22:14 (velzyu_GM) CCを再開いたします・・・
22:14 (velzyu_GM)  
22:14 (velzyu_GM)  
22:14 (velzyu_GM)  
22:16 (velzyu_GM) 白濁で包まれたグレースを気にすることはなくお姫様だっこで連れて帰ってきたアルト・・・入り口ではアイリが待っており 主の帰還に頬をほころばせる
22:17 (velzyu_GM) 【アイリ】「お帰りなさいませ アルト様 ふふっ どうやらお散歩の結果は上場のようでなによりでございます」
22:17 (velzyu_GM) と深々と礼をしつつ・・・にこやかにグレースの様子に上機嫌に話し始める
22:20 (velzyu_GM) 【アルト】「うむ ああそうだ アイリ グレースを綺麗にしてやれ それからグレースと夜枷を開始する」にんまりとグレースをアイリに預け・・・グレースとのセックスの準備を整える
22:20 (velzyu_GM) ▽
22:24 (CC_grace) 【グレース】「ふあ、だめ、アルト様、いかないでぇっ、、、うぅっ、ぐすっ、あるとさまぁっ///」身体を清めるため、アルトからアイリに引き渡されたグレース。彼の腕の中から引き剥がされるのが悲しくて辛くて、ぐずりだしてしまう・・・「アイリさま、お願い、はなしてぇっ!わたし、わたし、こわいの、アルト様、の傍にいっっ……うぁっ」ずるずると引きずるようにグレースを運ぶアイリに、泣きながら頼むが……
22:24 (CC_grace) ▽
22:29 (velzyu_GM) 【アイリ】「あらあら・・・グレース様 余りわがままを言ってはなりませんよ? そんな悪い子には・・・こうしてさしあげます」グレースを運ぶ途中・・・ぐずりだしたグレースのクリトリスを強く捻り上げ・・・気絶するくらいの刺激を与え・・・その隙に浴室へと手早く運び出す
22:29 (velzyu_GM) ▽
22:34 (CC_grace) 【グレース】「あぁぁいいいいっ♪ アイリ様、そこ、イッちゃう!?くりとりす、ぎゅってされたらあああぁぁぁぁああぁぁっっ……」触れるだけで感じすぎる大き目のクリトリスがアイリの手によって捻り上げられ甲高い声を上げてグレースは絶頂し・・・そのまま脱力してしまう。股間からは愛液と小水、それに精液の混じりあった濃いにおいを立ちのぼらせ汚れた身体をアイリに完全に預けるように倒れる・・・しかし、彼女は何処か幸福そうな表情で、気絶していた
22:34 (CC_grace) 。
22:34 (CC_grace) ▽
22:38 (velzyu_GM) 【アイリ】「っっっ~~! グレース様・・・! そのようなお顔をされると・・・私堪りませんわ・・・!」濃い臭いと幸福そうな表情に思わずグレースに頬擦りしてしまいつつ・・・しかし 浴室にたどり着くと手早くグレースを脱がし グレースを優しく揺すり起こす
22:38 (velzyu_GM) ▽
22:42 (CC_grace) 【グレース】「あい、り、さま?っっ!わ、たし、一体・・・?」気がつくと、浴室で裸になっていたグレース。一度気絶したことで、少し思考力がもどったのか、先ほどのように取り乱すことも無く、しかし無意識にアイリの腕を掴み、すがるような目でアイリをみつめていた・・・
22:42 (CC_grace) ▽
22:48 (velzyu_GM) 【アイリ】「ふふふ・・・おはようございます グレース様♪ 先ほどは失礼致しました 申し訳ございません」腕を掴まれすがるような目で見られると背筋がゾクゾクとしてきつつも・・・頬をなぞり・・・頭をやさしくゆっくりと撫でてやり・・・グレースが落ち着くまで抱きしめていた
22:48 (velzyu_GM) ▽
22:51 (CC_grace) 【グレース】「ふぁぁ、、、あいりさま、あったかい、です・・・くぅんっ///」抱きしめられ、思わず呟いてしまう。この安心感はなんだろうか、もっと、感じていたいと思い、胸をすり合わせ腰が自然に動き始めると未だこびりついている精液が二人の間でくちゃくちゃと音を立ててあわ立ち、性感帯が刺激されるグレースは徐々に動きを早めそうになるが・・・
22:51 (CC_grace) ▽
22:57 (velzyu_GM) 【アイリ】「くすっ グレース様? お気持ちは嬉しいのですが・・・この後 アルト様直々に可愛がってもらって貰えるそうです♪ ですから名残惜しいですが早めに他の殿方達の精液を落としてしまいましょう?」にこやかに秘所を擦られても動じずに頭を撫でながら説得を開始する
22:57 (velzyu_GM) ▽
22:59 (CC_grace) 【グレース】「っっっ!?…は、いっ・・・アルト様、に、私・・・抱かれ、てしまうのですね・・・っ」はっとしたように自らの行動を恥ながら、素直に頷く。そして、アイリに手伝われながら、丁寧に身体中の精液を洗い落としていく・・・
22:59 (CC_grace) ▽
23:04 (velzyu_GM) 【アイリ】「そうですよ♪ ・・・私は正直グレース様が羨ましいです アルト様にお相手してもらえて・・・」優しくグレースを洗いながら本音を少しだけ漏らしつつ・・・
23:05 (velzyu_GM) 【アイリ】「いえ 今のは聞かなかったことにしてくださいませ? ・・・出来ましたわ グレース様 お美しいですわ♪」それだけを言うと 優しくお湯をかけ・・・完璧に汚れを落としつつ
23:05 (velzyu_GM) ▽
23:09 (CC_grace) 【グレース】「?……!?はぷっ・・・、ありがとう、ございます・・・。」アイリから漏れる言葉、疑問に思いつつも切り上げられ、どうにも聞くタイミングをのがしてしまい、お礼だけを言って身体を拭いていく・・・なるだけ、肌を刺激しないようにふき取るが媚薬が全身に回っているのか、それだけで湯の熱さ意外でも徐々に肌が赤くなるのがわかってしまう・・・
23:09 (CC_grace) ▽
23:19 (velzyu_GM) 【アイリ】「では・・・お召し物をご用意いたしました・・・グレース様にピッタリのものでございますよ♪」そういうと取り出したのは・・・グレースの普段つけているような新品のシスター服であった・・・別の特徴としては軍団の証であろう魔王の印が彫られている程度。
23:19 (velzyu_GM) ▽
23:24 (CC_grace) 【グレース】「これ・・・は!?」ここに捕われてから、初めてまともな服を渡され、一瞬安堵するが、刻まれた魔王の印に顔が青ざめていく・・・理解していた、覚悟もしていたつもりだった・・・だが、いざ目の前にみせつけられると・・・先ほどまで高揚していた心と身体が冷えていくのを感じる・・・しかし、思い出す。私が、教会でしてしまった事を…ゆっくりとした動作で服を受け取ると、手馴れた動きで、するすると袖を通していく・・・「これで、よろしいで
23:24 (CC_grace) しょうか・・・っ」
23:24 (CC_grace) ▽
23:28 (velzyu_GM) 【アイリ】「ええ よくお似合いですよ! グレース様♪ では・・・こちらにどうぞ」アイリはというと白いドレスのようなものを身につけており・・・端から見ても生唾を飲み込むほどの美しさを放っている。
23:29 (velzyu_GM) そしてアイリが案内した先は・・・アルトの寝室とだけ書かれている部屋に到着し・・・
23:30 (velzyu_GM) 【アイリ】「アルト様 グレース様の入浴が終了いたしました・・・失礼致します」数回のノックののち・・・ゆっくりと扉を開ける・・・
23:30 (velzyu_GM) ▽
23:34 (CC_grace) 【グレース】「お待たせ、してしまい、申し訳ありません……アルト様っ」魔王の印をぎゅっと握りながら、うつ向いて部屋に入っていくグレース。その顔は、先ほどまでの恐怖と、子宮から湧き上がる期待にまじり、ぎこちなく歪み、とてもアルトへ向けられないと思ったからで・・・
23:34 (CC_grace) ▽
23:38 (velzyu_GM) 【アルト】「いや 俺様は寛大だからな許す ・・・どうしたグレースよ 表を上げこちらを見るがいい」頬づえを付いて・・・できるだけ高慢に見えるように立派なイスに座っていたアルト
23:40 (velzyu_GM) だがグレースが俯きつつ部屋に入ってきたのが気に喰わないのか・・・グレースに命令をする
23:40 (velzyu_GM) ▽
23:44 (CC_grace) 【グレース】「は、いっ………、今日は、私の、全てを、捧げる、ために、お呼び頂き・・・あ、ありがとうございますっ・・・」言われるがまま、顔をあげ媚びた笑みを浮かべながら言葉を続ける。その言葉に彼女も興奮を高めながら「アルト様、の立派な肉棒に・・・精一杯、奉仕させていただきます・・・///」
23:44 (CC_grace) ▽
23:48 (velzyu_GM) 【アルト】「ふむ・・・グレースよ 貴様は何か勘違いしているようだな?」それだけを言うと・・・媚びた笑みを浮かべるグレースに近寄り・・・ぎゅっと抱きしめる
23:48 (velzyu_GM) ▽
23:50 (CC_grace) 【グレース】「あ、アルト様?!私は、貴方の、奴隷に・・・されるのですよね?」抱きしめられ魔王の腕の中にいる安心感に一瞬うっとりし…困惑しながら何が違うのかと、問いかける。
23:50 (CC_grace) ▽
23:53 (velzyu_GM) 【アルト】「ああ貴様を性奴隷にするといった・・・が別に俺様が貴様がどうしようと勝手だということだ つまりは・・・こういうことをしてもなんら問題は無いだろう? んっ・・・」それだけを言うと・・・唇にそっと口付けをし・・・ゆっくりと舌を絡める・・・
23:53 (velzyu_GM) ▽
23:56 (CC_grace) 【グレース】「アルト様・・・あぁっ、んむっ、ちゅっ///ちゅるっ、ずっ・・・♪」優しい口付けに、全身から力が抜けてアルトに身体を預け・・・丁寧に唇を吸い、舌を突き出してアルトへ奉仕していく・・・先ほどまで怯えていた気持ちがどんどん消えていくことに安堵してしまう。
23:56 (CC_grace) ▽
23:59 (velzyu_GM) 【アルト】「じゅっ・・・んっちゅ・・・ぷは・・・ククク どうだ グレースよ少しは落ち着いたか? 俺様に感謝することだな」唇から離すと・・・笑みを浮かべながらも グレースにはその顔はとても優しい顔にも見え・・・
00:00 (velzyu_GM) 【アルト】「ではグレースよ こちらに来るがよい 極上の快楽を与えてやろうではないか」そういうとグレースを抱えお姫様だっこの状態で・・・ベッドまで連れて行く
00:01 (velzyu_GM) ベッドはまさしくお姫様が寝るような立派な物であり・・・世の女性たちが羨ましがるであろう そのようなたたずまいをしていた・・・
00:01 (velzyu_GM) ▽
00:03 (CC_grace) 【グレース】「んむっ、ぷぁっ///アルト様、ありがとう、ございますっ///」言葉の通りに、完全にアルトに身を預け、安堵しきったグレースは愛おしそうにアルトの口の端の唾液を舐めとり嚥下する。
00:06 (CC_grace) 「きゃっ!?そんあ、アルト様に・・・申し訳、ありませんっ・・・」抱え上げられ、思わずアルトの首に手を回す。申し訳ない気持ちと、恥ずかしさに身をちぢこませるがアルトにかけられた言葉に胸が高鳴り、彼の腕の中でモジモジと腰を動かしてしまう。
00:07 (CC_grace) そして、立派な天蓋つきの巨大なベッド・・・その近くまで運ばれ。まるで自分が物語の姫のような、コレまでの過酷な過去が嘘だったような錯覚に一瞬陥ってしまう・・・
00:07 (CC_grace) ▽
00:13 (velzyu_GM) 【アルト】「何 気にするなグレースよ さあゆっくりと寝そべるがいい 普段の簡素なベッドよりも素晴らしい物だぞ?」ふふんっと立派なベッドの説明に得意げに話しつつ・・・
00:14 (velzyu_GM) 【アルト】「なにか希望があるのなら早めに言うがいい 今日の俺様は機嫌がいい グレースよ 貴様は夜枷に何を望む?」魔王形態のアルトは優しく撫でながら・・・グレースにどうして欲しいか聞く・・・
00:14 (velzyu_GM) ▽
00:20 (CC_grace) 【グレース】「おねがい・・・、その、どうか、子供の、あると様に、抱いて、欲しいのです。子供に、発情してしまうイケナイ私の為に、どうか小さなアルト様のご奉仕を、させて、、、下さいっ///」アルトの腕の中で恥ずかしそうに子供に犯されたい、子供に奉仕したいと言うグレース。
00:21 (CC_grace) 口にするだけで、徐々に染み出した愛液が彼女の股間を濡らしているらしく、モジモジすりあわされるふとももからねちゃリと水音が響いている・・・そんな恥ずかしい状態でも眉を寄せ発情した瞳でアルトに期待の目を向けるグレース・・・
00:21 (CC_grace) ▽
00:25 (velzyu_GM) 【アルト】「ほう・・・この魔王アルト様にそのような口を利くか・・・だがいいだろう・・・ふっ・・・!」これもまた余興の一つだ と思いつつ・・・グレースの為に一呼吸の後・・・光が満ちたと思った瞬間には既に光は消え・・・そこには子供形態となったアルトの姿がグレースを小さな身体で抱きしめており
00:28 (velzyu_GM) 【アルト】「では早速だが・・・貴様の奉仕とやらを俺に試してみてくれ・・・失望させるなよ?」それだけを言うと・・・するすると服を脱ぎ捨て・・・立派な剛直をグレースの口元に押し当てる。 その大きさは教会で犯したときよりも遥かに大きく・・・雄の臭いでグレースを包み込む
00:28 (velzyu_GM) ▽
00:30 (CC_grace) 【グレース】「あぁぁっ///アルト様の、おちんちん、おっきくて・・・とても立派です・・・ご奉仕、させて頂きますっっ…あむ、ちゅるっ…ぺろっ、、ずずっ・・・んんっ///」小さくなったアルトをベッドに腰掛けさせると・・・グレースは感動の声をあげながら、肉棒に唇をつける。
00:34 (CC_grace) 尖端を口いっぱいほおばり、舌で丹念に舐め上げた後、大きすぎて届かなかった竿部分に頬を擦り付けながら舐め唾液をまぶしていく・・・時折尖端に滲む先走りを啜りながら肉棒全体が唾液でてらてらと光る。そしてそっとグレースの細い指で根元からカリまでゆっくりと肉棒をしごいていく。
00:34 (CC_grace) ▽
00:38 (velzyu_GM) 【アルト】「うむ グレースよ気持ちがいいぞ その調子で頼むぞ」頭を撫でてやりながら先走りを口の中にあえて放出してやり うまくできているぞというアピールをする
00:38 (velzyu_GM) ▽
00:43 (CC_grace) 【グレース】「んちゅ、んぐっ・・・ごくんっ・・・ありがとう、ございます。アルト様の、おちんちん、美味しくて、先走り、だけで、イッてしましいそうですっ///」頭をなでられながら口の中の先走りを飲み込み・・・ブルリッと身体を震わせるグレース。そして、正直に、咽を通る魔王の先走りだけで絶頂仕掛けたことを告げ、さらに深く、咽奥までアルトの巨大な肉棒を咥えてじゅぽじゅぽ頭を前後させるディープスロートを始めた。「んんっ!?ふぉふふぉ
00:43 (CC_grace) はまた、ひもひ、ひいいでふあっ!」
00:43 (CC_grace) ▽
00:51 (velzyu_GM) 【アルト】「うむ よく頑張っているなグレースよ では早いが・・・褒美をくれてやろうではないか?」そう言うと・・・アルトは気合をいれわざと早く濃厚な精液を出そうとし・・・ペニスが膨張してグレースにあわせ自ら動き始める
00:51 (velzyu_GM) ▽
00:56 (CC_grace) 【グレース】「んごっふぅっ、うぷあぁっ♪じゅぶ、じゅぼっじゅぽっ///」口の中で更に大きくなり、アルトに咽を突きあげ苦しげな声をあげつつも、顔は恍惚にゆがみより激しく魔王の肉棒を吸い上げていく・・・。口に入りきらない根元や、袋も手で奉仕し、少しでもアルトに快感を与えようと呼吸もギリギリまで抑えて奉仕していく・・・
00:56 (CC_grace) ▽
01:01 (velzyu_GM) 【アルト】「ククッ ではグレースよ・・・出すぞ? 量は多いが・・・まあ頑張れ」そういうとペニスが口の中で跳ね上がり・・・勢いよく射精を開始する・・・粘っこく大量、そして強烈な臭いがグレースを襲い・・・
01:01 (velzyu_GM) ▽
01:08 (CC_grace) 【グレース】「んんんっ!?んぐ、んぐっっんんんん♪……っぁぁ、だめ、アルト様の、せーえき、こぼれちゃだめぇっ♪じゅるっ、ず、んんんっ///」咽奥に突きこまれた肉棒がビクビクと跳ね、大量の精液が吐き出される。必死に飲み込み胃に精液が溜まるまで飲み込む最中、先走りだけでイキかけたグレースは、とうとう精液を飲みながら絶頂してしまい、そのまま射精中の肉棒を唇から離してしまう・・・顔に、髪に手にかかる精液を、アルト様に出してもらっ
01:08 (CC_grace) た精を零さないように、必死に口でうけとめようとして、こぼれた精液もはしたない音を立てながら吸い上げていく・・・最後に、掌で受け止めた精液をずずっ・・・と啜りきり・・・「お見苦しい、奉仕をしてしまい・・・もうしわけ、ありませんでした・・・ですが、アルト様の、美味しい精はしっかり、飲み込み、ましたよ・・・?あぁ~っ///」大きく口を空け、精液濡れの口内を晒し出された大量の精液を飲み込んだこをを示す。
01:09 (CC_grace) ▽
01:12 (velzyu_GM) 【アルト】「ああ・・・よくやったぞグレースよ さて・・・精を出したこのペニスを掃除してくれないか?」口の中の確認しつつ・・・ペニスの先端から漏れ出す精液をグレースに見せ・・・
01:12 (velzyu_GM) ▽
01:18 (CC_grace) 【グレース】「も、申し訳ありません、直ぐに、綺麗にしますっ・・・じゅるっ、ちゅっ、あむ♪、れろっ///…ちゅる、ちゅるっ」射精し、唾液と精液で濡れた肉棒を指摘され、慌てて肉棒にしゃぶりつくグレース。懸命に舌を這わせて根元まで垂れ落ちた精液を舐め取り、竿の部分を横笛のように咥え唇で上下に動かし精液を吸い取り・・・最後に尖端を丸ごと口に咥えると舌で鈴口を刺激しながら尿道内に残る精液を懸命に吸いだし・・・口の中でクチャクチャ味
01:18 (CC_grace) わった跡にしっかり飲み込む。「アルト様の、おちんちん、お掃除させて頂き、グレースは嬉しいです・・・///」最後にアルトの肉棒の先端にちゅっと軽く口付けをしてお掃除フェラを終える。
01:18 (CC_grace) ▽
01:24 (velzyu_GM) 【アルト】「ふふっ構わん」特にどなることもせずにお掃除フェラが終わるのを待ち・・・「うむ 気持ちよかったぞグレース? では・・・本番といこうではないか?」笑みを浮かべると・・・グレースのシスター服の上部分ををゆっくりと剥ぎ取り・・・乳房を軽くもみ始める
01:24 (velzyu_GM) ▽
01:28 (CC_grace) 【グレース】「ふぁぁああ、、、アルト様の、手気持ちいいですっ///もっと、私の、ちっちゃいおっぱい・・・揉んでくださいっ///」魔物に乳房を弄られてから僅かながらふくらみを持ったグレースの胸をふにふにと揉んでいく小さな手。その手の小ささにグレースは更に発情しアルトの邪魔をしない程度に、肉棒を手で奉仕する・・・
01:28 (CC_grace) ▽
01:32 (velzyu_GM) 【アルト】「ふふふ 軽く胸を揉んだだけでもイッてしまうのではないのか? グレースよ」そういうと・・・乳房を揉みながら・・・敏感な乳首を軽く引っ張りはじめ反応をうかがい始める
01:32 (velzyu_GM) ▽
01:36 (CC_grace) 【グレース】「はぁっ!?い、イッてしまいます!乳首、引っ張られて!イッちゃいますっっ!?……あぁっ、はぁっ///アルト様の、手で、私、イッてしまいましたぁっ///」大量の精液を飲み、焦らされるように胸をもまれていたグレース、アルトの手で、ほんの少し乳首がつままれた瞬間。言われるがまま、絶頂してしまう。背中をのけ反らせながらも、イクことを自ら告げ。アルトの手で絶頂することを嬉しそうに笑いながら硬くしこりきった乳首をつまま
01:36 (CC_grace) れる度に面白いように絶頂する。
01:36 (CC_grace) ▽
01:39 (velzyu_GM) 【アルト】「クククッ グレース貴様は俺様のいい雌奴隷になれるぞ? 俺様が保障してやろうではないか さて・・・」胸だけを弄られ絶頂してしまうのをみて思わず高笑いしてしまうアルト そして将来のグレースの扱いを考えつつ・・・グレースの下部分の服を剥ぎ取り既にぐっしょりと濡れているであろう下着を確認する
01:39 (velzyu_GM) ▽
01:43 (CC_grace) 【グレース】「は、恥ずかしいです・・・アルト様、こんな、はしたなく濡れたおまんこ、見ないでくださいっ///」言葉とは裏腹に、スカートを剥ぎ取られレースの下着が愛液でぺったり張り付いた秘裂をアルトに見えるように、立ち上がって顔の正面で恥肉を割り開くように手を添えるグレース。ぬれすぎて、透けたショーツの向こうには、ぱっくり開いた膣口とその少し上で布を持ち上げんばかりに尖り立つクリトリスが、その存在を主張していた。
01:44 (CC_grace) ▽
01:48 (velzyu_GM) 【アルト】「クククッ そういうグレースは見られるのが好きなのであろう? こんなにも蜜をあふれ出してからに・・・変態ではないか」愛液で張り付いた下着の上から指で秘所を擦り上げ尖り立つクリトリスにグリグリと指を押し付ける。
01:48 (velzyu_GM) ▽
01:54 (CC_grace) 【グレース】「はぁぁぁぁうんんん///、そ、そうですっ私は、はしたない姿を見られて、悦ぶ変態ですっ♪シスターなのに、皆にみられて、なじられて、イッちゃう変態シスターなんですっ///」秘所を撫でられ腰がカクカク震えながらも必死にアルトに返事をし、自らの性癖を吐露していく…と、プックリ膨らみ今にもはじけそうな快感の肉芽をアルトに容赦なく押しつぶされ、グレースはそのまま絶頂し、潮を吹きながら目の前のあるとの頭を抱きしめてしま
01:54 (CC_grace) う。「あぁぁぁっ、イクの、くりとりす、グリグリされて、イッちゃいますっっっ!!あぁぁぁあっ!?ごめ、んなさい、あると、しゃま///でも、立ってられないのぉっ///」
01:54 (CC_grace) ▽
01:58 (velzyu_GM) 【アルト】「フフ・・・ハハハ! そうだ・・・グレースよそれでいい もっとお前を俺様にさらけ出して見せろ・・・! おっと・・・何 許す。 では・・・こうしてやろうではないか」グレースの性癖暴露に満足した顔を見せ グレースが頭を抱きしめてくるのには少々驚いた様子だが すぐに気を取り直し器用にするするとショーツを下ろすと・・・
02:00 (velzyu_GM) グレースをベッドに運び・・・寝かせる。  「では・・・待たせたな? これから貴様を孕ませてやろうではないか 光栄に思うがいい・・・!」剛直をグレースの秘書に押し付けぐりぐりとじらすように動かし・・・ゆっくりとグレースの膣内に味あわせるように挿入していく・・・
02:01 (velzyu_GM) ▽
02:05 (CC_grace) 【グレース】「あぁぁっ、、、入ってきてる、アルト様の、おちんちんで、私のおまんこ、いっぱいになっちゃうっ///お願いします、このまま、私の、子宮まで、いっぱいにして、魔王の子供を孕ませてにどと、アルト様から離れられなくしてぇっ///」アルトの巨大な肉棒がとろとろになった膣に入り込んでくる。グレースの膣は肉棒を味わうように肉ひだをからめ、膣を締め上げ全力で快感を与え。同時にその刺激にグレースの腰が自然とうねり、淫らに身体
02:05 (CC_grace) をくねらせはじめる・・・
02:05 (CC_grace) ▽
02:09 (velzyu_GM) 【アルト】「グレースの・・・中は気持ちがいいな・・・! だが俺様の物は・・・まだまだ入りきってはいないぞ?」とろとろではあるがきつきつな膣内部に少しうめくが それを気にすることもなく最奥にペニスを到達させ 子宮を小突くと 一旦引き戻しペニスを前後運動させる
02:10 (velzyu_GM) ▽
02:14 (CC_grace) 【グレース】「はぁいっ、わたしの、おまんこ、ちいさくて、ごめんなさいいいっ、おくまで、おくまで///しきゅーまで、お使いくださいっ///私の、赤ちゃんのおへや、でアルト様、気持ちよくしますからぁっ///」いいながら、アルトの肉棒に小突かれていた子宮口に意識を集中させる、快感にきゅうと閉じていた子宮口がふわりと拓き、受精を待つ子宮を確認すると・・・グレースはアルトに準備が出来たと告げる「んん、ふぁっ、わたしの、はした
02:14 (CC_grace) ない、しきゅーぐち、ひらかせていただきました・・・アルト様の、おちんちんで私の全部、味わって、くださいっ///」
02:14 (CC_grace) ▽
02:18 (velzyu_GM) 【アルト】「準備がいいな グレースよ 強引に開いてしまうのも悪くは無いが・・・ふっ 貴様がそれを望むというのなら叶えてやろうではないか」ゆっくりと引き戻し・・・入り口付近で抜けそうになるほど戻すと・・・一気に子宮内へとペニスを挿入し・・・子宮内でゴツンッと音が鳴ったと思わせるほどの衝撃をグレースに与える
02:18 (velzyu_GM) ▽
02:22 (CC_grace) 【グレース】「かっ、、はっあぁ///………、奥まで、アルト様の、おちんちん、しきゅーのおくまで、とどきまひ、たぁぁっ♪」いいながら、全身が痙攣し手足もぴんと伸びているグレース。膣口から子宮口を貫き、子宮の奥まで届く肉棒の衝撃で深い深い絶頂と圧迫感が全身を支配しているようだった・・・股間からは衝撃のあまり飛び散った愛液が更に絶頂であふれ出る愛液と混じり辺りを汚している・・・
02:24 (CC_grace) 絶頂する膣内は、アルトの根元から竿の部分をその柔らかい肉でなであげ、子宮口は貫く肉棒を締め付け、熱い子宮に包まれる亀頭部分はすべすべとした感触でアルトを楽しませる・・・
02:24 (CC_grace) ▽
02:27 (velzyu_GM) 【アルト】「さあ・・・グレースよ壊れてしまえ そして俺様に忠誠を誓うがいい・・・!」腰を掴むとピストン運動を激しくし始め奥に突き立てるときは一気に子宮に叩きつけ自らも快楽を得るため何度でも絶頂させようとする
02:27 (velzyu_GM) ▽
02:30 (CC_grace) 【グレース】「はぁっ、あ、ひ、あう、あぁっ♪だめ、///ほんとに、壊れて、しまい、ますっ、あぁ、イクの、終わらない、のに、また、イッてる!?あぁ、あぁぁ、!?あぁ、あぁぁぁ!?ひぁあぁ///」貫かれた快感が引かぬうちに、アルトによって激しい抽挿ガ始まる。じゅちゃぐちゃと股間から愛液が噴き出し、子宮口にカリが引っかかり子宮ごと前後に揺れる膣肉がグレースを終わりの見えない連続絶頂へ導く。
02:33 (CC_grace) 絶頂が止らず、ピンと尖った乳首が薄い胸の上で震える度に尖端からピュッと母乳が飛び出し、その快感が更に絶頂の間隔を狭める、最初は一突き毎だった絶頂が、数回突かれる度に更に短くなり、もはや前後の動きの中で、二桁の絶頂を覚えるまでに、グレースは乱れていってしまう、咽から吠えるように搾り出される喘ぎ声は既に人ではなく、只の雌に落ちたモノの声だった・・・
02:33 (CC_grace) ▽
02:36 (velzyu_GM) 【アルト】「クククッ! さあグレースよ・・・この俺様の精を受け入れるがいい! その身で俺様の子を孕め! 孕んでしまえ! うおおおっ!」ガンガンと絶頂する膣・子宮内を強引に動かし続け再び射精しようと膨張しだし・・・グレースを孕ませる意思をもって卑猥な音を立てながら突き立てる
02:36 (velzyu_GM) ▽
02:41 (CC_grace) 【グレース】「はいいいいいいっ、孕みますっ!///魔王の、子供、孕まされてアルト様の雌奴隷になりますっ!だから、もっと、もっと激しく私を犯してくださいいいいいいぃぃぃっ♪」瞳が狂気に飲まれたように、意志を感じず、ただ情欲の炎だけが支配された顔で、魔王の子種を求めるように声を上げるグレース。もはや何度絶頂しているのか判らないほどに全身が痙攣し、涙も涎も垂れた顔でそれでもアルトの顔を見つめながら、必死に腰を振り続ける。射精の
02:41 (CC_grace) 予感を感じたグレースは、決して精子をのがさぬようにと、アルトの腰に足を絡めて、ぐっと下腹部に力をこめながら叫ぶ「あるとしゃまの、こども、孕みます、だから、せーしいっぱいだしてええええええええ♪」
02:41 (CC_grace) ▽
02:47 (velzyu_GM) 【アルト】「そうか・・・そんなに孕みたいか・・・! ならばくれてやろう! おおおおっ!」ぶびゅるるるるっ!と卑猥な音と共に激しい魔族の射精が子宮内を一瞬で満たしグレースの腹が痛みを伴い一気にふくらみ・・・端から見たら臨月に達した妊婦のような姿であり・・・しばらくアルトが射精が止まらないまま子宮内でぐりぐりとペニスを動かしグレースを絶頂させたままの状態で妊娠させる
02:47 (velzyu_GM) ▽
02:52 (CC_grace) 【グレース】「あぁぁぁぁっあぁあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁ!?」子宮が膨れ上がり、ミチミチと肉が広がる音と共に、グレースの腹が妊婦のように膨れ上がる。子宮内に直接出された精液は卵管を遡り、グレースの卵巣を冒しつくしながら、グレースの身体を妊婦のように改造してしまった・・・しかし、そのどれもが快感を伴い、何一つ憂うことなき、素晴らしい事に思えるグレースは、声をあげながら、嬉しさに涙を流して膨れる腹をなで、子宮を直接撫でる感
02:52 (CC_grace) 覚にまた絶頂してしまい。だらしない笑顔でアルトへお礼を言う・・・「あると、しゃまの、せーし、いっぱい、いっぱいだして、孕ませて、頂き、私は、グレースは、うれしいですっ……♪」
02:52 (CC_grace) ▽
02:55 (velzyu_GM) 【アルト】「フッ・・・まさかグレースよ・・・これで終わりだと思ったのか? まだ俺様は満足しきってはいないのだぞ?」そういうと再び射精した膣内部を強引に動かし始め・・・ぼちゃぼちゃと精液と愛液が混じる音がこの雰囲気を盛りたてる・・・
02:56 (velzyu_GM) そして・・・暫く激しいピストン運動の後・・・再び射精を開始するともはや許容量を超えた膣内部から精液が漏れ出し・・・ペニスを一気に引き抜くと中から大量の精液と愛液が噴出し 射精の終わっていないペニスがグレースの全身を染め上げる
02:56 (velzyu_GM) ▽
03:02 (CC_grace) 【グレース】「あぁぁっ///アルト様、まだ、犯されて、グレース、おかしくなってます///もう、だめ、あぁぁっあぁはははぁぁああ///」たぷたぷと、精液で満たされた腹が揺れ動き、限界を超えた子宮口が決壊するように精子を逆流させ膣から漏れ出す・・・それでも収まらない射精が、グレースの全身に白濁をふりかけると・・・グレースは甘い蜜を啜るように精液を舐めながら、アルトの股間に身を沈め・・・愛液と精液にまみれた肉棒に、今度こ
03:02 (CC_grace) そはを、お掃除フェラを始めた・・・開きっぱなしになった膣からは、どぷどぷと白濁と愛液をはきだしながら、時折絶頂の痙攣を続け、しかし決して離れないという意志を感じるほどに、丁寧にフェラをしていった・・・
03:02 (CC_grace) ▽
03:06 (velzyu_GM) 【アルト】「ククッ グレースよ 分かってきたではないか ではグレースよ・・・俺様と共に歩む覚悟は出来たか? これから俺様に犯され 俺の隣で人間たちと戦う覚悟はあるか? さすればもっと快楽を与えてやろう・・・」お掃除フェラをされながらグレースにアルトの軍団に入るか聞く・・・
03:06 (velzyu_GM) ▽
03:15 (CC_grace) 【グレース】「ぷはっ、そんな、事、聞かないで、くださいませ・・・アルト様の、魔王の子を、宿した、私は、もう二度と、貴方からはなれられないのです・・・ですから、どうか、私に、戦う私に、お情けを下さい・・・はむっ、じゅる、はぷっんん♪んんっ///」一度、唇を離すと、膨らんだ腹をなでながら嬉しそうにしかし不安げに、アルトへの隷属を受け入れるグレース。そして、愛おしそうにアルトの肉棒をさすると、また肉棒へ吸い突き、すっかり綺麗に
03:15 (CC_grace) なった肉棒にこんどは、事後の緩やかな快感を与えるフェラでゆっくり奉仕していく・・・もう、1人で孤児院を守ろうとしていた女性の姿はそこにはなかった。
03:15 (CC_grace) ▽
03:18 (velzyu_GM) 【アルト】「そうか 野暮であったなグレースよ・・・では・・・ここではこれで最後だ 離すつもりは無い しっかり受け取れ・・・!」二重の意味で離さない・・・そう誓いを立て・・・再びの射精をグレースに放つ・・・
03:21 (velzyu_GM) 【アルト】「・・・グレース 貴様の孤児院そして教会は俺様の部下たちが管理してくれる 何も心配する必要は無い さて・・・再び汚れてしまったな? 浴室に向かおうか 俺様が特別に洗ってやろう 光栄に思うがいい」すっかり膨らんだ腹を見て出産のときを楽しみにするアルト・・・そしてグレースが自分に屈したのをほくそえみつつ・・・グレースを抱え上げ浴室に向かうのであった・・・
03:21 (velzyu_GM) 無論浴室で再びセックスを始めたのは言うまでも無い・・・
03:22 (velzyu_GM) ▽
03:26 (CC_grace) 【グレース】「あぁ、慈悲深い、アルト様に感謝します・・・どうか、あの子達も、いずれ、アルト様の語慈悲を・・・///」グレースは、感動に涙を流し、アルトに向かって祈りの印をむずぶ。笑うアルトは祈りを捧げるグレースにまるで褒美のように精を放ち。グレースも嬉しそうにその精を受け止め全身を汚す。・・・今、彼女の神がアルトへと変わったことが誰から見てもわかる光景は彼女の未来をそのままうつしだしているようだった・・・
03:26 (CC_grace) ▽
03:30 (velzyu_GM) それから数日がたち・・・グレースの妊娠が確定したことが発覚・・・魔族の成長は早い すぐにお腹が膨らみ・・・出産の日は近いであろう
03:31 (velzyu_GM) 今回の出来事でスラム街・・・教会そして近隣の施設を制圧したアルト 目指すはこの町の完全制圧。 じっくりと・・・しかし確実にその日は近づいていた
03:33 (velzyu_GM) 【アルト】「人間たちよ・・・再び俺様は帰ってきた 再び俺様の力 叡智に跪くがいい! フフフ・・・ハハハ・・・ハーッハッハッハ!」魔王の笑いが響き渡る・・・次の犠牲者は一体誰であろうか・・・?
03:34 (velzyu_GM)  
03:34 (velzyu_GM)  
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03:34 (velzyu_GM) ~ヒロインクライシスランドリューフCC完結 「グレースの調教3 完全屈服 そして魔族の子妊娠」~
03:35 (velzyu_GM) お疲れ様でした!
03:35 (CC_grace) お疲れ様でしたーー!
03:35 (velzyu_GM) 完全にSLGのノリである
03:36 (CC_grace) w
03:36 (CC_grace) アルト視点だとそうなんでしょうねw
03:37 (CC_grace) いやぁ・・・随分文章量ふえちゃいましたね・・・w 1セッションじゃ過去最大かもしれんw
03:37 (velzyu_GM) 大都市くらいをとるまでが・・・目標かな