21:42 (velzyu_GM) ではCCを開始いたします
21:42 (velzyu_GM)  
21:42 (velzyu_GM)  
21:42 (velzyu_GM)  
21:44 (velzyu_GM) グレースは腕部にわずかな痛みが走ると共に目を覚ます・・・そして天井を見て自分の部屋ではないということに戸惑いつつ・・・腹部に違和感を感じる。 
21:44 (velzyu_GM) その違和感の方向を見ると・・・魔王アルトがぐっすりともたれかかるように眠っていた・・・
21:44 (velzyu_GM) ▽
21:48 (CC_grace) 【グレース】「んんっ・・・ここは・・・?一体・・・っっっ!? あ、アルトっくん?でも、いやっ、くうっ、身体、重いった・・・っ!?……そうか、私、アルトくんの家にいって・・・」一瞬、身をこわばらせるが、身体全体がまるで鉛のように重くもたれかかるアルトを跳ね除けることすら出来ず…暫くもがいたあと、現状を思い出しため息をつく。
21:48 (CC_grace) ▽
21:53 (velzyu_GM) 【アルト】「・ ・ ・ むっ・・・ グレース・・・か お目覚めかな? 少しは身体を休めたかね?」ふふんっとした表情だが寝癖と目にクマが若干見え グレースはアルトから余り魔力を感じない どうやら相当疲れが出ていたようだ・・・
21:53 (velzyu_GM) ▽
21:56 (CC_grace) 【グレース】「多分、貴方よりは、休めたと思います・・・その、アルトさんが傷の手当を?それに、私の攻撃、、、あの、最後の攻撃で、もしかしてアルトさんまで・・・?」大人の姿のアルトに多少緊張しつつも、どうにか声をかける。私の最後の攻撃でこの様子なのかと少しだけ心配になり聞いてみる。
21:57 (CC_grace) ▽
22:00 (velzyu_GM) 【アルト】「いや あの攻撃自体は・・・ダークが防いでくれた だが・・・グレース貴様は腕の傷が深すぎた あの様子では・・・二度と武器など振るうことなどできず戦うことは出来なかったであろうな? だから俺様が貴様に俺様のミアスマを送り込み治してやった 感謝くらいしてもいいぞ?」ドヤァと言うが・・・一見して逃げ出すことも不可能ではないのではないか? とグレースに思わせる体調に見えた
22:00 (velzyu_GM) ▽
22:04 (CC_grace) 【グレース】「それは……っ、その、ありがとうございます…ですが、そんなことをしては、貴方の魔力が・・・」まだ馴染んでいないせいなのか、両腕の重さの原因がわかった。が、魔物の一部が身体になることへの抵抗からどうにも素直になれない。
22:04 (CC_grace) ▽
22:06 (velzyu_GM) 【アルト】「なぁに 貴様はこれから俺様の物になるのだからな。 ミアスマを一旦渡そうがすぐに返ってくる。 それに壊れかけの身体を相手にしても詰まらんだろう?」ニヤリと笑みを浮かべ・・・グレースに対しどういった行為をするのか分からせる
22:07 (velzyu_GM) ▽
22:11 (CC_grace) 【グレース】「壊れるだなんて・・・私は、モノなんかではありません!」何か不吉な物を感じ取り、咄嗟にそう反論するが…正直この突かれ切ったアルトを押しのけるほどの力も湧いてこない。不安がだんだんとグレースの身体を支配していき・・・ついに聞いてはいけないことを聞いてしまう。「……私を、どうする、つもりなのですか?」
22:11 (CC_grace) ▽
22:16 (velzyu_GM) 【アルト】「聞きたいか? ならばはっきりと教えてやろう・・・グレース貴様は、これから俺様に犯され・・・肉体だけではなく心から俺様に服従し 俺様の軍団で奴隷、そして戦いの尖兵としてくれる」グレースの顎を持ち上げ・・・グレースに対し答えを教える
22:16 (velzyu_GM) ▽
22:20 (CC_grace) 【グレース】「っっっ!?だ、誰が、魔物の尖兵なんて・・・!私は神の下僕であり、何よりあの子達の姉、いえ、母親なんです!決して、貴方達魔族の下になんて…っ」アルトに宣言される奴隷と言う言葉の魅力、その誘惑を断ち切るようにわざと声を荒げて必死に抵抗の姿勢を見せる・・・しかし、彼の言葉によって火がつき始めた体はグレースの意志を裏切り期待に鼓動を、潤みを増していく・・・
22:20 (CC_grace) ▽
22:28 (velzyu_GM) 【アルト】「クククッ・・・! では その神という存在はこれからこの俺様になる・・・! そして心配するな 子供たちは俺様が管理し・・・この軍団の戦力として役立ててやろうではないか」神という存在を恐れぬ魔王はグレースに高々と宣言し・・・
22:32 (velzyu_GM) 【アルト】「それに 貴様の身体は既に淫らに堕ちきっているではないか」いつのまにかゆるくなっていた貞操帯を外し・・・既に濡れている股に指を軽くいれ淫らな音を掻き立てるようにグレースに聞かせる
22:32 (velzyu_GM) ▽
22:36 (CC_grace) 【グレース】「くぅっっはぁん、、、な、んで、貞操帯あるの、にぃっ/// やめ、そこ、いじらないでっ///」あっさり外された貞操帯を見て驚き、そのまま秘部を弄られ悶える。魔王アルトの太い指を簡単にグレースの秘裂がくわえ込み浅い位置をくちゅくちゅいじられるだけで、切羽詰ったような声が漏れる。
22:37 (CC_grace) 両手はベッドのシーツを掴み、必死に絶頂を耐えようとしているが…魔王の瘴気を直接注入された影響なのか普段以上にアルトの指が気持ちよく感じてしまう。もう、数分も耐え切れないかもしれない・・・
22:37 (CC_grace) ▽
22:44 (velzyu_GM) 【アルト】「ククク どうやら貴様の神の加護による貞操帯の抵抗など・・・今や堕ちきった体ではできんらしいな? 貴様は既に雌豚だ! さっさと俺様を受け入れ・・・わが軍団に入るがいい」ぐちゅぐちゅと指でかき回し手早く絶頂させようとクリトリスを強く捻り・・・絶望を味あわせようとする
22:44 (velzyu_GM) ▽
22:49 (CC_grace) 【グレース】「ひぁっ、だめ、神の、加護は、私の、ぉっっ///あなたの、指なんて、気持ち、よく、あなぁあっああああっぁぁぁぁぁあああ!?」グチュグチュに濡れ蜜がグレースの股間が徐々に高く突き上げられていく。自分ではどうしようもない快感にそれでも抵抗しようと口を開いた瞬間、ぐりっと、グレースの過敏すぎるクリトリスがひねられ、はしたなく声を上げながら絶頂してしまう。高く突き上げられた腰はガクガクと痙攣し、膣口からはあわ立った愛液
22:49 (CC_grace) がどろりとベッドにたれおちていった・・・
22:50 (CC_grace) ▽
22:56 (velzyu_GM) 【アルト】「クッ・・・プハハハハ!!! やはり貴様はただの雌豚肉奴隷であったようだな! 貴様にはそれに相応しい舞台を用意してある・・・さあ来て貰おうか・・・?」グレースがすぐに絶頂してしまうと嘲笑し・・・消耗しているとはいえ魔王であるアルトは・・・グレースをぐいっと軽々と首を掴み上げ・・・ずるずると引きずるように調教室へと向かう・・・
22:57 (velzyu_GM) 毛布に包まれたまま寝ていたグレースは初めて自らの姿に気が付く・・・自らが着ているのが奴隷に近い薄手の布の服だけだということに
22:57 (velzyu_GM) ▽
23:00 (CC_grace) 【グレース】「はぁ、はぁっ、そ、そんなの、嘘です、くぅっ!?は、放して!いやぁ、こんなの、うっくぅうううっ」首元をつかまれ、抵抗らしい抵抗も出来ず引きずられるグレース。シーツが引き剥がされるとボロ布が巻き付いているだけの身体が見え、情けなさから涙があふれ出そうになるのを必死にこらえる・・・
23:00 (CC_grace) ▽
23:03 (velzyu_GM) では強引に連れて行かれたグレースは暗い・・・そして淫らな道具たちに囲われた部屋・・・調教室だということが内容をしらなくともグレースには分かるであろう
23:09 (velzyu_GM) そこには・・・入り口で出会ったアイリと・・・グレースが倒したはずのベト・テンタがいた・・・
23:10 (velzyu_GM) 【アイリ】「まぁ グレース様! お体の加減はよろしいようでなによりですわ」にっこりと微笑みつつ・・・ぐったりとしているグレースの姿を見て満足そうにしている・・・
23:13 (velzyu_GM) 【アイリ】「ですが その様な小汚い恰好では私としても申し訳ありませんわね? ということでこちらに貴方にぴったりな衣装をご用意いたしましたわ」にこにことしつつ・・・手に取ったのは胸の部分と股の部分が開いた グレースの体格では着けると少し締め付けぴっちぴちであろう卑猥な服装を見せる
23:13 (velzyu_GM) ▽
23:14 (CC_grace) 【グレース】「ア、イリさ、ん…?それに、ここは、一体・・・?」不安げに辺りを見回し、置いてある様々な器具、装置。そして待ち構えていた3体の魔物にグレースの背筋がゾワゾワと悪寒で泡立つ。しかしそんなグレースの抗議も質問も全て封殺され、代わりに服とも呼べぬ、卑猥な何かで…
23:16 (CC_grace) 【グレース】「そ、そんな服、着れるわけ・・・!」しかし、4人の魔族相手に、腕は愚か、自ら立ち上がることすら困難なグレースは最後まで言葉を続けられなかった・・・
23:16 (CC_grace) ▽
23:20 (velzyu_GM) 【アイリ】「ここですか? ここはわが城の調教室でございます。 お喜びくださいグレース様 貴方がこの部屋の最初のお客様でございますよ」にっこりと邪悪な微笑をみせ・・・絶望的なセリフを聞かせる・・・
23:23 (velzyu_GM) 【アイリ】「いえいえ 遠慮なさらずにグレース様にぴったりしたお似合いの衣装をご用意いたしましたので・・・どうぞ着てみてください グレース様が自らできそうに無いのでしたら僭越ですが私が着替えさせていただきますわ」
23:25 (velzyu_GM) といいつつグレースに衣装を近寄らせ・・・持たせようとする 近づくとその衣装の詳細が分かり・・・黒が強めのグレー色であることが分かる・・・
23:25 (velzyu_GM) ▽
23:30 (CC_grace) 【グレース】「これを、着ろと……?こんな、胸も、おまんこも、丸出しで、サイズも、小さいし、私には無理ですっ!」元より手が自由に動かず辛うじて股間の前に手を置ける程度。見たこともない様な服へ着替えなんてできるわけもなく。しかし、目はその卑猥な服へ釘付けとなり、脳内ではその服に身を包んだ自分の姿を想像してとろりと一筋、太ももに愛液が垂れ落ちていった・・・
23:30 (CC_grace) ▽
23:40 (velzyu_GM) 【アイリ】「いえいえ この服は割と伸びるので・・・ただサイズを計っていないので少々きついかもしれませんわね♪ ではグレースさんではこれを付けるのはまだ難しそうなので・・・私がつけて差し上げますわね♪」実際は外でグレースを見たときに既に外見から測定は終わっていた・・・ だがあえて小さめな服にオーダーメイドし痴辱をより強めようとする
23:41 (velzyu_GM) そう言うと・・・触手であるテンタに合図を送り グレースの足元にまとわりつき 卑猥な服をつけ易い様位置を調整する・・・
23:41 (velzyu_GM) ▽
23:45 (CC_grace) 【グレース】「な、何を、やめてくださいっ!ひぅっ・・・触手が、足にぃっっ!?こ、こんな格好だめっ!恥ずかしい///」彼女の言葉にはっとしたように顔を上げると、底にはにこやかな笑みでこちらに近づいてくるアイリが・・・思わず後ずさる足が触手にからめとられ、そのまま手足をしばりあげられる・・・辛うじて隠していた股間の布、その部分に大きくシミがひろがるのを、この場の全員に見られてしまい、恥ずかしさの余り目をつぶって羞恥に耐える
23:45 (CC_grace) ▽
23:48 (velzyu_GM) 【アルト】「ククク いい眺めじゃないか? グレースよ・・・アイリ お前に一旦グレースは任せる」
23:51 (velzyu_GM) 【アイリ】「はい♪主様 私にお任せを あらあら 早く弄って欲しくて堪らないみたいですね♪ ですがすこーしだけ待っていてくださいねー?」にこにこと股間の布にシミが広がるのを見て満足そうに笑みを浮かべ・・・目をつぶったのをみて容赦なく足を抱えて足の部分からゆっくりと・・・じらすように卑猥な服を着せていく・・・時折ふとももに舌を這わせ・・・グレースの反応を見る
23:51 (velzyu_GM) ▽
23:55 (CC_grace) 【グレース】「ひぅっ、だめ、そんな、あぁっ、見られてる///、私の、おまんこが、魔物にぃっ///」魔物に捕われ、多数の視線を局部に感じる。うっすらと開く目には楽しそうに笑う美しい機械の少女が片足を上げた私の秘部へ熱い視線をおくっている。
23:57 (CC_grace) 【グレース】「はぅっ///だめぇ、舐めないで・・・えっちな、汁ついてるのにぃっ///」視界が制限されたことで、より敏感に皮膚の感触が伝わり、この場に居る人間の視線、呼吸全てが感じられるような錯覚に陥るグレース。そんな状況で太ももを舐められ、過剰に反応してしまい、言わなくてもいいような卑猥な言葉が漏れ出してしまう・・・
23:57 (CC_grace) ▽
00:00 (velzyu_GM) 【アイリ】「もっともっと見られて感じていいのですよ? 我慢しなくても好きなだけ可愛がってあげますから」そう言いながらするすると身体全体をわざと擦り敏感な身体全体を愛撫するかのように器用に着せていく
00:02 (velzyu_GM) 【アイリ】「ほら・・・乳首もこんなに立って・・・とてもいやらしいですわ♪」不器用に小さな乳房に服を合わせるフリをして・・・乳房を揉みしだきつつ敏感な乳首をピンッと指で弾き・・・これだけでもグレースは絶頂してしまいそうになる
00:02 (velzyu_GM) ▽
00:07 (CC_grace) 【グレース】「ふぁああ、あぁ、あ、だめ、ちくび、今、さわったらっ、、、っくぅっんん♪ あ、うぁ、、、あ、あ、っ・・・(イクところだった・・・こんな、人にみられながらなんて)」乳首を刺激され、一瞬で絶頂寸前まで追い込まれる、しかし魔物の視線の中で羞恥を重ねるたくないとグレースは必死に堪える、顔が完全に発情した雌のまま必死に唇を引き結び絶頂を堪える姿はむしろ、加虐者の熱を煽ってしまう顔だった。
00:07 (CC_grace) ▽
00:11 (velzyu_GM) 【アイリ】「あらあら♪ イキたくなったら我慢しなくてもいいんですよ? あ、ひょっとして我慢するのがお好きなドMさんなんですね♪ いいですよー?そのほうが苛め甲斐がありますし♪」絶頂を堪える姿はアイリにぞくぞくとした嗜虐心をあおり・・・スイッチを付けた
00:13 (velzyu_GM) 【アイリ】「ベト? グレースさんの乳首を弄って差し上げて? 乳首の中から媚薬効果のある液体を流し込んで差し上げてくださいな♪」ベトと呼ばれたスライムに指示し・・・ベトがゆっくりと足元からじらすように・・・そして媚薬効果のある肉体がグレースを火照らせ・・・そして胸に到達すると自らの身体をゆっくりと乳首から乳房の中に進入し身体の内部から陵辱を開始する
00:13 (velzyu_GM) ▽
00:18 (CC_grace) 【グレース】「なっ!?やめ、お願い!これ以上、乳首で、感じたくないの!!やめっっってぇ///」アイリの口から、更なる陵辱の言葉が吐き出され、驚愕と恐怖に顔を歪める。指示されたとおりに、しかしグレースの予想を裏切る遅さで、スライムが足もを空這い上がり、ひんやりとしたスライムがじっとりと汗ばむほどの肌の熱を奪うほどの速度でゆっくり快感がしみこんでいく・・・
00:20 (CC_grace) 【グレース】「あ、あぁっ、だめ、そこ、これいじょ、敏感に、なったら、私、おかしくなっちゃうっ!!うっくぐぐぐううううううぅぅぅっ!!」そして、乳首の尖端に、漸くスライムが登ってきたころ、全身から汗が噴き出し、グレーだったボンテージが濃い黒になるほど焦らされタグレースは、涙を流しながら懇願する。今でさえ布ズレや風の感触で感じてしまう乳首に、更に媚薬を注がれたら・・・想像することすらできない恐怖に必死になって許しを請うが・・・
00:20 (CC_grace) ▽
00:25 (velzyu_GM) 【アイリ】「くすくす おかしくなっていいのですよ? そうなれば・・・ただ毎日快楽を貪って生きていける素晴らしい生活が待っていますわ♪ それと言ってませんでしたがその服にはまだ秘密があってですね」
00:28 (velzyu_GM) 【アイリ】「着用者が汗ばみ・・・黒くなった後さらに体温が上がると・・・服が透けるようになっている設計になっているのですよ だから・・・もうすぐ裸となんらかわりない姿が拝見できると思いますわ♪ 私楽しみですわ~♪」にこにこととんでもない機能を説明し・・・グレースの心をえぐる
00:28 (velzyu_GM) ▽
00:34 (CC_grace) 【グレース】「うっそ、、、ですよね?そんなっ、っっ!?」言っているうちに、ぴったり張り付いた腹部の布が、うっすら透け始める。高鳴る心臓が、期待か、不安か、羞恥か快感か、訳のわからない感情が荒れ狂いながらも、確実に身を包む衣装から色は抜け落ちていく・・・その様子を、呆然とした様子でただひたすら見つめるグレースは、自分がどんどん魔に侵食されていると錯覚してしまい…悲しげに顔を歪めると小さくつぶやく。「もう、ゆるして…」
00:34 (CC_grace) ▽
00:41 (velzyu_GM) 【アイリ】「くすくす♪ グレースさん似合ってますよ? そしてだめです 貴方はわが主様との勝負に負けたのです。 これは敗者の義務なのですよ~?」グレースの艶かしい肉体をじっくりと視姦し満足そうににこやかに答える
00:43 (velzyu_GM) 【アイリ】「よ~く ベトがなじむように揉んで上げますね~? とっても気持ちいいんですよ?」そういうと媚薬がたっぷり入ったような少しぷっくらした胸を揉み始め・・・少しべっとりとしたスライムがまるで母乳のように噴出し始める
00:43 (velzyu_GM) ▽
00:47 (CC_grace) 【グレース】「負け、てなんか!!っぅっああぁぁっ!?胸、なにか、出てる!?おっぱいの、先からあぁぁぁっ///」今まで感じたことの無い、胸から何かが噴き出す感覚に怯えるように喘ぎ声が響く。少し粘性のあるスライムの一部が小さな乳腺内を刺激して、それらが噴き出し開放的な快感を生み出す、その開放されるような感覚に、今まで耐えていた何かが少しずつ消えていくように感じて・・・ソレが何かを思い出そうとしても、目の前の快感が邪魔をして思い
00:47 (CC_grace) 出せない。
00:49 (CC_grace) 【グレース】「いや、わたし、おかしく、なってるっ!おっぱい、でてるのに、気持ちよくてぇぇぇ!何か、きちゃうっ!!」苦しげに眉をよせながら、必死に絶頂を耐えるグレース、既に全身がガクガク震え始め、傍目には絶頂しているのと変わらないような淫らな姿をしている・・・しかし、グレースの心は魔物に屈すること似なれていないグレースは、その事実から目をそらそうと必死に絶頂を耐え続ける・・・
00:49 (CC_grace) ▽
00:55 (velzyu_GM) 【アイリ】「負けてないですか・・・ではこうしましょう。次に私がテンタに指示を出して胸とクリトリスを吸引しますから・・・それに絶頂せず耐えられたら教会に戻って構いませんよ? さて・・・どうします?」にっこりと勝利と敗北条件を出し・・・どうするか反応を見る
00:56 (velzyu_GM) すでに絶頂寸前まで来ているのにもかかわらず・・・追い討ちをかけるかのごとく耳元で囁く・・・
00:56 (velzyu_GM) ▽
01:00 (CC_grace) 【グレース】「っっっ!!うけ、ます!わたしは、絶対に、貴方達なんか、に、負けないっ!!」苦しげに息を吐きながら、アイリの提案に乗る。しかし、既に耐え切れるか判らないが、目の前に示された罠にも、判断する余裕も無くとびついていしまう・・・後は、耐えるだけだと・・・必死に身体の震えを押さえながらグッと手足に力をこめて、口を引き絞る・・・
01:00 (CC_grace) ▽
01:03 (velzyu_GM) 【アイリ】「分かりました♪ ではさっそく・・・テンタ 苦しそうなグレースさんを一気に解放して上げて?」そういうとテンタと呼ばれた触手が・・・ゆっくりと両乳首・クリトリスに接触し張り付いたとおもった瞬間・・・
01:05 (velzyu_GM) 【アイリ】「時間を言ってませんでしたね? 一分です 一分耐えたらそれでいいですよ? では・・・スタ~ト♪」耳元ではっきり分かるように答え・・・そして 指をパチンッと鳴らすと・・・触手が急激に吸い上げそして痛みを伴うほどの敏感な突起への捻りを見せる
01:05 (velzyu_GM) ▽
01:08 (CC_grace) 【グレース】「いいいぎいいううううううっ!?うぞ、こんな、あぁぁぁぁあっ!?」1分、それくらいなら、と安心した瞬間に始まった敏感な突起たちへの刺激。立った一分、耐えればいいという安堵は一瞬で吹き飛び、目の前が真っ白になるほどの快感がグレースを絶望の叫びを上げさせる。
01:12 (CC_grace) 【グレース】「やめ、も、こんな!むりぃ!!も、いっちゃ、うあぁぁああぁっっ!?」全身が突っ張りそうなほど力をこめ、必死に、歯をくしばっていられたのはほんの数秒、だけ、後は、身体の奥底に溜まった巨大な疼きが、快感に引き上げられる恐怖に怯えるだけの時間だった。スライムが注入され少し膨らんだ乳房が押しつぶされるほど乳首が押し込まれ、次の瞬間には引きちぎられるほど延ばされる。乳首からはじゅるじゅると音を音が聞こえるほどスライムが吸い
01:12 (CC_grace) 出され、グレースはひたすら涙を流しながら叫ぶことしか出来なかった。
01:12 (CC_grace) ▽
01:22 (velzyu_GM) 【アイリ】「8・9・10 まぁグレースさん10秒耐えるなんて流石ですわ♪ もっと耐えてくださいませ♪」ゾクゾクとそのグレースの泣き叫ぶ姿を見て邪悪な笑みを浮かべつつ微弱ながらテンタに魔力を送り込み グレースに魔族の責めに順応させ素直にさせようとする
01:22 (velzyu_GM) ▽
01:26 (CC_grace) 【グレース】「10びょう・・・まだ、それだけっ・・・も、う、むっりぃっ///」必死に耐えていた表情が、決壊したように涙を零し、まるで赤子のようにいやいやと頭を、身体をゆさぶりはじめる・・・しかししっかりと押さえ込まれ、無力感に青ざめるグレースはただただ泣き叫ぶだけで・・・モウこれ以上、何かを耐えることはできなかった・・・
01:26 (CC_grace) ▽
01:29 (velzyu_GM) 【アイリ】「19・20・・・まぁまぁ 20秒も耐えるだなんて これはまた予想外でしたわ♪ですが・・・楽になっていいのですよ? グレースさん よく・・・頑張ったのですから」その言葉は本心から言った言葉であった・・・そして指をもう一度パチンッと弾くと・・・触手の先端が狭まり・・・グレースには噛み切られるのではないかと思わせるほどの痛みが襲い掛かる・・・がそれは今のグレースにはトドメの快楽でしかなく・・・ ▽
01:35 (CC_grace) 【グレース】「ふあ、ああ、あ、あぁ、、あぁ/// イク、イッちゃいます、あ、ア、ア、あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああ!!!」くにくに弄られていたクリトリスが、突如として硬いモノに押しつぶされ、ゾクリと、身体全体を貫く巨大な快感がグレースを襲った。これはもう、耐えられない、やっと、終わる、この苦しみが、そのことが、嬉しくてグレースは誰かにむけて、感謝のまま自らの絶頂を告白する。そして、背骨が折れるほどのけ反り、手足の拘
01:35 (CC_grace) 束が緩むほど引きつったまま、グレースは意識が明滅するほどの絶頂に身をゆだねる・・・敗北の絶頂は、いつまでも感じて痛いほど幸福に包まれていた。
01:35 (CC_grace) ▽
01:40 (velzyu_GM) 【アイリ】「29・30・・・ グレースさん お疲れ様です♪ よく・・・頑張りましたね 私たちの勝利ですが・・・貴方のその意志 感動いたしました♪ これからたっぷりとわが主アルト様がじきじきにお相手してくれるそうですよ♪」そうアイリが告げると・・・本心からの喜ばしい笑みを浮かべ・・・グレースに深いキスをし・・・頭を撫でる
01:40 (velzyu_GM) ▽
01:43 (CC_grace) 【グレース】「わた、、、負け?、、、でも、もう、どうでもいい、んむっ、ちゅっんぁ…、気持ちいいの、もっと、お願いイイッ♪」絶頂の痙攣が続く中、股間からだらしなく愛液が噴き出し辺りを汚す・・・しかし、グレースはかけられる優しい言葉とキスに、残酷な現実から目をそらし目の前の柔らかな唇にすがりつく…朦朧とした意識の奥に大きな何かを無くした気がした…
01:43 (CC_grace) ▽
01:47 (velzyu_GM) 【アルト】「ククク・・・! グレースこれから貴様をもっともっと堕落させてやろう・・・ 楽しみにしているがいい・・・」それだけを言うと 後の処理を任せ・・・一人ミアスマの再生に移るアルト・・・
01:49 (velzyu_GM) 次のグレースの堕落させる計画に移り・・・一人ほくそ笑むアルト・・・グレースの明日はいったい・・・
01:49 (velzyu_GM)  
01:49 (velzyu_GM)  
01:49 (velzyu_GM)  
01:50 (velzyu_GM) ~ヒロインクライシスランドリューフCC 「グレースの調教1 敗北を知る・・・」~
01:50 (velzyu_GM) お疲れ様でしたー!
01:51 (CC_grace) おつでしたー!
01:55 *nick CC_grace → bako_zenji
01:55 *nick velzyu_GM → velzyu