよぉ♪」新体操で鍛えられ、キツク閉まる月海の名器を極細触手はうねりながら進んでいく。トロトロに蕩けていたと言っても処女の膣、まだ硬く、キツイ膣壁を傷つけぬように媚薬粘液を塗りたくりながら子宮口に到達、そして……ぱくぱくと蠢く子宮口にニュルリ♪ と突き刺さり子宮孔を開発するのだった。

(GM_isui) 【サイカ】「どう、どう? おっぱいは勿論、子宮も気持ちいいでしょ♪ あたしにかかれば卵産むのに痛みなんか感じないの♪ み~んな涙と涎垂れ流しの産卵アクメ極めちゃうんだからぁ♪」と嬉しそうに語るサイカ、彼女の舌は上手く胸を嬲るヒトデ、イソギンチャク触手を避けながら胸を舐めあげる……そして二つの触手も業を煮やしたのか責めのランクを1段階あげるのだった。

(GM_isui) 右胸のヒトデ触手は大きく突き出した月美のバストを掴んだまま回転、そして内側のイボで抉るように極上の柔らかい乳肉を揉み込み、振動し始める。

(GM_isui) 左胸のイソギンチャク触手は透明なカップ内にある月海の勃起ニプルの頂点を極細触手で擽った後、そのままクチュリ♪ と乳管を刺激しはじめる。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「や、やめ……っう! あふっ! くひぁっ! す、すぐに、ぬ……け……いいいいいいいいいっ!? んんんんんんんんんんんっ! はふぁあああああああああああああっ!?」 いくら処女膜は無事だと言われても、おぞましい触手に犯された上に卵を産み付けられると聞いて納得できるはずもなく、腰を前後に振って少しでも侵入を抑えようとします。もっともこの状況でそれは、さらなる陵辱を願う淫靡な腰使いにしか見えないわけですが。そして結果的に相手に差し出す形となった双乳に触手たちは容赦ない責めを加え始め、ヒトデ触手により乳肉がマッサージしつつこね回され、イソギンチャク触手は乳首の隅から隅まで撫で上げながらまるで乳首に挿入するかのように、細い触手を固く張り詰めた乳頭の中に出し入れを始めます。そんな責めをされると耐え切れず、ついにイってしまい悲鳴を上げながらむっちりしたおしりを震わせ、下半身を前後に動かしながら愛液をまき散らしてしまいます。

(I02_Tukimi) 陵辱が始まってから初めての絶頂、しかしこれでも月海の胸からはミルクがほとばしりません。羞恥と快楽に染まった顔に、焦りの色が広がっていきます▽

(GM_isui) 【サイカ】「あらぁ♪ いっちゃったかなぁ♪ 高潔な乙女で~♪ 気高い先輩♪ と~っても強いヒロインの月海ちゃんがぁ♪ 触手でおっぱいずぽずぽ♪ ぐにゅぐにゅされちゃってぇ♪ イっちゃったのかなぁ♪ アクメっちゃったのかなぁ♪」サイカは胸を舐める行為をやめクスクスあざ笑いながら月海の顔、胸アクメを極めた顔をの覗き込む。

(GM_isui) 【サイカ】「あ、でもぉ♪ ミルク、でてこないなぁ♪ もしかして、イッてないのかなぁ♪ ミルク出してアクメったのなら……胸の触手とめようかなぁ~って思ったのになぁ♪」今度はツー……と下乳をなで上げながら問いかける……“月海は胸を触手に嬲られて絶頂したのか?”と……淫魔なら分かっていることなのに……

(GM_isui) 【サイカ】「さ、えっちなおっぱいでイかないのならぁ♪ こっちでも気持ちよくしてミルク吐き出させないと♪ でないと……おっぱいの中で淫胸蟲の卵が破裂しちゃうゾ♪」そう言うとサイカは右指をパチンと鳴らす、それを合図に子宮孔を嬲っていた極細触手が再度震え動き出す、それは月海の下腹部……女性のもっとも大切な器官に何かを注ぎ込むもので……月海は自分の身体を通して子宮内にどぷっ♪ どぷっ♪ っとドロドロした暖かい何かを吐き出される感覚を覚えるでしょう。そしてそれはブリューワームの核に結びつき……快感をコピー、増大させながら徐々に膨らみ始め……

(GM_isui) 【サイカ】「月海ちゃんが産むのは何個かなぁ♪ 普通のヒロインは一個しか産まないんだけどぉ♪ あたしが仕立てて一番適性ある子だと大きさはスイカ位でぇ♪ 多い子は5個も孕んじゃったのぉ♪ 月海ちゃんはどうかなぁ?」と嬉しそうに熱くなり続ける月海の下腹部を優しくなでる。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「う……こ……んな、相手に……っ! はうっ!? ぃうううっ! や、やめっ! むねえええっ! おかしく……っ、あ、ひ、ぃ、ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 自分で高潔な乙女等と思っているわけではありませんが、倒すべき淫魔にいいように嬲られ絶頂してしまった事は屈辱です。なので悔し気な表情を作り言い返そうとするわけですが……よりにもよって、そのタイミングで胸の卵にはタイムリミットが来てしまいました。双乳の奥でぷちぷちぷちぷち……と、何かが壊れるような感覚がしたかと思うと、今までの発情が子供だましに思えるほどの圧倒的な快楽が爆乳の奥で弾け、あまりの激感に上半身をエビのように反り返らせて悶え、立て続けの絶頂に陥り淫唇から愛液をぶちまけつづ絶頂しますね。そしてそれに少し遅れて、ついにミルクがぶちゃああああああああああああああっと先端から弾けます。どうやら本来ならサラサラしているはずの母乳が、粘度が高いせいでうまく循環しなかった上に、産み付けられた卵が蓋となっていて『出そうにも出せない』状態になっていたわけですね。

(I02_Tukimi) そのため媚薬卵炸裂と、母乳噴出という2つの攻めを同時に受けて抵抗もできずに連続絶頂に登らされてしまう月海。しかもそれに加えて子宮内に放たれた液体は、ワームの卵を成長させてしまうわけで……ぼこ、ぼこっと下腹部が中から膨れ上がっていきます。その度にビクンっと全身が痙攣し、おびただしい量の愛液が割れ目からもれ……その回数はざっと30回ほどにも登るでしょうか。スレンダーだったお腹は完全に膨れ上がり、臨月の妊婦以上のボテ腹になってしまっています▽

(GM_isui) 【サイカ】「あらぁ♪ 月海ちゃん胸の卵割っちゃったんだぁ♪ おめでとぉ♪ これから服どころかブラしてるだけでも気持ちよくなる正真正銘の“淫乱おっぱい”になれたねぇ♪ それにぃ♪ こ~んな特濃ミルクまでだしちゃってぇ♪ ん、はむぅ♪ ん~~~~~♪ 今までで一番甘くてぇ♪ 濃くてぇ♪ 栄養たっぷりぃ♪」イソギンチャク触手はカップ内にドロドロのミルクを溜め触手群の中に吸い上げ、ヒトデ触手はニプルを扱きあげながら射乳したドロドロミルクを神社に垂らしている。サイカはヒトデ触手に咥えら少し飛び出た乳首、その先端を舌で突き、ちゅぅぅぅぅぅっとミルクを味わう。

(GM_isui) 【サイカ】「ん~♪ おいしっ♪ これは月海ちゃん印のミルクとしてい~っぱい売れるわぁ♪ はい、これ、月海ちゃんのミルク♪ 味わってみてね♪」そういいながらサイカは指でミルクを掬い、あえぐ月海の口の中、舌の上へ塗りこんでいく……そう淫胸蟲の卵が割れた最高級の媚薬になった月海の母乳を

(GM_isui) 【サイカ】「うわぁ♪ おっぱいに続いてこっちも順調ねぇ♪ これ何個あるのかなぁ♪ おっきいしぃ♪ 月海ちゃんて苗床になるために生まれてきたって感じね♪」先ほどまでキュッと引き締まり極上のクビレを見せていた月海の腰、そして下腹部がいまでは妊婦以上に大きく、ごろごろとした卵の感触で月海の子宮を嬲ります。しかも月海が気持ちよくなればなるほどその快感をコピー、吸収して大きくなる子宮の卵はブルブルと震え、ローターを何個も子宮に入れている状態になり……

(GM_isui) 【サイカ】「あ、こっちは割らないでね? 割っちゃうと処女膜破れないしぃ♪」と役目を終えた極細触手を引き抜きサイカは言うのだ“もしこれが割れちゃったらぁ♪ 今までの快感ぜ~んぶ子宮で爆発して……月海ちゃん、壊れちゃうかも……ね♪”と

(GM_isui) 【サイカ】「さ~て、後は産む所をみるだけだわぁ♪ あらぁ♪ でも、こっちも物欲しそうかもぉ♪」と射乳絶頂している胸をヒトデ触手とイソギンチャク触手は止めず動かしたまま、V字開脚し大きく晒された月海の秘裂を眼前に見つめる……そこでヒクヒクと快感に蠢く月海のアヌスを見つけ、わざとらしく言うと細指で菊門のしわを一つずつ撫でる様に擽るのだった。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「んくぁあああああああああああっ!? あひぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ! はひぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 愛液を垂れ流しながら爆乳をゆさゆさと震わせる月海、こぶりなスイカ並の乳肉が重たげに揺れながら汗を飛び散らせる姿は非常に淫靡ですが、あまりの快感にそれを止める事すら出来ません。鋭敏になりすぎた胸は乳房を揺らすだけでも感じてしまうというのに、更に母乳を吸引されているのだから堪ったものではありません。連続絶頂の波が収まったあとでも発情は止まらず、些細な刺激でイってしまいます。無論それは双乳だけの限ったことではなく、子宮内でソフトボール大に肥大化し、ゴロゴロと転がって子宮内壁を擦り上げ始めた卵の刺激でも達してしまいます。唇から悲鳴がほとばしり続け、口の中に自分の媚薬母乳を入れられても拒むことが出来ず、ミルクと愛液と汗を飛び散らせながら強烈すぎる快楽に翻弄される月海。

(I02_Tukimi) そのシゲキが強すぎて、淫魔の手が排泄穴に近づいている事にも気づいていません▽

(GM_isui) 【サイカ】「ぁは♪ もうおっぱいアクメに夢中ねぇ♪ でも月海ちゃん? それ以上暴れたりぃ♪ おまんこ締めちゃうと……こっちの卵も割れちゃうわよぉ♪ ま、割れたら処女膜は守れるけどぉ♪ 意識が飛んじゃう程イっちゃうかもね♪」快感に悶え、尻穴を擽られている事に気付かない月海にそう話すと、サイカはある一匹の触手を招きよせる。

(GM_isui) その触手は太さはかなえの腕位だろうか、胸を嬲る触手に比べて細身だが全身に固めの触毛を持つ異様な外見……特に頭は大きく丸く膨らみ毛の密度も段違いで……まるで掃除道具のブラシが触手化したようなものだ……

(GM_isui) 【サイカ】「月海ちゃぁ~ん♪ これつかってぇ……月海ちゃんのアナルきれ~いにしてあげるからね♪」そう言うと触手を華麗に操り月海の尻たぶを割り、ひくつくアヌスもじっくり広げ、媚薬粘液と月海のミルクをローション代わりに尻穴性交の準備を整える……

(GM_isui) 【サイカ】「それじゃ、産卵を促すためにも! 月海ちゃんの子宮を裏側からこんこんしてあげるね♪」ずぶぅぅぅぅぅ♪ チクチクとした毛がボリュームある尻肉を、ヒクつく肛門、括約筋を、腸液が分泌されている腸内を刺激し、征服していく……それに気付いた子宮内の卵は更に快楽を、自分達を押し出せと伝えるために振動を強くし、月海の腹のなかで暴れるのだ、だがそれは痛み等与えない……与えるのは快楽、母体が狂いそうな程の快感だった。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「は……ぁ……う……は……っ! っはぁ、あ……ふ……これで、なんとか……え、あ、う、ら? いひぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」 普通の人間であれば快楽中毒になってもおかしくないほどの絶頂の連続、しかし月海は驚異的な精神力でそれに耐え抜き何とか堪えることに成功しますね。全身からは滝のような汗が溢れ、触手に吸い上げられたミルクが飛び散り、V字開脚を強制された股間の下では、愛液が池を作っています。そんな自分の姿を恥じ、淫魔の言うとおりにするのは業腹ではありましたが、確かにこのままお腹の卵まで破裂したら、と思うと従わざるをえません。ですが必死に抑えようとしても、今も乳肉はマッサージを続けられ、子宮は内部から卵の振動によって責められているわけで……そこに、ブラシ型触手が後ろの穴に入り込み、桜色の腸壁を掃除するかのようにゴシゴシと擦り上げるとたまらずまた身体が動き出し、空中に吊り下げられた状態で淫猥に全身をくねらせながら悶えてしまいます。結果として身体を止められたのはほんの一瞬でしかありませんでした▽

(GM_isui) 【サイカ】「あはは♪ 月海ちゃんびくびくしてるぅ♪ んふ♪ ほぉら、お尻のあなゴシュゴシュするたびミルクもおつゆもピュッピュしちゃってぇ♪ 月海ちゃんってほんと~に……えっちな巫女さんなんだぁ♪」わざと拘束する触手を揺らし、月海の身体を無造作に揺すりながら触手責めを続けるサイカ。射乳する乳肉が激しく揺れるたびに胸の内部では新たな卵が生まれ、弾け、飛び出し、灼熱の快感となって102cmの凶悪なバストを焼く。子宮では子宮口を割り膣に飛び出そうと子宮一杯にまで大きくなった大量の卵が踊る。尻穴では腸壁一つ一つを抉り、耕し、嬲るブラシ触手の往復が激しくなりS字結腸まで到達しそうになる……

(GM_isui) ヒロインで無ければ確実に壊れ、ヒロインであろうとも……おそらくほとんどのヒロインが堕ちるような絶頂地獄。そんな淫獄の中で淫魔の視線を浴びて月海は乱れるのだ。

(GM_isui) 【サイカ】「さぁて♪ ではブラシ触手ちゃん♪ もう一個激しくしながらぁ♪ 子宮こんこんしちゃおっ♪」サイカがそう告げるとブラシ触手は今までの単純な上下運動をやめる……それはドリルのように回転しながら腸内を蛇行往復しはじめる腸内の磨き上げ運動。触手本体から分泌される瘴気を帯びた粘液が腸壁に直接刺さり、磨かれる快楽掃除は激しさを増し、腸が飛び出るかもしれない激しい快感を月海に与えながら子宮をアナル側からドンドン押すのだ。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「ゆ、揺らすのま……ひぁぁぁぁぁぁっ! だ、め、あ、あ、あ、あ、あ、ああ、あ、あ! 壊れるっ、卵っ! ひ、う、お、し、り、い、いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 サイカの手で上下に、あるいは前後にゆすられると胎内で卵が振動しながら転がり、子宮内壁を揺さぶる感覚に悶えますね。そんな膨れ上がったボテ腹に手を当てられ圧迫されると、強さとしてはほんの少しだというのに切羽詰まった声が漏れます。その間も尻穴は襞肉の隅々まで掃除され、細胞の一つ一つにまで瘴気が染み込み、完全な快楽穴に作り変えられてしまいます。しかも効果はそれだけでなく、腸の機能が強化された結果内容物を全て吸収できるようになってしまい――本当に『犯されるためだけの穴』にされてしまいますね。そんな状態になった『元』排泄穴を回転ブラッシングしながら磨き上げられると、あまりの快感に腸液がぶちゅっと弾け、無毛のスリットから溢れる愛液と混じり合います。このまま後ろの穴から圧迫を続けられるとそれで卵が割れてしまう、そう本能的に察した巫女娘は処女を失うと頭の隅で自覚しながらもついに自らいきみはじめ、子宮内の卵を産み落とそうとしますね、しかし――

(I02_Tukimi) ぱきゃ、とそんな音が身体の何処かで聞こえます。皮肉な事に卵を出そうと力んだ、その内圧によって卵が割れてしまい、子宮内で内容物が広がって……

(I02_Tukimi) 【月海】「ふぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!? なか、や、やけ、ひはあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!?」」

(I02_Tukimi) と、意識を消し飛ばすような快感に汗からミルクから愛液から腸液までを一気にぶちまけて悶え狂います▽

(GM_isui) 【サイカ】「ぁ~あ……割れちゃったぁ♪ でも良かったわね月海ちゃん♪ 処女は守れたわよぉ♪」クスクス笑いながら月海をうっとり見つめるサイカ、その視線は最高の獲物を見つけたと歓喜に満ちている。その気持ちが拘束している触手達にも伝わったのか快楽に堕ちる月海をゆっくり地面に下ろし、全身を優しく揉み解しマッサージし始める。

(GM_isui) 【サイカ】「んふふ♪ 良い声♪ 月海ちゃんはさいこーの苗床姫になれるわぁ♪」ズボリ♪ 未だ回転を続けるブラシ触手が腸内から抜き出される。瘴気注入と磨き上げによりまさしく“ケツマンコ”になってしまった月美の排泄器官は無残に腸液を吐き出し。両胸では最後の最後、その一滴まで搾りつくそうとヒトデ、イソギンチャク両触手が搾乳運動を続けている。

(GM_isui) 【サイカ】「あ、でも……う~ん……連れて帰って集中的に調教したいなぁ♪ でもぉ、う~ん♪」子宮内で次々破裂する快楽卵、今までの胸陵辱、尻穴掃除で溜め込まれた絶頂が何度も、何度も、何度も何度も何度も何度も何度も遅い来る。それは終わらない絶頂、高みに達してから降りてこれないアクメ地獄……子宮が溶けてしまうような快楽に月海に思考を、精神を、嬲る……もう月海の目の前に広がるのは快楽に染まったまっしろな世界で。

(GM_isui) 【サイカ】「今日はここで帰ったほうが面白いかもぉ♪ きっとブリューワームのフェロモンや淫胸蟲のミルク目的で他の淫魔や触手もくるでしょうし♪」そうサイカが呟くとゆっくり拘束していた触手達が離れ、無残に絶頂を続ける月海を気絶している後輩、かなえの隣に並べる……そして未だ終わることの無い嬌声を謳う月美に“それじゃ、またね♪”と声をかけ姿を消すのだった……

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「ひぁうっ! んひぅっ! はひぁああああああああああっ! くるっ! こわれっ! とまらなっ! あひっ! ふぁっ! きゃひぃっ! ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 次々にお腹の中で卵が割れていき、処女膜の隙間を通り抜けた媚毒がどろりとこぼれだします。が、それは量としてはほんの僅かしかなく、大半はよりにもよって子宮内に留まったままになりますね。思考すら曖昧になるほどの快感に地面に下ろされたことにも気づけません。尻穴からブラシ触手がぢゅぽんっと卑猥な音をを立てて引き抜かれるとその刺激でイってしまい、胸を責めるヒトデ触手が最後とばかりにぎゅゆうっと乳肉を締め付けるその動きで達し、イソギンチャク触手が一気にミルクを吸い上げるその吸引責めでアクメを迎える。そんな状態です。しかしそれだけ絶頂を続けてもこの快楽地獄は終わる気配がなく……手足が自由になったら無意識のうちにメートルオーバーの双乳を自分からこねまわし、乳首を何度もひねりあげ、初めての異物挿入の衝撃のせいか、中々閉じれずにヒクヒクと震える排泄穴に指を入れ、オナニーを始めてしまいます。隣にかなえがいるというのに、ここは境内で外だというのに、四つん這いの姿のままで▽

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(GM_isui) ○エンディング~月夜の神社で~

(GM_isui) 美城神社、その境内……触手が放った精液に粘液、月海自身が出してしまったドロドロの母乳に愛蜜、腸液……様々な淫汁で全身を濡らし、犬のように四つん這いになって快楽に悶える月海……

(GM_isui) その身体は酷いものだった……コンプレックスである102cmの爆乳は粘液でネトネト、吸い付かれ大量のキスマークを付けられ、その先端未だに硬さを保つニプルからはドロリとした母乳が溢れ出ている。

(GM_isui) 子宮内を埋め尽くしていた卵は全て割れたらしく、快楽がつまったドロドロの白濁液が秘所から垂れ流しになっているのが分かる、だがその大部分は子宮内に留まり未だ震えるような快感を送り続ける。

(GM_isui) そして初めてを奪われたアナル……性交器官ではない排泄器官を淫らな尻穴に作り変えられたと今更ながらに再認識してしまうだろ……だって少しみずからのアヌスを締めただけで快楽の電流が走るのだから。

(GM_isui) 自分を信頼する後輩の横、そこで自らを慰め快楽の海から抜け出せない月海……もし嬌声に気付き起きてしまったら……こんな姿を見せてしまったら……そんな感情がスパイスになり快楽を引き立てるでしょう。

(GM_isui) そして……

(GM_isui) ぬちゅり、ぬりゅり……

(GM_isui) 淫魔サイカが消え魔の存在が消えた神社の境内に新たな触手達が現れる……それはいつも簡単に焼き払う魑魅魍魎……小さな団子を幾つもひも状に連ねたものや、蛇ににたオーソドックスな触手……それらが月海の淫気にひかれやってきたのだ。

(GM_isui) ▽

(I02_Tukimi) 【月海】「ひうああああああああああああああああああああああああああああっ!?」 普段なら鼻歌交じりに消し飛ばせる雑魚妖魔の接近、しかしそれにも月海は気づけません。ほぼ全裸の状態で乳房の先から媚薬ミルクを出しつつ、まるで誰かに捧げようとするかのようにむっちりとしたお尻を高く掲げ、コンプレックスの基である無毛の淫唇から愛液をジュクジュクと零しながら、尻穴へ侵入するする指を三本に増やしてかき回し、それでまた絶頂し……

(I02_Tukimi) そんな痴態がずっと繰り広げられています……▽

(GM_isui) ヌトォ……

(GM_isui) 粘液に塗れた触手がまとわりつく、隣で気絶するかなえが狙われず月海が狙われたのは潤沢なミアスマと淫気、そして寄生した蟲の放つフェロモンのせいだろう。

(GM_isui) トロトロと媚毒を吐き出す秘所を標的に触手が襲い掛かる、だがその触手は秘裂に触れた瞬間に消滅したのだ……そう月海の魔力は強大だ、いまだ純潔を守る巫女を犯すにはこの触手では力がなさすぎた……

(GM_isui) 普通ならここで標的をかなえに変えるのだろうがそうはしない、何故なら作り変えられたばかりの尻穴と、妖魔にとっては極上のミルクを分泌する双乳があるのだから。

(GM_isui) 淫汁に塗れ、はだけた巫女服で未だ自らを慰める月海を手伝うよう、雑魚妖魔達は月海の胸を揉み、吸い、舐める。そして極上の卵入りミルクを味わい続ける。尻穴も同じように嬲り、腸液を啜り、快楽を送り続ける……

(GM_isui) 美城の巫女、月海は己が守るべき神社の境内で触手と戯れながら一時の快楽を楽しむのだった。

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(GM_isui) くらくらセッション【侵触する世界】  完

(GM_isui)  

(GM_isui)  

(GM_isui) お疲れ様でした~!!

(I02_Tukimi) おつでしたー

(I02_Tukimi) 最後までエロエロめ!

(GM_isui) はふぅ~月海ちゃんエロエロだったよぅ♪

(GM_isui) はい、計算完了です!

(GM_isui) ・経験値=20+14+16=50点

(GM_isui) ・ミアスマ=8点+6(獲得SP12の半分)と調教師サイカの魔物刻印1個

(I02_Tukimi) ちょうどレベル上がったー

(I02_Tukimi) ふふり(にや