20:04 (bee_CC) さて、さっそくですけども。
20:04 (bee_CC) 皆さん、影崎学園に来た時期をざっと決めていただけますか。
20:04 (bee_CC) 1,数ヶ月前
20:04 (bee_CC) 2,数週間前
20:04 (bee_CC) 3,昨日
20:04 (bee_CC) ざっぱにこの中からひとつ。キャラ名を添えてお願いします。
20:05 (bee_CC) 迷ったら3で構わないかと思われます
20:05 (B10_Cecilia) セシリア・レイニーデイ。「2.数週間前」でよろしく!
20:05 (B05_Ayane) 1!
20:05 (B04_neko) 【姉子】「わ、わしはとある理由から心構えとか色々するために昨日きたばっかりじゃな」 3.昨日じゃ
20:05 (B10_Sion) 森之宮紫苑、昨日ついたばかりです。
20:06 (B05_Ayane) 【彩音】「数カ月前に赴任してきてそれなりに慣れてきている。」1!
20:06 (CC_tubaki) 【椿】「新入りですが、よろしくっす!」3.昨日!
20:06 (b08_Airi) 【アイリ】「私は一昨日の便で日本に帰国したばかりだもの。」 3:昨日ですね!
20:07 (b08_Airi) なんか一週間前に既に転校してきてたら既に無垢純使えない気がして…
20:08 (B10_Sion) 【紫苑】「私も昨日着いたばかりなんです、皆さんよろしくおねがいしますね?」
20:08 (bee_CC) 洗脳されてるから大丈夫(!?
20:08 (B10_Cecilia) 部活&バイトしてる設定なので1週間はほしいのだ・・・w
20:08 (bee_CC) くななーのキャラはテストプレイの娘とは別物なのね。了解
20:10 (bee_CC) (メモメモ
20:10 (b08_Airi) テストプレイの子と一緒だったらテストプレイの経験(というかSP)を最初から盛っててよかった?(何
20:10 (B04_neko) 【姉子】「しおんにぼろぼろの寮の掃除を押し付ける形になってしまったわけじゃな……少し申し訳ないきがするから、手土産でも用意することにしようと思うのじゃ」
20:10 (b08_Airi) テストプレイは並行宇宙の話だと思ってたから1から再入学のつもりだったのよ
20:10 (bee_CC) ほいほい。まあそのほうが色々楽しめて良いでしょう
20:11 (b08_Airi) ふぁひ!
20:11 (B05_Ayane) くくく・・・
20:11 (bee_CC) ではセンセーだけが数ヶ月、セシリアさんが一週間、他は昨日、ですね
20:12 (B04_tubaki) 偵察、調査、本体 みたいに乗り込んでるみたいだw
20:12 (bee_CC) おそらくそうでしょうな
20:12 (B10_Sion) さすがアイアンメイデンですね……用意周到です
20:17 (bee_CC) (OPかりかり中
20:21 (bee_CC)  
20:21 (bee_CC)  
20:22 (bee_CC) [][][] 洗脳学園物語 序章 「転校生にささやかな洗礼を」
20:22 (bee_CC)  
20:22 (bee_CC)  
20:22 (bee_CC) 『影崎学園前』と書かれたバス停で下りたのは、四人の少女だけだった。
20:22 (bee_CC) 細い階段を見上げると、まるで監獄のように鎧われた、大きな校門。その向こうに、影崎学園の広大な敷地が広がっている。
20:22 (bee_CC) お互いの顔には、不安と戦意が入り交じっていることだろう。顔を見合わせ、頷き合う。そして四人は階段を上り始めた。
20:22 (bee_CC) 果たしてこの階段を下る日が来るのか。それは、誰にも分からなかった。
20:23 (bee_CC)  
20:23 (bee_CC)  
20:25 (bee_CC) 【佐夜子】「まあまあ、いらっしゃい」箒を手に持った寮監の女性が四人を出迎えた。ここは影崎学園の外れにある水仙寮。まるで戦前の遺物かと思えるほどの、いまにも傾ぎそうな木造のオンボロの建物が、女性の後ろに頼りなげに建っている。
20:25 (bee_CC) 【佐夜子】「私は春羽佐夜子。この水仙寮の管理人よ。いまは二人しか入っていないのだけど、いきなり六人になっちゃうわね。仲良くしてちょうだいね」どこか似合っていないエプロンを羽織った、背の高い黒髪の女性が微笑みながら、君たちを寮に招き入れます。
20:25 (bee_CC) ▽(というわけで、「3」を選んだ四人は簡単に挨拶など、ロールをお願いします。外見描写があるとなおよし)
20:28 (B04_neko) 【姉子】「う、うむ、よろしくたのむのじゃ。」若干緊張と期待と希望と楽しさといろんなものをいり混じった表情で自信満々に歩いてくる小さな影。さわっただけで折れてしまいそうな外見と病弱そうな儚げな顔立ちからは、想像できないほどのアグレッシブな足取りで挨拶して持ってきた菓子折りをさよこさんに渡す。
20:29 (b08_Airi) 1d30
20:29 (B04_tubaki) b08_Airi -> 1D30 = [6] = 6
20:29 (kuda-dice) b08_Airi -> 1D30 = [28] = 28
20:30 (b08_Airi) 【アイリ】「こんにちは。私の名前はアイリ=ファーレンハイト。1年28組所属…予定です。」 金髪赤目という異国の雰囲気を醸し出しながらも、きちんと流暢な日本語で挨拶して頭を下げて。…視線はサヨコさんと名乗る人物の胸元に一度向かい、なんとなく落ち込んだような雰囲気になり。
20:31 (b08_Airi) 【アイリ】「…そちらの方は、自己紹介で名前を名乗らないんですか?」 ツインテールに下ろせば腰どころか膝まで届きそうな髪をツインテールにし、黒いリボンで結んでいる頭をくき、と斜めに傾けながら先に挨拶した少女?に尋ねてみて。
20:31 (B10_Sion) 【紫苑】「はい、森之宮紫苑です、これからお世話になります」少し大きめのカバンを持って丁寧に春羽さんにお辞儀する、その動作でふんわりとしたハニーブロンドと92cmのバストを揺らし、男性の視線を集めるのですがここに居るのは女性だけ、男性恐怖症の気がある紫苑にとっては落ち着く場所なので表情も言葉も柔らかいのだ。
20:31 (B10_Sion) 【紫苑】「あ、重い物があったら私が部屋まで持っていってあげるから言ってね?」と背の小さいメンバーににっこり微笑みかけますね。勿論一つ動作するたびにIカップのバストがふるふると揺れるのですが。
20:33 (B04_neko) 【姉子】「ん?お、おぉ。わし有名人じゃからわすれとったのじゃ。知識岳・姉子というのじゃよ!」
20:33 (B04_tubaki) 【椿】「あっ俺、東雲 椿っていいます。色々迷惑かけるかもだけど、よろしくたのんますっ!」高い身長の彼女が大きく礼をして佐代子さんに挨拶する。その際に白いシャツにつつまれた胸がぶるんと揺れる。その事にはっとした少し恥ずかしげに胸を押さえながら顔をあげると、茜色の瞳が所在なさげに泳いでいる。
20:34 (b08_Airi) 【アイリ】「えと…シオンさん、ありがとうございます。でも、大丈夫です。自分の荷物くらい、自分でちゃんと運べます。」 釣り目がちの目を覆う、フレームレスの眼鏡をきりっと輝かせて少し大きなボストンバックをよいしょ、と言いながら持ち上げ、おろし。――実はアイリはシオン・ネコ・ツバキより早くこの土地に訪れていたが、階段を1段1段よいしょ、よいしょ、と登ってきたので結局到着は同じ時刻になっていたりする。
20:35 (b08_Airi) 【アイリ】「…むぅ。」 サヨコをみて、シオンをみて、ツバキをみて、しょんぼり。 「…ん。」 そしてネコを見てうん、と頷き。どうやら仲間だと考えた様子。
20:35 (bee_CC) 【佐夜子】「あらあら、ご丁寧にどうも」微笑んで菓子折を受け取って、アイリの視線を追ってくすりと微笑んだ。「お二人もすぐに起きてくると思うわ。皆さん、朝ご飯はまだでしょう? まずは荷物を置いてから、顔合わせがてら皆さんでいただきましょう」敷居をまたぐとすぐ側が食堂になっていて、ご飯の炊けるいい匂いが漂ってくる。
20:38 (b08_Airi) 【アイリ】「了解です。…よいしょ。」 朝食という言葉に少し期待を込めて。アメリカでは郷に入っては郷に従えという理由から基本的に米を食べる機会はすくなく…故に、日本の朝食にどこか憧れを持っていて。それを食べられるなら、と再び気合をいれる声をあげて、ボストンバックを敷居の上に持ち上げる。
20:39 (B10_Sion) 【紫苑】「そう、でも一人より二人のほうが上手くいくこともあるわよ?」そう言ってアイリの後ろからボストンバッグを支えるのだ、勿論アイリの頭部には柔らかな胸の感触が伝わるだろう。今の紫苑の格好は動きやすい薄手のシャツにズボンなのだから。
20:39 (B10_Sion) 【紫苑】「姉子さん……ご、ごめんなさい、あんまりテレビ詳しくなくて……」とあまり芸能関係の番組を見ないので少し考えてみる……がわからなかったらしい
20:40 (bee_CC) 【佐夜子】言うべきことを言うと、佐夜子は厨房に引っ込みます。「荷物は奥の大部屋に置いてね。押し入れの割り当ては後で説明しますから」その言葉を追いかけるように、ごま油の弾ける香ばしい匂い。だし巻きを作っているらしい。
20:40 (B04_neko) 【姉子】ぐさぁと何かが胸のあたりに刺さりばたりと倒れ「そ、そうか……うむ、しょうがないのじゃ、うむ。わしそこまで有名じゃなしの」とぼとぼと寮の中へ
20:41 (b08_Airi) 【アイリ】「ネコ…なら、猫耳を付けるべき。でしょう?」 むぅ、と貧乳仲間にジト目をしながら、後でネコミミかってこないと、と考え。 「…む、むっ。…あ、ありがとうございます。…くっ。」 そして、ボストンバックを自分の後ろから抱くように支えてくれたシオンにはお礼を言うが…頭にあたる大きなカタチに、どうにも心にダメージを受けて。ちなみにアイリの母親は72のAカップ。成長の見込みは薄い。
20:41 (B10_Sion) 【紫苑】「椿さんね、森之宮紫苑です、よろしくおねがいしますね?」まだ同じ年代だと思っているのでフランクに挨拶しつつ寮に入っていきますね。
20:42 (B04_tubaki) 【椿】「わかった!大部屋っすね!……何だお前、そんなトコで寝てると風邪引くぞ?」そういって芝居がかって倒れてる姉子の首根っこつまんでひょいっともちあげる
20:43 (B10_Sion) 【紫苑】「さ、先に寮に着てる人も居るみたいだしあんまり待たせないようにしないとね。」と言いながらアイリの変化に気付かずに一緒に寮に入ります。
20:45 (b08_Airi) 【アイリ】「ツバキも、よろしく。」 ぺこりと頭をさげて挨拶をし、シオンにも手伝ってもらいながら大部屋にとりあえずボストンバックを置いて… 「…部屋に仕切りもないんですかね、日本の寮って。」 雑魚寝部屋、というものを今まで見たことのないアイリとしてはそれに眉根を寄せてしまいながら、食堂へ向かい。
20:47 (bee_CC)  
20:47 (bee_CC)  
20:48 (bee_CC) 玄関のほうで、ガヤガヤと人の気配がする。大部屋の隅に敷かれた布団。そこに丸まっているセシリアと、豪快に布団から手足を突き出している彩音は、香ばしい朝食の匂いと共に目を覚ました。
20:48 (bee_CC) この一週間、寝起きを共にした三人(佐夜子も含む)は打ち解けていた。そこに「アイアンメイデン」から本隊のご到着だ。八割の頼もしさと二割の不安にせっつかれ、セシリアと彩音は布団を撥ね除けて起き上がった。
20:48 (bee_CC) ▽(セシリアと彩音のみロールをお願いします。他の四人はちょっと待ってね)
20:50 (B10_Cecilia) 【セシリア】「ん……ふわぁ……朝、ですか」 玄関の騒がしさに目を覚まし、ん、と上体を起こして伸びをする。ゆったりとした寝間着がふわりと揺れる。そのまま食卓に行こうとして、緋崎さんの方をちらりと見やる。まだ寝てるなら起こしておかないと。
20:50 (B05_Ayane) 【彩音】「騒がしい…。」黒髪のスタイル抜群の美女。胸はどかんと張り、腰は締まっている、そして尻がきゅうっとしつつも盛り上がっている。その美女が布団をどけると色気のない下着であぐらをかく。
20:51 (B05_Ayane) 【彩音】「……・くぁ。」昨日も遅かったが遅れるわけにはいかない。
20:51 (B10_Cecilia) 【セシリア】「良かった。緋崎さんも起きてましたか。それじゃ、行きましょうか」 先導するように食卓へ向かう。モノクルがないので、若干足取りが危なっかしい。
20:52 (B05_Ayane) 【彩音】「……」無言で髪を纏めて、ポニーテールとロングの中間のような格好で背中に垂らす。
20:52 (B05_Ayane) 【彩音】「そうするか。」
20:52 (B05_Ayane) セシリアに同意して起き上がる。
20:56 (bee_CC)  
20:56 (bee_CC)  
20:56 (bee_CC) 二人が布団を畳んでいる所に、どやどやと入ってきたのは四人の少女。お互いに名前は知っているが会ったことはない。
20:56 (bee_CC) 自己紹介の間もなく、忙しなく荷物を置いている間に、水仙寮に佐和子の声が響き渡る。
20:56 (bee_CC) 【佐和子】「ごはんですよ~♪」
20:56 (bee_CC) その声にまるで操られるように、六人は食堂に整列した。
20:56 (bee_CC) 【佐和子】「それじゃあ、自己紹介はあとにして、まずは召し上がってくださいね。腹が減っては戦はできぬ、ですからね」ほんわりと微笑む朝食の席には、脂の載った焼き鮭にほかほかご飯、だし巻き卵にカイワレの味噌汁。正統派の日本の朝食だ。
20:56 (bee_CC) ▽(皆さんご飯ロールをどうぞー)
20:57 (B05_Ayane) 【彩音】「・・・・・・(ぼりぼり」沢庵を齧りながらご飯を食べる。
20:58 (B05_Ayane) ダークグレイのスーツに見を包んで食事を取る彩音は全身から出来る女オーラをにじませている。
20:58 (B04_neko) 【姉子】「いただきます」しっかりと手を合わせてから、完璧な箸さばきでもぐもぐと静かにご飯をたべてる。
20:59 (b08_Airi) 【アイリ】「1年28組に転入する、アイリ=ファーレンハイトです。改めてよろしくお願いします。…それでは私も、頂きます。」 両手を合わせてぺこりと頭を下げ。箸をつか…つか…えないので、サヨコさんにお願いしてフォークを出してもらい、それで出し巻き卵を割り、ぱくん、もしゃもしゃ。幸せ。ほわー。状態になる。
20:59 (B10_Cecilia) 【セシリア】「それでは、いただきます」 丁寧に手を合わせてから、焼き鮭の身をほぐし、ご飯と一緒に口に運ぶ。日本文化に興味があるだけあって、ここ数週間で箸の使い方はマスターしている。食事後に身支度を整えるタイプのため、ゆったりした寝間着のままで、もくもくと食事を続ける。
21:00 (B04_tubaki) 【椿】「いただきますっ!……う、旨い!佐和子さんのメシ、ほんとに旨いっ!はぐっはぐっ・・・!ずずっ・・・」だし巻きを一口食べて、大げさに驚きながらがっつき始めるよ!上品じゃないけどお魚を食べた後は凄い綺麗。
21:00 (bee_CC) 【佐夜子】「お口に合うかしら?」やってきた四人にそれぞれ笑顔を向けて、さりげない程度に食器の動きを観察している。アイアンメイデンからは魔族の協力者だと聞いているが、こうして見ると普通の人間と見分けが付かない。
21:02 (B04_neko) 【姉子】「うむ、とても美味じゃ。ごちそうさま」再びしっかりと手を合わせてふぅと一息つきながら、全員を観察する
21:02 (B05_Ayane) 【彩音】「・・・・・・ずず」無言で味噌汁を啜る。
21:02 (B10_Sion) 【紫苑】「あ、先輩方……ですか? 今日から影崎学園への潜入任務に参加しました森之宮紫苑と申します……っと、すみません、いただきます。」年齢や学年的な意味ではなく潜入的な意味で先輩であるセシリアと彩音に挨拶するとお箸を手に取り出汁巻き卵に伸ばす。
21:02 (B10_Sion) 【紫苑】「あ、この卵焼き美味しい……あ、そうだ! これ、おかずに加えて下さい。」綺麗にお箸を操りながら卵を頂くと、思い出したのかバッグから保温パックなお弁当箱を取り出すと机の上に置く、嬉しそうに紫苑が蓋をあけると……
21:02 (B10_Sion) そこには むらさきいろの ぶったいが
21:02 (B10_Sion) 【紫苑】「今日のために私、頑張って作ってきたんです!」と自信満々に物体を薦める。
21:02 (B10_Cecilia) 【セシリア】「あ、そうでした。一応、資料上で名前は知ってますけど、一応自己紹介を。私はセシリア・ヒューエトスと申します。ただ、『レイニーデイ』という愛称の方が馴染みがあるので、できたらセシリア・レイニーデイと呼んでもらえると嬉しいです」 食事の手を一旦落ち着けて、自己紹介を済ませておきます。「アイリさんとは同じ留学生ですから、外国人なりの悩みなんかは、私に相談してくれれば、力になれると思います」 にこり、と微笑みつつ。
21:03 (B05_Ayane) 【彩音】「緋崎彩音だ。」
21:04 (b08_Airi) 【アイリ】「幸せ。幸せ…ん?シオン、これは何でしょう。見たことがないものですが、これも和食ですか?」 卵焼きに、お魚に。漬物も平気な日本人舌しながらも食事はフォークとスプーンというアンバランス状態の眼鏡型天才少女。箸の使い方を覚えなくては…と、セシリアの指使いをちらちらみつつ。そこで取り出されたシオンのタッパーに、きょとんと首をかしげて。
21:05 (B04_neko) 【姉子】「……………」面白そうなのでまったく口を出す気0である。
21:05 (B04_tubaki) 【椿】「なぁ、その、なんだ・・・ソレは?」タッパーから出てきた何かが何かわからず聞いて見る。
21:05 (B10_Sion) 【紫苑】「え、えっと……分かりません? そ、その鶏肉のトマト煮なんです、けど……」自信満々だったのが何処か不安げになりはじめる。
21:06 (B05_Ayane) 【彩音】「・・・・・・・」無言で紫色の物体を箸で摘むとシャーレに入れる。そうして席を立つ。
21:06 (B10_Cecilia) 【セシリア】「あ、鶏肉なんですか、コレ。じゃあ遠慮しておきますね。宗教上の理由で」 根は割とフリーダムな子なので、適当な理由でスルーを決め込みます。
21:07 (B05_Ayane) 【彩音】「・・・・・・・」無言で席の近くにある湯のみを取り、ほうじ茶を入れ始める。
21:07 (bee_CC) 【佐夜子】「あらあら、なんだか不思議な食べ物ねえ。……心なしか瘴気を感じるような」後半は小声
21:07 (b08_Airi) 【アイリ】「アメリカでは見たことのない料理です。…頂きますね。」 ふむ、と他のメンバーが躊躇している中、日本食によりテンションが振りきれているアイリは日本食なら美味しいんだとフォークで紫色の物体をとり、更に載せて…ぱくん、と食べる。食べる。食べ… 「う、ぁ。」 具体的に言えば、『KO』状態になった。
21:07 (B04_neko) 【姉子】「ほれ、アイリひよこじゃよー」倒れたアイリの口にひよこまんじゅうつっこんでやろうと
21:08 (B10_Sion) 【紫苑】「あ、アイリちゃんどうですか? 美味しかったですか?」食べてくれたアイリちゃんに味の確認を行う! KO状態なのには気にしないのだ。
21:09 (bee_CC) アイリの口から何かふおん、と白いものが飛び出ている。なんか着任30分で死にかけているような。
21:09 (B05_Ayane) 【彩音】「………(静かにできんのかコイツラは」ずずっとお茶をすする。
21:09 (B04_tubaki) 【椿】「あ、アイリーーーー?!こ、こら!ちびっこ!やめねぇか!」急いでアイリを揺さぶりながら姉子へやめんかー!ってデコピンかます
21:09 (b08_Airi) 【アイリ】「ふぐ…ふぐぅ…」 ぴよぴよ。目をぐるぐるさせながらネコに口にまんじゅうをいれられ、ぼけーっと状態。
21:09 (B10_Sion) 【紫苑】「なるほど、宗教ですか……セシリアさんは食べるものを気にしないとダメですね、そうだ、食べれるものはなんですか?」と作る気満々で質問するのだ。
21:10 (B04_neko) 【姉子】「にょぎゃぁ!?アイドルは顔が命なんじゃぞ!ぼでぃにするんじゃ!ぼでーに!」猛烈に攻撃しながらおでこ押さえながらぎゃーすか
21:10 (bee_CC) 【佐夜子】「あらあら、大変」アイリの口から飛び出たエクトプラズムをヒヨコまんじゅうごとぎゅっぎゅと押し込んで背中をさする。魔力を流し込んで気付けしているとは誰も気づかない。
21:11 (B10_Cecilia) 【セシリア】「成人前の女性の料理は、製作者の肉親以外は口にしてはならぬと」 適当な事を並べ立てて茶をすするなど。
21:12 (B04_tubaki) 【椿】「アイドルならボディーもだめだろ!てか、殴られるようなことしてんじゃねーー!」アイリを佐代子さんにまかせて姉子とぎゃーぎゃー
21:12 (bee_CC) そして気づけば紫苑の前からタッパーは消滅していた。彩音のシャーレに残ったサンプルを除いて影も形もない。一瞬、テーブルの影に何かが見えたような……?
21:12 (b08_Airi) 【アイリ】「は…はっ?嘗てドイツ軍に在籍し、ベルリンの攻防戦で命を落としたという祖父に会ってました…夢、ですよね…」 サヨコの看病?で何とか意識を取り戻し。甘く美味しいひよこまんじゅうをもきゅもきゅと食べながら顔をふるふる。
21:13 (B10_Sion) 【紫苑】「う~ん……兄様は美味しいって食べてくれたんですけど……皆さんの口にはあわなかったのでしょうか? あら? また料理が無くなったのかしら?」と少し考えながら次に作るものを考えているうちに逃亡したようだ……料理が
21:13 (B10_Sion) 【紫苑】「あ、佐夜子さん、もし厨房でお手伝いが必要でしたら言って下さいね? 私、お手伝いしますからね!」とにっこり寮母さんに宣言しますね!
21:14 (B05_Ayane) 【彩音】「(アレはアイアン・メイデンの研究室に提出する必要があるな。)」無言で茶をすする。
21:15 (b08_Airi) 【アイリ】「…えっと、ちなみにこの寮は料理当番、はあったりするんでしょうか?」 未だふらつく頭を支えながら、ついと尋ねてみて。
21:15 (bee_CC) 【佐夜子】「ええ。必要な時はお願いいたしますね」やんわりと紫苑に微笑みながら、一同を見回した。「さて、登校時間まで少しありますから、まずは自己紹介をいたしましょう。ヒロインの皆さん」その瞳孔が、黒く染まった。魔族の瞳だ。
21:15 (B10_Sion) 【紫苑】「そうなんですか……あ、そうだ、二人で一緒に作るのは宗教上ダメかしら? 私一度皆で料理とかしたいの……前の学校では調理実習の日には私以外先生含めて皆お休みしちゃって……」と少し悲しそうにセシリアさんに言いますね。
21:16 (bee_CC) 【佐夜子】「あら。賄いはすべて私がいたしますよ。もちろん、外食は自由ですけど、夜ご飯を外で食べてくるときは連絡をいただけると助かりますね」その顔でアイリの質問に丁寧に答える佐夜子さん。
21:17 (B04_neko) 【姉子】さよこの目を見てしまい背中に鳥肌を立たせながら、暴れてしわになった服を戻して「知識岳・姉子じゃ……こう見えても歳は24じゃ敬うといいのじゃ。アイドルもやってるからしっておるものも少しはいるかもしれぬが、よろしく頼むのじゃ」
21:18 (B05_Ayane) 【彩音】「緋崎彩音だ。新任教師として赴任している。過去に会った事があるかも知れないが記憶を喪失している部分がある、留意してくれ。」
21:18 (B10_Cecilia) 【セシリア】「逆に、私の作った料理も宗教上、肉親以外に食べさせてはならないので、料理をする事はあまり……」 どうしよう、どこまで続くんだろう、コレ、と若干不安になってきたっ面
21:19 (bee_CC) 【佐夜子】「皆さんはこの学園を支配する『影』に挑む戦士なのですから。些末なことは私がサポートいたしますよ」微笑みつつも、各々の自己紹介を耳を澄ませて聞いている。
21:21 (B10_Sion) 【紫苑】「そうですね、では改めまして私は森之宮紫苑です。」もう一度丁寧にお辞儀をすると自己紹介を始める。
21:21 (B10_Sion) 【紫苑】「主に近距離から中距離での射撃戦を得意にしています。前衛の皆さんのバックアップ的な事も出来ると思いますので何かあれば協力させてくださいね?」と微笑む、だがここで皆に言わない事がある、それはこの学園に自分の父親が絡んでいる可能性がある事だ。これはあくまで個人的な事なので紫苑の胸に秘めておく。
21:22 (b08_Airi) 【アイリ】「えっと…」 魔族らしい目になったサヨコに少しだけびく、っとしてしまいつつ。 「改めて自己紹介するほうがいいんでしょうか?…その、私はさっき自己紹介しましたが。」 頭こそよくても心はどこか子供らしい所が残っていて。少しおたおたしながら周囲を見回し… 「ん。私はレーザーライフルによる狙撃が得意で、他にも解析が得意なので魔族のトラップを解除するのが少しだけ手慣れています。そういう局面であれば、力に慣れると思います
21:22 (b08_Airi) 。」
21:23 (B10_Sion) 【紫苑】「そうですか……」セシリアの理由を聞いてシュンと肩を落としながら一緒に料理するのは諦めますね。残念!
21:23 (B04_tubaki) 【椿】「っ!?な、目が!?」佐代子の目を見てかなり驚くが、続く言葉に強く頷く。「わかってるよ、魔物?ってのを倒すんだろ?メイデンってのではまだまだ新人だが、タイマンならまかせときな。」多分この中で一番魔の戦いに馴れていない椿。しかしケンカ無敗のプライドが彼女に自信マンマンの態度をとらせる。
21:25 (B05_Ayane) 【彩音】「基本的に近距離戦だ。」
21:26 (B10_Cecilia) 【セシリア】「私は一応、雷の魔法が使えますが……あまり、その、ヒロイン活動の経験がないので……皆さんのお力添えがあれば、と」 若干しゅんとなりつつ。実際、戦った経験は雑魚1匹と2,3回、といった程度で、こんな大規模な作戦に関わる事になるとは考えていなかったのだ。
21:27 (bee_CC)  
21:27 (bee_CC)  
21:29 (bee_CC) 【佐夜子】「あらあら、怖がらせちゃったかしら」すっ、と瞳を元に戻して。「皆さんはこの影崎学園がどういう所なのか、先に潜入した彩音さんの報告を聞いていると思いますけれど……少し、実演して見せましょうか。この学園を覆う、催眠魔術の檻を」
21:29 (bee_CC) そう言って彼女は小さく指を鳴らした。君たちの身体をぞわり、と這い回るのは、微細な魔力だ。佐夜子が結界をわずかに緩め、寮内に催眠魔術を招き入れる。
21:29 (bee_CC) 『食堂では上半身裸になるのが礼儀』という常識が、君たちの心に瞬間的にすり込まれた。
21:29 (bee_CC) ▽(皆さんロールどうぞー
21:30 (b08_Airi) これは抵抗不可なのね!
21:30 (bee_CC) あ、もちろんです。
21:31 (B05_Ayane) 【彩音】「む。……」無言でするするとスーツの上半身を脱ぐとシャツを脱ぎイスの背もたれに掛ける、さらには色気のないブラを外すと美巨乳がふるりとまろび出る。「礼を欠いていたな。」
21:31 (b08_Airi) 【アイリ】「…その、サヨコの力が底知れぬ気がしたので。高位の魔族…なのではないでしょうか?」 むぅ、と少しおびえたような様子のまま、続く言葉を聞き。 「催眠魔術の檻…?それって、どういう…?」 首をかしげながら指の鳴る音を聞くと、一瞬だけ眩暈のような感覚が訪れて。
21:32 (b08_Airi) 【アイリ】「あれ…これは、失礼しました。」 食堂にいるというのに、上着を着たままだなんて礼儀知らずな、と眉根を寄せて。素直に上着のボタンを外し、上下揃いになっている白黒チェックのスポーツブラもとってAカップの慎まやかな乳房をさらし、ほっと安心して。
21:33 (B10_Cecilia) 【セシリア】「あ、私とした事が!」 赤面しつつ、寝間着の上を脱いでいく。就寝時どころか普段からノーブラでも全く問題ない、文字通りに『絶壁』な胸を周囲に晒しつつ一礼する。「日本の文化にはまだ慣れてなくて……申し訳ありません」
21:33 (B04_neko) 【姉子】びくっと嫌な感じを感じ取りすぐに違和感が消えて「ん、と、わしはなにを……とんだ無作法をしていたのじゃ……さ、作法じゃし……さ、作法じゃしな、そ、それで、その一端というのはなんじゃ?」手を震わせながら、制服の首から抜いてそれと同時にスポーツブラも脱いでしまう。少しの抵抗として長い髪を使って小さなふくらみを隠す。姉子は耳まで真っ赤だ
21:34 (B10_Sion) 【紫苑】「え……」寮母さんの言葉に姿勢を正し、注意していた……なのに……「あ、ごめんなさい! 私としたことが……」スッと立ち上がると勢い良くシャツを脱ぐとフロントホックのブラとプチリと外す。そこからまろび出たのは92cm、Iカップのバスト。
21:34 (B10_Sion) 【紫苑】「その、できればあまり見ないで欲しいのですが……」女性しか居ないが紫苑は恥ずかしそうに頬を染める、その理由は桃色の乳輪に埋もれた陥没乳首。紫苑にとっては恥ずかしくて仕方の無い場所なのだ。
21:35 (B04_tubaki) 【椿】「あ、、、すまねぇ、はしゃいじまってて忘れてた今すぐ脱ぐよ・・・たく、恥ずかしいぜなんで『食堂で上』着てたんだろうな?ははっ///」いいながら、半分ほどしかとめていなかったシャツのボタンを外していき、ブラではなくサラシにつつまれた巨乳を解きほぐすようにゆっくり白い細布を解いていく。…ただ、『当たり前の事』をしているだけなのに、何故かものすごく恥ずかしい。周りを見ても同じように顔を赤くしているが、脱いでいる。意を
21:35 (B04_tubaki) 決してさらしも外せば薄いピンク色の乳首がプックリ膨らんできていた。
21:37 (bee_CC) 【佐夜子】彼女は微笑みながら、六人がトップレスになるのを眺めていた。そして彼女たちのおっぱいをたっぷりと堪能してから、もう一度指を鳴らす。すると、途端にすり込まれた常識は君たちの心から消え去ってしまう。
21:38 (b08_Airi) 【アイリ】「…はっ?…っや、やだっ!?」 再びの指の音。それと同時に『常識』が常識に戻り――只でさえ染めていた頬をさらに真っ赤にして、あわてて身を丸めるようにして自分の乳房をかくしてしまい。 「な、何ですかこれっ…!」
21:38 (bee_CC) 【佐夜子】「どう、分かったかしら?」そう言って平然と佇む彼女が、君たちには先ほど以上に魔族らしく見える。
21:38 (B05_Ayane) 【彩音】「・・・・・・」無言でブラを身につける。
21:38 (B04_neko) 【姉子】「っっな、なるほどじゃ……た、たしかにこれはやばいのじゃな」なるべく冷静を装いながらスポブラだけさっさとつけて……泪の溜まった目をごしごしと拭く
21:39 (B10_Sion) 【紫苑】「――ッ! こ、れ……っ!!」再び背筋を走る悪寒に上半身を、バストを震わせながら正気に戻る。それと同時に羞恥の炎に焼かれ白磁の肌を染めながら薄いシャツで胸を隠すのだ。
21:39 (B10_Sion) 【紫苑】「佐夜子さん……これが、影崎学園で行われている行為……なんですね……」頬を染めながら寮母さんに聞くのでした。
21:40 (B05_Ayane) 【彩音】「ローターを付けて帰宅した事もあったな。」シャツを身につけて
21:40 (B05_Ayane) 【彩音】「そういう場所だ。」
21:40 (B04_tubaki) 【椿】「……、、なぁ!っ////お、おい、何だコリャ!!」一瞬で、異常を感じることが出来るようになり、急いで肩にかけていたサラシとシャツを手に取り必死に手で隠す。顔を真っ赤にしながら、辺りを見回してみる。
21:41 (B10_Cecilia) 【セシリア】「………………ふぇ……」 目に涙を溜めて、胸を隠しながらその場に屈み込む。自分に自信がなく、特に『女性的ではない』と強く認識しているため、他の女性よりも遥かに小さな乳房というコンプレックスを晒している事に、思わず涙目になってしまう。
21:41 (b08_Airi) 【アイリ】「分かりました…っけど、1つだけ。サヨコは犯人ではないのですよね?」 顔を赤くしたまま、もじもじとブラを再びつけつつ。顔を上げて念のため、という様子で聞いてみて。
21:41 (B10_Sion) 【紫苑】「ローター……っ! そ、んな……」彩音さんの言葉に言葉を失う……たった今自分で体験したのに信じられないのだ。
21:42 (bee_CC) 【佐夜子】「そういうことよ。心を犯される、というのは比喩でも何でもない。――帰るなら今のうちよ」佐夜子の顔から笑みが消え、服装を整える一同を見渡した。
21:43 (bee_CC) 【佐夜子】「私が犯人? ふふ、面白いわね。まあ、無関係ではないわ。ただ、私ならこんな無粋なことはしないわね」
21:43 (B04_neko) 【姉子】「冗談じゃないのじゃ。少なくともここで学んでいかねばわしのアイドルへの道が頓挫してしまうのでな……ほれ、椿、サラシは1人じゃ巻きにくいじゃろ。てつだうのじゃ」
21:43 (B10_Cecilia) 【セシリア】「あの、その、でも……もう、依頼を受けてしまったわけですし……潜入した以上、依頼は達成するつもりです」 慌てて寝間着を着込みつつ、そう答える。本人は本心のつもりなのだが、無意識的に『断りきれない』性格が発露している瞬間でもある。
21:44 (B05_Ayane) 【彩音】「任務を放棄するつもりはない。」
21:44 (B10_Sion) 【紫苑】「……いえ、大丈夫、です……」本当のこと言うと帰りたい……だが、こんな非道が許されるわけ無い、それにこの学園に出資していたのが父親なのだ、絶対に手がかりを掴むんだ。そう決意しながらゆっくりと自分の言葉を噛締めるようにして頷く。
21:46 (B04_tubaki) 【椿】「っち、とんだ場所だ・・・おい、セシリア、大丈夫か?」そのままに涙目で屈むセシリアに後ろからシャツを羽織らせる。「こんなふざけた場所、俺がさっさとぶっ壊してやるよ!」片手ではつつみきれない胸がこぼれながらも、強がってみせる、が彼女の瞳には「想定外」「不安」しか映っていない。
21:46 (b08_Airi) 【アイリ】「同じく、任務放棄はありえません。それに、恩師が高校に通うべきだと言っていましたし。ならば、ここを牛耳る魔族を排除すれば、問題ないはずです。」 サヨコからの最後通牒を受けても、きりっ、と眼鏡の奥の釣り目を開き。逃げない事を宣言し。
21:48 (bee_CC) 【佐夜子】皆の返事にふっと微笑んで、食器を片付け始める。「この寮に帰ってくれば、たいていの催眠は解けるようにしています。でも一歩でも外に出たら、そこは敵地。そう思ったほうがいいわね」
21:49 (B10_Cecilia) 【セシリア】「……はい、肝に銘じておきます。それと、東雲さんはありがとうございます」 肩にかけられたシャツをぎゅっと掴みつつ、そう答える。不安は消えないが、和らいだ。
21:49 (B10_Sion) 【紫苑】「はい、敵地、でも……一人じゃないんですもの、絶対に催眠なんかには私達は負けませんよ。」ブラをつけ、シャツを着なおした紫苑は周りの美女、美少女達を見ながらはっきりと答える。
21:50 (bee_CC) 【佐夜子】「さあ、そろそろみんな、登校の時間よ。こんな時だけれど、楽しい学園生活を送ることも大事にしなさい。……催眠に掛かっていたほうが、きっと幸せなこともたくさんあるのだから」後半はそっと呟いた。
21:51 (b08_Airi) 【アイリ】「…ここから出たら、ですか…はい、気を付けて、行動するようにします。…楽しい学園生活、頑張ります」 うん、と頷き。 「…そういえば、門限は何時でしょうか?私、アルバイトしたいと思っているんですが。…そもそも12歳だとアルバイトできない、とかあったりするでしょうか。」
21:51 (B05_Ayane) 【彩音】「・・・・・」無言でスーツの上を羽織ると前を留めて登校準備をする。
21:51 (B04_tubaki) 【椿】「ん?きにすんなって、それよりなんかあったら頼ってくれ、俺も頼らせてもらうからよ!っっいて!こら、姉子!締め過ぎだ!」照れくさそうに姉子にさらしをまかれつつセシリアに返事する。がなんだか胸が苦しいので二度目の怒鳴り
21:52 (bee_CC) 【佐夜子】「えーっと、高等部に所属していれば、飛び級だろうと何だろうとアルバイトの許可は出るはずよ。門限は、さっきも言ったけど夕食の連絡だけしてくれれば特になし。でも、この寮の周りは街灯もないから、痴漢にはくれぐれも気をつけてね」
21:52 (B04_neko) 【姉子】「まぁ、鷲野計ケイン出来なかった青春をここで過ごすんじゃ、すこしでも楽しめるようにはするのじゃよ」制服にきちんと着替えたら1人足早に学園に向かって歩を進める。ためらいがないわけでなはいわけじゃなかったが、いつまでもいていられないとも思ったからだ。
21:53 (b08_Airi) 【アイリ】「了解しました。アルバイトが決まれば連絡し、夕食の要不要の連絡しますね。」 ふぅ、と息を吐いてようやくまともに着なおせた制服の襟をただし。 「そうですね。それでは出撃…しましょう。学校に向けて。」 ネコが立ち上がり、足をすすめたのを見て追いかけるように。
21:54 (B10_Sion) 【紫苑】「わかりました……では、制服に着替えてきます。」そう言って大部屋に戻ると前もって送られていたブレザーを身にまとうのだ。それは紫苑のバストを強調するデザイン、それに黒のオーバーニーソックスを履くと絶対に見えない位置までスカートを直すと教科書を入れた登校用のカバンを持つのでした。
21:55 (B10_Cecilia) 【セシリア】「それでは、私は身支度がありますので、また後でお会いしましょう」 皆が外に出ていくのを見つつ、部屋に戻って身支度を整えに行く。化粧もせず、髪型にもこだわりはあまりないので、10分しないうちに準備は終わるだろう。
21:57 (B04_tubaki) 【椿】「おう、またあとでな!・・・やっぱ少しきついな、買い換えたいけど、金がなぁ」セシリアをみおくり、少しぼやきつつ小さめのワイシャツにミニスカートをだらしなくきくずして肩に鞄を掲げつつ玄関へ
21:59 (bee_CC) 【佐夜子】「それじゃ、いってらっしゃい」微笑みながら六人を送り出した。
22:00 (b08_Airi) 【アイリ】「でしたら、ツバキ。私が一緒にアルバイト探しましょうか?」 ネコを追いかけつつ、ツバキと一緒に寮の門をくぐり、外に出ながら提案してみて。
22:01 (bee_CC) そして水仙寮を出た瞬間。君たちは学園を覆う黒い魔力に包まれた。それはほんの一瞬、違和感を覚える間もない。だが君たちの心には、黒い水のような『常識』がいつの間にか忍び込んでいた。
22:01 (bee_CC) ▽(では登校シーンのロールをしたい方はどうぞー
22:02 (b08_Airi) 【アイリ】「種付けされるようなアルバイトじゃなければ、大丈夫ですよね?」 寮から足を一歩踏み出した、それだけで台詞が卑猥に歪んでしまい。頭に浮かべているのは今日の転校生挨拶の事と、アルバイトに何をしようかということ。そしてどの授業中にオナニーしようかな、という考えで。
22:03 (B10_Sion) 【紫苑】「――ッ!」寮から一歩出た瞬間、魔力が紫苑の心を蝕んでいく、それは再び紫苑の背筋に震えとして伝わり……まだ出たばかりの皆が見えるし、後ろから来る人も居るのに……
22:03 (B10_Sion) 【紫苑】「そう、ね……校則には気をつけないと。」そう呟くと紫苑はつくりの良いシルクのショーツを脱ぐと丁寧に畳みカバンの収める、ついでチェックのスカートを股下0cmまで巻きあげ始めたのだ。
22:05 (B10_Sion) 【紫苑】「後は、教室に着けば先生方がショーツとブラを描いてくれる……」続いてプチリとブラを外すとそれもカバンに収める、一瞬にしてノーパンノーブラになった紫苑は頬を薄く染めながら力強く歩き始めるのだ。
22:06 (B04_tubaki) 【椿】「あ、、そうだった、忘れ物っと・・・と、自己紹介もかんがえとかねぇとなぁ・・・っっ///」玄関を出た直後に慌てて寮にある私物を漁ると。ピンク色のローターをぷらぷら手で揺らしながら改めて登校する。危うく『自分のオナニー道具』を忘れるところだったが、直前に思い出せてよかったよ胸ポケットにしまいつつ。自分の性癖を指折り数えて『性癖の自己紹介』に備えていた。
22:11 (B10_Sion) 【紫苑】「うぅ……スースーします……」春先の風を感じながらゆっくりと歩を進める。今自分がどんなに恥ずかしい格好をしているのかは分かるのに……それがおかしいとは思えないのだ。
22:11 (B04_tubaki) 【椿】「種付けな~・・・まぁ、稼げるんならそれもいいんじゃねーかな~・・・体力ってか、いてーのは馴れてるからな、ぶたれたりするバイトでもありゃ楽なんだがな~」アイリにバイトの話をふられて、う~んと悩みながら返事をする。性癖を数えていた途中だったので、嬲られるバイトがあれば嬉しいなと、素直に口から出てくる。
22:12 (b08_Airi) 【アイリ】「大丈夫ですかシオン。顔が赤いですよ?」 こちらは登校時の格好は普通であるため、自分の事に羞恥は覚えず。ただ、時折視線がシオンの股間に向かってしまうのを、なぜかやめられないので顔を赤くして。 「分かりました、どちらかというと痛いアルバイトの方がいいんですね?ツバキの趣味にあうか分かりませんが、今日の内に探しておきます。」 そして、そのままツバキの言葉にも自然と答え。何せ、『これが常識なのだ』。
22:14 (bee_CC)  
22:14 (bee_CC)  
22:16 (B10_Sion) 【紫苑】「え、えぇ……少しスースーしますが……大丈夫ですよ」アイリの言葉ににっこりと微笑みながら返事をするとふわりと悪戯風によってスカートがまくれ上がってしまう、そこには丁寧にカットされたハニーブロンドのアンダーヘアとぴっちり閉まった秘貝が鎮座していた。
22:16 (B10_Sion) 【紫苑】「あ、後二人共、アルバイトも良いですけど学業の方を優先してくださいね?」とアイリと椿に言っておく。そんな他愛無い会話をしながら学園へと歩み進めるのだ。
22:17 (bee_CC)  
22:17 (bee_CC)  
22:17 (bee_CC) 四人の転校生は他の生徒たちの物珍しげな目(特にアイリと紫苑は)を受けながら登校します。下駄箱で靴を脱ぎ、教室に向かう者とは別に、男子便所に向かう数人の女子たちがいる。彩音は自然とその中に混ざり、教師らしく彼女たちに挨拶をしながら姉子とアイリをそっと手招いた。椿と紫苑、セシリアにも「見ていくか?」と声を掛ける。
22:18 (bee_CC) ▽(んじゃさくっと男子便所に入りたい人はどうぞ)
22:19 (B05_Ayane) 【彩音】「・・・・・」無言で朝の男子便所に入っていく。数名の男子生徒が要る中で堂々と小便器の前に立つ。
22:20 (B05_Ayane) 【彩音】「……」ちらりと男子生徒を見つつも何も言わずにスカートのホックを外すと小便器の前で脱ぎ、小便器の上に設えられた棚に置き、そしてショーツも抜いてしまう。
22:21 (B10_Sion) 【チャラ男】「お、せんせー今日もここで小便すんの?」わざわざ彩音の隣の便器に近づいてきたのは彩音の担当するクラスの生徒の一人だ。おそらく彩音がトイレに行くのを狙っていたのだろう。情欲に塗れた視線で彩音を視姦しながら軽く挨拶をする。
22:22 (B05_Ayane) 【彩音】「……別に恥ずかしいことではないからな。」そう言って剛毛の股を開いて性器を広げる。サーモンピンクの性器が見える。
22:23 (b08_Airi) 【アイリ】「えっと…あそこは男子便所ですね?」 アヤネに手招きされたため、素直にその招きに応じて男子便所に入り。そうすると、その場で行われる…アヤネの足を開き、男を待つ『便所』の格好をまともに見てしまい。顔がぼむっ、と真っ赤になるが…『女子が男子便所で便器になるのはあたりまえ』なので、眼を反らす事もできず。 「あ、あわわ」 しかし、口から震える声が出るのはとまらない。
22:23 (B05_Ayane) 【彩音】「んっ……」性器を開いたまましょろしょろと小便器に向かってオシッコをする彩音。どこか表情に甘い物が混じる。
22:24 (B10_Sion) 【中年教師】「いやいや、森崎君、緋崎先生の催しを邪魔してはいけませんよ? ほら、先生の毛深い小便口からチョロチョロと出始めるじゃないですか」また隣にやってくるのはいつも彩音に近寄ってくるデブ腹の中年男子だ。小便をする彩音の腰をスリスリと撫ではじめる。
22:25 (B05_Ayane) 【彩音】「……ふぅ。」全部出しきるとスーツのポケットからティッシュを取り出して拭う。毛深いので念入りに拭った後備え付けの汚物入れに入れる。
22:25 (B10_Sion) 【チャラ男】「お、キミも小便? ほら、ここ空いてるからここでしなよ!」トイレに入ってきたアイリを見つけた森崎はアイリの肩を持つと便器の真正面に立たせる。「なんならしーしーしてやろうか?」そんな言葉までなげかけて。
22:27 (B05_Ayane) 【彩音】「わざわざ構うな、宮崎。そんなことよりお前。ちゃんと包茎は綺麗にしてるのだろうな?」下半身を丸出しのままで男子生徒に声を掛ける。
22:27 (B10_Sion) 【中年教師】「彩音先生は今日も快尿ですな、いやいや、健康でなによりです」そう良いながら小便の終わった彩音の肩を嫌らしく撫でるとその場でクンクンと彩音の小便の匂いをかぎ始めるのだ
22:27 (B05_Ayane) 【彩音】「折角男子トイレに来たんだ見せてみろ。」とチャラ男のチンポの確認をする。
22:28 (b08_Airi) 【アイリ】「えっ?…ぁ、えっと、そうですね…はい。あの、手伝ってもらっていいですか?」 金髪赤目の美少女と言えば学園でも知名度があがりそうだが、この顔に見覚えがなく。きっとこの森崎という男子生徒も一目で転校生だと気づいたのだろうか。など、考えるよりも今頭に浮かぶのは急に浮かんできた尿意に関してで。しかし、自分はアヤネのようにうまくできる気がせず… 「んと…お願いします。」 スカートをめくり、ショーツから片足を脱ぎ。無毛
22:28 (b08_Airi) の股間を晒してしーしー手伝いのお願いを。
22:29 (B10_Sion) 【チャラ男】「へへ、先生のために綺麗にしてますよ♪」そう良いながら包茎チンポを差し出す男、綺麗にしてるの意味はすぐに分かる、まろび出た瞬間に濃いチンカス臭が彩音の鼻腔を直撃するのだ。
22:30 (B10_Cecilia) 【セシリア】「あ、あの……お取り込み中に、すみません……」 と、横合いからおずおずと声がかかる。セシリアの手には、ご飯やおかずが彩り良く入った、ピンク色の小さな弁当箱が握られている。「その……もし余裕がありましたら、その、精液を……頂きたく……あ、その、出す所は見ないようにしますので!」 真っ赤になりながら、弁当箱を前に突き出し、ぐっと目を閉じて男達の返事を待つ。
22:32 (B10_Sion) 【中年教師】「えぇ、キミは転校生ですね? ほら、私に任せなさい」そう言うと中年教師は舌なめずりをしながら森崎を押しのけアイリに迫る、そしてアイリの背後に立つと、アイリの両足を持ち上げ、幼い子供を小便させるように宙に浮かせるのだった。
22:33 (B05_Ayane) 【彩音】「貴様……綺麗にしておくのが校則だろう。全く……」すんすんと匂いを嗅ぐと口を近づけてピンク色の舌で先をなめて皮の裏へと差し込んでいく。「んぅ…酷い匂いだ…反省文を後で…提出しておけよ……んっ」そうして舌を使って皮をはがすとピンク色の唇でぱくりと咥える。「んぅ・・・ん。」ちゅるちゅるとチンカスを吸い上げると舌と唇を使って綺麗に皮を向きあげる。
22:33 (B05_Ayane) 【彩音】「どうせオナニーもしてきていないのだろう。」まったくと呆れつつもそのまま尿道に口をつけるようにして射精を促していく。
22:34 (B04_tubaki) 【男子生徒】「あぁ、それなら私がご協力しますよ。実は昨日勉強疲れで抜き忘れてて・・・では、おかず代わりに少し胸さわりますね?」セシリアにむかって、1人の生徒が歩み寄ると無造作にセシリアの薄い胸を揉みながら肉棒を弁当にむける。
22:34 (bee_CC) 昇降口脇の男子トイレは運動部がよく使うせいか、校内でもいっとう据えた匂いの強い場所だ。男の汗の臭いは部室棟ほどではないが、影崎学園の女子なら誰でも、このトイレで便器体験をしたことがあるはず。便器から立ち上る小便の匂いが、君たちの理性を奪っていく。
22:34 (b08_Airi) 【アイリ】「ぁ…先生、ありがとうございます。はい、転校生のアイリ=ファーレンハイトです。おしっこの手伝いしてくれて、ありがとうございます。」 自分の両膝を抱え持ち、幼児に小便をさせる格好をとらされながらも口から出るのはお礼の言葉。なんせ、男子便所でトイレする際に零さないように抱えてくれるのは『当然の行為』なのだから。とはいえ、羞恥に顔を真っ赤にしたまま…小便器の前にさしだされると、じょろろろろ…と放尿していき。
22:35 (B10_Sion) 【チャラ男】「うへ、先生の反省文は気持ち良……じゃなくて長いからなぁ♪ お、ぉぉ♪」彩音にされるがままにチンカスだらけの男根を差し出し、舌の感触を堪能する。余った皮からドンドンとチンカスを、そして鈴口からはカウパーを吐き出しながら彩音の口内を牡の匂いで埋めていく……そして
22:35 (B10_Sion) ビュルゥゥゥゥゥゥ!!
22:35 (B10_Sion) 何日、いや何週間も溜め込んだ特濃なザーメンを大量に射精するのだった。
22:36 (B10_Cecilia) 【セシリア】「あ、はい……よろしくお願い、します」 弁当箱を持った手を少し下げ、薄い胸を突き出すようにして相手の行動を待つ。目をぎゅっと瞑り、あんまり相手の人に羞恥を与えないようにという気遣いをしつつ。
22:37 (B10_Sion) 【中年教師】「お、おぉアイリちゃんだね。よしよし、先生がお手伝いしてあげよう」そう言いながらアイリの耳元で擽るようにささやいた瞬間、アイリに尻肉に違和感を感じるだろう、そう熱い肉棒がアイリに尻肉の間に挟まっているのだ。それが優しく上下運動しながら幼い無毛の秘所を擦っていく。これがマッサージ、先生なりの手伝いだといわんばかりに。
22:39 (B05_Ayane) 【彩音】「くぅっ……んっ……あっ!」大量の精液を飲み込んでいくが、貯めこんだ精液が多すぎてこぼしてしまう。「すまんっ!」慌てて口で拭おうとするが床に溢れてしまう。教師として「生徒の精液を床にこぼしてしまうのは有るまじき失態だ。生徒に心から詫びねばらない。」「すまん、すぐに全部吸う!」そう言ってトイレの床にこぼれた精液をじゅるじゅると啜っていく。「んんっじゅるっ・・んっ」下半身丸出しでトイレの床に舌を這わす教師。恥ずか
22:39 (B05_Ayane) しさと情けなさで顔が真っ赤になる。
22:39 (bee_CC) 三人の痴態に興奮をあらわにした男子生徒が勝手にセンズリをこきはじめる。勝手に身体に擦りつけだす者もいて、朝の男子便所は早々に濃密な性臭に包まれていく。しかしこれが、この影崎学園の日常なのだ。男子便所の外では、女生徒が「またやってる♪」「今日はセンセ来てるんだー」などと華やいだ声を上げて通り過ぎていく。
22:40 (B04_tubaki) 【男子生徒】「ふ~む・・・予想以上に小さな胸ですねぇ・・・まぁ、私は好きですよ?こんな男子だらけの場所で貴女のような未成熟な身体を差し出し、必死になる姿と言うのは実に興奮します・・・が、少し刺激が足りませんね・・・」何かを指示するようにセシリアの手を握ると肉棒に誘導し、そのまま手を離してニコニコと乳首を引っかくことに戻る
22:40 (b08_Airi) 【アイリ】「っふぁ、ぁっっ…?っぇ、と、あり、がと、ございまっっ…すっっ…!」 股の間にペニスがあてられ、今まで自分以外触れたことのない場所をペニスでこすられて羞恥や隣のアヤネから漂う雄の香りやらで頭の中まで真っ赤になってしまい。次第に接合部からぐちゃぬちゃと牝蜜の音をひびかせながら、小便が終わったにもかかわらず教師に素股させられてしまい。
22:42 (B05_Ayane) 【彩音】「森崎・・・・どうか私に謝罪させて欲しい。すまなかった。」チャラ男の下でM字型に股を開いて謝罪のポーズをする。これで男子生徒がセックスしてくれれば謝罪を受け取ったという証だ。
22:43 (B10_Cecilia) 【セシリア】「……小さな胸が、好き? 男の人はみんな、女性らしい、大きくて柔らかい胸が、好み、なのかと……」 乳首を刺激され、甘い吐息を漏らしながら、相手の言葉を確認する。故郷での、特に外見を揶揄するイジメを長く受けていたセシリアにとって、自分は『女性らしくない』『可愛くない』存在なので、褒められると思わず飛び跳ねたくなるほどの喜びを感じてしまう。男子に促されるまま硬い肉棒を掴み、ゆるゆるとしごき上げていく。
22:44 (B10_Sion) 【中年教師】「ほらほら、しーしーしましょうね?」教師はカウパーをアイリのロリマンに擦りつけ、迸る小便を肉棒に浴びながら激しく素股を繰り返す、その動き、亀頭は正確にアイリのクリトリスを捉えると押しつぶし、捏ね上げる。それは小便が終わっても続いて……
22:46 (B04_tubaki) 【男子生徒】「女になりたいのなら、こんな胸は認められないでしょうねぇ・・・ただ、雌になるならこの胸でも十分ではないでしょうか?、、ふぅ、雌に必要なのは胸や尻より、ここでしょうからねっ」小さな手で肉棒をしごかれ、震える男子生徒は、女ではなく雌でしょう?とセシリアを見つめると今度は宣言無く彼女の秘裂へと手を這わせ、今度は激しく刺激し始める。
22:47 (B10_Sion) 【チャラ男】「まったく……先生ちゃんと飲んでくださいよ、っと、ちょっと小便したくなってきた……先生、謝って欲しかったらさ?」そう言うと男子生徒が萎えたちんぽを床を舐めるのが終わりM字開脚した教師に見せ問いかけるのだ、入れて欲しかったら小便を描けて欲しいと、自分が便器だと挨拶してねだれと……
22:48 (B05_Ayane) 【彩音】「生徒の精液を飲めない失格教師の私は便器ぐらいはできる……オシッコを掛けて欲しい。」そう言って小水を強請る。
22:49 (B10_Sion) 【チャラ男】「先生さ~違うっしょ? 便器以下の先生を便器にしてあげるんだからさ? もっと媚びてよ♪」そう言いながら便器以下だと彩音を貶めると目の前でちんぽを振るのだ。
22:49 (b08_Airi) 【アイリ】「んっくっっ!んふ、っぁっ、せんせ、っもー、しーしー、出ませ、んんっっ!!」 中年教師にスジを責め立てられ、蜜を漏らして床に滴らせながら、尿はもう出ないと訴え。しかし、男性が満足するまでお手伝いするのが『男子便所での礼儀』なのだ。快感に震えながら、自分の蜜で汚れ始めた先生のペニスに手を添え、先端を指先でくすぐる刺激を行いつつ… 「っふぁ、っふ、っぁぁぅっっ!?」 そこで、クリトリスを弄られ。産まれて初めてのそ
22:49 (b08_Airi) の刺激に、それが絶頂だということも気づかないまま達してしまって。
22:50 (B10_Cecilia) 【セシリア】「ふぁ……は、あっ……!」 秘所への激しい刺激に甘い声を上げつつ、肉棒を扱く速度を速めていく。性感が昂ぶり、肉棒を握る手にも力が入っていく。雌としてでも、褒められている事への喜びと、秘所への刺激により湧き立つ快楽で飛んでしまいそう。
22:51 (B05_Ayane) 【彩音】「教師失格の……便器彩音に…森崎様の素敵なオシッコをどうか恵んでください……ませ。」たどたどしく顔を真っ赤に染めて見上げるようにしてチャラ男にオシッコを強請る。
22:51 (B05_Ayane) そうして朝から便器になった彩音は笑顔で小水を浴びていくのだった。
22:52 (B10_Sion) 【中年教師】「ひひ♪ 良いおしっこをしましたねアイリちゃん。ほら、絶頂したら先生になんて言うんですか? キチンとありがとうと言いましょうね?」とアイリの小便を褒めながら絶頂で幼い身体を震わせるアイリを便所の床にぺトンと置くのだった。
22:53 (B04_tubaki) 【男子生徒】「ふっ・・・くぅっ・・・では、そろそろ精液ソースを出しますよ・・・?しっかり味わってくださいねっ!」セシリアの股間を弄る手が一際激しくゆすられ、自分と同時にセシリアを絶頂させようと激しく刺激する。そして段々早くなってきた彼女の手によって、丸一日溜め込まれた小便交じりの黄色い精液が可愛らしいお弁当に降り注いでいく・・・
22:54 (b08_Airi) 【アイリ】「っふぁっ、ふぁぁっ…っぁ。…っっ、ありがと、ございま、したっっ…」 天才少女もこう色で攻められては釣り目もトロ目に堕ちてしまっており。男子便所の床に座りながら、自分の蜜で汚れたペニスを見上げて、お礼の言葉をかけて…
22:56 (B10_Cecilia) 【セシリア】「ふあぁっ!? あ、ありがと……ござい、ますぅ……!」 弁当箱に、弁当箱を持つ手に、そして勢い余って顔や胸元や太腿に熱い精液がかかるのを感じつつ、秘所への激しい刺激に身体を震わせる。そして、ずっと瞑っていた目を開き、弁当に大量の精液ソースがかかっているのを確認すると、精液のついた手を口元に運び、舌を出してちろりと舐める。
22:57 (B10_Cecilia) 【セシリア】「……美味しい。こんな美味しいソースを頂けて、嬉しいです。今日のお昼が楽しみになりました」 うっとりとした表情で精液を舐め取り、味わっていく。
22:58 (B04_tubaki) 【男子生徒】「それはよかった・・・それじゃ、僕はそろそろ予習したいからこれで。」そういいながらセシリアのふとももで射精した肉棒をぬぐっていた男子生徒はセシリアの頭をなでるとさっさとトイレから出て行く。
22:59 (bee_CC) 彩音先生の適切な指導によって、転校生は皆、初日から学園に馴染むことができた。
22:59 (bee_CC) そして、彼女たちの闘いは幕を開ける。その先は、果たして天国か地獄か――
22:59 (bee_CC)  
22:59 (bee_CC)  
22:59 (bee_CC) [][][] 洗脳学園物語 序章「転校生に洗礼を」
22:59 (bee_CC) おしまいっ!
22:59 (bee_CC)  
22:59 (bee_CC)  
22:59 (bee_CC) お疲れさまでしたー
23:00 (B10_Cecilia) おつかれさまー
23:00 (b08_Airi) おつかれさまでした!
23:00 (b08_Airi) なじむ!なじむぞぉ!
23:00 (B04_tubaki) お疲れ様でしたー!
23:00 (B10_Sion) おつかれさまでしたー!
23:00 (SOS1990) おつかれさまじゃー
23:00 (B05_Ayane) お疲れ様D背板ー
23:00 (bee_CC) 終盤のほう手伝ってくれてありがとう!>伊吹さん、ばこさん
23:00 (B10_Sion) いえいえ、楽しかったー!
23:00 (B04_tubaki) ビー様GMおつかれですよー!(もみもみ
23:00 (B05_Ayane) ちくしょう・・・セッションすぐしたいぐらいだぜぇw
23:00 (B10_Cecilia) ふふり、セッションが楽しみなのじゃー!w