22:21 (velzyu_GM) CCを再開いたします
22:22 (velzyu_GM) グレースがアルトの城にやってきてから三日目・・・
22:25 (velzyu_GM) 簡易的だがしっかりとした作りのベッドから目覚めると・・・グレースは奴隷のような服ではなく、薄いが清潔な新品の服を着せられていたことに気が付く・・・サイズもぴったりあっている
22:25 (velzyu_GM) そこにアイリが一人やってくる・・・
22:26 (velzyu_GM) 【アイリ】「あっ お目覚めでございますね グレース様。 少しは疲れが取れましたか?」にっこりと今回はとても朗らかな笑顔を見せ 善意と取れる表情で話しかける
22:28 (velzyu_GM) ▽
22:32 (CC_grace) 【グレース】「おはよう・・・ございます・・・。」疲れは無いが、何かが喪失したような酷く陰鬱な表情でグレースはアイリに返事をする。
22:34 (CC_grace) そして、たった数日ではあるが彼女に貶められ、決定的敗北を受け入れてしまったグレースは、彼女に、いや彼らには逆らえず自然とアイリの足元にひざまづいている。「今日は、一体、何をすれば、いいのでしょうか・・・?」
22:34 (CC_grace) ▽
22:38 (velzyu_GM) 【アイリ】「あらあら♪ そんなに畏まらなくても構いませんよ 今日はただ・・・アルト様と日課である お散歩に行って頂くくらいですよ?」にっこりとしたまましゃがみこんでグレースを撫でて
22:39 (velzyu_GM) 【アイリ】「アルト様はスラム街の方々に受け入れられております。 いづれはこの町全体を支配し 世界に羽ばたいていってくださるでしょう 私はその時を楽しみにしています。 グレースさん? 貴方は私には到底出来ないことが多くあります 期待してますよ」
22:40 (velzyu_GM) ▽
22:44 (CC_grace) 【グレース】「はい、アイリ様の期待に、沿えるよう、がんばり、、、ますっ・・・」悔しそうな顔でいいながら、心の内は何故かこの期待への嬉しさがこみ上げている事に焦りを感じてしまう。何日閉じ込められていたかは判らないが、その間に、こんなにも心が変わっている事実に改めて身が震えてしまう。
22:44 (CC_grace) ▽
22:53 (velzyu_GM) 【アイリ】「(くすっ)正確にはアルト様の期待に答えてくださいね? では・・・わが主様の下に参りましょうね? そういえば・・・グレース様はここにきて簡易的な物しか召し上がってませんでしたわね 僭越ですが本日は私が料理をご用意いたしました 散歩の前に召し上がって言ってくださいませ♪」
22:54 (velzyu_GM) そういうと グレースを案内しようとやさしく抱えて立ち上がらせ・・・案内しようとする
22:54 (velzyu_GM) ▽
22:57 (CC_grace) 【グレース】「食事・・・? ひぁっ♪わ、わかりました・・・ご馳走に、なります・・・?」ふらふらとする身体を抱きかかえられ、小さく喘ぎ声を漏らしてしまう。数日前に行われた乳首の開発が未だに尾を引き、もはや息をふきかけられるだけで快感が流れるのだ、抱き上げられるだけでも耐えられないほどの快感に目の前がくらんでしまう・・・
22:58 (CC_grace) そして、わざわざ食事というからには、あまり楽しくないことになるのだと、グレースは感じてしまう。特にアイリ型の移送にしている時ほど、子の嫌な予感は当ってしまう。。。もはやけってしているといってもいいが、グレースはソレに従うしかなかった・・・
22:58 (CC_grace) ▽
23:01 (velzyu_GM) 【アイリ】「そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ? あひょっとして嫌いな食べ物とかありましたかね? 一般的な人間にちゃんと食べられるものをご用意いたしましたが・・・」
23:03 (velzyu_GM) 余り表情が明るくないのを察したか 怖がらせないように話す
23:04 (velzyu_GM) 【アイリ】「まあ 食事は楽しんで食べるものです そう 暗い顔をなさらないでくださいね?」
23:04 (velzyu_GM) といいつつ・・・目的の場所に到着し・・・扉を開く
23:04 (velzyu_GM) ▽
23:09 (CC_grace) 【グレース】「食事は、神の恵みを頂く、のです、感謝と祈りの、、、ぅふぁっ///」食事に対する神への感謝を口にしてなんとか自分を保とうとするが、歩くだけで上下にこすれる乳首の刺激が最後まで言葉をつなげられない・・・ふらふらになりながら、案内された部屋へと入っていく
23:09 (CC_grace) ▽
23:13 (velzyu_GM) 【アイリ】「ふふっ お堅い人ですね ここまで堕ちきっているのにまだ・・・本当に大したお方ですわ」にこにこと扉を開けたさきでは アルトが一人待っていた
23:14 (velzyu_GM) 【アルト】「遅いぞ? グレース 随分と疲れていたようではないか」ニヤリと魔王モードで話しかける
23:17 (velzyu_GM) 【アルト】「まぁいい 食事は既に用意されている 席につきたまえ 食事といこうではないか」身なりをきちんと整えた状態で作法を完璧に整えるその姿はグレースには美しさを感じられるほどであり・・・
23:17 (velzyu_GM) ▽
23:20 (CC_grace) 【グレース】「………、遅くなって、しまい、申し訳ありません、あると、様・・・」上気した顔を伏せ、アルトの様子を盗み見る。まるで貴族のような振る舞いに、一瞬だけ目を奪われるが着席を促され急いで席につく。くちゃり、と股間の湿った感触を無視して食事に対して身構える・・・
23:20 (CC_grace) ▽
23:23 (velzyu_GM) 【アルト】「なに 気にすることは無い さあアイリが作る料理は絶品だぞ? 遠慮せずに食べるといい」ニヤリとしながら話しかける
23:25 (velzyu_GM) 【アイリ】「では・・・まずは焼きたてのパンとバターでございます あ お好みでチーズもどうぞ?」にこりとチーズを手渡すが・・・それは通常よりも臭いが強い物であり・・・
23:25 (velzyu_GM) ▽
23:27 (CC_grace) 【グレース】「あの・・・この、チーズ、その匂いが・・・?」渡されたチーズ どこかでかいだことのあるような癖のアルにおいにきゅうっと子宮が疼く気がして、おそるおそるアイリに訊ねる・・・グレースが予想したモノとは違う事を祈りながら・・・
23:27 (CC_grace) ▽
23:32 (velzyu_GM) 【アイリ】「あ そのチーズですか? スラム街の方々がわざわざ自作してくださったのですよ? グレース様の為にって言ってくださいました♪」にこにことぼかしつつもグレースが予想したであろう答えを言ってしまう
23:32 (velzyu_GM) ▽
23:34 (CC_grace) 【グレース】「っっっっ!?……、これを、下げてもらう、、、のは、無理なのですよね?」応えは判っているがどうしても、コレを食事として口にする、その一線を越える事が恐ろしくアイリとアルトへ、ぎこちない笑みを浮かべて聞いて見るが・・・
23:34 (CC_grace) ▽
23:36 (velzyu_GM) 【アルト】「なんだ? いらないのか?グレースよ 貴様を慕う人々の供物を断るつもりか? それでもまだ神官だと貴様が言えるのであれば・・・喜んで喰えるであろう?」ニヤリとその瞬間が来るのを楽しみにしている
23:38 (velzyu_GM) 【アイリ】「嫌・・・だと仰るのでしたら止めませんよ 全ては グレース様 貴方がしたいようにどうぞ」ニコリとグレースに微笑みかける・・・が少し嗜虐の笑みがこぼれる
23:38 (velzyu_GM) ▽
23:43 (CC_grace) 【グレース】「…、頂き、ますっ。神よ、、、どうか、この罪深き、私を、お許し下さい・・・っっうくっ、えうぐっ・・・もしゃ、ぐぅっ///」楽しそうに笑う二人の笑顔に対抗心が一気に萎え、その「チーズ」へ手を伸ばす。必死に祈りを済ませると、覚悟を決めてパンに「ちーず」をパンにかけて、、、どろりとすえたにおいを放つ半固形のねばねばが真っ白なパンを汚し、、、それを口に含み、吐き出しそうになるのを堪えて咀嚼していく・・・開発され、幾
23:43 (CC_grace) 度もソレを味わったことのあるグレースは、自分でも驚くほどに、簡単に、パンと「チーズ」を感触してしまう・・・
23:43 (CC_grace) ▽
23:47 (velzyu_GM) 【アルト】「ククク 旨いか?グレース ああ今は感想を言う必要は無い。 ゆっくりと全部食べきってから言うといい」その様子を見て満足そうに高笑いし
23:51 (velzyu_GM) 【アイリ】「ふふっ そんな悦んだ表情をされたら・・・私堪りません・・・」おなじ”よろこんだ”なのに意味が違う言い方で・・・グレースを口先で責めていく
23:52 (velzyu_GM) ▽
23:55 (CC_grace) 【グレース】「……うぅっ、、、くうっ///うっ///」咽に絡み、胃の奥からこみ上げてくる、雄のにおいに、グレースは発情を抑えきれず淫らなに蕩ける顔を二人に晒してしまう。そしてたとえ異常な食事とはいえ、発情をしてしまった事にグレースは泣きそうに眉をよせ二人の言葉を唯耐えていた・・・
23:55 (CC_grace) ▽
23:57 (velzyu_GM) 【アルト】「ふむ・・・すこしチーズが濃すぎたみたいだな? アイリ いつもの貴様らしくない失態ではないか? 早くグレースに飲み物を用意しろ」アイリのほうを見て・・・アレを用意させる
23:59 (velzyu_GM) 【アイリ】「これは・・・アルト様申し訳ありません すぐにご用意いたします」そういうと・・・皿になみなみとなにやら・・・どろどろとしたねばっこい液体を注ぎ込み・・・グレースの元に運ぶ
00:00 (velzyu_GM) それは まぎれもなく・・・男性の精液そして・・・魔力を感じる・・・ということはおそらくは魔族のものでもあるだろうということがグレースに分かる
00:00 (velzyu_GM) ▽
00:05 (CC_grace) 【グレース】「っっっ!!こ、れを、のめと・・・くぅっ・・・わかりました、スプーンを、下さいますでしょうか・・・?」もはや、この二人に逆らう気もなくなったグレースは諦めたようにテーブルを見回し、スプーンがない事に気がつき、求めるが・・・
00:05 (CC_grace) ▽
00:08 (velzyu_GM) 【アルト】「スプーン? ふむ可笑しなことを言うものだな 飲み物を飲むのにスプーンを要求するとはな」
00:11 (velzyu_GM) 【アイリ】「これは失礼を致しました・・・ですがあいにく・・・スプーンを切らしていまして・・・申し訳ございません 私の不手際で」
00:12 (velzyu_GM) 二人からは何を言おうと拒否は許されないのだと・・・そういった威圧感が放たれている このまま無理して拒否するのならば・・・何が起こるであろうか?
00:12 (velzyu_GM) ▽
00:15 (CC_grace) 【グレース】「いえ、、、私が、わがままをいいました・・・どうか、お許しを・・・このまま、頂きますので・・・」二人の威圧簡易負け、思わず頭を下げてしまうグレース。そして、ゆっくりソレの注がれた皿を手で持ち上げると・・・ぴちゃぴちゃ、と舐め取るように舌を伸ばして飲み始める・・・顔に近づけることで臭気をまともに浴び、涙目になりながらも、情けない飲み方で皿の中身の半分ほどを胃に流し込んでいく・・・
00:15 (CC_grace) ▽
00:19 (velzyu_GM) 【アルト】「うむうむ 素直なグレースは好きだぞ」ニヤリと飲んでいく姿に満足して
00:26 (velzyu_GM) 【アイリ】「ですが そのお皿では・・・底が深いので 少々お顔が汚れてしまいますわね ですが御気になさらず全部飲みきってくださいませ♪」にこにことその顔が汚れるまで・・・舐めるように飲んでくれることを期待しつつ
00:26 (velzyu_GM) ▽
00:32 (CC_grace) 【グレース】「そ、うですね・・・私の為に、こんなに、施しを頂き、かんしゃ、しま、すっ・・・んむ、じゅるっ、、、ずずっ…うぇっ、うぅ///」泣きそうな顔で、皿を舐めるように飲んでいたグレースに、更に要求を重ねてきた二人。グレースはもう、考えることも止め、言われるがままに皿の底まで頬が当るほどに顔を浸し、唇を突き出して魔物の精を啜り始める、ずずっと下品な音が響く度に、二人の嘲笑が聴こえ皿の中にグレースの涙が零れ落ちていく・
00:32 (CC_grace) ・・最後は、皿にこびりついている精も綺麗に舐めとらされ・・・漸くグレースは開放される。がグレースの顔は、すっかり精液に浸かり、一部は張り付いたまま固まりはじめていた。
00:32 (CC_grace) ▽
00:35 (velzyu_GM) 【アルト】「ククク いい面構えじゃないか では・・・満足してくれたかね?」邪悪な笑みを浮かべながらグレースに問いかける
00:37 (velzyu_GM) 【アイリ】「素晴らしいですわ グレース様♪ ああ・・・思わず苛めたくなってしまいますわ~」
00:37 (velzyu_GM) ▽
00:41 (CC_grace) 【グレース】「うぷっ・・・食事は、これで、終わりでしょうか・・・っぁう///」胃の中に、たぷたぷ揺れるほどの精液を感じて、ぶるりと殻が震えてしまう。口元を覆う手に、ねちゃりと精液がつき、慌てて唇をふきとろうとするが、額や鼻先から次々垂れ落ち、結局唇に精を刷り込んだだけなってしまった・・・「こ、これから、一体、何をされるのですか・・・?」顔の「汚れ」を落とすのを諦めると先ほど言われた、散歩の事を切り出し、なんとか対抗策を
00:41 (CC_grace) 練ろうと考えるが・・・
00:41 (CC_grace) ▽
00:44 (velzyu_GM) 【アルト】「ふむ グレースよもうすこしゆっくりしても構わんのだが・・・そんなにも散歩を期待してくれたのかね? ではその言葉に応えようではないか」ゆっくりと席を立つと・・・グレースの側に近寄り自らが汚れるのを気にすることはなく頬を撫でてやり
00:45 (velzyu_GM) 【アルト】「アイリ 準備を 我が栄光を民に知らしめる」マントを翻し散歩の準備を整える・・・
00:47 (velzyu_GM) 【アイリ】「はい アルト様・・・すぐ用意を致します グレース様こちらへ」ペコリと頭を下げると・・・アイリは食堂からグレースと共に出て行き・・・更衣室らしき場所で再びあの胸と股の空いた服を差し出し・・・
00:48 (velzyu_GM) 【アイリ】「以前はサイズが合っていませんでしたので・・・改良を致しました これならぴったり合いますよ♪」にこやかに答え・・・説明を開始する
00:48 (velzyu_GM) ▽
00:50 (CC_grace) 【グレース】「また、この服を・・・着るのですね・・・?ふぅっ・・・くぅっ///」服を受け取る、しかし、以前は着せられただけで、未だにどう着ていけばいいのかは理解できず・・・アイリに助けを求める・・・
00:50 (CC_grace) ▽
00:54 (velzyu_GM) 【アイリ】「あら? 付け方が分かりませんか? では・・・僭越ながら付け方を教えますね?」にっこりとしつつ・・・これからは自分でつけてもらうともとれる発言をし・・・
00:54 (velzyu_GM) ▽
00:58 (CC_grace) 【グレース】「くぁっ、、///ふぅっ///だめ、ですっ//これ、ふく、着てるだけで、、、っあぁあっ///」わざとなのか、ゆっくりと服の着方を指導され、特に、股間と胸を執拗に、何度も何度も説明と着付けをされ、何度か絶頂してしまった・・・それでも、アイリは容赦なく準備を進めていく・・・
00:58 (CC_grace) ▽
01:04 (velzyu_GM) 【アイリ】「グレースさんは本当にかわいらしいですわね・・・食べてしまいたいくらい♪ ですが・・・その役はアルト様のもの さてグレースさん終わりましたよ~ どうです?気分は」じっくりと嘗め回すように肢体を視姦しつつ着替えさせ・・・何度も絶頂するグレースに舌なめずりするも・・・主のために我慢し・・・
01:06 (velzyu_GM) 【アイリ】「さらにこの前と違った機能がございまして・・・体温が上がるとその服が透けるようになるのですが・・・その耐性温度が上がっておりますので そうやすやすと透けないようになっております・・・が もし万が一透けるようなことがあれば・・・その身体に微弱ながら身体全体に媚薬が流し込まれる仕様となっておりますのでお気を付けを」
01:06 (velzyu_GM) ▽
01:11 (CC_grace) 【グレース】「そ、んな!?…これ以上、媚薬だなんて、、、酷すぎますっ!」抗議しても既にその服に身を包んでいるグレース。脱ぎたくても、コレを脱ぐことを許される気もせずに、悔しそうに眉根を寄せて質問する「体温を、上げなければ、いいのですね?」
01:12 (CC_grace) ▽
01:14 (velzyu_GM) 【アイリ】「ふふっ♪ そのようなお顔も素敵ですわ~」抗議されても反論せず 「そうです 体温を上げなければ問題はありません。 先ほども言いましたが耐性も上がりましたのでそう易々と透けませんよ♪」にっこりと事実を告げる・・・
01:14 (velzyu_GM) ▽
01:17 (CC_grace) 【グレース】「なら、問題ありません・・・もう二度と、あんな事に、ならない・・・させない、、、っ!」静かに、自分に言い聞かせるようにグレースは胸の前で手を握り、祈りのポーズをとる。が、彼女の下半身はもじもじと動き、秘裂からはだらだらと愛液がしたたり落ちていた・・・
01:17 (CC_grace) ▽
01:20 (velzyu_GM) 【アイリ】「期待してますわ~♪ ではアルト様がお待ちかねです こちらへどうぞ・・・」グレースには・・・滴り落ちる愛液を見てアイリがニヤリと笑った気がした・・・
01:21 (velzyu_GM) そしてアイリに連れられ 入り口のほうまでいくと・・・そこにはジャリッとした物音と共に何かを持っているアルトの姿があった・・・
01:21 (velzyu_GM) ▽
01:23 (CC_grace) 【グレース】「お待たせ、して、しまい・・・申し訳ありません・・・アルト様、その、ここは、入口、ですよね?それに、その、手に持っているのは・・・」もう、この時点である程度は予想していた事実が確実なモノになってしまった。しかし、ソレをされるということが信じられずまた、無意味に質問を重ねてしまう。
01:23 (CC_grace) ▽
01:28 (velzyu_GM) 【アルト】「うむ 俺様は寛大だからな 許す。 ・・・これか? これは首輪だ 貴様に付ける・・・な 散歩には相応しいものだろう?」再びニヤリと邪悪な笑みをグレースにつきつけ・・・鎖付きの首輪をグレースに見せびらかす
01:28 (velzyu_GM) ▽
01:31 (CC_grace) 【グレース】「私に・・・そんな首輪を・・・っ!? 本当に、散歩、なのですよね・・・?」不安げに首元に手をかけると、ずっとつけていた皮の首輪・・・彼女が性に目覚めて以来の首輪が、本来の意味で使われる日がとうとうきてしまったのだと。覚悟する。
01:31 (CC_grace) ▽
01:38 (velzyu_GM) 【アルト】「ああ 散歩さ ああそうそう 散歩らしく・・・貴様には四つんばいで歩いてもらおうか・・・? 嫌なら・・・やりたくはないのだが・・・こういうこともするのだがな?」そういうと隠し持っていた伸縮性のある鞭を取り出し・・・軽く床に叩きつける・・・そうすると一気に跳ね上がり派手な音が周りに反響する・・・
01:38 (velzyu_GM) ▽
01:44 (CC_grace) 【グレース】「ひぅっ!? そ、そんなもので、、、叩かれてもそんな、屈辱的なこと・・・!」屋外を、こんな格好のまましかも首輪をつけて四つんばいに・・・想像しただけで、ゾクリと背筋が震える。不安と期待が混じったその震えに必死に抗うように、今日一番の反抗的な目でアルトを睨みつける・・・外に出れば脱出の糸口にと思っていたが、さすがこの屈辱をうけいれてしまうと、戻って来れないように思ったのだった
01:44 (CC_grace) ▽
01:49 (velzyu_GM) 【アルト】「そうか・・・ならば仕方あるまいな 貴様には躾が必要だ」それだけ言うと・・・鞭を大げさに振り上げ・・・一気に振り下ろす! ペチイイイィンッと尻に一発・・・そしてグレースから見えやすい下腹部にもう一発強烈な一撃を放ち・・・じんじんと赤く染め上げその部分の体温が上がり・・・その部分が透けて見え始める・・・
01:49 (velzyu_GM) ▽
01:53 (CC_grace) 【グレース】「いいっつううあぁあぁぁぁ♪っっはぁ、はぁ、はぁ、それくらいで・・・私は屈したり・・・は!?うそ、何で、透けてきてる・・・っきゃううううっ///」尻に、腹に打ち込まれた鞭の威力は、確かに痛みを与えるが、冒険者として魔物と対峙してきたグレースには耐え切れるダメージだった・・・が、痛みそのものは快感へ変換され、傷を負った皮膚が炎症をおこし、まるで火傷したように熱を持ち始める。そうなれば、新たな罠の仕込まれた服が
01:53 (CC_grace) 牙をむき、尻に、腹にじわじわを媚薬が染込み痛みとあいまって苦しいほどの疼きがグレースの身体を渦巻く。
01:53 (CC_grace) ▽
01:56 (velzyu_GM) 【アルト】「さて・・・どうするグレースよ このまま裸同然の状態で・・・スラム街を練り歩いても俺様としては構わんのだが?」ふふんっとどちらでも構わないと言った表情で・・・グレースの透けてきだした部分を視姦しつつ・・・答えを聞こうとする
01:56 (velzyu_GM) ▽
02:00 (CC_grace) 【グレース】「うぐうううううっ、お、おねがい、します!も、もう逆らいませんから!どうか、この、卑しい雌に、その、鎖をはめて、下さいっ!」鞭の攻撃と、その副産物に苦しめられ、これ以上はいけないと懸命にアルトにすがりつき媚びる。完全な服従を示すために、膝をつき顎が真上を向くほどに首筋を突き出して自ら首輪を差し出す・・・
02:00 (CC_grace) ▽
02:04 (velzyu_GM) 【アルト】「そうか・・・素直に理解してくれて助かるよ グレース では・・・自ら付けて貰おうか? 服従したという証を見せてくれ」その姿に嘲笑をこめた笑みを見せ・・・すがりつくグレースにたいしそっと首輪を手渡す
02:04 (velzyu_GM) ▽
02:09 (CC_grace) 【グレース】「は、い、、、この鎖で、私の、自由を奪って下さい、、、っ!!」手渡された鎖を震える手で首元に近づけ・・・ガチャリと音を立てて首輪と鎖が繋がる。つなげてしまう。魔族に屈し、自らが助かるために、安易に身を捧げてしまう行為を改めて行ってしまう自分に、情けなさと屈辱、そして腹の底から謎の安堵と快感がわきあがるグレースの顔は複雑な笑みでアルトを見つめていた・・・
02:09 (CC_grace) ▽
02:11 (velzyu_GM) 【アルト】「ククク・・・! 素晴らしい姿だぞ?グレースよ・・・では・・・散歩に行こうか・・・?」ぐいっとグレースを鎖で引っ張り・・・散歩に向かおうとするアルト
02:16 (velzyu_GM) 【アイリ】「あ お待ちくださいアルト様 僭越ながら私に考えが・・・魔王様、あのお姿になってはいただけませんでしょうか? そのほうが・・・グレース様がもっと素晴らしいお顔を覗かせてくれるでしょう」アルトの形態は現状二つしかない・・・ということはあの姿とはあれしかない
02:18 (velzyu_GM) 【アルト】「ふむ・・・アイリ 貴様は俺に指図するのか・・・? だが・・・面白そうではないか よかろう・・・ふっ・・・!」そう言うと・・・力をこめるように声を発し・・・一瞬光に満ちたと思った瞬間弱まり・・・アルトは子供形態としてグレースの前に現れる
02:18 (velzyu_GM) ▽
02:21 (CC_grace) 【グレース】「あ、アルトくん!・・・うぅくん♪だめ、今、こどもになったら・・・わたひの、おまんこ、疼いてぇ///」強烈な光に一瞬目を伏せ、目を開ければ子供の姿のアルト。大人の姿だったからこそ、拒絶し、対抗心を絶やすことが無かったグレース。しかし、目の前にいるのは、小さな少年の姿の愛しいあると。その本質が変わらなくても、グレースの歪んだ愛が彼を求めて疼き始めてしまう・・・
02:21 (CC_grace) ▽
02:26 (velzyu_GM) 【アルト】「ククク・・・!どうした?グレースよ そんなにこの姿が待ち遠しかったのか? この変態雌奴隷が・・・!」この姿でなじるように罵声を浴びせればどうなるであろうか・・・?
02:27 (velzyu_GM) 【アルト】「まぁいい・・・ではアイリ 俺様は散歩に行くぞ・・・留守は頼む」そう言うと・・・再び鎖を引っ張り・・・グレースを連れてゆっくりとスラム街に繰り出す・・・
02:28 (velzyu_GM) 【アイリ】「・・・! はっ わ 分かりました アルト様・・・お気をつけて行ってらっしゃいませ・・・(か・・・可愛すぎる・・・っ)」アイリ自身アルトの姿には生唾を飲み込むほどの魅力を感じ取っており・・・グレースを羨ましがる
02:28 (velzyu_GM) ▽
02:32 (CC_grace) 【グレース】「だめ、そんな事言われたら・・・はんっ♪ひ、っぱらないで、ついて、いきますから・・・ああ、もっと、ゆっくり、お願いしますっ///」子供の姿のあるとになじられそれだけで股間から愛液が漏れるほどの快感が走る。グレースは、手をつき、膝を擦りながら必死に鎖にひかれるまま、アルトと共に外へでてしまう。完全に屈して以来始めて外出するグレースは、その眩しさに目を細め・・・
02:32 (CC_grace) ▽
02:36 (velzyu_GM) 【アルト】「どうした? そんなにも遅いペースでは日が暮れてしまうぞ? それとも・・・叩いて欲しいのか? グレース?」鞭を取り出し軽くグレースの身体にペチペチと当て・・・敏感な身体に押し付ける
02:36 (velzyu_GM) ▽
02:52 (CC_grace) 【グレース】「ひやいっ!・・・もうしわけ、ありません、あると様・・・はぁうっ///」されていることは、普段と何も変わらない、ただ、子供の姿でなじられるだけで、グレースの身体は燃え上がり、今すぐにでもアルトの肉棒をしゃぶり、咥え、膣で味わいたいと思ってしまう・・・しかし、今いるのは、スラム街のど真ん中、唯でさえ淫らな格好をしているグレースは、周りの視線が、どこからか見られているのではと言う羞恥心に捕われ、一歩進むのも苦労
02:52 (CC_grace) している・・・
02:52 (CC_grace) ▽
02:58 (velzyu_GM) 【アルト】「ククク・・・!そのスピードでは・・・おやおや 誰か来たようだぞ・・・?」グレースの様子にニヤニヤと時折ペチッと鞭で軽く叩きながら歩き・・・そうしているとスラム街の中心に行き着いたアルトは・・・わざと物音を掻きたて・・・住民が集まるのを待っていたところ・・・ゾロゾロと子供達や保護者たちが現れグレースをニタニタと欲望に満ちた笑みで囲いだす
02:59 (velzyu_GM) 【子供達】「あー! グレースおねーちゃん! そんなかっこうでなにやってるのー?」 「僕知ってるー! 変態っていうんでしょー? あでも前から変態だったよね! おねえちゃんは!」
02:59 (velzyu_GM) 【大人】「ぐっへっへ・・・たまんねぇなぁおい あのシスターさんがこんなにも変態だったとは思いもしなかったぜ」
02:59 (velzyu_GM) ▽
03:02 (CC_grace) 【グレース】「ひぃっ、、み、見ないで下さいっ///お願いしますっ、、ひあぁうっ、、、だめ、そんな事言わないでっ///」周りを囲まれ、全身に視線を感じ、怯えるように身を竦めるグレース。しかし、四つんばいの格好ではむしろ尻が突き出され、薄い胸が僅かにたわみ、尖った乳首が強調されるだけだった・・・
03:04 (CC_grace) 【グレース】「(前から、、、あの、スラムの子供達に玩具にされいるときから、感づかれてはいると思っていたのです。。。でも、こんな、堂々と言われるなんて・・・っ)」必死に、彼らにぶつけられる言葉と視線、そして絡みつくような欲望の熱さに段々呼吸が荒くなってきてしまう・・・そんな中で、誰か、誰か助けて欲しいと視線を向けた先は、首輪の先、鎖を握るアルトで・・・
03:04 (CC_grace) ▽
03:10 (velzyu_GM) 【アルト】「ふむ・・・皆の衆! 俺はアルト・・・魔王アルト也! この雌奴隷は俺の管理下にある! 勝手な振る舞いは許さん!・・・だが今回余興として皆この変態雌奴隷に熱々のそしてどろどろの精液をかけてやることは許可する! さあ・・・欲望を吐き出せ!」高々と大きな声で宣言し・・・グレースに対しペニスへの奉仕と強制ぶっかけを命ずる
03:11 (velzyu_GM) 【子供達】「えー? いれちゃいけないのー?でも・・・まぁきもちいいからいいかなー」 「じゃあぼくお口もらうー!」 「あっずるいー!」
03:11 (velzyu_GM) 【大人】「へへっ 魔王様そんなこといわずハメさせてくだせえよ・・・ なあいいだろう? ・・・へぶっ!?」
03:13 (velzyu_GM) 勝手な行いをするものは影で潜んでいた仲間がこっそり排除しだし・・・統率の取れた者たちがグレースをとりかこみ思い思いの方法で熱気をグレースに伝え・・・そしていっぱいのペニスを口元に突きつける
03:13 (velzyu_GM) ▽
03:17 (CC_grace) 【グレース】「うくっ・・・なんて、匂い。。。だめ、押し付けないでっ/// くぅんん、、、っ、わ、私が、み、皆様の、ざーめん、処理、させて頂き、幸せです、かならず、皆様の、おちんぽを、満足させますから、どうか、淫らな、私へ、皆様の、ざーめん、たっぷり、かけてくださいっ///」口元に殺到するに肉棒をなめあげながら、ゆっくりと奉仕の口上を上げるグレース。その言葉を聴いているうちに、早い人間はもうグレースに精をはなっていた・
03:17 (CC_grace) ・・がグレースはその精を啜り、丁寧にその肉棒の中の残りも、汚れごと吸い上げ嚥下する。
03:19 (CC_grace) 手も、口も、太ももも腹も、使える場所全てを肉棒に刺激され。グレースも徐々に熱が高まっていくのがわかる・・・あと少しでもこの熱が高まってしまえば・・・服が透け始めることを・・・
03:19 (CC_grace) ▽
03:24 (velzyu_GM) 【子供達】「あうぅ・・・気持ちいいよぉ・・・!」 「僕・・もうでりゅうう!」 「ず ずるい・・・僕もだしてよぉ・・・!」次々と現れる子供たちの熱気が増してくる・・・開いた胸の小さな乳房に押し付け・・・先端の乳首に擦りつけながら精子を吐き出し背中から服の間にペニスを入れて内部で射精しだすものたちも現れる
03:25 (velzyu_GM) 同時に口のなかにペニスが二本入りだし・・・交互に喉の奥にまで挿入し責め続ける
03:27 (velzyu_GM) 大人たちはというと・・・その子供たちの様子・・・そして淫らな普段おしとやかなシスターとのギャップに興奮し・・・激しいオナニーを続け子供たちよりも濃い白濁を太もも・肩越しなどに放ちだす・・・
03:27 (velzyu_GM) ▽
03:31 (CC_grace) 【グレース】「だめ、おっぱい、今、敏感なのぉっ♪あぁううっ、おちんちんで、乳首くにくにされて、イックううぅぅっ・・・っ!?だ、め、背中、出さないで・・・!服、透けちゃう!熱いせーしぶっかけられて、発情しちゃうっ!?うごううったt!?ふぐった、えうっ!?」子供達に翻弄されながらも、丁寧におちんちんをなめ射精させ、カスも残さないほどにしゃぶりつくしていくグレース。しかし数はまだまだ減らずその内薄い胸へ、果てはボンテージに締め付
03:31 (CC_grace) けられむにぉっと盛り上がる背中へ射精し、擦り付けるように精子があびせかけられる。
03:33 (CC_grace) そんな行為に焦りを覚え、口を離したグレースへ容赦なく小さな肉棒が二つ入り込み、競うように咽奥を交互に責め立て、あっと言う間に射精していく・・・まるで精子に溺れるようにしながらも、更なる肉棒をへ唇をつけ、必死に精液を貪る・・・そんな姿に遠巻きに見ていた大人たちの汚いザーメンが未だ汚れていない太もも、肩、つま先まで丁寧に汚されていく・・・
03:33 (CC_grace) ▽
03:38 (velzyu_GM) 【アルト】「クククッ グレースそろそろ・・・服が透けてきだしたぞ? その恥ずかしい肉体・・・存分にさらけ出して見せろ!」ニタニタと笑いながらグレースの服が熱で透けてきだし・・・累計された媚薬効果が大きくうねりを増し身体全体を責め続ける・・・
03:39 (velzyu_GM) もはや裸といっていい状態で服の中にある精液が泡立ち・・・内部でぬめぬめとした感触と共に快楽へと変換されグレースを絶頂まで追い詰める・・・
03:42 (velzyu_GM) 【子供達】「おねえちゃん・・・僕でちゃう・・・!うああああっ!」 「僕も・・・!」 「ボクも・・・でちゃう・・・・でちゃ・・・・あああああっ!」びゅくびゅくびゅるっと口内そして服の間に挿入したペニスがグレースを白濁で包み込み子供たちがその衝撃で倒れこみ顔にも盛大にかかりだす
03:42 (velzyu_GM) 大人たちもその様子に限界を向かえ・・・全方位から白濁をグレースに叩きつけるように発射し・・・グレースの肌はもはや白濁で埋め尽くされている状態になってしまう・・・
03:43 (velzyu_GM) ▽
03:44 (CC_grace) 【グレース】「だめ、そんあ、言わないでっっくぁぁああああんんっ///だめ、また、イキます、スラムの、皆様のせーし、あびて、見られながらっザーメンアクメしちゃいますううっ///」完全に服が透け、服の中に出された精子があわ立ちグレースの肌に染込んでいく・・・卑猥な落書きの跡や鞭の跡は、精液が馴染み真っ赤に染まる肌が寄り際立っていた・・・そして、顔が、全身が覆われるほどの射精を浴び、グレースもまた、今日最大の絶頂を迎える。
03:46 (CC_grace) 焦らされ、しかしソレにも耐え切れず何度も軽い絶頂に導かれたグレースが、アルトの言葉を受けて、あっと言う間に尾強い絶頂を迎える。身体中に浴びた精液の熱と匂い、服から染込む媚薬、そして、全身に擦り付けられる子供の小さな肉棒。その全てを受け入れてしまい、グレースの心の穴が、疼きが、もう修復できない所まで広がったのを、実感した・・・
03:46 (CC_grace) ▽
03:49 (velzyu_GM) 【アルト】「クククッ 感謝するぞ 皆の衆! では・・・今度は貴様らにちゃんとした雌奴隷をつれてこようでは無いか! 我の為に力を尽くせ! 我らを見下す奴らに鉄槌を!」などと民衆をあおるように 熱気に包まれた状態で宣言し・・・これからの戦いに待ちわびるスラム街の住民たちは今回のぶっかけに満足そうにしていた・・・
03:50 (velzyu_GM) 【アルト】「グレース 最後に立ち寄る場所がある・・・こいっ」それだけ言うと・・・余韻の残っているグレースを強引にひっぱりずるずると連れて行く・・・
03:50 (velzyu_GM) ▽
03:52 (CC_grace) 【グレース】「はい、、あると、しゃまった、、、ふぁぁっ、だめぇ、、、ざーめん、ながれて、イッちゃうっ///」ずるずると、引きずられるようにグレースはついていくが・・・身体についた精液が体の表面をなぞる度に絶頂し、もはや意識もない様な状態でつれられていく・・・
03:52 (CC_grace) ▽
03:54 (velzyu_GM) 着いた場所はグレースが勤めている教会・・・そして内部に入ると立派な祭っている神様の像がそそりたち アルトたちを見下げている・・・
03:56 (velzyu_GM) 【アルト】「さあ・・・神などいない 俺様が神だ・・・! だから嘘偽りの神など・・・いらない だからグレースお前の手で神を汚せ・・・!」そういうと像の側に近寄らせ・・・片足を上げさせる。 それはまさしく犬が小便をする恰好に他ならず・・・
03:56 (velzyu_GM) ▽
03:59 (CC_grace) 【グレース】「だめ・・・それ、だけは・・・!お願いっ・・?!あるとさま、他の事は、なんでも、するから・・・お願いっっ!?」大きく股を開かれ、股間の先には崇拝する神の像・・・この時点手漸く自分が何処にいるの気が着き、アルトに泣きながら許しを請う・・・
04:01 (CC_grace) 今にも漏れてしまいそうな尿意を我慢し、しかしそのために締め付けると膣が収縮して愛液がどろどろと内ももの精液を洗い流し・・・それだけで絶頂し尿意がちかくなってくる・・・早く、早くこの場から、この格好を解いてもらいたくて、必死に頼み込むが・・・
04:01 (CC_grace) ▽
04:06 (velzyu_GM) 【アルト】「くすっ・・・グレースおねえちゃん おねえちゃんのおもらしするところ見せて?」雰囲気を変えて・・・朗らかにグレースに対し笑顔を見せ・・・たった一言おねだりをする・・・それがグレースにとってどれだけ効果があるかよく知っているからだ
04:07 (velzyu_GM) ▽
04:12 (CC_grace) 【グレース】「な、、んで、今、、そんな、喋り方でぇっ///う、うぅあああ、だめ、お願い、とまって!お願い!おしっこ、かけちゃだめええええええっっっ!?」一瞬で、アルトの笑顔と言葉に意識がもっていかれ、我慢していた心がほつれる・・・それだけで、グレースの股間からは、シャアアアと音を立てて黄色い尿が神の像へ向けて放たれてしまった・・・毎日、綺麗に磨き上げ祈りを捧げた神への、冒涜敵過ぎる行いに、グレースの心がガラガラと音をた
04:12 (CC_grace) ててくずれていき。。。「あ、は、あはぁっはぁっおしっこ、とまりません、神様に、むけて、しーしーしてる、のに、気持ちよくて、おしっこ、とめられないいのおおおっ、♪」何処かが壊れたような歪な笑みのグレースは、止らない尿を神に、浴びせるように自ら足を広げてたっぷりとまきちらしていた・・・
04:12 (CC_grace) ▽
04:17 (velzyu_GM) 【アルト】「ククク・・・ハーッハッハッハ!!! グレース・・・俺様の雌奴隷になれ・・・さすればもっと快楽を与えてやろう・・・んっ・・・!」その様子にすっかり満足しきり・・・ぎゅっと白濁で包まれたグレースを躊躇なく抱きしめ・・・唇を拭い・・・キスをする
04:17 (velzyu_GM) ▽
04:19 (CC_grace) 【グレース】「はむ、もう、どうなってもいいです、あるとさま、おねがい、わたしの、わたしのっんむ、ちゅっ、ちゅる、あむ、れろっ///」言葉を遮るように塞がれた唇・・・もはや、頼るべき神さえ切り捨ててしまったグレースには、今包み込んでいる腕だけが、真実のように思えていた・・・
04:19 (CC_grace) ▽
04:22 (velzyu_GM) 【アルト】「分かっているなにも言うな・・・グレースよ・・・覚悟をしておけ」それだけを言うと・・・お姫様だっこでアジトにゆっくりと戻っていく・・・今日は初夜となるであろう・・・
04:22 (velzyu_GM) ▽
04:22 (velzyu_GM)  
04:22 (velzyu_GM)  
04:22 (velzyu_GM)  
04:24 (velzyu_GM) ~ヒロインクライシスランドリューフ 「グレースの調教2 スラム街でぶっかけそして教会で背徳のお漏らし」~
04:25 (velzyu_GM) お疲れ様でしたー!
04:25 (CC_grace) お疲れ様でしたーw
04:26 (CC_grace) もう、このまま軍団に入っちゃうんじゃないかと言う流れなんだがw
04:27 (velzyu_GM) 仕様です
04:27 (CC_grace) ww
04:29 (CC_grace) 続きは、明日・・・とか?w
04:29 (velzyu_GM) いいおー
04:29 (CC_grace) Σ
04:29 (CC_grace) 4日連続か・・・!頑張ってみるかなぁ・・・w
04:32 (CC_grace) では、明日にイチャイチャの予定で・・・!
04:32 (CC_grace) 今夜はそろそろ限界なのでおちまする~・・・
04:32 (velzyu_GM) おつおつ