19:07 (bee_GM) ではでは
19:07 (bee_GM) 紫苑さん、軽く自己紹介をお願いしますです
19:08 (B10_Sion) はいっ!
19:08 (B10_Sion)  
19:08 (B10_Sion) 【紫苑】「初めまして、森之宮紫苑(もりのみや・しおん)です。」
19:08 (B10_Sion) 【紫苑】「え、えぇ……分かっています……転校生、は……し、下着を描いてもらうんですよね……っ♪」
19:08 (B10_Sion) ブラウスを開きスカートを捲り上げると92cmの爆乳と丁寧にカットされた蜂蜜色のヘアを周囲に晒す、紫苑が肌を晒した瞬間に集まる視線、それは見えないインクのように紫苑の肌を桃色に染めるのだった。
19:08 (B10_Sion) そして、ホワイトカラーの絵の具が紫苑の肌に着くと擽るように、ゆっくりと、丁寧に肌を白に染め上げていく。
19:08 (B10_Sion) 細い筆先は次第に紫苑の性感帯に近づき胸では左胸の頂点、その乳輪に隠れた陥没乳首をほじくるようにイジメ。
19:08 (B10_Sion) 下半身では皮と淫核の隙間を媚薬性の絵の具で塗りたくっていく。
19:08 (B10_Sion) 【紫苑】「~~~っ♪ つ、めたぁ……ひっ♪ そ、そこダメぇっ♪ ~~~~~っ♪」
19:08 (B10_Sion) 震える紫苑の言葉を無視して2本の筆は柔肌を滑り、擽り続ける、乳輪を、尖り始めたニプルを、淫核を、プニプニの大陰唇を、蟻の門渡りを、アヌスの皺を……
19:08 (B10_Sion) 秘所から蜜を垂らしながら息を荒くする紫苑の身体、そこにはコッテリと媚薬白インクで描かれたブラとショーツがあった。もっともニプルとクリトリスは完全に勃起し、常時愛蜜を垂れ流す状態だが。
19:08 (B10_Sion) 【紫苑】「こ、これで授業を開始……できます、ね……ぅ、ぁぁ……っ♪」
19:08 (B10_Sion) http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DAMC%A1%DB%BF%B9%C7%B7%B5%DC%A1%A1%BB%E7%B1%F1
19:08 (B10_Sion) ▽
19:09 (bee_GM) ではでは
19:09 (bee_GM) 今日はどこに挑みますか!
19:10 (B10_Sion) はい、Ⅱ「視聴覚室の喘ぎ声」でお願いします。
19:10 (bee_GM) はい!
19:10 (bee_GM) あ、今回ちとルール変更がありまして
19:10 (bee_GM) 催眠判定のダメージは「失敗したときだけ」になります
19:10 (B10_Sion) わかりました!
19:11 (B10_Sion) これで気が楽になりました……
19:12 (bee_GM) ではでは
19:12 (bee_GM)  
19:12 (bee_GM)  
19:12 (bee_GM) [][][] 洗脳学園物語 第三話 『恋愛の授業〈1〉』
19:12 (bee_GM)  
19:12 (bee_GM)  
19:13 (bee_GM) 影崎学園高等部。その下駄箱にて。靴を脱いでいた紫苑は、軽薄な声と共に、紫苑は背後から抱きしめられた。
19:13 (bee_GM) 【崎波】「森之宮さん。おっはよー♪」無遠慮に制服の上から胸を軽く揉まれる。「おはようのキス、ね?」そう言って彼は唇を突き出す。そんな二人のバカップルを、登校中の生徒が微笑ましげに、あるいはうんざりした様子で眺めている。
19:13 (bee_GM) 『あなたには最愛の彼氏がいる』それがこの崎波という青年だ。「昔は」嫌いだった軽薄そのものという青年だが、彼に熱烈なラブレターを貰って以来、少しずつ絆を深めつつあった。
19:13 (bee_GM) ここ数日は彼のホテルへのアプローチをやんわりとかわしつづけている。初体験では彼をきちんと焦らしてから、主導権を握りたい。そんな女性誌の記事に影響されている紫苑。実に健全な高校生カップルなのだ。
19:13 (bee_GM) ▽(ラブラブしつつ軽くたしなめる描写をお願いします。催眠チェックはそのあとで)
19:16 (B10_Sion) 【紫苑】「ん♪ も、もう……皆見てますよ? その……また、誰も居ない所なら……っん♪」胸をブレザー越しに揉まれるだけで背筋に甘い痺れと幸福感が走る、そう大好きな崎波君に朝から会えたのだから……本当はこの場で唇を奪って欲しい……だけど、初めてはもっと素敵で、ロマンチックに奪って欲しいのだ……軽く秘裂から蜜を溢れさせながら崎波の額を人差し指で軽く押すのだった。
19:16 (B10_Sion) ▽
19:17 (bee_GM) それでは洗脳チェックをおねがいしまーす!
19:17 (bee_GM) このとき、PCは魔族の感知を行うことができます。
19:17 (bee_GM) CP1点を獲得後、好きなだけCPを消費して「消費したCP」D6を振る。1つでも5か6が出れば成功となります。
19:17 (bee_GM) (判定ではないので《セービンググレイス》は無効)
19:17 (bee_GM) 失敗した場合、ダイス目の合計だけ任意の【HP】か【AP】を減少させてください。(軽減はできません)
19:17 (bee_GM) 失敗した場合、即座に【悪評】が+3されます。
19:17 (bee_GM) ※なお感知に成功しても催眠は解けるわけではありません。
19:17 (B10_Sion) 2D6  CP2点使用です! おねがいっ!
19:17 (kuda-dice) B10_Sion -> 2D6 = [5,4] = 9
19:17 (B10_Sion) わぁい
19:17 (bee_GM) お、成功!
19:17 (bee_GM) ではダメージも悪評もなしですね
19:19 (bee_GM) 【崎波】「ちぇ。森之宮さんっておカタいよなぁ。まあ、そこがイイんだけどさ~」軽く舌打ちしながら、それでも紫苑の腰に手を回したまま、耳元に囁く。「なあ、今日は放課後どう? ダチから、ちょっと面白いラブホの話聞いてさ。カラオケとか出来るんだって。俺の熱唱、聞かせてやるぜ?」と、もはや朝の定例となったホテルへの誘い。
19:22 (B10_Sion) 【紫苑】「そうですね……はい、部活が終わった後で良ければ行けますよ♪」自然に腰に回された手に何処か心にざわつきを感じながらも崎波の提案に乗る紫苑。
19:24 (bee_GM) 【崎波】「やった! うっわー、俺、今日はビンビンで授業まともに聞けそうにねえや♪」軽快に階段を上がっていく最愛の彼氏。軽くスキップしている姿はまるで子供のようで。
19:26 (B10_Sion) 【紫苑】「ふふっ♪ そんなにはしゃいで怪我しないでくださいね? 崎波くんは、その……わ、私の彼氏なんですから……」何処か照れくさそうに最愛の彼氏、先波君に付き添ういつもの登校に幸福を感じるのです。
19:29 (bee_GM)  
19:29 (bee_GM)  
19:29 (bee_GM) その日の一時間目は「恋愛」の授業。前の授業では紫苑は崎波との馴れ初めを教壇の上で語り、大いにクラスメイトの冷やかしを受けたものでした。
19:29 (bee_GM) 【教師】「それじゃあ、まずはアンケートをしましょう。今日の恋愛の授業は「レイプから始まる恋愛があるか」についてです」女性教師は真面目な顔でぐるりとクラスを見回し、紫苑に声を掛ける。「森之宮さん、前に出てきてください」
19:29 (bee_GM) ▽
19:31 (B10_Sion) 【紫苑】「え、あ……はい。」授業内容から自分の名前が呼ばれた事にドキッとする。だが、これは授業……恋愛の授業なのだ、出ないわけにもいかず、静かに立ち上がると優雅に歩いて皆の前に出て行きます。
19:35 (bee_GM) 【教師】「先日の健康診断によると、このクラスで処女なのは森之宮さんだけですね。さて、彼女が恋人の崎波くんと蜜月状態なのは前の授業でも確認しましたが、今日は彼女の破瓜の相手を決めたいと思います」そう言いながら、彼女はクラスの男子の名前を黒板に書いていく。
19:35 (bee_GM) 【崎波】「ちょ、ちょっと待ってよセンセ! 森之宮さんは俺の彼女だぜ! それに今日、ホテルに行く約束してさ……!」教師は抗弁する彼をじろりと睨みます。
19:35 (bee_GM) 【教師】「もちろんあなたの名前もありますよ、崎波くん」そう言って書き終えた名前は11。クラスの男子は10人しかいないのだが。「前回の授業で、クラスのみんながあなたたちを祝福できると思っていれば、無難に崎波くんの名前が選ばれるはずです。そうですよね? 森之宮さん」
19:39 (B10_Sion) 【紫苑】「あ、ぅ……はい……」自分を思ってくれている崎波くんの思いを嬉しく思う反面、もしかしたら最愛の彼氏の前で処女を失うかもしれない恐怖……それらが紫苑の胸中で渦巻く。この場から二人で逃げて、愛を交わしたい……でも、今は“恋愛の授業”なのだ……私の勝手で、我がままで授業をダメには出来ない……だから……
19:39 (B10_Sion) 【紫苑】「大丈夫、崎波くん……わ、私、大丈夫だから……ね?」いつもより青ざめた表情で、適度に肉のついた両足を震わせながら。微笑んで彼氏を落ち着かせようとする……
19:41 (bee_GM) 【崎波】「……分かった。な、みんな! 俺に投票してくれるよなっ!!」チャラい外見ですが彼なりに必死に周囲のクラスメイトに訴えます。
19:41 (bee_GM) 【教師】「それでは紙を配りますので、他の人に見えないように書いてこの箱に入れてください」そう言うとアンケート用紙が配られる。紫苑にもだ。
19:43 (B10_Sion) 【紫苑】「は、はい……」アンケートの紙に書くのは勿論最愛の彼氏崎波君の名前、つとめて丁寧に書き上げると箱に入れるのです。
19:45 (bee_GM) 【教師】「あ、森之宮さんは転校生だから知らないと思いますが……」用紙を箱に集めながら黒板の、十一番目の名前を示す。「この次郎さんは、購買部で飼っている豚さんです。そろそろ発情期なので、購買部でオナホ代わりになってくれる女子を探しています」
19:47 (bee_GM) 【崎波】「チッ、何が「レイプから始まる恋」だよ! ぶ、豚なんかで森之宮が感じるわけねえだろ」悪態を吐きながらも用紙には「俺!」と書いて投函。
19:49 (B10_Sion) 【紫苑】「崎波くん……うん、私は崎波くんのことが、好きだから……崎波くんじゃないと……嫌だよ……」崎波くんの言葉に答えるように微笑みかける、自分は愛する人意外には心を許さない、気持ちよくならないと
19:51 (bee_GM) 【教師】「……それでは、全員集まりましたね。開票します」恋人と目を交わす紫苑の横で、淡々と紙を開いていく。「……崎波くん」最初の一票は彼に。それから「次郎さん。崎波くん。次郎さん。次郎さん。崎波くん……」クラスメイトの票は、豚と彼氏にほぼ半々に分かれていた。
19:53 (B10_Sion) 【紫苑】「――ッ!」両手をギュッと握り、祈るように開票作業を見守る紫苑、変な胸の高鳴りを感じながらチラチラと彼氏の方を見るのだ。
19:54 (bee_GM) 【崎波】紫苑を安心させるようにこくりと頷く。そして。
19:54 (bee_GM) 【教師】「崎波くん9票。次郎さん10票ですね。それでは最後の一票……」取り出したのは「俺!」と書かれた一票。「おや、無効票ですね」とゴミ箱に捨てる。「それでは、森之宮さんの初体験のお相手は、購買部の次郎さん、ということで」パチパチと拍手が広がった。
19:54 (bee_GM) 【崎波】「……マジ、かよ」どさり、と力が抜けてへたりこむ。
19:56 (B10_Sion) 【紫苑】「そ、そんな……せ、先生! それは崎波くんの……っ!」自分を祝福する拍手の嵐の中なんとかならないかと抗議する、これは覆らない……そう分かっていても、我慢できなかった……崎波くんのあんな姿は見たくなかったから……
19:58 (bee_GM) 【教師】「無記名ですから、これが誰のものかは分かりませんよ。それが社会のルールです。では皆さん、購買部に移動しましょう」教師がそう言うと皆が立ち上がる。そのうち半分ほどが、力の抜けた崎波をにたにたと笑っている。
19:58 (bee_GM) 【崎波】「……ごめんな、森之宮さん。でも、俺、……そんなの気にしないからよ。授業だろ? 関係ねえって」力ないながらも、そっと話しかけてくる。
20:01 (B10_Sion) 【紫苑】「崎波くん……っ!」力を失った崎波くん、その姿に心が悲鳴をあげる……なんとか立ち上がってもらいたい、いつもの崎波くんに戻ってもらいたい……だから。
20:01 (B10_Sion) 【紫苑】「大丈夫……好きな人とでないと気持ちよくないって、だから……私、崎波くんで無いとイかないから……ね?」そう、崎波くん以外では気持ちよくならない、絶頂しないと励ますと力強く購買に向かうのだった。
20:01 (bee_GM)  
20:01 (bee_GM)  
20:05 (bee_GM) 先生は生徒を連れて獣臭い購買部の裏手に入っていった。
20:05 (bee_GM) 【大九】「おっ、先生。次郎ちゃんの一日嫁、決まっただか」
20:05 (bee_GM) 【教師】「はい。授業への協力、ありがとうございます」しとやかに微笑む教師は、下卑たハゲデブの大男に会釈する。
20:05 (bee_GM) 【大九】「そっだだ、こっちゃが森之宮紫苑か? なんだか、お嬢様みてえな名前だども……」じろじろと紫苑を上から下まで視姦する。
20:05 (bee_GM) 【大九】「紫苑さ。そんでは、そこの柵に腰ば預けて、股を開げ。オラの豚っ子に挨拶するだ。もぢろん、毛は剃って来ただよな?」
20:05 (bee_GM) ▽
20:06 (bee_GM) 指示された柵の向こうには、まるでイノシシのような「次郎」という巨大な豚がぶひぶひと餌を食らっている。
20:08 (B10_Sion) 【紫苑】「え、あ……はい、森之宮紫苑です……きょ、今日はよろしくおねがいします……」丁寧にお辞儀すると少し嫌そうな顔をしてしまう、紫苑にとっては汚い男性は嫌悪の対象だからだ……しかし今は授業中……必死に感情を抑えていわれたままに柵に向かい大きく股を開くのだ。
20:08 (B10_Sion) 【紫苑】「あ、その……すみません……剃ってない……です……っ」大きく開いた股間、そこには汗と愛蜜で溶けかけた媚薬インクでかかれたショーツ、そしてしっとりと濡れたハニーブロンドの陰毛があったのだ。
20:10 (bee_GM) 【大九】「仕方ねぇベなあ。次郎はマン毛を餌だって思って噛みちぎる癖があっから、剃らねえと血みどろになんのさ。どれ、おっちゃんが剃ってやるべ」用意してあったのだろう。シェービングクリームとカミソリを取ってくる。「ほれ、先生や皆さんに見えるように、もっと股広げるべ」柵に腰を乗っけるようにガニ股になるように強要される。
20:11 (B10_Sion) 【紫苑】(あ、あれが……私の、初めての……っ! 嫌、嫌ぁ……崎波くん……わ、私を、私を今すぐココから連れて逃げて……)紫苑の前で獣らしく豪快に餌を喰らう次郎の姿に泣きそうになる。逃げたい心を抑えながら、体を恐怖で震わせ、目尻に涙を浮かべながらチラリと崎波くんの方を見る……紫苑にはそれしか出来なくて……
20:11 (bee_GM) 【崎波】「森之宮さん……」ぐっ、と唇を噛む彼氏は、クラスメイトの配慮で一番剃毛の見やすい位置にいる。悔しさと、しかし恋人の大股開きへの興奮が入り交じっている。
20:13 (B10_Sion) 【紫苑】「っ! は、はい……すみま、せん……」下品極まりないガニ股をクラス全員に披露しながら大九さんの言うとおりにする紫苑、ピッチリと閉じた秘貝は人目で処女だと分かるものだ、だがその秘貝の間からトロリと蜜を漏らしていて……
20:14 (B10_Sion) 【紫苑】「あ、あまり見ないで下さい……恥ずかしい、です……」皆の視線、特に最愛の彼氏の視線を感じると更に蜜の量は増えていき……
20:15 (bee_GM) 【大九】「おほぉ、紫苑さ、処女なんだべ? 次郎さ見て濡らしとるわぁ。肉付きええもんなあ♪」ついさっき恋人の触れた胸を、大きな毛むくじゃらの男の手が無遠慮に揉んでくる。「泡立て泡立てーと♪」少しメントールの入ったシェービングクリームを紫苑のマンコに塗りつけ、ついでとばかりに指を突き入れクリを揉み潰す。
20:16 (bee_GM) 【崎波】「濡れてるわけねえだろ」そう呟く強い声が紫苑の耳にも飛び込んでくる。「森之宮さんが、そんな淫乱なわけねえ」
20:18 (B10_Sion) 【紫苑】「っ♪ や、ぁぁ……っ♪ っん♪」大九に胸を揉まれると触れられた部分に熱いものを感じる……それは秘所に、淫核にクリームを塗り付けられると更に加速していく。だが表面上はクリームに含まれるメントールの効果かヒヤリとして、更に紫苑の感度を鋭敏にしていくのだ。
20:18 (B10_Sion) 【紫苑】「う、うん……わ、私は崎波くん以外じゃ、感じなっ♪ ひぅっ♪」自分は感じていない、淫乱では無いと答えようとする。だがその声は皮をむかれ、メントールでヒリヒリする淫核を押される事で甘い声に変わってしまった。
20:21 (bee_GM) 【大九】「んじゃ、行くでえ♪」男の指がぎゅっと紫苑のマン肉を押さえ、カミソリが当てられる。じょりっ、と金色の恥毛が剃り取られる。「皆さん、見えてるだか? マン毛剃るときは、ちゃぁんと強く押さえての」親指が処女穴にぐいとめり込む。「こうやって、刃を浅めに当てるんだ。そうしねえと、怪我しちったらセックスの度に痛くなるかんな。注意せえよ」じょりっ、とまた大きく刈り取られる。
20:21 (bee_GM) 【クラスメイト】「ふふっ、アレ絶対感じてんじゃん?」「崎波くん、すごい顔してるよー。いいキミ」女子たちがひそひそと話している。
20:26 (B10_Sion) 【紫苑】「は、はひっ♪ ん、ぁぁぁ……っ♪」ジョリジョリと自分の陰毛を失っていく事実を音で、感覚で、視覚で理解してしまう……刃が当たる度に刺激される皮膚が、暑さと冷たさで敏感になり。浅いとは言え膣内に入った大九の親指の感触をトロトロに熱くなった膣肉……天井にあるプツプツと、尋常じゃない程に多く、蠢く膣襞で包み込み、新体操で鍛えたインナーマッスルで締め付けてしまう。
20:28 (B10_Sion) 【紫苑】「だ、大丈夫……か、感じて、ないっ♪ 感じてない、から……っ♪」ハァハァと息を荒くしながら自分は感じていない、気持ちよくなっていないと訴える紫苑。だが耐える紫苑に注がれる女子達の視線が更に紫苑の性感を高めてしまって……
20:33 (bee_GM) 【大九】「ええマン肉じゃあ♪ これなら次郎も満足すんべ」そうして丹念に紫苑の陰毛を剃り終え、仕舞いとばかりに尻を強く叩いた。そしてペットボトルを取り出す。「こりゃあ、雌豚の尿じゃ。こいつで洗い流すべ」クリームの付いた股間に強烈なアンモニア臭のする液体を振りかける。クリームが洗い流されると、大九は続けざまに紫苑の金糸の髪の上からその液体を振りかけた。「最初はくせえけど、そのうちこの匂いで発情するようになるべよ」
20:33 (bee_GM) 【教師】全身を豚の尿まみれにされた紫苑を見て、淡々と命じる。「崎波くん。あなたの恋人の姿を見なさい。これからあなたの恋人は豚に犯されます。あなたがあまりに自慢しすぎたせいでこうなっているんですよ?」
20:33 (bee_GM) 【崎波】彼は教師の言葉に、無言で紫苑の全身を見回した。「……臭っ」と思わず零した言葉。「……あ、今のなし。森之宮さん、感じてねえよな? 気持ちよくねえよな? 豚のションベンで、発情したりしねえよな?」
20:37 (B10_Sion) 【紫苑】「ぅ、ぁ……は、い……ん、き、気にしてない……から、大丈夫です……っ♪」散々火照らされた身体を叩かれ、豚の小便をかけられ……泣き叫びたいのに、なのに、紫苑の心に沸き上がったのは性欲、情欲の熱だ。かつて自分が見た豚のように精を貪っていた母のようになると思うと……
20:37 (B10_Sion) 【紫苑】「崎波くん……大丈夫だから……私は、違うから……」必死に彼氏に言葉をかけ、大丈夫だと思わせる紫苑……その下腹部、子宮がキュンキュンと激しく疼いているのが自分でも分かってしまって……
20:40 (bee_GM) ではここでシーン終了しまーす
20:40 (B10_Sion) はいっ!
20:40 (bee_GM) ここまでで使用したいアクトありましたらどうぞ!
20:40 (B10_Sion) え~と……
20:40 (B10_Sion) <剃毛><淫肉の真珠><突き刺さる視線>であります!
20:40 (bee_GM) はーい!
20:40 (bee_GM) ではでは。
20:40 (bee_GM)  
20:41 (bee_GM)  
20:41 (bee_GM) 【教師】「それでは森之宮さん。以前、授業で教えた通りにご挨拶なさい。覚えていますよね? 『これから自分は恋人の前で豚に犯されます、ということがはっきりと分かるように、いやらしい言葉で』、です。合格するまで、何度でもやり直しですよ」
20:41 (bee_GM) では洗脳チェックどうぞー!
20:41 (B10_Sion) 3d6 CP3点使用 洗脳なんかに負けないっ!(きりっ
20:41 (kuda-dice) B10_Sion -> 3D6 = [3,1,2] = 6
20:42 (B10_Sion) (どやぁ
20:43 (bee_GM) すばらしい
20:43 (bee_GM) では6ダメージをAPかHPに
20:43 (B10_Sion) はい、では胸に6点受けます
20:43 (bee_GM) では洗脳ロールおねがいしまーす
20:43 (B10_Sion) はいっ!
20:48 (B10_Sion) 【紫苑】「は、はい……私、森之宮紫苑は皆様の前で……愛する恋人の崎波くんの前で処女を散らします。」わざわざ柵の中で正座、三つ指を立て。これから紫苑の処女を奪う次郎に向かって大きく尻肉を向けながら頭を地面につける。
20:48 (B10_Sion) 【紫苑】「恥ずかしくも処女膜を残した私を授業に使って頂いたことを先生に……そ、そしてこんな私の処女を散らすところをクラスメイトの皆さんに見ていただく事が出来て私は幸せ者です。ぶ、無様で最低な処女が次郎さんのちんぽで破瓜する、所を……み、見てください……っ」床に額を擦りつけた後ゆっくりと頭をあげる紫苑、その瞳には涙が溜まっているのだが……何処かトロンととろけているようにも見えた。
20:51 (bee_GM) 【教師】「ふむ……良く出来ました。さすが優等生の森之宮さんです」したりと頷く教師の横で、崎波が絶望的な顔をしている。「ですがやり直しです。「恋人の前で」という部分がそっくり抜けていますよ。それにこれからあなたは次郎さんにレイプされるんです。その言い方だと、あなたが次郎さんとラブラブセックスをするみたいに聞こえますよ?」
20:59 (B10_Sion) 【紫苑】「っ! は、はい……わ、私は恋人の……大好きな崎浜くんの前、で無理矢理……ぶ、豚に、犯されます……ほ、本当の事を言っても言いか、分かりませんが……に、逃げたい、です……でも、わ、私は次郎に、豚のペニスで処女をうしない、ます……そ、そんな私の姿を……みなさん、見てください……崎浜、くん……ごめん、ね……っ」これは許しか、それとも絶望を更に増すものか……紫苑は教師によって“豚にレイプされる”と自覚させられた結
20:59 (B10_Sion) 果、促されるまま少し本心を漏らしてしまう。先ほどの挨拶で我慢していたものが漏れ出したのか紫苑の身体はカタカタと震え、先ほどまで三つ指突いていた右手が恋人の方へとふるふる伸びる……そこには柵があり、届かないのに……少しでも恋人の温もりが欲しいのだ。
21:06 (bee_GM) 【教師】「良く出来ました。それでは、あなたをレイプしてみっともない処女を貰ってくれる次郎さんにもご挨拶いたしましょう」柵の中に入れられた紫苑。その身体に掛かった雌豚の小便の匂いをかぎつけたか、次郎さんは紫苑の制服にふごふごと鼻を押しつけてかぎ始める。「良いですか? 次郎さんに向けて四つん這いになりなさい。そして自分が本物の雌豚でないことを詫びてから、レイプしてください、と懇願しなさい」
21:06 (bee_GM) 【崎波】「森之宮さんっ!」伸ばした手は、柵の向こうから突き出した恋人の手に絡め取られた。ぎゅっと、五本の指を絡めて握り合う。
21:12 (B10_Sion) 【紫苑】「は、はい……じ、次郎さん……ほ、本当の牝豚で無い、に、偽者で、出来損ないの処女を奪わせる、役を押し付けてごめんなさい……も、もし次郎さんさえよろしければ、私の……情けない、処女膜を、レイプして、奪って、私を本当の牝豚にしてくださいっ……ぅぅ……ぁぁっ♪」牝豚の小便でビショビショになった制服を嗅ぐ次郎の鼻の感触、熱く臭い鼻息の感触が紫苑の心を、身体を蝕んでいく。84cmのヒップを大きく次郎さんに突き出し
21:12 (B10_Sion) 、無毛になりトロトロ蜜を溢れさせる秘所を次郎さんの顔に押し付けながら豚のようにアピールする紫苑。
21:12 (B10_Sion) 【紫苑】「崎波、くん……ぅ、ぁ……たすけ、っ♪」次第に荒くなる鼻息に緊張させながらギュッと恋人の手を取り、指を絡めあう……それだけで力が戻った気がするが……処女を恋人の前で失うのは事実なのだ……つい、最後にボソリと……助けを求めてしまった。
21:14 (bee_GM) 【崎波】「大丈夫だからな! 森之宮さん、いや紫苑っ! 俺が付いてるからなっ!!」指を絡め合う以外のことは何も出来ないが、必死に小声で叫ぶ。
21:16 (B10_Sion) 【紫苑】「ぅん……うんっ♪ だ、大丈夫、ぜ、絶対に感じないから……わ、私崎波くん以外じゃ、感じたりしないからっ♪」お互いに見つめあい、絡まる指に力を込めながら涙を流して頷く。
21:17 (bee_GM) 【教師】「森之宮さん、早くご挨拶なさい」びしり、と教師の叱咤が震える紫苑を打つ。背後には今にものしかかろうとする巨大な豚の気配。その息づかいが、剃毛したての紫苑の秘所の匂いを嗅いでいる。
21:23 (B10_Sion) 【紫苑】「ぅ、ぁぁ……じ、次郎さん……わ、私の、処女を……犯して、ください……牝豚でない、ただの人間の、腐った処女膜を、奪ってください、レイプしてくださいっ♪ よろしく、おねがいします……っ♪」指を通して恋人の温もりを感じながら、必死にお尻を振って次郎さんを誘惑する紫苑。その秘所から垂れる愛蜜をポタポタと振りながらのしかかろうとする豚に対して必死にアピールするのだった。その声は膣肉を、大陰唇を、皮がむけた淫核を刺
21:23 (B10_Sion) 激されるたびにドンドン甘く、蕩けていく。
21:25 (bee_GM) 【崎波】「森之宮さん……演技、演技だよなっ!」手をぎゅっと握りしめる恋人の必死な声。
21:25 (bee_GM) 【大九】「おぉ、次郎さ、興奮しとるなあ♪ こりゃ良え雌豚になるで♪」柵の中にいる購買部の主が、ぴしゃりと紫苑の尻を叩く。そしてまるでその音が合図だったかのように、のっし、と次郎が紫苑の身体に覆い被さった。獣臭いまるでドリルのような豚ペニスが、じょりじょりと剃り立ての紫苑の秘所にこすりつけられる。
21:28 (bee_GM) 【教師】「皆さん。よく森之宮さんの様子を観察してくださいね。「レイプから始まる恋愛があるか」。これからその答えが見れますよ」クラスメイトたちが、恋人とぎゅっと手を繋ぎ合いながら、豚にのしかかられる紫苑を注視している。
21:29 (B10_Sion) 【紫苑】「ひぃぅっ♪ う、うん……え、演技、えんぎ、だからぁっ♪ ぁぁぁっ♪ あ、当たってる……次郎さんのおちんぽ、当たってる、入っちゃう、よ……さ、崎浜、く、ぅぅっ♪」尻肉を叩かれその衝撃でプシャリと潮を吹いてしまう、それはあてがわれた次郎の、豚のドリルちんぽに吹きかかりぬめりを与えてしまうのだった。そしてパクパクと物欲しそうな秘裂に先端が擦られると……それだけで腰が震えてふたたび、尻を叩かれた時のように軽く絶
21:29 (B10_Sion) 頂してしまうのだった。
21:32 (bee_GM) 【大九】「そんじゃ、次郎さん。いいでよ!」手がぴしゃり、と豚の尻を叩いた。
21:32 (bee_GM) 【次郎】「ぶひぃぃぃっ!!」紫苑にのしかかる。そしてドリルペニスが紫苑の穴を浅くくじる。何度も、何度も執拗にトロかしてから、腰を押しつけた。巨大な肉が、ゆっくりと紫苑の処女膜を千切っていく。
21:32 (bee_GM) 【大九】「おほぉ♪ 次郎さん、処女だって分かってんだなぁ、こんだに優しい腰付きしちゃって、まあ」大九の言う通り、次郎はまるで労るようにペニスを小刻みに動かし、紫苑の処女地を自分のペニスに馴染ませていく。それは紫苑のインナーマッスルの抵抗のせいだったが、大九の言葉でそれが豚の優しさだと誤認させられて。
21:33 (bee_GM) 【崎波】「紫苑、いま、イッたのか……?」尻を叩かれて大きく身体を震わせる恋人に、あっけにとられてしまう。
21:37 (B10_Sion) 【紫苑】「ぅ、ぐっ♪ ひがっ♪ い、ぃぃぃぃっ! ぁぁ……さ、裂けちゃ……や、やぁぁぁ……さ、さきはま、くぅ……っ♪ ひがうの、イってな、ぁぁっ♪ ぃ、たぁ……っ♪」うねるざらつきを持った膣襞、紫苑の複合名器が次郎のちんぽを痛い程に締め付けて抵抗する。だがそれも次郎のリズミカルな腰使い、そして溢れ出続ける紫苑自身の本気汁に徐々に……徐々にだが侵入を許してしまい、まるでちんぽの形を覚えるようにピッタリと包み込んだ膣
21:37 (B10_Sion) を開拓されていく。それは恋人の目の前で純潔を失う背徳感と相まって紫苑にありえない情欲をわきあがらせてしまった。
21:41 (bee_GM) 【次郎】「ぶっ、ぶっ、ぶぶっ」強靱な筋肉が逃げようとする紫苑を土の地面に押しつけ、腰を振る。巨大なペニスはついに奥までめり込んで、細い先端が紫苑の子宮口に何度も激しくぶつかった。結合部からは、愛液と血の混ざり合った液体が垂れ落ちる。
21:41 (bee_GM) 【大九】「こりゃあ次郎さんも本気だなぁ♪ 知ってるか? 豚の射精ってな、人間の70倍はあんだぞ。そんで孕むまで犯し続けんだ。発情期の豚は凶暴になっから、こうやってオナホ使って射精しとかんとアカン、ちゅうわけよ」
21:42 (bee_GM) 【崎波】どう見ても本気で豚ペニスに感じてしまっている紫苑。その手をぎゅっと握りながら。「……違う、違うよな? 森之宮さん、豚なんかで本気イキしたりしないよな? だって処女なんだろ? 初めての体験が豚でさ、それでイッちゃったら、森之宮さんド変態ってことじゃないか」
21:43 (B10_Sion) 【紫苑】(い、痛いのに……痛いのに、なんでっ♪ なんで、こんなに満たされてる、のっ♪)まるでパズルの最後のピースが嵌まったように、紫苑の心は充実している。逆に裂ける処女膜、まだ硬い膣肉で締め付ける行為によって圧倒的な異物感と痛みを感じて。狂いそうな感情でわけがわからなくなっていく。
21:43 (B10_Sion) 【紫苑】「イっへない……からねっ♪ わ、わたひ、豚に犯されてかんじて、無いからぁぁぁぁぁぁっ♪」甘い声で鳴きながらブルンブルンと92cm、Iカップのバストを揺らしながら次郎のちんぽをどんどん受け入れてしまう。その揺れる乳肉の先端、普段は乳輪に埋まっている包茎乳首は少しだけ頭を覗かせ白い液体を漏らし始めていた。その胸肉が床に押しつぶされてしまう。それは次郎が本格的に紫苑にのしかかってきたからで耐えられなくな
21:43 (B10_Sion) ったからだ、そのせいで大きくお尻だけ突き出した土下座のようなポーズになっていまい、より深く次郎のちんぽを飲み込んでしまうのだった。
21:47 (bee_GM) 【大九】「おっしゃ、そろそろだぁな♪」次郎は早漏だからなあ、と呟き、軽く雄豚の尻を叩く。「次郎のザーメン受けた女は、みんなトリコになるみてぇでな♪ 処女なんに、難儀なことだぁ。まあ、授業だししかたねえだだな」紫苑の中で、豚のペニスが切なげに震えた。本能的に、それが射精の前兆だと悟る。
21:47 (B10_Sion) 【紫苑】「ぅぅぅ、ぁぁぁぁっ♪ いやぁ……あ、あかちゃん、いやぁぁぁ♪」ゴリュゴリュと膣を抉られ犯される紫苑、大九の放った孕むという言葉に涙を流し首を振って嫌がる。だが次郎のチンポが膨れてしまった紫苑のGスポットを擦るだけでプシャァァァァッと潮を吹き、感じている証明をしてしまうのだ。
21:47 (B10_Sion) 【紫苑】「イ、いかないよっ♪ いかなひ、からぁ♪ わ、わたひ、豚に、おかされへ、感じる変態じゃないからぁ♪」痛みが薄れ徐々に溢れてくる快感……破瓜の血を潮と蜜で洗い流しながら恋人に感じていないと答えるのだが……紫苑の声はトロトロにとろけてしまっていて……
21:50 (bee_GM) 【崎波】「……紫苑」説得力の無い恋人の様子に、ちらりと冷淡な視線を向ける。「処女なのに、豚の射精でイッたりするような女じゃないよな?」ぎゅっと手を握り。「……もしイッたら、俺は紫苑のこと軽蔑する。雌豚だって、豚専用のオナホ女だって思っちゃう。そんなの嫌だろ?」
21:53 (B10_Sion) 【紫苑】「だ、だはれひゃっ♪ わ、私、豚に、しゃせい、されちゃぁぁ……しゃ、はまきゅっ♪ わ、わらひ、イかなひっ♪ いやだからぁっ♪ さきは、まくんに、きらわれるの……イやらからぁ♪ じろうひゃんに、しゃせい、されへもイかにゃぁ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪ にゃ、にゃ、っひょ、こ……ひゃぁぁ~~~~~~~~~~~~っ♪」大九の言葉から射精が近いことを知る紫苑。恐怖からか、快感からか今まで以上に豚ちんぽを膣襞を蠢かせ
21:53 (B10_Sion) 、締め付け、包み込み、奥へと飲み込んでいく。その行為によって次郎にちんぽはパクパクと物欲しそうにねだる子宮口に突き刺さったのだ。その甘く重い快感は紫苑の下腹部から全身に広がり目の前にいる崎浜の目を見ながらどうしようもなくトロけたアクメ顔をみせてしまうのだ。
21:55 (bee_GM) 【次郎】「ぶぶっ、ぶっ、ぶぅーーっっ!!」強烈な鼻息と共に豚がぶるぶると筋肉を震わせ、そして紫苑の子宮に豚ペニスの先端が突き込まれる。それが震えた。人間のものよりも熱く、ねばっこく、そして大量のザーメンが、紫苑の処女子宮に容赦なく流し込まれていく。それはすぐに許容量を超えて、結合部からぶばっ!と音を立てて逆流した。
22:00 (B10_Sion) 【紫苑】「ひぐっ♪ ぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪ あ、あひゅいの、ドロドロのっ♪ いっぱい、いっぱいきひゃ、ぁぁぁっ♪ やぁぁっ♪ イきひゃくにゃぃ♪ いっ、~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪」ビクン♪ 次郎の激しい射精が始まったのと同時、子宮内にドロドロのスペルマを注がれるのと同時に今まで味わったことの無い深いアクメに襲われる。押し付けられた乳肉からプシャっと母乳を吹きだし、もはや声にもならない嬌声をあげ
22:00 (B10_Sion) ながら崎浜の指を強く絡め、絶頂の痙攣を伝えていく。それは誰がみてもわかる“アクメ状態”であった。
22:04 (bee_GM) 次郎さんは大量の精液を注ぎ込むと、満足したのか腰を大きく震わせてペニスを抜いた。無残に広がりきってしまった秘所はしばらく閉じる気配も見せない。
22:04 (bee_GM) 【崎波】「……うわ、引くわ」指が解かれ、紫苑の耳に飛び込むのは、恋人の冷淡な言葉。「森之宮さん、豚相手に本気アクメするようなビッチだとは思わなかったわ。ごめん、俺、そういう腐れビッチならいくらでもセフレいるし。森之宮さんとは、本気セックスできると思ったんだけどなあ。もう森之宮さん、次郎さんに首ったけみたいだし」そう言いながら、紫苑のキスすらしなかった唇を指でなぞった。「ねえ、俺に謝ってよ。処女だからって俺のこと騙してさ。
22:04 (bee_GM) 本性はクソビッチじゃん。俺の純情返してよ、ね?」
22:11 (B10_Sion) 【紫苑】「ぅ、ぁぁ……しゃ、しゃきはま、く……う、そ……嘘だよね……ひ、ひがうのっ♪ わ、わたひ、そんなんじゃぁっ♪」恋人だと思っていた、信じていた崎浜の言葉に紫苑の顔色が一気に真っ青に変わる。解かれた指を伸ばして必死に助けを求め、違うと訴えるのだが……ゴプン♪ 少し動いただけで子宮内の次郎の精液が子宮壁を叩き、犯してしまう。子宮に蓋をされた紫苑は止まらない子宮性感に再び頬を紅潮させ、声を甘くしてしまうのだった。
22:14 (bee_GM) 【崎波】「冗談じゃねえよ。騙されてたわぁ」突っ伏した紫苑の頭を、あろうことか柵の外から足を伸ばして踏みつけた。「謝れよ。そんで処女奪ってくれた豚様に感謝しろよ!」
22:17 (B10_Sion) 【紫苑】「ぁぅっ♪ ぅぅ……ぁぁぁ……」まるで妊婦のようになった紫苑の腹部、子宮が広がりバレーボールでも入れているような圧迫感を感じるのだが……紫苑は子宮を満たされた、犯された事で充実感と幸福感を感じてしまって……そんな紫苑を踏みつけた崎波の言葉が紫苑の心を穿つ、その言葉を受けて紫苑は……
22:17 (B10_Sion) 【紫苑】「ご、ごめんなさい……豚以下の変態ビッチな私を、崎浜くんの、心を弄んだ私をゆるして、下さい……ぁぁぁっ♪ じ、次郎さまも、わ、私の……牝豚もどきの処女を奪ってくださってありがとうございます……少しでもめ、牝豚に近づけました……っ♪」ボテ腹のようになった紫苑は頭を踏まれたまま土下座をするのだった。
22:18 (bee_GM) それではシーン終了です!
22:18 (bee_GM) 使いたいアクトの宣言をどうぞー
22:18 (B10_Sion) <純潔の証><締めつける名器> <射乳><過敏な突起>でお願いします!
22:18 (bee_GM) はぁい!
22:24 (bee_GM)  
22:24 (bee_GM)  
22:24 (bee_GM) 【教師】「皆さん、見ていましたね。このような最低なレイプでも、人によっては本気アクメしてしまうのです。こういう女性を「レイプ願望ビッチ」と言いますので覚えておきましょう。テストに出ますよ!」そう言いながら恋人に頭を踏みつけられる紫苑を見下ろしている。
22:24 (bee_GM) 【大九】「そんだば、とっとと次郎のは吐き出してもらおうかね」購買部の主が取り出したのは巨大な浣腸器。そこにみっちり詰まっているのは、筋弛緩剤の混ざったローションだ。それを、へたりこんだ紫苑の尻穴に差し込んで、一気に注ぎ込んでいく。「ええか? 『おなごの尻穴はあらゆる男の共有便所』だべ。いつでも綺麗にしておかなあかんでよ」
22:25 (bee_GM) では洗脳チェックどうぞー
22:25 (B10_Sion) 3d6 CP3点使用!
22:25 (kuda-dice) B10_Sion -> 3D6 = [6,1,6] = 13
22:25 (bee_GM) GJ!
22:25 (B10_Sion) よしっ!
22:25 (bee_GM) ではロールどうぞ!
22:28 (B10_Sion) 【紫苑】「は、はい……ぅ、ぁぁぁぁぁっ♪」頭を踏まれ、豚に犯され、皆の侮蔑の視線を感じる……なのに精液で満たされた子宮は疼いて疼いて仕方ない。そんな時にヒクヒクと蠢くアヌスを浣腸器で貫かれ、液体を注ぎ込まれると腸壁が反応し、ビクビクと腰を震わせてしまうのだった。
22:30 (bee_GM) 【大九】たっぷりと注ぎ込むと、毛深い指を紫苑のアナルに突っ込んだ。ぐじゅる、じゅるっ、と泡立つほど乱暴にほぐしていく。「やわらけえケツ肉だだなぁ♪ こっちもええケツマンコになるで。おっちゃんが保証したるわ」弛緩剤の効果で痛みもなく、太い指を二本、簡単に飲み込んでしまって。
22:32 (B10_Sion) 【紫苑】「ぅぅぅぅ……く、苦し、ぃ……ぁぁぁっ♪」全身から脂汗を噴出させながら更に腹部が大きくなっていくのを感じてしまう。苦しいのに、辛いのに……紫苑の心は幸福で満たされ。早くも締まりを取り戻し閉じた秘裂から愛液を漏らすのだった。
22:32 (B10_Sion) 【紫苑】「っ♪ だ、だめっ♪ いまさわられ、ぉほぉぉぉぉぉぉぉっ♪」大九の指を簡単に飲み込んだ紫苑の尻穴、そこから送られる快感に獣のような嬌声で答えてしまう。グチグチョ、ヌチヌチョと淫らな水音を立てながら簡単に“ケツマンコ化”した紫苑のアヌスは痛い程に大九の指を締め付けるのだった。
22:34 (bee_GM) 【大九】「すっかりほぐれたなあ♪ そんじゃ、っと」毛深い腕が紫苑の腰に回り、抱き上げられた。そして野太いペニスが乱暴に紫苑のケツマンコを貫く。紫苑はクラスメイトに向かってM字に足を開かされ、背後から大九のペニスに子宮を突き上げられる。「次郎さんのペニスのほうがええか? ごめんなあ、おっちゃんも、真珠とか入れてるんやけどなー」
22:37 (B10_Sion) 【紫苑】「だ、だめっ♪ で、でひゃ……ぁぁぁぁぁっ♪ ぉ、ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♪ こ、こんにゃぁっ♪ イ、イっへるっ♪ おしりの、あなぁ♪ イっへぇっ♪ おかされへっ♪ イってっ♪ ぅ、ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉっ♪」持ち上げられ、浣腸液を漏らしそうになった所に突き入れられた剛直、一瞬で、入れられただけでガクガクと腰を振りながら尻穴アクメを極める紫苑。ふわふわのハニーブロンドを、完全に勃起したニプルが目立つ爆
22:37 (B10_Sion) 乳を振り乱しながら初めての浣腸で、尻穴セックスでイき狂う。
22:38 (bee_GM) 【大九】「そんだだ、前のほう、楽にさせてやっがらな♪」尻穴に埋めたペニスをピストンしながら、ぽっこり盛り上がった下腹部を指先が揉み込む。しかし、苦痛と紙一重の快楽を与えるだけで、なかなか吹き出てはこない。
22:41 (B10_Sion) 【紫苑】「ゴ、ゴリュゴリュしへるっ♪ おにゃかっ♪ おされ、へっ♪ おひりっ♪ おひぃぃぃぃぃっ♪ イ、きゅっ♪ ん、ひぃぃぃぃぃぃっ♪」あまりの快感に言葉が紡げない。大きく足を開き、全員に見られながらのアナルセックス。腸内を真珠入りの肉棒で耕しながらの激しいピストン、それに指の刺激が、荒れ狂う子宮内の精液が合わさって前後から、内外から子宮をマッサージされる形になる。その快感は簡単に紫苑をアクメ地獄へと連れて行く
22:41 (B10_Sion) ……
22:43 (bee_GM) 【大九】「駄目か。んだば、ちょっと乱暴にすっけど勘弁な」長く太い中指が、紫苑の秘所に突っ込まれた。そして親指で子宮を押し込み、中指で子宮口に触れる。そしてそこを覆う粘液の蓋を爪先ではがしとった。
22:47 (B10_Sion) 【紫苑】「んぐっ♪ ま、ぁぁっぁぁぁぁぁっぁぁっ♪ ぉ、ほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♪」ゼリーが固まった子宮蓋が強引に引き剥がされる。それはタプタプに揺れる精液ダム崩壊の蓋であり……疼く子宮口を刺激されアクメした瞬間、ズリュ……と精液蓋が取れた……
22:47 (B10_Sion) ブビュッ! ブビュゥゥゥゥッ!!
22:47 (B10_Sion) 【紫苑】「で、でひゃっ♪ ぶ、ひゅっ♪ ぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♪」腸壁越しに極太チンポで子宮を押され、外側からは指で押され、そしてぱっくりと子宮口を開かされた事で大九のピストンにあわせて次郎の黄色く濁った白濁を勢い良く秘裂から噴出してしまうのだった。
22:49 (bee_GM) 【大九】「よしよし、ちゃんと出せたなば」紫苑の頭を撫で、そして尻を犯したまま四つん這いにさせる。「ほれ、次郎さんが物欲しそうにしてるだよ♪」紫苑の顔に浮いた塩辛い汗を、初めての相手、次郎さんの舌がべろんべろんとなめ回す。
22:51 (B10_Sion) 【紫苑】「と、とまらにゃっ♪ イきゅのもっ♪ せーえきもっ♪ とまらにゃぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♪♪」ガクンガクンと身体を絶頂痙攣しながら便器と化した紫苑は快楽を貪る。揺れる乳首から細く鋭い射乳を、ヒクヒクと蠢くヴァギナからドプドプと大量の精液を噴水のように吐き出す。それを助けるのが子宮を腸壁越しに犯す大九の肉棒で……イき続ける幸せを、牝豚の幸せを教え込まされながら紫苑は差し出された大九の
22:51 (B10_Sion) 舌に自然に舌を合わせてしまうのだった。
22:52 (bee_GM) 【大九】「おぉ、キスしとるわ♪ ラブラブだだなぁ♪」豚とディープキスする紫苑をほほえましそうに見下ろしながら、紫苑のケツマンコに初射精をキメる購買部の主人。
22:54 (B10_Sion) 【紫苑】「ん、んっ♪ き、きもひぃぃっ♪ イきゅの、しゅごいっ♪ あ、あらひ、べんき、れふ……っ♪ めすぶた、べんきれふっ♪ ん、ちゅぅぅぅっ♪ イクイクイクイクイクッ♪ イグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♪」次郎の舌をむさぼり、大九にアナルを犯され、子宮にたまった白濁を吹き上げながら快楽に堕ちた金髪令嬢は夢中でアクメを極め続けるのであった……最愛の人の侮蔑の視線を至上のスパイスとして……
22:54 (bee_GM) ではシーン終了します。アクト宣言どうぞ!
22:55 (B10_Sion) はい!
22:55 (B10_Sion) <はじめてのキス><後ろの処女><尻穴奴隷>夢魔のイヤリング使用・経験点ー10点
22:55 (B10_Sion) です!
22:55 (bee_GM) はぁい!
22:57 (bee_GM)  
22:57 (bee_GM)  
22:57 (bee_GM) それから次郎さんにまた種付けしてもらい、たっぽんたっぽんにお腹を揺らしながら保健室に向かう途中。紫苑は視聴覚室を通りかかります。
22:57 (bee_GM) そこは、先日、水仙寮で打ち合わせた「七不思議」の一つ。中から聞こえる喘ぎ声に聞き覚えがあり、紫苑は扉を開けます。すると、そこに広がっているのは、つい先ほど次郎さんに犯されて、豚の中出しアクメに声を上げる紫苑の姿。撮られていたのだ、と知った瞬間、紫苑は正気を取り戻します。そして周囲の映像機器に満ちる不気味な魔力にも気づきます。
22:57 (bee_GM) ▽(では変身バンクどーぞ!)
22:58 (B10_Sion) 【紫苑】「っ! こ、ここが……もう、あんな事は、させないから……大丈夫、だい、じょうぶっ」
22:58 (B10_Sion) 催眠状態で起きた陵辱劇を思い出し身体が震える、だが自分は止まるわけにはいかない……皆のために、自分のためにも……だから
22:58 (B10_Sion) 紫苑は白くたおやかな指で耳に飾られるイヤリングを軽く弾く。それと同時に足元に銀光で描かれた魔法陣が展開され、紫苑の着ていた衣服が糸のように解れ消え去った。
22:58 (B10_Sion) 柔らかそうに揺れる92cmIカップのバスト、その乳肉の頂点にある普段からコンプレックスである陥没乳首。新体操でしなやかに鍛えられたウエスト。そしてぴったりと閉じた肉厚の秘所に薄い桜色のアヌス……銀光に照らされた裸体を晒しながら聖句を紡ぐ。
22:58 *bee_GM topic : [ヒュプノコンポ(IV7)][イビルスピーカー(IV7)*5][紫苑]
22:58 (B10_Sion) 【紫苑】「Kyrie…eleison」
22:58 (B10_Sion) 紡がれた聖句に呼応して魔法陣から純白の光球が飛び出し紫苑の身体に張り付いていく、それは擽るように皮膚を薄く拡がり純白のハイレグレオタードに変化する。更に足元から黒い帯が現れ紫苑の両足に絡まるとタイツと編み上げロングブーツになって顕現する。
22:58 (B10_Sion) 【紫苑】「っん♪ ふぁっ……っ♪」
22:58 (B10_Sion) 光が身体を擽る感触に甘い声を漏らした紫苑は、裸体からピッチリとボディラインを際立たせるレオタード姿に変身したのだ。そこに空中に現れた特徴的な……そう、お臍の上で大きく開き、白と黒のコントラストが艶やかなVラインを丸出しにする紺のカソックを素早く羽織ると、続いて転移してきた愛銃、両手で扱いやすく改造されたワルサーP99をしっかりと掴む。
22:58 (B10_Sion) 【紫苑】「森之宮紫苑、参ります。」
22:58 (B10_Sion) 最後にポテンと紫苑のハニーブロンドの頭の上に現れた小さな白いリボンが飾られたシスターベールをかぶり、それと同時に自らの名前を告げる事で紫苑の変身は完了する。
22:58 (bee_GM) では戦闘開始なのじゃ!
22:58 (bee_GM) 開幕ありますか!
22:59 (B10_Sion) 2D6+7   《ウィークポイント》消費6 単体 判定勝利時、戦闘の間対象の【防御力】を、使用者の【知力(7)】だけ低いものとして扱う。をコンポに!
22:59 (kuda-dice) B10_Sion -> 2D6+7 = [4,4]+7 = 15
22:59 (bee_GM) 2d6+7 抵抗!
22:59 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13
22:59 (bee_GM) ちぃぃっ!
22:59 (B10_Sion) やった!
22:59 (bee_GM) こっちは開幕なし。IV同値なのでそちらからどうぞ!
22:59 (bee_GM) 違った10だったか! どうぞ!
22:59 (B10_Sion) 12D6    《ヴァニシングクライ》消費6CP  対象任意、防御力無視 先手とって全滅だー!
23:00 (kuda-dice) B10_Sion -> 12D6 = [1,5,4,3,1,6,2,6,3,3,5,6] = 45
23:00 (bee_GM) ぎゃー!?
23:00 (B10_Sion) 45点防御無視!!
23:00 (bee_GM) ひぎぃ……
23:00 *bee_GM topic : [ヒュプノコンポ(IV7)][紫苑]
23:00 (bee_GM) 全滅!
23:00 (B10_Sion) やった!
23:00 (bee_GM) だがボスは攻撃するよー!
23:03 (beemoon) 《神鳴》を詠唱して……ターン終了時にどかん!
23:03 (beemoon) 2d6+17  《神鳴》
23:03 (kuda-dice) beemoon -> 2D6+17 = [1,6]+17 = 24
23:03 (beemoon) 対応どぞ!
23:03 (B10_Sion) 胸に受けて0です!
23:03 (beemoon) ちぃ、では紫苑!
23:03 (B10_Sion) 2D6+3+3+7+5D6   《デッドポイント+ハローショット+ポテンシャル5点》消費5 攻撃対象が[人][魔]属性ならさらに攻撃力を+5!
23:03 (kuda-dice) B10_Sion -> 2D6+3+3+7+5D6 = [5,2]+3+3+7+[4,2,1,4,5] = 36
23:04 (B10_Sion) 36点! 魔か人なら41点!
23:04 (beemoon) 強いな……! 防御下がってるし痛い! がまだ!
23:04 (beemoon) 攻撃ィ!
23:04 (beemoon) 2d6+17  《神鳴》
23:04 (kuda-dice) beemoon -> 2D6+17 = [6,6]+17 = 29
23:04 (B10_Sion) 腰を0に!
23:04 (beemoon) ぬうう、ではどうぞ!
23:04 (B10_Sion) 2D6+3+3+7   《デッドポイント+ハローショット》消費5 攻撃対象が[人][魔]属性ならさらに攻撃力を+5!
23:04 (kuda-dice) B10_Sion -> 2D6+3+3+7 = [4,1]+3+3+7 = 18
23:04 (B10_Sion) 18か23!
23:05 (beemoon) ま、まだぁ!
23:05 (beemoon) 2d6+17  《神鳴》
23:05 (kuda-dice) beemoon -> 2D6+17 = [4,3]+17 = 24
23:05 (beemoon) ばぎん!
23:05 (beemoon) (煙吹きながら音波攻撃
23:05 (B10_Sion) その他に受けて後はHPだけ!
23:05 (beemoon) どうぞ!
23:05 (B10_Sion) 2D6+3+3+7   《デッドポイント+ハローショット》消費5 攻撃対象が[人][魔]属性ならさらに攻撃力を+5!
23:05 (kuda-dice) B10_Sion -> 2D6+3+3+7 = [1,1]+3+3+7 = 15
23:05 (B10_Sion) 15か20!
23:05 (beemoon) ……落ちた……!
23:05 (B10_Sion) やった!
23:06 (beemoon) 紫苑の一撃が魔物化した視聴覚室に吹き荒れた。電撃にも音波にもひるまず、自らのアヘ顔の映るスクリーンを打ち据える。
23:07 (beemoon) そして、ついに邪悪な魔力はかき消え、視聴覚室は清浄な気に包まれた。
23:09 (B10_Sion) 【紫苑】「は、ぁぁ……こ、これで、終わり……ですか……」自らの痴態を見せられながらもなんとか勝利できた紫苑、あらかじめ姉子やセシリアから聞いていた情報が無ければ難しかっただろう……でも、これで一つ、学園にはびこる魔力を消し去ったのだ……その充足感と、自らの痴態で昂ぶった身体を抱きながら制服へと、日常へと戻るのだった。
23:10 (beemoon)  
23:10 (beemoon)  
23:11 (beemoon) ◆◇◆ 七不思議 Ⅱ「視聴覚室の喘ぎ声」を突破しました!! ◆◇◆ 
23:11 (beemoon) ◆◇◆ 全PCに「参加者全員のEXP+50 【悪評】+3」のボーナスが与えられます! ◆◇◆
23:11 (beemoon) ※このボーナスは好きなタイミングで使用できます。また、キャラを作り直した場合にも有効です!
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23:11 (beemoon) [][][] 洗脳学園物語 第三話 『恋愛の授業〈1〉』
23:11 (beemoon)  
23:11 (beemoon) 終幕です。
23:11 (beemoon) おつかれさまー!
23:11 (B10_Sion) おつかれさまでしたー!!
23:11 (B10_Sion) 楽しかったーーーー!!
23:12 (beemoon) こちらも! 最高の寝取られ洗脳ありがとう!
23:12 (B10_Sion) いえいえ! 崎浜くんには罪はなかった……
23:12 (B10_Sion) ただ、紫苑が牝豚だっただけなんや……
23:13 (beemoon) 経験値:60 +CP
23:13 (beemoon) その他:ミアスマ4点、洗脳耐性1点、任意のNPCへの人脈
23:13 (beemoon) 以上どうぞー
23:13 (B10_Sion) わぁい!!
23:13 (beemoon) あ、あと生活表振ってね
23:13 (B10_Sion) 次郎様か大九さんかどっちにしようかな……
23:13 (beemoon) 両方でもおkですよ
23:13 (B10_Sion) 1d6+1  洗脳生活票!
23:13 (kuda-dice) B10_Sion -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
23:13 (beemoon) おや?
23:13 (B10_Sion) あやや?
23:14 (B10_Sion) これは+4になっちゃうっぽい?
23:14 (beemoon) んですね
23:14 (B10_Sion) 1d6+4  洗脳生活票!
23:14 (kuda-dice) B10_Sion -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
23:14 (beemoon) おっと
23:14 (B10_Sion) 『精液は最高に美味』『男子に精液ソースを掛けてもらうのは常識』次回のセッション開始時にCP/SP+3。悪評+7
23:14 (B10_Sion) 無難に着陸
23:14 (beemoon) ぶな、ん……?
23:15 (B10_Sion) うむん!
23:15 (beemoon) 豚さんの精液啜ってそう
23:16 (B10_Sion) 経験値:60+19
23:16 (B10_Sion) ミアスマ:4
23:16 (B10_Sion) 人脈:大九さん
23:16 (B10_Sion) 洗脳耐性1点を頂いておきますね!
23:16 (beemoon) はぁい!
23:17 (B10_Sion) ふぅ……最高の処女喪失でござった……
23:17 (beemoon) 良かった!
23:17 (B10_Sion) つやつやでごじゃりまする!
23:18 (beemoon) 想像以上に洗脳寝取られは効くなぁ
23:18 (beemoon) またやろう!
23:18 (B10_Sion) おぉ~
23:18 (B10_Sion) ガチNTRな人妻様も居ますので、楽しみですにゃ!