GM_isui: では、前回から自己紹介に変更ありましたらどうぞ~

I02_Tukimi: 自己紹介は特に変更なしです、考える暇がなかったのでw

I02_Tukimi: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C8%FE%BE%EB%A1%A1%B7%EE%B3%A4%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB

I02_Tukimi: でも3レベルになって、さらにクリティカルヒットが凶悪になりました、ふふふw

I02_Tukimi: 以上ー

GM_isui: お、おのれー!!

GM_isui: では、痴漢プレイにハァハァするGMがお届けするセッション

GM_isui: くらくら 第四話 淫祭~痴漢バス~

GM_isui: はじまります!



GM_isui: オープニング:満淫バス

GM_isui: どうしてこんな事になったのか……

GM_isui: まともに冷房が効かないすし詰め状態のバスに立ったまま揺られる月海、バスが満員の原因は花火大会であり、その花火大会にかなえに誘われ……いや、正確には少し違うのだ

GM_isui: チラリと横を見ると嬉しそうに微笑んでいるかなえの姿、その笑みは月海と花火大会に向かう楽しさではない……獲物をいたぶる狩人の笑みだ。

GM_isui: そしてその身体からは濃密な瘴気が漂っているのが月海には分かる。

GM_isui: 【かなえ?】「ふふふ♪ このバスあっついわぁ♪ 月海ちゃんは人とのふれあいが多そうだしもっと暑いかもぉ♪」

GM_isui: そう、淫魔調教師サイカがかなえをの身体を操っているのだ。かなえの身体の何処かにサイカの精神体と魔力を受信しかなえを操作する魔道具があるはず…それを見つけ破壊すればかなえは解放されるのだが…

GM_isui: それを邪魔するかのようにバスが揺れるたび月海の身体に誰かの身体が触れ……微妙な刺激を与えてくる。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……お前がまた何かやって、わざと熱くするのは解っている」 唇を歪めながら、揺れる車内で吊り革につかまって密かにかなえの身体を探る月海。その顔には強い後悔の色が見えますね。花火大会に行くのに合流して、歩き出すまでは普通だったのに、その間になぜ気づかなかったのか……と、後悔しています。ちなみにいま着ているのは、焦げ茶色に椿の花の柄があしらわれた地味な浴衣ですが、バスト102センチを誇る巫女娘が着るとかえって目立ってしまいますね▽

GM_isui: 【サイカ】「うふふ♪ なんだかえっちな雰囲気ねぇ♪」

GM_isui: サイカは微笑みながら月海のされるがままになっています、よほど自信があるのでしょう。

GM_isui: 【かなえ?】「ぁん♪ 月海先輩……さわりかた、えっちですぅ♪」

GM_isui: わざわざかなえの口調まで真似して微妙に身体を震わせる仕草までして月海を挑発する。

GM_isui: そうやってサイカの魔の手からかなえを救おうとしている月海の背後、そこに立つ男性の手がバスの揺れで91cmの浴衣の生地を形良く突き出す月海のヒップに触れる。

GM_isui: 痴漢のものでは無い偶然の産物、だがそれですら月海の身体は敏感に反応してしまうだろう。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「気が散るから、少し黙った方がいい……っ!」 わざわざ後輩の口調を真似てくる淫魔に怒りの感情が湧き上がり大声を上げたくなりますが、こんな満員バスでそんなことをしたら目立つだけだし、何より相手の思う壺なので一呼吸入れて気分を整えますね。そしてかなえの身体の中でも特に瘴気の濃いあたりを探そうとします。が、そこに偶然お尻に男性の手が当たると口から喘ぎ声が上がってしまいそうになりますね。乳房はいつもの呪符で何とか抑えていますが、尻穴の方は度重なる陵辱と産卵で、魔力を持っても性的感度を抑えきれないくらいに開発されてしまい、排泄穴ではなく軽く尻肉に触れられるだけで反応してしまうような状態になってしまっています▽

GM_isui: 【サイカ】「ん♪ もっと大胆に探さないと見つからないわよぉ♪」

GM_isui: わざとお尻を月海に押し付けながら更に深い場所……そう、ショーツに守られた秘所へと誘導しようとする淫魔。

GM_isui: 【サイカ】「あ、そうだ~♪ 月海ちゃんはどう? この満員バスの車内で視線を浴びる感想は♪」

GM_isui: かなえの身体を操り月海にしなだれかかるサイカ、そして耳元で月海に告げるのだ。勿論月海はこのバスに乗車してから男性・女性と性別に拘わらない視線を身体に浴びているのに気付いているだろう。

GM_isui: こげ茶色の生地は地味ではあるが月海が纏えばまた別の話だ、突き出たバストとヒップに張り付く浴衣の生地が淫猥に歪み。落ち着いた印象を与える色合いに椿の柄が月海に清廉さと艶気を与える……更にこの暑さで汗をかけば月海の持つ艶気は周囲の視線を集めてしまうだろう。

GM_isui: 【サイカ】「月海ちゃんに痴漢しない人間が信じられないわぁ♪ こんなエッチでかわいらしい浴衣娘さんが近くに居るのにね♪」

GM_isui: と相変わらずカラカラと周囲の男達が不甲斐ないと笑う淫魔。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「まともな人間は痴漢なんかしない、それははっきり行って侮辱しているぞ」 小さな声ではありますが、多分誰かには聞こえているだろうと思う、その名誉のためにきっぱりといいますね。不本意ながら自分の身体が人目を引き、かつこの淫魔に犯されるようになってからはセックスアピールが増しているのを自覚しています。なので本当はこの浴衣を着るのも躊躇っていたのですが、後輩の願いにより着てきました。それでもしっかりと胸元を守り、ヒップラインの形が崩れないように気をつけています。そしてかなえの秘所に誘導されると、少し悩みますね。たしかにそこはサイカの性格からして一番ありえそうな場所ですが、それを自ら教えるとは到底思えないので▽

GM_isui: 【サイカ】「あら? 一番大事な部分なのに触らないの? つまんなぁぃ♪」

GM_isui: サイカは月海の手の動きが止まったのを感じてがっかりした口調で話します、そして月海の身体にべったりしながら耳元で告げるのです。

GM_isui: 【サイカ】「まともな人は痴漢しないんだぁ……でも今の月海ちゃんは痴漢……じゃなかった♪ 後輩の体をまさぐる痴女そのものよねぇ♪」

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「全力で否定させてもらう、お前がいなければこんなことをするわけがない」 淫魔の揺さぶりにはきっぱりと反論します。実際こういうところから隙をついてくるのが手管なので、それにかかるわけにはいかないのですね。でも自分でもかなえの身体に何をやっているんだ、という想いはあるのでわずかにため息をついています▽

GM_isui: 【サイカ】「ふふ♪ そうね、月海ちゃんはそんなエッチな女の子じゃないものねぇ♪ あ……月海ちゃんの目の前の男の子……ちょっと見てぇ♪」

GM_isui: サイカがクスクス笑いながら指差した方向、そこには耳まで真っ赤に染めて俯く少年の姿があった。

GM_isui: 両手を股間にあて、ふとももをモジモジさせながらチラチラと月海を見る……

GM_isui: そう、小学年高学年になるかならないかの少年が月海の身体を見て性的に興奮しているのだ。

GM_isui: 【サイカ】「かわいいわぁ♪ あたしが食べたいくらいに♪」

GM_isui: かなえの身体でくねくね踊りながら興奮をあらわにするサイカ、おそらく本当のサイカの身体ならばそのまま少年に襲い掛かってたのだろう。

GM_isui: そんな悶えるサイカは舌なめずりをすると嫌らしく月海を見ると……ありえない発言をするのだった

GM_isui: 【サイカ】「ねぇ…月海ちゃん? 簡単なゲームしない? 月海ちゃんがあの男の子を痴漢しちゃうの♪ そうしたらあたしは魔道具を月海ちゃんに渡してあげる♪」

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……私がそれに乗ると思っているとでも? くだらない。バスの中で見つからなくても、降りてから探せばいいだけだ」 まだ小さな少年が恥ずかしがりながらこっちを見ている姿に、可愛いなとは思うものの彼にそんなことができるわけもありません。と言うより痴漢をされることはあっても、することなど当たり前ですが全く無いので、どうやっていいかわからないからできるわけ無いという方が正しいでしょうか▽

GM_isui: 【サイカ】「あら? つまんないわぁ♪ じゃ……あたしがこの子を食べちゃうね♪」

GM_isui: スッ……かなえの身体のままサイカは少年に両手をわきわきと動かしストレートに少年のお尻を撫で回します。それにビックリした少年は固まってしまいチラチラと周りを見て困惑しているのですが……誰も少年の異変に気づかなくて……

GM_isui: このままでは少年は淫魔に操られたかなえに痴漢され、へたをすればそれがかなえの初体験になってしまうかもしれない……

GM_isui: 【サイカ】「月海ちゃんがこの子と遊びたいって言うのなら代わってあげるんだけどなぁ♪」

GM_isui: わざとらしく月海を見ながら淫魔らしく絶妙な手つきで少年の身体を撫で回す、そして月海にはサイカを通して少年に瘴気が注がれるのも分かるでしょう。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「相変わらずの思考だ、私にこんなことをさせて何が面白いのだか」 見れば少年は怯えと困惑が入り混じったような顔をしていて、もじもじと両足を擦り合わせているのは大きくなってしまった股間に困っているからでしょう。それ自体には別に嫌悪感を感じません、ある意味で普通の事ですから。もっともこれが露骨にいやらしい視線を向けてくるようになれば嫌悪の対象になるわけですが……そんなことはさておき、このままではかなえにとっても、彼にとってもマイナスにしかなりません。しかし自分も何をしていいかわからないわけで、困惑の色が顔に浮かびますよ▽

GM_isui: 【サイカ】「ふふふ♪ 真面目な月海ちゃんの痴女プレイなんてこうでもしないと見れないからよぉ♪ それにこの子を満足させるなんて簡単よぉ♪ 月海ちゃんの手でこの子のちんぽをシコシコしてあげるの♪ 勿論そのおっぱいでも口でもいいんだけどぉ♪」

GM_isui: 月海の惨めな姿を見たい、ただそれだけのゲーム提案、この少年を満足させればかなえを操る魔道具を明け渡すと器用に少年の股を撫でながら月海に囁くサイカ、ハーフジーンズ越しに少年の性器を刺激しその反応を見て楽しんでいるかなえの姿は月海にしてみれば違和感しかないでしょう。

GM_isui: 【サイカ】「ほら、まずはこうやってお尻をなでるのもいいわよぉ♪」

GM_isui: そう言うと月海の右手を無理矢理少年の尻に触れさせます。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……すまない、すぐ終わらせる」 いつものように罠にかけられている、と自覚しながらもかなえと少年のことを考えれば従わざるをえません。なので小さな声で彼に謝ってから、女性のものは違う男のお尻に触れますね。そして週にばれないように近づき、身体を密着させて視線からカバーします。身長的にはちょうど、月海の双乳が相手の後頭部辺りに来るような、そんな位置かもしれません▽

GM_isui: 身動きが取れない空間で月海の戦いが始まる、それは今までしたことの無い淫猥な戦い……

GM_isui: 無垢な少年を月海が、その手で満足させることが勝利条件と言う淫魔サイカの非常識なゲーム。

GM_isui: 夏の暑さで汗に塗れた月海と少年が身を寄せ合う、濃密で淫靡な空間がバス内に形成される……その空間内で他の乗客にばれないように月海の痴女プレイが始まったのだ。

GM_isui: ▽

GM_isui: ミドル&クライマックス:痴女プレイ

GM_isui: ではクライマックス戦闘いきます!

GM_isui: 1ターン目の開幕!

GM_isui: こちらはありません!

I02_Tukimi: 開幕は一応クイーンブロウで!

GM_isui: はいな!ではこちらからいきます!

GM_isui: 2d6+16 《オーラブレイド+排泄の呪い》1点以上ダメージで[尿意]のバッドステータスを与える。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+16 = [2,6]+16 = 24

GM_isui: 24点です!

I02_Tukimi: んー、尿意はキツイなぁ、で、そのダメージだと防御しても仕方ないので、その他を飛ばしますー

GM_isui: くふふ

I02_Tukimi: アクトは、尻穴奴隷と視姦の檻かな!

GM_isui: 了解です!

I02_Tukimi: ちなみに罠の方は解除できます?

GM_isui: 出来ますよ~特殊能力も開示するのでしたっけ?

I02_Tukimi: その辺はGMの任意でいいかと、とりあえず突破能力値だけは教えて下さいw

GM_isui: あ!

GM_isui: ごめんなさい!!

GM_isui: 知力です!

I02_Tukimi: ……全力で突破しかない、CP4点をぶち込んで罠を解除ーw

GM_isui: ひぎぃ!?

I02_Tukimi: 6d6

kuda-dice: I02_Tukimi -> 6D6 = [5,4,5,1,6,6] = 27

I02_Tukimi: 解除!

GM_isui: おわた…

GM_isui: で、では2Rの開幕であります~!

GM_isui: こちらは無しです!

I02_Tukimi: はーい、開幕クイーンブロウ!

GM_isui: では少年再び!

I02_Tukimi: MPを増やしておいてよかったです、これなら多分ぎりぎり持つw

GM_isui: 2d6+16 《オーラブレイド+異形の託卵》1点以上ダメージで[託卵]のバッドステータスを与える。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+16 = [5,2]+16 = 23

GM_isui: 23点&卵をぷれぜんつ!

I02_Tukimi: シールドで12点軽減、11点を腰に、ぎりぎり残ったーw

GM_isui: ぐぬぬ…アクトは無しかな~

I02_Tukimi: うん、今はアクトはなしでー

GM_isui: では月海ちゃんどうぞ~!

I02_Tukimi: ではドラブレ!

I02_Tukimi: 4d6+16

kuda-dice: I02_Tukimi -> 4D6+16 = [3,2,6,2]+16 = 29

I02_Tukimi: 防御点無視にはなりません、残念w

GM_isui: あ、あぶない…

GM_isui: では3R開幕!!

GM_isui: 《オートヒール》HPを11回復~

I02_Tukimi: 回復してきた! 

GM_isui: ふふふ…

GM_isui: ただの少年と思わないことなのです!

I02_Tukimi: それは勿論!w

I02_Tukimi: くそう、攻撃こーい!w

GM_isui: はいな!

GM_isui: 2d6 《シャドウアーム》

GM_isui: 2d6+16 《オーラブレイド》

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [6,1] = 7

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+16 = [2,4]+16 = 22

GM_isui: 7と22です!

I02_Tukimi: 攻撃回数が増えるのはきつい……んー、7を腰に当てて弾けさせて、22をシールドで12点軽減です

GM_isui: ぐぬぬ

GM_isui: アクトをどうぞ!

I02_Tukimi: アクトは産卵と魔性の果実、で

GM_isui: まってました!

GM_isui: 2d6+3 《淫らな遊戯》対象は【知力】で対決、負けたら2d6+【浸食値】のダメージを受ける(軽減不可)

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+3 = [6,5]+3 = 14

GM_isui: 14なのです!

I02_Tukimi: 2d6+1

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11

I02_Tukimi: それは無理だなぁw

I02_Tukimi: というわけで弾けて全裸に!

GM_isui: ヤッター!

GM_isui: アクト追加ありますです?

I02_Tukimi: HPにはダメージ入っていないので、まだなしですーw

GM_isui: は~い

GM_isui: では月海ちゃんの反撃どうぞ~!

I02_Tukimi: というわけでいつものブレス!

I02_Tukimi: あ、開幕で宣言忘れたけどクイーンブロウ使ってますw

GM_isui: は~い!

I02_Tukimi: 4d6+16

kuda-dice: I02_Tukimi -> 4D6+16 = [5,6,4,2]+16 = 33

GM_isui: セーフ…

I02_Tukimi: 抜けなかったけど、ダメージはでかいw

GM_isui: ぐぬぬ…

GM_isui: では4R開幕に!!

GM_isui: (きらきら~んとオートヒール)

I02_Tukimi: クイーンブロウ!

GM_isui: 2d6 《シャドウアーム》

GM_isui: 2d6+16 《オーラブレイド》

kuda-dice: GM_isui -> 2D6 = [3,3] = 6

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+16 = [4,1]+16 = 21

GM_isui: 6と21です!

I02_Tukimi: シャドウアームはそのままで、オーラブレイドにシールド!

I02_Tukimi: 合計で17点受けます

I02_Tukimi: アクトは……ここで全部使うべきか

GM_isui: シールド硬い…

I02_Tukimi: と、使えないのもあるなぁ

GM_isui: あ、オープニングのシーンアクトで使えそうなのありましたら今からでもどうぞですよ~

I02_Tukimi: とりあえず潮吹きと強制絶頂で! あ、うーん、でも淫らなる緊縛とかは使えないだろうしw>シーン

GM_isui: 純潔を守るのが大変だ…

I02_Tukimi: 仕方ない。自慰を追加します

GM_isui: 満員バスでまともに動けないのは緊縛っぽいのでGM的にはOKなシチュなのですがw

I02_Tukimi: ああ、なら使っていいです?w

GM_isui: は~い!

GM_isui: おーけーですよー!

I02_Tukimi: では緊縛追加で

I02_Tukimi: 2d6+9

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+9 = [5,2]+9 = 16

I02_Tukimi: 強制絶頂はセーフ

GM_isui: チッ!

GM_isui: 反撃かもーん!

I02_Tukimi: で、ドラブレ+ラストシュート!

I02_Tukimi: 12d+16

kuda-dice: I02_Tukimi -> 12D+16 = [6,2,2,4,6,6,3,2,5,6,3,4]+16 = 65

GM_isui: ひぎぃ!?

I02_Tukimi: クイーン+クリⅢ発動!

I02_Tukimi: 6が4個なのでー

I02_Tukimi: 4*3*3増えまして……+36w

I02_Tukimi: 101ダメージw

GM_isui: 痛い!?

GM_isui: お、おのれぇ…

GM_isui: 5R開幕いきますよ~!!

GM_isui: おーとひーるの構え!

I02_Tukimi: クイーンブロウの構え!

GM_isui: では少年の攻撃!

GM_isui: 2d6+16 《オーラブレイド+異形の託卵》1点以上ダメージで[託卵]のバッドステータスを与える。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+16 = [5,4]+16 = 25

GM_isui: 25点です&もう一度卵をプレゼント!

I02_Tukimi: 産卵で削りに来た!? シールドで軽減して13抜け!

I02_Tukimi: ならこちらも全力で反撃、ラストシュート+ポテ4+ドラブレ!

I02_Tukimi: 16d6+16

kuda-dice: I02_Tukimi -> 16D6+16 = [6,6,1,3,1,6,1,5,3,5,2,3,6,6,5,2]+16 = 77

GM_isui: うわぁw

I02_Tukimi: 6が5個ですからw

I02_Tukimi: 5*3*3で……+45

GM_isui: オーバーキル過ぎる位に喰らったw

I02_Tukimi: 122の防御無視ダメージ?w

I02_Tukimi: そして!

I02_Tukimi: ここで古の輝石!w

I02_Tukimi: 2d6

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6 = [6,3] = 9

GM_isui: なん…だと…

I02_Tukimi: 1d6

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6 = [2] = 2

I02_Tukimi: 11点回復して

I02_Tukimi: 3d6

kuda-dice: I02_Tukimi -> 3D6 = [6,2,2] = 10

I02_Tukimi: 10点くらいました、立ってる!w

GM_isui: ぐぬぬ…

GM_isui: 月海ちゃん勝利!!

I02_Tukimi: ふふふ……輝石がなければやばかったw

GM_isui: では……本編いきましょうか!



GM_isui: 【少年】「あ、あの……おねーさん……そ、そのやめて……ぅぁっ♪」

GM_isui: 少年の小さな声が月海に届く、サイカは月海の行為を見守るように少年への悪戯をやめてニヤニヤしているだけ……

GM_isui: 月海の手が触れるだけでビクンと身体を震わせる少年は熱を帯びた瞳で月海を見つめながら必死に懇願するのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「本当にすまない、できるだけ早く終わらせるから……」 今まで自分が犯されることはあっても、攻める側に回ったことはなかったので種類の違う恥ずかしさと戸惑いを感じていますね。技術もなにもあったものではないので、とにかく肉棒をいじればいい、というのだけを意識して、頬を染めながら少年に後ろから密着し、周囲の視線から逃れながらズボンに手を入れて、股間のあたりを弄ります▽

GM_isui: 【少年】「っ♪ だ、ダメだよ……おねーさ、ぁっ♪ きたなっいよぉ……っ♪」

GM_isui: 少年の肉棒は少年なりの大きさでビクビクと震えるように勃起している、そして精通を済ませているのだろう、パンツの中を先走り汁でベトベトにしているのが月海には分かるだろう。

GM_isui: そしてそんな肉棒を少し触れるだけでまるで少女のように声をあげながら月海に訴えかける少年、後ろから抱かれる形になるので少年のツンツンとした頭が自然と月海の爆乳に挟まり、少年が身もだえするたびに浴衣を乱れさせていく。

GM_isui: そんな淫靡な光景を眺めるサイカは微笑みながら月海に囁きかける。

GM_isui: 【サイカ】「どう? この子のおちんちんはどうなってるかなぁ♪ 月海ちゃんは触ってみてどう感じたのぉ♪」

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「大丈夫だ……汚くなどないから、リラックスしてくれ。そして、それに答える必要はない」 といいつつ月海の顔が更に赤くなっていきます。初めて手に握る男の肉棒はビクビクと脈打っていて、熱くて、触手とは全く違う事を感じさせますね。そしてまだ声変わり前のソプラノボイスで小さく悲鳴が上がると、何か変な気分になってしまいそうになります。そんな状態をからかうサイカにはそっけなく答えますが、内心ではいつ周囲に気づかれるか、と緊張していますね。なので無意識のうちにもっと体を押し付けてしまい、双乳を後頭部に押し付けるだけでなく、いつしか自分の股間を相手のお尻に押し付けていて、その状態で直にペニスを握り、早く終われ、と念じながらしごいています。▽

GM_isui: 【サイカ】「んふ♪ 答えてくれても良いのにぃ♪ まぁ、あたしが当ててあげようかぁ♪ ビクビクしてぇ♪ とっても熱くてぇ♪ 月海ちゃんの手に触れるたびにピュルピュル先走り吐き出してベトベトになっていくのぉ♪」

GM_isui: 淫魔が嬉しそうに状況を予想し言葉を紡ぐ、その言葉通りに少年の性器は月海の手が触れるたびにビクビクと動き、腰をカクカクと動かしてしまう。

GM_isui: その腰の動きで少年のハーフジーンズに包まれた尻肉が月海の股間に押し当たり、グイグイと浴衣をずらしてしまう。

GM_isui: 【少年】「お、おねーさんの手……気持ち、いい……よぉっ♪」

GM_isui: 最初の恥ずかしさが薄れてしまったのか少年は動きを変化させ自ら月海の手に強く押し当てるように腰を振る。

GM_isui: そして少年らしい両手で月海の腕を抱き、未知の快楽に翻弄されていくのが月海には分かるだろう……そう少年の心を、性を月海は支配しているのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「どうして、そういつも下劣な表現しかしないのか……ん、あと少しかな。すまないな……」 わざと卑猥な表現をする後輩の体を乗っ取った淫魔をジト目でみながら、少年を落ち着かせるようにささやきますね。自分の手の中で、ますます固くなっていくペニスの感覚に頬を赤くしながらも、動きは止めません。ここまで来たら早く出させた方がいい、と事務的に自分に言い聞かせますね。彼が動いた拍子に浴衣がはだけ、ちらりと赤いショーツが見えてしまいますが、この体勢では誰に見られることもないので、意図的に無視し、壊れ物を扱うように肉棒を上下にこすります▽

GM_isui: 【少年】「ぁぅっ♪ お、おねーさん……な、何か、きちゃ、ぁぁ……こ、これ、うわっ♪ スゴイ、気持ち、いいよっ♪」

GM_isui: 細く長い声で甘えるように鳴く少年、月海の手の平で暴れるように震える少年の肉棒から射精がもうすぐだと感じる……そしてその時がやってくる。

GM_isui: 【少年】「お、ねーさ、ぁぁっ♪ ぃ~~~~~~~~~っ♪♪」

GM_isui: ビュクッ♪ ビュルルッ♪

GM_isui: 少年が腰を激しく動かした後一際大きく突き出す、それと同時に濃く、ドロドロした精液が月海の手の平に吐き出されるのだ。

GM_isui: また月海の鼻腔にふわりと栗の花の匂いが届くだろう……そう、月海は一人の少年を絶頂まで導いたのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……本当にすまなかった、よく頑張ってくれた」 びゅくる、びゅくるっと手の中に感じる感覚に、これが普通の射精か……と奇妙な感慨を抱きます。そして少年の頭を撫でようとして、そんな事をすれば汚してしまう事に気づいて、左手で撫でますね。いきなりこんな事をした事の罪悪感と、耐えてくれたことの感謝の言葉をつぶやきつつ、スボンの中から手を抜こうとしますね。ゆびをひろげるとそこにはどろおっと白濁した液体が糸を引きます▽

GM_isui: 【少年】「はぁ…はぁ…はっ…ぁっ」

GM_isui: 射精の快感に腰を震わせ月海にもたれるように脱力する少年、これでサイカとのゲームが終わった……かと思ったのだが……

GM_isui: 【サイカ】「月海ちゃんさっすがぁ♪ テクニシャンなんだからぁ♪ で・も……ふふふ♪」

GM_isui: 月海を見ながら微笑むサイカ、いつものかわいらしいかなえの笑顔が淫猥に歪む光景に違和感を感じるだろうが、その視線の先……少年のズボンに変化があった……おや、正確には変化が起きていないのだ。

GM_isui: 月海の手に大量に精を吐き出したのにズボンの中で怒張を保ったまま……いや、すぐさま硬さを取り戻し再び勃起したのだ。

GM_isui: 【少年】「お、おねーさん……僕……」

GM_isui: そんなテントを張ったかのように大きくなったズボンを見せ付けるように月海に向き合う少年。熱い吐息が胸元にあたり、切なく熱のこもった瞳で見上げられる月海は少年の性欲が未だ衰えていないのに気付くだろう。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……な、これは……! いや、だからといって、その……!」 かなえの視線の先で、まだ大きくなったままの少年の肉棒を見て言葉に詰まります。彼をこんな風にしてしまったのは、淫魔に命令されたとはいえ明らかに自分です。しかし月海本人としてはもうこれ以上何もするつもりはないわけで……なのに潤んだ目で見上げられて戸惑いますね。とりあえず引きぬきいた右手をハンカチで拭いますが、近づいてくる少年を前に、硬直して動けないでいます▽

GM_isui: 【少年】「おねーさん……ぼ、ぼく……っ!」

GM_isui: もう一度月海に射精させて欲しいのか硬直した月海の身体に抱きついてくる少年、月海はふとももでべっとりとした精液の染み付いたズボンの感触を感じるでしょう。

GM_isui: 精液で濡れ、再び勃起した股間を月海に押し付け、胸の谷間に顔をうずめた少年はしっかりと月海の身体を抱きしめる……だが少年の両手は月海の腰には回らずに91cmのヒップに回されているのだ。

GM_isui: 【サイカ】「あらあら♪ この子全然満足してないみたいねぇ♪ もう一度してあげないと……ね♪ ぁ、それとぉ……」

GM_isui: サイカは嬉しそうに微笑みながら月海の耳元で囁く……そう、周囲の何人かが精液の匂いと月海、少年の声に気付いたのかチラチラとこちらに視線を送っているのだと……そしてそう告げた瞬間に。

GM_isui: ガタンッ!

GM_isui: 不意にバスが揺れ敏感な月海尻肉を、アヌスを浴衣とショーツ越しに少年の指が突き刺さり、揉みあげてしまったのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「余計なことは言わなくて……っ! ぃ……い……!」 満員のバスではろくにスペースなどないので、少年が抱きついてくるのを防ぐことはできません。もっとも自分の責任だと感じているところもあるので、そもそも避けなかったでしょうが。正面から抱きとめるような形になってしまったので、豊かすぎる双乳で顔を挟むような形になってしまいます。とは言え年齢的に考えて、男というよりは弟のように見えているので、それほど羞恥は感じませんでした、これまでは。バスの振動で二人の体が揺れると、離れたくないのか相手の手は月海のヒップにしがみつくようにして身体を固定してしまいます。その拍子に菊門の入り口がなで上げられると、異様に開発されたアヌスはそれだけで快感を生み出してしまい、ビクンッと硬直して大声を上げそうになってしまいますね▽

GM_isui: 【少年】「おねーさん……なんだかエッチだ……っ!」

GM_isui: バスの揺れのおかげで月海の泣き所を知った少年はその探究心でもって両手で弄り始めます。

GM_isui: それは拙い動きですが力任せにヒップを揉み、尻肉の谷間を擦り、途中尻穴を爪でひっかいていく……幸いショーツと浴衣が最小限の刺激で抑えてくれるものの今までの陵辱で性感を高められている月海のヒップは子供染みた前戯ですら気持ちよくなってしまって……

GM_isui: 【サイカ】「ね、おねーさんをモット気持ちよくしたい? そして……キミももっと気持ちよくなりたいよねぇ?」

GM_isui: そんな二人に声をかけるのは淫魔サイカ、満員電車と少年の抱擁という拘束で身じろぎできない月海を横目で見ながら少年に問いかける。そして月海の浴衣の隙間を大きくし、僅かな隙間から赤のショーツに指をかけるのだった。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……っ! ……ふ……ぁ……! は……離れて、そこはそれこそ触ったらいけない……んん、場所だ、から……っ!」 意識を集中していない時に尻肉に触れられたら、簡単に悲鳴を上げてしまうほどになってしまったヒップを意図的にグリグリと指先で刺激され、尻たぶを揉み込まれていきます。着衣とショーツで直接ではないというのに、明らかに感じた声を切れ切れに漏らして、顔を切なそうに歪めて少年にやめるように呼びかけますね。実はこの時点ですでにショーツには淫水で染みができ始めており、肉悦に肛門が綻びかけています。こんな大勢がいる場所で感じるなんて、と止めようとするのですが……その隙を突いて、サイカが浴衣の中に指を入れてくるとびくっと硬直してしまいますね▽

GM_isui: 【少年】「気持ちよく、したい……おねーさんを気持ちよくしたいよっ」

GM_isui: 少年はサイカの言葉に答えると月海の警告を無視して尻穴を弄ります、その必死な動きはどんどん丁寧に、月海の弱点のアヌスを捕えていく。それは少年であるがゆえの前戯、胸の谷間から月海の表情を観察し、何処をこすれば尻穴快感で月海が感じるかを覚えていくのだ。

GM_isui: そんな少年の指の動きに合わせてサイカは月海のショーツを下ろしていく、それはヌチャ……っと淫音を月海の耳に届け、羞恥の炎で炙るものだ。

GM_isui: 【サイカ】「月海おねーちゃんを気持ちよくしたいのならお尻のあなをホジホジしてあげないとね♪ 月海おねーちゃんはお尻の穴で気持ちよくなっちゃう変態さんだからね♪」

GM_isui: サイカは月海のショーツを下ろしきると少年にいやらしい助言を与えていく、もっと少年に辱められる月海の姿が見たいのだろう。そして月海の耳元に近づくと甘い声で囁くのだ……

GM_isui: 【サイカ】「ほら……あの座席のおにーさん……こっちをチラチラみてるわぁ♪」

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「騙されたら……んんんんんんっ! いけない……ぁ……く……う……っ! 今すぐ、や、め……!」 少年の手の動きはどんどん激しくなって行きます。それに伴いお尻での肉悦が増大して、望んでいないのにどんどん快感が増していきますね。声はこらえていますが、目をつぶったり、歯を食いしばったりと、指先が排泄穴に触れるたびに変わってしまうので、感じていることが本能的に分かってしまうでしょう。そのうえショーツを下げられると菊門の守りが更に薄くなってしまうわけで。相手の指がずぶうっと浴衣の布ごと中に押し込まれると、反射的に顔が仰け反ってしまいますね。そんな所にサイカから誰かに見られていることを知らされると、はっと措置に背を向けようとするのですが、降ろされた下着が膝のあたりで止まっているため、上手く動けません。▽

GM_isui: 【少年】「おねーさん……えっちだ……」

GM_isui: 少年はじっとり湿ったショーツを、尻肉に埋もれ改造された腸液で湿る浴衣の生地を触りながらポツリと呟く。その間も自分の股間を月海の身体にこすり付けるのだから完全に快楽の虜にまってしまっているのが分かるだろう。

GM_isui: しかしこの少年に非を求めるのは酷だろう、月海のようなお姉さんに射精させられれば夢中になるのは当然なのだ。

GM_isui: 【サイカ】「キミも月海おねーさんも気持ちよくなる方法教えてあげよっか♪」

GM_isui: 視線と人の檻に囚われた月海がまともに動けなくなった事を確認したサイカがついに動く……そう、この少年に月海のアナルを犯せと唆すのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「余計なことを……いうな! 君も、こんなのの言うことをきかなくてい…………………っあ……!?」 少年の股間が自分の秘唇に擦り付けられると、そこが愛液で湿っているのに気づかれてしまいますね。月海の頬がさらに羞恥で染まります。そのまま両足の間に相手の足をねじ込まれると、太腿でクリトリスが擦られ、さらに感じてしまいます。そんなことをされながら、淫魔のいうことなんて聞くな、と必死に呼びかけるわけですが、サイカの言葉に興奮したらしい少年が、おもわずずぶうううっと深く指をアヌスに付き入れてしまったことで、排泄穴の中ほどまでに浴衣の布地が入り込み、その快感にイッてしまい、全身を震わせて声を殺しながら達してしまいます。密着している彼には痙攣する肢体が解るかもしれません▽

GM_isui: 【少年】「わっ! なんだか指がきゅうきゅうされて……」

GM_isui: 絶頂で蠢き締め付ける月海のアヌスを指で感じた少年は率直な言葉を漏らす、その指を食い締められる感覚を味わいながらグリグリと腸内をかき回すのだ。そんな少年にサイカは告げる。

GM_isui: 【サイカ】「ふふ♪ 月海おねーちゃんはイッちゃったの♪ キミがびゅくびゅく精液だしたのと同じで~キミの指が気持ちよかったのねぇ♪ そんな気持ちよくなってる月海おねーちゃんをも~~~っと気持ちよく、イかせてあげましょっか♪」

GM_isui: 少年に囁くサイカはジッパーをおろしもぞもぞと指で少年の固くなった肉棒を外に晒させる、それは皮を被り、先ほど出した精液に塗れた子供のちんぽ……それを月海のふとももや淫核に擦らせながらクルンと月海の身体を反転させてしまう。

GM_isui: 今まで月海の真正面に居た少年が今は背後に居る……そしてサイカが浴衣を捲り上げながらボソボソと少年に囁く声だけが聞こえてくるだけ……いや、サイカと少年以外の声も月海に届く……ボソボソ、ヒソヒソと周りの乗客たちの好奇と蔑みの視線……その陰口だ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「く……ぁ……そんなことは、ない……!」 呼吸を整えて、なんでもないように装いますが声がわずかに震えていますね。そして少年には分かってしまうのですが、浴衣の股間部分が明らかに濡れています。今の絶頂で淫蜜がこぼれてしまったせいですね。好奇心にかられてそのまま尻穴の内部をほじられ、ガリガリと腸壁を掻きむしられるとイったばかりだというのにすぐに下半身が震えて、とろりと愛液が漏れてしまいます。そんな風にされるとまた感じでしまって、容易に動けなくなっていまい少年に向けて背中を向けさされてしまいます。はぁ、はぁ、と荒い息を何度もついて呼吸を整えるわけですが、その際に自分にむけての蔑みの声が聞こえ、視線を向けられると唇を噛みますね。そして全力を払って、なんでもないかのように背筋を伸ばしてたとうとします▽

GM_isui: 【サイカ】「月海おねーちゃんはあんなのじゃ全然気持ちよくならないんだって♪ だ・か・らぁ♪ も~~~っとお尻の穴をホジホジしてあげないと……ね♪」

GM_isui: サイカの言葉が月海の耳を撫でる、それと同時に91cmのヒップが少年の目の前に完全に露出され、サイカの指により尻肉が割られヒクつくアヌスを見られてしまう。

GM_isui: 眼前では好奇の視線が月海を貫き、背筋を伸ばすことで突き出た爆乳に粘る視線が張り付く……そんな羞恥の檻のなかヌチャ……と粘液が尻穴に触れる感覚……そして熱く、大きな肉の塊が押し当てられる感覚が月海のアヌスに襲い掛かるのだ。

GM_isui: それは先ほどまでの少年のモノにあるまじき大きさの肉棒で……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……っ! な、やめ、こんなところで……んんんっ!?」 呼吸を整えたことでで多少は余裕が出てきたわけですが、背後で浴衣をめくりあげられて焦ります。後ろの様子は判りませんが、自分の方を見ている誰かもいるでしょう。そんな相手にショーツも履いていないお尻を見られている、と思うと心臓が一気に高鳴りますね。が、ここでまた変な声をあげたらそれこそ不信の目で見られてしまうために、平静を装うしかありません。下半身に直接感じる空気の感触に裸のお尻が晒されていると思うと、悲鳴を上げたくなるほどに恥ずかしいのですが……そこに少年の肉棒が突きつけられると、本当に声が出そうになりますね。しかもさっき触った時よりもはるかに大きなそれに何が起こっているのか、と不安になるも振り向くことすらできずに排泄穴をいじられて、バスの動きに合わせて豊かな乳肉がたぷんたぷんっと揺れます▽

GM_isui: 【サイカ】「ほらぁ……ここを、こうホジホジしてあげてぇ♪」

GM_isui: サイカの言葉が届くと同時に月海の菊門を高熱の塊がこじ開けようと強く、そして抉るように押し当てられる。それは月海の腸液と少年の我慢汁が混ざり合う粘液音と相まって背徳的な感情を呼び起こすだろう。

GM_isui: 【少年】「す、すごい……おねーさんのお尻の穴……チュッチュッってぼくのちんちんに吸い付いてきて……とってもエッチです!」

GM_isui: そんな月海の相手である少年は素直に月海のアナルの感触を述べる、その言葉に混じって聞こえる獣のような荒い息からこの少年が月海に本気で欲情しているのが分かるだろう。

GM_isui: 【サイカ】「ふふ、月海ちゃん覚悟は良いかしらぁ♪ 今から皆に見られながら淫乱な月海ちゃんのケツマンコでこの子を満足させる……か・く・ご♪」

GM_isui: 耳元で囁くかなえに憑依した淫魔、その言葉と同時に少年とは思えない剛直がキツキツの括約筋を割り、火照り蕩けた月海の腸内へと突き入れられるのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ひぅんっ、ふ、や、ふぁ……ま……待って、正気に戻るんだ。そんな所に入れるなんて……っひ!? ぁ……か……ひ……ぁ……!?」 尻穴に感じる先ほどとは比べ物にならないサイズの肉棒に入り口をグリグリと愛撫されると、脳天まで貫くような快感が排泄穴から生まれてしまいます。今までの悪戯でただでさえ快感に弱い尻穴が解れ、さらに感度が増してしまったのですね。加えて満員バスの中という状況も月海の精神に被虐的な影響を与えてしまいます。何しろ本人からは確認できませんが、背中側にいる人間には浴衣のお尻がはだけた状態が見えてしまっているわけですから。肉体と精神が昂ぶり、ぼたぼたと秘唇から愛液が溢れます。この感じ方に不味い、と思って小声で彼を静止しようとするわけですが、その前にずぶうううっと菊門を貫かれてしまいますね。そこらの極太バイブよりもさらに大きなペニスが内部に入り込んだ瞬間、心とは裏腹に少女の尻穴は簡単に屈服してしまい、凄まじい快感を全身にまき散らしながら上半身をのけぞらせて乳肉を卑猥に揺らし、唇を何度も痙攣させながら硬直してしまいます。こちらの方を見ている人間の大半は、それでイったと気づくことでしょう▽

GM_isui: 「おいおい……」「まじか……?」「げ! こんな所でおっぱじめてんの?」「へ、変態……」

GM_isui: 結界も何も無いバスの車内では当然二人の行為は見つかってしまう、最初は周りの数人、しだいにバス全体に広がっていき……

GM_isui: カシャ! カシャ!

GM_isui: ついには写真や動画を撮影する者まで現れる始末、周りの乗客すべてが爆乳浴衣美少女と年端もいかない少年の尻穴姦淫ショーを嫉妬、侮蔑、情欲の視線で見つめるのだ。

GM_isui: 【少年】「お、ねーさんっ♪ すごいっ♪ おねーさんのお尻の穴、きもちよすぎ、てぇ♪」

GM_isui: 少年が息を荒くしながら、尻穴アクメに悶える月海の腰を強く抱きしめ激しく剛直をピストンする。その動きは少年の精一杯の激しさそのものでカリ高の亀頭が一気に腸奥まで到達したと思えば、次の瞬間には後門を半分抜け出る所まで来ている極悪ピストン。

GM_isui: 月海の敏感に改造された腸壁を、腸襞を全て抉り出すような排泄&挿入に周りからは様々な声が漏れるのだった。

GM_isui: 【サイカ】「そうよぉ♪ も~っと、奥をずんずんしてあげるのぉ♪ あ、でもキミのお仕事はピストンだけじゃないのよぉ♪」

GM_isui: 周囲の視線など我関せずとサイカが少年の腕を誘導し、立ったまま尻穴アクメに悶える月海をさらに追い込もうとする。

GM_isui: 少年の右手は月海の左脇腹に添えられ指先でくすぐるように撫で、左手は月海の秘所……そこで充血する淫肉豆を掴みコリコリと弄繰り回させるのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「っ……あ……ふ……く……や……ひうっ! んふぅぁっ! んんんんんん……っ、く、ッッッッッッッッッッッッっ!?」 周囲でささやくギャラリーに違う、変態じゃない。と言いたいところですがそれもできません。何しろ少年の肉棒を深々とお尻の穴に突き刺されたせいで、下手に口を開いたらそのまま悲鳴になってしまいそうだからなのですね。そのためスマホで写真や動画を取られ始めたのが分かっても、顔を赤くするだけです。そんな所に排泄穴のペニスが激しいストロークで内部をかき回し、ぐぽおっと強烈な出し入れをされてしまうと。つり革につかまった状態の体が激しく揺れますね。上半身は1メートルオーバーの爆乳がゆさゆさと重たげに揺れ、胸元が少しはだけて汗ばんだ胸の谷間が見えるまでになってしまっています。そして背後からは相手の挿入に合わせて腰が前後に動いてしまうのが見えてしまいますね。少しでも尻穴快楽から逃れるために下半身をひこうとしているのですが、腰を掴まれて逆に引っ張られ、根本まで強制的に飲み込まさせられる。そんな光景は後ろ側の人間には見えるでしょう。それに加えて淫魔の誘導で、無毛の股間で固くなったクリトリスがつまみ上げられると、びくん、びくんんっと尻穴が痙攣してはしたない蜜がぐちゅあっと溢れてしまいますね▽

GM_isui: 「写メ♪ 写メ♪」「うそ! お尻でしてる!」「おいおい……あんな子供としてヨガってんのか?」「てかパイパン? ありえねーし! 子供がご主人さまとかぁ?」

GM_isui: 周囲の乗客の視線が言葉が月海を苛む、それを気にするのは月海だけで……

GM_isui: 【サイカ】「ん~……小学生位の男の子にケツマンコ穿られてビクビクアクメする月海ちゃんも素敵だけどぉ♪ やっぱり月海ちゃんといえばここよねぇ♪」

GM_isui: サイカは乱れる月海の身体、スラリとした美脚から始まり脇、腕、首と撫でて……行き着いたのはピストンされるたびにブルンブルンと淫らに弾む102cmの爆乳だ。

GM_isui: 【サイカ】「やっぱり月海ちゃんといえば高校生にして102cmの爆乳よねぇ♪」

GM_isui: わざわざ周りに聞こえるように大声で話すサイカは激しく月海の浴衣を肌蹴させ周囲に見せ付けるように胸を露出させると、かなえの指で月海のバストをもみ始める。小さなかなえの手の平では余ってしまう極上の乳肉、それが根元から掬うように揉まれ淫猥に姿を変えていくのだ。

GM_isui: 【少年】「け、ケツマンコって言うんですね……っ♪ おねーさんの、ケツマンコ……うねうねして、すっごく、気持ち、よくてっ!! んっ! ぁ、れっ?」

GM_isui: 一心不乱に淫核を転がし、尻穴を激しくピストンする少年。だがそのピストンは偶然か、それとも淫魔の手腕か確実に月海の弱点を叩いてくる。特に激しく子宮裏を腸壁越しに叩くピストンは月海の背筋に重い快感を流し込むだろう……そんな少年の口から疑問に思う声が聞こえる、と同時に月海は感じる……

GM_isui: そう、腸内で産卵が始まってしまったのを……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ち……が……ぁ……んんんんんんっ! ふ……う……く、やめ……むねは……ぁ? だ……め、いま、は……! くひっ! い! ひ! は! ぁ! あふぁ……っ!?」 周囲から浴びせられる言葉は月海の羞恥心を刺激し、本人にその意図がなくても肉体の反応で観客たちを楽しませてしまいます。かなえに憑依したサイカによって浴衣の胸元が大きく広げられ、晒に包まれた乳肉が顕にになると、一層視線が集中してしまいますね。晒に包まれた爆乳の頂点では乳首が布地を押し上げてそそり立っており、それをいじられるとますます羞恥心が高まってしまいます。そして巫女娘にとっては最悪なことに、注目を浴び過ぎたせいで視線に反応するワームが腸内で卵を産んでしまったのですね。普段なら暫くは耐えれるところですが、折悪く少年の極太肉棒が、淫魔に教えられた『ケツマンコ』を激しくえぐっている最中。腸側から子宮を突き上げられた拍子に転がった卵塊は、ペニスのカウバー液と接触し――成分的には精液とほぼ同じなので――パリンっとそのまま割れてしまいますね。その瞬間、吸収率のいい腸内に、凄まじく高濃度の媚薬が撒き散らされて抵抗もできないままに達してしまい、相手の剛直を締めあげながら絶息しそうな様子で全身を痙攣させつつ、愛液をお漏らしのようにこぼしてしまいます▽

GM_isui: 【サイカ】「ん~♪ このおっぱい♪ やっぱり月海ちゃんといえばこのおっぱいよねぇ♪」

GM_isui: サイカがかなえの両手で思う存分に乗客の視線が集中する月海のバストを弄ぶ。左胸は根元からキュウキュウと搾られ、右胸は優しく撫でながら乳輪を擽り、勃起したニプル……その先端を押すのだ。

GM_isui: 【少年】「おねーさん、何かあたって……っ♪ す、すごいっ! さっきよりケツマンコうねうねして、きゅうきゅうしてるっ!」

GM_isui: 少年は卵から溢れ出た媚薬粘液で絶頂する月海の尻穴のうねりに腰を抜かしそうになるも。ヌルヌルの媚薬粘液が絡まり、更に肉棒に吸い付き、包み込む極上のアナルに夢中になって剛直を突き刺していく。

GM_isui: それは更に産卵される腸奥のワームの卵にも伝わり、産まれる卵塊が激しく暴れながら降り始めるのだ。

GM_isui: そして降りた端から少年の亀頭に当たり、激しく割れ、更に濃くなる媚薬粘液を月海の直腸に注ぐことになる。

GM_isui: 【少年】「ね、ね? おねーさんも気持ちいい? 気持ちいいよね? こ、こんなにエッチなケツマンコ、だからっ♪」

GM_isui: 大人顔負けのピストンを行いながら月海に問いかける少年、そして今まで月海の左脇腹を撫でていた右手は下腹部……子宮を押すようになでて刺激する。

GM_isui: 【サイカ】『ふふ……腸内の卵割れちゃったのね……すっごいエッチな顔してるわぁ♪』

GM_isui: 少年に刺し貫かれ悶える月海の脳内に淫魔の声が響く、それは嬉しそうに話しながら快楽に悶える月海を嘲笑うものだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ひゃ……ぁ……く……ひ……ぃ……ぅ……ぁ……ぁ……っ!?」 排泄穴に撒き散らされた媚薬のせいで、さらに感度をます月海の尻穴。もはや少し少年が身動ぎして、中の肉棒を痙攣させるだけで絶頂じみた快感が全身を走り抜けます。そんな状態で晒に包まれた乳肉をもまれて抵抗できるはずもなく、拒めないままに巨乳を淫靡に変形させられ、尻穴の方ではピストンのたびにぐちゅ、ぬちゅと媚薬と腸液が肉棒に絡みつく音がひびきます。かなり大きいので周囲の観客にまで聞こえてしまう上に、少年がお腹を押しながら尻奥を突き上げてくると快感と羞恥でまた激しくイってしまいますね。もう既に浴衣も完全に役に立たなくなっており、股間の前はぐっしょりと水濡れで変色しています。そんな少女を淫魔があざ笑うわけですが……反論しようとする前にまた腸内で卵が割れてしまい、まともに喋ることもできません▽

GM_isui: 「うっわ、エロ……」「なにこの音……」「これは良い絵になるわ」「うっわ、ありえないほどべとべとに濡らしてる!」

GM_isui: 乗客たちは相変わらず見守る……いや、視姦するだけ。まるで視線の檻に捕らわれたような感覚に襲われる月海に更なる絶望が告げられる。

GM_isui: 【サイカ】『カウパーで割れたのでこの痴態じゃ精液での破裂じゃ失神しちゃうかもねぇ♪』

GM_isui: 月海の両胸を搾るように嬲りながらサイカの念話が月海に告げる。それは卵にカウパーではなく精液がかかれば今の比ではない快感が襲ってくるのだと。

GM_isui: 【少年】「うぅ……も、もうでちゃう……おねーさんのケツマンコに、出すよっ!」

GM_isui: その念話を受け取った瞬間、今までピストンを繰り返し、月海の腸壁を蕩けさせた少年の剛直。それが今まで以上にブルブルと脈動し、暴れ。月海の腸壁と、子宮を卵塊を叩く……そう少年が射精しようとしているのだ。

GM_isui: 【サイカ】『あら、この子はもう限界みたぁぃ♪ どう? 月海ちゃんこのままケツマンコに射精されたい? それとも……あたしの力で射精を止めて欲しい?』

GM_isui: 今度は胸の先端、月海のニプルを扱きながら念話で聞いてくるサイカ、月海の答えは……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「は……ぁ……う……あ……んんっ! く……ふ、しゃ、せ……なんて、む……り……や……!? ~~~~~~~~~~~~~~~~!? っっっっっっっっっっっっっっっ!? ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!?」 ギャラリーのスマホが月海の体に近づき、重たげにユッサユッサと揺れるサラシに包まれた双乳や、ずぼずぼっと尻穴を穿り返されている様子を撮影します。が、快感をこらえるのに必死で、恥ずかしげに顔を背けようとするものの、体を隠すことすらできませんね。そんなタイミングで告げられる射精の宣言と排泄穴の奥でビクビクと震える肉棒の感覚に、流石の月海も手段を選んでいられず、サイカに停めてもらおうとします。しかしあえて淫魔がタイミングを遅らせたのか、それとも経験の少ない少年だけに我慢しきれなかったのか、巫女娘が答える前に精液を噴出させてしまいますね。すると中に放たれた生殖液に反応して一気に卵が割れてしまい、今まで何とか喘ぎ声だけは出すまいとしていたのですが、ついにそれも我慢できなくなりあられもない絶叫とともに、秘唇から失禁じみた量の潮を拭いて、カメラの前で全身をくねらせ、乳肉と尻肉を淫靡に踊らせながら激しくイってしまいます▽

GM_isui: 「うわ、ナカダシ?」「すっげエロ顔……」「子供にイカされてんの? うわ……ひくわ」「ま、あんな身体してたら変態だって言ってるようなもんだし~」

GM_isui: カシャパシャと月海のケツ穴アクメの痴態を存分にカメラに収めていく乗客たち、心無い言葉で月海を嘲笑うも月海はそれどこれではないでしょう。

GM_isui: 腸内に存在する卵塊が連鎖的に破裂する快感は月海の理性を焼き切りそうな灼熱の電流となって全身を駆け巡る。更に少年は射精中だというのに腰を振るので精液と混じった特濃絶頂媚薬粘液が月海の腸襞一つ一つに塗り込められる事に。

GM_isui: 【サイカ】「あは♪ お漏らしみたいに潮吹いて……こんな子供にそこまで乱れさせられて、恥ずかしくないのぉ♪ ま、月海ちゃんはこ~んなエッチな身体だし、仕方ないわよねぇ♪」

GM_isui: サラシに包まれた両胸を搾りながら耳元で囁く淫魔、立ったまま乱れ悶える月海を言葉で嬲る快感にかなえの口元が淫靡に釣りあがっている。

GM_isui: 【少年】「ひゅ、ごぃ…♪ おねーさん、ケツマンコ、イッてるよ、ね♪ こんなウニュウニュして、包み込んでくるんだからっ! ボクが、おねーさんを、イかせたん、だっ♪」

GM_isui: ピッタリ月海に抱きついた少年は、普通では考えられないほどの射精をしながら月海の腸内をかき回す。そして月海を絶頂に導いたと勝どきを上げるのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ひっ! ぃ、ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!? あ……ふ……ぁ……んひぃああああああああああああああああっ!?」 敏感すぎる腸穴の中を媚薬づけにされながらの大量射精に淫靡な絶叫を続ける月海。びくんびくんっと痙攣と共に精液が噴出される間もペニスが動くので、ゴリゴリと腸粘膜が削られて絶頂の上にアクメが重なります。そんな様子を撮影されながら、潮吹きまでする様子をギャラリーに見せつけるわけですが、羞恥を感じても殆ど身動きが取れない意識が段々と暗くなっていきますね。サイカの言ったように気絶しかけているわけです。が、完全に意識が落ちるよりも早く、尻穴に感じる新しい衝撃で、絶頂しながら目覚めますね。それは背後で満足気に笑う少年が、自分の精液をたっぷり注ぎ込んだ尻穴から肉棒を抜き、また指を突っ込んでいるからです。感度の上がり過ぎた排泄穴は、指一本を飲み込むだけであっさりイッてしまうほどになっていて、それに驚く彼の耳元でサイカがなにか囁いているのが見えます。恐らく『指だけでどれだけイッちゃうか、ためしてみるのはどう?』とでも言っているのでしょう▽

GM_isui: 月海の意識が黒に染まる間際、少年の大きく頷く声が月海に届いた。

GM_isui: それからはまさしく尻穴地獄であった。

GM_isui: 気絶しては尻穴快楽で起こされ、ふたたび気絶……気絶と絶頂を繰り返す爆乳巫女に少年と淫魔の悪戯……いや、拷問は続く。

GM_isui: まずはペニス、淫魔の祝福を受け底無しになった少年は何度も射精し月海の腸内に注ぎ込む。

GM_isui: 次に腕、少年の細い腕を回転させながら月海の尻穴に挿入、まさしく手の平で媚薬とザーメンを塗り込められた。

GM_isui: 淫魔が呼び出した触手に穿られ、磨かれた。

GM_isui: それでも壊れない月海の極上アヌスはついに少年の人差し指を飲み込んだだけで激しく絶頂するまでに鍛えられたのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「や、ぁ、ひ、ぁ、だめだ、もう、回数がっ! きゃふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」 もう何度目かもわからない尻穴絶頂が月海の体を貫くと同時に、ぷしゃあああああああっと潮が股間で弾けます。というか既にアヌスでイくたびに潮を吹くのが普通になってしまっており、床は愛液で凄いことになってしまっていますね。脱水症状になっていないのはは、途中サイカが召喚した触手に飲まされた液体のせいでしょう。そのため排泄穴を穿り返されるたびにイき続け、そして今は『周囲の男たちに後ろの穴を指でいじられて、10分間で10回以内にイクの抑える』というゲームをしていました。が、開始三分ほどで規定回数をオーバーしてしまい、あえなくこの淫獄からの脱出に失敗してしまいます。そんな遊びが何度と無く繰り返され――▽



GM_isui: エンディング:姦淫の時が過ぎて……

GM_isui: プシュゥ……

GM_isui: 目的地に到着したのか、それとも誰かがバスを停車させたのか、車内に充満した淫密な空気がドアの開閉とともに外に吐き出される。

GM_isui: 何度も何度も少年にアヌスを犯され、指一本で絶頂するまで躾けられ、乗客に全身を、痴態を視線で嬲られた月海は少年とサイカに尻穴を指フックで支えられるようにしてバスを降りる。

GM_isui: どうやら目的地の花火大会の会場だったようで、3人に続いてバスに乗っていた乗客たちが上気しながらゾロゾロと降りる。

GM_isui: もうしばらくしたら花火大会が開催されるのか少し離れた川沿いは人ごみでごった返している、だが月海を含む三人は人の流れから外れた人気の無い場所に向かうのだった。

GM_isui: 【少年】「おねーさん♪ 花火の前に一休みしよっか♪」

GM_isui: 少年が月海のアヌスをほじりながら明るく話しかけてくる。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「きゃふぁっ!? ……は……ぁ……ふ……」 バスから降りたのはいいものの、もう立っているのがやっとという状況でふらふらと歩いていますね、なので少年から逃げることもせずそのままつれていかれます。勿論尻穴に指先をつっこまれてイきながら▽

GM_isui: 【サイカ】「ふふふ♪ これは本当に楽しい花火大会になりそうだわぁ♪」

GM_isui: かなえの身体を奪っているサイカはいやらしい笑みを浮かべ尻穴絶頂に悶える美城の巫女を見下ろす……

GM_isui: その笑みに連なって少年も嬉しそうに笑うのだ。

GM_isui: そう……本当の淫祭は今から始まるのだと月海に告げるように……







GM_isui: くらくら 第四話 淫祭~痴漢バス~

GM_isui: 完





GM_isui: お疲れ様でしたー!! (つやつや

I02_Tukimi: おつかれさまでしたー

I02_Tukimi: 今日は集中した!(きりっ

GM_isui: そしてリザルト張っておきますねー!

I02_Tukimi: はーい!

GM_isui: ・経験点:シナリオ成功40点+24(敵&罠)+18=82

GM_isui: ・ミアスマ:シナリオ成功ミアスマ4点+5.5点(SP分)=9.5点

GM_isui: ・名声1点

GM_isui: ・サイカorかなえor少年の人脈をLv1

GM_isui: いや~……エロエロじゃった…(はふはふ

I02_Tukimi: 今日もいすいさんありがとう!

I02_Tukimi: そして楽しかった!

GM_isui: いえいえ、こちらこそ楽しかったのですよー!!

GM_isui: やっぱり月海ちゃんはエロくてかわゆい!