GM_isui: さてさて……ではまずは2話の自己紹介をおねがいしますっ!

I08_maria: 【マリア】「ボクの名はマリア。マリア・デ・カラッツァ。銀河巨神騎士カラッツァ家の騎士だ。」

I08_maria: 【マリア】「民を守り、兵卒をも守り戦を勝利に導くが騎士家の責務・・・そ、そう、責務だから、あれは仕方が無・・・って、な、何でもないよっ」

I08_maria: 【マリア】「ところで、今ボクは東雲カンパニーに関する情報を得る伝手を探している。軍との関係とか何か、表で周知されてない情報はないだろうか?」

I08_maria: 愛慕する行方不明の「姉様」を探す、金髪ショートヘアむちむちプロポーションの美少女騎士。ALPHAに取り付かれた少年兵を助けるため自ら彼に体を開く羽目になるも何とか敵を殲滅、レオノール姉様が行方不明直前に東雲カンパニーの調査任務の命令を受けていたことが判明したが・・・

I08_maria: http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%DA%B5%F0%BF%C0%C0%EF%C0%B1%A1%DB%A5%DE%A5%EA%A5%A2%A1%A6%A5%C7%A1%A6%A5%AB%A5%E9%A5%C3%A5%C4%A5%A1

I08_maria: ▽

GM_isui: ありがとうございます! では東雲カンパニーを調査しちゃいましょうか~!

GM_isui: では…

GM_isui: へっぽこGMがいすいお届けします

GM_isui: HCギャラクシー巨神戦星αVSΩ第ニ話~女騎士のレチタティーヴォ~

GM_isui: はじまります……





GM_isui: オープニング~残された騎士の立つスタートライン~

GM_isui: 戦闘母艦シノノメ、全長500mの艦内……そのシャワールームの一室にマリアは居る。

GM_isui: つい先ほどまで群れからはぐれた小型ALPHAの殲滅任務を受け、今帰還した所だ。

GM_isui: ここ最近のマリアの出撃率は異常である、確かに先の大型ALPHA“デコイ・フィッシュ”との戦闘で多くの部隊が消耗したとは言えど簡単な偵察任務ですらマリアに割り振られている。

GM_isui: まるでマリアが東雲カンパニーについての調査するのを妨害するかのように……

GM_isui: だがしばらくは自由に動ける……補給のため、回収したトゥエノーの調査のため明日から数日間は東雲傘下の都市“フガク”に駐留するのだから。

GM_isui: マリアが取れる行動は大きく2つあるだろう、東雲カンパニーの上層部、中核者に取り入り情報を手に入れる……危険ではあるが東雲カンパニーや旗艦シノノメにハッキングをしかけ直接情報を入手する方法。

GM_isui: 一人で挑むか……それとも協力者を作るか……

GM_isui: ※これから以下の項目の内知りたい項目を3つ選択、知力判定をして頂きます。

GM_isui: 成功すればその項目はマリアが僅かな時間で調べた、元から知っていたetcな情報になります。

GM_isui: ○情報項目…全て目標値は【知力判定:11】

GM_isui: ・【世界トップクラスの軍事企業】東雲カンパニー

GM_isui: ・【シノノメ艦長】アシュトン=エドワーズ少佐

GM_isui: ・【オペレーター】ユキネ=シラサワ少尉

GM_isui: ・【メカニック】エリーヌ=オードラン軍曹

GM_isui: ・【東雲から来る技術部長】エイタ=アンダーソン

GM_isui: ・【ハッキング】東雲カンパニーの情報防衛について※要【世界トップクラスの軍事企業】東雲カンパニーの成功

GM_isui: ・【上層部】東雲カンパニーの不祥事について※要【世界トップクラスの軍事企業】東雲カンパニーの成功

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「はぁ・・・・」連続出撃の疲労をシャワーで癒しながら、マリアはため息をついた。凛々しさとコケティッシュさをあわせもつボーイッシュな童顔に、疲労と困惑、そして苦悩が僅かににじんで悩ましく表情がゆがむ。・・・Gカップのぱっつんぱっつんの巨乳が呼吸に合わせてふるふると揺れ、泡と湯が柔肌を流れて、締まったウェストからむちむちのヒップまで流れる。

I08_maria: 【マリア】(前回の出撃以来の、これは・・・誰かがボクを阻もうとしている?・・・何かの陰謀があった、んだろうか。姉様の身に?)思考する。そして対策を考える。

I08_maria: 【マリア】「ぁっ・・・」その弾みに、ことの始まりである“デコイ・フィッシュ”との戦いを思い出して・・・(・・・っ、だ、だめ、忘れて、忘れなきゃ、ボク!あんなの・・・)ずきっ、とうずくように体が火照るのを懸命に無視して鎮める。

I08_maria: 実際あの後、折角なんとかコックピットの中で起こったことをうまくごまかすことに成功し、

I08_maria: 【マリア@回想シーン】「いっ、いいかい!?このことは絶対に誰にも秘密だからね!?ボクは騎士としてALPHAに寄生された君を助けた、そ、それだけなんだから!責務を果たした、んだから、君も今後も真面目に兵士としてがんばらないとだめで、だから色恋がどうとかとか、大体ボクはレオノール姉様が、って、なんでもない!?とにかく、秘密なんだからね!?」

I08_maria: と、盛大にパニクりながらも、セシルにも必死に口止めをしたのだ。なので、あのことは忘れて、今は・・・

I08_maria: 【マリア】「今は・・・駐留期間を利用して、どう情報を集めるか。それに集中しないと・」自分の出撃間隔に干渉できるのであれば、相手は高位の軍将校か、さもなくばそれの太いパイプをもつ人物ということになる。・・・人類一丸となってALPHAに立ち向かわねばならぬ時に、こんな陰謀が存在することが・・・騎士たるマリアには腹立たしかった。

I08_maria: ・情報収集判定

I08_maria: ユキネさんやエリーヌは信頼できる仲間だろうし・・・

I08_maria: まずは

I08_maria: ・【世界トップクラスの軍事企業】東雲カンパニー

I08_maria: で。

GM_isui: ほほう

GM_isui: はいな!

GM_isui: 知力でどうぞ~

I08_maria: 2d6+4 知力判定

kunashi_: I08_maria -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12

I08_maria: 成功!

GM_isui: うむ、成功です!では…

I08_maria: 情報をお願いしますっ。

GM_isui: ・【世界トップクラスの軍事企業】東雲カンパニー

GM_isui: パレンゼルタ第二位の複合軍事企業、代表的なギガントは“セイラン”で大艦巨砲主義を地で行く武装、巨神を生産する。最近の大きなニュースが大型艦“シノノメ”の試験運航。

GM_isui: また各地で戦災孤児等を集める孤児院等も経営しており多くの孤児達がそのまま東雲カンパニーに就職する。

GM_isui: 都市伝説と言われているがその孤児院で才能のある孤児や、適性のある孤児に強化手術等を行っているとの噂がある。



GM_isui: と知ることが出来ました!

GM_isui: そして情報のロックが解除されました~

GM_isui: 下二つも今回から判定できます!

I08_maria: ええ。それを見て、重要な情報かな、と。

I08_maria: ・・・ボクのスケジュールをいじれる、となると、艦長のアシュトン少佐が、この一件に関係している可能性は高いな・・・

I08_maria: けれど、東雲から来るっていう技術部長のアンダーソン氏もきになるし・・・そして、東雲カンパニーそのものに関する情報も・・・

I08_maria: ・・・情報防衛について、は、直接の情報ではなく防御体制についてだから、そもそもその防護体制の後ろにある情報を狙っている以上一手余計に手間がかかるな。

I08_maria: なので、※情報二つのうち、判定するのは不祥事について、だ。

I08_maria: 問題なのは、艦長と技術部長、どっちを調べるかだが・・・。

GM_isui: おぉ~!

I08_maria: ・・・先にシノノメの不祥事についてまず判定しよう。それで、シノノメの怪しさについて調べる。

I08_maria: ・【上層部】東雲カンパニーの不祥事について※要【世界トップクラスの軍事企業】東雲カンパニーの成功

GM_isui: はい!

I08_maria: を情報収集します。

I08_maria: 2d6+4 知力判定

kunashi_: I08_maria -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11

I08_maria: よし、ぴったし成功!

GM_isui: おぉ~丁度成功ですね!

GM_isui: ・【上層部】東雲カンパニーの不祥事について

GM_isui: 現在表立った不祥事は存在しない、だが不祥事寸前まで行った事案がある。

GM_isui: それが東雲経営の孤児院で幼い子供が性奉仕を強要されたと言う女性職員の垂れ込みだった。

GM_isui: 一時孤児院の徹底調査を!と世論が動いたが東雲カンパニーと警察機構による調査の途中、当の女性職員が発言を撤回、嘘であったと言ったのだ。

GM_isui: その女性職員は東雲カンパニーに謝罪、厳罰を要求されるが当時の会長が減給、その後ボランティア活動を行い反省する事を要求、女性は受け入れ現在でも施設で働いているそうだ。

GM_isui: なおこの艦にもその孤児院出身者はいる、オペレーターのユキネ=シラサワ少尉がそうだ。



GM_isui: 以上のことが分かりました!

GM_isui: ▽

I08_maria: えー、えー、これはー・・・

GM_isui: ふふり、どうしませうか~♪

I08_maria: ・・・冷静に考えると、ここまで、ちょっと「何故姉様が東雲の調査後に行方不明となったのか」につながるものはまだないんですよね。

I08_maria: ・・・シノノメは孤児を改造したり性奉仕を行わせてたりするという噂がある。

I08_maria: これを、姉様は調べていた?・・・これが逆に言えば、「東雲カンパニーに怪しき動き」で、OMEGAとして調べるようなことにつながっている、と考えるべきか。

I08_maria: ならば・・・

I08_maria: ・・・

I08_maria: 【マリア】「・・・そんな、ユキネが、まさか・・・!?」

I08_maria: 任務の合間合間、僅かなに調査を進めてきたことの調査結果が帰ってきたのを見て、マリアは表情を驚かせる。

I08_maria: 東雲の暗黒面の、そのすぐ近くにユキネがいた。・・・彼女もまきこまれていたのだろうか?

I08_maria: 【マリア】「そうだとしたら、あまりにもかわいそう過ぎる」

I08_maria: クールだが、ユキネのオペレーティングは、いつもボクのことを心配してくれている。エリーヌと同じく、大事な仲間だと思っている。

I08_maria: だから心配だという感情が・・・

I08_maria: 【マリア】「まさか、ユキネも何か、この事件にまきこまれてるんじゃ・・・」

I08_maria: ・・・理性ではより高位の人間の背景を洗ったほうが成果が出る可能性が高いのでは、と思う。だが・・・心のうずきに従い、つい、再びの任務の合間の調査に・・・ユキネについてを選んでしまう。



I08_maria: ・【オペレーター】ユキネ=シラサワ少尉

I08_maria: の情報収集を行います。

GM_isui: はい!

GM_isui: 目標値は同じく知力で11ですね!

I08_maria: 了解、では

I08_maria: 2d6+4 知力判定

kunashi_: I08_maria -> 2D6+4 = [2,5]+4 = 11

I08_maria: よし、成功!

GM_isui: むむむ、また丁度!

GM_isui: では…

GM_isui: ・【オペレーター】ユキネ=シラサワ少尉

GM_isui: 18歳のオペレーター、東洋系の艶のある黒髪に囁くような声、儚い容姿にクールな表情、艦内でもファンが多い女性の一人。

GM_isui: 東雲カンパニーが経営する孤児院出身で情報処理能力に長け、現実、電脳共に高いオペレートが可能、彼女一人で100人まで同時にオペレート出来る程。

GM_isui: 東雲傘下の都市で東雲カンパニーの重役と別人のように媚びた笑顔で腕を組み歩いていた噂があり、ユキネのファン達は動揺しているようだ。

GM_isui: 今回の停泊でも2日の外出許可を申請しているのが確認できる。



GM_isui: 以上の事がわかりました!

GM_isui: もし噂が本当ならばハッキングの助力にも東雲カンパニーの伝手にもなりそうです。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「・・・え、そんな、うそ、ユキネが!?」

I08_maria: ・・・なんというか、ひどいショックだった。

I08_maria: もともと同性愛気味の両性愛者であるマリアは、男性に対しやや潔癖である。

I08_maria: 故に、まるでユキネが、本当に・・・性奉仕を行わされていたという孤児院の噂そのままに、東雲重役の情婦めいた行動をとっているなどというのは・・・

I08_maria: 【マリア】「・・・た、確かめないと。そして、もし、その・・・」

I08_maria: もし、ユキネが道を踏み外しているなら、正さなければ。大事な、家族みたいな仲間なんだ。非行めいたことをさせちゃいけない。

I08_maria: そして、もし、これが、東雲の闇につながっているのであれば。

I08_maria: 【マリア】「もし、そうならば。・・・この重役を手かがりに・・・東雲の情報を引っ張りだす。」

I08_maria: 駐留期間中の行動は決まった。

I08_maria: ユキノを尾行して重役との接触を捕捉し、ユキノを説得してだめなことをしているなら足をあらわせ、その絵で重役から情報を引きずりだす。

I08_maria: 【マリア】「・・・行こうっ」私服を用意して・・・ナイトセイバーは本来なら剣帯に吊るすけど、今回は隠し持って・・・一応、ライトで女性的なサングラスと帽子で変装して・・・町に出ます。

I08_maria: ▽

GM_isui: 行動指針は決まった、自らの決意と様々な思いを胸に敬愛する姉……レオノールの残した道を辿るマリア。

GM_isui: その未来には……

GM_isui: ………

GM_isui: ……

GM_isui: …

GM_isui: ○ミドルフェイズ~背反の誘惑~

GM_isui: マリアは変装をし艦内から出て行こうとする。

GM_isui: 東雲カンパニーから情報を手に入れる手段としてカンパニー内に情報源を作る事にしたマリア。

GM_isui: だがマリアのコネに東雲カンパニーの上層部は居ない、なんとかして情報を流してくれそうな人物を探し、説得、脅迫、交渉……様々な手段を講じなければいけないだろう。

GM_isui: 現在マリアが接触できる東雲カンパニーの役員、またはそれに準じる人物……コネを持ちそうな人物……

GM_isui: マリアが思いうかべる人物は……

GM_isui: アシュトン=エドワーズ少佐:このシノノメの艦長。あまり接点が無く事務的な対応しかされていないが旗艦シノノメ最大の権力を持つ人間だ。

GM_isui: エイタ=アンダーソン部長:フガクからこのシノノメに乗艦、トゥエノーを調べにくる技術屋。社会的地位がある人物。初対面

GM_isui: ユキネ=シラサワ少尉:噂が本当ならば中流期間中に幹部と接触があるはず……

GM_isui: くらいだろうか。

GM_isui: ※OPと同じく1度だけ情報項目を調べることが出来ます。

GM_isui: ○情報項目…全て目標値は【知力判定:11】

GM_isui: 済【世界トップクラスの軍事企業】東雲カンパニー

GM_isui: ・【シノノメ艦長】アシュトン=エドワーズ少佐

GM_isui: 済【オペレーター】ユキネ=シラサワ少尉

GM_isui: ・【メカニック】エリーヌ=オードラン軍曹

GM_isui: ・【東雲から来る技術部長】エイタ=アンダーソン

GM_isui: 済【上層部】東雲カンパニーの不祥事について

GM_isui: ▽

I08_maria: ではまず情報収集

I08_maria: ・・・現状、艦長について詳しく知らないんだよな。

I08_maria: 問題なのは、エイタ=アンダーソン氏と艦長をどっち調べるかだけど

GM_isui: ですね~まだ出てきてませんし!

I08_maria: ユキネの接触してる東雲の幹部が、アンダーソン氏なのか、ということ

I08_maria: ユキネを尾行すれば自動的にアンダーソン氏につくからアンダーソン氏は調べなくていいとするべきか

GM_isui: うふふ~

I08_maria: それとも、接触前にアンダーソン氏について調べておいたほうがいいか

I08_maria: そもそもユキネが接触しているのはアンダーソン氏で間違いないのか・・

GM_isui: 別人かもしれませんからのぅ♪

I08_maria: ・・・あくまで東雲への調査を優先しよう。艦長が仮に東雲とつながっているのであれば、東雲を調べていればそっちの情報も出てくるかもしれない。

I08_maria: ・【東雲から来る技術部長】エイタ=アンダーソン

I08_maria: を調べる。

GM_isui: はいどうぞ!

I08_maria: 2d6+4 知力判定

kunashi_: I08_maria -> 2D6+4 = [5,4]+4 = 13

I08_maria: よおし、よしよし!

I08_maria: 全成功!

GM_isui: むむむ・・・!

GM_isui: では……

GM_isui: ・【東雲から来る技術部長】エイタ=アンダーソン

GM_isui: 東雲カンパニー技術部長49歳、小太りで汗かき、更にスケベと男性の駄目な部分を集約したような人物。

GM_isui: だが技術力は確かであり、彼が開発した重ミアスマ結晶フレームは東雲カンパニーの最高の発明だといわれている。

GM_isui: 最近はALPHAを研究、ALPHAの性質を利用した兵器を開発しているという。

GM_isui: また自分至上主義者で東雲にいる理由が“カワイイ女の子が居て、自分の好きに遊べるから”だそうだ。

GM_isui: さらに美女、美少女に声をかけることで有名、そのことから幹部会には在籍を許されずにいる。

GM_isui: そのナンパの対象でついこの間までレオノールという流麗な緑の黒髪に大人びた色気のある容姿の女性パイロットにお熱だったようで色々手を尽くして自分のモノにしようとしていたらしい。

GM_isui: こんなことがわかりました!

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「東雲の技術部長・・・ユキネが接触している、っていうのは、この人かな・・・?」

I08_maria: そう思って、念のための事前確認、当たって何かの手がかりになればよし、ならなくても仕方なしと、いわばだめもとで行った調査。

I08_maria: 【マリア】「・・・・え?、ッ!?ね、姉様!?」だが、その結果に、マリアは驚愕することになる。

I08_maria: この、見るからに小汚い俗物が、レオノール姉様に就寝していたという腹立たしい事実。意外な展開。先の手がかり以来始めて目にした・・・姉様と東雲の関連する情報。

I08_maria: 【マリア】「っ・・・!」好色な中年男が、ボクの姉様に何かしたというのであれば、絶対に許さない。何としても、こいつから情報を引きずりださねば。ユキネが接している人物がこいつであれば調度いい、そうでなくても、何とかそこから手繰って・・・必ずこいつに行き着いてやる、と誓いつつ

I08_maria: 今はまず、ユキネを追います。

I08_maria: ▽

GM_isui: はい!



GM_isui: 【ユキネ】「……」ユキネはいつも通りの無表情で艦を降りる、勿論その間にも艦内クルーからの食事の誘いはあったがすべて機械的に断っていた。そして衛星都市フガクの高級ホテルに入っていくのをマリアは突き止めるのだった。

GM_isui: そのホテルにはユキネ一人、いつもの軍服で、入っていくのだ、明らかに誰かと待ち合わせをしているのが分かる。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「(ユキネ・・・)」

I08_maria: 案じるような思いでその行動を見守りながら、マリアは慣れぬ変装尾行でその後を追っていた。軍服姿のままのユキネと違い、私服の上に帽子とサングラスで顔を隠しているため、ばれにくいとは思うが・・・

I08_maria: 私服はかちっとした男装ではあるが、シャツを内側からぱっつんぱっつんに押し上げるバストと、ズボン越しにも明らかなヒップラインから、女性であるということははっきりと分かるだろう。

I08_maria: あくまで男装の女性としての変装ではあるが・・・

I08_maria: 追って、ホテルに入ります。ロビーなどの広い場所で、ある程度距離をとって・・・

I08_maria: 【マリア】(・・・いっそ、先に話しかける?い、いや、それで相手が逃げちゃったら、でも、ほうっておいたらユキネが・・・い、いや、ユキネに限ってそんなコト・・・)

I08_maria: あのユキネが、男とみだらなことを・・・想像しかけて、かっとほほが暑くなって、懸命にそれを振り払って・・・

I08_maria: どうしたらいいか悩みながら様子を伺います。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ボーイ】「ようこそお客様、お荷物をお預かりします。ご予約のほうは伺っておりますでしょうか?」ボーイは私服にサングラスのマリアを見てお忍びの人物と思ったのだろうか、恭しく対応に応じる。そしてホテルのカウンターに案内しようとします。目の前にはカウンターで受付をしている最中のユキネ、このままいけばユキネとすれ違う……いやサングラス越しだが顔を合わせてしまうかもしれない。

GM_isui: ▽

I08_maria: 男装してはいるが、マリアは騎士であり・・・民を重んじそこまで金銭にこだわらぬタイプでこそあるが、騎士としての威厳のためにある程度は服装にも気を使っていて。変装としてのこの姿も、お忍び中の貴人めいた、しっかりとした品物の服装を組み合わせてある。

I08_maria: ために、ボーイもそのように思っているのであろう、が、このままでは、ユキネと顔を合わせてしまう。

I08_maria: 【マリア】「いや。少し人を待っている。」だからかまわなくていい、と、小声でボーイに言って、ユキネの四角へ回り込んで・・・ただしあまりこそこそ隠れている感じを出さないよう、あくまで見えずらいアングルで椅子に座ったり、柱に背をもたれさせるようにしたりして、距離を保ちます。

I08_maria: ▽

GM_isui: マリアが上手く死角をついて座るとボーイは恭しく一礼し離れていく、そしてしばらくするとユキネも用事を終えたのかカウンターから離れる、そしてそのまま高速エレベーターの前まで行く。このままではエレベータに乗られてしまう……マリアの取る選択は……

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】(これは、もう部屋をとっている誰かのところにあいにいく形、か・・・!?)

I08_maria: マリアの動きに、一瞬焦る。このままでは置いていかれる。エレベーターの表示を見れば階層は分かるが、後から追ったのでは階層内の何処にいったのかまでは分からないし、VIPルーム等に入られては追いつけなくなる可能性もある・・・

I08_maria: 【マリア】(ならっ)人気はすくない、エレベーターに入り込むまでに偽装はそういらない、それなら、エレベーター内において・・・直接対峙あるのみっ。

I08_maria: たっ、と軽く足を動かして・・・

I08_maria: 周囲にあやしまれない程度に急いでの小走りで、ユキネのエレベーター内に滑り込むっ。締まる自動ドアを背中に、急に走ったので少し乱れた息を整えながら、

I08_maria: 【マリア】「・・・ユキネ・・・」声をかけ・・・サングラスを外してみせます。正面から、向き合う。

I08_maria: ▽

GM_isui: カシュ♪ 軽く小気味良い音を立て高速エレベーターの扉が閉じる、その小さな密室で二人は対峙することになる。 

GM_isui: 【ユキネ】「マリア中尉……どうしてここに……」ユキネは突然の事に驚き表所をほうけさせる……が一瞬顔を下に向けて再びマリアの瞳を見るユキネの唇は妖艶に歪んでいた

GM_isui: 【ユキネ】「マリアさん……お痛がすぎるのではないですか? 騎士である貴女がこんなコソ泥のようなことを……」と今までと違う表情で話すのだ。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】(聞いたことのない、声だ・・・)妖艶で、挑発的なユキネの声。その、予想外の、そして悪い噂を肯定するような落差が、ざくりと胸に刺さる・・・だが、表情には努めて出さない。

I08_maria: 【マリア】「戦友(ともだち)のことが気になって、変装してあとをつけるなんて、確かに子供っぽいよね。」と、苦笑して、ユキネの指摘を受け流した上で言う。友人として、君の事が気になっているんだ、と。

I08_maria: 【マリア】「何か、さ。ユキネのこと、心配している人が何人もいて・・ボクも、そうなんだけどさ。ほら、女の子が、あまり男の人と出歩くと、よからぬ噂がたつ事もあるから。」

I08_maria: 苦笑に、精一杯の情愛をこめる。ボクは、君が心配で、君が助けたくて、だから、君に話をしているんだ、と。

I08_maria: 【マリア】「勿論、そうでないならいいんだ。ただ・・・ユキネが、ボクのナビゲーター、ボクの友達が・・・悪いことにまき困れたりしてないか、それが気になって・・・だって、ボク、姉様も・・・・いなくなっちゃったから・・・」

I08_maria: ・・・不安で、レオノール姉様を失ったことを思い出して、少しおそるおそる、という感じになるが・・・

I08_maria: 【マリア】「おねがい、ユキネ。教えて・・・ここで、誰と会って、何をするの?」

I08_maria: と、問います。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ユキネ】「ぁぁ……逃げて……まり、あちゅ、ぁぁ」マリアの心からの言葉を受けて妖艶な笑みから一転、悲痛な表情を作りいつものユキネの声が狭いエレベーター内に響く……その声は悲痛な叫びで“逃げて”“見ないで”と……

GM_isui: 【ユキネ?】「あら? まだ調整が完璧じゃないのかしら簡単に出てきちゃう……まぁいいわ、このエレベーターが何処に向かっているのか知っているの? 東雲カンパニー幹部会の懇親会よ? アポも無く忍び込むなんて……OMEGA隊員としては良くない事なんじゃないかしら?」再び妖艶な笑みを浮かべてマリアに問い詰めるユキネ、そのしぐさは軍服だというのに熟練の娼婦の雰囲気を纏わせる……マリアが良く知るユキネではない誰かのように……

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「っ、ユキネ!?」

I08_maria: 二つの「ユキネ」が、乱れ入れ替わる。マリアの知るユキネが、悲痛な表情で訴えて・・・

I08_maria: 【マリア】「ごめん、ユキネ。心配かけて・・・でも、逃げる、わけにいかないから。君が見せたくないもの、見ちゃって、ごめん。」

I08_maria: 消え行くユキネにそう答えると・・・

I08_maria: 【マリア】「っ・・・」もう一人のユキネの放つ妖艶な気に気おされながらも、「ユキネ。何で、そんなことになっているんだ?幹部会では、一体何が行われる?・・・騎士として、女の子が泣くようなことや、軍を支えてこの難局を乗り切るべき企業が、問題のある行いをしているのであれば、ボクは・・・見過ごせない。」

I08_maria: と、言葉をつむぎ、対峙します。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ユキネ?】「あはは♪ マリアさん、貴女は友情に熱いのね……そんな女の子好きよ? でも……このままじゃOMEGA隊員としての名誉に傷が付くかもねぇ……無断で幹部会に乱入するなんて」とこのままエレベーターが最上階に着けばSPに見つかるわよ? とユキネは言います……そうこうしている内にも最上階目指して進むわけですが……

GM_isui: 【ユキネ?】「懇親会よ、懇親会♪ ただのたのしいパーティーよ? 貴女も参加してみる? 私なら今からでも参加者にいれてあげるけど♪」とタイムリミットが近いことを告げつつ他にを話す事はなさそうです。もっともこのユキネ自身そんなに詳しくはないのでしょう。唯一語られたのが……

GM_isui: 【ユキネ?】「そうね……まだ“私”は自己紹介がまだだったわね……名前はユキネで良いわ、本名だもの職業は艦内オペレーターと……秘書をやってるわ♪ あなたが知ってるユキネは本当のユキネ……もっとも私もユキネなのだけど♪」と人格が二つあることを話します……これはユキネがカンパニーについて調べたので分かっていますが、噂のなかに新しい人格の移植などもあった事を思い出します、そしてその噂の出所が不祥事のあった孤児院であることも。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】(やっぱり、君は、孤児院でっ・・・)

I08_maria: 事前に調べた情報に、ユキネの言葉が結びつく。

I08_maria: やはりユキネは孤児院で行われていた人体実験犯罪行為の被害者であったのだと。

I08_maria: 【マリア】

I08_maria: (やはり、東雲はっ・・・)

I08_maria: 姉様が探っていた東雲の闇はやはり確かにあったのだ。そして、それは、姉様の失踪にも関係する、戦うべき闇なのだと悟り・・・・

I08_maria: 【マリア】「・・・っ」だが、今この場で武力行使に打って出るのは、未だ足りない。時間も証拠も準備も。視界の端に、上っていくエレベーターの階層が目に入る。

I08_maria: パーティに出る、ということは、きっとろくなことにならないに違いない。どころか、おそらく、

I08_maria: 【マリア】「パーティに、出れば・・・ボクは不法侵入にはならない、と?で、でも、それは・・・」

I08_maria: それは、やはり、性奉仕を強いられるような宴、なのだろうか・・・

I08_maria: 嫌悪、汚辱、そしてなにより、覚悟する間もなく訪れたこの展開に、声が僅かに震える。

I08_maria: 【マリア】「・・・そうなったら、ボクはっ・・・」

I08_maria: 【マリア】「ボクは、何を、させられるの?」だが・・・これはチャンスかもしれない。そう思えば・・・退くことも出来そうにない。

I08_maria: 震え、帯びながら、それでも・・・今すぐ逃げ出すことも出来ず、そう、問います。実質上、ユキネの誘いに乗るように。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ユキネ(淫)】「ふふふ♪ でてくれるのね……きっとユキネも喜ぶわ♪ 泣きながらね♪」と妖艶に微笑むもう一人のユキネ、そして簡単に答える。

GM_isui: 【ユキネ(淫)】「簡単よ? 幹部の皆さんにいつもご苦労様です♪ って言ってあげるの、勿論マリアさんが思っている方法でね♪」その言葉と共にキンッ♪ と最上階へ到着するエレベーター用心深い事にエレベーターホールの前に屈強なSPが3人もいる。そしてユキネはマリアの手を引きエレベーターホールに向かうのだった。

GM_isui: 【ユキネ(淫)】「ご苦労様、今日はゲストを連れてきたの、例の部屋に案内してくれる?」と勝手にSPに話しかけるユキネ、その間も残りのSPはマリアを監視しているのだ。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「~~~~っ・・・(///)」

I08_maria: 肌が上気し、身が疼く。彼女の知るユキネが泣くだろうという言葉に、罪悪感と、恐怖が身を貫く。

I08_maria: 【マリア】「(それでも、姉様の手がかりが、この近くにあるかもしれないんだっ、ぼ、ボクなんかどうせ、前の戦いで・・・なくしちゃったんんだから、い、いまさらこれくらいっ・・・)

I08_maria: かすかに目を涙目にしながらも、それでも、そう自分に言い聞かせて・・・

I08_maria: 粛々と従う端女のように、視線をうつむかせてユキネに従って歩きます。

I08_maria: ▽

GM_isui: ユキネについて進むと大きな部屋の隣、イベント用ホールの準備室に通されるマリア。そこでマリアを待っていたのは……

GM_isui: 【ユキネ(淫)】「どうマリアさん? この衣装の数々……今のマリアさんの格好は野暮すぎるから似合ったものに着替えてね♪ サイズは全部そろってるから♪」ユキネの言葉が表すように準備用の部屋一杯に衣装が存在する、更に部屋を全て見渡せる位置にカメラまで設置されてて……

GM_isui: 【ユキネ(淫)】「さ、ユキネには指定衣装あったはずだけど……」とカメラの前で平気で下着姿を晒すユキネ、その手には股間と乳首部分にジッパーが付いた漆黒のバニー衣装があった……

GM_isui: 他にも見える限り生地が薄すぎてボディライン所か秘所も丸見えの純白のドレス、乳首と股間部分だけくり抜かれたパイロットスーツ、紐にしか見えない水着やコスプレと呼ばれる衣装……それにOMEGA隊員の制服やパイロットスーツまで含まれて……

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「や、っぱ、り・・・」

I08_maria: 覚悟はしていたが・・・

I08_maria: 女の身を隠すのでも飾るのでもなく、晒し辱めるための衣装が並べたてられた部屋で、二の足をふむようにマリアは立ち尽くした。

I08_maria: 【マリア】(姉様・・・姉様、姉様、姉様ぁっ・・・)レオノール姉様を、愛したから助けたい。だけど、助けるために、彼女に抱かれることを祈っていたこの身を汚され続けねばならないという被虐。

I08_maria: ああ、なのになぜ、マリア・デ・カラッツァの肉体は、本人すら気づかぬまま、震えながら熱く疼くのだろう。

I08_maria: 【マリア】(・・・ユキネ・・・)だが、自分がここで逃げては、いまクグツのように扱われているユキネも・・・未来永劫このままなのだ。

I08_maria: 【マリア】(なんで、こんなことに、でも・・・)全てはあまりにも唐突過ぎたが、それでも逃げるわけにいかず。「わ、わかっ、た。ええと・・・」

I08_maria: ユキネ(淫)の言葉に答えて、衣服を選ぼうとする・・・なぜかOMEGAのパイロットスーツすら、コスチュームの中にあるのが屈辱感をあおるが・・・

I08_maria: 出来るだけ、無難で、出来るだけ露出と羞恥が少なくてすむものを選ぼうと、ふらふらと指を迷わせるが・・・

I08_maria: 【マリア】「これ、なら・・・」さすがにこの場でOMEGAの軍服を着ることは(顔を知る者もいるかもしれないことを思うと)ためらわれて、コスプレ衣装の中から比較的まともなミニスカメイド服をつかみ出す。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ユキネ(淫)】「あら? そんな地味なのじゃ幹部の皆さんは満足しないわよ? ん~ユキネとセットでウサギさん……もいいけど……動物つながりでこれでいきましょ? ね♪」とユキネが差し出したのはふわふわした金色の毛で作られたチューブトップ水着……しかも犬耳と尻尾までついたものだ、しかもふわふわの毛で分かりづらいがブラの頂点とボトムの股間部分にスリットらしきものが見える……もしマリアの巨乳がチューブトップに包まれれば間違いなくスリットから乳輪が、ニプルが見えてしまうだろう。ボトム部分も人がはけば見事に淫核や小陰唇、はては大陰唇までくっきりむき出しにして晒してしまう淫猥なスーツだ。更に手回しのいいことにふわふわの毛色はマリアの髪色に近くて……本当に雌犬にされてしまいそうな淫猥な衣装だ……しかもユキネはメイド服を取り上げ有無を言わせないようで……

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「な、あっ!」緊張混乱していたせいとはいえ、オペレーターのユキネに手持ちの服をかっさらわれたのは、醜態というより他にない。しかも、その上で押し付けられたのは・・・

I08_maria: 【マリア】「っ、(///)、こ、こんな・・・こんなの、全部、み、見えちゃうじゃないかっ・・・)

I08_maria: スリットつきチューブトップ、というよりは、殆ど乳房の根元に嵌める毛皮の枷、といったその水着に、

I08_maria: 毛の色までなじんで、獣人めいて裸体を飾り立てるそれにおののきますが・・・

I08_maria: 【マリア】「っ・・・こ、これに着替える、しか、ないんだね・・・」メイド服を取り上げ、サディスティックな女王めいてマリアの行動を支配するユキネに・・・

I08_maria: 【マリア】「(、さ、逆らえない・・・いや、逆らったらだめなだけだ、情報を、得ないと・・・だから・・違う、逆らうことが出来ない、わけじゃないんだっ・・・)」

I08_maria: 魅了されたようにぐらぐらと自我をゆらがせながら、マゾヒスティックな感覚に自我と全身を蝕まれながら従わされます。

I08_maria: 【マリア】「ぁっ、んんっ、くぅ・・・き、きついぃっ・・・しま、っちゃうぅっ・・・」

I08_maria: そして、騎士として鍛えているのに女として雌として極めて性的に肉の乗った肢体に、毛皮を食いこませ、その間隔に疼きを覚えながらも・・・着替えさせられていきます。

I08_maria: 【マリア】(こ、この格好で、潜入するには・・・し、仕方ない、仕方ないんだっ・・・)

I08_maria: ・・・隠し持って持ち込んでいた、ナイトセイバーを・・・脱いだ変装服と一緒に、その場に置かされる嵌めになってしまいながら・・・

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ユキネ(淫)】「ふふ、やっぱりお似合いね、かわいらしいワンちゃん♪ それじゃ……東雲カンパニー幹部会の乱交パーティーにようこそ♪」

GM_isui: 獣娘となったマリアに犬用の首輪をカチンと手早く嵌めると会場に向かう扉を開くユキネ。その扉の先にあるものは……

GM_isui: 「ぁっ♪ あ”ぁ”ぁぁぁ~~~~っ♪」「んぼぉ♪ ん、ぐぅぅぅぅ♪」「あ、ひぃ♪ ひゃ、あはぁぁぁ♪」

GM_isui: 部屋に入った瞬間にマリアの鼻腔を擽る甘い香り、そして耳に響く嬌声……数人の女性達が何人もの男達に組み伏せられ、犯され、奉仕させられ……

GM_isui: しかもその女性達は何処かでみた事がある顔だらけだ……新人アイドル、軍の女性士官……

GM_isui: 性の暴力に蹂躙される女性達はマリアと同じく淫猥に着飾り、全身をヌルヌルにテカらせながら快楽に溺れている。

GM_isui: 【幹部会】「やぁ、ユキネまっていたよ……おや今日はゲストも一緒のようだね可愛らしくていやらしいワンちゃんだ……」

GM_isui: そう言いながらでっぷりと太った中年男と引き締まった身体を持つ壮年の男性が近寄ってくる、そしてユキネの身体を、マリアの身体を撫で回しながら会場の中心に招き寄せるのだ。

GM_isui: 【ユキネ(淫)】「それじゃユキネに変わるわね、マリアちゃんも楽しんでいってね♪」そうユキネが呟くとカクンとユキネの身体の力が抜け男たちに身体を預ける……そして……

GM_isui: 【ユキネ】「ご、めんなさい……マリア中尉……」淫猥なバニースーツを着ながらもマリアのために涙を流したユキネ、そうマリアがよく知るユキネの人格に戻ったのだ……

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「ぁ、あぁぁっ・・・・(///)」

I08_maria: 己の内なる何かに流され絡めとられるようにして、淫らなる宴の場に引きずり出されたマリア。いっそ武力に訴えるという選択肢も、後のことを考えれば帰って窮地に陥りそうだという、そんな後知恵は出てくるけれど、とるチャンスはいくらでもあったというのに・・・

I08_maria: 【マリア】「そ、そんな、あの、人・・・」足ががくがくと、身の破滅への恐怖に・・・そしてそれ以上のぞくぞくした戦慄と熱に震えた。・・・まだ、秘所が潤む程ではない。けれど、体の奥が熱くうずく。

I08_maria: 軍務の間の少女らしい時間で見覚えた新人アイドルが、轡を並べたこともある女軍人たちが、淫らな姿で快楽を貪り男に奉仕している。(こ、これは、一企業がこんなに大規模で。破廉恥な・・・っ)

I08_maria: 自分もそれをされるのだ、という・・・そして

I08_maria: 【マリア】「ひっ、ユキネ、言わないでっ・・・!?」ユキネが自分の名を呼んだ。自分の正体が暴露されてしまうかもしれないことに・・・手遅れかも知れないが、戦場では明晰な頭脳はこの場ではなぜか回らず・・・

I08_maria: おびえすくみ失墜の被虐快楽に縛られて。

I08_maria: 【マリア】「ゆ、ユキネッ・・・これは、一体っ・・・」

I08_maria: それでも、元のユキネ、には気づいて必死で声をかける。

I08_maria: 状況を把握しようとしてはいるが、助けてあげる、ともいえない、むしろ助けを請うような声が騎士として心底情けない、と、己の心が穿たれる感覚をマリアは感じていた。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ユキネ】「っ!?」ユキネはようやく己のミスに気付く……そして彼女らしくない焦りの表情を浮かべ口に手をあてる。

GM_isui: 【太った男】「中尉……なるほど、なるほどねぇ……くくく」太った男は口を塞いだユキネの手をどけマリアを値踏みするように観察し……“さぁ、宴を始めようじゃないか”と告げるのだ。



GM_isui: ではミドルフェイズ終了してクライマックスに!

GM_isui: ……の前にシーンアクトの宣言ありますか?

I08_maria: ふむっ

I08_maria: シーンアクトはなしでっ。

GM_isui: 了解です!



GM_isui: ○クライマックス~背教者の謳う舞台~

GM_isui: 東雲カンパニー幹部会……敵は獣欲を隠さない男たちと社会の影……

GM_isui: 一人の戦友を救うために、敬愛すべき姉の手がかりを得るためにマリアはこの淫らな舞台に降りたったのだ。

GM_isui: ここで騎士の技は通用しない、ただひたすら快楽に抗う事で、自分を失わないことで勝利の道を作らなければならない……

GM_isui: 周りではユキネをはじめ幾人もの女性たちが娼婦のような格好で男たちに奉仕し、嬲られ、女性としての尊厳を弄ばれている……

GM_isui: こんな淫猥な空気が充満するホールで騎士の歌う舞台が幕をあげるのだ。

GM_isui: {淫らな宴【任意】【障壁Ⅰ:解除にMP3】(09):TP52}(マリア:08/幹部会:05)

GM_isui: ▽

GM_isui: 訂正訂正

GM_isui: さて、では1Rの開幕にいきます! こちらはなしですね!

I08_maria: OK、こっちもないです。

GM_isui: マリアちゃんも無しだから……開幕はすっとばしましょうか!

I08_maria: IV的に先手はこっちですよね?

GM_isui: ふふふ…

GM_isui: 宴がイニシアティブ9で動きますよ!

GM_isui: 《速効Ⅲ》 6 このトラップの行動順を「【IV】9扱い」にする。

I08_maria: おおっとっ!?

I08_maria: ああ、それがあった!

GM_isui: 2d6+12  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12 = [1,6]+12 = 19

GM_isui: 19点!

I08_maria: ソードスキルで回避!

GM_isui: はいっ!

I08_maria: 2d6+6+2d6 《ソードスキル》+《ガッツ》(MP4消費、残り3)

kunashi_: I08_maria -> 2D6+6+2D6 = [2,1]+6+[3,5] = 17

GM_isui: おっと

I08_maria: ぐわっ、むむむ

I08_maria: 《セービンググレイス》するか否か・・・

GM_isui: BSですからね…

I08_maria: 2d6+6+2d6 MP投入ならびにBSを鑑みて《セービンググレイス》!

kunashi_: I08_maria -> 2D6+6+2D6 = [5,3]+6+[3,5] = 22

I08_maria: よし、回避!

GM_isui: ぐぬぬ

GM_isui: ではマリアちゃんどうぞ!

I08_maria: 持っててよかった革の首輪。

GM_isui: おのれ!

I08_maria: ふむう、トラップか、それとも・・・

I08_maria: 3d6+14 《ヘビーアタック》+アイテム効果もろもろ、で、幹部会に攻撃!!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+14 = [4,5,1]+14 = 24

GM_isui: おぉう!

GM_isui: あたた

GM_isui: では、反撃しちゃいますよ~

GM_isui: 【ユキネ】「あ、やぁぁ♪ ま、マリアさ、んっ♪ んぶぅ♪」いつものように苗字でなく名前を呼んでマリアを心配するユキネはすぐさま別の幹部会員が連れて行きその小さな口に己のペニスで蓋をする、それからユキネは従順に、静かになってしまう……彼女の身体に、心に刻まれた調教の跡がすぐに性奉仕作業へと導いてしまうのだ。

GM_isui: 【壮年の紳士】「キミは私達と一緒に遊ぼうか……かわいいワンちゃん」そう言いながらヒゲを生やした壮年の男がマリアの身体を、ふわふわの毛で彩られた金色子犬を揉み解す……その手は四方八方から伸びて……

GM_isui: 幹部会の攻撃!

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落1》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落2》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落3》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [1,4]+6 = 11

GM_isui: 9、14、11です!

I08_maria: 何ーっ!?

I08_maria: 3回攻撃かよ!?

I08_maria: 香木のかけらでMP6回復

GM_isui: ふふふ

I08_maria: 3d6+6 《ソードスキル》+ナイトセイバー

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6 = [6,6,6]+6 = 24

GM_isui: うわ! 6が!

I08_maria: 3d6+6+1d6 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6 = [3,4,2]+6+[1] = 16

I08_maria: 3d6+6 《ソードスキル》+ナイトセイバー

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6 = [4,5,5]+6 = 20

I08_maria: 完全回避!

GM_isui: ぐぬぬ…

GM_isui: では宴がいきますよー!

GM_isui: 2d6+12  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12 = [6,4]+12 = 22

GM_isui: 22!

I08_maria: 3d6+6+1d6 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6 = [4,1,3]+6+[2] = 16

I08_maria: だめだ、もらう!

GM_isui: よしっ!

GM_isui: BSどうぞ!

I08_maria: (悩)

I08_maria: 失礼

GM_isui: いえいえ、どうぞお悩み下さいませw

GM_isui: この後3回攻撃いきますからねw

I08_maria: 他APで受けて<口辱>、BS催淫っ!

GM_isui: はいっ!

I08_maria: でもって、自分の補助行動で<自慰>!

GM_isui: おぉ~

I08_maria: しつつ攻撃!

I08_maria: 3d6+14 幹部会に《ヘビーアタック》+アイテム効果もろもろ!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+14 = [5,4,5]+14 = 28

GM_isui: おぐぐ!いたい!

GM_isui: でも、まだ生きてる!

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落1》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落2》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6+5d6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落3+憤激》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [4,5]+6 = 15

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6+5D6 = [1,3]+6+[1,6,1,1,3] = 22

GM_isui: こいつをくらえー!

GM_isui: 15、12、22です!

I08_maria: イリーガルドラッグを使用して、香木の欠片相当効果を得てMP6回復っ!

I08_maria: 3d6+6 《ソードスキル》+ナイトセイバー

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6 = [5,4,3]+6 = 18

I08_maria: 3d6+6 《ソードスキル》+ナイトセイバー

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6 = [3,1,1]+6 = 11

GM_isui: よし!

I08_maria: 3d6+6+1d6 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6 = [6,3,6]+6+[3] = 24

I08_maria: ふむっ・・・

GM_isui: どうしまする?

I08_maria: 2発目にセービンググレイス!

GM_isui: おのれい!

I08_maria: 3d6+6 《セービンググレイス》

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6 = [6,3,3]+6 = 18

I08_maria: よけ!

GM_isui: うぐぐ…

GM_isui: では宴攻撃です!

GM_isui: 2d6+12+2  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12+2 = [1,5]+12+2 = 20

I08_maria: 雌豚狩りが乗ってきたか・・・

I08_maria: アイテムの残存量的にまだこのパターンでの攻めはいけるな

I08_maria: 3d6+6+1d6 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6 = [5,4,1]+6+[5] = 21

I08_maria: 素で回避!

I08_maria: 3d6+14 幹部会に《ヘビーアタック》+アイテム効果もろもろ!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+14 = [6,5,2]+14 = 27

GM_isui: うぐぐ…

GM_isui: では、反撃!

GM_isui: 【幹部会】「この引き締まった腰、たまりませんな」「いやいや、この胸もみてください、随分立派なものをお持ちですよ」「なんの! このパンツにつつまれた尻肉! パンツが食い込んでますな」好き勝手に言いながらマリアのグラマラスな身体を手だけで嬲る。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落1》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落2》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落3》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14

GM_isui: 12、15、14です!

I08_maria: イリーガルドラッグの効果これでうちどめ!香木の欠片相当効果でMP6回復!

I08_maria: 3d6+6 《ソードスキル》+ナイトセイバー

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6 = [5,5,2]+6 = 18

I08_maria: 3d6+6+1d6 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6 = [2,2,5]+6+[2] = 17

I08_maria: 3d6+6 《ソードスキル》+ナイトセイバー

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6 = [4,2,2]+6 = 14

I08_maria: おっと、同値だとどうだったっけか

GM_isui: むむむ、全部だめですね!

I08_maria: 受動有利だったっけな、HCだと。回避!

GM_isui: 受動有利なはずですです

GM_isui: では宴で攻撃です!

GM_isui: 2d6+12+2  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12+2 = [5,2]+12+2 = 21

GM_isui: そして刻印使用します!

GM_isui: 回避しないでね!

GM_isui: (CP1点あげる

I08_maria: むむう

GM_isui: 抵抗します~?

I08_maria: 胸APで受けて<乳辱>!

GM_isui: おぉ~!

GM_isui: ではBSどうぞ!

I08_maria: BSはミルクを選択!

I08_maria: MP回復手段がないので

I08_maria: 3d6+8 幹部会に通常攻撃

kunashi_: I08_maria -> 3D6+8 = [4,5,3]+8 = 20

GM_isui: あたた、でもなんとか残った!

GM_isui: そして幹部会の反撃しますね!

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落1》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落2》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落3》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10

GM_isui: しょ、しょぼい……

I08_maria: simattaCP

GM_isui: 13、10、10です…

I08_maria: 締まったCP使えばよかったか、攻撃に

I08_maria: 3d6+2 《ソードスキル》+ナイトセイバー(BSミルク)

kunashi_: I08_maria -> 3D6+2 = [2,3,3]+2 = 10

GM_isui: やった!

I08_maria: 直撃してAP0、<射乳>!

GM_isui: おぉ~ではそのタイミングで!

GM_isui: 2d6+5 《淫らな遊戯》【知力】と対抗判定を行う、敗北した場合、対象は2d6+【浸食値】のダメージを受ける。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+5 = [6,3]+5 = 14

GM_isui: 14です!

GM_isui: 知力でどうぞ!

I08_maria: あにっ!?

GM_isui: 屑属性!

I08_maria: 2d6+4 知力判定!

kunashi_: I08_maria -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14

GM_isui: なん…だと…

I08_maria: うお、同値!?

I08_maria: ・・・マリア出目凄いw

GM_isui: うぅぅ……では10を2回どうぞ~

I08_maria: んでは残りの回避判定!

I08_maria: 3d6+6 《ソードスキル》+ナイトセイバー

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6 = [6,2,1]+6 = 15

GM_isui: ですよねーw

I08_maria: 3d6+6 《ソードスキル》+ナイトセイバー

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6 = [5,6,3]+6 = 20

I08_maria: 回避っ!

GM_isui: 当然回避されて宴の攻撃ですよ~!

GM_isui: 2d6+12+4  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12+4 = [3,6]+12+4 = 25

GM_isui: 25です!

I08_maria: どんどん上がっていく・・・!

GM_isui: 雌豚狩りさまさまですね!w

I08_maria: 3d6+6+1d62d6+4 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》+《ギガントマキナ》+アームブースター+ポテンシャル×2!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D62D6+4 = [6,3,3]+6+[43]D6+4 = 61

I08_maria: 間違えた

I08_maria: 3d6+6+1d6+2d6+4

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6+2D6+4 = [5,4,5]+6+[1]+[4,3]+4 = 32

GM_isui: それでも十分すぎる回避ですな!w

I08_maria: CP

I08_maria: CP2使って回避っ

GM_isui: ではマリアちゃん攻撃どうぞ~

I08_maria: 残りMP3だが・・・ぎりぎりなら・・・

GM_isui: ふふふ

I08_maria: 3d6+14 幹部会に《ヘビーアタック》+アイテム効果もろもろ!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+14 = [2,5,1]+14 = 22

I08_maria: 出目がちょいしょぼ!?ええと、お、おちたかな・・・(落ち着いて考えるとおちないと3連続直撃な

GM_isui: ふふふ…

GM_isui: 残り5点!

I08_maria: え、ちょ、マジ!?

GM_isui: あ、まって

I08_maria: ?、しまった、それはやヴぁ・・・!?

I08_maria: 油断したぁ!?

GM_isui: 残り2点ですねw

I08_maria: ちょ、残り2点でも、おい、うわあ、しくじったああ!?

GM_isui: ではでは……

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落1》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落2》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

GM_isui: 2d6+6 《マルチアタック+追加攻撃+堕落3》この攻撃で止めを刺されたメイデンは、致命傷表の出目に+1する。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [4,5]+6 = 15

kunashi_: GM_isui -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9

GM_isui: 12、15、9です!

I08_maria: MP切れててアイテムもないのでフル直撃!(涙)

GM_isui: 合計36点!

GM_isui: アクトどうぞ~!

I08_maria: 合計36うけて・・・よ、よかった生きてる

I08_maria: 出目があと5点上回ってたら死んでた

GM_isui: ぐぬぬ…

I08_maria: <淫肉の真珠><つけられた種><菊辱>の・・・

I08_maria: ぬおおぉおお!!(頭抱え)

GM_isui: うふふふ~

I08_maria: <強制絶頂>を使いたかったがCP使って判定しないと落ちるw

GM_isui: 堕ちてもいいのよ?

I08_maria: 2d6+6+1d6 ポテンシャル1点使って<強制絶頂>。肉桃を這う手とかよりこれでも1CP得なはず!

kunashi_: I08_maria -> 2D6+6+1D6 = [5,2]+6+[2] = 15

GM_isui: ぎ、ぎりぎり!

I08_maria: あぶね、ぴったり成功!w

I08_maria: ええと、時間が近づいてるので一気に処理いきましょうっ

GM_isui: はいっ!

I08_maria: 次ターン、其方の攻撃!

GM_isui: では宴!

GM_isui: 2d6+12+8  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12+8 = [3,4]+12+8 = 27

GM_isui: 27点!

I08_maria: 3d6+6+1d6+2d6+4 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》+《ギガントマキナ》+アームブースター+ポテンシャル×2!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6+2D6+4 = [2,3,2]+6+[1]+[5,2]+4 = 25

I08_maria: ぎゃぴい!?

GM_isui: おやおや~

I08_maria: 3d6+6+1d6+2d6+4 《セービンググレイス》!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6+2D6+4 = [3,5,1]+6+[4]+[1,4]+4 = 28

GM_isui: セーフですね~

I08_maria: 3d6+8 は、反撃!とにかくエネミーをつぶす!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+8 = [4,6,6]+8 = 24

I08_maria: この出目がさっきでてれば!www

GM_isui: うむ、堕ちましたw

GM_isui: では宴!

I08_maria: んで、今度トラップ行動!

GM_isui: 2d6+12+8  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12+8 = [6,2]+12+8 = 28

GM_isui: 28点!

I08_maria: ぬおおお!

GM_isui: おほほほ

I08_maria: 3d6+6+1d6+3d6+6 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》+《ギガントマキナ》+アームブースター+ポテンシャル×3!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6+3D6+6 = [3,5,2]+6+[1]+[2,5,3]+6 = 33

I08_maria: 回避!

GM_isui: CPが尽きてきましたね…

GM_isui: ではどうぞです!

I08_maria: あばーっ!!?

I08_maria: く、突破そのものにMP使うから、ガッツもできんじゃないか!

GM_isui: うふふふ

I08_maria: 2d6+6 突破

kunashi_: I08_maria -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12

GM_isui: 12減少!

GM_isui: では宴!

GM_isui: 2d6+12+8  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12+8 = [1,1]+12+8 = 22

GM_isui: 22……

I08_maria: 3d6+6+1d6+1d6+2 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》+《ギガントマキナ》+アームブースター+ポテンシャル!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6+1D6+2 = [3,2,4]+6+[2]+[1]+2 = 20

I08_maria: あばらー!?

GM_isui: おやや

GM_isui: もういっかい!もういっかい!

I08_maria: 3d6+6+1d6+1d6+2 せーびん!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6+1D6+2 = [1,4,2]+6+[2]+[3]+2 = 20

GM_isui: あら~

I08_maria: うそおおん!?

I08_maria: 3d6+6+1d6+1d6+2 せーびん!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6+1D6+2 = [3,2,1]+6+[6]+[3]+2 = 23

I08_maria: よけた!

GM_isui: おぉ~

GM_isui: では、マリアちゃんどうぞ~

I08_maria: 2d6+6

kunashi_: I08_maria -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14

GM_isui: 残りTP24!

GM_isui: 2d6+12+8  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12+8 = [1,6]+12+8 = 27

GM_isui: 宴が27点!

I08_maria: げぱー!?

I08_maria: 3d6+6+1d6+2d6+4 CP2!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6+2D6+4 = [3,6,1]+6+[3]+[4,5]+4 = 32

GM_isui: ぐぬぬ

GM_isui: マリアちゃんどうぞ!

I08_maria: 2d6+6

kunashi_: I08_maria -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9

I08_maria: 出目があああ

GM_isui: うわぁ・・・

I08_maria: 次の攻撃が避けられる可能性はないでもないとふんでの判断だが

I08_maria: CP足しててもあれだったな・・・

GM_isui: う、うん……

I08_maria: ともあれどぞ!

GM_isui: では宴さんGO-!

GM_isui: 2d6+12+8  《雌豚狩り+七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。

kunashi_: GM_isui -> 2D6+12+8 = [5,4]+12+8 = 29

GM_isui: 19です!

I08_maria: さ、最後の最後で・・・

I08_maria: 29ですよ!w

I08_maria: 3d6+6+1d6+1d6+2 《ソードスキル》+ナイトセイバー+《ガッツ》+《ギガントマキナ》+アームブースター+ポテンシャル!

kunashi_: I08_maria -> 3D6+6+1D6+1D6+2 = [2,2,1]+6+[2]+[5]+2 = 20

GM_isui: ウェヒヒ

I08_maria: 出目が力つきたー!

GM_isui: では致命どうぞ~

I08_maria: ん、あれ_

GM_isui: あ、まだCPありました?

I08_maria: あーっ!!

I08_maria: しまった、

I08_maria: 22:35 (I08_maria) 3d6+2 《ソードスキル》+ナイトセイバー(BSミルク)

I08_maria: 22:35 (kunashi_) I08_maria -> 3D6+2 = [2,3,3]+2 = 10

I08_maria: 22:35 (GM_isui) やった!

I08_maria: 22:35 (I08_maria) 直撃してAP0、<射乳>!

I08_maria: これをリンクシステムDの効果でHPに受けてれば、CPあとまだ1あったのに

I08_maria: (その後のうかつで死んだろうけど

I08_maria: ともあれ、致命傷表!

GM_isui: あちゃぁ……

GM_isui: はい!

I08_maria: 1d6+1+1 イリーガルドラッグの効果でさらに+1

kunashi_: I08_maria -> 1D6+1+1 = [3]+1+1 = 5

I08_maria: 5 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。

I08_maria: 行動不能になる。

I08_maria: 全滅表!

GM_isui: 無念……幹部会のオモチャに! では全滅をどうぞ!

I08_maria: 1d6+1

kunashi_: I08_maria -> 1D6+1 = [6]+1 = 7

I08_maria: ぶぶ!

GM_isui: うわ!

I08_maria: 7   別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。

I08_maria: 【SP】+2する。

I08_maria: 好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。

I08_maria: 好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。

GM_isui: は、判定どうぞなのですw

I08_maria: 2d6+6 妊娠orトラウマ

kunashi_: I08_maria -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13

GM_isui: せ、セーフ!

I08_maria: 2d6+6 淫乱症

kunashi_: I08_maria -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16

GM_isui: こちらもOKですね!

I08_maria: せ、せーふ、SP+2ですんだ・・・

I08_maria: 出目が乱れ飛んだ挙句油断とうかつもあって波乱万丈の戦でした・・・





GM_isui: 【壮年の紳士(ジョッシュ)】「さぁ、まずは乾杯と行こうか、これは女性向けだろう?」

GM_isui: 破廉恥な犬娘の格好をしているマリアの左肩に手を回しがっしりした体格の幹部会の男が耳元で囁く、そう言って差しだされたの上品な甘い香りを放つ桜色のカクテル……これは最近若い女性の間で流行しているカクテル“ピンキー・チャーム”だ。

GM_isui: 一般人の良く飲むピンキーチャームは合成アルコールで作られるが目の前にあるモノは違う……合成アルコールを使わないホンモノのお酒、まさしくこの空間が特権階級に君臨する者だけが楽しむ場であると分かる。

GM_isui: 【太った男(アド)】「マリア君と言ったね、自らこの場に来たんだ……きっと溜まっているのだろう?」

GM_isui: またマリアの左側では太った男がマリアの太腿を擽るように指の腹で撫でながら会場の中心にある黒革の大きなソファーに導く、そこには早くも別の男のペニスを咥えさせられているユキネの姿が見える。

GM_isui: 【壮年の紳士(ジョッシュ)】「あぁ、自己紹介がまだだったね、私はジョッシュだ。反対側の彼はアド。」

GM_isui: 今更紳士ぶって自己紹介する幹部会の男、ジョッシュと名乗った男はギラついた鋭い目でマリアの肉体を観察し。

GM_isui: アドを呼ばれた太った男はねっとりと絡みつく様な視線で舐る。

GM_isui: 部屋に充満する甘い香りに牝の体臭、そして女達の嬌声をBGMに二人の男にソファーに連れられるマリアだった。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「あっ、ぁん、ボクは、そんな・・・そ、その、ユキネがいるって聞いて・・・ユキネは、何を・・・(///)」

I08_maria: 濃密な性の空気。甘いような苦いような空気を呼吸するだけで酔いそうになる。毛皮で覆う必要のないところだけ覆い、覆う必要のある恥部を搾り出したような破廉恥雌犬装束に縛られて、男たちにされるがまま導かれてしまう少女騎士。

I08_maria: 【マリア】(気、気をしっかりもって、なんとか、せめて、情報を・・・)

I08_maria: 高級カクテルのグラスを与えられるが口をつけようとはせず、なんとか会話で情報収集をしようとする・・まだ、それだけの理性はある。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ジョッシュ】「ふふふ……そんなに緊張する必要は無い、まずは凝り固まった身体をほぐす事から始めようか」そう壮年の男が言うといかにも高級な黒革のソファーに座らされるマリア、その隣にはジョッシュが優雅にアドがドシッと座りマリアの柔肌を撫で擽る。

GM_isui: 【アド】「ははは、マリア君の身体はとても良い……引き締まっているのに肉の乗るところは乗って……くふふ」太った脂ぎった手で肌を撫で回すアド、ジョッシュと違い欲望丸出しの手つきでへそを、ふとももを、肩を、鎖骨を撫で回し……ついにかするようにマリアの92cmのバストに手を伸ばす。

GM_isui: そしてアドの露骨なセクハラタッチでマリアの注意をそらした形で、反対のジョッシュがマリアの瑞々しい唇を奪うのだった……タバコの匂いにアルコールの甘さが口中に広がって……そう、先ほど自分が拒んだピンキー・チャームがマリアの口内に流し込まれる。

GM_isui: それだけではない、ジョッシュの大きくざらざらした舌はマリアの口内に侵入し騎士の誇りをこそぎ取るように舌を絡ませ、歯茎を舐め、唾液を流し込み、逆にマリアの唾液が吸われる濃厚なキス……それはマリアの思考を徐々に奪う口辱だった。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「あっ・・・・」

I08_maria: どっしりと触れる男の肌、男の肉。

I08_maria: 【マリア】「は、あっ・・・ゆ、ユキネにもこんなこと・・・ひっんっ・・・(男、それもこんなっ、やぁっ・・・やだよぉ・・・)

I08_maria: むさくるしい男など、大嫌いだ。薄いパイロットスーツ越しに視線を受けるだけでもおぞけがは知る。それを、こんなむき出しの肌で、男の肌に、肉に愛撫を受けるなんて。

I08_maria: 普段のマリアなら武力に訴えてでも突っぱねるはずの状況、なのに・・・ユキネが支配されているという事実が、そしてレオノール姉様の手がかりがあるかもしれないという事実が・・・いや、本当にそれだけか?

I08_maria: 【マリア】「んあっ!?」ぷるんっ、と、瑞々しい意肌と騎士としての訓練で練りあげた肢体の弾力で、ブラ無しでもツン、パンと張った92Gカップバストが男の手に弾かれ弾む。それだけのことなのに、騎士が陥るべからざる痴態なのに、だからこそか、甘いあえぎが毀れて・・・

I08_maria: 【マリア】「んんっ!?んむぅううっ・・・!?」やすやすと、少女騎士の清らかな唇は汚されてしまう。

I08_maria: 奪われ、こそぐように舐められ吸われ、酒を注ぎこまれる・・・悲痛に涙が散り、背筋が、肢体が震えるが・・・貫かれたように僅かな抵抗しか出来ない。甘い、熱い、そんな感覚が脳髄を支配し・・・唇と舌を貪る男達に対してあまやかに震わせた。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ジョッシュ】「あぁ、ユキネくんも楽しんでいるよ、くくく……マリア君には分からないかもしれないが……生きるためにはなんらかの代価が必要だ、そしてユキネくんは我々に協力する事で代価を得ている」そういいながらジョッシュは再びマリアの唇を奪う。胸で感じるかわいらしい牝犬に再び濃厚なキスを与えトロけさせようといわんばかりに。

GM_isui: 【アド】「そうだね、ユキネくんも最初は嫌がっていたさ、でもね……ふふふ……ユキネ、自分で自分を慰めなさい。」そうマリアの柔肌を嬲る太った男、アドが言い放つと別の幹部の男根をしゃぶって居たユキネは黒バニースーツに包まれた小ぶりなヒップをアド、ジョッシュ……そしてマリアに見せ付けるように向けて自らの秘所を慰めはじめる。

GM_isui: 【ユキネ】「ん……れぅ、んん~~♪ ぷぁ♪ わ、わたしの、おなにー……みて、くださ、い……」ユキネは悲しそうな瞳でマリアの一瞬見るもすぐに視線を外してオナニーショーに戻る、その自らをいじる快感に震えながら、それでも幹部のペニスに口での奉仕をやめずに言われたままに告げる、もはや自分は彼らの所有物なのだと示さんばかりに。

GM_isui: 何がユキネをそうさせるのか……先ほどの別人格のユキネもそうだがユキネに対して何が東雲から何が行われているのか…マリアには分からない……そんなマリアに声をかけるのは……

GM_isui: 【ジョッシュ】「くくく……知りたそうな顔をしているね……色々、とだ」今までマリアの唇を、口内を陵辱していたジョッシュがニヤリと笑いながら至近距離でマリアに告げるのだ……“知りたいのかね……?”と

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「ぷはっ、ぁっ、・・・アァああああああああああんっ・・・っ!♪」

I08_maria: 唇を貪られる状態から、相手が言葉をつむぐために開放されたマリアが発したのは・・・甘い甘い吐息。

I08_maria: 咽ぶように舌を垂らし、喉を、そして乳肉を掻き分けるように胸の谷間を押さえる。唇が、喉が、体の奥、もっと奥・・・子宮が、甘く、熱く燃え上がる。もじっ、と、肉感的に豊かな太ももがよじりあわされ・・・毛皮までの絶対領域的露出を・・・汗以外の体液が艶光らせ始める。

I08_maria: 【マリア】「はぁっ、あぁっ・・・こんな、こんなぁっ・・・(び、やく・・・だめだ、これじゃ、意識が、ながされ・・・ユキネを、ねえさまを、助けて、情報を、なのに・・・っ、くぅうううんっ、うずくよぉっ・・・///)

I08_maria: 発情した雌犬さながらに、緊張と不安でぴんと張っていた背筋から力が失われ、前のめりになった乳房がゆさゆさとゆれる。あえぐような浅い呼吸に、舌と唾液が震えて。

I08_maria: 【マリア】「そんな、こんな、の、は・・・こんな代価は、違法、な・・・騎士が、法が、許さ、な・・・」

I08_maria: 蕩けかけた瞳で、それでも騎士としての誇りに縋り、これは悪事だ、と、受け取る相手のいない告発をするが。

I08_maria: 【マリア】「~っ、あ、ああ、ユキネ、ユキネぇっ・・・・」

I08_maria: 目の前で踊るぴちぴちしたバニーヒップ、フェラチオ奉仕オナニー

I08_maria: 【マリア】(ユキネぇ、あんな、Hな・・・ああ、すごい、見られて、見てっ・・・)ユキネの涙顔、無力にそれを見る自分、そして、それをみてエロスを感じてしまう自分という屈辱的背徳に、(なんで、なんでぇっ・・・)自分でも分からない、冒涜され蹂躙されることへの快楽がぞくぞくと媚薬酒に乗って全身を冒す。

I08_maria: 【マリア】「し、知りたい、よっ・・・教え、て、な、なんでこんな・・・」

I08_maria: そんな惑乱が、目の前の情報に飛びつかせる。自分は情報収集をするために仕方なくこんなことをしているんだ、と、自分自身に言い訳をするために。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ユキネ】「ん、んん~~~♪ ふぅ、っ♪ んぶぅぅぅっ♪」くねくねをバニーヒップを振りながらトロトロに蕩けた自らの秘所を2本の指で嬲り続けるユキネ、より一層場の淫らな空気が増したような気がした瞬間。

GM_isui: 【アド】「可愛らしい鳴き声を出すワンちゃんだ……ぐふふ……ほら、倒れてはいけないなぁ」そう言うとアドはマリアの両脇腹を、下乳を持ちマリアの姿勢を正すようにして持ち上げる……この太った男の何処にそんな力があるのかわからないがマリアの身体を持ち上げでっぷりとした自らの身体の上、アドの脂肪が詰まった腹を背もたれにして座らされる。

GM_isui: マリアのヒップからはドクンドクンと熱い牡の脈動が伝わり、丁度目の前にユキネの痴態が広がるように晒され……

GM_isui: 【ジョッシュ】「知りたいのなら“代価”を払わないとね……分かるね?マリア君」空いた座席に身体を寄せマリアの耳元で囁くジョッシュ、その言葉は……

GM_isui: 【ジョッシュ】「さぁ、ユキネのことが知りたければユキネのようにしてごらん……かわいらしく発情した牝犬は自らを慰めるんだ……そう、これは仕方ないことなんだ、ね?」優しく甘く囁いてくるジョッシュ、その間にもマリアの眼前ではユキネが自慰を繰り広げ、背中にいるアドは両手でマリアの敏感なニプルを触れず、かするように上下に弾く。そんな甘い甘美な快感を身体に送られながらマリアに代価を支払うように求めてくるのだ……そう、マリアに自分で慰めろ……と。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「(えっ、嘘っ・・・!?)っひゃんっ!?」

I08_maria: 無理な姿勢から易々と抱え上げられたことに一瞬驚くマリアだが、それよりも更に、ヒップに、そして股ぐらにつきつけられた刺激に強くマリアは打ちのめされた。

I08_maria: 男の足の硬さが秘部にめり込む感覚、男の一物のおぞましい熱さと硬さが尻肉の谷間に収まる感覚・・・「あ、あ、あ・・・」背中を肥満した脂肪が覆うおぞましさより、その熱い感触に、マリアは震えて。

I08_maria: 【マリア】「ぼ、ボクは、ボクは犬じゃ、雌犬なんか、じゃ・・・・はひぃんっ!♪」

I08_maria: 雌犬ではない、というマリアの抗議は、しかしマリアの体によって無様にも裏切られた。

I08_maria: 【マリア】「ひんっ、ひあっ、おっぱい、こすらっ・・・ひゃう、ああ、ユキネ、ユキネぇっ・・♪(///)」

I08_maria: かするような、焦らし愛撫、そして、それを見る、そして痴態を見せ付けるユキネ。挟み撃ちの快楽に、マリアはとうとう・・・

I08_maria: 【マリア】「わ、わかった・・・よ、ぅ・・・・する、から、するからぁっ・・・」情報を得る対価として、という口実で・・・半分以上は自分の体の疼きに耐え切れずに・・・自慰を始めてしまう。

I08_maria: 【マリア】「あ、ふっ・・・仕方ない、仕方ないのぉっ・・・こんな、見られて、ああ、ユキネ、仕方ないんだもん、ボク、もう、こうするしかぁっ・・・んちゅ、ちゅぷ、んむうううっ・・・」

I08_maria: くにくにと繊細な指でクリトリスをこね、陰唇をこねくる。反対側の手で乳房を揉み、指で乳首を挟んで、「んっ・・・んぁああんっ・・・」甘い声を上げながら、Gカップバストを救い上げて・・・己の唇で桜色の乳首を吸いたてる。

I08_maria: 【マリア】「んちゅ、ちゅぱ、はむ、むぅううんっ、はぁっ、見られてるよう、騎士なのに、OMEGAなのに・・・性欲に負けてるところ、気持ちいい顔してるの、見られちゃってるよぉ・・・」

I08_maria: 羞恥と被虐に煽られて、うわ言めいて情報を零しながら、蕩け上気したメス顔で乳房と性器をこねくり回し・・・

I08_maria: じゅくっ、じゅぷっ・・・

I08_maria: 【マリア】「ひ、んんっ・・・(音、しちゃってる、聞こえちゃってるぅっ・・・)」

I08_maria: 愛液音をさせてしまうことに更なる羞恥を覚えながら、快楽をじっくりと上り詰めていきはじめます。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ユキネ】「ぁぁっ♪ い、いきますっ♪ わ、私、ぁぁぁっ♪」マリアが恥辱のオナニーショーを開始してしばらくしてユキネが限界に近い声をあげる、自らを嬲る指は両手4本になっておりヌチョヌチョと淫音を響かせながら公共憂そうなカーペットにシミを大きくひろげていく。

GM_isui: 【アド】「おやおや、ユキネはもう限界みたいだね……マリア君はどうかな?」いやらしくねちっこい声で耳元で話しかけるアド、その度にマリアのヒップの下の熱が持ち上げるように脈動し牡をアピールしてくる……しかしそのアドの両手は決してマリアの身体に触れず快感を送ろうとしていない。

GM_isui: 【ジョッシュ】「うむ、見事なオナニーだ、こんな淫らな姿は娼婦でもなかなか見られないよ……まして騎士でありOMEGAであるマリア君のオナニーショーを見られるなんて今日はキミに来てもらってよかったよ」そうアドに続きジョッシュが囁くとマリアは身体に異変を感じる……そう、目の前でユキネにペニスをしゃぶらせている男や、女軍人にのしかかり組み伏せている男……アイドルを乗せ腰を振らせる男……そう、他の幹部会の男達の視線がマリアのオナニーショーを余すところ無く捕えていたのだ。

GM_isui: 【ジョッシュ】「さて、ユキネのことについて聞きたいのだったね? ユキネは知られたくないだろうが君は対価を支払った、なら答えよう」ゆっくり、優しく耳元で告げられる言葉、それはユキネの過去そのものだ。

GM_isui: 孤児院に所属していたユキネは孤児院の存続、幼い自分達を守るために東雲を告発した敬愛すべき先生、自分よりも年下の子供達、そんな大切な者達を守るためにユキネは身体を捧げる“契約”を行ったのだ。

GM_isui: さらにユキネにオペレートの才能があったこと、美貌、身体、逃亡を防ぐための精神プリンティングへの適性等さまざまな要因が重なり従順な性格が生まれた事、ただの愛奴隷から実験を重ね優秀なオペレーターとしても活躍できるようになったと……

GM_isui: そして心の奥底、身体に刻まれた契約はユキネを奴隷から逃さず幹部会専用の奴隷としても活動を続けていると……

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「あ、あぁぁあああああっ・・・」

I08_maria: ぞくぞく、ぞくぞくっ、と、失墜の快楽がまリアの全身を貫く。騎士なのに、OMEGAなのに、娼婦以下とさえあざけられ、肉欲の対象として見られ・・・もう、この場を切り抜けたとしても、これを知る人間からは、どれだけ戦ってもどれだけ騎士軍人として振舞っても服の下の裸体と痴態を想起されるのだ、と。

I08_maria: 【マリア】「ひどい、そんな・・・そんなこと、許されるはずがないのにっ・・・」

I08_maria: そして、その上で聞かされる、ユキネの真実。

I08_maria: 明確に違法であり、東雲の犯罪行為だ。

I08_maria: 【マリア】「ひどい、そんなこ、っ、~~~~っ・・・!」

I08_maria: それを裁くべき自分が。騎士たる自分が、その東雲の手のうちに転げ落ちて、彼らに痴態を貪られている。

I08_maria: 【マリア】「あぁあぁ・・・ごめん、ごめっ、こんな、~~~~~っ・・・!!」

I08_maria: その痴態への背徳感が、その間も変わらずに動いていた手指を、そしてそれを受け続けていた敏感な部位を更に刺激し・・・

I08_maria: 【マリア】【ッ、あ、はぁあああああああっ・・・・・あ・・・ごめ、ごめんなさい、ユキネ、・・・レオ姉様・・・・」

I08_maria: びくり、と、絶頂を迎えさせ・・・くなくなと崩れ落ちさせます。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【アド】「あぁ、謝る必要なんて無いよ、ほら、マリア君はユキネくんの情報を手に入れた、そう、自らの身体で手に入れたんだこれは立派な事なんだ」そうマリアの背もたれになる男、アドは囁くと絶頂で崩れ落ちるマリアの身体を自らの身体にもたれさせます。

GM_isui: 【ユキネ】「~~~~っ♪ あ、はぁ……い、っひぃ♪」ユキネの方もペタリと身体を横たわらせ絶頂の快感に打ち震えている、その顔は白濁にまみれ女でさえ美しく淫靡だと思わせる程の白化粧を施されていた……もしかしたら次に白濁で汚されるのは自分なのか……そんな考えがマリアによぎる中ジョッシュはマリアの肩を落ち着かせるように優しく撫でて……

GM_isui: 【ジョッシュ】「どうかね、世の中ギブアンドテイク、マリア君は気持ちよくなって、とても恥ずかしい牝犬の姿を我々に晒して情報を手に入れた……我々は珍しいOMEGAの騎士の痴態を鑑賞できた、両方が利益を得たわけだ」ニヤニヤと微笑みながら壮年の男はマリアに語り掛ける、そうギブアンドテイク……もしここで彼らに姉様の事を聞いたらどうなるだろう……教えてくれるだろうか……教えてくれたとしてどんな事を要求されるだろうか……

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「あ・・・あああ・・・・ユキネ、ユキネぇっ・・・・」

I08_maria: 呆然とその名を呼ぶ。視線が、その痴態に釘付けになっている。多くの視線が、同じ用に自分を見ているのだと理解しながらも。

I08_maria: ・・・その痴態に魅入られる。見る媚薬のようだ。見ているだけで、殻だが疼いてしまう。

I08_maria: 【マリア】「・・・気持ち、よく・・・ギブアンドテイク・・・ああ、あああ・・・」

I08_maria: 騎士でありながら痴態をさらしたという靴所玖珂、男達の言葉で書き換えられそうになる。

I08_maria: 違う、だめだ、こんなことをしてはだめだ、やめさせなければ、という思いが。一度絶頂したにも関わらず、未だ疼く肢体に塗りつぶされていく。

I08_maria: 【マリア】「(もう、だめえ・・・)」誘われることに逆らいきれない。その方向で・・・体と心が動いてしまう。

I08_maria: 【マリア】「・・・ギブ、すれば、テイク、してくれるの・・・?なら・・・教えて、ほしいことが、ボク、あるの・・・」

I08_maria: もつれる舌、震える声で問う。

I08_maria: 【マリア】「・・・レオノール姉様・・・・騎士レオノール=デ=ィグエイレード・・・ボクの姉様が、東雲を調べていて行方不明になったはず・・・一体、何があったの・・・?」

I08_maria: ・・・これを問うことで、どんな被虐快楽を得られるのだろう、と、無意識のうちに期待しながら。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ジョッシュ】「ふむ、そう……ギブアンドテイクだね」ジョッシュが壁際で待機するSPに目で合図するとあるモノを持ってくるそれは黒革のチョーカー、美しく、下品にならない程度に施された銀の装飾が淫靡さと清楚さを両立させている……それを絶頂で震えるマリアに渡し告げるのだ。

GM_isui: 【ジョッシュ】「それを知るには大きな対価が必要だよ? そう……自らの身体を差し出す程の代償……もしマリア君がそれを認め、キミの身体を我々に差し出すというのなら……キミの知りたいことに答えてあげよう」そうジョッシュが告げると契約内容が書かれたホロがマリアの眼前に展開される……

GM_isui: それは普通の契約ではない……表向きはマリアが東雲カンパニーの装備や巨神のキャンペーンナイトになるものだが裏では身体を好きなときに差出し、嬲られ、快楽に打ち震えなければならない“愛人契約”東雲の暗部を知るために東雲のモノにならなければならない契約、それがこの黒革の首輪なのだ。

GM_isui: 快楽と媚薬、絶頂の余韻で朦朧とするマリアの手に渡された首輪、それを自らつけることで契約が為される……本当ならばこんな契約など結ぶ必要など無い……考えれば分かることなのに……まともな思考が出来ない……そうマリアがチョーカーを見つめる間もマリアの椅子になっているアドはマリアの両胸、その先端で屹立するニプルをピンピンと指で弾き遊んでいるのだ。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「・・・か、体、を・・・っ・・!」

I08_maria: その言葉にまず身の疼きとともに打ちのめされ・・・そしてそれ以上に、示されたホロ契約が戦慄させる。

I08_maria: これは正真正銘の奴隷の契約だ。このチョーカーという名の首輪を嵌められたら・・・

I08_maria: 【マリア】(逃げられなくなるっ・・・ああ、だめ、こんなのっ・・・)

I08_maria: だめだ、絶対にだめだ。つけるわけにはいかない。

I08_maria: たとえ手がかりがえられるとしても代償が重過ぎっ・・・・

I08_maria: かちり

I08_maria: 【マリア】「・・・・え・・・・?」

I08_maria: そう、想っていたはずだった。

I08_maria: 突き返すつもりだった。

I08_maria: だけれども、まるでその目は見入られるかのように、舐めるようにそのチョーカーを見て欲情の表情を浮べ・・・その手は薬物中毒にわななくようにして、無意識のうちに首輪を嵌めてしまっていた。

I08_maria: その事実に、後から気づいて。

I08_maria: 【マリア】「な、何でっ・・・なんでこんな、ボク・・・ち、ちがっ!?こんな、ことするつもり・・・な、何でぇっ!?」

I08_maria: 悲鳴を上げる。戦慄に震える、だけど、それが・・・重々しい快楽の熱を子宮に埋め込んで。

I08_maria: 【マリア】(なんで、ボク、こんなことで・・・・気持ちよくなって、自分から・・・!?)

I08_maria: 己のうちに眠る被虐の闇に、マリアは戦慄した。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【アド】「契約成立だねぇ……」後ろでマリアの胸を嬲るアドはねっとりとした声でマリアが東雲幹部会の奴隷に堕ちた事を告げつつ本格的に陵辱を開始する、今まで軽く弾くようだった胸愛撫はマリアの柔らかな乳肉の形を変えるような強さで揉みしだかれる、それは電撃となってマリアの身体を駆け巡るのだ。

GM_isui: 【ジョッシュ】「あぁ、たしかに契約完了だ……では私も参加させてもらうよ?」そういいながらマリアに覆いかぶさるようにマリアの首筋を、胸元を、腋を、脇腹を、ヘソを、擽るように舐めていく……そのジョッシュのズボンからはすでにペニスがさらけ出されておりマリアの痴態でギンギンになった男根をマリアに見せ付けているのだ。それはアドも同じで極太のペニスをマリアの股間から生えるように突き出しているのだ。

GM_isui: 【ユキネ】「ぁぁ……マリア、ちゅ、うぃ……ん、ふぁぁぁ♪」その眼前ではすでにユキネが幹部会の男達に組み伏せられ幼い程にツルツルの無毛の秘所に大きな肉棒を突き入れられ涙を流して嬌声をあげている、それはユキネのウィスパーボイスが奏でる淫猥な詩、場の空気はさらに淫らになっていき……

GM_isui: そんな愛人契約を結んでしまったマリアの耳にカチュン♪ と小気味良い機械音が聞こえる、それと同時にマリアの身体、特にアドに揉み、搾られる両胸に異変が起きる……まるでALPHAの毒に犯されたような違和感……なにか、熱い何かがさかのぼり迸りそうな感覚……そして何倍にも敏感になった胸の性感だ。

GM_isui: 【アド】「キヒヒ……その首輪には色々便利な機能があってね……我々の思考を、キミの思考を読み取ってもっと気持ちよくしてくれるのさ」マリアの胸を嬲るアドは嬉々として説明を始める……それは首のチョーカーからマリアに穿たれたナノマシン……乳腺を活性化させ母乳を分泌させ、ニプル、バストの性感を何倍にも敏感にするもの……

GM_isui: 【ジョッシュ】「マリア、チョーカーを我々の許可無く外そうなんて考えないほうが良い……いくら君がOMEGA隊員だとしても耐えられないようなナノマシンと電子ドラッグが脳内を焼きかねない程の快楽を与えてしまうからね……もっとも一瞬ではあるが天国を味わってしまうが」今更告げられる首輪の力……もうマリアの手では外すことが出来なくなった首輪の説明をマリアを挟んで嬲る二人の男達はニヤニヤと笑いながら話す……絶望に、堕とすように。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「あ、あああ・・・」してしまった契約。お前はもうこれを拒めないのだというようにさらけ出される肉棒。戻れないことを告げるようにロックのかかるチョーカー。そして・・・

I08_maria: 【マリア】「ふ、ああああああああああっ!?胸、胸がぁッ、ボクの・・・・胸ぇっ・・・」

I08_maria: ずくんっ!と、魂を串刺しにするような淫快楽。Gカップバストが更に張り詰め・・・・じわりじわりと母乳をにじませる。それも、赤子を育てる手段としてではなく、射精めいた快楽の呼び水として。

I08_maria: 【マリア】「あぅう・・・疼く、うずくよぉっ・・・・こんな、ボク、ボクなんてことをっ・・・」

I08_maria: 動けばゆれて快楽を齎す胸に、楔を打ちこまれたようにマリアはひるみ、アンカーを打ち困れたかのように身動きが取れなくなる。

I08_maria: 男達の絶望の説明を耳にそそがれながら、その表情を涙目にして・・・なのに全身に熱く甘い疼きを感じながら・・・

I08_maria: もはやされるがまま、という風に、なってしまう。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【アド】「ははは、疼くかい? それなら疼く元をだしてしまいなさい……もっと激しく、盛大に出せば気持ちよくて疼きも取れるさ」そう搾乳を続けるアドはたぷたぷと自らの腹をマリアに押し当て、毛皮で覆われたボトムに肉棒を擦り続ける。それだけで牡の精臭がマリアの鼻腔を犯して……

GM_isui: 【ジョッシュ】「さぁ、自分だけ気持ちよくならずに我々にも返さないと……方法はわかるね?」ゴツゴツのペニス――竿には真珠が幾つも埋められている――をマリアの可愛らしい御へそにこすりながらジョッシュは問う、その視線は二人に挟まれ前後の穴を貫かれ喘ぐユキネの姿があって……

GM_isui: 【ユキネ】「や、ぁぁぁぁぁっ♪ こ、こすれ、ひゃぁぁぁっ♪ んぁぁぁっ♪ も、もっと奥まで、きて、くださ、ぃぃ♪」されるがままになっているマリアの眼前で繰り広げられるユキネの淫靡な性交……それを見せられ……ユキネのように振舞えといわれて……虚ろなマリアの思考にユキネの嬌声とジョッシュの言葉が染み込むように入ってきて……

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「ふぁひいいいいっ!?」ただでさえ乳房の根元を締め上げる毛皮を、更に絞られてはたまらない。甘すぎる疼きに、淫らな悲鳴を・・・悦楽の表情で上げるマリア。

I08_maria: 【マリア】「は・・・ひあ・・・」

I08_maria: 快楽に力を食われたように、しなだれかかるように肉棒めがけて倒れこむマリア。

I08_maria: その視線の先には、全身で男に屈して奉仕するユキネの姿。

I08_maria: 四方八方で、同様の光景が繰り広げられている。どうすればいいのかは、目に刻み困れて締まっている。

I08_maria: 【マリア】「あ・・・・あぅううっ・・・・」恥じらいと屈辱に脳を焦がしながら・・のろのろと、マリアは動いた。突き出された男肉に、己の乳を絡ませ・・・・

I08_maria: ぐにゅっ、ぴしゅっ!

I08_maria: 【マリア】「ひぃんっ!♪」

I08_maria: 乳肉で左右から肉棒を圧搾する・・・その瞬間僅かに毀れた母乳に、射精じみた快楽を味わい悲鳴を上げるマリア。

I08_maria: だが同時にそれは、疼く全身にとってはむしゃぶりつかずにはおれない快楽で・・・・

I08_maria: 【マリア】「あ、はぁっ、仕方のないこと、姉様ごめんなさい、でも、しないと、もう・・・・ひっ、はひぃっ!あひんっ・・・・ふぁああああっ!♪」

I08_maria: 言い訳を口にしながら、泣きそうな表情で、オスもろとも乳肉をこねる。

I08_maria: ごつごつした肉棒の刺激、性臭、自分からするという恥辱というスパイスをたっぷりと振りかけられた乳房は、ふにぐにとこの宴の中でも飛び切り淫猥に形を変え・・・ぷしゅぷじゅと母乳を搾り出してローションじみて絡めながら、マリアに、そして男達に快楽を齎してゆく。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ジョッシュ】「いいぞマリア、もっとその淫らな胸を使って奉仕するんだ……」マリアのパイズリに嬉しそうな声をあげてマリアの頭をなでるジョッシュ、その声に答えたのは背中を預けている男アドで……

GM_isui: 【アド】「あぁ、ジョッシュさんは気持ち良さそうですねぇ……こっちはこんなに胸を搾り揉んで上げているのに奉仕するなら肉穴と決まっているのに」アドはそういいながら機用にマリアの牝犬ボトムを脱がしじっとりと湿った両穴を晒しだす……それは蒸れたボトムから解放された気持ちよさと最後の砦、自らの秘所までさらけ出してしまった後悔をマリアに与え……とそんなマリアに新たな感覚が届く……それはマリアの不浄の場所……以前少年兵のセシルの触手ちんぽを受け入れたアナルにでっぷりと太ったアドの肉棒が、亀頭が添えられ今にも侵入を始めようと構えていたのだ。

GM_isui: 【アド】「さぁ、おねだりしてくださいマリア、この尻穴を使って私達に奉仕しますと」そういやらしく告げるとチュポン♪チュポンと菊門を挿入までいかない位の深さまで押し込み焦らし、おねだりを要求するのだった。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「うぅっ、撫で、やめろっ・・・」本当に犬のように扱われることに言葉で抗うマリアだったが、「んふううううううっ・・・♪」また母乳が滴り、パイズリ快楽に身悶える。体は、ちうに快楽に流されてしまっていた。

I08_maria: 【マリア】「ふ、ぁひあっ!?」

I08_maria: そして眼前のことと胸に、少なくなった思考のキャパシティを裂かれていただけに、下半身の露出は衝撃で・・・

I08_maria: 【マリア】「あっ、あ・・・・うぁああ・・・」迫り来る、前に受け入れた触手ちんぽとはまた別の方向性で醜悪な一物。

I08_maria: ひるみ、無防備におびえるマリアだが・・・

I08_maria: 【マリア】「っ・・・は、はい、っ・・・ボクの、ボクの後ろを、使って・・・ヨく、なって・・・っ」

I08_maria: この状態ではもう逆らえない、という諦観が、性欲のせいで選択されて・・・ぷりんとしたヒップをきゅっと上げて、そう懇願してしまいます。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ジョッシュ】「ふふ、撫でられるのがいやなのかい? なら……美味しいミルクをやろう、ッ!」汗とミルクでヌルヌルになった双乳を嬲るジョッシュの肉棒、それが震えた瞬間ビュビュゥ♪ ドビュゥ♪とマリアのボーイッシュな顔に白濁の化粧を施していく。それはムワンと精臭を、白濁の熱さを感じさせてしまう……そしてその頑射と同時に……

GM_isui: 【アド】「よしよし、ではマリアのアナルを使わせてもらいますかね」グポン♪ 極太のアドに肉棒がマリアの括約筋を押し広げ蕩けた腸内に激しく侵入するのだ。それは体勢もあって前部直腸を抉りたたき上げ、発情しきった子宮を押し上げる。

GM_isui: 【ユキネ】「んひぃ♪ こ、こすれるの、きもち、いいのぉ♪ ぁぁぁっ♪ ふ、るえてぇ♪ んひぃぃぃ♪」マリアが尻穴を抉られる間も休むことなく犯されるユキネ、男達にサンドイッチにされて子宮を、膣壁を、腸壁を嬲られる快感に酔った表情でうつろにマリアを見つめている……それはユキネの誘惑か……それとも謝罪か……そんなユキネに見つめられながらアナルを激しく犯されるマリアに新たな快感が走る。

GM_isui: 【ジョッシュ】「さて…ではマリア、こっちはどうだ? 寂しくないか? 気持ちよくなりたくないか? ……ユキネのようにトロトロにとろけてみたくないか?」そういいながらパイズリ奉仕で射精したはずなのに未だ硬すぎるほどの硬度を保つペニス、その亀頭でマリアの淫核を弾きながら女騎士の秘所……ヴァギナに挿入して欲しくないか? と尋ねてくる……鈴口から溢れる白濁をクリトリスに塗りこめながらユキネのように両穴を犯されたくないか……と誘惑してくるのだ……だって契約をした、身体をさしだせば敬愛する姉様の情報が手に入るではないか……と

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「は、ぷわぁっ・・・・ひぐうううううっ!?]

I08_maria: どぷううっ!

I08_maria: と、顔面に精液をぶちまけられると同時に、野太い一撃が肛門を貫いた。その衝撃で、ぷしゃああっ!とひときわ激しく乳汁がぶちまけられ

I08_maria: 【マリア】「ぁ、かは、あっ、ああああ・・・!」

I08_maria: 絶頂を向かえ、マリアはわななく。だが・・・イってもイっても、快楽が収まらない。首筋のチョーカーがいやらしく輝いた。

I08_maria: 【マリア】「はぁっ、あぁっ、ボクは、ボク、はひっ!?あへあっ、お、おおお・・・!」乱れる自我の葛藤を、問答無用で肛門快楽が押しつぶしてゆく。正気に戻る時間が無い。

I08_maria: 【マリア】「っ、はい、ほしい、です、姉様の情報、こっちにも・・・ほしいですぅっ!」

I08_maria: 情報も快楽も頭のなかでごちゃごちゃになってきているのか、そう叫びながら・・・ぎゅっと、自分の秘所を手で握ってしめす。

I08_maria: 白濁でとろとろの顔で、ここにください、と。

I08_maria: ▽

GM_isui: 【アド】「くくく、これは良いケツマンコですなぁ……腸壁が絡みついて、おほ♪ くふぅ!」マリアからは見えないがアドはニヤつきながら激しく腰を上下に揺らしマリアの尻穴を堪能する。その激しい腰使いはマリアの身体を空中にほうりあげ、再びアドのペニスを咥え込み深くまで突き入れられるピストン運動、その動きに合わせて自ら秘所をひろげ男を、オスを誘惑する表情でねだる牝犬マリアに満足したジョッシュは……

GM_isui: 【ジョッシュ】「よろしい、では……ふんっ!」ズブン……マリアの身体がアドに完全に座り込む瞬間にあわせて一瞬で奥まで、子宮口まで突き入れる。竿に仕込まれたボコボコの真珠はマリアの敏感な膣壁を弾くように擦りあげながらとろとろ蕩けた子犬マンコを躾けていく、それは牡によるしつけ、牝に快楽を教えつける調教術で……硬すぎるペニス、その竿で、仕込まれた真珠で、ガチガチのカリで、マリアの膣壁を、本来なら触れることも無い雄の一撃で染められていくのだ。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「う、うあああ、ああ・・・」アドの下品な言葉遣いが、形のいい耳に、魂に汚染を齎すような錯覚を覚え、マリアは身もだえした。ずんずんという衝撃と身もだえにあわせ、乳肉がゆれ、母乳がしぶく。

I08_maria: 空中に身が浮くほどのあまりにも強烈なつきこみに、マリアは押しつぶされもうまともな言葉も出てこない。

I08_maria: 【マリア】「っ~~~~~~~~っ・・・!!」

I08_maria: そこに、更に膣への、子宮口への突き込みである。

I08_maria: 【マリア】「ひあっ、あっ、あ~~~っ・・・!!」

I08_maria: ずきゅううっと膣が締まる。騎士として鍛え上げられた肉が、男の一物尾を締め上げる用途で使うために調教されてゆく。

I08_maria: 【マリア】「っ!!!」

I08_maria: ひときわ激しくのけぞった乳房がはずみ・・・

I08_maria: ▽

GM_isui: 【ジョッシュ】「まったく、OMEGA隊員等せずに娼婦でもしていればもっと良い暮らしでもできたのではないかね?」身体を反らせるマリアのクリトリスを押しつぶしながら子宮口を、子宮を押し上げるジョッシュ。そのピストンと入れ替わるように尻穴ではアドの肉棒が腸壁を擦り、発情しきった女騎士の子宮を叩く、さらにプルプル揺れ、はずむマリアのバストも再び根元からキュゥゥゥゥゥっと搾り……

GM_isui: 【アド】「本当ですなぁ……これは良い奴隷を手に入れました……我々も満足しましたから……マリアにはご褒美をあげましょうか」そう言いながらジョッシュと目線で示し合わせ……

GM_isui: ズウン!! 今まで交互にピストンされていた二人の肉棒が同じ時、同じ速度、同じ激しさでマリアを突き上げる……だがこのピストンでマリアの身体が空中に浮くことは無い、二人にしっかりと押さえつけられピッタリを子宮口に、S字結腸の入り口に亀頭を付けられ……

GM_isui: ブビュゥゥゥゥ!! ドブゥ!! ビュルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!

GM_isui: ドロドロの灼熱が子宮に、腸内に溢れかえる勢いで放たれる、その脈動はマリアに今種付けされているのだと、自分の身体が雄のものにされたのだ分からせてしまい……二穴同時のナカダシピストンの快感を逃れることなく教え込まれるのだ……耳元で……キミの親友もこれが好きなんだ……と囁かれながら。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「(そんな、そんなことぉっ・・・)」騎士より娼婦だと。カラッツァ家の誇りが蹂躙される。屈辱が・・・被虐になり快楽になる。

I08_maria: 【マリア】「どれっ、どれいっ、いひぃいいいいんっ・・・!?}

I08_maria: だが、それすらも快楽に押しつぶされる。

I08_maria: ごちゅうっ!

I08_maria: と、前後から潰される。快楽に、自我が。注ぎ込まれる精液。そして、男の胸板でつぶれた乳肉から、過去最大量の母乳が噴出する。

I08_maria: 過去に射乳で感じた快楽からすればその量の多さは、それ単体で絶頂まで押し上げるのに十分で、更にそこに二重の射精が加われば・・・・

I08_maria: 【マリア】「~~~~~~~~っ・・・!!!」

I08_maria: 声にならない悲鳴を上げて、マリアは白目をむいてのけぞり絶頂した。自分の母乳にまみれながら・・・

I08_maria: ▽

GM_isui: 自らのミルクで塗れ屈辱のナカダシアクメを覚えこまされるマリア……朦朧とする意識の中、両穴から硬さを熱が抜けていくのを感じる。それはジョッシュとアドがマリアから己の肉棒を抜き出したもので……

GM_isui: アドの身体にもたれ掛かりながらマリアは身体を絶頂の快感に震わせあられもない姿を晒してしまっている……さらにドロリと膣に、腸内に出された白濁が溢れ出る感覚まで味わわされて……

GM_isui: そんな騎士といえない姿を幹部会に、ユキネに晒し、男達の嘲笑を浴びながらマリアは意識を手放したのだった……





GM_isui: ○エンディング~白濁に塗れた女騎士~

GM_isui: 東雲カンパニーと愛人契約をし幹部会によって逃げられぬよう首輪をつけられ牝を教え込まれた翌日……

GM_isui: まだおぼろげではあるがマリアは意識を取り戻す……眼前に見えるのは高価なシャンデリア、そして艦の自室には存在しない高級な手触りのベッド……そう、前日散々犯されたホテルの一室だとマリアは分かる。

GM_isui: そんなマリアは高級スイートルームに裸のまま――もっともその首には命令無しでは取れない枷が嵌められているが――寝かされたいたのだ、しかも丁寧に変装用の私服や武器まで置かれ……いや、それだけではない、見たことの無いマイクロチップも一緒に置かれていた……

GM_isui: そのマイクロチップから情報を抽出するのは簡単だった……それは……



GM_isui: 東雲カンパニーデータバンク:レオノール・デ・フィグエイレード

GM_isui: OMEGA隊員、我々カンパニーへの戦力貸与の形でレンタルされた巨神騎士。

GM_isui: 我々の計画を知るためにOMEGAから来た者と判明。

GM_isui: 試験用人造ALPHAと交戦させる、行戦時にトラブル発生、地中先行型ALPHAの襲来を受ける。

GM_isui: 思わぬ試験結果が出た、ALPHAは我々を敵とみなさなかった、共闘と言う形で撃墜、のちレオノールの身柄を拘束。

GM_isui: 女王適性検査の結果…S

GM_isui: Q計画の礎にすることが決定。

GM_isui: 以降研究所にて経過報告を待つ。



GM_isui: それだけが刻まれたチップ……東雲を狙うマリアに与えられた東雲の陰部……まるでマリアでは真実に到達できないと、自分達を捕えることが出来ないと分かりきっていて渡された情報で……

GM_isui: 情報を見るマリア、その首に嵌められたチョーカーの銀装飾が怪しく光ったのだ。

GM_isui: ▽

I08_maria: 【マリア】「っ・・・・」

I08_maria: 身を起こし・・・裸身から滑り落ちるシーツを咄嗟に抑えた。

I08_maria: 【マリア】「何で・・・こんな・・・」よみがえってくる記憶。何故自分がそんなことをしてしまったのかも分からないまま、嵌められた奴隷の首輪。

I08_maria: それでも・・・・

I08_maria: 手がかりは得る、ことが出たのだが・・・

I08_maria: 【マリア】「・・・・そ、そんな・・・・っ・・・」

I08_maria: ・・・露になったのは、あまりにもひどい事実。

I08_maria: 人造ALPHA。

I08_maria: ALPHAとの共闘。

I08_maria: そして・・・

I08_maria: 【マリア】「姉様が・・・姉様が実験台に・・・」

I08_maria: 端末を握る手が震える。誰よりも人類のために戦う高潔な騎士であった姉様を、落としたのは人の魔手だった。

I08_maria: 助けなければ、と思う。だけど。

I08_maria: 【マリア】「う、うっ・・・・・くぅ・・・・」

I08_maria: 首筋に手をやる。これだけの、不完全な情報を得るためだけに・・・自分は既に首輪を嵌められてしまっている。

I08_maria: どうすれば。

I08_maria: そう思うと・・・そしてよみがえる痴態の記憶に・・・・

I08_maria: 涙が毀れ・・・背筋を震わせてマリアは泣いた。

I08_maria: ▽

GM_isui: HCギャラクシー巨神戦星αVSΩ第ニ話~女騎士のレチタティーヴォ~

GM_isui: 完

GM_isui: お疲れ様でした~!

GM_isui: それではリザルトはっちゃいますね~

GM_isui: ・経験点:20点+10(ナイト敵)+15(CP)の合計45点

GM_isui: ・ミアスマ:8点+6(SP12の半分)の合計14点  さらに人間社会の闇の 魔物刻印1個

GM_isui: であってますかね?

I08_maria: ええっと

I08_maria: うん、あってます!

I08_maria: いただきましたっ!

GM_isui: はいっ!

GM_isui: では、改めまして、お疲れ様でした~!