H05_Mai: 【舞】「初めまして、桐生舞です」

H05_Mai: 【舞】「田舎から出てきたばかりで何も分かりませんけど、皆さんと一緒に勉強できる事を楽しみにしています。」

H05_Mai: 【舞】「こ、恋人ですか! い、います……一緒の大学に来たいって故郷で今勉強してるんです♪」

H05_Mai: そんな遠距離恋愛中のおのぼりさんな大学一回生です!

H05_Mai: http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B6%CD%C0%B8%A1%A1%C9%F1%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB

H05_Mai: ▽

GM_hiren: ういおー、GMはこれで4回目くらいのhirenです。よろしくー!

H05_Mai: よろしくおねがいしますっ!





GM_hiren: 【?】「さて、そろそろ時期だな。色々準備して、今年も実りある1年にしようぜ」

GM_hiren: 【??】「そうだな。まあ、とりあえずは今いる駒使って、適当に釣るべ」





GM_hiren: ヒロンクライシス くらくら! 「サークル活動」





GM_hiren: さて、舞が通い始めた大学では、他の大学の例に漏れず、新入生を確保するために盛大なサークル勧誘合戦が行われています。

GM_hiren: ビラ配りやサークル色のアピール、サークルによっては出し物なんかを催して、新入生を様々に誘惑している所です。

GM_hiren: 登校してきた舞にも、各サークルの攻勢が浴びせかけられます。

GM_hiren: 今日もまた、あるサークルが舞へと勧誘を行ってきました。

GM_hiren: 【女性】「こんにちわ! 全国の美しい海で海水浴やバーベキューを楽しもう! をモットーに活動中の海水浴サークル『うみんちゅ』です!」 と言いつつ、あなたにサークル活動内容を記した小冊子を手渡してきます。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「あ、はい……ありがとうございます」少しビクッとしながらも勢い良く渡された小冊子を受け取ります。しかし舞はもう何冊もの勧誘冊子をうけとってしまっており、精一杯舞なりにおしゃれした桜色の春物のニットの胸元で零れんばかりに冊子を抱きしめているのでした。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【女性】「あ、ごめんなさい! お荷物になっちゃいましたね……」 と、若干恐縮した様子で冊子を受け取る舞を見ます。「新入生さんは、この時期大変ですよね。どこのサークルも、この時期は掻き入れ時ですから」 くすり、と柔らかく笑う。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「あ…だ、大丈夫です。皆さん一生懸命勧誘されてますから。」少し立ち止まり冊子を抱えなおす、その時にニット越しに突き出たFカップのバストがむにゅん♪と形を変えるも相手が女性なので気にせず笑顔で答え。

H05_Mai: 【舞】「どのサークルも楽しそうで……でも海水浴ですか……」ふと自分が昔所属していた水泳部を思い出し、故郷の恋人蓮の事も思い出し、クスと微笑んで。「海水浴、楽しそうですね。私も泳ぐのは好きなので考えさせてもらいますね。」と話してしまうのです。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【女性】「あ、それでしたら、今日の夜に定例会を兼ねた飲み会があるので参加しませんか? サークルの活動方針なんかをお伝えできる機会ですし、サークルのメンバーなんかも紹介できますから。あ、費用の方はこちらで持ちますので、単純にお食事目的で来てくれても構いませんよ?」 若干イタズラっぽく笑いつつそんな提案をしてきますね。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「え…今日…ですか?」舞自身大学に来てからは忙しくて趣味でもある水泳が出来なかったのでこんな機会は逃したくないと思うのです、それに折角誘ってくれているので断りづらくて……

H05_Mai: 【舞】「あ、あの費用とかは私も用意します、それにあまり遅くまでは無理かもですけど……活動の事聞かせてもらってもいいです、か?」とほんの少し考えた結果夜寝る前に恋人の蓮との電話があるがそれまでには終わるだろうと思い、参加させて欲しいとお願いするのでした。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【女性】「本当? 嬉しいわ! あ、夜からと言っても、実際は16時くらいから始まって、18時くらいにメンバーが全員集まるくらいの感じだから、早く参加してもらう分には全然構わないわ。18時以降の方がこちらの都合が良いけど、あなたの都合に合わせて来てもらって構わないわ。それじゃ、これお店までの地図と、わたしのメールアドレス。また荷物になっちゃうけど」

GM_hiren: 言って、手書きの地図とアドレスを渡すと、「それじゃ、待ってるわねー!」 と言い残して他の新入生勧誘へと向かっていきます。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「あ、ありがとうございます!」両手一杯に冊子を持った状態、そこに新しく地図を貰いアドレスも貰って。先輩の嬉しそうな声に答えてついお辞儀してしまい冊子をばらまいてしまう舞でしたが先輩と一緒に冊子を拾うと、今夜を楽しみにしながら時間まで過ごすのでした。

H05_Mai: ▽





GM_hiren: そうして18時になり、数十人規模のメンバーが1つのお店を貸切にして勢揃いする。男女比は4:6で女性の方が多いくらいでしょうか。料理が運ばれる前に、サークルのリーダーらしき男性が立ち上がり、用意した小型のホワイトボードを提示して話し始めます。

GM_hiren: 【リーダー】「えー、うみんちゅメンバーの皆さん、そして新入生の皆さんこんばんわ! 今回は定例会兼飲み会という事で、料理が来る前に面倒臭い事は終わらせてしまいましょう! その後はサークルに入る入らない、そんな些細な事には頓着せず、大いに飲み、食らい、騒ぎましょう!」

GM_hiren: 爽やかな、海水浴やマリンスポーツが似合いそうな好青年らしく、勢いのある言葉を紡ぎます。その後、サークル活動の理念や、去年の活動内容、活動に際しての必要経費等のお話をホワイトボードへの記載を含めて手早く、かつ分かりやすく説明し、15分ほどで終了します。

GM_hiren: 後は料理が運ばれてきて飲み会モードですね。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「わぁ、人多いなぁ……」田舎の学校出身なのでクラスみんなの仲は良かったですがやっぱり人数が少なかったため、こんなに大勢で集まって食べたり、話したりするのは初めてで……グラスに入ったウーロン茶をリーダーの青年の話を、活動内容を聞いて心を躍らせます。

H05_Mai: 【舞】「ん……皆、お酒のんでるのかな……もっと活動の話聞きたかった……けど」そんな浮かれた気分のまま去年行った海辺の写真等を見せてもらっていましたが、意外と早く説明が終わってしまい、場の流れに乗り損ねた舞はウーロン茶を飲みながら冊子の続きを見たりしています。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【女性】「む、ちょっと退屈げ?」 朝、舞に冊子をくれた女性が声をかけてきます。ジントニックなど飲みつつですが、まだ時間も時間ですし、酔うまではいっていません。

GM_hiren: 【男性】「あ、この子が今朝話してた新入生君? 流石は勧誘リーダー! しっかり新入生を確保してますな!」 女性の言葉に興味を惹かれたのか、近くにいた男性も舞へと近寄ってきます。大学生的なノリでハイペースに酒精を入れたせいか、若干酔っているようですが、まだ理性はしっかり残っているようです。若干ハイな事を除けば。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「い、いえ! 大丈夫です!」そう言いながら空になったウーロン茶のグラスを持ちながら慌てて笑顔を作ります、その手元には相変わらず冊子があるのですが。

H05_Mai: 【舞】「え、あの……勧誘リーダー……さん?」と突然現れたハイテンションな男性に驚きつつもなんとか話を聞いてみようとは思いますね、ですがお酒の入った場に一人だけ素面なのはすこし気まずくて、周りの歓談の声にかき消されるのでした。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【女性】「ああ、気にしないで。サークル内で勧誘人数を営業成績みたいに悪ふざけで競ってただけだから」 舞の疑問に照れつつ答えます。「ふむ、もしかして、リーダーの説明だけだと満足できなかったり? あの人娯楽優先で割と刹那的な人だから定例会の体を成さない方が多いのよね」 と苦笑。

GM_hiren: 【女性】「もし良かったら私から重ねて説明するけど……費用面とかその辺の実務的な所を除き」 実務的な事はノータッチと言わんばかりの苦笑を舞へ向けます。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「あはは……でも楽しそうなのは十分に伝わりましたから。」そう微笑みながら気になった部分……泳ぐ場所の選定や全員の水泳習熟度合い等を聞いて徐々に明るい雰囲気を取り戻していきます。もちろん舞はアルコールを飲んでいないのでずっとウーロン茶を頼んでいるのですが、話に熱中してグラスを空のままにしています。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【男性】「あれ? 君はお酒飲めない人?」 男性の方が、空になったグラスに気付き、とりあえずビールを注ごうとして舞がウーロン茶を飲んでいた事に気付きます。「もしいけるなら遠慮しないで飲もうぜ! 費用はサークル持ちだから、気にする事ないって!」

GM_hiren: 【女性】「そうそう! あんまりサークル活動とか考えずに、単純にタダ飯の場だと思って高いモノガンガン頼んでいいわよー!」 女性の方もテンションを上げつつ対応します。舞の視界に見える限り、お酒を飲んでいないのは舞一人で、それが若干周囲の興味を惹き始めている感じですね。

GM_hiren: (※)未成年の飲酒を助長する意図はありませんw

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「あ、あの……まだお酒飲めないで……」と年齢を理由にやんわり断ろうとしますが周囲の視線に気付いて……

H05_Mai: 【舞】(ど、どうしよう……こ、断らないと……)あたふたなんとか穏便に断れないか考えて……思いついたことが

H05_Mai: 【舞】「ご、ごめんなさい、苦いのダメなんです」と注がれようとしていたビールに注目し苦いの嫌いなので、と申し訳なさそうに断るのでした。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【男性】「む、そっか。じゃあカルーアミルクとかどう? 甘いお酒ならいけるっしょ!」 そのまま舞の返答を待たずに注文します。最悪自分が飲めばいいや、的な感じですね。

GM_hiren: 【女性】「ほら、勝手に頼むんじゃないわよ! 彼女も困ってるじゃない!」 と言いつつ、止める気はないようです。舞にお酒を飲んでもらう事は、彼らの中でもう固まっているようです。



GM_hiren: というわけで概念戦闘です。この2人を相手にお酒を断れるかどうか、というのを戦闘で表現なうw

H05_Mai: は~い!

GM_hiren: ちなみに勝敗に関わらず、舞は飲酒をする・しないを自由に選んでもらって構いません。ただ、ここで負けるとクライマックス戦闘の結果を待たずに陵辱ルート直行、という事になりますのであしからずw

H05_Mai: が、がんばるよっ!



GM_hiren: こちらは開幕ありません。開幕あればどうぞ

H05_Mai: こちらもありません!

GM_hiren: 了解です。ではまず男性が<ダークネスヒット>で攻撃します。

GM_hiren: 3d6+3

kuda-dice: GM_hiren -> 3D6+3 = [3,6,6]+3 = 18

GM_hiren: 対応どうぞ

H05_Mai: 【舞】「え、あ……す、すいません……」すぐさまやってきたカルーアミルクのグラスを両手に持つ舞。なんとか場の空気を白けさせないように飲むしかないと思って……本当はここで断るのが正しい選択なのに、断れなくて……

H05_Mai: 《シールド》消費3  9点減少して9点を胸に受けます!残り胸が7です!

H05_Mai: アクトはなしです!

GM_hiren: 【男性】「まあ、気にしないでよ。みんなで楽しむのが一番だからさ!」 と、いい事をした気になりつつ。続けて女性が同じ攻撃を。

GM_hiren: 3d6+3

kuda-dice: GM_hiren -> 3D6+3 = [4,4,5]+3 = 16

GM_hiren: 対応どうぞ

H05_Mai: 同じく《シールド》消費3  9点減少!7点を腰に受け腰が11になります! アクトは<特殊な性感帯:耳穴>を宣言ですね!

GM_hiren: はい、では攻撃どうぞ

H05_Mai: 2D6+9 《ライトニングブラスト》消費3 を男性に!

kuda-dice: H05_Mai -> 2D6+9 = [3,3]+9 = 15

H05_Mai: 15点です!

GM_hiren: ふふり、ちょいと残るのぅ・・・w

GM_hiren: というわけで2ターン目です。変わらず攻撃2発いきますよー

GM_hiren: 3d6+3

kuda-dice: GM_hiren -> 3D6+3 = [2,1,4]+3 = 10

H05_Mai: ぁぅぅ…こ、こ~い!

GM_hiren: 3d6+3

kuda-dice: GM_hiren -> 3D6+3 = [3,2,5]+3 = 13

GM_hiren: というわけで10と13の対応どうぞ

GM_hiren: (低いなぁ、と思いつつ

H05_Mai: 二つともシールド!1点をその他に、4点を腰に受けてその他3、腰7になります!

H05_Mai: アクトは……ん~……

H05_Mai: <過敏な突起> で!

H05_Mai: では反撃いきます!

GM_hiren: ちょっと待った!

H05_Mai: おぉ!

GM_hiren: そのアクト使用に対して<淫らな遊戯>を使用しよう! [知力]で対決だ!

H05_Mai: Σ

GM_hiren: 2d6+5

kuda-dice: GM_hiren -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17

GM_hiren: はい、こちら最高値でございますw

H05_Mai: 2D6+4  高いよ!?

kuda-dice: H05_Mai -> 2D6+4 = [5,4]+4 = 13

H05_Mai: た、たりない……

GM_hiren: というわけでこちらの勝利。2dダメージをくらえー

GM_hiren: 2d

kuda-dice: GM_hiren -> 2D = [4,1] = 5

GM_hiren: 対応後、攻撃どうぞ

H05_Mai: くぅ……アクトはなし!反撃いきます!

H05_Mai: 2D6+9 《ライトニングブラスト》を男性に!

kuda-dice: H05_Mai -> 2D6+9 = [1,3]+9 = 13

H05_Mai: 13です

GM_hiren: そして男性は(便宜上)倒れる

GM_hiren: ちなみに<淫らな遊戯>のダメージはどの部位に受けたのかしらん?

H05_Mai: HPじゃなかったでしたっけ?

H05_Mai: あ、何処でもよかったのか~

GM_hiren: 特に指定はないようだけど

H05_Mai: それなら腰に受けて残り2になります~

GM_hiren: ではこちらの攻撃

GM_hiren: 3d6+3

kuda-dice: GM_hiren -> 3D6+3 = [2,4,5]+3 = 14

GM_hiren: 対応どうぞ

H05_Mai: しーるどー! 9点軽減で5点を胸に!残り2点です!アクトはなし!

H05_Mai: アクト使わなければ遊戯はこない…はず!

H05_Mai: では反撃いっきまーす!

H05_Mai: 2D6+9 反撃の 《ライトニングブラスト》 女性にどうぞ!

kuda-dice: H05_Mai -> 2D6+9 = [5,2]+9 = 16

H05_Mai: 16点です!

GM_hiren: 生存なう!

H05_Mai: うむむ…

GM_hiren: というわけで恐らく最後の攻撃です

GM_hiren: 3d6+3

kuda-dice: GM_hiren -> 3D6+3 = [2,4,3]+3 = 12

H05_Mai: しーるどー!

GM_hiren: ゾロ目出ない・・・

H05_Mai: 9点軽減、3点受けて腰が飛びました!

H05_Mai: アクトは<コンプレックス:股>です!

GM_hiren: では反撃どうぞー!

H05_Mai: は~い!

H05_Mai: 2D6+9 とどめの 《ライトニングブラスト》!

kuda-dice: H05_Mai -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18

H05_Mai: 18点!

GM_hiren: 女性が倒れて戦闘終了です!

H05_Mai: 勝った! 第三部完!



H05_Mai: 【舞】「ん……甘い、です……」場の雰囲気に流されてではあるが自分決めて初めてのむアルコール、それは舌にコーヒーリキュールの風味とミルクの甘さを与えアルコール特有の辛さも甘さも感じさせないものだった……

H05_Mai: 【舞】「これ、おいしいですね。私こんなの飲むの初めてです」と言いながら両手でグラスを持って一口、二口と嚥下していく。嚥下するたびに舞の喉はコクリコクリと動き、Fカップの胸も同じように揺れ動く。そして一杯飲み終える頃には耳も頬も紅く染まってしまっていたのだ。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【男性】「でしょ? 女の子はこういう甘いの好きだと思ったよ俺!」 舞の反応に飛び跳ねんばかりに喜びます。

GM_hiren: 【女性】「まったく……ガキじゃないんだから」 女性の方は冷ややかな視線を投げかけていますが、

GM_hiren: そして十数分が経ち、舞が何杯目かのカルーアミルクを注文した所で、

GM_hiren: 【リーダー】「やぁ、だいぶ盛り上がってるみたいだね! 別に今回参加したからってサークルに無理矢理入れるつもりはないから、たっぷり楽しんでいってね!」 と、舞の隣にサークルリーダーである男性が腰を下ろします。手にはジントニックの酒盃など掲げていますが、一切酔った様子はありません。アルコールに強いのか、量を飲んでいないのかは分かりませんが。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ぁ、はい~ありがとうございます~」何処かふらふら、もじもじと危なっかしく身体を揺らしながらチョビチョビ甘くて美味しいお酒を飲んでいる舞、頬は紅潮し目は潤んで隣に座るのがリーダーであるとまだ気付いていない位で。とにかく話を振られたのでありがとうございます~と返す事しかできないのです。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【リーダー】「あ、もしかして盛り上がってるというより、もういい気分になっちゃってる? 新入生ちゃんに挨拶が遅れたから、ちょっと気まずいかなぁ、とか思ってた俺がバカっぽいなぁ……あ、俺、楠木遼(くすき・りょう)って言うんだけど、新入生ちゃん名前は?」 悪い意味で女性慣れしているのか、割と無遠慮に舞との距離を詰めつつ自己紹介など。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ぁ、はい~くすきさんですねぇ~私は……き、りゅう……舞です~楽しい、サークル、ですねぇ」とお酒と場の雰囲気に酔っているのか普段なら苦手なタイプである楠木さんですが気にせずに話します。無遠慮に距離を詰める行為にも気にせずにただひたすらとろ~んとした瞳で見つめ、ふわふわとした気分で自己紹介を終え、二人で話を楽しむのです。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「うん、楽しいサークルだよ! 本格的な活動は夏がメインになるけど、海水浴だけじゃなくてバーベキューとかもやるし、温水プールとかで泳いだりとか、海外の綺麗な海でダイビングしたりね!」 言いつつ、舞の豊満な身体を値踏みするように視線で嘗め回しつつ、舞が酔っている事をいい事に軽いスキンシップを装って舞の肩を抱きながら酒盃をカチンと合わせます。

GM_hiren: 【楠木】「舞ちゃんの飲んでるお酒もおいしそうだし、次はそれを頼もうかな。店員さーん! カルーアミルク2つ!」 注文し、片方を舞に差し出します。「さ、ガンガン飲んで楽しもうか!」

GM_hiren: ……という所で舞ちゃんは運動力で判定してみよっか?w

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「はい~楽しそう、ですねぇ♪」とアルコールで纏まらない思考で楠木に言われた光景を脳内に思いうかべる、それが本当に楽しそうに浮かび緩んだ頬は更に緩んで……

H05_Mai: 2D6+1  はひっ!運動です!

H05_Mai: ▽

kuda-dice: H05_Mai -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7

H05_Mai: 7でした!

GM_hiren: 7かー、じゃあ何にもわからないなー、舞ちゃん水泳やってたから運動高いと思ってたら1かぁー、能力値設定失敗したなー(棒

H05_Mai: しかたないなー!

GM_hiren: というわけでクライマックスな概念戦闘です。

H05_Mai: わぁい!

GM_hiren: 楠木くんの接触系セクハラに耐えられるか否か! 的な感じなう!

H05_Mai: ふふん!私には恋人がいますからね!簡単に耐えて見せましょう!

GM_hiren: 開幕はこちらありませんので、行動どうぞ!

GM_hiren: (無茶しやがって・・・w

H05_Mai: こちらも開幕なしです!

H05_Mai: 楠木君に攻撃します!

H05_Mai: 2D6+9 《ライトニングブラスト》消費3

kuda-dice: H05_Mai -> 2D6+9 = [6,2]+9 = 17

H05_Mai: 17点!

GM_hiren: ういうい、まだ余裕がありますな。では楠木の攻撃。<強撃>いきますよー!

GM_hiren: 2d6+6

kuda-dice: GM_hiren -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11

GM_hiren: 対応どうぞ

H05_Mai: シールドなしで胸に受けます!胸が0で

H05_Mai: アクトはなしです!

GM_hiren: 【楠木】「それにしても舞ちゃんスタイルいいよねぇ。海水浴に言ったら水着姿が刺激的なんじゃない? 男が放っておかないよ」 などと言いつつ肩に回した手で舞の耳元の髪などを指先で弄りつつ。

GM_hiren: そして罠の攻撃。<催淫>いきます。

GM_hiren: 2d6+2

kuda-dice: GM_hiren -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12

H05_Mai: うぬぬ…シールドしても意味なし……その他で受けて0です!

H05_Mai: アクトはなし!

GM_hiren: BS[催淫]をどうぞ。

H05_Mai: わーい!

GM_hiren: やったー!w

GM_hiren: というわけでターン終了につき舞の行動どうぞ。

H05_Mai: はーい!

H05_Mai: 【舞】「ん、やぁ♪ そんなこと、ないですよぉ……んん……」耳元で囁かれて舞の身体がビクンと跳ねて……

H05_Mai: 2D6-1d6+3d6+4  ポテ3点使って知力で罠突破です!

H05_Mai: ▽

kuda-dice: H05_Mai -> 2D6-1D6+3D6+4 = [2,3]-[4]+[3,5,2]+4 = 15

H05_Mai: 15点!

GM_hiren: えんかいの、ふんいきが、ぶっこわれた!w

GM_hiren: というわけで楠木の攻撃は変わらず。

H05_Mai: もう二人の雰囲気だからいいんだよ!

GM_hiren: 2d6+6

kuda-dice: GM_hiren -> 2D6+6 = [6,3]+6 = 15

GM_hiren: なるほど!w 対応どうぞ!

H05_Mai: シールド軽減! 6点をHPに貰います!

H05_Mai: アクトは・・・<強制絶頂><熱い蜜壺><淫肉の真珠><あの人の幻影><ぎこちない仕草>です!

H05_Mai: 2D6+6  目標15!

kuda-dice: H05_Mai -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13

H05_Mai: って失敗!?

GM_hiren: 【楠木】「いやいや、他の子と見比べても一目瞭然じゃないか。出るトコ出て、引っ込むトコ引っ込んでさ。ナンパとかたくさんされるんじゃない?」 肩に回した手を下ろして腰へと回します。そして腰を撫で回すように手を動かしますね。

H05_Mai: 追加でHPに5点貰います!

GM_hiren: ですな!

GM_hiren: では行動どうぞー!

H05_Mai: 【舞】「ん、ぁふ……♪ そ、んなの、ないですよぉ…私なんか、もっと、綺麗な人いるじゃないですかぁ」震えながら身体に回された手を振り払おうとせず場の空気とアルコールに負けて……

H05_Mai: そしてお返し!

H05_Mai: 12D6 《ヴァニシングクライ》消費6CP 防御力無視

H05_Mai: ▽

kuda-dice: H05_Mai -> 12D6 = [5,2,1,1,6,3,5,5,5,6,3,1] = 43

H05_Mai: 43点防御むこう!

GM_hiren: ひぎぃw

GM_hiren: それはアカン。リーダー消滅してまうw

H05_Mai: リーダーの霊圧が……



GM_hiren: というわけで戦闘終了です。先に経験値等の算出を行っておきましょう。

H05_Mai: は~い!

GM_hiren: 【経験値】58

GM_hiren: 【ミアスマ】8.5

GM_hiren: 【他】名声1 人脈:楠木遼

GM_hiren: を差し上げます。CP10,SP9で合っていれば!w

H05_Mai: は~い!ありがたく頂きます!

GM_hiren: では、お待ちかねのエロシーンへ行きましょうかw



GM_hiren: 【楠木】「っと、舞ちゃん、だいじょうぶ? だいぶ酔ってるみたいだけど?」 と、舞の様子を心配して顔を覗き込みます。お酒のせいでしょうか。確かに、今まで感じた事のないような眠気と、全身がかぁっと熱くなるような感覚が先ほどからずっと続いています。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ん、はぃ……ちょっと、飲みすぎた、のかな……ん、ぁぅ♪」楠木の声にビクンと身体を震わせ力なく体を今日会ったばかりの男性、楠木に預けてしまいます。アルコールのせい?それとも雰囲気のせい?それとも別のなにかか、舞の身体は昂ぶり熱をもって……それが楠木の、牡の体に触れたことでより明確に感じてしまって……ふらふらと楠木から離れようと手をつくもそれもダメで……なにも抵抗できそうにない隙だらけの身体を見せてしまう。

H05_Mai: 【舞】「ぁれ……たて、ない……や……」ドクンドクンと胸から感じる熱い脈動、はぁ……はぁ……と自らの口から漏れる甘い吐息、そして程よく服装が乱れスカートも太腿まで捲くれ上がって黒ストッキングに包まれたフトモモを晒してしまう。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「あ、これは危ないかもなぁ……ちょっと! 野郎2、3人手ぇ貸して! 舞ちゃんが酔いつぶれちゃったみたいだから、どこか横になれる所に運ぶよー!」 しなだれかかってきた舞の身体をまるで恋人のように優しく、そして強く抱き締めつつ、人数を揃えて舞への対応を行います。

GM_hiren: 【楠木】「はい、少しの間だから我慢してね」 舞を背負うと、そのまま店を出ていきます。「んじゃ、例の場所で準備を」

GM_hiren: その辺りで、舞の意識は途切れ──





GM_hiren: 目を覚ますと、暖色の照明に照らされた、クリーム色の天井が目に入ります。どうやら眠っていたようです。

GM_hiren: 徐々に意識が覚醒し、起き上がろうとしますが、うまく身体が動かない違和感があります。自分の身体を見てみると、手首と太腿に革製の枷が嵌められており、手首と太腿の枷が金具で連結されていて手首が太腿から離れない状態になっています。

GM_hiren: 【楠木】「あ、起きた? ちょっと待ってね、もう少しで準備終わるから」 横合いから楠木の声が聞こえます。見ると、楠木も含め、上半身裸の男が4人。加えて三脚で固定されたビデオカメラが何台も、自分がいるベッドを囲むように配置されているのが見えますね。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ぁ……れ……わたし……ん、ぁぁぁ……こ、ここは……」なんとかぼやける思考で今どんな状況にいるのか思いだす、最後に耳元で聞こえた楠木の言葉、それを最後に眠るように意識が途絶えて……なんとかそこまで思い出すと身体の火照りや惚けるような感覚もよみがえってきて……身体を起こし水を求めようとした時に自分の身体の異変に気付く。

H05_Mai: 【舞】「これ……なに、かめ、ら……ん、動けな、い……」完全には復活しない思考、楠木が言う準備がどんな事か想像もできず、カチャカチャと金具で連結された皮の拘束具を動かし必死に逃れようとする舞。だがそんな事では拘束は解けるわけもなくプルプルと舞の胸が悩ましく揺れるだけだった。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「まだ酔ってんの? それとも、この状況が分からないくらいの温室育ち? まあ、どっちでもいいけど、何も分かってない奴相手だと燃えないんだよね。というわけで状況が分からない舞ちゃんに懇切丁寧に説明してあげよう」 楠木ベッドに上り、もがく舞へと近づきます。その手にはハンディカメラが握られてますね。

GM_hiren: 【楠木】「実はこのサークルって海水浴サークルじゃなくて、適当に女捕まえて薬盛って犯して楽しむサークルなんだ。女捕まえて犯して、それを撮影して強請りのネタにして、大学4年間下半身のお世話してもらうついでに、新しい女釣るための餌にすんの」 何でもないような口調で続けます。

GM_hiren: 【楠木】「舞ちゃんを勧誘した子も、俺らに何度も犯されてて、AVまで作られちゃってさ。AV流通させられたくなかったら新しい女連れて来いって言ったら気張って何人も連れてきやがるんだぜ。女は扱い楽でいいわー。ってわけで、舞ちゃんもそんな可愛そうな犠牲者の一人。飲み会に来た新人で一番身体つきがエロかったから、酒に睡眠薬と媚薬盛ってラブホに連れ込んだってわけ」

GM_hiren: 【楠木】「つまりこれから、舞ちゃんは俺らと気持ちよくなってる所を撮影されて、それをネタに4年間俺らのチンポに奉仕し続ける事になるわけ。理解した? 理解したなら始めちゃうけどいい? 俺らこの日のために一ヶ月くらい禁欲生活してたから、待ちきれないんだよね」 言いつつ、舞の胸元に手をかけ、薄い春物ニットを引きちぎる。ブラに包まれた、たわわな双乳が男とカメラの前に晒されます。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「――――ッ!」徐々に戻り始める思考……自分が酔わされて、ベッドの上に拘束されて、周りには数人の男性……しかも肌を晒していて……そして楠木から放たれた言葉……言われなくて嫌でも分かるのに……そう、自分は今から犯されるのだ、しかもその光景をカメラに収められて……

H05_Mai: 【舞】「い、いやぁぁぁぁぁぁっ! だ、だれか、誰か、助けてっ!」身体に沸き起こる恐怖、ガチャリと拘束具を揺らして必死に逃げようともがく、自分に浴びせかけられる言葉に、視線に、恐怖しながら必死に……だが拘束は決して緩まない、そして舞を守る衣服が破かれる事で陵辱劇の幕があがったのだ。

H05_Mai: 【舞】「た、たすけ、や、やだぁぁ! み、みないで、みないで、ください……ん、ぁぅ」大学のために買った春物のニットを引きちぎられプルンとブラに包まれた双乳がまろびでる、薄いピンクのフロントホックブラにキツク収められた舞のバスト、その肌はアルコールと媚薬のせいで桜色に染まりブラ越しでも頂点が硬くなっているのが分かるほどに発情しきっている。

H05_Mai: 【舞】「や、やだぁ……れん、くん……たすけ、てぇ……た、ぁぁ……」足を閉じようとしても閉じれなくて……黒のスカートも舞が暴れる動きで捲くれ上がり黒ストッキングに包まれたブラとおそろいのピンクのショーツを衆目に、カメラに晒してしまう。その羞恥で声がどんどん小さくなってしまい。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「そうそう、そうじゃないと。やっぱ今まで安全圏にいて、こんな目に遭うと思ってなかった女の子が現状認識して泣き叫ぶのはいっつも心が躍るわ! こればっかりはいつまでも飽きないよなー!」 ハンディカメラを向けて舞の痴態を撮影します。唇が半月に歪み、下種な笑みを浮かべていることが分かりますね。

GM_hiren: 【楠木】「ん? れんくん? 何だ、好きな男でもいた? それとも、もしかして付き合ってたり?」 曝け出された胸にハンディカメラを押し付けんばかりに近づけつつ、舞の股間に触れてストッキングを破き始めます。舞の秘所を守るものは薄いショーツ1枚となり、ストッキングの裂け目は太腿の弾力に押されて徐々に広がり、白い脚を露わにしていきます。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「や、ぁぁぁっ! そ、そうです、こいびと、居るの……だ、だから、や、やめてください……警察、言いませんから……」恐怖に震えながらされるがままになる、自分では分かりませんが破れたストッキングから覗く紅潮した肌が男の情欲を煽り、キツク食い込んだクロッチ部分からクチュリと言う粘液音まで拾われてしまいます。

H05_Mai: 【舞】「ぁぁぁ……いや、いやぁぁ……」今の舞に出来るのは恐怖の声をあげること、そして発情しきった身体をくねらせ、胸を揺らし、足を震わせ、男たちの嗜虐心を煽る事だけ。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「へぇ、やっぱり付き合ってる男いたのか。こんな身体だし、そりゃ男が放っておかないよなぁ。ちょっと詳しく聞かせてよ。舞ちゃんの彼氏、興味あるなぁ」 スカートを破り捨て、下着と破れたストッキング姿になって拘束される舞の全身を映すように、若干離れてから舞の言葉を促します。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ぁ、ぅ……れ、れんくん、は……こ、高校からで、その、いま、高校で勉強、頑張って、て……この、大学、めざして、って……」本当はこんな男たちに恋人の蓮の事など話したくない、けれども……もしかしたら話せば助けてくれるかも……そんな甘すぎる願いをこめて……泣きながら必死に話すのだ、高校二年生からの付き合いだと、今は遠距離恋愛中であると、同じ大学に入るために頑張ってくれている後輩だと……

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「へぇ、年下で遠距離恋愛中の彼氏、かぁ……」 ゆっくりと舞の言葉を咀嚼した後、「……じゃあ、舞ちゃんは遠距離恋愛中に他の男と浮気しちゃう尻軽女ってわけだ!」 と、勢いよくブラが引きちぎられます。今までブラに拘束されていた豊かな乳房がぷるりと震えて、外気と視線に晒されます。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ぇ……い、いやぁ! 話しました! だ、だからやめて、くださ、ぁぁっ!」悲痛な表情で叫ぶも強引に引きちぎられたブラから解放された舞の胸は勢い良くブルンブルンと踊ります。その胸の頂点には使い込まれていないのが容易に分かる桜色の乳輪、そしてビンビンの屹立しているニプルがある。

H05_Mai: 【舞】「と、撮らないでぇ! やだぁ! やだぁぁぁぁ!」頭を振り乱し必死に叫ぶもそのたびにたわわに実ったFカップ、90cm近いバストが誘うように揺れ動くだけで……

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「そんなに嫌なの? だったらさあ、フェラしてよ。フェラで全員満足させればそれ以上の事はしないさ。男は女と違って出すモン出せば満足するし」 言って、舞の髪を掴んで無理矢理正座のような体勢にさせる。その体勢を固定するために他の男が背後から舞を抱えるようにする。男の胸と舞の背中が触れあいつつ、背後から乳首や乳房を弄ばれる。

GM_hiren: 【楠木】「ほら、フェラだけだったら浮気じゃないし」 と、勝手な理論をまくし立てつつ、楠木がズボンからギンギンに硬直した性器を露出させ、舞の口元へと近づける。蓮のものより、遥かに大きな男根が、目の前に晒され、雄の匂いが鼻をつく。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「え、ふぇら……ぃ、ぅぁぁ……わ、かりました……だ、だからやめ、ひゃぁっ♪」フェラチオ……聞いたことだけはある、女性の口で男の性器を舐める事だったはず……勿論舞はフェラの経験もなく後輩や友人たちが本の知識や自分の体験を語っていたのをおぼろげに覚えているだけ、それでも犯されるよりはマシと頷いた瞬間、後ろに回った男にビンビンに尖ったニプルを弾かれて甘い声をだしてしまう。

H05_Mai: 【舞】「こ、こんにゃ、や、ぁぁ♪ し、しますから、やめ……ぅぁ……」薬、アルコール、それらが元々敏感だった舞の胸の性感を更に高めている。男の手により柔らかい乳肉を揉まれれば思うがままに形を変えて答える胸、それと同時に触れられるたびに震える乳首も舞の口から甘い声を漏らす役目を果たして。

H05_Mai: 【舞】(す、すごい臭い…こ、こんなの舐めるなんて……蓮くんごめんね……こんな事なら蓮くんにしてあげておけば良かった……)本当にいやでしたくない……だって恋人の蓮にすらしてあげてこともないのに……鼻腔に充満する牡の臭いにクラクラしながら恐る恐る舌を突き出し楠木の男性器、その先端にあるカリ高の亀頭をつつき慣れない動きで舐めていく。

H05_Mai: 【舞】(スゴイ……蓮くんのこんなに怖くなかった……おっきく無かったのに……)胸を弄られるたびにビクビクと身体を震わせながら目を瞑り、極力見ないようにしながら楠木のちんぽに奉仕をしていく。そして舞の身体からは恐怖が薄れていき、興奮と背徳感が湧き上がってくるのだった。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「あれ? もしかして舞ちゃん犯して欲しかったり? こんな子供の遊びみたいなフェラで満足すると思ってんの? 犯して欲しいなら最初からそう言った方がこっちもイライラしなくて済むんだけど?」 舞の舌でつつく程度の愛撫に不満を露わにし、乱暴に乳房を掴んでこねくり回す。ついでに背後の男も右手で乳首を弄びながら、首筋や耳にキスを繰り返していき、左手を舞のショーツの中へと滑り込ませ、クリトリスをつつき始める。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ん、ちがいまぁっ♪ ん、は、初めてだから……ご、ごめんなさぁ、ぁっ♪ やぁぁぁっ♪」全身を嬲られる初めての感覚に翻弄されビクンと大きく身体を跳ねさせてしまう。それはこの男達から見てもはっきり分かるほどの絶頂の震え、必死に懇願、初めてだからと謝りながら亀頭を舌にのせゆっくり舐めるように動きを変える舞は絶好のオモチャであり、獲物だ。

H05_Mai: 【舞】「ん、れろぉ♪ こ、こうですか、ん♪ ぁぁぁっ♪」舞なりに考えて必死にフェラしているつもりなのだろうが、まだ口内に招き入れずなんとか舐めるだけでやり過ごそうとして……そんな考えも楠木にとってはお見通しだ。それゆえ身体に触れるだけで簡単に快感に震える舞は決して楠木をイかせる事は出来ず……

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「何だ、初めてかよ。蓮くんのチンポはしゃぶらなかったのか? 彼氏でもない人間のチンポでフェラ処女捨てた挙句に自分だけ気持ちよくなってるとかいいご身分だわ。とりあえず、やる気ないんだったら後はこっちで楽しむから、適当にトロ顔カメラに向けてりゃいいよ」 背後の男と目配せして、舞を突き飛ばしてベッドに押し倒す。舞を隠す最後の布地であるショーツを破り捨て、綺麗な桃色をした秘所が晒される。

GM_hiren: 【楠木】「おいおい、舞ちゃんパイパンかよ!? 何? 剃ってんの? それとも体質? こんだけ男好きする身体つきしておいて無毛マンとか、彼氏に調教でもされてるとしか思えねぇわ!」 舞のつるつるマンコを晒し者にして大笑いする。男二人で舞の脚を開かせ、クリトリスを弄りながらハンディカメラで潤み、男を求めてひくつく秘所を接写していく。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「え、ぁぁぁぁ! ふぇ、ふぇらちおしましたからぁぅっ!」犯される……なんとかしようと思っても何も出来ずそのまま押し倒されて……ビリッと布の破ける音、クチュリと蜜の溢れる音を聞いて……そして熱く火照りヌチュヌチュに濡れそぼったコンプレックスの塊である自分の無毛の秘所が外気に晒される心地よさと視線を浴びて……

H05_Mai: 【舞】「いやぁぁぁぁぁぁぁっ! み、みないでぇ! みないでぇっ! うう、ぁぁぁぁっ!!」男に抑えられ満足に身じろぎ出来ず、軽く腰を揺らすことしか出来ない舞。必死に抵抗するもそれが逆に誘うように無毛の秘所を、まだ色も綺麗なまま未使用と言っても信じられる性器を、ぷっくりとした大陰唇に包まれながらもヒクヒクと物欲しそうにヒクつく小陰唇を、そしてプックリと膨らみ半分皮を被ったままのクリトリスを……トロトロに愛蜜を垂れ流した発情まんこを悲鳴と共にカメラに収められてしまうのだった。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「彼氏いる割には綺麗に使ってんじゃん。と言うより、もしかして遠距離恋愛だからそこまでセックスしていないの? だとしたら大変だなぁ。今日一日で、舞ちゃんが蓮くんとセックスした回数を上回っちゃうかもね。ま、大丈夫、蓮くんよりか気持ちよくしてやるさ。たっぷり4年かけて、な!」 男二人に脚を離すように指示し、大股を開いた状態の舞を押し倒すと、そのまま身体を滑り込ませ、一気に膣へと肉棒をつき入れる。濡れていても、まだ狭い舞の膣へ、ぎちぎちと太く硬い肉が埋め込まれていく。

GM_hiren: ゆっくりと、それでいて力強く、一切舞へ配慮のない肉の侵入は、舞の子宮口へと触れて止まる。舞の中に、蓮のものではない男性器の感覚が埋没していくと同時に沸き上がる嫌悪感と、それ以上の、男を受け入れた悦び、快楽が広がっていく。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ぁぁっ! ぅ、ぅぅぅぁぁぁぁぁっ♪」口をギュッと閉ざし声を漏らさないようする舞。トロトロに蕩けた膣壁は侵入者をキツク締め付けうねる肉襞で楠木の竿を舐めあげる。競泳で鍛えただけあり入り口、中ほどと窮屈な程に締め付ける舞の秘所は経験が少ないのか硬さも残り、本当に処女かと思うようなものだった。

H05_Mai: 【舞】(い、ぁぁぁっ! 蓮くん! 蓮くん! やだぁ! やだぁ!! こんなの、やぁぁぁぁぁっ!)目を閉じ涙を流しながら必死に耐える舞、その柔らかく折りたたまれた身体を押すように膣を抉られると蓮では届かなかった最奥、子宮の入り口を叩かれビクンと身体を跳ねさせてしまう。

H05_Mai: 【舞】「っ! ひゃ、ぁぁっ♪ なに、そこ、しらな、ぁぁっ♪」奥を叩かれ目を見開き甘い声で鳴きながら快感に戸惑う、だがその快感に戸惑ううちにほぐれかける膣壁の上部、そのざらついた部分をカリでひっかかれてポルチオを叩かれた時と同様に驚き、戸惑う。そう舞はGスポットもポルチオもいまだ開発されていないのだ、初めて沸き起こる快感に、嫌悪感を吹き飛ばす強烈な快感に程よく肉ののったフトモモを、引き締まりくびれた下腹部を、そして膣肉を歓喜に震わせてしまうのだった。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「ふふ、こりゃあいい拾い物だわ。処女みたいに締め付けてくるくせに、うねって絡み付いてきやがる……! 彼氏じゃないどころか、レイプ野郎のチンポ受け入れてこれとか、相当なビッチだな! 蓮クンも別の野郎のチンポで喘ぐ舞ちゃんを見て幻滅するんだろうなぁ!」

GM_hiren: 言いながら、腰を密着させるようにして、小刻みに先端で舞の子宮を叩いていき、時折大きく肉棒を引き抜いて、膣口とGスポットを丹念に愛撫するように擦り上げてから一気に突き上げる。サークル活動の過程で何十人と女を抱いた経験から、舞の弱い場所を的確に探り当て、開発していく。

GM_hiren: その様子は残る3人が余す所なく撮影していく。1人が結合部を接写し、1人が舞の全身を、1人が舞の表情を、ベッドの周囲に林立する定点カメラを塞がぬように身体の位置を調整しながら撮影していく。光るレンズの群れが、カメラの稼動音が、そして何より彼氏ではない男性との性交を記録されているという事実が舞を蝕んでいく。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「いやぁぁぁっ! い、いわないでぇっ! 蓮くん、ちがうのぉ! こ、こんにゃぁぁっ♪」犯されているのに子宮を、Gスポットを叩かれ、抉られると甘い声で鳴かされてしまう。子宮口は叩かれるたびにズンと重く身体に響く快楽を送り。Gスポットを擦られるとむずむずとした感覚と何か漏れそうな感覚が沸き起こり、我慢のため両足を震わせながらピンと伸ばしてしまう。またその動きが舞の膣壁の動きを過敏にしうねるように陵辱者の男根を舐め上げて……

H05_Mai: 【舞】「あ、ぁぁひっ♪ ひゃ、やぁ♪ な、なにか、でひゃ、ぁぁあっ♪ み、みないで…っ♪ とらない、ぁぁぁぁぁあああああっ♪」視られ、罵られ、心と身体を犯されれば犯されるほどキュウキュウと痛いほど締め付けてしまう舞の秘所。そして度重なるGスポ責めに舞は限界を迎えて……プシュ♪ と一筋の潮を性交中の相手……陵辱者の楠木の身体に吹きかけてしまう。それは舞の知らない事で……潮吹きとお漏らしを勘違いして……トロトロにとろけた顔を背け嫌々と子供のように振るのだった。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「おいおい、潮吹きやがったぞこのアマ! どんだけチンポでよがってるんだか!」 と言って、ピストン運動を早めようとした瞬間、舞の荷物から流行歌のメロディが流れてきます。舞には分かりますが、蓮からの着信の音楽ですね。「ん? ちょっとこいつの荷物持ってきて」 楠木が指示し、彼の手に舞の携帯が握られます。

GM_hiren: 【楠木】「……ふふ、ははは! タイミング最高だろ! ほら、舞ちゃん、愛しの蓮クンからの電話だよ~? 二人でゆっくり愛を深め合っていってね!」 舞の右手の拘束を解き、電話を握らせます。着信画面には蓮からの着信を知らせる文字が。楠木は舞に覆いかぶさるようにして、左耳に顔を寄せ、呟きます。「早く出ろよ。助けを求めたっていいんだぜ? この事がばれてもいいならな」 耳をぺろりと舐め上げつつ、舞への抽挿運動を再開します。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「え、や……蓮、くん……やぁぁ!」耳に届く聞きなれた歌、蓮と舞が二人でよく聴いた歌をお互いに着信にしているその歌が今の自分にはもっとも聞きたくないモノで……震える手で携帯を受け取ってしまい自分の右耳に当てる、そして震える指で言われるまま通話のボタンを押す、その瞬間反対側の耳を舐められ……

H05_Mai: 【舞】「れ、蓮きゅぅぅぅっ♪」愛おしい恋人の名前を甘く、トロけた声で呼んでしまう。もっとも後半は嬌声に近いものだったが。

H05_Mai: 【舞】「やめて……やめてください……ぁぁぁっ♪」なんとか左耳を舐める楠木に対して囁きながら行為を止めるように懇願する、だって舞の身体は完全に出来上がっており楠木が一度奥まで突き入れればそれだけで下腹部は震え、痙攣し絶頂を迎えてしまうのだ。まとも会話などできるはずが無い……それなのに……右耳に添えられた携帯電話は自分の恋人“蓮”の声を届けて……

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【蓮】「もしもし? 舞ちゃん? そんなに驚かなくてもいいじゃないか。いつもこの時間にお話しよう、って言ってあるんだしさ」 電話口から、舞の右耳に蓮の優しい声が響く。いつもと変わらぬ声────舞の現状を知らない、いつも通りの声に舞の胸がちくりと痛む。

GM_hiren: 【楠木】「やめるわけねぇじゃん。こんな面白い事今までなかったんだし、大学で彼氏以外に股を開いた尻軽女が、彼氏との通話中にイキ顔晒して潮噴くAVとか、確実に売れるからな。気持ちよかったら素直に反応していいんだぜ? アンアン喘いで蓮クンに伝えちゃえば? 『蓮クンのより太くて硬くてきもちいい~』ってさ!」 反対側の耳には楠木の悪意と、舌による愛撫が続く。肉棒の動きは舞の子宮とGスポットに完全に狙いを定め、舞に無造作に快楽を与えていきます。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ごめんね、そんなにび、っくりして、無いよ……ん、ぁぁ♪」蓮の声を聞くたびに胸が、身体が熱く火照る。必死に声を整えて何気ない風に話そうとしても自分も知らなかった弱点であるポルチオとGスポットを責められれば甘い声が漏れてしまって。

H05_Mai: 【舞】「そう、だね……勉強、頑張って、るぅっ♪」グリュン♪ Gスポットを激しく押し上げるように叩かれると甘い声とともに潮を大量に漏らしてしまう。ベッドはすでにシミが大きく広がってしまい両足も快感でピンと伸ばしたまま元に戻らない。なんとか勉強の話から電話を切らせようとするも、囁かれたAVと言う単語に反応してしまい……

H05_Mai: 【舞】「や、やぁ……やめてください、そ、そんなのいやです……お願いします、もう、ゆるし、へぇ♪」尻軽女ではない、そう楠木に言いたい……けれど声はか細く、甘く、切なさそうにしか紡げない……こんなビデオは無理矢理撮影されているのだ、自分はこの男たちに犯されているのだ……なのに舞の身体は、子宮は喜びにうねり震えて……舞を侮蔑する言葉が吐き出されるたびに、電話から蓮の声が届くたびに。舞は達したくないのに、潮を連続でピュッピュッ♪と漏らしながら無理矢理、抵抗も出来ず快楽の高み、初めての膣絶頂に昇らされてしまうのだった。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【蓮】「勉強は頑張ってるけど……大丈夫? 声の調子がおかしいみたいだけど?」 時折跳ねる声の調子や、漏れる吐息、妙な間の取り方に蓮が気付いたのか、舞を気遣う声が聞こえる。

GM_hiren: 【楠木】「さて、そろそろ一発出しとくか。まだまだ先は長いんだし」 反対側からは、無慈悲な宣告。激しいピストン運動の中、舞の中で肉棒が少し膨らむのを感じた。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ん、少し疲れてるの、かも……大学、始まったからね、んん♪ ――――ッ♪」まずい……このままではまずいと舞は焦る……だって今まで、そう2回の蓮とのセックスで感じたことのない何かが下半身、下腹部からせり上がって来るのだ。

H05_Mai: 【舞】(な、なにこれ……いやぁ、何かきちゃう……ぁぁぁ……やだ、怖いっ! 助けてっ! 助けて蓮くんっ!)心の焦りと身体の震えが大きくなって、目の前が白く輝くようにスパークし始めて……フワリ、身体が、心が何処かに飛ばされるような快感が勢い良く溢れ。

H05_Mai: 【舞】「あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~ッ♪♪♪」楠木による激しいピストン、それが最奥を突き込み抉りあげる瞬間、噤んでいた口が開き今までで一番大きな嬌声をあげる。その嬌声が響く途中、使い慣れた携帯であったのが幸いしたのか電源を押し通話を強制終了させる……

H05_Mai: 【舞】「ああああああっ♪ なに、これぇ♪ いやぁぁ♪ こわ、ぃぃ♪ ん、ぁぁぁあぁぁあああっ♪ れん、く、たすけ、へぇぇぇぇぇぇっ♪」絶頂寸前、舞の膣内に欲望と精液を吐き出す寸前の楠木の肉棒を今まで異常に大きく締め付ける。それは膣内にある無数の肉襞が子宮内にむかって舐めるように蠢き、キュウ♪ キュウ♪と喰らい付く。そう、舞は陵辱者によって初めての膣での本気イキを味わわされたのだ。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「さぁて、たっぷり精液を味わえよ、っと!」 舞の絶頂を満足そうに見やると、舞に腰を打ちつけ、一番奥で精を解き放つ。禁欲生活が続いていたせいか、驚くほど大量の精液が舞の子宮へとぶち撒けられるが、それでも楠木の性器は硬さを維持したまま、再びの抽挿運動が再開される。

GM_hiren: 【楠木】「チッ、誰が通話切っていいって言ったよ? テメェのアクメ声を愛しい彼氏に聞かせてやらねぇでどうするんだよ! あァ!?」 通話が切られた事に気付き、苛立ったように舞の頬を平手で一発叩く。「てめぇの立場分かってんのかよ!? 分かってねぇなら身体に分からせてやるよ!」 楠木の号令で撮影に集中していた他の男達が舞への責めに加わる。

GM_hiren: 両手の拘束が解除され、二人分の肉棒を顔付近で手コキする事を強制される。膣内では硬さを維持した楠木の肉棒が暴れ回り、豊かな双乳は握力に任せて乱暴に握り潰され、先端を爪で野蛮に刺激される。その度に痛みとも快楽ともつかぬ感覚が舞を満たし、男達が持つハンディカメラのレンズの輝きが、嫌が応にも自身の立場を理解させていく。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「あ、ひぃん♪ な、ぁぁぁぁっ♪ あ、あついの、やぁぁぁぁぁぁぁっ♪ も、もう、いやぁ♪ あっ♪ あぁぁん♪ ん、ひぃん♪」降りれない……自分の中に身勝手に吐き出され、怖くて、逃げたくて……なのにどうしようもないほど気持ちよくて……吐き出されながら突かれる度にビクン♪と腰が浮くほどに連続でアクメを迎え、一滴も吐き出された精液を逃がさないようにゴクゴクと子宮に飲み込む程吸引する。

H05_Mai: 【舞】「ごめんな、ぁぁぁ♪ ゆるひて、んぁぁぁ♪ いや、いやぁぁぁぁぁっ♪ い、っひぃ♪ ぃぃ、いやぁぁぁぁぁぁぁっ♪」不意に訪れた快楽以外の感覚、自分の頬に伝わった痛覚が舞の精神を追い詰める……甘えたトロ声で必死に謝罪しながらされるがままになる。突き出された他の男達の肉棒をキュゥゥゥと柔らかな手で包み込み、絶頂の痙攣とあわせて汗で濡れた手の平でにゅるにゅるシゴく。

H05_Mai: 【舞】「ぁぅんっ♪ ゆ、ゆるひて、くださ、ぁぁ♪ ぁぁ、やぁ♪ また、来ちゃ、~~~~~~~~~~ッッ♪♪」アクメにあわせて激しく揺れ踊るバストを揉まれ、敏感になっているニプルを摘まれ、下腹部から響く重い快感と胸から拡がる甘い快感が混じりあって舞の心を掻き乱す。もう絶頂も嬌声も潮吹きも我慢できなくて……カメラレンズに映っているのが分かるのに……我慢しないといけないのに……唾液をたらし、涙をながして喘ぎトロけるアクメ顔を余すところ無く収められてしまう。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「ほら、どうだよ! 愛しの蓮クンとのセックスと、何回も連続でイっちまう俺とのセックスはどう違うか説明してみろよ! そうしたら許してやるからさぁ!」  舞が快楽に流され、がくがくと全身を震わせ、潮を断続的に噴きながらトロ顔を晒す様を見て嗜虐心に火がついたように、肉体と言葉で暴力的に舞の弱点を責め立てます。

GM_hiren: 舞の周囲ではビデオカメラだけではなく、デジカメのフラッシュも焚かれ、動画に画像にと、余す所なく舞の痴態が撮影されていきます。この後、それらがどういう扱いを受けるのか、想像するだけで舞の背筋を背徳感に彩られた快楽が這い回っていきます。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「あっぁぁっ♪ ひぅん♪ ゆる、してぇ♪ ん、ぁぁぁあああ♪ お、おくまで、叩かれるのぉ♪ こんなの、漏らしたこと、もぉ♪ ふわふわしたの、も♪ 無かったのぉ♪ はじめて、なの――――ッ♪ おぉぉぉぉぉっ♪」もはやまともな思考が出来ない、全身に流れる快感の奔流に思いついた単語を言われるがままに吐き出す。それを全て撮られているのに、こんな恥ずかしい姿を晒してしまっているのに……言葉は、嬌声は、絶頂が止まらない。

H05_Mai: 【舞】「おく、きたこと、無かったのぉ♪ おもらし、しちゃったこと、ないのぉ♪ あぁぁぁぁっ♪ これ、また、きちゃ、ぁぁぁぁぁぁああああ~~~~~~っ♪」何度も何度も陵辱者と比べてしまう……蓮とのセックスで感じなかったもの、子宮を叩かれなかった、Gスポットを責められもしなかった、こんなに長い間挿入された事もなかった……そして……

H05_Mai: 【舞】「こ、んなぁ♪ い、イッたの、はじめ、へぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♪」ビクン♪ 再び大きな絶頂の波に飲み込まれ腰を、クリトリスを楠木に押し付けるように身体を反らす。全身を嬲られ教え込まされる牝の幸せ、牡に征服される幸せ。子宮口をえぐられる多幸感に身を浸しながら本日何度目か分からない本気イキを陵辱者たちに、カメラに見せ付けてしまう。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「はァン? なるほど、愛しの蓮クンとのセックスじゃイった事がないわけだ。フェラ処女どころかアクメ処女まで俺に捧げてくれたってわけか。こりゃ長い間可愛がってやらないとなぁ……!」 舞の発言にテンションが上がったのか、今までで一番激しく、舞の子宮を突き上げ、膣壁を擦り上げる。

GM_hiren: 【楠木】「さて、んじゃ許してやるよ……最後にタップリ中出ししてからなァ!」 舞の腰を持ち上げるように、斜め上から突き下ろすように腰を打ちつける。「ほら、出すぞ! しっかり味わえや!」 最後に1回、子宮口を貫くのではと思ってしまうほどの突きで、楠木は再び舞の中に精液を吐き出す。息を合わせたかのように、両手で手コキしていた二本の肉棒からも、舞の腕や顔、髪に大量の精液が降り注いでいく。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「あああああああぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~っ♪ なか、またで、え……なか、あつい、の、せいえ、ぃや……や、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああっ♪」今まで快感に流され分からなかった下腹部の熱、ドロドロの何かが自分を絶頂に押し上げることしか分からなくて……それが今になってようやく気付いて……絶望と快楽に染まった悲鳴をあげ全身に、子宮にドロドロの精液を浴びていく。

H05_Mai: 【舞】「なか、やだぁぁ♪ ん、ひぃ♪ こんにゃぁ、や、たすけっ、れん、くぅ、ぅぅぅぅぅ♪」ピッタリと子宮口とキスしドロドロの精液を吐き出す楠木の亀頭、その射精の脈動が子宮に伝わり舞の子宮を、膣を陥落させる。それは収縮で答え、楠木の脈動にあわせて痙攣、収縮を繰り返すアクメまんこ。ぱくぱくと物欲しそうにヒクつき鈴口にぴったり吸い付く子宮口。入り口、中ほどでキツク締め付け吐き出された精液を逃さない膣道。舞の身体はすでに受精の喜びで満ち溢れ終わらない受精アクメを堪能する。

H05_Mai: 【舞】(たすけてっ! れんくん、たすけてぇ! あ、あかちゃん出来ちゃうよ……蓮くん以外の人の赤ちゃんできちゃう、よぉ……)心は絶望で染まり目尻からポロポロと涙を流す、しかし蕩けきった舞の顔は見れば見るほどナカダシを堪能、満喫するする牝の顔にし映らなくて……

H05_Mai: 【舞】「な、か…やだぁ…ん、ひィ♪ や、ぁぁぁ……♪ れん、くん……やだ、よぉ……ごめん、なさ、ぁぁ……」最大の受精アクメが終わり射精の脈動と同じように断続的に、テンポよく絶頂しながら降りてくる舞の意識……うわ言のように“ごめんなさい”“いやだよ”“ゆるして”と呟きながら髪に、胸に、顔に、腹に精液を浴びながらカメラのレンズを見つめるのだった。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「いい顔になったじゃねぇか。俺のチンポを咥え込んだ女は大体同じような顔するけど、今回は女の幸せを教えられちゃったもんな。今までで最高の蕩け顔だぜ」 舞の膣から肉棒を引き抜く。舞の身体がびくりと震え、ひくひくと蠢く膣からどろりと愛液と精液の混じったカクテルを垂れ流す。

GM_hiren: 【楠木】「さて、俺は許してやったけど、こいつらはまだ舞ちゃんの事許してないから、許してもらえるようにしっかり懇願したらいいと思うぜ。まあ、何を許せばいいのか、俺は全く分かってないんだけどね。んじゃ、一眠りするから適当な頃合に起こしてー」 楠木はホテルの部屋を出て行く。が、群れのリーダーが事を終えたという許可を得て、周囲の男3人が性欲にぎらついた目を舞へと向ける。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ふぁぁ♪ ぁ、う……ぁぁ……や、だぁ……や、だぁ……」グニュゥ♪ 楠木の肉棒が引き抜かれる、今までぴったり閉じていた舞の膣は楠木のサイズ専用の穴が開いたようになっており白濁の本気汁とザーメンの混合液がトロトロ流れてくる……足も、腰も、下腹部も溶けてしまった様に感覚がなく、力が入らず震える事しか出来なくて……徐々に今まで舞を抑えていたメンバーが近づくなか、舞の下腹部、腰が大きく跳ねた。

H05_Mai: 【舞】「ぁぅん♪ や、ぁぁ……ぁん♪」ドロォ……子宮に収まらなかった楠木の白濁が子宮口から飛び出し、締まりかけていた舞の膣口からドロリと零れたのだ。その感覚に、喪失感に、ホッとした安心感に舞の口から情けない声が漏れる。

H05_Mai: 【舞】「あ、ぁぁ……お、おねがい、します……もう、ゆるして、許してください……」痙攣するたびに白濁に塗れたFカップのバストが揺れ、尖りきった敏感な桜色のニプルが震え、車に引かれたカエルのようにだらしなく足を広げ、痙攣させ、再び締まりを取り戻そうとする秘所からドロドロと精液を漏らしながら、その下でセピア色の窄まりを震わせ、自慢の黒髪も、引き締まったモデルのような腰も白濁に塗らせながら、陵辱者に対して許しを請う……どうしたら許されるか、何も悪い事などしていないのに……舞の弱った思考では何も抵抗するも出来ず。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: そして、何も抵抗できないまま、舞は残り3人の陵辱に晒される事となる。無論、それによって舞は幾度も絶頂を迎え、その痴態は全てカメラに撮影されて────





GM_hiren: そうして、どれほどの時間が経っただろうか。一通りの陵辱が──とは言っても『今後』を考え、責めのバリエーションは控えめに──終わった所で、仮眠を取っていた楠木が部屋を訪れる。

GM_hiren: 精液や愛液で染みだらけとなったベッドの上には、全身を汗や涙や唾液や精液や愛液でどろどろにした舞が虚ろな目で倒れ込んでいる。周囲のカメラは全て撤去され、ノートPCを用いて撮影された映像を取り込み、簡単な編集をしている所だった。

GM_hiren: 【楠木】「……というわけで、遠距離恋愛中で彼氏でイけなかった尻軽舞ちゃんは、大学の先輩に陵辱されて、その様を撮影されちゃいました。撮影された動画は編集後AVとして売り出されたり、ウチらのサークルメンバーの鑑賞会の題材になったりしまーす。ついでにサークルHPにも掲載されまーす。それが嫌だったら、大学4年間、俺らと楽しみましょう、って感じなんだけど、今答えを出せるかなぁ?」 ふざけた調子で舞の顔を覗き込みます。

GM_hiren: 【楠木】「君が自己犠牲精神を発揮して、ここで俺らを告発するなり何なりすれば、今被害に遭ってる子は助かって、これから被害に遭う子はいなくなりまーす。その代わり、舞ちゃんのセックス映像はインターネットを通じて全世界にバラ撒かれて、舞ちゃんは世界のオナネタになりまーす。ついでに蓮くんには直接郵送でAVを送っちゃいまーす。どうしますかー?」

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ぅ……ぁぁ……」全身にキスマークを、白濁液を塗りこまれ、仰向けに大の字になって倒れている舞、呼吸をするたびに白濁がこびり付きカピカピになった胸が上下に踊る。なんとか質問を聞いた舞はシーツを軽く掴んだ左手をピクリと動かし、ドロドロに澱んだ瞳、焦点が合わずに虚ろに楠木の顔を見つめながら……

H05_Mai: 【舞】「めんばー……はいり、ます……だか、ら……れん、くん……たすけ、て……おくら、ないで……」ボソボソと掠れるような声でサークルで飼われる事を認める……いや、なんとか蓮にビデオを送ることを止めて“貰う”のだ。

H05_Mai: ▽

GM_hiren: 【楠木】「はい、それじゃ、これからたっぷり楽しもうね。今日は適当な所で帰っていいから。俺ら、これからまた別の子犯して撮影しないといけないから忙しいんだ。ここで舞ちゃんが俺らを告発してれば、この子は犯されなかったのにねー。可愛そうに。舞ちゃんのせいでまた一人、被害者が生まれちゃったねー。それじゃ、大学生活楽しんもうぜ、互いに、さ」

GM_hiren: 軽く手を振って、楠木と男達が部屋を去っていく。部屋には、陵辱された舞と、夜明け前近い時間帯独特の静寂があった。

GM_hiren: ▽

H05_Mai: 【舞】「ぅ……ぁぁぁぁ……ごめん、なさい……ごめんなさぃ……ぁぁぁ……」身体はイキ疲れて動けない……散々何時間にも渡り犯された秘所から白濁を漏らしながら一人残された淫臭が充満する部屋で怯えるように泣いてしまう舞。それは誰に対しての謝罪か……自分でもわからないままビショビショに濡れて冷たくなったベッドに横たわり、起き上がれないままこの後に続く淫獄に怯えるのだった……

H05_Mai: ▽





GM_hiren: ヒロインクライシス くらくら! 「サークル活動」 これにて終了





GM_hiren: お疲れ様でしたー! 

H05_Mai: お疲れ様でしたー!(つやつや

GM_hiren: いやぁ、エロかった!(つやつや

H05_Mai: うむん~ナイスエロシチュ&エロ展開でした!

H05_Mai: 必死にエロスで答えてみましたよ~!

GM_hiren: あまりのエロスに絶頂が止まりませんわ・・・!w

H05_Mai: ふぅ……賢者モードでございますよ~こちらも!

GM_hiren: ういうい、とりあえず、この場は閉めますか

H05_Mai: は~い!

H05_Mai: 今日はありがとうございました!

H05_Mai: またよろしくお願いします!

GM_hiren: こちらこそありがとー!