GM_isui: まずは自己紹介をどうぞ~!



I02_Tukimi: 【月海】「私の名前は美城月海だ、よろしく」

I02_Tukimi: 【月海】「やれやれ……そんなにこの胸が気になるか? 全く、仕方ないな」

I02_Tukimi: 【月海】「まぁこのサイズだから注目されたのは慣れたよ。それで、要件は何かな?

I02_Tukimi: 【月海】「……ちなみにこれで、『何も要件はない』とか言ったら少しばかしお仕置き

I02_Tukimi: させてもらう。まぁちょっと燃えるくらいだから安心してほしい」

I02_Tukimi: http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C8%FE%BE%EB%A1%A1%B7%EE%B3%A4%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB

I02_Tukimi: 非常に色々あった爆乳巫女さん!

GM_isui: はい! ありがとうございます!

GM_isui: では、レオタフェチGMがお届けするセッション

GM_isui: くらくら 【視姦演舞】

GM_isui: はじまります!





GM_isui: ○オープニング~忍び寄る淫魔~

GM_isui: 今日、月海は所属している新体操部の練習に参加している。

GM_isui: 部活開始前の軽いランニング、練習用レオタードとジャージに身を包み体育館周りを走る月海と新体操部員達。

GM_isui: 軽い運動のなか月海は淫魔サイカとの戦いから一週間、自分の身に起きた事を思い出し整理する。

GM_isui: 一番の問題は寄生した淫胸蟲とブリューワーム……未だ胸と子宮に寄生された状態で月海は生活を送っている。

GM_isui: 胸は日に日に敏感になっていくし、子宮の疼きも強くなる……これらが顕著に現れるのが他の妖魔や淫魔との戦いだ。

GM_isui: 月海自身が誘蛾灯になったようにここ最近異様に襲われるのだ、戦闘数は以前の2倍程までになっている。

GM_isui: そして妖魔や淫魔の瘴気を感じると寄生されたワーム達が蠢き月海の枷になり、月海の本来の戦闘を妨げる。

GM_isui: だが月海は強靭な精神力で耐え、遅い来る雑魚妖魔達に敗北することなく今日に至る。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ふ……は……っ!」 小さく息を吐き出しながらランニングをしている月海。体操服姿でただ走っているというだけで、男の劣情を催してしまうのか周囲には一定数のギャラリーが絶えたことがありません。ですが極力それを意識の外において考えまいとしています。普段と何もかわらない運動風景、が、常連の観客は以前に比べてその爆乳が少し縮んだような印象を受けるかもしれません。しかし事実は逆で、淫胸蟲に寄生された双乳は張りをまし、感度を増強させて日常生活にも悪影響が出るような有様。なので今はブラでなくサラシをきつく巻いて、その内側に呪符で感度の上昇を抑えている、とそんな状態です▽

GM_isui: さて、ランニングを終え第二体育館にある練習場に移動する皆。

GM_isui: 来月には新体操の予選があり全国を目指して部員一同激しい練習をこなしており、部員達の意識も高い。

GM_isui: 【桃野先生】「は~い! みんな集合して!」

GM_isui: 女子新体操部の桃野先生(168cm、ショートの人妻)が声をかけると皆きびきびと動き車座に座る、皆表情は真剣であの“かなえ”でさえ真剣な面持ちで話を聞いているのだ。

GM_isui: 【桃野先生】「うん、皆いるね、さて来月に本番を備え校長先生がコーチを呼んでくれた。これから皆の動きとかフォームをチェックしてくれるから分からない事とかなんでも聞いて、万全の状態で本線に挑もうね!」

GM_isui: 桃野先生の発言の終わりと同時に体育準備室の扉が開かれる、そして体育館一杯に広がるかすかに甘い香り。

GM_isui: そんな空気のなか、170cm程の身長にサラサラの緑髪、まるでグラビアモデルのようなスタイルの女性がきわどいレオタードに身を包み優雅に歩いてくる。

GM_isui: 他の生徒達は見惚れたようにその女性を見ているが月海は分かる……いや、覚えている……一週間前自分に淫らな生物を寄生させた淫魔サイカだ……

GM_isui: 【彩香】「はぁい♪ 陰森彩香(かげもり さいか)よぉ♪ みんなの練習のお手伝いにきましたぁ♪」

GM_isui: 甘ったるい声でフランクに挨拶、そしてウィンクしながら月海に視線を向けるのだった。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「な…………っ!」 一週間前に見た淫魔がコーチとしてやってきているのを見て絶句する月海。反射的に戦闘態勢をとりかけるのですが、こんな場所で戦うわけにもいかず動きかけた所で身体が硬直します。身体にフィットするレオタードに覆われた爆乳がぷるんっと震えたりしますね▽

GM_isui: 【女子部員達】「はい! よろしくお願いします!」女子部員達は月海の変化など気にせずにいつも通り元気良く返事します、その返事をニコニコ聞くのが彩香なのですが……

GM_isui: 【彩香】「良い返事ねぇ♪ うんうん、あたしがんばっちゃうからぁ♪」そう話すと再びウィンク、そして甘い香りが強くなり……

GM_isui: そう、催眠結界の一種なのだろうと月海は分かる、今は記憶改変で済んでいるが。もしサイカが本気をだせば顧問も、部員も全てがサイカの操る駒になりえるのだ……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「今度は一体何をするつもりだ。部の皆を巻き込むのはやめてもらう……!」 口では強気なことを行っていますが、この時点で後手に回っていることを認めざるをえない月海。白昼堂々と力を使うわけには行きませんし、催眠で操られた部員達に襲い掛かられたら彼らを傷つけるわけにもいかないでしょう。新しいコーチを前に元気よく返事をしている中で、一人苦虫を噛み潰し、サイカを睨みつけています▽

GM_isui: 【彩香】「あら? 何か怖い事いってるわぁ♪」と月海の言葉を受け流し悠然と皆に話しかける彩香。ふてぶてしい態度ではあるが皆を人質にされてしまったもので……

GM_isui: 【彩香】「さてぇ♪ あたしの練習は本番そっくりでいくのよぉ♪ そぉねぇ……」わざとらしくキョロキョロ見渡した後……月海を見つめ。

GM_isui: 【彩香】「本番用のレオタードを着て演技してみよっか? ん~……月海ちゃん♪ 貴女が着て見せてみて♪」

GM_isui: そうサイカが呼ぶと何処からとも無くレオタードを取り出し見せ付ける。

GM_isui: 月海に差し出された試合用レオタード……いやレオタード等と呼べるものではない。

GM_isui: 一着目は極普通の白レオタードに見えた……だが生地はラバー製のようなテカリがあり食い込み確実な超ハイレグ具合。

GM_isui: さらに良く見ると生地の内側がウネウネと波打っているではないか……そう“スライムで出来たレオタード”のように……

GM_isui: もし着れば確実に身体中を舐め上げられるし、全て透けて晒ししまうだろう……

GM_isui: 【彩香】「ちょっと特殊なレオタードだからサポーター無しだけどね?」

GM_isui: そう微笑みながら笑うと次のレオタードを取り出すサイカ。

GM_isui: 【彩香】「次はこれ♪ きっと月海ちゃんに似合うと思うなぁ♪」

GM_isui: そう掲げられたレオタード……生地は普通なのだが……ハイレグは勿論所々にハートマークだったり丸かったりと穴が空いているではないか。

GM_isui: しかも秘肉部分に乳輪と隠すべき場所を隠さない“穴あきレオタード”

GM_isui: 【彩香】「さぁて♪ 最後のも月海ちゃんにぴ~ったりよぉ♪」

GM_isui: そう言って差し出されたのは……“数本の筆と塗料”だった……

GM_isui: 【彩香】「新体操選手も女の子見られることで綺麗になりまぁす♪ だからより視線を感じるように、ボディペイントすることで最高の演技が出来るわぁ♪」

GM_isui: とんでもない発言、だが周りに居る女子部員達はお互いに頷きあい納得してしまっている。

GM_isui: そしてキュポ♪ と気持ちの良い音を立てて塗料の蓋が開く、それと同時に漂う甘い淫臭……間違いない、あの塗料は媚薬だ……月海の胸から吐き出される媚薬卵入りミルクを煮詰めたようなドロドロの媚薬だ……

GM_isui: 【彩香】「さ、月海ちゃんはどれを着たい? あ、着たくなかったら言ってね♪ 他の女の子や先生も居るんだから♪」

GM_isui: と、“スライムレオタード”“穴あきレオタード”“媚薬ボディペイント”のどれかを装着させようとするサイカ、そして月海以外の誰かに着せる事を示し、月海の逃げ道を塞ぐのだった。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「相変わらず……下衆な……! しかし、こんなものを着たとしたら大騒ぎになるだろう!」 とんでもないものを着るように言われて歯噛みする月海。この体育館は新体操部の専用というわけではないので他の部活の人間や、あまり認めたくはありませんが自分を含めた女の子を見にきたギャラリーもいます。その前でこんなのを着れば凄まじい騒ぎになるでしょう。もっとも、おそらくこの淫魔であれば催眠結界を拡大するくらいはできるだろうと言うのは分かっており……ほとんど形ばかりの抵抗ですですね。で、3つを比べた場合……確実に異常がわかるスライムと穴あきよりは、ボディペイントのほうがましだろうか……というふうに自分を無理やり納得させます▽

GM_isui: 【女子部員】「どうしたの月海? 普通のレオタードじゃない?」女子部員の一人が不思議そうに声をかけます、今現在この体育館には女子新体操部しか居ないので羞恥は最低限ですが…勿論この淫魔の事、ただでは終わらせないでしょう。

GM_isui: 【彩香】「ちょっと月海ちゃんは緊張してるのかなぁ? 出来れば月海ちゃんに着てもらいたいんだけど……ん~ダメならそこの女の子! たしかかなえちゃんだったかなぁ?」といやらしい笑みを浮かべながらかなえに向かってペイント瓶を渡そうとしますね、それを見たかなえが嬉しそうに立ち上がり受け取ろうとしてしまいます。もしこのまま行けば……かなえが淫魔の手にかかるでしょう。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……いや、私が着るからそれには及ばない」 ごく普通にきょとんとした顔の部員を見て僅かに悔しそうな顔を見せます。互いに仲のいい部活仲間として頑張ってきた相手の前でこの淫魔を喜ばせる痴態を見せないと行けないわけですから。が、ここで拒否をすればかなえが犠牲になるわけで、それよりはまだ自分が我慢した方がいい、とペイント塗料を受け取りますね。しかしそこで動きが止まりますがそれも当然、受け取ったのはいいもののボディペイントなどしたことがないわけで、どうすればいいか分からず戸惑っていますね▽

GM_isui: 【彩香】「そう♪ 月海ちゃんありがとぉ♪ それじゃぁ……着替えましょうかぁ♪ こ・こ・で♪」

GM_isui: くす♪

GM_isui: サイカの微笑みを合図に部員達が月海を囲むように円を作る、前後左右、月海の全てを目に焼き付けるように。

GM_isui: 月海に隠れて着替えに行かせる暇など与えないように公開ストリップ会場にしてしまうのだった……

GM_isui: これから女子部員全員の視線を浴びながら着替えないといけない月海……更にこれは媚薬ペンキだ……普通に着る事など出来ない……

GM_isui: 【彩香】「それじゃ、皆ぁ♪ レオタード着るの手伝ってあげてねぇ♪」その言葉に女子部員全員が元気に返事をする、そのまま月海につめよる部員達の手には様々な大きさの筆が握られているのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「馬鹿な、こんなところでできるわけがない、せめて更衣室で……! っ、やめろ、はなしてくれっ!」 鋼の意志力でボディペイントをつけることには了承したものの、まさかここで着替えるとは思わなかったので思わず声を上げてしまいますね。幸いにも今は体育館には新体操部員だけしかいないとはいえ、いつ誰が来るともわかりません。一応彼女達が輪になって壁になっていますが、それで視線を防げるとも限りません。しかしこちらから手を出せないのを良い事に淫魔は女子たちに命令し今まで着ているレオタードを脱がしてしまいますね。ぷるんっと胸元がはだけてサラシに包まれた1メートルオーバーの爆乳があらわになり、そのまま下も剥がされてしまって、赤いショーツが顕になります。そしてあろうことか、彼女達は脱いだレオタードをサイカに渡してしまいますね。これによりたとえ部活が終わったとしても、まともな服が戻ってくる可能性はなくなりました▽

GM_isui: 「わぁ、美城先輩肌すべすべ~♪」「美城先輩やっぱり大人っぽい下着ですね♪ と~っても似合ってますぅ♪」「月海はやっぱり胸おっきいね、羨ましいなぁ~」「さ、皆月海にレオタード着せてあげないと!」

GM_isui: 女子部員達の華々しい声と同時に幾つもの腕が月海の身体に伸びます、それは派手なピンクの塗料を身体の隅々に塗りたくろうとするもので。

GM_isui: 1m越えの胸を持ち上げ下乳を、すべすべな脇を、引き締まった腰を……そして……

GM_isui: 【かなえ】「あ、月海せんぱいはここ綺麗に剃ってるんですね! さすがですぅ♪」かなえの声が、視線が、筆が月海のコンプレックスの無毛の秘所に突き刺さります。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……っ……ふ……そ、そうだ。あまり乱れても面倒だから、その、いっそのこと全部……な……っあ……胸、は……!」 彼女達を傷つける訳にはいかない、だからなすがままになっているわけですが、そのことが羞恥心を掻き立てます。ショーツを引き剥がされて股間を露出させられると、火照った顔が更に赤くなりますね。勘違いしてくれたので生まれつきの無毛ではなく、剃っているからだと言い訳は出来ましたがそれで恥ずかしさが収まるわけもありません。加えてサラシを解かれつつ胸をむにむにと揉まれると、淫胸蟲の影響で早くも体が火照りはじめ……そして、乳首の上に貼られた二枚の札が顕になります▽

GM_isui: 【かなえ】「本当すごいですぅ♪ まるで赤ちゃんみたいにすべすべです!」そう言いながら細筆でピンクの媚薬塗料の塗っていく、未だ純潔を守るヴァギナ、その小陰唇をゆっくりと塗り、淫核も、尿道もくまなく筆で突き、なで上げます。

GM_isui: 【女子部員】「本当だよぉ♪ まるで最初から生えてないみたい♪」そう言う別の後輩はアナルの皺を一本一本撫でる様に塗料を染み込ませ、尻肉の間、蟻の門渡りを擽りながら桃色に染めていく。

GM_isui: 【女子部員】「あれ? 変わったニプレスだね月海。とるね?」と淫胸蟲に発情させられた胸を守る札を取られてしまいます、そして乳輪を、敏感なニプルをゆっくり舐めるように桃色に染めていって……まるで全身を擽られる快感が月海を襲います。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……できれば、それはとらな……っうぁ! う、んんんんんんんんんんんんんっ!」 友人達にヴァギナはおろか排泄穴の中まで見られつつ媚薬を塗りこまれていく月海。ねっとりと筆を肌の上に走らされるとむず痒いような感覚と共に肉体が強制的に発情させられていきますね。何度も浅く呼吸を繰り返し興奮するな、皆の前で愛液など出すな……と努力します。しかし思った以上に蟲の影響は大きかったようで、懇願虚しく乳首に貼った札が取り去られ桜色の乳首が顕になり、その上を筆でなぞられるとずっと淫毒の影響を受け続けている乳頭からは鮮烈な快感がほとばしり、思わず部員たちの前で艶かしく呻いてしまいます▽

GM_isui: 「美城先輩かわいい♪」「おいおい、レオタード着るだけだぞ? 何甘い声だしてるんだ?」「なんだかえっちですぅ」

GM_isui: 部員達は月海の甘い声を聞いてもじもじし始める……そして

GM_isui: 【桃野先生】「ん、着れたみたいだね。」顧問の一言を合図に快楽筆責めは終わりを迎えます、そして女子部員の輪は大きく広がって……中央に淫らにボディペイントを施された月海の姿があらわになる。

GM_isui: 桃色の塗料を塗り施された月海、その股間、Vラインは超がつく角度のハイレグ風にかかれており大陰唇は肌色に、その内側を桃色に染められ、食い込みまで表現されています。

GM_isui: 勿論淫核は皮を剥かれ丹念に筆で嬲られた結果、ピクピクと自己主張しており媚薬塗料でねっとりと包まれまるでレオタードを直ばきしぷっくり膨らんでいるかのように表され……

GM_isui: 腰はクビレ部分からサイド部分を描かれている、ここも丹念に撫でられたのかヒクつく脇腹が晒されます。

GM_isui: 胸の部分は大作業だったらしく下乳肉の谷間、蒸れるであろう部分もねっとり塗り上げられピンクにそまった美味しそうな果実が胸の上で踊っている、その頂点……ぷっくり膨らんだ乳輪とニプルも同じく桃色に染められ月海が動くたびに淫らに踊るのでした。

GM_isui: 脇の部分は塗らなかったようで見た目はノースリーブに見えますが、逆に綺麗な月海の脇が一層ピンク色に染まった身体と対比になってしまっています。

GM_isui: そして最後、首まで丹念に塗られた事によりノースリーブのピンクレオタードを着せられた爆乳巫女が完成したのです。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「く……皆、見ないでくれ……!」 はぁはぁ、と荒い息をつく月海。その評定は羞恥と悔しさが入り混じった、周囲の嗜虐心を刺激するような顔で何人かはそれを見ただけで興奮するかもしれません。一応本人は努めて今の自分を意識しまいとしています。ですがV字型のハイレグに演出された股間はクリトリスと割れ目ぐらいしか覆っていないような状態で、月海本人は見れませんがむちっと肉付きのよい裏のお尻肉など殆ど剥き出しになっています。端的に言えば『ペイントで塗られた布の部分がお尻の谷間に消えている』と言うような状態。胸元の方はなんとか全部絵の具でカバーされているものの、それは即ち媚薬を大量に塗りこまれたということで、ただでさえ淫毒の影響を受けている乳房は砲弾型につんっと上を向き、その頂点で乳首がヒクヒクと痙攣しているといった有様。あまりの事態に普段強気な月海が思わず小声になってしまうのも仕方ないことかもしれません▽

GM_isui: 【彩香】「ふふ♪ と~っても似合ってるわぁ♪ さ……そのレオタード姿で演技を……」淫魔サイカが満足そうに言いかけたそのとき……

GM_isui: 【彩香】「あ、あたしとしたことがぁ♪ 道具を私渡しそびれてたわねぇ♪」

GM_isui: わざとらしく手をポンと叩くと虚空から何かを取り出す……それは“リボン”と“フープ”と“ボール”だ。

GM_isui: だがそれはどれも普通ではなかった……

GM_isui: リボンは意識を持っているかのようにウネウネと動き、ヌルヌルの表面……いや、スライムの身体を震わせている。

GM_isui: それはスライムを加工したリボンのようだ、おそらく演技中に月海の身体を舐めあげるだろう。

GM_isui: フープは触手で出来ていた……触手を丸く円にしたそれは表面すべてに肉イボ、吸盤などがビッシリ付いている。

GM_isui: 演技の最中もし股間や胸にフープが当たれば間違いなく嬲ってくるだろう。

GM_isui: ボールは淫肉製らしく温かさを柔らかさを感じる。そしてその表面は柔らかく、吸い付き、まるで全てが舌のようで……

GM_isui: 間違いなく身体に張り付き、月海の柔肉を舐め、吸い、嬲る淫具だ。

GM_isui: 【彩香】「さ、得意なのを選んでねぇ♪ ふふふ♪」

GM_isui: 妖艶な笑みを浮かべながら選択を迫るサイカ、今の月海に逃げることは出来ず……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「どこまで私を弄べばすむ気だ……!」 吐き捨てるように言い放ちますが、右手で胸元を、左手で股間を覆っている現状では全く迫力がありません。とはいえその原因の半分以上は、下手に気を抜いたら今にも愛液を漏らしてしまいそうだから、なのですが。V字型のハイレグレオタード状に塗られたボディペイントは確実に効果を発揮し、既に頬には大量の汗が浮いているような状態です。いつまで濡れるのを隠し通せるか……そんな事を案じながら、ボールを手に取ります▽

GM_isui: 【彩香】「ふふふ♪ ボールでの演技ね♪ さ、美城月海さんの演技をみんなで見ましょうか♪」

GM_isui: 月海の手に渡ったボールはいやに人肌温度でヌメヌメした感触を月海に与えます、そしてノリかなにかのようにネチャリと月海の身体にくっつき、離そうとすればプチュリと吸い上げながら離れて……

GM_isui: そんな淫具を持った月海を確認したサイカは甘ったるく操り人形になった部員達に号令をだす

GM_isui: その号令合図に女子達がぞろぞろ移動、月海を中心に大きく円を描き座る……ここに視線の牢獄が出来上がってしまった。

GM_isui: だが催眠状態とはいえ同姓の視線……気になるがまだ耐えれる……そう思っていたのに……

GM_isui: ……

GM_isui: …

GM_isui: ○クライマックス~淫体操~

GM_isui: 「う~っす! ここかぁ?」「み、みたいだね……」「おやおや、確かに今から演技をするようですなぁ」

GM_isui: 体育館の扉が開き入ってきたのはすべて月海が知る男性だった。

GM_isui: 軽薄な声の集団は以前月海の胸をからかい、触ってきたチャラ男や不良グループだ。勿論月海に制裁されて今はおとなしくなっていた。

GM_isui: どもる声はこの学園でも女子に嫌われる写真部所属のキモオタ。月海を中心にLvの高い女子の淫らな姿を盗撮する趣味があり、月海の場合は全身舐めるように撮影されていたが見つけ、制裁している。

GM_isui: 最後のねちっこい声はこの学園の校長だ、でっぷりとした腹に禿げ上がった頭、年中汗だらけと中年のダメな所を全て濃縮したような男だ。以前から露骨ではないが視線で月海の身体を犯している人物である。

GM_isui: ズカズカと体育館に入り演技直前の月海を囲むように座りだす男のギャラリー達、間違いない……彼らは催眠結界の効果を受けていない……

GM_isui: 下種な視線を全身に浴びながら巫女の淫らな舞が始まるのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……っ! どういうことだ、どうしてあの男たちがここにいる!?」 普段であればため息を付き、そんなに自分の胸が気になるのか、と皮肉の一つもいいながらなぎ倒したことでしょう。しかし既に媚薬ボディペイントの影響が出始めているこの状態では著しく不利なのは明白で、さすがの月海も焦りますね▽

GM_isui: 【DQN達】「うへぇ! まじかよ! あんな変態レオタきてやがるっ!」「いや……あれ生地薄すぎねぇか?」等まじまじと欲望を隠さずに演技直前、舞台に一人上がったボディペイント姿の月海を視姦する不良たち。

GM_isui: 【キモ男】「っ! ま、丸見え、丸見え!」カシャカシャとシャッターを切り、前のめりになりながら月海の姿を撮影し始めるオタク。

GM_isui: 【校長】「いやいや、いやらしい衣装ですなぁ、これは高校生には派手すぎませんかねぇ? もっとも美城くんの淫猥な果実ならば今のように着こなせるのでしょうが」とねちねちと聞こえるように独り言を呟く校長、わざと月海の羞恥を煽る発言を行う……

GM_isui: 催眠にかかっていないのに、普通ならば月海を助けるだろうが……ここに集まったクズ達は己の欲望を隠そうとせずに……

GM_isui: 【彩香】「本番そっくりって言ったでしょぉ♪ だからギャラリーよぉ? あたしが頼んで来て貰ったのぉ♪ 月海ちゃんのた・め・に♪」ニヤニヤ笑いながら月海に告げるサイカ、催眠状態の女子部員の視線だけでなく欲望につつまれた男達の視線を浴びて踊らなければならない……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「それでよりにもよってこの面子か、この……!」 さすがに激昂し能力を使いかけますが、さり気なく部員たちを盾にされるとそれもできません。こうしている間にも視線はあちこちから突き刺さり、見られているだけで体の温度と羞恥心が増大していきます。まだ幸いな事に今の状態がボディペイントではあると気づかれてはいない様子、ならさっさと終わらせて……と、無理やり自分に言い聞かせ、恥ずかしがるから皆調子に乗るんだ、と自身に言い聞かせいつものように背筋を伸ばしてキリッとした顔でコートの隅に向かいますね。しかし距離があるといっても実質全裸であるためにいつも異常に重たげにゆさゆさと揺れる乳肉は嫌でも注目を集めてしまいます▽

GM_isui: 【DQN】「あれノーブラじゃね? 乳首ビンビンになってねw うわ! 美城ってヘンタイじゃねwww」まだボディペイントだと知らない不良たちは踊るたびにぶるんぶるん跳ね回る爆乳の先端、発情しきったビンビンのニプルを見て嬉しそうに歓声をあげます。

GM_isui: 【女子部員】「何よ! 月海先輩のレオタードを変みたいに言わないでよ! とってもエッチでカワイイじゃないの!」催眠状態の後輩達が月海の援護を行う……もっとも援護とは言えない発言なのだが。

GM_isui: 【キモ男】「くい、食い込みすぎなんだ……ぁ、ぁれ? お尻の穴みえてる……?」と最前線で寝そべりながら月海のローアングルを移すオタク、別のオタクは動画を撮影しながら最高のアングルを求めて女子部員達を駆け巡る。

GM_isui: 【校長】「おぉおぉ、ぶるんぶるんとけしからん胸ですねぇ……あれは校則違反な持ち物ですねぇ……桃野先生もそう思いませんか?」月海の淫らな体操にはやくもビンビンに勃起させた校長、隣にいる人妻顧問に同意を求めながら馴れ馴れしく肩に手を回すのだ。

GM_isui: 【桃野先生】「校長先生! 美城さんに変な事言わないでください! 校則違反なわけないじゃないですか! あんな淫らなおっぱい規制したら美城さんがかわいそうじゃないですか!」とおかしな事を言いながら普段ならばセクハラしてくる男など突き飛ばしている顧問は頬を紅潮させながらされるがままになっている、催眠もあるのだろうが月海の淫らな演技による淫気に酔ってしまっているのだろう。

GM_isui: 【彩香】「さ、ボールを胸に押し付けてぇ……もっと大きくY字バランスしてぇ♪ ぱっくりとぉ、ひろげてぇ♪」とこの空間を楽しみながら月海に大きく開脚するように言う淫魔サイカ、こんな淫玉を胸に押し付ければニプルを柔らかく包まれ舐められるだろうし。Y字バランスをすれば大きくヴァギナとアナルを視線に晒してしまうのに……





GM_isui: さて、ではクライマックス戦闘に入ります!

GM_isui: 1Rの開幕ですが……

GM_isui: 2d6+9 《瘴気の化身》知力で対決、この対決に負けた場合このエネミーは奇襲攻撃できる。消費4!

GM_isui: ▽

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18

I02_Tukimi: 2d6+1

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10

I02_Tukimi: 出目だけなら互角だった!(きりっ

GM_isui: うむん!

I02_Tukimi: 【月海】「(幾らなんでも……恥ずかしすぎる……見るな……っ!)」 催眠されていないギャラリーに囲まれての羞恥演技に思わず叫びたくなりますね。ですがそれを言った所で男たちには効果がないでしょうし、催眠されている部員たちも助けてくれないでしょう。なので極力人目につかないようにと心がけるわけですが……実際には取り囲まれている以上、人の視線からは逃れようがないわけで。体育館の床で演技をしながら、大きく両足を広げた状態で、下半身を男たちに向けてつきだしてしまいます。今はかろうじて尻たぶの奥に隠れてえいますが、もう少し広がればヴァギナやアヌスの入口が見えてしまうかもしれません▽

GM_isui: 羞恥に悶える月海の身体に異変が起きる……両足を大きく広げた状態でバランスを取っていた月海の秘所、その股間に何かが触れた感触が伝わったのだ。その感触に気付いた月海の心にサイカの声が響く……

GM_isui: 【サイカ】『あ、言い忘れてたっけ♪ えっちな月海ちゃんお似合いの呪いがそのボディペイントにかかってるの♪ それは視線を感じれば感じるほど、えっちな視線であるほど見えない触手やちんぽに嬲られる素敵なの・ろ・い♪』

GM_isui: レオタード姿になり演技上に一人で立つ月海の心に囁く淫魔サイカ、それは恐ろしい呪詛“視姦の鳥篭”の内容……月海が胸に視線を浴びれば胸が揉まれる呪い、その視線の質が情欲に染まっていれば居るほど月海の身体を嬲る行為はエスカレートする。

GM_isui: もし月海の胸を搾りたい、と思う視線であれば乳牛のように、視る者の望む搾乳をされ。

GM_isui: 月海を孕ませたいという視線を受ければ目に見えぬ男根で犯され子宮に精を吐き出されてしまう。

GM_isui: 【サイカ】『だいじょぉぶよぉ♪ あたしってば優しいからぁ♪ 月海ちゃんがその視姦の鳥篭が“本当に嫌で感じなかったら”解呪してあげるからぁ♪』

GM_isui: では先ほどの判定は1Rの開幕分なので月海さん、開幕スキル宣言どうぞ~

GM_isui: そして奇襲攻撃しちゃいます!

GM_isui: 2d6   《シャドウアーム+堕落》補助

GM_isui: 2d6+11 《イビルフォース+堕落》このモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 《オートヒール》11点回復

GM_isui: {媚薬ボディペイント【体力】【知力】(03):TP28}{淫肉ボール【運動】【知力】(00):TP24}(月海:02/視線による陵辱:05)

GM_isui: ▽

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [4,5] = 9

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+11 = [6,2]+11 = 19

I02_Tukimi: シールド二連発!w

GM_isui: はいな!

I02_Tukimi: 11点軽減が二回で8点抜けた!

I02_Tukimi: で、抜けた分は胸に当てて

I02_Tukimi: オーケー、まだアクトなし!

GM_isui: はい! では開幕宣言ありますかな?

I02_Tukimi: 一応クイーンブロウを宣言!

GM_isui: は~い! こちらはもう済んでいるので、再び視線が月海さんを全方向から嬲ります!

I02_Tukimi: かもーん!

GM_isui: 2d6   《シャドウアーム+堕落》補助

GM_isui: 2d6+11 《イビルフォース+堕落》このモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [2,2] = 4

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+11 = [1,6]+11 = 18

GM_isui: 4と18!

I02_Tukimi: 一発目は通し、二回目はシールドで11点軽減!

GM_isui: うぐぐ

I02_Tukimi: 7点ぬけて腰へ!

GM_isui: アクトはありますか~?

I02_Tukimi: で、胸も4点で弾けるので

I02_Tukimi: うーん……今はコンプレックス胸、のみかな!

GM_isui: なるほど~

GM_isui: ではボディペイントが動きます!

I02_Tukimi: かもーん!

GM_isui: 2d6+4+1 《雌豚狩り+淫毒》攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与える。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+4+1 = [6,1]+4+1 = 12

GM_isui: 12点!

I02_Tukimi: うーん、もう一発シールド! 1点抜け! そして催淫!

GM_isui: は~い!

I02_Tukimi: アクトは次の補助での自慰を予約!

GM_isui: 了解です! では補助で自慰しつつ能動行動どうぞ!

I02_Tukimi: はい、それじゃ体育でボディペを突破!

GM_isui: きましたね・・・!

I02_Tukimi: CP3点使用!

I02_Tukimi: 5d6+5

kuda-dice: I02_Tukimi -> 5D6+5 = [2,4,3,6,1]+5 = 21

GM_isui: 耐えた!

I02_Tukimi: ちい、ひくいっ

GM_isui: では最後にボールが吸い付いたりしちゃいますね!

GM_isui: 2d6+8   《乳牛の呪い+浸食攻撃》攻撃対象に[ミルク]のバッドステータスを与える。ダメージ減少処置が終わったあとに、実際に与えるダメージが半分になる(端数切捨て)。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15

GM_isui: 15を軽減ご半分に!

I02_Tukimi: シールド3回め、11点軽減!

I02_Tukimi: で、ミルクかぁ、次が辛いw

GM_isui: では2点をHPにどうぞ~!

GM_isui: ふふふ…では2R開幕いきま~す!

GM_isui: こちらはまだ無しで!

I02_Tukimi: うーん、それじゃ今のうちに……射乳、強制絶頂、菊辱を使用!

I02_Tukimi: 2d6+8

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+8 = [1,6]+8 = 15

GM_isui: ちぃ!

I02_Tukimi: HP現象はなし!

I02_Tukimi: 開幕……まぁ一応クイーンブロウでw

GM_isui: は~い!

GM_isui: では…視線いきま~す

GM_isui: 2d6   《シャドウアーム+堕落》補助

GM_isui: 2d6+11 《イビルフォース+堕落》このモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [1,6] = 7

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+11 = [3,4]+11 = 18

GM_isui: 7と18!

I02_Tukimi: ふむう……まずは魔力の粉!

GM_isui: おぉ!?

I02_Tukimi: 3d6

kuda-dice: I02_Tukimi -> 3D6 = [2,6,1] = 9

I02_Tukimi: 腰がMAXまで回復

I02_Tukimi: そしてシールドを二発!

I02_Tukimi: 今はミルクの効果を受けてないから(射乳解除

I02_Tukimi: 7点だけ通って腰に

GM_isui: むぅ!

I02_Tukimi: アクトはなし!

GM_isui: はいっ!

GM_isui: ではボディぺが火照らせます!

GM_isui: 2d6+4+5 《雌豚狩り+淫毒》攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与える。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+4+5 = [4,2]+4+5 = 15

GM_isui: 15点!

I02_Tukimi: うん、ここは受けておきましょう、腰に当たりました!

GM_isui: おぉ~胸と腰を破壊かな? ではアクトは?

I02_Tukimi: コンプレックス/股、生えてない で!

GM_isui: はい!

GM_isui: では月海さんの行動ですね!

I02_Tukimi: では万一に備えて、ポテ1ってんだけ使ってボディペ突破

I02_Tukimi: 2d6+5

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+5 = [5,3]+5 = 13

GM_isui: 完璧解除!

GM_isui: ではボールがお返し!

GM_isui: 2d6+8   《乳牛の呪い+浸食攻撃》攻撃対象に[ミルク]のバッドステータスを与える。ダメージ減少処置が終わったあとに、実際に与えるダメージが半分になる(端数切捨て)。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16

GM_isui: 16です!

I02_Tukimi: まともに使える最後のシールド! 11点軽減で5点に!

GM_isui: では2点HPにどうぞ!

GM_isui: アクトは……(どきどき

I02_Tukimi: アクトはなしで!

GM_isui: はいっ!

GM_isui: では3Rいきま~す!

GM_isui: 開幕!

I02_Tukimi: 開幕なしー

GM_isui: はい!では視線に射抜きます!

GM_isui: 2d6   《シャドウアーム+堕落》補助

GM_isui: 2d6+11 《イビルフォース+堕落》このモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [4,1] = 5

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+11 = [3,6]+11 = 20

GM_isui: きたー!

GM_isui: 5と20点!

I02_Tukimi: 一発目はシールドで完封、二発目はその他に受けて全裸!

GM_isui: 全裸(ボディペイント)!

I02_Tukimi: アクトはなし!

GM_isui: では月海さんどうぞ!

I02_Tukimi: かけに出ましょう、CP7点全部使ってボール解除!

I02_Tukimi: 8d6+1

kuda-dice: I02_Tukimi -> 8D6+1 = [5,5,6,1,5,5,4,4]+1 = 36

GM_isui: あ、あっさり解除…

I02_Tukimi: こんなところで出目がよすぎるw

GM_isui: では4Rの開幕です!

I02_Tukimi: さて、後は削り合い……!

GM_isui: くくく…

I02_Tukimi: クイーンブロウは意味ないのでしません、1Dじゃでないからw

GM_isui: では視線で犯す!

I02_Tukimi: かもーんw

GM_isui: 2d6   《シャドウアーム+堕落》補助

GM_isui: 2d6+11 《イビルフォース+堕落》このモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [5,6] = 11

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+11 = [1,6]+11 = 18

GM_isui: 11点と18点です!

I02_Tukimi: シールド二発で4点と11抜け、11くらいました!

GM_isui: はいっ!

GM_isui: アクトと行動をどうぞ!

I02_Tukimi: アクトなし、ブレイズショット!

I02_Tukimi: 1d6+16

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6+16 = [4]+16 = 20

I02_Tukimi: 20ぱーつ

GM_isui: 視線はまだ弱まらない……っ!

GM_isui: そして開幕ですが……月海さんの淫らな演技に視線の力が戻り始めます!

GM_isui: 《オートヒール》11点回復

I02_Tukimi: おーのーれーw

GM_isui: そして舐めるように視線が襲うのです!

GM_isui: 2d6   《シャドウアーム+堕落》補助

GM_isui: 2d6+11 《イビルフォース+堕落》このモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [6,4] = 10

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+11 = [4,2]+11 = 17

GM_isui: 10点と17点!

I02_Tukimi: しーるどにはーつ、3点と10点抜け

I02_Tukimi: そろそろ輝石を使っておきましょう、最後のあがきw

I02_Tukimi: 3d6

kuda-dice: I02_Tukimi -> 3D6 = [6,1,3] = 10

GM_isui: 10点回復ですね!

GM_isui: では行動とアクトを!

I02_Tukimi: アクトなし、攻撃!

I02_Tukimi: 1d6+16

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6+16 = [2]+16 = 18

I02_Tukimi: ひくいw

GM_isui: うわぁ!

GM_isui: ではでは開幕で回復しまして…w

GM_isui: とどめ刺しにいっちゃいます!

I02_Tukimi: 倒す順番間違えたなぁ……まぁ仕方ないw

GM_isui: 2d6   《シャドウアーム+堕落》補助

GM_isui: 2d6+11 《イビルフォース+堕落》このモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

I02_Tukimi: かもん!

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [2,4] = 6

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+11 = [6,3]+11 = 20

GM_isui: 6点と20点です!

I02_Tukimi: シールド二発で13点抜け!

I02_Tukimi: アクトなしで反撃ブレイズ!

I02_Tukimi: 1d6+16

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6+16 = [4]+16 = 20

GM_isui: その反撃も視線を呪いを打ち崩せず……

GM_isui: 開幕で回復してから攻撃です!

GM_isui: 2d6   《シャドウアーム+堕落》補助

GM_isui: 2d6+11 《イビルフォース+堕落》このモンスターに止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [3,4] = 7

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+11 = [5,5]+11 = 21

GM_isui: 7点&21点!

I02_Tukimi: うん、どうやっても二発目で落ちますw

I02_Tukimi: ちめいひょうーw

GM_isui: では+1で致命どうぞ~

I02_Tukimi: 1d6+2

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6+2 = [4]+2 = 6

GM_isui: 6 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。

GM_isui: 【SP】+2され、行動不能になる。

I02_Tukimi: 6 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。

I02_Tukimi: 【SP】+2され、行動不能になる

I02_Tukimi: 全滅ーw

I02_Tukimi: 1d6+1

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6+1 = [5]+1 = 6

I02_Tukimi: 5~6 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。

I02_Tukimi: 【SP】+2する。

I02_Tukimi: 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。

GM_isui: おぉ~!

GM_isui: 判定どうぞ~!

I02_Tukimi: 2d6+8

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18

I02_Tukimi: 妊娠はしませんでした!

GM_isui: はいっ!

GM_isui: ではクライマックス戦闘終わりですがシーンアクトありますか?

I02_Tukimi: では+産卵をー

GM_isui: は~い!

GM_isui: ではアクトの演出行きますか?

I02_Tukimi: おーけーですのw





GM_isui: 月海がステージで跳ね踊る、その度に美しい曲線を描くボディライン、それを彩る鮮やかなピンクのボディペイント……180度隙間なく淫らな演技を視姦される月海の身体は、精神は恐ろしい勢いで消耗していくだろう。

GM_isui: 胸を突き出す姿勢でバランスを取れば動きに合わせて揺れる胸に不良達の視線が集中、桃色に塗りたくられた柔らかな103cmの爆乳を、ぷっくりと膨らんだニプルを揉み倒される胸愛撫を感じ。

GM_isui: 開脚すればオタクの視線が股間、特に紐のように食い込むハイレグに描かれたアナルに集中し透明な触手でグニグニと押される。

GM_isui: 更にボールを頭上に掲げ身体を反らせれば胸に隠れがちな淫らなヒップが校長のねちっこい視線によって形を変えられる……さらに頭上に掲げたボールは早く月海の身体に取り付こうと柔かな手をヌロヌロと舐め始め……

GM_isui: 【女子部員達】「やだ……美城先輩……なんだかえっちだよぉ……」「ホント、月海ってもしかして目立っちゃうとエッチな気分になるのかな? 普通の演技してるだけなのに……」と催眠状態の部員達が月海が性的異常者……露出狂ではないか? などと漏らし始め……

GM_isui: 【サイカ】「は~い! もっと大きく動いて! こっち向いて♪ 笑顔で~はい! ブリッジ♪」と淫魔は心底楽しそうに月海に指導し始める。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……っふぁ……ぁ……! く、や、う……ひ……っ! んんんんんんんんんんんんんっ!」 実際には触れられてはいないというのに、まるで周囲にひしめく男たちに全身をもみくちゃにされているような感覚が少女を襲います。精神力で抑えこもうとはしていますが、元々淫蟲に規制されている上に、媚薬ボディペイントをたっぷりと塗られていては我慢しきれるはずもありません。胸を強調するポーズを取ればその先端に屹立する乳首に視線が集まり、グネグネと形を変えて、豊かな乳房が卑猥に形を変えます。片足を上げるポーズをすれば両足の間でよじれる股間に視線が集中し、今どこを見られているかがはっきりと分かってしまいますね。実はこの『見られている場所がわかる』というのが曲者で、元々羞恥心のつよい月海はそれを強烈に意識して消耗してしまいます。そしてそれは肉体の方にも悪影響を及ぼし……両膝を開いた状態でブリッジの姿勢を作ると、ただでさえ大きな巨乳と、すでにぬめぬめと濡れそぼった割れ目に男たちの目が集中し、何とか悲鳴だけは堪えるものの早くも絶頂寸前といった風情で愛液をまき散らしながら全身を震わせます▽

GM_isui: 【DQN】「うわぁ……マジエロすぎんぜ……爆乳とかのレベルじゃねえなw」ブリッジ状態で揺れる月海の胸……それを見た不良達の漏らす語呂の無い感想が更に視線のよる愛撫を加速させます、それは何人もの無骨な手で胸を押さえつけられ、搾られる動き……このままでは淫熱を発する双乳からミルクを噴出してしまうかもしれません……もっとも胸の中では淫胸蟲が媚薬卵を産卵しているのがドクン、ドクンと脈とつながり月海に伝わり……

GM_isui: 【キモ男】「は、はぁ……す、すごい……くぱぁ!ってくぱぁって!」ブリッジによって開かれた下半身を集中的に撮影しているのは写真部の男、その視線はヒクつくラヴィアに、ぷっくりとした淫核に集中して捻るように視姦します。

GM_isui: 【校長】「ふむふむ、胸もいいが個人的にはお尻がいいねぇ~ほら、もっとお尻の穴を見せるように開いてみなさい」教育者にあるまじき発言をするこの男、この中でもっとも欲望が強いのかまるで月海のアヌスを開くような欲望をこめた視線を浴びせ、無論呪いがそれに答えてしまい……

GM_isui: 【サイカ】『どう? 見られると気持ちいいでしょ? ほら……ぶりっじしながらぁ♪ 噴水みたいにミルクびゅるびゅるしちゃうかもねぇ♪』と月海の心に淫魔のささやきが響く、この淫魔は直接手をださない癖に言葉だけで月海を嬲るのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「は……く……う……ふ、んううっ! ひゃ……っ! くぁ……ぁ、っ! ふ、んんんっ! っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ!?」 快感に打ち震え顔を真赤にしてしまう月海、その評定を見ればまだ理性は失っていないものの快感に必死で耐えているのが分かるでしょう。噴出した愛液がとろとろと股間を垂れ落ちていくと、そこに視線が集中してビクビクと割れ目が淫靡に痙攣してしまいますね。その刺激も快感になってしまう上に、サイカの念話よりも早く校長の視線が排泄穴に集中します。前回の蟲改造のせいで快楽を貪るだけの穴とかしてしまった尻穴は、腸液の糸を引きながら勝手に開いていこうとしてしまいます。それを堪えるために、慌ててアヌスに力を入れるわけですが、その表紙にビクンッと体が跳ねて、さらにブリッジを反り返らせてしまいます。すると、重たげに揺れ動く爆乳に視線が集中し、まるで根本から透明な穴で縛り上げられたかのようにぎゅうとくびれ、淫靡に双乳が装飾されますね。そして少女にとっては最悪のことに、その緊縛により胸の中で媚薬卵が再び割れてしまいます▽

GM_isui: 【DQN】「うへw あれもしかしてイッてね?」「うわ! 幻滅だわ……美城ってもっと、さぁ?」「まぁ仕方ないべw あんなヘンタイ衣装着てブルブル乳揺らしてんだからよw 本当は俺らに見てもらいたかったんじゃね?」快楽に焼かれる乳肉の揺れを見て面白そうにはしゃぐ不良達、勝手に落胆し勝手にレッテルを張り月海の自尊心を傷つけていく、その間も視線は尖りきったニプルに集中し胸の上で揺れるたびに指で弾かれるような感触を受けてしまう。

GM_isui: 【キモ男&校長】「お尻…ひらいてる……これ、もしかして……」「おやおや……お尻の穴がヒク付いていますなぁ」とデジカメの画面に拡大して撮影していたオタクはレオタードの異変に気付きそうになり……校長はさらにアナルに視線を集め開こうとする……校長の視線とカメラが相まって、肛門がヒク付くたびに敏感に改造された月海の腸内を舐るように見続ける……それは腸内の襞一つ一つを刺激して……

GM_isui: 【サイカ】「はいっ! 次はボールを股に挟んで~前屈しながらお尻突き出して♪」と楽しそうに淫らなポーズを取り続けるよう指示する淫魔……もし淫肉を股に挟んだまま尻を突き出せば全員の視線が月海のアナルに集中してしまうだろう……それはもう視線によるアナルレイプを簡単に想像させて……その一瞬の思考、その間も視線は休むことなく月海を嬲り……月海の性感を高めるのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「や、う、ひ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!?」 乳肉の付け根で卵が潰されると強力すぎる媚薬が乳腺の中で弾けて母乳と交じり合いながら上昇し、固くしこりたった乳首からぶちゅううううっと噴出しますね。そのミルクの粘度の高さは乳肉が卑猥に揉み込まれる度にぶちゅ、びちゅっ、とまるで歯磨きチューブを絞るかのように吐き出される様子から簡単にわかるでしょう。その凶悪な乳攻めについに月海はイってしまい、あられもない悲鳴を上げてしまいます。ブリッジの状態で凶悪な大きさの双乳を上に下に重たげに揺らしながら乳液を撒き散らし続ける巫女娘。

I02_Tukimi: その卑猥なミルク発射は数分も続いたでしょうか、そんな痴態を晒してしまった事と絶頂による疲労からサイカに命令されてもすぐには動けません。しかし……今の月海の状態は両足を大きく開いた状態でブリッジをしているわけで、排泄穴だけでなくヴァギナまで視線にさらしてしまっているわけです。しかもいまはろくに抵抗できないくらいに消耗しているわけで、そんな状態で両穴に視線が集中すると、それに答えるようにくぱぁっと両穴が大きく開き……ヴァギナの方では処女膜を、排泄穴の方ではジュクジュクに腸液が泡立っている様子を見られてしまいます▽

GM_isui: 【DQN】「うわ! なんか乳首からでてんぜ! 白くて……もしかして母乳? 美城って妊娠してんのか!?」「うへぇ……だからってあの母乳なないだろ……どんなエロ乳だよ!」ドロドロと溢れる母乳を見ながら不良たちはやんややんやと騒ぎ立てます。その視線は母乳を見たせいかねちっこくなり、ミルクを噴き出すニプルを乳肉に埋めるように押し込み、双乳に塗りたくるように揉み嬲る。

GM_isui: 【新体操部】「なに……月海ったら真剣な演技中にミルク垂れ流して……」「月海先輩えっちですぅ♪」「あの声……イッてるのかなぁ……う、私もエッチな気分になってきちゃった……」「まったく……美城は変態すぎるな! 折角の衣装を母乳で濡らすなんて!」今まで笑顔で練習を共にしてきた月海の親友、後輩、顧問が月海を嬲る言葉を投げかけてくる……それが新たな視線となって月海の身体を嬲り、抉る。

GM_isui: 【キモ男】「や、やっぱりあれはレオタードじゃない! ぼ、ボディペイントだ!」カメラで桃色に染まった無毛の秘所を撮影しながら写真部が声をあげる、そして彼が初めて見る女性器……その奥を更に覗こうと膣内を撹拌していきます。もっとも処女膜を知らないのかその視線は処女膜を傷つけず子宮孔に届こうと突き進む。また月海が全裸であると言うその声に反応したのが校長で……

GM_isui: 【校長】「おや、まさか塗料でレオタードを書いていたとは……あんな変態レオタードを美城君が着るなんて私は思っていませんでしたよ、えぇ……しかしボディペイントですか……校則で禁止してはいませんが、こんど月海くん用に“ボディペイント”禁止の項目をつくりますかねぇ」とニヤニヤ笑いながら発言する校長、月海専用の校則を作るなど言いながら視線で泡立つ腸内を睨みつける。

GM_isui: 【サイカ】「もう……指示通り動かないとダメじゃない! これは罰が必要よねぇ♪」とブリッジのまま震える月海に淫魔の声が届く……そして月海の背中に押される淫肉ボールはその声に答えボール内から何かを吐き出し月海の綺麗な背中に貼り付けるのだった。その感覚は徐々に尻肉に移動して……ニュルリ……開ききった月海のアナル、その腸内に侵入したのだ。

GM_isui: 【サイカ】『月海ちゃん聞こえる~♪ 今新しいワーム入れてあげたからぁ♪ これは月海ちゃんの快感を卵にして産卵してくれるのぉ♪ 感じれば感じるほどおっきくてぇ♪ いっぱいの快感卵がうまれるのねぇ♪ 今回の場合だと……視線で感じちゃってるからぁ♪ 無色透明の卵が生まれるかもね♪』と新たな寄生ワームを植えつけたと嬉しそうに話すサイカ、その通りに月海の腸内ではドンドン圧迫される感覚が強まっていき……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「っは……ぁ……う、こんな、恥ずかしすぎること、に……なっ!? や、やめっ! い、今うご……き、ひ! うぁっ、ひぅぁっ、はひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 部員達の侮蔑の視線や不良たちの視線を感じ、月海の顔がさらに羞恥に歪みます。が、身体にろくに力が入らないために、ヴァギナの奥や排泄穴の奥まで視姦されているのを認識しながら、力を込めて両穴を締めるくらいしかできません。当然それくらいで秘唇も尻穴も閉じることがなくビクッ、ビクっと震えるのがせいぜいで、さらにいやらしさを増してしまいます。と、そんな時にサイカの言葉と念話が届き、顔が真っ青になりますね。それが力を与えたのか、疲労にふらついた身体で何とか要求されるポーズを取ろうとします。しかしやはり消耗の影響は大きく、演技と言うよりは背中に回っていたボールから横にずり落ちるというのが正しい状態で。むにぃっと乳肉を押しつぶして、残った卵を更に割りつつミルクをブチュッと零しながら四つん這いの状態で下半身を大きく掲げるポーズになってしまいます。すでにヴァギナもアヌスも開いている状態で、さらにその雌穴を強調する姿勢になってしまったわけで。状況としてはさらに悪化してしまったかもしれません▽

GM_isui: 【新体操部】「もぅ…月海ったらあんなドロドロミルク床にこぼして……後で掃除するの手伝ってよね!」「先輩先輩、ミルクだけじゃなくて愛液とかも一杯でてますよぉ~」「このままじゃ美城は大会には出れないな……せっかくえっちな演技を披露できるのに、こんなに床を汚したら失格になるぞ?」「でもえっちですよね~美城先輩♪」悪意無き罵声が、侮蔑の視線が月海の身体を包み込む。彼女達の言うとおり月海の演技した場所にはドロドロのミルクが、汗が、愛液が水溜りになり軌跡を描いている。

GM_isui: 【かなえ】「ん……ふぁ♪ せんぱぁぃ♪ 月海、せんぱ、ぃ♪」そんな女子部員の視線や男性の陵辱視線に混じり暖かく優しい愛撫をしてくる視線が存在する、その視線の主はかなえ、淫気に満たされた空間で彼女は耐え切れず自らの股間を擦りながら淫肉ボールに吸われる月海の淫核を優しく見つめる……それは月海の淫核を舐め、転がし、吸い、はじき……女性が自分で慰めるように優しく心地よい愛撫だった。

GM_isui: 【DQN】「うへぇ……あんな尻高く突き出してたまんねw」「バックからずこばこ突きてぇ~w」「だな! あの腰掴んで無茶苦茶にしたいぜ!」不良たちの嘲笑が体育館に響いた瞬間、四つん這いで震える月海のアナルに異変が起きる、それは何本もの見えないペニスが入れ替わり立ち替わりにアナルを、腸内を犯していきます、それは様々なサイズのペニスで奥を叩かれたと思えば、同時に入り口を擦られる……人の数だけ犯される快感を月海の身体に叩き込み……

GM_isui: 【キモ男】「ボディペイントなら……美城さんってパイパンなんだ……」カシャカシャとシャッター音を響かせながら最大まで拡大した月海のアナル、そしてその周囲を撮影していくオタク。大胆に突き出された月海のヒップを余すところなく撮影し欲望丸出しの視線で揉んでいく……おそらくこの写真は、動画は学校の裏サイトに載ってしまうのかもしれない……

GM_isui: 【校長】「ふむ、私の勘がただしければあれは天然のパイパンですな、なにせ剃り跡が一切無いですからねぇ……いやはや、あんなに淫らな胸と尻肉を持っているのにアソコだけは赤ちゃんとは……植毛でも紹介しますかな」あっはっはと笑いながら一人気付いた校長は笑いながら月海を馬鹿にしますが……その視線は不良たちと同じく月海のアナルに向かい……不良と違いアナルの入り口、ごく浅い場所をねちっこく、焦らすように擦る視線を浴びせます。

GM_isui: それぞれの視線が見えないペニスとなり、手となり、舌となり月海の身体を、特に大きく突き出し掲げられたアナルを嬲る。不良達の激しい若さにあませた乱暴なピストン、カメラの機械のような連続振動ピストン、校長のねちっこく焦らすようなピストンと三者三様の尻穴陵辱が同時に月海のアナルを犯す。その激しさは月海の身体を前後に激しく揺らし、103cm発情媚薬に焼かれる爆乳を、コリコリのニプルを床に押し付け、グニグニと潰してしまう。

GM_isui: そこにかなえの愛するものを気持ちよくさせる思いを込めた淫核愛撫が加わって……

GM_isui: 【サイカ】『お楽しみねぇ♪ どう? 人に見られるのって素敵でしょ? ミルクびゅーびゅー垂れ流して……アナルじゅぽじゅぽ犯されて……と~っても気持ちいいでしょぉ? この呪い大好きだよねぇ♪ 呪い解呪なんていらないよねぇ♪』と早く快楽に身を任せろ、見られるのが気持ちいいと認めてしまえと淫魔の囁きが届く、それもそのはず月海の心が諦めない限り純潔の守護は続くのだから。

GM_isui: 【サイカ】『ほら、月海ちゃんが気持ちよかった分だけ、アクメ極めた分だけおなかのなかで卵が増えてぇ~大きくなってぇ~早くなんとかしないとぉ……透明卵の産卵シーン、みんなにみられちゃうねぇ♪』月海の心を堕とすため、月海に成す術がない事を知りながらがんばれ~がんばれ~と挑発するのだった。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ぁ……あああああああああああっ! こんなっ! こんなぁっ! んくっ! ふぁっ、ひゃ、く、ひぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」 新体操部員だけでなく、不良男、オタク、校長に四つん這いになったところを見られてしまった月海。彼らの視線は自分のポッカリと空いたヴァギナや、生まれつきのパイパンだとバレてしまった股間、媚薬絵の具に包まれて膨れ上がったクリトリスや、今卵を産み付けられているアヌスに集中しています。自分の恥ずかしい場所をこんなにギラつく欲望と、歪んだ愛情の目で見られている……その認識がさらに少女の身体を被虐的に興奮させてしまいますね。ですがこれは新体操の演技です。だからこの体勢からポーズを変えれば、この羞恥地獄から逃れることができるわけですが……

I02_Tukimi: 【月海】「きゃ、ふぁ、っあ、お、お尻っ! やぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁ!!」 何とか両手に力を込めて立ち上がろうとする前に、透明触手に排泄穴の中に産卵されてしまいます。元々快楽のよる疲労の重くのしかかった身体は、それだけで力が抜けてしまいまた床にぺたん、っと倒れこんでしまいますね。そうなると1メートルオーバーの爆乳がまたも床との間でサンドイッチされて、周囲にミルクが飛び散ります。聡明触手はまるでつきミニが逃げようとするかのように、半分くらいまで身体が持ち上がった所で産卵を繰り返し……まらサイカの言うように快楽に屈服してはいないものの、まるで『私のお尻をもっと見て』とまるで腕立て伏せをしているかのようなダウンと上昇を繰り返してしまいます▽

GM_isui: 【DQN】「おいおい、いくらなんでも変態すぎだろw 何やったらあんなにアナル開発されんだよw」「うぉ、何お前シコってんの?w」「うは、俺もシコろうかなw 月海エロすぎんしw」「あ~たまんねぇw 美城マジ変態なのなw」不良たちは淫らに跳ねる月海の身体を見ながらついにオナニーを始めます、くぱぁと開くアナルを見て開発されたものと思いながら手を出せないので吐き出すだけ吐き出そうとするのです。

GM_isui: 【キモ男】「う、うぅっ……ふぅ、え、エロすぎる……」こちらは隠れながら自分のイチモツをしこり体育館の床や周りで動じずに月海を見ている新体操部のレオタードにかけています。その間も連続シャッターをそのままに開閉し、淫らに上下に腰を振る月海のアナルを逃すことなく撮影し続けて……

GM_isui: 【校長】「ふむ……たしかに女生徒には純潔を守って欲しいものですが…いやはや、まさか美城くんはお尻の穴を開発済みとは……ははは、桃野先生? 貴女の教え子は本当に淫らですな」催眠により抵抗しないのを良い事に新体操部顧問の桃野に校長は自らのイチモツを握らせ、手コキさせています。しかもそのおかずは目の前の教え子である月海……

GM_isui: 三者三様の行動を取りながら月海の淫らな演技を有り余る欲望で視姦する……勿論呪いはそれに答え、尻穴にドロドロの生暖かい液体を何度も、何度も……そう、何人分も吐き出しながら休むことなく月海の敏感な腸壁を抉り、耕す。そしてボコォ……徐々に大きく、更に多く腸内で膨れ上がる透明な卵……

GM_isui: 【サイカ】『あはは♪ なんだか前の月海ちゃんとは思えないほどぶざまだわぁ♪ でもそうやって床にびゅるびゅるミルクを垂れ流して這い蹲るのって……とってもお似合いよ? 月海ちゃんも大好きででしょ♪』そう月海の脳内に声を響かせながら指を鳴らす淫魔……ソレを合図に尻穴に詰まった卵がいっせいに震え暴れだす。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「誰……が、こんなこと、好きな、もの……っ! んんふぁ……っ! だめっ! お腹、おしり……ぃ……ひ……ぁ……っ!」 ギャラリーには解らないものの、彼らの視線がお尻の穴に集中すればするほどに卵を産み付けられ、排泄穴が透明触手に掘削されていきます。その快感に悶えながらも顧問の先生に校長がペニスをこすりつけるのを見て、怒りの表情を浮かべますね。しかしそれは、尻穴の中に産み付けられた卵が震え、アヌスの奥から子宮を揺さぶり始めるまでの話で。観客の前でどんどんお腹が膨れ上がっていき、十分もしない間に見事なボテ腹になってしまいます、その膨らみは大きく、お腹を下にすると少女の爆乳が中々床に付けないくらいですね。そしてさらに最悪なことに……これまで愛液と腸液と汗を垂れ流してしまっていたせいでしょうか、ボディペイントがついに徐々に剥がれだし……それは当然水気の多い所から元に戻っていくわけで、即ち剥き出しの股間がだんだんと元の紅潮した肌色になっていきます▽

GM_isui: 【新体操部】「もう……月海ったらエロすぎだよぉ~」「あ~あ……胸と股間の塗料が母乳とかで取れちゃってるよ……」「早く起き上がりな美城~乳首床にこすり付けてそんなに気持ちいいの~?」催眠にかかった女子新体操部のメンバーは心無い言葉を容赦なく浴びせかける。特に顧問の桃野は校長の男根を優しくシコりながら、普段通りミスを怒るようにニプルオナニーするなと大声で叫ぶのだ

GM_isui: 【DQN】「うへ、まじでボディペイントなのかよw」「しかも自分の母乳とラブジュースで洗い流してるぜw」「お~い! 美城~アナルでいいから俺達にもやらせてくれよ!」「ぶっw まぁ、今度美城見つけたときはその尻穴いじめ……って、おい腹膨らんでね?」不良たちはゲラゲラ笑いながら視線をドロドロに塗料が溶けていく全身に浴びせます。そして当然膨らんでいく月海のお腹に注視して……それは絹のような肌を、発情する子宮を、腸内にある

GM_isui: 卵をゴリュゴリュとマッサージする愛撫に変わっていく。

GM_isui: 【キモ男】「こんな事あるんだ……か、カメラ……濡れ濡れのパイパンとアナルを撮らないと!」動画を、写真を月海の痴態をより多く残そうと月海の真後ろからボテ腹を、うねるアナルを、物欲しそうにひくつくヴァギナを撮影する。最悪この画像や動画がネットに流出するかもしれないのに……今の月海には何も止める術がなくて……

GM_isui: 【校長】「桃野先生、もう少し強くお願いしますね、しかし……くふふ……こんな事があるとは……あんなに下腹部が膨れては苦しいのが普通なのにねぇ……あの顔は歓喜に満ちていますなぁ」ニヤニヤしながら精液を桃野の手に解き放つ、それでも顧問に手コキを休めさせず視線を再び月海の敏感アナルに……その視線は月海の腸内をマッサージするように蠢き産卵を促していく。

GM_isui: 【サイカ】「腰を上下に振って観客を誘惑してるのね? さすが月海ちゃんだわぁ♪ さ、じゃぁボールを使ってもっと蠱惑的に誘惑してぇ♪」もっと誘惑しなさい……サイカがニコニコ笑顔で月海に告げる。腸内では視線触手による陵辱に加え透明卵が激しく振動、暴れながらS字結腸から直腸へ、更に肛門へと大移動を始める。そして最初の卵がS字結腸から直腸に移動、その際に曲がり角の細まった敏感腸壁を振動しながら圧迫していく、そしてグポン♪と

GM_isui: 月海の体内に快感を響かせながら次々に直腸内に卵が溜まり始めるのだ……それは排便とも違う快感で……

GM_isui: グポン♪ ボコン♪ 直腸内にどんどん溜まる透明卵……だが卵は月海が絶頂するたびに終わり無く増え続ける。そしてサイカの宣告どおり淫肉ボールが勝手に蠢き、愛蜜、腸液、潮、ミルクに汗……月海から排出された体液でトロトロに流れ落ちるピンクの塗料と紅潮に染まる白磁の肌のコントラストが美しい秘所に張り付き振動しながら淫核を強烈に吸い上げる、また月海の膣内、処女膜に触れない極浅い場所をコリコリ♪ と掻きはじめるのだ、その膣内の引っ掻きはもどかしい程に弱々しいが。

GM_isui: 【かなえ】「せんぱぃ♪ せんぱいぃ♪ ん、ふぁぁ♪」そんな月海の姿に完全に同調しているかなえは火照りきった視線で月海を見つめながら自らの身体を慰める。その快感はボールに張り付かれ蓋をされた月海のヴァギナにも伝わり、かなえの柔らかく優しい指の動きで月海の膣内を撹拌してしまう。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ひ……は……! か……は……ぅ……く……っ! 嘘を……いうな……ゆうわく、などしてい、な、や、ぁひううううっ!」 排泄穴に埋め込まれた透明卵が振動を始めると、お腹の中から揺さぶられるような快感が沸き起こります。しかもその間も卵を埋め込まれ続けているために、どんどん異物感と振動は強くなっていきますね。ギャラリーの反応から股間のボディペイントが完全に剥がれてしまったことに悔し涙を流します。しかしこの状態では恥ずかしい場所を隠すこともできず……ついに、この場から逃げ出そうとしますね。しかし両足に力が入らないので、四つん這いになったまま、時折乳肉からミルクをぶちゅっと噴出させつつ這って逃げるしかないわけで、その様子はかなり卑猥でしょう。しかもその後を追うようにして淫肉ボールが淫核をなぶり、かなえの視線が膣内を愛撫するので、その歩みは酷く遅くなっています▽

GM_isui: 【DQN】「うへ、ほとんど裸になっちまってらw しっかしあんな尻掲げてまだ欲求不満なのかよw」淫汁に塗れた月海の身体はほとんど地肌が見えてしまい、所々にピンクの塗料跡が残る位の全裸に、さらに不良が言うとおり月海は91cmのヒップを天高く掲げたままビクビク震えています、まるでバックから尻穴を犯して欲しそうにねだる牝犬のようで。

GM_isui: 【キモ男】「ふっひ♪ なんだかボールでオナニーしてるみたいだw」写真部のこの男には必死にこの場から逃げようとする月海の姿は床に必死に胸を、ニプルをこすりつける自慰行動に見えたらしく、嬉しそうにシャッターを押します。

GM_isui: 【校長】「しかし、いったい何が出てくるのでしょうね……おや、お尻に穴がドンドン大きくなってきてますよ?」と校長はこの異常事態を止めることなく嬉しそうに堪能し、教え子が腸内から何かを出すことを待ち望んで……

GM_isui: 【サイカ】『あらぁ……月海ちゃん逃げるのぉ? あの月海ちゃんが……快楽にまけちゃうのかなぁ♪』と心底嬉しそうな声をあげて月海の心を嬲るサイカ、続けて放たれた言葉は……

GM_isui: 【サイカ】「はいっ! そこでフィニッシュ! 最高のポーズ、最高の笑顔を観客にむけなさいっ♪」『逃げ出さないでそこで卵うみなさい♪ でないと……ここにいる女子部員全員貴女みたいにしちゃうわよ?』心と耳に届く宣告……丁度みんなに見える場所、ミルクが、愛蜜が存分に溜まった蜜溜まりで透明卵の産卵ショーをしろと告げるのだ、その宣告は淫肉のボールにも、腸内の卵にも伝わる……ボールは吸いついた淫核を引き伸ばさん程につねり、吸い上げ、腸内の卵は膨れ、震えながら菊門に向かい一斉に進軍を開始する。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「な……う……この、ひきょ……っっ! うぁっ! くひぃぁっ! んんああああああああっ! で、でるううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!?」 自分の分泌した媚薬母乳がべっとりと張り付いた月海の前半身もボディペイントがあちこちで剥がれ、かえって淫靡さを増してしまっています。そのことが分かっているので、どれだけ罵倒されようとも月海には身体を起こすつもりはありませんでした。ですがサイカの言う『最高のポーズ』というのがどんなものかはわかりませんが、もし間違えたら女子部員たちが同じことになるかもしれない。そう思うと無視はできません。なので羞恥に悶えながらも、体を起こして先ほどのようにブリッジを作り、膨れ上がったボテ腹を重たげに上へと向けて……妊婦腹の上に載せた淫肉ボールから伸びる触手にクリトリスをひねりあげられた瞬間、ぼこ、ぼこんっと卵を産んでしまって、異物が菊門を通り抜けるその快感で派手にイって愛液をぶちまけてしまいます▽

GM_isui: 【屑達】「!?!?」ボコン♪ ボコボコン♪ ボリュン♪ ブリッジ状態になった月海のアナルを無限に通りぬけていく透明な卵達、その光景は周りから見ると月海のアナルが今まで異常膨れ上がり、腸の奥の奥まで晒したと思えば、また窄まり、また震えながら盛り上がり腸壁を晒すというありえない光景……産み落とされた透明卵たちは月海の体液の海に落ち、しぶきを上げながら体育館の床に落ちていく。

GM_isui: 【DQN】「い、いや……なんだ、うわ!」いままで茶化していた不良たちも引き気味にアナルを晒した月海の散乱ショーに魅入ってしまう。その視線は排泄される卵とは逆に腸の奥を叩きつけ……月海は排泄感と挿入間の二つの快楽を味わう事になる。

GM_isui: 【キモ男】「…………っ!」菊門が大きく開き、窄まりを繰り返すさまを、ブレることなくレンズに収め続ける写真部。だがそれは本能での行為で今までの欲求などどこかに置いて来てしまったように空虚……だって、今まで一番淫らな姿で、秘すべき場所を晒す普段はクールな爆乳娘の光景に天に上りそうな境地に達したのだ。

GM_isui: 【校長】「い……いやはや……まるで見えない大型アナルビーズが出て来ているようですな……まったく……なんて淫らな姿ですか……」桃野先生にシコらせるのも忘れ月海の産卵絶頂を語る男、卵を一つ産み落とすたびに大きく跳ねる淫らなブリッジを嬉しそうに見つめる。

GM_isui: 【サイカ】「あは♪ 最高よ! そのまま頑張ってぜ~んぶだしちゃいなさい♪」重たそうな爆乳を、ボテェっと膨らんだ腹を天に突きながら産卵アクメを極め続ける月海に歓喜の声援を送る淫魔。快楽に力が抜けそうになると淫肉ボールが背中に入りより高く産卵シーンを掲げようといらぬサポートをしてくれる、そして月海の腹には数え切れないほどの卵達……これら全てを産卵しきるまでこの産卵アクメは終わらないのだ……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ふ、ひ、ぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっ! ひぅぁっ! あくっ! んんんっ! や、ぁ、おおき……っ、な、ぁ、む、り、ぁひ、ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 ぽこん、ぽこんっと卵を産み落として幾つ君。卵塊が透明であるため、桜色の腸肉の奥の奥まで見られてしまいますね。排泄が不必要になり、襞肉の隅から隅まで同時された後ろの穴はくすみ一つなく淫靡な美しさを讃えており、異物を排出する度にびくびくっとうねる様子は背徳的な美を感じさせます。もう7~8個は産んだでしょうが、膨れ上がったボテ腹はそれほどへこんでいません。それは産卵絶頂により腸内の卵が肥大化したためで……不意に月海の声のトーンが変わりますね。どうやら今度の卵塊は今までの卓球のボールほどの大きさではなく、ソフトボールほどの大きさがあるようです。なので内側からめりめりめりっと拡張され、今まで一番大きく排泄穴が開き、更に強烈な絶頂とともに愛液を噴出させつつごろんっと重たげな透明卵を産み落とします▽

GM_isui: 【新体操部】「ぁぁ……美城先輩すっごく綺麗……でもえっちで……」「ん……ふぁ♪ あぁぁっ♪ すごいよぉ♪ 月海ったらあんなにお尻の穴見せ付けて……」「ん、ぁぁ……っ♪」女子新体操部員は催眠と淫気によって完全に発情してしまって所かまわずに自慰行為を始めてしまっている。そんな淫らな視線を一心に浴びて月海のアナルは限界まで広がり極大の卵を産み落としたのだ。

GM_isui: 【サイカ】『あはは♪ おっきいの産んじゃったねぇ♪ でもぉ……まだまだ残ってるよぉ♪』ビクンビクンとボテ腹を、102cmの爆乳を揺らせながらブリッジ状態で連続産卵アクメを続ける月海。男達の声も部員達の声も何処か遠くに聞こえて……感じるのはボコンと極大の卵が次々と腸壁を圧迫、擦りながら菊門を盛り上げ外に吐き出される音。そして体液の海に落ち、ビチャンとしぶきをあげる水音だけ……医者でさえ見ることが出来ない人の奥の奥まで晒しながら羞恥の快楽に沈んでいくのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「出るっ! またっ! んひっ! あふぅぁっ! ひゃあああああああああああああああああああああああああああああああっ!?」 大型透明卵を産み落としたことで気絶寸前まで消耗してしまう月海。しかし倒れることは許されず、背中側に入った印肉ボールのせいで、羞恥のブリッジ体勢を維持させられてしまいますね。ギャラリーの前で剥き出しの二穴がビクビクと痙攣し、浴衣すぎる双乳からミルクの残滓が滴り落ちます。普通ならこのまま気絶していたところでしょうが、次の大型卵が菊門に降りてくると、その刺激でまた凄まじい快感とともに意識を戻されてしまいますね。しかもこのサイズの異物は排出するまでに時間がかかり……十分以上もいきみ、肛門の開閉を繰り返し、ぱくぱくと涎のように腸液を零しながら、漸く一個を放り出せる……そんな有様です。正直あと何分かかるのか、想像もつきません▽

GM_isui: ………

GM_isui: ……

GM_isui: …

GM_isui: ボコン♪ 最後の極大卵が生み出されついに月海は産卵アクメ地獄から開放された……連続産卵アクメの快楽に全身を震わせる月海を見下ろす見慣れた姿……

GM_isui: 【サイカ】「お尻からの産卵と~ってもきもち良かったでしょ♪ 視姦されるのも楽しんでもらえたみたいだしぃ♪ この“視姦の鳥篭”の呪いも月海ちゃんにプレゼントしてあげるね!」ケラケラ笑いながら残酷な宣言をするサイカ、このままで月海は毎日、生活するだけで全身を嬲られる事になるだろう……それは月海自身が今まで生活していて自分がどのような目で異性に見られているか分かっているから確実に言い切れる……通学、授業中、部活に神社での手伝い……人がいれば間違いなく胸を見られ、その視線が胸を、身体を嬲る……

GM_isui: 【サイカ】「あ、でも流石に月海ちゃんも可哀想かな~……よしっ!」わざとらしく同情したふりをしながら呪文を紡ぐ淫魔、その呪文が終わると変化を受けたのは月海の腸内に新たに寄生したワームだと分かる。

GM_isui: 【サイカ】「うん、大成功~♪ “視姦の鳥篭”で月海ちゃんが感じる快感を全部インビジブルワームちゃんが引き受けてくれま~す! ワームちゃんも外に逃げないように月海ちゃんの腸と一体化させたし、これで安心して今までどおりに生活できるよ月海ちゃんっ♪」にこにこと救いの手を差し出したように言い張るサイカ、だが淫魔調教師の言葉は続く……

GM_isui: 【サイカ】「あ、でもね? ワームちゃんもただで引き受けてくれないよ? その引き受けた快感を数百倍に濃縮した卵を……う~ん……普通に生活して1日数個位かな? 注目浴びちゃったら数十個位を月海ちゃんの腸内に産んじゃうのね? 勿論一日くらい放って置いても平気だけど、放って置いたらどんどんお腹膨らんじゃうじゃない? だからお腹が目立つ前に月海ちゃんがワームちゃんの卵を産んじゃわないといけないの♪」艶やかに笑うサイカは更に告げる。

GM_isui: 【サイカ】「産卵の仕方はかんたん♪ その淫乱なケツマンコ使って10回ケツアクメ極めたらいいの♪ 簡単でしょ~……た・だ・し……産卵するときにす~~~~~~っごく、気持ちよくなっちゃうの♪ それこそアナル犯されながら一日分の視線陵辱を受け続けるんだもん! 当然よね♪ あ……でも産卵おなにーと思えば平気かなぁ? あ、それともう一個だけ注意点ありま~す! この卵他の男の精液と触れると反応起こして何倍にも膨らんでから破裂しちゃってぇ……産卵の何百倍の快感が月海ちゃんの腸内ではじけちゃうから、アナルセックスする時はゴムするかぁ♪ 産卵し終えてからにしてね♪」

GM_isui: 淫魔サイカはやり遂げたと言わんばかり笑みを浮かべながら月海に微笑みかける……それが月海の記憶に残る最後の言葉……だってそこで月海の意識は闇に沈んでしまったのだから。

GM_isui: 気が付いた後には淫汁に塗れ全裸で体育館に寝そべる自分に、倒れている部員や不良たちの姿。何処にも淫魔サイカの姿は無く後で聞いても「誰だっけ?」と答えるだけ……

GM_isui: 催眠にかかっていなかった男たちも一部の記憶をなくしているらしく、教室内でブリッジしながら透明のアナルビーズを産むAVを見たと騒いでいるだけ。

GM_isui: だが写真や動画はどうにもならなかったらしく、コラ画像としてネットに流出してしまったのだ。その画像があまりの激しさにすぐに削除されたが月海を使った淫猥画像としてしばらくの間は欲望の視線を多く浴びる事になってしまって……

GM_isui: そんな月海を待っているのは毎日の産卵淫獄だ……それにもし腸内に卵がある時に妖魔に尻穴を犯されてしまえば視姦陵辱快感の数百倍の快感が……更に百倍にもなって月海を襲う事になってしまう……想像する事さえ出来ない快楽……そんな危険をその身に宿す事になってしまったのだ。

GM_isui: だから月海は……





GM_isui: ○エンディング~淫らな巫女~

GM_isui: サイカに新たに刻印を刻まれてから数日後……

GM_isui: 美城神社、自室……夜も更け両親が寝静まった頃に月海は起きだし日課になりそうな行為を始める事になる……

GM_isui: 今日も男たちの視線は月海の全身を嬲り、視姦しきったらしく、月海の腸内には快楽を溜め込んだ卵がいくつも存在している……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……また、今日もこんなことをしなければならないのか……く……! ん……く……ひ……は……!」 余も更けた頃に自室を抜け出し、白襦袢姿で裏の小さな湖に向かいます。普段はそこで水垢離を始めるのですが今は違いますね。周囲に人がいないことを確認すると、夜着のをたくしあげてむっちりとしたお尻肉を露出し、その後ろの穴に指を入れて動かし始めます。毎日行わなければならない産卵処理、しかし卵を生むには10回以上も排泄穴でイかなくてはならず、しかも卵を排出する時にも強烈な快感が約束されてしまっているわけで。羞恥と悔しさにまみれながら指をじゅくじゅくっと排泄穴につき入れ、望まぬ快感を自分から引き出していきますね▽

GM_isui: 白襦袢が103cmの爆乳に、見事な91cmのヒップに張り付き抜群のボディラインを月明かりに照らしながら月海は日課となった尻穴弄りをはじめる。

GM_isui: 月海が自らの不浄の穴に指を突き入れ敏感極まるケツマンコと化した腸壁を弄ると電流となって快楽が身体を駆け巡ります。

GM_isui: 淫魔の祝福か巫女の意思か……何度自らのアナルを弄り数えられないくらい尻穴絶頂を覚えても月海のアナルは綺麗な薄いセピア色を、拡張されたと思えない締まりを見せます。

GM_isui: だが逆にこの締まりが尻穴アクメの一因になっているのですが月海にはどうしようもなく……

GM_isui: 尻穴を弄るたびに快感で身体が火照り熱くなる、しかし湖の冷気が心を冷やし身体は火照っているのに精神は普段通りと言う二律背反を演出してしまい……

GM_isui: 自らの行為を冷静に観察しながら快楽に身体を焼かれる感覚を存分に感じとってしまうのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「んんんっ! これは……断じて……快感に溺れている……わけではない……ぞ……っ、んんっ! ああああっ! ふぁ……ぁ……ひ、ぃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」 空から月明かりに照らされ、湖をバックに近くの木に上半身を預け、着物をまくり上げた下半身を後ろに突き出してオナニーを続ける月海。彼女の精神は正常で、この行為がどれだけ恥知らずなのかを自覚しています。しかしそれを日常生活で卵の破裂が起こった時のリスクなどで無理やし押し込めて後ろの穴を指でかき回しますね。開発された肉体はすぐに反応し愛液をこぼし始め、クリトリスも乳首も張り詰めていきます。そうなると自然と淫核や乳頭といった性感帯も弄りたくなってくるのですが、歯を食いしばってそれを耐えますね。なぜなら条件は『アナルで10回イくこと』が条件なわけです。つまり他の場所を弄って何度イってもカウントされないわけで、そのことを初日で思い知りました。

I02_Tukimi: 【月海】「あ……は、はやく、だから、だれもこないうちにっ! ばれないうちにっ! くひぃぃぃぃっ! んぁぁぁぁぁっ! あふぁああああああああああああっ!?」 なので巫女娘は疼く乳肉や股間の秘豆に触りたくなる欲求を堪え、そのかわりとでもいうように二本、三本と指を増やし。腸液をにじませる尻穴につき入れ、ほじくり返し、その勢いをだんだん強めていって……その挙句に漸く『一回目』のアナルアクメに達することができます▽

GM_isui: 何度も何度もアナルを弄り、ほぐし、拡げ、嬲る。ついこの間まで排泄器官であったアナルは今は敏感な性感帯……いや、第二の性器になって……

GM_isui: パンパンに張り詰め今にもミルクを吐き出しそうな乳首を、冷気と張り付いた襦袢の擦れる感覚に震える淫核を、触ることを禁じて自らのアヌスを弄る巫女娘。

GM_isui: そしてようやく10回目の尻穴アクメを迎える月海、その頃には尻穴に差し込まれる指の数も更に増え、足がガクガクと震え、月海が立つ地面をビショビショに濡らしきってしまって……

GM_isui: ボコリ……最初の卵が直腸を抉りながら菊門に向けて突き進み始め……それと同時にアナルオナニーよりも格段に強烈な快感が襲ってくる。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「は……ぁ、はぁ……これで10回……っ! き……ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!?」 10回の絶頂を終えることには、もう両足の間に愛液の池ができているような状態です。近くの樹木にすがりついていなければそのままへたり込んでしまっていたでしょうね。とはいえむしろ本番はこれからなので全く気は抜けません。排泄穴の奥でごろり、と卵は転がる感触を感じると、目を閉じてガチガチに口を閉じて快感に備えようとしますね。しかし腸内の卵が下がっていき、出口に近づくに連れて快楽信号濃度が飛躍的に上がっていき、端から声が漏れ始め。むりゅっ、と卵が菊門を割広げて顔を出す頃には完全に抑えきれなくなってしまっています。そしてガクガクと全身の痙攣させ、断続的に濃厚な愛液をまき散らしながらボコボコボコボコっと立て続けに卵塊を産み落とし、この日最大の絶頂に悶え狂います▽

GM_isui: ………

GM_isui: ……

GM_isui: …

GM_isui: ボコン……最後の卵が産まれペタンと力なく身体を横たえてしまう月海、汗で張り付いた襦袢が月光を受け煌めき、誰も居ない湖畔で艶っぽい吐息の乱れが響く姿が何処か神聖な絵画のようにも見えて……

GM_isui: しかしこの快楽地獄を毎日、一人で耐えなければならない月海……本来ならば気が狂ってしまうのだが月海は、美城の巫女は抗い続ける。

GM_isui: その硬い決意が、意思が快楽地獄を乗り越える力を与え、その折れない意思のせいで永遠に産卵アクメ地獄を受け続けなければならない……

GM_isui: 皮肉にも月海が堕ちない限り淫獄は終わらない……だが、それでも月海は、美城の巫女は魔を払うべく立ち上がるのだった。





GM_isui: くらくら 【視姦演舞】 完





GM_isui: お疲れ様でしたー!

GM_isui: はっふ~エロエロでした~ログ張るときは産卵注意の項目が必要ですにゃ!w

GM_isui: とと、では改めましてリザルト張ります!

GM_isui: ・経験点:20点+8(ルーク罠×2)点+13(CP分) ミアスマ:8点+7(SP分)点 魔物刻印:調教師サイカ

GM_isui: です!

GM_isui: 最高のRPありがとうございました!

I02_Tukimi: あいさっ!

I02_Tukimi: 濃厚なエロスをありがとう!

GM_isui: こちらこそなのですっ!