21:00 (sos1990) #ゲームに参加 姉子
21:00 (kunashi_) 姉子様 がゲームに参加しました。
21:01 (beemoon) #ゲームに参加 佐夜子
21:01 (kunashi_) 佐夜子様 がゲームに参加しました。
21:01 (kunashi_) #ゲームに参加 アイリ
21:01 (kunashi_) アイリ様 がゲームに参加しました。
21:02 (CC_Sayoko) んではいいのかなっと!
21:03 (CC_neko) 【姉子】「大丈夫なのじゃ」
21:03 (CC_Sayoko)  
21:03 (CC_Sayoko)  
21:03 (CC_Sayoko) 影崎学園内、王様ゲーム専門店。
21:03 (CC_Sayoko) この忌まわしい店舗に水仙寮のメンバーは再び集まった。
21:03 (CC_Sayoko) 七不思議以外にも人を狂わせる魔力溜まりがあるのでは無いかと調査に赴いたのだが、案の定協力な暗示が施されていた。
21:03 (CC_Sayoko) 催眠暗示……『王様の命令は絶対』『王様ゲーム中は性的にムラムラしてくる』『命令は自分がされたい事を言ってしまう』etc……
21:03 (CC_Sayoko) そんな暗示を受けたキミ達は店員に案内された王様ゲーム用の部屋、中央に人数分のくじ用の割り箸、その周りに椅子やソファー、クッションが並べられている。
21:03 (CC_Sayoko) そして壁際には王様の命令で使うのだろう様々な道具が置かれていた、水着や下着、コスプレ衣装から始まり。電気マッサージ器、乗馬マシン、何処かで見た紫色の物体等々……おそらく無い物が無いほうがおかしいレベルの品揃えだ。
21:03 (CC_Sayoko) 更に壁には店員に連絡するために電話、その下のテーブルには飲食用のメニューが置かれている。そこにはおススメとして青汁、アルコール、ザーメン500ml、包茎チンポ等、色々と美味しそうなメニューが並んでいたのだ。
21:03 (CC_Sayoko) ▽
21:04 (CC_neko) 【姉子】「ここに来るのも三度目じゃな……すっかり常連じゃな」
21:04 (CC_neko) 【姉子】服装はワンピースを着用している。
21:04 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あらあら……アイリちゃんと姉子ちゃんにデートに誘われたと思ったら。懐かしいお店」少しだけ困った顔であたりを見回して。
21:05 (CC_neko) 【姉子】「さよこがらみの店じゃったのか」妙に納得した顔
21:05 (CC_Sayoko) 縦縞のセーターにお尻の形がくっきり分かるジーンズ。左手で乳房を持ち上げるようにして。
21:06 (CC_Airi) 【アイリ】「シオンに面白いお店、と聞いたのですが」 始めて訪れたので、興味津々に周囲を見回し。 「ネコは経験がおおいのですか。なるほど。」 ふむ、と頷いて。
21:07 (CC_neko) 【姉子】「とても楽しいところじゃが……ま、引いてみようぞ」
21:08 (CC_neko) #王様だーれだ?
21:08 (CC_Airi) 佐夜子様 が王様です。ご命令をどうぞ
21:08 (CC_neko) 【姉子】「げっ……」明らかに眉間にしわ寄せながら
21:08 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「それじゃあ、初めてみる?」お神籤のような細長い白木の箱を取り出して、かしゃかしゃ振る。「あら……私だわ。うふふ」
21:09 (CC_Airi) 【アイリ】「ふむ、サヨコが王様ですね。王様、なんなりとご命令を。」 ネコとお揃いのワンピース。裾を摘まんで礼儀正しく傅いてみたり。
21:09 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「最初は軽めよね。それじゃあ、一番の子、この可愛らしい猫耳を付けて、しゃがみこんで上目遣いに「にゃあ」って言ってもらおうかしら」黒猫のふさふさの耳バンドを取り上げて。
21:09 (CC_Sayoko) #番号を公開
21:09 (CC_Airi) 番号を公開:1:姉子様 2:アイリ様 
21:10 (CC_neko) 【姉子】「うん、なんとなく予想はしてたのじゃが……」ぺたーんと床に座り込んで
21:10 (CC_Airi) 【アイリ】「!!」 ネコがネコミミを付ける様子に眼を輝かせ。
21:11 (CC_neko) 【姉子】しっかりと猫耳を装着したうえで上目遣いになりながら「にゃ、にゃあ……」赤くなりながら鳴いて
21:11 (CC_Airi) 【アイリ】「サヨコ。ネコをお持ち帰りしたいです。」 素直に、自分の欲求を口にして。
21:12 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「可愛いわぁ~♪ よしよし、よしよし」姉子の頭をなでなで、頬を寄せてすりすり。「アイリちゃんも、ほら♪」姉子の手を持ち上げてアイリに握らせる。
21:13 (CC_neko) 【姉子】「お持ち帰りも何も帰るところは同じじゃと思うんじゃが」撫でられて目を細めて、頬すりすりされて頬を少し膨らませ、アイリの手を握る
21:13 (CC_Airi) 【アイリ】「ネコ、やはりネコはネコミミを装備しておくべきです。そうすべきです。」 きらきらと目を輝かせて。
21:14 (CC_neko) 【姉子】「アイリが嬉しそうじゃからいいんじゃが……さ、さよこ、も、もうそろそろい、いいじゃろ」
21:14 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「本当、似合うわよね-。週に一度、猫耳デーでも作ろうかしら?」しゃかしゃか
21:14 (CC_Sayoko) #王様だーれだ?
21:14 (CC_Airi) 佐夜子様 が王様です。ご命令をどうぞ
21:14 (CC_neko) 【姉子】「うん、なんとなくわかっとった」感慨深く頷きながら
21:15 (CC_Airi) 【アイリ】「サヨコ、そんなに王様狙いですか…!」 王様を貰えなかった事にぐぬぬしつつ。
21:16 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あら、また私だわ。うーん……それじゃ、2番の娘、今度はこの尻尾を付けてもらおうかしら。1番の子、ちゃんとお尻の穴をほぐしてあげてね?」取り出したのは猫耳とおそろいの黒猫尻尾。その根元は凶悪なアナルビーズが連なっている。
21:16 (CC_Sayoko) #番号を公開
21:16 (CC_Airi) 番号を公開:1:姉子様 2:アイリ様 
21:17 (CC_neko) 【姉子】「お、珍しいこともあるもんじゃな……」1番みせながら
21:17 (CC_Airi) 【アイリ】「にゃっ!?」 取り出されたアナルビーズつき猫尻尾をみて、びくんとしつつ。 「ネコ、それはやはりネコが付けるべきではないでしょうか」
21:17 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あら、これで二人ともおそろいね。可愛らしい黒猫ちゃんたち」ほっくほくの笑顔を見せて。
21:18 (CC_neko) 【姉子】「王様の命令じゃからなぁ。しかたないのじゃな。ほれ、お尻こっち向けるのじゃ」によによしながら
21:19 (CC_Airi) 【アイリ】「く…っ、仕方ないです、王様の命令ですから…」 顔を赤くしながらその場で四つん這いになり、サヨコとネコにお尻を向ける。ワンピースのスカート部分をめくれば、ぺろりと既に尻穴と膣孔、そしてそこから伸びている子宮鎖が丸見えで。
21:21 (CC_neko) 【姉子】「アイリのお尻はきれいじゃからな。舐めても全然問題なしじゃ」アナルにいきなりキスをしながら舌でほぐす。鎖はせっかくなのでしっぽアナルビーズを絡ませながら
21:22 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「本当に猫ちゃんたちが毛繕いしてるみたいねえ……」にこにこ
21:22 (CC_Airi) 【アイリ】「ふぁっぅんっ…♪っぁ、っや、ネコ、恥ずかしい、ですっっ…♪」 恥ずかしい、とは言いながらも快感に体は疼いてしまい。いつでもどこでもアナルセックスできるように毎日浣腸を続けているため綺麗なピンク色のアナルマンコを舐められ、喉を反らしながら膣孔からも蜜をつぅ、とこぼして。
21:24 (CC_neko) 【姉子】「ぷぁ。よぉくほぐれたのじゃが……入れるのはアイリ自身じゃろ?」アイリの穴にアナルビーズを先っぽだけ入れたらそのまま支えるだけ
21:26 (CC_Airi) 【アイリ】「っひゃ、っぁう、ネコ、酷い、ですっっ…ん、っぁう、っふ、っふっっ…っっ♪」 しっかりとネコにアナルを舐めてもらったあとは、言われるままに顔を染め、腰を動かし自分から尻穴に尻尾を銜えこんでいって… 「にゃぁ…♪」 やがてしっかりビーズ部分を全て飲み込むと、嬉しそうに猫の声で鳴いてみた。
21:26 (CC_neko) 【姉子】「アイリはかわいいのぅ」
21:26 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「よくできました。可愛いわよ、アイリちゃん♪」姉子にしてやったように頭をなでなで。そしてしゃかしゃかと。
21:26 (CC_Sayoko) #王様だーれだ?
21:26 (CC_Airi) アイリ様 が王様です。ご命令をどうぞ
21:27 (CC_neko) 【姉子】「お、アイリじゃの」
21:27 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「さて、猫ちゃんはどんなご命令かしら?」
21:27 (CC_Airi) 【アイリ】「ふふ…念願の王様を手に入れたぞっ。です。では2番は1番のけつまんこに、サヨコの触手を入れてください。しっかり根本までずっぽり、です。」 きりっ、と仕返しとばかりに早速触手寄生命令を出して。
21:28 (CC_Airi) #番号を公開
21:28 (CC_Airi) 番号を公開:1:佐夜子様 2:姉子様 
21:28 (CC_Airi) なんてこった!
21:28 (CC_neko) 【姉子】「わし、ついとるのぅ」
21:29 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あら……ふふっ、いいわよ? 姉子ちゃん、どんな触手がいいかしら」くすり、と嗤って手の中に魔力を揺らめかせる。
21:30 (CC_neko) 【姉子】「いや、よいのかのさよこ?ここで凶悪なのとか言ったらお主がつらくなると思うんじゃが」
21:30 (CC_Sayoko) その間にベルトを緩め、ジーンズのファスナーをゆっくりと下ろしていく。二人の少女とは一線を画す、肉付きの良い大人のお尻を包むのは、扇情的な紫のTバック。
21:30 (CC_Airi) 【アイリ】「く、読みをはずしましたか…しかし、ネコはアナル攻めが上手ですからサヨコも楽しみにしておけばいいとおもいます。」 きゃいきゃいと女三人寄れば姦しいとばかりに可愛らしく喋りながらも無いようは実に淫靡。
21:31 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「巨人のナニみたいな極太のイボイボでも、私は大丈夫よ? ほら、姉子ちゃん」姉子のおでこに指先でタッチすると、彼女が想像する形の触手が顕現する。
21:32 (CC_neko) 【姉子】姉子が想像したのは触手というより魚類。うなぎに近い形をしたものだった
21:33 (CC_neko) 【姉子】「……電気うなぎ………にゃひひっそれじゃちゃきちゃきいれるとするかの。入れろということじゃったし……」
21:33 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「ふぅっ……♪ こんな格好で良いかしら」紫のTバックに包まれたお尻を、四つん這いで姉子の前に突き出した。雌の匂いが立ち上る。
21:34 (CC_neko) 【姉子】「す、すごい匂いじゃな」楽しげにアナルのしわを伸ばすようにマッサージをしてほぐしていく
21:35 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「だって、アイリちゃんや姉子ちゃんみたいな若い子と遊べるんですもの。興奮しちゃうわよ♪」アナルいじりに熱い吐息を零してアイリを見上げる。
21:35 (CC_Airi) 【アイリ】「でもすっごくえっちな臭いです。」 尻尾装備中のため、四つん這いのままサヨコの股に顔を寄せ。ぺろり、とその秘所を舐めてみたり。
21:36 (CC_neko) 【姉子】「にゃひひ……それじゃそろそろ」あえて完全にほぐさないようにしたうえで、出してもらった触手を半分無理やりに入れていく
21:37 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あぁん♪」Tバック越しにじわり、と汁がにじんでアイリの舌に佐夜子の味が乗る。
21:38 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「ひっ、何これ、ぬめぬめしてぇっ……♪」太さは問題ないが、表面の感触に背中が泡立つ。ぞくぞく……と全身を震わせながら、電気ウナギ触手を受け入れていく。「んひっ、あおおおっ……♪」ときおり、いきんで吐き出すように抵抗しながら。
21:39 (CC_Airi) 【アイリ】「んん…サヨコのお汁、凄く…」 サヨコの膣口を舐め、その愛液を啜ると身体が熱くなり頭がぽーっとなっていき。
21:39 (CC_neko) 【姉子】「あんまり締め付けると電気がびりりじゃぞ。にゃひひ」
21:41 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「電気……っっ!」その言葉にぎゅうっと肛門を締めてしまい、電気が全身に走る。それはアイリにも感電して、「あ、ひおおおおっっ!!」ぶるる……と軽い絶頂に達してしまう。
21:42 (CC_Airi) 【アイリ】「ふにぃっっ…!」 びりびりっ!と舌からの電気にばちんっ!と跳ねてしまい。 「…ねこ、ひどいです」
21:43 (CC_neko) 【姉子】「わ、わしのせいじゃないのじゃ、佐夜子が締め付けるのが悪いんじゃろ……」眼をそらしながら
21:43 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「はぁっ、はっ……♪ 姉子ちゃん、エッチなのね……♪」涎を一筋零しながら、お尻に力を入れると、電気ウナギはずるり、と佐夜子の肛門に入り込んでしまう。
21:44 (CC_Sayoko) 姉子が次のくじを振ろうとすると、そのときドアが開いて二人が入ってくる。
21:44 (CC_Sion) 【紫苑】「えっと……この部屋ですか?」のこのこやってきたのは金髪爆乳ハーフ森之宮紫苑、風紀委員の活動を終えて、水仙寮の皆と交友を深めるために現れたのでした。
21:44 (CC_Sion) #ゲームに参加 紫苑
21:44 (CC_Airi) 紫苑様 がゲームに参加しました。
21:45 (CC_Ayane) 【彩音】「ふむ。先客が居たか。」凛々しい大和撫子を具現化したような教師。だがその本来の姿は・・・・・。アルコールで落書きを拭いてきたのだろう少し匂いが鼻につく。
21:45 (CC_Ayane) #ゲームに参加 彩音
21:45 (CC_Airi) 彩音様 がゲームに参加しました。
21:45 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「ああん、もう、広がっちゃうわ……」ねっとりと扇情的な声で紫苑と彩音を見上げ、そそくさとジーンズをはき直す。お腹に入った電気ウナギに少しだけ窮屈そう。
21:46 (CC_Airi) #王様だーれだ?
21:46 (CC_Airi) 姉子様 が王様です。ご命令をどうぞ
21:47 (CC_Airi) 【アイリ】「では続きですね。シオンとアヤネも入れて…と。…王様はネコですか」 ふむぅ、と悩むような顔で。
21:47 (CC_neko) 【姉子】「お?わしじゃな?ふぅむ……そうじゃなぁ……確率は2/3といったところかの……」アイリを見ながらによーっと
21:47 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「紫苑ちゃん、彩音先生も。いらっしゃいませ。お先に楽しんでいるわよ」と微笑んで。
21:48 (CC_Ayane) 【彩音】「アイリ、先生をつけろ。」軽くたしなめる。
21:48 (CC_Sion) 【紫苑】「あはは……お邪魔します♪」しずしずと部屋に入った紫苑はペタンと座ると自然に王様ゲームに参加してしまうのでした。
21:48 (CC_neko) 【姉子】「む、ふむ……よし、では………少しかけになるがあえていってみるのじゃ」
21:49 (CC_Airi) 【アイリ】「あぅ、ごめんなさい、アヤネせんせー。プライベートだからつい、でした」 ぺこり、と頭をさげるとなぜかアナルパール尻尾もへにょり、と垂れる。
21:49 (CC_neko) 【姉子】「3番と2番は今身に突けているものを全て交換して着用せよ!無理やりにでも着るのじゃ!」
21:49 (CC_neko) #番号を公開
21:49 (CC_Airi) 番号を公開:1:彩音様 2:佐夜子様 3:アイリ様 4:紫苑様 
21:50 (CC_neko) 【姉子】ガッツポーズしながらにやにや
21:50 (CC_Airi) 【アイリ】「えっ、ちょっとっ…!?」
21:50 (CC_Ayane) 【彩音】「体の大きさが違うから卑猥なことになるな。」
21:50 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あらあら。着ているもの……って、もちろん、これも含むのよね?」たった今埋め込まれた腸内の触手をお腹の上から撫でて。
21:51 (CC_Sion) 【紫苑】「アイリちゃんと佐夜子さんですね」自分の番号を確認しながらホッとひと息、なにせ自分の姿は一見学校指定のブレザーですがインナーは新体操に使うレオタードだったのです
21:51 (CC_Sayoko) 【佐夜子】するする……と身体にぴったりフィットした縦セタを、次いでジーンズを脱いでいく。
21:51 (CC_neko) 【姉子】「にゃっひっひっひっひ。それも含んでいいんじゃないかの?ほれほれ、ぱっつんぱっつんのさよことぶかぶかのアイリじゃ」
21:52 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「……これは、どうなるのかしら?」FだかGだかのブラジャーを取り払うと、ツンと上を向いた乳首がすでにしこりきっている。
21:52 (CC_Airi) 【アイリ】「…えっと、ネコ。交換するのは…その、コレと、コレもですか?だったら、男性に手伝ってもらわないといけないんですが」 女だけであり、かつ洗脳の届く寮外であるためワンピースを捲って濡れそぼった膣孔から垂れる子宮鎖と、さっきネコに入れられた猫尻尾も指差し。
21:53 (CC_neko) 【姉子】「出来ないものはいいのじゃよ。それはピアスとかと同じじゃろうし……ブラも無理やりつけるのじゃー。アイリはぶらなさそうじゃが」
21:54 (CC_Sayoko) 【佐夜子】紫のブラジャーと下着を脱ぎ去ると、「ふぅっ……」と熱い吐息を零して。「すいませんけど、紫苑さん、彩音先生。ちょっと手伝っていただけませんか?」四つん這いになると、二人に肉付きの良いお尻を向けて。
21:54 (CC_Ayane) 【彩音】「子宮鎖か・・・・良いものだな。」
21:55 (CC_Airi) 【アイリ】「ブラはない、というより…ネコ、同じ格好だから知ってるでしょう」 むぅ、と唸りながらワンピースを脱ぐと、それだけで全裸で。 「…まさか、触手もですか?」 ふと横を見れば、四つん這いになってお尻を突き出すサヨコの姿。まさか、と想い。
21:55 (CC_neko) 【姉子】「にゃひひひ」着やすいように脱いだものをそれぞれ並べながら
21:55 (CC_Airi) 【アイリ】「アヤネせんせーもアルバイトでつけてもらえばいいんじゃないでしょうか。私の所、紹介しましょうか?」 と、子宮鎖を見て呟く様子に、純粋に好意から提案してみて。
21:55 (CC_Ayane) 【彩音】「ん?・・・・・」佐夜子の後ろに回る。
21:56 (CC_neko) 【姉子】「身に着けてて、とれるものは全部交換じゃー!」
21:56 (CC_Ayane) 【彩音】「教師はアルバイト禁止だからな。」ちょっと残念風に
21:57 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「ん、ひっ……♪ この子、姉子ちゃんのお陰でヌメヌメのぐちょぐちょで……お尻の中で媚薬作りながら電気責めしてくるの……♪ 私の魔力で成長してるし……普通の子だったら、即ケツマンコ化しちゃうぐらい」佐夜子がいきむと、電気ウナギ触手の尻尾が顔を出す。彩音が掴もうとするが、ぬるぬるして容易には掴めない。
21:57 (CC_Airi) 【アイリ】「…ん、じゃ、じゃぁ、その…」 サヨコと並んでシオンとアヤネにお尻を向けて。 「私のアナル尻尾も、抜いてもらっていいですか?」 と、恥ずかしそうにおねだりを。
21:59 (CC_Sion) 【紫苑】「私ですか? では失礼しますね? 佐夜子さん……」
21:59 (CC_Sion) フッ♪ と形の良い佐夜子のヒップに吐息を吹きかけると人差し指でアナルの皺を嬲るように擽り、穿ると……ツプリ……鰻触手が暴れる直腸内に指を突き入れると腸壁を引っ掻くようにしながら奥へと指を進ませる。
21:59 (CC_Sion) 【紫苑】「わ……こんな大きいの……い、いきますね?」
21:59 (CC_Sion) 尻尾をなんとか掴むと、グブゥゥゥゥゥゥゥゥゥッゥゥゥ!! と一気に佐夜子のアナルから電気ウナギ触手を抜き出すのです。
22:01 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「お、お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!!」紫苑に掴まれたウナギは電気をまき散らし、その度に佐夜子の尻が跳ねる。表面から媚薬をしみ出す電気ウナギは先ほどよりも一回り太り、ぼでりっ……と重い音を立てて床に落ちた。
22:03 (CC_neko) 【姉子】「おぉう。入れたときより狂暴で大きくなっとるのじゃ……ま、まぁ、わし王様じゃし……紫苑と彩音……任せた!」
22:03 (CC_Sion) 【紫苑】「わわ……佐夜子さんこんな大きなの挿入してたんですね……」顔を真っ赤にしながら太りに太った極悪電気ウナギ触手を掴み、ぱっくりと開いた佐夜子の極上アヌスに注視してしまう
22:04 (CC_Airi) 【アイリ】「ひ、あ、あんな太いの…っ…!?は、入るんでしょうか…」 少しおびえ交りの期待に満ちた蕩けた顔で、自分の薄い尻たぶを両脇に開き、アナル尻尾を抜き、そのまま触手を入れやすいポーズをとって。
22:04 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「ふぅっ、ふぅっ……ああ、久しぶりに電気でイッちゃったわ……♪」ねっとりと熱の籠もった吐息を零して、紫苑の目の前でゆっくりと肛門が閉じていく。
22:05 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・・」軽く掴んで滑らせて確保する形にする。慣れているのだろう・・・そのままアイリにあてがう。
22:06 (CC_Airi) 【アイリ】「ひぁ、っく、こ、怖い…かも、です…っ」 にゅるりとしたものが尻穴にあてられ、ぞくりと震え。
22:06 (CC_Ayane) 【彩音】「こういう生物は慣れだ慣れ。」
22:07 (CC_Sion) 【紫苑】「と、次はこれを挿入しますね?」とヒップを突き出した佐夜子のアナル……そう、折角閉じたソレを指でホジ繰り返すとネコ尻尾アナルパールをツプリと侵入……そのまま突き入れると子宮裏に丁度当たる場所でグリグリと回してしまうのです。
22:07 (CC_neko) 【姉子】「いちばん問題がそろそろ解決するじゃろ……あとは着るだけかの」
22:08 (CC_Airi) 【アイリ】「が、がんばります…っ」 びくびくしながら、入れられるのを待ち。
22:09 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「にゃぁん♪」お尻にしっかりと力を入れてアナル尻尾を保定して、腰をぞくりと震わせる。そして立ち上がると、アイリのワンピースに袖を通していく。「……あっ、これ、破けたらごめんなさいね……」乳房も潰され、腰も肩もぴっちぴちだ。
22:09 (CC_neko) 【姉子】「にゃひひひっぴちぴちじゃな、ちょっとでも動いたら爆発しそうじゃ」
22:10 (CC_Airi) 【アイリ】「破かないでくださいね…!?帰りに、着るんですから…!」 実際、既に布が悲鳴を上げている。特に胸元。今にもはちきれそうなソレに恐怖を感じる。下手をすれば、帰りは全裸なんじゃないのか、と。
22:11 (CC_Sion) 【紫苑】「うわぁ……すっごくエッチですね……」佐夜子のピチピチの格好にネコ尻尾を見ると頬を染めながら呟いてしまうのでした。
22:12 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「まるでアイリちゃんに拘束されてるみたい、にゃぁ♪」くすくす
22:12 (CC_Ayane) 【彩音】「引率はするから破いてもいいぞ。」
22:12 (CC_Sayoko) ワンピースの裾は完全に寸足らずで、佐夜子の調えられた陰毛とアナル尻尾が完全に見えてしまっている
22:13 (CC_Ayane) そう言いつつ、触手をアイリの尻穴に押し付ける。すると触手は自らを細くしつつぬるりと入っていく。そうして入り込むと太くなり抜けないようにするすると奥へ入り込んでいく。
22:13 (CC_Ayane) 【彩音】「こういうのはドコモいっしょだな。」
22:15 (CC_Airi) 【アイリ】「ふぎゅぃ!?っひ、っぁ、っひっぁ、っはぎゅ、きちゅ、ぃいいっっ…!?んっひ、っぁっ、っびっっ!?」 じゅるり、と唐突にもぐり始めるアイリへの触手。日々アナルセックスを学校で行っているためその挿入自体は快感でしかないのだが、長さ1メートルほどの触手がいつまでたっても潜りつつ、時折電気刺激をしてくる様子には我慢できずに四つん這いの格好のまま、潮を吹いて何度も何度もイク姿を見せてしまい。
22:16 (CC_neko) 【姉子】「にゃひひ。派手じゃなぁアイリ大丈夫かの?着替え手伝おうか?」
22:18 (CC_Airi) 【アイリ】「ひきゃっぁっ!っひ、にぃっん♪っぁ、おねが、っひ、したいっっ…よぅうっ♪」 ずりゅずりゅと時間をかけて潜る触手。まだ半分程度しか潜っていないこの状態ではまるで、触手という尻尾を生やしたサキュバスにも見えて。しかしそのサキュバスは触手の快感に蕩けきっており、着替える力がないためネコに素直にお願いして。
22:19 (CC_neko) 【姉子】「さよこのは……なんかいろいろすごいのじゃな」テキパキとぶらつけたりTバックはかせたりと着せ替え人形を楽しんで
22:20 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「王様が命令したんだにゃー?」くすくすと小首をかしげて見せる。
22:20 (CC_neko) 【姉子】「わしじゃな、ふるぞーい」
22:20 (CC_Airi) 【アイリ】「っひっき、っぁ、っぁおうっっ…」 そしてネコに服を着せられると同時に、遂に触手がちゅるん、とアナルに潜りきり。すっかり大腸まで触手に占拠され、蕩けた様子でクジを握り。
22:21 (CC_neko) #王様だーれだ?
22:21 (CC_Airi) 佐夜子様 が王様です。ご命令をどうぞ
22:21 (CC_neko) 【姉子】「うぇ?!ま、まぁ、こういうこともあるのじゃな」
22:21 (CC_Sion) 【紫苑】「あ、佐夜子さんですね」自分の番号を確認して微笑む
22:22 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あら、また私ね。それじゃあ……」んー、と顎に指を当てて考える。「1番の子が2番の子を、3番の子が4番の子を、できるかぎりエッチに、男の人が聞いたら即レイプされるぐらい淫語満載で紹介してみて♪」
22:22 (CC_Sayoko) #番号を公開
22:22 (CC_Airi) 番号を公開:1:紫苑様 2:姉子様 3:彩音様 4:アイリ様 
22:23 (CC_neko) 【姉子】「お、今回は何もしないでもよさそうじゃな。紫苑頼んだのじゃ」
22:23 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「じゃあ紫苑ちゃんが姉子ちゃんを、彩音先生がアイリちゃんを紹介してねー♪」そう言うとカメラを構える。撮影する気まんまん。
22:24 (CC_Airi) 【アイリ】「ふぅ、っぉ…?」 体のサイズに合っていない服装なので、身じろぎするだけで服がずりおち、尖りきった乳首を見せてしまいつつ。幸いにもショーツ程度は食い込むので問題ないが、もう穿けないのではないかというほどに淫蜜まみれになってしまっていて。
22:25 (CC_Ayane) 【彩音】「留学生アイリは強姦されて絶頂を迎えるような血統書付きのマゾ牝です。どんな場所でも犯されれば気持ちよくなってしまうでしょう。彼女が要求するのはだた一つ、ギンギンのチンポで犯してもらうことだけなのです。卑猥なロリボディは貴方のザーメンを吐き出されるためだけに存在するのです。」
22:25 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・このぐらいか?ちょっと手抜きだが。」
22:26 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「さっすが彩音先生。それじゃ、アイリちゃんも一言♪」カメラをアイリに向けて微笑む。
22:27 (CC_Airi) 【アイリ】「んひぁう…ん、っぁ、えと、はひ、アイリ、何時でも、犯していいです…よっ」 と、ぽけーっとしたまま愉悦の笑みで、カメラに向けてピースサインを送る。
22:27 (CC_Sion) 【紫苑】「私が姉子ちゃんをですね?」ふむぅ……と考え込む爆乳金髪ハーフ。
22:27 (CC_Sion) 【紫苑】「そうですね、姉子ちゃんはスグにお漏らしアクメしちゃうお漏らし娘さんですね、あとは私との検査でも分かりましたけど人に見られることが大好きな露出マゾさんです。」さわさわと姉子の体をソフトタッチしながら紹介を続ける。
22:27 (CC_Sion) 【紫苑】「そして一番の特徴はおっしこで絶頂しちゃう変態尿道とせーえきゴクゴクしちゃうザーメン掃除機なお口、そして仲の良い人に自分のおしっこを飲ませる変態性癖を持っていますね♪」ニコリ、微笑みながら姉子の尿道を押し込むと紹介を終えるのでした。
22:28 (CC_neko) 【姉子】「こ、こらっさ、さわるにゃっ」
22:28 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「良く見ているわね。寮監としても嬉しいわ」微笑み、姉子にカメラを向けて。「姉子ちゃん、それじゃあ一言♪」
22:30 (CC_neko) 【姉子】「な、なんじゃ、ひ、ひとことって……ま、まぁ、うむ。見られるの大好きのおもらし大好き……紫苑の言っていることは本当じゃな」
22:31 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「それじゃ、このビデオは後でネットに挙げておくわね。では」しゃかしゃかーっと
22:31 (CC_Sayoko) #王様だーれだ?
22:31 (CC_Airi) 佐夜子様 が王様です。ご命令をどうぞ
22:31 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あらあら、また私なのね」口元に深く笑みを刻んで。
22:31 (CC_Airi) 【アイリ】「んふぅ、ん、サヨコが王様、ですね…」 時折与えられる電気刺激と媚薬直腸吸収でうっとりした顔のままクジを引き。
22:32 (CC_Sion) 【紫苑】「わわ、連続ですね!」自分の番号を確認、そっと王様の命令を待つのです。
22:32 (CC_neko) 【姉子】「なんじゃろう、佐代子の運が極まってきておるのじゃ」
22:33 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「みんな、そろそろ喉が渇いたでしょう? はい、飲み物をどうぞ。1番と3番はそこの濃厚ドロドロゼリー精液ね。2番と4番はしぼりたてオシッコ。ジョッキに一杯分あるわよー♪」
22:33 (CC_Sayoko) #番号を公開
22:33 (CC_Airi) 番号を公開:1:紫苑様 2:アイリ様 3:姉子様 4:彩音様 
22:34 (CC_neko) 【姉子】「……なっう……」運ばれ来たものをみていっしゅんびくっとするもうっとりと見つめて
22:34 (CC_Sion) 【紫苑】「せ、せーえきですか……は、はい……」コクリ……と小さく咽喉を鳴らすと差し出されたドロドロゼリー精液が注がれたジョッキを両手で持つ。
22:34 (CC_Airi) 【アイリ】「ん…いいですけど、その、これ、誰のおしっこ…?」 差し出されたジョッキの、一杯詰まった黄色い液体にびっくりしつつ。
22:34 (CC_Ayane) 【彩音】「さっき直飲みしてきたばかりなのだが・・・・。」ジョッキを見つめ。
22:35 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「ほら、このお店の裏、公衆便所があるから……きっと、その辺の酔っ払いのおじさんのよ♪」>アイリ
22:35 (CC_neko) 【姉子】「い、いただきますじゃ」勢いよく口に含んで、口の中で転がしながら、ごくごくと喉を鳴らし飲み込んでいく
22:36 (CC_Sion) 【紫苑】「頂きます……んっ♪ っく♪ ん、ん……ぐっ♪」コクコクと咽喉を鳴らしながら白濁ゼリーを嚥下していく金髪乙女。その顔はトロンと蕩けて幸せそうな顔をしている。
22:36 (CC_Ayane) 【彩音】「・・・・・・・」無言で流し込むが心なしか嬉しそう。
22:37 (CC_Airi) 【アイリ】「んん、知らない男の人の、ですか…はい、頂きますっ。」 サヨコの答えを聞いても特に嫌悪感を出すわけではなく。むしろ、どこか興奮した様子でそのジョッキに口をつけ、んぐっ、ぬぐっっ、と…少し口の端から零してしまいながらも飲み下していって。
22:38 (CC_Sayoko) 【佐夜子】くんくん、とジョッキを受け取りながら四人の口の中の匂いを嗅いで、うっとりと頬を緩ませた。
22:38 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「ふふ、喉を潤したところで、次の王様を決めましょうか♪」しゃかしゃか
22:38 (CC_Sayoko) #王様だーれだ?
22:38 (CC_Airi) 彩音様 が王様です。ご命令をどうぞ
22:39 (CC_neko) 【姉子】「お、彩音じゃな」
22:39 (CC_Airi) 【アイリ】「んぅ、おしっこ臭い…♪はふ、次はアヤネせんせーですか。どういう命令でしょう。」
22:40 (CC_Sion) 【紫苑】「彩音先生ご命令をどうぞ♪」口の端に白濁をつけたまま酔ったように甘えた声をだす。
22:40 (CC_Ayane) む。
22:41 (CC_Ayane) 【彩音】「ふむ・・・・・・・」
22:42 (CC_neko) 【姉子】「うん?」
22:42 (CC_Ayane) 【彩音】「1番が絞りとった精液を4番に口移し。3番も2番に口移し。」
22:43 (CC_Ayane) と言うと壁にぬいっと出ててくる二本の肉棒。
22:44 (CC_Airi) 【アイリ】「ひゃ…口移し、ということはフェラ限定なんですね」 壁から出てきたペニスを物欲しそうに手を伸ばし、竿を握って扱きつつ。
22:44 (CC_Ayane) 【彩音】「そうだな。」
22:44 (CC_Ayane) #番号を公開
22:44 (CC_Airi) 番号を公開:1:アイリ様 2:佐夜子様 3:姉子様 4:紫苑様 
22:45 (CC_Sion) 【紫苑】「私が口移しされる側ですね、アイリちゃんよろしくお願いしますね♪」ニコリと微笑む金髪爆乳ハーフでありました
22:45 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あらあら……ふふ、さすが彩音先生。エッチな命令ですねえ♪」頬に手をあててうっとりと。ぴちぴちのワンピースは少し動くだけで破れそう。
22:45 (CC_neko) 【姉子】「ふむ、それでは……」ぺちゅぺちゅと舌を根元から絡ませて射精を促すように指で陰嚢をマッサージしながら
22:46 (CC_Airi) 【アイリ】「サヨコは、本当に、気を付けてほしい…ん、じゃあ、遠慮なく…♪」 1番であったために、遠慮なくさっきまで扱いていたペニスをいきなり喉まで咥えこみ。我慢できなかったとばかりに顔を激しく前後させながらのフェラチオ奉仕。じゅぼぐぼと唾液の弾ける音をたてて、濃厚なフェラ奉仕を行い。
22:47 (CC_neko) 【姉子】「んぐっ」射精したものを口に含んでさよこのところまでとてててと
22:47 (CC_Sion) 【紫苑】「さ、アイリちゃんいつも通りにフェラしてあげてね?」そういいながらアイリの背に回り小ぶりな果実を揉み、股下から垂れる鎖をチャリチャリと鳴らすように指を絡めるのです。
22:48 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「はい、どうぞ……♪」大きく口を広げ、下品に舌を突き出して姉子を迎える。唇の端から涎が垂れて、ワンピースを濡らしていく。
22:49 (CC_neko) 【姉子】いっしゅんだとにやりと笑うとくちゅくちゅと口の中でうがいをするようにしてからさよこの口にキスをして精液を移していく
22:50 (CC_Airi) 【アイリ】「ん、んっっ…んぎゅっ!?…んく、んくっ…はふ、シオン、酷いです。乳首敏感なんですから、もまれたら…飲んじゃったじゃないですか。」 薄い乳房を揉まれ、子宮鎖を鳴らされ。そうしているとつい、口に出された精液を嚥下してしまい。精液まみれの口を開きシオンに抗議してから、もう一度男のチンポに吸い付いてフェラを行う。――やがて、男からの2発目の射精を口内で受け止めると、今度は我慢して。 「ん、んんーん。」 さ、どー
22:50 (CC_Airi) ぞ、とシオンにキスするように唇を指差し。
22:51 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「あぁ、んむ……♪」泡立ち、姉子の唾液と混ざった大量の精液を、唇を深く重ねて受け入れる。姉子の小さな頭を両手で抱いて、舌を絡めてディープキスしながら、いやらしく喉を鳴らして飲み込んでいく。
22:51 (CC_Sion) 【紫苑】「ふふ、頂きますね♪ ん、ちゅぅ♪ じゅ、るぅぅ♪」アイリを抱きしめるようにして唇を重ねるとワキワキとアイリの脇腹を擽りながら舌を突きいれ二人の唾液と吐き出された白濁液をカクテルするとジュルジュルと下品な音を立てて吸いたてていく。
22:53 (CC_Airi) 【アイリ】「んちゅ、じゅる、れろ、ちゅっ、ちゅぱ、っっっぁ♪」 シオンとの濃厚なディープキスを行い、脇腹をくすぐられてびくんびくんと体を震わせ絶頂してしまいつつ。唾液交りの2発目ザーメンをしっかりシオンに口写しして、そのまま抱き合い舌を絡めて。その間にもアイリも手がシオンの下腹部に伸び、バスの中でしているようにシオンの膣孔とクリトリスを指で甚振っていく。
22:53 (CC_neko) 【姉子】「んっふぁ……」精液を渡すのはやっぱりもったいないと言わんばかりに舌を暴れさせながら絡めていく
22:54 (CC_Sion) 【紫苑】「ん、んむぅっ♪ んくっ♪ ぷぁ♪ ひゅぁ♪ アイリひゃぁん♪」二人で乳繰り合いながら舌を絡め、白濁を注がれながらうっとりとしたディープキスを繰り広げるのでした。
22:54 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「ん、ふふ……♪」姉子から精液を奪いとるように舌を絡め、逆にトロトロと唾液を流し込んでいく。泡だった精液は二人の唾液で薄まり、唇の間から零れて服を濡らしていく。
22:57 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「……あら、もうこんな時間」いつの間にか掛かっていた時計を見て。「夕食の支度をしないといけないわね。それじゃ、皆さんそろそろお開きにいたしましょう」
22:57 (CC_Airi) 【アイリ】「シオン、んふぁ、シオンっっ…♪」 お互いの名前をささやきながらの淫らなディープキス。精液が足りなくなると、再びチンポを舐めて精液を補充し、たっぷりの白濁濃厚キスをキメ続けて…
22:58 (CC_neko) 【姉子】「ぷは……そ、そうじゃな……アイリは面白いからそのまま帰宅するといいのじゃ。下着堕ちたら後ろから教えてやるからの」てててと出ていきながら
22:58 (CC_Sion) 【紫苑】「ぁ、はぁい♪ 続きは、また寮でしましょっか♪」アイリと舌を絡めながら楽しそうに微笑む紫苑、きっと寮内に帰り催眠が解けると赤面して悶える事でしょう。
22:59 (CC_Sayoko) 【佐夜子】「それじゃあ、帰りましょうか」微笑んで、ぴっちぴちのワンピースのまま外に出る。どよめく通行人たちに微笑みながら帰って行く。
22:59 (CC_Ayane) 【彩音】「アイリ、引率は居るか?」
23:00 (CC_Airi) 【アイリ】「ふぁ、はい、アヤネせんせー。引率お願い、しますっ」 なんとか立ち上がるが、サイズが全て違う服はすぐにするりとずれ堕ちてしまい。どうにも歩きづらそうで。
23:04 (CC_Ayane) 【彩音】「どうせなら・・・・奉仕活動もしてみるか。」とアイリを前にして歩き出す
23:04 (CC_Ayane) ぐへへw
23:04 (CC_Airi) 【アイリ】「奉仕ですか」
23:05 (CC_Airi) 【アイリ】「奉仕ですか…?了解です。せんせー、ご指導お願いします。」 どうやら、アイリとアヤネは少し寄り道してから孵る様子で。
23:05 (isui) #ゲームを抜ける 紫苑
23:05 (CC_Airi) 紫苑様 お疲れ様でした
23:06 (beemoon) んじゃ終わりかな?
23:06 (CC_Airi) あひ!はひ!
23:06 (CC_Airi) #王様ゲームの遊び方
23:06 (CC_Airi) ≪ツールの使い方≫
23:06 (CC_Airi) ①『#ゲームに参加 (参加する時のPC名)』で参加登録
23:06 (CC_Airi) ②『#王様だーれだ?』で、王様を決める。
23:06 (CC_Airi) ③王様は、命令を行う。
23:06 (CC_Airi) ④『#番号を公開』で、対象を決定すること、対象者は、ロールプレイでその命令を果たすこと。
23:06 (CC_Airi) ※ゲームを離脱するときには、『#ゲームを抜ける (登録したPC名)』で離脱すること。
23:06 (CC_Airi) ※ゲームを終了するときには、『#ゲームを終了』でオールリセットすること。
23:06 (CC_Airi) ※参加者一覧を見るときは、『#ゲームのメンバー』
23:06 (CC_Airi) #ゲームを終了
23:06 (CC_Airi) 全データをリセットいたしました。 お疲れ様でした
23:06 (beemoon) なるほど!
23:08 (kunashi) うへへうへへ
23:08 (kunashi) あとでCC記録いれつつ  触手いれてもらってあなるまんこになった!うれしい!
23:08 (beemoon) 姉子GJ!
23:08 (CC_neko) 何ゆえか褒められた?!