GM_isui: では、自己紹介に変化とかありましたらどうぞなのです~!

I02_Tukimi: 自己紹介に変化はなし、データ貼りますねーw

I02_Tukimi: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C8%FE%BE%EB%A1%A1%B7%EE%B3%A4%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB

I02_Tukimi: 以上!

GM_isui: まったく、月海ちゃんはエロエロだぜ!



GM_isui: では、露出プレイで羞恥に染まるヒロインが大好きなGMがお届けするセッション

GM_isui: くらくら 第5話 淫祭~露出調教~

GM_isui: はじまります!





GM_isui: ○オープニング:見えない衣

GM_isui: バスで散々尻穴を嬲られ、いやと言うほど尻穴絶頂に達した月海が体力を回復させるには、しばしの時間がかかるだろう。

GM_isui: そんな月海を支えながら人ごみから離れたサイカに憑依されたかなえ、そして少年……二人は月海の着ていた浴衣や下着を奪うと全裸の月海の前でにこやかに笑いながらこう告げるのだった。

GM_isui: 【少年】「おねーさん……気持ちよかった、よね?」

GM_isui: 淫蜜でぐっしょりと濡れた月海のショーツを広げながら少年は告げる、気持ちよかったよね? と。

GM_isui: 【サイカ】「あらあら、浴衣もグショグショで使い物にならないわぁ♪」

GM_isui: 月海の汗と母乳と蜜で汚れた椿が刺繍された浴衣を笑いながら広げるサイカ、淫魔は少年からショーツを受け取り、浴衣と共に魔力で生み出したゲートに放り込むとスマホを手際よく操作する、そして……

GM_isui: 【サイカ】「はい、これから月海ちゃんのねくすと☆げーむが始まるわぁ♪」

GM_isui: 淫猥にかなえの顔で微笑むとスマホの画面を見せる……そこには紅いショーツに綺麗に畳まれた月海の浴衣が映っている画像だ、場所はおそらくこの祭りをしている河川敷の何処かなのだろう。そこに行って浴衣を手に入れろと言うのだろうが……その画面ををスライドさせると、画像は何処かの掲示板に投稿されていたのが分かる、更にメッセージも書かれており……

GM_isui: “今日の●●時に▽▽川沿いの花火大会会場の何処かに、ご主人様にケツマンほじほじされて何回もイかされて垂れ流した絶頂マン汁でべったったになったパンツと浴衣を置いておくね~見つけた人にプレゼントしちゃうね♪ T海♪ PS:私も近くに居るので見つけたら声をかけてね♪ ご奉仕しちゃうにゃん♪”

GM_isui: 痛々しく寒い媚びた頭の悪い文章……それに加え黒い目線隠しで分からないようにした、先ほどのバス内での陵辱写真まで添付されていたのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「く……ぅ、こんなことをして、何が面白……っ!? な、一体何を……っ!?」 排泄穴だけで何回絶頂したかわからない月海。体力にはかなり自身のある方なのですが、さすがに疲労でぐったりしていますね。物陰に座った状態で荒い息をはき、豊かな胸を上下させています。そんな状態なので、サイカの行動への反応が一瞬遅れますね。その隙に浴衣もショーツも剥ぎ取られてしまい、それを何処かに転送されてしまいます。顔色を変えて食って掛かろうとしますが……ここは人気がないとはいえ、少し離れれば祭り会場の近くで、人でごった返している場所。大声も上げることができず、焦った顔で掴みかかろうとしますね▽

GM_isui: 【サイカ】「なにって…浴衣探しげーむだよぉ♪」

GM_isui: サイカがかなたの顔で淫猥に微笑む、一切何も纏わない美城の巫女の肢体を舐め回すように見ながら月海に掴まれかけるのですが……

GM_isui: 【少年】「あはは、おねーさん暴力はダメだよ? ゲームしたら返してくれるんだし」

GM_isui: 月海の腕を止めたのは小柄な少年……そう、バスの中で月海の尻穴で童貞を卒業した少年であった。

GM_isui: 少年の力は強く、あっさりと月海の動きを止め、それでけでなく月海のバストを優しく撫でる余裕まである。そして……そこで気付くだろう……少年の体から瘴気が溢れ始めているのに、それは段々と濃くなって……

GM_isui: 【サイカ】『月海ちゃん気付いてるぅ? この子、瘴気とすっごく相性よかったみたいねぇ♪ もう半分淫魔になりかけてるみたい♪ これも月海ちゃんがえっちに童貞を奪ってあげたからね♪』

GM_isui: 念話で語りかけてくる淫魔サイカ、その言葉通りに少年の体から徐々に濃密な瘴気があふれてきているのが分かる。完全に覚醒していないにもかかわらず、サイカに匹敵しそうな程の瘴気と魔力を感じる。

GM_isui: 【サイカ】『今日中になら封印とか出来るでしょうけど……今の月海ちゃんに出来るかなぁ♪ あ、もっちろんあたしは邪魔させてもらうわぁ♪』

GM_isui: ニヤリと笑いながら一人の少年が魔の道に堕ちようとしている事を告げる。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「そんなはしたないゲームに付き合うつもりなんかない! それに、その子にこれ以上悪影響を……っ、んんんんんっ!」 外に聞こえないように、と抑えた声で叫びながらサイカに掴みかかるわけですが。それがあっさりと少年により防がれます。そしてその体から瘴気を感じると顔がさらに強張りますね。こんな場所で全裸になるという羞恥だけでなく、少年が落ちかけているとうことに焦りがさらに加速します。巫女である月海が目の前で堕ちることな容認できるはずもなく、当然魔力を込めて解除しようとするのですが、年下の男の手がごく自然にメートルオーバーで汗ばんだ爆乳を揉み、またお尻の穴に指を入れてくると陵辱の余韻の残った肉体はすぐに感じ始めてしまいます▽

GM_isui: 【サイカ】「あ、そっか全裸で浴衣を探すのは月海ちゃんでも無理があるかぁ~あんまり恥ずかしいと月海ちゃんがかわいそうだしぃ♪」

GM_isui: 少年に守られているのでわざとらしく顎に指を当て考えるポーズをするサイカ、月海の言葉はスルーするとすぐさま淫魔は空間を歪曲させ真っ赤な宝石が施されたネックレスを取り出す。

GM_isui: 【サイカ】「ふふふ~♪ これを使えば解決よぉ♪ この魔道具の効果で、周りの人にだけ身に着けている人物の外見が変わって見えるのぉ♪ もちろん月海ちゃんが着ていた浴衣と同じデザインよぉ♪」

GM_isui: 月海に見せ付けるように説明すると素早く月海にネックレスをつける淫魔、その手際は素早く、月海の胸元に真っ赤な宝石が彩られたのだ。

GM_isui: 【サイカ】「あ、でもこの魔道具は持ち主の絶頂によって動きが阻害されて裸に戻っちゃうの……ま、月海ちゃんならイったりしないでしょ?」

GM_isui: サイカが恐ろしい事を告げる、がそれに割り込んで少年が話しかけてきた。

GM_isui: 【少年】「もう! 浴衣に見えるだけだとおねーさんは恥ずかしいよね? だから僕はおねーさんにパンツとブラを履かせてあげるね♪」

GM_isui: 淫魔の力に目覚めかけている少年は月海の身体を堪能していた指を離すと、指揮をとるように軽く動かす。それだけで空中に粘液の塊を二つ生み出した。そのスライムは空中を泳ぎ月海の股間と102cm、Kカップのバストに張り付くと、擽るように月海の肌を泳ぎ、広がって透明なスライムショーツとブラへと変わってしまった。スライムショーツは月海の淫核を、秘唇を、尻穴を、蟻の門渡りを。ブラは柔らかな乳肉を、乳輪を、ニプルをヌチヌチとマッサージし続けるのだ。

GM_isui: 傍目に見ればスライムに覆われた部分がまるでローションやオイルでマッサージでもされたように淫猥にテカっているだろう。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「当たり前の事をいうな! すぐに私の服を返して彼から離れ……ふぁっ! く……う……そんな事を、してはだめだ……!」 このまま人前に出るなどできるはずもありません。それがわかっているからサイカは耳まで真っ赤にした全裸娘をからかってくるわけですね。少年にお尻の穴をくちゅくちゅとかき回されながら、なんとか淫魔に詰め寄ろうとするわけですが、その首に赤い宝石のネックレスがかけられます。浴衣の幻影が見えるということですが、巫女本人は何が変わったのか見ることができず、到底安心することがでません。しかも少年が召喚したスライムブラとショーツを着せられると、感じやすい所を攻められて、大きな声を上げてしまいそうになりますね。なんとかして彼を説得しようと試みますが、その間も乳首を引っ張られ、ヴァギナの浅いところににゅうっと入られて、喘ぎ声を堪えながらになるので、威厳も迫力もありません▽

GM_isui: 【サイカ】「あはは♪ 月海ちゃんの浴衣姿は似合ってるわぁ♪」

GM_isui: 少年を止める気が無いサイカは月海の左腕を取ってはしゃぎます、これから月海が更に羞恥に染まるのを楽しみにしているのだ。

GM_isui: 【少年】「さ、月海おねーさん……デート、しよっか♪」

GM_isui: 瘴気を纏う少年は月海の右手を取り人で賑わう花火会場へと歩き出す。月海への責めをスライム達に任せて羞恥に染まる爆乳巫女娘を鑑賞するつもりのようだ。

GM_isui: 少年を助けるためにはかなえの身体と一緒にサイカを消し、少年を美城神社に連れて行き浄化の儀式をするしかない……

GM_isui: もしくはサイカの言うゲームを終わらせて、かなえの身体と浴衣を取り戻し……少年を浄化するか……

GM_isui: 月海に取れる手は少ない……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「か、勝手に決めるなっ! こんなことはやめて、早く浄化の儀を……ひゃ……う……っ! あ……こんな……格好で……!」 見えない浴衣を可愛いと言われても喜べるはずもありません。しかし消耗した少女にとって、淫魔化しかけている少年の力は強く、そのまま引きずり出されてしまいます。物陰から外に出ると、そこにはお祭りを楽しむ人の群れ。そんな中に下着とも言えない透明スライムを胸と股間に貼り付けただけで出るわけですから、咄嗟位に悲鳴を上げてしまいそうになります。幸いなんとかしてこらえましたが、普段でも非常に目立つ爆乳を持った少女の浴衣姿に見えるわけですか周囲の注目が集まり、羞恥のあまり全身が真っ赤になってしまいます▽



GM_isui: ○ミドルフェイズ&クライマックス:露出デート 

GM_isui: 少年とサイカに連れられて人ごみを歩く月海、徐々にすれ違う人々、一緒の方向に向かう人々……人が、ヒトが多くなってくる……

GM_isui: そして着いた花火会場である河川敷は大勢の人で賑わっていた、若いカップルに家族連れ……中にはアルコールを摂取して高揚している男達も居る。

GM_isui: 今まででも様々な人とすれ違う中、チラチラとこちらを見る人も居るが反応からして浴衣に見えているのだろう。おかしな反応は返ってこなかった。

GM_isui: 【サイカ】「さ、デートしながら月海ちゃんの浴衣をさがしましょっか♪」

GM_isui: 気楽な淫魔の言葉をBGMにサイカと少年に挟まれ両手を握られた月海は粘液下着だけで人ごみを歩き続ける……魔道具のおかげで周りからは浴衣姿に見えるというが……自分では全裸としか認識出来いのに……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「く……時間がないというのに、こんなふうに私を弄んで……! ……っっっっ、ふ! ぅ……!」 サイカに反撃できないことと、少年の淫魔化が進んでいることに歯噛みする月海。早く何とかしなければ、と思うのですがそれ以上にほぼ全裸で人混みの中を歩いている、というアブノーマルすぎる状況に心が乱されています。大騒ぎになっていないようなので、本当に幻影は効果を発揮しているのでしょうがそれでも不意にこちらの方を見られると一瞬身体が強張ってしまいますね。それは多分巫女の爆乳や高校生らしくないむっちりとした肢体に興味をひかれてのことでしょうが、理性ではわかっても感情では何も身につけていない肉体を見られているようにしか思えません。その上スライム下着が乳首や淫核をゆっくりとではあるもののこね回して快感を送り込んでくるものですから、それにより愛液がとろぉ……と垂れ落ちてしまい、気分が休まる暇もありません▽

GM_isui: 【少年】「あれ? 楽しくないの、月海おねーさん♪」

GM_isui: 少年は月海と自分の指をいやらしく絡めあいながらニッコリと微笑み問いかける、実に少年らしい笑顔なのだが、溢れ出る瘴気が禍々しい。

GM_isui: そして少年の指の動きに合わせてスライムブラやショーツは月海の性感帯を刺激する

GM_isui: ニュル……ニュル……

GM_isui: と粘液で出来た舌や指が乳輪を撫で、乳房を揉み、尻肉を揺すり、淫核を押しつぶす。我慢できない快感では無いのが逆に歯がゆい程で……

GM_isui: 【サイカ】「ふふ、月海ちゃん眉間にしわとか出来ちゃいそうよぉ♪ あたし達は周りから見たら仲良し3人組なんだからぁ♪ 楽しく浴衣を探しましょ?」

GM_isui: 淫魔は月海の言葉には耳を貸さずにキョロキョロと周りを見てはお祭りを楽しんでいる、月海を焦らしているのだろう。

GM_isui: 【サイカ】「あ、ほら、美味しそうな夜店があるわぁ♪ フランクフルトにチョコバナナ♪」

GM_isui: そして月海を煽るように夜店の方へと引っ張り始めた……そこにはまた人ごみが溜まっていて……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「この状況で、楽しくなれというのが無理だろう……ぁ……んんん……ふ……っ!」 瘴気さえ見なければ親戚のお姉さんに甘える子供、という感じに少年の顔は見えるでしょう。が、その彼の命令で粘液下着は乳房をこねまわし、クリトリスを捻り上げて来るわけです。今は我慢しようと思えばできるわけですが、その気になれば一気に激しくできるのは確実なので、いつ不意を打たれるかとずっと構えているというのはそれなり精神を消耗させます。そんな状態で祭りを楽しむような余裕があるわけもなく、祭り客の視線を気にし、反応に内心で怯えながら強張った顔で連れて行かれますね▽

GM_isui: 【少年】「あ、おねーさん気持ちよくてもイったらダメだよ? 僕達は良いけどおねーさんが全裸になっちゃうし♪」

GM_isui: チョコバナナの露天に並ぶ三人ですが月海にとっては地獄のような待ち時間になります。

GM_isui: 周りに居る男達が月海の美貌と身体に惹かれ視線を集める、それが全裸の月海に降り注ぎ続けるのだ。

GM_isui: すれ違いチラ見されるのとは違う、視姦地獄……それがチョコバナナの購入まで続くのだ。

GM_isui: 【サイカ】「あ、あたし達の番ね♪ ほら、月海ちゃん~チョコバナナを頼んでぇ♪」

GM_isui: 自分で頼むことはせず、わざわざ月海に買わせるサイカ。

GM_isui: その言葉通り、この三人の中で一番背の高い月海に店主は話しかけてくる。

GM_isui: 【店主】「お、いらっしゃい! いや~美人さんだねぇ~チョコバナナ買ってくれるんだろ?」

GM_isui: とニヤニヤ月海の肢体をみながら何本居るのか聞いてきた。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……そんなことは、わかってる……! あ、三本ください。後美人とか言われても、そんなことは……」 羞恥と緊張から、少年への言葉が少しきつくなってしまいますね。が、今の一言で注目を浴びたりしてはいないか、と慌てて周囲を伺います。すると屋台に並んでいる人がじっとこちらを見ていて、動揺した拍子にくちゅり、と淫蜜が垂れてしまいますね。向こうの言い分が正しければ、イかなければこの幻影が途切れることはないのですが、こうも見られていると非常に居心地の悪さを感じます。なので店主に声をかけられると、反射的にチョコバナナの注文をするのですが……そこで困った事に気づきます。何しろ今の月海は全裸なので、お金など持っていません▽

GM_isui: 【サイカ】『お金どうする月海ちゃん? このままお金がありません~なんて言ったら大事になっちゃって人一杯あつまっちゃうよねぇ……』

GM_isui: 暢気なサイカの念話が流れ込んでくる、そして助けるべく念話は続く。

GM_isui: 【サイカ】『実は月海ちゃんの財布はあるのよね~これ、今から地面に落とすから拾った振りして受け取って欲しいなぁ~あ、でも拾い方は指定させてもらうわ♪ 新体操するみたいに大きくお尻を突き出した前屈姿勢でね♪』

GM_isui: そうサイカが告げるとポトンと月海の足元に財布が転移される……後ろにはいかにもDQNな男達が居る……そいつらに見えるようにお尻を突き出して拾えというのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……そんなことができるわけがない、それにそもそも、私の財布だ」 念話をしかけてくる相手にきっと強い視線を向けてから、普通に屈んで財布を拾おうとしますね。相手の指示は男の目の前におしりを突き出せという恥ずかしいもの、しかも向こうは幻影の浴衣を見ていますが、こっちはヴァギナから排泄穴まで全てを見られているという認識になっているわけで、到底従う事はできません▽

GM_isui: 【少年】「言う事聞かないなんてダメなおねーさん♪」

GM_isui: 少年の小さな呟きが聞こえたと同時に財布を拾うべく屈もうとした月海のアナルに異変が起きる、月海が腰を降ろすのと同じ動き、同じ速度で硬度を持ったスライムショーツがアナルバイブと化し尻穴に挿入されてくるのだ。

GM_isui: まるで騎乗位でアナルセックスしているような感覚……屈めば屈むほどに尻穴奥深くにスライムバイブが入り込んでくるのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「っ、ひ………………………………ッ!?」 散々虐められた排泄穴は今の月海の身体の中で一番感じやすい場所、といえるかもしれません。そんなところにズブズブとスライムが入り込んでくると、それだけで愛液が漏れてしまいます。バスの中でのアナル責めが頭をよぎり、ガクガクとむっちりしたお尻が揺れますね。腸粘膜を擦り上げられると完全に発情した声が漏れて、イってしまいそうにすらなってしまいます。が、ここで絶頂したら幻影が途切れるため必死で堪えて……そのまま急いで財布をとろうとしますね▽

GM_isui: グポッ♪ グプンッ♪

GM_isui: 月海が屈んで財布を手にした時には結腸の入り口まで挿入される事になる。それでも財布を手にすれば更に罰だと言わんばかりにスライムバイブは細かく振動し月海の腸内全てをかき回すのだ。

GM_isui: 【DQN】「ん? なんか変な音しねえ?」

GM_isui: その尻穴快楽を我慢している月海の耳に届くのは後ろの居る男達がスライムバイブの音を聞き取った声で……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「く……ぅ……今の、うちに……っ!」 傍若無人に排泄穴の奥に入り込んでくるスライムバイブ、尻穴のかなり深いところにまで入り込まれると歯を食いしばって快感を堪えますね。その上に振動が加わるとさっきから絶頂を堪えているというのに、悦楽のボルテージが更に上がってしまいます。このままだと不味いので、財布をとると一気に立ち上がりますね。後ろの男たちに音を聞かれており、それがまた羞恥心を刺激するのですがかまっている暇はありません▽

GM_isui: グブゥゥゥゥゥ~~~~ッ♪♪

GM_isui: 勢い良く立ち上がった月海を襲ったのは在り得ないほどの排泄快感……結腸まで至ったスライムバイブが敏感に改造された月海の腸襞を捲るように一気に引き抜かれたのだ。

GM_isui: 【少年】「大丈夫? おねーさん?」

GM_isui: そんな月海の表情を見つめる少年、だが少年の顔は淫猥に歪み、わざと大きな声で心配する事で周囲の視線を集めたのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「…………っ! ぅ…………! ぁ…………、ふぁ…………!」 勢い良く立ち上がったせいで腸奥にまで達していた異物が一気に引きぬかれます。すると強烈な開放感と快感がアヌスで炸裂して、直立したままびくんびくんっと全身を震わせつつ硬直してしまいますね。透明スライムに包まれた股間からは大量の淫蜜が溢れます。少し気を抜いてしまえばイってしまうような刺激に耐えるのが精一杯で、少年に声をかけられても答えることができず小さく呼気を漏らしています。傍から見たら、立ち上がった女の子が急に小刻みに震えて何かを我慢しているようにみえるでしょう▽

GM_isui: 【DQN】「あぁ、財布落としたみたい。しっかしエロいケツしてんなぁ……」「なんか震えてね? もしかしておしっことか?」「まじ? ならトイレ行ったトコをナンパする?」

GM_isui: 月海の背後からDQN達の声が聞こえる、それに呼応するように情欲に満ちた視線が月海の91cmのヒップに大量に注がれた。

GM_isui: それはスライムに揉み嬲られる尻肉を更に鋭敏にして……

GM_isui: 【店主】「お、お客さん大丈夫かい?」

GM_isui: 快感に震える月海に話しかけてくる店主、周りの反応から見るにまだ全裸に見えないようだが……溢れ出る快感を我慢する月海にとっては買い物するのも厳しくなってきている……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ぁ……ぅ、なんでも……ない……!」 アナルバイブと化していたスライムを引き抜いた余韻で、暫く動けないでいる月海。その間に後ろの男たちが好き勝手なことをいってくると、内心で膝蹴りをかましたくなりますね。しかし今は口を開くのにも相当な努力が必要で、何度も呼吸を繰り返すとなんとか必要最低限のことだけを言って、財布からお金を出して渡そうとします。尻穴を責められたせいで色素の薄い肌は好調し、汗の雫が滲んでいるためうなじや胸元がかなり色っぽくなっているかもしれません▽

GM_isui: 【店主】「お、おぅ……ありがとうよ、ねーちゃん っと、そうだ綺麗で可愛いねーちゃん達にはオマケしとくぜ!」

GM_isui: チョコバナナ店の店主は震える月海からお金を受け取ると少し大きめのサイズのチョコバナナを3人に差し出してくる。

GM_isui: だがその店主を含め、周りの男達の視線は月海の胸元に、声を発するたびに動く瑞々しい唇に、快感に震える尻肉に、汗をかき艶気を溢れさせるうなじに注がれた。

GM_isui: 【サイカ】「ふふふ♪ あたしの言うとおりにしておけばよかったのにぃ♪ さて、イかずに買ってくれた月海ちゃんにはご褒美あげないと♪」

GM_isui: サイカは少年と自分の分を受け取ると月海のチョコバナナ目掛けて何かを振り掛ける、それは色とりどりのトッピングチョコに見えるのだが……

GM_isui: 【サイカ】「うふふ♪ と~っても甘くて美味しいチョコバナナになったわぁ♪」

GM_isui: 間違いない……媚薬か何かの類だろう……それをトッピングしたチョコバナナを食べろというのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「私はいらない、二人で食べたらいい……だろう」 なんとかチョコバナナを受け取って屋台から離れます。その際に周囲の視線を感じてすぐにも逃げ出したくなってしまいますね。それができないのは今下手に激しい動きをすると、快感を堪えきれなくなってしまいそうだからです。なので月海主観では、勃起した乳首や愛液を垂れ流してしまっている股間を見られながら移動します。そして多少落ち着けるようになったら、チョコバナナを押し付けますね。明らかに媚薬とわかるようなものを振りかけられているのに、食べるきにはなれません▽

GM_isui: 夜店を離れた三人、サイカと少年は美味しそうにチョコバナナを頬張っているが……押し付けられた媚薬まみれのチョコバナナをサイカはマジマジを見て……

GM_isui: 【サイカ】「あぁ、あたしに食べさせてくれるの? 嬉しいわぁ♪」

GM_isui: と微笑んで媚薬塗れのチョコバナナをかなえの身体で摂取しようとします。

GM_isui: そう……ヒロインである月海にも効果がある媚薬を一般人のかなえの身体で摂取しようとするのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……なら、このまま溶けるまで持っている」 サイカに乗っ取られているとはいえ、その肉体は後輩のかなえのものです。それを意識すると食べろとはいえず、もちろん少年にも渡すわけには行きません。まぁチョコバナナのでこのまま持っていればいずれ溶けると判断しますね▽

GM_isui: 【少年】「もう、おねーさん好き嫌いしたらダメだよ?」

GM_isui: 少年はチョコバナナを持った月海に笑顔で話しかける、熱気に早くも溶け始めたチョコバナナからチョコレートが垂れはじめた。

GM_isui: 【サイカ】「あはは、月海ちゃんはバナナ嫌いなの? 美味しいのにぃ♪」

GM_isui: 企みが上手くいっていないのに笑うサイカ……悔しそうな顔を見せないのがおかしい……するとチョコレートの香りに混じって別の甘い香りが周囲に漂い始めた……

GM_isui: 【観客達】「ぅ……な、んか身体あつ……」「うわ、まじあの女エロいな……犯すか……」「うっ……浴衣の子、可愛いくてエロッ!」

GM_isui: そう、月海の周囲の人間から情欲の感情が溢れ始めた、それは老若男女問わずに起こりはじめ……まるで媚薬を打たれたように発情し始めた……

GM_isui: 解けた媚薬が周囲に影響を与え始めたのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「どこまでも低劣な……仕方ない……」 融けだしたチョコレートが周囲に影響をあたえるのを見て歯噛みしますね。勿論この人達を巻き込むわけにはいかず、そのためにはこれを食べるしかないわけで……別にチョコバナナが嫌いなわけではありませんが、今後は嫌な記憶が食べる度に蘇りそうだ、とか思いつつ仕方なく媚薬をまぶされたそれを口に入れます▽

GM_isui: 【少年】「うんうん、好き嫌いはダメだよね、おねーさん♪」

GM_isui: 媚薬塗れのチョコバナナを頬張る月海を満足そうに見て自分の分も食べ始める。周りも少し発情した位で収まり最悪の事態は避けれただろう。

GM_isui: もっとも、月海の口内にチョコバナナ以上の甘みが広がると一気に全身に甘い痺れが広がった……もしこれがかなえの身体に入ったり、周囲の人たちが吸い込んでいては大問題になっていたと確信できるほどの濃い媚薬だ。

GM_isui: 【サイカ】「アタシ的には我慢できなくなった周囲のヒトに月海ちゃんが~って言うのも良いんだけどねぇ♪」

GM_isui: 笑いながら自分の分のチョコバナナを男根に見立ててしゃぶる淫魔サイカ、かなえの身体のせいか変に背徳的だ。そんな和気藹々?な月海達三人組みとすれ違う男達……その会話が月海に届く。

GM_isui: 【男達】「そういえばこの祭りに露出狂が来てるらしいぜ? なんでもT海とかいう爆乳女なんだけどさ、この祭りの会場に浴衣とパンツを置いていってるんだって」「お、マジじゃん! ってかエロい乳してんなぁ♪ 今日はコイツおかずにすっかなぁ」「あぁ、マジエロいよなぁ……しかもご主人様って言ってるし調教されてんだろ?」「いやいや、ここは本人を探すべ? 一発させてくれっしょ?」

GM_isui: その男達はスマートフォンを手にしていたので間違いなく月海の事を指しているのだろう。月海の痴態に興奮し、月海でオナニーするとまで宣言する声が聞こえたのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「は……ぅ……ん……!」 一口舐めるだけで、全身に甘い痺れが広がっていくような感覚に小さく声が漏れますね。あまりに濃厚な媚薬をまぶされているため、本当にこれを全部食べれるのか、と内心で思います。ですがこのまま溶けるに任せておいたら周囲が酷いことになるので、なんとか少しづつ食べていきますね。そうしている間に体はどんどん火照っていき、ちゅぱちゅぱと口の中でバナナを動かす音がするかもしれません。本人は意識していませんが、媚薬バナナを食べている姿はそれなりにいやらしく見えるでしょう。5分以上もかけてようやく完食する頃には、全身が羞恥ではなく発情で真っ赤になっていますね。そんなところに掲示板への書き込みを見たと思しき男たちがやってくると、慌ててその周囲から離れようとします▽

GM_isui: 【少年】「おねーさん……本当にエッチだ♪」

GM_isui: 既に食べ終えた少年はチョコバナナをしゃぶる爆乳巫女を見て嬉しそうに微笑みます、もっとも月海はそれ所ではないでしょう。

GM_isui: 濃すぎる媚薬のせいか、スライム達の動きが今まで以上に敏感に感じ取ってしまうでしょう……そこに男達の月海を探す声、脳内で慰み者にする声が聞こえ、この場から離れようとする月海。

GM_isui: そんな月海の手を引いて歩き出した少年は人ごみで大声で言葉で紡ぐ。

GM_isui: 【少年】「あ、あんなところでカラオケ大会してるよ? 月海おねーさん参加してよっ!」

GM_isui: 花火が始まるまで後30分程だろうか……花火は一時間近く続く大きな大会なのだが、その花火終われば浴衣を探すタイムリミットがきてしまう。

GM_isui: 更に媚薬とスライムで完全に出来上がった月海の身体……それを分かっているのか少年は月海を全裸のまま大勢が見守るステージへ登らせようとどんどんと月海の手を引っ張って受付前まで歩くのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「あんなことを言われて……ぅ……私は、そんなことをしない……んんっ! ふぁ、ちょっと、待って……!」 男たちとは距離を取りますが、彼らの言った言葉が頭のなかでリフレインします。バスの中でされたように発見されて、お尻の穴を犯されたりしたら媚薬が身体に回って、濃密な愛液をお漏らしのように垂らしている現在、耐えられる自信はありません。目立つわけにもいかないので早く浴衣を探したいのですが少年がどんどん腕を引っ張っていってしまって、カラオケ大会の受付の前まで連れて行かれてしまいます。このまま大会に出ることになれば、全裸でステージの上に立つ上に注目されるのは確実。だから必死に逃げようとしますが……▽

GM_isui: 【少年】「あ、月海おねーさんが歌ってくれればサイカおねーさんに浴衣を隠した場所を教えてくれるように僕から頼んであげるよ!」

GM_isui: 少年は抵抗する月海に微笑みながら提案する、その提案にサイカは微笑みながら頷いた。すくなくともステージに立てば浴衣を隠した場所を教えるというのだ。

GM_isui: 【サイカ】『なんならもし優勝したらあたしがこの子……かなえちゃんを操ってる道具も渡してあげるわよぉ♪』

GM_isui: 浴衣を手に入れれば後はかなえからサイカを引き剥がし、少年を浄化するだけ……

GM_isui: このカラオケ大会で優勝すればそのうちの2つが達成される事になるのだ……

GM_isui: 【少年】「ね? いいでしょ?」

GM_isui: 少年は無垢な瞳で月海を見つめる、周囲にはカラオケ大会の役員がおり参加するのかな?とこちらを伺っているのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「……絶対に何か裏があるのに、よく言う……!」 サイカの念話に短く吐き捨てるようにつぶやきますね。しかしこのまま探し続けていても埒が明かないのは事実。実質全裸という恥ずかしすぎる姿で人前に出るなど、想像しただけで羞恥に身悶えしそうになりますが……仕方なく、カラオケ大会への参加を決めますね▽

GM_isui: 【少年】「やったぁ!」

GM_isui: 少年は喜びながら月海を係員の前にたたせる、そして素早くカラオケ大会に参加させる。

GM_isui: そこからはスムーズだった、すぐさま月海の名前は呼ばれ花火前だというのに満員の観客が居るステージに立たされたのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「大丈夫、幻影はバレていないから見られていない……」 スムーズに話が進むのはいいものの、ろくに心の準備もできなかったので強く自分に言い聞かせますね。できるだけ人の視線を意識しないように、俯きながらステージに上がります▽

GM_isui: 【観客】「うわ、かわいい……」「あの胸すごいわ」「浴衣も決まって綺麗よね……」

GM_isui: 観客達の声が月海に届く、そんな月海の前にはマイクスタンドに歌詞が流れるテレビがセットされている。ここで歌う曲を選択するのだが……サイカの念話がステージで曲を選択する月海の指を止めた。

GM_isui: 【サイカ】『あ、言い忘れてたけど~その魔道具ったら花火やカラオケの歌みたいな大きな音を聞かされると一杯触手を生み出しちゃうの♪ 触手は勿論透明だからバレないわよ? 安心してね♪』

GM_isui: 勝ち抜きカラオケ大会のステージに立たされた月海に今更告げる魔道具の秘密……それは大きな音を聞かせればステージ上で見えない触手に襲われかねないというのだ。

GM_isui: 【サイカ】『ふふ♪ 月海ちゃんなら大丈夫よぉ♪ 花火が始まるまで後30分位……それまで十分歌えるでしょ♪ あ、でも高得点だと暫定王者としてステージに居ないといけないわねぇ♪』

GM_isui: 観客の視線を受けて腸内のワームが蠢き始めたのに、下手をすれば花火が始まるまでステージに拘束される事になる……もし、もし触手に襲われ、絶頂してしまえば……この大勢の観客の前でスライム下着を装着した裸体を晒す事になってしまうのだ……だが、もうニゲラレナイ……

GM_isui: ▽



GM_isui: カラオケで歌う曲選択。

GM_isui: アップテンポで激しい曲…透明ワーム出現判定期間2R~3R。目標値…【魔力:13】

GM_isui: 落ち着いた静かな曲…透明ワーム出現判定期間2R~5R。目標値…【魔力:11】

GM_isui: ※出現判定は毎ラウンド開幕前に行う。

GM_isui: 6R開幕には花火が始まり自動的に透明ワームが出現。(それまでに罠とスライム達を倒していれば出現しない。)

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: では、静かな曲のほうで歌いますー

GM_isui: はい!

GM_isui: {視線の檻(00)【運動】【知力】で解除:TP40}(月海:02/スライムショーツ:03/スライムブラ:03)※落ち着いた静かな曲判定値…【魔力:11】

GM_isui: あ、そうだクライマックス戦闘前にシーンアクトを1つどうぞー!

I02_Tukimi: スライムとかは敵扱いですね、了解ー

GM_isui: ですです、同じエンゲージだよ!

I02_Tukimi: らじゃ、ではやはりここは視姦の檻でしょうw

GM_isui: ほい! SPとCPをどうぞ!

GM_isui: では……クライマックス開始!





GM_isui: 月海が選んだのは落ち着いた静かな曲。観客……そして最前列に陣取るサイカと少年の視線を集め、月海の選んだ曲の前奏が始まった。

GM_isui: 視線が、スライムが、月海の身体を嬲りながら絶頂できない戦いが始まる。

GM_isui: 第一ラウンド開幕!

GM_isui: こちらはスライムブラ&ショーツが宣言!

GM_isui: ブラ

GM_isui: 2d6+3 《潜行》相手の知力と対決 

GM_isui: ショーツ

GM_isui: 2d6+3 《潜行》相手の知力と対決

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+3 = [5,2]+3 = 10

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+3 = [5,1]+3 = 9

GM_isui: ブラ=10 ショーツ=9です!

I02_Tukimi: 2d6+1

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+1 = [5,6]+1 = 12

I02_Tukimi: あ、勝ったw

GM_isui: なん…だと…

I02_Tukimi: 出目で頑張った!w

GM_isui: で、では普通に第一ラウンド開始ー!!

I02_Tukimi: はーい!w

I02_Tukimi: まず開幕クイーンブロウ!

GM_isui: ぐぬぬぬ…

GM_isui: ではまずはショーツが行きます!

GM_isui: 2d6+3 《異形の託卵》1点以上ダメージで[託卵]のバッドステータスを与える。攻撃対象は[水着]扱い

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8

GM_isui: 8点……

I02_Tukimi: ふふふ、まだHPダメージじゃないから大丈夫!w

GM_isui: 水着ェ……

I02_Tukimi: では腰に当てます、アクトはなし!

GM_isui: はぁい!

GM_isui: では続けてブラ!

GM_isui: 2d6+3 《乳牛の呪い》1点以上ダメージで[ミルク]のバッドステータスを与える。攻撃対象は[水着]扱い

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8

GM_isui: また8……

I02_Tukimi: えーと、ここはシールドで……弾きました!w

I02_Tukimi: ばりあーw

GM_isui: うわぁん!

GM_isui: アクトも無さそう……では月海ちゃんどうぞ!

I02_Tukimi: ドラゴンブレス+グランドエクステンション!

I02_Tukimi: ショーツとブラに攻撃ーw

I02_Tukimi: 5d6+21

kuda-dice: I02_Tukimi -> 5D6+21 = [6,2,1,5,6]+21 = 41

I02_Tukimi: 防御無視でーw

GM_isui: ぐわー!?

I02_Tukimi: +18の

I02_Tukimi: 59てーんw

GM_isui: ブラが沈んだー!?

GM_isui: {視線の檻(00)【運動】【知力】で解除:TP40}(月海:02/スライムショーツ:03/)※落ち着いた静かな曲判定値…【魔力:11】

GM_isui: ショーツは残り1点でしたw

I02_Tukimi: 惜しいw

GM_isui: タフネスさまさま! そして檻が攻撃!!

GM_isui: 2d6+5+4+1  《堕落+雌豚狩り+誘惑+浸食攻撃+マルチアタック+淫毒》ダメージ減少処置が終わったあとに、実際に与えるダメージが半分を対象の【HP】に適用。攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与え、この攻撃でHP0になったメイデンは、致命傷表の出目に+1される。

GM_isui: 2d6+5+4+1  《堕落+雌豚狩り+誘惑+浸食攻撃+マルチアタック+淫毒》ダメージ減少処置が終わったあとに、実際に与えるダメージが半分を対象の【HP】に適用。攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与え、この攻撃でHP0になったメイデンは、致命傷表の出目に+1される。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+5+4+1 = [4,6]+5+4+1 = 20

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+5+4+1 = [1,5]+5+4+1 = 16

GM_isui: 20と16を半分に!

GM_isui: ダメこんとアクトはありますかな?

I02_Tukimi: 20の方にシールド!

I02_Tukimi: と、意味が無いか

I02_Tukimi: 16の方にシールドでー

GM_isui: おぉ~では10点と4点をHPにかな?

I02_Tukimi: ですねー

GM_isui: アクトをどうぞ!

I02_Tukimi: アクトは……今のうちに使おう、潮吹き、尻穴奴隷、強制絶頂、雌豚の喜び、魔性の果実、で!

GM_isui: おぉぉ~!!

I02_Tukimi: 強制絶頂の判定が

I02_Tukimi: 2d6+8

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+8 = [3,1]+8 = 12

I02_Tukimi: あ、失敗、不味いかもw

GM_isui: わぁい!

GM_isui: もろたで工藤!

I02_Tukimi: く、でもまだまだ!w

GM_isui: では第二ラウンド、開幕前に……

GM_isui: 魔力で判定どうぞ!

GM_isui: 目標値は11!

I02_Tukimi: 1d6+8

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6+8 = [5]+8 = 13

I02_Tukimi: せーふw

GM_isui: うぬぬぬ…

GM_isui: で、では第二ラウンド開幕~!

GM_isui: あるかにゃ?

I02_Tukimi: うーん、一応クイーンブロウで!

GM_isui: ほいさ!

GM_isui: ではショーツ君突撃!!

GM_isui: 2d6+9 《オーラブレイド+異形の託卵》1点以上ダメージで[託卵]のバッドステータスを与える。攻撃対象は[水着]扱い

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+9 = [3,4]+9 = 16

GM_isui: 16点!

I02_Tukimi: シールドして8点を胸へ! アクトなし、まだ托卵はつかないですよーw

GM_isui: ゾロ目ェ……w

GM_isui: では、月海さんどうぞ!

I02_Tukimi: 出ない時はでませんからねーでは、ポテ+11Dで突破!w

I02_Tukimi: 12d6+1

kuda-dice: I02_Tukimi -> 12D6+1 = [1,1,4,3,2,4,5,4,4,5,2,3]+1 = 39

I02_Tukimi: 一点残ったーーーーー!?

GM_isui: キター!

GM_isui: {視線の檻(00)【運動】【知力】で解除:TP1}(月海:02/スライムショーツ:03/)※落ち着いた静かな曲判定値…【魔力:11】

I02_Tukimi: おーのーれーw

GM_isui: これはもろたかな!w

GM_isui: 2d6+5+4+6  《堕落+雌豚狩り+誘惑+浸食攻撃+マルチアタック+淫毒》ダメージ減少処置が終わったあとに、実際に与えるダメージが半分を対象の【HP】に適用。攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与え、この攻撃でHP0になったメイデンは、致命傷表の出目に+1される。

GM_isui: 2d6+5+4+6  《堕落+雌豚狩り+誘惑+浸食攻撃+マルチアタック+淫毒》ダメージ減少処置が終わったあとに、実際に与えるダメージが半分を対象の【HP】に適用。攻撃対象に[催淫]のバッドステータスを与え、この攻撃でHP0になったメイデンは、致命傷表の出目に+1される。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+5+4+6 = [4,3]+5+4+6 = 22

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+5+4+6 = [4,2]+5+4+6 = 21

GM_isui: 22&21!

I02_Tukimi: まだまだ、どっちもシールド可能、8点づつ減少!w

I02_Tukimi: 14と13の半分と

GM_isui: 7と6ですね!

I02_Tukimi: 7と6で13ダメージ、残った!

GM_isui: アクトはあります?

I02_Tukimi: なしで! というかBS関連とかなんで使えないw

GM_isui: ブラさえ仕事してれば…w

GM_isui: では、第三ラウンド! 援軍来てー!

I02_Tukimi: ブラは弾きましたからねーw

I02_Tukimi: 1d6+8

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6+8 = [1]+8 = 9

I02_Tukimi: あ、やばw

GM_isui: キター!

GM_isui: {視線の檻(00)【運動】【知力】で解除:TP1}(月海:02/スライムショーツ:03/透明ワーム:03)

GM_isui: ダイスの神は月海ちゃんのエロを所望だ!

GM_isui: では開幕!

GM_isui: ありますか? こっちは無いですw

I02_Tukimi: 開幕クイーンブロウ、一応w

GM_isui: ではショーツから!

GM_isui: 2d6+9 《オーラブレイド+異形の託卵》1点以上ダメージで[託卵]のバッドステータスを与える。攻撃対象は[水着]扱い

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18

I02_Tukimi: その他をはじけさせて終了、アクトなし!w

GM_isui: ほい!

GM_isui: 2d6+9 《ブレイズショット+クラッシュ》この攻撃に対して[受動]魔法のダメージ減少効果は最大で6点までしか発揮されない。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+9 = [2,1]+9 = 12

GM_isui: 12の炎!

I02_Tukimi: 腰はじけさせて終了!w

GM_isui: では、月海さんどうぞw

I02_Tukimi: もう振らなくていいよね、突破だけ宣言しますw

GM_isui: ほいw

GM_isui: では第4ラウンド開幕!

GM_isui: (月海:02/スライムショーツ:03/透明ワーム:03)

I02_Tukimi: 開幕クイーンブロウ!

GM_isui: 先手はもろた! 透明ワームから!

GM_isui: 2d6+9 《ブレイズショット+クラッシュ》この攻撃に対して[受動]魔法のダメージ減少効果は最大で6点までしか発揮されない。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+9 = [5,3]+9 = 17

GM_isui: 17点!

I02_Tukimi: 胸はじけた!

GM_isui: つぎでHPダメだよね! いけ! スライムショーツ!

GM_isui: 2d6+9 《オーラブレイド+異形の託卵》1点以上ダメージで[託卵]のバッドステータスを与える。攻撃対象は[水着]扱い

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14

I02_Tukimi: シールドで8点軽減!

GM_isui: 14点! ノックダウンかなぁ?

I02_Tukimi: 6点抜けて托卵に、でも産卵のアクトを補助予約するから解除される!w

I02_Tukimi: まだ生きてる!w

GM_isui: お、おのれぇ……では月海さんどうぞ!

I02_Tukimi: ではショーツにブレスーw

I02_Tukimi: 4d6+21

kuda-dice: I02_Tukimi -> 4D6+21 = [1,3,5,6]+21 = 36

GM_isui: うん、残り1だからねw

GM_isui: (月海:02/透明ワーム:03)

I02_Tukimi: 燃え尽きた!w

GM_isui: 最終決戦!

GM_isui: 開幕どうぞ!

I02_Tukimi: クイーン!

GM_isui: では、これで回復も間に合わない位ダメージを!

GM_isui: 2d6+9 《ブレイズショット+クラッシュ》この攻撃に対して[受動]魔法のダメージ減少効果は最大で6点までしか発揮されない。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18

GM_isui: 18点!

I02_Tukimi: シールドで6軽減して12ダメージ! 輝石次第!

I02_Tukimi: 3d6

kuda-dice: I02_Tukimi -> 3D6 = [4,6,2] = 12

GM_isui: ぐぬぬぬ!

I02_Tukimi: 丁度相殺、HP3で生き残り!w

I02_Tukimi: 反撃のポテ2つきブレス!

GM_isui: 攻撃かもーん!!

I02_Tukimi: 6d6+21

kuda-dice: I02_Tukimi -> 6D6+21 = [3,4,3,6,1,2]+21 = 40

GM_isui: クリ無し!

I02_Tukimi: うわー、ここででめがしょぼい……w

GM_isui: ダイス神さまマジでエロ好きな予感w

GM_isui: うん、半分ちょい削れた~w

I02_Tukimi: くそう、上手くハマれば一撃で落とせるのにーw

GM_isui: では、最終ラウンド、トドメ頂きます!

I02_Tukimi: かもーんw

GM_isui: 2d6+9 《ブレイズショット+クラッシュ》この攻撃に対して[受動]魔法のダメージ減少効果は最大で6点までしか発揮されない。

kuda-dice: GM_isui -> 2D6+9 = [6,4]+9 = 19

GM_isui: 19点ですね!

I02_Tukimi: 落ちた!w

GM_isui: では……敗北表をどうぞ~w

I02_Tukimi: 致命表ーw

I02_Tukimi: 1d6+4

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6+4 = [6]+4 = 10

I02_Tukimi: でかっw

GM_isui: うわぁw

I02_Tukimi: 10 全身を瘴気に犯され、女としての快感に抗えなくなる。即座に相手モンスターの雌奴隷として股を開いてしまう。

I02_Tukimi: 【SP】+2され、気絶する。この戦闘中はどんな手段を使っても復帰できない。

GM_isui: では続きまして全滅をどうぞ!

I02_Tukimi: 1d6+4

kuda-dice: I02_Tukimi -> 1D6+4 = [4]+4 = 8

I02_Tukimi: モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。

I02_Tukimi: 【SP】+2する。

I02_Tukimi: 好きな能力値で15の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。

I02_Tukimi: 好きな能力で12の判定に失敗すると[淫乱症]になる。

GM_isui: あ、それと最後のシーンアクトもどうぞ~

GM_isui: うわぁ……

I02_Tukimi: きっついw

I02_Tukimi: ああ、じゃあ淫らなる緊縛でw

I02_Tukimi: まずは淫乱が……

I02_Tukimi: 2d6+8

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15

GM_isui: せふせふ!

I02_Tukimi: 成功、回避

I02_Tukimi: 妊娠が……w

I02_Tukimi: 2d6+8

kuda-dice: I02_Tukimi -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13

GM_isui: うわぁ

I02_Tukimi: あ、孕んだw

GM_isui: 処女懐胎?w

I02_Tukimi: むしろワームが強化された?w

I02_Tukimi: おしりのw

GM_isui: ぽっこりお腹な月海ちゃんw

GM_isui: 今度は産卵、出産セッション?w

I02_Tukimi: それ+ふたなり?w

GM_isui: 詰め込みすぎになりそうだけどねw 濃くなりそうw

GM_isui: では、えろえろ開始!





GM_isui: しっとりとしたメロディーが会場に流れると歓声が止む……そしてイントロが終わりAメロが始まる。

GM_isui: 月海の歌声はカラオケ会場だけでなく、その周囲にも響き、人々を魅了していく。

GM_isui: 次々に会場に観客が押し入るなか、月海はスライムに擽られ、幻影の浴衣を纏ったままの露出プレイをしながら完璧にAメロを歌いきった。そんな月海が目の前を見ると……そこに居るのはサイカだけ、少年の姿が消えていたのだ。

GM_isui: 【少年】「月海おねーさん歌上手いね♪ あ、大丈夫♪ サイカおねーさんに力の使い方を教えてもらったんだ♪ 僕の姿が見えるのは月海おねーさんとサイカおねーさんだけだよ♪」

GM_isui: ささやく少年の声が背後から聞こえるのと同時に月海の魅力的な91cmのヒップ、その尻肉の間にありえない大きさの剛直の感触を感じる……更に少年の両手はスライムブラの上から尖りきった月海の発情ニプルをシコるように上下に扱くのだ。

GM_isui: そして……透明になった少年が背後に居るのにサビが始まってしまった……目の前にはサビを心待ちにする大勢の観客がいる。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「(い、いつの間に……!?) ……桜の花が咲き乱れ、大きめの制服を着て……」 ステージに上がればいやでも人の視線を意識してしまいます。スライムブラとショーツを除けば全裸なのに、幻影で隠されているという状況は酷く不安で恥ずかしく、実は天を向いてツンっと立った爆乳や愛液が漏れ続けている秘唇を見られてしまっているのでは。そんなふうにどうしても考えてしまいますね。それらの感情から逃れるために歌に集中していたので、気がついた時には透明化した少年に完全に背後を取られてしまっています。胸に比べれば小さいものの、十分に肉ののったお尻の間に感じる剛直の感覚は、数時間前にバスで犯された時よりも更に大きくなっており、そんなものを入れられたら、と想像するだけでぞくっと背筋が震えますね。その上乳首を弄られると胸に感じる甘い快感に喘ぎ声が出てしまいそうになるのですが……こんなところで妖しい声など出したら目立つことこの上ないので、必死に歌詞を紡ぎます▽

GM_isui: 【少年】「ん……じゃぁ……月海おねーさんのケツマンコにいくね♪」

GM_isui: 月海の両胸をシゴきながらカリ高の亀頭を先ほどまでスライムに散々嬲られたヒクつくアヌスに押し当てる……改造され極上のケツマンコになった月海の肛門はゆっくりと吸い付くように受け止めて……

GM_isui: 大勢の観客が月海を見守るステージ上で、一気に、最奥まで突き入れる。

GM_isui: 敏感に改造された腸襞を一つ一つ弾かれ、拡張されポルチオ性感化した結腸入り口を“グポリ”と抉る。

GM_isui: その衝撃、快感は月海の腰に、足に、背中に走り一気に脳髄を快楽の炎で焼くのだった。

GM_isui: 【かなえ】『あらぁ? 月海ちゃん大丈夫ぅ♪ なんだか浴衣がゆがみ始めたわよぉ♪』

GM_isui: 快感に焼かれる月海の胸中に響く淫魔サイカの言葉、そう、ついに幻影の浴衣が綻び始めた……

GM_isui: その証拠に近くに居る一般観客達に不思議がる声が響き始めて……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!?」 やめろ、と絶叫したいもののそんなことをすればますます注目を集めてしまいます。なので何もできずに犯されるしかないのですが、ずにゅりっとあまりに大きな肉棒が排泄穴に入り込んでくると、何も刺激していない状態で、指をちょっと入れだけでも感じてしまうほどに淫乱になったアヌスが耐えきれるはずもありません。勢い良く腸奥まで突き上げられると背筋がピンっと張り詰めて、メートルオーバーの爆乳をゆさゆさっと重たげに揺らしながらビクビクビクっと全身を痙攣させてしまいますね。かろうじてイっていませんが、もうほんの少し何かあれば即座に達してしまうような状態です。そのためか、幻影の浴衣が綻び、重量感たっぷりの巨乳がはだけ始めてしまいますね。当然歌など歌っていられるはずもなく、声を上げないのが精一杯、という状況です▽

GM_isui: 【少年】「うぅっ♪ 月海おねーさんのケツマンコォ♪ やっぱり熱くてプリプリでウネウネでッ♪」

GM_isui: 半分淫魔に堕ちた少年の怒張はバスの時よりも遥かに大きく、硬い……更に瘴気が溢れるカウパーを腸内に染み込ませ、より堕落しやすいケツマンコへと変えていく。

GM_isui: 月海の声を出さないように、絶頂に耐える努力をあざ笑うように力強くアナルセックスを堪能する少年、そのピストンの激しさにより月海のメートル越えバストがたわわに弾む。

GM_isui: そのバウンドに合わせて少年は搾るように月海のバストを揉みしだく、スライムブラの上からの乳辱は最高のローションマッサージとなって尻穴性感と共に月海を快楽に浸からせるのだ。

GM_isui: 【観客】「お、おい……あれ……」「あ、あぁ……い、いきなり全裸になったように見えたぜ?」「ちょ、ちょっと待てよ、あの女の子の足元漏らしたみたいにビチョビチョじゃないか?」

GM_isui: 観客の戸惑いは更に拡がる、なんとか絶頂を堪えた月海に聞こえるように観客の声が、視線が振りそそぐ……それは再び月海の腸内で快感を濃縮した卵塊を生み出し……

GM_isui: 【少年】「あは、おねーさん……またバスの時みたいに卵できちゃったね♪ これでもおねーさんはアクメ、我慢できる?」

GM_isui: 少年は本能から淫猥な腰使いを続けながら耳元で囁く……そう、精液に、カウパーに触れると破裂する快楽の爆弾……それが早くも結腸出口まで降りて、少年の亀頭にぶつかる……

GM_isui: その瞬間、更に少年はスライムショーツに命じ、淫核を力強く捻りあげる動きをさせる。ニプル、クリトリス、腸壁越しの子宮への陵辱……そして始まった産卵へのピストンが同時に月海に襲い掛かったのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「おね、が、いた、やめっ! ん……ひ……っ! ふぁ……く、や、だ、め、ぁ、はひっ! あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 挿入されただけではイかなかった月海。それは強靭な精神力がなせることでしたが、破綻は目に見えていましたね。何しろ相手は巫女娘を好き放題に陵辱できるわけですから、勝てるはずもありません。幻影がほつれ顕になった爆乳は透明な手に掴まれ、ゴムボールのように淫靡に姿を変え、我慢するな、とでも言うかのようにアナルの奥深くに侵入した異物がずずずうっと引きぬかれて行きます。その刺激でも完全に限界でしたが、淫魔になりかけた少年は更に悪辣でした。透明ワームに命じると少女の体を空中に持ち上げ、両足をV字型に開いた状態で拘束してしまいます。下半身の幻影浴衣も溶けかけているため、陰毛一つないヴァギナを完全に見られてしまいますね。隠すべき雌穴も排泄穴も見られているという羞恥と、ワームの産卵が重なりついに絶頂仕掛けた瞬間に……トドメとばかりに、どぷっと精液が腸内に注がれます。これにより卵が一気に成長し外に出ようと動くわけですが、透明な少年の肉棒がそれを防いでいます。つまり、月海はお尻の穴に大量の卵を産み付けられて、排泄穴を広げているところを晒してしまいますね。その上にスライムショーツが淫核と乳首を強烈に捻り上げると、今までずっとアクメを我慢していたこともあってか、全身をのけぞらせて愛液をお漏らしのように噴出させながら、何度も何度もイってしまいます▽

GM_isui: 【観客】「うわっ!」「お、おいっ!」「きゃーーーーっ!!」「へ、変態女っ!!」

GM_isui: ステージに会場内に居る全ての観客の侮蔑、興奮、情欲、様々な感情の視線が降りかかる。その視線の全てが月海の美しく淫靡な肢体を貫いた。

GM_isui: 【少年】「すごいっ♪ やっぱりおねーさんのケツマンコ最高だぁ……ん、でも大丈夫♪ 僕は一回出しただけじゃ終わらないから♪」

GM_isui: 観客の視線に貫かれる月海に囁かれる少年の言葉、更に羞恥を煽りながらも腰を止めることはしない……

GM_isui: そう、淫魔となった少年の射精は恐ろしいものだった……月海の敏感な腸壁を激しい脈動で震わせ、叩き、こねる。更にその射精が終わらないのだ……10秒……20秒経過しても終わらない……

GM_isui: 腸内に瘴気の篭ったドロドロネバネバの白濁液を吐き出されながら何度も、何度もピストンされる。それは次々降りてくる快楽卵塊を連鎖破裂させる淫獄……終わらない射精と終わらない産卵に美城の巫女は終わらないアクメを迎えることになる。

GM_isui: 更に少年は拘束された月海の身体、壊れた蛇口のように蜜を漏らす秘所を広げ、処女膜を観客に見せ付けるように晒す……それにより盛大な潮が最前列の観客にまでかかりそうになって……

GM_isui: 【サイカ】『あらあら♪ せっかくの幻影が消えちゃったわねぇ♪ 大丈夫よ月海ちゃん! もう絶頂しなければ良いの♪ そうしたら幻影はまた元通りだから♪』

GM_isui: 少年に激しく尻穴を犯される月海に慰めにならない言葉をかけるサイカ、その口調は軽く、とても心配しているように見えない。更に透明な少年に犯される月海の姿を念話で実況しだしたのだ。

GM_isui: 【サイカ】『大きく足をひろげてぇ♪ おまんこもケツマンコも中まで丸見えでぇ♪ 乳首もクリトリスもビンビンにしてぇ♪ スライムが淫猥に月海ちゃんの身体をテカらせてぇ♪ い~~っぱい潮吹きながら……この大勢の前で気持ち良さそうな顔晒してアクメってるのぉ♪』

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ひはぅっ! あふぅうううっ! ふやぁぁぁぁっ! んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁっ!?」 次々に襲いかかる絶頂の嵐の隙間に聞こえる観客たちの罵倒の声、この状態でもまだ理性がわずかに残っていたというのはかえって不幸でしょう。何しろ空中に持ち上げられて、全裸で排泄穴を犯されている痴態を意識してしまうのですから。あまりの恥ずかしさに死にたくなりますが、それすらも少年の射精はあっさりと吹き飛ばしてしまいますね。硬さの全く衰えない肉棒が射精しながらずんっとピストンをするとそれでイってしまい、吹き出した精液が卵に当たって割れると、極めて強力な媚薬液が尻穴の中にまき散らされてイきますね。その刺激できゅっと排泄穴とヴァギナが収縮すると、ギュウギュウに透明ペニスを締め上げ、自分から腸粘膜擦り上げてしまってイってしまいます。そして延々と続く射精と媚薬卵の崩壊はどんどん月海のお尻の穴に陵辱液を貯めこんでいき、下腹部が膨らんでいきますね。それらが腸壁から吸収されるので、前後にお尻が揺れたせいで勢いがつき、ギャラリーにかかる所まで潮を何度も吹いても脱水症状になることもありません。こうなってはもう快感を止めることなどできず、いくらサイカに言われてアクメを防げません▽

GM_isui: 【観客】「お、おい……あれ例の掲示板の……」「あ、あぁ……露出狂だっけ?」「あんなカワイイのにマジ変態なんだな」「最悪! 最初は良い声だと思ったのに! 本当に変態じゃん!!」「お、おい! カメラまわせ!」「まるで見えないチンポに犯されてるみてぇ……」

GM_isui: 観客の心無い言葉が月海の精神を削ぎ落とす……守るべき存在に貶められ、更にカメラで痴態を撮影される……

GM_isui: 女達は軽蔑しステージから離れ、男達はもっと近くで見ようと近づいてくる。更に羞恥の檻で月海を捕えるように。

GM_isui: 【サイカ】『アクメ我慢できないのぉ? このままだと月海ちゃんただの全裸露出変態巫女さんになっちゃうわよ?』

GM_isui: 今でも適当な事を言うサイカ、念話で過剰に煽る事で月海の精神を貶めるのだ……月海はそれを知っている……けれど、少年の射精しながらのピストンが、ケツマンコセックスの快楽が許さないのだ。

GM_isui: 【少年】「おねーさんイきっぱなしだ♪ もっと、も~っと気持ちよくしてあげるからねっ♪」

GM_isui: 少年は射精しながらピストンを強行すると卵を、結腸入り口を、腸壁越しに子宮を抉りながら月海の両胸に魔力を注ぎ始める。

GM_isui: 触手とスライム、少年の手で淫らに歪み月海のバストを張らせていく……そう、両胸に寄生していた淫胸蟲が更に活発になったのだ……どんどんと両胸で作り出される媚薬母乳……

GM_isui: それはステージを照らすライトによって淫靡な双乳として出来上がるとその先端、勃起しきった月海のニプルに疼きを与えるのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ち……が……んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ! す、きで、こんなことするわ、が、あ、や、また、とまらなっ! ひゃふううううううううううううううううううううううううううっ!?」 この騒ぎにステージ前は黒山の人だかりになっていますね。一部は離脱しましたが、全員我先にと月海の近くによってその痴態を眺め、カメラで、ビデオで撮影をしています。彼らの言うとおり透明ペニスで排泄穴を犯されているということは、ぐぽぅ、ぐぷぅっと卑猥な音を立てて収縮するアヌスの皺の一つまで見られ、記録されてしまいますね。そして同時に、快感をこらえようとしているけれどどうしてもできない。瞳を限界まで広げて、唇から涎を垂らして口を閉じようとしては、ちょっとした刺激で悲鳴を漏らしてしまう月海の顔まで撮影されてしまいます。そして追い打ちをかけるように、上下に卑猥に激しく揺れ動く乳房に魔力が注入されると……こらえる暇もなく一気に母乳が溢れて、プシャアアアアアアアッとミルクがまたイきつつミルクが撒き散らされてしまいますね。あまりに大量の卵媚薬液が排泄穴から注入されたため、こちらも凄まじい量が生成されているようです▽

GM_isui: 【観客】「しっかし……エロすぎだろ……」「あぁ……何から何まで丸見えだぜ?」「このままネットに生放送すっかな」

GM_isui: 情欲に染まった観客達が手の届きそうな距離まで近づいてくる。その視線が、カメラが丸見えの処女膜にヌチヌチと収縮、蠕動する腸内を写して行く。

GM_isui: もはや接写と言っても良い距離に群がる男達を月海の媚薬母乳がシャワーとなって降り注いだ。

GM_isui: 【観客】「うお! 母乳ふきやがった!!」「妊娠してんのか? いや、膜見えるし……」「ぐっ、ぅぁぁ……な、なんだ、身体、熱くて……っ!」

GM_isui: 【サイカ】『あはは♪ 最高のミルクシャワーね♪ あ、でも淫胸蟲の卵で媚薬になった月海ちゃんのミルクを一般人が飲んじゃったりしたら大変よぉ♪』

GM_isui: 媚薬母乳を浴びた観客達が驚愕の声をあげるのと同時にサイカの念話、そして観客の変化が起こる……それは観客の発情、暴徒化……

GM_isui: 暴走した男達は好き勝手に、我先にと月海の身体を嬲り、揉み、弾き、舐める。その股間には様々なサイズの肉棒が屹立しており下手をすればこのまま処女を奪われかねない。

GM_isui: 【少年】「あはは♪ おねーさんのミルクは甘くて美味しいけど……男共には劇薬だったみたいだね♪」

GM_isui: 少年はあくまで透明な姿のままひたすらに月海のケツマンコを犯す、瘴気を込められたドロドロザーメン吸収しきれずに月海の腸内にたまり始め……

GM_isui: 【少年】「ねぇ……僕、おねーさんの処女をこんな屑にあげたくないなぁ♪ 今なら僕がおねーさんを……“月海”を守ってあげるよ? だからさ……処女じゃなくてそのエッチで淫乱なおっぱいで許してっておねがいしなよ」

GM_isui: ビュクビュクと脈動し続ける射精ペニスでアナルを抉りながらの誘い……もはや完全に淫魔となった少年の瞳は紅く輝き、月海の弱さを引き出そうとしていた……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「んひゃぁぁあっ! ふぁああああああああっ!? は……ぅ、正気に、戻って……こんなことは、したら、あひっ! んんんうっ! また、お腹が、ひぁ、ぁ、おおき、く、ぃ、ひ、いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 媚薬母乳を浴び、飲むことで発情したギャラリーの男性達が近づいてくると、処女膜を破られるのでは。という恐怖が本能的に浮かびますね。しかしそのことを示唆する少年やサイカの声を歯を食いしばりながら首を横に振り、やめろといいます。もう物理的な抵抗が不可能な状態では、せめて精神だけでも堕ちまいとしているわけですね。そして、母乳噴出に比例するかのように、腸内に注がれたザーメンのせいで腹部はどんどんと膨らみ妊婦のようなボテ腹になってしまいます。アヌスの奥に寄生したワームは男たちの視線に反応して卵を生み続けているので、それが即座に割れて凶悪な媚薬を尻穴にまき散らし続けるというまさに快楽地獄としか言いようが無い状態。既に百を超える卵塊が壊れており、たとえ開放されたとしても尻穴発情状態は非常に長く続くでしょう、もしかしたらこの状態が固定されてしまうかもしれないと、そんな風にすら思える程の大量の液体でお腹が膨れ上がっていきます▽

GM_isui: 【少年】「なにそれ……月海おねーさんさ……自分のは立場分かってないの?」

GM_isui: 今まで人間味のあった少年の声が底冷えして聞こえる……それと同時にズパンッ! と今まで以上に激しくピストンし子宮を抉る。それと同時に魔力が込められたザーメンが注ぎ込まれた。

GM_isui: さらに柔らかな月海の乳肉を形が変わるほどに強く搾ると乳首が壊れそうな勢いで母乳を噴出させる。その勢いは性感帯となった月海の乳腺を刺激し、射精めいた快楽に二つの頂点から送られるのだ。

GM_isui: 【少年】「月海おねーさんの処女を僕が欲しいのは本当なんだ……でも素直にならないなら……お仕置きが必要だよね……」

GM_isui: 少年が魔力が込められた精液を大量に月海の腸内に送り込む、それは快楽卵塊を破壊し、その媚薬粘液を取り込みながらシリコンのように形を持っていく。月海はその感触を更にお腹が膨らむ膨張間として受け取れるだろう。その膨張はゆるやかに大きくなり、媚薬か瘴気の影響か快感と幸福感を生み出して……

GM_isui: 【少年】「おねーさんのお腹の中の媚薬卵を形を変えて定着させたよ? これは人間の精液に触れるとその精子の分だけ卵を作るんだ。かえるの卵みたいにね♪」

GM_isui: 腸内にパンパンに詰まった卵核……今でさえ妊婦のようにボテ腹だというのにそこに人間の精子が着床し触手の卵になるというのだ。しかも精子の数だけ確実に……今月海の周りには何人もの理性を失った男達が居る。カメラを片手に、携帯を片手に、月海の痴態を永久保存しながら足を舐め、乳首を吸い、胸を揉み、淫核を甘く噛む……そんな股間から肉棒をさらけ出した男達全員に尻穴に精液を注ぎ込まれてしまったら……

GM_isui: 【少年】「じゃ、おしおき始めよっか♪」

GM_isui: 元の少年の明るい子供らしい宣言と共に月海のアヌスから剛直が抜ける、だが卵塊は吐き出されること無く腸内に張り付いたまま……透明な触手が月海のメートル越えバストを淫猥に歪めながら男達がアナルを犯せるようにと姿勢を変えるのだった。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「んんんんんんんんっ! な……ぅ、もう、お尻が、卵でいっぱいになって、ぁ!? ぁ、ひぅあっ! んひゅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 冷たく怒る少年によって腸内にさらに大量の精液が打ち込まれると同時に、根本から絞り上げられた乳房から大量の母乳が噴出します。グラウンドにホースで水を撒いているかのような勢いで吐き出されるミルク放出と、尻穴陵辱に快感に月海は全身を戦慄かせてイき続けいますね。そのため相手が何をしているかにも気づくことすらできず、あっさりと媚薬卵を定着させられてしまいます。この分ではまだ精子の数だけ卵を生成するようになった、というのも気づいていないでしょう。むしろ巨大な透明ペニスを引きぬかれ責めが一旦収まったことに安堵しますね。排泄穴は肉棒が引きぬかれてもまだ大きく開いたままで、シミひとつないサーモンピンクの粘膜と、その奥にある卵塊の姿を無防備に見せています。それはまるで、これから少女の尻穴を犯すであろう男たちに捧げられた供物のように見えるかもしれませんね。そしてその興奮を煽るかのように、ねっとりと濃厚な腸液がとろりとアヌスから零れ落ちていき、奥では少年の生殖液が卵に吸収されていきます▽

GM_isui: 【サイカ】「うふ♪ はぁ~い、月海ちゃんのアナルを犯したい男の人は並んでねぇ♪」

GM_isui: サイカは月海の身体を嬲る男達を並ばせようとする……のだが、男達は我先にとアヌスに突っ込もうとして犯すことが出来ない。

GM_isui: そそり立つ肉棒で、亀頭でクチクチとアヌスを、ヒップを押されるだけで腸内に侵入しない光景を見たサイカはため息をつくと大声をあげながら魔力を操作し認識を改変する。

GM_isui: 発情した男達に伝えられた言葉……それは

GM_isui: 【サイカ】「もう、じゃぁアナルを犯す順番は次に月海ちゃんが絶頂するまでにぃ~月海ちゃんのミルクと潮を一杯出させた人ねぇ~もちろんケツマンコ抉ってる間も順番はちゃんと決めるわぁ♪」

GM_isui: その言葉を境に正気を失った男達は月海のアヌスから一度離れ、メートル越えのバストに無数の手を、口を、舌を伸ばすのだ。

GM_isui: たった今から月海はミルクサーバーとして順番待ちの男達に母乳を搾られてしまう……しかもその間は卵塊が埋まったアナルはオアズケを食らうのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「ひぅぅっ! んふぁっ! むねっ! お尻もっ! ひゃふっ! あふぅぅぅっ! っ! っ! は……ぁ……ふ……」 少年が離れてからも快感の波はなかなか収まりません。何しろ一番弱いアナルに媚薬卵が壊れた時に生じる薬液をずっと塗られ続けて連続絶頂状態であったため、抜いただけは収まらないのです。そのまま軽く三分は全身をビクンビクンッと痙攣させつつ愛液とミルクをまき散らし続けた末に、ようやくアクメから開放されますね。その間に男たちはサイカの声に操られて、月海の身体で淫猥なゲームをしようと準備をしているわけです。なんとか呼吸を落ち着けて、膨れ上がったお腹と、重そうな乳房を揺らしながらV字開脚の姿を強要さられたまま顔を上げると、そんな観客たちと目があい……少女の顔がこわばりますね▽

GM_isui: 【観客】「ヒヒヒヒ……」「でっけぇ乳ぶらさげやがって…」「この乳首、すげぇ! ん、じゅぅぅぅ♪」「エロいなぁ! 本当によぉ!」

GM_isui: 発情しきった観客の情欲の視線、それが月海の身体全てを包み込み、性欲を抑えられない言葉が投げられる。

GM_isui: 月海の表情を確認した男達はヒクヒクと蠢くアヌスに挿入するためにバストに殺到する。

GM_isui: 無数のキスマークをバストにつけ、ピンと立ったニプルを舐め、噛み、吸う。

GM_isui: 勿論狙うのは胸だけでなく……お臍を、うなじを、耳穴を、足の裏を、内腿を、脇腹を舌でつつかれ、舐められ、擽られ、淫核は特に念入りに押しつぶされる。

GM_isui: ぽっかりと開いた淫猥なアヌスで己の肉棒をしごくためにだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「な……あ、や、め、ふぁっ! んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」 カラオケ大会の途中までずっと月海は絶頂をこらえていたわけです。なのについにイってしまい、その後アクメ状態を維持させられていたわけですから、そう簡単に身体が収まるはずはありません。尻穴はすぐにでも新たな陵辱を求めてひくつき、乳首からは母乳が漏れ股間は愛液でベチャベチャになっていますね。そんな少女に一斉に男たちが群がって乳頭を捻り上げ、男の手にも余る巨乳をギュッと握りしめ、淫核を押し潰したり、男のオナニーみたいに皮を掴んでゴシゴシと擦られると、まだ正気を保ってはいるものの気力のきれた状態で我慢できるわけもなく、恐らく5秒も立たない間に悲鳴を上げて絶頂蜜と腸液をぶちまけながらイってしまいますね▽

GM_isui: 【サイカ】「はぁ~い! では一番最初に月海ちゃんのケツマンコに種付け出来るのはそこのおじさまぁ♪」

GM_isui: サイカが指差した男は小汚い中年男、先程から執拗に月海のニプルと乳輪をしゃぶり続けた男だ。サイカの宣言を受けて透明触手は月海の尻穴を中年男の真正面に持ってくる。

GM_isui: そして、ビンビンにそそり立った中年チンポがヒクつく月海の肛門に触れると……一気に最奥ま突き入れた。

GM_isui: 魔族化した少年の剛直とは比べられない小ささだが、月海の腸内に存在する卵塊が男の肉棒を感じた瞬間に震えながら月海の腸襞を押しつぶす。

GM_isui: 【観客】「くぅ……なんてエロいケツマンコだ!」

GM_isui: 必死に腰を振り極上のケツ穴を堪能する男、もはや地上でも存在するのが奇跡と言える月海の尻肉壺に早くも腰を、竿を、亀頭を震わせ灼熱の白濁液を腸内に吐き出すのだ。

GM_isui: それはすぐさま卵塊に着床すると億単位の卵が膨らみ始め……

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「は、ぁ、やめ、いまっ、そんなことされたらっ! きゃ、ぁ、ぁひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 さんざん嬲られて開発された上に媚薬漬けにされた少女のアヌスは指一本、あるいは小さなローターをスイッチをいれないままに挿入しただけで達してしまいそうなほどに敏感になってしまっています。そんな所に陵辱するつもり満々の男が、必死に肉棒を突き入れてくると最初の一瞬だけは我慢出来ても、少年のものよりはるかに小さな肉棒が半分くらい入る頃にはもう完全に尻穴が蕩け、根本まで入るともう耐え切れずにイってしまいますね。あれだけアクメを繰り返し、ついさっきもいったばかりだというのにまともな抵抗もできないまま犯されて絶頂してしまい、その時の締め付けが原因で排泄穴に精液を注がれます。それに反応し卵塊は無数の小さな卵を生成し始め、さらにお腹が膨れ上がってしまいますね。外からは数回腰を動かしただけでボテ腹が更に肥大化したとしか見えないでしょう▽

GM_isui: 【観客】「ふぃ~……すっげぇエロいケツマンコだなぁ、おい」

GM_isui: 中年男は満足そうに震えるアヌスからチンポを引き抜く。その光景を映していたカメラは普通ならば残ったザーメンが垂れる瞬間を狙うのだが、月海の腸内で全ての精液が極小の卵と化したために流れ落ちない。

GM_isui: よって、カメラに映るのはヒクヒクと収縮する淫猥なアヌスのみ……そんなエロケツマンコを見せられれば残りの男達はさらに発狂して……

GM_isui: 【サイカ】「さ、では二人め決めちゃいましょうか~♪」

GM_isui: サイカの声を合図に更に強烈な全身愛撫が月海を襲うのだ。

GM_isui: ヌチュヌチュ……ビチャビチャ……

GM_isui: ステージをミルクと愛蜜で出来た池を作りながら後10人以上は居る男達を満足させるための月海の淫獄は続く。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「や……ふぁ……く……これ、まだ、お腹が大きく……まさ、か……精液を吸い取って……あ……!? や、まてっ! 今無理っ! そんなの、これ以上はっ! や、めぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?」 精液で卵が割れる感覚も、生殖液と媚薬が交じり合った液体が零れ落ちる感触もないことにようやく月海は気づき、下腹部が大きくなっていくのを見て事態を把握します。こんなふうに射精されて卵を産み付けられ続ければ、いずれ裂けてしまう。冗談抜きにそんなふうに考えて叫びますね。しかし止めようとした言葉は二人目の挿入により淫猥な悲鳴に変わってしまい、乳房を握られつつ排泄穴を奥までえぐられるともう何度目になるかもわからない絶頂とともにミルクと愛液を吐き出してしまうわけで。そんなのを延々と続けられ……▽

GM_isui: 終わることの無い絶頂地獄、大きさも長さも様々な肉棒を何度も、何度も何度も挿入され精を注がれる。

GM_isui: その度に無数の極小卵が月海の腸内で誕生していく。それは震え、膨張し、アナルセックスと共に月海の蕩けきったケツマンコに快楽の奔流を生み出し続ける。

GM_isui: 【観客】「ぐっ! 限界…っ!」

GM_isui: そう叫ぶと最後の男が月海のアナルに白濁を吐き出す……この射精の脈動が甘美な尻穴快感を生み出し、何度目か分からないアナルアクメへと月海を導く。

GM_isui: スポットライトに照らされた汗と唾液とスライムと白濁と母乳で濡れた月海の肢体……それが大きく宙に浮かぶ……ふわりとした浮遊感と共にステージを見せられると、そこにはヒクつくアヌスの丁度真下に少年が怒張を天に突きながら寝そべっており……

GM_isui: 【少年】「あんな祖チンなんかじゃ月海おねーさんは満足しないでしょ? やっぱり最後は僕だよね♪」

GM_isui: 絶頂疲れで息も絶え絶えな月海に少年が悪戯っぽく話しかける……そう……少年は妊婦以上にお腹を膨らませた身体を落下させ剛直で貫くつもりなのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「んぁぁぁぁぁぁぁぁあっぁぁっぁぁっ! あ……く、もう、無理……っ! ん……ふ……ぅ……や……やっと、終わり、か……え? あ、ぁぁ……っ!?」 精液を尻穴に注がれる度に増えていく卵。一つ一つは小さいものの、これだけ注がれると内部では凄まじい数になっているでしょう。それを物語るかのように月海の腹部はぽっこりと盛り上がり、双子では足りず、三つ子でもはらんでるのでは、というくらいのボテ腹になってしまっていますね。それでもようやくギャラリーからの陵辱が終わると、苦しげに汗と母乳を飛び散らせながら立派に膨れ上がった孕み腹を揺すりながら呼吸を整えようとします。しかしその暇すら与えられることはなく、ステージの上へと持ち上げられていきますね。透明触手が持ち上げているのでギャラリーには少女が自分の意志で浮遊しているように見えるでしょう。そして、アヌスの位置を寝そべった少年のペニスの上に合わせられると、何をされようとしているかに気づき、絶叫しかけ……▽

GM_isui: 【少年】「はい、いらっしゃい♪」

GM_isui: フッ、少年が軽く指を振ると透明触手は月海を勢い良く真下に引き落とす、その行き先はビキビキと脈動し、大人の拳程もありそうな亀頭を天に突く少年のペニス!

GM_isui: ズンッ!! ブジュゥゥゥゥ!!

GM_isui: 落下はすぐに終わり、月海のアヌスにありえない衝撃が襲い掛かる。

GM_isui: ヒクつく肛門を巻き込みながら拡張し、腸襞全てを引き伸ばすように押しつぶし、最奥で震える膨らんだ卵塊を押し上げながら……ドロドロに蕩けた子宮を腸壁越しにアッパーカットするのだ。

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「む……無茶、そんなのしたら、し……ひっ! ひはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 透明触手を離しても、魔力で微調整をしているのでしょう。悲鳴をあげる月海のアヌスは正確に少年の肉棒をくわえ込みます。これだけ犯されてもまだ緩む気配すらない尻穴に異物が侵入した瞬間、自由落下の速度が加わってずぶずぶずぶずぶっとペニスが腸奥へと飲み込まれていきますね。あまりに大きな異物で串刺しにされていながらしかし感じるの苦痛ではなく激烈すぎる快感。背骨が折れるのではと思えるほどに上半身を反り返らせると、あまりの衝撃に双乳がぷるんっと揺れそこから母乳が弾けます。新体操の選手なので身体が柔らかいこともあって、ほとんどブリッジのような体勢になっていたその状態でミルクが撒き散らされると、自分自身にシャワーのように乳液が降りかかり、自分の上半身を白い液体で染めながらあまりに強いアナル絶頂になすすべもなくイってしまいます▽

GM_isui: 【サイカ】『あははは♪ 月海ちゃんすっごぉぃ……もう、完全にケツマンコ化しちゃってぇ♪ ケツアクメをぜ~んぶ楽しめるのねぇ♪』

GM_isui: 想像を絶する尻穴快感に全身を痙攣させながら射精染みた母乳噴水を行う月海。

GM_isui: 少年はガチガチのチンポだけで月海を受け止め、母乳シャワーを浴びる月海の肉体を優しくなでる……激しい快感と甘い快感を混ぜ合わせながら淫獄のフィニッシュへと向かう最後の射精を行うのだ。

GM_isui: ブビュゥゥゥ!! ボビッ♪ ビュルゥゥゥゥゥ♪

GM_isui: ケツアクメ中の腸内に最後の一押しの大量射精、ドロドロの灼熱が卵塊を包み込み、腸奥へ、肛門へと溢れいく。

GM_isui: 【サイカ】『あ、もうイきまくって聞こえないかもしれないけどさ……月海ちゃん……』

GM_isui: かなえちゃんは何処だ♪

GM_isui: サイカの念話がイキ狂う月海の胸に広がる……それと同時にかすかに聞こえる声……

GM_isui: 【かなえ】「つ……つき、み……せんぱい……」

GM_isui: ▽

I02_Tukimi: 【月海】「あふぁああああああああああああああああああああっ! きゃふううううううううううううううっ! んんんっ! ひうっ! んぁぁぁぁぁっ! や……ぁ、かな……え……っ! う……ふぁ……あ? ひ、で、でるぅっ! たまごいっぱいっ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?」 絶頂と射乳を繰り返しながら尻穴の奥に射精されてさらにお腹が膨れ上がってしまう月海。その喉からは快感の悲鳴が止まることはなく、愛液がお漏らしをしたかのように流れ続けています。あまりの飛翔感にもう殆ど何もわからなくなっているのですが『かなえ』という言葉が聞こえると無意識のうちに反応し、少年とサイカの油断もあったのでしょうが、この状態でよろよろと立ち上がり、ペニスを引き抜いてしまいますね。ですがそこで限界が来てしまい、膝から崩れ落ちるようにして四つん這いになってしまいます。そしてこれ以上は母胎が危険と尻穴のワームが判断したのでしょう。溜めに溜め込まれ続けた卵が開放され、一気に菊門を逆流して溢れだし――そのタイミングでかなえが正気に戻ったため、愛液と腸液に加えて失禁までして黄金水をまき散らしながら這いつくばって産卵するという痴態を見られてしまいます▽

GM_isui: 【かなえ】「い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?!?!?!?」

GM_isui: 会場内に響く悲痛な叫び、涙を流し絶叫するかなえの眼前では極太の卵塊を排泄産卵し、黄金水と愛蜜の噴水を吹きだしイキ狂う月海の姿。

GM_isui: スポットライトに照らされ、カメラのフラッシュを浴び、痴態を大勢の前で晒しながら美城の巫女は淫獄に沈んだ……







GM_isui: エンディング~美城の巫女~

GM_isui: 【少年】「それが本当のサイカおねーさんの姿なんだね」

GM_isui: 結界内で気絶した月海とかなえを宙に浮かべながら淫魔と話す少年

GM_isui: 【サイカ】「そうよ♪ この姿が淫魔の調教師サイカの本当の姿なの♪」

GM_isui: 他愛ない会話を続ける二人は花火を音をBGMに二人の淫らに笑う。

GM_isui: 【サイカ】「じゃぁ……僕に協力してよ、月海おねーさんを僕だけのモノにするんだ♪」

GM_isui: 完全に魔に堕ちた少年はそう呟くと気絶した月海の頬を撫で、愛おしそうに口付けする。

GM_isui: その言葉に調教師は答え……

GM_isui: 二人を淫獄の館へと連れて行くのだった。



GM_isui: くらくら 淫祭~露出調教~

GM_isui: 完!



GM_isui: お疲れ様でしたー!!

GM_isui: 一応最後にリザルトを!

GM_isui: ・シナリオ失敗:20点+18+総獲得CP18=56点

GM_isui: ・シナリオ失敗:ミアスマ8点+5.5(SP11の半分)=13.5点

GM_isui: ・調教師サイカの魔物刻印1個

GM_isui: ・少年orサイカの人脈をLV1どうぞ~!

I02_Tukimi: はいさー、おつかれさまでしたーw