19:13 (B10_Swertia) ぽてぃ。
19:14 *nick beemoon → bee_CC
19:19 (bee_CC) ティスタル家の仕事を受け、その経過をしたためた文書を退魔忍の里に送ってから一週間が経っていた。
19:19 (bee_CC) スウは2,3の暗殺の仕事をこなしながら、里が「対策」を用意してくれるのを待っていた。その念願の封書がスウの部屋の窓枠に置かれていたのが昨日の話。里長の封印がされたその封書には、ただ日時と場所だけが書かれていた。今日の朝六時、場所はスラムの赤線区域、その一角にあるSMバー『コスモス』である。封書を焼き捨てたスウは、朝帰りの客で賑わっているバーを遠巻きに眺めていた。
19:19 (bee_CC) ▽(意を決してバーに入る描写をお願いします)
19:22 (B10_Swertia) 【スウェル】「ようやく…ん。この、疼きを解消できる…と、いいな…」 スラム地区であるものの、今日のスウェルの服装はごく一般的な町娘風のワンピース。長い黒髪をまとめて結い上げた少女らしい姿はごく一般的には可愛らしい幼女、として見えるだろうが――鼻がきく獣人などには、既にそのスカートの内側から発情蜜が溢れている臭いをかぎ取る事ができるだろう。
19:22 (B10_Swertia) 【スウェル】「……よし。」 ティスタル家の依頼の後からずっと身体を苛み続ける淫欲。それを解消する手立てがここに来てくれている――そう考え、年不相応なその酒場の中へと足を踏み入れて。
19:24 (bee_CC) 【バーテン】「……お客さんか。ご注文は何かね」バーテンはスウの風体にこだわることもなく、カウンターの席を勧めた。見ればそれ以外の席は空いていない。それほどの狭い店だった。
19:30 (B10_Swertia) 【スウェル】「え…っと。ボク、ここで、待ち合わせしてるんだけど。」 そもそも酒場、というものに入った事がないのでどうすればいいか分からず。少しおたおたと慌てた風体をみせながら周囲をきょろきょろと見回して。
19:36 (bee_CC) のっし、と重量感のある巨体がスウの横の席に座ったのはそのときだ。「マスター、俺の連れだ。ミルクを頼む」ティスタル公を思わせる腹の出た大男は、スウを見て満面の笑みを浮かべて頷いた。
19:36 (bee_CC) 【男】「報告書は読んだぞ。大変だったな、スウェルティア」節くれ立った手のひらがスウの頭をなで回す。彼は里長の弟であり、退魔忍の座学教官であるクジという男だった。
19:39 (B10_Swertia) 【スウェル】「ぁ…」 のし、と隣に男が座ると、つい反射的に胸に手を当て。いつでも髪を魔刃にできる用意をとりながらその顔を見上げて。 「御久し振りです、クジ様。…まさか、クジ様に御足労頂けるとは、思ってもおりませんでした。」 頭を撫でられ、照れ2割緊張1割、残り7割を喜びとして自らの教官でもあった男性に笑みを浮かべる。
19:44 (bee_CC) 【クジ】「こんなことなら、お前にもきちんと教えておけば良かったな。房中術を。儂は後悔しておるよ。まったく、先代も妙な掟を作ったものだ。十五歳に満たない女忍には、色事を教えぬ、などと、な。言うなればお前は被害者だ。儂が出てきたのも、その贖罪の為だと心得よ」尊大なのか自嘲なのか。人を煙に巻くような口調も相変わらずだ。
19:44 (bee_CC) スウの前にバーテンがミルクを押し出した。「それを飲んだら付いてこい。部屋を借りてある」クジはそう言うと、スウの細い肩に手を這わせた。どこか性的なものを感じさせる、そんな手つきだ。
19:47 (B10_Swertia) 【スウェル】「滅相もございません…っ!ボク…じゃない、私も、当時は座学で言葉だけ知っていれば対応できると考えておりましたし…」 尊敬もし、敬愛している教官に自嘲じみた言葉を言わせれば、こちらも慌ててフォローのような言葉が出る。それほどに、スウェルだけでなく、およそ6割ほどの対魔忍の娘たちはこのクジ教官を信頼しているのだ。
19:48 (B10_Swertia) 【スウェル】「っっっ!…はい、わかりましたっ」 肩を撫でられると、それだけでぞくりと背筋が震えるような快感が溢れ。再び自分の股間から蜜が垂れてしまうのを恥じ入りながら、ミルクを飲みほしてから椅子から飛び降り、クジ教官についていくのだった。
19:53 (bee_CC) 案内された部屋は地下にあった。今は天窓が開かれて光が入っているが、見たところ魔法の明かりや燭台も完備している。部屋の中央には様々な高さの椅子が置かれ、段差の付いたテーブルや、乗面がとがった木馬などが置かれている。壁には乗馬用の鞭や、見たこともない器具が多数掛かっていた。
19:53 (bee_CC) 【クジ】部屋の中央にスウを立たせ、クジは太った腹を揺らしてドアを施錠した。そして頭二つ以上小さな少女を見下ろしながら、優しい声で問いかける。「それでは授業を始めよう。先ずはスウェルティア、お前の現状を確認したい。あの任務以来、一週間でお前は自慰を何度行ったかね?」
19:55 (B10_Swertia) 【スウェル】「……。」 見たことのない道具が多々揃えられている部屋に、本能的に恐怖のような感覚を得ながらも教官の案内故に気を引き締めて部屋に入り。そして施錠した後、問いかけられた質問には顔を真っ赤にしてしまって。
19:56 (B10_Swertia) 【スウェル】「え、っと……………」 永い逡巡。その回数を口にするのは恥ずかしく――だが。 「1週間で、30回、ほど、です…」 言わなければ、意味がない、と。意外とはっきりした声で素直に回数を応えて。
20:02 (bee_CC) 【クジ】30、という数字を、わざわざ焦らすように指折り数えて「一日あたり、4回以上か。朝に二回、夜に二回といったところかな? 安心したまえ、儂だって若い頃は一日に四回ぐらいはセンズリしたものだ」優しく笑いながらスウに知識を植え付ける。「一日四回ぐらいのオナニーは、お前ぐらいの年頃なら普通だ」そうやって頭を撫でると、スウの前に椅子を一つ引いてくる。「ここに座って、今からオナニーしてみたまえ。何も恥ずかしがるようなことじゃな
20:02 (bee_CC) い。兄妹や恋人のような間柄なら、お互いに見せ合うぐらいなものさ」椅子は分娩台のような形をしており、座れば股間を前に突き出して、膣穴も尻穴も丸見えになるようなものだ。
20:05 (B10_Swertia) 【スウェル】「は、はい、そうです…」 朝起きて1回、朝食を食べてから宿から出て、諜報活動中に我慢できずに1回、宿に戻ってきて1回、寝る前に1回、くらいが最近のペース。無論、ここに来るまでにもすでにオナニー済みであり… 「ふ、普通なのですか?…そうですか…」 その事に酷い浅ましい、と考えていたところを普通だと言われるとどこか安心したような空気を見せて。それだけ、このクジ教官を信頼しているのだろう。
20:07 (B10_Swertia) 【スウェル】「え、っと…ここで、ですか…?…確かに、クジ様は父上のように敬愛する身なれば…わ、わかりました…」 続く言葉には、流石にためらいもする。だが、これも房中術には必要な事なのだろう、と顔を赤らめたまま頷き。…立ったままマフラーをとり、ワンピースを脱ぎ捨てると、それだけで首輪とクリトリスピアス、それに割れ目を申し訳程度に隠すばんそうこうの姿となって、言われるままに椅子に座り、足を開く。
20:09 (bee_CC) 【クジ】「これが報告書にもあったピアスか」節くれ立った指が、スウのクリピアスに伸び、ちりん、と揺らした。「固着しているな。これは、淫核を切除しないかぎり外れそうにないな」
20:10 (bee_CC) 【クジ】ふむ、と太った顎をなで回し、スウに命じた。「どこが感じるのか、どのようにいじるのが好きなのか、説明なさい、スウ。授業のためには必要なことだ」
20:11 (B10_Swertia) 【スウェル】「ふぁんっ!」 ちりん、とピアスを揺らされるとそれだけで甘い声を上げてばんそうこうで閉じた割れ目から蜜を溢れださせてしまい。 「も、申し訳ありません、一度医者にも見てもらい、同じっ子と」
20:12 (B10_Swertia) 【スウェル】「ふぁんっ!」 ちりん、とピアスを揺らされるとそれだけで甘い声を上げてばんそうこうで閉じた割れ目から蜜を溢れださせてしまい。 「も、申し訳ありません、一度医者にも見てもらい、同じ事を言われております…そ、それと、そこを弾くと感じてしまうので、あまり触られると、自慰が終わってしまいます…」 ううう、と顔を赤くしたまま手を伸ばし、内側から溢れた蜜で粘性を失っているばんそうこうを剥がす。その内側には依然、クジ教
20:12 (B10_Swertia) 官から教えてもらった『局部の傷に効く粘液』をたっぷりと塗りこんであり、その粘液が剥きっぱなしのクリトリスにもしっかりこびりついていて。
20:14 (bee_CC) 【クジ】顎を撫でながらスウの声に頷いて、椅子を引いて正面に陣取った。「さあ、始めなさい」
20:15 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふうう、っそ、その、えっと…こう、して、お尻の穴を、弄り…」 少しだけ落ち着いたのもつかの間。クジ教官の指示とあれば彼の目の前で14歳の幼くも綺麗なピンク色をした尻穴に、左手の人差し指を潜り込ませる。指1本程度ならすぐに呑み込めるようになった穴をくちくちと弄ったのち、膣孔から蜜が漏れはじめたのに合わせて中指もいれ、2本の指で尻穴の入口を開くようにして自らの穴を攻め始める。
20:18 (B10_Swertia) 【スウェル】「っその、後は、んっ、こっちの、膣孔を、くぱぁ、ってしながら、弄って…っ…」 中を覗き込もうと、綺麗な腸壁が覗けるであろう尻穴を弄りながら、膣孔が十分に潤った頃に右手の人差し指と薬指で割れ目を開き、クジ教官に見せつけるようにしながら細い中指をその穴に突き刺し、前後の穴を同時にかき混ぜていって。その頃には乳首もすっかり尖りきり、薄い胸板の上で充血して血色になった乳首が存在を主張し。
20:18 (bee_CC) 【クジ】「スウはアナルが好きなのですか? 男のペニスぐらいなら簡単に受け入れられそうですね。貴族の女性は避妊のために日常的にアナルセックスをするといいます。鍛錬しておけば、忍びの仕事にも有益ですよ」
20:20 (bee_CC) 【クジ】「なるほど、さすがに週に三十回もするだけあって手慣れていますね。これなら、指でする自慰の授業は飛ばしても良さそうだ。良い技術ですよ、スウ」優しい笑みでスウの自慰をじっと鑑賞しながら、内心では下卑た笑みを浮かべて舌なめずり。
20:21 (B10_Swertia) 【スウェル】「あな、るっっ…?っひあ、っは、えっと、は、はいっ…ふ、その、任務中に、触手に、お尻を、奥の奥、っまで、弄られて…っくっぅ、今では、そっちでも達さないと、ボク、頭、おかしくなる…んですっっ…!」 次第に激しくなる指の動き。粘液を指と腰の動きで飛び散らしながら本気オナニーを教官に見せつける。 「っだから、教官に、体の疼き、教えてほしくてっっっ…!っひ、っぁうあ、んっぃぅ、っっっっ!!」
20:26 (bee_CC) 【クジ】「指を使った自慰では満足できない、と。安心なさい。いまどき、指だけで自慰をする女性などいやしません。皆、もっと過激なことをして、身体を慰めているのです。スウはたまたま、今までそういうことを知らなかった分が一気にやってきているだけです」安心させるように頭をなでなで。そして教えた。「お尻、ではなくてアナル、ですよ。ケツマンコ、という言い方もあります。お尻に男を受け入れられる場合、ケツマンコという言い方が一般的ですね」
20:29 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふっぁ、っはい、お願い、っしますっっ…!っはぁ、ボク、お尻…っじゃなくて、アナル、ケツ、マンコが、普通の、任務中にも、疼いちゃって…!お仕事、中に、自慰しちゃった、こともあるからぁっ…!っはひっっ!1回、っで、満足、したいっっっ…!!っぁ、クジさま、っぁ、イくの、イきそうっっ、っだから、一番、きもちいい、この、クリピアス、っを、ぴんってして、イきますっっっ!」 今のこの、ほぼ常時自分の脳裏を襲う欲求か
20:29 (B10_Swertia) ら解放されるのだと信じ、頭を撫でられながら笑みを浮かべて更にオナニーを激しくし。そして、やがて絶頂に上り詰める最終段階に来ると前後の穴を激しくかきまぜながら、右手の親指をクリピアスに添えて…
20:31 (bee_CC) 【クジ】「はい、ストップです」太い腕が、クリピアスに添えられたスウの手を引きはがす。そのまま両腕をねじり上げると、椅子の背中についた手かせに縛り付けた。
20:35 (B10_Swertia) 【スウェル】「っひ、ぇぁっっ!?」 あと一弾き。それだけでイって解放される――と思った瞬間、自分の粘液まみれの両手を掴まれ強制的にオナニーを止められ。そのまま、両手を後ろに縛られると驚きと欲求不満と少しの怒りが混ざった顔をクジ教官に見せる。その衝動は、教官相手だというのに思わず髪の毛をまとめている所がほどけ、ばらりと広がって髪刃結界を構築仕掛けたほど。
20:39 (bee_CC) 【クジ】「苦しいですか、スウ」刃となった髪が、教官の二の腕を少し傷つけていた。血が一筋、つう、と指先まで伝う。「けれど、軽い絶頂をなんど極めたところで、満足できないのでしょう?」その血に染まった指先で、スウの顎をなで上げた。「私が教えることをすべて満足にこなせたら、イカせてあげます。私の許可があるまで、あなたは決してイクことはできません。いいですね?」それは、血と言霊を使った催眠術。彼が最も得意とする忍術だ。
20:41 (B10_Swertia) 【スウェル】「っぁ…!クジ様、もうしわ、け、ございませんっ…」 思わず、敬愛する教官の腕を傷つけた事に顔を青ざめながらも体の疼きは収まらない。もじもじ、と腰をゆすりながら続く言葉にはこくり、と頷き。 「っは、はい、満足できなくて…ぅ、ぁ――はい、クジ様の、許可がおりるまで、ボクは、イけません…」 彼の言う事を正しい、と認める心の隙は催眠術をかけるには十分なもの。かけられた催眠をそのまま、素直に復唱して。
20:44 (bee_CC) 【クジ】にっこり笑って立ち上がった教官は、催眠が掛かったことを確認すると、絶頂寸前で震えるスウを見下ろした。「それでは色事の授業を始めましょう。まずは一般的な、年上の男性に対する挨拶から。『パパのおちんぽにキスさせてください』。いいですか? 上目遣いで、本当にキスがしたくてたまらないように、です。十回繰り返しなさい」そう言うと、クジの太い指先が、寸止めされたクリピアスに伸びる。指の上でリングを弄びながら、スウの言葉を待っ
20:44 (bee_CC) ている。
20:50 (B10_Swertia) 【スウェル】「っは、っはっっ…」 絶頂を禁止されたままであっても、身体はひたすら溜まった欲求を解放したがっている。そんな背反を子宮に負いながら、続き指示を頭に入れて。 「ん、んっ…っぁ、パパの、おちんぽに、キスさせて、くださいっ…!」 クジ教官に対し、椅子に座ったまま上目遣いに顔を見上げ。顔を情欲に染め上げたままに、言われた言葉を復唱し。クリリングを弄られるたびに言葉を詰まらせながら、それを10回繰り返していく。
20:55 (bee_CC) 【クジ】「十回、と。良く出来たな。ではキスの実践に入ろうか」身体を揺らして、スウの目の前で巨漢は服を脱ぎ去った。まろび出たのは、先端まで皮で覆われたスウの手首ほどもあろう巨根。それを、のっし、と拘束されたスウをまたぎ、口元に突きつけた。「いいか? まずは先端に口づけして唾液をまぶす。そうして、舌先で皮を≠「ていくのだ。皮の間にある白いものは「チンカス」といって、女の疼きを沈める薬だから、口の中で丹念に咀嚼して飲み込
20:55 (bee_CC) むといい。なに、最初は違和感があるが、すぐに美味しく感じるようになる」言葉の一つ一つに催眠を込めてスウの大きな瞳を見つめ、巨大な尻をスウの腹に乗せると、肉棒を小さな口に突きつけた。巨根に相応の睾丸と陰毛が、スウのしこりきった乳首をこりこりと刺激する。
21:00 (B10_Swertia) 【スウェル】「あ、あぁ…♪パパの、おちんぽに、キスしていいの…♪」 とろんと蕩けた眼で自分の口元に突き付けられたペニスに視線を注ぎ。上目遣いにクジ教官の顔を見上げながら、唇をその先端に近づけていき。鼻が曲がりそうな臭いだというのに、身体は昂ぶりそれにキスしたいという欲求が溜まっていく。そして… 「ちゅ、ちゅっ、れろ、ちゅ、っっ、れろれろ…♪」 言われるままにまず先端に口づけ。そのまま舌を突出しあまった皮部分をぺろぺろ
21:00 (B10_Swertia) と舐めた後、その皮を剥いていく。その過程で出てきた白いカスはしっかり舌先でこそぎ取り…
21:02 (B10_Swertia) 【スウェル】「…っっ!?…っっっぁん、んぐ、んぐっ…」 舌に感じた強烈な苦みに嘔吐感を催すが、眼を閉じてしっかりと堪え。そのまま舌で皮に溜まっていたチンカスをとってしまうとくちゃくちゃと音を立ててそのチンカスを咀嚼し、飲みこんで。 「っぷは…っぁ、美味しい、ですっ…」 まだ慣れないためか言わされている感が強いものの、再びペニスに舌を絡ませしっかりと皮を剥き、カリ首回りの強烈なヤツをしっかり舌で掃除し咀嚼していく。
21:04 (bee_CC) 【クジ】「うむ、そうやって丹念におちんぽを口で愛するのが大人のキスだよ」スウの頭を優しく撫でる大きな手。赤黒い亀頭がスウの舌に膨れあがり、びくんびくんと震えている。
21:06 (bee_CC) 【クジ】「今のがフレンチキス。さあ、次はディープキスを教えようか。スウ、こう言ってから舌を突き出したまえ。『パパのおちんぽ、スウの口マンコに突っ込んでください』だ。いいね?」スウの唇に先端を押しつけ、先走りで少女の顔を汚しながら。
21:06 (B10_Swertia) 【スウェル】「っはぁい、ボク、大人の、キス、頑張ります…っっ、あっふ、クジ様、こういうの、も、いいです…?」 頭を撫でられ安心と喜びを得て、より口腔奉仕は熱が入る。ぺちゃぺちゃと音をたててペニスの鈴口を舐めあげながらつるんとした亀頭全体にキスしていき。その間に髪の毛を操作するとクジのペニスの胴回りを柔らかい髪で包み込むと、そのまましこしこと髪で扱き始めて。
21:07 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふあ、っは、はいっっ、ん、パパのおちんぽ、スウの口まんこに、突っ込んで、くださいっ…♪」 すっかりペニスにキスするのが好きになってきた様子で、言われるままに言葉を放つと舌を出しながら口を開けて構え。
21:10 (bee_CC) 【クジ】太い指、両の手のひらがスウの小さな頭に食い込んだ。「良く出来た。それでは実践だ」数度、舌の上にカリ首を滑らせ、ぬめりを確保したあと、ごぶじゅぅっ!! 万力のような指で一気にスウの口を引き寄せ腰を進めた。先端は喉まで達し、顔を陰毛に押しつけられた少女は息もできず、ただ強烈な雄臭が鼻孔を満たす。
21:15 (B10_Swertia) 【スウェル】「ん、っふ、んふ…?」 突っ込んでくださいとおねだりした後で再び味の強い鈴口をぺろぺろ舐めていると頭をがしりと掴まれ。何か、と思った瞬間には一気に喉までペニスを突っ込まれ。目を見開きながらも、濃厚なペニス味と臭いにもしスウェルの股間を見ることができれば、絶頂できないまま膣口が絶頂しているかのような痙攣を見せた事に気付けるだろう。
21:18 (bee_CC) 【クジ】スウの頭をまるでオナホのように強引に前後させ、喉の収縮と口腔の動きを愉しんだ。鍛え上げた退魔忍は息も長い。少女の全身が痙攣を見せる寸前までペニスの味と肉圧を教え込み、ようやく喉から引き抜く。亀頭は舌の上に乗せたまま、鼻で息をすれば男性器の臭いと味がすべての感覚を塗りつぶす。「これがディープキスだ。人によってはセックスよりも快感を感じるという」
21:21 (B10_Swertia) 【スウェル】「ん、んんっぅ!んっふ、んっぉ、っぉおおぅぅっっ…!!」 しっかりと口全体だけでなく、喉までペニスで埋め尽くされ。息を吸い込む事すらできず、ただ幼少特有の熱い口腔粘膜をペニス全体に絡み付かせ、その湿度の高い空間でペニスを蒸れさせてしまいつつ…やがて、その肉が引き抜かれ。目に涙を浮かばせながら、舌先に亀頭を感じつつ何度も何度も息を繰り返し。そのまま、視線を上げて… 「れろ…♪」 ペニスに舌を這わせながら、眼
21:21 (B10_Swertia) で『教えてくれて、ありがとうございます!』と嬉しそうにし。
21:22 (bee_CC) 【クジ】「それでは、今度は自分でディープキスをしてみるんだ。出来るね? スウ」頭を撫でる手はあくまでも優しい。だが肉棒はスウの舌の上で先走りをドロドロとこぼし、興奮に震え続けている。
21:27 (B10_Swertia) 【スウェル】「んふ、ん、んぅっ♪」 はい、できますっ♪と嬉しそうにしながら目を閉じ。今度は自分から顔を動かしてペニスを口腔に収めていく。やがて、その先端が口の奥までたどり着いた後、少しだけ止まってから… 「んっきゅ…!」 喉奥まで、しっかりとペニスを飲み込み。今度は逆に頭をひいて。そのまま目線を上目遣いにクジ教官の表情を見て、これでいいですか?と聞きながら亀頭だけ口内に含んだ形で先端をぺろぺろと舐めて奉仕し。
21:29 (bee_CC) 【クジ】「上手だぞ。それが大人のキスだ。慣れてきたら、舌を竿に絡めたり、喉を絞めたりしておちんぽに奉仕するんだ。上手に出来れば、美味しい精液を流し込んでもらえる」ロリ少女のディープスロートに肉棒を震わせ、快楽にゆがんだ笑顔を隠そうともせずに頭を撫でる。
21:33 (B10_Swertia) 【スウェル】「んっふ、っふぅ、っふぅっ…♪ん、ちゅ、ちゅぅ、れろ、れろっっ…」 頭を撫でられると、それだけで喜ぶスウェル。言われた言葉を耳にしながら、精液って美味しいのかな?でも教官が言うなら美味しいんだろうな…と、歪んだ知識を脳にしみこませながら言われるままに喉を使い、舌を使い。髪の毛を使って根本を刺激したり玉袋を髪の毛で揉みながらペニスに奉仕していき。
21:37 (bee_CC) 【クジ】「心のこもった良い奉仕だぞ、スウ」褒めると共にスウの頭を教官の腕が掴んだ。乱暴に喉の奥を突かれること数度。スウの喉奥に、熱い液体が注ぎ込まれていく。クジは肉棒をゆっくりと抜きながら射精を続け、最後の一吹きをスウの舌にぶちまけた。「これが精液だ。子供の素だよ。子宮に出されれば受精するが、飲んでも美味い。これを味わえるのが、大人の女性というものだ」
21:41 (B10_Swertia) 【スウェル】「んんんっっっ!んっふ、んっぉ、っぉおおううううんんんんっっっ♪」 奉仕を褒められ、そのまま頭をつかまれ何度か強引に喉奥での奉仕を強要され。そして…喉へ直接吐き出される牡臭い粘液。どろりとして熱いそれを、必死に喉を鳴らしながら飲み込み―― 「っは、っは、っへ、っはっっ…♪」 ペニスを引き抜かれても、まだ飲むだけの力がでず。口をだらしなくひらき口腔に溜まった精液を見せつける形になりながら、どこかうっとりとし
21:41 (B10_Swertia) た表情で。そして、そのまま口をとじ、ごきゅ、ごきゅ、っと音を立てて飲み込み…
21:41 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふあ、おいし、かった、です、パパ、ありがとうございました…?」 お礼の言葉を言うのもいいだろう、と考えて。最初にパパ、と言っていたのでそれにあわせてお礼の言葉を述べて。
21:43 (bee_CC) 【クジ】射精を終え、スウの小さな口から肉棒をゆっくりと引き抜いて笑みを浮かべた。「素晴らしい。キスの授業は満点だよ、スウ」頭を撫でながら身体を除け、スウの拘束を解いていく。「精液の味はどうだったかね。まだ慣れないかな」
21:46 (B10_Swertia) 【スウェル】「ありがとうございます、クジ様…♪」 頭を撫でられ褒められれば、先ほどの授業の内容をしっかりと頭に刻み込み。同じようにすれば、喜んでもらえる事を理解しつつ… 「っは、はい、まだ、ちょっと慣れない…です、えっと、その、クジ様、まだ、イっちゃダメですか…?」 拘束を解かれながら素直に答えつつ、さっきから疼きが収まる事のない、口腔レイプで既に数度の絶頂分がとどまっている股間に手を伸ばしたがって。
21:49 (bee_CC) 【クジ】「駄目だよ。まだ次の授業があるからね」微笑んで壁から取り出したのは、ボールギャグと目隠し、そして手枷。「大人しくしていなさい」優しい手つきで、その三つを椅子から降りたスウに装着する。手は後ろ手でがっちりと縛められた。
21:52 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふ、っぇ、う…分かりました…次…って、クジ様…っ?」 続き、ということに少しの不満を持ちながらも素直にうなずき。そして、そのまま続きの授業内容である拘束を受け入れ… 「んぐ、っふ…(これ、見えなくて…)」 怖い、と少し思いながら震えて。
21:55 (bee_CC) 【クジ】「落ち着いて。目をふさがれることで、他の感覚が鋭くなるだろう? 集中しなさい」忍びの修行にも、視覚を奪われるものがあったことを思い出す。クジは不意にスウの髪に触れた。太い指が、器用にスウの髪を三つ編みに編んでいく。火照った身体は、その刺激にも快感を感じてしまう。
21:59 (B10_Swertia) 【クジ】「んぐぅ…(は、はい…)」 言葉も発せない、という状況に怯えはあるものの、実際言われたように真っ暗闇での修行もあった。ならば――と受け入れてみるものの、髪の毛に触れられ編まれていくと、触覚を持つ髪の毛が触れ合い、びくびく、と背筋をいちいち震わせて。
22:01 (bee_CC) 【クジ】クジは何も言わない。快感に身体を震わせていると、口の中に涎が貯まっていく。髪を二本の三つ編みに編み終えると、その先端を身体の前に回すのが分かった。そして、つままれるクリリング。次の瞬間、三つ編みの先端がリングに縛り付けられ、引っ張り上げられる。
22:05 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふっぐ、っふ…っふぅ…」 ただ髪の毛を三つ編みにされる。それだけなのに涎が口内に溜まり、溢れそうになる程の刺激。意味がわからない。なんでこんなに気持ちいいのか。…あぁ、クジ様が前に回っ 「んっぃいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」 脳裏が一瞬で白く染まる。しかし、絶頂にはたどり着けない。クリリングを摘ままれそれだけでイキそうな快感が走るのにイけず、それだけでなく髪の毛がリングに結ばれ、再び背筋を
22:05 (B10_Swertia) そらし――その衝撃でクリリングが引っ張られ、快感に喉から声が溢れる悪循環。
22:08 (bee_CC) 腰が砕けたスウを、クジの腹が抱き留める。淫核と完全に固着したピアスはちぎれることもなく、根元から肉ビラを引っ張り上げ、そのたびに愛液が床に噴き出した。滑稽な自動人形のように震え続けるスウの身体を、太い腕が抱き上げた。クジの腕の中で身体を丸めると、ほんの少しだけ激感が和らぐ。
22:10 (B10_Swertia) 【スウェル】「ふっぐ、ふぐぅ…(イキたい…イケないぃ…)」 涙を目隠しの下で浮かばせながら倒れかけた所をクジ教官に受け止められ。そのまま、本能的に身体を媚びるようにこすり付けながら、ふー、ふー、とギャグの中で荒い息を溢れさせ。乳首をこすり付ける快感に髪の毛がクジ教官の腹肉に引っ掛かりクリピアスが引っ張られるが、身体をこすり付けてイきたい欲求を抑えきれない。
22:14 (bee_CC) 【クジ】「では、今日最後の授業です。ケツマンコの本当の使い方を教えましょう。ちゃんと体得するんですよ」そう言って聞こえたのは、鍵を開ける音。スウを抱き上げたまま、クジは部屋を出て階段を上っていく。行き着いたのは、バーの一階。集まっていた欲求不満の男たちの目が、男の腕の中で髪をクリリングに引っかけ、絶頂寸前で震えて涎を垂れ流す少女に集まった。
22:17 (B10_Swertia) 【スウェル】「ふぐぅ、ふっぐぅ…?(どういう、意味ですか…?)」 クジ教官の言葉の意味が全く理解できず、どうするのか…と思った所で扉の鍵を開ける音。それに動揺したところで身体を抱かれ、どこかに連れていかれる感覚。意味がわからない、だというのに… 「っふぐ、ふぐぅぅっっ…!(なんで、なんで、すごい、ケツマンコのところ、に、視線感じる…!)」
22:22 (bee_CC) 動揺すれば髪が動き、それがクリリングを引っ張って快感にもだえる。その繰り返し。涎がどろりと薄い胸に垂れ、そこにも強い視線を感じてしまう。
22:22 (bee_CC) 【クジ】「皆さん、この少女はケツマンコを指でほじくって感じてしまう素敵な女性です」テーブルの上に乗せられ、足を開かされる。クジの指が二本、スウのアナルに差し込まれた。そして左右にくつろげられ、ピンク色の粘膜が空気にさらされる。尻穴の中身に、男たちの視線が吸い込まれていく。
22:28 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふー、っふー、ふーぅぅ…!(クリリングが、っひっぱられ、て、気持ち、いいっっ…!)」 自分の動きでクリリングが動き、その刺激でイけない快感が溜まっていく。だというのに、その動きを止めることができずに自らのクリトリスを攻めて。 「っふぐ、っふぐぅ…♪」 そして、クジ教官に尻穴を広げられると嬉しそうな声を上げる14歳の少女。いや、その体格だけなら下手すると1桁の年齢に見えなくもない幼女が尻穴をほじられ
22:28 (B10_Swertia) 喜び喘ぐ様子をしかと見せつけ。
22:33 (bee_CC) 【クジ】どよめく男たちの気配。そして自らの髪に縛められた少女は、クジの腹の上に乗せられる。ゴムのように広がったアナル。そこにさきほど味わったペニスの先端が押しつけられた。少女の手首ほどはあろうかという巨根にたっぷりとローションをまぶし、スウの腸内にも指でローションを丹念に塗り込め、照りかえる様を客たちに見せつける。「スウ。ケツマンコでおちんぽを絞り上げなさい」乱暴に突っ込まれた。子宮が押し上げられ、下腹が膨らむほどの衝撃
22:33 (bee_CC) 。ティスタル家で進入してきた触手もかくやという太さと肉感が、スウの小さな身体を暴力的に高みへと押し上げる。
22:39 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふ、ふきゅ、きゅ、ぅっっ(は、はい、わかりましたっっ)」 蜜をとろとろと垂れ流す膣口も晒したまま、背後からクジ教官に抱かれ。そのまま尻にペニスを当てられると、きゅ、きゅ、と尻穴を絞る仕草を見せ――そのまま、ずん、っと貫かれると再び背筋をそらし自分のクリトリスを髪の毛でひっぱり。 「っきゅうううううううううう!!(イ、っけなぁいいいいいいいい!!)」 足は開いたままに、挿入されたペニスを括約筋がきゅうき
22:39 (B10_Swertia) ゅうと唸るように締め上げて、自ら尻穴でペニス奉仕する様をしっかりと周囲に見せつけていく。
22:41 (bee_CC) 【クジ】「覚えが早いな。そうだ、恥骨をぎゅっと締める感じだ」ゆっくりと抜き、排泄の快感を覚え込ませながら、また一気に沈み込ませる。泡立つローションと腸液。少女の嬌声はまだ午前中のSMバーに響き渡っている。切なそうにヒクつく膣から、潮を吹くように愛液がテーブルに噴き出す。男達の視線はさらに増え、声を聞きつけて店に入ってくる客も現れた。
22:44 (B10_Swertia) 【スウェル】「くううううう、ふっくうううううう・・・・っっ♪(っは、はい、はいいっっっっ…♪)」 嬉しそうなうめき声をあげながら、尻穴をねっとりとレイプされていき。クリピアスといい首輪といい、明らかに隷属しているようにしかみえない幼女は、巨根を尻穴でおいしそうに呑み込み、言われるままに尻をきゅ、きゅ、っと占める動きをみせながらテーブルに吹いた蜜をちらしていく。
22:46 (bee_CC) 【クジ】「では、お前のケツマンコに精液を出すぞ。集中しろ」耳元で囁く教官の声。そして、尻穴を埋め尽くす肉から、覚えのある震えが走った。子宮にぶちまけるように、熱が、喉の奥に吐き出されたのと同じザーメンが、スウの腸内にあびせかけられていく。女としてきわまった法悦、その時にすら、クジはイクことを許してはくれない。
22:48 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふ、ふううっっ!(は、はいっっ!)」 クジ教官の囁く言葉に何度もこくこくと頷きながら尻穴をきゅうう、と締め付け。そして、その尻奥に射精されたことで再び背筋をそらしながらびくんびくんと淫らに体を跳ねさせ。そして…絶頂の代わりかテーブルの上でじょろろろろ、とおもらしをしてしまい。
22:52 (bee_CC) 【クジ】「続いてケツマンコに小便をする。これは精液が腸内に残るのを避けるための常識だ」優しく頭を撫でながら、男は腰を震わせた。ギャグから涎を垂れ流す少女の顎を、うなじを、主張する乳首を、ごつい指でなで回す。そしてその指がギャグを外した。涎まみれのそれを放り投げ、男はスウの耳元で囁く。「『パパのおしっこ、スウのケツマンコに注いでください』と言うんだ。射精後の男に対する礼儀だぞ」
22:57 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふ、っふうう、っふ、っふくっ」 もう何度絶頂できたかわからない快感にくらくらになりながら、クジ教官の言葉にただ頷き。そして、ギャグを取り外されると涎まみれの口を開いて荒い息を吐き。その間にも乳首を、うなじを、顎を撫でられながら囁かれた言葉を脳裏に刻み… 「っふぁ…っぁ、パパ、に、中出ししてもらった、スウのケツマンコに…ん、パパの、おしっこ、注いでくださぃ…♪」 久しぶりに出せた言葉は、酒場の人達に聞こ
22:57 (B10_Swertia) えるようなはっきりとした台詞の、卑猥なおねだり。
23:03 (bee_CC) 【クジ】「良い子だ」笑顔で優しく頭を撫でながら、容赦なく固いままの肉棒でスウを突き上げた。そして腰を震わせると、快感に呻きながら少女の腸内に放尿する。
23:07 (B10_Swertia) 【スウェル】「ふぁっぁあ…♪パパのおしっこ、スウのケツマンコに、じょろろろぉ…って、きてるぅ…」 目隠しと手枷だけは残ったまま、口元を微妙に笑みの形に歪ませながら尻奥への放尿を喜んで受け入れて。
23:10 (bee_CC) 【クジ】たっぷりと小便を少女の肛内に詰め込むと、スウを腕から解放する。テーブルの上にがに股で立たせ、足の間に大きなボウル。その状態で少女の目隠しを取り去った。「さあ、スウ。『スウの一番恥ずかしいところ、見てください』そう言いながら、パパの精液と小便をここにヒリ出すんだ。そうしたら、イッていいぞ」頭を撫でる手は優しく、耳元に囁かれる言葉が、許可を出した。
23:15 (B10_Swertia) 【スウェル】「っふぁ、っは、はひ…っぁ、はふあ…」 たっぷりとお腹の中に放尿され、たっぷたぷになったお腹。予め浣腸して腸内洗浄してきたために、今はザーメンと小便でぱんぱんのその尻穴の栓を抜かれると、すぐにその穴から黄色く臭い液体が溢れかけ。そのまま、言われるままにガニマタになりつつ… 「っはひ、スウの、一番恥ずかしい、ケツマンコからパパの精液と、おしっこをヒリ出す姿、見てくださいぃ…♪そしたら、イけるのぉ…♪」 うっ
23:15 (B10_Swertia) とりした様子でそのまま目隠しを外され周囲の視線を受け止めながら…じょ、じょぼぼぼぼぼ、と激しい音をたてて精液と尿の混合液を尻からボウルに吐き出していき。
23:16 (B10_Swertia) 【スウェル】「イく、イって、やっと、イっぐ、イグ、っぅ、っぉおおおあああうううううううういいいいイイイいくううううううううっっっっっ♪♪」 激しい、今までの快感全部まとめての快感絶頂衝撃に腰をがくがくと前後に揺さぶりながら排泄絶頂をキめてしまい。
23:20 (bee_CC) 【クジ】「一連の流れは学んだな、スウ。今日の授業はこれまで。残りの時間は復習だ。さあ、ここにいるパパさんたちにお願いするといい。まずはキスから、な」下卑た笑みをもはや隠そうともせず、スウの背を押した。「ディープキスをして、ケツマンコに精液と小便を注がれてから、皆さんの見ている前で排泄する。そのたびに一度だけイッていいぞ、スウ」優しい教官の声が、少女の常識を毀していく。
23:27 (B10_Swertia) 【スウェル】「っはぁ、はい、分かりましたぁ…♪」 たっぷりのザーメン小便をボウルに掃出し、絶頂蜜までそこにブレンドしながらにへらと緩んだ笑みを浮かべて。 「っはあ、ん…っぁ、みなさん、みんな、パパの、おちんぽに、キスさせてください…♪そのあと、ボクの、スウのケツマンコに精液と、小便、注いでくれませんか…?ボク、イきたいんです…♪」 クジ教官の言葉を信じれば、もっと気持ちいい絶頂を味わえる。そう信じて、緩んだ頭で周囲の
23:27 (B10_Swertia) 男たちにおねだりし。
23:29 (bee_CC) 【男】「お、俺がやるっ!」と、スウの身体にのしかかっていく男たち。その影で、クジは金を受け取り、スウの媚態にほくそ笑んでいることをスウは知らない――
23:29 (bee_CC) そしてその日は一日中、SMバー『コスモス』にはスウの嬌声が響き渡っていた。
23:29 (bee_CC)  
23:29 (bee_CC)  
23:29 (bee_CC) つづくっ!
23:29 (bee_CC) こんなところかな。